自分で考えることができなかった

このブログは、創価学会員自体を非難したりするものではありません。一人でも多くの学会員さんに、自分が騙されていることに気づいてほしいんです。でも、学会員さんがこのブログを読んでもその真意は伝わりません。なぜなら創価を批判するものは魔だと思うように教え込まれているからです。そこに本人の考えや判断はありません。完全に創価から教えられた通りの発想でしかありません。自分で考えていません。自分で考えることは悪だと、さらに不幸になると信じ込まされているからです。今の自分がどんなに不幸でも、創価の言うとおりにしていれば、いつか絶対的幸福境涯になれるんだと教えられていて、そのことを信じる以外に自分の生きる道はないと思っています。
学会員さん。創価学会に入会して、活動やって、聖教新聞を購読して、その他の出版物や民音のコンサートチケットやDVDを買って、毎年毎年財務のお金を貢いで、選挙のたびに嫌われるの覚悟で公明党の票をかき集めても、絶対に幸せになんかなりませんよ。それがなぜだかわかりませんか?それは創価学会が宗教ではなく詐欺だからなんですが、ここで100歩も1000歩も譲って、創価学会が宗教だと仮定しましょう。もしそうだとしても、活動やって、聖教新聞を購読して、その他の出版物や民音のコンサートチケットやDVDを買って、毎年毎年財務のお金を貢いで、選挙のたびに嫌われるの覚悟で公明党の票をかき集めても、絶対に幸せになんかなれるわけないんです。なぜか?そんな活動や寄付は幸せになるための宗教行為じゃないからです。どこの世界に組織にお金を貢げば貢いだだけ幸せになれるなどという宗教がありますか?あるとすればそれは詐欺です。だから創価学会は詐欺でしかないんです。創価にお金を出して幸せになれるんだったら、創価学会員はとっくの昔に幸せになっていないとおかしいですよね。あなたの周りで創価にお金を貢いで幸せになっている学会員がいますか?このブログには散々創価にお金も時間も貢いだあげく、家族を失い、財産を失い、社会的な信用さえも失ったという実体験がたくさん寄せられています。この事実をどう説明できますか?それでも創価にお金も時間も貢げば貢ぐだけ幸せになれるという根拠と実例を示してみてください。そう思っているだけではないですか?なんとなくそうであってほしいから、いつの間にかそう思い込んでしまっている。そしてこれまで相当なお金と時間を創価に貢いでいるものだから、自分がやってきたことをそう簡単には否定できないからなのではないでしょうか。だってバカみたいですもんね。良かれと思ってやってきた。家族にも友人にも、良かれと思って勧めてきた。自分の子供に至っては、生まれた途端に入会させ、無理やりでも勤行唱題をさせ、しなかったら不幸になると脅し、まともな価値観を持てなくしてしまっているんですから、自分の人生がそんな恐ろしいものだったなんて考えたくもないですよね。でもね、これが真実なんです。創価学会は宗教ではなく、人を疑うことを知らない善良な人をまんまと騙してお金と時間を徹底的に貢がせる凶悪な詐欺集団なんです。そして会員はそレとは知らずに騙される側から騙す側に回ってしまい、さらに被害の輪が大きく広がってきたのが創価学会の現実なんですよ。信じられないでしょうけど、現実を直視すれば、創価が詐欺だということは小学生にだってわかることなんです。
もう一度、最初の質問をします。
創価学会に入会して、活動やって、聖教新聞を購読して、その他の出版物や民音のコンサートチケットやDVDを買って、毎年毎年財務のお金を貢いで、選挙のたびに嫌われるの覚悟で公明党の票をかき集めても、、絶対に幸せになんかなりません。学会員さん、それがなぜだかわかりませんか?
こんな質問について考えたこともないでしょ。そうです。考えないようにさせられているから考えたことないんです。学会員さんはこんなこと考えずに、活動やって、聖教新聞を購読して、その他の出版物や民音のコンサートチケットやDVDを買って、毎年毎年財務のお金を貢いで、選挙のたびに嫌われるの覚悟で公明党の票をかき集めているんです。
学会員さん、一度でいいですから自分でこのことについて考えてみませんか?
つまり、創価学会の活動を真面目にやっているのに、いつまでも幸せにならないのはなぜだろう?そして今までどうしてそんなことを考えたりしてこなかったんだろう?
大切なのは、自分の人生について自分で考えることをしてこなかったことに、少しも疑問を感じていないという事実です。そこに気づきましょう。そして創価学会は会員に対して考えることをさせないようなシステムだということに気づいてほしいんです。日々の活動や会合で、自分の人生について考えているようで何も考えていないということに気づいてほしんです。学会員さん、日々の活動や会合では、何を考えていますか?自分はいかに創価の言うとおりにできているか?でしょ?創価の言うとおりにしていれば絶対に幸せになれるという前提で、自分で考えたりしちゃいけないんだと、自分で考えることを自分で否定する日々ではないですか?昔の私もそうでしたからよくわかるんです。それでもときどき自分で考えて、創価に矛盾を感じたりすることもありました。でもすぐに自分の考えが間違いなんだと自分に言い聞かせていました。余計なことを考えずに、御本尊の力を信じてやっていこう!と自分を思考停止に持って行っていました。自分で考えさせない。人の心をコントロールする最強の方法だと思います。そして創価学会は見事にその方法によって、ものすごい数の善良な人々からお金と時間を奪い取り、不幸にしてきました。不幸の連鎖を繰り返させてきたんです。
ということで、今回のテーマは「自分で考えることができなかった」とさせていただきます。つまり創価が宗教ではなく詐欺だと気づかなかったのは、自分で考えることができないように仕向けられていたんだと言うことですよね。だから、みなさんの活動家時代に、いかに自分で何も考えていなかったのかという体験。さらに自分で考えようとした時に襲ってくる恐怖について、そのまま語っていただけたらと思います。もしかしたらこれを読んでいる学会員さんの心に「そういえばそうだよね」という共感が生まれれば、そこから「自分で考える」ことが始まるかもしれません。というか「自分で考えることをしていない自分」に気づくことが、覚醒への第一歩ではないかと思うんです。なので、みなさんの過去の「考えなかった時代」や「考えようとして襲ってきた恐怖心」についてリアルに語っていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

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自分で考えることができなかった」への107件のフィードバック

  1. いつも興味深い題材を与えてくださり、且つ、このブログ運営といい、管理人さんには本当に頭があがりません。ありがとうございます。
    さて、「いかに自分で何も考えていなかったのかという体験。さらに自分で考えようとした時に襲ってくる恐怖」について。
    この理屈屋の私でさえも、自分で考え疑問を抱かせるのを停止させる程の、恐怖の創価洗脳教育・・・・どこから話したら良いのでしょうか。
    長くならないように記憶を辿り箇条書きにしてみます。

    ・「我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし」有名な開目抄。私の母が勤行を終えると毎回これを諳んじるという家庭環境。
    ・不信謗法という教義による疑う事への恐怖の植え付け。
    凡夫だから信心の素晴らしさは簡単にはわからない、だから疑わず信仰まっしぐら。
    ・まことしやかに語られる脱会者の不幸話
    ・諸天善神が常に両方の肩に乗って見ているぞ!という母によるの脅し
    ・人間革命のエピソード=横暴な幹部に忠言しただけで家が火事になりかけるという仏罰。学会組織は人間革命の修行の場だから、どんな幹部が悪いと思っても悪口を言ってはいけないんだという戒めのエピソードです。(これは人間革命2巻にあったのですが、現在のはごっそり削除されてます。)
    ・馬鹿になって信心することが尊いというスリ・ハンドクの仏法説話は幼少の頃から絵本などで刷り込まれました。
    私の家には学会書籍ばかりでした。漫画も「バリバリ君」や「泣くな!ケン」「ざくろの花」や「希望の友」しか許されなかった(笑)。
    ・会合はまさに洗脳の場。どれだけ一生懸命信心をしても少しでも疑ったらそれまでの福運は水の泡ですと常に幹部らが口にします。

    次に「考えようとして襲ってきた恐怖心」について
    あれだけ考えてはいけない疑ってはいけないと言われてることについて考えようとするのだから、まさに深い谷間に掛けられた「見えないガラスの橋」を渡るがごときの恐怖心です。
    それでも先に進もうとしたのは、薄々すでに気がついていたのでしょうね。
    私の場合は、ネットを通じてたくさんの良識ある方々が谷の向こうで手を差し伸べて励ましてくれました。「安心してこっちにおいで!心の呪縛を解くんだ!」と。

  2. こんばんわ。
    2世元白百合長のminronです。
    着々と池田大仏様の代作本をゴミに出して、ニコニコしている我が家です。
    本当に罰ってないのですね~
    昔は何か自分で考えたことを言うと、すぐ我見だ、やれ頭でっかちの二乗は成仏出来ないだの、頭の弱いお坊さんこそ成仏しただのと、まるで、バカになれと言わんばかりでした。御書に書いてある事と、先生の云われた事だけを言ってればいいの〜てな感じです。
    確かにそれは楽でしたね、操り人形になってれば、それで皆はうなづいているのですから、まさに、創価の奴隷は馬鹿であれ、です。お利口さんじゃ、コントロールしにくいものね~
    いつかの本幹で、デー作が、学会員は本当に人が良くって騙され易い、って言ってましたが、まさかこいつが、我々を騙しているとは、露程にも思っていませんでした。
    我見、2乗、この言葉で、私は自分で考えることが、出来ませんでした。

  3. 創価脳からのコメントです。書いていて自分自身がこのような思考をしていたのを改めて知り、吐き気がしています。このような思考をしていたと改めて知り、とても悲しいです。
    以下に書きます。狂った内容ですので、前もって謝罪させていただきます。

    表題で、管理人さんがおっしゃることは、全て『魔の働き』です。

    管理人は信心に不信を持って信仰を捨てた、堕地獄必定の人間〔すみません。実際は創価からたくさんの人々を救うヒーローです^ ^〕

    そしてここに集う輩は『愚痴の衆生』。信心に不信を持った哀れな奴ら。〔重ねてお詫びです。実際はおかしなことに普通に気づいた、極めて健全な方々の集まりです。〕

    こんな奴らの言うことなんか、気にする必要はない。このサイトを見ると信心が腐るので、見ないようにしよう。

    信心を貫いていくと、三障四魔が現れてくる。『賢者は喜び、愚者は退く』と御書に仰せでないか!

    魔になんか負けてはならない!現代の法華経の行者の戦いである、広宣流布のための創価の活動に全力で取り組むんだ!人類の永遠の指導者であり、日蓮大聖人の生き方を現代で貫いておられる池田先生のお手紙である聖教新聞を推進するんだ!もし、友人知人が断っても、自腹を切ってでも読ませてあげよう。少しでも仏法にふれることが、その人のためになるのだから。そして、自腹を切った新聞代は、広宣流布のために使われるので功徳も必ずある。

    『蔵の財よりも身の財、身の財務よりも心の財第一なり』というではないか。蔵の財のお金に執着をする弱い心を断ち切って、より崇高な広宣流布のためにお金を惜しまずに寄付しよう。むかし祇園精舎を寄進した長者がいてたではないか。私も、次元の低いお金よりも、広宣流布のための活動という尊い人類史に残る偉業のために名を残そう。

    公明党は庶民のための政治を推進する党だ。池田先生が日本を引いては世界を良くするために創立された平和の党だ。公明党を勝たせることは、広宣流布が政治の分野で進むことだ。全力で支援しよう。昔の名簿を引っ張り出して、電話を掛けまくろう。選挙は顕益と言って、すぐに功徳が出る。頑張ろう。多少の選挙違反なんか目をつぶろう。事前運動、戸別訪問、連れ出し、当日の選挙活動。どれも禁じられたものだけど。どこの党でもやっているからいいんだ。

    すみません。吐き気がしてきたので、これ以上書けません。

    創価脳には創価脳なりの理由があるのですね。矛盾はスルーするので、つける薬がありません。

    創価の活動家って、修正カラコピに、たくさん題目をあげて、他人迷惑をかけまくる異常な人間ですね。しかも、お金を貢ぎまくって、友人関係を破綻させて、それでも幸せなのですね。

    私の場合は、父の自死によって覚醒のきっかけができたのですが、それでも初めは創価脳でした。

    ここにたどり着いた頃は、ロム専でした。初めは、活動はしないけど脱会はしないと考えていましたが、創価で感じた矛盾や疑問を冷静に書き込みしながら自分の頭で考えることにより覚醒することができました。

    管理人様、常連の皆様、本当にありがとうございます。

  4. スマイルさん、お見事です。
    創価脳が読んだら「その通り!」って声に出して喜ぶんじゃないでしょうか(笑)
    この完全な思考停止こそが創価脳なんですけどね。
    一人でも二人でもいいから、この異常な感覚を自覚できる学会員が出てくることを願っています。
    スマイルさんも壮絶な体験をしながら、それはもうフラフラの状態でこのブログに駆け込んで来られました。今でも鮮烈に覚えています。それからみるみるうちに洗脳が解けていき、当たり前の感覚を取り戻されていきましたよね。でもその途中にウンコタレに名指しで攻撃されて大きな傷を負わせてしまいました。それは管理人として今でも悔しい思いですし、責任を感じています。でもスマイルさんがこうしてしっかりと覚醒し立ち直られていることが、私にとっても大きな救いとなっています。スマイルさんはここに来られる創価によって傷ついた多くの方の心の支えとなっています。本当に感謝しています。これからもよろしくお願いします。

  5. 学会では、よく愚直の信心が大切であるといい、仏法説話にでてくるすりはんどくを信仰を鏡として引用し、疑いを起こさず、純真に活動すること(無疑日信)を指導しています。
    組織においては、幹部、同志を批判するのは、謗法としていますので、元職員3人組は師敵対の輩として糾弾しています。つまり、学会・大仏先生に対して不信を起こさせる行為は、仏罰を受けるとして恐怖心をあおりたてています。
    ラインの役職をしていた時は、地区協、支部協、活動者会、本幹同中など、忙しくて自らを振り返ったり、自分で考える暇もなく、ただただ会合・活動に追われていました。組織は、会員に考えさせないように忙しくしているのではないかと疑っています。昔のオームの手口です。
    学会は御書直結と言っていますが、実際は、師弟不二の信心を指導の中心においています。過去に「師匠が地獄に行ったら一緒について行くのが本当の弟子である。」との指導がありました。もともと、幸せになるための信仰と言っておきながら、地獄(不幸)になることを前提にしており、論理が破たんしています。
    大仏先生に心を合わせれば、力が発揮できるとの指導も、仏法というよりオカルトの世界です。
    今までおかしな指導がたくさんありました。これらの点をつなぎ合わせると、管理人さんの言っている詐欺の一本線になります。
    私の好きな、偉人の言葉に「人間は考える葦である」(パスカル)名言があります。人間は孤独で弱いが、考えることができることは偉大であり、尊厳である。
    釈迦は、言っています。「自らを洲(しま)とし、自らをよりどころとして、他人をよりどころとしてはならぬ。法(真理)を洲とし、法をよりどころとして、他をよりどころとしてはならぬ。」
    自分の心の主人は自分である。当たり前だ。他人が主人であればマインドコントロールされていることになる。人間はみな平等であり、特別な存在の人間はいないと思います。

  6. こんばんは。 こういう他のセイトでもコメントを拝読してて思う事の一つは、
    「吐き気」という表現でした・  私も同様でした。 生理的な反応です。
    これは一種面白い反応だと思いました。 そこで目に見えない何かを吐いてしまえば、覚醒の陽転反応になるのかもしれませんね。  スマイルさんの「実験」は効果的で、即効性のある試みかもしれません。  私(家族も)の脱会届の日が近づいてきます。 あとあとの面倒なことを想像すると、それこそ吐き気がしますが、もう前に進む以外にないと決めております。  妻と引っ越しまで考えましたが、やはりここで踏ん張っていくつもりです。 シャクですからね。
     親友が心配して、あるいは考えを改めさせようとして、長文のメールを寄越してくれました。 彼は池田先生(公称だそうで)を信じ、今の学会の有様は、上層部の幹部の堕落がすべて。 センセイを信じる!というレベルから出れないようです。  高等部時代からの付き合いですが、「自分のこころにウソはつけない」と返事をして、なおかつ 悲しい思いが続いています。 創価は一家離散さえ引き起こします。  友人関係も同様かもしれない。  これが彼らの言う「人間主義」だそうです。  そして私も幹部のひとりとして たくさんの方々をリードしてきた加害者でもあります。  当然、私を責める人が多く生まれるでしょう。  どのみち、留まろうが、脱会しようが幹部の罪は大きいのでしょう。 希望はお題目と家族だけですね。  「平成新仏教」化してしまった創価の害毒とダメージは、ほぼ毎晩の悪夢になって日々 苦しいですが、Drに告げても「ストレスが大きいんでしょ」と言うだけです。 人は本当に独りなんだなと、いささかペシミスティックな自分は思ったりします。  
    しかし、くどいようですが「決めたこと」に挑んでいこうと思う昨今です。

  7. RAMBOさん、コメントありがとうございます。
    ちょっと気になったんですが、
    >希望はお題目と家族だけですね
    これってどういう意味なのかわかりませでしたので、よかったら教えてください。

  8. ボンジュール フランソワーズです。

    創価の自身の記憶に、
    蓋をしていることも影響し、
    創価の幸せと言われても、
    さっと思い出せず、
    やっと前のスレッドの創価の幸せに、
    論文提出終えてきました。

    コメントに
    自身の生い立ちの話をし、
    転居した組織で、
    初めて参加する座談会で、
    自己紹介を兼ねた
    体験発表をしたような感じですね。

    創価の体験の締めくくりのお決まりは決意、
    「こちらで、皆さんと異体同心で、
    お役立てるようしっかり頑張っていきますので
    どうぞよろしくお願いします」ですよね。

    私は締めくくりに
    「誤字やネットの間違った情報で、
    ご迷惑おかけしますが(すでにかけていますが)
    どうぞ宜しくお願い致します。」と。

    管理人様、
    私の前のスレッドの、最後のコメント後半、
    修正文の後の
    「結婚後の家庭こそ~」以降の文章、
    コメント内に残っていたのですね。
    編集し、修正文章の所で終わったつもりで、
    文章が残っていたの気づかず、
    空白部分を繰り上げ削除して下さったのでは?
    いつもありがとうございます。

    管理人さんの
    こちらの新スレッドでのお話に
    「一人でも多くの学会員さんに
    自分が騙されている事に気づいてほしいんです」
    との思い、
    実際、これまでにどれだけの方々が、
    このブログ、そしてシニフィエさんとの出会いで
    覚醒へと導かれた事でしょう。
    私はこうして投稿することでさえ勇気がいり、
    先日は一時、勢い出しすぎ疲れて離れました。
    (今度はぼちぼちと思っていたのに、
    こりずにまた毎日、せっせと書いてますが)
    今年1月までインターネットは、
    ニュースか、ショッピング位で、
    今年1月まで、こちらとともに、
    他のアンチブログも一切知らず、
    我が身に起きた事柄より、
    この信仰は不幸の元、創価はおかしい、
    と数年前、自分自身で覚醒しました。
    でも「創価が詐欺という事までは」
    そう、今回のお題!
    「考えもしませんでした」
    状況や環境が少し落ち着いたのがまだ今年。
    そして今も、まだ渦中。
    これまでずっとネットを見る暇もなく、
    創価が詐欺か?考えている暇もなく、
    詐欺だとしても、ここに書き込みする間もなく、
    一時は自殺まで追い込まれ寝たきりでしたし。

    コメントに対して、
    いろいろな考え方、受け止め方あり、
    人生経験や価値観あり、
    読む方に反感や誤解もあるでしょうし、
    私の状況を知らないわけですから、
    「一人でも気づいてほしい」との
    管理さんと同じ思いとともに、
    私が個人的に抱えている思いや真意は
    伝わらないのは当然の事ですが、
    もう、やめようかと思う気持ちを
    何度もこえてきました。
    B’zの歌の歌詞に
    「意味深な言葉で核心にせまらないで」とありますが、フランソワーズのコメント書いていると、
    その部分がよく頭に流れます。
    読んでいる方々、周りの事を、
    ましてやこちらへのアクセス数を考えると
    文字をうつ手が止まります。

    でも、「フランソワーズさん」って
    声をかけ心配して下さる方、
    気持ちに寄り添って下さる方々のおかげで、
    こうして私もまだここにいます。メルシー。
    戻ってきて、雪ちゃんさんやレイラさんが声をかけて下さったの、とても嬉しかったんです。

    SGI経験者とか(日本にはたくさんいますよ)
    コメントの話等から、
    私はどんなイメージなのでしょう?

    私は弱いです。
    自分を、紙ふうせんのように思います。

    私はすぐ風に飛ばされます。
    私はすぐペタンコにされます。
    でも、家族がすぐ
    私を探しに来てくれます。
    そしてそっとふくらませ
    胸の中、大事につれ帰ってくれます。
    また風に吹き飛ばされぬように。

    そんな繰り返しを、
    創価のせいで、
    何度繰り返したでしょう。

    おてもやん様
    むか~し、テレビアニメ、
    明日へアタック、だったか?(違う?)
    バレーボールのアニメの主題歌の歌詞に
    「ど~んなボールも打ち返す♪」
    ってあったんですが、
    新スレッドにかわる度、
    おてもやんさん、毎回
    「ど~んなお題も打ち返す♪」
    創価に関する話の引き出し、
    たくさんあり、即答ですごいです!

  9. 私は池田大作が設立した大学の関係者です。
    その大学の大学祭にて池田大作の写真を使う際には、著作権料として8000円程の金額を取るということを聞いてから創価学会のしくみについて疑問を持ちはじめました。なぜなら創価学会は人々のための団体であれば利益を追求する必要がないことから、池田大作の写真を使う際はお金など取らないと考えたからです。
    そして疑問を持ち始めた後、創価の思考(創価学会内における教義や師弟不二など)という狭い視野を捨て、一般的な思考を取り入れ、創価の思考について考えてみると、所詮創価学会とは信者を金儲けに利用する団体であることがわかりました。なぜなら、教義について挙げると、教義が一貫していないことから、宗教の要件を満たしていないことが明らかであるからです。その時点で創価学会は宗教団体ではなく、詐欺団体です。
    またその頂点に立つ池田大作は金正恩の如き反人道的な独裁者です。学会内では池田大作という存在は美化されていますが、今の創価学会の様子を見るとそれは偽りであることがわかります。池田大作が会員のことを本当に思うのであれば、こまめに写真などで現在の様子を伝えるように心がけると考えられるからです。
    現在、私は様々な利害関係上、創価学会をやめることができません。しかし、やめることができるチャンスが来た際、しっかりと創価学会に退会届を突きつけたいと思います。

  10. 管理人さま、皆さま、お疲れ様です。男子部副本→圏主未活動のハルキです。
    同中には1年以上出てなかったのですが、父親の「そろそろいい加減にしとけよ」の一言で
    一応、形だけ本日参加してきました。

    まず、1年半ぶりぐらいに会館に行って同中に参加した感想は。
    日曜の夜なのに「人、少な・・・」えっ!?これだけ?って感想です。
    創価班もかなり縮小されていて、私がバリだった頃の3分2ほどの人員で回してましたね。

    こっちは去年の11月に人事があったみたいで私は副本から圏主任部長になったと今日初めて知りました。
    (未活動になってから学会関係のメールは全て迷惑フォルダ行きで読まずに削除、電話にも出ず留守電も聞かないで即消去してたので今日知りましたw)

    今回のお題「自分で考えることができなかった」ですが、自分が所属する本部の男子部本部長が今回
    バリバリ創価脳で自分で考えることを知らない脳筋馬鹿から、自分でよく考え学会に対する疑問や意見などをNLの頃からよく口にしていた後輩に変わってました。
    彼に「戻って来てくださいよ~」なんて言われ、一瞬心が動きそうになりましたが「ごめん。今はムリなんだ」と目を合わせずに返答しておきました。

    気になったのが、どうも自分の分県の正役職は今まで体育会系の脳筋バカ男子ばかりがその席を埋めていたのですが、去年の人事でどちらかというと今まで目立たなかった地味な子達
    そうした控え目な男子部員が本部長や圏男、県書記、県男になっていたということですね。

    過去に男子部活動者会などで血気盛んに吠えてた奴ら、あいつらの殆どが今回の人事で副役職に回されている印象を受けました。
    (これは私の地元だけではなく、全国的に同じ流れか?)

    創価全体の流れとしては7月の「都議選」一色といった感じでしたが、私の地元は皆かつて見たことがないほどテンションが低い低いww
    一応、首都圏なので本来なら(少なくとも今までなら)「オッシャーー!!やろうぜー!!」って物言わない熱気が会員さん同士の会話の中から感じることが出来たのですが
    みんな都議選なんて知らん顔で世間話や職場の話などで談笑しておりましたw

    活動家もやっと、少しは自分の頭で考えてから活動できるようになってきたのではないでしょうか?(おせーよ!)
    と言っても、まだまだバリ活婦人部などは深刻なMC下に置かれてる人も多く、会長指導後の大仏の過去動画で涙目になりながらうんうん頷いてる高齢婦人部の方がちらほら散見できる状況は相変わらずでしたが・・・(少しは自分達の頭で考えてくれよ)

  11. 学会2世で、両親ともに活動家だと、自分で考えることができない環境でしたね。
    父親からは、いつも勤行しなさい、題目をしなさいと毎日のように言われ、母親は夜も会合、
    学会の本に囲まれて育ちました。会合に参加すれば、お菓子をもらって、「お利口さんね、偉いね」
    と地区のおじさん、おばさんから褒められる。もっと褒められたいと、学園の受験もしましたね。
    でも、弟は反発して、勤行も会合も行きませんでした。そんな弟に「地獄に落ちる」と脅したのは、
    私でしたね。。就職してから、いろいろ活動に疑問を持つようになりましたが、(友人に文句を
    言われたり、活動が多すぎることなど)、でも地獄に落ちるんじゃないかと恐怖で、本幹と聖経新聞は
    やめませんでした。でもどうしても、活動をする気にはなれず、とうとう霊能者と言われる人に
    相談までしました。(笑)(まだその頃はこちらのサイトはありませんでした)
    亡くなった母に、学会を辞めてもいいか聞きたかったのです。(当時オーラの泉という番組が流行っていました)その霊能者さんに、宗教はあなたが選んでいいんだ、ということを教えていただき、やっと
    安心して活動を一切辞めました。幼少期から繰り返し言われる言葉の刷り込み、マインドコントロール
    から脱するのは、簡単ではないですね。考えてみると、活動することによって、成果があげられる人と
    あげられない人がいて、あげられない自分はダメな人間と、どんどん卑屈になってきました。父親は一方的に学会は正しいと子どもに勤行を命令し、題目してれば幸せみたいな考え方で、親子関係も
    破綻してました。一家和楽、絶対的幸福とは程遠い場所にいました。
    今は創価脳ではない自分の家族を持って、家族って支え合うものなんだって思いました。
    創価脳の家族のときは、エネルギーが全て活動に費やされて、子どもになんて構ってもらえませんでしたから。

  12. 元三世、四十代のノジコです。

    「自分で考える事が出来なかった」
    私が思考停止人間になったのは何故か。そのルーツを辿ってみました。
    9歳で親と一緒に入信した母。父は知り合いに「いい所に連れてってあげる」と、日蓮正宗のお寺に連れていかれ仏法対話も無く御受戒を受けました。(父には騙されたという思いがあり、寡黙なアンチです)
    旧習深い地に嫁いだ母ですが、戦争で「神も仏もない」と懲りた舅の「宗教は自由だから」との理解の元で、遠慮しながら活動してきました。

    私が幼い頃は少年部員会は強制されましたが、勤行、唱題を強制された事はなかったです。
    お仏壇は父母の寝室にあり一緒に寝ていた私は、時々夜中に泣きながら題目をあげてる母の声で目が覚めました。
    母の一途に祈る姿を見て、「何かあったらご本尊に祈る」という事が当たり前に思うようになりました。

    母と共に参加していた座談会。そこで聞かされる邪宗の信者の哀れな末路や悲惨な実態、日蓮正宗での功徳の体験談やご本尊を不敬した罰などの話を聞いて、ごく自然に「御本尊はなんでも願いが叶うすごいもの。でも、粗末にしたら、命をも奪われる罰を被る」ということが、幼い心に強烈に焼きつきました。
    以来、「ご本尊は神聖で畏れ多くて、何が何でもすごい。粗末にしたら罰が当たる。学会はこのご本尊を広める尊い団体。池田先生はそのリーダーだから世界一偉い人」と、私の創価脳のベースはこの思考が基盤になっていたのだと思います

    福子の弟が亡くなったのは凡夫の境涯では到底理解できない仏の御仏智。その仏の慈悲の計らいの結果に悲しむのは謗法だと解釈した私は、「悲しいと思う自分は信心が足りないんだ。境涯革命しなければこの苦しみから逃れられない」と、創価の活動にのめり込みました。
    自分の心を抹殺し、完全思考停止しなくては創価の活動は出来ません。
    池田の指導の通りに進めば万事良い方向に開けると信じ切り、バカ真面目に突っ走っていたバリ活盲信創価脳時代でした。

    はぁ・・・。
    何と言う世界にいたのでしょう。
    本当に吐き気がしてきました(+o+)

  13. 60代元婦人部です。

    雪ちゃん様
    コメントありがとうございました。
    共感していただきうれしいです。

    今回のテーマ「自分で考えることができなかった」に関連してピンク・レディーの「S・O・S」の替え歌を発表させてください。

    「うっかり 信じたら 駄目 駄目 あー駄目駄目よ」
    「そんな気になるけれど 考えなさい」の一節がミソ。
    題はそのまま「S・O・S」

    この替え歌は3月に作っていたのですが、「元幹部で覚醒された方が聞いたら傷つくかも・・」と発表を躊躇していました。
    この歌詞は、目標達成の意欲満々で私に接してきた幹部を題材にしており、このブログに集われている方々を想定しておりませんので、誤解なきようお願いします。
    また、真面目な人が幹部になった場合の辛い立場もある程度理解しているつもりです。

      「S・O・S」

    創価は詐欺集団よ 気をつけなさい
    ボロボロになる前に 逃げ出しなさい
    幹部は笑顔でせまり 金と時間を
    貢がせるのが使命 そういうものよ

    この幹部だけは いいひとだなんて
    うっかり 信じたら
    駄目 駄目 あー駄目駄目よ

    S・O・S  S・O・S
    ほらほら 呼んでいるわ
    今日もまた誰か 創価の餌食

    功徳の体験聞いて ついつい信じ
    そんな気になるけれど 考えなさい
    幹部にゃノルマがあって 必死になるの
    断らず無理をすりゃ 丸裸だよ

    アンチのひとが いうことみたいだと 
    ぼんやり聞いてたら
    駄目 駄目 あー駄目駄目よ

    S・O・S  S・O・S
    ほらほら 呼んでいるわ
    今日もまた誰か 創価の餌食

         以上

  14. 管理人様、投稿者の皆様
    やっとギックリ腰が治った雪ちゃんです。

    私も皆様と同様「疑いは福運を消す」との指導のもと、『?と思ったら題目』を日々くり返していました。なので自分の頭では考えません。ヒマがあれば題目をあげ、頭を空っぽにし「あ〜、題目あげたら、悩みなんて吹っ飛んじゃった〜」とやっていました。能天気というやつですね。それを30年って怖いですね。

    スマイル様
    創価脳からのコメント見ました。お聞きします。あのコメントが違和感なくスーッと入ってきた私は、いまだに創価脳なのでしょうか?自分でもゾッとしました。まだまだ、こちら「静創クリニック」(勝手に縮めてすみません)でリハビリしないとダメですね。これからもよろしくお願いします。

    RMBO様
    着々と脱会に向けて準備なさっているとのこと、たいへんだと思いますが頑張って下さいね。
    私もsignifie様と同じく「希望は題目」とおっしゃった意味がよくわからなかったです。私は題目をあげたことで、何も考えない創価脳になったと自分では思っています。RAMBO様はいかがですか?

