これが創価脳

これまでも創価スイッチ全開の鉄砲玉のような創価脳が時々やってきては暴れまくっていましたが(笑)、結局は何も反論できずに去っていくというパターンでした。また、白いブランコさんのように創価に疑問を持ちつつも、基本的に「創価は正しい」というところから逃れきれずに改善運動を立ち上げたり、組織(地区)の人に意見を聞いたりしておられましたが、結局組織からも相手にされずに孤立した方もいらっしゃいました。創価に疑問を持っても組織は相手にしてくれません。学会員が組織に疑問を持って、良かれと思って改革しようとしても、それに答えてくれるような組織ではないです。なぜかというと、創価学会は宗教ではなく詐欺だから。これが創価学会の数々の矛盾に完璧に答えることのできる回答です。「創価はなんでこんななんだろう?」と学会員でさえ疑問に思うことがあるでしょう。でも学会員にはそれがなぜかはわからない。当然です。学会員は創価学会が宗教だと勘違いしているから。言い方を変えると、創価学会員は創価が宗教だと思わされているから。つまり騙されているからです。創価が宗教ではなく詐欺だという前提に立てば、創価に関する疑問の全てが綺麗さっぱり辻褄が合います。学会員は創価学会という詐欺に騙されているという自覚が持てない。持てないようにさせられているから仕方がないといえばそれまでなんですが、やはり学会員が抱く創価に関する矛盾や疑問は「創価は宗教ではなく詐欺だ」という前提に立たなければ、結局は創価脳のままに搾取され続けるだけなのだと思います。

昨夜、「少し活動家」というHNの方からコメントがありました。そのHNの通り、現役の活動家さんのようです。ぱっと見は落ち着いて話をされているようですが、これこそがいちばん多いパターンの創価脳なんだろうなと思いました。いつもの創価脳のコメントよろしく、やはり初めてのコメントだというのに挨拶も自己紹介もありません。このブログの冒頭に「このブログに初めてコメントされる方は、挨拶と創価との関係を中心にした自己紹介をしてください。」と提示しているのに、創価脳はそんなことはおかまいなしなんです(笑)コメントを書くということは、自分の考えを伝えようという意思があってのことだと思いますが、私が「挨拶や自己紹介のない方のコメントは承認しません。これはこの場のルール以前の、人として当然のマナーだと思うからです」といつも言っているにもかかわらず、創価脳のコメントは自分の感情のままに吐き出すだけ吐いて去っていきます。今回の「少し活動家」さんも、物腰は柔らかですが、完全な創価脳の典型といったコメントの内容ですね。挨拶や自己紹介がないので、コメントとして承認できませんが、今回のスレッド「これが創価脳」というテーマにふさわしいので紹介します。
_______________________

「少し活動家」    05/18/2017 11:46 PM

相変わらず馬鹿なことを書かれてますね。貴方の言い方で言うと創価学会の人はみんな自分の頭で考えないただの馬鹿みたいじゃないですか。どこたまに読ませていただいてますが、の世界」に自分の頭で考えない人間がいるのでしょうか?確かに色々な情報を知っているか知らないかの
差はあるでしょうし、ネットを見ないから創価に対する悪い情報を知らない人も多いでしょう。
でもネット情報のうち、どれが本当でどれが嘘かそれを正確に判断できている人もまた少ない
と思います。私から言えば逆にアンチの方々がネット情報の嘘に踊らされている部分も多いと思います。無疑曰信、創価の中で疑わないように仕向けられているといいますが、本当の無疑曰信とはそうではなく、疑って疑って、疑い尽くしてそれでも信じるしかないとの境地に至ることです。私も創価を疑って、疑問やら矛盾を沢山感じ、信じられなくなった時期がありました。悩んで悩んで自分の頭で散々考えて様々な情報も精査してその上でやっぱりこの信心、創価学会は正しいと結論しました。罰はないと言いますが、必ずあります。直ぐに出て来る場合もありますし、5年7年10年と経ってから現れる方が多いです。それでもまだ生きている間に出る方が軽いのです。私は創価に対する疑問と創価の内部での嫌な経験からネット上に批判を書いてしまっていました。その事に対する罰としかいいようのないことが現れたのが10年近く経ってからです。どれほど恐ろしい目に遭っているか、それがわかるから皆さんに苦言を呈するのです。
まだ生きているうちなら間に合うかもしれない。もうこれ以上愚かなことは止めた方がいいです。必ず後でわかる時が来ると思います
_______________________

私は別に「少し活動家」さんをさらしものにして、みんなで袋叩きにしようという気持ちはありません。私がこのブログを立ち上げるきっかけとなったのが、まだ私が学会員だったときに、創価の疑問をとある創価脳のブログにコメントした際に、さらしものにされ袋叩きにあったことでした。本当に異常な世界にいたんだと気味が悪くなったものです。だから私はそんな集団いじめのような愚かなことをするつもりはありませんし、私自身もかつては「少し活動家」さんのような考え方しかできない創価脳だったから、創価が詐欺だなんて言われても信じられない気持ちはよくわかります。でも、いったん創価が詐欺だと気づいてしまったら、もう後には戻れません。創価が詐欺ではない理由がどこにも見つからないからです。そして「少し活動家」さんもかつての自分のように、自分で考えることができなくなっている状態だということもよくわかるからです。

>相変わらず馬鹿なことを書かれてますね。

呼ばれてもいないのに初めてお邪魔する他人の家に上がりこんでの開口一番「相変わらず馬鹿なことを書かれてますね。」
さて、創価のどうのは関係なしに、知らない人がいきなり家に上がりこんできて「相変わらず馬鹿なことを書かれてますね」って言われたら、その家の人はどんな気持ちになるでしょう……といったことを、わりとつい先日話したと思います。これはぜひ少し活動家さんにもお聞きしたいです。初対面なのに挨拶も自己紹介もない見知らぬ人がやってきたら、少し活動家さんはその人をどう思いますか?私は「あ、他人の気持ちなど思いやれない常識のない人なんだな」と思います。思われても仕方ないですよね。少し活動家さんは何才ぐらいの方かはもちろん、男か女かもわかりません。そんな人が誰に何を言っても、初めから信用できない人でしかないのですから、あなたの話など誰が聞こうとするでしょう。そんなことも想像できないで他人のブログに平気で文句を言ったり「必ず後でわかる時が来ると思います」などと脅し文句の捨て台詞を吐く。これこそが非常識の自覚のない創価脳の典型だと思います。

>貴方の言い方で言うと創価学会の人はみんな自分の頭で考えないただの馬鹿みたいじゃないですか。たまに読ませていただいてますが、どこの世界に自分の頭で考えない人間がいるのでしょうか?

そうです、創価学会員はあなたのように「自分の頭で考えないただの馬鹿」です。はっきり言います。自分で考えているつもりで、何も考えていない。全て上から言われることを自分の考えて出した答えだと思い込んでいるだけの被洗脳者です。なんども言いますが、私も生まれて50年間そうでした。ここの皆さんもほとんどが程度の差はあっても創価に騙されてきて、やっとのことで騙されてきたことに気づいた方たちです。それも10人や20人じゃない。このブログに書かれている方だけでも大変な数ですよ。これ「考え」とか「見方」ではなく「事実」なんです。ここの皆さんは自分の体験として否定しようのない「事実」を書き込まれています。信じるとか信じないという話をしているんじゃないんです。創価に騙されて不幸になってしまったという数え切れないほどの「事実」を書かれているんです。事実ですから否定しようがありませんよね。この事実をどう考えるかはその人次第です。何年か後には必ずバチが当たるとか当たらないとか、
そんな幼稚な話をするところではないんです。でもね、創価脳がそんな幼稚な発想しかできないことも経験としてわかります。別に少し活動家さんに考え直してくださいなどというつもりはありません。少し活動家さんが創価を宗教だと信じ流ことに関しては誰であろうと止める権利はありませんからね。ただ私やここの皆さんは自分の経験上、自分で考えてもいいんじゃないですかとは言いたくもなります。だってどう考えても過去の自分とまるで同じ思考だし、今はその思考が自分の考えなどではなくて、完全に創価によって操作された創価に都合のいいだけの思考だということが手に取るようにわかるからです。つまり少し活動家さんは、創価が詐欺だと気づいた元創価学会員から見れば、絵に描いたような創価脳でしかないからです。
それと少し活動家さんも他の学会員さんと同じくバチに怯えてますよね。本当は「創価に背いたら不幸になる」という恐怖心でいっぱいだと思います。で、よく創価脳が口を揃えて言うのは「今はなんともなくてもそのうち大変な目にあう」「今は良くてもろくな死に方はしない」これが創価脳の紋切り型です。これって自分で考えたんですか?違うでしょ。組織の上から言われてることですよね。これ何を根拠に言ってるんですか?
人間、生きていればいいことも悪いこともあります。創価学会員がそうでない人と比べて特別幸せなんですか?そう聞くと、やはり創価脳の人は判で押したように「今は人間革命の途中だから」などと言います。中には「今世で過去の宿業を洗い流し、来世においては清らかな命になって生まれ変わってくる」などと言う人もいます。あれ?日蓮仏法って現世利益じゃなかったんですか?(笑)生きているうちに幸せにならないと意味がないって言ってませんでしたっけ?でもそれもこれも、どこの何を根拠に言われているのかも知らないで、適当に言い返してるだけですよね。

私はここで宗教の是非について語るつもりはありません。いつも言ってますが、誰が何を信じようとそれは自由です。何も信じないというのも自由です。このブログでは、創価学会という詐欺団体で多くの人が不幸になっていて、その当人が不幸であることすら気づけないでいるので、どうか気づいて本当の幸せを目指す人生を送ってくださいと言ってるだけです。その気づくことのきっかけになればということで、創価学会が詐欺だと気づいた人のより多くの実体験を書いてもらっています。

ということで、今回のテーマは「これが創価脳」とさせていただきます。
つまり「少し活動家」さんがおっしゃるように、「創価脳」とは「自分の頭で考えないただの馬鹿」だという「事実」を皆さんの過去の体験を通じてお話ししていただければと思います。よろしくお願いします。

広告

これが創価脳」への167件のフィードバック

  1. おお!

    久しぶりの創価脳!

    おっしゃる通り、「創価の信心は、自分の頭で考えることができる」んです。

    自分の頭を働かせて思考をしているのですが、思考回路のプログラミングをじっくりと丁寧にされていますので、取りいれる情報であったり、他のことなど創価に都合よくされているんです。

    本尊の定義変更だけでも、普通、詐欺と気づきますよね(^○^)

    それでも創価から離れられないのは、さまざまな感情があるからでしょうね。

  2. 40代、1世の非活壮年部です。
    創価脳というテーマに合っているかどうか分かりませんが、
    活動家時代、様々な会合の中で一番楽しみにしていたのは、池田大仏の武勇伝(?)を聞くことでした。
    今でも活動家はそんな感じなんでしょうが、当時不覚にも感動してしまったエピソードを2つほど記してみます。
    ちょっと記憶があいまいなところがあって違ってる部分があるかもしれませんが、これらの真偽って皆さんどう思いますか?
    全くの嘘というにはあまりに大げさな内容ですし、大仏先生の大風呂敷がたまたま上手くいってしまったのでしょうか?
    何かご存知の方がいらっしゃれば教えていただきたいです。

    1)冷戦時代、中国とソ連の首脳に会い、両国間の戦争を回避したらしい武勇伝。
      中ソ首脳(周恩来、コスイギン)に会って、双方がお互いを攻める意志が無いことを大仏先生が伝えたおかげで、互いにミサイルを向けあっている一触即発の緊張状態を回避したという。
    確か「人間池田〇作」とかいうTV番組でもやってたエピソードで有名な気がしますが、本当の事なんでしょうか?

    2)タイ国王と握手した武勇伝。
      タイでは、庶民が王族に触れるだけで死罪となるほど厳しい国だったらしく
      昔、川に流されたお姫様を救おうとした庶民が、触れたという理由だけで側近に銃殺されたほどだった。
    先日亡くなられましたが、当時のタイ国王はこの状況を変えたかったのですが、どうすることもできなかった。
    そこで、大仏先生は国王との謁見時に、進んで握手したところ、国王は命がけの対話に感動したらしく、後は庶民に優しい国王になったとか。
    謁見前に大仏は「もし私に何かあった時は、あとを頼むよ」とか言ったらしい。
    このときのツーショット写真のおかげでタイSGIでの折伏がしやすくなったとか。

  3. 初めまてコメントさせていただきます。
    自己紹介といわれてもよくわかりません。 独り言になってしまうかもしれませんがどこに書きたくて誰かに聞いてほしくてコメントしました。
    私は3世です 祖父は創価創成期を支えた活動家でした。母も現在でも活動しています。
    私は生まれながらに、入会していました。何の疑問を持ちませんし、持つ暇もありませんでした。
    幼いころから神社に行ったことはありませんでした。 小学生のころ遠足で神社にいっても手を合わせられずにいました。お守りも持ったことがなければ、おみくじも引いたこともありませんでした。
    神社仏閣に行くと頭が痛くなるそんな洗脳もあったかと思います。
    24で結婚し妻も入信しました。
    今思えば理解ある妻で助かりました。
    私は積極的に活動はしませんでした。
    ちなみに結婚記念日は11.18で母はすごく喜び絶対に幸せになるよといっていました。
    困ったことや悩みがあると必死で題目を上げていました。
    3人の子供にも恵まれました。
    3人とも入信させました。
    20代から30代のころ 仕事もうまくいかず悩んでいました。
    一生懸命 だいもくあげました 学会活動も頑張りました。
    好転はしませんでした。
    そのうち やめてしましました。 疑問もたくさんありました。
    正直怖かったです。 でも何もありませんでした。
    そうすると 会合も何もかもめんどくさくなってしまいました。
    ずっと幽霊部員でした。 財形は母に言われてしていました。
    妻は何も言いませんでした。
    ちょうど一年くらい前にこのブログに会いました。
    薄々 気づいてはいましたが衝撃でした。
    やーめったってその日思いました。
    それでも妻に言うまでも何か月かかかりました
    妻は好きにしていいんじゃないって言ってくれました。
    うちは嫁姑はうまくいっているので母にはいわない方がいいんじゃないと脱会届は出していません。
    今年生まれて初めて 新年勤行会にいかず 神社に初詣に行きました。
    おみくじひきました。 大吉でした。 お守りを買いした。
    38歳になっていました。
    うまく伝わらないかもしれませんが 生まれてからずっとくるまれていた殻を破るのはけっこう怖いものでした。
    母との関係をこじらせたくはないのでおそらく今後も脱会はしないかもしれません。
    ただ 私はやめました。 すがすがしかったです。 
    私はそんなに活動していなかったのもあって 周りに学会員だとカミングアウトもしていませんでした。ので誰かに伝えるいうこともできず、ここにコメントさせてもらいました。
    場違いならすみません。
    ただ 私なりには結構勇気のいった決別宣言でした。
    妻にも感謝です。 
    長文失礼ました。
    ありがとうございます。

  4. 2世でありながら外部の主人と結婚した宝星です

    小鳥遊さんのコメントにある 2)タイ国王との武勇伝のエピソード
    大変に興味深く感じました、いかにもありそうですね‥‥
    私はとりたててよく知らないのですが、タイは王国と言っても
    他のアジア諸国の多くのように軍事政権がまだまだ強く残っているようで、
    うろ覚えですみませんが、先日に亡くなられた国王は、お兄様が何者かに暗殺される
    という不可解な状況の中で急遽国王の座につくことになったのですよね。

    うちの子が修学旅行でタイに寄ったことがあるのですが、多くの人が日本語が上手で
    親切で、アジアの人同士では会話もけっこう通じるなあと、楽しかったようです。
    創価が先行して変なイメージが展開するのは避けてほしいなあと、願うばかりです‥

  5. 「昔、あるところに男がいた。
    あるとき、男は友人たちといっしょに動物園に行った。
    そこで男は生まれてはじめてカンガルーという動物を見た。
    カンガルーを見た男はこう言った。

    『こんな動物、いるはずがない!』 」

    これは以前読んだ本で紹介されていた話です。

    「今、あるところに創価学会の会員がいる。
    あるとき、その会員はネット上で創価学会にダマされた人たちの悲痛な体験談と
    彼らが創価学会をやめてから本当に楽になった体験談を読んだ。
    彼らの体験談を読んだ会員はこう言った。

    『相変わらず馬鹿なことを書かれてますね。
     創価学会は正しい!』 」

    これはたったいまこのブログで読んだ話です。

    脳の強い思い込みは事実をも覆してしまうパワーがあるのです(苦笑)

    自分の思い込みと違う事実を直視して、事実を認めるのは
    大きな精神的苦痛を伴うことがあり
    強い精神力を要求されることがあります。

    事実を直視して、事実を認めた後も
    精神的苦痛が続く場合もあります。

    創価学会は
    「問題ばかり起こしているおかしな宗教団体」ではなく
    「ダマすことばかりしている優秀な詐欺団体」なのです。

    事実を直視して、事実を認めれば
    創価学会はダマすことばかりしている優秀な詐欺団体であることが判明します。

    事実を直視して、事実を認めるのは
    強い心が必要であり、勇気がいることです。

    創価学会の衰退が進む中で
    「創価学会にしがみ続けようとする人たち」と
    「創価学会から卒業しようとする人たち」に自然に分かれることになるでしょう。

  6. こんにちは、初めまして、ハッピーといいます。なんかかなり適当なハンドルネームですが、あまり考えずに頭に浮かびました。私は、非活動歴30年になる学会員です。二世ではありません。

    創価学会に疑問を呈すると、または組織の悪口をネット拡散すると、たいへんなことになりますよっていうのは、昔からある、人を脅すにはとても有効な言葉なんでしょうね。
    ただ、疑問を呈したり、組織の悪口を言っただけで、何かが起きるのであれば、それはもう100パーセントに近い学会員の人が大変なことになっています。このような言葉がまともに心に刺さるのが創価脳になってしまっている、いわゆる洗脳状態であるといえるのでしょうね。

    組織から人が去るということは、組織を維持していくために一番大切なことです。企業であれば、顧客に足して満足を維持させていくためにとても努力をしています。それが、去ると(退転すると)大変なことになるという言葉で人をつなぎとめるのはやはりフェアーではないでしょう。本来人を幸せにするためにある団体がそのような脅しの文句を用意しているのには、やはり疑義を呈さずにいられませんね。

  7. はじめてコメントします。
    二世非活1.5年、壮年副本で50代後半のサキコロと申します。
    安保法案賛成を受けて非活となり、こちらのブログにたどり着き、段階を経てから
    「創価は詐欺団体である」という結論に納得したものです。
    最近では「世界一楽しい創価アンチブログ」にお邪魔させて頂いてコメントさせて頂いています。
    「自分で考えることが出来なかった」、まさにそのとおりです。
    特に二世として育った私は、小中高そして学生部と創価の教えしか知らないので、考えのベースがすべて創価からの知識です。いわゆる創価脳です。
    「自分で考えること」とは、創価でも創価でもなく、フラットな思考で考えることが本来の「自分で考えること」だと思います。
    創価脳の人だって、「自分で考えること」は確かに出来ます。
    でも、それはベースが創価が正しいということです。
    なので、「自分で考えること」の本当の意味を理解してからコメントなりをする必要があるんだと感じました。
    現在の私の状況ですが、
    活動停止→新聞多部数購読停止→勤行唱題停止→新聞購読停止および代配の停止を経て、
    本日、学会書籍をすべて処分しました。
    あとは退会処理および本尊の返却ならびに仏壇の処分です。
    仏壇は今は亡き父母が約30年前に私が家を新築した時買ってくれたものなので、どうしようか一番迷うところです。
    場合によっては仏壇だけ残し、父母の位牌を安置するという考えもあります。
    シニフィエさんのブログはたくさんの方が書き込みをされており、リードオンリーでいましたが、創価脳さんのコメントを読んで思わずコメントさせて頂いた次第です。
    シニフィエさんのブログがきっかけで覚醒出来ましたことをとても感謝しております。
    一人でも多くの方が覚醒出来ればいいな、と思っています。

  8. コスイギンの話
    ➡創価の報道でしか知ることができませんでした。Wikipediaでも出展が大百蓮華でした。

    プミポン国王の話
    ➡ネットで調べましたが、1880年に王妃がのったボートが転覆した、「王妃に触れると死刑」との慣習があったと。そして、だれも助けずに王妃が溺死したと。
    触れてはいけないのは、王族なのか、王妃なのか?
    ちなみに天皇陛下が握手されている写真はあります。最近のも白黒時代のも。
    他に国王が、国民の手を触っている写真もありました。

    政治的な武勇伝はあるかと思いますが、末端で悲惨な目にあっている被害者が後を絶たない現実には何も変わりません。

  9. アラフィフの超常連、ラザリスでございます。

    1) 漢字の書かれた巻物に呪文やお経を唱えると、宇宙法則に合致して悩みが解決し、宿命も転換できて幸せになるそうな。
    2) 年末に、指定された銀行口座にお金を振り込むと(最低1万円、できれば100万円)、宇宙法則に合致して悩みが解決し、宿命も転換できて幸せになるそうな。
    3) 子宮頸がんワクチン推進の署名活動をさせておいて、その副作用で多くの女性が苦しむ姿を見ながら謝罪することもなく、自民党の形だけのストッパーで創価学会を護るためだけに存在するつまらぬ政党を支援することで、宇宙法則に合致して悩みが解決し、宿命も転換できて幸せになるそうな。
    4) ガマガエルみたいな金儲けのうまい爺さんのよいしょ話満載のつまらぬ新聞を他人に押し売りしたり、自分が他部数取れば、宇宙法則に合致して悩みが解決し、宿命も転換できて幸せになるそうな。

    これが創価脳

    (*_*)

  10. ハッピーさん、サキコロさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。
    あ、サキコロさんのHNはもしかしてソニー・ロリンズからですか?(笑)
    年代が近いようですのでそんな気がしました。
    違ってたらすみません(笑)

    少し活動家さんの
    >どこの世界に自分の頭で考えない人間がいるのでしょうか?

