話したいことは話してください 2

ということで、今回も引き続き「話したいことは話してください 2」というテーマで、自分が体験した創価学会を言いたいだけ言ってください。ただし、基本的に自分の体験に基づいた話に限ります。聞いた噂だとか、感情的な人格否定はご遠慮ください。あ、でも「アホんだ〜ら」とかの可愛いやつならOKですよ(笑)

前スレで、ルフランさんがものすごい体験談を書いてくださいました。これはちょっとやそっとの覚悟では書けない内容です。まだ読まれていない方は、前スレのコメント欄を是非読まれてください。

このブログを始めて5年半。ちゃんと数えてはいませんが、このブログにたどり着いて、創価が宗教ではなく、ただの悪質な詐欺だったことに気がついて脱会した方が、本当にたくさんおられます。まだ脱会まではいかなくても、折を見て脱会しようとしている方もたくさんおられるようです。創価学会員はどう考えても確実に減っています。公明党の得票数の現象を見ても明らかですし、新年勤行会の参加状況を見ても明らかですし、各地の座談会会場の顔ぶれを見ても、これで「創価学会が世界に広がっている」なんて真顔で言える人はいないでしょう。いないはずなんですが、創価脳の人たちは何がなんでも「創価学会が世界に広がっている」と言い張ります。それは「創価学会員でも幸せになってないじゃないか」と問い詰めても「それはみんな人間革命の途中だ。過去世において背負うことになった宿命を、この信心によって転換しようと頑張っているんだ」と苦し紛れの返答しかしません。では創価学会ができて80年以上も経つのに、その宿命転換できた人がどこにいるのかと聞いても答える学会員はいません。きっと死ぬまで宿命転換のための戦いをして、死んだ途端に宿命が転換されて来世では健康な体で幸せな家庭に生まれているんだなどと、またまた証明のしようのない、誰も見たこともない苦し紛れの言い訳しかできません。創価の信仰で功徳があるなんて、誰にも証明できないし、誰も見たこともないんです。一方、創価学会員になって活動したために、全財産をなくし、病児になってもまともな医療も受けずに、苦しむだけ苦しんで死んだ多くの学会員がいることは、紛れもない事実です。ではこの事実を学会員はどう説明するのか。できるわけがありません。またもや「人間革命の途中」ですか?(笑)
池田大作はよく「生きている間に幸せにならなくちゃこの仏法の意味はない」と言っていました。そりゃそうですね。でもその池田が生きている間に幸せになったでしょうか?一体創価学会で誰が幸せになったのか教えてほしいものですよね、学会員さん。

ということで、このスレッドでは、創価学会の活動をして、こんなに不幸になりましたという体験もどんどん書いてください。もちろん、創価学会でこんなに幸せになりましたと言いたい創価学会員さんも書いていいですよ。書くことがあればの話ですけどね。

広告

話したいことは話してください 2」への50件のフィードバック

  1. フランソワーズです。

    《自分が体験した創価学会を言いたいだけ
    言って下さい》ですね。

    体験した内容は話せませんが、
    私の経験から忠告をお話します。
    それは私の3月29日のコメントと
    また同じ内容の繰り返しになります。
    繰り返し叫ぶほどの事だからです。
    命におよぶほどの事だからです。

    創価関連機関へ近づかないように、
    就職、入学される方々に辞退を呼びかけました。
    どなたか辞退された方、
    いらっしゃったでしょうか?

    昨日4月1日S大卒、楽観さんのコメント、
    学友が卒業後、学会の職員となって、
    妬みから暴力も含むいじめ等をされ
    辞めた元学友の方、それが一人だけでない。

    先生直結の創価の職場で、
    そんな陰湿ないじめがあるとは思いもせず、
    清らかな職場、広宣流布の為にお役にたてる!
    ご家族も喜び、就職されたことでしょう。
    でも、あまりにひどい現実が信じられなかったことでしょう。
    創価に関係ないところで
    外部の人間から嫌がらをされるならともかく、
    学会員複数から。
    中枢に近づけば近づくほど、
    おかしなのばかりで
    人間の魂が吸いとられていきます。

    創価関連機関の中では世間的常識は
    通用しません。
    自分の意見が世間的に正しく常識的でも、
    容易く口にできる雰囲気ではなく、
    組織の指示(上司の指示に)に絶対服従。
    対話を重んじる宗教団体のくせ、
    下の役職者が、上の者(上司)にもの申すなど
    できず逆らえず。
    超奇人変人サイコパスが上司としたら、
    側近が部下、
    超奇人変人サイコパスのご機嫌をうかがい、
    ペコペコして絶対服従の部下、
    創価関連機関も、あのまんま。

    創価が関連する一般企業もネットで検索したら
    社名がいくつか出ています。
    就職活動の際、事前に調べ、外部の方は特に
    さけるほうがよいと思います。
    有名企業たくさんあります。

    いずれにしても、
    履歴書書く時、
    学歴、職歴に創価が残ると、
    創価の化けの皮はげたあかつきには、
    恥ずかしくて、書くのつらいですよ。
    そうならぬように、違う選択を。
    東大、京大からレベルをさげて創価大学など、
    もったいないから行きませんように、
    行かせませんように。
    楽観さん、読者の方々の母校なのにすみません。

    創価はオウムよりひどいと思います。
    ガンジー池田キング?
    ヒトラー池田キム、の間違いじゃないですか?
    悪人の域を越えてます。

    「異体同心」、意味は (体は違うが心は同じ)
    創価はよく言いますね。
    上からの逆らえない絶対的指示(=命令)に、
    必ず従わせる為の、きれいな決め台詞。
    騙されてますよ。
    皆同じ考えにさせるマインドコントロールです。
    日本社会に、
    北朝鮮みたいな異様な創価王国ができたのは、
    異体同心(=命令に絶対服従させる)の
    合言葉、じゃなくて、
    号令が、かなり影響していると思います。

    話が私事になりますが、
    このコメント送信後、
    しばらくの間、
    こちら含む、創価関係全てを
    ネットで見ないようにと思います。
    こちらにお邪魔し2ヶ月過ぎました。
    それまで全く、こちらだけでなく
    創価アンチサイトや過去の事件も調べた事なく、
    コメントしだしたと同時に
    本やネットでも創価の悪事を調べだしたら、
    自分の感で確信していた事は、
    明らかに断定されました。
    とりわけ3人組さんの本、メルシーなんです。
    あの人、この人「やはり、【そうか】」と、
    思ったとおり。

    調べても、調べても、blog、本等、創価の裏話、
    書かれているものはつきることなく、
    それをまた読んでの繰り返し。
    ある意味、創価脳。
    それに一度ブレーキをと思いながら、ズルズル。
    情報を全て遮断することにしました。

    軽はずみに思い出してはいけない事も、
    思いだしてしまい、
    その事が全てから離れなければと思った
    一番の理由なんですが。

    夢の中で管理人さんが手紙をくれました。
    「私はあなたの話、信じてます」と。
    管理人さん、私のコメント、
    いつもありがとうございます。
    少し休憩します。
    管理人さんも、お身体無理しないで下さい。
    管理人さんにもひと休みして頂きたいです。

    UNE PETITE PAUSE (フランス語)
    ちょっとひと休み

    一休さんが、最近頭によく浮かび、私に
    「慌てない、慌てな~い、 ひと休み、ひと休み」と言っています。
    お若い方にはわからないかな。

    Xデーがきたら、
    「呼ばれて 飛び出てじゃ、じゃ、じゃじゃ~ん」
    ひと休みやめ、すぐカムバックします。

    出獄と入獄の日に師弟あり、だの
    日にちにこだわる創価だから、
    2代目の今日の命日に合わせて、
    Xデー今日だったりして?
    そしたら、ひと休み、なしだわ~。

    誤字脱字あればすみません。

  2. 最近よく出しゃばっている脱会して十数年前の元学会2世おてもやんです。

    フランソワーズさんのお話をよくよく拝見させていただきました。
    それで思い出すのが、まだ学会員時代にいつものブロック座談会から飛び出てきた名前「信平信子」。
    誰それ?とキョトンとしていると、幹部会で聞かされた話をそのまま地区担が読み上げます。
    今では「信平狂言訴訟」「悪質なデマ」と創価学会の公式ページに掲載されています。今となっては本当は狂言ではなかったのでは?とさえ思えます。
    他にも、会合で唐突に聞かされた東京は東村山市の議員の自殺の話。
    誰それ?とこれにもキョトンとする私。
    信心の話で気分すっきりさせたい会合なのに、幹部会の話をそのまま棒読みに伝える地区担。いかに自殺した東村山の議員が悪い奴だったかを説明します。
    そんな人の悪口とかどうでもいいのに・・・。
    学会の会合って、組織の連絡網を利用して、外部からの情報を遮断するよう巧みにできていると思います。
    そして、仏敵認定した後の学会員の攻撃心を扇動する指導の徹底ぶりは凄まじい。
    今まで覚えている座談会で聞かされた仏敵と言えば・・・
    日顕、山崎、原島、乙骨、四月会の亀井、名古屋は河村たかし、信平、矢野元公明党委員長、etc・・・・。
    都合の悪い情報を遮断するには相手の人格攻撃を徹底的にします。
    「河村たかし」の悪口は「話し方が下品」とやたら聞かされました。
    名古屋弁のどこが悪いのか(`ε´)
    いつもは心優しい地区担が嫌悪感をむき出しに誰かの悪口を皆に説明する様子、今も忘れられません。あんな地区担を見たくなかった。
    聖教新聞の紙面座談会が名誉毀損訴訟で敗訴してたのを知ったのは、脱会後です。
    大事な話を隠される末端学会員は、「コントロールしやすいバカの集まり」と学会本部が考えてるのは間違いないでしょう・・。

  3. 宗教団体の会報を新聞の形式にして、あたかも新聞であるかのように思わせて、会員以外にも購読させるようにしたり、その勧誘を会員にさせる。勧誘すると功徳があるとか、配達や集金業務をただ同然ですれば家庭が守られるとか、嘘八百で会員を騙し続けています。この聖教新聞に載る一般企業の広告代だけでも莫大な収入があるというのに、会員をタダでこき使っているんです。
    ちなみに聖教新聞の全国版での一面広告の値段は1,534万5,000円です。1ページの1回きりの掲載でこれだけのお金が入ってくるんです。1部の聖教新聞には何ページの広告がありますか?これだけのお金が毎日まいにち創価に入ってきているんです。なのに配達も集金業務もただ同然で会員にさせています。
    一般の新聞は記者が動いて取材したり企画を考えたり写真を撮ったりして原稿を作成しますが、聖教新聞は自分たちのやっていることを書いていれば済むわけですから、一般の新聞とは作る手間が全く違っていて、しかも内容はカスカスの嘘八百を並べているだけです。会員はこんなものにお金を出し、ただ同然で配達と集金業務をし、販売拡張に必死に動き回って、目標達成できないところはみんな自腹を切って無駄なお金を出しているのです。
    さらに最近ではウェブでも聖教新聞を有料で配信していますが、これも企業広告の莫大な収入を得ています。新聞と言いながら全く新聞ではありません。内容はご存知の通り、会員を洗脳するための嘘八百が並んでいるだけです。
    聖教新聞のこと一つとっても、悪質な詐欺なんです。聖教新聞は講読料での収入以外に、莫大な広告費で儲かっているということを学会員さんも知っておくべきではないでしょうか。ではその莫大な広告費を何に使っているのでしょう。学会員は何も知らされませんよね。脅迫同然に販路拡大を迫られ、多部数購入を迫られ、配達と集金も無料奉仕させられ、それで得られた莫大なお金がいくらぐらいあって、何に使われているのかを一切公表しない創価学会。そしてこんなことにも一切疑問を感じないままに、言われた通りに「新聞啓蒙をすれば功徳がある」「配達すれば家庭が守られる」などと信じています。創価にとって会員はまさに金のなる木です。それも使い捨ての金のなる木です。
    学会員さん、聖教新聞の広告収入だけでも、創価には毎日まいにち1億円ほどのお金が入っているということを考えてみてください。新聞購読数を増やしたら功徳があるって本気で信じている自分を「なんか変だな」とは思わないんですか?何部も同じ新聞を購入すると幸せになれると信じている自分を「なんか変かも」って思いませんか?ただ同然で配達や集金業務をすることで、創価には年間数千億円という講読料と広告収入が入っているというのに、なぜただ同然で配達と集金をしなければならないのか、そしてその莫大なお金は何に使っているのか不思議に思いませんか?聖教新聞は新聞ではなく会報です。会報でそこまでしてお金を集めないといけないものでしょうか?そしてその収支を一切明かさなくていいものでしょうか。ちょっと考えてもいいんじゃないですか?