    フランソワーズ様
    フランソワーズ様のことをもっと知りたいですと言ったのに矛盾しているようですが、自分が明かしたくないことは、無理して書かなくて良いと思いますよ。それがネットの良い点だと思いますので。

    ナマズの子様
    自分の創立した大学で(たかが)写真を使わせるのに、著作権料をとるなんて!まさに金儲けとしか考えられません。勇気ある告白ありがとうございます。

    60代元婦人部様
    替え歌、今回もバッチリですね。私も詩とか川柳とかエッセイとか好きなので。替え歌の終わりに「以上」とあるのが潔くて好きです。やりきった感がでています。お疲れさまでした!

  15. 管理人様お疲れ様です。天然水です。

    「考えようとして襲ってきた恐怖心」ですか

    それはもう仏罰云々というより、この創価という戦艦がもし穴の空きはじめた巨大な泥舟だとしたら
    もし穴の空いた泥舟ではないとして、この戦艦が本来進むべき航路を大きく逸脱しているとしたら・・・

    そんなことを考えると、えも言われぬ恐怖心にバリ活時代は襲われたものです。
    その環境下にあっても、誰にそんな余計なこと相談できる訳もなく、ただひたすら様々な矛盾や、「これはおかしい!」といった疑問なんかにも
    自分で即蓋をして「考えないように」努めてまいりました。

    ただ、やはり無理に蓋をしても
    やがては自分を偽り、押さえつけてきた感情といったものは何かを契機に噴出するもので
    私の場合それが今になって管理人様のブログが契機となり一気に爆発した形です。

    ソウカはダメだ、あまりにも早急に改善しなければならない問題が山積し過ぎている・・・
    活動家末期の頃はいつもそう思ってました。

    しかし創価は詐欺だと知って、全ての疑問が氷解 するように綺麗サッパリ解決できました。

    私の覚醒への道筋をつくって下さり本当にありがとうございました。
    今回のお題への意見をもって改めて管理人様には、感謝の言葉を述べさせていただきます。

  16. 明です。

    60代元婦人部さんに触発されて替え歌を作りました。
    ピンクレディー「UFO」の替え歌で「USO(ウソ)」

    USO!(ウソ!)

    手を合わせて 題目だけで
    幸せになる 創価の教え

    ナムミョウホウレンゲキョウ
    ナムミョウホウレンゲキョウ

    私の心をゆさぶる創価

    「題目だけは不十分」と
    すぐ財務を要求される

    選挙になったら協力
    会合あったら参加

    次から次へと要求される

    信じられないことばかりあるの
    もしかしたら もしかしたら 詐欺なのかしら
    それでもいいわ 近頃少し
    自分で考えるの やめたとこよ AH!

    でも私は確かめたいわ
    センセーの姿一度は見たい

    本を読んでみたり
    ネットで検索したり
    それでも幹部は「センセーは元気です!」

    ああ突然 強く疑い 
    ああ突然 覚醒したわ
    夢見る気持ちにさせて
    ダマして搾取するわ

    やっぱりそうなの 創価は詐欺よ

    信じられないことでしょうけれど
    嘘じゃないの嘘じゃないの ほんとのことよ

    創価は詐欺よ 先日やっと
    創価学会 やめたところよ AH!

  17. シニフィエさん
    いつもお気遣いありがとうございます😄
    シニフィエさんの優しさがにじみ出ているブログ運営、本当にありがとうございます(^^)

    雪ちゃんさん
    創価脳コメント、違和感なく入ってきたのですね(^^)
    創価脳って実は単純で、
    『南無妙法蓮華経は宇宙の根本法則』
    『この法則を実践している創価から外れると不幸になる恐怖』
    『宇宙の根本法則を実践している創価は絶対正義』
    『矛盾が出るのは、世間が曲がっているから』
    『いいことは信心のおかげ』
    『悪いことは自分の責任。宿命が出た。魔が出た』
    『組織の中のおかしな人間がいても、人間革命の途中』
    こんなところから出て来るのです。

    私もスラスラと創価脳思考ができるのですが、創価脳になりきっているときは、どこかに未処理の感情があります。そこに目を向けて感情と対話していくと『おかしい』ことに気づけます。

    ホントに吐き気のする思考です。

  18. アラフォー、ゆる活のちんちくりんです。

    【フランソワーズ様】
    前スレでは温かいお言葉をかけていただき、ありがとうございました。
    拝見していたのですが、最初の投稿をした後、溜め込んでいたものが一度にあふれ出してパニック状態に陥り、レスを返せずにいました。フランソワーズ様も距離を置いておられるのですね。親を見放している自分が非情に思えていたのが心の重荷でしたが、創価のせいでほかにもそういう方がおられると聞き、少し救われました。ありがとうございました。

    なぜ考えられないままきてしまったのか。
    実家が代々間違った宗教を信奉してきたために悪業(邪宗の害毒)を積んだ、宿命転換するには時間がかかる、でもこの信心以外に道はない、という説明でした。
    母は地元組織で苛め抜かれ、会合から帰ってくるなり、お膳に突っ伏して泣き出すことも何度かあったのを覚えています。それでも、こうやって罪障消滅させていただいている、と母は自分に言い聞かせていましたし、私もそう信じていました。
    罪障消滅?
    消滅したのはお金と平和な家庭だけです。

    未来部の頃、地元の会館に勤めていた女子部が、クビになりました。
    会館勤務幹部の不正を告発したところ、当該幹部は左遷されたのですが、通報者まで辞めさせられてしまいました。
    女子部の方はご両親と同居で、ご自宅を拠点として開放してくださっていたのですが、上からの指示で、そのお家での会合は禁止になり、ご両親は役職をはく奪されました。その話をご両親から直接聞いて、私はどう捉えるべきか消化不良でした。母は「信心していて起こるすべてに意味がある」と言っていましたが、これは組織の汚さだなと幼心に理解していました。
    また、上から指示があった後の、組織の人の態度の変わりようはひどいもので、手のひらを返したように無視。それまでお宅をさんざん使わせていただいていた感謝はどこへやら。そのご家族の陰口を会合中に言う始末でした。
    私が学会を疑った最初のエピソードだと思います。

    様々な困難や理不尽さを乗り越えた先には幸福が待っていると信じていたから、あえて考えなかったのかと思います。
    例え気づいて親に言っても殴られるのが関の山だから、暴力の前で思考停止していたのも大きかったと思います。

  19. ボンジュール、フランソワーズです。

    スマイル様
    スマイルさん、
    その後、お気分大丈夫ですか?
    大変失礼なんですが、
    読んだ感想、
    三人組さんのブログの発言より、
    創価脳強烈かも~と、
    お茶を飲みながら読んでいたのですが、
    可笑しくて、
    何度もお茶を吹き出しそうになり、
    一旦、お茶を飲むのを止めて読んだほど。
    純粋、真面目、一途な創価脳ほど、
    覚醒が覚めてから読むと、滑稽ですね。

    フランソワーズの現役時代の創価脳の記録、
    これといったものはありませんでしたが、
    一時、体調管理をつけていたノートあり、
    年頭の空白のページに、
    「池田先生をさらに求めて」
    なんて決意が書いていました。 「あ~~~」
    思えば、この決意が、
    フランソワーズを不幸へと。

    雪ちゃんさん
    母の事、あの家で育った過去、
    今の家族に全て話し、
    家族が私の苦しみを受け止めてくれ、
    今では、ほんの苦労話。
    母の怖さ、
    今では家族も生々しく知っており、
    普通の人ではないと言い、
    味方になってくれる人が側にいるようになり、
    柿をなげられたのも、
    笑い話になっています。
    私の子供は、
    「おばあちゃんは
    本当にお母さんのお母さん?」と小さな頃に
    私に聞いた事あり、
    「違うよ、お母さんの本当のお母さんはね、
    外国にいるの」と真顔で答えたら、
    その後、子供は何年間も信じていました。

    創価も嘘をとおし続け、騙し続けていますが、
    私も母を継母と子供に嘘をとおし続けていたら、
    嘘ではなく、嘘をついた私も、
    本当に母は継母なんだと思うように。

    嘘は騙される人が信じたら、
    本人もすっかりその気になり、
    嘘をついた人さえ、
    その嘘を真実のように思いだし、
    嘘でありながら嘘ではなくなる感覚、
    太作もそう。
    会員を自らの虚像をつくりあげ騙し、
    会員もあっさり、疑わず、騙され信じ、
    太作はすっかりその気になって。

    「どこから、どこまでが真実なの」って、
    君はいつか、問いかけてきたよね、
    「全てがすっかり真実だよ」ってそう答えたら
    君はただ、泣いてた
    /フランソワーズが青春時代によく聞いた
    長渕剛 パークハウス701 in1985 より

    太作よ「全てがすっかりウソでしょ」

  20. 親が創価の活動家の場合、私の家庭もそうでしたが、両親は『信心が最高最上のもの』『この信心さえあれば、必ず幸せになれる』と信じて疑わないので、子供に入会させて信心の大切さを説きます。

    読み書きそろばんよりも大切。人との円滑なコミュニケーションの取り方よりも大切。人生の全てにおいて信心は絶対に必要不可欠なものと考えてます。

    『この子を絶対に幸せにしてあげたい』との親心。
    『信心がないと本当の幸福はない』との信念。

    『信心をすると、命を成り立たせている生命部分が宇宙根本の大生命と一体になるので、現世はもとより、未来永劫の幸せにつながる』と。

    しかし落とし穴があります。
    日蓮の御書に『始めより終わりまで信心を貫きなさい。そうでないと、鎌倉から京都までの10日の道のりを9日歩いて歩みを止めれば、京都の月を眺められないのと同じように、途中で信心をやめたら成仏の軌道から離れてしまう』と。
    要は、『死ぬ瞬間まで学会活動に励め!そうでないと成仏の軌道から離れてしまうよ』と。

    信心から離れたら、宇宙根本の法則から離れることになるので、不幸になる、バチが当たる、と脅しをかけて、また、『学会活動に励めば幸福になる』と。

    しかし、『死ぬ瞬間まで学会活動に励めば』との条件付き。

    しかも『無疑わっ信』といって、全くもって純粋に疑いなく創価の信心を最高と命で感じて、どんなおかしなことが起きても、奥に隠れている感情レベルでも歓喜を感じ、潜在意識レベルでそのように思っていること。

    こんなことできないので、都合の悪いことはスルーするしかなくなるのです。

    書いていてつかれます。しかし自分創価脳を冷静に見つめていくことが完全に洗脳を断ち切ることには必要です。

    父母は私に幸せになって欲しいがために、入会させ、池田から命名され、成長過程において池田の偉大さと信心の大切さ、そして信心が足りなかったり、信心から離れるとバチが当たることをずっと聞かされ続けてきました。

    昔は何も言えなかったけど、今は『オトン、オカン、お前等アホか!』と言えます。そして、騙されてきた父母のことを考えるととても悲しくなります。
    そして父母の人生をボロボロにした創価が憎らしくなります。

  21. 管理人様、投稿者の皆様
    今日も暑くなりそうです。

    明様
    「UFO」の替え歌ありがとうございます。
    >ナムミョウホレンゲキョウ
    >ナムミョウホレンゲキョウ
    のところがゾクッとしました。
    >AH!
    が決まってますね!

    スマイル様
    さっそくのお返事ありがとうございます。
    創価脳思考よくわかりました。それを聞いて疑問を感じたり、自分の頭で考えることが大事なのですね。今ははっきりと「違う」とわかります。すっきりしています。

    地区の一粒種の男子部員さん(幹部の子供で、プーの方です)のお話をします。2月の座談会で「明日、東京の大誓堂へ行きます。今まで、中途半端な自分でしたが決意させてもらいました。来月から、座談会の企画、用意、司会は全て自分がします!」と決意発表されていました。私はいつも司会をしていたので「良かった」と思いましたが、同時に「3日坊主では」とも思いました。3月の座談会は、私は欠席したので(脱会届けを出した直後だったので)どんなだったかわかりません。そして今月、友達の超ユル活婦人部さんが教えてくれました。「〇〇君(男子部)、お父さんの仕事手伝ってて、ケガしたって」・・・今、家にこもっているようです。これでは、仕事も活動もできませんね。そして、その家の前を通ると夜中2時でも仏間に電気がついています・・・会員の方に聞きたいです。信心を頑張ろうとしたから魔が邪魔しようとしてケガをさせたのですね?それって魔に負けたから題目をもっとあげないといけないんですね?なるほど(signifie様風に)。自分の不注意でのケガという判断はしないのでしょうか?自分の頭でよく考えてみてほしいです。

  22. 50代、元2世の 009です

    自分が学生部の頃、同じ市営団地の近所に住んでいた同級生の活動家(副部長)が、就職先も決まって卒論を提出したら卒業という時期に、突然失踪してしまった事がありました。
    結局2か月ぐらい経って戻って来たのですが、就職も卒業も振り出しになってしまい、そのまま彼は自宅の部屋に引きこもってしまいました。

    私が結婚してからも、実家に帰る度に会いに行っていましたが、二人暮らしの母親も組織には多くを語らず、男子部が来ても門前払いの中で、小学校から高校まで同じだった私だけは家に入れてくれるような関係でした。
    「お~い。入んぞ~」と3畳間の襖を開けられるのも私だけだったと思います。

    顔を会わせれば「おぅ」と小さな声がした後、ばつの悪そうな表情になるので、「吸う?」と言ってダハコを差し出し火をつけ、普段は開けることが無いであろうカーテンと窓を開放し、万年床に座りながら私もタバコに火をつけます。
    「元気そうじゃん。でもヒゲぐらい剃れよ~(笑)」
    「・・・」
    知らないうちに隣の部屋で、母親が微かな声で題目を唱えているのに気付き、とてもやりきれなくなります。

    目の前にいる、向上心とか幸せになりたいといった気持ちを失った彼に、創価の指導性なんか届くはずがありません。1日中暗い部屋でテレビゲームをやって「世捨て人」の様になってしまった彼にかける言葉が見つからず、一緒にゲームをしてみたり、高校時代のアルバムを見ながら、同級生に電話してみたり。一緒に時間を過ごす事しか出来ない自分への無力感に苛まれながらも「また来るね」と言って帰る事もありました。

    数年経ったある日、私達夫婦の仲人だった職員幹部に彼の事を話た事があります。それに対して反ってきた言葉が、色々な意味で衝撃だった事を覚えています。

    「彼は、信心以前の問題だよ」
    「構わずそっとしておきなさい」

    仮にも福子として生まれ、幼い頃に父親が事故で亡くなって、未来部から素直に活動してきた彼に対して、何とも残酷な言葉であったし、「信心以前」と言う言葉の意味が私には理解が出来ませんでしたし、そんな風に会員を切り捨てるような言葉が、地元の幹部の口から飛び出した現実に衝撃を受けました。

    宿業じゃないのか?
    何の為の信心なんだ?
    信心以前?
    意味がわからない・・

    何とも嫌な気持ちになりながらも、都合の悪いこと、理解出来ない事は忘れなさいという信仰のまま、彼を忘れていく自分が有りました。

    でも心配しないでください。
    彼は現在、私の会社で役員しています。
    15年間共に苦労してくれています。
    そして、お母さんも健在です。

    「信心で受け止める」とか

    先生と呼吸を合わせる
    本門の弟子の闘い
    先生をお守りする
    学会正義のため
    広布の使命に生きる

    これは、つべこべ言わずに考えるのはやめて、人間革命の先生の様に腹を決めて、潔く学会活動をしなさいと言っています

    考えるのは止めなさい
    信じて祈って活動をしなさい。って

    ハッキリ言ってしまえば、生活上の個人の悩みもここに集約されていて、個人指導と言うものは皆無に等しいですね。「信じて祈って活動をしなさい」としか言えないんです。全てカラコピ本尊への祈りに任せて、後は学会活動で結果を出しなさいとしか言えないんです。
    でもその同じ事を、池田という造られたカリスマが、言葉巧みに言うんですよね。苦しい人にとっては、心からシビレるような言葉を使うんです。
    「信じて祈って勝ちなさい!断じて負けてはならない!」ってね。
    その気持ちは分かりますよ。
    本当にシビレていましたから。

    これが創価信仰の実態です

    その一方で
    本当に悩みを抱えて、組織にも言えずに痩せ我慢しながら活動をしている人達はたくさんいます。

    先程の彼のお母さんの様に、
    引きこもりやニート、家族のDV、鬱病を抱えていたり、リストカットを繰り返す家族の悩みとか、色んな悩みを抱えた家族をたくさん見てきました。

    別に創価だから、それらの悩みが多いいという話ではなくて、こう言う精神的な問題を抱えた家族に対しても、「全てはあなたの信心なんですよ」と言う無責任な指導性しかありません。だから悩んでいる家族は、本当の悩みを隠すようになりますね。少なくとも昔は、専門的なカウンセリングを受けなさいとは言わなかったですね。

    社会生活もまともにおくれない、金も稼がないような人間は不要なんですよ。

    これのどこが信仰なんですかね?
    確かに精神的なトラブルを抱えた人に題目は良くないって聞いた事もありました。
    でもね、25年以上もも引きこもったまま、高齢の親が未だに生活の面倒を見ているケースは、私が知っているだけでもゴロゴロしています。

    大切な事を忘れていませんか?
    本当に苦しんでいる人から目を背けていませんか?
    可笑しいでしょ?そんな組織。
    いい加減気がつきましょうよ。
    創価信仰は宗教では無いです。

    池田を信じて
    幸せになった人は一人もいない
    これが世間の結論です

    早く目を覚まして欲しい。

    長くなってすみませんでした。

    ちなみに、
    その彼の初恋はうちのカミさんです(笑)

  23. 管理人さん。 それから雪ちゃんさん、ありがとうございます。
    おたずねの部分ですね。 私は南無妙法蓮華経そのものを信じているからです。
    それは過去数度の病の際、一人で唱えたお題目の「私の実感」を忘れられないからでしょう。  造花・池田は反吐が出るほどに否定します。
    目的税のようなお題目はきらいでした。 新聞の成果とか、あと何票!とかで唱えたことは正直な気持ちでいえば、ありません。 生来のやっかいな性格・体質を相手に唱えてきたのです。  中島みゆきではないけれど「自分の敵は自分」だった。 あとは私のこの度のようやくの退会に、ついてきてくれる妻や子供たち、それで、「家族」なのです。  ここには創価。公明 池田 そして信心そのものにも決別した人が多いのですね。  それはそれで致し方のないことですから。 これでお分かりいただけますか?
     

  24. 009さん、コメントありがとうございます。
    >池田を信じて幸せになった人は一人もいない
    >これが世間の結論です
    ほんとすですよね。創価のおかげで幸せになったと思い込んでいたり、思い込もうとしているだけで、その実、一つも幸せになんかなっていない学会員ばっかりです。会員がその現実に気づかないように洗脳し続けている。そのために勤行唱題があり、日々のかつ活動があり、会合がある。地獄行きの列車を天国行きだと信じて飛び乗って、学会歌を熱唱しながらまっしぐらに進んでいる学会員。今日、たまたま私が若い時にいた地区の地区部長と婦人部長とすれ違いました。私が脱会したことを知っているのか知らないのかもわかりません。私が生まれた時から知っている人たちです。笑顔で挨拶を交わしました。もちろんすでにかなりの高齢者です。とってもいい人たちです。それは私もよく知っています。それだけに、この人たちは何も知らずに創価を信じてこれた自分は幸せだと思い込んだまま一生を終えるのだろうなと思うと、なんとも複雑な気持ちです。真実を言ったところで信じないだろうし、たとえ真実に気がついたとしても、それはそれで地獄の苦しみでしょう。創価のために一生を棒に振らされた人がいったい何百万人いるでしょう。騙されていることに気づかず、幸せそうに挨拶してくる学会員を見るたびに、やるせない気持ちになります。

  25. RAMBOさん、お答えいただきありがとうございました。
    わかりました。
    このブログでは創価が詐欺だということがテーマですし、何かしらの宗教の是非を論じる場所ではありませんので、南無妙法蓮華経を信じる信じないについてどうこう言うつもりもありません。人は少なくとも日本に住む限り、信仰は自由です。何を信じてもいいし、信じなくてもいい。創価は日本人としてのそうした当然の権利を奪い去る犯罪集団であるということですね。

  26. ありがとうございました。  池田イコール人生の師匠、というのが現今の造花のテーマ。 (実は昔からとっくに「先生は大聖人様の生まれ変わり論」がありましたから、「代作仏論はその焼き増しですが)勝手に幹部に押し付けられた人生観です。池田とは高等部の時に出会いました。 感動したことは事実。 ところがそれから幾度か会合で会うのですが、ある時は退屈、ある時は眠ってしまいました。 おれは弟子の資格が無い」んだ、と落ち込みました。 そして最後は地元の会館で創価班任務の時。
    会館の裏側に数人いたのですが、「センセイだ!」という声とともに、みな逃げていって、私ひとりがそこに残りました。 じゃりを踏みながら彼が歩いてきます。 私は御挨拶をしました。 「ごくろうさま」と一言で目も合わさず通り過ぎていく池田。  緊張はしましたが、「雷に打たれたような衝撃」はまったく受けませんでした。 これもショックでした。(笑)  おれはどうやらこの人を尊崇していないな、と思うしかなかったわけです。
     でも会合では「池田礼賛」を言わなければチェックが入ります。 だからそうしながら 段々に開き直っていったのだと思います。  予定調和でしゃべり、御書の講義でも結論は「功徳を受けて池田センセにお応えして、、、」とか言ってました。 そのうち、パニック障害になりました。 ( みなさん、自分にうそをつきながら進むと発症しますよ。 メンタルに来ます)
     ま、それはともかく、脱会員(注)になった後のこともまだ迷っております。
    学会版・日顕宗批判を鵜呑みにはできませんが、いまいち、法華講(宗門)を完全に信じることも出来ません。 このまま一人で信心をしながら、どこにも属さずいくのかもしれません。キリスト教に行った人。 ケンショウカイに行く人、いろいろあるようです。  八百万信仰など、多神教の国に生まれたDNAでしょうか、なにかしらのものは身に帯していたいというのが本音です。  で、目下、ネットや書籍では宇宙論などを読みまくっています。 初期仏教や流通の経路、法華経そのものの研鑽も自分なりに。(中村 元先生など)
    ま、多分、私にはその時間が多くは残されていないでしょうけどね。
    ちなみに勤行・唱題をすると、ガッカイ時代のことがどうしても次々に思い出されてしまうから、ここのところやってません。 

    以上です。

  27. ルフランです。花みずき、バラが綺麗に咲きだしました。小さなお庭ですが気持ちが和みます。でも一歩外に出るとあっちもこっちも小池さん山口がにっこり笑顔のポスターばかりが貼ってあり不快です。都議選の時は小池さんを推薦していなかったのにあの変わり身の早さにプライドもなにもないのでしょうか。池田公明党は昔からいつもこんな感じで新党を作ったり著名人を引き入れたり自民党の犬になったりいい加減会員さん気付きましょうよ。池田公明党に確たる政策などないんですよ。初めから野望池田のために作った党です。

    ヤングミセスになり子供が生まれるまで真面目に思考停止に磨きをかけ考える自分の頭を置き去りに一時頑張りました。しかし、もう一人の自分はいつも矛盾だらけで、毎日が辛くて題目をあげては良からぬ考えを払拭していました。
    指導を受けても、もう答えは分かっていました。「我見が強い」「凡夫の頭で考えったって仏の境涯も先生のお心も分からない」「ただムギワッシンに祈りなさい」
    「先生と呼吸を合わせなさい」いつしか指導などバカらしくなりやめました。幹部自身の荒れた生活や不幸が見えてきたのもありますが意地悪な幹部も多かった。
    とくに財務シーズンはひどかった。子供の貯金を全額おろして財務しなさい。銀行まで解約するために一緒に行くからと、外から叫ばれたのですから。異常です。
    その頃から(子供が生まれてから)半分は覚醒していましたからどんな役職の人であろうが疑問点は堂々と言っていました。余計に反感を持たれたようで特に私への態度はとげとげしかった。今と違い昔は婦人部長クラスでも偉い地位でしたし婦人部本部長ともなるとお年寄りは高級な座布団二枚くらい(笑点みたいに)用意する勢いで昼間の座談会に緊張しながらソワソワしていました。「今日は○○本部長さまがおみえに、わざわざ我が地区においでになります!」馬鹿げた時代でぢた。

  28. 大変お久しぶりにお邪魔します。のぞみと申します。
    signifieさん、以前お会いした皆様、初めましての皆様、よろしくお願いします。
    一応3世ですが、非活歴8年くらいで今は学会活動とは無縁の平和な生活です。
    ただし両親・親戚は依然バリ活。私の心が学会から完全に離れているのは
    (薄々感じてるかもしれませんが)今の所親には話していません。
    こちらのサイトも失礼ながら記憶の彼方だったのですが、最近になって親からの
    「1ヶ月でいいから新聞とって!お金は出すから!」に根負けしてしまったところ
    調子に乗った近所の婦人部のおばちゃん達が定期的に訪問し手紙を置いて行くので
    うんざり。そんな時にふとこちらを思い出し、再びお邪魔させて頂きました。

    「自分で考えることができなかった」
    まさに活動家時代はその状況でした。
    疑うものなら罰が当たる。祈りが叶わない。疑うのは魔が競っている証拠…
    何も考えずにひたすらお題目を唱えていれば全てが叶うという内容の幹部指導。
    何も考えずに先生にひたすらついていけば幸せになれると言い切る女子部の先輩。
    結局はテンプレートのような思考回路にはまっていたんだなぁとあらためて思います。
    祈りが叶わないのは信心が足りない、または叶わないことに意味があるから。
    悪いことが起きるのは転重軽受、または魔が競っているから。
    そして都市伝説のような、「御本尊を蔑ろにした為に恐ろしい目に遭った退転者」の話。
    これだけのテンプレというかフローチャートのような思考回路と脅しが揃っていれば
    信心から離れたらどうなるか分からないという恐怖しかありません。
    学会員の異常なまでの幸福感の裏には、疑うことに対する恐怖心と疑ってはならないという
    強迫観念のようなものがあると思います。

    日々世間を騒がせている北の某国を見ていると、昔の自分達を見ているようで気分が悪くなります。

    少し話は逸れますが、親戚内でも一番のバリ活(地方の圏長か何か)である人が
    私の両親や祖母に以前から多額の借金をしておいて知らんぷり、さらに子供世代の私まで
    ターゲットになりかける始末で…最近になり過去のことを知ったのですが、そんなことをして
    おきながら私の母や祖母に偉そうに信心について語っていたかと思うと腹が立ちます。
    どの口が言うか!って。そんなこともあり、ますます学会から遠のきたい今日この頃です。

  29. ルフランです。花みずき、バラが綺麗に咲きだしました。小さなお庭ですが気持ちが和みます。でも一歩外に出るとあっちもこっちも小池さん山口がにっこり笑顔のポスターばかりが貼ってあり不快です。都議選の時は小池さんを推薦していなかったのにあの変わり身の早さにプライドもなにもないのでしょうか。池田公明党は昔からいつもこんな感じで新党を作ったり著名人を引き入れたり自民党の犬になったり真がありません。いい加減会員さん気付きましょうよ。池田公明党に確たる政策などないんですよ。初めから野望池田のために作った党です(断言)。

    ヤングミセスになり子供が生まれるまで真面目に思考停止に磨きをかけ考える自分の頭を置き去りに一時頑張りました。しかし、もう一人の自分はいつも矛盾を抱えていました。毎日が辛くて題目をあげては良からぬ考えを払拭していました。
    指導を受けても、もう答えは分かっていました。「我見が強い」「凡夫の頭で考えったって仏の境涯も先生のお心も分からない」「ただムギワッシンに祈りなさい」
    「先生と呼吸を合わせなさい」いつしか指導などバカらしくなりやめました。幹部自身の荒れた生活や不幸が見えてきたのもありますが意地悪な幹部も多かった。
    とくに財務シーズンはひどかった。子供の貯金を全額おろして財務しなさい。銀行まで解約するために一緒に行くからと、外から叫ばれたのですから。異常です。
    その頃から(子供が生まれてから)半分は覚醒していましたからどんな役職の人であろうが疑問点は堂々と言っていました。余計に反感を持たれたようで特に私への態度はとげとげしかった。今と違い昔は婦人部長クラスでも偉い地位でしたし婦人部本部長ともなるとお年寄りは高級な座布団二枚くらい(笑点みたいに)用意する勢いで昼間の座談会に緊張しながらソワソワしていました。「今日は○○本部長さまがおみえに、わざわざ我が地区においでになります!」フフ(笑)馬鹿げた時代でした。
    馬鹿馬鹿しいとは分かっていてもやはり親の影響力や罰論が刷り込まれていたので脱会という選択肢は考えたこともありません。こうしてネット社会が始まり全国的に同じ創価指導だということがわかり全国の元会員さんとここで情報交換ができおかしいものはおかしいと共感ができて良かったです。考える自分にもなれましたから。

    前スレで、あにきさんへ
    本当に一族で脱会の方向へ進むことができ良かったですね。読んでいて嬉かったです。随分とご苦労されたことでしょうね。おめでとうございます。
    奥様の方はどんなご様子でしょうか?

    二郎さんへ
    子供の頃、御書があまりにも分厚いのでどうやってこんなに大昔のお手紙を集めたのと幹部に聞いてもぼかされました(笑)。こんなに集まるわけありませんよね。
    今の学会版は著作権違反ではありませんかね?

