創価の幸せ

創価学会が宗教ではなく、多くの会員からお金をだまし取り、不幸にしていくだけの卑劣な詐欺団体であることは、もはや疑う余地などありません。それはこのブログに寄せられている多くの創価学会経験者の真実の声だけでも明らかです。このブログに寄せられた2万件以上のコメントの全てを読まなくても、普通の人であればすぐに理解できることです。しかし創価に洗脳された学会員は、これらの事実を前にしても認めようとしないばかりか、人によっては激怒して感情的なだけの言葉をぶつけてきたりします。詐欺であることの証明は、このブログにいくらでもなされています。そして創価学会が正しい宗教であることの客観的な説明は不可能です。なのに創価学会が正しいと信じ込んでいる活動家は、何の根拠もないままに信じきっています。その結果どうなるか。会員はただただお金を差し出し、労働力を提供し、近隣住民には嫌われ、家庭は崩壊します。学会員同士だけのコミュニティでメンタルを保っています。ひとたびそのコミュニティから抜け出す者が現れたら、反逆者扱いで罵倒し、陰口を広げます。創価のコミュニティの多くが所詮そのような人間関係です。このように創価学会員が極端な選民主義の考えに陥ってしまうのも、日々の活動の中で意図的に洗脳されてしまったことが原因であり、もともとからそのような人間の集まりではないこともよくわかります。創価学会が宗教ではなく詐欺団体だということに気づき、脱会し、通常の生活を取り戻すことができた人は、おしなべて何の問題もない社会生活を営むことができているからです。もちろん、創価を脱会できたからといって幸せになれるかどうかは別の話です。創価によって不幸になるということから逃れられたということではあっても、それ以外に関しては一般の人と同じような問題があったり、人間関係で悩んだり、病気や仕事のことで悩んだりするのは当然のことです。
創価を信じていると、そうした人間の幸不幸の全てが信仰によって決まるのだという価値観で物事を見てしまうという特徴があると思います。「なにごとも信心で受け止める」と常日頃言いくるめられていては無理もないことなのかもしれません。いいことがあったら信心のおかげ。悪いことがあったら魔が競った、あるいは信心が足りないから。病気になったら信心を試されている。治ったら功徳。治らなかったら信心が足りない。夫の給料が上がったら信心した功徳。上がらないのは信心が足りないから。子どもが大学に入ったら功徳。落ちたら信心が足りないから。いづれにせよ、全てはこの信仰をしているから幸せになっていて、不幸なことは全て信心が足りないことにしてしまう。問題は、それで全てに納得してしまって、それ以上のことを考えずに、ひたすら組織のいいなりになろうとすることだと思います。財務をすればするほど幸せになれる。何が幸せなのかを考えようとはしません。とにかくお金を出せば幸せになれるそうだから、何が何でもお金を出そう。疑ったら功徳がなくなるそうだから疑ったりしないようにしよう。功徳がなくなるどころか不幸になってしまうから恐ろしい。こうやって思考停止だけではなく、創価に貢がなければ不幸んあるという強迫観念に縛られて生きていくことになります。そんな恐怖の毎日が不幸だとも思えないでいます。むしろ無心に創価を信じること自体に幸せを感じているのです。
いわゆる創価脳がこれにあたるわけですが、創価脳は自覚症状がありません。創価が世界で唯一人間が幸せになれる宗教だと信じています。世の中にはどれだけの人がいて、世の中の人のどれくらいが創価の信仰をしているのかなんて考えもしません。と言うより、今は創価学会員が世界に増えていて、近い将来、創価の信仰によって世界が平和になると信じています。世界の宗教分布を知ろうともしませんし、創価学会の世帯数が何十年も827万世帯であるとの発表に何ら疑問も感じません。創価学会が世界に広がっていると言われながらも、自分の地元の組織が増えていないことにも何の疑問も感じていません。都合の悪い事実には徹底的に蓋をします。いわゆる創価シャッターです。そして創価の批判をされたと思うと、普段は温厚な人でも、人間が変わったように激昂するのが創価スイッチです。もちろん冷静な対話などできるわけがありません。思考停止の創価脳、コミュニケーション不全の創価シャッター、人格崩壊の創価スイッチ。この創価三大特徴を持っているのが創価学会員です。やっかいですよね。こんな人が一人でも自分の家族にいたら、そりゃ幸せな家庭など築けるわけがありません。

今回のテーマは「創価の幸せ」とさせていただきます。
いったい創価学会員にとっての幸せとは何か。みなさんが創価学会員として活動してきた中で感じていた「幸せ」について思い出して語っていただきたいです。何も考えずに創価の活動を一生懸命にしていけば必ず幸せになれると言われてきて、その通りに信じてやってきた方ばかりだと思います。「あのとき何が幸せだと思っていたのか」あるいは「幸せだったのか」あるいは「きっと幸せになれる」と信じていたのか。いろいろな観点があるとは思いますが、幸せになれると信じて頑張っていた学会活動が、何かのきっかけによって「あれ?これって幸せのためなの?本当に幸せになれるの?」と自ら考え始めた瞬間から覚醒が始まったのではないかと思うんです。つまり、幸せについて自分で考え始めたところから、覚醒が始まり、創価に対する疑問を隠しきれなくなり、さらに自分で考える機会が増えた結果、人として当たり前の価値判断が次第にできるようになり「創価はおかしい」が「創価は詐欺だ」ということの結論にたどり着いたのだと思います。
「幸せってなんだっけ?」と考えるのは人として当然なのですが、創価ではその答えをはじめから用意しています。「何も疑わずに創価にお金を出せば出すだけ幸せになれる。これを疑ったら不幸になるだけ」こんなこと普通の人間が信じるわけがないのですが、これを宗教を利用して巧妙に信じさせてきたのが創価学会のやり口なんですね。ちょっと冷静になって考えれば創価が詐欺だと誰でもわかることなのに、それがわからなくなる。あるいは生まれたときから親にそう言い聞かされ続けてきたら無理もありません。
ということで、今回はあらためて皆さんが創価時代に考えていた『幸せ』について聞かせてください。
よろしくお願いします。

広告

創価の幸せ」への108件のフィードバック

  1. 私は2歳の時親と一緒に入会したらしいです
    親は学会嫌いなので、未来部の会合には出ていません
    青年期に自分の生き方、人間関係に悩みとにかく逃げたかったんですね

    とにかく学会の言う通りにやっていれば幸せになれる、人間革命できると何も考えずにやっていました

    周りの学会員は人間的に問題のある人ばかり
    でも酒を飲んで他人の悪口を言うのは自分には合わない
    学会以外に居場所がなかったのです

    疑問だらけで活動していたので、当然精神破綻して精神科のお世話になりました
    薬の副作用もありメタボ体型になり、ジムに通い始めました

    ジムの会員はおしゃべり目的と頑張ってる自分をアピール目的が多数で、ストイックに身体を造る人は少数です
    逆に友達がいないのでトレーニングに専念できました

    全身勝利長を自称している今、自分で考えてわからないことは聞いて結構しんどいです
    言われたまま行動している方が楽だと思います

    桂歌丸さんが仰っていたのは「生きるのは苦しいです。80になっても変わりません」
    何も考えずに生きる方が幸せかもしれません

  2. ジュリア ロバーツ似の(年齢が)、ラザリスでございます。
    ようやく桜が満開に近い状態になりました。ピンク色が鮮やかです。
    この季節、日本人であることがさらに嬉しくなりますね。

    トランプ爺さんと刈り上げ小僧の喧嘩が無事におさまってほしいところですが、こんな緊迫した場面になると、創価学会が本物の宗教団体で、イケダが真の平和主義者であったらなぁとおもいます。
    「ガンジー キング イケダ」とか名乗るほどの度胸を見せてほしいところでした。
    そもそもただの詐欺師には無理なことですが。

    創価にいた頃、「絶対的幸福」とか言ってましたよね。
    どんな困難も力強い生命力で乗り越えていくのだ、みたいな。
    そのために、しっかりナンミョーしながら、コンペイトウ支援しながら、貢ぐ人間を増やすのだと言われてました。
    どうにも納得できなくなって、神様や仏様やキリストや老子にお願いしました。
    「どうかどうか、真理を教えてください」と。
    そしたら、ある本の中に答えがありました。(ありがとう、神様!)
    人間が生まれてくる目的は、様々な経験をしながら葛藤し、悩み苦しみながら自分の頭で必死に考え、いろいろな経験を積む中で人間性を磨き、自分をヴァージョンアップさせることにあるのだと。
    雪の結晶が完璧な相似形を保ったまま生まれてくることや、人間がいつも最適な体温を保ちながら体を維持し、ウイルスにやられた時には体温を上げて病気と戦うこと(恒常性維持)のようなものがあるのと同じように、見えない部分にもこうした宇宙の素晴らしい法則が(ゴホンゾン無しで)成り立っていることに気がつきました。
    この時、創価に居て、他人の価値観や人生観や宗教観を鵜呑みにしたまま、自分で考えることを放棄した人生を送ることが非常に危険なことだと感じました。
    それは他人の人生の模倣であって、本来の人生の目的ではありません。
    周りの学会員のほとんどの者が、幸福とは程遠い人生を歩かされている事実がこれを証明しています。
    これからも、創価に依存することなく、創価に依存しようとする人間を救い出しながら、自分らしい幸福な人生を真っ直ぐ歩いていきたいと思っています。
    ^_^

  3. 私が入会したのは小学校高学年でした。
    最初に母が入会していました。母は貧乏な生活から抜け出したいのが動機でした。
    私も母のうしろについて、小学校高学年の時から勤行をしていました。いっぱしに勤行をしていたので、お寺のご授戒の時に、勤行のテンポが速くて注意されていました。
    その後、家族が全員入会し、貧乏克服が家族の目標になっていました。
    私が中学生になり、その頃日本も高度経済成長の波に乗り、経済的にも楽になってきました。
    これも信心のおかげとその頃は思っていました。今冷静に振り返ってみると、信仰は貧乏克服の強い動機の維持に役立ったかもしれませんが、基本は一生懸命学業に励み、時流に乗って仕事に頑張ってきた結果だと思います。
    戸田先生は、物を求める信仰は充足すれば、また次のものを求める、これは相対的信仰で、学会の信心をやれば何があっても楽しくてしょうがない絶対的幸福が得られると指導しています。どんなことがあっても、楽しく乗り越えていけると学会では言っていますが、これは単なるバカでしょう。
    非活になってから、多少仏法を学んでみると、釈迦はこの世は苦しみの連続であると教えています。四苦
    (生老病死の苦しみ) はだれ人も逃れられない。現にまわりの学会員の人で、がんで死んだ人、離婚した人、経済苦の人など数多くいます。
    多くの人は、過去の自分と比較し、他人と比較して、相対的に比較して幸福を感じているのが実態ではないでしょうか。会員はありもしない絶対的幸福に踊らされているのだと思います。
    学会の信心は、最初のうちは一生懸命やり、永くやっていると幸福になろうというより、不幸にならないようにしようとして活動に励み、いわゆる罰除け信心になってきます。今日嫌なことがあったのは、活動しないからだとか、勤行しなかったからだとか、題目が足りないから罰を受けたんだとか、だんだん自分を責めるようになります。人のいい人ほどその傾向があります。学会の信仰と幸不幸と何の因果関係もありません。
    ちなみに、その日勤行しなくても、会社を首になりませんが、無断で3日も休めば会社は首になるでしょ
    う。

  4. コマンタレ ブ?(お元気ですか)
    サ フェロントン (お久しぶり)
    フランソワーズです。

    新しく読まれている方に自己紹介を。
    今年1月にこちらを知り、1月末に初投稿、
    それ以降、4月初めまで、
    自身が創価被害者である故に、
    自分のような目に合わされぬようにと、
    創価に近づかぬよう、こちらをお借りし、
    必死に呼びかけてきた者です。

    シニフィエ様、お疲れ様です。
    そしてブログの管理、
    影の大変なご苦労を抱えながら、
    本当にありがとうございます。メルシー。

    お久しぶり、と言っても二週間ほどしかお留守してないんですね。
    もっと長く感じます。
    こちらをお休み宣言した時は桜がまだ咲いていませんでしたが、桜が満開です。
    満開の桜、綺麗なんだけれど、
    フィルターがかかったような……。
    いつの日か、桜の花を心から晴々しく、
    眺められる日がくればと思います。

    二週間のお休みでも、かなり創価脳を休める事ができました。
    でも1日たりとも、創価の二文字を忘れる事はできませんでした。
    最低でも半年位は創価脳から遠ざかろとの思いでこちらを離れましたが、気になり、ダメでした。
    皆様にお休み宣言するほどの事もありませんでしたが、性格上、人にお休み宣言をしないと、
    ブレーキがかからない状態でした。
    夜な夜な毎日のようにコメント書き、
    書かなければ、伝えなければとの思いから、
    嫌な恐ろしい過去の記憶を探り、
    覗き見しているうちに、辛くなり、前に進めなくなりかけていました。
    今日、こうして、落ち着きだしたばかりで
    コメント書くのはと思いながらも、
    書かなければおさまらない気持ちの方が大きく、こうして書いてしまってます。

    スレッドのお題が新しくなった早々に、
    お題とは無関係な話しになりますが、
    管理人さん、お許し下さい。

    お話する前にスレッドのお題について一言、
    創価時代の幸せ?
    考えても思い出せませんでした。
    何が幸せだったんでしょう?

    創価の悪事で、早速、新たに知った話をさせて頂きます。
    前に北側一雄の当時電通子会社に勤務していた息子が犯した暴力事件が、すぐに揉み消しされ、
    何もなかったようにされた事件をネットで見つけた話しましたが、創価脳復帰後、まず新たに私がネット見つけた事件は、
    【創価大学初代学長の息子の事件】
    そんなのも、まだ知らなかったのという方もいると思いますが。

    有罪判決も出て懲役一年と何ヵ月かの実刑。
    創価大学初代学長の息子で検索したら息子の名前もフルネームでちゃんと出てます。
    事件を取り上げた、東京新聞2000(平成12年)11月28日の記事もネットに見つました。
    その息子は創価大学卒業、
    事件当時、有名大学教授、創価学会副支部長、
    妻子もいました。
    初代学長の息子はインターネットで知り合った20才の女性と交際。
    それだけでも、妻子あり考えものですが、ここで驚くのはまだ早い。
    さらにその息子は、そのインターネットで知り合い交際した相手の女性との性交を撮影したものや、交際相手が着用していた下着を販売したそうです。
    (横にそれますが、ちんちくりんさん、上記のような事もあり、犯罪、警察沙汰に巻き込まれないよう、出会い系サイトに今後、流されないように!
    盗撮されて、家族に見せる等、脅されるかもしれません。
    ご苦労の中、積み重ねられたものが台無しになります。ご苦労の中、手に職を持たれ、立派です、すごいです。苦しみに押しつぶされないで。
    これからは共に自分らしく幸せになりましょう。親の事は当面あまり深く考えずに。
    私も親とは距離あけています。
    池田氏を無理して憎まなくても良いと思います。
    憎みたい者だけが憎めば。)
    話もどり、
    東京新聞記事では、学長の息子がそれら販売で得た金額300万円。
    ネットの情報の中には、そもそもどうしてバレたたかの話あり、息子が大学教授として働く大学の学校紹介のイベントで、PRのDVDと思って担当の人が流したら、その淫らな画像が流れてしまったとの事。

    創価の中枢に近づけば近づくほどおかしいから
    近づかぬよう、
    そして、近づけば、近づくほど、人間の魂が抜き取られてしまう、
    これまでのコメントで度々訴えてきました。
    これも、一例。

    創価大学初代学長の息子がこの様です。
    息子自身も創価大学卒業の創価学会幹部。
    親子ともに初代学長、その息子、
    さらに息子は創大卒、大学教授と一目おかれ
    創価エリート貴族気分で、
    次第に教祖同様の変人と変貌していったのではないでしょうか。
    世間からすれば、たかが創価、なんですが。

    創価大学の大学院を出た奇人変人サイコパスの当時お気に入りだった有名なエリート男子部長が
    (これもネットに名前も、写真も出てます)、
    20代の独身女性の本部職員四人に同時期に手を出し、奇人変人サイコパスから見せしめにお叱り受けてます。
    創価中枢、関連機関を清く正しい世界なんて思っていたら大間違い。

    フランソワーズは
    創価中枢の汚さ、卑怯さ、恐ろしさ、
    よくよく知ってますから、ね!

    ここからは前のお題、本部職員へ。
    池田先生が創大訪問されたそうで。
    車椅子でしたか?
    数年前、車椅子だと噂を聞きましたが、
    歩いていましたか?
    死亡を知って7日以内が死亡届けの期限ですから、くれぐれも、その時は守って下さい。
    医者や看護師に口封じとかやめてあげて下さい。
    自分たちの勝手な犯罪に、創価を教祖を信じて
    必死に看病した健気な会員を巻き込まないであげて下さい。
    奇人変人サイコパスを秋谷氏より先に死なせられない説をネットで読み、それ、あたりですか?
    ゴースト部門の方々、病人を元気に書くの、
    後ろめたくないですか?
    後ろめたくなければ、人間としては、
    もう取り返しつかないとこまで
    創価にされてしまいましたね。
    後ろめたく苦しいなら、罪悪感があるなら、
    本部職員を辞めた方がよいです。
    まだ人間の心を取り戻せます。やり直せます。

    このブログに関わらぬよう、
    上から指示が出て、
    お得意の上からの指示に忠実性に従い、
    皆様、沈黙なのではと思っていますが、
    どうでしょうか?考えすぎですか?

  5. 良いことがあると信心のおかげ

    悪いことがあると、魔が競った、宿命が出てきた、信心が足りない、乗り越えられなかったら『何か意味があるよ』

    つまり、『良いことは信心のお陰』『悪いことは信心でない他のことが原因』

    メッチャ御都合主義です。

    創価の指導は巧妙にできています
    初めは『題目を唱えるだけで幸せになれる』
    そして『題目を自分で唱えるだけではダメだ、人にすさすめないといけない』
    『新聞啓蒙』『選挙』『財務』などなど、次から次へと要求をしてきます。
    『凡人にはわからない。創価の活動に尽くすことが本当の幸せ』と。

    離れてみると、創価のおかしさというか、異常さがよくわかるのですが、活動していた頃は全くわかりませんでした。
    なんたって、『宇宙の根本法則に則って生きている』し、『人類永遠の師匠についている』から、『私は絶対的に正しい!』と考えてます。

    元々創価の二世なので、私の場合は他の宗教に置き換えたらよくわかるんです。
    創価の人間は、エ◯バの方が、創価と同じような考えをして活動ているのを見たら、間違いなく『おかしい!』というと思います。
    そこには『どの信仰が正しいと思い込んでいるか』くらいのちがいしかありません。

    創価脳の時は、創価の活動に関連して色々な幸せを創価脳なりに解釈していましたが、前提として『創価であること』でした。

    そういえば、創価は初めは甘いこと言っときながら『三桁の財務(100万の布施』を煽ってきたりしますね。

    創価の幸せは、『全く自分の頭で考えることなく、創価の活動を全力でしまくれるロボット』になることだと思います。
    新聞や選挙や折伏で他人様に迷惑をかけても『賛同しないあの人の宿業が深い。あの人は可哀想な人だ』と考えます。もしくは『私の信心が足りない』とか『タネを蒔いたからいつかは花開く』と。

    創価であることの幸せは『飼いならされながら搾取され続けることに何も疑問を抱かない』と創価流の幸せになれると思います。

    『自分の頭で冷静に考え始めた瞬間』に洗脳は解け始めます。

    究極は、『相手が詐欺師であっても、騙されたという認識が本人になければ、それが幸せなのだろうか?』という論議になると思います。

    『人生の質は感情の質』といいますが、創価の場合はどうなのでしょうか。
    『創価から離れると不幸になるぞ!』という『恐怖感』が潜在意識に刻み込まれていきますので、いくら楽しいことがあっても本当の幸せは創価では得られないと思います。

    ホントに愚かですよね。
    日蓮正宗の本尊のデジタル修正カラーコピーを信じて、つくられた虚像のオットセイ池田を永遠の師匠と崇め奉り、新聞、財務、選挙、折伏と、自分の大切な時間を捧げ、家族との時間をなくし、迷惑行為を繰り返しながら人間関係を破綻させて、創価のコミュニティーしか相手にしてもらえず、真っ当なことを言ったら『魔にやられた』『信心がおかしい』と悪のレッテルを貼られる。

    カスな人生です!

  6. 非活約1年半、二世、50過ぎのあにきです。
    昔は、池田を師匠と思っていました。20年ぐらい前ですかね。池田が出席する会合では、うれしくて感動して涙も流しました。池田が率いる創価で戦えることこそ幸せだと思い込んでました。
    男子部で分県幹部になってからぐらいから、イヤなものが見えてきました。職員幹部のレベルの低さ、婦人部幹部の非常識かつ傍若無人な振る舞い、大したことないのに偉そうにふんぞり返ることが幹部の役目と信じている男子部の上位層などを目の当たりにする機会が多く、疑問を抱えながら、自分自身をだましながら、それ以降も活動を続けました。
    池田が姿を見せなくなって1年ぐらいたってから、師匠と思えなくなりました。何だかんだいっても、巨大創価の総帥は日本のトップレベルの公人でもあるのだから、病気だったら公表すべきなのに、何にも情報が出てこないのは、世間をなめているとしか思えなくなったからです。
    非活になってから、池田の出世の本懐ともいえる大阪事件についてネットや書籍で触れる機会がありました。池田は無罪を勝ち取りましたが、一方で数十名を除名にした処分をあらためて目にしたとき、いくらなんでも、この全員が創価に反旗を翻したとは思えなかったのです。広布のために、勝たせるために、一線を踏み越えてしまった、という除名者の方が多かったはずです。除名者全員が創価を貶めよう、転覆させてやろう、と思って行動したというのなら、その証拠を見せて欲しいです。
    このことは、私にとって池田も戸田も冷血なリーダーであり、創価は宗教ではなく詐欺集団であるとの判断に至った大きな部分を占めています。
    池田は偉大だが、最高幹部が悪い、というアンチもかなり多いようですね。原田も長谷川も長年池田の側近だったのですよ。つまり、池田はそんな弟子しか育てられなかった、ということですよね。あなたらが主張すればするほど矛盾している、としか思えないのですが。
    まあ、こうして覚醒できたことが、今の幸せです。

  7. 管理人様、投稿者の皆様
    いつも心のよりどころとさせていただいています。

    フランソワーズ様、お久しぶりです。
    フランソワーズ様がコメントされなくなって本当寂しく思っていました。
    フランソワーズ様と私は似たところがあります。
    感受性が豊かで、人に感情移入しやすい方では?
    そのため、傷つきやすいのです。
    そして人の苦しみに寄り添える方です。
    どうかお体を大切に、無理のないようコメントされて下さいね。

    私が創価脳だった時のことを思い出してみました。
    「公宣流布のために大勢友達を作らせてください」・・・人付き合いは折伏、選挙Fのため
    「公宣流布のためにお金をもうけさせてください」・・・財務にするため
    「公宣流布のために大きい家が欲しい」・・・拠点にするため
    日々祈っていました。
    何でもかんでも公宣流布、学会活動につなげて、その事だけを考えて、命さえも差し出す覚悟でした。あとの日常の生活はオマケでまぼろしみたいなもので、だから、公宣流布につながらない、〈美味しいものを食べたり、温泉旅行に行ったり、お花見をしたり〉ということをした時の自己嫌悪はハンパなかったです。そんな環境で幸せって感じていたのでしょうか。私の望む幸せは、家族が健康で仲良く、季節の変化を楽しんだり、一緒にご飯を食べてお酒を飲んで、たわいのないことを話して笑顔でいられることです。そんなささやかな幸せがずっと続くようにと、創価の活動にのめり込みました。活動しないと不幸になると。でも結果はどうだったでしょう。7年前家族が突然災難に見舞われました。守られるんじゃなかったの?そこで覚醒しました。それから、勤行唱題をやめて、聖教新聞は捨てていました。もちろん罰はでません。功徳も罰もない金取り集団ですから。
    創価の幸せは入会した時「これで私も幸せになれて、先には人もうらやむ老後が待っている」と思った一瞬です。30年間、創価にいて見てきましたが、幸せな人生を送って人生の最終章を飾った人はおりません。癌による壮絶死、早死、ひどい認知症、寂しい独居老人しかいません。
    幹部の指導もひどいです。「旦那が信心に反対するなら、別れて一人暮らししなさい」とか。主人が亡くなり残された高齢のお姑さんが信心反対で、信心したいがために家を出た婦人部員もいました。それも幹部がそうしなさいと指導したのです。残されたお姑さんは本当に哀れでした。じき亡くなりましたが。
    私が脱会して地区の人たちはどう思っているのでしょうか。縁起のわるい退転者だ、きっと罰があたるからかまわないでおこうと思っているのか。もし、活動しなくていいな〜、辞めて得したなと思ってくれてたら、まだ見込みがありますが。本心を聞いてみたいものです。

  8. 当日つきあっていた彼(仮名元彼エックス氏)バリ活歴16年、非活歴15年、一昨年脱会したレイラです。

    前々回のスレでルフランさん、コメントありがとうございました。
    あの頃の自分は癒されました。感謝

    そしてコージさん、私中身はおっ●ゃん!!かも。筋が通ってない事嫌いで
    ツイ熱くなりすぎてしまいます。

    フランソワーズさん
    今覚醒の好転反応かもしれません。
    書きたい時は書いていいと思います。どんどん吐き出して。
    しんどくなったら休む。一切PCなど見ずに新緑の中を深呼吸して。

    さて、創価の幸せとは?