  4. 今度の都議選で公明党は都民ファーストの会と選挙協力することを発表しました。都議選から政界進出を始めた創価学会としては、自民を差し置いてでも背に腹は替えられないと判断したのでしょう。しかし、これで自民党との溝が相当深まったようですね。都民ファーストの会は反自民として生まれました。つまり今回、東京都在住の創価学会員は反自民の票を集めなければなりません。きっと言われた通りするでしょう。きっと東京都の婦人部のおばちゃんたちは、小池百合子をスターのように持ち上げて、自民党候補をボロクソに貶しながら「公明党と都民ファーストの会に投票をお願いね!今度は自民党じゃなくって都民ファーストの会なんだって」って走り回るんでしょうね、功徳欲しさに(笑)公明党がどこと選挙協力しようが関係ないんですね。言われた通りにすれば功徳ポイントがゲットできると信じてます。「憲法改正?政治のことなんか難しくてわかんない。それより功徳よ、福運が大事なの。選挙は法戦なんだから、勝つしかないのよ!」ってな感じでしょうか(笑)婦人部のおばちゃんのことはともかく、今回は明らかに公明党は自民党に反旗を翻した。自民党も相当お怒りのようです。
    前にも書きましたが、現在の第三次安倍改造内閣は20人いますが、そのうち19人は神道政治連盟(安倍首相が会長)のメンバーであり、そのうちの12人は日本会議のメンバーです。つまり創価学会である石井啓一国土交通相以外は、全員が神道を信仰している人たちであり、その7割が極右翼思想なんですね。つまり閣僚のうち一人が創価学会。残り全員が極右翼もしくは神道です。都議選で都民ファーストの会と選挙協力するとなっては、内閣での公明党の居場所は辛いものになるでしょう。言ってみれば内閣の中でたった一人の裏切り者なんですから(笑)
    それでも創価としては都議会議員を何としても確保したいのでしょう。
    これまで公明党が自民党にすり寄ってきたのは、創価の悪事を隠すためです。宗教法人に課税されても困りますしね。自民党の機嫌を損ねたら創価学会の裏の顔が隠せなくなります。一方で自民党は維新の会と仲良しになっていますから、公明党を敵に回してもそれほど怖くはなくなっていますし、この際早いとこ三行半を突きつけてほしいものです。

  5. そういや、新婚旅行のお土産で、自分たち夫婦に買う分を我慢して、池田のためにお土産買いました。
    どうせゴミ箱行きか、適当に他の会員に回しているのでしょうね。

  6. とりあえず貼り付けときますね(^^)

    創価学会幹部の年収一覧(平成5年度~7年度まで)
    ※現在では税務署の公示が廃止されています。

    池田大作(名誉会長)
    平成5年度の所得 4億円 (納税額 1億3551万円)
    平成6年度の所得 7億円 (納税額 2億4109万円)
    秋谷栄之助(会長)
    平成5年度の所得 5770万円 (納税額 1886万円)
    平成6年度の所得 5500万円 (納税額 1810万円)
    平成7年度の所得 6213万円 (納税額 2050万円)
    森田一哉(理事長)
    平成5年度の所得 5424万円 (納税額 1758万円)
    平成6年度の所得 4850万円 (納税額 1550万円)
    平成7年度の所得 4889万円 (納税額 1560万円)
    八尋頼雄(副会長)
    平成5年度の所得 5070万円 (納税額 1627万円)
    平成6年度の所得 3748万円 (納税額 1138万円)
    平成7年度の所得 3810万円 (納税額 1161万円)
    上田 雅一(副会長)
    平成5年度の所得 3889万円 (納税額 1190万円)
    平成6年度の所得 3587万円 (納税額 1045万円)
    青木 亨(副会長)
    平成6年度の所得 3635万円 (納税額 1024万円)

  7. 実際に信者として生きてこられた方のコメントは一言一言胸打つものがあります。
    今創価学会に疑問を持ったり苦しんでいる人に、一人でも多くこちらのブログに辿り着いてほしい。心からそう思います。
    扉の隙間から明かりが差し込み、必ず道は拓けていく。と。

  8. 信心したら晩年は幸せになれるなんて真っ赤な嘘です!

    父は創価を守りに守り、財務も2億円近くしてきました。
    入信してから半世紀、50年間創価のことばかりでした。晩年の父は、風呂にほとんど入らず、歯槽膿漏で歯が抜け、洗面台は歯茎から出た膿でカピカピでした。食べカスを床に落としたままにするので、床はカビだらけ、万年床に寝ていました。
    父が乗っていた車は、信じられないほど臭くて、ありえないほどの腐臭がしていました。

    個人会場として購入した家で座談会が行われている最中、隣の自宅で首吊り自殺をしていました。
    幹部どもが談笑している最中に、その横では創価に尽くし抜いた父が苦しみながら死んでいきました。絶望の中、電気コードを首に巻きつけ、『これで楽になれる』と。
    薄れいく意識と苦しみの中で、様々な事が走馬灯のように脳裏を駆け巡ったと思います。

    母は癌治療の抗がん剤の副作用で苦しみながら死んでいきました。病床で池田の法華経講義を読んでいました。
    強烈な呼吸苦の中、うわごとのように題目を唱えていました。『苦しいよ、ゼエゼエ、助けて、、、題目、、、苦しいよ、ゼエゼエ、助けて、、、』と、一日中悶絶しながら、意識が薄れていきました。

    遺品を整理していると、100万円のお布施の領収証が毎年のように出てきます。時には300万円というのもありました。公明党関係、創価関係、宗門関係の裏の書類が山のようにありました。
    何十という表彰。海外のSGIの名前を冠した表彰状、広布貢献、様々なメダル、特別銀杯→よくこの銀杯でお酒を嬉しそうに飲んでいました。百冊近くの押印入りの書籍、御書、和歌の短冊、揮毫、池田がとったとされる特別写真集、時計、池田家のアルバム【マジでありました。ハードカバーで表紙に池田家の家紋が彫り印刷してあります】。
    父は池田に心酔していました。一緒に写った写真を嬉しそうに見せてくれた時もあります。

    池田は、表の顔と裏の顔をうまく使い分けていたのでしょう。
    聖人君子の皮を被った畜生オットセイについていっていたのでしょう。

    『おかしなことはおかしい!』と自分の頭で考える事が大切です。
    『愚痴は覚醒を促す』
    『活動から離れるとキチンと考える事ができる』
    バチなんて無いですし、むしろ創価という悪集団から離れると幸せになるでしょう。
    創価のおかしな点については、キチンと受け入れて考える事が必要です。
    巧妙にできた洗脳システムは、全て『池田の金と権力と堕落した生活のため』です。
    池田が地方に行くときは、議員が勢ぞろいし、法律家が待機し、医者が何人も仕事を休んで随行する。。。
    みんな揃って洗脳されている。
    そういえば、
    転輪会という高級車を用意するグループ
    白雲会という美食を用意するグループ
    がありました。
    この辺りの証言は無いでしょうか?

    まとまりのない書き込みでしたが、『自分の頭でゆっくりと考える事』『恐怖とか不安とか感情をキチンと見つめる事』ご大切だと思います。
    特に心酔しているとか良いと感じているものに対しては、人は何らかの理由をつけて信じようとします。
    この辺りも気をつける事が大切ですり

  9. スマイルさんへ

    おはようございます。その公開されてたものの写真データ、私もずっと保管しています。まだデータが壊れてなければ見れるかな。
    それを印刷して親に見せたんですが、「こんなものデタラメじゃ!」で一蹴でしたよ(^_^;)
    ほんとに信者ってのは、事実を受け入れられない頭になってるから困ったものですよね。
    今は非公開になってしまいましたよね。やっぱり悪党達には都合が悪いので法律を変えちゃったのでしょうか。

  10. 漫画やドラマで、「とても立派な王様」が実は「醜いモンスター」だったというストーリーが良くありますね。
    池田も同じではないでしょうか?
    父は醜い姿を隠した池田の表面の顔を信じていました。
    人を篭絡する醜い畜生、だまされる方が悪いのでなくて、だます奴が100%、1000%悪いのです。

  11. 創価脳になると、創価の言うことだけが正しくて、創価に都合の悪いことはみんなデタラメだと思うようになるのは、創価を経験している方は身を持って経験しているのでよくわかると思います。それがどんなにおかしなことでさえ、創価がやることだから正しいことになる。目の前にどんなに不幸な学会員がいても、いや、自分がどんなに不幸になっていても幸せだと思ってします。今はそれほどでもなくても、いずれ幸せになれるから続けていこうと思ってしまう。自分の頭で考え出すと、どうやっても矛盾が出てくるから、考えるのを停止します。そのうち初めから考えないようになってしまいます。これがいわゆる創価脳です。
    もちろん創価脳本人は自分が創価脳である自覚症状などあるわけがありません。何が幸せで何が不幸なのかの判断もつかなくなっています。というより創価に貢ぐことだけが幸せだと信じています。同時に創価に逆らうと未来永劫地獄で苦しむことになると本気で信じて怯えきっています。会合や日々の活動をさせることで、自分で考える余裕を作らせないようにして、会員はいつもいつも創価に尽くすことだけを考えるような生活を強いられます。こうして創価脳の話をしても、創価脳にはデタラメだとしか思えません。思わないどころか、こうした話が自分を不幸にする魔の働きだなどと完全にオカルト思考しかできないようになっています。
    どんなに重篤な創価脳であっても、いったん活動をやめて、当たり前の生活をするようになれば、次第に創価の実態が見えてくるようになります。つまり、自分の頭で物事を理解し判断することができるようになるわけです。と同時に、それまで自分がやってきたとんでもないことに気づくことにもなりますので、今までに感じたことのない苦悩と向き合わなければならなくなります。真面目に活動をしてきた人、またその年数が長い人ほど、その苦悩は大きなものとして襲いかかってきます。騙されていたことの悔しさと、それ以上に周りの大切な家族や友人をも巻き込んでしまったり、家族を崩壊させてしまったり、友人を失ってしまったりしたことが、全て自分の責任としてのしかかってきます。こんなに苦しむのであれば、創価脳のまま一生を終えたほうが幸せなんじゃないか。街中で年老いた知り合いの創価脳を見るとそんな風にも思います。もちろん幸せであるはずはありませんが、それまでとは違った取り返しのつかない苦しみを負い続けることを思えば、どちらにしても地獄だなと思います。入って地獄、やめても地獄です。それが創価学会です。
    そこで一つ考えました。創価学会の本部職員の中には、創価学会が単なる詐欺団体だとわかっていながら創価の仕事に携わって生活している職員もいます。このブログのような創価にとって都合の悪いサイトを監視する仕事をしている職員もいるはずです。毎日まいにちこのようなブログを読んでいて、自分のやっていることに疑問を持たないのかなあ?と思います。まずいわゆる創価脳であっても、何が創価にとって都合が悪いのかという判断基準がなければ仕事になりません。つまり、本部職員の中には、確実に自分がやっている仕事は詐欺なんだとわかっているということです。
    去年の1月に『本部職員に告ぐ』というタイトルでスレッドを立ち上げました。そこで私が本部職員へ向けて書いたコメントを再掲します。
    ___________________

    こんにちは創価学会本部職員さん。はじめまして〜♪。
    本部職員さんはこれまで会員が差し出す財務や新聞代の一部を給料として受け取って生活の糧としてきたわけですが、本部職員なら創価の実質的な衰退ぶりはいやでもわかっているはずです。
    本部職員の多くは創価大出身の純粋培養思考停止状態の奴隷のようなものですから、詐欺団体の社員として会員を搾取し続けていることに疑問をもてないのかもしれませんが、これから確実に創価の衰退は速度を速めていきますし、現在30〜40歳代の本部職員はおそらく定年までこの仕事があると思わないほうがいいのではと思います。まあ、数が減るのは地方の職員からでしょうけど、いずれ信濃町にもリストラの風が吹き荒れるでしょう。
    創価の悪に気づかないまでも、創価学会自体が社会的に存在を許されない状態が遅かれ早かれ来ます。確実に来ます。これまでずっと創価の温室でぼんやり生きてあなたたちに、再就職できるような世間はないと思いますよ。なにしろ過去の履歴が「詐欺の手下」なんですから、そんな人間を雇う企業があると思いますか?
    どなたかも言っておられましたけど、組織の中だけの人間同士で生活が完結していると、世間がどれだけ創価学会を毛嫌いし、関わりたくないと思っているかがわからないんだと思います。あの3人組と同様に、自分では何も悪いことをした覚えはないのかもしれませんけど、創価は創価の中だけでしか成り立っていないのです。
    それも財務や新聞代や広告収入など、決して本部職員が汗水流して何かを生産したり、サービスを寄与したりして利益を上げてきたわけじゃないですからね。要は洗脳学会員からまきあげたお金で回っているのが創価学会です。その回っている本の一部で職員が飯食ってるんです。
    本部職員は知ってか知らずか結果的に学会員を騙してお金を巻き上げる。職員は巻き上げたそのお金のおこぼれで生活する。そのおこぼれじゃない部分のお金がどこでどうなっているかなんて知らないでしょ。知ろうともしないですよね。なまじ知ったら怖いことになりますからね(笑)。
    今となっては池田名誉会長ですら創価のお金がどこでどうなっているのか知らないんです。知らないと言うか、理解できない(笑)。知ってるのは会長をとりまく最高幹部たちだけです。べつに本部職員が会員から暴利をむさぼってるとは思っちゃいません。あなたたちは詐欺の道具です。会員を騙すために雇われた従業員です。こんなこといつまでやってるつもりですか?っていうか、こんなお金で家族を養ってて、よくまあ平気でいれるもんだなと。自分の子どもに「お父さんの仕事は詐欺の使いっ走りなんだよ」って言えますか?
    でもあなたがたの子どもさんが大きくなる頃には、あなたの肩書きは確実に「詐欺の使いっ走り」となってるんです。子どもさん、可哀想ですよね。学校でいじめられますよ。「アイツの父ちゃん詐欺の使いっ走りなんだぜ」「ほらみろ創価の臭いがする、あっちいけよ」
    酷い言い方をするかもしれませんが、世間の創価学会の評価って、これからもどんどん地に落ちていくだけでしょ。それを会員に知られないように、あなたたちがいろいろと工作してるんじゃないですか。創価学会本部職員さん。あなたがたは知らないのかもしれませんが、あなたがたはショッカーみたいなものです。わけもわからず極悪組織の使いっ走りをさせられているんです。外から見ればそんな人生なんですよ。子どもの人生も考えてあげましょうよ、人の親だったら。
    _____________________