    ナマズの子様
    昨年9月に脱会したルフランです。内部の告発をありがとう御座いました。
    事情があってしたくても脱会できないかたが多いですが、心が離れていれば脱会と同じことだと思います。その日まで割りきって乗り気ってくださいね。池田の独裁ぶりと下品さは良く私も間近で見てきました。一回の食事に二桁簡単に使っても写真の貸し出しには弟子からお金をとる無慈悲さ。。。シテイフニが聞いてあきれます。

    シニフィエさんいつもお邪魔させて頂きありがとうございます。

  30. 皆様、はじめまして。

    創価学会3世(母親が祖父母を折伏したので2世?)で27歳男のWBと申します。
    家族は両親と姉が一人、全員創価学会に入ってます。

    私は生まれて1ヵ月で入信させられました。
    母親は盲信者で、何かにつけては信心、題目、勤行しか言いませんでした。
    小学校時代は、朝学校行く前に五座をするため早起きして、夜も三座をしてから寝ていました。
    しかも両方30分の唱題つきで。足は痺れるし、疲れるし、苦痛でしかありませんでした。
    しかし母は『題目をあげれば何でも叶う』の一点張りで、毎日欠かすことなく勤行をさせられました。
    1度だけ反抗したことがあるのですが、その時はすごい剣幕で怒鳴られてしまいました。
    その時、もう反抗しても無駄だと悟りました。
    その上、『池田先生は人生の師匠』とか『創価学会以外の宗教はすべて邪教』とかの洗脳教育も受けてきました。
    『創価以外の宗教を信じた人の死相は鬼の形相』とか『福運をためるために題目をあげなさい』とかも耳にタコができるくらい聞いてきました。

    中学校までは同じ創価学会に所属していた同級生がいたため、特にそれが普通だと思ってました。
    しかも創価じゃない子には家に上がらせ、『題目を上げれば願いがかなう』と題目を無理やりさせていました(申し訳ない気持ちでいっぱいです)

    少年部、中等部、高等部も参加させられました。
    中等部のときは大河グループ、高等部のときはナポレオングループというのに所属していました。
    大河の時はせいぜい会合で学会歌の指揮をする程度でしたが、高等部のナポレオンが問題でした。
    毎月1回、日曜日に信濃町に高校の制服を着て集まり、創価の未来(笑)を真剣に語ったり、池田先生(笑)のビデオを見たり、男子部の話を聞いたりするという活動をしてました。
    遊びたい盛りの高校時代の貴重な日曜日が潰されることに憤りを感じぜずにはいられませんでした。

    また、高校3年の時にはナポレオンで創価大学に行く機会があり、池田先生(笑)を見る機会がありました。
    小さいころから師匠とか、先生とか崇め称える対象のように言われましたが、見ても何にもこんなオッサンに感動もクソもありませんでした。
    その後、感想文を書くよう言われたので思ったように書いたらダメ出しを受け、母親に『感動して涙が出た』と書きなさいと言われ、しぶしぶ書きました。

    また、大学受験の時も両親から創価大学を受験するように命令されましたが、学力が足りないのと、『志望学科がないから』という理由をつけて近くの大学に進学しました。今でも創価大学に進学しなくてよかったと思ってます。学歴に傷をつけるようなことはしたくありませんから。

    ちなみに母親によると、どこの企業も創価大学の学生を欲しがってるそうです。本当でしょうか。疑問です。
    また、大学に進学しても、所属したサークルの中に学会員がいて、折伏されました。(私も学会員だとは知らずに)
    たしか『悩みがあるなら解決できる方法があるんだけど、今度時間がある時に話を聞いてみない?』みたいなことを言われたと思います。
    正直ウザかったです。仲もよくないのによくもまあなれなれしいなと。あと折伏されるのはこういう気持ちになるんだと学びました。絶対自分は他人を折伏しないぞと決めた瞬間でもありました。

    また、男子部がよく我が家に来て文化会館に連れ回されました。
    そこで、発表がある人(前述の折伏してきた人もいました)達が入れ替われり立ち代わり
    『Fを〇〇人取ることができました!』『××人折伏することができました!』
    という発表をしてました。頭痛がしました。人間関係を何だと思ってるんでしょう。

    大学を卒業し、働き出してからはしばらく平和でした。
    でもある年の正月に親戚が集まってるときに創価洗脳教育のストレスが爆発し、泣いて創価学会の活動をやめたいと言いました。
    (でも親がヒステリーを起こすといけないのと、罰が当たるという恐怖心から創価をやめたいとは言えませんでした)
    そして、うつ病になり会社を退職しました。(どちらが先だったのかはよく覚えてません)

    それから3~4年、もう勤行もしてませんし、会合にも行ってません。

    創価学会に対する不信感が少しずつ募っていき、ネットで調べるようになってこのブログを発見させて頂きました。

    色々な記事やコメントを読むにつれ、自分の中で縛り上げられていた謎やわだかまりが溶けたような気がしました。
    親戚一同が創価学会ということもあり、今すぐに辞める!というわけにはいきませんが、静かに創価学会から去りたいと思っています。

    親は相変わらず盲信者で聖教新聞を取り、新人間革命をスクラップし、勤行や題目を欠かさず上げ、会合も参加し、選挙では公明党に入れるように東奔西走(もちろん私にも言ってきます)してます。

    親にもいいかげん創価学会から目を覚ましてほしいのですが、もう老い先短いので打ち明けるべきかどうか悩んでおります。

    長文乱文テーマ違い失礼しました。
    一日も早い創価学会の崩壊を願ってやみません。

    ありがとうございました。

  31. アラフィフの超常連、ラザリスでございます。
    009さんのコメントと重なりますが、創価では悩みに直面したら、幹部に指導を受けろと強制されてました。
    自分で答えを出すのは「我見」だと。
    幹部の答えは要するに、ナンミョーズ ハイになって悩みを忘れるか、貢ぐ時間や金を増やすか、貢ぐ人間を増やすかでしか解決方法はないのだというものでした。

    南無妙法蓮華経 = 創価学会仏に帰依します = 池田大仏の奴隷として愚痴をこぼさず働きます

    自分の頭で考えて行動すること = 退転者としてみなされます。
    こうして、ワーカホリックならぬソーカホリックの出来上がりです。
    地獄の無限ループですね。
    (; ̄O ̄)

  32. 60代元婦人部です。

    雪ちゃん様、コメントありがとうございました。
    「以上」を気に入っていただいてうれしいです。
    会議での発言や文書作成の際に「ここで終わり」を示す記号として好んで使っています。
    しかし、私本人は優柔不断で、ヘタレ。潔くないのが残念です。

    RAMBO様、4月25日 22:09のコメントありがとうございました。
    私もつい書きたくなってしまいました。今まで、誰にも言ったことがありません。

    私は、入会○ヶ月後に信心強盛(この漢字でしたっけ?)なメンバーに紛れてセンセに会い、強烈な違和感を感じました。
    「鼻大きいな」「肌汚いな」の他、いろいろ思いました。
    一瞬目が会いました。センセはひどく暗い眼差しをしていました。
    ネットで見ることのできる顔つきとよく似ています。
    「何でこいつが此処にいるんだ」という目つきでした。当時は、私の求道心のなさを見抜き、咎めたんだと思っていました。今思えば、私の「白けた視線」を「疑いの眼差し」と解釈し、猜疑心を露わにしたのでしょう。
    後に女性問題を耳にしても、信じられませんでした。「あんなおっさん、誰も相手にせんやろう」と思っていたからです。(永遠の指導者に対して失言の数々、堕地獄確定ですね)

    この体験があるので、「創価は詐欺」と聞いても抵抗なく受け入れることができました。長年欺されてきましたが、「自分の直感は間違っていなかった」と誇りを取り戻すことができました。
    管理人様はじめ、投稿者の皆様に改めて感謝です。

    明様に触発されて替え歌を作りました。
    ピンク・レディー「ペッパー警部」の替え歌です。
    題は「創価脳幹部」

    「創価脳幹部」

    創価脳幹部 邪魔をしないで
    創価脳幹部 私たちこれきり おさらばよ
    「詐欺よ」の言葉が 注射のように
    私のこころにしみている ああ きいている
    うすももいろした 明るい未来が
    グラビアみたいに見えている ああ 感じてる
    その時なの だめだめ創価に戻りなさいと
    未来をひきさく声がしたのよアア アア アア アア ア
    創価脳幹部 邪魔をしないで
    創価脳幹部 私たちこれきり おさらばよ

    創価脳幹部 邪魔をしないで
    創価脳幹部 私たちこれきり おさらばよ
    「創価は詐欺よ」と 連発銃が
    私を直撃いちころよ ああ 目覚めたの
    創価のときには あきらめていた
    自由がひろがる 愛の日々 ああ 夢みたい
    その時なの だめだめ創価に戻りなさいと
    夢からうつつに戻されたのよアア アア アア アア ア
    創価脳幹部 邪魔をしないで
    創価脳幹部 私たちこれきり おさらばよ

    脱会するのよ

    以上

  33. はじめまして。

    いつもこちらを拝見しております。
    うちは私が脱会しましたが、妻と二人の子どもはまだ学会員です。

  34. 私は、ここを含めて複数のサイトを見ていますが、気付いたことがあります。
    『人間革命』では、学会員が折伏、対話を始めると、
    学会員が冷静に話をして、鋭く質問をする。
    相手は最初は冷静で温厚だが、それが来ると、切れる、怒る、しどろもどろになる、答えにならない答えをする、捨て台詞を吐く。
    というストーリーをよみましたが、ここでは、全く逆のキャストで対話が行われています。
    とてもショックでした。
    何かの間違えだと思い、知恵袋にも投稿しましたが、やはり学会員のほうが、病的な反応でした。

    そうした対話を一年間続け、昨年11月に脱会しました。

  35. 色々考えてみると、結局、自分で考えてこなかった結果だろうという結論にいたりました。
    とここまでが私の来た道です。

    うちの母は大幹部で今もやっていますが、毎年4桁の財務を地元から3人出すのだと、息巻いて10時間唱題をしているそうです。
    何年も続けているので、創価学会に寄付させた金額は2億以上になっているだろうと思います。
    もうやめてほしいのですが、一度説得してみたところ、逆切れされました。

    頼むから自分で考えて、創価学会に寄付することが何を生み出すのか考えてほしいものです。

  36. 本議論からずれるかもしれませんが、創価大学について。
    私も妻も創価大学に行っていましたが、よく、創価大学は幹部養成学校だとか、宗教教育を行っている、とか言われているのを見かけますが、それは事実無根です。
    大学で、創価学会に関するカリキュラムもないし、教授から頻繁にそのような話を聞くこともありません。
    20人に一人くらいはいますが、それほど強くはないですね。
    熱狂的だったのは、高村先生くらいではないでしょうかね。

    ただ、創価大学ではないのですが、放課後の学会活動の熱は異常でした。
    つまり、学生の横のつながり、先輩後輩のつながりで、会合参加せざるを得ない、批判的になると生きていけない空気が作り出されていたというのが事実であり、ほとんどの学生はそれに飲まれるか、批判的なことを口に出さなくなり、そのうち、
    「みんな言っているし、正しい宗教ってことでいいかな。」
    となって、活動家になってしまうパターンが大多数でした。
    それを人格的感化とみなし、実証の一つと指導されていましたが、ただのしがらみです。
    つまり、創価大学や本部のような、創価学会の資本が流入しているところには、泥をかぶらせず、都市伝説的教えで末端を動かし、問題が起これば、末端が勝手に言っていることとしたかったのでしょうね。

    恥ずかしいのは、大学時代、ここでコメントしているようなアンチの方々を非難していたことです。
    やはり、回答に窮すると、
    「信心がないから」
    「文底が分からないから」
    「二乗だから」
    「親への感謝がないから」
    「宿業が深いから」
    「福運がないから」
    「師弟がないから、わからないから」
    などと言って、罵倒し、陰口をたたいていたのです。

    今となっては私の黒歴史ですが、失礼なことをしたと謝罪したいものです。
    連絡してみたのですが、つながりませんでした。
    そりゃそうですよね。

    懺悔の思いもあって、ここに告白したく、送信します。

  37. まとまりがなくて済みません。

    もう一点ですが、私は大学時代、そういうことをしてきたので、なぜ創価学会員が対論から逃げるのかという、気持ちが分かります。

    たとえとして適切かどうかはわかりませんが、自分が幼いころから通い、鍛えている剣道場から、決闘に行ってくるように言われたとします。
    自分はその道場の中でしか戦ったことがないが、幼いころから「この道場は世界一優れている」と聞かされてきました。
    その道場から、決闘の贈り物として、名刀「政宗」を渡され、これがあればどんな敵も一合交えることなく、必ず倒せる。と言われました。
     いざ、相手方に、こちらに政宗があることをいうと、
    「ぜひ立ち合いたい」
    と言われ、抜こうとしたとき・・・実は竹光だった。
    いや、まずい、抜いたら、竹だってばれる。
    そんな時どうするでしょう。

    そうです。
    「今日は日が悪い」
    「貴様はまだこの刀を抜くほどの相手ではない」
    「わざわざ死に急ぐこともあるまい」
    と言って、戦わないようにしますよね。
    そういうことです。
    その意味では、創価教学が竹光だと、本当は知っているのだろうと思います。
    自覚はないですけど。

    これ、あまり意味のない話であれば、承認しないでくださいね。

  38. 60代元婦人部さんへ
    お声かけ、ありがとうございました。 そうなんです。センセと会って感動も感激もしないなんて、当時はありえない現象で、ほとんどはそこで「この師匠に一生涯ついていく決意」をしなければいけないのです。 それがソウカのお約束です。 この透徹した予定調和への同調圧力に抗うのは、それ相当のハガネの心臓を備えていないと耐えられません。  まずここで「自分に嘘をつき」ますね。  創価脳を健全に育成するには、まず「しぶしぶ自分へのウソを信じ込む」ことが第一歩です。  あとは無理に酔いしれる心理も。 ほか、頂いたアンパン(なぜかいつも数が足らない)を仲間と半分ずつにちぎって食べるという食習慣もです。 心で頂くことです。 それと「あのピアノ演奏??」を「大感動して」聞けるという聴覚と、あの「ヘンテコな踊り(指揮ともいう)」を涙して、イフードードーを唄えるという視覚と喉(のど)も必須でしたね。 
    会合終了後の、「やっと終わったーーーー!」というあの解放感はたまらなかったけど、それはなかったことにしておかないといけません。  かくして六根のうちのかなりの感覚を騙しだまし、正常な脳を創価脳に変えていくのが創価の活動です。  当然、自律神経をやられます。  不調を覚えるようになっても、それも言ってはならないし、言えません。  指導を受けると当然、「お題目よ!」  で、唱えると自分の本心が出てきます。 でも創価脳への修行ですから、本心などに負けてはいけません。
    本心(素直な心)こそ創価一般で「魔」呼ばれるものなんです。 んなことやってると、唱題も苦しくなってきますでしょう。  でも、リレーだの同盟題目だので、逃げる隙がありません。  かくして創価脳民族になれるまでには、こういう修行に耐えていくしかなかったですね。  ほんとにお疲れ様でした。
    私は「そこ」で50年がんばりましたが、ついに堕落してしまいました。
    お詫びに、これからは創価へのお礼参りに行かなくてはいかん!と思っておるところです。 ほんとはめんどくさいんだけど・・ これも礼節というものでしょう。  だって「人間主義」なんだものねぇ^^;

  39. ノジコです。
    ルフランさんのお庭はもうバラが咲きだしたのですね。うちはモッコウバラの蕾の先端がようやく色づき始めたところです。春の庭は手入れも楽しいですね。

    最近、北の国のニュースが良く流れますね。あのカリアゲくんが老人達を引き連れて、自称世界最強の国をアピールする事に躍起になっていますね。自称、宇宙一の平和団体「創価老人会」、いや、「創価学会」と同じ臭いがしてますね。
    気に入らない奴は粛清、こんな所もよく似てます。

    お元気な池田先生も「対話を求めて」を見てるかもしれないので、この場をお借りして先生にメッセージを送らせてください。

    池田代作先生へ  (いえ、大作でしたね。笑)
    先生は世界の指導者として半世紀以上もの間、寸暇を惜しんで、世界192カ国地域を飛び回り、世界平和の道を築いてきたんですよね。勲章もたくさんいただきましたね。ノーベル平和賞の候補とかなんとかの噂もたつほど、頑張ってこられたんですよね。
    しかし、どうしたことでしょう。今にも戦争が起きそうなほど、世界は揺れ動いています。
    池田先生!弟子に託すなんて、早すぎたんじゃありませんか??
    日本にミサイルが放たれるかもしれません。カリアゲくんの特殊部隊がすでに入り込んでいるなんていう噂も聞こえます。うちの近くの大きい公園に自衛隊の人が来て何かやってました。こんな事初めてです。
    先生、隠居してる暇などないですよ!!
    世界どころか、日本の平和も危うくなってしまってます。
    TVで広報の人が言ってましたが本当にお元気なんですよね?だったら、字ばっかり書いてないで、どうか、すぐにでも世界中の偉い人に会って世界を平和にしてください。お願いいたします!

    ひょっとして、先生も”自分で考える事が出来なかった’’のではないですよね?まさかそんな事・・・。

    今更、それは言わせませんよ!!(-_-メ)

    (signifieさん、脱線、失礼いたしました)

  40. こんばんは、2世壮年部のコージです。
    こちらのブログでは、袋とじ長と黄金長を
    兼務しております。
    替え歌も、盛り上がっていますね~
    ルフランさん、お花のお話、良いですね、和みます。

    自分で考える事ができなかった・・・
    やはりですね、自分自身が2世という事もあり、
    創価の教えや理念に反する事は、ことごとく禁止と言うか、
    余計な事を考えるという概念すらなかったかもですね。
    創価に反する事は、ありとあらゆる事がダメだったので、
    その事が逆に、創価を信じればそれで済むんだ、という
    ひとつの分かりやすい思考に陥っていたのかも知れません。
    ただただ創価を正しいと信じて、創価に反するものを否定していけば
    それでスムーズに生きられるんだ、という安心感ですかね。
    それは時に、他宗教や神社仏閣などに対する嫌悪感や、
    一般人を見下し、創価を批判するものを敵対視し、
    狭い思考や制約の中でしか生きられない息苦しさ、
    そういうものも抱えて生きて行く事になるんですよね。
    いわゆる創価脳、創価ロボット的思考・・・
    創価を宗教と仮定しても、そんな状況なのですから、
    創価がインチキ金集め団体と分かってしまったら、
    こんな馬鹿げた生き方はありませんよね。

    蔵の財より身の財、身の財より心の財・・・
    あぁ、なんて便利な言葉なんでしょ・・・
    金を手元に持ってても意味ないから、創価に預けなさい!
    そうすれば、なんと!大きな功徳となって返ってきますよ!
    はぁ????????
    そして、タイの愛人の男に家でも買ってあげるのデスカ?
    62歳なのに、38歳と偽っていいんデスカ?
    萌え系の声で男を騙していいんデスカ?
    ホットパンツで聖子ちゃんカットとかいいんデスカ?
    まあ、そこはよろしいですけど。(゚д゚)

    雪ちゃんさん、コメントありがとうございます、
    ギックリ腰、大変でしたね、もう大丈夫そうですか?
    最近も、創価からの誘いや家庭訪問はあるのかな?
    上手にお断りして、自分のお時間を大切になさってくださいね。
    腰の方も、無理をなさらぬよう・・・

    それにしても、創価は宗教法人ではありますが、
    信仰するに値するような宗教や仏教ではありません。
    そもそも、宗教や仏教というもの自体、思想とか哲学とか、
    或いは先祖や故人を偲ぶための1つの手段のようなものです。
    ありったけの金を振り込めとか、選挙の票を取りまくれとか、
    どこをどう解釈したら、宇宙のリズムに合致する教えなんでしょうか?
    人間が作った宗教団体に入って洗脳奴隷になってどうするの?
    しょーもない話ですよ!
    とにかく創価が今さら変わろうと、変革しようと、
    そんなもん、まったく意味がないですよ。
    だってだってだってだってだって
    詐欺なんだも~~ん♪
    ハニー フラッシュー!!
    (^・ェ・^) 

  41. 非活約1年半、二世、50過ぎのあにきです。
    ルフランさま。ご心配ありがとうございます。私の妻は、朝の勤行だけする、という超ユル活になっています。今の仕事をしだしてから1年たちましたが、同中にも座談会にも出てないです。本人は意識していないでしょうが、私から見れば本当に少しずつですが、離れている感じです。
    今日は、出張先で時間が浮いたため、一緒にいた上司と部下との3人で、そこでは初詣で有名な寺院に参拝しました。何かすがすがしい気持ちになり、心が洗われました。
    罰だ、地獄だ、と脅されていた過去は一体何だったのか。振り返っても失われた時間はもう取り戻すことはできませんが、自身を縛っている鎖を断ち切っていくためにも、いろんな普通の神仏を敬っている今日この頃です。

  42. 本テーマで2回目です。
    テーマから外れますが、今回はなぞかけ、お笑いです。
    なごんでください。
    1.本幹同中の大仏先生とかけまして何ととく、
      小林旭の歌ととく、
      その心は、昔のビデオーで出ていまーす。
    2.大仏先生「信心に定年はない。生涯現役。」
     大仏先生「会員は性能の良いコードレス電話じゃ」
     Zurugan「それはどうゆうことですか。」
     大仏先生「たくさんこき(子機)使える。」
    3.今どきの支援活動とかけて何ととく、
     吉幾三の歌ととく、
     その心は、オラさ東京に行くだ!(都議選かー)
    4.草加とかけまして何ととく、
     千秋楽に勝ち越しをかける力士ととく、
     その心は、何としても勝ちにこだわる。
    5.会合の集合写真とかけて何ととく、
     今どきのブラととく(しえー下ネタか)
     寄せて大きく見せる。

  43. 国際情勢に対する創価の意見のなさは、私も歯がゆかったです。

    過去には、日中友好提言とかあったようですが。

    また、イラク戦争前にはフセイン宛に書簡を送ったりとかしていたようです。
    今振り返ると、ただのパフォーマンスだったようですが。

    池田が北朝鮮問題について意見を言ってるのは全く見たことも聞いたこともありません。
    毎年のSGI提言もあたり障りのないことを言っています。『対話が大事』『平和思想が大事』政治的な美辞麗句を述べていたらいいのでなんとでも言えますね。

    アボリション2000、ボイスエイドなどなどの運動がありましたが、このようなことをしているからと言って、『創価の最前線で行われている愚行には変わりありません』『執拗な布施の要求』『法律違反の選挙活動』『多量の不幸な会員がいる現実』『人の迷惑を省みない行為』『被災地での〔今こそ頑張ろう布施〕布施、非被災地での〔被災地の分まで頑張ろう布施〕布施』

    創価の表向きの活動の裏には、何百万人、いや何千万人という犠牲者がいます。
    なけなしの貯金をはたいた女子部の証言、亡くなった御主人の保険金目当ての幹部、このような事態が横行しているのは、全てトップの責任です。

    『1番悪いのは池田大作』

    いやそれ以前より、悪かったのでしょう。

    シニフィエさんがおっしゃるように『創価は初めから詐欺組織であった』

    ヤクザが清掃活動しても、所詮はヤクザ。

    創価がいくら平和活動しても、所詮は『カラコピ』詐欺団体。

    これが現実です。

  44. 最近になって考えだしたこと。

    山本伸一について

    山本伸一=池田大作だと思って、人間革命を読んでいる学会員は多い。
    というか、普通に読むとそう読むだろうし、そのように指導している。

    人間革命を使っての指導のさい、
    「池田先生は関西の戦いで」
    など、人間革命の内容を池田の史実として、扱っている。
    実際は、事実と小説はずいぶん食い違っている。

    戸田と池田は入信の日に会っていない。
    エレベータで相乗していない。
    狸祭りでは、笠原を戸田はぶったたいた。
    池田を三代にするとは、戸田は考えていた根拠はない。
    戸田が獄中で悟ったとする根拠もない。
    大阪事件で、池田は出頭したのではなく、蒲田の自宅で捕まった。
    池田を会員幹部で推挙して三代会長誕生したわけではない。

    様々な事実と突き合わせると、池田大作=山本伸一というのはむりがある。
    どちらかというと、悪の教典のハスミン=池田大作というほうがまだしっくりくる。

    では小説・人間革命とは何か。
    モノを考えない創価学会員が狂った活動を誇らしくできるために作られた、偽造の歴史。
    もしくは、パラレルワールドの創価学会の話。
    というあたりではないだろうか。

    もっとも、人間革命については、思考力の問題というよりも、情報不足のほうがボトルネックであったと言える。
    今はネットでなんでも調べられるし、どちらが合理的な事実なのかをで判断していけば、おのずと真実に近づくことができる。

  45. はじめまして、マヤと言います。関係はこれからあるかもしれません。
    助けて欲しいです。
    妹の結婚相手がどうやらそうらしいです。結婚相手は物腰は軟らかいのに他人を認めない頑固で自分が思いついた正義が正しいと思い込む性格です。プライバシーが無くて隠し事は良くなくて認め合うものという考えの人です。友達に言ってもいいかと確認してきた物事が知らない人にまで広がっていてあきらかに友達でない人にも広げてしまう人です。以前に勧誘が酷かった人を思いだして、結婚相手に宗教を聞いたら仏教系と言ってあいまいに逃げてしまいます。
    妹に説得したら行き遅れの姉の八つ当たりがうざいと相手にしてくれません。宗教を聞いても黙ってしまいます。結婚相手に対話を求めても妹が邪魔をしてしまいます。兄は思い知るまで気付けないから自衛するしかないと根性無しで最初から諦めています。父は宗教家は心優しい人達の集まりだから気にするなと笑っています。そして妹が選んだ人だから良い男だと前向きです。母は相手が宗教家でも結婚していない人が愛の試練のことを言うなと言ってきます。初めての家族の結婚式なので頭がお花畑になっています。

    結婚も2ヶ月を切りまして何度も話し合いをしましたが結婚は決まったままです。
    父や母の言うとおり気にしすぎでしょうか。たしかに最初の印象は良かったのでいい人かもしれません。わたしが間違っているのか分からなくなりました。兄の言うとおりなら自衛するなら何をすればいいでしょう。時期を見て妹にわかれるように伝えるべきだと思っている方がいましたら、時期が来たら家族にどんな言葉をかければ伝わるでしょう。あれから妹の結婚相手に合わせてもらえないので判りません。マイナス思考すぎでしょうか。よろしく御願します。

  46. こちらのブログの人達は
    元々、我見が強く傲慢であるが故に、己心の魔に負け、世法に流されてしまった哀れな人達です。地獄の境涯に落ちる可哀想な人達です・・

    ってね(笑)
    それを自分の頭で考えて無いって
    言っているんっすよ~!!

    本当は、自分の信仰の事も創価学会の事も、まともに解ってないんじゃありませんかね?
    実はそうなんですよ!何にも解ってないんです。それは解った人にしか判らないんです!
    分かるかな~日本語なんですけどね(笑)

    信じる前に、きちんと納得しましょうよ!
    本気で人生掛けるならとことん納得しましょうよ!
    2世・3世の活動家の皆さん。
    一度トライしてみませんか?

    ネットの情報なんか見たら退転するって、もう頭で理解してますよね?

    そう!

    そこには誰もが退いて転んでしまうような事が、赤裸々に書かれているんです。それが事実なんですから仕方がないじゃありませんか。

    それでも、学会が好きで学会と共に生きていくって言うなら、それでいいじゃありませんか。それこそ不退転の信心だと思います。誰も止めませんし止められないです。

    ここでは何回も言われていますが、我々は単なるアンチじゃないんですよ。おかしいな?と思った事を普通に考えてたどり着いているだけなんです。

    信心から離れた人を哀れだと思っていますよね?

    シニフィエさんの
    昨日のコメントが、覚醒した人達の本心です。何も知らないで笑って挨拶してくる内部の人達に対して、どんな気持ちでいるのか想像出来ないでしょうね。

    言いたくたって言えない
    自分で気が付くしか無いって分かってるから。

    覚醒しても色んな人がいます。
    でもねハッキリ言わせて貰えれば、仏法なんて初めから、どこにも宇宙にも無いんですよ、そんなもの!それを信じられるようなテキストなんか存在していません。

    ネットで少し調べれば、ストンと落ちるぐらい日蓮の教義は破綻してます。

    書きたく無いですけど
    たまには良いですよね(笑)

    ホントは、大御本尊なんて無かったぴょ~ん!!
    日蓮は最後まで釈尊を仏としていた
    日蓮は自ら仏だなんて言ってない
    御書なんで半分近くが怪しい!
    中国人が偽書を書いて法華経を持ち上げた
    四十余年・・とか
    五時八教とか五重相対とか
    全部ぜーんぶナンセンス!
    法華経原典に十如是なんか無かった
    ※これで私は覚醒しました(笑)
    あっかんべーのクマちゃんがかっこよく訳したら、一念三千とかいう素敵な数字に発展しちゃっただけ!
    そんな物は無いんです!!
    法華経は誰が書いたのか判らない経典で、150年もかかって色んな人が書いているからチグハグな内容で、最後の巻物は随分後になって付け加えられ28品になってます。

    そんなもんに帰命してどうするんですか?