    バリ活時代、私を折伏した創価バカ脳の元彼エックス氏から
    「一家和楽の信心が最高の幸せだ」と教えられました。

    猛反対の家族の中で一人信心している自分は
    今は幸せではなく、不幸の中にいるのだと思いました。

    でも、考えてみてください。

    幸せを数えてみたら幸せじゃないですか?
    世の中感謝する事ばかりです。

    さて、ちょっとテーマから外れるかもしれないですが
    ずっと吐き出したかったつらかった経験、長年心の傷となってた経験を
    ここに吐かせてください。

    家族猛反対の中で信心した私は学会の言葉でいうと正しい信心につくと
    信心をさせまいとする「魔」による逆境に襲われました。

    家庭内でいじめられ、暴力をふるわれ、さらし者にされました。

    自分だけおやつはない
    受験を控えた時に「あの子は落ちるわ。無理」と言われ
    顔に熱いお茶をかけられたり、物が無くなるとわたしのせいにされ
    木靴でこめかみのあたりをぶたれたり。
    悪い事はすべて私のせい。
    売●婦よばわりもされたこともありました。

    それでもご本尊をまもろうと
    必死に涙をこらえて耐えていました。

    元彼エックスは「ご本尊は見てるから!」
    今考えると元彼エックスの自己満足です。

    その後元彼エックスと別れましたが
    私にとって元彼エックスとの交際と、自分の信心は別だった為
    (元彼エックスからは恩知らずのように罵られましたが)
    その後も一人で耐えて信心していました。

    ある日、遅くまでバイトをしていて疲れたので
    あたたかいお風呂に入って寝ようと思い帰宅した時
    家族がすごい怖い顔で「あなたのせいよ」と言ってきたのです。

    何の事かさっぱりわからず。

    どうやら私が学会の会合などで家の事情の事を
    話したり、家で信心するのしないと大きな声でもめるから
    それでどうも何かがおこったようでした。
    (詳細は省かせてください)

    それはきっと何かの間違いよ
    誤解よ、そんな事ありえない。話せばわかる!

    一体何の事かわからないまま私はこう答えましたが
    家族は私の話を一切聞かずに
    髪をつかみ狂ったように「あなたのせいよ!あなたが全部悪い!出ていけ!」と
    言いながら引きずり回したりしました。

    わたしは完全無抵抗でした。
    自分が手を出すと、ご本尊をご不敬されるかもしれない。
    またどちらかが殺すかもしれない。

    痛い、痛い、助けて、ご本尊様助けて!
    心の中で題目を唱えました。

    でも、その手が止ることはありません。
    (今考えると当然ですよね。)

    だんだん、このまま私死んだ方がましではないか
    いっそうの事なら首でも絞めてもらって
    殺された方がラクなのではないか・・・と思いました。

    気がつくと私は地面に倒れていて
    倒れている私にカバンを投げつけました。

    髪や顔、心がボロボロになっている私に
    母は私に一言「あなたが悪い」と言ったのです。

    深夜でしたが私は自転車に乗って家をでました。

    川に飛び込もうか
    トラックか車につっこもうか
    それとも公園で首をつって死のうか・・・
    死んだらどれだけ楽になれるか・・・

    死んだらきっと
    「ごめんねレイラ」と皆
    反省し、泣いてくれるだろうか、
    信心してくれるだろうか・・・

    でも結局死ねませんでした。

    浮かんできたのが
    「レイラが自分から死んでくれてよかったね。
    邪魔者がいなくなってあーせいせいした。
    これで家も平和になったね」と
    いうイメージだったのです。

    川でも、道路でも公園でもなく
    末端の支部の人のお家に行き
    ただただ涙を流して話をきいてもらうしか
    ありませんでした。

    (正直家には帰りたくなかったのですが
    結局家に帰されたんですよね。
    送ってくれましたが。)

    家の中で本当に孤立していました。

    それでも「いつか家族はわかってくれる
    レイラ、ごめんなさいと言って
    家族皆でこの最高の信心ができる日が来る。
    その日まで私は何があっても家を出ない。
    出たら負け。実証をしめすんだ。

    何でも願いが叶うこの信心だもの」と
    耐えていました。

    その後いろいろな事があり・・・・・
    環境が大きく変わり・・・

    結論から言うと、17年ほど前に
    引っ越しして変わった組織に疑問を持ち
    活動フェイドアウトしていき、未活になり
    2年ほど前にここのサイトを知り、完全覚醒して脱会いたしました。

    信心から離れれば離れるほど
    家族との関係はよくなりました。

    暴力を振るわれたことがまるでなかったかのようです。
    その話題も一度も出たことはありませんし
    私が学会だったからとかという話も出ません。

    私が「学会辞めた!」と報告した時
    猛反対だった家族は皆驚き
    「よかったねー」とか「ほら、学会なんて詐欺でしょ」とか
    いう言葉も全くなく

    「どうしたの?」「何でだ?」「無事やめれたの?」
    「旦那さんに(※主人はアンチです)何か言われたの?」と
    言われこちらの方が驚きました。

    (外部の方が優しいですよ)

    それでもずっと私の心の奥底に
    あのぼこぼこにされているシーンが浮かび
    そして公園に行って首を吊っている自分が
    長年いました。

    この件を知らない
    私を折伏して、自分はレイラを
    正しい信心につかせたと自己満足している
    元凶元彼エックスを恨む反面
    信心の親だと感謝しなければいけない事に悩まされてきました。

    でもこの件はずっとずっと
    ここで吐き出したい事でした。

    吐き出そうと思ってる間に
    ここのサイトが一時クローズになってしまいました。

    でもその間にカウンセリングに行き
    この件を癒す事ができました。

    暴力=愛されていない。

    「レイラの家族はレイラの事を愛していない」と
    学会の人に言われ、私は家族から愛されていないんだと
    思っていました。

    家の悪の根源は未活になった母親と思い
    母を見下げるようになった事もありました。

    でも、
    暴力=最大の愛

    でした。

    創価からわが娘や家族をまもるため
    暴力しか方法がなかった。

    憎しみと恨みと痛みが
    愛と感謝にかわり、それに気づいた時
    ごめんなさい、ありがとうという母は
    もういなかった。

    ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい
    ありがとう、ありがとう、ありがとう
    愛しています、愛しています、愛しています

    長文になり失礼いたしました。

    今やっとここに
    吐き出す事ができて
    この件は終わりです。

    覚醒&脱会するきっかけをつくってくださった
    ここの皆さまと管理人のシニフィエさんに
    感謝いたします。ありがとうございます。

  9. 元学会2世おてもやんです。(脱会したのは十数年前)

    創価学会員として活動してきた中で感じていた「幸せ」について書いてみます。

    「名聞名利などは十界の生命で言うと天界に過ぎず低い境涯だ」と小さい頃から教わってきたので、物質的に良いことがあっても「御本尊様のおかげ」、勉強や会社で評価されても「創価学会としてあるべき姿」という感じで、「あ〜幸せだなー」と思ったことはなかった気がします。「魔は天界にすむ」と耳タコでしたし。

    外部の人たちと遊んだり楽しんで帰っても、家に帰れば「幸せだと思っている場合じゃない、世界中にはまだまだ不幸な人たちがいっぱいいるんだ!」という感じで、罪悪感を抱いてもいました。
    「お前がそうして遊んでいる間も広宣流布は進んでいるんだ!!」と母によく睨まれたものですし、私も言われれば素直に遊んだ分を取り返すべく必死に題目を唱えました。

    ただ、活動で誰かのために動いたこと、会合で皆んなを笑顔にできると本当に幸せを感じられました。
    誰かを喜ばせること、利他の精神ってやつですね。
    広宣流布のお役に立てなければ、せっかく人間として生まれてきたのに価値がないと、本気で思っていましたし、誰かを幸せにしていくことが、人類としての使命なんだ!と、本気で考えていました。
    こう書いてみると、かなり洗脳で逝っちゃってましたね。
    ・・・・もしかして、同じような方はここにいらっしゃいますでしょうか?

    「使命」を担ってる=そのために何か行動を起こしている=幸せ
    という感じです。
    そのために自分自身を犠牲にするとか躊躇しません。
    「私は創価学会員です」と学校や会社で堂々と名乗り「法戦」の旗をかかげられるのも、そのせいです。
    人から笑われようとも、ぜんぜん平気になります。
    ずっと若い頃、大学に民青(共産党の若い人たちの組織)がいて、一緒によく行動してましたが、彼らも似てた気がします。
    歌が好きなばっかりに、私は共産党系の歌声サークルに入ってしまいましたが、なぜか平和の歌とか歌ってると感動して皆と一緒に泣いていました。
    つまり、平和のために誰かを救う活動って陶酔できるんです。
    おまけに革命のためならなんでもやるぞって感じでした。
    学会と違うところはデモ活動をするかしないかという点だけでしょうか。
    今にして思えば、宗教も思想もどっちもアヘンだねぇマルクスさん?って感じです。

    だから、単純に物欲や病気が治るとか名声を得るとかいう幸福を求めていた人であれば、インチキ宗教から目を覚ます可能性は高いですが、「世界平和」とか誰かのために何かをしたいと思っている人だと、なかなか陶酔から抜け出せないと思います。
    使命を担い、人類のために最高の善行をしていると思い込む陶酔によって得られる「幸せ」
    この種の「幸せ」は、人を盲目にさせる危険性があるなとつくづく思います。

  10. こんにちは、完全非活2世壮年部のコージです。
    今日は、自宅の2階がめちゃ暑いです。
    今年初の、冷房を入れています。
    外はいい気候なんですが、2階は仕方ないですね。

    それにしても、池田夫妻が創価大学を訪問したという
    何の証拠もない怪しい記事にも笑いますが、
    15日の聖教の4面、
    「セイキョウ オンラインを使おう!」とか、
    笑いも出ませんよ。
    月額1700円のセイキョウオンラインが
    今月からパワーアップ!とか言うんなら、
    紙の聖教新聞なんか廃止したらどうなんだろ?
    ネットは敵だ!みたいな事を長年言いながら、
    儲かると分かったら、これですか?
    功徳とか境涯革命だとかテキトーに吹き込んで、
    アコギな商売をやってんじゃないよ。
    しかも、全国の高齢者の人たちに朝早くから
    紙の新聞を毎日配達させて、どういうつもり?
    地域の幹部たちが、毎日配ればいいんですよ。
    どうせ広告ばっかりで、朝から読む価値もないんだから。
    焼き芋を包むくらいしか、利用価値ないでしょ?
    引っ越しの食器を包んだりとかね。

    しかも、大百蓮華の電子書籍版も登場!って、
    これも、紙の書籍と一緒に買えって事か?
    銭集めに必死か?? 金儲けに必死か??
    おい!必死か?? (;゚д゚)

    それより、お祈りクマちゃんのアプリ出せや!!
    (*`Д´)ノ イラネーケド

    ところで、前スレ、やはりというか
    本部職員の書き込みはありませんでしたね。
    まあ、そりゃそうです、このブログは
    覚醒した会員や、普通のまともな外部の方々が
    趣旨を理解して書いている場所であって、
    創価の信仰を信じて働いているような人間が
    参加して内情を暴露するような事は
    なかなか無いでしょうね。
    仮に創価から覚醒したとして、その状態で
    今後も創価内部で毎日仕事を続けるなんて
    それはそれで、非常に苦行でしょうし・・・

    ただ、池田の現状とか、やはり思うところがあるのなら
    簡単な内容でもいいので、書いて欲しいところですね。
    どうなんでしょ?

    池田は本当に元気なのか、執筆活動しているのか、
    もしかしてミイラなのか、改造されているのか、
    脳だけ液体に浮かんで、幹部に指令を出しているのか、
    その辺、教えて欲しいものです。
    まあ、あの超絶目立ちたがり屋のジジイが、
    7年近くも人前にも旅行にも中継にも出ず、
    ハッキリとした写真とか動画も一切ないんですから
    元気なはずも無いですけどね。

    池田が創価大学を訪問したというのも、もしかして
    脳だけ液体に入れて持って行ったんでしょうかね?
    それなら、さすがに写真には載せられませんよね。
    (;゚д゚)

    さて、今回のスレッドの「創価の幸せ」についてですが、
    創価脳の活動家だった頃は、幸せを感じた事は
    ほとんどなかったですね。
    幸せを求めて必死に信心する、その行為自体が
    仏道修行、訓練だと教わっていたので、
    当然と言えば当然かも知れません。
    ある意味、何も考えず信心していれば大丈夫、という
    科学的な根拠のない漠然とした安心感?みたいなものが
    もしかすると、創価の幸せなのかも知れませんね。
    忙しい中で活動して祈ってナンミョーズハイになって、
    中身のない満足感に浸る事が、小さな幸せだったのかも。
    それにしても、ネットで大儲けを企む創価・・・(笑)
    もうね、皆さん、いい加減に疑問を持ちましょうぜ。

    また、何か気が付いた事があれば、書き込みますね。
    (^・ェ・^)

  11. 一世、アラフィフ、非活歴2年のギルークです。

    非活になってから仕事に集中できるし家族のためにしてあげられることも増え、自分の感情を押し殺して活動していた頃からすると実に充実した穏やかな日々になっています。なんで精神を病む直前まで異常な活動をしていたのか、今考えると不思議でなりません。

    活動家の頃は残業時にもひっきりなしに留守電が入っており、帰宅してから全ての着信に返信。残業で会合に出れないことを上の幹部に連絡すると、電話口で怒鳴られることもしょっちゅうでした。何のために自分は信仰をしているのか…。果たして信仰の世界にいて目標とする人が身の回りにいるのか…。何故一度も会ったこともない人を「先生」と呼んで喧伝できるのか…。

    「先生のために」「先生はわかってらっしゃる」「先生だったらどうするか」「先生にお答えしていこう」…、こういう指導しかしない幹部ほど尊敬から遠いところにいたように思います。中には「先生のためには家族を捨てる」とのたまった幹部もいましたが、これがマインドコントロールでなくて何なのでしょう。目の前の家族も幸せにできないで(いつもらえるか分からない功徳頼みで)何が信仰者ですか?

    自立した社会人として、個人の人柄としても誰からも信頼され慕われる人であっても、『外部』だから『退転』したからという理由だけで見下し「もう幸せになれない」という学会員。そういう心根が結局はブーメランになっているという事実は、地域を冷静にみることで明らかになるはずです。

    悩んでいる活動家の方、辛かったらバックれてください。全く大丈夫です。組織より自分の体を、あなたの家族を第一に考えてください。絶対にその方が幸せです。20数年正役職として創価学会を見てきた結論です。

    最後に、相変わらずの聖教の「先生のメッセージ」。そう遠くない、いつか亡くなる前日まであのようなメッセージを掲載するつもりなのか。愚かしいとしか言いようがありません。

  12. 管理人さま、その他の皆さま、こんにちは。
    男子部副本で今は未活のハルキです

    幸せ、とは何ぞや?と冷静に考えると
    創価でバリバリやっていた時期よりも、今みたいに組織とは一定の距離を置いて
    緩く活動(でも基本的には未活)の方が生活が充実している気がしますね。幸せを実感できる。

    さて、このブログと出会ってから
    全ての元凶は池田大作なのか?というか、創価そのものが最初から詐欺集団だったのか?
    というところで激しく自問自答が続いております。

    トップがおかしいとすれば幹部によって人柄に優劣とでもいいますか、差異が生じてるのは何故?この場合、トップと創価自体を置き換えても同意です。
    で、真偽のほどは別にして、このブログに書かれている池田が過去にやってきたこと
    (昔から火のない所に煙は立たないといいますから。)
    これを読むと今まで創価の舵取りを行ってきた金色の生き仏のようなイメージから
    ドス黒い魔獣のようなイメージへと簡単にひっくり返ります

    更にそこからまた180度戻って、やっぱ大丈夫だよな?先生は先生だよな?
    またひっくり返って、やっぱこれもうダメだろ・・・って激しい自問自答が続く続く。

    人に聞いても結局はポジショントークになってしまうので意味がありません
    自分で創価でバリバリやってた頃と、組織から離れた今とを比べて
    どっちが幸せか?充実しているか?人に優しくできているか?などを考えたときに
    おのずと自分の中で答えが見つかったような気がします。

    やはり管理人様や、その他の方々の意見(創価=詐欺、元凶=池田)に賛同せざる得ませんよ。
    創価バリ活の私生活や振る舞い、人柄や態度などを見ていると尚更

  13. シニフィエ様、絶妙なテーマありがとうございます。
    学会2世、アラフォー、シュガートーストです。
    いつも思っていたのは、活字ではいいことばかり言っていますが、実際活動すると、
    数字数字、ノルマ、ノルマで会社の営業をしているようでした。
    この信心で叶わないことはないと、貪欲で押し付けがましい人が多く、表面的でしかない人間関係にも、
    疲れました。活動をしていくと、友人を選挙や布教の対象としか見れなくなるし、
    学会員同志で「私達は幸せなんだ」と慰め?あっている間が唯一の幸せな時でした。笑
    イケダセンセイの「私達は地涌の菩薩なんです!」と褒めちぎられている一瞬が幸せみたいな!
    いつもは自信なく、何もこれといった特技もなくて、誰かに認められたかったんでしょうか。

    どうして両親は入会し、親族に反対されながら活動していたのかと思いますが、
    戦後、敗戦により価値観が物質主義的になり、家族の関係も希薄になり、学会に真理や幸せを求めたのでしょうか?お金だけが大事だとは思わないけど、宗教と言われるものが正しい真理を与えてくれるわけではない。じゃあ、なんなの?って思い悩みますが、簡単に答えが見つかるものじゃないし、いろんな
    経験が自分を成長させてくれるんじゃないかと思ってます。

  14. 聖教のオンライン化

    個人的にはこれありなんじゃね?って思いました
    これで70後半〜80代の正配なんて馬鹿げた事態が徐々に減ってくれるのなら。

    つかね、80歳の人に正配頼むくらいなら毎日余裕の10時起きで偉そうにしてる圈や本部の50代の副役職のやつら
    お前らが配れよ!って強く思いますわ。

    おかしいことを当たり前におかしいと感じられる今が何より幸せです。

  15. アラフィフのバリアンチのオジサン、ラザリスでございます。
    今日はずいぶんと暖かい一日でした。
    楽しい日曜日は、あっという間に終わります。

    レイラさん、辛い思い出を打ち明けてくださりありがとうございました。
    あなたが無事に生きてこられて、このブログに出会われたこと、本当に良かったです。
    辛い経験をされた分、これからはあたたかいご家族の皆様と共に、幸せに暮らしていかれることを心より願っています。
    お母様は、あなたが創価から離れて幸せをつかまれたことを誰よりも喜んでおられることと思います。
    そしていつか元彼Xが覚醒し、自分の過ちに気づき、あなたに心からの謝罪をする日が来ることを願っています。
    これからもよろしくお願いいたします。
    ^_^

  16. ルフランです。
    「創価の幸せ」のテーマですね。考えているのですが思い浮かびません。
    もう少し考えてみます(笑)
    レイラさんへ
    過去の辛いつらい体験をお話してくださり有難うございました。胸が締め付けられる思いで読みました。
    いつも元カレXが登場していたのでよほどのことがあったのだろうと思っていました。実際、書かれていましたしね。いつもさらりと家族のことも話されていたので元カレxとご家族を切り離して読んでいました。入信したことでご家族全員が敵になった形ですね。まさかそこまでご家族からもう反対され虐げられ死をも覚悟していたなんて。。。
    元カレXと出会ったことで入信し、家族にヒビが入り家庭が壊れてしまったのですね。ご家族もお母さまもよほど創価に嫌な思い出があってやがて覚醒した。
    そして軌道修正しながら普通の家族の在り方を模索し家庭経営の舵取りを懸命に頑張ってきたところへ、創価の変な男が(家族の目から見た)家庭を子供の人生を潰しに現れた。そうお母さまは感じた。お母さまから見ればレイラさんは世の中をまだ良く分かっていないほんの子供。詐欺師の何者でもない存在に娘の未来を創価の詐欺師なんかに潰されてたまるかっ!との思いの感情が形(暴力)としてそのような行動に出てしまったのだとおもいます。母親とか家族って時に鬼になるときがあります。思いが強ければ強いほど、愛情が深ければ深いほど親は意外な行動に出る時があります。内容は違いますが私も我が子と死のう。。それができたらどれほど楽だろう。。。と、思ったことがあります。母とはそういうもの。強くてもろい存在。
    うちの母も父の反対で鼻の骨を折ってしまったりしました。
    詐偽にひかかったばかりに見なくてもいいものを見てしまい、痛い思いをし、聞かなくてもいいことを聞いてしまったり、間違った思想(詐偽)の怖さを思い知りました。レイラさんの時代にタイムスリップして頑張ったねって抱きしめました。過去は消せないけれど、こうしてここで長い間おもい煩った体験を吐き出して少し軽くなって下さい。私なりにレイラさんの苦痛を受け止めました。
    レイラさんの強くて繊細なイメージがすこーしわかってきたような気がします。
    生意気なコメントをお許しください。

  17. 創価の会員なんて、所詮『家畜』なんですよ。

    それを指摘したら創価脳全開でブチ切れたり、『この人は広宣流布のことを何も知らない。この人は世間一般の幸せを求めていて、信心で得られる本当の幸せを知らない。』と哀れんできたり蔑んできたりします。

    今は東京交流とのことですね。洗脳された人材グループの馬鹿野郎が、どこから私の連絡先を聞いたのか知らないけれど、活動報告メールをBCCでなくてCCで送りつけてきました。

    池田先生にお応えしゆく戦いをしていくそうです。

    連絡されるのも不快です。

    まあ『静かに去る』のが一番賢明ですね(^^)

  18. レイラさん、ありがとうございます。
    なんとお返事をしてよいのやら言葉になりませんでした。
    ただただ本当に感謝しています。
    レイラさんの言葉が覚醒途中の創価被害者の方に少しでも届くことを願っています。
    ありがとうございます。

  19. レイラです。

    >ラザリスさん コメントありがとうございます。
    ただ吐きっぱなしの文ですが・・・

    あの時、死ななくてよかった!と思っています。

    ここのブログではよく、創価脳の家族の方との関係で
    なやまれていらっしゃる方多いですが
    私のように、外部の家族との関係で悩んでた方も
    きっといらっしゃると思います。

    どちらにしても、創価は幸せになるどころか、不幸にしかなりません。

    >ルフランさん

    ありがとうございます。
    全くおっしゃる通りです。

    母は泣きながら「母さんは創価学会が嫌いなの!」と言ってたので
    よほど嫌だったのだと思います。
    外部の父と結婚した、母は父を折伏しようとしていた。
    でも父は大の宗教嫌いで、小さな仏壇を投げたり、暴れた。(赤ちゃんだった姉が泣いて
    暴力?をふるおうとした・・・らしいのです)
    最初は隠れて信心をしていたけど、主人が大反対をするし、だんだんしなくなってきた。
    信心しても余計悪くなる一方(当然です)

    それから・・・私の家は色々な事がありました・・・
    元彼エックスに学会の話をきかされ、拒んでいた私。
    でもある日、母が昔信心していた事を知り、元彼エックスに軽く言うと・・・
    そこから私の不幸の始まりでした。

    たしかに家はいろいろとありましたけど、
    経済的にはよくなっていってたし、家族もたまに喧嘩はするけど
    仲はよかった。

    そう、ルフランさんのおっしゃる通り
    母が子供の為にと自分を犠牲に忍耐してたけど、家庭はいい方向へいっていた。

    そこを創価の変な男が(エゴ男)が土足で上がりこんできた!のです。

    昨年の正月に叔母から
    「レイラのお母さんは、レイラが創価に入った事をとてもショックがっていた。
    何が何でも辞めさせようとしていた・・・」と。

    本当に、本当にごめんなさいとありがとうしか言葉がないです。
    大魔王と思っていた父はGOOD JOB!父ちゃん、救世主ですよ(^^)。

    >シニフィエさん
    こちらこそです。
    いつか家族がわかってくれる時が必ず来る、ご本尊は絶対だ!と信じていました。
    覚醒した時、元彼エックスを信心の親と思って一生感謝しなくてもいいんだと
    思う反面、あの耐えてきた事はなんだったんだ?
    私の負けなのか?私が間違っていたんだ・・・・と思い非常に混乱しました。