    以上です。

    本部職員さん、あなたの一生は「詐欺の使いっ走り」で終わっていいんですか?
    あなたはいいかもしれませんが、あなたの子どもさんはどう思うでしょう。会員からだまし取ったお金で育てられたことを一生悔やむでしょう。それでいいんですか?
    創価学会はそう遠くないうちに崩壊します。すでにその兆候はあなたも感じているでしょう。そしてもうこれはどうしようもないことも。今さら悔い改めてまっとうな宗教団体になりますなどといったところで、誰も信用しません。ここまで多くの人を不幸にしてきたんですから、責任の取りようなどないでしょ。そう遠くないうちに池田大作が亡くなったことを発表しないわけにはいかないですよね。その時の対応策もいろいろと考えてはいるでしょうけど、基本的に池田のカリスマ性を維持していくことで成り立っていた創価学会ですから、池田大作亡き後の創価を維持していくことが困難なことは、本部職員が一番わかっているはずです。創価は近いうち確実に崩壊します。創価が宗教ではなく詐欺だった。まずこれを世間が知ります。創価のことを知らなかった人も「あ〜〜やっぱりね」といった感じの認識になります。そんなことよりも、会員からの膨大な数の訴訟を起こされます。被害者の会が結成され、全国の弁護士さんたちは大忙しですよ。創価学会員詐欺被害救済対策本部などもできるかもしれません。6年も姿を見せない池田大作を「先生は大変お元気で執筆活動や会員の激励に走り回られています」と創価学会広報室長であり副会長でもある岡部高弘がテレビで公言していました。

    8:13のところです。
    本部職員さん、これ嘘ですよね。本部職員さんは嘘だってわかりますよね。でも嘘だと知ってて何も言わないんですよね。こうして会員を騙していることを見て見ぬ振りをして生きていく。これがあなたの人生ですよ。そうして会員を騙したお金で生活をして子供を育てているのがあなたの人生です。そうやって育てられているのがあなたの子供です。それでいいと思っているからやっているんでしょうけど、子供自身がそういう詐欺で巻き上げたお金で育てられたことを知ればショックでしょう。そしてあなたが生きているうちに確実に創価は崩壊し、あなたの子供は多くの会員を不幸にすることで集められたお金で生きてきたことを確実に知ります。あなたはそれでもよしとして今の生活を続けているんですよね。すごい人生ですね。悪魔に魂を売るって、こういうことだと思いますよ。あなたの生活は、とんでもなくたくさんの人の不幸の上に成り立っているということを、もう一度考えてみてもバチは当たらないと思いますけどね。

  12. お久しぶりです。40代非活壮年部の小鳥遊です。
    青年部では県幹部までやりました。
    スマイルさんから白雲会の話が出ましたので、余り詳しくないですが知っている範囲で情報を。
    私の地域ではほぼ毎年、池田大仏が保養という名で研修道場にやってきました。
    その時期は、地元の高級寿司店やレストランの店長が白雲会として研修道場に数日間行っていました。
    対価をもらっているのかどうかは確認したことがないのですか、恐らく人材グループなので無償だったのではと思います。
    矢野さんの告発本には過去に公明党から大仏のために高級マグロを贈った事があったそうで、食事の材料は全国から送られたものを使っていたのではないかと思います。
    いずれにしろ、ひとたび研修となると一流の料理人が自発的に集まり、池田大仏のためだけに自慢の腕を振るうわけです。そのことだけでも、あのブクブクの体系と脂ぎった顔の理由がよく分かると思います。
    他にも人材グループで美容師の集まる桂冠会というのもありましたね。
    ホント、いかに徹底的に安価に人をこき使うのかよく考えられた組織ですね。これも詐欺宗教ビジネスの戦略と考えれば合点がいきます。

  13. おてもやんさん
    そうですよね。。。やっぱり一蹴ですね。
    あれはあくまで給与であって、贅沢三昧の物品や、食事などははいってませんよね。
    その他に退職金の積み立てとか。。。
    感情的に反応しているだけですね。

    小鳥遊さん
    ありがとうございます。白雲会は私の地域の男子部本部長もしていました。また、転輪会は方面長がしていたようです。
    その他に「金城会」といってこれはこちらの方面での呼び名ですが、特別SPグループのようなのがあるようです。
    年収1000万以上で、長期に仕事を休めることが条件のようです。

    いずれにしろ、詐欺と見破ったら、本当に阿保みたいな団体ですね。

  14. 非活壮年部ボンズです。
    人材グループネタですが、SでもGでも本部担当で着任すると池田大仏から激励品があり、各地の名産お菓子や三色旗入りの栄養剤や時にはケーキなどをもらえます。これは様々な会員さんが池田大仏に貢いだもので、本部でも配りきれない高価な余り物をSGの本担メンバーが、池田大仏からだと騙されて美味しく頂いています。今考えれば仕事を休んでまで着任するほど創価脳状態だったんだと笑えてきます。夜中に信濃町周辺をパトロールし、「異常ありません!!」などと報告してましたが、そんな真夜中にパトロールしている自分たちが異常者でした。

  15. 楽観さんのコメント

    楽観さんの同期のE君のお話から
    >。。また全国津々浦々から届く、贈り物についても彼は「金目のものは上の幹部で分けて、食べ物は職員で分けて、カネコに来た女性モノは地方の幹部婦人部長に先生からという名目で回される」という内容でした。。。

    やっぱりねと思いながらも「金目のものは上の幹部で分けて、食べ物は職員で分けで・・・のくだりには、失笑し軽蔑しかありません。
    「浅ましくて卑しい。」
    そんな言葉がぴったりですね。

    何度か書かせてもらいましたが、創価脳時代、活動のおかげで仕事が軌道に乗り経済苦のどん底から救われたと思い込んでしまった私たち夫婦。
    報恩感謝。
    その想いだけで、毎年連続で夫婦共にそれぞれで三桁、四桁の財務をしてきました。
    年末になると「センセイから」といって果物や新巻鮭などが届けられていたのですが、私が覚醒し非活になってからそれが一切なくなりました。
    主人はいまだ成功体験=創価のおかげだと思い込んでいるので、せっせと三桁を貢いでいます(領収書で確認済み)が、見事に一切何も持ってこなくなりましたね。
    みかん1個、切り身の鮭1つありませんよ。
    今までだってせいぜい1万もしないようなお返しでしたが、家族に裏切者がでるとそれさえもNGというマニュアルでもあるのではと思っています。
    あまりにもわかりやすくて笑えます。
    そんなもん欲しいわけではないですが、全国の会員の貢ぎ物を本部職員が漁って分配していると知って、あきれ果てて開いた口が塞がりません。

  16. 当時つきあっていた彼(ここでは仮名で元彼エックス氏)バリ活歴16年、非活歴15年一昨年脱会しましたレイラです。

    前スレですが、コージさん、つらい体験談シェアしてくださり
    ありがとうございました。

    イメージの中であの時の幼少期のコージさんの元へ行き
    幼いコージさんを蹴とばした男子部をばこばこ蹴とばし
    もう大丈夫よとぎゅっと抱きしめました。
    「よくがんばったね。生きててくれてありがとうね」

    私を折伏する前にエックス氏はちょっとした私の言葉でキレて
    まだ未成年だった私の顔を平手で殴り、投げ飛ばしたのです(エックス氏は有段者)

    何が平和の団体でしょうか?法華経の使いは暴力ふるうんですね(笑)。
    同じ圏内に彼女(女子部)に暴力ふるう男子部もいましたゎ(その後別れました)

    そういえば、学会本部にいってセンセに贈り物やお金を届けて
    大きな休憩室のようなところにいくと、山のようにお菓子があり
    ご自由にどうぞという感じでした。

    その頃は創価脳でしたが、このお菓子類はもしかしたら
    全国から会員さんが持ってきたものをおすそわけしているのかな?と思いました。

    あと、本当にセンセにお届けする人は多いので
    もし、危険物とか入ってたら大変だから、裏に行くと空港のような
    エックス線の機械でもあるんじゃないかと想像していました(笑)。

    裏の裏を知ってる職員の方、どうなんでしょうか(笑)?

    あと、信心して間もない頃、「センセからです」と
    私の名前を書いた紙を貼った贈り物をいただきました。

    内容はひとつはお菓子(女子が好きそうなスィーツ)
    もうひとつはフリルのアームバンド。

    とてもあのオヤジがチョイスして私にとは思えませんでした。(笑)
    きっとカネゴンへのプレゼントがまわっていたのかもしれませんが、
    創価脳だった私は、「センセが目を通されているものは、センセからなんだ
    私に下さって本当にありがたい」と、お菓子を食べ終わった後でも、
    その紙包みと名前を貼った紙を仏壇の所におき、アームバンドも
    使わずに飾っておきました。

    結局アームバンドは一度も使われずに処分いたしましたが。

    押印もあの莫大な数を
    センセが一人で押しているわけがないと思った事
    バリ活時代は実はありましたが、(物理的に無理でしょう!)

    イメージ的には
    →同じ広い和室で、センセと側近が一緒に押しているので
    センセが押したのと同じだ!なーんて思って(思うように)いました。

    まだまだ書きたいことはあります。
    次回へ。

  17. 管理人様へ  失礼しました。 ここでよろしいでしょうか。 この前まで「創価学会員による創価ダメ出しブログ」でお世話になっておりました。さて、私の身分(現在の役職など)をどうやってお示ししたものか、、。 まず少なくとも役職はそのままで置かれていると思います。 活動にはここ5~6年は参加をしていませんので、もしかしたら解任されているかも。(通知めいたものは現在のところありません)  ただ地元の分県長や総県長には親しかった経緯もあり、退会の意思は数度、伝えてあります。 娘の態度がまだ決まっていないせいもあり、ネットで拾った「届け出(見本)」そのものは自宅にあります。 身バレすることは以前はかなり警戒してましたが、今となってはまあそれも仕方ないかな、と思っていますが、宗門に行くこともまだ同時に思索しております。
    とはいえ、ここ数日、組織的な信仰そのものにも嫌気がさしていることも事実です。 ここにもそういう方々のコメントがありましたね。
    ご本尊は「日達猊下」認めの特別御形木です。返却(創価へ)しなくてもいいという言質は取ってあります。  入信は40年代始めの11月末。15歳でした。  ガッカイではよゐこだったからか、どんどん役職はあがりましたが、それなりに疑問と使命感とのはざまで悩みながら また元気も出してやってきました。  しかし大御本尊を信受しない、というのは もうどうにも納得できませんでした。 併せて、牧口・戸田の時代から「金儲けの手段であった」との記事で、切れました。  妻も自分自身の経験と感覚でいっしょに退会することを決めてくれました。  幸いでした。   

     ではあまり貴重な情報は持ち合わせてはいませんが、「あの時代から」やってきたので、お若い方々には知りようが無いことも あるかもしれません。

     本音は「創価」の名前も「池田」の名前も聞きたくもないし読みたくもないというところです。  ここでも退会に向けての後悔のない動機付けを、更に得たいという心ねもあるのです。  では、ここまでですが、御判断の一助になれば幸いです、

     失礼します。

  18. 追伸  度々失礼します。  身分証明のために伺います。 ここに書いたコメントがただちにOPENにはならず、管理人さんの承認を経て公開されるというシステムであるという認識で良いですか? つまりまず管理人さんへの私信扱いでお伝えできるのでしょうか。 そうであるのなら、それなりの内容で書いておくりますので。  お返事お待ちします。
    RAMBO

  19. はじめまして
    管理人様、ご参加者様
    いつも楽しみに読ませていただいております

    最終役職は男子部県書記長、アラフィフ手前の40代、ニッチです。

    何を持って証明しようかと思いますに
    牙城会で関西本部に任務に就いておりました折、
    関西青年会館の本尊に書かれた「池田」の名前の上に鉛筆で
    「ダン」と落書きされていたことを証言します
    続けて読むと「ダン池田」
    もう10数年も前の出来事ですが当時から内部活動家にも
    それなりにアナーキーな人間がいたものだな、と。

    こんな出来事で自分の役職を証明できるのかやぶさかではありませんが
    一般会員が入ることのない会館での出来事、
    VOW的センスに「ブラボー!」と僕はほくそ笑んだものでした。

    嫁さんに折伏されて、「こんな北朝鮮みたいな組織、バカじゃねえか」と
    思いつつ、学会活動をいわれるがまま、やりました。
    まんま北朝鮮ののりで文化祭にも出ました
    やってわかったことは「創価学会は完全にクレイジーだ」ということ。
    池田の意味不明な指導に満面の笑みで大うけしてる外国人会員。
    同時通訳はシャブ中だったわけで。

    こんなふざけきった宗教団体。
    悲しいかなくっそ真面目な信仰心を持つ人々を
    徹底的に犠牲に苛めぬいているのにも関わらず
    (金銭搾取、生活、人生全般を支配、生まれたての子供までを入会させる鬼畜っぷり)
    活動家たちは強烈なまでのマゾヒストタイプが多いがゆえ
    従属させられることに歓喜をしている・・・・。
    なんとも恐ろしく、また滑稽なものだな、と感心しきりでありました。

    僕はSMショーを観たことはないのですが(ほんとです)
    観た人たちに感想を伺うと、「たまらなくおもしろい」だそうで。

    創価の会員さんたちはSMショーでいえば、「いじめられてる」側の人なんです。

    会員さん。いい加減客観的に自分のおかれている立場を考えてみてくださいね。

    話がいきなり下品な内容で申し訳ありません。
    壮年部幹部も公明党の地方議員も下品な人間が多く、
    あまりにも酷い内容が多いためとてもじゃありませんが書けません。

    池田の鬼畜っぷりが書かれていましたが
    池田をリスペクトしてる人間ほど、鬼畜ではないか?と感じる次第です。
    ・・・。それなりに根拠があります。

    婦人部、女子部のみなさん。目を覚ましましょう。
    池田を尊敬する?人生の師匠?