    本尊なんて、日本古来の神様と仏教の世界がごちゃ混ぜになった訳の分からぬ代物です。こんなもん世界に広めてる意味が全く分かりません。

    でもね題目から離れられない人も多いと思います。

    シニフィエさんが、
    ブログの開設当時に勤行唱題に関して、あの呼吸方法が体に何らかの影響を与えていて、良いのではないか?と仰っていましたが、何か有るのかなと言う気持ちは分かります。

    その辺は、海外のエリートが取り入れていた事で、最近日本でも話題になっている無宗教の瞑想方法から逆に見ると一理あるとも思います。もともとベトナムの有名らしい禅僧から世界に広がっているらしいですけど、知っている人も多いのでは?その瞑想方法でトランス状態(トランス状態)になる人もいます。臨床デーダーも色々でてますので、私も興味があって、たまにやってますが、よく眠れるぐらいの効果はありました(笑)

    なんか脱線してすいません。
    兎に角、せっかくネットで色んな情報が入手できるんですから、自分で施策して欲しいです。

    走り書きで、長くなってすみません。

  47. 生まれる前から創価だったので、創価が細胞に染み付いています。
    覚醒できた今は、冷静に客観的に『体の汚れ』を見つめるように『あっ!こんなところに創価のシミがあった!』気づくことができます。
    父はよく『池田大聖哲のお叱りが怖いぞ!』と言ってました。
    私からすれば、偉大な父が畏怖する『イケダセンセイ』を神格化するのは自然な流れでした。
    自然と池田をパーフェクトなスーパー人間と思っていました。
    成人して、創価の出版物で池田の変な顔の写真を見たり、今思えば単なる中年おっさん豚ですが、その時に違和感というか嫌悪感を抱いていました。『気持ち悪い』と。しかしそこは創価脳。その気持ちをスルーして生きてきました。
    創価脳の特徴は、感情に蓋をして、疑問に蓋をして、『創価は正しい』『池田先生は偉大だ』との思考で考えようとするようにクセづけられていることです。

    父は池田に調教された子供のようでした。父が子供のように『池田先生は偉い』といっているので、そのまま受け止めていました。
    母に厳しく育てられ、自分の意見を封殺され、それに気づかずに生きてきました。
    母も必死に私の幸せのためにの厳しい教育だったのでしょう。

    子供思いの母のために、厳しく教育され、そのために自分の意見を封殺、権威に従い、人の顔色を伺う性格になっていました。そして、父が盲信する池田を、違和感を抱きながらも盲信。
    こんな感じでした。

    心理カウンセリングを受け始めて丸2年が経ちました。冷静に客観的に物事を見ることができています。

    ここにたどり着いた時は、父が自死し、わけがわからない状態でした。
    心理カウンセリングを受けながら、ここに自分の思いを書き綴ることで、少しづつ覚醒できました。

    私には創価が必要ないです。心の中で父母に創価から離れることを伝え、自分の意志で、創価から決別することが、ある意味で父母からの精神的な独立であり、父母を許すことであり、自立への第一歩だと今確信しました。

    創価をやめると父母を否定することと感じていましたが、奥の感情は『父母に認めてもらいたい』との承認欲求でした。また『怒られる』との恐怖もありました。

    『創価でいないと、父母に怒られる、創価であることで父母に認められる。』
    このような深層の感情に気づくことができました。

    人を頼る心が強くあるので、この辺りをなんとかしていきたいと思います。

    長文ありがとうございました。

    8月に出版する書籍の原稿チェックに入ります。ライターさんに多大にお世話になっているので、あとがきにきちんと書きます^ ^

  48. マヤさん
    大切な妹さんの結婚相手が創価のようですね。
    ハマらなければ大きな実害はないのですが、ハマって活動すれば、お金と時間と人間関係は確実におかしくなって来ます。
    もし妹さんが創価に入信して、活動家になれば、100パーセントの確率で、公明党の支援、聖教新聞の推進、折伏という布教活動の3点セットは必然です。
    人生には色々な困難があるので、病気とか人間関係で悩んだ時とか、仕事で悩んだ時とか、そういうタイミングで創価は付け入ってきます。
    妹さんの結婚相手や結婚相手の御家族、特に両親がどれだけ熱心かによって、マヤさんへの被害は大きく違うと思います。

    このサイトを見れば、真実の暴露がキチンと載っているのであっという間に覚醒できます。
    妹さんへは、キチンと読んどいていただければ、創価にハマる予防ワクチンになると思います。

    それでも、末端会員なら真面目だと思いますよ。私も創価でない妻の親族に大反対されてましたけど、真面目に生きてきました。思考は歪んでますけど。『創価は正しい。俺の信仰する信心が唯一正しい。他は三流、いや邪流、池田先生は人類の永遠の指導者』と。

    創価の会員はさまざまな職業や境遇の人間がいます。
    共通しているのは、『お飾りの平和思想を学びながら、少しずつ金と時間と人間関係を蝕んでいかれる』ことでしょうか。

    こちらの意見を一方的に述べても聞く耳を持たないので、まず相手の宗教がなんであるかを知って、相手自身と家族の信仰活動の熱心さなどを知ると、大体のことがわかります。

    『まず相手を知る。理解することに努める』
    そして、妹さんにはこのサイトを読んでもらってください。

    創価の教祖の池田大作はもうあと何年か以内に死にますので、創価の衰退も加速度的に進むと思います。

    世間で騒がれるようになった時、気づきは起こるのではないでしょうか?

  49. 管理人様、投稿者の皆様
    昨日は初タケノコご飯を作った雪ちゃんです。

    コージ様
    コメント、すごく面白いです。笑いは最大の癒しですね。次もこの調子でお願いしますね。
    私の方は、腰もようやく治りました。これから田植えですので頑張らないといけません。
    脱会して1ヶ月たちますが、組織からは何も言ってきませんので、もう完全に裁ち切れた感じです。良かったです。ご心配おかけしました。

    マヤ様
    はじめまして。創価歴30年、先月脱会した者です。
    大切な妹様の婚約者が創価の方とかで、さぞやご心配でしょう。創価というものに疑問をもたれているお姉様としては、なんとか説得して、結婚を考えなおしてほしいと思われるのは当然のことです。それが、妹様への愛情からの言動だと私は理解します。でも、当の妹様は全くもって彼が創価だということに、重きをおいてないのですね。ご両親もしかり。まだ良い印象までもっておられる。困りましたね。私の意見を言わせてもらいますと、お兄様の考えとおなじです。妹様ご自身が創価に疑問をもたないと、まわりでいくら反対しようと思いは伝わらないと思います。ましてや、そこに恋愛がからむと、なかなか難しいですね。でも悲観しないでください。結婚しても妹様は入会しないとか、名前だけで活動はしないとか(それも本人の意思ですが)いろいろな道があるので。とにかく、結婚式も間近になっての今、ガミガミ言いすぎるのは逆効果です。お姉様は、しばらく黙られて、良い機会をみはからってお話されてはどうでしょうか。こうおっしゃって下さい。「私は創価のことを好きではないけど、あなたが苦しむから今はもう何も言わない。でも、先で創価に疑問をもつ時がきっとくる。覚えておいて。どんな時も私はあなたの味方だから。」ご苦労お察ししますが、頑張ってくださいね。

  50. こんにちは、学会3世のヤングミセス、コンブです。シニフィエさん、いつもありがとうございます。
    みなさんのコメントを読んで、本当にただただ信じるようにと洗脳されて、考えないように、疑問を持たないように活動させられてきたなと感じました。御書も勉強すればするほど、どんどん疑問を抱かず信仰、活動しなければいけないような感覚になってきます。
    人生それなりに色々な経験をしてきましたが、精神的に縛られて生きてきたことを思うと虚しく感じたりもします。
    スマイルさんと同じかなと思いましたが、熱心な学会員の両親に認めてもらいたいという思いがあって、やりたくない、つまらないという思いは表に出さず、ずっと勤行、唱題、活動をしてきました。両親が揃って素晴らしい方と言うので、そうなんだと純粋に信じてきました。
    役職もつくと、両親が喜ぶだろうなという思いも正直ありました。「親孝行するんだよ、」との池田氏の言葉がいつも頭にありました。
    今現在、活動の全てが無駄に感じ、創価の掲げる目標、しおりの言葉が気持ち悪く感じ、早く脱会したくてたまらない私は親不孝者ですね。

    自分の考えを認め、自分の感覚に素直に従うと、創価の中で見聞きすることが本当におかしいことだらけだとすぐに気づきます。今は、逆に自分の頭で考えるをモットーに生活しています。なんでもそのまま信じ込むように教えられて育ったので、創価脳からのリハビリが必要です。
    ネガティヴな文で申し訳ないですが、生涯不退転の信心をすることが幸せなことなんだと無理やり信じて生きてきたことが虚しくて悲しいです。
    お花の話題もありましたが、春の自然や子供の成長に目を向けて、自分の頭で考えて、創価の要らない情報は遮断し、日々の小さな幸せを感じていこうと思います。

  51.  40代非活壮年部のキリコです。
     さて、私は元々学会活動が嫌でした。夜遅くまで続く活動やたらテンションの高い会合、学生時代一緒だった言動不一致の甚だしい学会員、折伏、選挙などなど、どうにもこうにも馴染めませんでした。
     そんな私が活動を始めたのは、19年前、自営の仕事を始めた頃でした。何故活動を始めたのか? 
    ①活動してないと居場所がなかった
    バリ活の兄弟とそこそこ盲信の親、おまけに我が家が男子部の拠点になっていました。この状態では活動せざるを得ません。
     ② 親兄弟がやってるものだから
    活動自体は嫌でしたが、親兄弟が熱心にやってるもんだから悪いもんではないんだろうと。
     ③ 学会は実はいいことをしてる
     新聞や書籍などを読んでもらうと「学会って結構いいことしてるんや」と想いました。
     しかし、今想えば、本当はしたくもない活動をするために、「学会はいいことしてる」、「学会は正しい」からという理屈をつけて自分を納得させていただけなのです。そしてやがて結構本気で信じてしまった。つまりは自分で自分を騙していたということです。こう書いてみると、我ながらひどい話やと想います。
     若くて無知だったために、反駁するすべを知らなかったし、反駁するための武器もなかった。もしあの頃にネットがあったなら、ここみたいなブログがあったなら、あんなペテンに引っかかることはなかったかもと思うとどうにもこうにもやりきれません。

  52. ※あまりにも長文ですので、ご迷惑をおかけするかも知れません。問題があればお知らせください。
    ———————————————————–

    Signifie様
    創価学会を静かに去られた皆様
    創価学会に関わった外部の皆様
    創価学会に疑問を持ち始めた信者の皆様

    30台後半、男、念仏宗のKarappoと申します。
    学会3世の方と、結婚も視野に入れてお付き合いしていましたが、先日別れました。
    信仰に関する部分を除けば、お互いに完璧と言えるほどピッタリはまっていましたが、信仰の壁はあまりに高く、あまりに分厚いものでした。
    無念でなりません。
    彼女の方は信心を続けて行きたく、私の方は、彼女がこの矛盾に満ちた創価学会のインチキを認識できず善意が社会悪に利用されること、そして仏の仮面を被って聖人ヅラした魔獣池田大仏が自分の生活に入ってくることが耐えられない。その結果です。

    Signifie様には、6年に渡りこのサイトを運営してこられたことに御礼申し上げます。
    私が創価学会に関わったのは1年にも満たない期間でしたが、お陰で私のような第三者でも創価学会の裏側を知ることができました
    創価学会とまともに向き合うには、かなり精神力が必要でした。
    わずか1年でも多大な精神力を必要とするのに、6年と言う歳月の大半を、創価学会のインチキを白日のもとに晒す労力と精神力たるや、想像を絶するものです。
    創価学会に人生を捧げた53年間、そこから急転直下の覚醒からの、まさに命懸けの運営だと思います。

    このインチキ団体の巧妙な悪行に、多くの人が気付き覚醒されることを願っています。

    私がこの1年、彼女を通じて外から創価学会を見てきて感じたことを、この場に記録として残させてください。
    創価問題は、一度関わるとなかなか終わりに出来ませんね。気持ちの上で。
    それも含めて創価学会が人を魅了する何かを持っていると言うことなのでしょうか。ここに全部吐き出して、いったんの区切りに出来ると良いのですが。

    以下、●は主観的な視点、◆は客観的な視点、として記述しています。

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    ●創価脳を甘く見ていた

    このブログを読むようになってから、覚醒された方のコメントを何度も目にしました。
    もしかしたら、真摯に伝えれば彼女にも伝わるかもしれない。そんな思いから、何度も気付きのキッカケを作ろうとしてきました。
    しかし、創価脳はそんなに甘いものではありませんでした。
    創価学会に関する否定的な話は、言葉としては理解するけれども心に全く響かない。

    創価脳の家族に本当に言いたいこと、と言うスレッドで、Signifie様はこの様に書かれています。

    https://signifie.wordpress.com/2016/12/09/%e5%89%b5%e4%be%a1%e8%84%b3%e3%81%ae%e5%ae%b6%e6%97%8f%e3%81%ab%e3%81%bb%e3%82%93%e3%81%a8%e3%81%86%e3%81%ab%e8%a8%80%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%84%e4%ba%8b/

    「創価が詐欺だと気づいたのに、何を言っても家族はいっこうに気づかない。真実を話せば話すほど信頼関係がなくなっていく。もうどうしていいのやらと、家族のことを思うたびにいつも暗い気持ちになってしまう。」

    「自分は気づいたのだから、家族が気づかないはずがない。そう思いたいです。まだ間に合うなら、衝突してでも気がついて欲しい。そうも思っています。ただそれには自分がどこまで持ちこたえ切れるのかがわかりません。」

    私が感じたのも、まさにこの感覚でした。
    結婚して一緒になっても、いつ気付くのか全く見当もつかない。気付くまで自分が耐えられるだろうか。
    ましてや、私の親族は創価嫌いばかり。私も創価はインチキだと思っている。
    これでは彼女を庇い切れないし、守ることもままならない。
    そんな状況でしたので、彼女が気付かない以上別れるほかありませんでした。

    彼女が心情的にとても大切にしているものを否定するなんてことは本当はしたくありません。しかし、創価学会の裏側を見てしまったら、そんなキレイゴトでは済まないんです。
    ヤバイ、この団体はヤバイ。一見善良な人たちの集団だけど、あちこちから悲鳴が上がってる。ヤバイ。信者は裏で汚い事をいっぱいやらされてるし、多くの人が不幸になっている。
    そのことに気付いてほしい。ずっとそう思ってました。

    ———————————————————–
    ◆創価嫌いの親族

    私の親族は父方も母方も、創価嫌いになる出来事にあっています。
    父方の大叔母は、子供の不幸がキッカケで折伏され、念仏などしているから不幸になるのだと、謗法払いとして家の仏壇を破壊され、10年に渡って組織に隷属に近い状態で過ごされました。親族は大叔母を取り戻すのに疲弊しきっていたそうです。
    父は目の前で、創価学会員に仏壇が破壊されるのを見ており、その後の大叔母の壮絶な10年を知っていること、また念仏関係の仕事をしていることから、創価学会に嫌悪感を持っています。
    母方の祖父は、終戦後引き上げて帰ってきたら、自宅が見知らぬ者に乗っ取られており、やがて元自宅から唱題が聞こえるようになってから、創価学会を目の仇にするようになりました。
    私の親族には、創価学会を良いモノとして思える出来事はありませんでした。

    ———————————————————–
    ●ネットワークビジネスとの類似点

    これは私の人生の汚点です。ネットワークビジネスであるニュー○キンに片足を突っ込んだことがあります。
    精神的に参っていた時期があり、その頃に出会った同年代の女性に励まされ、人生変わる仕事だよと勧誘され、ニ○ースキンビジネスにサインアップしました。ネットワークビジネスは問題が多いと言う事を認識していたにも関わらず、です。
    最初は耳あたりの良い言葉で勉強会に誘われ、やがて大規模な集会(有料)に誘われ、このビジネスで成功するには成功者の言う事を素直に聞いて実践する事だよと繰り返し教え込まれました。今思えば思考停止に追い込むマインドコントロールです。
    そこで分かったのは結局誰かを勧誘し続けて製品を買わせるか、自分で買い込みしないと成り立たないビジネスモデルでした。
    私は結局、誰も勧誘できませんでしたが、それなりの時間と金を失いました。この時に色々疑問に感じて調べまくったことと、外から見た創価学会の活動に被る部分が多く、だから必死になって創価学会の事を調べたのだと思います。
    ただ、ネットワークビジネスは手持ちの金が尽きて首が回らなくなってしまえば嫌でも気付きますが、宗教はそうはいきません。人生の根幹に関わる部分ですから、これがインチキだとは簡単には認められない、気付きたくないと言う心理が働きます。
    カルト宗教は厄介です。

    ———————————————————–
    ◆仏の仮面を着けた魔獣

    池田大仏は、仏の仮面を着けた魔獣だと思います。
    前のスレッドで、別々のお二人から池田大仏の餌食になった若い女性についての証言がありました。

    https://signifie.wordpress.com/2017/03/24/%e8%a9%b1%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%84%e3%81%93%e3%81%a8%e3%81%af%e8%a9%b1%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%8f%e3%81%a0%e3%81%95%e3%81%84/#comment-24672
    ルフラン
    2017年3月29日 01:02

    https://signifie.wordpress.com/2017/04/07/%e6%9c%ac%e9%83%a8%e8%81%b7%e5%93%a1%e3%81%ab%e5%91%8a%e3%81%90-2/#comment-24850
    菜子
    2017年4月11日 04:59

    別々の方から同じ証言が出たと言うことが、この出来事の信憑性を俄然高くしています。
    他の女性信者の方は、たまたま池田大仏の毒牙に掛からなかっただけかもしれませんよ。
    あの証言から察するに、池田大仏は目の前に好みの女性がいれば、あらゆる手段を講じて毒牙に掛けてきたのでしょう。そしてカネと権力で揉み消してきたのでしょう。
    しかし、信者の方々には仏の仮面しか見えないのでしょうね。或いは魔獣の顔が見えたとしても、見なかったことにするのでしょう。繰り返し繰り返し池田大仏は偉大であると教え込まれ続けていれば、根拠がなくても信じていくのでしょう。
    まさにマインドコントロールです。嘘も百回繰り返せば真になる、と言うナチス幹部ゲッペルスの言葉どおりです。
    外部の人間である私は、そのような先入観を植え付けられていませんから、いとも簡単に仏の仮面の下の魔獣の顔が見えます。恐ろしい顔です。

    ———————————————————–
    ◆財務と核開発

    池田大仏朝鮮人説がまことしやかに囁かれています。

    http://shukyo-kataru.com/archives/107
    (34)-5創価学会の研究⑤(池田大作朝鮮人論)
    宗教を語る

    母親は帰化人のようですので、朝鮮民族の血が流れていることは間違いないでしょう。
    日本人なら日韓と呼称するところを、あえて韓日と呼んだり、日本人に過度な反省と謝罪を求めるなど、反日的な発言を繰り返していることから考えると、朝鮮に特別な感情を持っていることは間違いなさそうです。
    ついでに、副会長の大半は在日朝鮮人だそうですね。

    ここからは私の馬鹿げた妄想です。
    信者の方々が浄財と思って納めた財務が、民団を通じて韓国に流れ反日活動の資金となっているとしたら?或いは総連を通じて北朝鮮に流れ核開発の資金になっているとしたら?
    世界平和を標榜する団体が、信者から掻き集めたカネで裏でこんなことをやっているとしたら、皆様はどう思うでしょうか。
    全く馬鹿げた妄想ですが、集めたカネの収支を公表しない以上、創価学会はこれに対して明確に反論することはできません。
    否と言うなら、真っ当な宗教法人なら当たり前に公表しているお布施の収支と、根拠を示さなければなりません。
    口で言うだけなら誰でもできます。
    こんな馬鹿げた妄想ですら否定する根拠を持ち合わせない創価学会、使途不明金である財務を納める信者の皆様は創価学会にバカにされてるとは思わないのでしょうか。

    ———————————————————–
    ◆パナマ文書と創価学会株式会社

    2016年4月に流出したパナマ文書に、SOKA GAKKAI,INC との記述があったとネット上で騒ぎになっていました。

    https://www.google.co.jp/search?q=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A+%E3%83%91%E3%83%8A%E3%83%9E%E6%96%87%E6%9B%B8&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&hl=ja&gws_rd=ssl
    Google 検索結果「パナマ文書 創価学会」

    そこから創価学会の名前が出てきたことを、信者の皆様はもっと深刻に受け止めるべきです。しかも、SOKA GAKKAI,INC. 創価学会株式会社、です。
    凡夫には理解できない深い理由なんてありませんよ。
    宗教法人は非営利団体です。儲けることが組織の目的ではありません。宗教法人である創価学会が、わざわざペーパーカンパニーを作ってタックスヘイブンにカネを預ける必要があるのでしょうか?タックスヘイブンに金を預けると言うことは、税金を逃れるためです。そのカネは何に使われているのでしょうか?
    広宣流布と言う答えは聞き飽きました。

    ———————————————————–
    ◆宗門からの破門

    世界に羽ばたくために宗門から独立した、と今では教えているそうですね。
    はたして宗門はそう思っているのでしょうか。

    https://www.myotsuuji.info/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%81%8C%E6%97%A5%E8%93%AE%E6%AD%A3%E5%AE%97%E3%81%8B%E3%82%89%E7%A0%B4%E9%96%80%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1-%E3%82%8F%E3%81%91/
    創価学会が日蓮正宗から破門された理由(わけ) ~その背景~
    日蓮正宗 妙通寺 ホームページ

    創価学会が信心に背き、再三に渡る是正勧告を無視したため断腸の思いで破門した、と言うのが宗門の見解です。
    真面目で純粋な2世、3世の方は世界に羽ばたくと言う耳あたりの良い言葉を信じて、醜い争いがあったことなど知ろうともしません。
    日蓮正宗の一外護団体であった創価学会が、宗門に刃向かったと言う事実を、もっと深刻に考えてはどうでしょうか。

    ———————————————————–
    ◆日蓮の教えを継承して来たもの

    創価学会が発足したのは昭和5年(1930年)です。発足当時は、創価教育学会です。
    日蓮正宗法華講の一員であった三谷素啓氏の折伏により、牧口氏が入信した2年後のことです。
    日蓮没後から創価学会設立までの約650年、その教えを代々受け継いできたのは日蓮正宗です。
    創価学会は日蓮聖人の教えを守り、後世へ伝えていく平和の団体、世界宗教を標榜していますが、それは客観的な評価の裏付けがあって初めて成り立つ言い分です。
    宗門が650年に渡り継承してきた日蓮の教えを、高々90年の歴史しか持たない創価学会が横から割り込み、我こそが日蓮の正当な継承者であると名乗ること自体が、驕りであり傲慢です。
    650年の空白を、宗門抜きにしてどうやって埋めるつもりでしょうか。
    今では牧口氏が三谷氏に折伏されたことは無かったことにされてるようですが、宗門を否定すると言うことは、創価学会自身の発足の歴史を否定することになります。
    流通網が発達した現在、その気になれば当時の様子が記された書物は簡単に手に入ります。子供だましの身勝手な言い分は通用しません。嘘、捏造、隠蔽はすぐにバレます。

    ———————————————————–
    ◆繰り返される教義の変更

    教義や本尊は、教団の根本となるものです。これは本来、安易に変えていいものではない筈です。
    「時代に合わせて変わって行くのが生きた宗教の姿」と言うのは、かなり苦しい言い分です。
    宗教とは、普遍的であるから信仰の対象となるのであって、これを時代に合わせて変えられてしまうなら、祖父母の信仰と、自分たちの信仰は別のものと言うことになりませんか?
    同じ教団なのに、祖父母の時代と似て非なるものを信仰している。
    南無妙法蓮華経が根本精神だから問題ないと言うのでしょうか。では身延と何か違うのでしょうか。
    宗門に破門され、今までの教義と本尊が使えなくなったので、場当たり的にその場その場で都合の良さそうな教義に変えているようにしか見えません。なんですか、創価学会仏って?
    ペラペラのカラコピ本尊と同じくらい薄っぺらい幼稚な言い分に聞こえます。

    池田大仏風に言うなら「まったく、子供だましの言い分である」。

    https://signifie.wordpress.com/2015/04/11/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E4%BC%9A%E5%89%87%E6%95%99%E7%BE%A9%E4%BA%8B%E9%A0%85%E3%81%AE%E6%94%B9%E6%AD%A3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/
    創価学会会則教義事項の改正について
    投稿日: 2015年4月11日 投稿者: signifie

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    ●三帰依

    私は浄土真宗の学校を出ています。学校行事などを講堂で行う際は、必ず三帰依を斉唱していました。
    ブッダンサラナンガッチャーミ
    ダンマンサラナンガッチャーミ
    サンガンサラナンガッチャーミ
    つまり、仏法僧を拠り所とします、と言う宣誓です。

    池田大仏はどうでしょうか。
    金銭欲、権力欲、名誉欲の塊に見えます。
    財務、聖教新聞、人間革命でカネを掻き集め私腹を肥やし、公明党を以て政権に食い込み、札束でほっぺたをしばいて数々の称号と勲章を手に入れてきました。
    仏法僧とは真逆です。俗物以外の何者でもありません。

    信者の皆様からすると、財務は広宣流布の尊い資金、公明党は立正安国論を実現するために具現化された政党、称号と勲章は池田センセイが世界平和に尽くされているからこそ授与されたもの、と言うことになるのでしょうね。

    ———————————————————–
    ●創価学会は、仏教への冒涜

    独善的で排他的な日蓮の教義の断片を継ぎ接ぎして都合よく使い回しているのが池田大仏です。日蓮本仏論を都合よく解釈し、池田本仏論を打ち立てている様にしか見えません。
    巧妙であるのは、釈迦と日蓮を並べることによって、自らを教祖とはせず、あたかも池田大仏が時代を超えて地上に現れた本仏であるかのようにカモフラージュしている事です。オウム真理教の麻原彰晃の様に教祖となるのでは無く、末法の世に出現した本仏と言う形で日蓮思想を利用し、自らの正当性を演出している様に見えます。
    法に依りて人に依らず、と言うのが釈迦の説いたところであった筈です。
    創価学会のやっていることは、仏教への冒涜です。

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    ●キレイな言葉、前向きな言葉は、醜悪な現実を覆い隠す力も持っている

    キレイな言葉、前向きな言葉は、良きものとして認識されています。正義や正論も然り。しかし、これが行き過ぎると、疑問を口にすることが出来なくなり、心の声に蓋をされてしまいます。心が苦しくても、どこにも出口はありません。
    キレイな言葉、前向きな言葉は、使い方を変えれば醜悪な現実を覆い隠し、真実から目を背けさせ、心を殺す凶器にもなりえます。諸刃の剣です。プロパガンダの手法です。

    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%91%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80
    プロパガンダ

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    ●熱意の語り部が、8割の真実に2割の嘘を混ぜれば思想誘導できる

    ネットワークビジネスに片足を突っ込んでいたときの事です。私を勧誘した女性は、決して美人ではありませんでしたが、明るくエネルギッシュでリーダーシップのある、不思議な魅力を持った人でした。カリスマ性があったと言うことでしょう。
    これからの時代に発展して行くのは遺伝子産業とロボット産業だと言うことをデータと根拠と共にとても熱く語っていました。そして、どちらのテクノロジーも持ち合わせているのはニュース○ンであり、他社はもう追いつけない。○ュースキンは一兆円産業になる。今このビジネスに出会えたあなたはとてもラッキーだ、と目を輝かせて語っていました。
    この人の言ってることは正しそうだ、こんな熱意を持ってウソなんかつく筈ない。信じてみよう。そして私はサインアップしたのでした。
    少し疑問が沸き始めた頃にニュースキ○について調べてみると、テクノロジーについても根拠にしたデータについても、かなり盛られたものであることが分かりました。

    信じると言う行為は、論理的な正しさから来るのではないのです。

    熱意の語り部が居ればそれで十分です。その語り部が、8割の真実に意図的に2割の嘘を紛れ込ませていたらどうなるでしょうか。見破ることは困難です。2割の嘘も、真実として受け取られるでしょう。
    思想誘導の出来上がりです。

    多くの人を意のままに動かしてきた池田大仏は、思想誘導の天才でしょう。
    Signifie様にはぜひこのテーマでスレッドを立てて頂きたいくらいです。

    同じ様なことを考えてた人がいたので、参考に貼っておきます。

    http://yasuparallel.blog.fc2.com/blog-entry-211.html
    8割の本当に紛れる2割のウソって厄介じゃね?

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    ◆アンチが存在する理由

    もし創価学会が本当に仏意仏勅の善意の団体なら、なぜこれ程までにアンチが存在するのでしょうか。
    法華経の行者に法難はつきものとでも言うつもりでしょうか。
    世界平和を妨げる仏敵とでも言うつもりでしょうか。
    あちこちに敵を作りまくることが、仏意でしょうか。
    試しに「浄土真宗」のアンチサイトを検索し、その数を創価学会のそれと比べてみてください。
    その数は桁違いになる筈です。この数の違いは、今まで創価学会が信者を使って世間に対して行ってきた悪辣な行為の当然の帰結です。

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    ●創価マトリックス

    「マトリックス」と言う映画が1999年に公開されました。
    私達の世界と一見何も変わらない世界に住んでいた主人公のハッカー、ネオ。しかし、どこか違和感を感じています。
    モーフィアスと言う別のハッカーに導かれるままに、マトリックスの真実を知ることができると言う赤いカプセルを飲みます。
    そして目覚めた場所は、人間が培養液に漬けられ生体エネルギー用の電池として生体発電所に繋がれ、現実としか思えない夢を見せられている世界でした。

    Signifie様も、マトリックスを何度か例にあげてらっしゃいます。
    自分たちが真実だと思っている世界。しかし、それは虚構の世界かもしれません。
    ここで覚醒された方々は、虚構の創価マトリックスから目覚め、過酷な現実を生きている方々だと思います。
    退転者などと、軽々しく罵れるものではありません。


    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9_(%E6%98%A0%E7%94%BB)
    マトリックス(映画)

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    ●覚醒現象が起こることの意味

    カルト宗教では信者が教団の矛盾に気付き、教団から脱退すると言う現象が起こります。オウム然り、エホバ然り。
    これは伝統宗教では起こらないことです。

    覚醒とは、今までの認識が180度ひっくり返ることです。昨日まで正しいと信じていたことが、信じられなくなることです。
    創価風に言えば、退転です。

    なぜこの様な現象が起こるのか、創価学会信者の皆様はちゃんと考えたことがあるのでしょうか。退転した人の心の中で、どんなことが起こり、どんな過程を経て認識が変わるに至ったのか、想像したことはあるのでしょうか。
    三障四魔の働きに負けた退転者と一言で片付けてしまって、その人の何が分かると言うのでしょうか。

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    ●創価学会の良いところは?

    これだけ外からは悪辣な団体だと思われていても、信者の皆様はどこ吹く風、創価学会は良いものと思っているのでしょうね。
    なにがそうさせるのか、乏しい想像力を働かせて考えてみました。
    1. 池田センセイのありがたい指導
    2. 法華経の行者、地涌の菩薩であると言う自覚
    3. 信者のネットワーク
    こんなところでしょうか。

    池田センセイの指導については、8割はもっともらしい真理を語っていたのではないでしょうか。熱意を持って。
    まったくのデタラメだらけの話では、さすがに信じることは出来ないと思います。
    そのセンセイがこう言うんです。あなたたちは地涌の菩薩です、この世に生まれた自分の役割をしっかり自覚し、励みなさい、と。そして、広宣流布のため、尊い聖教新聞を読み、善意の教団に財務しなさい、身の財より心の財です。立正安国論の具現者たる庶民の味方、公明党に投票しなさい、知り合いにもお願いしなさい。仏敵である日顕宗を打ち倒しなさい、と。広宣流布に励むあなたたちは、尊い存在です。その同士の繋がりを大切になさい、と。
    これだけで、信心深い皆様はメロメロになったのではないでしょうか?

    この辺は、外部の人間である私は体験していないことですので、全くの想像です。
    元信者の皆様、いかがでしょうか?メロメロになりましたか?