    普通に考えても、戦時中の軍国主義を叩き込まれた日本の子供たちは自分で考えていたでしょうか。鬼畜米英、天皇陛下万歳を自分の頭で考えて叫んでいたでしょうか。B29爆撃機を竹槍で落とそうとしていたモンペと割烹着をきたお母さんたちは、自分の頭で考えて行動していたでしょうか?ヒトラーに傾倒していった第二次大戦中のドイツ国民は自分の頭で考えて行動していたでしょうか。自分の頭で考えてユダヤ人大虐殺を見て見ぬ振りをしたのでしょうか?他にもいくらでもあります。人間は自分の頭で考えずに行動してきた歴史の方が長いのではないでしょうか。戦後の日本で生活をしていると、民主主義とか平等とか人権とかがあって当たり前のような感覚があるからでしょうか。70年前まで日本の女性には選挙権すらなかったんです。今、女性の選挙権を剥奪しろなんて言っても相手にはされないでしょうけど、70年前まではそれが当たり前だったんですよ。天皇は自分たち人間とは違う神様だって教わってきたんです。これって自分で考えたことでしょうか。そんなはずはありません。東日本大震災が起こるまでは日本人の多くが原発がはそこそこ安全だと、多少は危険かもしれないが、原発がなくなると電気が使えなくなると思い込んでました。いや、思い込まされていたんですよ。あんなことにならなければ、今も私たちは原発政策にそれほど危機感を感じてはいなかったでしょう。
    もう一度言いますね、
    >>どこの世界に自分の頭で考えない人間がいるのでしょうか?
    いいえ、自分の頭で考えないのが人間なんです。考えないでいいなら楽ですからね。
    「何も考えなくていいから創価学会のいう通りにしていれば絶対に幸福になれる」と言われて「ああ、そうなんだ〜」と何も考えないのが創価学会員です。
    学会員さんは森友学園の幼稚園で何もわからず教育勅語を暗唱させられている幼稚園児と同じですよ。以前も言いましたが私も学生部の時は御書を暗唱させられていました。生死一大事血脈抄丸ごとです。あの頃は全国の学生部が嬉々として暗記してたのではないでしょうか。もちろんその時は何の疑問も感じません。そしてそれをやらされているなんて思いもしなかったし、信心の正しいレールに乗って前進していると思っていました。今考えれば、全く自分で考えるようなことはなかったです。何も考えずに言われるがままに活動に邁進していました。
    少し活動家さんの言葉を借りて、ここに宣言します。
    創価脳は「自分の頭で考えないただの馬鹿」です。
    創価脳のみなさん、はやいとこ「ただの馬鹿」から抜け出しましょうよ。

  11. サキコロです。
    シニフィエさん、そのとおり、ソニーロリンズからです(笑)
    本当に年代が近いからか、シニフィエさんの言われることがすぅーっと心に入ってきます。
    年代もさることながら、二世という境遇も同じなので。
    これからも宜しくお願いします。

  12. サキコロさん、そうでしたか!
    なんかそれだけで嬉しくなります(笑)
    よろしくお願いします(⌒▽⌒)

  13. ハッピーさん、こんにちは♪

    「こんにちは、初めまして、ハッピーといいます。なんかかなり適当なハンドルネームですが、あまり考えずに頭に浮かびました。」

    Happyさんという女性がいます。

    彼女は母親と母親の再婚相手から虐待を受け続けて、命の危険を感じて
    10代で家出したという非常につらい体験をしました。

    その後の人生もうまくいかず、非常に苦しんでいたそうです。

    しかし、あるとき
    「喜びで生きる」というメッセージにふれて衝撃を受けて
    「喜びで生きる」という人生を歩き始めました。

    その経過をリアルタイムでブログで報告し続けています。

    https://ameblo.jp/ses-happy/

    Happyさんの講演会に行ったことがあるのですが、そのとき

    「自己否定から自己肯定にシフトしてから、劇的に人生が好転しました!」
    「やりたいことやろーっ!オーッ!食べたいもの食べよう!オーッ!」

    と言っていました。

    大きな逆境をバネにして、大きな喜びを得たHappyさんにとても感銘を受けました。

    「自分で自分を喜ばせる!」
    「自分で自分を幸せにする!」
    という生き方をするだけで、喜びに満ちた幸せな人生、ハッピーな人生を歩けます♪

  14. ボンジュール フランソワーズです。

    「相変わらず馬鹿な事を書かれてますね」
    あら、私の事かしら、馬鹿言ってま~す\(^^)/
    未覚醒にはまだわからないでしょうが、
    しらふじゃ、やってられない日もあるのよ。
    奇人変人サイコパス、太作、代作と言って吐き出さないとね。
    替歌スレッドも楽しんで頂けたかしら?
    未覚醒には刺激的すぎだから、
    見ない方がいいかな。え、もう見ちゃったの⁉
    未覚醒にはまだわからない感覚だったでしょ、
    あらまあ~大丈夫だったかしら?
    あのスレッドの扉は覚醒してからの
    お、た、の、し、み、に、(^_-)

    創価のネット情報、ありすぎだし、
    真実かも、わからないわよね~。
    たかがネット情報でしすしね。
    でも創価大学学長の息子が警察に捕まった事件、
    東京新聞だったかしら、その記事ごと
    アップされて、そんな情報は事実でしょうね。
    探したら見つかるわよ。
    私も先日は秋谷情報に踊らされご迷惑かけ、
    おっしゃる通りネット情報に踊らされっぱなし。
    ごめん遊ばせ。
    創価サーフィン中は
    「踊るアホ~に見るアホ~、同じアホなら
    おどらな損、損」って
    新たな情報に驚き踊らされぱなしだったわ~‼
    おかげで、年齢的に体にきたわ~

    こういうのが馬鹿な事、って。
    あら~そうなんだ~。

    私はアンチ情報巡り(創価サーフィン)して
    覚醒したのではないないので。
    前にも書いてますが
    覚醒して数年後、こちらのブログと出逢い、
    それまではネットなんてお買い物やネットニュース(一般の)しか見ない位。
    創価に振り回され、寝る間もなかったから。
    私の場合、覚醒には一切、ネット情報、書物を目にしてなく、人からの入れ知恵(他宗教からの勧誘含む)もありません。
    人への相談(家族含む)もしていません。
    未入会の主人にも一切相談していません。
    夫は創価からあんな目にまであわされても、
    私に辞めろとは一切言わなかった。
    その時は何も考えなかった。
    あんな事になっても何も言わなかった夫の気持ちを今、今日初めて考えました。
    (創価脳の時は考えてなかった。)
    私が創価を信じきっていて
    私には信仰が全てで
    私から信仰を奪う事を、
    言い出せなかったし、言っても無駄だし、
    創価のしうちに、私に言う気力もつきていた?
    あの頃、度重なるしうちに、
    夫までも憔悴していたから。
    そう、夫までも休みの日は寝たきりになり、
    話しかけれる状態でなかったんだ。
    夫まで病院いくようをすすめる位にまで、
    創価に夫も散々にされて……。
    思い出すと吐き気がする。

    私は誰にも相談せず、
    何も調べず、現実より判断しました。
    私の場合、中枢からされたことが、
    それだけ非常識かつ脅威的な事でしたから。

    バチガあたっても後悔はしないので、
    心配はご無用。運命と受け止めます。
    純粋な信仰の結末、
    その信仰組織=創価から、
    地獄まで落とされましたから。
    死の寸前まで立ちましたから。
    未入会の主人までもあのような苦しめた方をする組織は異常、去って悔いはないと思いました。
    どんな苦しめた方って?
    教祖太作と同じやり方、
    追い詰め、だまし、そして袋叩き。
    いじめですよ。
    もしバチがあたり地獄に落ちるなら、
    (創価脳以外)誰が聞いてもあちら=創価側です。
    聞いた人皆(外部)、
    創価のひどさ、恐ろしさに言葉を失いました。
    そんなひどい事し、ネットで宣伝広告流しても、
    口コミの方を大事にしないと無駄なのに。
    私の事からどれだけ、
    創価の悪が世間に広まったか考えないの馬鹿。
    お題、創価脳、それは
    回りが見えず取り繕うことだけに必死な馬鹿脳。

    この情報を信じる、信じない、ご自由に。
    所詮ネット情報ですからね。
    好き勝手、書けますよね。
    好き勝手書くのお好きなのは創価の方ですけど。
    これまで何人、創価に真実をねじ曲げら書き立てられ苦しんだか。

  15. 初めまして。学会二世、非活の仮面インコです。(某ゲームのキャラから拝借)。一年前にシニフィエさんのブログにたどり着き、今まで疑問に思っていたことや不安に感じていたことが一気に解決されました。まだ、退会するには至っていませんが、新聞、大百蓮華をやめることができました。ご供養もここ数年、申し込みだけして、入金はしていませんでしたが、昨年は申し込み自体しませんでした。その時、幹部の人からしつこいくらい申し込みを迫られましたがスルーしました。結果、何事もなく生活できているので、罰とかいうものはないのだと、再確認できました。実は今まで申し込みだけでもやってきたのは完全にMCから解き放たれていなかったのか、罰があるかもという恐怖心からでした。このブログに出会っていなければ、この先もずっとズルズルと学会に関わり続けたでしょう。シニフィエさん、皆さん、ありがとうございます。これからずっと、応援してます。テーマとは関係ないかもしれないと思ったのですが、どうしてもお礼を言いたくて書き込みさせていただきました。

  16. 元三世40代ノジコです。朝日を浴びると新緑の蒼さがぐっと引き立ちますね。庭の薔薇達も次々に咲きだしました。こうして自然の恵みに癒され、生かされてます。ありがたいことです♪。(感謝)

    >創価の中で疑わないように仕向けられているといいますが、本当の無疑曰信とはそうではなく、疑って疑って、疑い尽くしてそれでも信じるしかないとの境地に至ることです。

    思うに、創価脳のまま疑っていても、行き着くところ「信じるしかない」という結論になるのは当然だと思います。
    信じたまま疑っても無駄な作業です。信じたいがために疑ってみてるふりをしてるだけですから。
    「元本の無明」が人間の不幸と悲惨の根本原因だと教えられてきた人の「疑うことへの恐怖」は尋常ではありません。私も創価脳だったので痛いほどわかります。

    >悩んで悩んで自分の頭で散々考えて様々な情報も精査してそのうえでやっぱりこの信心、創価学会は正しいと結論しました。

    とまでおっしゃるなら、一度でいいから、勇気を振り絞って「創価は詐欺なんじゃないか?」と言う視点で、とことん疑ってみてください。徹底的にです。

    私が創価が詐欺だと思う一つは聖教新聞のことです。
    聖教新聞社は法人格を取得してないので会社ではありません。創価の出版部門です。
    毎日500万部も発行されていて、1か月の売り上げは106億3700万円にもなるそうです。
    会員は新聞啓蒙は折伏と同じ功徳があると指導されていますよね。
    一部約2千円もする、ただの会報にノルマを課して組織ごとに営業成績を競わせて、利益を得ているのが創価の実態なんです。
    私は聖教新聞の事は覚醒後このブログで知り、心底がっかりしました・・・(ToT)
    うちも年に1回くらいは2部購読していました。日ごろ良くしてもらってる同志に「池田先生にお応えする為にぜひ協力して」と頼まれたら嫌とは言えませんでした。普段でも一面くらいしか目を通さない新聞(会報)を2部取ったところで、これと言った功徳があったわけでもなく(あたりまえですが)結局ゴミが増えただけでした。
    創価脳の時はこんなことも解らず、考えず、組織に言われるまま搾取されていたのかと思うと、いまさらですが悔しいです(._.)

    学会員の皆さま、聖教新聞のこの事実だけでも胡散臭い、詐欺臭がプンプンしてますよ~!
    早く気付いて、自分の頭で良く考えてください!(◎o◎)!

  17. シニフィエ管理人さんのコメント、後半はちょっと過激ですが(すみません⭐︎)、
    戦時中など自分で考えることすら許されないまま戦後を迎え、がらりと民主主義が広められた、
    すごく時代が大きく変わる転換期を、創価は全く深く考えようとしないで存在し続けたんだな、
    と‥‥いまこそ自分なりに考えてみる時期が来ているんだと思います、
    創価の中で考えていても、どうしても矛盾や疑問が乗り越えられず、苦しいと思います。

  18. シニフィエさん、皆さん、こんにちは。m(_ _)m

    過去に何度かコメントさせていただいたものです。
    HNを てん と改めさせていただきます。
      
    数年前から、完全非活です。
    大作大先生が、脱会された方や組織から離れて行った方にたいして、
    「組織から離れていった人を恨んだり、憎んだりしては絶対に行けません!
    むしろ、その人達が、これからも心穏やかに暮らせるように祈ってあげましょう!」
    と、言われていたなら、かなり状況はちがっていたのではないでしょうか。

    うちの組織もいろいろ揉めてるようです。
    幹部や活動家は、かなり厳しく疲れはてているようです。
    此れから創価は、どうなるのでしょう?

  19. 一世、四半世紀バリ活、非活歴約2年半のギルークです。

    私が見てきた脱会者、脱活動家のそうなるきっかけは、多くが教義とか自分がやってる活動に対しての疑問ではなく、幹部の「態度」「人間性」「多忙」「家庭の状況」を身近に見ていたことによるものでした。大勢のいる前で怒鳴れる人間(幹部の特権とでも思っているのでしょうか)が本当に多いですから、推して知るべしです。

    ネットが爆発的に広がる10数年前、辞めていく人は学会がいう『敵』や『アンチ』、『法華講』などではなく、味方である「内部」が原因で辞めていったのです。創価脳こそ、まさに衰退の大きな原動力。どんどん創価脳ぶりを発揮していってもらいたいものです。

  20. 神戸のほうで女性高校校長が教員らへ「変われるよ」と声をかけて自己の属する宗教団体の施設へ
    連れて行ったことが問題化しております。まあ当然のことです。「変われるよ」とは、『人間革命』およびそれを経典とする創価学会を暗示するものと見てよいものでしょうか? 戦後、進駐軍(その実態はアメリカ軍)が日本を統治していた当時、彼らが日本人へ危害を加えた場合、マスコミは事実を正確に報ずることを許されず、苦肉の策で「大男」と表現したことは占領期日本のこぼれ話としてよく知られております。なんだかそのことを連想させられました。皆様のご意見をうかがえたらと念じております。

  21. すみません、聖教新聞の値段の所で、一か月約2千円を、一部と間違えて打ってしまいました。
    申し訳ございません。訂正いたします。

  22. 太陽礼拝を1週間サボったら背中が上手く使えなくなりました
    全身勝利長として日々精進します

    自分で考えていないということですが、日本人ってほとんどそうじゃないですか?
    私はいい学校出て、いい会社入って、住宅ローンを抱えながら満員電車に揺られて通勤して、休日は家族サービスをするのが正しい生き方と言われて来ました

    今でもいい学校出て、有名企業に勤めて過労になるまで働くのが正しい
    退職は人間終わりだ。という考えが通っています

    考えているつもりでも親や教師の価値観を気付かぬうちに刷り込まれているのではないでしょうか?
    学会首脳部と言い換えても通じると思います

  23. ボンジュール フランソワーズです。

    ギルークさんのおっしゃる通り、
    私も覚醒したのは【創価脳】の脅威からですね。
    私の場合、完成しきった創価脳たちで
    純粋一途で笑ってしまう可愛い創価脳ではなく、【THE創価脳】

    皆様のコメント内容より伺えるのが
    覚醒されこちらにコメントされる方々は
    私もそうですが、
    パートナーが外部(未入会)の方が
    多いように思えるのですが?
    創価脳ではない人と一緒にいる事により、
    意識せずとも一般的感覚脳も共存し、
    夫婦で創価より、
    覚醒の確率が高く思います。
    また、パートナーに限らず、
    普段学会員しか個人的付き合いがない人より
    外部の友人と個人的によく会う人も。

  24. 初めて書き込みさせて頂きます。
    やべっちと申します。
    25才の時、学生時代の女友達に折伏され早19年…
    その友人とその支部の方々の執念⁉に押されるように流されるように入会した私。。
    最初の3カ月程、お仏壇はホコリ被ってました。
    今回、大作さんが入信された経緯を改めて知って
    勝手に親近感を覚えております(笑)
    入信当時、ちょうど転職しまして、
    しかも割りと高利貸しの街金融に(苦笑)
    そこの社長さん、上司の方々、業務内容と馬が合ったのか⁉
    トントンと出世、昇給(苦笑)
    25~6才の同世代から比べると驚く程の月給貰ってました。
    これが初心の功徳かと(笑)
    あ、組織の方には金融業とだけ伝えました(笑)

    そこからお仏壇を拭き拭き(笑)勤行、唱題。
    ニューリーダー→地区リーダー→B長と…
    20年弱、火の信心を繰り返しては今に至ります…

    ちなみに現在は月収も仕事も平々凡々な壮年リーマンです(笑)
    しかし生来、人付き合いの面倒な(苦手な⁉)私は
    会合の度に友人に語ろう、弘めようと言われるのが
    年を追う毎に苦痛で苦痛で…
    選挙の度に「より良い社会の為に」「暮らしやすい社会の為に」なんて…どう見たって
    生き辛い世の中だよな~と、まずは友人知人に
    公明を頼むのを辞めてみました。
    まぁ選挙戦が楽で楽で(笑)
    昨年の財務もやりませんでした。
    今年に入ってからは活動も座談会の司会要員と化しております(笑)

    とは言え今後も少なからず活動に時間取られるのか…キツいな…と、
    ふと「学会活動 つらい やめたい」と、
    ググったところ(笑)まぁ出るわ出るわ、ネットに
    創価の真相…悪行!?に、会員さん方の本音が(笑)

    シニフィエさんのブログにも たどり着き
    先日のゴールデンウィーク中にそれはそれは夢中になって読みふけさせて頂きました(笑)

    以前から止めたかった聖教機関誌(笑)を
    大作さんの教え通り?迅速に!!解約(笑)
    「大作さん」なんて言ってますがほんの1ヶ月前まで「池田先生!!」って崇めてましたから(*_*)

    リチャード・コシミズ氏の動画も拝見して
    以前から(創価の言う三流)週刊誌の
    書いてる事と合致、(三流)週刊誌📖間違ってなかったのか…と
    内部に言われるまま週刊誌の情報はスルーもスルーでしたから…
    今まで目の敵にしてゴメンね「新潮」(笑)

    さすがに完全非活とはいきませんが
    月イチの座談会のみで徐々に徐々に
    遠ざかりたく思っております。
    人として尊敬出来る壮年の方などには
    今の私の気持ち、考えは言いづらいですが(汗)

    自己紹介も入りましたので長文で恐縮しました。

  25. 少し前に「マトリクス」という映画の話が出ていました。
    実は私も、SF映画が好きで、見た映画の中でジョン・カーペンター「ゼイリブ」という映画が印象に残っています。
    主人公があるサングラスを拾い、そのサングラスをかけるとメディアを悪用して人々を洗脳し、社会を支配しようとする特権階級の者の真実の姿が見えるというストーリーでした。
    このサイトに訪れる人は、草加の真実の姿が見えるメガネを手に入れることができるでしょう。
    草加の目的は、広宣流布です。これは会員を先兵にして組織の拡大を図ることです。そのため、人革も歴史小説の体をしていますが、師弟不二や選挙の時には大阪事件、立正安国論等の教義テーマにし、日々の洗脳の道具になっています。
    ずいぶん昔には、人革を切り抜いてスクラップにしていました。そのあとで、書籍化され、骨折り損のくたびれ儲けでした。機関紙と並びこれも草加の儲けです。人革も現在の指導と食い違いがあると、過去の都合の悪い部分は改変したりしています。
    草加にとっては、真実より現在と過去の指導・教義が整合することが正義なのでしょうか。
    先日、過去に子供が草加の会合に行かれてでさびしい思いをしていたと告白しました。
    人間のための宗教を標榜するといっていながら、会員を活動で疲弊させて、家族だんらんの時間を奪っています。
    お父さん、お母さん家で待っている子供との時間を大切にしてください。

  26. 病み上がりのおてもやんです(元学会2世脱会してから十数年)。

    久々にまともな風邪を引いてお仕事お休みして寝てました(^_^;)。
    寒暖の差が激しい毎日が続きます。皆様もどうかお体にはお気をつけてください。
    は!これも仏罰か?!(笑)

    さて本日のお題。
    これぞ創価脳という典型的なコメントですね。金太郎飴。
    読んでいても伝わってくるのは「憎悪」しかありません。
    こういう事を、学会を知らない世間一般の人たちの前で是非、堂々と叫んでもらいたいのに、なぜか彼らはやらない。
    テレビコマーシャルではあたかも優しいほんわかな教団だよと印象付けをしているくせに。
    ちゃんと「創価学会を疑って脱会したら後で必ず罰が出ます。あなたの 明日を あたらしく。そうか〜がっかい〜い」と謳えばよろしいのに。
    これも悪徳インチキ業者と言われる所以です。
    創価を疑うことが、後に起きた災いの起因となったと、どうやったら科学的に証明できるのでしょうか。
    結局は、「罰としかいいようのない」という思い込みです。
    罰が出る!と、宗教的呪縛にかけて自由な思考を妨げるような宗教。
    冷静に考えれば、低次元な宗教であり、人類益に貢献できる崇高な宗教などと、とても言えるものではありません。
    彼らのこの思考が怖いのは、脱会者が不幸になるのを待ち望むという心理に陥ることです。