    ありえません。
    SMショーを楽しんでる人と同じメンタリティの人間ですよ。
    いえ。それにはとどまらないほどの極悪の極みが池田です。
    客観的によくよく考えてみてください。

    会員さまたちが一日も早く
    創価の呪縛から解き放たれていくことを心から念じています。

    ではでは失礼いたします。

  20. RAMBOさん、お返事ありがとうございます。
    このブログのコメントは承認制ですので、私信と書いてくだされば、私以外は読むことはありません。また私信は私が読んだらその場で削除するようにしていますので、他に漏れることはないと思います。よろしくお願いします。

    ニッチさん、初めまして。
    コメントありがとうございます。
    副県長と男子部副書記長さんからいっぺんにコメントをいただいて、ちょっとびっくりしています(笑)

    私はブログの管理人として、健全にブログを進行する役割があり、特にこのような特殊なブログではネット上の魑魅魍魎の侵入を防がなくてはいけませんので、いろいろと気を遣わなくてはいけない立場なので、そこはご了承ください。
    特におかしな記述でなければ、ほぼほぼ承認しないことはありません。普通に人に話すように書いていただければ何の問題もありません。創価脳の鉄砲玉や、いわゆるウンコタレ(このブログを面白半分に撹乱して喜ぶ異常者)は、たいていはまともな日本語すら書けないのですぐにわかりますが、中には巧妙に仕掛けてくる孤独な異常者もいますので油断ならないのです。あとは個人的な攻撃や、度を越した表現なども削除の対象になります。どれくらいが「度を越した」ことになるのかは管理人である私の判断です(笑)

    それでは今後ともよろしくお願いします。

  21. シェニフィエさん 皆さんこんばんは
    三世役職持ち婦人部の桜です。

    創価新報、実家で目を通しました。
    教宣関係相変わらず寺側の塔婆代の事や
    登山のお布施、また寺側のお墓に学会員の
    お墓がありお墓参りの度に学会員への
    勧誘がしつこいなど淡々と書かれていました。
    勧誘のしつこさに関しては学会側も同じだし、
    お布施に関しては財務でガッポリ持って
    かれるし、塔婆代はないにしても色々な
    いらない物買わせられる!と実家で声を大にして叫んで来ました💦

    選挙に関しても、今都議選真っ只中ですが
    署名から始まり、アンサーチラシを持ってまたお邪魔して、その後に投票依頼、投票後の御礼参りと少なくとも4回は内外に行く指示が幹部から
    降りて来ました。4回も普通に考えたら
    迷惑で行ける回数じゃないですよね。

    また仕事で多忙な部員さんに
    学会活動をしないから福運がつかない、
    愚痴は福運を消すなどと言った幹部がいて
    その次の日から、聖教新聞はゴミなので
    今後一切入れないで下さい、家庭訪問も御断りしますと私に連絡がありました。
    その事を幹部に言うと幹部が愚痴のオンパレードです。

    バリ活役職持ちの母、私が最近学会への不信感を
    ガンガン言ってるので3月は殆ど会合休み、
    都議選も一切投票依頼しないと言っています。
    少しずつ覚醒をしてくれています。
    ここでの情報を少しずつ伝えて行きたいと思います。

  22. 最近、たびたびお邪魔させていただいております元男子部の風間重吉です。

    ニッチ様 はじめまして!
     わたしも以前、関西で牙城会に所属していて、地元の会館任務にあたっていた経験がありますが、「県書記長」、そして「関西本部」に任務されていた幹部の方からこのようなお話しを聞かせてもらえるとは、ホントにビックリしました。
     ”関西青年会館の本尊に書かれた「池田」の名前の上に鉛筆で「ダン」と落書きされていたことを証言します。続けて読むと「ダン池田」”
     これには、不謹慎ながら思いっきり笑ってしまいました。私が学会活動をしていたころは、ダン池田さんは、ダン池田とニューブリードのバンマスとして、小野満とスイングビーバーズと人気を二分するかたちで、紅白歌合戦や歌謡番組で大活躍されていましたね。これを書いた内部活動家の方の勇気、そしてそのユーモアセンスには、まさにビックリしました。
     
     話は変わりますが、非活になってまだ日が浅い1995年1月に例の阪神淡路大震災があったのですが、当時、親しかった同じ非活の友達が、大胆にも、当時からすでにうわさのあったいわゆる学会”奥の院”の存在を確認したい、と、震災で混乱状態であった神戸の会館(←会館名は忘れてしまいましたが、たしか”国際”とかいう名前がついていた記憶があります)に行き、炊き出し等で開放していたロビー等とはべつに、会館内部でも一般の会員の方が入らないような上層階内部の写真を撮ってきたのでした。
     当時は、デジカメなどという便利なものはありませんでしたので、フィルムを現像して焼いてもらった写真をみましたところ、大きなシャンデリアがある貴賓室、そして、廊下には数々の絵画が、壁から外されて
    シーツのような白い布で被されていました。おそらく、余震によるダメージを防ぐために行っていたものと思います。その中で、極めつけは、こじんまりとした和室、そして、お風呂がついていて、写真でみるかぎり、明らかに檜造りの重厚な浴槽、手桶等がありました。おそらく池田大作が来訪した際に使うために準備されたものでしょう。もちろん、そのお風呂が、震災に遭われた一般会員の方々に開放されているようbな形跡は、(写真からですが)まったく感じられませんでした。
     今にして思えば、非活の友達の行為は、震災という不幸のどさくさに紛れての”不法侵入”といわれても仕方ない行為だったと思います。ただ、彼は彼なりに当時の学会に義憤を感じて、正攻法ではわかり得ない学会の姿をつかもうとしていたと思います。 その彼とは、私が完全に学会から離れて以降、そして、住居を引っ越して以降、すでに20年近くあっていませんが、震災を思い出すたびに、ふとなつかしく彼のことが思い出されます。
     ちなみに、わたしが牙城会で任務にあたっていた地域の会館は、規模も小さいものでしたので、四畳半程度の専用和室がありましたが、洗面所とトイレがあるだけで、さすがにお風呂などはありませんでした。
     それにしても、池田大作に”忖度”して、このような一般会員と無縁な施設を作って、彼の歓心を買おうとする側近幹部の性根のいやらしさ、そして、それになんの疑問も感じずに平気で受け入れる池田大作のあつかましさ、破廉恥さ、たった8年間とはいえ、この様な人物を”師”と仰いで、無意味な学会活動をしていた自分自身の過去に、いまだに嫌悪感、消し去りたい、と悔やんでいます。
     signifie様 
    日頃、ブログを運営する中で、私などには判らないようなご苦労がたびたびあるかと思います。それゆえに、池田大作に直接ふみ込んだスレッドを立ち上げられるのには、相当慎重を期されていること、十分理解いたしました。 どうかどうか、創価学会、池田大作という毒牙に苦しめられている善良な方々が一日も早く覚醒できるよう、今後ともこのブログを運営にご尽力してくださることを心より願っております。
     駄文、失礼しました。

  23. 昨年9月に脱会したルフランです。
    レイラさん、とんでもない男Xに振り回され痛い思いをしましたね。怖かったね。
    創価の男は暴力体質が多いですね。今は幸せになって本当に良かった💕

    コージさんの幼い時代に私も行ってレイラさんは前から手足を使ってバコバコにしちゃってください。物も投げていいですよ!
    コージさん、もう大丈夫だよ!
    私はヘタレで力不足なので卑怯だけど後ろからすり鉢棒でゴンゴン叩きまくって蹴飛ばします。数十年後かっぷくのいい幹部になってただぁ。。。この男、DV虐待男ですよーーと叫びます。会員さん、誰も信じないだろうけど(>_<)
    コージさん変な妄想しちゃってごめんなさい。それをしたいくらい頭にきていたらレイラさんが同じことを考えていたから、その、つい。。。(~_~;)

    今夜、世界ナゼそこに日本人、という番組をみました。ある男性医師がスーダンに国の要請で行ったものの日本人しか治療できない決まりがありスーダンの人々は内戦真っ最中。多くの病気や大怪我の人々を診てあげられないことに歯がゆさを感じ、奥様と相談後、国の機関を辞めました。途端に収入0。奥様は3人の子供は私が育てますから貴方はスーダンの貧しい人々を救ってあげて。。と言って日本とスーダンとの別居生活が始まり十数年。救った命は12万人。1人でNPOを立ち上げ将来を考えて学校まで作ったのです。子供のころ、遊んでいた境内に和尚さんが来て、将来は人の為になる仕事をしてくださいと言った言葉が始まりだったそうです。今も危険と隣合わせで頑張っている1965年生まれの男性医師のお話でした。

    職業幹部、毎日届く高級な品物に高い給料、辞められないですよね。偉そうにふんぞり反っていれば庶民離れした寄付が給料として貰えるんですものね。真面目に働くのは馬鹿らしいですよね。
    世の中には命を張って本当の意味で平和に貢献している日本人も一杯いるんです。
    日本は蛮行の限りを尽くしてきた、、、恩人の国を裏切った、、、日本人は嫉妬深い、、、文化を教えてもらったのに恩知らず日本、、。大仏はこの言葉よく言っていました。バリ活時代から私はそうは思わなかった。あまりにも自分の国を悪く言い過ぎだと思った。
    一体、創価が世界で平和のために一度でも貢献したことがあるだろうか??
    平和を形として実践したことがあるだろうか?ないですね!
    外国では城を買い漁り、豪華な会館を建てまくり、嘘っぱちな宗教もどきを流布し、知名度がある偉人には見ていて恥ずかしいほどハグし、よいしょし、おせいじの限りを気持ち悪いほど言いまくり。それでシャクフク1つ出来ない。
    大仏のどこを弟子は見習えと??(笑)

  24. ルフランさんへ
    おはようございます。ルフランさんのコメントで聖教新聞紙面の言葉の数々の記憶が蘇ってきます。

    日本は島国根性、嫉妬の輩、未来永劫隣国には謝っていかねばならない
    中日友好、韓国は美の国、日本は野蛮、
    創価脳だった私はとことん「贖罪意識」を植え付けられていたので、あの頃は「日本なんて国、中国や韓国にくれちゃってもいい、アジアの平和の象徴になれば」とまで思っていたほどです。

    脱会直後で、まだ池田大作が悪党だとはわかっていなかった頃、チベットの人達や天安門で人々が虐殺されている事実を知り、「池田せんせい、何してるの??せっかく中国の首脳と会う機会があるなら、民衆を弾圧をやめさせるべく、勇気ある声をあげてください!悪をなぜ傍観してるんですか?」と思ったものです。
    聖教新聞の1面の寸鉄って、日本を貶す文面がたまに出てきました。
    政治的に、反日ぶりをアピールし民団と親睦を深めるためのポーズだったのでしょうか。
    原田会長が民団の幹部と対談して「外国人参政権付与のためにいよいよ創価学会も頑張りまっせ!」と気合を入れてる記事を、なぜか民団系のサイト(写真付き)で見ました。
    学会の行動って、外部の情報記事の方が実態がわかるような気がしたものです。
    この事実を地区担に確認をすると、そんなことは初耳だと言われました。
    内部が知ると都合が悪い情報は聖教新聞には載せないのだなと思いました。

  25. 最近わかるようになってきました。

    『創価の悪の根源は池田大作である』と。

    当たり前の話ですよね。

    やっと理解できました(^^)

    やっと腑に落ちました(^^)

    どことなく、作り上げられた虚像のようなものが引っかかっていましたが、『善人偉人の皮を被った畜生オットセイ』と正体を見破る事ができました(^^)

    『創価は詐欺』であり『悪の根源は池田大作』
    これがストンと腑に落ちました!