    ———————————————————–
    ●池田大仏はいまどこに居るのか

    池田大仏の生死は未だに伏せられたままです。
    人は死ぬと、三途の川を渡る前に閻魔大王に生前の所業を裁かれると言います。嘘を付くと舌を抜かれます。

    池田大仏はどうでしょうか。
    公称827万世帯が創価学会の信者だとしましょう。4人の核家族とすると約3300万人が信者と言うことになります。
    3300万人を騙してきた池田大仏は、3300万枚の舌を抜かれなければなりません。
    無限地獄に落ちる前の前座として相応しい末路です。

    ———————————————————–
    ◆インターネットの進化と創価学会の崩壊

    情報通信技術が飛躍的に発達し、誰もが知りたい情報に瞬時にアクセスできる時代になりました。およそ30年前には想像もできなかったことです。
    現時点では、文字を通じたコミニュケーションが主流ですが、そう遠くない未来には、電脳空間で仮想的な身体による匿名のコミニュケーションが可能になるでしょう。
    そんな時代が来たら、インターネットでのコミニュケーションは今とは比較にならないくらいリアルな感情、感覚を伴ったものになるでしょう。今まで生身の身体では声を上げられなかった人たちが匿名で声を上げ、リアルな感情を伴った情報として電脳空間に蓄積、拡散し、闇に葬られてきた真実は暴露され、創価学会は崩壊するかも知れません。
    もはや創価学会は20世紀の宗教ビジネスモデルです。21世紀には通用しません。
    嘘、捏造、隠蔽はすぐにバレます。

    ———————————————————–
    ◆結局、最初から全部インチキだった

    以上、創価学会について調べたこと、思ったこと、感じたことを、主観と客観を交えて書き連ねました。
    こうして眺めてみて改めて思うのは、これが宗教の姿と言えるのか?と言うことです。

    嘘、捏造、隠蔽は特にいけません。

    人の幸せのための宗教と言うには、あまりにも不誠実で一貫性がなさすぎます。
    「時代に合わせて変わって行くのが、生きた宗教の姿だ」と言うのは、もっともらしい言葉で飾り立て詭弁です。
    実際はこうです。
    「時代に合わせて(より儲けやすい仕組みに)変わって行くのが、生きた宗教(ビジネス)の姿だ」。

    創価学会はもともと詐欺団体として始まった、と言うスレッドのコメントに昔の著書からの引用と共に詳しく述べられています。

    https://signifie.wordpress.com/2015/10/06/%e5%89%b5%e4%be%a1%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e3%81%af%e3%82%82%e3%81%a8%e3%82%82%e3%81%a8%e8%a9%90%e6%ac%ba%e5%9b%a3%e4%bd%93%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f/#comment-14943
    二郎
    2015年10月6日 19:57

    牧口・戸田の時代から、宗教ビジネスとして始まったんです。
    結局、最初から全部インチキだったんですよ。
    日蓮の独善的で排他的な教えが、宗教ビジネスの手段に都合が良かっただけです。
    牧口・戸田に本当に信心があったなら、法華講員のままでいたはずです。

    創価学会の最高幹部たちは、信者が幸せになろうが、不幸になろうがどうでもいいんですよ。
    もっともらしいことを言い散らかして、信者が創価学会三大秘法である、財務、選挙、新聞を続けてくれればそれで良いんです。

    ———————————————————–
    ●さいごに
    彼女は気付きませんでしたが、いつか気付くかも知れません。
    もはや私にできることは、いつか気付いた時のために、対話の扉を開けておくことだけです。

    このインチキ団体の巧妙な悪行に、多くの人が気付き覚醒されることを願っています。

    Signifie様、この場を提供して下さり、ありがとうございました。

  53. Karappoさん、コメントありがとうございました。
    長文ですが、一気に読ませていただきました。それくらいきちんとまとまっていて、なおかつ創価の本質をしっかりと捉えてあることに驚きました。
    創価が原因で結婚を考えられていた女性と別れなければならないとのことの無念さはいかばかりかとお察し申し上げます。

    人間とは、やり方によってはこうも簡単に騙されるのかと、あらためて思い知らされます。
    自分の私利私欲のためだけに人を騙して不幸にしても何の罪悪感も感じない異常な男が作り上げた異常なインチキ宗教団体です。インチキ宗教団体は創価だけではないのでしょうが、被害の大きさから見ても、池田大仏と、創価を詐欺とわかって取り巻いている最高幹部の連中は、大悪人として日本の犯罪史に名を連ねるでしょう。少なくともこの数年の間に池田大仏の死去を発表せざるをえない時期にきていますから、それが創価学会最大の分岐点となるのではと思います。その時に一人でも多くの学会員が創価が詐欺であることに気づいて欲しいと思います。Karappoさんの彼女さんにも気づいて欲しいですね。そしてある程度まとまった覚醒者が出れば、そこから雪崩のように創価崩壊が始まるのではと思っています。このブログを始めて5年半。あと4年半で10年。それまでに何とか創価が崩壊してくれれば、このブログも終了することができます(笑)

  54. Karappo様
    ルフランです。今、すごく苦しくて切なくて腹わたがえぐられるような感覚で読ませていただきました。karappoさんにごめんなさい、ごめんなさいと謝りたい気持ちで一杯です。
    私がやってきたことの集大成の一部がこれほどの罪を作ってきてしまったんです。
    小さかった頃、我が家も念仏、その他の邪宗と言われるものを創価、立ち会いのもとで山ほど燃やしたんです。父親は気が狂いそうだとポツリと言って家に入ってしまいそこから我が家の地獄は始まった気がします。父は念仏の家に生まれたので耐えられなかったんです。創価では、念仏無限と教えられ、一生成仏出来ないと教え込まれていました。
    創価の三大秘法。。新聞勧誘、選挙悪票獲得、折伏戦、なに一つそれが楽しい、幸せだと思ったことはありません。新聞。。悪口、広告、池田の勲章自慢の新聞を私自身も読まないのに人に進めることは自分にウソを付き他人を騙す行為でした。
    選挙。。全く政治に無関心で興味(あの頃)もないのに公明党のチラシ一枚を頭に叩き込み他人にお願い行脚をしました。
    折伏。。家族が破綻して不幸なのに「この信心は絶対に幸せになれる」と何の根拠もないのに幹部の言葉を鵜呑みにして、折伏の最中、偶然、幹部のあの人、この人が思いがけず来たという設定のシナリオを作り上げ口先三寸で入会までさせてしまった詐欺行為。その頃は良いことをしたと思っていてもまさか自分が詐欺の片棒を担いでいたなんて夢にも思っていなかったのです。
    野獣、池田の正体は年齢に関係なく狙った獲物は手放さなかった(このことは本にしたいくらいありますがここでは迷惑をかけてしまうので)。
    綺麗なエッセイも、もっともらしい立派な本もすべて外から拾ってきた言葉であり池田の書いたものではありません。人革は完全なるフイクションですね。しかもゴーストライターの書いたもの。
    karappoさんは全部調べたのですね。すべて当たりだと私も確信しています。
    会員さん、少しでも疑問を感じたらkarappoさんを見習って自分の頭で考え調べて下さい。創価では自分の考えを否定し、我けんが強いだの魔だの色々言いますが一番大事なことです。自身の人生ではありませんか。創価はすべてがコントロールされた非現実的な世界であり見事な催眠術でした。残念ながら世界最高レベルのMCです。
    一日ずつこうして創価から離れてゆくと池田は共産圏とばかり仲良くしていたことに気がつきます。北の将軍はまるで池田と瓜二つ。国民には貧困を強要し、トップばかりが良い暮らし。創価も年金生活者や災害にあった人からもお布施を強要しドン底で喘いでいようが関係なくむしりとります。潤っているのはトップクラスだけ。派閥も粛清も戦い好きも北も創価も同じ。
    karappoさんに対して、彼女さんに愛があれば彼女さんは一生苦しむと思います。
    その傷の癒える時はないでしょう。でも彼女さんが悪い訳ではありません。私たち2世、3世はコージさんがおっしゃっていたように脱会とか疑るという概念がないのです。最初から信心をしない子供もいますが真剣に信じてしまった子達は創価脳という脳回路が作られどんなにおかしいことを打ち出されても真剣に取り組んでしまいます。死ねと言われたら死にます。これくらい洗脳は強いです。
    アンチ本を読んでも創価脳全開の時はチンプンカンプンで言っている意味も理解出来ないし興味も示しません。
    何かのきっかけで疑い始める時が来るといいですね。4月になり道路は創価脳の車がやたら多く見かけるようになりました。選挙に向けて婦人部が動き始めました。かつての私もこうして動いていました。
    でも公明党が失落してゆくのも時間の問題でしょう。karappoさんのりルートは正しい選択だと信じたいです。どうぞ、お体と心を大切になさってください。
    純粋な恋愛までぶち壊す創価学会が許せない思いで一杯です。

  55. Karappoさん、辛い心中をお察しいたします。
    コメント、卒業論文のようにすごくわかりやすくまとまっていました。
    ありがとうございました。
    自分も大学時代の彼女を、同じような理由で失っています。
    人のことをあれほど好きになったのは、後にも先にも彼女以外にありません。(嫁はんには悪いですが)
    (⌒-⌒; )
    別れてから25年ほどになりますが、駅で別れた時の彼女の靴の色やストールの色やブローチの形など、今でも完璧に思い出すことができます。
    その部分だけ、時が止まっているように感じます。
    竹内まりやの「駅」という曲の主人公と彼女が重なり、何度泣いたかわかりません。
    今は自分も家庭を持ち、幸せに暮らしています。
    これはこれで良かったのだと、今は思えます。
    彼女も東京の片隅で、幸せに暮らしていてくれることを信じています。

    Karappoさん、時間はかかるかもしれませんが、お二人がこの試練を乗り越えられてそれぞれ幸せになられることを、こころより願っております。
    ^_^

  56. ボンジュール フランソワーズです。

    ちんちくりん様
    お声かけて下さりメルシー。
    前回のコメント、
    ちんちくりんさんの後に私のコメントで
    前後になり、何だか嬉しかったです。
    ちんちくりんさんの最初のコメントを読み、
    かける言葉が見つからず、
    スレッドがかわり、
    その後、何か言葉をかけ、
    苦しみをやわらげてあげれたらと思いで、
    考えてたんですが、
    言葉が見つからず、
    ちんちくりんさんの事、
    心配しながら、
    かける言葉をさがして毎日過ごしていました。
    それで、常に私の心の中に
    ちんちくりんさんがいるもので、
    創価大学初代学長息子のコメント書いていたら、ちんちくりんさん宛に書き出していて。
    今も、かける言葉が見つかりません。
    ただ、私はちんちくりんさんのような方の
    支えになれるような人間になりたい、
    そう思い、それを目指し一歩一歩進んでいます。
    道のりは遠いです。

    インスタントラーメンを食べ受験勉強されたお話読みました。
    ちんちくりんさんのご職業、
    ちんちくりんさんのコメントより、
    おそらく、あの職業かな、と思っていますが?
    優秀ですね。

    私もインスタントラーメン、よく食べました。
    サッポロ一番(塩、醤油)、チャルメラ、
    ワンタン麺…
    思い出したら食べたくなってきました。
    でも、インスタントラーメン、
    私にとり親の子供への愛情不足の象徴となり、
    体にも良くないので、
    私は我が子には食べさせない、
    そう決め子育てしています。
    でも、子供にインスタントラーメンを食べさせた事あり、子供は珍しい食べものに、
    「わあ~インスタントラーメン!」と
    まるでごちそうのように大喜び。
    そんな我が子に
    私の子供の頃のつらい話をして
    「可愛そう」と言ってもらえた時に、
    全て吹っ切れたような思いに。
    ちんちくりんさんに、
    かける言葉は見つかりませんが、
    届けたい歌は思いつきました 。
    私のちんちくりんさんへの思いが、
    そっくりそのまま歌詞にされています。
    それは中島みゆきさんの
    「空と君のあいだ」です。
    昔のドラマ「家なき子」の主題歌。
    YouTubeで中島みゆきさんが歌っているのは
    見当たりませんでしたが
    歌詞を検索して下さいね。
    「ここにいるよ~愛はまだ♪」
    ここ(私)がどこだかお伝えしたいくらいですが、
    いつか、お会いできる日を信じて。
    あ、フランスでなく、ここ(私)日本なので!

    私なんかが、
    ちんちくりんさんのつらい過去を
    「可愛そう」といっても
    吹っ切れることはないと思いますが、
    ちんちくりんさんも、
    いつか、ちんちくりんさんのお子さんから
    「可愛そうだったね」と言ってもらえたら、
    もしかしたら、ちんちくりんさんも
    つらい過去を思い出しても
    苦しまずに振り返えるのかな?

    洗面器を持ち
    一人で歩いてる女の子を
    私が近所で毎日のように見かけたら、
    胸がしめつけられ、
    「お母さんは?
    おばちゃんの家のお風呂、
    これから毎日使っていいよ。
    おばちゃんから、お母さんにお話しようか?」って声かけます。

  57. 創価脳時代、『自分の頭で考えている』と思っていました。
    オウム真理教は、軍事技術にもなった洗脳方法を用いて洗脳します。
    創価の場合は、繰り返し繰り返し同じことを聞かせたり、唱題で高揚させたりして、心理学でいう『感情の強さ』『繰り返し』『痛みと快楽の法則』などを駆使して、少しずつ『思考回路』をコントロールしていきます。
    だから、自分の意見を持っていると勘違いしてしまう。
    知らず知らずのうちに『創価は正しい』『題目は宇宙根本の法則』『池田先生は人類の永遠の指導者』などの発想の原点を刷り込まれるので、これを無意識で念頭に置きながらの思考になってしまうのです。

    創価の活動家を見ればわかりますが、私もそうだったのですが、みんな創価脳、同じ発想、同じような思考回路。
    しかもみんな共通して『私は自分の意志で、自分の頭でこのように考えている』と言う。

    確かに自分の頭で考えているように思えるが、思考を産む根本の部分の『価値観、信念』の部分や『本尊、題目、創価の組織から離れることから受ける罰論、これらを褒めたたえて学会活動に身と時間とお金を捧げることによる功徳、これらを怖れたり喜ぶ感情レベル』の部分が、『創価脳OSがインストール』されていて、よく出会う創価脳思考になる。

    感情レベル、信念、価値観レベルで調教されていく。
    なので『自分で考えている』と勘違いしてしまう。

    『獅子一匹』とおだてられながら『同じ考えしかできない家畜ヒツジの群れ』の量産です。
    気づくことなんてありませんが。

  58. 60代元婦人部です。

    おはようございます。
    最近、皆様の投稿にセンセがよく登場します。
    触発されてピンク・レディーの「渚のシンドバッド」の替え歌を作りました。
    題は「稀代の詐欺師」
      
      「稀代の詐欺師」

    A Aaa! A Aaa! A Aaa! 
    A Aaa! A Aaa! A Aaa! Aa稀代の詐欺師センセ

    ここかと思えば またまたあちら 世界をめぐり
    代筆原稿 小わきにかかえ ハッタリかまし
    「祈っていますよ」 「長生きして」と 甘言(かんげん)弄(ろう)し
    ちょいとセンセイ 白々しいわ
    ハートを盗む早わざは うわさ通りだわ
    あなた稀代の詐欺師
    Liar(ライアー) あなたはLiar(ライアー)
    信者はいちころでダウンよ
    もうあなたに あなたに盲従

    生きているのか もう死んだのか 疑問の嵐
    あちらの会合 こちらの会合 メッセージ送り
    「完全勝利だ」 「広宣流布だ」 まだ言ってるの
    ちょいとセンセイ 現場を見ろよ
    盲信させるテクニック もはや通じない
    あなたただのジジイ
    Liar(ライアー) あなたはLiar(ライアー)
    私も最近は気づいた
    もうあなたに あなたにBye-bye(バイバイ)

    以上

  59. Signifie様
    皆様

    念仏宗のKarappoです。
    9ヶ月あまり溜めてきたものを一気に吐き出しました。
    少しは心の荷が降りた気がしますが、問題は何も解決してないんですね。
    吐き出して、蓋をしただけです。
    ここで覚醒された皆様と思いは同じです。

    このインチキ団体の巧妙な悪行に、多くの人が気付き覚醒されることを願っています。

    レスを頂いた方には、可能な限りお返事させて頂きます。
    ———————————————————–
    Signifie様

    長文となりましが私の思いを承認頂きましてありがとうございます。
    —-
    そしてある程度まとまった覚醒者が出れば、そこから雪崩のように創価崩壊が始まるのではと思っています。
    —-
    そうですよね、座談会でよく見かけて居た人が来なくなる、集会に来る人が減ってくる、周りから創価おかしいという声がよく聞こえるようになる、という現象が目に見えて身近で起こるようになれば、自ずと雪崩のように崩壊が始まると思います。
    信者の皆様に、退転した人のことを思いやる思考回路と、想像力が残っていれば、ここまで世間から悪辣と思われることも無かったと思いますが、上層部はそれも全部潰してきたんですよね。

    —-
    このブログを始めて5年半。あと4年半で10年。それまでに何とか創価が崩壊してくれれば、このブログも終了することができます(笑)
    —-
    10年とは本当に長い時間です。創価学会がなければ、10年をもっと他のことに使えていたのに、ですね。
    このブログが終了する日が、創価学会に関わった皆様が本当の意味で救われる日ですね。

    ———————————————————–
    ルフラン様

    謗法払いは、昭和40年後半くらいまで行われていたのでしょうか。社会的に問題があることに気付き、いつしかやらなくなったようですが、人によっては本当に心臓をえぐられるくらいのものですよね。
    よくこんな指導をしていたものです。でも、もう気に病まないでください。私は大丈夫です。

    —-
    折伏の最中、偶然、幹部のあの人、この人が思いがけず来たという設定のシナリオを作り上げ口先三寸で入会までさせてしまった詐欺行為。
    —-
    この部分、ネットワークビジネスでも同じことをやってましよ。
    ターゲットと会っているときに、偶然を装って親ネズミが現れ勧誘に持っていく手口。
    ネットワークビジネスでは、こんな汚いことをやらないとイカンのか、と思い切り覚めたことがあります。
    折伏と言う行為が活動に含まれている時点で、組織のあり方はネットワークビジネスと同じなんですね。

    —-
    野獣、池田の正体は年齢に関係なく狙った獲物は手放さなかった(このことは本にしたいくらいありますがここでは迷惑をかけてしまうので)。
    —-
    いずれ来る日に備えて、文書に書き溜めておいて頂ければと思います。
    魔獣池田大仏の所業を世間に公表する日は必ず来ると思いますので。
    それで少しでも救われる人がいると思います。

    —-
    一日ずつこうして創価から離れてゆくと池田は共産圏とばかり仲良くしていたことに気がつきます。北の将軍はまるで池田と瓜二つ。国民には貧困を強要し、トップばかりが良い暮らし。創価も年金生活者や災害にあった人からもお布施を強要しドン底で喘いでいようが関係なくむしりとります。潤っているのはトップクラスだけ。派閥も粛清も戦い好きも北も創価も同じ。
    —-
    年始の本幹を衛星放送で流す催しが地区の会館であり、彼女と行ってきました。
    そのときに、もの凄い北朝鮮的な感じがしたのですが、あの感覚は間違いでな無かったのですね。
    実は、「北の将軍様と、創価の大仏様」と言うタイトルの章も書こうか迷っていたのですが、話が広がりすぎるのでやめました。
    池田大仏朝鮮人説は、本当だと思います。

    ———————————————————–
    ラザリス様

    卒業論文。まさに言い得て妙ですね。
    私の中の創価問題に一区切り付けたかった、と言うのが大きいです。

    3世の彼女は、とても純粋な方でした。だから創価学会の教義も信じているのだと思います。
    外から見てると、それが歯がゆかった。

    まだ傷は癒えていませんが、なんとか前に進もうと思います。
    ありがとうございます。

  60. 自分で考えることができているかどうかということは、それこそ考えていないときには確認のしようがありません。私も若い頃は人一倍考えているつもりでした。でも、覚醒した今だからこそはっきりとわかりますが、あの頃は本当に自分で考えることをしないように努力すらしていたように思います。ちょっと考え出すと、創価のやっていることがどうにもこうにもつじつまが合わなくなる。そしてそこに創価に対する疑いの念が生じると、途端に恐怖心が沸き起こってくる。「オレはなんてことを考えてるんだ。創価に間違いなんかあるわけない」「日蓮仏法は絶対に正しいんだ」「疑う自分の信心が足りないんだ」ことあるごとに自分にそう言い聞かせては、それ以上のことを考えないようにしていました。それこそ創価の思う壺でした。自分で考えないのですから、自分の頭の中は創価の言う通りのことしかないのは当然です。そして創価の言うことだけが正しいとしか思えなくなる。他に選択肢がなくなる。だからスマイルさんのおっしゃる通り、創価脳の言うことはみんな薄っぺらで同じです。指導と言っても「とにかく何も考えず、疑わず、創価の言うことを愚直に実行していきなさい。ちょっとでも疑えば不幸になります」ちゃんと逆らったら不幸になるという脅しも忘れません。自分で何も考えることをせず、言われた通りにありったけのお金も出せば、人に嫌われてでも選挙活動もする。そんな人間を何百万人も作ってきたのが創価学会です。
    このように創価は最初から会員を騙してお金を巻き上げることを目的としたインチキ宗教の詐欺団体だったんです。ちゃんとした宗教団体が途中でおかしくなったわけではなく、最初から人を騙して金儲けをする団体でしかなかったという現実。そしてすべての学会員はそんなインチキ宗教詐欺団体にまんまと騙されてきたという現実を受け入れるべきだと思います。それができないで騒いでいるのが例えば三人組なんですが、脱会してもなおあそこまで創価に振り回されているのは、自分に起こってきた悲しい現実を受け入れることができないからなのだと思います。あそこまでいかなくても、脱会しても「創価はおかしいが日蓮仏法は間違いない」とか「お題目を唱えることによってしあわせになれる」などと、まだ宗教を「幸せになるための特効薬」のように勘違いしている宗教依存の人もけっこういるようです。これはもう創価云々の話ではなく、何か特別なものに依存することでしか生きていけないような人の話なんだろうなと思います。ちなみに仏教の基本的な考え方として「この世に確かな実体などない。ないものをあるなどと勘違いして執着するから不幸になってしまう」というのがいわゆる仏教の世界観です。何かしらの絶対的な力の存在があって、それに従えば幸せになれるという考えは一神教の考え方であって、仏教とは真逆なんですよね。つまり日蓮も含めた鎌倉仏教は、本来の仏教とは真逆の立ち位置のものであり、それ以前に日本に伝わってきた仏教も、東南アジアや中国の土着信仰がごちゃ混ぜにされて、およそ釈迦の教えではないものが仏教として伝わってきてたんです。もうその時点で仏教ではなかったのに、武家社会になり、疫病や天変地異も激しくなり、人々はいつも死の不安に襲われていた頃に出てきたのが浄土信仰や日蓮本仏論のような一神教でした。念仏や題目を唱えれば今の悲惨な生活から抜け出せる。藁をも掴みたい当時の人々は、今は悲惨でも死んだらキラキラと黄金いろにかがやくたくさんの仏様が迎えに来てくれる。などといった救世主の存在を信じることで生きる希望を見出すような宗教が流行ります。小説『羅生門』のような時代なら、そうした「救い」に人々が依存してしまうのも無理のないことなのかもしれません。
    今はそんな800年も昔ではありません。誰もが地球が丸いことも知っているし、その丸い地球の裏側で何が起こっているのかも瞬時に知ることができる世の中です。以前も言いましたが日蓮が800年後のこのネット社会を想像できたでしょうか。この地球を何度も吹っ飛ばす爆弾が世界中に配備されている今の世の中を想像できたでしょうか。彼はキリスト教はもちろん西洋人の存在さえ、いやアフリカやヨーロッパの存在も知らなければ、ましてやアメリカ大陸やオーストラリアも南極大陸の存在も知りえなかったわけです。それ以前に本人は本州以外に出たことがない。せいぜい佐渡島ぐらいです(笑)。例えば法華経をいつどこで誰が書いたかなんてことも知らないのに、法華経が最高の経典だと豪語して、さらにその法華経が自分こそが末法の本仏であることを証明しているんだなどと妄想も甚だしいトンデモ坊主だと、少なくとも私はそう思っています。そんな大妄想トンデモ坊主の言うことを800年後の世界に生きている私たちが真に受けて、「御本尊様どうか幸せにしてください」とナムナムしてるんです。いや、何を信じて何を拝もうがそれは個人の自由ですから、そんなことやめなさいとは言いませんし、言うつもりもないです。でも「ちょっとは自分で考えてみたらどうですか?」とは思います(笑)
    果たして、今の自分は自分で自分のことを考えているのかどうか。自分で家族のことを、この世の中のことを考えているのだろうか。創価を信じることと自分で考えることに矛盾がないだろうか。学会員さん、自分で考えることの意味を考えてみてはいかがでしょうか。いわゆる創価脳には無理でしょうけど。

  61. 管理人様、投稿者の皆様
    今日は桜祭りでした雪ちゃんです。

    Karapoo様、創価のことをご自分で調べられての集大成のようなコメントでした。全て、又はほとんどが事実なのでしょうが、創価の内部にいる者は一人ひとり境遇がちがいます。私でいうと役職を持って、新聞配達はしていました。でも財務はというと最低金額でした。座談会以外はほとんど会合に参加していません。家族の前では題目あげません。創価の話もしません。家族に勧めません。ビデオも見せません。仕事と家事を最優先させます。それで30年やってきました。なぜなら主人が外部だからです。だから子供も未入会です。私が脱会した今、主人が頑として意思を貫いてくれたこと(入会しなかったこと)に感謝しています。Krapoo様、おふたりのあいだでルールを決めてやっていくことはできませんか?彼女様を手放してもよいのですか?Krapoo様なら彼女様を覚醒に導くことができる気がします。創価のせいでお若いふたりの仲がさかれるのが耐えられないのです。無責任な意見申し上げてすみません。

  62. 先ほどの私のコメントの中で、日蓮について批判的なことを書きましたが、これはあくまで私の考えであって、これについての議論をしようというものではありませんのであしからず。あくまで私が勝手に思っている日蓮や仏教についてのことであり、これが正しいとか間違いだということは、創価が詐欺であることの問題とは別だと考えています。なんらかの宗教を信じている方を批判するものではありませんので、よろしくお願いします。
    創価の問題とは別だということを前提として、話のついでに言いますと、仏教といえども2500年前に釈迦が突然考えついたものではないし、それ以前にインドや中東での宗教が深く関わってのことだし、キリスト教にしてもギリシャ哲学なくして成り立たなかったわけだし、その後の仏教もいろんな地域での変遷があった上で変わり果てた姿で日本に伝わったものであるのだから、そうした背景を知らないままに、宗教そのものを何かしら神秘的な力のある魔術のようなものだと勘違いしている人は意外と多いような気がします。自分がどの宗教を信じるのかどうかの、つまり既成の宗教のチョイスによって自分の幸せが決まるかのような「思い込み」が人生を狂わせているのかもしれないとも思います。そうした意味では宗教というものは概ね「勝手な思い込み」であると言った方がいいのかもしれません。「不思議な力」とか「特別に選ばれた」とか「運命の出会い」とか、そんなものを自分の都合のいいように解釈して自分の生き方を決めつけてしまう。まるでお花畑の夢見る女子中学生が、いつかきっとイケメン王子様が白馬に乗ってやってきて私を夢のようなお城に招き入れて、一生幸せに暮らせる日が来るんだと目をキラキラさせているようなものだと思います。そんなたわいもない夢物語を信じるかどうかは本人の勝手ですが、それもどうなんだろうなと思うわけです。自分一人がそう信じるのはいいにしても、それを家族に強要したり、生まれたすぐの子どもにそんな人生観を植え付ける毒親は他人をも不幸に巻き込んでしまいます。そして創価学会員の多くがそんなたわいのない夢に浸ったまま不幸な一生を送ってきたのですから。幸せになれると信じ込まされて不幸になっているのが創価学会員です。でも不幸になっている自分を幸せだとしか思えないのも創価学会員の特徴です。それはきっと宗教の持つ「勝手な思い込み」という部分をうまいこと利用しているからだと思います。宗教とは人を騙し、いいように操るための最強のツールなのかもしれませんね。あ、これはあくまで私の「勝手な思い込み」ですので(笑)

  63. いつもお世話になっております。
    Karapooさんのコメントは素晴らしくまとまっていて解りやすいですね。本当に内部の方に声出して読ませたい内容ですwありがとうございます。
    我々は、考えられなかった、というよりは創価の都合の良いように考えることを無理やり自分に言い聞かせていたといった感もありますよね。
    そして本当にそれが自分で出した答えなのか、創価のテンプレートにハマって出た答えなのかの区別がいつの間にかつかなくなってしまった……そんな気がします。

    それとシニフィエさんに提案がございます。
    替え歌のスレッドを一つ作ってはもらえないでしょうか。私は替え歌嫌いじゃないんですけど、たまに勿体ないタイミングで書かれていたりするので(こればかりは仕方ないことですけどね)。
    替え歌が好きな人見たい人はそこで書けるようにしたら、替え歌まとめスレッドみたいでいいんじゃないかなぁって思いました。ナマ言ってすみません。

  64. LIARさん、なるほどですね。
    そうしましょう( ^ ^ )/
    今まで出てきた替え歌がかなりの数ありますが、そこまでまとめる余裕はないので、
    これから先の替え歌、それと川柳も一緒に一つのスレッドにまとめるようにしますね。
    ただ、そのスレッドがどんどん過去のスレッドになってしまうので菅、そこは仕方ないですね。
    右上の「最新のコメント」から行ってもらうということでお願いできればと思います。
    よろしくお願いしますm(_ _)m

  65. 元男子部の風間重吉です。
     「自分で考えることができなかった」 これは、わたしにとって、認めたくないけど、認めざるを得ない、そして、消したくても消すことのできない、過去のわたしの姿でした。 
     二世、三世(あるいはそれ以上)の方々の場合、ご自分の意思ではどうしようも無かったという「運命」的な悩み、つらさということから、「考えたくても考えることができない」環境にあったと思われます。
     でも、わたしの場合、折伏を受けて自らの意思で、創価学会(当時は日蓮正宗創価学会)に入信した、という点、今から振り返れば、いくらでも「考えようと思えば考えることができた」のに、それをしなかった、そして、結果として人生の一番大切な時期を、創価学会という組織に身を投じてしまった点、何の言い訳もできません。
     学生時代、親元をはなれて生活をしていたため、同級生から仏法対話を受けて、入信直前、そして入信直後のいわゆる「創価家族」的な雰囲気に、「すごくあったかいなぁ~」と大いなるカン違いをしていた面がありました。そして、入信してほどなくして、海外留学したことから、留学先でも、現地に滞在している日本人メンバーから、「池田センセに応えられる世界広布の人材へ!」的な雰囲気で、チヤホヤもちあげられることから、なおさらその点、有頂天になっていた自分自身が、いまだに恥ずかしく思い出されます。
     しかるに、その後、日本に戻って、社会人となって男子部で活動しはじめると、選挙のF取、イベント、会合の結集、家庭訪問、新聞啓蒙、60周年記念文化祭、(宗門から決別後の)脱講運動等々、今にして思えば、なんの価値創造もないようなくだらない活動にあけくれ、それを心配して、忠告する会社の同僚、上司にも耳をかさず、当然ながら、仕事も人間関係もうまく行くはずもなく、逆に、それを「魔」だと自分自身で言い訳をして、そして男子部のみせかけのつながりに「会社ではうまくいかなくても、学会という『絆』がある」というように、「社会からの逃げ道」として学会活動をやっていた自分自身に、いまだに吐き気がするくらい嫌悪感をもち続けています。
     創価学会という組織、池田大作という稀代のペテン師、もちろんこれらが「巨悪」であることには変わりがありませんが、自分で考えることができなかった当時のわたしもそれと同等に「悪い」、そう痛切に反省しています。学会活動にあけくれ、「考える」余裕がなかった、というのは、単なる言い訳に過ぎません。自分の人生を「創価学会」という選択をしたわたしが悪かったのです。
     なにか、自己批判的な内容で、本来のテーマと離れてしまい、申し訳ございません。
     signifie様のブログに出会えてから、あらためて創価学会、池田大作というものを冷静に考えることができ、その点、本当に感謝しております。ありがとうございます。
     創価に苦しんでいる方々、そして、バリ活でまだがんばられている方々が、「自分で考えることができ」れば、創価学会、池田大作の虚像は必ずや「崩壊」するものと、わたしは確信しています。

  66. シニフィエさん、
    ありがとうございます!これで私も遠慮なく爆笑の替え歌作成に力を入れられますw
    もうガッツリ気分転換が必要な方と、まだまだ真剣な議論を求めている方の温度差はやはり読んでいて落ち着かないんです(^o^;)
    勿論私もガチンコでコメントしていきます。宜しくお願いします!