    私は学会員だった時期でも、そうなる自分の心理にとても抵抗を感じました。
    人々の幸福を願うのであれば、幸せそうな人を見たら「よかったね!」と思えばいいじゃないかと、悲しくなりました。
    幸せそうな人を見ては「今はああだけど、信心を捨てたんだからいつか不幸になるのだ・・」と、意地の悪い顔をして言っている母が、私にとっては悲しい反面教師になっていました。
    また、幹部指導でも、「折伏ができないなら題目をあげよう!すると、どうか助けてください!と不幸な人が寄ってくるから」というのも記憶にあります。
    これではまさに、不幸な人を待ち望むハイエナです。
    私自身は幸いなことに、自分の「良心」が勝ちました。
    でも、とても辛かったのを記憶しています。
    まさに「良心 VS 信仰」の心の葛藤でした。

    脱会後に、遠藤周作の「沈黙」を読んで、悲しくなったものです。
    創価学会は遥かに劣っているじゃないか、外部の人間の方が何が正しいかを悟っていたじゃないかと。

  27. 初めまして。学会三世、40代の非活8年のカームライフと申します。HNはこれからの人生の目標である、「穏やかな人生」とさせていただきました。

    この度シニフィエさまの記事を読ませていただき、心から納得することも多く、私も足跡を残したいと思っています。

    私もどなたかが書かれていたように、SNSやネットの情報で学会の活動を止めようと思ったのではなく、内部、外部の縁する人々の振る舞いを見て、感じて決めました。
    長く非活でいるのは、親族全てが学会ですので波風立てたくないとの思いからです。

    学会脳でいた為に、大切な友達に折伏をして、その家族を不幸にしてしまったことに悩んでいたところ、会合であった幹部に、軽〜く、よくある事よ。みたいな感じで対応された事。その後、非活になり始めて会合にも参加しなくなった頃に訪問に来た幹部に、他の部員さんが不振を抱くから活動するように。と言われた事。仕事が忙しくて会合にもでられなくなった時には、沢山稼ぐのね。いくらぐらいもらってるの?と聞かれ、素直に伝えたら、20万は超えてるかと思ったわ。とバカにするよう言葉。一人の幹部ではなく複数にそう言われた過去は、私の心の傷になっています。
    私を心配していってくれた事とは到底思えない言動に、徐々に心が離れていきました。
    仕事と学会の狭間で心が折れ、うつ病になり、私の心を慰めてくれたのは、まだ信心も分からない子供達、信心さえ知らない職場や愛犬つながりの友達、そして愛犬。
    学会の中に入る事が怖くなって、頑張らなくてはと思って会合に参加しても、胸が苦しくて最後までいられない。会合では学べる内容は何もなく、ただ、新聞、折伏、選挙、広布基金。
    たまーに訪れる幹部は、仕事忙しい?時間が空く事無い?今は◯◯の活動してるからよろしくね。
    私の胸の内を知ろうとすることもなく一方的に話をしてくる。
    中には本当に心配してくれる方もいます。でも大幹部ではなく、地域の方。

    最近の公明の動きが気になって、特に共謀罪のどこに守るべき事があるのか疑問に思って、たまたま見ていたSNSで、創価を検索してみたら、こちらのサイトにたどり着きました。

    こんなに多くの方が、私と同じ思いでいらっしゃることに安心感がわきました。

    今の私は、できない自分もできてる自分でも、自分が人の役に立てること、人の心を穏やかにしていけることに誇りを持って生きていくと決めたら、自分の心も穏やかになって、うつ病の症状も薄れて来ました。
    決して、お題目を唱えたから解決したのではありません。
    自分で考えるってこんなことかな?って思います。

    長文失礼いたしました。
    今後も参考にさせていただきます。
    よろしくお願い致します。

  28. 宝星さん
    スマイルさん
    レスいただきありがとうございました。タイの件は私の記憶が間違ってました。すみません。
    お二方のコメントを見て、私もネットでいろいろ検索してみました。
    (投稿する前に、こんな当たり前の行動ができなかったのはMCのなせる業か?!)
    ヒットするのは創価系のものばかりですね。まさに井の中の蛙。
    事実かどうかよりも、内輪の情報を鵜呑みにしてしまっていた事が怖いと感じました。

    今日久々に座談会見学に行ってきました。
    予想通り、東京一色でしたが、、、客観的に見ていたので創価脳パターンに気づきました。
    いわゆる活動家は、常になんでもかんでも勝つか負けるか意識させられてます。
    かつての自分も、後から考えるとたいしたことではないのに、勝負にこだわるあまり、
    自分で勝手に問題を大げさにしてどんどん深みにはまってしまったことが多くありました。
    さらに、周りの学会員はそんな姿を褒め称えるものだから、さらに追い込まれていくという状態。
    実はわたし、過去にうつ病を患ったことがあるのですが、まさにこの思考パターンに大きな原因があったと感じます。
    今はこんな怪しい世界から心を切り離したおかげで、うつの症状はほとんど無くなり、すっきりとした生活が送れています。
    自分の頭で考えて自分らしくやり必要なときだけ勝負すればいい。
    等身大の自分で生きていくのに創価の信仰は邪魔なだけですわ。

  29. 今日は天気もよく、友人と近くの山へトレッキングにでかけ、帰りに温泉に入ってきました。
    気分はリフレッシュし、穏やかな一日を過ごせました。
    創価脳だった頃は日曜日にそのような行動はなかなか出来ず、出来たとしても後ろめたさとか、
    帰ったらあれやこれややらないといけないとか、夜は会合とかで気分的には穏やかに過ごせたという気持ちには到底なれませんでした。
    創価脳でいると、何かいつも急き立てられているという思いが自分の中ではあり、何となく心に余裕がなかった気がします。
    創価脳から解放されると、気持ちの余裕も出てきますよ、バリ活のみなさん。
    Fの報告も、新聞の数合わせに追い立てられることも、自腹を切ってまで聖教購読することも無くなって、人間らしさを取り戻せると思うのですが、わからないかなぁ・・・

  30. フランソワーズです。

    《フランソワーズの経験より創価脳分析》
    自己中、非常識、達の悪い創価脳は、
    家族皆( 夫婦) 会員で役職者に多い。
    自分の幸せの為なら、他人の不幸の上に自分の幸せを築いても罪悪感もない。
    人の話を聞く耳を持たない。

    さらにTHEがつくTHE創価脳は、職場も創価関係で管理職/中枢の者は100%がTHE創価脳。
    THE創価脳は病人か死人を上からの支持で
    「お元気です」と公然で平気で言えるレベル。
    自らの罪や責任を揉み消す為には、
    その為に犠牲者が出ようがお構い無しの上、
    他人に平気で罪を転換し知らんぷりできる。
    自分が指揮する悪事も自分は関係ないと言う。
    自分の支持に従わない者が気に食わず、
    とことん痛め付け、その苦しむ姿を見てご満悦で喜ぶのが奇異な特徴。
    つまりTHE創価脳は、太作のコピー脳。
    《観察結果》
    創価脳が創価の中で役職を持ち、創価の中で一目おかれだすと、世間では創価の役職者を馬鹿にし見下しているのも知らず、常日頃、会員から持ち上げられ「自分は偉い」と慢心、傲慢、自己中心的になり、自分の都合が良いように解釈し、
    人の苦しみや痛みも考えない。
    創価組織の仕組みで、自分に逆らえず言いなりに何でも従う部下を次第に悪知恵で巧みに操りだし、その頃にはもはや彼らには一般的感覚はなく普通脳では考えもしないような恐ろしい事を考え実行する悪魔とも言えるTHE創価脳が完成する。

  31. 創価の信仰をすると馬鹿になるという意見を書きます。

    創価学会員のみなさま、悪気はありません。
    創価の教えは、一人ひとりの心の中にあると信じます。

    戦争支持、共謀罪支持、原子力発電支持、

    なさけないです。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    1、イラク戦争
    2、共謀罪
    3、昔から創価は戦争支持
    4、笑い話
    5、金のながれを追えば真実が見えてくる。
    6、返事
    7、HEAVEN ブライアンアダムズ。

    この順番でかきます。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    1、イラク戦争

    私は、創価学会の平和主義を純粋に信じていた者です。

    創価学会員であることにを誇りにしていました。 創価の幹部は、すごい人物だと思っていました。

    もちろん池田大作さんは、われら庶民の味方だと誇りに思っていたし、 池田さんをたたえた歌を涙を流しながら素直に歌うことができました。

    だから、座談会でイラク戦争支持の公明党の支援の話をする婦人部長の話には、我慢ができまぜんでした。イラク戦争を支持する公明党、創価学会。
    怒りにまかせて、バンバン非難をはじめまても、 だれも反論しないし、賛成もしない。声もあげない。

    創価学会員は、まともですか?

    イラク戦争に反対する私に対して、池田先生に逆らうのかと、創価の信者さんの罵声をあびせる。

    頭にきたので、 引き返してその信者さんの前までいって詰問しました。

    池田先生は、平和を主張しています。 イラク戦争支持の公明党を非難することが、どうして池田先生に逆らうことになるのですか?

    その信者さんは、反論もできずに無言のまま。

    創価学会員は、馬鹿の集まり。

    反論できますか?

    創価学会は、年から年中、平和を商売道具にしています。

    人殺しを支援する創価が、宇宙の法則に合致?

    あほもたいがいにせいって言いたいですね。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    イラク戦争を支持する政治行動を池田大作さんも創価学会も組織的にやる。
    イラク戦争の実態、

    1、創価の支持した戦争の「酷さと、冷酷さと、愚かしさと、悲しさ

    2、あまりに悲惨な画像ですが、正視して下さい。

    手足が吹き飛ばされている。子供の傷に父親が、悲鳴を上げている。

    小さな子度が、包帯にまかれてベッドで横たわっている。

    顔中血だらけ、女の子のあたまの皮が、ずたずたになっている状態でころされている。

    このような民衆の悲しみを見るなら、イラク戦争支持に加担した池田大作さん、創価学会、公明党、を激しく非難するのが、 普通の人の対応だと思います。

    人殺しに加担する創価学会に寄付?

    なんで私たちが、人殺しに加担する創価学会に寄付しないといけないのでしようか?

    馬鹿も休み休み言えと怒りを覚えます。

    百万単位のイラクの人が、殺されたり、障害者にさせられたのですよ。

    人殺しですよ、人殺し。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    2、共謀罪

    【5/19法務委員会】共謀罪、立法事実から「テロ対策 」が消えた!そして、許されない強行採決

    ダムに毒物を投機するものが、共謀罪をつくるための立法事実にあたるかとの質問に大臣が、答えられない。

    国民の個人情報を逮捕令状なしで、捜査機関が調べることができる。

    平成の治安維持法であることを創価学会員lは、しっているのだろうか?
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    3、昔から創価は戦争支持

    創価は、昔から戦争支持

    宗教の力でこそこの戦争は、うちかてる。戸田さんは、主張。

    創価は、昔から戦争支持。

    どこに平和思想が、あるか?
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    4、笑い話

    昔、笑い話をつくったことがある。

    精神病院での光景

    ある患者が、いつも風呂桶に水をためてつりを楽しんでいた。
    風呂桶のなかには、魚はいない。
    いつも長時間、患者は、つりを楽しんでいる。

    そばをとおる人は、患者と風呂桶を交互にみる。
    声をかけようかと一瞬かんがえるが、患者の顔を見て、なにもいわずに立ち去っていく。
    そんないつもの病院の光景。

    そんなある日のこと。
    患者は、いつものようにつりをたのしんんでいた。
    そこに新入りの業者がでくわした。

    遠目につりを楽しむ患者が目に入った。
    てっきり風呂おけに魚がいるものだと思って近くに行って風呂桶を覗き込む。
    当然魚はいない。

    業者は、びっくりして患者をみてしまう。患者のうれしそうな表情をみてすべてをさとる。
    しばらく患者のかおいろをみながら、思わず次の言葉が、口にでてしまった。

    つれますか?

    その質問に一瞬、患者の顔が、ぴくっと反応。
    しかし、あいかわらずなにごともなかったかのように無視して、患者は、つりをぞっこう。

    業者は、自分の質問の意味が伝わっていないのかと思って、

    今日は、大物がつれそうですか?っときいてしまった。

    その質問が患者の怒りを買ったみたいだった。
    患者の顔が、みるみるくもってきた。

    やばいと業者は思ったが、もう遅かった。

    患者は、怒気を含んだ顔を業者にむけていいはなった。

    お前は、馬鹿か?
    つれるわけねーべ

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    続編として創価編をつくった。

    その業者は、座談会でその患者の話を幹部にした。

    幹部は、その患者のことを調べると、みよりもなく相当の資産家であることがわかった。
    その日から、幹部の精神病院がよいが、始まった。
    最初はまったく相手にしてもらえなかったが、連日のかよいが、こうをそうして幹部のはなしをきくようになっていた。

    人間愛、世界平和、友情、思いやり、挑戦、

    患者は、創価の魅力にはまってしまった。
    12月、そんなある日、幹部はささやくようにいった。

    今度創価で財務という献金がある。自分の限界に挑戦するとその何倍の功徳がかえってくる
    どう挑戦してみない。でも無理はしないでね。
    幹部は、易しく言って帰っていった。

    患者は毎日朝晩1時間の題目をかかさない。
    毎日規則正しい生活。生活にもはりが出てきた。元気にもなった。
    創価のひとは、思いやりがある。やさしい。信用できる。

    よしここは、どーんと自分の全財産を献金しよう。
    その何倍も返ってくると創価のひとは、いっていた。
    まちがいない。

    献金が終わったある日のこと。
    担当のドクターが心配して患者と話し合いを持った。

    創価はさぎだぞ。イラク戦争支持する人殺しだんたいだぞ。
    会員から金を搾り取るとんでもない団体。
    さっさとやめたほうがいい。

    ドクターはさとすようにやさしく患者に説明をこころみた。

    患者は怪訝そうな表情でどくたーの話をきいていたが、ドクターの話がひととり終わった後
    こういった。

    創価学会がくるっているのは、すべてしっています。

    ドクターは聞いた。

    では、何故、創価に献金を?

    患者は自信たっぷりにこういいはなった。
    池田先生が、こういっています。

    創価に献金すれば、その何倍もの功徳がかえってくる。
    イラク戦争支持する公明党を支援することは、正義。
    私は、池田先生についていって幸せになります。

    ドクターは、患者の言葉をききながら、次の言葉をさがしていた。

    しばしの沈黙の後。ドクターの目をのぞきこむように患者の言った言葉にドクターのためいき
    をあげさせた。

    ドクターは、池田先生にさからうのですか?
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    5、金のながれを追えば真実が見えてくる。

    satou
    2014年12月8日 10:06
    からの引用

    引用開始
    \\\\\\\\\\\\

    寄付の額に応じて福運の大きさも違うというような煽りをしてお金を集める。

    これが世界の平和を願っている、人々を幸せにする創価の実態と言っていいでしょう。

    タダ同然の労働奉仕と、仏道修行と称しての選挙活動、福運を頂く為の財務。

    その裏には、そのお金で潤っている学会富裕層がいる。

    その家族もまた学会関連の職場が与えられて、苦労せずに富裕層になれる。

    この一部の学会富裕層たちの為にひたすら仏道修行と信じて活動している方々は、創価と無関係に生きている人たちと比べて、一体どれほどの幸せを手にしているのでしょうか。

    学会富裕層たちは、その地位を失わずに美味しい思いをするべく、末端会員の生活、家族を犠牲にしてでも学会に尽くすように絶え間なく指導する。

    考える余地を与えないように会合会合で縛る。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    引用終了

    金のながれをみると真実が見える。
    satouさんが、創価の本質をずばり金の流れから指摘している。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    6、返事

    おてもやん 2017年5月1日 13:45

    >訴訟ヤクザという意味ではプロだと思いますが、普通の素人なら遠巻きに眺めて笑い者にすることができる対象だと思います。

    そんな創価にだまされた。涙。

    おてもやん、もにかさんのブログで歌聴きました。
    声が素敵です。

    聞いてて、気持ちいいです。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    ラザリス
    2017年5月1日 18:50

    真実を求めて。さん、「駅」の添付、ありがとうございました。 久々に聴きました。 この曲と、鈴木雅之の「さよなら いとしのBABY BLUES」を聴くと、
    彼女との想い出がよみがえり、 今でも泣いてしまいます。 青春のほろ苦い1ページです。 (涙)
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    ラザリスさん、
    青春のほろ苦い1ページ

    わたしも失恋の経験があります。
    野球部のキャプテンもふられたという美女にデイトを申し込み。

    知り合いの女性に伝言をたのんでみたところ。返事が、OKとのこと
    日にちの伝えたところその人は怪訝な表情

    で笑い出した。あなた勘違いしているでしょ。OKと意味ではなく可能性は、ゼロよという意味

    その数日前に勘違いした私は、うれしさにまいあがっていたので、有り金全部。といっても2千円の小銭をクラスメートにあげていた。

    みなのものごほうびだといってあげてしまっていた。
    友達はなんだ、なんだ、ときいていたが、うれしさの絶頂にいた私に、説明する必要性を全然感じていなかった。で、あっというまにわたしの 金はなくなっていた。

    誤解だときずいて肩をおとして教室にかえっていったが、こころの中で、叫んでいた。

    みなのもの金か返せ。どうかかねかえしてください。

    青春のほろ苦い1ページです

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    7、HEAVEN ブライアンアダムズ。

    よんでくれてありがとう。

    LIARさんの歌、もにかさんのブログで聴きました。

    鍛え抜かれた声質をかんじました。

    自分も練習しようかな

    HEAVEN ブライアンアダムズ。

  32. こんばんは。約4ヶ月ぶりくらいに書き込みいたします、担々麺といいます。
    学会2世で30代後半女性、バリ活女子部でしたが、今年の1月に非学会員の彼氏からこのサイトを教えてもらったことから、一気に覚醒した者です。
    この4ヶ月間、毎日欠かさず、こちらのサイトは見ていました!しかし多忙のため、コメントしたくてもできずにいました。
    なぜ忙しかったかというと・・・ この4ヶ月の間に結婚したからです!もう、覚醒してから、何の功徳かと思うほど(笑)、一気に話が進んじゃって、短期間で結婚式の準備と私の引越し(同居のための)とかで大変でしたが、やっと一息ついたので、こうしてご報告もしたくて、久しぶりにやってまいりました!

    もちろん、本名は姓が変わりましたが、こちらでは名前もチャーシュー麺に変えるのもおかしいかなと思い、担々麺のままです(笑)あ、でも今日食べたのは、ヤキソバ・・・
    それと、女子部卒業はしましたが、婦人部になとなりません!限りなく非活となります。

    それにしても、創価脳の方の思考回路というのは、自分がつい数ヶ月前までそうだったので、よく分かります。
    今回こうして私は結婚しましたが、実はバリ活時代の昨年、ご祈念版に「結婚する!」と書いていました(笑)これを、創価脳で判断すると「願いとして叶わざるはなし」とか「題目の功徳」とか考えるでしょう。
    しかし、私はこの結婚までのお付き合いを通して、「創価から離れる」という結果となりました。功徳とか罰で物事を考えていると、これは矛盾としかいえませんね。
    祈った功徳が、創価学会から離れることにつながるなんて、ですね。

    まあ、結果として離れたことは良かったんですが(笑)、この矛盾をどう説明すればいいかというと、そもそも功徳とか罰でなんでも物事を見る創価の考え方がおかしいからとしかいえませんよね。

    ということを、しみじみと考えながら過ごしているところです。
    また、今後も時々お邪魔するかと思います。signifieさまはじめ、皆さんよろしくお願いします。

  33. 担々麺さん、おめでとうございます!
    何重にもおめでたいですね(⌒▽⌒)
    彼氏さん、いやご主人に本当に感謝感謝ですよね。
    末長くお幸せに!
    そしてこれからもよろしくお願いします。
    ご主人にくれぐれもよろしくお伝えくださいm(_ _)m

  34. 外部の人間です。入信した経験はありません。直ぐまえにコメントを書いていたのですが、変な形で再度中断してしまいました。もし前のコメントが送られていなければ、改めて別の機会にきちんとコメントさせていただきます。
    ようするに、わたしが腹を立てているのは宗教ではありません。無関係な人に嫌がらせをすることです。そのことだけなのです。

  35. 1世アラフィフ、元バリ活のレモンです。
    覚醒しちょうど3年になりました。
    配偶者は超強烈な創価脳。義家族一族も強烈な創価脳です。

    おてもやんさんのコメント
    >「創価学会を疑って脱会したら後で必ず罰が出ます。あなたの 明日を あたらしく。そうか〜がっかい〜い」と謳えばよろしいのに。

    ほんとうですよね。
    同感です。
    内部には、脱会者への罰や脅し文句を何度も繰り返し話すのに、入会する人や外部には絶対に言わない。
    入れてしまえばこっちのものなんでしょう。

    そういう私も、創価脳時代はおどろおどろしい本当の活動実態を外部には話す事ができませんでした。
    話せばドン引きされるのは間違いないし、理解してもらえるはずもない。
    この心理は、心のどこかで正常な思考が少しは働いていたのか、正しい信仰は一般の人には理解し難い事と思っていたのか・・
    そのどちらもだったのかもしれません。

    覚醒後、外部である自身の親兄弟や親しい友人には、創価の本当の活動実態をある程度は話しましたが、差し出した財務の話だけは話す事ができませんでした。
    数千万円という金額は、額があまりにも大きすぎて、にわかに信じてもらえると思えませんでしたし、何よりも愚かな自分を露呈するようで抵抗がありました。
    でも、意を決して仲が良い実の姉妹には話したところ、卒倒するほど目をむいて驚かれてしまいました。
    そりゃそうですね。
    逆の立場だったら、まさに絶句してしまうと思います。
    創価脳時代は、創価にお金を差し出していることを言った事がありませんしね。

    創価脳の時は、誇らしい気持ちで納めていた財務ですが、目が覚めた瞬間に、愚かな自分に更に恥の上塗りをして告白する気持ちです。
    それでも、創価とはどれほど巧妙に信者を騙す悪質な団体なのか、そこに30年も費やして、どれほど多くのものを失ってきたのかを話していかなければ被害者は減らないと思っています。

    担々麺様
    お久しぶりです。
    ご結婚おめでとうございます。
    バリ活から一気に振り子の原理で覚醒されたお話、とても共感したので担々麺さんの事はよく覚えています。
    覚醒に導いてくれたご主人と末永く幸せな結婚生活をおくってくださいね。

  36. ボンジュール フランソワーズです。

    担々麺様
    ご結婚おめでとうございます🎉
    担々麺さんの彼がこちらを紹介して下さり、
    担々麺さんの親心で、
    彼氏さんのお力添えに感謝申し上げます。
    仲良く、お幸せに。

    HN、チャーシュー麺🍜もいいですね。
    うちも昨日は焼そばでしたよ!