  26. 管理人さん、コメントをされている皆さん、こんにちは、はじめまして

    記事とは関係ないお話をしてしまうかもしれませんが、どうか書かせて下さい

    私は25歳、♀

    旦那さんは創価学会員です
    旦那さんのご家族も学会員です

    去年10月より、旦那さんの実家で同居しております
    11月18日に入籍しました
    創立記念日?だそうで…はぁ、仏滅の日でしたが。
    同日に、入会させられました
    とりあえず深く関わらないでおこうと思いました

    私の実家は無宗教の家庭だったので
    キリスト系の幼稚園で育ち、
    ご先祖様はお寺のお墓に眠っており、
    何にもとらわれることなく過ごしてきました

    晴れて結婚、しかし両親は
    心配でたまらない様子…。

    結婚式は創価学会の会館で行われました

    12月、旦那さんのご両親が旅行でいらっしゃらなかったので旦那さんに
    『クリスマスのケーキはどうする?外食する?』
    と聞いてみると どうしたらいいかわからないとのこと。
    私が実家でしていたように、ごはんやケーキを用意すると、『初めてこんなにクリスマスらしいことをした』と目を輝かせていました。

    え…?初めて…?と思いました

    年が明けて1月1日、初詣無し。
    旦那さんに『行っちゃいけないの?』ときくと『わからないけど、俺は今まで1度も行ったことない』(おそらく幼い頃から連れて行ってもらったことが無い)…。

    そのかわり学会の会館に集められました。
    つまらなかった。

    節分の日、方角に合わせて巻き寿司を食べる、
    これも初めてしたと言う。
    旅先のご両親にその様子を写真で送ると
    『初めて知った、最近できたばかりの行事?』と言う。

    え…??毎年 ニュースで言ってるよ??

    それからご両親が旅行から帰ってきたが最後、
    バカバカしい日々のはじまりでした。
    まずご両親が池田さんとこに
    お土産を渡しに行きました…。え?ドン引き。
    そして毎週、座談会、会合、選挙のお願い、
    行かなければ誰かしら家に訪ねてくる、
    手紙がくる、メールがくる、電話がくる、
    電話にでなければご両親の電話にかけてきて
    『電話にでないんだけど?』ときく、

    そのうち勉強会が(勝手に)はじまり
    新・人間革命を1ヶ月に1冊、読んで
    その感想を言い合う会があり…

    よくわからないまま今度は近々
    御書学?のお勉強がはじまります

    ここまでの創価学会のイメージは
    暑苦しくてめんどくさい、です。

    私はてっきり、平和を望む、なごやかで
    おだやかで、平等な宗教だと思っておりました

    でも実際は、みんな 暑苦しくて、
    (何に対して勝ちたいのか知らんけど)
    戦いだとか、勝利だとか、勝ち進むとか、
    (何に対して怯えてるのか知らんけど)
    勇気だとか、獅子王のように〜とか、

    あとお寺さんを嫌ってる…?
    平和や平等を望んでいるくせに…?

    全くついていけないのです。
    矛盾は感じますが
    池田さんって人や創価学会に
    何の魅力も感じません。

    そもそも、その池田さんって人を
    うやまったらいいのでしょうか?
    それともお仏壇?の中心にある
    変な文字たちをうやまうんでしょうか?

    ご両親はなんとかして私を
    マインドコントロールしたいようで、
    私の分の聖教新聞をとったり(家族4人で3部とっています。多すぎ)
    一生懸命お話をされたりしますが
    へぇ〜〜〜〜…としか感想が言えません

    謎だらけ。

    一般的な文化を尊重しないのはなぜか?

    平和を望んでいるのに
    何かしら 戦い、や、勝つ、負けるなどの言葉を使うのはなぜか?

    先生〜〜 先生〜〜♪
    っていう歌があるのはなぜか?

    お題目を早口で言うのはなぜか?
    早口で言う意味があるのか?

    わざわざ、そんなにお題目を言わないと
    なかなかお願いごとは通じないのか?

    今までお題目を一切知らなかった私が
    幸せに成長できたのはなぜか?
    お題目がなくても人生うまくいってたよ?

    謎だらけ。

    ちなみに、創価学会さえなければ…、
    学会活動がなければ…、学会員でなければ…、
    ご両親や旦那さんには何一つ文句はありません

    大好きなご家庭です

    学会員でなければ。

  27. 言い忘れていました

    私は今 妊娠中ですが
    どうやら学会員を妊娠しているらしいです

    産まれた瞬間から学会員だとききました

    イヤだ。

    お腹を痛めて産んだ子が学会員だなんて

  28. こんにちは、 今のはんぱな時期でも、創価の悪夢は去り切れません。 ハンパというのは活動はしないし退会を表明していながら、事情もあって現時点で届け出をしていない、という意味です。  別のブログでもいろいろ学びました。 かなり「力」を得ましたが、どうしてもやはり「自己を肯定しきれない」自分です。
    脱会後のゴタゴタを想像したり、宗門へ所属した場合の、またもや「組織に縛られる」ことの憂鬱など。 身の振り方のベストな形が浮かばないのです。
     現役時代は自らがカツドウの「旗を振っていた」過去も消せません。 それなりに責任もあるのです。 正しいと信じて50数年も創価だった。 それが大嘘だった。 イケダセンセを信じていた。 だがその人物はただの「狂人」だった。 生きているのかどうかも定かではない。 執行部は「お元気である」とだけしか言わない。 であるのに、創価や世間様の一大事の際にも、姿を現さない。  これでは少なくとも存在していないのと同じ。 この状態では、こっちも最終的な心の総括が出来ないのです。  少なくとも言えるのは、創価(池田)は最大の「宗教的な犯罪」だったと思います。  更に、創価の「上」がいると考えています。 上部組織という意味です。 それは「陰謀論」だろ、と言われそうですが、数々の本を読み、私の中ではそういう構造が見えています。

     「国際世界の構造とその中の日本のその中の自分」という意味です。

     そんな中でどうして自分を認め、自分の残りの人生に光を見出すことが出来るのだろうか。 まだまだ「創価脳(染能)」状態なのだなあと実感しています。

     

     

  29. 学会三世、昨年末退会した四十代、ノジコです。
    お嫁さん様のご心中お察し申し上げます。

    悲しいかな、お嫁さん様が御苦労なされている、その実態こそ、創価脳的常識なのです。
    創価を信じて活動している人には普通のことなんですね。(恵方巻きを知らないご両親は創価でも方が小数派でしょうが)(笑)

    学会人は創価を ”全人類を救う唯一無二の偉大なる信仰” と、強い強い信念(思い込み)で生きていますので、世間一般の常識を説いて聞かせても、暖簾に腕押し、馬の耳に念仏です。

    日本に生まれ、日本で育ちながら、古代から続く神道がらみの日本の風習、文化は創価の人間は、邪教のものなので、小馬鹿にしています。
    それより何より、創価のカラコピ本尊に、南無妙法蓮華経と(日蓮本仏論の立場から)唱えることが、絶対的に正しいと信じて疑いません。

    末端の学会人は、バカ真面目に、世界平和、一家和楽、宿命転換と、純粋に健気に創価のいうまま、従っているのです。
    どんな理不尽なことや、身近な会員の不幸を目の当たりにしようとも、すべて御仏智、意味があるといいと思い込むようにし、疑ったら地獄に落ちると愚痴も言わず、池田大仏のため、創価の為と朝から晩まで学会活動します。
    聖教新聞を一人一部とるのも広宣流布のため(笑)
    座談会は法座、選挙は法戦なのです。(笑)

    覚醒し、洗脳がとけると、そんな創価を信じ切っていた愚鈍な自分が、情けなく、恥ずかしく、哀れです。
    かつての同志達の事も、創価に騙された可哀そうな人と、悲しく思います。
    なんとか、創価の真実を知ってもらって、静かに去り、あるがままの自分自身で生きていってほしいと、思わずにはいられません。
    が、しかし・・・。創価の洗脳を解くのは簡単ではありません。
    今はその事もよくわかります。

    お嫁さん様、創価に違和感を感じているそのままの感情を、どうか持ち続けていってください。
    普通じゃないと感じる感性が大事なものを守ることになると思います。
    創価に入会したとしても、法的に何の拘束力も持ちませんので、神社参拝、お寺巡りなどなさりたいときにされたらいいと思いますよ。罰なんてありません。
    そもそも、創価は宗教ではありませんから。

    お嫁さん様、創価の事で神経使うと体にさわりますので、右から左でうまくかわしてお腹のお子さんを守ってくださいね。お体お大事に(*^_^*)

  30. こんばんは。否活2世のぬけ唐辛子です。
    お嫁さんはじめまして。
    お嫁さんの、
    本当は深刻なのにそれを感じさせない文章、とっても感心してしまいました。
    ユーモアありウイットあり、しかも読み易いo(^o^)o
    文章に人柄滲み出てる。気持ちよい人を想像してしまいます。

    特に、お嫁さんの、
    「勝利だとか勝ち進むだとか、(なにに怯えているか知らんけど)」の一文
    そうだよ。 “これが普通の感覚だぁ” と、笑いながら納得してしまいましたよ。

    このブログに集う人は、創価学会は詐欺集団と考えています。
    創価学会信者は被害者との認識です。
    だから、家族に学会員を持ったお嫁さんは大変だなと考えます。

    でも、
    家族に学会員が居ようと居まいと、家族が普通に幸福に生活できる努力がまずは先決ですよね。
    とにかく、上手に乗り切っちゃってください\(^o^)/
    きっと、お嫁さんの持ち合わせている(これが普通の感覚だぁ)が役立ちますよ。
    根拠は無いけど、お嫁さんなら大丈夫な気がします。o(^o^)o
    家族全員、争うことなく(静かに創価学会をされる)予感がしますよ。
    遠くない将来、創価学会の化けの皮剥がれますから、
    いずれは必ず普通の事(初詣や節分・要らない新聞もとらない)が普通に出来る家族になれますよ(^o^)

    勝手な予想失礼しました。お嫁さんの謎を少しでもとければとコメント上梓。
    予言者ぬけ唐辛子でした。

  31. ノジコさんのおっしゃる通り
    >そもそも、創価は宗教ではありませんから。
    これが理解できるかどうかが、創価脳かどうかのボーダーですよね。
    私は創価を暴力団に置き換えてみればわかりやすいと何度も言ってきましたが、近頃では「教育勅語」を奨励する頭の悪い右翼もどきさんたちが臆面もなく言ってるのには笑いました。創価に疑問を感じていても「創価にもいいところがある」と思う人は、「教育勅語もいいところがある」と言ってるのと同じだと思います(笑)つまり何の問題解決にもならない言い訳をしているにすぎません。「◯◯にもいいところはある」だからどうした?って話です。いいところがあるなら、他の問題は見過ごしていいという理由になるのかってことです。話にも何もなりませんよね。
    創価学会は詐欺です。宗教ではありません。その証拠はいくらでもあります。創価を宗教だと信じて生きてきた学会員で、そのおかげで幸せになった人を知りません。っていうか、そもそも何かに向かって何かを唱えたら幸せになれるという教えが宗教なのかどうかってことなんですけどね。じゃあ、仏教の教祖とされる釈迦がそんなことを言ったのかというと、そんな記録は一切ありません。強いて言うのなら、釈迦は不幸になる原因を説いたということになっています。それも本当に釈迦が言ったのかどうかすらわかりません。ましてや創価が唱えている法華経が釈迦の教えではないことは明らかです。このブログでは宗教教義の真偽を問題にするところではありませんので言及は避けますが、日蓮本仏論など、およそ仏教から遠くかけ離れたカルト思想だということは言えるでしょう。でもそんなことどうだっていいんです。それ以前に創価は宗教じゃなくて詐欺なんですから、問題はそのことに気づくか気づかないかということです。自分が騙されたまま、創価に言われるがままに一生を台無しにして死んでいっていいのかどうかを、自分の頭で考えてはいかがですか?という問いかけをしています。

  32. こんばんわ。ルフランです。
    おてもやんさんコメントを有り難うございます。本当に天安門事件には驚きましたよね。池田は中国へ10回も訪中しています。事件は池田が訪中した四年後、民主化を求めた学生達が暴動をおこし死者は不明ですが相当出たようです。又、
    昔起こった文化革命は富裕層、知識人、宗教家などが大虐殺されました。寺も仏像も破壊され教養の劣る国民によって文明が遅れた過去の歴史があります。宗教家のほとんどが粛清されてしまった国を池田はなんと貴国は神主体ではなく人間主義の国。日本は衰退するが貴国はますます栄えると持ち上げました。栄えるどころかそれから四年後の天安門事件。池田は疫病神ですね。おお嘘つきです。事件以来一回も訪中していませんし。臆病者です。それが池田大仏の本当の姿。
    ある会合で池田は日本に鉄道まで伝授した大恩の中国。。。と言っていました。
    事実は逆で日本が教えたのです。姉に得意顔で言ったら「あんた、馬鹿じゃないの!日本が満州鉄道を作ったのよ!池田の言っていることなんかホラばかりよっ!」と一蹴されました(涙)。本当にそのとうりの男でした。

    1998,11,4聖教新聞掲載「創価同窓の集い」より(韓日編)

    「愛の国、美の国、文の国。その平和の人々が「何十世紀までも忘れぬ」と、怒りを骨に刻んだ相手が日本の残虐な国家主義者であった。
    行く先々で略奪、暴行、裂淕。「禽獣にも劣る」、文化なき「悪鬼」と叫ばれた。
    その夜更け、迎賓館の青き屋根やねを銀色の半月が照らしていた。
    この美しき国を踏みにじった日本の傲慢への憤怒が又、胸から突き上げてきた。
    池田大仏(多分ゴーストライター)」
    一見、キレイな文章ですがもの凄く怖い内容です。
    こんな文章を素晴らしい師匠として崇め尊敬して読んでいたのですね。学校の歴史教科書なら一発でアウトです。
    池田はとことん、会員を馬鹿にしてきたんですね。