  67. こんばんは、袋とじ長のコージです。
    GWに突入しましたね。

    週刊ポスト5/5・12号に
    赤旗と聖教新聞の徹底比較の記事が出ていましたね。
    表紙に大きく出ていたので、見られた方もおられるかと思われます。
    喫茶店でエロい袋とじの確認ついでに読んでみたのですが、
    聖教新聞の購読数はかなりのものらしいですね。
    読売新聞が900万部弱、朝日新聞が640万部、
    聖教新聞は、550万部だそうです。
    毎日、産経よりも上だそうです。
    記事では、創価の会員にとって聖教新聞とは
    「先生のお手紙」(おてまみ)という意識がとても強く、
    この新聞離れの昨今においても、部数が減る事はないのだとか。
    しかも創価脳の会員たちは、創価の記事と合わせて
    掲載されている多くの広告もしっかりと見て利用するため、
    企業は高いお金を投入してでも、聖教新聞に公告を掲載したいのだとか。
    まさに、洗脳会員様様、というところでしょうか。
    新社屋の事についても触れていました。
    特に批判する文面が無かったのは、最近の週刊誌の特徴ですね。
    圧力的な問題と言うよりは、創価の広告でも載せて
    収入を得たい、という気持ちがあるのでしょうかね。
    勝手な想像ですが。

    それにしても、創価の会員が聖教新聞を購読する事については
    まあ、当たり前の事ですのでそこは否定はしません。
    私もまだ購読していますし。(ネタ探しですが)
    ただ、外部の他人様に聖教新聞を押し売りしたりだとか、
    地区の啓蒙部数獲得のために自腹で複数購読、なんて愚かな事は
    絶対にやめるべきです。
    また、それを当たり前だと思っている地域幹部の人間どもも、
    恥を知れ!と言いたいですね。
    だったら、幹部たちが自腹でお金を投じてでも、
    新聞啓蒙目標を達成すればいいんじゃね?と思いますよ。
    功徳が欲しくて信心やってるんでしょ? 幹部たち?
    そこで功徳を出して会員に見せつける事こそ、
    話が早いんじゃないのですかね?
    末端会員に無理なノルマを押し付けるべきではありませんね。

    そうそう、今日の聖教新聞1面、
    日蓮大聖人「立宗の日」勤行会だそうで、
    池田師匠は第二別館、原田会長は広宣会館で
    昨日の28日に厳粛に勤行をしたそうです。
    写真は、まあ当然ながら広宣会館の模様だけです。

    おい!! 天下の池田師匠の勤行の様子を
    全国の学会員の創価脳のスットコドッコイたちに
    お見せしないとは、何事なるぞ!!
    あんな目立ちたがり屋のジジイが黙ってないぞ!!
    執筆中のジジイに連絡すっぞ!!
    ピアノは弾いたんか? おう? 弾いたんかい!?
    池田師匠はピアノで、原田怪長はドラムで、
    上半身裸で競演したんかい!!
    会場のボルテージは最高潮かい!!
    (*`Д´)ノ ドナイヤ!!

    フランソワーズさん、ボンジュール!
    即席ラーメンの話題が出てきて、私も食べたくなりましたよ。
    日本の生んだ即席めんは、世界でも大ヒットしていますよね。
    健康に関しては、私は特に問題ないと考えております。
    気になるようなら、野菜とか玉子を加えて食べると
    美味しさもアップしますし。
    私も子供の頃から、いつも1人で食べていましたが、
    私の場合はですが、即席ラーメンが親の愛情不足の象徴、
    なんて事は無かったです。
    他の面で、苦労をかけまくりでしたし・・・
    子供は、親をよく見ています。
    親の愛は、色々な形で必ず子供に伝わっていますから。

    雪ちゃんさん、コメントありがとうございます。
    ルフランさん、思いはここでどんどん吐き出して、
    気持ちを軽くしていってくださいませ。

    そうそう、創価が崩壊して、こちらのブログも終了する時が来るかも、
    という話題が出ていますが、
    個人的には、創価が崩壊した後も、難民?の方々を受け入れる意味でも
    こちらのブログは続けて欲しいなぁ~と思う次第でございます。
    あくまでも個人的な思いですが・・・

    それにしても、替え歌、楽しいですよね!
    いつも替え歌を投稿されている方、ありがとうございます!
    そうですね、替え歌専用のスレッドを作って、
    いつでもそこに飛べるようになると便利ですよね。
    みんなで、色々と楽しんでまいりましょう!
    (^・ェ・^) 

  68. 雪ちゃん様

    ご意見ありがとうございます。
    雪ちゃん様の生き方と、彼女の生き方はかなり近いと思いました。
    私にも、子供にも勧めることはしない、と言ってくれました。
    でも、自分の信心がブレることはない、と断言しました。
    雪ちゃん様の提言ですと、覚醒することが前提になりますよね。
    信心がブレることはない、と断言されては、私の方からこれ以上なにも出来ないと思いました。
    お互いに信仰の部分で譲れない所があり、最も重要な部分が噛み合わないと一緒に生活しててツラいと思いました。
    せっかくのご意見なのに、申し訳ありません。

    LIAR様

    分かりやすいとの感想、ありがとうございます。
    でも、創価脳には響かないんですよね…そこが歯がゆいです…

  69. ボンジュール フランソワーズです。

    このスレッドのお題に対するコメント、
    考えている間に、
    また新たなスレッドが立ち上がり、
    ひらめいた川柳、
    すでに書いて送信しましたが
    このスレッドのコメントを書こうと思っても、
    記憶がなかなか戻らず書けずいました。
    でも、記憶がまた垣間見れ、
    遅くなりましたが、
    論文を提出しようと思います。

    フランソワーズは
    創価の全てを信じきっていました。
    「疑う事」をそもそも考えませんでした。
    乳飲み子や幼子が親に無条件に依存し、
    身をゆだねるように、
    創価に身をゆだね、
    純粋な女子部員に育ちました。
    太作を信じきって育ちました。
    太作を実の父以上に、
    父親のように思って育ちました。
    大人になると創価の教えと組織の現状が、
    違う所が見えてきても、
    勤行、題目もろくにしない
    見かけ倒しの幹部達が、
    三代会長が築いてきた、
    本来の学会を乱している!と、
    それに流されまい、と思っていました。

    教義変更があっても、
    太作と創価トップの学識ある方々の判断、
    ただそれだけで、
    疑いもなく、すんなり信じました。
    太作、創価トップの学識ある方々が、
    実は心ない、詐欺、凶悪犯とは思いもせず、
    あさはかでした。

    フランソワーズの場合、
    SGIを経験したことが、
    創価、太作に対しての
    求道心をさらに倍増させました。

    出会ったSGIメンバー達は、
    純粋、清ら、光(オーラ)を放ち、
    背中には天使の羽があるように、
    本当にそのように
    フランソワーズの目には見えてました。
    不思議でした。
    天使の羽、
    見間違いかと、目の錯覚?
    まぶたを何度もパチパチ。
    でも、見えるのです。
    日本の創価学会では経験できなかった
    創価家族という世界が
    SGIには本当にありました。
    私がお世話になった
    地区幹部婦人部の、
    内外かまわず誰にも優しく、
    暖かなお人柄ゆえと、今は思います。
    その方への感謝は、一生忘れません。
    たとえ、「退転者」とあの方が私を憎んでも。
    でも、私がいたSGIでは、
    退転者も自由に拠点に出入りし、
    現役会員達と仲良く親交していました。
    この姿こそ信仰の自由、
    本来のあり方ではないではないでしょうか?

    移民を受け入れる国に行った事、
    そしてその国でSGIで経験をし、
    フランソワーズはインターナショナルになり、
    帰国後、日本人の島国根性というものが、
    国から一端でて戻ると、よくわかりました。
    「あの人はアンチ」「あそこは共産党」と
    幹部が目をつり上げて言うのが嫌でした。
    同じ日本人でしょ、同じ人間でしょ、と。
    それがどうしたの?はあ~?って。
    他人の自由で放っておけばいいことに、
    敵対心をむき出しにしている姿は哀れ、
    信仰者の姿と程遠く、
    人間としての器の狭さを
    そういう方々に感じていました。
    そして、そういう人ほど幹部。

    日本の幹部さん、
    退転者に目くじらたててたら、
    SGIなんかで活動できませんよ。

    最後、まとまりもなく、
    とりとめもない話になりましたが、
    フランソワーズが、
    考えなかった創価時代についてです。

  70. 初老の超常連、ラザリスでございます。
    世間はゴールデンウィークですね。
    この時期になると、思い出すことがあります。
    今から40年くらい前、自分が小学校低学年くらいからだったかな、距離にして40キロほど離れた母方のおばあちゃんの家にお茶摘みに行ってた時の話です。(中学生くらいまで手伝いに行ってました)
    母と自分と妹の三人で、一両編成の汽車に乗り、駅が5つくらいあって終着駅で降ります。
    そこから徒歩で30分くらい歩いて、おばあちゃんの家に着きます。
    白黒テレビ、五右衞門風呂、かまど、ガス釜、洗濯機の横のローラー、昭和の懐かしい風情が漂う家でした。
    そこでおばあちゃんと合流して、部落共有の裏山にお茶摘みにいきます。
    緑色が鮮やかな若い茶葉を手で摘み、竹で編んだ籠に入れて持ち帰り、それから鉄の釜で炒り、ゴザの上で揉んで干します。
    数日干したら、新茶の出来上がりです。
    あの時のお茶の香ばしい香りと味は、今でも忘れられません。
    前置きが長くなりましたが、そのおばあちゃんがいつも言っていたこと、それは
    「負けて勝ちを取れ」ってことでした。
    つまり、人間は正直に生きていくのが一番大事だってことです。
    要領よく振舞って、他人と自分を欺きながら生きていても、いつかは化けの皮が剥がされて惨めになる。
    二十歳で創価に入会し約20年間、この教えを封印して生きていましたが、今はまたこの教えに忠実に生きています。
    そして、この生き方が幸せになるために遠回りのようであって、実は近道であると感じています。
    若い時期にこうした人生の達人に出会えて、本当に良かったです。
    自分の子供達にも、自分の背中でこの生き方を教えていきたいと思っています。
    天国にいるおばあちゃん、ありがとうね。

    追伸
    とある溶接工さん、はじめまして。
    コメント読ませていただきました。
    職場でのことであるため、非常にお困りのことと思います。
    解決方法として、なかなか難しいことではありますが、その学会員の上司(副社長とか専務とか)にその現状を相談されてみてはいかがでしょうか。
    その職場での人間関係がありますので、簡単にはいかないかもしれませんが。
    一人で悩まず、周りの人たちの力を借りること。これは大事なことです。
    悩みを解決されて、また一段といい仕事をされていかれることを願っております。
    ^_^

  71. 一世、四半世紀バリ活、非活歴2年半のギルークです。

    故あって都議選関連の内部資料/報告用紙がウチにありますが、活動家にGWはありません。連休明けの報告に地区幹部は大変な苦労をするのが目に見えるようで、正直気の毒としか言いようがありません。数年前の自分がそうでした。「活動自体が幸せだ」と、幹部がよく指導してましたが、活動家のみなさま、本当にそうですか?無理してませんか?

    幹部に詰められ、怒鳴られ、家庭を顧みず、寝不足で疲弊して…そうして何十年も戦ってきて、なぜ今だに学会は世間から嫌われ続けているのでしょうね。自分だけ『戦った』つもりで功徳を貰おうというようなさもしい考えではないでしょうね。

    それにしても聖教の連日の東京の集合写真、苦笑ものです。写真だけみると青年が多いように思いますが、区単位、圏単位としてみると、10数年前を知る身としては青年の数が少なくなっていることは明らか。拡大なんかしてません。本当に姑息だなぁと思いますね。

  72. karappo様、ルフランです。
    誠実なお返事をありがとうございました。
    ホウボウ払いはS59年が私の本尊流布が最後でした。その時も友人宅の家の中を全部ひっくり返しておみくじ一つ、残しませんでした。その後はどうなったのかわかりませんが。ただ、平成にはいっても子供が友人から受験時、太宰宰の御守りを貰ったので困りました。わざわざ買ってきてくれたものを捨ててもよいのか。。。半覚醒でしたが今までの慣習に習ってすてました。勿論友人の帰ったあとにです。子供も私もごめんねを言いながら気持ちだけは受けとるよなどと言い訳して。。。人の善意を踏みにじりました。
    御守りのプレゼントは多かったです。一般的なのですよね。今なら喜んで頂きます。
    気持ちが落ち着いたら記録をまとめます。その都度ノートに走り書きはしていますが。昨年、9月に脱会したばかりでこちらのブログで吐き出しカウンセリングを受けているレベルですし心の整理がきちんとまだできていないのです。フラッシュバックもいきなりきます。でも前向きに生きてゆきます。
    karappoさん、私も彼女さんと同じ経験をしましたよ。死ぬほど辛かったのに私は彼氏ではなく信仰を選択してしまったんです。恋に分量があるのならその彼に全部あげたので何も残っていませんでした。たまたま良い人に出逢い幸せには暮らせました。
    karappoさんも大仏と北の論文その気になったら読ませてください。これまでのコメントをプリントアウトしてもよいですか?

    ものすごく勉強になりました。ありがとうございました。

  73. ボンジュール フランソワーズです。

    コージー様
    出前一丁、リストアップするのを忘れてました。
    ベビースターも(そのまま食べ、おやつにも)

    受け止め方は、
    男の子と女の子の違いや、
    感受性でも違うのかな?と。
    男性ってインスタントラーメンや、
    カップ麺、好きですし。

    太作🎹&原っぺ、二人上半身裸の熱~い共演、
    「キャー、クレイジー」
    マイケルジャクソンのライヴで、
    マイケルがただ、出て来て立っているだけで
    黄色い悲鳴があちこちに響き、
    失神しバタバタ倒れるファンいましたが、
    太作&原っぺの
    上半身裸の姿だけで、
    婦人部あたり、バタバタと倒れそう。
    最高の創価脳と創価脳がぶつかりあう魂の共演!
    秋谷さんも創価にまだいるそうですから、
    「ピアノ、タゴサ~ク」
    「ドラム、ハラ~ダ」
    「ベース、アキ~ヤ」
    「パーカッション、ハセガ~ワ」
    「ウイア~、ソウカノウマッ~クス(創価MAX)」
    4人で決めポーズ、
    会場の会員全員、失神かも。

    こんな楽しい価値創造を
    創価脳時代にはしなかったわ~

  74. ノジコさん、うちも南側フエンスにクレマチスと黄色のモッコウバラが一杯に咲き、滝のようです。西側フエンスには赤いミニばらも蕾がいっぱいです。玄関まわりはアンジェラというピンクのつるばらがいくつかカップ咲きの花を咲かせています。あと、数種類のバラも蕾が出てきました。ハナミズキは今が満開です。芝生ではなくうちはクローバーをひいているので犬も猫も安心してゴロゴロ寝転がっています。モッコウバラ花が開きましたか?楽しみですえ🌹🌸🌷
    道行く人とお茶したりサマーニットの制作を外のサンデッキでしたり癒されています。選挙の戦いが始まり婦人部は複数で最近良く歩いています。私たちも少し前まで自由な時間もなく無駄に行動していたんですね。

    コージさん、いつも勉強になるコメントと大爆笑コメントをありがとうございます。
    あのね、対話を10年シニフェさんが運営してくださっている間にもしも創価が崩壊してコージさんの言うとうり創価難民がドドーーっとここへ来たらシャッターガラガラと閉めるほうがいいと思うんだけど。。。だって、シニフェさん倒れちゃう(ごめんなさい)。50年以上創価で生きてきてインチキと気がついて10年間騙されている人をネットで救済して崩壊後またもっとあくの強そうなのがイッキに来たらシニフェさん死んじゃうかも知れない(重ね重ねごめんなさい)。もう、その時は終了でいいんじゃないかな?シニフェさんのようなかたは滅多にいないけど誰かいるはずだと思うからきっと第二の対話を求めてを運営する人が現れる。。きっと!
    命懸けのブログを毎日運営しているシニフェさんのメンタルを考えると今だって創価関係から離れてください、っと思ってしまうときがあるもの。想像を越える想定外のことは一杯あると思うし。💡コージさん。。。(o^O^o)ムフフ
    日本初の即席ラーメンは宇宙船食にもなって世界中に愛されていますね。野菜、卵など入れば栄養バランスも良く夜食には最高です。嫌いな人はいませんね。
    私はフルで働いていたのでいつでも食べられるよう、子供のために箱買いしていました。カレーや即席ラーメンは国民食ですね。日本人はノーベル賞もたくさんとる素晴らしい人種です!!

  75. 管理人さん、以前のコメントは削除でお願いいたします。

    文章の構成がひどくて

    しつれいしました。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    元創価で、今は脱会済み。自己紹介もかねて自分の体験を少々のべてみます。

    Karappoさん。元創価の人は、池田さんの話を聞いてメロメロなった経験があるのですか? ときいていましたが、

    それがあるんです。めろめろでした。ある会合での話しになりますが、

    池田さんの話は、島原の乱でキリスト教の迫害の話で、人間として最後まで信念を貫いた 話で、創価の話とは、関係のない話でした。

    宗教のドグマとは関係のない、人間の生き方の話し。 普遍的な人間の尊厳。 池田さんの話はいつもそんな話。 だから会員は、だまされるのです。

    私もだまされました。それも長期間、涙。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    創価の信仰が原因でほれた男女が別れを選ぶなんてばかげていると思ったので すこしコメントします。

    駅、甘く切ない歌。

    そのようにならないことをねがって。

    悪気は、ありませんので。 .意見ではなく、私のつぶやきです。ご返事は、いりません。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    1、コメントを読んだ感想

    2、いかに彼女のまいんどコントロールをとくか? その傾向と対策

    A,その道のプロからまなべ

    B孫子の兵法、創価は、どのような方法で会員をだましているか。その真実

    C、誤解をふせぐ

    D私個人の意見。

    この順番でかきます。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    1、コメントを読んだ感想

    A.Karappoサンのコメントを読んでの感想は、創価の本質をしっかり分析できていると思いますが、創価の彼女の心理分析が、不十分だと感じます。

    創価は詐欺だとの視点では、かかれていますが、どうして そんな創価になぜ彼女が騙されてしまったのかという視点が徹底的に不足しているのを感じます。

    またどうすれば、彼女のマインドコントロールをとくことができるか真剣になやんでいることがわかります。

    B,彼女が、信仰をすてないといったのは、愛、友情、人間愛、平和といった精神的とも思ったりする。 それって、誰もが、大事にするもですし、
    Karappoさんの意見とたいりつするものでは、ないし 8割共通にもっているのですから、2割にちがいで恋い人と別れるの残酷。
    Karappoさんと彼女との間に誤解がるのではないか?

    C, 結婚をかんがえたほどの真剣なお付き合いなら、是非恋い人のための脱創価マインドコントロールの努力をする価値があると思います。

    D、ここのぶろぐには、おおくの経験がつまっている。アドバイスする優しい人もおおぜいいる。
    何故それを聞かないのか?

    もっと具体的にどうおりあわないのか多くの人のアドバイスをさんこうにすべき。

    彼女は、Karappoさんとどう違う意見 なのかが、かかれていないから、具体的なアドバイスがもらえない。
    創価脳のかたといっても、同じ価値観の部分も多く持っている。 創価の幹部でも創価の本部は狂っているといっている人もいる。
    いくらなんでも本当に何も考えない人はいない。 彼女とどうおりあわないか、その具体的な記述をすべき。

    E,、Karappoさんのコメントをよんでの感想ですが、Karappoさんは、創価の本を読んだことがない感じがします。
    立正安国論とか、おうぎ口伝とかの講義の本。 宗教と科学とか

    F, 長期間、情報管理された環境で、人に何の情報も与えずに、考える習慣もつけずに マインドコントロールされた経験者の私からいわせると対策が素人ぽく感じる。

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    2、いかに彼女のまいんどコントロールをとくか? その傾向と対策

    A,その道のプロからまなべ

    2、人たらし 今ちまたで話題になっている森とも事件 で作家の人の講演
    公明党も自民党と一緒になって軍国主義学校を作ろうとして問題になっています。
    その経営者を非難しながら、他方でその経営者の気持ちをつかんだ方法。
    徹底的に相手の立場に立つ

    相手のふところに入って相手をそのきにさせる。うまい。Karappoさんには、是非かつようしてほしい。

    またその内容は、創価、公明の悪を攻撃する材料につかえる。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    B孫子の兵法、創価は、どのような方法で会員をだましているか。その真実

    私たちは、だまされる経験はしても騙す訓練はしていないと思います。
    創価のマインドコントロールの手法は、創価の思いつきでされているわけでは、なく科学的に手法がいかされています。

    いかに二その手法が、紹介されていますが、創価のやっていることじゃんと笑ってしまいます。 創価.ソコマデやるかって感じ。

    創価のマインドコントロールの手法が、下記の字をクリックすると読めます。 わらっちゃう。

    米国宣伝分析研究所が「効果的な情報操作の研究」として発浮オた「7つの原則」だ。

    米国宣伝分析研究所が「効果的な情報操作の研究」として発表した「7つの原則」だ。

    これは政治的な方向性と国民感情を一致させる手法として分析・研究・実践されたものなのだが、事実上の世論誘導であり、

    それが故にマスコミが多用するものとなっている。 70年も前に研究された手法が、現在も通用しているというのが驚きだ。

    しかし、「原則」というのは、時代や背景が変わったから使えなくなるというよりも、どんなに時代が変わり、媒体が変わっても使える。

    Karappoさん、頑張ってその科学的な手法つかって、彼女をマインドマインドコントロールしてください。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


    C、誤解をふせぐ

    恋い人と誤解でわかれるのは、つらい。

    本当に相手のことを知るのは、難しいと思う。

    誤解があったらとよけいなことを言ってしつれいと思いますが、ここの管理人も恋い人と別れた経験をおもちです。

    よけいなおせっかいです。すみません。

    わたしも誤解して失敗した経験があるものですから。

    最近創価脳のかたと会話をして、びっくりした経験があります。

    今の創価は、狂っているとはっきりいっていました。人間って変わるものです。

    ここでは、別の創価脳幹部の話を例にあげます。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    最近、すーぱーで、創価の幹部の方と遭遇しました。 ひさしぶりでしたので、話をしその流れで、脱会の話になり、ご本尊を返したのといわれました。

    その眼線が、さげすむ感じなので、 未だ、人殺し支援の創価でがんばっているの?

    っていちゃった。 で相手は、キッとなって、イラク戦争後の自衛隊の民衆支援の話を始めた。

    ーさん、、イラク戦争後の自衛隊の民衆支援の話では、ありませんよ。

    イラク戦争開戦前、創価、公明党は、戦争支援してましたね。 っといったら、無言、無言、無言、反論できない。

    ーさんは、ご自分の子供が、殺されても創価は、平和の団体って言いますか? っていわれて、ちょっといそがしいとにげちゃった。

    ところが、スーパーは、狭いものでまたあちゃった。 でさっきの話の続きになちゃって、そのーさんは、狂っているのは、学会本部だ、わが県の創価は、まともだ。

    創価の幹部が狂っているのは、学会本部だなんていっちゃって。いいのかな。わらい。 創価の会員には、口げんかではかてないのは、よくわかった。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    この会話で、感じたことは、人間みんな価値観がちがうが、同じとこもある。

    この創価脳の幹部でも、創価学会は狂っているとおもっていることが、話すまでわからなかった。突っ込んだ意見をいったからわかったこと。

    、自分と同じ意見なんだ。

    でも違う部分もある。組織信仰の創価学会員。

    自分には創価の組織を守ろうという信仰はない。 違いは、違いとして。何故この人は、私と違う意見をもつのだろうと考える。わからなければ調べる。

    同じいけんなら、その意見を元に話を広げる。おなし意見の部分を広げる。 共感をひろげる。

    創価脳のかたといっても、同じ価値観の部分も多く持っている。

    上記の創価の幹部の話も創価の本部は狂っているといっているのだから、どうくるっているのかと具体的に話が広がっていく。

    いくらなんでも本当に何も考えない人はいない。1、
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    ,
    D,私個人の意見。

    1、 創価で一度騙された側の体験を本で実感することをお勧めします。 なんでそんな意見をと思うかもしれません。

    そんなこと、とっくにやっているわいといわれるかもしれませんね。 でももしもそれをしてないなら、やる価値ありです。

    なんでそこまで言うのかっていうと、

    でーる。かーねぎーの人を動かすというほんのなかで、人を動かすには、相手がそう思うように仕向ける以外にない それ以外はない。

    との言葉あります。 具体的にどうするんだとは、いっていませんが、相手をそのきに、するには、どうするか自分で考えなさいと、わたしは、うけとっています。

    創価脳の彼女にどうすればいいかをまずかんがえるべきです。

    これは、私個人の考えですので、まちがっているかもしれません。

    もしも、以前創価に熱心だったときに私に対してもっとも効果的な対話の方法をきかれたら、創価の教義や創価本をもとに 議論されたら、

    食いついたと思うし、反論も具体的にしないといけないし、私に対する説得力もはんぱではなかったでしょうね。

    だからぞれは、ぜひすべきだとおもいます。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    、議論する、話をするときは、常に創価の本をもとにする。これを徹底する。創価の本では、こういっていますが、なぜそのとおりにやらないのですか?