    でもここのブログでひとつひとつ吐くことによってリハビリができました。

    感謝でいっぱいです。

    創価の事で悩んでる方の何かのご参考になればと思います。

    そしてシニフィエさん無理をなさらずに。
    ブログもちょっと休みたい!時は気にせずに休んでくださいね。
    一人でかかえこまないでくださいよ。

  20. 管理人様、投稿者の皆様
    昨日のコメントの訂正、公宣→広宣です。

    覚醒中の方へ
    〇題目…あげるほど沸き上がる怒りの感情と体調不良
    〇同志…価値観や生活水準が違う人とも親密に付き合わないといけない
    〇幹部…常識はずれな行動と指導
    〇新聞…ノルマがある
    〇書籍…ノルマがある
    〇選挙…ただで使われる
    以上に心当たりありましたら、一度立ち止まってよく考えて下さい。自分の心の感じる違和感に耳を貸してみて下さい。
    私の家族に降りかかった災難は、一家一族の存続も脅かすものでしたが、題目をやめたら、うそのように解決しました。創価が不幸の元凶かもしれませんよ。

  21. 創価で幸せだったこと。
    何か1つぐらいあるはず・・・と考えてみましたが何もありませんでした。
    それだけ私にとっては創価の活動は苦行でしたが、1つ1つの活動や打ち出しには意味があるもの、広宣流布という尊い仏の使いをしているから幸せなんだと思い込もうとしていました。
    結婚してから家族みんなで食卓を囲む事もほとんどなかったし、配達もあったので家族で旅行に行った事も1度もない。
    主人は男子部時代、今よりももっともっと過激な戦闘員で活動に没頭しのめりこんでいたので、いつも家の中ではピリピリしていたし、男子部が常に狭い家のなかに集っていました。
    「俺は活動をこれだけしているんだ」という事を免罪符に、家の事、子育てのそのどれもに一切協力することはなかった。
    このあたりで創価に疑問をもって覚醒できてたら・・・と今になって激しく後悔している分岐点です。

    地区婦になってからは、自分の事より組織の部員さん優先で行動せざるを得なくなり、ますます忙しくなる。
    心はどんどん疲弊し正直疲れすぎて自分の事はどうでもよくなっていき、幸せになるどころか心は疲弊していく。
    心は死んでましたね。
    そのような心の状態になればなるほど、MCはどんどんかかりやすくなるんですよね。

    創価脳時代、時々思うことがありました。
    「ゆるい活動している人や外部のほうが、家族みんなのんびりしていて幸せそうだなぁ~。休みの日にはいろんな所へ行けていいなぁ~。夜も休日も家にいられていいなぁ」と羨ましく思っていましたが「いやいや、私はそんな事よりも尊い活動をしているんだ」と思い込もうとしていました。

    今、つくづく思うのは、結局真面目に一生懸命活動してきた人が、1番ばかを見るのが創価。
    覚醒しても覚醒する前も。
    これに尽きます。

  22. 創価には、自身が不幸であったり思い通りにいっていなかったとしても、「幸せである」と錯覚させるトラップが仕掛けられていると思いますね。

    特に御書ですよ。人間革命によると、戸田が宗門の僧侶と一緒に御書の編纂をしていましたが、数百年前も前の手紙があんなに分厚い御書一冊分も現代まで伝承されるはずがない。

    日蓮の時代はコピー機もなく、日本中に送った手紙は全国各地に点在していて、あれだけの量の手紙を御書という形で再現することは不可能だと思います。

    後年になって、都合の良いように捏造されたものが多いと思いますよ(実際そうみたいですし)。信者が離れないように誰かが作ったのでしょう。

    悪いことが起こったとき ⇒ 法華経の行者には難が起こる。
                  悪いことは起こって当然だ(善からんは不思議悪からんは一定と
                  思え)

    いいことがあったとき  ⇒ 法華経の行者の祈りの叶わないことはない

    いいことがあっても悪いことがあっても御書にあてはまるようにいろんなパターンが作られたのであり、何があっても「御書のとおりだ」と信じ込まされるような内容に仕上がっていると思います。

    あと、1億円持っていなくても、持っていると本当に思い込むことが出来れば幸福な気持ちになりますが、創価にはそのように思い込ませる仕掛けがたくさんありますね。財務すれば福運貯金ができるとか。

    ところで、池田の大ちゃんは、何で北朝鮮のこの有事に声明を発表しないのですかね。以前、青年部で核兵器廃絶の署名運動をやったのですが、今何もしなければただのパフォーマンスだったと言われても仕方ないですよ。

  23. ご無沙汰してます、LIARです。
    不幸を煽られ、幸せになれるならと一生懸命に折伏を頑張っていた頃が懐かしいです。

    創価が全部デタラメで本当に良かったです。これが絶対だと教え込まれてきたことが、全て嘘。金儲けの道具だった。
    初めは衝撃でしたが、今はこんなに嬉しいことはありません。
    だって、もう心置きなく迷いなく、自分の頭でモノを考えていいし、自分を、人を、損得勘定抜きに、真っ直ぐに信じてあげられるんですから。
    こんな嬉しいことはないです。芸術肌の人間にとって、創価ほど足かせになるものはありませんし。
    今はそう感じています。

    皆さんは、幸せだから折伏してたんですか?違いますよね。
    不幸になりたくない、幸せになりたい、そんな人が、ちょっとでも不幸そうな人を嗅ぎつけては折伏してたんと違いますか。そうですよね。どこにも幸せな人なんていなかったんですよ。勘違いの強がり。創価の人は、そこをちゃんと認めて後悔しませんか。そして目を覚ましませんか。

    本当に幸せな人は、折伏なんてしません。
    出来ないんじゃなくて、しません。

    私は四世帯やりましたけど、全ての方に謝罪し、活動から手を引くことが出来ました。残る母は未だに痛む足を引き摺って新聞配達。責任感の強さが仇になって未だにやめられません。
    組織に言っても代わりがいないからの一点張り。功徳があるからの一点張り。それ以外の返答無し。好きでやってるんだから良いんだって母さん、いつの間にそんな言葉が言えるようになったのでしょう。これ、諦めなくちゃいけないこと?

    何が一家和楽の信心ですか。一番幸せに暮らして貰いたい人が、一番苦しませてしまっている結果ですよ。なんですかこれ。話が違うよ先生。
    もういいかな、明日から俺が代わってドブに全部捨ててもいいかな。訴えられるか。はぁ、ため息。

  24. レイラさん。
    思い出すだけでも、辛い体験を書いてくださりありがとうございます。
    今はソフト路線ですが、祖母の時代、折伏にいけば塩をまかれ、追い返され、創価と聞くと、二度と来るなと罵声浴びたり、世間から見た創価はとんでもない存在でしたから。もしかして
    ご家族や近所など、このような思いが強い環境におられたのかな?と勝手に思ってしまいました。
    今は、ご両親のお気持ちは最大の愛からだったことに気づかれ、脱会もされ、吐き出したことで終わりにしたい、と前を見て進んでいらっしゃるレイラさんの笑顔を想像いたします(*^^*)こちらの皆様と共に幸せになりましょう。私も(笑)

    幸せについては、今も追及しております。最近見つけた、素敵な言葉。
    幸せは、時間です。
    その時、その瞬間が幸せか、どうかだ、という話でした。
    と、なると、活動や創価のために費やした時間は?けっして幸せではありませんでした。なぜこんなことやらなきゃならない?また選挙運動かぁ、としか思ってない、幸せだ、と感じてはけっしてやっていなく、幸せになるためなんだ、としか思っていないからです。
    たまに行く、飲み会や好きなバンドのコンサートに行ったときのほうが一番、幸せな時間でした。仕事も幸せな時間です。幸せの時間を確保し楽しむためには稼ぐ必要がありますから。
    働くことに幸せを感じていたと思います。
    思い出しても、思い出しても、創価で幸せだった、ということがひとつもありません。
    婦人部になってからは、さらに強く感じました。なんか私ムダで下らない時間を過ごしてるんじゃないか?とさえ、思えていましたから。すぐ覚醒ができたのかも知れません。
    最強に下らないと思ったのは、失礼な言い方ですが、老人会か、と思うくらい年配者しかいない、毎回の会合、それのために送迎担当もして、子供が駄々こねて、迎えに行く時間と重なりイライラしたり、ママ友はランチやサークルや公園遊びしている中、活動優先でお断りしたり、会合出るたびに、イライラ。老人会にいるみたいで楽しくないし、ムダだ、下らない時間だ、と思うようになっていました。
    不幸な時間を過ごしてましたね。

  25. こんにちは! 創価の幸せですか。  素晴らしい幻想ですね。 いわば覚せい剤と同じ。
    こんないいことはないです。 飲まないで、打たないで「シャブ」と同じような効果が得られます。 しかも検挙されないし、「分割払い」ですみます。 
    私は50年もヤってきました。 そしたら高校で日教組の古文の先生のやり玉にあげられ、学校中で言いふらされて、結構楽しかったし、英雄気分も味わえました。 製造元の池田薬品の社長にも会えましたし、幹部社員にも重宝されましたね。  まあ副作用としてはウツ・パニック障害、胃潰瘍、経済苦などありましたが、ある意味@お花畑生活@も味わえましたし、ね。 そうそう、社長イケダさんに「日本刀」も贈るってんで、金も取られました。 なんと名誉なことでしょう。  造反幹部なんかをメッタ斬りするのにお役に立てたんですね。
    最近では味をしめてブラジルあたりでこの「シャブ」を専門に扱ったり、その種のヤバイ金のロンダリングでも大儲けしてるらしいです。 美しい幻惑人生を味わいたい人は、
    シャブ創価のお世話になったらいいと思いますよ。  オススメです。

     

  26. 管理人様、投稿者の皆様
    脱会1ヶ月目50代女性の雪ちゃんです。
    連投すみません。

    今日、地区の婦人部員の方が亡くなりました。93才だったそうです。ご冥福をお祈りしています。
    一人暮らしの方で、80代からは老人ホームへ入られ、最期は他町村の病院で迎えられました。
    不謹慎な話になりますが、実際はここにおられないのに、統監では地区に名前がありましたので、数合わせのため新聞長である私がその方の新聞代を何年も払わされておりました。
    「私のぶんの新聞とってくれててありがとうね」と死んだ方は言いません。
    「母の新聞代までありがとうございました」と遺族の方は言いません。
    何も知らないのですから。
    さて問題です。
    このお話で得をしたのは誰でしょう〜?
    答え:聖教新聞社と販売店
    皆さん、わかりましたかー?
    新聞長の名のもと、理不尽なことをいろいろさせられました。
    もう思い出したくないです。
    婦人部員の方の葬儀は、遠く離れた長男のところでの友人葬だそうです。
    私は参列しません。
    冷たいですか?

  27. こんにちわ。
    うっかり創価の学校を卒業してしまった巴里です。

    レモンさん
    あ、そうなんですね
    洗脳新聞で発表されていたことなんですね(^^;)

    当日、大学にいたメンバー(この言葉も独特ですよね。
    メンバーってなんやねん!)が
    「やはりセンセイがいらっしゃった大学は空気が違った!」と
    オカルトチックなことを書いていました。

    かつての自分もそう思ったんだろうと思うと
    なんだかな~って感じです。

    天然水さん
    親の組織はいったいどうなっているのか
    今は全くわからないです。
    恐らく私が未来部時代からのおっちゃん、おばちゃんが
    そのまま、おじいちゃん、おばあちゃんになって
    組織は運営されているのでしょうが。
    現場幹部でなく上層部に言うのですね!
    それも私は退会しているので全くわからないですね。
    事務局のある会館や新聞社に言っても
    現場のことは関知せずって感じでしょうね。(涙)
    でも何か考えたいです。

    親に私が直接言っても、
    また、幹部が「子どもから打診があったんだけど」なんて言われても
    創価スイッチが入ってますます意固地になるだけじゃないかと思うんです。
    せんしょう増上慢でしたっけ?
    子が魔となり、法華経の行者の修行を妨げる。

    配達の話も私が聞いたわけでなく、幽霊部員の姉が聞いたことです。
    親は私には配達員の件は言わないでしょう。

    親が子を思い、子が親を思う。
    お互いが愛し合っているのに
    見えない壁がそびえている状況ですね。

    「見てる、知ってる、かんがえてる」中島芭旺 著作
    ご存知ですか?

    内容は著者が9歳から1年半書き溜めた言葉です。
    その言葉があまりにも深いのです。
    これ本当に子どもが書いたの???
    でも大人では絶対に書けないものばかり。
    彼は徹して「自分で考える」を実践している子です。
    その中のひとつを紹介します。

    ママが教えてくれた。

    間違った道に行っても戻ってくることは出来る。
    新しい道を探せばいい。
    そして、それはとても簡単だということ。
    「間違ったということに気づく」だけなんだってこと。

    間違った道を
    そのまま楽しむことだって出来る。

    初めての場所で道に迷った旅で
    ママが道を間違えた時に教えてくれた。

  28. 創価の幸せ?

    よく考えたら、そんなもんあるわけありませんよね。
    誰かメンバーで幸せそうな人がいたら即効で足を引っ張り、「お題目を送るから。」と言って嫉妬の題目を送る

    とにかく人の(特に自分の後輩の)幸せが許せない。
    人の不幸話には上から目線で永遠ダラダラと唾を飛ばしながら的外れの指導。誰からも指導してください、なんて頼まれてもないのに勝手に出しゃばって指導した本人は「俺はいいことした!」と凄くご満悦。

    こういうのもうやめにしませんか?
    「相手の立場になって物事を考えること」これを早期に末端まで徹底させた方がいいと思う。

    40代で非正規労働者、婚姻経験なし、子供なしで頭の中
    常に創価と学会活動のことしかない地区部長とか
    ハッキリ言って下でやってる会員さんにとっては迷惑以外の何者でもないと思う。
    更に悪いことに(一方的に会員さんのお宅に上がりこんで)長時間指導した本人は相手に感謝されてると本気で思ってるから手に負えない。

    いくら同じ地区の男子部のお宅とはいえ、黙って人の家の冷蔵庫を開けたり
    何も言わずトイレを使うような人を地区幹部以上にすべきではないよ。

  29. 「創価の幸せ」
    このテーマは、創価学会員が実は幸せではないということに気づかないでいるということを、客観的に感じてもらえるといいなという発想でした。創価脳は自分が幸せでもないのに幸せだと思いたい。今は不幸でも、この信心さえしていれば、いずれ幸せになると言われているんだから言われた通りにしようとして、ますます自分で物事を考えないようになり、目の前の現実を見ないようになります。ほんとは幸せなんかじゃないし、これから幸せになる保証なんて何一つないのに、いずれ幸せになるであろうと思えることを幸せだと勘違いしている。いや、勘違いさせられている。つまり騙されているということですが、騙されていることに気づかない。詐欺に騙されているから当然ですよね。自分が騙されていることに気づかないからこそ詐欺なんです。
    「学会員さん、創価学会は詐欺なんですよ」とか言っても聞く耳持たないですよね。それはよくわかります。自分もまさか自分の人生がこんな展開になるなんて思いもしませんし、思いたくもなかったです。でもこれが現実です。そのことに気づいた学会員さんが、どんどん創価を去っているというのも事実ですが、そんな事実でさえ認めようとしない。もうどう考えても動かしようのない事実を見ようともしないのが学会員の現実なんですけどね。
    誰しも「幸せになりたい」と思うのが人間でしょう。創価学会という詐欺はそんな人間の心を利用して会員に引き入れて、有り金を巻き上げ、不幸のどん底に陥れてきました。ここまで悪どいと国家権力さえ手が届かなくなります。金の力で悪事を表に出さないようにしてきました。ここまで悪に徹することができるのは、池田大仏の人間性のなせる技でしょう。全く悪びれることもなく自分の欲望を満たすだけのために多くの人を食い物にし、不幸に陥れてきた。それが池田大作であり、そのおこぼれでのうのうと生きているのが創価の幹部連中です。そのまたおこぼれで生きているのが本部職員の皆さんですね。ご苦労様です(笑)衰退の一途をたどる創価学会をいちばん知っているのは本部職員でしょう。当然、自分の人生にどんな結末がやってくるのか、もう想像がつきそうなものですが、それでも相変わらず会員を騙し続けて不幸に陥れる仕事をのうのうとやるんでしょうね。ある意味すごいです。その割り切り人生。私なら頭がおかしくなってるでしょう。
    何度も言いますが、テレビ番組を通して池上彰さんに面と向かって「先生はお元気で新・人間革命の執筆活動や全国の会員を激励に飛び回っています」と言っていた副会長・広報室長は、明らかにウソをついてます。それもいずれわかるウソをよくまあ平気でつけるもんだと感心します。もはやヤケクソなんでしょうか(笑)
    創価に幸せなんかない。これが創価経験者が口を揃えて言うことがわかりました。創価に幸せなんかあるわけないです。創価は幸せになれると勘違いさせられている人たちの集まりであって、誰一人幸せになっていない。これが現実です。でも創価脳は気がつかない。詐欺に騙されているから気づかない。それだけのことなんでしょうけどね。

  30. 非活約1年半、二世、アラフィフのあにきです。昨日、実家に帰り、父方の菩提寺について説明してきました。
    ユル活の実母は、会合、勤行を止め、非活になっていました。私に対し、創価に巻き込んですまなかった、と言ってくれました。今後は、聖教新聞をどう止めるか、いろいろと考えているみたいです。ともあれ、両親は、静かに創価を去るべく、歩み始めました。
    レイラさん、ルフランさん、スマイルさん、フランソワーズさん、管理人さん、他にもたくさんいらっしゃいますが、創価がズバリ害悪であることを身をもって体験されています。池田をはじめとする本部職員、聖教販売店、外郭職員、公明議員は、会員の犠牲から成り立った幸福をむさぼっている三悪道です。人間とは言えないですね。
    創価が落ちぶれたときには、オウムや豊田商事のように、マジで刺される職員が出ると思いますよ。せいぜい、気を付けなはれ。

  31. 管理人さま、バリ活馬鹿共から様々な誹謗中傷コメントを送られてることと推察いたします。
    天然水です

    心より「日々のブログ運営、お疲れ様です。」と申し上げます。

    もう解散しましょうよ。こんな馬鹿げた宗教の名を借りた詐欺組織

    おい、本部職員!!テメーら全員
    会員さんの稼いだ金と幸せを吸い取って生活してんだよ!!
    仕事しろよ?なあ?
    宗教で金稼ぐなよ、ビジネスにするなよ
    働けよ、ちゃんとした仕事で

    とっとと消えちまえ。こんな詐欺組織!

    活動現場もそうだけどな、活動家を身内に抱えてる人達も限界なんだよ!
    日本中あちこちで怒りの大噴火が起きるぞ!

  32. レニー クラヴィッツよりちょっと年下のラザリスです。
    創価の会員は、人参を目の前にぶら下げられて爆走する馬のようですね。
    折伏をしなければ、新聞啓蒙をしなければ、公明党支援をしなければ、会合に参加しなければ、勤行唱題をしなければ、牙城会や創価班のメンバーにならなければ、部員さんの家庭訪問をしなければ、未来部を育てなければ、イケダセンセイと呼吸を合わせなければ、悪を倒さなければ・・・・・幸せになれないそうです(笑)超めんどくせ〜。

    幸せを求めつづける限り、決して幸せにはなれません。

    禅問答のようですが、これは本当です。
    つまり、幸せになりたいという思いを持つことは、自分が幸せでないという状態を宇宙に宣言することになります。
    宇宙は答えます。「あ、そう。」
    それで、幸せになりたいという状態を次々に準備してくれます。
    つまり、幸せになれぬまま永遠に幸せを追い求めることになります。
    創価学会は、この原理を巧みに利用しました。イケダはある意味天才です。

    幸せになりたいならば、自分の周りの幸せに気づくことです。そして、それに感謝することです。
    ご飯が美味しい、美しい花に感動する、やりがいのある仕事に恵まれて元気で働ける、家族との団欒があってほっこりした気持ちを取り戻せる、よくできたアルバムに出会えた(最近はjujuのTIMELESS)、子どもが元気で学校に通ってくれる、優しい人たちに囲まれて楽しく過ごせる、etc.
    ちょっと気づくだけで、身の周りに幸せはあふれかえっています。
    こうした気持ちで暮らしていると、宇宙は幸せな状態を次から次に準備してくれます。
    引き寄せの法則というか、磁石で同じような状態が引き寄せられてくるというか。

    学会員さん、目の前にぶら下がっている人参はダミーですよ。
    早く気づいてください。
    ( ^_^)/~~~

  33. ボンジュール フランソワーズです。

    レイラさん、雪ちゃんさん、
    お声かけ、メルシー。
    レイラさん、
    思い出して書かれ、その後大丈夫かな?と
    気になってましたが、
    お元気そうなコメントが後にあり、
    ちょっと安心しました。
    でも、筋肉痛が年齢とともに後になるように、
    数日後にダメージがくるかもしれませんから、
    その時はお大事にして下さい。
    二世、三世の子供が、外部との結婚で
    親から「うちの子じゃない、出ていきなさい」、
    このケースも、レイラさんのご経験も、
    子供に自分の思いが伝わらない親の苦しみ、
    親に見捨てられたと思う子供の苦しみです。
    その根本原因は、どっちも創価が存在する故。

    私は家族問題の中で
    「あの子は、もう、うちの子じゃない」
    怒り震え、そして夜な夜な肩を震わせ泣いて題目をあげ続けていた母の背中を見ました。
    「勝手に創価に入れ、
    従わなければ見捨てる。
    人として、母として、仏法者として、
    あるまじき姿と思う、
    いつまでも見捨てず、
    見守るのが、
    母であり、仏法者。
    勘当なんて、可哀想すぎる、
    一方的すぎる。信仰の自由を侵害している。
    自分が産んだ子でしょ。
    信仰のせいで、
    家族がバラバラになるなんておかしい。
    一家和楽でしょ」
    私は熱心な信者でしたが、
    創価の信仰を知った上で、
    それを必要としない生き方を選ぶなら、
    たとえ家族であっても、
    人権として立ち入れない領域であると考えていて、その事も母に伝えました。
    母に二世故の苦しみを代わりに何度も伝えました。
    その家族は、私が母に説得に説得を重ねて状況をかえた事を伝えていないので知らないでしょう。
    親が仕方なしに、あきらめ、認めたと思っているでしょう。
    いろいろありました。

    その家族、幸せに暮らしています。
    ちなみに私はその家族にバチがあたるなんて
    思った事ありません。
    その後、何かのきっかけで、
    創価で育てられ、
    つらかった胸のうちを
    泣きながら話してくれた時、
    可哀想だったね、つらい思いさせてたね、
    私が謝ってもどうにもならないんだろうけど、
    ごめんね、と一緒に泣いて伝えた事あります。
    信仰をしている、していないは別とし、
    二世として、あの傲慢な親の元で育てられた苦しみは同じで、気持ちがすごくわかりました。
    そして、その後、その家族のつらかった思いを母に伝え、一言でいい、その家族に「ごめんね」と言ってあげてほしい、とお願いしました。
    二世として、信仰心ないのに創価で育てられ、
    つらい思いをさせた事を
    謝ってあげてほしい、と。
    その後、母がどうしたかは知りませんが、
    冷静に聞いてぐれていたので、
    謝ってくれたのでは、と信じています。

    その家族の子供が急に原因不明で体調を崩し生死をさ迷い、病名も判明せず、今日が山と言われた事がありました。
    母から当時聞いた話、
    信心しなかったら子供が死ぬかもしれない、
    と話たら
    その家族は、
    「それで死んでも後悔しない」
    キッパリ言い切ったそうです。
    その直後、主治医がかわり病名が判明。
    病名にあった治療、
    寝ずに献身的な看病を家族は続け、
    山をこえ、命が助かりました。
    今振り返り思います。
    あの時、その家族が子供の為に、南無~
    祈っていたら子供は死んでいたんじゃないかと。
    私も自分が体調くずしていて、
    祈ってあげれず、今おもえば、
    それがかえって良かったのかも。
    あれから15年くらいかな?
    問題なく、とっても元気に育って体育会系です。

    「今にも死にそうな人にあったら、
    信仰をすすめてしまいそう」

    前にどなたかそのようなコメントありましたね。
    やめて下さい。
    この話が証明です。

    創価からキッパリ離れ、
    平穏に幸せに暮らしている家族を
    創価に巻き込みたくなく、
    その家族の存在を書くことを避けてきました。
    お許し下さい。(その家族に対して)

    雪ちゃんさんに似てるなんて言われて、
    ジュスイ ウルーズ (嬉しい)
    雰囲気というか、何だか似たものを、
    実は感じたりしてます。
    「主人の手前、脱会した区切りとして
    友人葬は今後、どの方もお断りさせて下さい、
    ごめんなさい」
    この機会にキッパリ、断言し、
    お伝されたらと思いました。