    RAMBO様
    初めまして。昨年9月に脱会したルフランです。
    私は半覚醒のまま、十数年、御本尊だけは信じぬいて生きてきました。しかし、深く思うことがあり1年間、実験として勤行を辞め、何事もない一年をみて不信が確信にかわり脱会にいたりました。今はこの場をお借りしてリハビリをしています。
    あと、数えきれないほどの方々に御迷惑をお掛けしてきた贖罪の意味も含めて創価の悪事を公にし、1人でも洗脳から解放されることを願い、つたないながらもコメントに参加させて頂いています。RAMBO様の苦しまれている御様子が分かる気がします(すみません、分かったようなことを申して)。軍隊のようにとてつもなく激しい弾丸創価時代を走り抜けてきたのですよね。多分同年代かも知れません。
    そして人生も下り坂で気がつかれた。二度と創価に戻ることはないと言う結論はでたのですね。すでに心が二度と受け付けないと思います。私は思うがままにコメントをさせていただき半年前よりもリハビリになりました。もっと書きたいのですが
    又、コメントさせてください。

  33. こんばむは、風来坊のコージです。
    4月になり、だいぶ暖かくなってきましたね。

    ラザリスさん、あにきさん、マロンさん、
    レイラさん、ルフランさん、
    温かいコメントありがとうございます、
    レイラさん、ルフランさん、
    戦い方の文章にも女性らしさが溢れていて、
    まったく暴力的でないところが、ほっこりします。
    お人柄ですね (*^_^*)
    私の幼少期の体験などは、あの頃の時代ですし、
    皆さんもあえて語らないだけの事で、
    何かと辛い事も色々とあったのでは、と思われます。
    小中学校の担任の教師とかでさえ、
    ゲンコツを生徒の頭上に落としてた時代ですもんね。
    目から火花って出るんだ~と感心してましたもん(笑)
    うとうとしてると、チョークも飛んできましたよ。
    そんな事よりも、
    大人になってからの皆さんの体験された
    創価での辛い出来事の方が、本当に胸が痛みます・・・

    あと、創価の名誉のためなんかではありませんが、
    小さい頃の私にも親切にしてくれる壮年部や男子部の人も、
    勿論いましたので、そこは書いておきますね。
    でも、当然というか、皆さん幸せにはなっていなかったですね・・
    総ブロックや大Bに集まって血気盛んに活動しても、
    みんな、誰もが病気や経済苦などの連続でしたね。
    それでも、俺は間違っていない、私は正しい、
    そんな切ない希望だけで生きて行っている状況でした。
    あの頃の創価の人たちは、今頃はどうしているのでしょうか。
    せめて貧しくとも、元気な状態で
    創価から距離を置いてくれているといいんですが・・・
    やはり、自分自身が疑問を持ち、適切に判断しながら
    自分で信心の無意味さに気が付き、脱出するしか
    方法はないのでしょうね・・・

    「信心って何だろう?」「功徳って何だろう?」
    そういう自然な疑問を、そろそろ、座談会とか
    そういう場で真剣に語っても良いのではないでしょうか?
    まだ、そういう話は一切がタブーですか?
    創価脳の人間に対し、創価や池田を疑ってみよ!
    信心に疑問を持ってみよ!というのは
    やはりまだまだハードルが高いのでしょうか?
    気持ちを1つにまとめるためだけに、
    池田を無条件に崇拝して、疑う心を捨てて、
    コピーに手を合わせるしか方法が無いのでしょうか?

    せめて、功徳のある無しくらいは、一度みんなの集う会合で
    真剣に話し合うべきだと思いますよ。
    「そういう考えこそが疑いだよ!不信謗法だよ!」なんて、
    そういう恫喝は、いい加減にやめて欲しいものです。
    そういう檄を飛ばす地域の無責任幹部に限って、
    多くが重い病気で戦闘不能になってますし、
    見本になるような功徳など、まったく貰っていません。
    創価だの信心だの語っても、仏も神も守ってはくれませんよ。
    単に創価の総本部がウハウハと潤うだけです。
    むしろ、会員は罰が当たるくらいのものですよ。

    創価はそもそも宗教ではない
    まったく、その通りなんですよね。
    更に言えば、そもそも宗教団体なんてものは、
    カネと労力を搾取されるだけのくだらないサークル活動です。
    ここで功徳が出ないなら、あそこはどうだろ?
    そんな思考で宗教団体をハシゴしたりなどなさらぬよう、
    ここを読まれている方々は、ぜひ賢くなって頂きたい、
    そう強く思います。
    さあ、一歩踏み出して、創価から距離を置いてみませんか?
    夢の中へ~ 行ってみたいと思いませんか~?
    うふふ~ なんて曲もありましたね。
    また替え歌や川柳などもぜひ、お願いします~
    (^・ェ・^)

  34. お嫁さんさん
    大変ですね。。。
    でも『創価はおかしい!』と気づかれただけでとても大きなプラスですよ(^^)

    学会員は池田が6年以上も公に姿を見せないのに本部職員の『イケダセンセイはお元気です』との戯言を信じています。
    普通に考えたらバカなんですが、それすらも気づいていません。
    まずはご主人を味方につけることです。
    このサイトをキチンと読んでいただくのが良いかと。
    ご主人のご両親は超創価脳なので、すぐには覚醒ムヅカシイと思います。創価脳は超難治性疾患ですので。
    自分の頭で考えていかないと治らないんですよ。
    文面から推測いたしますと、ご主人は創価脳ながらもまだまだ覚醒できると思います。
    折に触れて、少しずつ、創価のおかしなところを突いていけばいいんです。
    ○イケダセンセイはお元気ですか?
    ○御本尊の定義が変わったそうですが?
    ○本部幹部って超高級とりなんですね?
    ○御本尊はカラコピらしいですが?
    などなど『宗教風の詐欺営利団体』ですので突っ込みどころ満載なんですよ(^^)

    新しい命、学会員である前に、お嫁さんさんのお子様です。大切にしてあげてください(^^)

  35. 今回のテーマ「話したいことは話してください 2」は、基本的にいつでもそうですということです。つまり話すべきであろうと判断できることは話してくださいねってことです。ときどき全く場違いなコメントもありますが、そういったものは管理人の方でシャットアウトします。いつも思うんですが、これだけ初めての方は挨拶や自己紹介をしてくださいと言ってるのに、相変わらず昔のスレッドにわけのわからないことを書いてくる創価脳のワカランチンがいます(笑)普通なら書いても載らないってわかりそうなものなんですが、やはり普通じゃないんでしょうね。早く創価学会が宗教ではなく詐欺だと気づいて、人としてまともな感覚を取り戻してほしいものです。
    創価脳がどれだけ普通じゃないかは、このブログを少し読むだけでもわかりますが、きっと創価脳が読んでも「正法流布を拒もうとする魔の仕業だ」などとオカルトどっぷりなんでしょうね。池田大仏が6年も姿を見せないことにも、教義が180度変わったことも、幸せになった学会員がどこにもないことも、お金を出せば出すだけ幸せになれるという創価の指導に何の疑問も感じないことも、いつまでたっても827万世帯と言いながら、世界中に1200万人以上のメンバーがいて、それがどんどん増えていると言いながらも、日本の創価学会員の数は決して発表しないことも、なあ〜んにも考えたりしないで、ただただ上から言われるがままに毎日毎日忙しく活動しながら世間の人に疎まれ続けている創価学会員。彼らがなぜ気づかないかはよくわかります。私もそうだったし、ここにコメントしてくれている皆さんも、かつてはみんな自分がどんだけおかしな考え方で、おかしなことを平然と行ってきたことに気づかなくて、全く無駄な人生を過ごしてしまったんです。無駄だけならまだしも、周りの家族や友人や仕事仲間にも迷惑かけてしまったんですね。そのことに気づいたがために心が折れたりしてきたんです。でも大丈夫。これだけの人が同じような思いをして、それでも頑張ってそれぞれの人生を立て直そうとしてることがわかりました。辛くても気づけたことはやっぱり幸せなことだったんだろうと思います。気づかないで創価脳野間まで一生を終えるのは、やはり不幸だと思います。辛くても、そしてこんな歳になって真実に気づいて、そこから初めて自分の人生を歩めることは幸せなんだと思えるようになりました。

  36. 明です。

    signifieさんの「でも「アホんだ〜ら」とかの可愛いやつならOKですよ(笑)」と言う言葉と
    コージさんの「また替え歌や川柳などもぜひ、お願いします~」という言葉に触発されて替え歌作りました♪

    ゴダイゴの「ガンダーラ」の替え歌で
    「創価学会 アホンダーラ」

    創価に入れば
    どんな夢もかなうというよ

    誰もみなダマされた
    真っ赤なウソ

    創価学会はアホンダーラ
    日本にある詐欺団体

    どうしたらなくなるのだろう
    教えて欲しい

    アホンダーラ アホンダーラ
    They say Ikeda is a lier.
    アホンダーラ アホンダーラ
    創価学会 アホンダーラ 

    生きることの
    苦しみさえ消えるというよ

    入会した人はいるが
    あまりにもひどい

    創価学会 アホンダーラ 
    偽りのユートピア

    信心の中に生きる幻なんだ

    アホンダーラ アホンダーラ
    They say Ikeda is a lier.
    アホンダーラ アホンダーラ
    創価学会 アホンダーラ 

  37. こんにちは 退会済み60代のミキです。
    久々に投稿します。
    私が子供の頃、広宣流布とはほとんどの人が日蓮正宗の信心をするニュアンスだったと
    思います。
    大人になった時は日蓮正宗の信心を三分の一位の人がして理解者が三分の一その他で
    広宣流布できたなんて聞いてました。
    また21世紀の頃は「私も我も創価学会に入れて」と頭をさげてお願いして学会に入る人が来る時代になる。  そんな時は来ることなく、21世紀を迎えました。

    そしていつだったかの国政選挙で1000万票公明党が比例区で獲得すれば広宣流布できたと
    同じだ! 戦って戦って票を勝ち取れ!と戦はされました。結局票は800万台でした。
    広宣流布なんてもともとできないのわかっていて(お金を巻き上げる詐欺団体だから)
    創価学会はその都度末端会員をあの手この手で動かすだけです。
    その事に現会員の方は気づいてほしいです。

    私の友人Bさん(区幹部)300万のリホームのお金はローンを組んで
    池田大作全集は全巻現金で買ってます。
    私 「それ読んでるの?」 B友人 「全然読んでない」
    きっと本箱に一生並んでいるだけでしょう 早く気付いてほしいです。

  38. ヒュー ジャックマン似(年齢が)の超常連、ラザリスでございます。
    お嫁さん(さん)、以下敬称を省かせていただきます。
    はじめまして。20歳で入会し、創価のバリ活生活を約20年送ってきました。
    現在は、バリアンチに成長して約10年になります。
    まずは、新しい命を授かっておられるようで、誠におめでとうございます。
    複雑な心中をお察しいたします。
    お嫁さんも感じておられるように、末端の学会員はお人好しの人間が多いです。
    その人の良さに付け入られ、知らず知らずのうちに宗教詐欺団のパシリにさせられてしまいます。
    わかりやすく言えば、創価学会とは日蓮さんの似非仏法を適当にアレンジしながら、罪悪感と恐怖でがんじがらめに縛り上げ思考停止させ、金と労働力を貢がせて、創価ピラミッドの頂点付近の人間のみが潤う、巧みな悪徳詐欺団体でしかありません。
    ただし、この洗脳を解くのは容易ではありません。
    一歩間違えば、家族の絆など簡単に、木端微塵に壊されてしまいます。
    お嫁さんに、失礼を承知でアドバイスさせていただくとすれば、とにかく旦那さんには自分の本心を正直に伝え、学会に深入りするつもりは全くないという姿勢を崩さないことが大事だと思います。
    そして、マントラや会合や勉強会や選挙活動など、全くやる必要はありません。というか、やってはいけません。
    自分の20年に及ぶ経験上、ハッキリ言えることです。
    創価の信心をしても、罰も功徳もありません。時間の無駄です。
    そんな時間があれば、家族との時間を有効に過ごすべきです。
    ただ、義理のご両親とは、今はのらりくらりと適当に明るく交わす以外にないかもしれません。
    これから、様々な困難な場面に遭遇することもあろうかと思いますが、創価になど依存しなくとも、人間は生まれつき無限の可能性を持って生まれてきています。自分の力を心から信じれば、必ず最も正しい方向に向かいます。安心してください。
    お嫁さんと同じく、創価学会の呪縛に苦しむ方々の体験がこのブログにはたくさんおさめられています。
    興味のあるスレッドから読み進めてみてください。
    そう遠くない将来、創価のイカサマに日本と世界の人間が気付く時が必ずきます。
    創価は確実に崩壊します。
    その時まで希望を捨てず、ともに頑張っていけたらと思います。
    お嫁さん、そしてご家族の幸せを心より願っております。
    ( ^_^)/~~~

  39. 初めて投稿します、ちんちくりんと申します。年齢=入信歴のアラフォーです。
    私の功徳の体験をお話ししたいと思います。
    長文ですが、シニフィエ様、またお心のある方、お付き合いくださると幸甚です。

    私は社会の最底辺ともいえる貧困の母子家庭に育ちました。家は4畳半風呂無しトイレ共同のアパートで育ちました。近所の銭湯は、当時は子供は100円とか110円とかでしたが、毎日行くお金はなく、夏は2日に一回、冬は3,4日に一回程度で、お風呂屋さんに行けない日には水道の水で洗髪をしていました。当時は給食費を封筒に入れて児童が学校に届けるのですが、先生に滞納を責められるのが嫌で、学校を休みがちになり、不登校を繰り返していました。福子として功徳いっぱいに生まれたようです。