    これを繰り返す。相手の共感できる部分だけをさがして話をする。 常に共感できる部分だけを話題にする。

    創価脳に対しては、丁寧にゆっくりやっていくしかない気がします。 相手を説得するには、相手の土俵で話を進めるのが、一番効果的だと思います。

    創価の本は、愛、友情、人間愛、平和、きれいごとのオンパレードです。 誰もが納得できる普遍的な真理をかたっています。

    だから多くの人が長期の間だまされるのです。 逆に、そこを話の基点にすると、話がスムーズに行く気が気がします。

    創価脳の方と話をして、相手がぜっくして、反論できない場面に遭遇するのは、いつも創価の土俵で話をしているときです。

    具体的な議論の話をします。

    私は、創価をやめて本尊も返していますし、題目もとなえていません。

    しかし創価の教えでしっくりくるものがあります。

    この教えは、真実だと思います。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    十如是の如是とは「是くの如き」と読むんだ。それは「ありのままに見た事物・事象のすがた」ってことだ。最初から言うと「如是相・表面に現れた姿・振る舞いの事」「如是性・性質 性分」「如是体・本体根本の体」「如是力・潜在的能力」「如是作・外に現れた作用」「如是因・果を招く直接的原因」「如是縁・因を助ける補助的原因」「如是果・因による結果」「如是報・果が形として現れたもの」「如是本末究竟等・始めの相を本とし終わりの報を末として、本末は究極的に等しい」って事だ。最初の相・性・体の三如是は諸法の本体を表し、力・作・因・縁・果・報の六如是はその機能面を表している
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    自分なりに解釈するとその人の深層心理は、実現するとりかいしています。
    いくらきれいごとをいってもその人の心理状態は、現実にあらわれるというのが、創価の教えです。

    創価学会員の方でこの教えを否定される方は、いないです。

    創価のかたと話をするときの議論の基礎に創価の教義をおいて冷静にゆったりと丁寧にやると
    会員も創価の詐欺も自覚されます。けして議論のときに創価の教義からはなれないこと。

    これが、創価との議論のキーです。

    創価も公明党も平和を言っていますが、イラク戦争支持です。ということは、創価の教義から考えて創価の会員の平和を考えていない実態がうかびあがってきます。

    創価の会員は、天につばをして自分に帰ってくることをしらないほど創価の教義をしりません。
    これは、不思議ですが、本当です。

    というか言葉は、しっていてもなにも考えていないというのが、本当のところです。

    なんでくだらない創価本などよまないといけないのか疑問だと思うかもしれませんが、創価脳の方は、創価脳の視点以外受け付けませんので。

    そのぐらいひどいと思って間違いないです。あくまで自分のお経験ですけど。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    では、創価のどういう本が、いいかというはなしになりますが、

    3人組のブログによると創価の本は、多くの人の合作で池田大作のほんではないそうですが、
    創価の本は、多くの学会幹部の知性を使っての集大成ですね。

    東大、京大、などの一流どこの大学卒の幹部の知識を総動員しての合作ですから、
    8割の真実をあらわすのに、それ相応の努力と金をつかっています。

    立正安国論とか、おうぎ口伝とかの講義の本。
    宗教と科学とか。いい本だと思います。

    あくまで相手を説得するための手段ですので、かるとの部分の記述は、パスしてよめばいいと個人的には、思います。

    つまり8割の真実だけを利用するということです。

    ひとつ例をあげますと、

    立正安国論の講義集をよんでみますと、トルーマン大統領が、広島に原爆を落とした記述でいかにトルーマン大統領.が、
    きちがいじみた考えをしていたかを史実を克明にしるしています。

    たぶん歴史の文献を丁寧にしらべて大学卒の幹部が調べて書いたのでしょう。
    このような真実の事実を克明にきされています。宗教色の部分もおおいですが、
    そうでない部分も多々あります。

    創価の平和主義をあらわす創価の基本書で創価の会員に質問する。

    創価の会員もほとんど読んでいませんので、議論するときに武器になりますし、一般教養のほんとしてもつかえます。おすすめです。
    会員がなぜだまされるのかも理解できるとおもわれます。
    つまりそのぐらい読み応えのある本を準備してまで会員を騙してきたことなんです。

    ,

  76. ルフランさん
    私も受験の時にいただいた大宰府のお守りを母に捨てられました。
    九州が実家の先生だったのですが、帰省した時にわざわざ大宰府まで足を延ばしてお守りをいただいてくださったのです。優しい先生がせっかく下さった心遣いだったのですが。
    母も、しぶしぶ捨てていたようです。
    全くおかしな教えですね。

  77. フランソワーズです。
    kapappo様、アンシャンテ(初めまして)

    卒論への反響、大きいですね。
    kapappoさんの卒論はもちろん、
    それに対する様々なご返信を読み、
    私もそれぞれに共感を感じました。
    彼女さんは、kapappoさんのような方を、
    あ~、なんて事を。
    かつての信者として、
    創価のせいで、ごめんなさい。
    kapappoさん、元気だして下さいね。
    今後しばらく、
    いろんなご意見が続くかもしれませんが、
    もし思いが理解されなくても、
    お疲れでませんように。

    私も独身時代に、反対の立場(彼女さん側の立場)で経験あります。
    ドラマみたいなシーンもありましたねぇ。
    信仰が受け入れられず、
    目の前に見えた結婚が遠のき、
    力の入らぬ体を引きずった毎日。
    別れの苦しみを
    やっとお題目で乗り越えだした数ヶ月後、
    待ち伏せされ、
    まるでドラマのシーンが公共の場で。
    また振り出しに、その後はご想像に。

    そんな私は、その後、誰と結婚したのでしょう?
    その方か?学会員か?はたまた別の方か?
    日本人か?フランス人か?
    はたまた違う国の人か?
    こちらでは管理人さんのみご存知です。
    管理人さんだけに、身の上話、
    実はちょこっとしてるんです。

    私は創価でありながらも幸いに、
    前世がもしあるなら、
    そこで来世を約束したであろう人と、
    結婚できたと感じています。

  78. >>真実を求めて。さんへ

    こんにちは!元学会2世のおてもやんです。気になったので横から失礼しますね(^_^)

    >いろいろな意味で、創価の団体は、プロです。
    >素人に勝ち目はありません。

    訴訟ヤクザという意味ではプロだと思いますが、普通の素人なら遠巻きに眺めて笑い者にすることができる対象だと思います。

    >創価の本は、愛、友情、人間愛、平和、きれいごとのオンパレードです。
    >誰もが納得できる普遍的な真理をかたっています。

    そうなるだろうなあと10年前くらいに予想していた通りになったわけですね(^_^) 本当にわかりやすい団体です。
    だから、昭和40年前後の創価学会の書籍がとても貴重なものになると私は思っています。
    最新の書籍を読んだところで、創価学会とは何なのかわからないでしょう。

    それから、アンチ創価系ブログは、できれば政治に関しては中道であって欲しいのであえて意見申し上げます。
    公明党はどっちかと言うと、自民党よりも、民団や総連より、思想的に民進党などに近いはずの反日政党だと思います。
    今は自民党の支持率が高いのでコバンザメのようにくっついているだけでしょう。
    話がそれました。さて、創価学会は一体ナニモノだ?
    誰かが言っていた言葉を紹介します。
    「GHQが残した仇花」です。
    私自身、よくわからないのですが、多分戦前から調べあげると創価学会の全貌がわかる気がします。

    あと、立正安国論の講義集には宗教色など全くなく広島に原爆を落とした史実が克明に書かれていたという話、ちょっと笑いました。
    その講義集の中に、池田大作の名言「原爆は報いだ!」が一言でも入ったら、ただのゴミ本になってしまいますね。(笑)

  79. ノジコです。この頃は天気が急変する事が多いですね。今日も雷雨があり2時間で6度も気温が下がりました。皆さま、お体の調子は大丈夫でしょうか。

    ルフランさん、昨日モッコウバラ(黄)が咲きだしました♪黄緑の葉にやわらかい黄色の花びら。ただそこで咲いてるだけなのに、花が醸し出す癒しのパワーはすごいですね。(ブルーベリー、ドウダンツツジは満開です。スパニッシュビューティーの蕾も順調に膨らんできました^_^)

    お守りのエピソード、私にも覚えがあります。創価の人はほとんどの人が経験してますよね。
    子供が小さい頃、義父から子供に交通安全のお守りを頂いたのですが、表向きは笑顔でお礼を言って受け取りましたが、本心は「気持ちは嬉しいけど謗法。こんなのもらって、かえって子供に何か起こったらしょうがない」と思って、庭で燃やしました。 (悪い嫁ですね(+o+))
    幼い頃から罰の恐怖でマインドコントロールされてきたとはいえ、何かある度に二重人格のような思考をしている事に、意に反してストレスを抱えていたんだとに思います。ただその感情に蓋をして考えないようにしていたんですよね。疑う事は罪だから。
    スマイルさんと同様、まったくおかしな教えだとしみじみ思います。

  80. 真実を求めて。さん、「駅」の添付、ありがとうございました。
    久々に聴きました。
    この曲と、鈴木雅之の「さよなら いとしのBABY BLUES」を聴くと、彼女との想い出がよみがえり、
    今でも泣いてしまいます。
    青春のほろ苦い1ページです。
    (涙)

  81. 管理人様、投稿者の皆様
    連休いかがお過ごしですか?

    創価在籍中は自分で考えることができなかったぶん、今は本当によく考えるようになりました。コメントするために固い頭をフル回転させています。1世の皆様はおぼえがあるとおもいますが、入会するときは良かれと思って入りましたよね。そして入会後も、「思いやりを大切に」とか「ご両親を大切に」とか「未入会の主人を大切に」とか「人には親切に」とか「信心1倍仕事は2倍」とか「世界平和」とかを教えられました。ここまでは正しい思想ですよね。その後いろいろあって、私が何をもって「創価は悪」だという結果に行きついたのか、考えてみました。
    ①役職をもたせた上で、ノルマを達成させるために新聞の啓蒙と多部購読をさせた
    ②役職をもたせた上で、半強制的な財務と書籍購入をさせた
    私が特に思いつくのは上記でした。
    私は①②により、精神的苦痛と金銭的また時間の搾取という被害を受けました。
    いわゆる、それに耐えられなくなったので脱会したんですね。もちろんこちらのブログの後押しのちからも大きいです!
    地区にこんな人がいます。
    超ユル活婦人部員Yさん・・・新聞配達(アルバイト感覚)とたまに座談会にでています。役職なし、新聞とらない、書籍買わない、Fとらない、勤行唱題しない、財務しない。
    超ユル活婦人部員Oさん・・・財務だけ。座談会は半年に1回でちやほやされています。
    YさんOさんにとって、創価はどんなところなのでしょう。きっと居心地のよい場所でしょうね。私がふたりに脱会の話をしても、そんな気はさらさらないようでした。創価にとってYさんOさんがいることのメリットって?わずかなものでしょうが、このふたりはこの先何十年も搾取され続けるでしょう。
    確かなのは、創価のために身を粉にして活動してきた人が脱会を望むということです。長年、一生懸命やったからこそ『功徳もバチもない詐欺団体』だとわかったのですね。これ、だらだら活動やってたらわからなかったことです。そう考えると、30年もかかったけど、自分なりに一生懸命活動したおかげで詐欺と気づいて脱会できたのだから、私ってラッキーだったと、プラスに考えています。終わりよければ全てよしです。人生あと半分あるのだったら好きなことだけして生きてもいいんじゃないでしょうか。今まで頑張ったんだから。とりとめのないお話でした。

  82. 連投すみません。
    創価にとって有益とは思えない超ユル活さんたちの存在・・・創価にとって何がメリットなのか、考えて気づきました。統監に名前があるとその数が分母になって、活動家の負担が大きくなるのですね。%をあげるために、その人たちの分まで新聞推進などしないといけなくなります。それに気づいたときゾッとしました。超ユル活までも、ノルマを厳しくして活動家のしりを叩くのための道具として使うとは。以前、モニカさんがおっしゃっていたことですよね。モニカさんお元気ですか?改めて創価の巧妙さを感じました。活動家さん、自分がつぶれる前に創価から去らないとダメですよ。signifie様、考える機会を与えてくれてありがとうございました。

  83. 念仏宗のKarappoです。

    フルラン様

    謗法払い、30年ほど前の出来事だったのですね。まだ何でもありの、悪い意味で無神経、良い意味で大らかな時代だったんだと思います。私はまだガキンチョでした。
    謗法払いも念仏無間もお守りの破棄も、日蓮正宗の教義ですよね。よくやりますわ・・・

    9月に脱会されたばかりとのことで、時間が掛かったとは言え気付かれて良かったと思います。
    ノート、大切になさってください。いずれ、救いに変わると思います。
    彼女のことは、私の方がいきなり梯子を外したので、最悪なことをしたと思います。
    もっと対話を重ねていれば、こんなに傷付けることは無かったと思います。

    コメント、どうぞご自由にプリントしてください。
    それで少しでも救われるのでしたら、ここに投稿した意味もあると言うものです。

    ———————————————————–
    真実を求めて。様

    重要な示唆を頂きましたことお礼申し上げます。
    消される前の投稿も読みました。そちらの方も、ぐっと心に来るものがありました。

    指摘を受けてハッと気付かされました。私は創価学会のことを何も知りませんでしたので、片っ端から検索して知ろうとして来ました。当然、「創価学会」の検索結果は悪い情報で埋め尽くされます。それが、視点を固定させてしまうことになったのでしょうね。
    仰る通り、私は脱会者側の視点からしかモノを見ていませんでした。早く気付いて欲しいと言う焦る気持ちが強く出てしまい、信者側の視点、つまり創価学会を良いものだと思える理由については殆ど考えにも及びませんでした。
    「逆折伏」とでも言った方が良いですね。北風を吹かしまくってコートを脱がそうとしていたんですね。これでは響かないはずです。

    いくら創価学会がインチキ団体であるとは言え、心に訴えるものがあるからこそ、信じて付いて行く人がいるし、生き方の根本にもなり得るのですね。そして、たとえ8割の真実と2割の嘘でも、8割の真実を生きる糧とし、良心を育んで行くことが出来るのでしょう。
    悲しいことに2割の嘘を信じ、アイデンティティとしてしてしまった人たちが、狂信者・活動家となり、様々な悲劇を生み出してしまったのですね。
    彼女は8割の真実を受け取って育ってきたのだと、今分かったような気がします。そして、善良な創価学会員は、そうした人たちなのでしょう。

    だからと言って、創価学会が良い団体だとは言いません。狂信者・活動家を生み出し、多くの人の人生をぶち壊して来たことには変わりないのですから。

    ◆マインドマインドコントロールについて
    もっと早くに8割の真実と彼女の良心に目が向いていれば結果は違っていたかも知れません。今からでもやり直せるならやり直したいですが・・・。
    共感が、心を動かす最も強いエネルギーなのだ、と言うことは改めて私の心に響きました。
    見え透いた共感のフリ、ではなく本当に共感できる部分を見つけて、一緒に考えて行けたら・・・、そんなチャンスがまた巡ってくることを願っています。

    ◆「創価のマインドコントロールの手法」について。
    私がリンクに張ったプロパガンダそのものですね。仰る通り、騙された経験はいくらでもありますが、騙した経験は殆どありません。そう言う意味では、騙す側の戦略・戦術はきちんと知っておくべきだと思いましたし、覚醒を促すために用いるのは決して悪いことでは無いとも思います。

    ◆創価の本について
    >東大、京大、などの一流どこの大学卒の幹部の知識を総動員しての合作ですから、
    >8割の真実をあらわすのに、それ相応の努力と金をつかっています。

    この発想はありませんでした。創価の悪事についての本や情報はたくさん集めましたが、信者がなぜ信じてしまうのか。そこに何が書かれているのかは、全く無知でした。
    今更感はありますが、信者側の視点に立って、立正安国論の講義本など、読んで考えようと思います。

    ◆駅
    初めて聞きました。ラザリスさんの鎮魂歌と言うことで、ご紹介頂きましてありがとうございます。

    いろいろと貴重な体験談とご意見、ありがとうございます。

    ———————————————————–
    フランソワ様

    はじめまして。
    共感頂きましてありがとうございます。
    卒論、皆様にご意見を頂けて、ありがたく思っています。
    もっと早くに提出していれば・・・、一人で考え込まずに皆様にアドバイスを頂けたのかな、と後悔もしています・・・。

    フランソワ様も、人には打ち明けられない深い傷を負っていらっしゃるのだとお察しします。
    打ち明けられる日が来たら、私達にも話してくださいね。

  84. ボンジュール フランソワーズです。

    kapappo様
    きっと憔悴されている中、
    ご丁寧に私にまで
    お返事ありがとうございます。

    私が創価脳のままだったとしても
    別れた彼女さんだったら、
    こちらに出されたkapappoさんの卒論、
    そしてその後の皆様へのお返事を読んだら、
    kapappoさん♥と思い直しそうです。
    でもやっぱり、覚醒したからこそ、
    そう思うのかもしれませんね。
    純粋な創価脳は、
    ご本尊&創価学会と一体です。
    かつて私もそうでした。

    私はkapappoさんに、
    もうこれ以上、
    創価やその教義について、
    書物も手にされず、
    勉強される事からも
    いっそ卒業してほしく感じだしています。
    彼女さんと別れも決められ、
    創価の勉強しても無駄な時間のようで。
    他の勉強や、出会いや遊びを楽しまれたらと。
    私も創価の悪事をここで叫んでますが、
    自分の目標だけを取り組みたいです。
    でも、伝えなければならぬ責任と、
    このブログへの感謝の思いでここにまだいます。
    外部の方を、創価にまきこみたくないです。
    違う方に目を向け、歩いてと思います。

    知る人にしか知られていない歌なんですが、
    むか~し、枯れ葉散る♪の【恋人よ】で
    一時ブレイクした五輪真弓という歌手がいて、
    【そしてさよなら】という歌もあり、
    私からはkapappoさんへその歌を。
    動画では見当たりませんでしたが、
    歌詞はネットで検索できます。
    歌詞を読んでもらえたらと思います。
    【駅】の歌詞同様に電車が歌の舞台です。

    彼女さんをもう一度との思いが
    まだ心におありなのでしょうか?
    違う角度から創価や教義を勉強し、
    彼女さんに再び会いに行ってお話しても
    平行線で同じ繰り返しのように思います。
    創価脳のフランソワーズが経験しています。
    立場が彼女側で。
    前のコメント、ご想像におまかせしましたが、
    フランソワーズは再び現れたあの方、
    やはり無理でした。
    結局、何も変わってなく。

    身内の外部の人間を
    創価がからむこの場にまきこみたくない為、
    結婚相手について書くことさけてきました。
    でも、誠実なkapappoさんと出会い、
    私の経験がお役にたてばとの思いで書きますね。
    また、そうすることが、
    創価組織の恐ろしさを伝えることにもなるので。

    私は追いかけてきた外部の方とは違う方と結婚しました。
    振り返れば、フランソワーズの人生の
    最初で最後のモテ期でした。
    いきなりのモテ期に、
    鈍感だったフランソワーズは、
    デートへのお誘いも気づかずに、
    自らチャンスを逃してました。
    それでもストレートに、
    「結婚を前提に」と二人から同時期に。
    さすがにそう言われたら気づきました。
    一人は創価バリバリ君、もう一人は…。

    それはとても自然な流れで、
    出会い、交際、プロポーズ、婚約、結婚まで
    あっと言う間。
    誰(両家親含む)の反対もなく、
    互いに皆から祝福された、
    そんな私のパートナー、
    つまり夫は、
    意外にもバリバリ君の方ではなく、
    無宗教の外部の人でした。

    夫まで創造を越える不幸、
    地獄へと道連れにしてしまいました。
    恐ろしい世界へと引きずりこみました。
    私と結婚したがゆえ。
    kapappoさんは、
    彼女と一緒に地獄巡りする覚悟、ありますか?
    彼女が死のうとする姿を前に、耐えれますか?
    彼女を守りきる決意、できますか?
    並大抵の根性では創価脳多数相手は無理ですよ。
    それも中枢の太作側近ならなおさら、
    そのへんはお勉強されてて、
    よくご存じでしょう。
    ストーカーや殺されるかもしれません。
    その覚悟、ありますか?

    夫の話などで、フランソワーズの悲劇が、
    明かされたわけではありません。
    夫の話は序幕です。
    取り返しのつかぬことになると
    繰り返し言うのは、別の事を差しています。

    夫は私に責任追及や文句、愚痴ひとつ言わず、
    今も支え見守り続けてくれています。
    創価の私の父母の事も一切悪く言いません。
    あれほどの目に合わされても。
    創価の悪口一切言いません。
    人生のパートナーを夫にと思った時、
    「この人が地獄に落ちたら、一緒に地獄についていく」と決意しました。
    地獄なんて発想が創価脳らしいですね。
    地獄までついてきてくれたのは夫の方でした。

    kapappoさんが
    彼女さんの今後の幸、不幸も全てをともにし、
    私の夫のように、
    運悪く創価に地獄に落とされても、
    創価にマークされるリストにいれられても、
    それでも彼女を見守り、支え、受け入れる、
    覚悟と決意を持ち、
    その想いを彼女に伝えなければ、
    私は被害者ゆえの経験から、
    末永く寄り添うお二方の姿が見えてきません。

    ここもkapappoさんは
    一時避難所として休まれた後、
    長くいるべき場所ではないと思います。
    ここにいたら
    彼女の事が忘れられないでしょうし、
    創価の汚れた水しぶきで、
    汚れてほしくないです。
    それに学会本部も見張ってます。
    他人が差しでがましくごめんなさいね。

    いろんな奇跡がありますから、
    彼女さんから、
    kapappoさんにやっぱりついていくと
    創価をすて追いかけてきてくれる
    そんな奇跡を何より信じたいです。
    お返事でお疲れでしょうから、
    私にはお返事はもういいので、
    ゆっくりしてくださいね。
    ぼんやりして鈍感になり、
    モテ期なのに新しい出会いのチャンス、
    無くされませんように。

    皆様も、
    中枢部創価脳を甘くみたらダメですよ。
    グループ長という、中枢部から一番遠~い、
    末端も末端のフランソワーズでさえ、
    太作と、創価を純水に信じたら、
    家族道連れに、こんな有り様です。

    おてもやん様、
    三万円の財務の生歌、メルシー
    おてもやんファンを代表し、
    お願いしてみて良かったです。
    ワハワハ、笑いました。
    艶やかな、色っぽいお声が、思ったとおり
    歌にあっていました。
    男女デュエットのアレンジまでし、
    夫婦の雰囲気の演出までしてもらって。
    【対話を求めて~ゴールデンウィーク祭~】
    のスペシャルゲストです。

    GWスペシャルゲスト、おてもやんさん新曲、
    まだお聞きでない方、
    替歌コーナー(スレッド)へ今すぐGo!

  85. フランソワーズです。
    karappo様
    HNを間違えてつづり、
    エクスキュゼ モア(ごめんなさい)
    kapappo【カパッポ】さんと、
    文章の中でも何度も呼びまくり。
    真剣なお手紙なのがに。

    karappoさん
    フランソワーズは年下の方から
    【フランソワ】なんて
    いきなり♥恋人みたいに呼ばれ、
    ドキッ♥としちゃいましたわ~(●^o^●)
    (絵文字なんか、出るくらい舞い上がり⤴)
    え、単なる【呼び間違い】、
    そうですか➡ そうですよね↘そうなんだ⬇

    皆様、
    【フランソワ】でも、
    【フーちゃん】でも、宜しくてよ(^_-)

  86. Signifie様
    フランソワ様
    皆様

    これで最後の書き込みにします。

    フランソワ様、命懸けの忠告メルシーブークー

    本当に恐ろしいことは、その身に起こるまで想像することさえ出来ず
    起こってからでは、もう取り返しがつかない、と理解しました。

    皆様の人生が幾分かマシになりますように。

    オルヴォワール

  87. アラフィフのバリアンチ、超常連のラザリスでございます。
    早朝に失礼します。
    今日から3日間、連休です。
    嫁はんが仕事なので、子供たちと映画にでも行きたいと思います。

    Karappoさんのコメントに、8割の真実と2割の嘘について書かれていましたが、なるほどだと思いました。
    創価はこの原理を巧みに利用していますね。
    8割の真実の部分は例えば、九識論とか依正不二とか、池田代作がゴースト達を使って引用していた古今東西の哲学者や革命家や実業家の遺した偉大な言葉や生き様です。
    2割の嘘の部分は例えば、仏法は勝負とか、極悪を倒せば極善となるとか、反逆者を自殺に追い込めとか、法戦の功徳は絶大とか、宇宙銀行とか、マイ聖教とか、人間革命の山本伸一とかです。
    ここで見落としてはならないこと、それは、一般の詐欺とかと違って、創価の場合はその人間の思考をコントロールするため、人生そのものに被害が及び、人間としての不幸に直結するために罪深いのです。
    8割と2割、体積にすれば4分の1ですが、8割側が水で2割側が鉄みたいなもので、比重が違うので、重さにしたら何倍にもなります。
    ただ、「羹に懲りて膾を吹く」という言葉がありますが、何が真実で何が嘘なのかを見極める目というかバランス感覚というか、これは大事にしたいと思います。
    モニカさんが自分のブログでこのことをおっしゃっていますね。

    それではみなさま、有意義な連休をお過ごしください。
    追伸
    コージさん、ヤン坊とマー坊の替え歌ウケました。
    さすが、安定感あります。
    (^∇^)

  88. 『感情にとらわれては真実が見えなくなる』
    『創価はこの部分に巧妙に仕掛けをしている』
    『しかし、現実に起こっていること、事実に目を向ければ、『創価はおかしい』ということに気づくことができる』
    ということに気づきました。
    2時間以上かけての思索です。
    ↓↓↓
    「イケダセンセイ」について。
    創価に対してどうでもいいと考えるのですが、なにかスッキリしないものがありました。
    それが「イケダセンセイ」だったんです。
    幼少時から「イケダセンセイは偉大だ!」と聞かされ、父母を含め、周囲の大人が尊敬のまなざしを向ける「イケダセンセイ」
    世界の偉人、世界の大学、世界中から顕彰されている「イケダセンセイ」
    SGI提言、そのほかの多数の書籍云々

    私にとって「イケダセンセイ」は「私自身の良心」だったのです。

    そこに気づきました。無意識でそのように考えていました。
    しかし、私の良心は他人の中にあるのではない!!!
    私の中の、他人虚像の中に私の良心があるわけがない!!!
    私の良心は、「種々の物事に対する、私の感じ方、とらえ方、考え方、そして実際に私自身の行動」にしか存在しない!
    このことに気づきました(^○^)

    また「イケダセンセイ」にまつわる種々の思い出があります。感情的に「良い」思い出がしかありません。
    覚醒した今なら、うまくコントロールされていたことがわかりますが、実際に良い感情しか残っていないのが現実です。

    頭の中では、『池田はおかしい』とわかります。池田は、絶対に表には裏の顔を見せないという。しかし、様々な暴露で、裏の顔が明らかになった。

    しかし、この部分は、あくまでも伝聞でしかない。

    それがなかなかのくせものである。

    巧妙に、会員には表の顔で接してきたのだろう。

    真実の池田は黒。しかし、私が今まで受けて来たことは、恩恵。

    このように考えるように調教されて来たと思う。

    また学会員がおかしな奴ホントに多いですが、自宅に食事を招いてくれたり、人としての交流がありました。こういう面も事実です。

    『創価で受けたこと。良い感情』

    創価のマイナス面ばかり見つめて来ましたが、創価のプラス面、この部分に向き合わないと、いけません。

    引越し先でも知り合いがいてるという安心感、海外での純粋なメンバー、同じ職業人の集まり、牙城会で様々な職業の方と出会えること、牙城会での訓練、聖教新聞や書籍での平和思想、御書を通しての人生哲学、社会観、人生観、宗教観、世界観、宇宙観、生命観、父母の葬儀を地域の方が手伝ってくれたこと、地区拠点の片への感謝、心が高揚した大会合、世界青年平和文化祭、

    今の思考回路から見れば、カスみたいなものなのですが、過去の洗脳思考から生み出された、過去にあじわった『良い感情』が残っていることには変わりありません。

    こういうのも、創価の手の内であることは頭ではわかるのですが、『良い感情が残っている』という事実にはかわりありません。

    心の傷、でなくて、心の宝石のようなものが残っています。

    創価の戦略はわかるのですが、残っているプラスの感情、またおそらくそれに伴う身体的反応。

    完全なる刷り込み、調教がされていることに気づきます。

    創価の活動時は、ある面はバリ活で、ある面はちょこっとバリ活、ゆる活の部分も。

    ある時は苦労して、ある時は恩恵を受ける仕組み。

    飴と鞭戦略。

    飴の甘くて美味しい味が忘れられない。策略の中での飴の甘さ。一度味わった味。

    しかし、私が良い感情を味わう影で、苦しい辛い思いをしている方がおられたのも事実。

    創価は、どこかで苦労している人がいるシステム。そして、その苦労を『仏道修行』『愚痴は福運を消す』『同志誹謗は堕地獄』などの言葉で目くらましをする。感情に蓋をさせる工作。

    また「御本尊様には力がある」と信じ、そして「信心から離れると不幸になる」との脅しを「慈悲からの御指導」と受け止めていた。

    他人と自分を比較して、自分自身をみじめに考えるくせもあると思う。
    学会の指導っておもしろくて、「私はえらい!」と考えると、それを押さえつけるように「修羅の思い上がり」とたたき伏せる。
    人間革命という言葉自体が「今の自分を好きでなくさせる言葉」
    自分自身を愛せなくて、どうして幸せになれるのか?

    ➡︎➡︎➡︎良い感情にとらわれると、わけがわからなくなる。

    『カラコピ本尊』を考えるとどうか?
    『大御本尊根本』を否定した事実はどう考えるか?日蓮正宗がおかしいという議論は自語相違のスリカエ。
    『池田が7年間も姿を見せないのに、『池田は先生はお元気です』といっていることはおかしくないか?』

    ➡︎➡︎➡︎こういう事実から『あー騙されていたんだなー』ということがわかります。

    感情にとらわれることなく、事実で判断するしかないと思います。

    スッキリしました^ ^

    いつもこのような場を提供してくださり、ありがとうございます( ^ω^ )

  89. Karappoさんへ

    こんにちは元学会2世のおてもやんです。
    横からお邪魔します(^_^)/

    >>謗法払いも念仏無間もお守りの破棄も、日蓮正宗の教義ですよね。

    日蓮正宗の教義を実際に実行したのが創価学会です。もちろん率先してです。
    最近の学会の傾向として、かつての過激なやり方をすべて日蓮正宗になすり付ける傾向があるのでお見知り置きを。
    池田大作室長(当時)引きいる部隊が、あちこちの新興宗教の教会に押しかけた戦績などは、池田会長講演集で知ることができます(昭和40年前の出版)。

    また、8割の真実と2割の嘘で構成される創価学会が提供する商品(教義や書籍)ですが、面白いことにこれらは時として真っ向からぶつかる矛盾したものになっています。
    少しは自分で考えることができる信者であれば、必ずそのあまりの矛盾さで気がおかしくなります。
    そうなるのに数ヶ月かかるか何年もかかるか、一生気がつかないか、個人差はありますが・・。

    8割の真実とは、世間から集めた哲学や思想家からパクったハリボテの真実です。
    そこに2割のデタラメが紛れ込ませられているのは、聖教新聞1部を読んだだけでも、外部の人なら普通は気がつくでしょう。

    >信者側の視点に立って、立正安国論の講義本など、読んで考えようと思います。

    都合の悪いことは一切書かれてませんから、最近の本を読んでも、それこそ東大、京大卒の幹部の連中の思う壺のように思います。
    (「原爆は報いだ!」とか、広島や長崎の原爆を邪宗の所為のように公言してきた創価の歴史に少しも触れてませんし)
    なので、もし読まれるなら古い書籍、折伏教典も並行して読まれるのをお勧めします。創価の変節ぶりが滑稽で面白いですよ。

    これは創価に限ったことではないと思うのですが、「偽善」があまりにも多い時代だと思います。
    今ほど、「世界平和」や「人権」「生命の尊厳」が軽々しく扱われる時代はないかもしれませんね。

  90. 連投です。

    感情で創価を判断すると、好感、嫌悪、入り混じります。

    冷静に、創価のしていることを見れば、欺瞞に気づくことができます。

    先に述べた、カラコピ、本尊の教義変更、池田が姿を見せないこと、などなど、とても不誠実ですね。

    いくら言葉で言い繕っても、行動は隠せません。創価の行動に本音が現れています。

    このように冷静に考えると『創価は詐欺』とすぐにわかります。

    嫌悪感だけでなくて、好感を持っている部分も見つめることにより、返って冷静に客観的に見ることができました。

    このような機会を与えてくださり本当にありがとうございます。

  91. 創価の指導や教義に矛盾が生じる理由
    ➡︎『世間が歪んでいるから、まっすぐな創価が歪んでしまう。世間に合わせると歪んでしまう』
    ➡︎『時代とともに考え方や人々の受け止め方が変遷する。仏法は随方毘に、時代と国土に合わせて、原則は維持しながら、解釈などは変遷して行く。ああ、なんて素晴らしい教えなんだろう!』

    とりあえずなんとでも言えるんですよ。
    だって、悪いのは他人のせい、時代のせい、自語相違は『人々の機根に合わせたから』。
    創価は悪くないし
    仏法は正しい
    創価は正しい
    池田先生ほ正しい

    結局は、都合のいいように解釈しているだけです。

  92. karappo様、
    「フランソワ」です。
    フランソワと読んで下さり、メルシー。

    【本当に恐ろしい事は~取り返しがつかない】
    的を得た、そして私が皆様へ御伝えしたい文章。
    これほど卒業論文の最後にふさわしい文章はないでしょう。ご卒業おめでとうございます。
    遠い過去のフランソワーズの物語が、
    何か心を動かせたなら幸いです。
    まだおつらい日々が続くと思いますが、
    Mr.children/ヒカリノアトリエの歌詞、
    「例えば百万回のうち
    たった一度ある奇跡
    下を向いてばかりいたら、
    見逃してしまうだろう」
    上を向いて幸せを見落とさぬように。
    坂本九さん、歌ってますね、
    「上を向いてあるこうよ♪」って。
    私も下をばかり見がちですから、
    自分にも言い聞かせます。

    フランソワからお別れの言葉、というと
    フランス語をご想像されるかもしれませんね。
    楽しくさよならを。
    柳沢しんごさんのあのお決まりの台詞と感じで。

    「kapappo 違った karappo, 幸せにな」
    【あばよ】

  93. マヤです。
    返信してくださった皆様ありがとうございます。見てくださった皆様ありがとうございます。
    GWの休みで妹と彼氏が旅行に行くので、その間に兄と相談します。
    このブログも妹に教えてあげましたが、ネットは嘘が書かれていると笑ってきました。彼氏を完全に信じているみたいです。
    兄と一緒に冷静に考えてみます。

  94. マヤさん、
    初めまして。
    アンチブログは自分の意思でたどり着いた人には効果的ですが、騙されてる人に見せても大して効果ありませんよね。認識出来ないからです。そのうち沸々と疑問が沸いてくることを願います。

    幹部を前に、こんな詐欺カルト創価なんてさっさと潰れたらいいんですって口に出したら豹変するじゃないですか。隠れバリ活を自分の周りから炙り出すのに、たま~に人前で言ってみるんですけど(バリ活さんわかりやすいね)

    この前、退会済みの友人とコンビニの喫煙コーナーでボロクソに創価をディスって談笑していたら、怖そうなお兄さんが寄ってきて学会の悪口やめろって言われたので、
    嫌です(キッパリ)、それよりまだあなたたちは人間革命出来ないんですか?何年やってんの?そんなのロックじゃないよねファッ◯だよねって言ったら黙りました。まあ私のほうがキレてたんでしょう。こいつ頭おかしいと思われたのでしょう。
    どこの団体だ、懸賞会かって言われたので、友人は畳み掛けました。
    とんでもねえ、わしゃ神様だ!久しぶりに地上に降りてきたらこの体たらく!いい加減キレんぞ!だいたい慈悲がねえんだよお前ら、人間救う気あんのかよ!ねえんじゃボケ!詐欺!って言ったらどっか消えてしまいました。久しぶりに怒る友人を見ました。
    どれだけ自分が無いのか、それだけでハッキリしてますよね。あんなくそカルト潰すのにそんなに多くの言葉は要らないんですよ。2バースくらいで十分っしょ。だって実際金儲けしてんじゃん。池田はどこだよ。末端は何にも知らないのかい。あんたが知らなきゃ誰なら知ってんのって聞いてみてくださいよ皆様。なんでそこを曖昧でやってられんのかって。
    センセは常に命を狙われているから極秘なんだそうですね。なら聞かせて。ダ・レ・ニ?(ここ重要なのにはぐらかすよね)
    ホント、死ぬまで自意識過剰だね。笑っちゃいましたよ。痴呆老人って言われてるほうが遥かに頭来ませんかね、普通。

  95. こんにちは非活2年の加奈子です
    今日はとても静かな休日を過ごしております。時間もたっぷりあるので、久しぶりにコメントさせていただきました
    スマイルさんの5月3日のコメントとても心に響きました。
    私は、何か大変なことがあったリ、イヤなことがあるといつまでもウジウジ、ズルズルと引きずってしまい、パッと切り替えることができません。そんな自分の性格がいやで、いつも元気で明るい人を見ると、うらやましいく思っていました
    「人間革命」「境涯革命」「自分の壁を破る」それには、学会活動しかないそう言われ、一生懸命活動しました
    当然の事ながら、そんなことをしたところで、長年の考え方のクセや、性格は変わらず、学会活動が自分の性格を直すこととはいっさい関係ないと解った時、活動がいやでいやでしかたなくなり、それが非活への第一歩でした

    人間革命という言葉自体が「今の自分を好きでなくさせる言葉」
    自分自身を愛せなくて、どうして幸せになれるのか?