    あにきさん、フランソワーズを信じて下さり、
    これまた
    ジュスイ ウルーズ (嬉しい)です。

    前のコメント後、創価大学初代学長の息子から、創価サーフィン(私が造った造語、創価問題をネットで検索する事)していたら、
    創価大学→創価学園の裏を書かれたもの見つけ、また知らなかった衝撃事実を知り、
    筆者が創価の裏に詳しく、
    誰が書いたのかな?と調べたら、
    通称、ヤマトモ でした。
    それは詳しいですよね、
    側近弁護士なんだから。
    学園の理事もしたんですね。

    覚醒のキャリアある方々は、
    山友情報はすでにご存知だろうと思いますが、
    私は新米で、読者の未覚醒の方々に半信半疑でも読んで頂きたく、またあらためて、
    その話題コメントでご紹介させて頂きます。
    それにしても、奇人変人サイコパス、
    どれほど……。
    【立つ鳥あとを濁さず】
    催眠術をかけた人が、
    指パッチンで催眠かけた人を
    我にかえらせるよう、
    同中を盛大に開催し、
    画面越しに、
    覚醒の【指パッチン】して目覚めさせてから、
    この世をさりなさい。
    あちこち顔だし、ご健在なんでしょ。

    フランス語で【幸せ】を bouheur ボ ヌール
    bon(良い) heur(時間)
    良い時間、と書いてボヌール
    ならば、創価時代は ボヌールじゃないですね。
    あ、でも、
    創価時代にボヌール、と言っていた時、
    思い出しました。
    美味しいスイーツ🍰を食べた時♪
    「せボン(美味しい)、ボヌール(幸せ)♪」
    言ってましたね。
    スイーツは覚醒した今もかわらず、
    「セボン、ボヌール」です。

  34. 山友の話がでましたね。昔仏敵扱いされていましたね。

    山友さんは、ラーメンを作るのが上手だったと元同僚(部下?)の方に聞いたことがあります。

    私はその方に、仏敵山友の悪事を聞きたくて「山友ってどんな人間だったのか?」と聞いたのです。「憎き山友、創価の敵の山友、この極悪の素行を教えてくれ!」との思いでした。

    そうしたらラーメンの話が出てきました。とても拍子抜けしたのを覚えています。仏敵のあまりにも人間臭いところをしり、怒りがしぼみました。

    夜遅くまで創価のために尽くしていて夜食のラーメンを食べていたのですね。

    創価の場合、家族間で信仰からはなれる人間がいたら、その人をおかしいぐらい責める事例が多数ありますね。
    「私エビ嫌い」「私はエビ好きよ」程度の論争ならいいのですが。
    日蓮思想の異常性が原因ではないでしょうか。
    「そんなこと創価は言ってません」というと思いますが、人により自然とそのようなおかしな行動をとるような異常思考にされてしまうのです。

  35. 一世、アラフィフ、非活歴2年のギルークです。

    レモンさんが書かれていた、
    >それだけ私にとっては創価の活動は苦行でしたが、1つ1つの活動や打ち出しには意味があるもの、広宣流布という尊い仏の使いをしているから幸せなんだと思い込もうとしていました…

    青年部の時は全くこの通りで、今もあの頃のことを思い出すと苦しくなります。一緒に活動していた同年代の仲の良かった男子部もどんどん未活動になっていきました。妻は女子部時代そこそこの幹部でしたが、それでも男子部の日々の活動は許せなかったようで、一時は離婚の話も持ち上がったくらいです。本当に異常なんです。戦闘的な一部の青年部幹部は若さもあるのか、傲慢で思い上がっている人も多かったです。「青年部時代の訓練」とか「金の思い出」とか簡単に言うなと心の底から思います。

    雪ちゃんさんの書かれていた、
    〇幹部…常識はずれな行動と指導…
    幹部は声が大きく、「先生」一筋(御書を紐解くひとははっきり言って疎まれます)、運営が上手い人が選ばれる傾向があります。人間性とか人柄は二の次なんです。どんなに信仰心が厚くても、大人しい人は軽く見られます。これでイビツな組織にならないほうがおかしい。

    私は社会人になって入会しましたが、「悪」「極悪」「撲滅」「許すな」「戦い」「糞坊主」…なんてそれ以前にはほとんど耳にしたことなんてありません。平和団体が聞いて呆れます。

  36. レイラです。

    LIARさん またこちらのブログでも時々顔をのぞかせてくださいね。

    凛々子さん、あにきさん、フランソワーズさん。。。
    皆さんありがとうございます。

    レイラは元気です。

    ここのブログで本当に心のリハビリができました。
    感謝は一生忘れません。

    本題に戻ります。
    先日TVで「大野勝彦さん」という方を紹介されていました。
    (詳しい事は検索してみてくださいませ。)

    その方の絵と本を読みました。
    涙がでました。大きな気づきがありました。

    はっきりいいましょう。

    誰が書いているのかわからないセンセの本なんかよりも
    数倍いいです!!!!!!

    幸せとは何か
    この方の絵と本を読むと
    普段から幸せに満ちているのだとつくづく思いました。

    結局センセの本を読んで感動の涙を流しているの
    MCされた人だけじゃないの????

    まあ、この本は竜神さんとかお地蔵さんとか
    描かれているので、きっとMCされている人は
    見下すのでしょうね。

    感動も謗法と言われて素直に感動できないなんて・・・
    それって幸せなんでしょうか・・・

    残念!!!!!

  37. シニフィエ様、皆様お久しぶりです。杜若です。(元地区婦、退会済み)

    私が覚醒して間もない頃、退会して間もない頃
    レイラさんの温かいコメントに励まされていました。
    あまりのお辛い体験にかける言葉が見つかりませんが
    直接お会い出来たなら、美味しいお酒を飲んで思い切りカラオケではじけて
    笑い合えるのに・・・。アラフィフ世代と言う事はおいといて (笑)

    創価時代の幸せって・・・
    こう思わなきゃいけないって言うのが強すぎて訳が分からなくなってたと思います。
    今月も座談会に出られて幸せとか、新聞啓蒙出来て幸せとか
    今年も無事財務が出来て幸せとかね。
    悩み事(ノルマとか)を組織から与えられ、それを達成出来たら幸せとか
    コントロールされまくりだっちゅ~の( ;∀;)

    明石家さんまさんの出てたポン酢醬油のCM(昭和62年頃)

    ♪幸せって 何だっけ 何だっけ~。ぽんずしょうゆのある家(うち)さ。
    ぽんずしょうゆはキッコーマン、ぽんずしょうゆはキッコーマン、キッコーマン

    ♪幸せって 何だっけ 何だっけ~。カラーコピーのある家(うち)さ。
    カラーコピーはごほんぞん、カラーコピーはごほんぞん、ごほんぞん♪

    あぁ、納得出来ない事は一切追究せずに信心で受け止め止める事の幸せ
    だって何も考えなくていいんだもん。
    (-_-;)/(+_+;)\(-_-;) オイオイ

  38. こんにちは。
    外部の雑草です。

    雪ちゃんさま、皆様、返信ありがとうございます。
    まとめますと、
    ・創価学会がつくった、正式な退会届の目撃例はない。
    ・退会についての説明自体がない。
    こんな感じでしょうか。

    こちらのサイトにいらっしゃる方が見たことがない・・・。
    とすると、その情報を意図的に伏せているか、存在していない可能性がありますね。

    この話題に関して、私自身引っかかることがありましたので、先日ハロワの職員と弁護士に質問して参りました。
    回答が、かつての私のような状況の方、創価・他新興宗教で苦悩されている方に参考になるものだとおもったので書き込みさせてください。

    ・日本において、会社・教団を即日去っても、訴えられることはほぼない。

    「私的自治の原則」「当事者間の合意」という概念が基本にありまして、ざっくりいえばどんなヘンテコリンな合意であれ、法に違反していなければ有効になるそうです。
    例えば、今私のそばに150円くらいのボールペンがあります。
    これを例えば10万円で、主催者さまと取引しても、合意であれば文句はつけれないことになるそうです。まあ、これはほぼ詐欺ですけどね。

    ゆえに軽々しく約束してはいけないし、書面にサインすべきでないと。
    まあ、当たり前の常識の話ですね。ここまでは。

    さて、本題のサインしてしまった場合。

    退会・退職時に○○日前に通告すること、既定の用紙を使用すること、事前に許可がいること・・・。
    これらが記載されている書類を読み、「平成29年4月18日 雑草」と署名してしまったとする。
    署名してしまうと合意とみなされ、基本的には守らないければならないと。

    で、問題は、最初から相手方に辞めさせる気がない場合、そして手順を守っているとひどいトラウマを負うと見込まれる場合はどうなるんだ?って話です。
    規約守ってるといつまでも辞めれない、拷問を受ける、体を破壊されるという場合です。
    即日脱走しないとヤバいケースですね。

    結論からいいますと、即日脱走しても、相手方から訴えられたりすることはまずないとのことでした。
    そんな事例は、相談した弁護士の職業人生のなかで1度も扱ったこともないし、身近でも聞いたことは1度もないとのことです。

    会社・教団側が訴訟してこない理由

    ・損害賠償の難しさ、藪をつついて蛇を出す感
    教団や会社が、抜けたことに対する文句を言おうとすると、損害賠償を請求するという話になる。これは第三者も納得できる根拠と金額でなければならない。
    いろいろな客観的な資料をださなければならない。
    つまりこれを示す時点で、自滅してしまう会社・教団があると。
    やぶ蛇ですね。
    開示が必要になる、この時点で、すこしでも後ろ暗いところがある会社や教団はまず訴えてきませんとのことです。

    ・勝訴しても個人相手だと大した金額とれない 元がとれない。
    それでもなおかつ会社教団が訴えてきた場合、そして自分がそれに敗訴してしまった場合。
    法律上、○○円支払いなさいと命令が出る。そしてこれは個人なら、大した金額ではない。
    へたすれば裁判費用のほうが高くなると。これも会社や教団が訴えてこない理由のひとつだということです。

    ・回収の難しさ
    そのあと会社や教団は、こちらの財物を指定しなければいけない。
    刑事事件ではないので、払わないからと逮捕、拘留はできないと。
    どこそこの銀行通帳をつかっていて、口座番号は○○だと指定するとか、不動産や動産を指定しなければいけない。
    挙句たとえば相手が生活保護を受け取っているような場合、その金をとることは法律上、許されない。
    回収も、とても難しく、勝訴しても支払われない場合がままあるとのことです。

    このような理由から、即日脱走したとしてもまず訴えられることはあり得ないとのことです。
    ことを大きくしてしまえば、相手が自滅するケースがおおいのでまずないと。
    弁護士の人の最後のほうの本音は、
    「まあ、きにしなくていいよそんなこと」これでした。

  39. 連投失礼します。
    外部の雑草です。

    これ以下は私見となります。疑問に思われた方はどうかご自身で、最寄りの法テラスなどを検索、行かれて直接質問されてください。

    ・私は、ブラック企業・教団で心身ともに深刻なダメージを受けてらっしゃる方は、
    即時脱走も選択肢にいれるべきだと考えます。

    私自身にある、この件で引っかかってたことを簡単に。
    あるブラック企業にいたとき、もはや限界でした。
    そこで契約をよく読み、退職時は○○日前までに通告という項目を見つけました。
    そしてその既定の日数に+10日ぐらい足して余分をもった状態で退職を申し入れた。規定が20日なら10足して30日まえに通告みたいな感じです。
    するとそこから嫌がらせと集団リンチみたいなことが始まってしまった。
    苦痛に耐えて日数が経過するのを待ちました。
    そのあと時間が過ぎていき、もう期日をすぎてるのになんと、
    「お前が辞めるっていってるのは狂言である。俺たちの気を引こうとしてやってる目立ちたがりである。そのために辞めると嘘ついてんだ。お前のやったことは論外であるが俺様の裁量で戻してやらんでもない。」
    こんな話になっていた。

    ・・・・。
    まあ、いまだにコメントのしようがないんですが、ともかくもう退職させる気ないんだなと分かった。
    そのあと私は、ある日プツンとその場から消えました。
    そのときの心理状態としては、ともかく、こちらが悪いんだとばかりおもっていた。
    罪悪感の塊だった。なんか敵前逃亡だの、スジがうんぬんだの、一見かっこよさそうなこと言ってましたよ、向こうはね。まったくムチャクチャな話なんですけどね。
    それで心身ともにやられてしまい、実は今現在ですら治療が必要な部分があります。

    で、今回、話をきいて問いただすと、そもそも交付された資料の日数を守っている以上、一切の違反もモラリティの問題もないと。
    私、悪くなかったんですね・・・・・。

    以上は私のチンケな体験でした。

    これの教訓ですが、いまから思えば即時脱走をすべきでした。
    これのせいで、今もつづく苦しみがある。
    普通に考えりゃ約束はまもって規定の日数前に通告すべきですよ。
    だけど状況によっちゃ命が危ない場合がある。
    あと、「過酷な環境で鍛えさせてもらってる」なんておっしゃる方。
    それ、往々にして、年とった後障害が出てきて苦しむだけのことが多いですよ。
    避けることをお勧めします。

    創価のかた、ブラック企業で危険な状態にあるかた、幸福の科学のように明らかに辞めさせる気がないような団体に所属されている方。

    自身で吟味して、即時に脱走という選択肢も考えるべきだと思います。
    その際に、相手から訴えられることはまず起こりえないということです。

    具体的な退会・退職方法ですが・・・。
    やはり書面が確実かと思います。口約束でも効力がありますが問題はそれを第三者に伝えられないということでして。
    書類なら単に見せるだけで第三者も理解できますし書面が堅実かとおもいます。

    書類の送付方法の細かい注意点についてはこのページ、
    http://www7.plala.or.jp/daikou/naiyou/naiyou.htm
    で詳しく解説されています。
    私は書留を出した時点で、相手に配達されたという証明できるのかと思ってましたが、それは誤解だったようです。
    別料金で310円払って 「配達証明」をつけないと配達された証明得れないんですね・・。
    なんと内容証明郵便でも配達の証明って得れないんですね・・・。得れると思ってました・・。
    完全に誤解しておりました。
    今まで知らなかったのでつけたことなかったです。

    私、法律違反の会社と書面でやり取りしたときも、配達証明つけてませんでした。
    相手がもらってね~ぞといえば終わりだったんですね、あの時・・・。
    無知でした・・。

  40. 50代 元2世の 009です。

    学会員は絶対に幸せになれる!
    ただ、そう信じているから幸福なんです

    教義もへったくれも関係ないんじゃ
    このMCを解くのは容易ではないですね

    2週間ぐらい前に、支部婦の妹からメールが来ました。我が家にいる両親に、お守りご本尊だけでも渡したいとの内容でした。はは(笑)、気持ちは痛いほど分かりますけどね。頭が痛いです。父親が、既に日蓮信仰から離れている事を率直に伝えてから連絡は来ていません。

    最近、身内に読ませる為の文面を書いては書いては悩んでいます。会ったところで会話にならない事は分かっています。どうしたら気が付いてもらえるのか。どうしたら創価シャッターの向こう側へ入り込めるのか。
    かつての自分を相手として考えていますが、婦人部は強敵だな~(笑)。

    しかしま~
    聖教新聞の配達にまつわる話は
    本気でムカつきますね。
    捨てちゃえ捨てちゃえ!
    誰も気が付かないっしょ!(笑)

  41. 009さん

    >しかしま~
     聖教新聞の配達にまつわる話は
     本気でムカつきますね。
     捨てちゃえ捨てちゃえ!
     誰も気が付かないっしょ!(笑)

    笑いました!ありがとうございます!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  42. 雑草さん、詳しいお話をありがとうございます!
    とても参考になります。

    みなさんのお話を聞くたびに、ほんとに学会員の素行は異常だなと思います。その異常さに気づかないどころか、これこそが正しい生き方だと信じて、周りを見下しているんですから嫌われて当然です。でも嫌われていることすら気がつかない。いや、嫌われているというより、避けられているんです。関わらないようにニコニコしながら避けてる。だからなおのこと気づかないんでしょう。
    古くからの友人にカミングアウトした時に「今だから言うけど、やっぱおかしかったもんなあ。でも気づけてよかったね」って言われました。親しい友人にさえ、創価に関しては当たらず障らずにされていたんですね。創価の批判をしようものならめんどくさいことになると、一般の人も知ってるんですよね。知らないのは創価だけが幸せになれると信じて他人を見下している学会員だけです。

  43. ずいぶんとご無沙汰しております。元白ゆり長非活2年目に入るピノコです。
    こちらのブログのおかげで、疑っていた創価がやっぱりインチキだったと知り、10年以上続けていた新聞の正配を辞め、財務も辞め、活動から一切身を引きました。地区婦人部長のメールをブロックしたので、諸々の連絡なども一切来なくなりました。
    ちょっと昔なら、速攻婦人部長が幹部を連れてきて家庭訪問に来そうなものですが、何も言ってこないのがかえって不気味です。
    創価の幸せ?実感した事など1ミリもありません。
    先日、同居の義父が、折伏の親である親戚にお金を貸していることがわかりました。金額はわかりませんが、結構まとまった額と思われます。なかなか返してくれないので、督促の連絡をしていました。
    その親戚はいわゆる強情な信心により一家和楽、裕福な暮らしをしているように見えていたので私も驚きました。幸せの尺度や価値観は人それぞれでしようが、少なくとも創価に関わって得た幸せなど、だだの自己満足か勘違いです。

  44. 外部のぱこと申します。
    お久しぶりです。

    私のおともだちが遭遇した、ある休日の昼下がりの話。
    彼が地元をぶらり歩いていたときのこと。
    ご近所のとあるお宅に訪ねてきたらしい女性の姿が視界に入りました。
    ピンポーン
    「あの…ヒサ◯トマサ◯という者ですが」
    「……?!」
    「選挙のお願いにまいりました」

    よく通る声ですしね。
    顔もみーんなが知ってます。

    個別訪問は、選挙違反ですよね?
    知名度も立派な職もある方が、法を犯し、多忙な中地域のひとがドン引きするような行動を、白昼堂々と行うこと。
    それがしあわせになる方法だとは思えないし、彼女は本当にしあわせなのかな、と考えてしまいました。

  45. バリ活当時、「何が幸福だと思っていたのか」改めて考えてみましたが…
    「創価の活動をしているのだから幸福なはず、そうなれるはず」、と思っていた。これだけでした。

    女子部本部長、白連班長までやりましたが、その頃から薄々感じてはいました。自分は活動を本当にやりたいと思ってやっていないと。そしてそんな自分は駄目な人間なんだと肩身の狭い思いをしていました。折伏も新聞啓蒙もF取りも、役職を持っているからやらないとまずいという考えで(つまり恐怖心です)やっていただけなんです。

    本部長と白蓮班長を兼任していた数年間は特に地獄でした。 本部で6支部ありましたが、そのうち3支部が部長不在、他1支部は幽霊部員と化している部長でした。私の地元は田舎なので、部長不在の支部に行くために車で片道30~40分かかる場所もありました。時間もお金もかなり使いました。しかも私は派遣の本部長でしたので、自分より年上のベテラン部長からの圧力、嫌がらせ、冷たい態度もあり、ストレスでアルコール依存気味になりました。白蓮グループには8年在籍、そのうち班長を4年勤めましたが(長すぎます)、「泥沼にあって、しかも汚れることなく清らかに咲く花」などという指針にももううんざりしていました。自分はそんな清廉潔白な人間でもないのに、会合に出ればそういった人間を演じなくてはいけません。そのギャップにも苦しみ、最後の一年は早く辞めたくてしかたありませんでした。「白蓮」という肩書を早く降ろしたくてたまりませんでした。毎日起き抜けから疲れ果てていました。そんな中、職場では昼休みに皆が昨夜のテレビ番組の話で盛り上がっています。私は夕飯もそこそこに活動に出かける生活でしたので話に入れません。みんななんて自由なんだろう。どうして私はこんな思いまでして活動をしなければならないのだろうと思いましたが、それを何とか打ち消していたのが「自分の方が幸福なはず」この考えです。
    つまり私はちっとも幸せだと感じていなかったのです。
    この信心こそが幸せになれる道だと教えられてきたからそう信じていたけれど、私はずっと創価の人間でない普通の人達を羨んでいました。お祭りや初詣に何の躊躇もなく参加できるような生活をしたかったんです。結局、創価でない人たちをどこかで見下すことで自分が幸せだと思い込んでいただけなのです。

    覚醒してから、活動家であった頃の自分の精神がどれだけがんじがらめに縛られたものであったか、そしてどれだけバカバカしいものであったかがわかりました。「この信心をしていれば幸せになれる」というのはただの観念であって自分の気持ちとは別物ですし、創価に縛り付けておくための方便でしかありません。

    幸せとは自分自身で感じるものであって、宗教によって強制されるなんてもってのほかです。創価を離れて考え方も行動も何倍、何十倍も自由になったというのが私の実感です。

  46. 雑草さん
    逆パターンですが、色々あって「弁護士に相談します」と言ったら避けられるようになりました
    「法テラスで分割払いします」
    「父の遺産もあります」
    「土地を売ればお金は用意できます」
    「弟の同級生が議員です。私のことも知ってます」
    と色々考えていたのでとても残念です

    裁判でも全戦全勝とか言ってるのに全部嘘?

  47. コンバンハ、
    2セイ ソーネンブのコージです。
    セイキョウオンラインに対抗してカタカナにしてミマシタ。
    2パック ソーセージみたいですね。

    北朝鮮問題、相変わらず緊張状態が続いてますね。
    北の党幹部たちも、アメリカや日本に対して
    好き放題の発言していますよね。
    大人たちVSワガママ国家、という感じでしょうか。
    創価も、自称世界192ヵ国の平和団体なんだから、
    北の問題を一発解決したらどうなんでしょ?
    池田大作大先生をミサイルの先端に搭載して、
    北に撃てば早く解決するんじゃないんですか?
    池田大先生クラスなら、大功徳で解決するんじゃないの?
    北がミサイルを発射しても、それが北にUターンして、
    お坊ちゃんを丸焼きのチャーシューにするくらいの、
    それくらいの大功徳、あるんでしょ?
    龍ノ口の法難の歴史を、塗り替えるんですよ!!
    池田大作大先生も、自分の身と引き換えに、
    全国の会員を守りたくて仕方がないはずです!!
    たとえ自分の身をチャーシューにしてでも!
    会員を守る! 日本の国民を守る!
    違いますかね??
    それとも、そんな功徳ないの? 知らんぷりなの?
    自分の身と資産とカネコだけカワイイの?
    仮にミサイルが日本に撃ち込まれても、
    北山南河は邪宗の都だから仕方がないと言うの?
    827万世帯ナンミョーパワーは、イザという時使えないの?
    座談会で地区婦や支部婦が苦し紛れによく言う、
    「会合に元気で参加出来る事が大功徳です!」とか、
    そんなショボい功徳なんか要らないんですよ!
    どんだけみんなが仏にご供養してんですか!
    功徳ないなら、すいませんでしたと頭を下げようよ?
    財務も、今年から1円でいいです、と言おうよ?
    聖教新聞も、紙飛行機でいいよ!