    創価に縛られず結婚生活をスタートされる事、
    本当にうらやましいです。
    フランソワーズも結婚前に気づけていたら、
    あんな事までにはならなかったのに、
    されなかったのに。
    覚醒に導いてくれたご主人を
    恩人としても大切にして下さいね。

    皆様
    二世の私にとっても、
    長年の信仰の末、
    つかんだ一番の功徳は
    「創価が詐欺だとわかった事」です。
    そしてこの事を知る為の代償は、
    自ら信じて人生を捧げた創価からの
    信じられぬしうちで、
    あまりに過酷なものでした。
    死の縁まで彼らに追い詰められましたから。
    彼らは悪人ではありません、悪魔です。

    理解不可能かもしれませんが、
    その記憶を我が事として生きては行けず、
    フランソワーズの人生全てと私は決別しました。

    おめでたいお話から陰気くさいお話になり
    ごめんなさい。

  37. 小鳥遊さん、こちらこそ拙いコメントですみません
    後から自分のを読んでみて思ったのですが、弟君が暗殺に関わっているかということでは
    なく、軍事政権も力を発揮する場面ばかりでもなく、民主化の政権も表れてはいるのです。
    タイ王国の詳しい実情はわかりませんが、アジア諸国の多くは宗教が入り組んでいて統制が
    難しい状況であったりして、軍部の力に頼らざるおえないことも少なくないようです。
    ☆要するに、こちらで私がお伝えしたいのは、こうした混沌とした地域に
    SGIが巧妙に取り入っていると考えざるおえない、ということ、
    創価が日本国内で無造作に獲得した資金を足ががりにして、ということです。
    いろいろ勉強不足ですみません‥‥

    担々麺さん、本当におめでとうございます
    2世でありながら外部の主人と結婚して20余年の宝星です
    私など揺り戻しばかりですが、幸せを信じて日々過ごすようしています
    どうかどうか、末長くお幸せに

    レモンさん、お久しぶりです
    いつかご主人にレモンさんの想いが星降るよう伝わること、切に願っております

  38. お久しぶりです。
    付き合ってる彼氏(アラフォー、創価二世)を、1年ほどかけて覚醒することに成功したエスプレッソ(アラサー外部)です。

    彼の覚醒により結婚の話が現実化してきているのですが、彼の両親やお姉さん一家が創価一色なことに戸惑いがあります。
    彼には関わらせないよう最大限のことをするといってもらえているのですが、実際どうなんでしょうか?
    彼は両親の手前ではユル活設定ですし…
    創価に一切関わりたくないのですが彼の両親の葬式に出ないわけにはいかないですよね…
    私が創価嫌いなのは彼を通して知っているのですが「息子を好きなら創価に入るはず」とか言ってるらしいです。

    まだちゃんとお会いしたことはないのですが結婚となったら勧誘?されますよね?
    そのときに、とことん非常識な嫁を最初から演じるとか?
    「創価とか無理なんで〜」って言ってしまいたい…
    今後結婚することで考えられるリスクはありますでしょうか?

  39. 担々麺さん、ご結婚おめでとうございます。引き寄せ法則にハマっている凛々子なのですが(^-^;
    引き寄せ的に「結婚する」とご祈念帳に書き示したことで自分で叶えたい願いを現実化した結果なのかもしれませんね(*^^*)けっしてカラコピ御本尊の力ではないことでしょう。
    私は、幸せノートを作って、夢や願いをノートに書いています。
    小さな願いは全て叶っています。
    ~するという書き方は重要みたいで、
    臨時収入⚪⚪円入ってくる!と書いたら入りました(笑)額は少ないから。
    引き寄せ法則を学んでから、あれれ?
    と思うことがあって。
    創価の時も願いは過去形で願うと叶う、とか叶った時のイメージを創造しありがとうございますと叶ったつもりで祈れば絶対に願いが叶うと、先輩から語られたことを思い出します。
    結局、引き寄せの法則と一緒で、創価にいた時は無駄に題目を何時間もあげて、御本尊に力があり、叶えてくれたかのようにマインドコントロールされていただけなんだ、と今さら気づきました(T_T)
    創価脳は、一生、無駄に何時間も題目を唱え、願い続けることに(汗)
    何時間も題目あげてる時間を楽しく好きな時間に変えて、引き寄せ的に願えば同じだったことに気づいてしまいました(T_T)2世や3世にはなかなか気づきにくいんです。生まれた時からマインドコントロールされてますものね(T_T)気づきは大切ですね。
    ※個人の感想です。何かの勧誘手口や引き寄せの押し売りではありません。
    余計なお話ごめんなさい。
    担々麺さん、限りなく非活とのこと創価から離れて、末永くお幸せに💓

  40. どうして「創価脳」は熱くなると「相手の立場になって物事を考えれない」バカが多いのだと心底嫌になります。

    お疲れ様です。ハルキです

    方面の責任者には「これからの創価は『相手の立場になって物事を考えること』『人の幸せを妬まず、人の不幸を喜ばないこと。』が重要になってくると思う。」旨をそれとなく遠回しに伝えさせてもらいましたが、こちらの主張が相手の琴線に触れているのか全く分からず、また改善の余地も全くと言っていいほど見られなかった為に私はもう言うのをやめました。
    組織に何らかの期待をしていたからこそ腹が立ったのだと思います。何も期待しなくなると不思議と大して腹も立たなくなりました。

    やべっちさん、初めまして。

    >ニューリーダー→地区リーダー→B長と…
    >20年弱、火の信心を繰り返しては今に至ります…

    本来であれば創価の中では一番おいしいポジション。(少なくとも自分が地区Lの頃は)疑問や嫌気よりも「活動が楽しくてしょうがない!」ってポジティブ思考や、そうした感情が勝っておりましたが、
    そうした活動家の方にまで、活動が「つらい。」「やめたい」と思われてしまっているあたり
    いよいよ組織としての終焉を感じてしまいました。

  41. 元男子部の奥村源造です。
     わたし自身、学生時代の「創価脳」と、男子部での「創価脳」、2つの「創価脳」がありました。

     学生時代に同級生の折伏で入信したのですが、その後、留学で外国に数年ほどいた経験があります。そのときは、まわりから「世界広布への人材」というような感じでおだてられ、また、当時、滞在していた国では、積極的に折伏する必要もなく、もちろん新聞啓蒙等もなく、とにかく、ひたすら友好活動を通じて「下種」すればよい、という感じでしたので、今にして思えば、メルヘンの世界のような活動でしたし、今のようにネットなども存在せず、情報も実に限られていたので、創価学会に疑問を感じることは、まずありませんでした。そして、海外で出会った学会の人々も、みな純真でいい人ばかりでした。

     ところが、その後、帰国して社会人になって実際に男子部として末端組織で活動しだすと、現実のおぞましい創価の姿が、徐々に目の前にあらわれてきました。

     「仏法は勝負!」「センセイにお応えする法戦!!」、地元組織では「〇〇部長を”男”にする戦い!!」とか、数々の活動方針で、精神論、根性論的に、がんじがらめの毎日だったことが思い出されます。
     手当たり次第友人、知人にあたって、「入決カード」に名前を書かせる戦い、とか、「〇〇本幹の大結集」の戦い、とか・・・・ただし、大結集と言いながら、当日になると、本幹の同時中継の会館に来なくても、(当日)電話で話せた、あるいは、(当日)家庭訪問で会えたのも、参加と見なせる、というような実にいいかげんな打ち出しがでてきて、それでもって、「100%結集、無事達成!!」 などと、まったく意味のない数字で、「大勝利!!」などというような、なにかといえば「戦い、戦い」の繰り返し、いまならば、実にバカげたくだらないこと、と、思えるのですが、その当時は、そんなことも判断できず、活動家仲間同士で、ワーワー気勢をあげていました。
     
     ただし、選挙とか新聞啓蒙、これは、正直、あの当時でも苦痛でした。
     政治にまったく関心がなかったわたしでしたので、候補者のことのみならず、公明党のことなど何にも知らない、でも、活動(法戦)だから、Fを取らなければならない・・・・・
     聖教新聞も、活動に追われてパッと紙面の一面に目を通す程度で、ほとんど熟読したこともないのに、「すばらしいことが書いてあるから」と、啓蒙をしなければならない・・・・・ いくら、当時「創価脳」のわたしでも、これらには躊躇しました。
     
     そして、実に人間として恥ずかしいことですが、反発しないような「弱いひと」、政治に無関心で「社会的に低い立場のひと」、「(仮に)断られても(わたし自身が)傷つかないようなひと」を選りすぐって、組織にいい顔をするために活動をしていました。 
     また、実際にとれてもいないFの数を水増しして報告したり、投票当日、友人の連れ出し(外連)、電話での投票確認(外確)が、実際にはできていなかったにもかかわらず、ウソの実績報告をあげたり、わたし自身、今でも思い出すのもいやな、組織の中でしたたかに生きていこうという、低次元で、実にいやらしい、みにくい行為を繰り返していました。
     
     ですから、わたしの場合、創価の実態を何にも知らない「お花畑、メルヘンの世界」での「創価脳」時代、そして、心の中に疑問、不信を抱きつつも、組織から悪く言われたくない、組織の中でうまく泳いでいたい、といういやらしい打算のある「創価脳」時代、この2つが存在したのでした。

     こんなみにくい過去、墓場まで持って行くつもりでしたが、Signifie様のブログに出会って、いろいろなみなさんの体験を読ませていただいたことで、わたし自身の心を徐々にですが正直に打ち明ける機会がもて、本当に感謝しています。 
     駄文、失礼しました!!

  42. 女房「お前さん、最近与太郎が草加の信心とかやりだして、おかしいんですよ」
    亭主「なんだ、それは」
    亭主「そういや~、最近ちょこちょこ外へ出かけて、おかしいと思っていたんだ」
    亭主「与太を呼んで来い」
    与太郎「おとっつあん、なんでしょうか」
    亭主「草加という信仰をやっているそうだが、それはなんだ」
    与太郎「お経やお題目を唱えると功徳がもらえる」
    亭主「最近外に頻繁に出かけるようだな」
    与太郎「信心の寄合とか、支援活動とか、折伏に行っています」
    亭主「日当はくれるのか」
    与太郎「今のところ、持ち出しばかりで」
    亭主「功徳とかもらったものはないのか」
    与太郎「え、役職をもらいました」
    亭主「そんなもの貰ってどうすんだ、このとうへんぼくが」
    亭主「お前をその信心に入れたハチ公を呼んで来い」
    八五郎「旦那、お呼びで」
    亭主「八、最近与太郎が忙しい、忙しいといって、仕事でもしているのかと思っていたら、つまらない活動    をさせているようだな」
    八五郎「坊ちゃんに幸せになってほしんですよ」
    亭主「ご利益もらってないぞ、こういうのをあるある詐欺というんだ!」
    八五郎「こういってはなんですが、功徳には顕益と冥益がありまして、すぐに顕われない場合があるんで     す」
    八五郎「もしかしたら、坊ちゃんは過去世の業が深いのかもしれません」
    八五郎「お前みたいのを講釈師見てきたような嘘を言いというんだ、このすっとこどっこいが!」
    与太郎「おとっつあん、八五郎さんをいじめないでくれよ」
    与太郎「八五郎さんがおいらを、選ばれた地涌の菩薩と言ってくれたんだよ」
    亭主「与太、お前は銭もねえ、時間もねから不自由の菩薩でぇー」
    女房「お前さん、与太郎はたくあんだけで飯を食って、こんなに痩せてしまって(泣き)」
    与太郎「おとっつあん、これが本当の信仰(新香)生活だよ」
    おあとがよろしいようで。

  43. 一世、四半世紀バリ活、非活歴約2年半、今はまだ壮年部のギルークです。

    奥村源造さんのされてきたこと、まさに私も同じでした。抜けなかったトゲの一つが抜けた感じです。同じ思いをしていた方がいらっしゃったんだなぁと思いました。奥村源造さんのコメント、そしてあらためてShignifieさんのこのブログに感謝いたします。

    >「仏法は勝負!」「センセイにお応えする法戦!!」、地元組織では「〇〇部長を”男”にする戦い!!」とか、数々の活動方針で、精神論、根性論的に、がんじがらめの毎日…。

    まさに、これが日常でした。仕事柄、活動が終わってから深夜会社に向かったことも多々あります。優先順位は活動>仕事>家庭で、残業で会合を休もうものなら上の幹部からどやされ、「仕事に流されている「使えない」と言われ…。こんなブラックな団体がどこにありますか?青年部の正役職の頃のことは本当に思い出したくありません。精神的に「おかしな領域」を自覚し始めた頃に助けられたのは部員さんでした。詳しくは書きませんが、まっとうな社会感覚を持った人がいたことも事実。私は学会幹部ではなく役職のない部員さんに救われました。

    >そして、実に人間として恥ずかしいことですが、反発しないような「弱いひと」、政治に無関心で「社会的に低い立場のひと」、「(仮に)断られても(わたし自身が)傷つかないようなひと」を選りすぐって、組織にいい顔をするために活動をしていました。

    これも全く同様で、創価脳時代であっても、親友、親兄弟、親族には結局仏法対話などしませんでした。いや活動の内容を知ったら大切な人に勧めらるわけがありません。

    活動家当時は活動から離れるなんて考えられませんでした。非活になると男子部幹部が大挙して説得に来るのも、家族が活動家だった手前「魔に負けた」と思われるのも悔しく、踏ん張らざるを得ませんでした。『醜い過去』…常に心の中で相反するものが存在する中での活動家時代。多くの人に知ってもらいたい。表面のお花畑な部分は偽装です。

    親戚で何十年も毎年100万円(あえて金額で書きます)財務をしてきた70代の支部幹部が、もう最低限にするといいました(辞めるとまでは言ってませんが)。仮にこの人が脱会したら学会員は口を極めて罵ると思います。長年学会のために尽くしてきたことに対する感謝の一言などなく「裏切り者」扱いするのが創価学会の空気です。

    真心で社会のために役に立ててほしいお金があるのなら、直接喜ぶ顔が見えるところに差し上げてください。家族のために友人のために…今、困っている人のために。あなたに不測の事態があったとしても学会は助けてはくれませんが、家族、友人は最後まで助けてくれますよ。聖教啓蒙、財務なんて無駄遣いの極みです。長文になり申し訳ありません。

  44. 奥村さま、初めまして。

    >「〇〇本幹の大結集」の戦い、とか・・・・ただし、大結集と言いながら、当日になると、本幹の同時中継の会館に来なくても、(当日)電話で話せた、あるいは、(当日)家庭訪問で会えたのも、参加と見なせる、というような実にいいかげんな打ち出しがでてきて、それでもって、「100%結集、無事達成!!」 などと、まったく意味のない数字で、「大勝利!!」などというような、なにかといえば「戦い、戦い」の繰り返し、いまならば、実にバカげたくだらないこと

    男子部あるある。ですねw
    私の住むエリアですと、男子部の総県幹部は昔はほぼ例外なく
    普段は要領よくテキトーに活動して(何から何までそんなに真剣にはやらない)
    気が向いた信濃町本部からの打ち出しにだけ、ムクッと立ち上がって本気出す。
    そんな奴らが多かったです。

    10年ぐらい前の自分が一番バリだった頃の総県男と総県書記長は
    10代の頃は高校も行かずゾッキーとチーマーで好き勝手やって
    20代前半ぐらいになって「俺このままじゃヤベーかもw」って思って
    親父に泣きついて20代前半でいきなり親父の会社(不動産とアパレル)の専務になったドラ息子コンビ
    当然こんな幹部にまともな組織運営など出来るわけもなく、打ち出しなんてメチャクチャでした。

    ただ、彼ら金は持っていたので引き篭りから新たに部長になったメンバーに
    乗らなくなった社用車をそのままあげたり、牙城会に志願した引き篭りの大学校生に仏壇を買ってあげたりと何かと人望はありました。
    (私も彼らのことは別に嫌いじゃなかったし、その頃は文句たれながらも何だかんだで活動が楽しかったあ~)

    >そして、実に人間として恥ずかしいことですが、反発しないような「弱いひと」、政治に無関心で「社会的に低い立場のひと」、「(仮に)断られても(わたし自身が)傷つかないようなひと」を選りすぐって、組織にいい顔をするために活動をしていました。
    >心の中に疑問、不信を抱きつつも、組織から悪く言われたくない、組織の中でうまく泳いでいたい、といういやらしい打算のある「創価脳」

    10年ぐらい前は、こうした思いで活動するメンバーを見抜いて
    「そんな活動ならしなくていいよ!」と一喝する気概のある幹部もいたのですが、
    それが段々とニヤニヤ笑いながらこうしたことを容認する幹部に代わっていき
    終いには平気で男子部員に嘘ばかりついて偉そうにしては、壮年幹部や婦女には媚び諂ってヘラヘラしてる男の屑みたいな軟弱野郎に代わっていきました。死ねバカ

    だから男子部は当然こんな奴らの言うことを聞こうとは思えず
    どんどん退転していきましたね。

    男が威張り腐ってる組織も嫌いだけど、学会みたいに必要以上に男が女にペコペコして
    ヘラヘラしてるM男幹部ってのも嫌いだね!
    気持ち悪いんだよ。この組織のそういう風潮

  45. リアルなコメントが続き、胸を打ちます‥‥
    私も政治については日々勉強中でありますが、創価の活動を続けてきた人が
    いまの公明党を支援することは、どう考えてもありえないように思うのです。
    池田会長のスピーチをもとに、世界平和の対話を本気で考えてきた学会員にとって、
    いまのお互いの行動を読み合う国際情勢に沿った政府与党の姿勢は受け入れがたい、
    無理をすると創価脳独特の思考になってしまう

  46. Zuruganさんの役職のくだり、うけました(^^)
    >「そんなもの貰ってどうすんだ、このとうべんぼくが」

    そのとうりですよね。外部さんからしたらそんなものなんです。それが普通の感覚です。
    バリ活時代、田舎で活動家が少ない地域なのでいくつもの役職兼任してました。
    「いつまでに〇〇しなければ、あれもこれもしなければ・・・」「長の一念だから、ノジコちゃんがしっかり池田先生と呼吸を合わせて闘っていけば結果は必ず出るから」などと、常にプレッシャーをかけられ、煽られ、折伏で友達なくして、財務の為に貯金して・・・
    白蓮在任中に同期が事故死したり、福子の弟が亡くなったことなど、内部の人の不幸を知るたびに幸せな功徳ある人生と結びつかなくて、いろんな矛盾を常に感じながらの学会活動。。
    結局起き上がれない程のうつ病になっちゃって・・・。なんなんだ、学会活動って…(T_T)

    皆さんのコメントを読んで創価の実態がどんだけおかしいか再認識しました。
    平和や幸福などと綺麗事を並べ立て、いざ中に入ると矛盾だらけ。なんだかんだうまいこと言って言いくるめられる。
    まるで詐欺みたいですね(苦笑)

    坦々麺さん、御結婚、おめでとうございます。
    最近コメントが無かったので、気になってました。良い報告が聞けて良かったです♪
    末長くお幸せに(*^_^*)

  47. はじめまして。学会二世、副白ゆり長のリトルリバーです。これが創価脳。今から3年前の話です。夫が失業し生活の糧をなくし苦しかった時、受けた幹部の指導。
    「ちょうどいいことに選挙があるじゃない。あなたに足りないものは法戦よ。ひとりでも多くの人と話しなさい」。わたし、公明党に不信があるので、だれにもお願いしてなかったのでFひとつも取れてなかったのです。
    婦人部では、宿命転換するには選挙と言われる。この日を境に組織と距離を置くようになりました。
    当時、心の支えになった言葉は、学会指導ではありません。
    やなせたかしさんの「みんなは『一寸先は闇』だなんて言うけど、『一寸先は光』かもしれないのだ。九十年以上生きてくると、まさしく、この言葉が実感としてわかる」(やなせたかし『明日をひらく言葉』)でした。その後、仕事がみつかりました。
    昨年の秋に妹から「対話を求めて」をすすめられ、毎日、拝見しております。気候も夏めいてまいりましたね。季節の変わり目ですので、みなさまどうぞお体にお気をつけください。

  48. >リトルリバーさんへ

    はじめまして!同じく元学会2世だったおてもやんです。
    悲しかな、学会では結局、生きる知恵、励ます方法というのがワンパターンなんですよね・・・。
    宗教に頼った分、人として中身が薄くなるのかもしれません。