    母にはこの貧乏を克服するには南無妙法蓮華経と唱えるしかないと言われ、必死に勤行唱題に励みました。おかげで学会的には人材扱いされ、地域の学会員さんにはちやほやされました。世間が目もくれない貧乏な自分を温かく包んでくれたのは学会員だけでした。そうか、こんな私でも広布の人材なんだ。池田先生(まだ先生と呼んでしまう私はこのサイトでは異色なのかもしれませんが、心情をお察しください。)は私にとって父であり、あしながおじさんでした。たくさん手紙を書くと、いつも返事と本をくれました。県少年部長や全国副少年部長が自宅まで持参するんです。「しっかり勉強して、人材として世界に羽ばたいてください。」と激励され、私はその気になってたくさん勉強しました。池田先生にご報告できる成果をだしたい一心で、必死で勉強し、県下でも常に上位一桁台に入るようになりました。そこからは様々な人材グループに入り、役職はうなぎのぼり、「ザ・創価」な人生を歩みました。先生にお応えしたい、平和と正義のために働きたいとの思いから、士業に就きました。学会があったから、貧困の連鎖を断ち切ることができました。

    ただ、歪は生じてしまいました。褒められたい、注目されたいとの思いが強すぎて、素直に感情を出すことができないまま育った私は、心の病にかかっています。具体的な病名はわかりませんが、素人判断では、境界性パーソナリティー障害というのが近い気がします。

    母は学会活動と選挙活動ばかりで家を空けることが多く、学校から帰って寝るまで私はいつも一人ぼっちでした。母は組織ではずいぶん理不尽ないじめられ方をしていたようで、仕事の疲れや貧乏のうっぷんなども相まって、私は些細なことで怒鳴られ、座敷箒でなぐられ、髪の毛を掴んで壁にたたきつけられ、何度も家出をし、警察だけでなく何度か施設にもお世話になりました。信心しているのに、なぜ私は幸せじゃないんだろう。そう思っても、純粋だった私は、まだまだ信心が未熟なんだろうと思い、必死にお題目をあげていました。お友達の家ではおやつにケーキがでますが、うちはパンの耳を揚げたやつばかりでした。たまにお弁当屋でパートをしている友達のお母さんが、から揚げをくれたら、飛び上がって喜んでいました。
    何度か自殺未遂もし、幼すぎて手段のわからなかった私は、食器洗剤を一本飲みました。残念ながら発見され、救急車で搬送されて救命されてしまいました。

    私は人を愛することができません。子供にも愛情はありません。周りは良妻賢母だと思っているようですが。
    また異常性癖があり、痴漢願望があります。主人には言っていません。独身時代にはノーパンで電車に乗ったり、当時はやっていた伝言ダイヤルなどで知り合った人と痴漢プレイをしたりしていました。
    狂っている、私は異常者だ。結婚してはいけない、まして子供なんて産んではいけない人間のクズだったんだ。そう思うと本当に死にたくなります。

    主人は未入会で、母には結婚を猛反対されましたが、それまでも信心していない男性とばかり付き合っていたため、2度婚約を破談にされていたので、振り切って結婚しました。そこから母との関係が悪くなりました。「広布の人材にと育ててきたのに、信心してない男となんか結婚しやがって。」

    大学時代から水商売をはじめ、学会で口先だけは磨いてきたので、ありがたいことに人気もあり、学費や生活費はすべて水商売で稼ぎました。3年生の頃には月に50万以上稼いでいました。ここまで育ててくれた母に少しでも楽をしてほしいと仕送りを始めたのはこのころでした。少しでもいいものを着てほしい、おいしいものを食べて欲しい。
    でも、母は大金を財務として学会に渡してしまいます。自分は貧相な服装で、粗末なものを食べていました。

    国家試験にも通り、やっと憧れの業界で働き始めたはよいのですが、理想と現実のギャップは大きく、体力的にも精神的にもきつい日が続きました。あるときかなり大きな案件を担当し、半年くらいほぼ休みなしで残業だって100時間なんて生ぬるいものじゃないくらい働いて、その案件を勝ち取りました。社長賞をいただくことになり、かなりの額の報奨金をもらいました。そして、そこから母にお小遣いをあげました。その時の母の言葉は「これで3桁の財務ができる」。
    そこで私の中の何かが壊れました。口答えをすることなどなかった私が爆発し、母と絶縁しました。

    今母は生活保護を受けて暮らしています。悪性の腫瘍が見つかったとのことで、そう長くもないんだと思います。
    仕送りする経済的余裕はあります。主人と合わせると、一年で小さな家なら一軒購入できます。ただ、学会にいってしまうのが嫌なのです。なんて親不孝なんだろう。生活保護の財源は国民の税金であることを考えると、私は泥棒も同然です。

    学会の「永遠の5指針」
    (1)一家和楽の信心
    (2)幸福をつかむ信心
    (3)難を乗り越える 信心
    (4)健康長寿の信心
    (5)絶対勝利の信心

    これが40年無心にお題目を唱えてきた私の福運に満ちた人生です。学会の功徳です。

    池田先生、私はあなたを心から慕ってきました。ずっと、ずっと。
    誰か、学会を憎む勇気を与えてください。池田先生への思いを断ち切る方法を教えてください。このサイトの皆さんのように、憎み嘲ることができるようになったらどれだけ幸せなんだろう。

  40. 婦人部、50代、非活中のビッケです。

    本部幹部会の同時中継。20数年通いましたが、池田ドン作のスピーチには感動したことが一度もありませんでした。

    なんで、原稿読まなきゃスピーチできないのかな?あんな大長編執筆する?人が?

    引用するのが、ナポレオンやゲーテなど「世界偉人辞典」に出てくるような人ばかり。実感わかないよ💧

    学会歌の指揮(舞い?)取る姿は滑稽で、ピアノ弾く姿はイタかったし💧
    何かとマンセーさせられるのも嫌だったな。

    書籍が発売されれば「購読しません」とは言えなかったし💧

    教宣の資料冊子に「顕正会の悪徳勧誘の手口」という漫画が載っていますが、「顕正会」を「創価」に置き換えても全く同じだった(笑)

    財務が終えたと思ったら、明けて新年勤行会でも「広布基金」!いったいどれだけお金集めるの!?

    非活になった今、改めてやっぱり創価はおかしかったよ👊と思う毎日。

    脱会宣言のタイミングを図っていますが、背中を押してもらうべく、毎日このブログを読んでいます。
    今まで、他の誰にも言えなかった思いが、ここでは伝わる。それがどんなに救われることか。頑張ります。

  41. たびたび投稿させていただいている元男子部の風間重吉です。

    アマゾンで購入した”「乱脈経理」矢野絢也著 “が昨日届きましたので、晩、読んでみました。副題は、「創価学会VS.国税庁の暗闘ドキュメント 」、本の帯には「池田大作名誉会長は、こうして国税を免れた」と書かれています。

    2011年11月に出版されているので、みなさんすでに読まれている方も多いかと思いますが、まさに創価学会が、詐欺集団、犯罪集団であることを如実に語っている内容で、読んでいて池田大作という醜悪な人物に改めて怒りが込み上げてきました。

    「師匠を守るのが弟子の道」、「創価学会(上層部)を守るのが『信心』」だと思い込んで、池田大作に骨の髄まで利用に利用されていた秋谷前会長など当時の関係者の姿に、一抹の哀れさも感じました。

    創価学会が、なぜ公明党なる政党を作り、そして現在は与党として存在しているのか? それは、池田大作を守る「私兵」に過ぎないことがよくわかりました。

    以前、石原慎太郎が「悪しき天才、巨大な俗物」と池田大作を評したのは、まさに言い得て妙、と言えましょう。

    もし、まだお読みでない方がいらっしゃるなら、池田大作の醜悪な実態、そしてそれを守るがために国家権力を取り込み、一般会員の方々から財務と称して搾取し続ける創価学会という巨大詐欺集団の実態が垣間見れますので、是非ともおすすめします。Kindle版でも購入できるみたいです。ただ、何れにせよ、やや値段が高いのでその点ご注意ください。

    なにか本の紹介をしているみたいで、趣旨違いな内容の投稿、その点お詫びします。

  42. 『創価問題の一凶は池田大作にあり!』

    やっとわかりました(^^)

    現代の一凶は池田大作です。

    1番肝心な部分だから創価は『池田との師弟』の大切さを強調するんです。

    大体、創価の強調することを見ればカラクリがわかりますね。

    池田との師弟
    聖教新聞の拡大
    選挙
    布教

    『俺についてこい。俺はただしい。俺を崇め奉れ』
    『機関紙新聞購読させるんだ!儲かるから!』
    『選挙で権力を掌握するんだ!』
    『カモ会員を増やせ!』

  43. こんにちは。
    以前に2度ほど書き込みさせていただきました、2011年に覚醒、30歳過ぎの元男子部地区リーダーです。

    関西本部の人材グループや池田からの激励品の話が書かれていたのでエピソードを……。
    私も以前、関西本部のとある人材グループに所属しておりまして毎月ある指導会の終わりには『先生から』と言って小さな袋に入ったスナック菓子をもらっていました。

    とある指導会で幹部が、何十年も前に池田からもらったダンゴの串をキレイに洗って今でも仏壇の前に備えている婦人の話をしていました。
    …どう考えても気持ち悪いのですが、その幹部は涙しながら話しており、極めつけは前のほうに座っていた私を含めて数人を指差し、『お前ら毎月池田先生からいただいているお菓子の袋はどうしている?』
    全員『捨てています!申し訳ございません!!』
    幹部『(机を叩いて)お前らの信心はそんなもんか!!根性叩き直せ!!』

    その会合後、私たちのグループは根性を叩き直すべく夜中の23時から1時間の唱題をしました。
    ……この一件だけを取ってもどれだけ狂っているのか普通に考えたらゾッとします、、

  44. シニフィエさん、 皆さん、こんにちは。
    お疲れ様です。学会三世のヤングミセスのコンブです。
    ちんちくりんさん初めまして。イケダセンセイを罵れない気持ち分かります。色々と物心つく頃から親に叩き込まれてきましたよね。
    頑張ってきた会員が 精神的に苦しんでいることが、学会、イケダセンセイが間違っていることの裏付けになると思います。
    自分は異常だとの発言がありましたが、少しくらい異常な部分があってもいいと思います。良くないことだと思うならコントロールしていければいいと思います。治療していければいいと思います。それだけ、無理して今までの人生頑張ってきたんだと思います。自分の心の声に耳を傾けて、心を癒していったほうがいいですよね。誰の期待にも、学会の期待にも応える必要はないと思います。自分の努力で築き上げてきた今の経済力と家庭を大事に自分の幸せのために、家族のために生きていけばいいと思います。学会活動の功徳、センセイのお陰という考えは捨てた方がいいです。そのままの考えでは幸せになれません。学会や親から求められた人生を歩んでいくしかなくなると思います。自分のための人生ですよね。社会や人の役に立てたら良いですが、学会やセンセイのためなんておかしいです。もっと視野を広く持って、縛られないようにしたいですよね。
    あげたお金を母親が財務に出してしまうなら、子供の記念の日とかに美味しい食事を一緒にとったり、ショッピングに行って服を買ってあげたらどうでしょうか?
    会った時に生活の足しにと、今までの感謝の気持ちにと1万円ずつ持たせてあげたらどうでしょう。どのような生活をしているのか分からないので、適切なアドバイスでないかもしれないけど、大金をポンと渡すよりは、財務に回らないんじゃないかなと思いました。
    母親を心配する気持ちと、関わらないようにしたい気持ちも分かります。
    時間がかかると思うけど、ゆっくり創価から離れて普通の生活ができるといいですよね。
    子供を愛せない気持ちも実は少し分かります。親にここまでしてもらったことないと思いながら、幼稚園の行事等、子供のことに関わってます。一般家庭に比べたら、愛情が足りてないかもしれないと感じています。なので、逆に親からしてもらえなかったことを、子供にするように心がけてます。子供には、人を愛すること、思いやること、心にゆとりを持つこと、自分の考えを持つこと、考えを人に伝えていくことができるようになって欲しいからです。自分が親や学会員からされてた過度な理想の押し付けをしないようにしたいですよね・°°・(>_<)・°°・。

  45. こんにちは。 今月の末に一家で退会の書簡と息子の御本尊を送付することにいたしました。  長い長い道のりでした。 池田とか創価名前を聞くと、おぞましい気分になります。 大嘘ほどバレにくいという壮大な実験は、今ようやくその化けの皮がはがれようとしてます。  こんな非人道的な犯罪が、宗教法人法の庇護のもとでは 裁かれることはない。  御用弁護士や、御用政党もいる。
    何も罪に問われないのです。 でもそれは王法の範囲であり、仏法の世界ではそうはいかない。  恐ろしい仏罰が待っています。 池田にはもうそれが現実に現れているし、あるいはもう「行くべきところ」で阿鼻叫喚の苦しみに苛まれているのかもしれません。 そころで「カネコ」は今も本幹に出席してるのでしょうか。  御存知の方がいらっしゃれば教えて下さい。  一部ネットでは
    ボケてしまっている、とかいう記事を読んだものですから。  

     正直もうそうかにはかかわりたくないというのが本音です。 どうでもいい。
    しかも、今現在の私はまだ「虚脱」から抜け出せずにおります。 薬のせいもあり、時折、死神がうろつきます。  皆さん パキシルには気を付けましょう。

     変な結びになりましたが、今日はこれで。

     

  46. コンブ様

    お優しいメッセージ、痛み入ります。

    >>逆に親からしてもらえなかったことを、子供にするように心がけてます。子供には、人を愛すること、思いやること、心にゆとりを持つこと、自分の考えを持つこと、考えを人に伝えていくことができるようになって欲しいからです。

    この箇所を読んで、涙が止まらなくなりました。
    そうか、してもらえなかったことをしてあげればいいんだ、と。
    幼少期を振り返ると、してもらったことより、してもらえなかったことばかり浮かんできます。
    帰ってひとりでごはんを炊いて沢庵をおかずにご飯を食べて、洗面器を準備して銭湯に行ったこと。一人でインスタントラーメンをつくって受験勉強していたこと。
    これが学会の「一家和楽」か、と思うと、悔しい、なんで学会の家に生まれてしまったんだろう。

    このサイトの皆様が脱会して、苦しみながらでも少しずつ魂が解放され、浄化されているご様子をうかがいながら、頑張っていきたいと思います。
    ありがとうございました。

    RAMBO様
    香峯子夫人は、本部幹部会に出席していないと思います。おとといは本会場には来ていませんでした。来ていれば紹介される、またはカメラでアップで映すはずなので、壇上幹部入場時に特段紹介がなかったということは来ていないと推測されます。3月は会場が遠かった(宮城だったと記憶してます)ので私は参加していませんが、その前も香峯子夫人だけ単独入場した記憶はありません。

  47. 二世、元白ゆり長、実母が創価脳、元地区部長で組織には反感を抱いているものの池爺は信じている夫を持つヤイヤイです。創価のせいで幼少期から散々迷惑を被り、傷付けられ、家族が冷たくなってしまったという思いをしてきました。

    シニフィエさん、お身体大丈夫でしょうか。。
    いつもありがとうございますm(_ _)m
    この場があることで、私の被害届けも後世に残すことができます!