    ほら、本部職員、何か気の利いたコメントちょうだいよ。
    みんな忙しい中、待ってんのよ。

    レイラさん、とても辛い体験をされましたね・・・
    (ノД`)
    決して悪気があって創価の信心を始めた訳じゃない、
    いや、むしろ、家族の幸福を願う一心で始められたのに、
    創価に利用されるだけでなく、家族からも辛い仕打ちを受けたんですね。
    創価から離れて家族と和解されて、本当に良かった・・・
    でも・・・実の家族からの暴力は、本当に辛いと思います。
    私も色々な事がありましたが、私の場合は2世だったので、
    親兄弟と信仰で揉める事が無かったのは幸いでした。
    もしも親兄弟が外部で、私が創価の信仰を始めたなら、
    相当に怒って責められた可能性はあったかも知れません・・
    レイラさん、今後も、どんどんここで吐き出して、
    心を軽くしていってくださいね!
    レイラさんはもっともっと幸せになるべきです!
    心より応援していますよ!
    そしてこちらを読まれている、レイラさんと近い境遇の方々に
    その思いが届く事、強く願っております。

    それにしても、創価の幹部や本部職員たちは、
    どんな思いで全国の創価の末端会員が生きているか、
    まったく思いを馳せる事も無いんでしょうね。
    「一家和楽の信心」が聞いて呆れますよ。
    正しくは「一家洗脳の信心」の間違いだよね?
    一家がみんな信心しようと、1人が信心しようと、
    結局みんなが不幸になるのでは何の意味もありませんよ。
    信心信心ナンミョーナンミョー、
    そんなものに1%の功徳も無いんだから、
    迷える会員が少しでも考え、自覚し、覚醒し、
    距離を置いていかねばなりません。

    そうそう、先日の私の投稿で、
    セイキョウオンラインの話をしましたが、
    ネットのセイキョウオンラインを契約すると言って、
    その代わりに紙の聖教新聞を断る、という方法は
    原則、NGだそうです。
    以前、セイキョウオンラインが始まった時に
    地区の幹部に確認したので今も同じ回答と思われます。
    つまり、創価の会員である以上、
    紙の聖教新聞の継続購読は必須、という事のようです。
    当然、大百蓮華の電子書籍版も同じ事かと。
    紙の書籍を今後も継続購読するのが前提と思われます。
    私が前回、金儲けに必死か!!と言ったのは、
    そういう事なんです。

    でも、座談会の会合の場で、他の参加者が
    紙の大百蓮華を読み合わせしてる時に、
    さっとタブレットを取り出して読んだりすると、
    何かカッコいいっすね!(・∀・)

    何はともあれ、
    結局は、創価の幸せ = 総本部の幸せですから。
    ほんと創価の末端の会員の皆さん、
    いい加減に、創価なんかにお金と時間を使うのは
    止めたほうがいいですよ!
    真面目に頑張れば頑張るほど、ボロボロにされますから!
    ここに集う、皆さんのコメントを読めば、
    アナタにも感じるものが、必ずあるはずです!
    (^・ェ・^)クマー

  48. 60代元婦人部です。

    お久しぶりです。
    皆様の投稿に背中を押され、面倒くさがりの私が重い腰をあげ2つのことを実行できました。3月30日に香峰子(字はこれで良かったかしら?)さんからもらった腕時計やらデジカメやらをリサイクルショップで処分しました。4月3日に業者さんに頼んで仏壇を処分しました。これですべて撤去完了、スッキリしました。勇気ある投稿をして下さった皆様のおかげです。

    テーマに合わせて、敏いとうとハッピー&ブルーの「よせばいいのに」の替え歌をつくりました。題して「創価の幸せ」

       「創価の幸せ」

    ”いつまでたっても 幸せ来ないよ”

    創価に尽くして 来たけれど
    創価の幸せ まだ来ない
    信じて入った 会なのに
    私はただの いいカモだったのね
    見果てぬはるかな 夢だとわかっていても
    広布に生きると 青春駆け抜けた
    馬鹿ね 馬鹿ね よせばよかった
    金も時間も つぎ込んだけど
    いつまでたっても 広布はできない

    後悔したって 無駄だよと
    他人は気軽に 言うけれど
    余りに長い 年月(としつき)を
    今すぐ取り戻す とっても無理なこと
    創価はおかしい 変だと感じた時から
    ネットでググって イロイロ調べたの
    出るわ 出るわ 悪事ボロボロ
    詐欺よ 詐欺よ もともと詐欺よ
    いつまでたっても 幸せ来ないよ

       間 奏
    ”いつまでたっても 幸せ来ないよ”
     
    創価に尽くして 来たけれど
    創価の幸せ 幹部だけ
    からだが弱いと 聞いたのに 
    太ったセンセ 変だと思ってた
    創価と離れて 自由に暮らしてゆくのよ
    これから始まる 本当の人生が
    やめて やめて やめてよかった
    幹部の皆さん やめるなら今
    詐欺だとバレたら それこそ地獄よ

     以上

  49. 椿さん、ご無沙汰してます。
    コメントありがとうございます!
    >結局、創価でない人たちをどこかで見下すことで自分が幸せだと思い込んでいただけなのです。

    そうですね!その通りだと思います。
    他人を見下すぐらい自分は幸せだと思わなければやってられないんだと思います。学会員が創価以外をことさら見下すのは、自分が幸せだと思わないとやってられないからでしょう。当然のことなんですが、創価でない近所の人を見ても、特に自分よりも不幸なわけじゃない。いいこともあれば悪いこともある。そりゃそうなんですが、学会員には自分が周りの人より幸せであるはずだと無理やりおもいこまされています。お金も巻き上げれ、日常生活も活動で奪われて、普通の人はやらない選挙活動までも無償でやらされる。だから何が何でも創価は正しい、創価を信じている自分は正しいと思わないことには生きていけないのでしょうね。幸せであるはずの自分がちっとも幸せでないのは「人間革命の途中」とか「ご本尊様に試されている」などといったオカルト思考が身についているからでしょうね。

  50. 先日やっと草むしりが終ったルフランです。杜若さん、私もカラオケ行ってカンパーーイしたい気分なので誘ってください!思いきり弾けたい気分です。🍺🎶🍺🎶
    周りにそんな人がいたらどんだけ幸せか。
    創価の幸せ
    草むしりをしながら考えていました。私が子供の頃うちの町(村)は本当に土田舎で土着の人間が細々と仲良く暮らしていました。まだ、どこの家も貧乏で醤油や米など普通に貸し借りしていました。回りは田んぼも畑も肥溜めもあり、野生動物もいました。肝試しは大きな防空壕が2つ残っていてじゃんけんで負けると防空壕のはしまで行ってタッチして戻ってきます。母達、親は2時、3時になると家事の手を休めて近所の主婦がお茶の時間よーと叫ぶとわらわらと近所の主婦がその家の縁側でお漬け物やお茶で一時家事労働の手を休めます。暮れはお餅つきを夫達も子供達も参加して出来立てのお餅を食べる、美味しかった。皆笑顔で楽しかった。父達はサラリーマン。でも農家さん達とも仲良しで豊作のお祭りや道端のお地蔵さんをも大切にしていたし兄がいる頃はダメ活、ユル活だった母は誰からも好かれ父とも仲良しでした。父の給料日にはお刺身が出て父から受けとる給料に頭を下げ有難うございましたと言っていました。高度成長期の時代、ヘマさえしなければ生活はどの家庭も良くなっていきました。日本の水準は確実に右肩上がりでした。
    それでも田舎だったせいもあり回りの主婦もみんな着ている物は昔ながらの安いズボンやあか抜けない手作りのスカート。化繊や綿のブラウス。前掛けや割烹着。手拭いをあねさんかぶりに巻きすぐ壊れてしまうサンダルが主流でした。化粧もせいぜい口紅ぐらいだしチリチリパーマをピンで押さえている感じ。イメージ色は茶色。子供達も親の着物を壊して着ました。そう、ちびまるこちゃんの家庭のイメージです。きたない標準語にガキ大将がいて。。紙芝居やが神社にきたしヒヨコ売りもきた。
    ある日、この村に東京のど真ん中からどどーーどーっと大量の人間が流入。一気に大きなコンクリートマンションが建ち移り住み初めました。小学校からかえると玄関にりぼんのついた可愛い中ヒールがあり、居間を除くと見たこともないような綺麗な服、きれいな標準語、バッチリメイクを施した女性が茶色の母と信心の話をしています。皆20–30代の綺麗な人は幹部職員の妻であり夫人部幹部でもありました。
    もと資○堂の美容部員だったそうで小さかった私にはすべてが完璧に見えました。昔は資○堂は倍率が高くて家庭訪問もあったほど厳しかったそうですが功徳で入れたそうです。違う日には翼広帽子をかぶり、ロイヤルブルーのワンピースを品良く着こなしたこれまた綺麗な婦人部が来ました。そんな日は友達との約束も断りただただ見とれていることが私の幸せでした。親しくなるうちに、、私、この白いブラウス、さわってもいいですか?。。うわぁ、柔らかい、、。幹部、シルクは柔らかいのよ。スカートはなんとかの素材で森ハナエで。。。。さっぱり分かりませんでしたが高級ということだけはわかりました。私。。今度は家に行ってもいいですか?。。幹部、いいわよ。私、やったー!
    当時は門番までいる立派な職員官舎。3LDK、4LDK中心の家は今どきのマンションと同じで広いリビングに広い仏間、洒落た洋間、洋風トイレも初めて見た気がします。うちは安いお茶やおせんべいをだすのが普通ですが、幹部の家では紅茶とイチゴのショートケーキ、舶来品のクッキーなどなど。。本来積極的ではない私ですが隙さえあればしばらく官舎に入り浸っていました。全室ジュータンの家など初めて見たのです。今の時代は地方も都心もかわりませんが昔は人も雰囲気も言葉も服装も天と地ぐらい差がありました。その後、住宅地の豪邸が立ち並び半分は職員の寮でした。
    母に信心に頑張ればあんな素敵な人になれる?。。シルクが着られる?。。フェラガモが履ける?。。母は信心に頑張ればあんな豪邸にも住めてシルクも着られるよと言ったのでそれから発心しました。今考えたら長女はハイヒールが履きたいという理由でほぼ同じ動機で発心していることに気がつき笑ってしまいました。その頃、私のすむ土着民創価と新参もの職員幹部との対立はすさまじかったと後から聞きました。貧乏で無知でも実力で叩き上げの信仰と高学歴と裕福、指導力のある池田直結の人間が新しい土地で幅を利かせ土地のものにたいした役職を与えず若いのにその土地の年配に指導をしているのですから楽しくはないでしょう。
    父の猛烈に信心反対の家庭に変貌してゆき取りつかれたように回り近所にしゃくふくする母の行動にいつしか近所は離れてゆきました。
    私をいつも一人留守番させることに、近所のおじさん、おばさんも何度も母を怒ってくれましたが、母は怒鳴りかえしていました。。。あぁ、これが仏法を妨げる魔の正体なんだ、御書のいうとうりだ。。。母の思考はこんなふうに変えられてゆきました。若い時、2、30さいだった憧れていた幹部も今は80才前後になり定年と同時に借家住まいで直角に曲がった腰でやっと歩いています。シルクのブラウスの人は病気の総合商社と噂され、病院生活のほうが長いです。資○堂だった人は山奥の老人病院で寝たきりです。知っている昔の職員幹部で現世利益を受けた幸せな人は一人も見たことありません。そして御近所との交流などもっといません。
    最後は孤独な現実が待っているだけです。
    都会からきた若い婦人部にお花畑脳で憧れた子供時代が。。創価の幸せ。。だったのかしら??。。年をとり普通のおばあさんより醜く意地悪になってしまい、悪口ばかりでジメジメしていてそんな人ばかり。見る影もありません。池田のいぶし銀の美しさはどこ行った?。。結局、幸せだった地域も家庭も壊され、創価の幸せlはなにもありません。今度は「創価の不幸せ」が書きやすいかもですねσ(^_^;)?はぁ

  51. ボンジュール フランソワーズです。

    山友で、返ってきた話がラーメン。
    拍子抜けしますね。
    山友、亡くなっていますが、
    亡くなる前まで
    創価に尾行をされ続けたそうです。
    そんな尾行隊の給料に財務のお金が
    まわっているんですよ。
    ユニセフ等、色々な団体に寄付する方が
    価値あります。
    創価の財務のお金が、
    そういう団体に流れたら、
    それこそ、どれほど救われる命があるでしょう。

    奇人変人サイコパスは、自分の素性を世に暴かれ
    たこと、よほど根に持っていたんでしょうね。
    山友については、告発に至った経緯など、
    まだ勉強不足で知りません。
    同情の余地あるのでしょうか?
    晩年は再婚者と暮らし、畑を耕して過ごされたようです。
    その畑にも、落とし穴をほられ、穴の中に落ちた時に痛いものをしかれ、
    畑友達の違う方がそこに落ちてしまったとか。
    創価脳の嫌がらせ、いたずらではなく、
    犯罪ですよね。
    私のように、
    創価の裏側について初心者の方の為に、
    山友とは元創価の奇人変人サイコパス側近の顧問弁護士。
    山友によると、
    ある人から、いい女性を紹介してくれると行くと、奇人変人サイコパスのもとをしょっちゅう通っている、奇人変人サイコパスお気に入り有名女優で、彼女から「この事は秘密に」と言われ約束したそう。
    お互いバレたら、奇人変人サイコパスの恐ろしいお叱りを受ける事、知った者どうしが、
    まさかで御対面したのですからね。

    奇人変人サイコパスの側近で、
    裏仕事を引き受けていた山友の話を
    会員さん、頭ごなしに嘘と決めつけず、
    ちゃんと読んでみて下さい。
    覚醒したくて後押しが必要な方も。

    奇人変人サイコパスの本性や、
    どれだけ山友を頼りにし、
    裏仕事をさせ、創価や自身の身を守るために、
    お金を積んでいたか、
    垣間見れるでしょう。

    009さん、お久しぶりです。
    新聞の話、私も同じ気持ち。

    聖教新聞、もうなくしたらいいのに。
    それだけでも、
    啓蒙や、新聞代金なくなり、
    会員の苦労がどれだけ減り、
    会員が楽になるか。
    無駄な紙を減らし、地球資源の保護にもなるし。

  52. ギルークさん
    >本当に異常なんです。戦闘的な一部の青年部幹部は若さもあるのか、傲慢で思い上がっている人も多かったです。「青年部時代の訓練」とか「金の思い出」とか簡単に言うなと心の底から思います。

    あの時代(主人は50代)の男子部、最前線にでて戦っていた過激な戦闘員の異常な戦い、わかっていただいている言葉のようで救われました。
    本当に今考えても異常でした。
    本当に「異常」という言葉がぴったりです。
    仕事なら納得できます。
    でも、カルト活動に休日は朝から深夜まで。
    夜は、日付が変わるまでの過激なカルト活動。
    男子部の会合を、子供が乳幼児の狭い我が家で深夜1,2時までやってる。
    常識というタガが外れてしまったキチガイ集団。
    男子部時代全国幹部も兼任していたので、家にいる率は少なかったのですが、あの頃は信仰として信じていたので、そんなもんだと思ってました。
    そんな時、ヤングミセスの私に婦人部幹部は「あなたのような家庭は、学会未亡人というのよ。ご主人はセンセイの為に命を削って戦っているんだから、ご主人は学会と心中したと覚悟を決め、一人で家庭を護ってしっかりお子さんを育てるようにね」と意味不明な指導されたことがありました。
    当時は、いないのは全然かまわない(いると、男子部が次々訪ねてくる。面倒な手間がかかる)と思ってましたが、そんな指導する幹部の非常識さに腹が立ちました。

    あの時代の過激な戦闘員の家庭、離婚された方も多いですし、ゆる活の男子部と駆け落ちして逃げてしまった奥さんもいました。
    どれほど激しい戦いをしても「幸せ」になんてなれない、かえって不幸になる。
    そんな戦いを「福運をつける戦いをしているんだ」と思い込もうとしてた自分も、異常な思考だったんだと思います。

  53. はじめまして、活動歴半世紀以上の壮年部です。
    非信仰歴数年になります。
    みなさまよろしくお願いいたします。

    10年ほど前、当時理事長だった◯◯氏による「一般講義」
    が各会館に放映されました。

    40数年前、私が中学生の頃、公営の市民会館等で月一回程度、
    当時の地域の最高幹部による、
    生の「一般講義」が行われていました。
    会場は熱気にあふれ、いつも満席で、私はいつも座席通路の階段に座ってました。
    内容は、御書講義なのですが、当時の講義は御本尊の功徳、21世紀にはこんな境涯になる等
    希望あふれる内容をジョークたっぷりの講義でした。10年後、20年後はこうなるとの未来予想図で楽しませてくれました。
    少年の私も、貧しい人びとも講義を聞いて信心していく未来に夢や希望を持ったものでした。
    今考えれば、こうして現在の創価の同年代の大幹部達と共に訓練というMC過程でした。

    結局、予想図どうりになったのは創価が予測以上の権力を持ち、総体革命の具体化でした。
    しかし会員さんも、幹部も幸福境涯は見る事はありませんでした。

    そして21世紀もとうに迎え、信仰歴50数年を経て、いろんな人生経験を登り下りして
    衛星中継の「一般講義」を聞きました。

    ◯◯氏の最初の一言、それは
    「みなさん! 幸せですか?」

    この問いに、会場参加者の誰もが無反応でした。
    誰も、自分が「創価の幸せ」を感じていないことはわかっていました。
    結局、◯◯氏は蔵の財、身の財なんかより心の財が最大一という話でした。
    ちなみに、それ以降、衛星中継の「一般講義」はありません。

    何をいまさらとは思いました。何故この時期にこのような内容なのか。
    今の創価の構成員の活動歴は
    30年以上はざらで、創価指導どうりに活動してきたにもかかわらず
    未だに、希望に胸膨らませた「創価の幸せ」を体験できない事に
    気づかず、日々の活動に追われる人達が、
    実は創価の中心メンバーだと思います。
    それ故の、心の財第一の講義だったのかもしれません。

    もし「創価の幸せ」を感じる時があるとすれば、
    創価という独自の村社会の中の、同志愛というコミュニティでしょうが
    今はそれも消滅しました。

    創価の言う地域のコミュニティ、同志愛それは
    創価の過酷なノルマ達成への連絡、連携の事です。

    40数年前、幹部は信濃町以外には学会エリートなんていませんでした。
    創価大学、有名大学卒業後即本部職員なんていません。
    みんな人生の辛酸を経験して、何としても幸福境涯を目指す
    人間味溢れる幹部もいました。だからこそ人は疑いもせず
    詐欺集団にまぼろしの未来予想図を描いてきたのだと思います。

    そして各人の未来予想図の到達日時をとうに越したにもかかわらず
    何も変わらない状況でも、創価の欺瞞性を感じても、
    創価村からの脱出には、
    それ相当の覚悟が必要なことはみんなわかっています。

    だからこそ、当たり障りなく学会活動をし、創価村の中で
    村人に疑問や不信を持っている事を悟られないように
    振舞っているのではないでしょうか。

    「創価の幸せ」 それは自分の信心の実験証明で知り得た
    創価に対しての疑問や不信があっても
    ボスと信濃町による全体主義の創価村の中で、見せかけだけの同志から
    批判や悪口を言われないために
    忠実な村人として、数々の心身共の重労働に惰性化して
    当たり前のように耐える自分自身に
    満足している姿ではないでしょうか。

    管理人様
    拙文でした。ブログの趣旨に相容れないなようでしたらご遠慮なく削除されて結構です。
    失礼しました。

  54. みなさん、こんにちは。元男子部の風間重吉です。

    山友さんこと、山崎正友さんの話題が出ていたので、何冊かもっている彼の本を読み返してみました。
    そのなかで「創価学会と水滸会記録」(第三書館2004年出版)に実に興味深い記述がありました。少々長くなりますが、概要を引用させてください。補足説明しないと判りづらい箇所(文言)があるので、そこは、略させていただきました。

    以下、著述内容の概略した引用です。
    ■造反者に見られる戸田門下生と池田門下生の違い
    (戸田門下生)世代の造反者たちは、戸田城聖には尊敬と思慕の念を持ち続けているが、池田大作には強い反感を持っているのが特色。(池田門下生の)わたしたちの世代は、戸田城聖はほとんど知らないから、思い入れも反感もないが、池田大作に対する幻滅感は、(戸田門下生)世代以上である。
    (戸田門下生)世代の造反者は、「戸田先生時代の創価学会は正しかった。池田大作がそれをゆがめてしまった」という。 しかし、(池田門下生の)原島嵩氏は私は、創価学会の歴史を、資料等ですべて客観的に調査した結果「戸田城聖の頃から、創価学会は天下盗りをめざした結社であり、それは変わらない。ただ戸田城聖は、良きにつけ悪しきにつけ、自分の欠点も含めて人間性をさらけ出していたが、池田大作は、表面をキラキラ飾り立て、裏で醜い欲望を追求した点、そして陰湿な手法で組織を私物した点で、人間性ははるかに下劣である。また、日蓮正宗の信仰という点で、池田大作は戸田城聖に比べて格段に劣っている」 (引用終わり

    なるほど、さすがに、池田大作のキラキラ飾り立てのために、裏方として汚い仕事をしてきた山友さんなればこそ語れる、創価学会の本質を突いた文章と思いました。要は、創価学会は戸田会長時代から詐欺集団であった、ということ。

    「創価の幸せ」この主題から脱線した内容になってしまいましたが、創価学会で唯一”幸せ”なのは、池田大作、彼ただ一人のみだと思います。ただし、純真な信者を利用に利用しまくり、骨の髄ませ吸い尽くしたうえで築き上げた「虚構の幸せ」にすぎないと思います。

    かつてバリ活時代は、造反者の書籍などを目にする機会などまったく無いに等しかったのですが、インターネット社会、そして、物流網の発展等で、いとも簡単にAmazonや楽天等で、古書も含め創価学会の実態を赤裸々に書いたものが読めるようになり、大変便利になりました。

    ただし、造反者の方々の書籍、少なからずいろいろ読ませいただいておりますが、どの方の著作でも共通の問題(課題)は、たとえいっときであったにせよ、池田大作ごときに「信伏追従」し、池田大作の片棒をかついで一般会員の方々を籠絡し、利用した、という「戦犯」責任を自問する点が弱い、という点であります。
    池田大作という稀代のペテン師を「永遠の師匠」という虚像に作り上げてしまった、という点、側近としての「責任」を問うてこそ、本当の反省となるのではないでしょうか? 
    生意気な口をきいて申し訳ございません。

  55. 次のスレッドは、「私たちが見た「不幸せな創価学会員」「非常識な学会員」」なんてのはどうでしょうか?
    「教えとは違う悲惨な現状」とか。

  56. ぱこさんへ

    初めまして!元学会2世脱会してから十数年のおてもやんです。

    >ピンポーン
    >「あの…ヒサ◯トマサ◯という者ですが」

    もしかして、あの「頭がパーーーン!!」で有名な必須アモト酸のことでしょうか。
    あの人の事で、息子に申し訳ないことをしてしまったのを思い出しました。
    懺悔の気持ちを込めてここで吐かせていただきます。
    ヤングミセス時代には「頭がパーン」ビデオを近隣の友達に見せようなんて活動をやっていたものです。
    私自身も、当時は、彼女はとても苦労したお笑い芸人だと思って応援していました。
    でも、脱会後、ネットで見てしまった風呂場で全裸ではちゃけてる必須アモト酸。
    いくら芸人とは言えど、ここまで破廉恥なことができるのか?と唖然とした私。
    思わず当時中学生1年の息子に「見て見て!これヒサ◯トだよ!」と見せてしまいました。
    真面目な息子は相当なショックを受けて
    「お母さん、そんなの見せないでよ!!!」と泣きながら怒りました。

    しまった・・・・・
    まだ純粋な男の子にこんな汚いものを見せてしまった・・・
    母親として失格だと、猛省をしたものです。

  57. signifie様、返信ありがとうございました。
    仕事が繁忙期でしばらく来られませんでしたが、ここは久々に訪れると「ちょっと見ない間にこんなに沢山の書き込みが!」といつも嬉しくなりますね。
    バリ活当時、周囲の人にこの信心の素晴らしさを教えなければと思っていた気持ちよりも、このブログで現活動家に向けて「目を覚ましてください」と思い書き込みをしている今の気持ちの方が何倍も強いなと、最近感じています(笑)

  58. ボンジュール フランソワーズです。

    山友の畑に、
    創価脳は落とし穴を作る嫌がらせしました。
    フランソワーズも
    創価脳の作った落とし穴に落とされました。
    その落とし穴は山友の畑に作られたような、
    ちっぽけな落とし穴じゃありません。
    何せ、末端会員がイタズラで作る、
    そんじょそこらの落とし穴じゃありませんから。

    創価の語源「価値を創造する」
    さすが立派な教祖直結の中枢部。
    凡人には創造もつかぬ、価値を創造されます。
    落とし穴さえ一級品、見事。
    平和をさけぶ団体、
    宗教界の王者、THE 創価学会が
    フランソワーズの為に
    丹精こめ用意した落とし穴、
    それは深~い【生き地獄】でした。

    創価被害者として地獄に落とされ、
    自分のような取り返しのつかぬような
    被害者を無くしたい、
    「創価に騙されていた」と知っても、
    まだ、何とか前を向き、
    歩いていける時点で
    気づいてもらいたい、
    そんな思いで書いています。

    創価達が作った落とし穴に、
    彼らは集団で、
    創価の悪事=自分達の悪事が広まらぬように、
    フランソワーズを
    両手両足を使い、
    二度とはい上がってこないよう、
    思いっきりつき突き落とし、
    落ちたフランソワーズを確認。
    「これで終わった。」
    「気がすんだでしょ、安心したでしょ、
    十分わかったわ、あなた達の恐ろしさを。」
    フランソワーズは思いました。
    でもそれで終わりではありませんでした。

    穴の下で
    うなだれているフランソワーズが
    まだ生きていることが、
    不満なのか?
    不安なのか?
    穴の底のフランソワーズは、
    上から土がどんどんかけられ、
    フランソワーズは闇の中へ消えました。
    恐ろしい。

    地獄の底の暗闇から、
    私はどうやってここまできたことか。
    フランソワーズのつらい思いを抱きしめながら。
    シニフィエさんのこのblogとの出会いで
    光のさす方を感じるれるところまでたどり着きました。

    過去の私のコメントの文章より
    お気づきの方がいてますか?
    私はフランソワーズであり、
    フランソワーズではないことを。

    荒井由実(松任谷由実)さんの歌に
    「私のフランソワーズ♪」という歌があることを
    一昨日知りました。
    フランソワーズという、フランスの昔の有名歌手がいるのですが、松任谷由実さんは
    その彼女の事を歌にしていました。
    「私のフランソワーズ」
    聞いて涙が止まりませんでした。
    私とフランソワーズの関係が
    歌になり、歌われているようで。