    ところで、やなせたかしさんの詩は素晴らしいですよね!
    あんぱんまんだけでなく、コーラスで知って素晴らしいなあ!と思った歌があるので紹介します(^_^)♪
    学会をやめてからの方が、いろんな歌の歌詞がダイレクトに心に響きます。

    しあわせよカタツムリにのって

  49. 久しぶりに投稿します。ぐうぐると申します。8ケ月程前迄付き合っていた彼女が創価三世でした。私は30代後半、外部の人間です。私は創価学会及び池田大作を批判した為に彼女に振られました。最期にもらったメールには創価学会の事、池田大作を否定される事が苦しくてつらい、あなたが恐いと書いてありました。彼女には精神疾患がありました。あなたのせいで心がつぶれたとも書いてありました。生きる希望もなくなったと書いてありました。あれから8ケ月、私はとても苦しみました。死んでしまうのではないか?と毎日考えてしまいます。携帯も換えていて彼女の友達に聞いても知らないと言われました。元気でいるのかとても気になるのですが、会いに行っても怖がらせるだけなので、何と言っても私は“魔”なのでやめとこうと思ったのですが、今の自分の苦しみがどうしようもなく生きているかどうかだけでも確認しようと思い今日彼女の実家のマンションにこそっと行ってきました。彼女の車が停まってあり回りに人がいない事を確かめてそっと近寄り中を確かめたら野菜ジュースが置いてあったのでなんとか元気に生きていると思って引き返してきました。再度、日をあけて見に行くつもりです。その時、車の中にあの野菜ジュースがなければ彼女は元気で生きているものと判断して私は一安心できます。
    バカバカしい限りです。自分が不審者のような事をするとは思っても見ませんでしたがやってしまった事は仕方がないです。次、彼女の実家に行って、もしも万が一彼女と鉢合わせたり父親と鉢合わせしたとしても私は正々堂々と、心配だから確認しにきたのだ!と言ってやりたいと思います。
    変な内容になりました、すみません。
    彼女が何故、精神疾患になったのか私の考えた事を書きます。
    彼女の家族は心がバラバラでした。彼女は幼少期の頃、親に愛されていないという思いが強かったそうです。そして、親に振り向いてもらうよう親から愛してもらうよう無理やり自分の心を殺してきたのだと思います。創価の信仰をすれば親から愛がもらえる、創価の信仰をする事でしか親から愛されない、そして親から愛されるよう自分を偽り演じてきたのです。それは、100%の愛ではなく、自分の中に不足があるから親から愛されない、ありのままの自分では駄目なのだのだと自分の心を否定し、自分自身を否定してしまう種を作ったのだと思います。。この満たされない心を満たそうとして自分を偽り自分を否定して自分を守る為に回りの評価、賞賛を得る事で満たされない心を満たそうとしたのですが、満たされるのは心ではなく、頭ばかり。心を満たそうと回りの人の評価を得ようとしても満たされるのは頭の中だけ。。彼女が欲しかったのは、回りからの評価や賞賛ではなく100%の親の愛だったからです。子供にとって100%の親の愛を感じられないと言うのは、親に愛されない、つまり生きて生けないという恐怖心を潜在意識の中に作り出すのでしょう。彼女は回りの評価が得られないと恐怖を感じでしまう人間になったのです。回りの評価を裏切ると無意識に恐怖を感じてしまう人間になったのです。そして、他人からの評価を気にしするあまり自分の心を殺し回りからコントロールされる人間になったのです。彼女が人間革命、宿命転換という自己否定の騙しの罠にかかったのは、親に愛してもらえない自分は駄目なのだから変わらなければいけない、そして、回りの評価を裏切るというのは親に愛されないという潜在意識の恐怖、その恐怖から逃れる為に自分の心を殺して回りの評価を得なければ生きていけないという心理を利用されたのでしょう。そしてさらに強化されたのでしょう。彼女は言っていました。池田大作が親をも愛せない人間が人を愛せるか!と言っていたと。そうやって親の愛を利用して他人をコントロールし親を裏切る事への恐怖を植え付けたのでしょう。愛がなければ生きていけないという恐怖という幻想を利用しカルトはコントロールしようとするのでしょう。このような満たされない心を利用し、自己否定を更に植え付け、決して心を満たす事をさせず使命感を与えてつねにありのままの自分の心を否定させてコントロールしていくなんとも汚ないやり方を心得ているようです。
    しかし、満たされるのは心ではなく頭、マインドだけ。心が満たされては満足して働かなくなると思っているのでしょう。
    彼女が欲しかったのは、どんな自分でも愛されるという親からの愛です。
    そして、大人になったのだからもう親の愛がなければ生きていけないという恐怖はただの幻想だという事に早くきずいて欲しいです。
    私は早くきずけばよかった。。
    彼女にも早くきずいてくれるように願ってたまにストーカーしようかな?
    冗談です。

  50. 覚醒してしまえば、創価の陳腐な戯言など、本当にバカみたいですが、よくもまあ信じていたものだと思います。

    『創価をやめると不幸になる』と創価脳は言いますが、『悪い組織から離れると幸福になる』のが道理ではないでしょうか?^_^

  51. ぐうぐるさまへ
    読んでいる内に 貴方様のやさしさと彼女を理解しようという愛情を ひしひしと感じられました。 その判断が必ずしも当たっているかどうか、私などには「解」は窺いしれませんが、ぐうぐるさまの心が彼女にきっと通ずるでしょう。
    彼女のさみしさや苦痛を溶かしてあげることになると信じます。
    容認しつつ、次の新しい ものの考え方、捉え方を 共に見つけていく。
    それがいいのかな、と私は思いました、 楽にしてあげてくださいね。

    いずれも、妖怪池田 サギ集団ソウカの哀しい被害者です。 私などは一時、
    殺意すら覚えたものです。 私の人生の大半 49年は帰ってくることはありませんが、脱会した今、出会う人 出会う人すべてに 心を込めて接していくようにしているつもりです。 でなければこの歳で脱会したじじいなぞ、このままでは まるでソウカの排泄物で終わってしまうと思うからです。

    頑張らなくていいんです。淡々と目の前の課題?などに あたっていくことで、
    余生を送ろうと思っています。  えらそうに失礼いたしました。

  52. 真実を求めてさん、
    健全な精神は健全な肉体に宿るなどと申しますが、好きなことをたくさんやることは勿論、そのために必要な努力は意外なところで花を咲かせたりするものですね。
    私はかつての自分を取り戻すために、3月から休まずボイストレーニングを続けていますが、喉に良いとされることを沢山取り入れていたら、歌う体作りを終える前にすっかり健康体になってしまいましたw
    音楽に肉体的に救われるという珍しいパターンwww
    そして最近やっと大好きだった曲を歌えるようになり、精神的にも肉体的にも歌えなくなっていた自分を少しだけ変えることが出来ました。これからもカルト撲滅ソングとか沢山歌っていこうと思います。
    何事も、好きって大事ですね。

    ぐうぐるさん、
    ストーカーよくないwww
    覚醒者と、もともと外部の方の違いなのかは判りませんが……別れたのなら関わらない、まだ終わってないならさっさと(全うに)動け。ここに来る皆さんもこれくらいしか言えないと思いますが如何でしょうか。
    分析も確かに大事なんですけど……
    なんだか、ぐうぐるさんのほうが深い傷になるパターンに見えて仕方ないんですよね。
    というのも、正邪善悪に関わらず拠り所のある人間は、バカでも天才でもなんとか疾患だろうと創価脳だろうと、なんだかんだ言って強いんですよ。だからこのブログが無くならない。必要無くなるまで叫び続けなきゃならねえんですね、俺たちは。
    酷くなる前に解決したいですね。またコメント待ってます。頑張って下さい。

  53. signifie様、日々のブログ管理お疲れ様です。

    そして、ぐうぐる様
    思いの丈を拝読させていただきました。

    一度「自己責任」で思うがままにやってみたらどうでしょうか?
    ただし30代後半というともう立派な大人ですから、くどいようですが何が起きても全て「自己責任」でよろしくお願い致します。

  54. アラフィフの超常連、ラザリスでございます。
    担当しているプロジェクトが終盤に差し掛かり、忙しくてなかなかコメントできません。

    ぐうぐるさん、はじめまして。
    辛いお気持ち、とても理解できます。
    自分も同じように、弱くて傷つきやすい彼女をものすごく好きになり、別れた経験がありますので。
    (自分が創価で、彼女がクリスチャンでしたが)
    でもね、ぐうぐるさん、彼女とは徐々に距離を置くことがお互いのために必要だと思います。
    今は苦しくてできないかもしれませんが、コメントを読ませていただく限り、そう感じました。
    竹内まりやさんの歌に、「さよならが永遠の絆に変わることもある」とありますが、自分の場合は別れた彼女とはこれで良かったのだと今は思えます。
    あの時、もし別れていなければ、大事な彼女の人生を、自分の人生と同じように、創価のために狂わすことになっていたからです。

    老子の言葉に、「弟子の準備が整ったところに師匠が現れる」とありますが同じように、自分に最もふさわしいパートナーは、自分がポジティブに明るく生きている時に現れるような気がします。
    ぐうぐるさん、少し休んだらまた自分自身の力でたくましく立ち上がってください。
    お二人がそれぞれの道で、幸せをつかまれることをこころより願っております。
    ^ – ^

  55. タイトルの内容とはちょっと異なるのですが・・

    退会に向けて支部に御本尊返納願いの用紙を持って来てくれるように依頼しました。
    用紙が来たら、これに自筆の退会届けを付けて本尊といっしょに持っていくか、取りに来て貰うつもりです。
    本尊返納願いの用紙を持って来て貰う時、統監カードも持って来て貰うように依頼しました。
    実は、このようにしたのは、統監カードを返して貰うのが一番の目的です。
    創価の人達には、個人情報の管理なんていう概念が乏しいので、退会しても統監カードがあると何に使われるか気が気でなりません。
    ですから、これから退会をするつもりの方は、統監カードを返して貰うような方法が良いですよ。
    中には、退会届けを本部に送りつけて、退会したつもりになっていても、実はまだ退会になったいなかったり、はたまた、統監カードから何らかの名簿に登録されて個人情報を勝手に使われる可能性もあるので、くれぐれもご用心下さい。

  56. おてもやんさんへ
    学会二世、副白ゆり長のリトルリバーです。
    コーラス聴きました。美しい自然の光景が浮かんできて、しあわせな気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。週3回の会合を週1回にしてから心にゆとりが出てきて、日々の瞬間が奇跡のように感じられます。学会活動を優先していたあの頃は、何だったんだろう?

  57. ぐうぐる様

    お気持ちはわかるのですが、今の時代、ぐうぐるさんのされている事は、世間さらには警察の判断でもストーカーとも扱われる行動です。
    元彼と言えども、されている事は彼女の立場なら気味が悪いです。

    鉢合わせになったらどうこう書かれていますが、
    それなら影でこそこそせず、きちんと彼女のお宅のインターホンを鳴らして身元を名乗り「心配してきました」と訪問される方が良いと思います。
    でも彼女の信仰を受け入れられないなら、ぐうぐるさんが未練を残し関わられる方が、彼女の足を引っ張り彼女をさらに苦しめるので、きっぱり会わずに身を引かれた方がよいでしょう。
    信仰を受け入れてあげ、彼女を見守って生きていく事ができないなら、彼女の回りをうろつかないで下さい。
    失恋して死にたいほど苦しんでいる女性や、そんな経験のある女性は、別れた彼女さんだけでなく世の中、山ほどいます。私もあります。
    それが失恋なんです。

    ぐうぐるさん、30代後半なんですよね?
    いいおじさんですよ。
    10代~20代前半の子供のような内容のコメントであなたこそ大人なのだからしっかりして下さい。
    大人の男性として良識ある行動を。
    厳しいお話ですが、ぐうぐるさんの行動がエスカレートされず、目を覚まされるようにとの思いからです。

  58. フランソワーズです。
    ぐうぐるさんへもうひと事、
    男の事で若くして自殺した女性が親戚にいます。
    私が20歳頃から結婚するまで、夜寝る時、彼女の苦しみが何故だか襲ってきては可哀想で泣き、
    私は彼女の生まれ変わりかなと思った位です。
    彼女の両親は健在でしたが、家庭環境はよいとはいえませんでした。

    あなたが創価である彼女の信仰心と活動を支える覚悟と包容力とそれほど捨て身の愛がないなら、
    優しさにかこつけたあなたの未練を捨て決別して下さい。
    彼女自身が乗り越え、進むしかないんです。

    ぐうぐるさんが、結婚詐欺、二股、不倫等、彼女をだましたのでないなら、もし彼女が自殺してもあなたの責任ではないです。
    風の噂で幸せになるのを見守ってあげて下さい。

  59. 共謀罪が衆議院を通過しました。ご存知のように、自民党、公明党、日本維新の会の賛成多数によってです。創価学会のみなさんが公明党を支援できるのは、政治についての判断ではなく、創価が作った公明党だから支援して当然。公明党を支援すると功徳がもらえるから。といった政治とは関係ないところで公明票をかき集め、結果として自衛隊を海外の戦場に派遣したり、秘密保護法やら、集団的自衛権やら、今回の共謀罪を成立させてきたことの意味をどこまでわかっているのでしょう。ってか、わかってたらこんなことできませんよね。もうこの調子で憲法9条は間違いなく変えられます。年内に憲法9条の自民党草案が発表され、今回のように30時間の不毛な国会審議のあとで強行採決される。反対運動をする人、しようとする人は共謀罪が適用されて事前に逮捕されたり、それ以前に反対運動が自粛される流れが出来上がるでしょう。もちろん創価学会員さんの全てが共謀罪に賛成で公明党を応援しているわけではありません。中にはこんな人たちもいます。

    でも、結局この人たちも創価に騙され続けています。共謀罪には反対しても、それを推し進めている創価学会の方針には疑いを持てない。普通ならここまで露骨なことをされたら疑問を持って当たり前なのですが、そこまで考えが及ばないようにうまい具合に洗脳されています。公明党が自民党にべったりな限り、どんな法案でも通るんです。こんなの民主主義なんかじゃありません。創価学会員はそんなこともわからないように思考停止されているということです。
    共謀罪を成立させたいのは、この後に憲法9条を骨抜きにして自衛隊を国防軍にして、世界中どこでも戦争に参加できるようにするための布石であることは誰の目にも明らかです。でも学会員さんは自分たちがそんな大量殺人に加担しているなんて考えもしない。考えることができない。「功徳があるから公明党を支援する」これだけのために日本の若者を戦場に送り出そうとしています。上にあげたデモに参加している創価学会員さん。そもそも創価が宗教なんかじゃないってことに気づいて欲しいです。普通に考えたらわかるんです。創価学会というものが何なのかを普通に考えられていないからこそ、公明党が共謀罪を成立させたことが理解できずに苦しんでるんです。創価が何かということに気づけば、公明党がどうしてこんなことをしているのかがわかるはずです。何の矛盾もありません。創価は会員を騙してお金儲けをすることが目的の詐欺だということがわかれば、公明党がやっていることの意味もすぐにわかります。苦しむことはないんです。創価学会は詐欺で、公明党はその道具の一つにすぎません。早く気づいてください。

  60. 「真紅の薔薇」です。
    未承認でお願いします。

    シニフィエ様、「少し活動家」さんの投稿をあえて載せてくださってありがとうございます。。我が配偶者も同様か?疑いを持たない、持てない状態は同じです。
    まだまだ、創価脳はたくさん、いるのですね。ネットサーフィン?しましたら、たくさん、いてびっくりしました。

    創価脳の配偶者の扱い方?本当に考えさせられます。

    我が配偶者は、聖教、公明新聞毎朝じっくりよみます。読まずに捨てたりしません。2紙の情報のみを信じることができる。他はスルーできます。

    創価に騙されても、信じて幸せなら、そのまま、今を幸せというなら、仕方ないのでしょうか?
    シニフィエ様は一貫して「自分で気づくしかない」とおっしゃってくださってます。
    本当にそのとおりです。

    久々、「池田先生はお元気なの?」と、聞いてみました。先日亡くなった私の父と池田はたまたま同年齢。
    「(池田は、)どういう状態化はわからない。(私に過去、死んでるかもと言われたからだそうです)でも、大学に来れるくらいの状態。写真はなくてもかまわない。どうして、そんなこと気にするの?僕がそう思っているのだから、いいじゃない。」というような答えでした。
    例のゾンビ様の笑みを浮かべてました。この顔は見たくないと思いました。対話は不毛です。

    家庭生活の支障はないです。

    配偶者が創価脳であることを、深く悩む状態からは脱することができました。
    でも、このブログから、離れることができません。

    シニフィエ様、とても尊敬、感謝しております。
    お体ご自愛下さい。

    このブログを見ることで、ひとりでも多くの方が、覚醒なさることを願っています。

  61. コメントして下さった皆様ありがとうございます!
    少し冷静になれました。
    もしも万が一、もとカノが自殺しても私の責任ではなければ私は安心出来るのでしょうか?
    恐ろしい世界です。

    これ以上の投稿は控えます。
    ありがとうございました。

  62. 創価学会にいながらして、共謀罪成立に反対するなんて無茶です。
    まもなく都議選も始まり、東京都では更に熾烈な活動に駆り立てられるのではありませんか?
    活動に駆り立てられてばかりでは、自身を見失ってしまいます‥‥

    こちらのブログでは、現役の学会員を非難中傷したりする人ばかりではないと思います、
    かって同じような立場にいたからこそ、その苦しい思いが他人事に感じられないのです。

    ほんの一時でいいから、少し立ち止まって、
    創価脳ではない、あなた自身の頭で考えてみてください。

  63. ぐうぐるさん、
    それはふらんそわーずさんの意見であって、総意ではないです。それに若干ニュアンスも違うと思いますよ。
    どんな相手でも死なれたら苦しいに決まってます。喧嘩別れした友人にもう謝ることも出来ない奴なんかもいるんですよ。
    人が死にたいって思うのは、本当は生きたいからじゃないかと思うんですよね。
    本当に死ぬ人は、死のうって自己完結してしまう人だと思います。それを生きろとか頑張れとか言うつもりはありません。

    手紙を書くとかどうでしょう。自分の気持ちにも整理がつくと思います。

  64. こんにちは、仮面インコです。私の主人は未入会ですが、創価脳だった私を優しく見守り続けてくれました。聖教新聞を購読することに反対もせず、かといって一般紙しか読まない。選挙の時も公明党に投票してくれるけど、公明党の活動には興味なし。そのうち、あることがきっかけで、創価学会の幹部に不信を持ち始めた私。やっと、この頃から組織自体に疑問を持ち始め、ネットサーフィンをするようになり、このブログにたどりつきました。それから1年近くかかり覚醒。この間、主人は一度も学会批判をしませんでした。そのおかげか、自分の頭で考え、客観的に自分の姿を見つめることができました。そういった状態で、座談会に参加すると異様な雰囲気で、もう気持ち悪かったです。二度と参加することはないでしょう。何かをきっかけにして、自分で「おや?」と疑問を感じ始めたら覚醒のチャンスだと思います。主人に「あのね、私、学会の組織から距離をおくことにしたんだ。今まで色々と嫌な思いをさせてごめんね。」と言うと嬉しそうに「そう。」とだけ言ってくれました。けっして二枚目ではない主人ですが、この時はなぜかドキッとして、「やっぱり、この人と結婚してよかった。」とあらためて思いました。なんだか惚気のような感じですみません。

  65. ぐうぐるさん
    >もしも万が一、もとカノが自殺しても私の責任ではなければ私は安心出来るのでしょうか?

    安心していいです。

  66. 「多くの創価学会人が苦しんでいます。公明党はきちんと説明して下さい!」

    団体の代表である池田センセーの消息不明すらきちんと説明できない団体に
    「きちんと説明してください!」と要求することが完全に無意味なことですね(^_^;)

    独善的排他的闘争的思考で人間不和、家庭不和、社会不和を引き起こしてばかりいる団体に
    内側の心の平和と外側の環境の平和を求めることが完全に無意味なことですね(^_^;)

    外側に理想を追い求めるほど
    他人に理想を要求するほど
    理想から遠く離れていきます。

    自分自身で内側の心の平和を追い求めることが本当に大切です。

  67. フランソワーズです。
    名前は言いません。
    言葉が悪く反省しています。
    思い悩まれているのに、申し訳ありません。
    私は遠い昔ですが、彼女さんの立場でした。
    やっと忘れかけたのに数ヶ月後、
    彼がまた現れ、結局振り回されました。
    一度めの別れより、もっと苦しい別れの試練を
    与えられました。
    やっと立ち直りだしたら、一からまた傷つき、
    苦しみました。
    その経験から発言させて頂きました。
    でも、彼女さんと私は違いますから、
    感じ方や受け止め方も違うかもしれません。

  68. 明さん、いつも冷静で的確なコメントをありがとうございます。
    ただ先ほどのコメントの最後につけられていた動画は掲載しないことにしました。
    一つの考え方や、考えるためのヒントになるとは思いますが、ここでは違った意味にとられかねないと判断しました。ご了承ください。

  69. >仮面インコさんへ
    はじめまして!元学会2世のおてもやんです(^_^)
    素晴らしいご主人様ですね♪読んでいてホッコリしました。
    ご主人様も素晴らしいけれど、創価学会に染まっていても心の内面が素敵な奥様だからこそだと思いますよ♪
    旦那さんの悪口ばかりこぼすのが当たり前な感じの世の中ですが、夫婦円満こそ一番大事。どうぞお幸せに!!

    >フランソワーズさんへ
    素直で純情な方ですね(^_^) 
    いろいろな意見があって良いと思いました。
    また、明るく元気な投稿を楽しみにしてますね!