    いつだか母が「奥様(香峯子)が夢に出てきて、パンをひとかけらくれた。私は‘奥様~~’と言いながら大泣きしていた」という夢の内容を話していました。
    それを聞いた時、夢の中では嬉し涙を流したわけではなく、何だ、お母さん、ずっと辛っかたんじゃん、と感じました。

    それから、私が覚醒宣言した時には「周りを巻き込むことはするな=自分の考えを吹き込むようなことはするな」と再三言ってきました。
    それをしたら、私は裏でどうにかされる的な不吉な言い方でした。
    組織から離れて一年半経過しましたが、私は存命です。実際、母は何か見てきているのかも知れません?

    まだ、ゆるくても活動していた時に感じたことは、新聞で見る池爺は健康には見えなかったので、この時こそ師匠のために会員一丸となって題目をあげまくれば良いのに。。と。
    ご苦労様です。健康じゃない人を「お元気です!」と言い続ける周りの方々。

    あと、ホテルの社長さんに嫁いだ元本部幹部の女性が、人知れず亡くなっていたと知り、協議会の場で本部長に死因を訊ねた際には口ごもって何も教えてもらえませんでした。まさにモゴモゴしちゃって。貢献してきた人なんだから、追善のお題目とか皆であげないのかなと不思議に思いましたが。。
    下々の者には伝えられない、伝わってこない、そんな怪しさいっぱいの体質。

    早く脱会したいのですが、内容証明を送る際に創価学会と窓口の人に見れらるのですら嫌で仕方ないのです。
    バリ活の時ですら、学会宣言とやらをする際には頭がクラクラして倒れそうになりました。
    「創価学会」に対する拒絶反応だったのかなと思います。それなのに、無理やり自分に「素晴らしい信仰」と思い込ませてやっていたわけです。私は根が適当ですが、根っから真面目な性分の方が鬱を患ってしまうのは理解できます。私の知り合いの会員で、真面目さゆえ鬱になってしまった方が数人いますが「ご本尊のお計らい」と感謝していて…複雑な気持ちになりました。

    あるご夫婦は組織では第一線にいながら夫婦で鬱になってしまい、でも役職は降りれず、プライベイトでの苦労もあり、端から見ていて「創価の信仰って何なん?」と思わざるを得ない。
    生きていれば艱難辛苦は誰にでもありますから、創価の会員であるがゆえの苦労はしなくても良い苦労かと。ホント、活動全般面倒臭い以外の何物でもありませんでした!

    あれもこれも書いてしまいますが、私が覚醒真近の会合の際に、県?圏?幹部が、池爺を持ち上げて、自らを生み育ててくれた父親を創価を信じていないという理由のみで「このダメな父親を!」と何度も言って、私自身も創価嫌いな(まともな)父をそんな風に言っていたことを思い出し、そんなだった自分もその幹部もそれを爆笑しながら聞いている会員も心の底から嫌悪し、お父さんに申し訳ないという思いがようやく湧きました。父親あっての今なのに。池爺がご飯を食べさせてくれたことがあるか?看病をしてくれたことがあるか?学費を出してくれたことがあるか?、だよ。
    「ご両親を大切に」と言ったり書いたりしている池爺が、そのような発言は慎むようお達しを出すべき。お元気ならば☆

    最後に、前に出て指揮とるとか、公明党支援アトラクションとやらでコスプレして騒ぎまくる、あれらも嫌悪していましたね。ずっと絶対やりませんと拒否ってました。
    軍歌みたいな学会歌も聴く度に気持ち悪かったです。まだ歌ってるんだろうと思いますが。
    覚醒前はマイ聖教だけはことわれずにとっていましたが、書籍とかDVDとかは「お金もったいないので」と断っていました。ヤイヤイさんはそういう(ズケズケした)人と思われていたのだと思います。それで結構です、でやってました。 
    要は創価に関わるものは全部嫌いということです☆
    一度も会って直接激励してくれたことも、何かを教えてくれたこともない池爺を師匠と思い込まされていたわけですが、それが無いので醒めてしまったら、その思いを忘れるのも早いですね。
    あの人を「先生!」とか呼んで、時に号泣していたのは洗脳以外の何物でもなかったです。

  48. 創価学会3世の22歳です。佐賀から新卒で熊本県に出勤2週間終えたあと震災受けて愛媛県に居ます。
    この頃、今の創価学会(公明党)が変な所に行ってるような感じがいたします(というか、元々のような感じもしますが…)子供の頃は、逃げ場として活用していましたが、大学校に入り活動していくうちに「あれ?ここ変じゃない?」最初は県民性での違いかなと思いました。ただ、あの日が来るまでは、私がワンクリック詐欺に引っかかてしまってそれで、母と周りには迷惑かけたくない一心で、ワンクリック詐欺のコールセンターに電話してしまったんです。それで、高額なお金を請求されました。で、私は情報の専門学校に通っていましたので消費生活センターに電話して最初は怒られましたが、「一括で10万円で調査し手切れさせます。」みたいな事を言われ、もう仕方ないから払い(この時に始めて借金しました)、調査してもらい、調査報告書も頂きました。そして、男子部部長にはこの事を報告しました(「秘密にしておいてください」と頼んでます)。それで、5日後、仕事の同僚であり、創価学会の同じ大学校生(年齢は20代後半と同じ寮に住んでいます。)の人が血相変えて来たので、「何事か?」とは思いましたが、その人から言われた言葉に「俺に隠してあることあるよね?」と言われ、頭の上に「??」みたいな感覚になり、つい「遅刻した事でしょうか?」その人とは、約束していた事があり、「遅刻したり、欠席した場合坊主にする」という約束を結んでいたので、この事かなと、思ったのですが「違う。確かにそれもあるけど」と言われ「???」と頭にまた浮かび、そして次に言われた言葉が「SSK君、君借金しているよね。同じ給料なのに、どうして??」と言われ「?!?!」とびっくりして、「なんで、知ってるんですか?」みたいな事を聞いたら(この時までは「男子部部長がバラしたのかな」と思いました)「不在連絡票の所に、アコムって書いてあったから」と言われ、この時思い出して、寮のシステムで、不在連絡票はその部屋の人の靴入れの開ける所に張り付けるシステムです。それで、事の顛末を言ったら「SSK君、バカじゃないの何で払ったん?」そして、公明党のやったシステムを永遠に言われ、「カモだよカモ、バカだね」と言われ、心の中で、「はっ??いや、カモ??もっと言葉選べんのか?こいつ」みたいな感じになり、次に言われたのが「俺の友人には、ヤクザや警察がいるんだぜ。頼めてそいつらを懲らしめたのに。」みたいな感じも言われ、この時も「いやいや、あんたいつの時代だよそれ?まず、その脅しともとれる言葉を何故使う。バカなのか。てか通用するわけないだろ」と言いそうになり、喉元で押し込んで、「あっ、はぁ…」と言い、そのあとは約束の件を言われて終わりました。その後、男子部部長に伝えて、それで、まだ怒りが収まらなかったのか、タイムラインで特定の人間だけを指定して、送ったら男子部部長から電話掛かってきて、「すぐさま、タイムラインの奴を消せ!!」と言われ、心の中で「ああ…味方いねぇなここ」と思いました。大学校生ですが、仕事を口実に大学校の活動をやってません。きつすぎるので。長文に成りましたが、今の現状ですね。

  49. 創価学会3世SSKです。この頃、今年の正月に帰った際に、友人に言われた言葉が心の中にグサリと刺さったまま抜けない状態になっています。その言葉の真意は純粋に気になって聞いたものだから。特に、効くんですよね。その言葉に行き着くまでの話をします。私は、友人達(同小学校の元小1(現高3)と元小6(現社会人)で、構成されるグループです。)に「遊ぼうぜ」と言われて、「良いよ。ちょっと用事終わったら行くわ。」的な返答をして、この時の用事は、創価学会恒例の正月勤行会に参加して、そのあとに友人達の所に行き、友人から「神社に行こう」と言われ、私は「何故?」友人は「美味しい屋台屋さんがあったから、行こうと思うんだけど…」私は「あっ、そうなん。なら俺も行こう」みたいなノリで、友人達は「でも、まだ来てない奴いるから、そいつ待ってからで、良いか?」と言われたので、同い年の友人(これからはA君とします。)と俺は「良いよ。問題ない」その間、他愛もない話や今の現状について聞いたりして、その友人が来て「よし、出発しよう。」って言って、友人達と私で神社に向かい、そこで飯にしようとしたら、友人が「うわー…いっぱいだね…」そしたらA君が「しゃーないやろ。正月何だしなぁ。」と私にふって来たので「まあ、しゃーないね。どっかで暇潰しになるような所あったけ?此所。」と私が言ったら「AとSSK君は、おみくじは?あと、お祈りは?」と言われ、A君は「俺はしてないな。SSKお前は?」私は「おみくじはしようかな。ただ、お祈りは創価学会の奴で終わらせてるから、大丈夫だわ。」と言ったら、友人から「SSK君って創価学会なん?」私は「お…おう。それが、どうかしたか?」と聞いたら、友人から「創価学会って何を信じて、何を求めて活動しているの?」いきなりの事だったので、私は「!?!?」と思い、私の中で「まさかな。いきなりド直球なのが飛んで来るとは……」で、出した答えが「功徳とかかな…ww」と言ったら「ふーん(゜-゜)」と反応されたので「まあ、気になっただけなら。良いかな。ややこしくなるのも嫌だし」活動者にとってはチャンス何でしょうが、高校生の頃に、新聞啓門を一回だけやったことがあって何かが崩れ去る音が聞こえてきたので、「あっ、ヤバい」と思ってからは活動は、座談会、会館の会合のみしかやっていただけなので、「うん。来るよね。この質問」と思いながら帰りました。

  50. 創価2世です。生まれてすぐ入会させられ、創価の庭という檻にがんじがらめにされてきました。独身の頃は白蓮、地区リーダー等もやっていました。
    自分が会合に参加する等は別にいいと思っていましたが、参加しだすと白蓮等の話がきて、結婚してからはコーラス部に入れだの言われました。コーラスは音痴なので!と頑なに断って入らずにすみました。
    ヤング(若い婦人部)の時代の頃の話です。
    まだ幼い子供がいる人が大半です。圏?のヤングの幹部が地区の会合にきてこんな話をしていきました。
    「幹部なので夜の会合のあとの打合せ等遅くなることもある。子供が幼稚園児なのでどうすればいいのかと婦人部(おばちゃん)幹部に相談したところ、子供の生活リズムを創価のリズムに合わせるのよ、と指導され、そうか!と思った」という内容でした。
    当時自分の子供も幼児だったのですが、その話を聞いて「はあ?」としか思えませんでした。子供の生活リズムより創価が大事とか狂ってる。
    それが今から10年ぐらい前の事でしょうか。当時はまだ会合等も参加していましたが、5年ぐらい前にそれもやめました。
    5年ぐらい前に数年ぶりに本幹同中に参加した際、池田名誉会長の過去VTRが流されるという内容に愕然としました。過去VTRとかわざわざ会館にまで行って見る価値はない。
    3年前かな?ようやく財務(寄付金)の申込書を白紙で送り返しました。
    その後から地区の婦人部とかも連絡とっていません。たまに訪問されますがカメラ付きインターホンなので居留守です。
    このまま放っておいてほしいのですが、昨年県外から同市内に引っ越してきた親に幹部から何か情報がいってるようです。
    親が他界するまで脱会はできないと思っていますが、親の前でいい子ぶるのにも疲れてきました…。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中