    創価の幸せ。
    奇人変人サイコパスの指針(名言)

    「他人の不幸の上に
    自分の幸せを築いてはならない」

    素晴らしいお言葉。(拍手)
    私もその通りと思い、
    その生き方を我が指針として、
    貫いて生きてきたつもりです。
    まさか、その指針を発表した本人が、
    「他人の不幸の上に、
    自分の幸せを築いていた」とは思いもせずに。
    他人の不幸の上に、
    自分の欲望、欲求を満たしていた、とは。
    本当に、恐ろしい。

    フランソワーズは、
    創価会員、
    彼らが巻き起こした事件に巻き込まれ、
    踏みつけられ、蹴飛ばされ、地獄に落とされ、
    彼らの安定した生活と、世間体を守る為、
    自殺まで追い込まれました。
    フランソワーズをそこまで追い込んだ
    創価会員の人数、
    一人、二人じゃないんです。
    恐ろしい。

    創価学会の指針
    「他人の不幸の上に
    自分の幸せを築いてはならない」

    書き間違えてたんですか?
    「他人の不幸の上に、
    どんどん自分の幸せを築きましょう!」と

    二度と、他人の~の指針、
    口にしないで下さい。
    特にあなたと、あなたと、あなたと、あなたと、
    あなたと、あなたと、あなたと、あなたと……
    …………………………………………まだまだいるど、疲れたからこの辺で。

  59. 管理人さん、皆さん今晩は。男子部未活のハルキです

    先ほどまで、県幹部をしている妹と池田大仏について話し合っていました。
    やはりいつまでも池田を神輿に担いだままで、組織運営をしていくのは無理があると内心は感じてるみたいですね。
    女子部の幹部内でもそういった全体の雰囲気は感じるものの誰も先陣切っては口にしないと。

    もうね、ハッキリ言って池田先生の時代は「終わってる」んですよ。

    創価執行部もそれをハッキリ認めて運営方針を変えてかないと、数年前から学会員の皆さんが感じてる違和感や懐疑といったものが、これから先どんどん強くなっていって収拾がつかなくなりますよ

    あと、そうそう。人の家に来て勝手に冷蔵庫を開けたり何も言わずトイレを使う(電話も使う)バカ地区部長
    なんか悩みを抱えてるらしく、うちの親父(B長)に電話してきて「〇〇さん(妹)からもお題目をおくってもらえるように、B長からもお願いしておいてください。」とかぬかしてたらしいです

    この話、親父からは夕飯の時に笑い話のネタにされ
    母親からは「ねえ?大丈夫なのそれ。(色んな意味で)」と怪訝な顔つきで聞かれ
    妹本人は聞いた瞬間、急に曇った顔つきになって黙ってしまいました

    この馬鹿頼むからもう死んでな

  60. 元三世、四十代のノジコです。

    「創価の幸せ」
    ご本尊の元に生まれてきた自分はとてつもない幸福な境涯なんだと、事あるごと聞かされてきました。
    信心を貫くことが最高の幸せと思っていたバリ活時代。最後は鬱で倒れるまで全力で活動しました。
    外部の人から見たらバカみたいな事に、一生懸命心を使ってしまっていたんですよね。
    覚醒してからは、創価脳時代に思っていた事のほとんどが、無理やり「そう思い込むようにしていただけ」だったと気づきました。

    自分と同じ福子の弟は、18歳という若さで癌で亡くなりました。
    同志の中にも「どうして?」と思うような不幸な亡くなり方をした人が何人かいて、「信心してるのになぜ?」というシンプルな疑問は心の隅に追いやり何も考えないようにしました。
    幸せになるために信心してきたのです。途中に貧乏や病気しても、せめて人生の最後くらいは穏やかだと約束されていてもいいはず。
    活動させて、お金出させて、家族、親戚と不仲にさせて・・・。

    結局、「功徳はない」なんて。詐欺じゃないですか。

    創価学会さま。 お願いですから、静かに消えちゃってください (ToT)/~~~

  61. ハルキさん、
    初めまして。

    >創価執行部もそれをハッキリ認めて運営方針を変えてかないと、数年前から学会員の皆さんが感じてる違和感や懐疑といったものが、これから先どんどん強くなっていって収拾がつかなくなりますよ

    全然それでいいと思います。

  62. フランソワーズです。

    久しぶりに白バラさんのblogを見ました。
    こちらでは、HN希望さんの方ですね?
    奇人変人サイコパスが2012,12年にと。
    興味深いお話。

    創価を信じていた頃、
    私は奇人変人サイコパスは
    病気かな?位は考えていましが、
    死んでいるという発想は全くなく、
    (創価がそんな嘘や騙しをするなんて
    考えもしない純粋な信徒でした)
    奇人変人サイコパス【直結】の人物に、
    私が「池田先生は~」言うと、
    相手は私の目を真っ直ぐ見て、
    「はい」と答えました。
    この会話は、
    奇人変人サイコパスが生きていると言うことが
    大前提に成り立っています。
    そしてこの会話は、
    間違いないなく、2012年12月以降の会話。

    中枢のどこまでが、
    真実を知っているのでしょうか?

    風間重吉さん、
    しぶいHNですね。
    由来をいつかお聞かせ下さい。

    さすが、風間先輩、山友について詳しいですね。
    反省が感じられないのは、
    山友のような人たちは、
    自らの過ちの反省よりも、
    奇人変人サイコパスと出会ったばかりに、
    気づけば悪に手を染め、
    都合が悪くなれば捨てられ、
    悪人のレッテルをはられ、
    会員から罵られ、
    人生を狂わされた被害者意識を根底に
    書かれているからじゃないでしょうか。

  63. ボンソワール、
    創価サーフィンが止まらない、
    フランソワーズです。

    山友によると、
    人間革命のあの2代目、3代目出会い劇的シーン、
    「旅人よいずこより来たり、何処へゆかんとす」
    あれも事実に反する作り話だと。
    「」の信ちゃんの名台詞もなかったそうで。
    純粋な信者の時、その即興詩の影響が大きく、
    池田先生は創価を継ぐべき運命の持ちぬと思っていました。
    ゴーストさんの価値創造力、さすがです。
    側近ともなると、落とし穴にせよ、
    作り話にせよ、
    凡人には思いつかない創造力。
    まんまと騙されました。
    考えたら、出来すぎた話ですよね。
    何せカルトですものね。
    フランソワーズの母校フランスで
    カルト認定ちゃんとされてます。
    カルト認定証、額にいれ、ご希望ですか?
    でも見せなくても、
    日本内なら世間は皆知ってるでしょうが。

    「奇人変人サイコパスよ~、
    いずこより来たり、いずこへ行かんとす」
    「奇人変人サイコパスよ~今いずこに」覚醒革命

  64. Signifies様 こんばんは 風間重吉です。不注意にも間違えた送信をしてしまったにも関わらず、調整して投稿させていただき本当にありがとうございます。これからも応援させていただきますので、是非とも頑張ってください。今回は、本当にありがとうございました。以後、十分注意させていただきます。

  65. LIARさま、お返事&ご指摘ありがとうございます。
    >ハルキさん、
    >初めまして。

    >創価執行部もそれをハッキリ認めて運営方針を変えてかないと、数年前から学会員の皆さんが感じてる違和感や懐疑といったものが、これから先どんどん強くなっていって収拾がつかなくなりますよ

    >全然それでいいと思います。

    自分自身まだ創価になにか期待しているのかとハッとさせられました。

  66. 今日の聖教一面(聖教オンラインでも見れます)にドカーンと「世界聖教会館」の完成予想図が出ています。
    聖教新聞の新社屋を今年の7月から工事を開始し、2019年の11・18に完成予定だそうです。
    創価文化センター、大聖堂に続き、聖教新聞の新社屋。
    配達員はいなくなり、新聞のノルマに末端はヒーヒー言ってるというのに、「聖教新聞の新社屋」って。
    景気がいいのは信濃町界隈だけですね。

    活動家時代、信濃町本部へは毎月のように地区の年配の方々と行っていました。
    年配の方は、乗り換えが不安だということで、引率する形で一緒に行っていたのですが、皆さんはその日をとても楽しみにしていて、行くことで功徳ポイントがつく、センセイの元へ近づけると思っている方が多かったです。
    総本部につくと、接遇でお手紙を渡し(中には広布基金を渡す人も)上の階で題目をあげて、当番の副会長の話を聞いて、栄0堂でお土産を買って帰るのがオバちゃんたちの聖地・信濃町コースでした。
    「センセイは私たちの為に、こんな立派な会館を作ってくださって凄いね、外部にも自慢できるわ」と目を輝かせて本当にうれしそうでした。
    健気なカモさんたちは、信濃町界隈にたくさんのお金を落として家路へ急ぎ、夜の会合へ参加し活動報告するのでした。
    こんなにも巧妙で金をかけて騙している創価の仕組みに、情報弱者の年配の方々が自力で気が付くのは本当に難儀な事なんだと改めて思います。

    ちなみに今日の寸鉄「疲労寝不足は、交通事故の因・体調管理はしっかり・無冠の友の皆様も安全第一で」
    本当にどのクチがいうのか!って感じです。( ゚Д゚)

  67. 管理人様、投稿者の皆様
    脱会済み50代女性の雪ちゃんです。

    私は、静かに創価を去ったはずでした。確かに去ることができました。でも創価のことがいつも頭にあります。ブログをに見ずにはいられない、コメントせずにはいられない私がいます。なぜかな。忘れたいのに。管理人様をはじめこのブログに関わっている皆さんは、けっして面白半分でやっているのではないと思います。苦しくて訴えずにはいられないという気持ちからの行動だと思います。なぜなら、自分は覚醒や脱会できたけど、自分の大切な家族や友人がまだ創価に残っているからです。
    今日は「本部幹部会」の同中があるようです。そして「聖教新聞配達員大会」の意義を込め会館で配達員さんの表彰もあるとのことです。午前中に、仲の良かった超ユル活の婦人部員さんが来て教えてくれました。その方は配達員歴10年とのことです。「夕方、車に乗せてもらって行かないといけないから忙しい。キッチリした服装で行って下さいって」と言うので、行くのがイヤなのかと思ったら「私、張りきってるねんで」と言ったので(ひょえー)と心の中で驚きました。大勢の前で表彰されるってやはり嬉しいものなのでしょうか。確かに非日常的ではありますが。脱会した今となってはもはや理解できません。私も昨年表彰されました。疲れているのに会館までわざわざ行って、もらえたのは表彰状と変なメダルでした。メダルは銅色の金属で首からかけるヒモ付きでブルーのケースに入っていました。こんな変なメダルをありがたがる人はいるのか。どうせくれるのなら、タオルの一本のほうがましです(聖教新聞社の名入れなしで)。すぐに捨てたかったけど、誰かに「あの時のメダル見せて〜」と言われたら見せないといけないので、とっておきました(誰も言いませんでしたが)。でも、それも、今年脱会後に分別してごみに出しました。表彰は全国的にあるらしいので、全国の配達員さんは、持ち上げられ末永く配達させられるのでしょうね。きっと80才までさせられます。お気の毒です。今日は夕方6:30出発だそうです。会館まで40分かかります。運転手は80代壮年部員です。信心の功徳で守られるから事故は起こさないのですね?そう思えるところが怖いです。私は心の中では「もう辞めたら?」と思いつつ、しょうがないので「頑張って行ってきて」と言ってあげました。複雑です。本当に苦しいです。 いつかその人が脱会できるようにと願っています。

  68. 老兵さまの
    「 ◯◯氏の最初の一言、それは
     「みなさん! 幸せですか?」 」
    というコメントを見て
    「みなさん、最高ですか?」
    「最高でーす!」
    を思い出しました(笑)

    法の華三法行は
    「最高でーす!」と言い続けてハイテンションになって幸せな気持ちになって
    創価学会は
    「南無妙法蓮華経!」と言い続けてハイテンションなって幸せな気持ちになっているということですね(苦笑)

    法の華三法行の福永さんは詐欺罪で捕まって有罪になり服役して出所しましたが
    上記映像を見ると本人が
    「いまでも絶対を罪を認めていません」
    と断言しています。

    そして上記の映像を見ての通り、まだ熱烈な信者がいます。

    信じてもらいたい教祖と信じたい信者がいる限り
    宗教団体は続いてしまうのですね(苦笑)

  69. 今日の聖教新聞1面の記事によると、池田大仏先生が、中高生向けの新連載を始めるんだそうです(笑)
    その池田大仏先生の顔写真は少なくとも10年以上も前の写真。学会員さん、聖教新聞には新連載を載せるほど元気な池田大仏大先生の近頃の写真をなぜ絶対に載せないのか、誰か聖教新聞社に聞いてもらえませんか?(笑)

  70. 聖教新聞の発表によれば、池田大仏先生は、超人的な執筆活動を続けているようだし、副会長の発表によれば会員の激励に全国各地を飛び回っているそうなんですが、誰一人として池田大仏先生に激励されたという人がいません。全国各地を激励したり、ピアノ弾いたりしてるんだったら、一人ぐらいその大先生に会ったときの様子をSNSででも公開してもおかしくない。いや、実際にこの6年以上もの間、ただの一度もないというのがおかしすぎるでしょ(笑)創価学会会長さん、副会長さん、池田大仏大先生は本当に元気に飛び回ったりピアノ弾いたり何本もの連載をこなしているんでしょうか?それが本当だという証明できる写真や動画が一つもないということが何を意味しているのでしょうか?たった一つの動画でもあれば、池田大仏大先生が元気に激励や執筆活動をしていることが証明されるというのに、それをしないのはなぜでしょうか?それともできないからでしょうか?これだけ元気な池田大仏大先生を会員の誰一人として見たことがないのは不自然すぎませんか?ってか、ぜんぜん不自然すぎますよね(笑)それとも池田大仏大先生はほんとは元気じゃないのに「元気です」と言わなくちゃいけない大人の事情でもあるんでしょうか(笑)しかもテレビで池上彰さんに対しても「元気です」と言っちゃっていいんですか〜?創価の最高幹部が公式の場で嘘ついちゃいけませんよ〜(笑)それとも創価学会は平気で嘘つく集団なんでしょうか?

  71. こんにちは、風間重吉です。
     
     フランソワーズ様、こんにちは。わたしのHNに関心をもっていただき、うれしいです。
     若き日の高倉権主演の、東映「昭和残侠伝」シリーズに出てくる登場人物の名前です。池部良さんが演じていました。
     
     風間重吉は、やくざ稼業から足を洗って、市井でつつましやかに生きているのですが、そんなささやかな幸せをも、悪の組織がそれを許さず、あの手この手で嫌がらせ、周囲の人々をつぎつぎと不幸におとしいれ、ついに堪忍袋の緒が切れて、高倉権演じる花田秀次郎と一緒に、悪の大親分一家に殴り込みをかける、というストーリーの映画です。
     
     ただ、風間重吉は、悪の大親分まであと一歩というところで、周りの子分たちに斬られて死んでしまう、というパターンで、そこに何か、人生のはかなさを感じてしまい、HNに使わせていただいた次第です。
     
     映画の世界では、悪の大親分はかならず成敗される、いわゆる勧善懲悪という結末になりますが、現実の世の中、なかなかそうはいきませんね。1960年会長就任後、57年もの長きにわたっていまだに(元気かどうか派別として)全実権を握っている悪の大親分なんですからね。
     
     それにしてもフランソワーズ様の、 「反省が感じられないのは、 山友のような人たちは、 自らの過ちの反省よりも、 奇人変人サイコパスと出会ったばかりに、 気づけば悪に手を染め、 都合が悪くなれば捨てられ、 悪人のレッテルをはられ、 会員から罵られ、 人生を狂わされた被害者意識を根底に書かれているから」という点には、まさに目からうろこが落ちる感じで、なるほどなぁ~と、ものすごく納得しました。
     
     余談ですが、学会の造反者以外で読んで面白かったのは、元後藤組 後藤忠正組長が「憚りながら」(宝島社)で、富士宮市での創価学会とつるんで墓苑、不動産絡みの数々の悪事を書き記し、そして、 「一番の悪はやっぱり裏で(他の者に)汚れ役をさせといて、表で善意に満ち溢れた教祖様面してる池田大作だろうな」
     この強烈な一言!! 元ヤクザの親分にまで言われるようでは・・・・、ホントの悪人といえるでしょう。

  72. シニフィエさんの御質問『どうして池田大仏さんは人前に姿をあらわさないのですか?』に、創価脳から回答させていただきます^ ^

    回答です
    ↓↓↓
    『池田先生は、我々弟子に全てを託されたので』
    『師匠池田先生が、我々の前にお姿をおみせになられたら、どうしても我々弟子の中に「頼る心」がでてきてしまう』
    『池田先生も、我々弟子の前に姿を見せてあげたいとお考えである。しかしそれでも敢えてそれをなさろうとしない。これは、先生なき後のための訓練である。』
    『師匠は我々に会いたいのに会いないのは、我々弟子が不甲斐ないからである。我々弟子がしっかりしていれば、池田先生が安心してバトンを託すことができる状況にあれば、先生も安心してお姿を見せられるはず。師匠が我々に会いたくても会えない状況を作っているのは、我々弟子の責任である。我々弟子が不甲斐ないから師匠に辛い思いをいさせているのだ』
    『池田先生もご高齢で体調が優れない中、命を削るように執筆、激励されている。師匠に安心していただく為にも、我々弟子が総立ちになり全身全霊の戦いと圧倒的な結果をもって師匠にお応えしていこう!』j

    つける薬がありませんね〜

    ps・模範解答は『池田大仏は、生きているか死んでいるかわからないが、生きてるとすればとても人前に出れる状況じゃないから姿を見れることができない』

  73. ボンジュール フランソワーズです。

    創価サーフィンで知った話をまた。
    先輩方はすでにご存知の事と思います。
    私が常々、奇人変人サイコパスと呼ぶ生物、
    そもそもの名は、太作(たごさく)です。
    ヘイヘイホ~♪ヘイヘイホ~♪と
    歌が出てきますね。
    あれは 与作 でしたね。
    今後、私も【太作】と呼びます。
    字に点が一つあるのと、ないのとでは、
    かなり印象、スケールかわりますね。
    太作 & かね
    →大作 & 香峯子
    創価の価値創造からの発想なんですかね?

    創価サーフィンしていたら、
    太作のゴーストライターを
    池田 代作 との表現あり気に入り、
    それも今後、拝借させていただきます。

    新たな聖教本社を、
    本部さん、
    見せてあげれたら良かったのに、残念ですね。
    せめて構造の図面、出来上がったものは
    見せるの間に合いましたか?
    山友によると、
    山友時代は創価のあちこちの建物が、
    宝物の隠し場だったそうで、
    宝物が収まらなくなったんですか?
    お金持ちですからね、太作さんは。

    余計なお世話でしょうが、
    とても気になってるんですが、
    年金の不正受給、大丈夫ですか?

  74. フランソワーズです。
    また、創価サーフィンしてしまいました。

    久しぶりに三人組さんのとこへ。
    活動的に頑張ってますね!
    びっくりしました。
    最初、今年1月頃に見てから、2回目で。
    4月20日を開き読み出したら、
    あまりの面白さに吹き出しました。
    皆様もぜひ【創価三人組のブログ】見て下さい。
    別巻【新人間革命】です。
    池田 代作が書いたのより面白すぎです。

    「違う星に行って戦われる~」と
    SF的表現もあり引き込まれました。
    さすが、元、学会本部職員!

    三人組さん、
    お忙しいでしょうが、こちらものぞいて下さい。
    本部、中枢に対する不信感は共通ですから。

    学会本部様、
    三人組さんのその4月20日のブログに、
    会員からの聖教新聞について厳しいご意見がありましたので、どうぞ、会員さんのお声に、
    耳を傾けてあげて下さい。
    こちらに抜粋して記載します。
    以下
    Cさんは聖教新聞の変貌ぶりについて語られる。
    「僕はね、広告全部切り抜いたことあるんですよ。切ったらホネホネになっちゃったよ。
    これが世界に読ませる新聞なの?」

    Bさんも聖教新聞への非憤な思いを話される。
    「~テレビ欄の隣って結局広告なんですよね。
    広げて見せる内容が本当にひどいです。」
    三人組の一人
    「聖教新聞は職員たちがご飯を食べるための一つのツールにすぎなくなっているのではないか。まるで読むところがない。」以上

    元同僚からダメ出しされてます。
    「あいつら~」なんて頭にきてるんでしょうか?
    でも、これが会員皆様の本心です。
    お目当ての太作、いや大作先生の写真も載りませんし、信者に強制的に購読させ安心してるかもしれませんが、こんな意見があちこちで繰り広げられ新聞を止める方が続出するかもしれません。
    熱心な信者さんは、本社を荘厳に建て直すより 、
    まず新聞の内容を仏法対話に活用できる、
    広告だらけのホネホネじゃなく、
    ムキムキマッチョな新聞にとの思いでしょう。
    やはり、聖教新聞の購読者を引き留めるのは、
    太作、いや、大作先生のお写真でしょう!
    創価大学に先日、御訪問された時のお写真、
    明日の聖教新聞に、まだ遅くないですよ。
    大作先生のお写真を載せたら、
    会員の聖教新聞に対する不満なんか、
    吹き飛ぶのではないでしょうか。

  75. 法の華三法行は
    「最高ですか?」
    「最高でーす!」
    「最高ですか?」
    「最高でーす!」
    「最高ですか?」
    「最高でーす!」
    と連呼しています(苦笑)

    法華経を奉じる創価学会は
    「センセーは元気ですか?」
    「センセーは元気でーす!」
    「センセーは元気ですか?」
    「センセーは元気でーす!」
    「センセーは元気ですか?」
    「センセーは元気でーす!」
    と連呼しています(苦笑)

    法の華三法行も創価学会も中にいる人たちは真剣ですが
    外から見たらギャグにしか見えません(笑)

  76. 草々期の燃えてた方々がこの現状を目の当たりにしたら何て言うんでしょう。死人すら覚醒しそうだな。

    ハルキさん、
    私もたまに期待しちゃうんです。ああすりゃ、こうすりゃ良いのに……と。しかし、ハルキさんの仰る通り。今更、何を期待しても無駄です。ずっと先のことなんて全く考えていませんよ、創価は。逆にそうでなければ、やってきたことに辻褄が合わない。教義を変更、ではなく、元からひっくり返した宗教団体って……はあ?ですよ。今までの功徳(勝手な解釈)の説明すらつけられない。あり得ないです。
    元から人の欲につけこんで私腹を肥やす為の組織です。
    何のためにここに書いてるのか。さっさと潰れてこの世から消えてなくなって欲しいからです。私なんかは、核廃絶よりもこっちが先じゃろ、くらいの勢いで思ってます。
    そりゃ私達末端は麻薬売買やマネーロンダリングはしてませんよ。実際何してるか知りませんけど、タックスヘイブンでその名が連なってるのは何でだろうか(色々迷ったらとりあえず、マスコミが騒がないことに目を向けましょう)
    自分の頭で考えたら、答え出ますでしょ、こんなの。だがそこにたどり着くのはキッカケが無いと難しい。活動に矛盾を感じて「自ら」目を塞いできた情報に目を通さなければ。
    学会員の方々には、ヒステリックにスイッチ入る前に、どうか冷静に考えて欲しいです。その恐怖心、取り除きたくない?新しいガム、噛みたくない?ちゃんと背中に届く孫の手、欲しくない?

    功徳があるからそれ以外は考えるな。そうやってきた。させられてきた。その資金提供を「騙されて」していたことに後悔している方がほとんどです。
    家族や友人を蔑ろにしてバカの手伝いしちゃってる人に、気が付いて欲しいと訴えるのはこれ、自然なことじゃありませんか。

    創価、いりますか?公明党、いりますか?
    答えはNOだ。NO!NO!NO!何度原爆落とされたってこれだけは譲れるか(言い過ぎか)。
    それを実行しようとして潰されてきた人達がいて、ここに集う人達はそれを知る必要があって、だからこそ静かに去る必要があるんだと思います。立ち向かえる人がいるならそうすればいいし、無理なら逃げる。三十六番目の立派な兵法です。

  77. ここまできたら東スポと同じですね

    ロス疑惑の名誉毀損の裁判で東スポは勝ってます
    「東スポを信用する人いますか?」裁判所公認

    アントニオ猪木が三越前でタイガージェットシンに襲撃された
    たまたま現場に東スポの記者がいた
    刑事事件にはならず

    田中角栄逮捕より「馬場血だらけ」が大事

  78. ボンジュール、フランソワーズです。

    風間重吉様
    山友風に呼べば、風吉さん。
    HN由来、ご丁寧に詳しくありがとうございます。
    複雑なご心境、思いが込められたHNなんですね。
    風間重吉を知らぬ世代で、
    私以下の世代の多くの方も、
    HNに気になっていたのでは?