    >signifieさんへ
    書こうかどうか躊躇していたのですが、世間ではテロ準備罪に対しては意見が分かれてまして、私は自民・維新のテロ準備罪には賛成の意見の立場です。
    アンチ創価の人たちには一般的に保守的な人も多いので、あえて保守側からの意見を述べてもよろしいでしょうか。その方が、ブログも中道のバランスが取れるように思えて・・・・・

    参ります。
    創価学会は思想的にも民進や共産と近いのだから、公明党は自民党から離れるべき!国政に関わるな!
    このコバンザメのカルト政党!あっちいけ!しっしっ!
    民進党や共産党と連立組んでなさい!

    以上です。
    (テロ準備罪反対!というのがブログのスタンスというのであれば、この部分を削除されても仕方がないと思います・・。signifieさんに判断はお任せします)

  70. おてもやんさん、コメントありがとうございます。
    それほど気にしなくていいですよ。私は私の意見を述べたものであるし、みなさんそれぞれの意見を述べてぜんぜん構いません。それこそこのブログで思想信条を統制するつもりはありません(笑)ただ、共謀罪の是非をこのブログで議論することは場違いだと考えます。
    共謀罪が途中でテロ等準備罪という名目になったのも、テロの脅威にこじつけた共謀罪を成立したところで政府批判をやりにくくした上で憲法9条を骨抜きにしようとしているのだろうという考えは私個人の意見です。パレルモ条約がうんたらかんたらも後付けだし、政府は国連主導のパレルモ条約に批准するためだと言っておきながら、国連から共謀罪成立を批判されても無視するような政府は、もはやまともではないと私は思います。というか、共謀罪成立をあそこまで強引に30時間の国会審議のみで通過させたということは、どう考えても他の意図があると考える方が死産だと思います。政府というより日本会議だの新興宗教団体だの、それを裏から操るなんたらかんたらがやってることだから、私たちが何を騒ごうが共謀罪も憲法9条もどうにもならないんだと思います。創価自体もそこでいいように操られているだけなんだし、世界はそんな風にやりたい奴らがやりたい放題やってるだけの世界だと個人的には思ってます。悲しいですが産業革命以前から世界のシステムはそんな支配体系のままだと思っています。そうしたことをここで論じても仕方がないので、いろいろは言いませんが、つまり私としては共謀罪そのものを議論しても何にもならないということだと思います。冷めた言い方かもしれませんが、世界を言いように操りたいと思う輩はいつの時代にもいるし、それは人間の幸せとは関係のない卑しい生き方だとも思います。かといってそれを批判したからといってどうなるものでもない。もっというなら、これは創価問題の何百倍、何千倍もの大きな問題だと思います。だからとても一般人は太刀打ちできない。例えばプーチンとトランプの密約に私たちが介入できるわけがないのと同様の話だと私は思っています。
    このブログで共謀罪のことを書いたのは、創価との関連においてです。牧口、戸田が囚われる根拠となった治安維持法と同じような共謀罪法案を創価が賛成しているという矛盾。それは創価が言ってきたことを真に受ければ矛盾ですが、創価がもともと詐欺団体だとすれば何の矛盾もなくなるということを学会員さんにも考えて欲しいがゆえに書いたことです。

  71. こんばんは。学会2世、今年1月に覚醒するまでバリ活女子部、結婚したけどすでに非活で婦人部などしません、という担々麺です。
    今日は新婚の新妻らしく「肉じゃが」作って、「おいしい」と言われてホクホク・・・のろけじゃないです(汗)勤行唱題などしなくても、罰があたるどころか幸せなんですよ〜という実例です。

    ところで先日、覚醒に導いてくれた主人との結婚の報告をして以来、signifieさまはじめ、レモンさま、フランソワーズさま、宝星さま、凛々子さま、ノジコさま、ほか名前もれがあったらごめんなさいですが、お祝いのコメントありがとうございました!遅くなって申し訳ないです。

    ところで、今回のスレッド、「これが創価脳」というのは、覚醒までの私はまさにそうだったわけですが、創価脳の時と、覚醒した今と、一つだけ変わらない考えがあります。
    それは、「池田氏が亡くなったら、多くの人が信心をやめるだろう」ということです。
    活動する中で、「池田先生にお応えするために」「池田先生と呼吸を合わせて」とか連呼する他の創価脳の人たちを見て、「お応えして息を合わせる相手がいなくなったら空虚だよな、信心をやる気が起こらなくなりそうだな、そんな人たちはたくさん退転するかもなぁ」と思ってました。ただ、創価脳時代の私は「周りが退転しても私は決してこの信心から離れない、一人立つ精神で貫き通す!」と思ってたけど、今となっては(笑)

    とにかく、池田氏のそう遠くない未来の“引退”で、会員は減るでしょうし、こんな感じでバリ活だった私が覚醒して限りなく非活になるほどなので、さあ、2030年頃にはかなり厳しい状況になっているのではと思います。

    というわけで、実は書きたいことはいっぱ〜いありますが、またぼちぼちコメントさせてください。
    本当に、こちらのサイトで、気持ちの整理ができています。signifieさまに感謝です。

  72. signifieさんへ

    >創価との関連においてです。牧口、戸田が囚われる根拠となった治安維持法と同じような共謀罪法案を創価が賛成しているという矛盾<

    そうですね。
    とにもかくにも、矛盾しているのにも関わらず公明党が自民党にコバンザメのごとく食っ付いている現状。
    末端信者でさえ三色旗を振り回して今の公明党に反対を表明していることですし、学会本部もそろそろ自民党との連立を解消するべきでしょう。

    余談ですが、牧口が治安維持法と不敬罪で逮捕された際の尋問調書をネットで見たことがあります。
    牧口の指示の元、学会員らが多くの仏壇や神札を破損したという内容でした。
    治安維持法は確かに思想犯を取り締まったという悪法ではあるけれど、当時の創価学会のやった行為は宗教的正義とは言えど、人の家の仏壇を壊しまくったので、そりゃ逮捕されて当然かな言うのが私の考えです。
    それをあたかも反戦平和のために投獄されたと歴史を捻じ曲げて伝える学会にはいつも呆れます。嘘も100編言うと本当になるって感じでしょうか・・・。(-_-)

  73. お久しぶりです。
    都内に住んでるのですが、先日地方の婦人部である友人から電話あり、週末選挙応援で来るらしいです。
    去年私が非活になったことを知らせたとたん(苦笑)彼女からも連絡が来なくなっていたのですが、選挙は別のようですね。
    東京の知り合いに二度と選挙の事で来るなと言われてるらしいのですが、それでも突撃訪問するんだそうで。非常識だねと指摘したら、しばらくの沈黙のあと「今ね凄い題目あげてるの❗」と。だから非常識でもいいのか?久々のソウカノウトークで、げんなりと同時に、私もかつてそうだったか?と振り替えってみたり。でも私はさすがにここまで非常識ではなかった、疑問をもってセーブしてたなー。だから覚醒できたのかも。
    自己中心的な活動家の場合、気づきは得られないと、周りを見ても思いますね。
    私にもついでに会いたいらしいですが、ソウカノウに耐えられるか不安です(苦笑)
    あ、最後に彼女が言ってた言葉で印象的だったのが「本当の友達なら私の信仰も理解してくれる。そうじゃないのは所詮その程度の人」
    友人なら図々しくてもok。所詮その程度の人も非常識でok。それがソウカノウ。

  74. ハッピーはすでに有名な方のHNのようなので(汗)、「いぬ」に変更させていただきます。私なりになぜ創価脳が解けないのかという命題を考えますに、やはり人間には、自身が「強く願う」ことによって、自分の理想を実現していく力が備わっているからではないでしょうか。それを宗教に絡めて、願いはこの宗教(のみ)に帰依することよって叶うということを擦り込まれるからではないかと、と同時に、その考えに対して疑義を呈すること、いわゆる洗脳からの覚醒を自己の力でやろうとしても、罰を受けるという恐怖心を引き起こすことによって、その行為を阻んでいる。
    つまりこの薬を飲むと元気になると信じて、プラシーボ(偽薬)効果によって元気になった人に、この薬を止めるとまた病気になるといい続ける。

    しかし、このことが自分だけの検証だけでは抜け出すことが難しいが、このネット社会において、このような情報のみによって人を騙すことに限界がとうとうやってきた。いずれ中国や北朝鮮もこの情報化社会によって限界が来るように、創価脳の維持にも限界が来ている。それは、まるで地涌の菩薩のように覚醒する人が加速度をつけて顕れているように思います。

  75. 今日は創価脳の親族(血縁はない)の恐るべき振る舞いに驚愕してしまうことがありました。内容を話すと身バレしてしまうので話せませんが、とにかく創価脳はスイッチが入ると手がつけられません。モラルとか常識とか全く無視です。人は自分の気に入らないことがあるだけで、ここまで醜くなれるものなのかと思い知らされました。血縁はないとはいえ身内ですから悲しいです。おそらく近い将来に創価が崩壊しても、つまり社会的にも創価が詐欺だったということが判明しても、ここまでの創価脳になると、それさえ認めきれないのではないかと思うくらいです。あと10年もすれば創価が詐欺であることははっきりすると思いますが、たとえそうなったとしても創価脳が人としてまっとうな判断力を持つ人間になれるかどうかはわからないと思いました。みなさんも経験があると思いますが、創価脳時代に自分がやらかしていた非常識極まりないことを、覚醒後に思い出すのはとても辛いものです。できればなかったことにしたい。でも現実は現実。向き合うしかないと思います。でも今日のような人としてありえない醜態をさらず創価脳を目の当たりにすると、この人が覚醒したら生きていけないんじゃないかと思うくらいです。
    創価脳の親族は、脱会した私を心底憎んでいるようです。この憎しみが普通の人にはとても理解できないでしょう。脱会して幸せに暮らしている私や兄弟が許せないのでしょうか。わけがわかりません。まさに創価であるが故の人に対する憎悪です。創価はそんな人間をたくさん作り出してきました。「創価の信仰をすると、親族さえもそこまで憎まなければならないのか。何のための信仰なんだ?創価の信仰によって人を憎まなければならない自分の姿を何とも思わないのか?」と言ってやりたいくらいです。生まれた時から完全に創価に洗脳され、一般社会のモラルや常識よりも創価のおかしな価値観が最高だと教え込まれてきた人が、いざ覚醒して正気に戻ったとしても、もうどこにも気持ちを持って行きようがないのではないかと思いました。こんなに人を嫌ったり憎んだりする自分の人生のどこに幸せを見出しているのか。それでも自分はこの信仰につけて幸せだと思えているその創価脳にはつくづく呆れ果てます。私自身の場合も、二世として生まれ、子供の頃から創価の価値観を教え込まれたとはいえ、思春期から芸術や哲学に興味を持つことによって、常に創価と一般的なモラルや常識との距離感に悩んできましたので、一旦創価を疑い、考えはじめたら、もう後戻りはできないところまでいくことができたんだと思います。それでも50年かかりました(苦笑)。もう70歳になるその創価脳の親族を覚醒させることはやはり無理なんだろうなと、今日はなんとも落ち込んでます(ー ー;)
    あ、それから、みなさん私のブログ運営に感謝の言葉やねぎらいの言葉をかけていただいて、本当にありがとうございます。以前はかなり無理をしたりしていましたが、近頃ではできるかぎり無理しない範囲での運営を心がけています。ときには私のコメントのテンションの低さを心配していただいたり、少し休んでみてはいかがといったお声がけもいただいて恐縮です。私なりにたまにはサボったりしてますし(笑)、仕事が忙しくてなかなかみなさんからのコメントを承認できなかったりしてもあまり気にしないことにしています。
    あいかわらずの挨拶や自己紹介のない非常識なコメントがあるときはムッとしますが(笑)そこはさらりとゴミ箱に入れています(笑)。
    また初めましての方も結構コメントしていただいているのに、すべての方にお返事ができていません。申し訳ないし気にはなりますが、そこを気にしだすと運営自体が辛くなるので「できる範囲で」勘弁してくださいm(_ _)m

  76. 元崖っぷちさん
    はじめまして 何か身につまされるような話です。都議選が近づいてくると嫌な思い出が蘇えります。
    ・重点区を覚える替え歌
    ・超重点区にどうしても知り合いが自分が解雇された会社の社長しかいないのでその社長に期日前を頼みに行った
    ・FだのZだの頼みすら聞いてくれないような友だちとは縁を切れ
    ・同窓会の幹事をやった
    ・ニコポン →知らない人にいきなり頼んでFにカウント
    ・偶然を装い会社帰りの友人を待ち伏せ
    ・期日前投票所への友人送迎計画
    ・卒アルごと幹部に丸ごと渡し 別人が一軒一軒しらみつぶしにローラー作戦

    違反行為も多々含まれていると思います。嫌な思い出ですね

  77. 元男子部の奥村源造です。
     ギルーク様、ハルキ様、わたしのつたない投稿にコメントいただき、ありがとうございました。お礼のご挨拶がおそくなりごめんなさい。
     それにしても、いろいろな方々の、「創価脳」時代の赤裸々なご体験をうかがいますと、わたし自身にも重ね合わさることが多く、胸が締めつけられ、言葉を失ってしまいます。

  78. 一世、四半世紀バリ活、非活歴約2年半、今はまだ壮年部のギルークです。

    kuki18さん、私も青年部時代に全く同じ事をやってました。巻き込んでしまった友達に本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。卒業アルバムの住所欄のコピーが配布されるなんて当たり前の事でした。しかも会館で配布・説明があるんです。

    昼夜問わずの張り込み、待ち伏せ、連れ出しなんて当たり前。幹部(青年部)になると午前0時以降の会合が公示日前後から投票日前日まで毎日、しかもビリピリしていて怒鳴り声も飛び交います。そして深夜人目につかない中でのビラ投函。

    活動家の皆さん、本当にこれが信仰の活動ですか?
    人格を磨く行動ですか?

    学会活動をやってさえすれば人間革命できると思っていることが、『自分の頭で考えない』事なんですよ。大した人間関係もない人が、何年ぶりかにいきなりやってきて選挙を頼まれる人の気持ちを寸分でも考えた事がありますか?(考えないからこそ何十年たっても支持率なんて伸びない証明になってるわけですが)

  79. kuki18さんのコメントにある
    選挙支援に向けての替え歌、いま思うとなんで未来部の私が作ったりしてたのか?
    全然よからぬことだったよね、世間から見たらまるで非常識な世界だったよね、と思います。
    いまは当時を逆手にとって、思いのたけを吐き出すゾと♪
    崖っぷちさん、お久しぶりです、懐かしいです。
    いまの「対話‥」はゆるやかに流れていて、無理がないかな、と思っています。

  80. おはようございます、
    二世風来坊の袋とじ黄金長、コージです。
    5月は何かとバタバタしておりました。

    あらま、またもや創価脳の乱入者ですか。
    ┐( ̄∀ ̄)┌
    それにしても、創価脳のポンコツってば、
    ほんと礼儀もなくてワンパターンですね(笑)
    もしかして、創価が作って飛ばしている
    悪態ウイルスですかね?

    功徳も無いし、池田も出てこないしで
    暇で仕方ないんでしょうかね?
    そんなに暇なら、黙って足がしびれるまで
    ずっとナンミョーでもしてればいいのに。
    財務と新聞代と選挙のガソリン代でスッカラカンで、
    ナンミョーくらいしかする事ないんでしょ?
    可哀想に創価に洗脳され、このブログに対して
    もう上から目線で文句言いたくて言いたくて
    仕方が無かったんでしょうね。
    文句を書いて、少しはスッキリしましたか?
    文句書いても、財務は永遠に戻ってきませんよ?
    何の功徳もないのに、ご苦労なこって。

    皆さんも書かれていますが、
    私たちは、役職や活動が面倒だからとか、
    ネットのアンチの意見に釣られたとか、
    そんな安易な事で創価から距離を置いているのでは
    決してありませんよ。
    洗脳からの脱却に成功し、創価の間違いに気が付き、
    自分の頭で考える事が出来たからこそ、
    こうして冷静に創価を去る事を提案しているのです。

    ハッキリ言いますが、創価の活動なんてやっていても
    功徳も境涯革命も、1%もありませんから。
    創価を離れたら罰が出る? 
    今、すぐに罰が出なくても、遅れてやってくる?
    はぁ?? はーぁ??
    はーぁ こりゃこりゃ? はぁー どーした?
    功徳も 罰も 遅れて やって くるよ
    声も 遅れて 聞こえて くるよ
    腹話術ですかね? (゚д゚)
    (前にも書いたような・・)

    創価から離れた人間に罰が出なければ、
    悔しいの?イラつくの?ムカつくの?
    罰が出ないと悔しいから、しまいにゃ
    来世で罰が出るとか言って、アホですか?
    罰なんて出る訳ないじゃないですか?(笑)
    むしろ、創価の活動を必死でやってる人の
    悲惨な人生、苦しんだ人生を、身近に山ほど
    この目で見てきましたからね。
    ほんと、なんであんなに創価の会員は
    みんなが不幸に見舞われるのか・・・・?

    このブログに土足で上がり込んで、偉そうに語っている
    創価に洗脳された哀れな創価脳の人間こそ、
    そのうち、大きな罰を貰いますよ?
    間違いありませんよ。
    それが嫌なら、創価から距離を置きなさいって。
    ここの皆様のありがたい説法を、
    正座して聞きなさい(読みなさい)って事だよ。

    私たちは、その辺の創価を知らない外部の人間とは
    訳が違うんでね。
    上から目線で偉そうに罰論で脅しても無意味ですよ。
    上層の金儲けのために作った宗教団体に踊らされた、
    哀れな操り人形、操縦ロボットなんですよ、
    創価の会員なんて。

    過去にも書きましたが、私たちは、別に、
    新聞啓蒙セールスがクソ嫌だとか、
    こーめー党の選挙のF取りがクソ嫌だとか、
    そもそも選挙自体が超絶ウザいだとか、
    そもそも紙の広告新聞とか要らんわ、とか、
    ボランティアの役職なんてアホらしいとか、
    年末の財務は100円でもアホらしいとか、
    財務で毎年いくら儲けてんだよ?とか、
    会館の掃除くらい業者にさせろや?とか、
    紅茶とケーキと昆布くらい出せや?とか、
    池田が会館で勤行している動画を流せや?とか、
    池田と原田で漫才デビューしろや?とか、
    マハローバカヤローにワロタとか、
    決してそんな愚痴を言っているのではありません。

    ただ単に、人間の作った金集め宗教団体なんぞに
    何の意味もありませんよと。
    もう宗教団体なんぞから脱して、
    自分の頭で人生を考えましょうよと。
    ただ、それだけを言っているだけです。
    宗教を信じて、心の拠り所にしたいのであれば、
    自分で勉強して1人で楽しめばいいんです。

    ここに偉そうに反論の書き逃げする前に、
    まずは創価に対して、真剣に疑問を持ってみましょうよ?