    全くその通りですね
    もう人生の大半を過ごしてしまいました
    今さらこの性格は変わらないですね。それでもいいんです。全部〜ひっくるめて今の私ですから

    「駅」私も大好きです。ラザリスさんではありませんが、私にもとても辛かった恋愛の経験があります
    もし戻れるのならあの時に戻ってみたい、歌を聴きながらそんなことを考えていました

  96. 管理人様、常連の皆様
    お久しぶりです。理想系です。

    皆様からアドバイスいただいたおかげで、
    学会との付き合いは断たれております。
    簡単な過去のおさらいですがこれまでの経緯を述べさせて下さい。
    半分私の覚醒までの詳述になるかもしれませんが、長文のためテーマにそぐわなければ削除下さい。よろしくお願い致します。

    【まだ創価がそこまで変な組織じゃなく、宗教団体と思ってた時期】
    ・自分が行きたかった学部ではなかったが、その代わり同僚と異なる資格を専門学校で取り、他大学へ編入した。そして本来やりたかった仕事に就くことができた、御本尊はこうなることを予見して、そして人生で苦労する時期を設定下さったのかもしれない。(あとで捉え方の転換が発生します)
    ・学生の頃から交際していたパートナー(親戚が創価で、私が入会させた)を両親へ紹介するも、親の価値観に適う相手ではなく、そのせいもあってか実家を出るよう(経済的独立を促す?)父親から勧告を受ける。当時私は実家から通勤。

    ・既に社会人としてバリバリ働いていたので、仕事の都合や全国出張を勘案し転居先を決める。
    このとき実家から離れるため、御本尊流布3,000円+仏壇20万弱+聖教新聞2,000円/月のコストを知る。

    ・統監移動により転居先の男子部がやってくる。
    男子部「何故わが地区にやってきたのか?それは全て必然です!ようこそ〇〇へ!※〇〇は地名」

    私「いや、羽田からリムジンで座って帰れるし、職業柄ほとんど深夜帰宅なので終電遅くて家賃安いから〇〇にしました。なので、会合は事前に連絡して下さい。出れるものは出ます。勤行唱題もそこそこやりますよ。」

    男子部フリーズ

    【学会活動やり始めると高コストな組織に気付き始める】
    ・男子部から直電やメール、郵便ポストに会合のお 知らせ、読まない聖教新聞が入ってくる。下記は平日20時頃実際にあった直電、もちろん私は勤務中
    男子部「お仕事中かな?ごめん!会合が今度の日曜夜あるんだけど、大事な会合だから大結集しないとなんだ!理想系さんて本当に家にほとんどいないんだね!何回か部員さん巡りで理想系さんの家行ったけど全滅でした…」

    私「前にも言いましたよね。平日は仕事でほぼ終電、休日も趣味であまり家にいません。そのためのメールですよね?急に言われても日曜夜だと外出中のため難しいです。用件は事前にメールでお願いします。数週間後なら予定合わせます。」

    男子部「…了解です!」

    ・メールで予定を合わせて、休日朝に何か書類を持ってくる
    地区部長「理想系くん久しぶり、財務のお知らせです。振り込め詐欺が流行っているが、財務は振り込め詐欺ではなく、あとから功徳とお金がちゃんと返ってくるよ~」

    私「それ、義務ですか?一口一万円からって、金額設定根拠はあるんですか?」

    地区部長「義務じゃない、学会のために使ってもらうためのお気持ちと思って励んでほしい」

    私「ほぅ、一応受け取ります(あとで親に聞こう)」

    地区部長「選挙もあるけど、投票行ってね!もちろん公明党だよ!」

    私「自身の決めた政党に入れます(公明党とは言っていない)」

    地区部長「満面の笑み( ̄ー ̄)」
    私は一人暮らしを始めたことで、学会の高コスト体質、休日も時間を取られることに気付きました。
    ・エフ取りについて
    男子部「理想系さん!今度の選挙大勝利を飾るためにも、理想系さんの職場、同級生でエフ取りをしないと!」

    私「?」

    男子部「エフとはね…」

    私「それ、投票先の干渉と公職選挙法に違反しませんか?戸別訪問にも該当しますよ?」

    男子部「選挙は勝たないと!」

    私「やれる範囲でやります(具体的な政党名を言わず、純粋に投票のみを同僚や同級生に依頼することは違反じゃないし、投票率上げることについては、役に立てそうだ。)」
    そうです、私は一人暮らしを始めたことで、エフ取り、財務を知りました。以下心の中の独り言。。
    …ん?学会活動は金も取られるし、休日も時間取られるな。2chや大学の先輩後輩、同級生からは創価のいい評判は聞かないな。
    おかしいな、世の中で役に立つ人材になるために必死に勉強したり、仕事で多忙を極めてるのに、世間の創価に対する風当たりは相変わらず厳しい。親戚は理系博士で研究員だし、親も理系研究職とコメディカルライセンスで働いているが、親戚以外でそういう領域で働いている人を見たことがないな…。

    【大学校という転機・覚醒・転居・転職】
    またまた男子部からの直電
    男子部「理想系さん!前々から少しずつ話に出てた、人材グループだけど、会って話がしたいんだけど!」

    私「平日22時頃なら仕事早めに切り上げて会いますよ。」

    男子部達「学会について、池田先生についてしっかり勉強する時期にきていると思う、これを機に信心を深めよう。」

    私「今までのスタンス通りです。やれるときにやる。職業柄多忙なのはご存じでしょう?一応面接は受けます。(いつも思うけど、学会の人達は必ず複数でやってくるなぁ)」
    ↓そして面接へ
    男子部長「そうか、ついに、決意したんだね!!!仕事と活動を両立してこその人材だよっ!!!」

    私「私の仕事は多忙を極めます。親戚が高学歴かつ社会の役に立つ仕事をしている。学会が素晴らしいならば、我々の仕事をする姿勢を世間にアピールすることで、活動や実証になるのではないか?事実、両親や親戚はそうやってきた。」

    男子部長「アピールするためには、教学や学会という組織について学ぶ必要がある、今はその時期にきている。年明け早々に入団式だから、心の準備してくおように」

    私「(会話にならないな…)あと、私の入会日が、なぜか生まれた日ではなく、〇〇転居日です。」

    男子部長「統監は紙で管理だったかなー、それはともかく、来年からよろしくね!!」

    私「(データベース管理されてない…?)」
    こうして平行線のまま大学校入校面接が終わり、年明け(2017年)入校が現実となった頃、「転居しよう!創価から逃げるだっ!ε=┌( ・_・)┘」となりました。
    そして2chで大学校スレを読んだり、ネットで創価について色々調べてるうちに、こちらのサイトに至りました。
    目から鱗の連続で、ただただ驚きでした。
    エフ取りも財務も時間とお金の無駄ということ、創価に関わること自体無駄であること、日蓮正宗の仏教的位置付けもこちらのサイトで勉強させて頂きました。
    過去スレもようやく2015年3月まで追い付きまし
    た。教義変更の件、お恥ずかしい限りですが、私は当時新聞の見出しだけ読んでいて中身を知りませんでした。これ、もはや日蓮大聖人?日蓮上人の教えですらない、創価教ですね。
    こちらのサイトで勉強させて頂きました、重ねて御礼申し上げます。
    また、転居にはもう一つ理由があり、転職して勤務地が異なり終電が早くなったため転居するタイミングを見計らっていました。結果として転居を決めるトリガーになりました。
    転居に関する相談については、常連の皆様には大変お世話になりました。
    おかげさまで新聞もなくなり2,000円/月の節約、統監も転居に伴う放置のため男子部がやってくることもありません。
    本当は脱会まで進めたい気持ちもありますが、親戚一同創価一色なので、しばらく静観になりそうです。
    長文申し訳ございません。
    今の多忙ながら学会員がこない静かな生活を噛みしめております。
    いつも感謝してます、これからもよろしくお願い致します。

  97. マヤさん
    初めまして。スマイルと申します。
    私は、バリバリの創価の活動家でした。当時付き合っていた彼女「現在の妻「」を入信させて結婚しました。入信の話が出た時は、妻の父と兄は、気が狂ったように反対していました。
    実際に婦人部に入らないと、創価のおかしさはわからないと思います。
    私自身も、創価脳でしたので何も自分の考えと行動のおかしさに気付きませんでした。
    むしろ「私は正しい、創価は正しい』と信じ切っていましたので。
    妹さんは、もともと外部ですので、正常な思考回路をお持ちなので大丈夫だと思いますよ。
    キチンと情報を教えてあげてください。
    『ネットはデマ』は創価に都合の悪い情報に触れさせないための予防言葉です。

    彼氏さんが創価脳の場合は、全くこちらの言い分が入らないと思います。自分の頭で客観的に考えることができないですし、『創価は正しい』という信条が根本にあるので、糠に釘です。

    組織で嫌なことがあったり、自分自身に何か不幸が起こった時にふと疑問を持てたらいいのですが。

  98. 連休は家族に見放されてしまい
    一人でのんびりしている 009です(笑)。

    スマイルさん
    こうして直接声をかけるのは初めてかと思いますが、最近のコメントを読むにつけ、根っこの部分が吹っ切れてスッキリされている様子が感じられ、自分の言葉で気持ちを素直に綴られている事に、影ながら嬉しくもあり、一言コメントさせて頂きます。

    スマイルさんが育った環境は、一般の会員に比べれば遥かに池田と縁の強かったお父様の存在により、子供ながらに刷り込みも強烈だったのだと思いますし、覚醒されても尚、池田については思考回路がなかなか受けれず、悶々とされていたのかと思もんばかっておりました。

    こう言っている一般的な活動家であった私でさえ、師匠として尊敬していた池田の残像を吹っ切るのに苦労したのも事実です。
    正直今でも、当時の池田の映像を見れば、あの頃の自分の感覚が甦り、師匠として見ている自分が現れてしまうかもしれない事も私は否定できません。それだけ刷り込まれていたんですよね。
    尚更、スマイルさんにとっては時間が必要だったのだと感じています。

    それにしても、池田の本質を知らなったが故に、極悪の池田に人生を捧げられたお父様の無念を家族として思うとき、私の想像などとても及ばない様な感情が込み上げて来ることを思うと、言葉など見つからないです。

    ただ、こうしてスマイルさんが強い気持ちで叫ばれている状況を、大勢の方々が見守っていると思いますし、私もその一人です。だから私も叫び続けたいと思っています!

    ただ流石に、自分のブログを立ち上げるセンスは持ち合わせてないので、そこはシニフィエさんに甘えさせて頂きま~す(笑)。

  99. 夕方にこんばんは、壮年帰宅部のコージです。
    GWも、長いようであっという間でしたね。

    5月3日の聖教新聞の、池田夫妻の写真を見ましたが、
    過去に掲載された写真と同時期に撮った写真かな?
    というのが正直な感想でしたね。
    あんなに小さな写真しか載せないから、
    影武者疑惑なども出てくる訳なんですが・・・
    以前の写真と同様、介護中に無理やり服を着せられて
    椅子に座らされて写真を撮りました、
    という感じがしますよね。

    フーさん(フランソワーズさん)、
    出前一丁いいですね!
    あれもロングセラーで美味いですよね~
    あの胡麻ラー油の小袋が大きな存在ですよね。
    カップラーメンも、ゆで卵とか入れたり、
    カップ焼きそばにスクランブルエッグを乗せたりとかも
    結構美味しいですよ~
    池田君と原田君の共演、実現して欲しいですよね。
    聖教新聞にはCG合成で載るのかも?
    いつも素晴らしい俳句、楽しませてもらってます!

    ルフランさん、おっしゃる通りですね、
    創価が崩壊して、ここに難民がドドっと押し寄せたら、
    ブログ主のsignifieさんのご負担、ハンパないですよね。
    おそらく、創価が崩壊などした場合、
    ネット上でも色々とすごい事になるでしょうから、
    色んなサイトが乱立するかも?知れませんね。
    一端閉鎖して、世間の様子を見るのが賢明かも知れません。
    難民が押し寄せる前にそっとここを閉鎖して、
    また静かになった頃に、そっと再開する形も
    いいかも知れませんね。
    ルフランさんの川柳、爆笑です!

    雪ちゃんさん、 いつも温かいコメント
    ありがとうございます~
    5・3の地域幹部の誘いとか、ありましたか?
    同中や大きい節目での会合の誘いが無くなってくれば、
    以降はだいぶ静かな環境になるかと思われます、
    また何かあれば書き込んでくださいね。

    ラザリスさん、いつもありがとうございます、
    GWは、まとまった連休とかありましたでしょうか?
    バイクでツーリングとかされたのかな?
    天気は全国的に良かったですね~

    替え歌と川柳のスレッドも、盛り上がってますね!
    ロムラーさんで、今まで投稿するタイミングが
    なかなか無かったという方は、
    替え歌とか川柳でデビュー、というのは
    いかがですか~? 
    (^・ェ・^)

  100. ボンジュール フランソワーズです。

    コージさん、
    フーちゃんでも、フランソワでもなく、
    「フーさん」ときましたか。
    さらに意表をついて「さん」をぬき
    「フー」と呼び捨てされてたら♥
    フランソワーズは
    【フラ】っと一瞬、我をなくしてましたわ~。

    インスタントラーメン、
    前に食べたのはいつか?思い出せない位前です。
    でもラーメン屋さんにはちょくちょく一人でも。
    この年齢になりラーメン屋さんに一人入店しても浮きませんが、花の乙女の20代、
    ラーメン屋さんに一人入店したら、
    男性ばかりで皆からジロジロ見られ居心地悪く。
    ラーメン屋さんに女子一人は
    恥ずかしい事なんだと後で言われて知り。

    昨夜は最近私が一人入店して見つけた
    美味しいラーメン屋やさんに家族を同伴。
    チャーハンセットでラーメンを食べました。
    インスタントラーメンに入るか、
    替歌にも登場しますがUFO、
    あの作る過程、部屋中に広がるソースの香り、
    たまりませんね~。
    店頭で見かけると、誘惑されますが。

    ラザリスさんへbikeでツーリングと書かれているのを読みご紹介を。

    サイクリング自転車の後ろに三色旗(創価ロゴ入り)を立てた二人組がツーリングしているのを目撃しました。
    何やらうしろに書いてましたが、
    それまで見えず。「大作命」とかかな?

    覚醒したら黒歴史~、
    いえ、お二人さん、大丈夫です。
    顔はヘルメットで全然わからず、
    安心して覚醒して下さい。お待ちしています。

  101. アラフィフのバリアンチおじさん、ラザリスでございます。
    ずいぶんと暖かくなって、というか暑くなってきました。
    TシャツにGジャンでは昼間は暑すぎます。

    いつか、シニフィエさんも述べられていましたが、創価のコウセンルフの世の中とやらになったらどうなるか想像してみると、神社や仏閣はなくなり、学校や病院や役所とかにも牧口と戸田と池田の額縁に入った写真が飾られて、朝と晩にあちこちから勤行唱題の声が聞こえるようになるのかな?
    学会の人間が政府や官僚や法曹界の中にも多数入り込み、組織に逆らう人間を容赦なく処分することでしょう。
    各自の自由な考えと行動は制限されて、まるで北朝鮮か「20世紀少年」の世界ですね。
    そんな真っ暗な世界はまっぴらごめんです。
    たかが詐欺団体の不完全な教えがそこまで広まることはありえませんが、騙されて苦しむ人間がいる限り、コメントは書き続けたいと思います。

    コージさん、フラさん、声掛けありがとうございます。
    連休は3・4・5の3日間でした。
    嫁はんがずっと仕事だったので、子供の世話で終わりました。
    モーターバイクはガレージに眠ったままです。
    夏までにはメンテして走れる状態にします。
    ロードバイクはタイヤにエアを入れるだけで走れるようになるので、そろそろ始めようかと思っています。
    日曜日の朝、車の少ない道を選び、5時くらいから50キロほどツーリングします。
    大学時代、交通費を節約するためにずっと自転車を使っていたので、今でも結構乗りこなせます。
    ブリジストンのロードマン、いい自転車でした。
    今はジャイアントに乗っています。
    もちろん3色旗はつけません。(笑)

  102. 2世でありながら外部の主人と結婚して脱会して2余年の宝星です、
    なかなかコメントに目が通せないままで、すみません。

    このところ北朝鮮の問題が毎日のように報道され、
    やはり創価は中国を通して北朝鮮でビジネスをしている団体、
    という認識が自分の中では固まってきています。
    毎日新聞は、朝鮮半島の振興につなげるため聖教新聞の量産をやめないでしょう、
    毎日放送にしても「報道特集」に見られるように朝鮮を重視した報道を続けています。

    創価の中にも、こうした目的がわかっている人が存在すると思います。
    でもわかっていなくて気づいてしまった人、巻き込まれていただけの学会員は、
    ルフランさんが仰るように、こうしたサイトに難民のごとく押し寄せる‥‥
    このような混沌とした状況が続き、日本にも影響が続くいま、私もそう思います。
    一方において暗くなりがちながらも考えたことは、
    創価はそうした行き場のない難民状態の人の受け入れ先として存続するつもりなのか?
    また、戦前戦後を通してそういった存在だったのでは‥‥ということです。

    関西に長く住むようになって感じたことは
    自分の身近に在日の方や中国の方が存在していて、相反する存在というよりは
    いつの間にか親しく接していて理解を寄せるべき存在でありたいな、と思うことです。
    もう創価が利用することは難しくなっていくのでは、
    これまでと違って時代は変わるんだもの、と希望をもっています。

    相変わらず論理的にものを考えることが苦手で、
    エンタメに傾倒してしまい、すみません。
    管理人さんも、みなさんも
    季節も良くなってきたことだし、どうぞご自愛ください

  103. 009さん
    お声がけありがとうございます。気にかけてくださるだけでもとてもうれしいです(^○^)
    創価の後遺症って人格にでますね。以下に書き込ませていただきます。
    ↓↓↓
    私には、どうしてもできないことがありました。いつも何かにおびえている感じがしていました。いつも何かにおびえていました。
    社会生活を営む上での、さまざまな障害に対して、堂々と胸を張って立ち向かうことができずにいたのです。
    責任を取ろうとすると、実際には逃げてなくても、深層心理では逃げたりおびえている自分がいることに気づきました。
    今日それに気づき、原因を突き止めて解消することができました。

    「立ち向かうのが怖い」
    ➡このときに顔がうつむき加減になり、胸からみぞおちが圧迫される感じがありました。
    ➡この感じの淵源をたどると、なんと「お寺での御受戒式」にたどり着きました。幼稚園ぐらいだったか、お寺で御授戒をうけたのを記憶しています。
    お坊さんが、長い板のようなものを持って向こうから順番にまわってきます。
    ドキドキしていました。「たたかれたらどうしよう」とか。。。
    そして、実際にお坊さんが自分の前に来た時に、皆がするように目を閉じて少し頭を下げるようにお辞儀をしました。その後、触れるように長い板?を頭に触れられました。

    その時は、「お父さんやお母さんが従えという。だから、お父さん、お母さんより偉い存在のお坊さん。僕はえらいお坊さんに逆らえない。動いてはいけない。黙ってじっとしとかないといけない。痛いかもしれないという恐怖」などなどの感情を感じていました。

    御受戒を受ける姿勢を体が記憶していました。

    そこに物事に立ち向かえない自分がいました。

    これを知ることにより、この部分を解消することができました(^^)

    次に解消できることがありました。

    食卓で「池田大聖哲のお叱りが怖いぞ!」「わしは罰当たりや」等々の言葉を父がよく言っていました。

    その記憶から、「えらいお父さんが自分自身を下に見ている」

    それを見てどことなく父の子供である自分に自信が持てなくなっていました。

    先程の糞坊主の記憶に気づいたことにより、物事に堂々と立ち向かえる自分ができたので、食卓で自分を卑下している父の面影に対して、堂々と「お父さん、そんなことないよ。お父さん、十分立派やで」と言える自分がいました。まるで自分に言い聞かせているみたいです。

    いままでは、父が自分を卑下する姿を遠目で見ながら、悲しい思いをしているだけの自分でした。

    こんなところに創価の傷が潜んでいたのです。何気ない宗教行為に、人の人生を生きにくくさせるものがひそんでいるのです。

    気づけただけでよかったです!

  104. 宝星さん、初めましてルフランです。
    ここ最近まったく宝星さんと同じことを考えていました。創価は初めから日蓮のどうとでも解釈できる都合の良い宗教を利用して日本の転覆を目的にしていたのでは?。。それにはお金がかかるので日蓮を利用したテロリスト(池田、その他)が一般人を宗教という方法で騙し財産を奪うことに成功した。その目的、池田の精神性ルーツはなんなのかは分かりませんが要所、要所で池田はすでに前からカミングアウトをしていたのです。水面下で共産圏と上手く手を結び国家に影響をあたえうることも公明党を使って実践してきたと思います。国民を奴隷扱いしてきたチャウシェスク、国のトップだった麻薬王ノリエガ、中国のトップ達が大好きだった池田。
    北の国が大騒ぎの渦中にいますがあれほどの貧困な国がドンぱちドンぱちミサイルを打ち上げ近隣諸国を威嚇している。本気で攻撃してくるかもしれない。その資金はいったい何処から出ているのか?
    疑ってしまう、というか私の中ではほぼ確信に近いものがあります。アラーの神を利用して国とり合戦をしている○Sと同じに見えます。

    会員のみなさん
    池田が韓国に贈った石碑を読んだことがありますか?
    日本を忘恩の国、小国、蛮行の限りを尽くした野蛮人、国を荒れ果てさせた、嫉妬の日本、1000年の怨みは忘れないなど思いきり日本を悪く刻んで書いてあります。逆に韓国の美しさと優秀さ勤勉さなど思いきりその国を持ち上げて気持ち悪いほど讃えています。一行一行が難しく書いてあるので解説が書いてあるスレを見つけて訳してみてください。これだけ読んだら普通の神経の持ち主だったらやっていられなくなります。日本の着物は着なくても他国の民族衣装は喜んで着る愚かな池田夫妻。池田は何故か日本が大嫌いのようです。新聞でわかりますよね。私たち世代は差別なくどこの国とも仲良くしたい。でも池田は違った。

    皆さんがバカにしているネットでは今こうして動かぬ証拠が山ほど暴かれています。そういう時代なのです。
    あくまで創価の宗教はダミーでありおカネ集め悪票集めのマシンが私たち。
    二重構造になっているのです。国を乗っ取ると言うのが本来創価の目的でありはっきりと池田自身も言っていますよ。いくらでも本心は池田自身暴いているのです。面白いほど洗脳されているので会員は思考停止しています。7月の選挙は大切な局面です。今度こそ自分の頭で考えて勉強してゆきませんか?

    替え歌部屋のコメントを有り難うぎざいました。

  105. ルフランさんのコメントでより具体的に考えを進めることができました、有難うございます。
    創価の活動は、人々の憎しみの気持ちに付け込みパワーに変え利用することにあります、
    ‥‥なぜか人は憎しみの罠に簡単に陥ってしまう、
    池田会長も幹部も大した力を使ったわけではない。
    憎しみを超えて、素直な気持ちに自分をもっていくのは、実は勇気のいることだと思います。
    隣国での情勢、国際的にみても、どこかニュートラルでいるためには‥‥

    スマイルさんのお父様への気持ち、大事に思います。
    自分の周りの友人でも、親が亡くなってからの方が常に会話している、
    と口にする人が多いです。
    しんどいけれど、尊いことだと思います。

    次のスレ立ちましたね、またときどきお願いします

  106. ルフランです。
    歴史を紐解けば「一人の狂った人間」が悲惨な国を、民衆を犠牲にしてきました。
    ヒトラー、ポル・ポト、北の一族、まだまだいるでしょう。小者では浅原ショウコウも黒歴史に刻まれる大罪人です。共通していることは飛び抜けたコンプレックスの塊が多いことだと思います。いくら東大を出ても人間は簡単に騙されてしまうのですね。池田は宗教と公明党を利用した。ヒトラーは政治を利用した。それぞれが最後は敗北しました。その姿が今の池田でしょう。

    スマイルさん
    私もいつも気になって読んでます。この無念、やり場のない苦しみをどこへぶつけたらよいのか。。。薄皮を剥ぐように少しずつ前進している感じを受けます。
    3歩進んで2歩戻る感じでしょうか。しっかり読ませて頂いていますのでコメントしてください。これほどの悲劇はありません。自死した学会員さんは多いですがこれほどまでに家族は苦しむということを思い知りました。母の認知症も子供の死がきっかけだと確信しています。

    新しいレスもありますので返信は無用です。

  107. ルフランさんへ
    こんばんは!
    昔、私がとても驚いた話題に触れられているので、私もコメントを書きたいと思います。

    >池田が韓国に贈った石碑を読んだことがありますか?

    あります、あります!
    当時は、もう目が飛び出るくらい驚いたものです。インターネットは本当に有り難いですね。
    韓国で創価学会が「竹島(独島)は韓国のものだ!」と主張をしているのも知る事ができました。
    他にも日本の歴史教科書に反対するとか言う活動もしてましたね。
    あれは、脱会直後くらいに知ったのかなぁ・・いつのことか昔すぎて記憶がありません(^_^;)

    創価学会ってのは、ところ変われば教義も変える。
    自身の宿命転換や国家の宿命転換はすべて自分が変わる事で転換していくものだと言っていたのに、「韓国の不幸は日本のせいだ!」と責任転嫁。
    あれれ? どこに仏法思想が・・・??
    世界宗教ではなかったの?
    過去世があって今世ではなかったん?これ、厳然たる宇宙の法則じゃなかったん?
    韓国の不幸な歴史だけは、日本のせいなん???
    日本に落とされた原爆については「正法を誹謗した報いだ!」と自業自得のように言い放っといて・・・・ひどいよセンセー。
    まさに創価ダブルスタンダードの権化、池田大作。詐欺師の才能は天才的ですが、でもやっぱりただの俗物です。

    で、なぜかこの話をしても、友人であった地区担は信用してくれませんでした。
    「そんなのデタラメだよ、魔にやられちゃだめだよ」です。
    なぜ少しでも疑問を抱いてくれないのか・・・。
    地区担は昔から政治的で小難しい話は苦手なアンポンタンだから・・・と結論づけて気持ちをこらえました。(地区担ごめんね〜。でも、あの20万円の財務はどうしても許せなのよ)

    韓国と言えば、在日韓国人問題が出てきますが、在日の方でも親日の方々が民団や総連相手に戦っておられるので、私はいわゆる「ネトウヨ」にはならずに済みました。
    でも、創価学会は将来的に票田にするべく民団との連携を強めています。そのために外国人参政権付与に熱心です。
    民族主義的組織を宗教組織が利用するという何ともカオスな時代。
    まさにリアルタイムで滑稽な日本史を目の当たりにしている気分です。
    本当にこの先どうなるのかなあ。
    でも、いつの世もどこの国もこんなもんだったんだろうと思います。
    とりあえずは、インチキ宗教の外に脱出できたことですし、溢れる情報を多角的に見る視点をかろうじて保てている今の幸運に感謝です。

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