    俳優の池部良さんも存じ上げず、
    ウィキペディアで調べました。
    2010年に92歳で亡くなられていていますが
    一流スターの俳優さんだったんですね。

    ウィキペディアによると、
    【昭和残侠伝】の映画の出演依頼を
    ずっと断ったていたそうです。
    プロデューサーが何度も申し入れし、
    「毎回殺されること」等条件つきで引き受けたそうです。
    「ご一緒願います」の流行語あったんですね。
    風吉先輩も取り上げた、
    元後藤組組長作【憚りながら】の本の
    「一番の悪は~池田大作だろうな」の部分、
    赤ペンで二重線引き、
    黄色の蛍光マーカーで
    さらに上からなぞる部分ですね。

    あらためてパラパラめくって見たらp110~111、
    「自分の手下に次から次へと居直られるような
    池田大作という男は、たいした人物じゃないってことだ。~
    ああいう見苦しい生き方もないもんだ。」と。
    ズバリ見抜かれた言葉!

    学会本部さん、
    秋谷元会長も離れられたとか。
    公表したら、会員の動揺、混乱起きますからね。
    噂なら、秋谷氏も聖教新聞に出されたらどうでしょう?
    太作ファンと同じ位、秋谷ファンも
    たくさんいて、聖教新聞の購読減少を食い止めれます。

    太作が秋谷氏に大変な怒りを持っている事、
    会長からはずれた後、
    太作の秋谷氏に対する、
    威張った冷たい態度を同中で見て、
    秋谷氏は体調等から会長を降りたのではなく、
    太作からお叱りを受け落とされたと、
    太作の同中での秋谷氏への怒りを込めた口調、
    態度からわかりました。
    それにしても、
    秋谷会長が皆の前で奴隷みたいに扱われる姿に、可愛そう、と思いました。
    座談会で、日顕の人形を
    皆でボコボコにしているのを見て
    心痛めた時の気持ちと同じ。

    あの秋谷氏に対する太作の態度で、
    太作に対する師匠への尊敬の念が
    揺らぎさえしました。
    そして、胸の奥にずっと
    秋谷氏に対する、太作のあの態度が引っ掛かり
    ずっと秋谷氏を心配していました。
    「秋谷さん、今いずこに?
    全て、真実をお話し下さい。
    これからの日本、世界の平和の為、
    そして、騙されながら育てられる子供たちを早く救う為に。」

    覚醒して振り返り、
    点と点が線になり、
    騙されていた事がクリアになる時、
    その点の一つが、
    あの秋谷氏に対する太作の激怒むき出しの姿。
    あの太作の姿こそ、
    本性だったのだと。

    (余談)
    【憚りながら】作者元暴力団組長(得度名 忠叡 )が企画された萩原聖人、荒井浩文主演の映【BOX】のDVDあります。私、買いました。
    昭和41年静岡で実際に起きたら袴田事件を基にした話です。

  79. フランソワーズです。

    先ほどのコメントに一言追記です。
    覚醒後に点と点が結ばれクリアになった、
    先ほどの点以外のもう1つ別の【点】
    それは少しさかのぼった私のコメントに書いた
    「池田先生は~」との質問に、
    「はい」と答えた、
    太作直結の中枢の
    嘘を平気でつき騙す【眼差し(顔)】

    もう1つの点は、
    純粋な信者時代、
    5、3にお祝いで信濃町学会本部に行った時、
    太作への手紙受け取りの対応をした職員の
    来客に対し愛想もない、冷たい【眼差し(顔)】
    一緒に行った子供でさえ、
    「冷たそうな人だった」と言いました。
    「ようこそ遠くから」も何にもなし。
    あの時は都内からでなく、
    遠方から家族で飛行機で
    交通費をかな~り出して、
    行ったんですが。
    住所も書いて渡すから、わかりますよね。
    私なら
    「遠くから、ようこそ」位は言いますよ。
    毎年行ってましたから、
    あそこまで、ひどい人は初めてですがね。

    学会本部様、
    間もなく恒例の5、3祝賀。
    世界、全国から多くの方々が、
    学会本部に期待して行きますので、
    お給料もらってるのですから、
    ようこそ、お越し下さいました位、
    来館される方々全員へ、最低いいましょう。

  80. フランソワーズです。

    三人組さんのブログをさかのぼり読んで見たら、
    三人組さん開催の座談会と称する会合に
    参加された方のお話によると、
    三人組さんの座談会に以前にも参加し、
    聞いた話を地元組織の方々に話したら、
    その後、日程がおりてこなくなったそうです。
    創価の村八分ですね。
    活動から離れたい方、
    「三人組さんの座談会に参加しました」と
    地元組織の会員さんに話したら、
    創価側からご縁きって、
    日程連絡も全くこなくなるようですよ。
    明後日、また名古屋で三人組さん、
    座談会開きますね。頑張ってますね!
    塩をまかれるの覚悟で
    「現会長がおかしいからでなく、
    太作がそもそもおかしいのが原因」と言いたいのですが、半信半疑位まで伝わるか?
    子供さん同伴でその座談会へ参加された方もいらっしゃるそうで、
    精神的に未発達な子供をこんな宗教論争に巻き込む事は絶対良くないと伝えたいです。
    三人組さん、子供まで連れてきてくれたと感動すしている場合じゃありません。
    お題からそれたコメントが続き
    申し訳ありません。

  81. 学会本部の接遇センターでの対応は、寄付する金額で変わりますよ^_^

    5万した時は、対応した職員は『遠いところお疲れ様です〜云々』

    お金がなくて1000円の時は、メッチャめんどくさそうに『ハイハイハイ、クッソメンドクセーなー、なんで、たった1000円のために領収書作らなあかんねん。めんどく せー』てな感じで、領収書渡されて終わりました。

    五万した時はひと月後くらいに、5000円くらいのびわゼリーが届きました。間違いなく、他の学会員からの贈答品の流用です。

    創価って寄付した金額で態度が変わる組織です。
    毎年のように100万とか300万とか寄付していた父は、〇〇平和賞とか、押印やサイン書籍とか、たくさんガラクタをもらってました。

    池田は表の顔は超善人、裏では人を使って汚いことをさせている。
    本当にそうですね。

  82. フランソワーズさん
    お声がけするのは初めてですね。
    こんにちは、元地区婦のレモンと申します。

    >学会本部さん、
    秋谷元会長も離れられたとか。
    公表したら、会員の動揺、混乱起きますからね。

    これは最近の事で、事実なのでしょうか?
    というのも、以前から秋谷さんが脱会したとかいう噂がネット上に出回っていますが、私が覚醒し非活になる前まで、秋谷さんは会合にでていました。
    非活になってから2年ですので、3年ぐらい前の会合です。
    「今日の会合は、秋谷会長が来られるから大結集!」という結集がかかったのでよく覚えています。
    その後も、聖教紙面上に隅っこのほうにですが、秋谷元会長が参列して出ている画像があったのも確認しています。
    当時は創価脳でしたので「やっぱりネットの噂なんてデマじゃん。秋谷会長は脱会してないじゃない!」と思ったので、この情報は最近の事なのか、どこが出所なのかお聞きしたくなりました。

  83. 創価の幸せという+タイトルとことなる記事内容ですが
    あまりにもお笑いレベルの創価の実態が暴露されていましたの紹介せずには、いられませんでした。笑い
    以下の記事です。

    3人組のぶろぐ

    3人組のぶろぐの文字をくりっくすると創価が、日蓮正宗のご本尊を変えることに動く学会員を賞賛せずに、弾圧している記事が、よめます。
    3人組のぶろぐって、大のおとなが、ドラえもんの話を本気でしている子供のような痛々しさをかんじますが。
    でもまじめさは、感じられます.

    上記の部分は、笑えますので、読んでみてください。
    その部分だけでも貼り付けようとしたけどできないので。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    現在、創価は日蓮正宗の団体とは,喧嘩していています。

    その創価の主張からすると、日蓮正宗のご本尊を変えることに動く学会員は、賞賛の対象こそなれ、非難する会員にはなりえません。
    実際に創価は、以前の日蓮正宗の本尊から現在の創価の本尊にかえました。

    このような創価の主張からすると日蓮正宗のご本尊を変えることに動く学会員は、賞賛されずに、弾圧することは、論理的にありえません。

    でも創価は、日蓮正宗のご本尊を変えることに動く学会員は、賞賛せずに、弾圧しています。

    この創価の対応ってくるっていませんか?

    上記の創価の対応は,創価脳のかたでも異常だと思うと私は、考えましたので紹介しました。

    上記の創価の対応は,異常ではないと創価脳のかたが、おもわれるのでしたら、一度病院に行かれたほうがいいと思います。

    この創価の中枢の対応に抗議できないのなら、創価は、おわっています。

    早く、創価は、つぶれろと思っている、私に協力してくれるのは、とても感謝感激ですけど。

    笑い

    何もそこまで協力してくれと頼んでいませんけど。

    頼みたいのは、やまやまなんですが、笑い。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    創価脳と馬鹿にされている創価学会員。

    創価脳って言われて現役の会員は、頭にきますか?

    もしも頭にくるんでしたら、論理的に反論してください。

    できますか?笑い

    なお、私は、創価も日蓮正宗もカルトだとおもっていますから、教義の中身には、興味はありません。

  84. なんでこうも自分たちが幼い頃またはバリだった頃に遥か雲の上だった池田の側近たちにかぎって
    次から次に創価を離れていくのでしょうかね?

    彼等なんてそれこそバリだった頃の私たちが束になっても敵わないほど信心強情で創価の内情を熟知していたはず。
    世界に羽ばたく平和の宗教団体をどうして抜ける必要があるの?

    管理人さま、近頃は寒暖の差が出てまいりました。
    一体わたし達の信心は何だったのか?を考える時に世の中の無情を感じずにはいられません。

    このブログを通して広く創価の実態が白日の下に晒されることを願います。

  85. 管理人様、投稿者の皆様
    脱会済み50代女性の雪ちゃんです。

    脱会前の今年1月のファミリー総会でのお話をします。
    婦人部6名、友人1名での小さな会合で、STBで動画を 見ました。始まる前、幹部が「今日は海外のSGIの座談会形式でするから勤行も司会もいらないわ」と言っていたのに、始まるなり「雪ちゃん、司会お願いね」と。私、グループ長でもないのに。ま、いいですけど。その動画なのですが、1つめは柴〇理〇さんの体験でした。〇本さんに勧められ入会し、池田大仏先生に「希望の女優になるんだよ」と激励された話です。見られた方、おられますでしょうか。動画の内容が以前のビデオと同じものか、新たにインタビュー撮影し編集されたものかわかりませんが(柴〇さんは今現在の感じでした)。私の感想なのですが「この人、心から言ってないな」と直感しました。「創価から心は離れているけど、大々的に学会宣言したし、お世話にもなったし、頼まれたら断れないから、あたりさわりのないこと良いふうにしゃべってます。」という感じでした。他の参加者たちは、感心して見ていましたが、私は「あれっ?」と思いましたよ。2つめは、海外で活躍しているトランペット奏者の〇野さんの体験でした。こちらは病気や事故を乗りこえた体験で、真に迫るものがありました。覚醒している私でもすごいなと思いました。なので、これはMC効果絶大です。内部のMCに一役かっています。STB要注意です。また、外部の方、折伏されている方、「動画見て」と言われたら注意下さい。体験者やその体験は感動的でも、その奥にあるものを見なければいけません。もし感動して「創価ってすごいね」などと言おうものなら、つけこまれてしつこく入会を迫られます。入会すると、徐々にお金と時間の搾取が始まります。気づいた頃には役職などの責任をもたされ、身動きできなくなっていますよ。「入会は絶対しません」とはっきり言い切りましょう。

  86. ボンジュール フランソワーズです。

    レモン様
    こちらこそはじめまして。

    秋谷氏情報ありがとうございます。
    私の秋谷氏情報はあくまで、

    【ネット】で
    「秋谷会長はお寺へ行かれた」話からです。

    こちらに【嘘】を書くと、
    このブログの名誉に関わり、
    管理人さんにご迷惑かけ
    創価学会にも多大なご迷惑をおかけしますので
    私の秋谷氏に関するコメント内容、
    撤回します。

    【秋谷氏は三年前位、創価学会にいた】

    ここに断言しておきます。

    創価学会の皆様、秋谷様、
    ご迷惑をおかけし、不愉快な思いをさせ
    大変申し訳ありませんでした。

    秋谷さん、太作からの奴隷のような扱いに
    耐え抜いたのですね。

    秋谷さん、
    私は同中であなたを見て育った世代です。
    会員をおりた時、
    お身体が悪いのではと
    大変心配しました。
    真実を話せば、
    自身の罪も明るみにしてしまうのでしょうが、
    どうか、この世をさる前に、
    いや、今すぐに真実を話し、
    今なお苦しむ私を、創価被害者を、現役学会員を
    どうか救って下さい。
    心よりお願い申し上げます。

    この機会にもうひとつ、
    気にかかっていたことも。
    以前、私ではない方で
    こちらのコメントに、
    2012年の聖教新聞で紹介されたある場で
    太作が亡くなっていた事を前提に、
    嘘よばわりなコメントがあったのですが、
    2012年のその場に居合わせた人から、
    その時の太作の話を聞いています。

    学会本部様、学会員皆様、
    ご迷惑をかけし、不愉快な思いをさせ
    大変申し訳ありませんでした。

    白バラさんのブログで2012年12月説が
    取り上げ出されていますが、
    その場はそれ以前になります。

    話かわり、
    三人組さんはブログで、
    ニセ御本尊に対する質問に対して、
    御本尊をニセ本尊という人は、
    日顕宗の人でしょうと言われてますが、
    私は日顕宗じゃありませんけど。
    現在無宗教です。
    今のところは
    今後も宗教をもつ気、全くありません。
    こりたというより、宗教がもう怖いからです。

    でも私、確かに「ニセ本尊」とは言ってないかな?
    「コピー」「高い紙」「不幸のもと」
    とか言ってるかな。

  87. 元白ゆり長、凛々子です。
    三人組の話題が出てるなぁーと何かおもしろいことあったのかな?と久し振りに覗いてきました(笑)
    Q&Aが面白かったでーす。
    全部ではありませんが、答えに対して、うん、私でも知ってる、だって創価からそう聞いているから~(笑)と思うものもあり、やっぱり創価脳は同じことしか言えないのですか?
    日寛上人が書写した御本尊
    「この御形木御本尊は、創価学会の永遠の指導者であられる池田先生が明確に認められた御本尊であり、厳然と功徳がある御本尊です」
    デジカメで撮り、都合悪い部分は修正し、カラコピして、会員に配り、しかもカレンダーみたいなお粗末さ。
    永遠の指導者なんて、創価王国しか通用しない肩書き、ただのオッサンが、明確に認めた御本尊に、功徳なんかあるかーいなー。
    すみません、ほんとは、あちらのブログにツッコミたかったです(゜o゜)\(-_-)

  88. ノジコです。
    昨日の朝、初めて創価がらみの夢を見ました。
    すでに覚醒してる私の家で座談会が開かれてるのだけど、幹部がお仏壇を開くとご本尊が無い。焦る私。一瞬、場の空気が固まるが、誰もご本尊の事には触れず、普通に座談会が行われ終了。談笑しながら何事もなかったように去っていく会員達・・・。
    不気味な夢でした(@_@;)
    なんともくだらない夢でしたが、現実にそんな事があっても夢と同じようになりそうで、ゾッとします・・・。

    学会本部が公式に打ち出した事なら本尊の定義が180度変わっても、一つも疑問を持たず受け入れる現役バリバリ創価脳さん達。
    疑問を持ってはいけない、自分の心に従ってはいけないと徹底的に叩き込まれ、不幸になりたくないがゆえに、創価の全てを丸々受け入れなくては生きていかれない人間にさせられた、悲しき創価脳さん。

    私も40年以上、「創価は正しい」「ご本尊は絶対」、「池田先生の弟子として広宣流布の為に生きるのが人間としての最高の幸せ」と思っていた創価脳でした。(実際はそう思わなければいけないと思っていた・・・)
    でも実態は、創価学会は間違ってるはずはないと思えば思うほど、世間との埋まらない距離感が常に悩ましく、23年前に福子の弟が急逝したことで「信心の功徳や福運とは何なのか」という思いをずっと抱いてきたので苦しかった・・・。「創価だから幸せ」と心から言えるような自分ではなかったというのが本音でした。

    「この世は謗法まみれで、嫉妬に狂った輩が常に法華経の行者を陥れようと狙ってる。魔に付け入られるから一瞬の隙も作ってはいけない」と教えられそう信じてきました。覚醒しこの間違った思想を捨てたら、今まで見てた景色が違って見えました。自分の周りの幸せに気づいたら、この世で生きてくこと自体が幸せなことだと感じられるようになりました。子供や旦那さんはもちろん、世間の人々の事までもより愛おしく思えました。
    今までいかに創価が足かせになっていたか、本当に良くわかりました。
    創価が自分にとって害毒だったとわかりました。

    学会員で腑に落ちない何かを抱えてこちらのブログに辿り着いた方々へ。
    ありもしないオカルトちっくな夢を見させられて全て持っていかれるその前に、ちゃんと真実を見極めて、一日も早く創価から離れ、静かに去って頂きたいです。

  89. フランソワーズです。

    自分の事を話すと身バレするとの思いで
    これまで黙ってきましたが、
    先ほど自らの秋谷情報に謝罪しましたが、
    雪ちゃんさんのコメントの中に出てきた
    学会員であり学会幹部さんの発言も
    間違えてますね。
    身バレをさけ、これまで黙ってきましたが、
    一時、日本から彼方はるかの
    SGIメンバーでした。
    ちなみにフランソワーズの母国ではありません。
    フランスは一度カルト認定されましたしね。
    正座し、日本人以上にきれいな発音で勤行し、
    日本では座談会でお題目は1~3分前後ですが、
    フランソワーズがいたSGIでは
    1時間位たっぷりしました。
    足がしびれるのを、
    皆、ごそごそしながら乗り切ります。
    日本の婦人部員みたいに、
    折り畳み式、ミニ正座椅子なんか使ってません。
    そして進行役もいましたよ。
    そして、会合が終われば、日本と同じように
    ティータ~イム!
    ただ、違いは日本では上品な湯飲みに
    🍵日本茶がそそがれますが、
    そこは普段のカジュアルなマグカップに
    ☕コーヒーで、皆、お客様気取りでなく、
    セルフ方式、カップ取りだし、
    コーヒーを自分で入れてましたね。
    アットホームです。

    学会幹部さん、
    海外で参加されたんですか?
    国により違うでしょうから、
    勤行も司会者もない座談会する国、
    192ヵ国地域もあればあるのでしょうが、
    海外での活動経験あるのですか?
    適当な発言、
    お互い、気をつけましょう。

    SGIメンバーは日本のメンバー以上に
    太作を求め、純粋でした。
    私も当時、太作への思い、
    彼らに負けたと思いました。
    気の毒です。
    太作の絵本がやっと手に入り、
    我が子のように抱きしめた女子部、
    太作がいつかうちに来る日を夢に、目標に
    先頭は走る婦人部幹部、
    運転中も心で題目を唱えているという男子部長。
    そう言えば、壮年部もいましたが、
    奥さんに連れてこられた付き添いのような方ばかりでしたね。存在薄いです。
    このあたり、日本の学会とちょっと似てる?
    参加した大きなある会合では、
    ゲストに、創価大学生さん御一行が。
    人間革命に出てくる登場人物も
    会館でよく見かけました。
    あの方も学会職員になるのでしょう。
    そのご子息が座談会に来てくれ、
    ティータイムでお隣に座り、
    いろいろ身の上話も聞いてもらいしましたね。

    純粋な学会員時代、
    未来部から太作直々仕込みの学会幹部の方から
    フランソワーズよ、「世界を知りなさい」と
    言われました。
    フランソワーズの海外経験を知らないのです。
    フランソワーズは、けっこう信念の持ち主だったのです、他人に説教なんかしない、
    みかけは気さくなアホンダ~ラでしたから。
    「世界を知りなさい」
    そう言ったあなたこそ、
    日本の中から、それも創価のレールから外れず、創価の柵の中から出た事ないじゃないですか。
    狭い世界の中で孤立し生きていますよ。
    今なお、住まいさえ、創価に用意された所で、
    御近所は全員創価ですよね。

    言葉の壁か?国籍の壁か?
    すぐにその国の学校に通えず、
    知らぬ国々の大人たちに混じり、
    学ばなければならぬ運命を背負わされた少女と
    机を並べて勉強した事、あなた、ありますか?
    笑わないその少女、その姉妹の
    私は隣の席にいました。
    ユーゴスラビアの少女達です。

    世界を知りなさい、そう言ったあなたは
    何か国の方々としゃべった事あるのですか?
    時間をともに過ごした事あるのですか?
    ともに学んだ事、あるのですか?
    そして
    「日本中に創価に対する苦情が渦巻いているのを知っていますか?」
    あなたこそ、
    【世界を知りなさい】

  90. フランソワーズさん
    返信ありがとうございます。

    >私の秋谷氏情報はあくまで、
    【ネット】で
    「秋谷会長はお寺へ行かれた」話からです。

    そうでしたか。
    経本から数珠、書籍、メダル、和歌等々、創価関連のものはすべて処分したのですが、活動家時代の手帳だけは、記録として何かの役に立つかもと保存しています。
    そこで、正確に何年前だったのか今一度確認してみたのですが、書いていませんでした。
    記憶では多分、3~4年前だったと思います。
    秋谷元会長が、幹部指導として会合に来ることがかなり暫くぶりだったのと、ネット上で脱会したという噂があっただけに記憶に残っていました。

    2015年に西口元関西長が亡くなったときの葬儀に、学会最高指導会議議長として秋谷元会長は参列して一言話しているようなので(産経新聞・2015・3・18付け)脱会したのは多分デマかなと思っています。
    もしかしたらですが、組織から何かの理由で離れて(脱会ではなく体調不良とか?)いた時期があったりして、そのような(お寺にいった)噂が流れたのかもしれないですね。

  91. 創価の幸せですか、はっきり言って活動していた時はそんなの全くないに等しいです。今となって思えば創価の活動したから幸せになれると散々とバカ幹部からこう言い聞かされました。幸せになるどころかプライベートや仕事など創価に邪魔された気もします。具体的に男子部で活動家だったころは

    幹部にしつこく会合のメールや電話がばんばんきました。

    幹部から

    ズンドコベロンチョ君、今日は法戦の真っ最中だからいきなり男子部の会合があるよ仕事終わったらすぐ会館に来てみたいなメールと電話の嵐でした。

    残業で行けなくなった時に

    創価のバカ幹部に

    すみません、今日は残業で会合に行けれません
    とこのような断りのメールしたら

    バカ幹部から
    ズンドコベロンチョ君!一体君は何を考えてるんだ?確かにメンバーの中でズンドコベロンチョ君みたいに仕事が忙しくてなかなか学会活動できないメンバーもいるけど、F君のいる会社も残業で大変だけどしっかり先生と呼吸をあわせ毎日必ず最低は朝晩あわせて1時間の唱題で残業が減ったんだよ、しかしズンドコベロンチョ君はF君みたいにご本尊に向かって真剣に祈った事がないんじゃないの?もしそうだったらズンドコベロンチョ君は人間として全くダメだね。信心もかなり浅くて先生に対してかなり失礼じゃないか?ズンドコベロンチョ君はっきり言って今のままだといっこも変わらないよ

    そこまで創価のバカ幹部からはっきりとこう言われました。

    そこまで言い切るのだったらそんなバカ幹部の携帯電話からうちの会社の上司に直接

    創価の大事な会合があるんだズンドコベロンチョ君だけは残業させないでくれと

    そこまでやってくれたら創価は信じます。しかし残念ながら創価のバカはそんな根性もないどころか創価の教えは正しいイケダの行ったことは絶対だと思い込みめちゃくちゃしてるのが現状です。

    だから

    自分はこんな頭がどうかしている世間からも嫌われている創価と言う哀れな組織から離れました。

    創価の幸せは創価を利用して幹部になっていつも態度は偉そうにしたり創価を利用して差別的な発言や暴力団まがいな行為またはストーカーや嫌がらせしているそんなバカが自己満足できる

    それが創価の幸せです。

    創価を利用して創価の中で偉くなってから
    人をバカにしたり傷つけたり

    はっきり言ってこんな考え方は大嫌いです。弱虫のやる事にすぎないと思いいつかは脱会します。

    このブログのタイトル通り
    静かに創価を去ります。

    あくまでも自分の経験上の話でした

  92. 元学会2世脱会後十数年のおてもやんです。
    「創価の幸せ」というトピタイトルから少々ずれてきてる感じがするので、ここでもういっちょう、私が「創価で幸せ」を感じた記憶について書きます。