    あ、それと!
    過去に、ここに乱入してきた創価脳の方で、
    今は改心して創価から離れた、という方は
    必ずここに来て謝罪と自己紹介を宜しくね。

    しょーもない、インチキな罰論を偉そうに飛ばして、
    勝手に乱入して勝手に去っていった事への謝罪は、
    ちゃんとしてくださいよね。

    おっと、出遅れたくせに、熱く語って長文になり
    まことに申し訳ありません(テヘペロ)

    そうそう、signifieさん、
    初めての方の挨拶は気にされなくてOKかと。
    そういう私も、以前は初めての方々にお声掛けをしてたのに、
    最近は、全然しておりませんが、
    初めましての方々、どうぞお許しください!
    そして、どうかお気軽にご参加くださいね。

    おっと!
    創価脳のかまってちゃんは書き込まなくていいから。
    大百の裏にでも愚痴を書いときなさい(笑)

    最近、暑かったりちょっと寒かったり、
    寒暖差がハゲしく風邪も引きやすくなってきましたね。
    風邪を引かれていた方もいらっしゃるようで、
    体調はどうですか?
    5月は、各種税金など、お金の入用も多くて
    なかなか大変でもあります。
    創価なんかにお金を貢いでいる場合ではありませんぜ。
    自分の人生とお金を、大事に管理しましょうね。
    (^・ェ・^)

  81. 非活約2年、二世、50過ぎのあにきです。
    実家の両親は、聖教新聞もやめ、完全非活になりました。葬儀も元々の宗派である真言宗で行う段取りを進めてきています。
    「おん~~~そわか」という真言は、バリ活のときには、見聞きするだけで、恐怖感さえ覚えていました。今の私は、お気に入りの「諸天善神」の真言を、口に、心に、唱えています。
    また、今、私は、毎日、近所の神社に参拝しています。自分のこと、家族のこと、いろいろと祈っています。
    さて、「これが創価脳」ですか・・・
    私は、学生部のときは東京在住であり、それこそ狂気の都議選も経験しております。
    「戦い」も佳境のころ、大幹部が入った朝の勤行会のときでした。勤行が終わり、活動報告、決意発表になりました。
    参加していたあるメンバーが、投票を依頼した友人に仏法対話をしている、とみんなの前で言いました。
    かの大幹部は、この発表を聞いて、激怒しました。「今、折伏する奴は、謗法の輩だ」と。
    そして、その幹部は、選挙期間ではない普通のとき、人事面接のときでしたが、本尊流布ができていないメンバーに対して、「アホ、ボケ、マヌケ、カス、・・・」とのたまっていました。
    こうした言動が正しいと信じていた私こそ、創価脳、でした。私の黒歴史です。
    創価はブラックです。都議選が近づいた今、思い出してしまいました。

  82. こんにちは!学会3世のヤングミセス、コンブです。

    やっと、地区の婦人部長と壮年部の方に、不信に陥っているので活動を辞めますと宣言できました。メール、電話、訪問もいりませんと話しました。夫が活動家なのでどうなるかは分かりませんが、夫のことは見守っていこうと思います。創価の役職も不信の状態なので下りますと話をして納得していただきました。
    誰にでもそうゆう時期がある、またそのうち復帰すると思ってるようなことを話してましたが、私自身は脱会を視野に入れて考えているということも伝えました。
    いつもお世話になっていたので申し訳なかったですが、頭から人の意見を否定するようなこともなく話を聞いてくれました。
    また時間をかけて、自分の生き方を思い描いて、プライベートの時間を大事に心身のリハビリをしていこうと思います。

    今回話して感じたことは、みんな不信に陥った経験があるということです。そこから、また、創価脳に戻るように努力して苦しい活動を続けているようです。早く真実を知って、家族との時間を大事にして自由な人生を生きてほしいです。

  83. 凛々子です。夕方の報道番組に創価学会員として、あの3人組とカマタさんらしき人(顔にモザイクあり)が「共謀罪について」語っていました。
    公明党はおかしい、ブレーキ役どころかアクセル役だと。
    かつて、牧口、戸田先生はどうたら、と熱弁されてました。
    番組が公明党がアクセル役になってないか?創価学会に質問したところ、答えられないだったか、ノーコメントだったか?返事はなかったようです。
    公明党議員に質問したら「(アクセル役ではないか)そのように思われているのは大変申し訳なく思う」とか答えてました。
    そもそも、牧口、戸田先生の歴史そのものも、創価学会が都合よく捏造し創価学会が何も答えられないのは当然なのかもしれませんね。
    今の学会は、牧口、戸田が日蓮正宗に入信していたこと、日蓮正宗以外、邪教とし神札を受け取らなかった話など、隠し、捏造し、なかったことにしてありますから、
    私は3世で戸田門下生の祖母からも散々聞かされ、未来部や女子部の時も、散々勉強させられ、しかし、ヤングミセス大学校の時に、内容が変わり牧口、戸田先生の出会いや信条が都合よい歴史に変わっていたこと。日蓮正宗に入信していたことにはいっさい触れないこと、で疑問を持ちました。
    その頃はまだバリ活、創価脳でしたが、なんか違和感があるなと感じ、
    ヤングミセス大学校が嫌になり、もう行きませんから。と途中でやめました。新人間革命も読むので、散々読みましたし、もう飽き飽きしていたのもあったんです(笑)
    歴史までコロコロ変えてしまうことにどうしてそうなったのか今では真実を知り、納得です。
    今の創価学会に、かつて、牧口、戸田先生はこうだった、あーだった、だから、創価学会(組織上)としては共謀罪についてはどーうだとか語る資格なしです。
    語るのは創価学会員、捏造歴史を刷り込まれた学会員しか語れません。
    だって、そう教わったから(思考停止ですね)そう教わったのに、おかしいではないか?と訴えているだけにしか見えないのは私だけでしょうか…
    集団的自衛権の時も、後だしで創価学会としては~とマスコミに表明文を出しましたが、世間体気にしてでしょう。内部には、公明党の集団的自衛権の考え方やどうして必要かの思考停止洗脳DVD見させて納得させてました。表明文出しておきながら、公明党を押しまくり、Fとってこいと煽る、おかしいです。でもちっともおかしくありませんでした。宗教ビジネス、詐欺に過ぎないからでした。あー納得、納得。

    共謀罪も今後の憲法9条も同じことが繰り返されるだけですね。
    それにしても、公明党はアクセル役だには笑いました。

  84. 匿名性や不特定多数を利用した、集団による嫌がらせ、集団によるイジメの話について、先日書き込みさせていただいた者です。入信経験はありません。外部の者です。エントリーを間違えてひとつ古いテーマのほうにコメントしてしまいました。もし差し支えなければ、ご一読いただければ幸甚です。よろしくお願いします。

  85. 昨日、退会届と本尊返納願いを書いて支部に提出しました。
    お世話になった人すう人には、LINEから退会することを連絡して今までのお礼を述べました。
    非活でも退会でも組織にとって変わりないと思ってましたが、
    退会を申し出たことで、支部長をはじめいろんな人から引き止めの連絡を受け、
    退会届を出した後も、県幹部の壮年から電話があって、どうしても話がしたいというので、
    「意志はかわらないけどそれでもよければ」ということで最後に話しをする予定です。
    二世の自分にとって、退会するというのはやはり大きな決断でしたが、学会組織にとってもインパクトが大きいことなんだなあと痛感しました。
    退会届を出す前、支部長とも話しましたが最後は信じられるか信じられないかで話は平行線のままでした。
    支部長も話しの最後は創価脳全開の状態でした。
    とにかく自分で考えて、自分で決めたことだからあとは前を向いて進むだけです。
    創価のこともまたそれ以外のすべてにおいて、「自分で気が付かなければはじまらない」ということを今更ながらに感じた一日でした。

  86. アラフィフの超常連、ニワトリよりも早起きのラザリスでございます。
    初夏のすがすがしい陽気が続きます。
    こちらの地域では、田植えもほぼ終わり、じきにカエルの大合唱が始まります。
    あとひと月もすれば、家の周りでもホタルが飛び始めます。綺麗な緑色の光です。

    ふと思い出したのですが、大学時代の講義で「ラベリング理論」ていうのを習いました。
    ざっくり言えば、例えば周りの人間がある者を「あいつは犯罪者だ」というラベルを貼ることにより、
    その人間が本当に犯罪者として振る舞う場合があるというものです。
    性犯罪や窃盗罪、詐欺罪などを出所後も繰り返す人間は、この理論を証明しているようにも思えます。
    創価に当てはめてみると、この理論を逆の意味で上手く使っているような気がします。
    「地涌の菩薩の眷属」「仏子」「池田先生の直弟子」「正義の団体」「法華経の行者」etc.
    独善思想から、自分が特別に選ばれた人間であるかのように錯覚させて洗脳し、金と票集めの奴隷としてタダ働きさせる。
    創価の組織に不満を言ったり離れたりすれば「退転者」「反逆者」「不知恩の輩」etc.
    などのひどい言葉で罵倒し、自己嫌悪の感情を煽り罰が出るとか言って脅す。
    ヒューマニズムとこれほどかけ離れた団体に長年在籍していたことが恥ずかしくなります。

    コージさんも述べられていますが、義理母も含め、創価ドップリの人生を送ってきた人間ほど、悲惨な人生の最期になっている場合が多いですね。
    これは自分が思うに、功徳とか罰とかの問題である以前に、学会活動によるストレスによるものが大きいと思います。
    いつもいつも、シャクブクやコウメイトウシエンカツドウやシンブンケイモウやダイモクなどのノルマに追われて、金と時間を搾取されて、ストレスだらけの人生を送ってきた結果だと思います。(シンプルに)
    いい加減に気付いたほうがいいと思いますがね。

    LIARさん、音楽はいいですよね。
    最近は、ボサノバにハマっています。
    確か同じ歳くらいの娘さんがおられるように思いますが、自分の娘にギターを教えようと思っています。
    アコギは弦が硬いので、テレキャスターで練習させようと思います。
    簡単なコードから、とりあえずペンタトニックスケールまで。
    NHKテレビに出ている、斎藤アリーナちゃんぐらいになってくれたら嬉しいです。
    (*^o^*)

  87. コンブさんへ

    こんにちは!元学会2世、おてもやんです。
    周りに強引な幹部がいなくて良かったですね(^_^)
    やっぱり理想は「静かに創価学会を去る」ことだと思いました。

    白状しますが、脱会してから1度だけまた学会に入ろうかなと思った事があります。揺れ戻しというヤツです。
    信心や教義はもうどうでもいいが、人とのしっかりとした絆が欲しかったんです。
    でも、思いとどまって良かった・・・(-_-)
    「どんな絆より信仰で結ばれた絆ほど強いものはない」というような言葉を聖教新聞で見た記憶があります。
    人って、同じ信仰を持ってる、同じ野球チームを応援している、同じ歌手が好き・・・というだけで、簡単に信頼関係が構築できるように思い込みやすい。
    そういう下地が何もない状態でどうやって友人達と信頼関係を築いていこうか・・・と、脱会直後は悩んだりして、信頼できる対象を探そうとしているうちはまだ依存症が治ってないと気が付き落ち込んだものです(^_^;

    「こういう生き方が正解だ」というものは無いと思いますが、
    創価はインチキだ!と気づくことができた心の羅針盤、自分の正直な気持ちに従って生きる事は、きっと清々しい心の旅になると思います(^_^)

  88. 初めまして、学会二世のほぼ非活の婦人部です。
    今、認知症の初期の母の介護をしております。
    組織のストレス(ラザリスさんの言われている通り)や人間関係からきたのではないかと思います。
    天気の良い昼間もカーテンを閉めたがり、夜も電気を切り薄暗いリビングでテレビを見ています。
    なぜ?と母に聞くと、組織の◯◯さんに監視されているからと・・・
    無茶苦茶な新聞啓蒙、折伏、F取りで、頑張れば功徳、辞めたら罰があたると脅かされた結果がこれなのかと考えさせられます。
    また、実家の婦人部の非常識さには参りました。
    家庭の中まで口を挟み、地区でプライバシーまで広められ、意見すれば村八分。
    裁判沙汰になるような事(内容は控えます)を、おばちゃん2人が勝手に起こしても、幹部は容認する。仕方がないので区役所に通報しました。
    また母自体、認知症になる以前から、人間革命どころではありませんでした。
    元気なころから、我儘で子供や父の悪口を言いまくる母。それでいて内弁慶ですから、上には良い顔をし、下には傍若無人な態度を取る。
    まさに創価特有です☝︎
    外部向きの菩薩顔と内部への本当の顔の切り替えは見事です。
    今など、自分の失敗を私になすりつけ、他人に電話で私の悪口を言ってあるく始末です。
    少し活動家さんへ。本当に罰を体験されて、言われているのなら仕方がないですが、引き留めるために脅して書かれているのなら、あなたこそ罪です。
    退転され不幸に見舞われた方も見ましたし、信心強盛で不幸に見舞われた方も多数見てきました。
    ひとつ鮮明に脳裏に焼き付いていることは、
    退転され不幸に見舞われた方を誇らしげに勝ち誇る顔をした婦人達の顔です。ああいう人になりたくない!
    私の紹介を兼ねまして、組織は元々嫌いです。
    母の件が落ちついたら、創価から離れようと思っています。
    ですが、ご本尊だけは信じています‼️
    昔、退転状態の友人がなくなりました。
    当時から友人は組織が嫌いで、創価の実態を見抜いていたに違いありません。ですが友人は、このご本尊だけは信じていると言っておりました。
    そんな友人の思いを無下にしたくないのです。
    たとえ印刷の紙でも、真剣に祈り、私も願いを叶えてきました。
    以上です。拙い文で失礼致しました。

  89. こんにちは、仕事が一段落して、ホッとひといきついている奥村源造です。

     ラザリス様がご紹介された「ラベリング理論」、さっそくネットでいろいろ検索してみました。とっても興味深い内容ですね。そして、本当に、学会という組織はこれを実にうまく悪用して、組織固め、人心掌握につとめていますよね。
     
     わたしが男子部で活動していたころ、壮年部で個人事業を営んでいた支部幹部だった人が脱会された際や、同じく男子部副部長でバリ活だった人が、組織から離れた際、
     「事業がうまくいったことで増上慢となり、そして支部長職を狙ったものの、なれなかったことに怨嫉して信心が狂った」
    「地区リーダーから副部長になって慢心し、そして部長面接で部長になれなかったことに怨嫉して反逆した」等々、支部内の会合、座談会でさんざん言われていたことが思い出されます。
     
     このように、学会組織から離れた方々に対して、実にくだらない、低俗的な事例をたとえにあげて、人格攻撃を行い、退転者、脱会者は、あたかも「人生の敗北者」のごとく思わせるこの「創価脳」的手法、いまさらながら恐ろしく思い出されます。そうそう、原島嵩元教学部長に対しても「池田センセの庇護に甘え、逆に、『会長』職を狙い、なれなかったことから池田センセに怨嫉し、退転した」とか、よく幹部が反逆者のたとえ話として言っていました。 
     
     こんなことを言ったら語弊があるかもしれませんが、当時、わたしが所属していた学会男子部のいちばん末端組織で活動しているいるひとたちは、親が事業をやっていて食べることに困らない方、日給制で働いていて時間的拘束が少ない方、あるいは会社組織からあぶれて、逃げ道として創価組織により入り込んでいるような方が、実に多くいたことが思い出されます。わたしもそのうちの一人でした。わたしも含め、このような人々は、(失礼ながら)自分で考える習慣が身についていませんから、「ラベリング理論」の悪用は、実に効果があったと思います。そうして、くだらない活動に人生の貴重な時間、そしておカネを搾取され、馬車馬のごとく走らされ、結果として疲労困憊していくばかりでした。
     
     話は変わりますが、昨晩、ヒマにまかせて、YouTubeでアニメ「人間革命第01話 『黎明』」を”からかい半分”で見てみました。感想をひとことでいうと「くっだらねぇ~」につきると思いました。
     
     以前、ブログのみなさんが紹介された、マトリックスとか、ヴィレッジ等の映画をAmazonで購入して見せてもらい、それを見おわった際の深い感動とはまったく異質な、そして、それらと比較するのも失礼、恥ずかしいくらいの超「駄作」内容。著者:池田”駄作”とした方がよろしいかと思います。それにしても、第01話から、すでに山本伸一”青年”が出てきて、今後、いかにも戸田城聖と運命的な出会いがあるがごとく描き方、池田センセというのは、実にナルシスト、自己陶酔のかたまりのような方ですね。まさに”マンガ”の世界!!
     
     作家の井上ひさしさんが、「ベストセラーの戦後史」(文藝春秋)で、「人間革命」を取り上げて、「自分のことをここまで持ち上げて書くことのできる神経は普通ではない。いや、ほとんど異常といってよい。含羞のかけらもない図々しい人間にしかこういう文章は書けないと思う。 ==中略== いずれにしても、この『人間革命』を読んで筆者は池田大作氏と創価学会に対する興味をあらかたなくしてしまった」と書かれていますが、まさに至極名言だと思いました。 学生部、男子部時代、こんなことにも気づかなかったわたしは、まさに「これが創価脳」だったといえましょう。
     
     脈略のない駄文、失礼しました。

  90. signifie様、皆さま、お疲れさまです。

    奥村さん
    創価バリ活時代に一瞬の煌めきみたいなものがあったとすれば
    私の場合、それは学生部から男子部にあがって2年間ぐらいの一瞬がまさにそれでしたね。

    2005年の都議選で当時の圏男に先輩行きつけのクラブに連れて行ってもらったことがあるのですが、
    その時見させてもらった圏男の戦いが光ってた!!

    それまで私が頼んでる時は本人は何もせず、ただ黙って私の後ろにいるだけだったのですが
    終わってから「クラブ行こう。」と行った先で次々と圏男がFお願いする姿は圧巻でした!!
    「何人家族?じゃあ家族の分もお願いね。」とか言って回って2時間ぐらいで一人でF300とか頼んでた。(自分が圏男に車出してもらって一日中頼んでF10とかがやっとの時にw)

    2007年には総県男と参院選で一緒に戦う機会があって
    最終の投票日に横浜インターコンのなだ万に連れて行ってもらって
    そこでカウンターステーキ食べながら総県ヤング男子部としての役職をいただいて
    「これからはハルキが一人立つの精神で総県ヤング男子部を引っ張っていってほしい!」とか言われ
    自分も部長として(当時は20代前半で部長なんて誰もいなかった)疲れてた時に別の役職もらって「よし!やってやるぞ!!」ってマジで熱くなってましたww

    でもそんな熱気もつかの間、日々メールや携帯で幹部から空気入れられ
    連れ出しの送迎や部員さんに何かあれば自分のことはさて置き真っ先に駆けつけて激励。
    家庭訪問では自分より一回りも年上の部員さん(所帯持ち)に個人指導
    石の上にも三年。と言いますが、私は3年もちませんでしたね。無理です

    まだ自分の直の上が当時の圏男や総県男だったら頑張れたかもしれない。(一瞬の煌めきが今も続いていたかもしれない。)
    だけどその時の本部長が全く話が通じないバカで、こちらの考えや意向にも耳を貸そうともしないバカだったので私は潰れました。(いや、正確にはこの馬鹿に潰されたんだと思います。)

    Kさん、部に私しか活動家がいなかった状態で毎年折伏1の新聞啓蒙10が部としての最低の死守ラインって
    あれ一体どういうことだよ?

  91. 会ってきました、ソウカノウトーク耐えました。
    慈悲深きソウカノウ様で、非活の私を可哀想がったり、訪問しない私の地域の人を蔑んだりしておりましたよ。
    真面目に考えすぎなのだ、気楽にやればいいだの、私たちで組織を変えよう、頑張ろうと(苦笑)
    ざっくりは私も理由を話したけど理解されないようなので、「要はお金や票集めに利用されるのはいい加減嫌なのよ」と言うと、途端に沈黙してました。
    彼女も心の奥では解ってるけど、辞められないという呪縛でどうしようもないんだなと思いました。
    そして絞り出した言葉が「私の手で変えてやるって思ってる!」と。
    頑張ってねとしか言えませんでした。
    改革型ソウカノウですね。組織のなかで反抗して構って貰って、安心感を得てるタイプです。
    ちょっとした幹部であるのも特徴かな。悲しいですが、彼女がそれでしか生きてる実感が得られないなら仕方ないですね。

  92. 追記
    ソウカノウの彼女の説教の中にこんなのもありました。
    「先生と自分が繋がっていれば、組織はどうであれ関係ないのよ、私はいつも先生を思ってる!」

    私が、あの人生きてるの?と聞くとえらく驚いた様子で、「新聞読んでないから知らないだけ、お元気だよ」と。動いてるところ見たことある人いるの?写真は今の時代信憑性無いよ、と言ったら黙ってました。生きてても認知症かなにかだよ、心合わせてても意味ないわって追加で言いましたところ、ぐうの音もでない様子でした。

    私はあなたを傷つけたい訳じゃないから、この話はもう終わろうと言って店を出て別れました。
    彼女は私が辞めてしまってとても寂しいと言っていました。ずっと組織がおかしいとお互い言い合いながら励まし合って学生時代女子部と一緒に活動してたので、私がいち抜けしたことを楽な方に逃げたと思っているでしょう。
    彼女は環境的に辞めるにハードルが高いので、心身ともに病みながらもその場にとどまり続ける事でしょう。

    ソウカノウの人と話すと、毎度良心が痛む。真実を述べるだけでも、洗脳されてる人を非難する形になってしまい辛い。
    だからできれば関わりたくないです。

  93. 久しぶりなのに何度もコメントすみません。
    自分の懺悔の話で、先月、学生時代の友人が集まった席で、創価を辞めたことを話し、昔色々迷惑かけたことを謝りました。
    友人たちは「そんな昔の事もういいよ、そんなこと関係なく友達でしょ」と言ってくれました。
    なんて優しいんだろうと感動しました。
    組織にいたら感じることの出来ない幸せな瞬間でした。

    創価を去った私に、辞めても友達だよだなんて、絶対内部の人は言いません(苦笑)儚い友情ごっこでしたね。ああいう中にいたら、利害関係のない人間関係って結べなくなるのかなって思いますね。自覚ないみたいだけど(苦笑)

  94. kuki 18さん
    わかります、そういう号令凄いですよね。
    私も振り返り思い出しました。二十歳の初選挙の非常識指導。
    卒アルしらみつぶし、会館の電話でかけました。県幹部が後ろで鬼の形相で監視。地獄だと思いました。
    思い返せばこの時から異常だと解ってた。だけどやらないと信仰心が足りないと人格否定とともに叱られるのが耐えられず、辞めたいと言っても執拗に自宅に押し掛けられノイローゼになりながらそれから十年以上も活動してました。
    恐ろしいことです。

  95. 今日は日曜日ですね。

    選挙のための事前運動訪問と電話での連絡が何回もありました。

    居留守と着信無視で対応しました。

    選挙、いろいろやりました。

    事前運動
    当日の連れ出し
    期日前投票の連れ出し
    戸別訪問
    他党の誹謗中傷ビラも夜の闇に紛れて撒きました。
    夜の22時に男子部と壮年部が集まって撒きました。
    警察に職務質問されても、学会の名前を出してはいけないと言われました。
    犬によく吠えられました。
    卒業アルバム名簿、小学校、中学校、高校と全部クラスメイトを当たりました。
    大学の同級生から先輩後輩まで選挙区の人にはほぼ全員電話で支援をお願いしました。
    選挙の当日も電話での投票確認と称して、当日運動もしました。
    『〇〇さんが危ないから、今から頼んでくれない?』とも先輩幹部から言われました。
    友人を食事に誘って公明党を依頼しました。食事代は私が持ちました。
    戸別訪問の時は『メモは証拠が残るから、メモを残してはいけない』と幹部に指導されました。
    父は選挙の度に、『選挙違反行ってくるわ』と行って、逮捕された学会員のために接見のため?に夜の8時ごろから出かけて行きました。子供ながらに『選挙違反は良くない』と思いましたが、実際に活動してみると、違反だらけでした。父からは『選挙は電話で頼むだけにしなさい』と言われていました。
    しかし私は『なんて生ぬるいことを!』と煮え切らない思いでした。
    拠点には『仇討ち』と書いた毛筆書が飾られていました。幹部が書いたものです。
    毎日のように、F、期日前、〇外〔創価でない外部の友人で、選挙活動してくれる人〕、などなど細かい報告をたくさんさせられました。
    友人の証言では、会館の企画室に毎日こもって、これらの数字のファックスを受け取り、集計して報告してたとのことです。この友人は、議員が地元の婦人部員と不倫した上、家庭を崩壊させたのに議員のままでいることに不審に思い、幹部に直訴したけど受け入れられなかったことがきっかけで覚醒したと聞きました。
    私が市会議員の選挙カーの運転手をしました。12時間以上働いて、手当ては3000円でした。お金を渡されるときに『池田先生から』と幹部が言ってました。『広宣流布のための法戦を戦わせていただいた上に、お金までいただくなんてとてもありがたく、申し訳ない』と本気で信じていました。
    覚醒するまで10年以上、100万した西陣織の装飾の仏壇の引き出しに大切にしまっていました。
    選挙について、いろいろ出てきますがこの辺で。

  96. 元崖っぷちさん、お疲れさまでした。
    >真面目に考えすぎなのだ、気楽にやればいいだの、私たちで組織を変えよう、頑張ろうと
    との言葉、私も信濃町に退会届出した後、本尊返却時の面談の時に、同じように言われました。

    「ノジコさんって、すごく真面目だったのね。そんなに深く考えずもっと気楽に考えていいのよ」って。
    深く考えるなって、なんなんだ。
    「今まで、弟が死んだ意味が解りたいって思いが活動の原動力だった。弟の死を気楽に考えろってか。
    ふざけんなっっ!!!」(って言いたかったけど言えず・・・)
    口に出して言うと自分が壊れそうだったのでこらえました。

    今現在組織で活動家として残っている人の中には三人組同様、「組織は何かおかしい」思ってる人が結構いるんですよね。私は去年6月に覚醒し疑問を持ってる事を何人かの気心知れた同志に打ち明ける事でそのような実態を知りました。
    「活動はおかしい事だらけだけど、御本尊と池田先生は間違いないよね・・・」
    っていうスタンス。どこでどうしてるかもわからない師匠にこれ以上何を求めるのでしょう。

    「信心してても苦しくて仕方ない。何か違う。どこか違う。功徳ってなんだ?」
    表向きは組織に従順である人が、本音では疑念だらけ。
    疑うことを恐れ本当はしたくない活動をやり続けなければならない人生って、幸せですか?
    そこまでして信じなければいけないものなのでしょうか・・・。

    これしかない言って考え、もうやめませんか?