    世界平和文化祭など文化祭に参加すること2回。
    1度目は人文字で「オムツ」をはめて参加しました(>_<)。
    でも、信心のある私はなんのその。おもらししようとも、私は一文字の板をめくるんじゃ〜〜!!!(今思うとアホ)
    2度目は、合唱団として参加しました。
    はい、そりゃもう完璧に創価に染まっていた時期でしたので、仕事が終わって駆けつける練習の幸せといったらありません。
    特に歌が大好きでしたので、頑張りがいがあったわけです。
    日頃は地味な活動で創価学会が何をやってるかわからないものを、文化祭という形で視覚的に世間にバーン!と知らしめることができる!
    広宣流布はこれでまた1歩前進だ!文化祭に出られるなんてなんて幸せなんだ!と、本気で思っていました。

    創価学会も金をかけて最高の演出をしてくれて、リハーサルからして出演する側も大興奮です。
    ところが私、リハーサルでは蝶ネクタイのリボンを付け忘れてしまいました。
    「本番じゃなくって、リハーサルでよかった〜」と安堵しました。
    そして本番の日、今度はちゃんとリボンを手に持ち、会社には堂々と「文化祭に行ってきますのでお休みします!」(キリッ)と早退。
    同じく社会部の先輩と背筋を伸ばし退社したのでありました。(やっぱりアホや・・・)
    文化祭は大成功。みんないつまでも学会歌を歌って興奮冷めやらぬ感じ。
    帰り道でも皆んなで学会歌を歌いながら帰路へ。

    ところが、翌日の聖教新聞の一面を見て、あ!と思いました。
    私が一面に写ってるのだけど、リボンが無い!!!
    これ、リハーサルの時の写真やん・・・・・。

    聖教新聞の嘘つき・・・と思いました。

    そういえば、文化祭に出る時の化粧も、アイライン禁止、ほっぺ真っ赤、ピンク系の口紅の「おてもやんメイク」を強要されました。大作の好みなんでしょうかねえ?
    とにかくあの時の幸せ感・・・・今思い返すと目眩がするくらい恥ずかしいです。
    以上、「創価の幸せ」についての追記でした。

  93. 管理人様、投稿者の皆様
    連投すみません。

    コージ様、この前のコメントは最高でした。面白かったです。
    北朝鮮問題は深刻です。今こそ「ガンジー・キング・イケダ」と称する池田大仏先生に行動をおこして欲しいものです。あのお話から、ミサイルの弾頭に(なぜか)大仏先生のでっかい顔のレプリカのついたのが北へ向かって飛んでいくのがチラチラして、おもわず吹き出してしまいます。

    60代元婦人部様
    敏いとうとハッピー&ブルー「よせばいいのに」の替え歌良かったです。
    私も池田大仏先生が体が弱いのに太っているのが不思議でした。質素な食事だというのに。はじめからこの詞の曲だったのではと思うほどピッタリですね!私の心情にもピッタリでした。

    スレッドと関係のないお話でもありどうしようかと思ったのですが、どうしても言いたくてコメントさせていただきました。

  94. フランソワーズです。

    創価の話とは
    全く関係ない話になります。
    ユーゴスラビアの少女とのその後のお話、
    ご興味ある方はお読み下さい。

    帰国後数年経ち、
    彼女と交換した住所が目につき、
    御手紙を書きました。
    一緒に学んでいた時、
    隣の席なのに、
    お互い、言葉も知らず、
    お互い、恥ずかしがり屋で、
    「おはよう」位しか
    話した事がありませんでした。
    なので、年月も過ぎ、
    もう引っ越したかな?
    覚えてくれてるかな?
    覚えていても、返事なんなくれないかもと。
    でも、彼女から返事が届きました。
    「おはよう」位しか喋れなかったのに、
    スラスラとその国の言葉で書いて。
    上手になったのは言葉だけでなく、お世辞も。
    「あなたは美しかったから、忘れないわ」と。

    でも、でも、
    彼女にそんな事を言われ、
    私は恥ずかしくなりました。
    だって、彼女ミスになっていて。
    手紙に「私はミス○○になったの」と。
    その国の、たぶんお住まいの地域ののミスに。
    そして成長した姿の写真も同封されていて、
    驚きました。さすがミス。
    目がパッチリ、おでこだし、
    前髪ないロングヘアー、
    武井咲の外国版みたいな感じ。
    会っていた頃、
    ショートヘアでいつもズボンのあどけない子が、
    ロングヘアーの色っぽいグラマーな女性に。
    同一人物とは思えない位。
    でも、よ~く見ると面影あり、
    やっぱりあの子供だ!と。
    その後、もう一度、手紙のやり取りしたかで、
    自然消滅で文通が終わりました。
    まだ携帯もメールもない時代でした。
    幸せかな?
    母国を離れ、警戒して私を見ていた少女の事を、
    今だ気にしているフランソワーズです。
    芸能人が長年会ってない人と
    再会するテレビ企画、たまにありますが、
    フランソワーズは、誰か一人と言われたら
    ユーゴスラビア出身のその人に会いたいです。

  95. アラフィフの超常連、バリアンチなおじさんのラザリスでございます。
    今日も何かと忙しいので、早朝に失礼いたします。
    創価の幸せと聞いて、「幸せの青い鳥」の童話を思い出しました。
    いろんなところに幸せの青い鳥を探しまわったが、結局その鳥は自分の家のカゴの中にいたというものです。
    創価にいた頃は、コウセンルフとか寂光土とかニンゲン革命とか宿業転換とかガンケンオゴウとか宇宙銀行とかシテイフニとか、オドロオドロしい言葉に踊らされて幸せを求めつづけてきましたが、そんな絶対的幸福なんぞ何処にもありませんでした。
    学会活動してきて、金や時間や大切な人たちとの信頼関係やガソリンやタイヤや紙やインクや電気やロウソクや線香を無駄に使ってしまいました。(エコじゃないね)
    「幸せの青い鳥」の童話と異なるのは、創価の物語では裏でボロ儲けしている人間がいたことです。
    最近は、子供達の無邪気な笑い声の中とか、綺麗な山の景色とか、好きな映画や音楽の中とか、ロードバイクでペダルを漕いでいる時とか、落語を聞いている時とかにものすごく幸せを感じます。
    平均寿命まで生きるとすれば、残された時間はあと二十数年余りですが、このまま穏やかに老いていければそれで幸せです。
    人間、生きていればいいことばかりじゃなくて、悲しみや苦しみがあるのは当然です。
    そうした場面でも、何かに依存することなく、自分の頭と経験値の力で乗り越えていきます。

    生まれてから20年間、創価と無縁の人生を過ごし、それから約20年間、創価どっぷりの人生を過ごし、その後10年余りまた創価とは距離をおいて人生を過ごしてきました。(義理母が創価脳のため)
    はっきり言えるのは、今が人生で一番幸せだということです。
    退転者とか反逆者とか不知恩の輩とか堕地獄必定の者とか、何と呼ばれても別に気にしません。
    ビートルズの歌にあるように、LET IT BE (なすがままに あるいは あるがままに)、自分らしく、かけがえのないたった一度の人生をこれからも生きていきます。
    ^_^

  96. 雪ちゃんさん。
    ファミリー勤行会のご報告ありがとうございます。
    私も柴⚪さんは、本心ではないな、と思っています。
    芸能界の創価事情と絡んでくるのでしょうね(^-^;まさに広告塔(本心じゃなくても)
    一方、病気や怪我を乗り越えた体験談というのは、本物で人の感情に残りますよね。
    そこが、″みそ″ですよね。
    病気や怪我を乗り越えた、こと自体は、正真正銘、本物の体験ですし、自信をもって語れるところですしね(((・・;)
    でも、重要なのは、創価学会以外の信仰でも、何でも当てはまってしまうこと。本物の体験+⚪⚪⚪のおかげで、語ればいいだけの話ですものね\(-_-)
    体験と信仰を切り離すとカラクリが見えてきますよね(*^^*)
    外部の方は、そんなカラクリもわかっているから、勧誘されれば、即あやしい(;¬_¬)目で見るのでしょう。今の私もそうですが。
    創価脳でカラクリに気づかず、自分の信仰だけが正しいと人に、素晴らしい体験談があるの、見て、見て、と友人に見せていた頃が恥ずかしい(*/□\*)

  97. 幸せなんて、その時々で変わるものです。
    今の自分の物差しで創価を計ったら、そりゃ不幸に決まってますよ。その幸せだと思ってた時間に、今の自分が真っ向から否定すりゃ色んな感情が湧きます。
    過去は過去。もう戻れない……ではなく、戻らなくていい!って思える喜びを感じれるかどうかではないでしょうか。
    色んなもの無くしちゃったかも知れないけどアイムオーライでやんす。

  98. 皆様こんにちは、三代悲報です。

    スレとは関係ないのですが、秋谷さんの脱会話しで、知ってる情報を書きます。
    このウワサの出所は正宗サイドからです。
    妙観講さんの会報の慧妙で古谷さんが言ってたと思います。実際、脱会はデマでした。
    ですが、正宗側では秋谷さんがどこかの末寺へ行き御秘符を貰いに行ったのは確かな情報となってます。これも真相はわかりませけど…(-。-;
    ネットのアンチ情報は真実もあればデマも多いので全て鵜呑みにするのは危険かと思いますよ。
    あと、正宗側で良く言われてたのはスペインSGIが正宗に改宗した話しですね。コレも真相は明らかじゃないのですが、スペインSGIの野口さんに学会本部から打診があり、マドリード大学に対する寄付の見返りに池田大仏への名誉称号をもらってこいと言われ交渉しに行ったが、見事にお断りされ、正宗に移ったと言うお話しw
    あとガーナもまるまる正宗に移ったそうです。
    発信源が正宗サイドなんでホントの所はわかりませけどね。^_^;

  99. おはようございます。ルフランです。
    ラザリスさんはいつも鶏🐔より早起きですね見習わなければ(笑)。
    「青い鳥」創価の言葉にピッタリですね。一生懸命広布に走っても所詮「裸の王さま」のパシりに一生利用されるだけ。ウハウハは上層部だけ。そんな無価値なことをする暇があったら映画をみたり趣味を楽しんだり家族と楽しいことをする方がよほど人間らしく当たり前の生活ですね。本来、その当たり前の生活をしたいがための宗教なのにMCによって宗教のための苦しい生活に落ちいって余裕をなくし望む一家和楽を犠牲にしていたのですね。こうしてこの場をお借りして「早く目覚めてくださーーい!」と叫ぶことも我が人生です。
    夏期講習会で総本山に行って御書を学んだ高等部時代が幸せ?と思ったのですがよく考えたら友人とワイワイできたことが楽しかっただけで今となってはただの黒歴史です。
    家にかえると雷おやじにひどいめに合いましたし父親はダイロクテン魔王だと本気で思っていました。そんな邪儀を学んでいました。活動を頑張れば頑張るほど犠牲が多くなる分、不幸です。創価の幸せなんてものはこれぽっちもありませんでした。

    フランソワーズさん
    あれほどの国取り合戦や紛争が激しい国へ住んでいたのですね。多民族国家ですよね。
    ユーゴのSGIは考えたことも調べたこともありませんでしたが組織(地域、地区、ブロックなど)は確立されていたのですか?。。地域に人数はどれくらいいましたか?
    椅子ではなくて正座だったのですか?
    共産圏、社会主義の中での創価の活動は日本と同じですか?機関誌は?
    お経本の言葉は何語で書かれていたのですか?
    SGIの人びとは何を幸せと感じて信心していましたか?。。質問攻めですみません。
    フランソワーズさんの創価の幸せ(タイトルです)もあわせてお聞かせ下さい。
    人がなかなか経験できないことを見聞きされすごいです!。。その波乱に満ちた今までを客観的に教えてください。

  100. 皆様こんにちは、理想系です。
    過去スレ「創価学会は宗教ではありません2」拝読中です。スレ違いすみません。
    バニラさんが大学編入の件で悩まれてるコメントを読んだの私の経験ではありますが、コメントさせて下さい。
    管理人様、内容がそぐわなければ削除頂いて構いません。
    私は専門学校で医療系国家資格取得後、理系大学編入しました。
    編入したおかげでステップアップできたと共に、職業選択の視野が広がりました。
    学歴は最後まで付いてまわりますから、編入も1つの手段です。
    バニラさんに限らず編入で悩んでいる方がいるのであれば、それを伝えたくてコメントしました。

  101. 管理人様、投稿者の皆様
    わが地方は桜が満開です。

    フランソワーズ様
    幹部が言った「海外のSGIの座談会スタイルで勤行も司会もなしで」というのは間違った認識だったのですね。私たちはビデオや同中でしか海外のメンバーのことを知らないので。海外のメンバーは、姿かたちも美しくおおらかで自由に座談会で談笑されていてキラキラして見えました。求道心も強かったのですね。そんな経験もされて、その後脱会に至ったのは、私には想像もできないほどの出来事があったのだと思います。フランソワーズ様のことをもっと知りたいと思いました。

    凛々子様
    凛々子様も柴〇さんの動画のようすに疑問をもたれていましたか!やはり見る人が見ればわかるのですね。功徳の体験は、創価であっても、他の宗教でもなんとでも言えますね。また宗教でなくても、自分の努力だったり、ご先祖のおかげだったり、その人の思いようですね。それを創価に利用されてたんですね。柴〇さんのような人はビッグになって脱会したら恩知らずと言われるのでしょうけど・・・私の想像でしかありませんが。

  102. フランソワーズです。
    取り急ぎ 。

    文章が至らず、
    誤解されてる方が
    他にもいらっしゃるかもしれませんが、
    私が行った国はユーゴスラビアではありません。
    ユーゴスラビアから、
    私が行ったその国へ、
    移民になる目的と思われますが、
    来られた方です。

  103. ボンジュール フランソワーズです。

    創価の幸せ?
    何だったのか?
    思い出せず、
    お題からそれたコメントばかりでしたね。

    スレッドも新しく立ち上がり、
    そろそろ、創価の幸せについて、
    結論を書かないといけませんね。

    結局、私の場合、創価時代も離れた今も、
    根本的に求めている幸せは同じように思います。
    【家族が健康で幸せである事】です。
    家族が幸せなら、私も幸せだから。
    私には、家族が全て。
    家族がいるから、私がいます。

    自身の生まれ育った環境を振り返ると、
    愛され、恵まれ、幸せだったとは思えず、
    ちんちくりんさんほどの
    苦労話ではないけれど、
    親のお金に頼らず、
    自分で大学を出て、留学もしました。
    当たり前でしょうが、
    結婚で親にお金も出してもらっていません。
    そもそも、子供の将来も考えずお金をけちり、
    中卒を進めるような母親でしたから。
    結局、高校は出してくれましたが、
    高校からはアルバイトで、自分の事は自分で。
    母はパートの人間関係のストレスで
    いつも目をつりあげイライラしていました。
    パート、会合、会合ない夜は
    地区のお子さんがいない婦人部の方と、
    アルバイトと称し
    スナックへ楽しそうに出かける母と、
    会話らしい会話をした記憶ありません。
    小学生の頃は、いきなり怒鳴られ、
    熟した柿を、すぐそばから速球で投げつけられ、
    顔はまぬがれ、服が汚れた事ありました。
    ショックでした。何かが壊れた。
    そのショックを引きずり、大人になりました。

    だからフランソワーズにとり、
    いて安心できる家庭ほど、
    手にいれたいものはなかった。
    びくびくせず、暮らせる家を。

    そんなフランソワーズが何より大切していた
    家庭(家族)にまで創価脳たちは踏み込んで…。
    そして……。
    これが信仰の結末でした。

    幸せになる為に信じて属している宗教から、
    一番大切にしている幸せをメチャクチャにされ
    不幸になる。おかしい。
    正しい信仰ではない証明です。

    返してほしい、
    戻してほしい、
    平穏な状態に。

    (前のコメント修正)
    遥か彼方、と書いたつもりが
    彼方はるか、になっていました。
    その他にも、ちいさなミスありますが。

    結婚後の家庭こそ、幸せにしたい気持ちが
    人一倍強いと思います。
    創価脳、創価中枢たちに、
    その私の願いが、

  104. ルフランです。フランソワーズさん、壮大なる勘違いをしてしまいご免なさい!
    創価シャッターとは別物のフランソワーズさん独特でオリジナルの何かを寄せ付けない独特のベールで包まれていると感じていたミステリアスな雰囲気から、よほどのことがあっったのだと推察しておりました。
    初めて「創価の幸せ」のコメントを読みベールの内側に入れて頂いたきがします。
    それまで抽象的な文面に感じていましたので良く理解できませんでした(ご免なさい)。過去をさらけ出すエネルギーは非常に消耗します。
    騙され人生の半生をいかに自己分析し他者の責任に転化せず、といっってもば幹部の発言や指導は歴史として残りますから歴史の証人(ちょっと大袈裟)感覚で理不尽な言葉や行動は記してゆきます。
    タイトルからすぐ脱線してしまう私も誠実にこのブログを応援したい気持ちで微力ながら恩返ししたいです。

  105. 新聞多部数購読の不信感など長年の活動の矛盾に気づき現在 退会に向け一歩一歩進みだしたハツハルです。このblogを心の支えにしています。
    長年 地区婦として また民責、聖教配達等経験し 何が幸せだったんだろう?慌ただしく家庭の事 仕事 プラス活動し一日を終えた充実感が幸せと思ってたのかな?
    冷静に考えたら 何が楽しくて あんなに苦しく辛い時間を頑張っていたのか…って感じです。
    あの時間をまだ幼かった子供と遊んだり ゆっくり穏やかに母親として接してあげれなかったんだろう…思い返すと 今 涙が溢れてきます。留守番ができるよいになったら 夜の会合で子供たちに留守番させでばかりでした。 勉強をゆっくり見てあげたり 国語の読みを聞いてあげて(親の印を押す)たりなどは、時間や家事に追われ テキトーな事していましたね。反省と後悔の波に襲われています。
    私の母もバリ活で 私が子供の頃は母も夜の会合へ行ってしまい 寂しいと感じるよりも『お母さんは学会の良い事をしに行ってくれているんだ。』と諦めていました。 そんな事よりも 入会はしているものの未活の酒乱父の方へ神経がいき『お母さん早く帰って来ないかな。』と小さな胸を痛めて帰りを待っている子供でした。いくら自分も入会しているとは言え 仕事から帰って来て 酒の肴は用意してあるものの会合で多々不在の妻…そりゃあ面白くもなかったんでしょうね。8時半から私の心のカウントが始まり『あと何分したらお母さんは帰って来るのかな。お父さんは怒るんだろうか?』『お母さんは なぜ会合に行かなきゃいけないんかな?会合に行ったら うちの家は幸せになるんだろうか。』と。
    そして 意気揚々と母が帰宅。そのあとは…もちろん夫婦喧嘩です(虫の居所で左右される)。玄関の外ふ父親が走っていき母を殴る。そこら近所に聞こえる位に『何時と思ってるんだ!池田が飯食わせてくれるんか!』
    私は、裸足で走りより父と母の間に割って入っていましたよ(笑)。書いていて 昔の嫌な思い出が出てきます。
    激しい喧嘩のあとは、もちろん母は泣きながら題目あげていました。
    この光景は、目に焼き付いています。本当 我が実家の黒歴史です。母は、父の酒乱と暴力がなくなるように祈りの目標にしてきました。何年も何年も。
    今 考えが私出てきました。母は学会の会合に行かなきゃ良かったんじゃないかと。
    自分で悩み事を作ってたんじゃないかと。
    もともと 酒が好きで 気性も荒い人なんで 会合だけが 暴力の原因じゃないんでしょうが。
    子供の頃の私の悲しい記憶…酒乱と暴力の父。泣いて題目をあげる母。私 普通の家庭に生まれたかったなと なんどもなんども思っていました。うちは普通じゃないんだなと。
    泣きながら題目をあげる母からは『こんな事 言ったらいけないけど。お父さんが死んでくれたらいいのに。』って聞かされてました(笑)私も、本当に死んでくれないかな、いっそ私の手で…とか馬鹿みたいな考えを教育されていました。子供らしくない子供です。この頃の 数少ない嬉しい思い出!ありました一つ!。
    聖教配達、仕事、学会活動に忙しかった母が友好期間中に カツ丼を作ってくれたんです。本当 美味しかった。なんか 可哀想な子ですね私。カツ丼って意外に手間がかかりますよね?普段は、会合等で忙しいと料理も簡単なものばかりだったので。
    食べた後の言葉も覚えています。
    私『美味しかった!!また作ってね!』
    母『また会合やらで、忙しくなるから また時間が出来たらね。』
    その言葉に納得しながらも、ちょっと悲しかったな…。
    創価って本当 罪深いです。親子、孫。気づいた人間が その連鎖を切るしか幸せは見つからないのです。ようやく 分かり出しました。
    長くなり すみません。自分で考えて、自分の言葉で表さないと 本当の覚醒にならないのではと思っております。
    命のリハビリ?なんでしょうか。
    また こちらへ来ると思います。
    ようやく朝夕 涼しくなりました。皆さま 体調に気をつけて下さいませ~。

  106. 都議選から非活のケイ2です。

    ハツハルさんの辛い子供時代のお話を読んで涙が出ました。
    それに、ご実家、聖教10部も購読していたのですよね。
    配達、断ることが出来、退会へ向けて進み出したのとのこと。応援しています。
    私もがんばりますね。

    私もハツハルさんと同じように子供時代、留守番をし、
    我が子にも留守番させて、活動に出ていました。
    一緒に家で過ごしてあげられなかったこと、今になって、とても後悔しています。
    取り戻せない時間に愕然とし、落ち込みましたが、前に進むしかないと思っています。

  107. ハツハルさんへ

    はじめまして、元学会2世だった者です。
    どうか元気になってくださいね。

    私の母は草創期からの信者で、障害児だった兄を柱に縛り付けてまでして夜中の学会活動にも飛び回っていた人でした。
    母は72歳で亡くなりました。
    亡くなる直前に「なんだったのかな・・・人生」と気付いた母。
    息子と一緒に見舞って世間話をしていたら、「もっとこうしてお前たちと話したかったなあ」とつぶやきました。
    母はそれから間もなく亡くなりました。
    家族の時間を取り戻そうにも時間が短すぎた。
    思い出すと悲しいけれど、最後にちゃんと普通のお母さんとなって戻ってきてくれたと思うようにしています。
    どうかハツハルさん、
    後悔で落ち込み、そこから立ち直った姿をどうかお子さんに見せてあげてくださいね。
    子どもも、本当に救われます。
    簡単には立ち直れない苦しみだと思います。
    でも、この苦しみを乗り越えていく母親の姿を見せることで、強く生き抜く勇気を子どもに教えられると私は思います。
    応援してます。

  108. ケイ2さん、おてもやんさん
    応援と励ましの温かい言葉 本当にありがとうございます。
    自分では、ありのまま書いた文章でしたが 何度も読み返し 最後には1人静かに音読してしまいました。
    私って こんな生活していたんだな……これは、ある意味 形はどうあれ児童虐待(精神的な不安定な環境)だったんでは?ちょっと大袈裟かもですが。

    ケイ2さん
    そうです。聖教新聞10部購読していた両親です。みるにみかねて実家の地区婦へ連絡し5部に減らしてもらいました。今は2部です。『広布ためには お金は全然おしくない。』と。
    私からみてると可哀想!としか思えないです。
    旅行も温泉も行かず 嗜好品も辛抱してる母。
    そんなだから、自然と母には学会以外の友人がいません。元気な時は 1人で出掛けて知り合いを訪ねたり(結局 選挙、新聞啓蒙の要因目的)していましたが 高齢になると 出掛けられないので
    相手は友達と思ってない事が 残酷にもハッキリ分かります。
    両親には、残りの時間を創価で苦しまないように私が教えてあげようと思っています。

    おてもやんさん
    子供には、私が母からされたように
    我が子供にも寂しい思いをさせてしまったんだろうと思います。子供から 直接聞いた訳ではないのですが、振り返えれば 私がいない事で こうなったんだろうなと、思い当たる事があるのです。
    子供は、自立して遠く離れています。なかなか会えません。時間は巻き戻せないけれど 違う形で また親子として積み重ねていきたいです。

    話しは変わりますが、今日 何年かぶりに親友に電話をしました。数年前に私が折伏した親友です。
    折伏の後 、大喧嘩してしまいました。それから 親友は退会をし、お互いに連絡を一切しなくなりました。何度か親友から連絡はあったのですが 私が無視してしまいまして…。
    親友は以前 『学会に入る時、キチン説明もなく、会館に行ったら入会させられた。』と怒っていました。
    創価脳の私は 『そんな大したこと事じゃない。』と、逆切れしていました。
    あ~恐い 恐い(>_<)
    今日、電話して 親友に素直に謝りました。
    あの時は、ごめんなさいと。親友は、『一生話し出来ないと思ってた。こちらこそ、ゴメン。』
    イヤイヤ 悪いのは私です。
    とりあえず 話せて謝罪が出来て良かった。
    今まで、強引な折伏や聖教啓蒙、選挙応援依頼をして疎遠になった人たち。
    今頃 どうしているのかな。
    本当、いろいろな面で 創価で損をしてきました。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中