  97. 疑問や苦痛を感じながら、ひどい目に遭っていても離れないって、DV男から離れられない人と同じで共依存ですよね。
    いつかよい方向へ変わってくれると、裏切られても裏切られても信じてるんですよ。
    普通はある程度までで気付くけど、精神的に弱さを持ってると認められないですよね。
    そしていつからか、そうやって傷ついても信じ続けることに酔いしれて、中毒になるのでしょう。

    今日は久々にソウカノウの洗礼を受け、不眠です。周囲の人間を病ませる影響力凄まじい。組織にいた頃は、よく耐えてたな私。すっかり創価に対する免疫力落ちたかも(苦笑)
    こちらにコメントさせていただけて感謝です。駆け込み寺ですね。

  98. たびたびすみません。ご迷惑をかけてもいけないと思いますので、これで最後にしたいと思います。
    私は外部の人間です。入信経験はありません。
    私の被害経験は昨日今日ではありません。皆さんは本当に創価学会の具体的なイジメや悪事を、入信していたとき以来まったく聞いたことすらないのですか?それとも知っていながら口をつぐんでいるのですか?
    私が主張しているのはある意味簡単な事なのです。匿名性や不特定多数を利用した集団によるイジメ、集団による嫌がらせ、この話なのです。
    あの団体が宗教ではないことくらいは、すぐ分かる事です。問題にすらならないレベルだと思います。重要な点は宗教的な矛盾のまえに、人としての道を踏み外していることではないでしょうか。おそらくあの団体の、とくに嫌がらせをやってきた連中は昔からそういうことをやってきたのだと思います。
    長い被害経験から思うことは、おそらく古参の信者は、からかうような嫌がらせに加担したり、あるいはそのような話を聞いたことがまったくない人は、いないのではないでしょうか。でも多くの人が黙っている。なぜでしょう?
    あの団体の宗教的な矛盾はもちろん分かります。でも、あの団体の本当に悪質なところは宗教がどうのではないと思います。
    本当にあの団体の矛盾に気がついたのなら、宗教的な矛盾だけではなく、もっと具体的な嫌がらせの、人権侵害行為、犯罪行為の実態について語っていただきたいと思います。

    失礼しました。

  99. たしかに創価脳の特色の一つは、依存性が強くなることでしょうね
    御本尊に祈って組織についているから間違いない、願いが叶って、
    いい大学いい会社へ就職すれば、間違いなく幸福な人生が送れる‥‥
    いまの時代そんな人生が行き詰まってしまったこと、気付き始めてしまった。
    ブランドを持っていたり、名の知れた会社のものに弱かったり‥も顕著だと思います。
    依存にとらわれないで、自分自身でも考えてみること、
    創価という組織の中にいては、できないです

    共謀罪については、もう少し分かりやすい議論が求められますが、
    具体的にはオウム真理教のように宗教団体が一変して犯罪組織に変わることを危惧する、
    との答弁は繰り返しなされています。
    オウム真理教に続いて連想される主な宗教団体といえば創価学会、
    だから創価学会員が共謀罪に反対意見を述べるのは
    感覚的におかしいのです、世間からはそう見られるのです。
    ちゃんと自分自身で考えての反対なのか? それとも組織に利用されているのか?

  100. 前回の自分のコメント見ました。

    当時の私は本気で「政治の分野で広宣流布が進んで、日本のみならず、世界を平和に、そして人類を本当の幸せに導くんだ!」と信じていました。

    選挙による功徳は求めていませんでした。あったらラッキーみたいな。

    創価の指導では「選挙はすぐに功徳が出る」「選挙を思い切り戦って宿命転換した人がいる」と
    アホみたいなクソ話ですが。

    創価の活動をすることにより、自分自みたが人間革命し、そして世界を平和に、人類を幸福にしたいと思っていました。

    今思えば、うまく洗脳されて、ただ単に池田の名誉と権力のためにこき使われていただけですが。。。

    組織の人間が全員私と同じ考えだったと思いますので、余計気づけなかったのでしょう。

    「人間革命」→今の自分を好きになれない思想ですね。自己評価が低いとさらにのめりこむような言葉です。

    詐欺だと気づけて本当に良かったです(^○^)

    シニフィエさん、皆さまいつも本当にありがとうございます。

  101. 創価の2世3世の人達は、自分自身で物事を考える事のできない赤ん坊のうちに強制的に親から入信させられ、創価の教えが唯一正しい、この道を外れなければ必ず幸せになれる、これは使命だ、と信じてがむしゃらに活動に励んでいます。それは決して自分から望んで歩もうと決めて歩いている道ではないのにも関わらず、まるでそうであるかのように思わせるよう、徹底的に創価から教え込まされています。
    自分が決めて行動したことであれば、たとえ失敗しても納得できるし、気持ちの整理もつきます。しかし創価はどうでしょうか。私の母を例えますが(母は2世です)、何十年と活動に励んだ結果、老年になってから娘に愛想をつかされ、一家和楽など何処へやら。当の娘は創価を離れて自由に生き生きと暮らしている。はて、これはどういうことか、おかしいぞと母がうっすら疑問を感じているかどうかは不明ですが、疑問を感じたところで今更創価を離れることなどできないでしょう。長年自分で考えるということを放棄し正に創価脳として生き、創価以外に何の生きがいも見出ださずに生きてきたわけですからどこにも行き場がなくなるわけです。今更何かをしようとしてもそれが見つからないのです。あとわずかな人生、死ぬまで創価にしがみつくしか生きる道はありません。
    創価脳を持って生きることは自分の考えも人生も放棄することと同じです。少しでも疑問を持っている、実は活動が億劫だ、そう思っている活動家の人達は、自分の本当の声に耳を傾けてみませんか。自分が何を感じ、何をしたいと思っているのか。罰なんて絶対に当たりませんから。

  102. こんにちは。たびたび失礼いたします。誤字ノジコです(いつも誤字脱字だらけですみません(>_<))

    疑問を抱えたまま、素直に湧いてくる自分の気持ちを押し殺し、活動家減少の昨今は惰性の活動に慢性的に疲れてる会員さんが全国に何万といるんでしょうね。
    自分が創価脳だった時を思いだそうとすると、自分の心にしまいこみ、わだかまっていた重苦しい感情が蘇ってきます。創価で良かったって思い出が出てこない。今更だけど、なんかがっかりです・・・(T_T)

    一遍の題目にもすごい力があると教わったのに、祈るだけじゃだめ。折伏しなさい。
    会員の為に仕えなさい。新聞購読しなさい。財務もしなさい。池田先生を師匠として敬いなさい。
    創価・公明が打ち出したことは従いなさい(凡夫には計り知れない崇高な意味があるのだと)それが全人類を幸せに導く尊い行いなのだ。愚痴を言うな、仏法は勝負だ、勝ち進め! 等々・・・。
    こんなとこ疲れますね^^;

    もう、講釈たれるのはいいかげんにして、「全部、うっそで~~すっ!」って言っちゃえばいいのに。
    宗教枠だから、いろいろややこしくなるわけで。
    あっ、その前に悪徳詐欺団体でしたね。(苦笑)

  103. こんにちは。
    数ヶ月前に書き込みさせて頂いたことがある外部のうちわと申します。

    その時はバリ活の義母から勧誘されて気が動転し、こちらのブログにたどり着いて気持ちを書かせて貰いました。その節はありがとうございました。
    義母は何事もなかったかのように普段通りに接してくれ?てます。ただ仏壇捨てたと言った時に、そのうちバチがあたる、どうしよう、と狼狽する姿をみて、バチって?と、少し義母への感情が冷めてしまいました。

    夫(非活)が義父(ユル活?わかりません)に義母に誘わないよう言ってくれと強く頼んだようですが、伝わったかは分かりません。
    義母がその後具合悪くなった事があり、大丈夫でしたか?と聞いたら私が仏壇捨てたと言うから気になって具合悪くなったのかも、と言われて、またガクッときました。

    エスプレッソ様の書き込みをみて、我が家の場合を書いてみようと思い久々にコメントさせて頂きます。
    彼が覚醒してくれて良かったですね!
    頼みの綱はやはり夫かなと思います。

    結婚するとき、私の両親や祖父母は学会の人と結婚と言うことに少し反対していましたが、夫が活動していない事を伝え、しかもそれまで一度も入会の話もでなかったので無事に結婚できました。
    今では親戚からとても評判のよい夫です(^-^)

    座談会や、行事、同時中継などは義母から誘われる時があります。
    予定があると言って行かないときと、たまに行くときもあります。
    夫は最初新年なんとかだけ行っていましたが、ここ数年行っていません。

    夫には行きたくないから行きませんとはっきり断ればと言われますが、なかなか言えないです…
    他の面ではよくしてくれるし。。

    結婚して20年近くになりますが、直接入会の話をされたのは二回位です。
    その二回目がコメントした時です。
    一回目はいろんな芸能人がやってるのになぜやらないのか、みたいな感じで、前回はビデオを見せられ海外192もの所でやってて、宇宙の法則がどうの、という説明をされました。
    まずは題目だけあげてみればとか。

    夫にも私を入会させろとか最初色々言っていたみたいですが、私には話さないでいてくれたらしく後で知りました。
    今や義母は学会の事を夫に言うと怒ると思っているので直接私に言ってくるのです。
    私から強くは言い返せませんが、前回は絶対入るつもりはないと言いました。

    選挙のお願いに昔の友達の所へ他県まで会いにいったりするような義母です。
    明るくて、人の為によく手伝ったりうごいたりしています。そこは偉いなぁと思う部分ですが、学会活動もその調子だと思うので、分かって貰えるまで頑張ろう、と懲りずにきそうです。
    相手がどう思ってるかまでは考えてないのかも!?←それが創価脳なんでしょうか?

    お義兄さん一家も創価ですが、ゆるいようです。
    私の気持ちも分かってくれそうな感じです。

    なんの参考にもならないかも知れませんが我が家はこんな感じです。
    夫が強くいってくれる事が大事かなと思います。
    でもスルー気味の義母…

    長文失礼しました。

  104. 初めまして。私は産まれてから入会して今年で37年目です。産まれた時は逆子で足が悪かった為1歳で手術をし歩ける様になりました。祖母に言わせるとご本尊様に祈ってたから歩ける様になったとの事です。2年前から変わりたいと思う様になり、考えてみると創価の世界でしか生きてなくて楽しい事も何も知らないし私ってつまらないなと思いました。選挙もですがやはり新聞の事がおかしいと思いました。啓蒙部数が足りないと1人で複数部取ったり、自腹切って頼んだりしてます。結婚は創価の人としかしてはいけないと言われた事がありました。やはり結婚に関しては創価という事が足枷になっていると感じます。私も寂しい思いずっとしてきましたが自分に子供が出来た時に同じ思いをさせるのは御免だと気付いたので良かったです。創価しか信じるなと言われていましたが今はスピリチュアル系を勉強しています。

  105. Aさんへ

    はじめまして!元学会2世のおてもやんです。

    >もっと具体的な嫌がらせの、人権侵害行為、犯罪行為の実態

    私の周囲ではそういうのはなかったですね〜。
    せいぜい、信濃町観光でブラブラ歩いていたら本部職員に連行された事くらいでしょうか。(守衛さんのところにまで連れて行かれ面通しされて開放された)

    >匿名性や不特定多数を利用した集団によるイジメ、集団による嫌がらせ<

    学会もバカではないので、よっぽどの事でない限り、普通の一般人には手を下さないと思います。
    申し訳ないですが、Aさんが何らかの証拠を明示してくれない限り、ちょっと被害妄想ではないのかな?と・・。
    公明党元委員長の矢野氏クラスであれば、家に押し入られ黒い手帳を数十冊ごっそり持ち去られるということはありましたが、一般人にはそういう危険な真似はしないと思います。
    でも、Aさん自身の身の上に何か起きたとしたら、その証拠を警察に持ち込んでみてはいかがでしょうか。

  106. こんにちは!
    数ヶ月前に何度かコメントさせていただきました。
    3世の士毛です。
    ずっとブログは読んでいましたが、なかなかコメントできずにいました。

    創価脳の母に最近グッタリしています。
    創価脳って、盲信もあるけど、本当は心の奥底で功徳なんて無いとわかっているのに、認めたくない…って言うのもあるのかなーと思います。
    うちの母に例えると、“いつかあそこの土地を買って会社と個人会館を立てるのよ〜”とか本人も分かりきっているような寝言言ってたりします。
    貯金も無いくせに。

    恥ずかしい話ですが、私の妹が男にだらしなくて、毎度毎度ロクでもない奴と付き合ってるんですが、先日彼から刃物で脅され、警察沙汰になりました。
    彼は逮捕され、同棲だったので、「行くところないなら、うちにおいで」というような話もしていたのですが、新しい家で釈放された彼と元サヤに収まってるみたいです。
    これまでにも暴力を振るわれることもあったみたいなのですが、母は付き合うことに反対しません。
    母に問い詰めると、お互い様でしょ、みたいなことを言うのです。
    ほんとに話すだけで疲れる。
    ここからは私の勝手な解釈ですが、その彼氏を折伏して実家の会社で雇う魂胆じゃないかな…と。
    今ストーカー犯罪など沢山ニュースになっているのに、頭の中がお花畑なんですよね。
    ナンミョーしてたら彼も改心してうまくいくよ〜とか思ってんのかよ。
    なんで普通に心配してる姉が疎まれるんだか(笑)
    具体的な創価脳話ではありませんが、毎度こんなことがあるたびに、安易な考えと言うか、創価じゃなければ普通の判断能力が身についてたのかなと悲しくなります。

    先週婦人部の関西幹部の方が訪ねて来ました。
    その方は私が1度覚醒仕掛けていた時に、創価に戻るきっかけになった方で、人柄が好きだったのですが、やっぱり今会うと無理でした。
    活動しなくなった理由を聞かれたので、真心がこもっていれば泥団子でもいいはずなのに、婦人部の会合でスッカラカンの財務をしなさいという指導があるのはなぜか?
    私が幹部と同じ年代なら、娘ぐらいの年代の女性には将来のために少しでもお金を残しなさいと言いいますが、財務ばかりして路頭に迷っても面倒見てくれるのか?
    と言うような事を言ったと思いますが、彼女は微妙に話をずらしていきました。
    「もちろん真心がこもっていれば金額は関係ないし、3桁財務とかスッカラカンとか言うのは、その方の体験を語っていて、みんな自分で望んでやっている」んだそうです。
    しかし、出る会合出る会合、いつもそんな事を幹部指導で話しているのは、高額財務をさせる刷り込み以外の何物でもない、と言っても平行線だし、目線が変でした。
    そんな人だったっけ…?と気持ち悪くなりました。
    とにかく今後一生創価学会と関わらないし子供にもさせませんと言って、なんとかその場は終わりました。

    signifieさんが“本人が気づくしかない”と言われますが、その気づきを待つ側は辛いですね。
    親族全員が気づいてみんなでこれから新たな人生を歩むなら、外国でもどこでもやっていくのに。
    夫と子供を守るためには、親もきょうだいも捨てるしかないのかな、というか私が実家から捨てられた感じですけどね(笑)

    突然現れて長文失礼いたしました。

  107. イヌです。私が創価脳から覚醒するきっかけとなったのは、もう20数年前になりますが、創価学会が宗門から破門されたときからのように思います。それはなにも、本門の戒壇がどうのこうのとかいった崇高なものではなく、ただ単に、幹部の本門や日顕法主に対する批判の内容があまりにも下品で、くだらない批判を繰り返していたことが大きいと思います。

    人に対する批判の内容でその批判をしている人のレベルが推し量れるといいますが、まさにそんなくだらないことしか批判できない、今の民進党レベルのくだらなさが、学会そのものが見て透けた気がしました。当時の聖教新聞(今は知りませんが)の内容の下品さといったら相当なレベルでした。またそれまで真剣に唱題の対象としていた本尊を取り換えて、過去を完全に否定することによって、自分自身を否定しているように見えたのも大きかったでしょうね。

    また当時、池田大作さんが大学の名誉なんとかというメダルを一杯もらっていたことにとても違和感を覚えました。世界の多くの人が名誉称号は、お金でもらえるということを知っているのになぜそこまでこだわるのか、その行為自体がとても卑しく映りました。

  108. こんばんは。二世でバリ活女子部から、1月に一気に覚醒した、30代後半の担々麺です。結婚して女子部卒業したけど婦人部などしませんv
    あ、今夜はカレーライスを食べました。(なかなか担々麺は食べてないですね・・・)

    >ソフィアさん
    はじめまして。ソフィアさんとはほぼ同年代で、生まれた時から入会していた(させらせていた)という点が共通していて、他人事のように思えなくてコメントしました。
    「寂しい思いをしてきたけど自分に子供ができた時に同じ思いをさせることはごめんだと気付いたのでよかった」とのこと、本当に良かったと思います。

    結婚は創価の人としかしてはいけないと、私も言われたことがあります。ゆる活両親からは言われてないですが、組織のバリ活婦人部からは何度も言われました。いま思えば、「創価の男にあらずんば、男にあらず」と言われてるようなものでしたね。ひどい話です。

    創価から離れて4ヶ月ほど、毎日の気持ちが充実してます。小さい頃から「謗法」と教えられて忌み嫌わざるをえなかった神社仏閣とかを見ても、そこにある歴史や地域の人々の思いなどに考えを巡らせると、すがすがしい気持ちになれます。
    あ、学会の会館を見ると無反応になってますね(笑)いい意味での思考停止です。

    ソフィアさんも書かれているように、1人で多部数の新聞をとるのは、私も疑問に思ってました。いつからか「マイ聖教」とかいって。さらには部員さんたちにもマイ聖教をすすめて、マイ聖教の目標値まであって内部で新聞啓蒙してましたね。それに、私は贈呈用とかいってさらに一部とらされてました。
    マイ聖教については部員さんたちからも少なからず疑問の声が出てましたが、当時地区リーダーだった私は、目標達成を目指さなきゃならないのと部員さんたちの間で板挟みでした。
    やっぱりおかしいんですよ!

    それなのに創価脳時代は、それがおかしいことだと決定づけることができなかったんです。
    いま、創価から離れて冷静に考えることができるようになって、ほんと良かったと思います。

  109. 担々麺さんの以前のコメントで、池田先生が亡くなったと公表されたら、
    婦人部などいっきにやる気がなくなってしまう(多少違っていたらごめんなさい)‥‥
    私も、本当につくづくそう思っていたので、大いに共感してました。
    ネットによくあるいまの現役さんの難解な解釈等は母にはさっぱりわからないだろうし、
    なんだかんだいって池田先生はカリスマ性が良くも悪くも発揮されてましたね。
    今回のコメントの、>学会の会館に無反応‥‥も、おお〜っと共感しました、
    私なんか憎しみも湧いてこなくてアンチ度足りないのかな、と思っていました。

    ソフィアさんのコメントの
    >創価の世界で生きてきて楽しいことも何も知らないし私ってつまらない‥‥
    私もそう思ったりしてたけど、主人は楽しいよ、とおどけて言ってくれるので、
    周りにそう感じてくれる外部の人がきっといると思います。
    私は内向きなので、観劇とか読書とかに気が向きがちですが、
    楽しめることが見つかると、創価から離れていく自分を感じますね。

  110. なぜ池田さんは日本で表彰されないのと従姉妹に聞かれた事あります。世界で表彰されるなら日本でも何かしら表彰されてもいいんじゃないの?って言われました。全く本当だ。私は池田華陽会第1期生で華陽リーダーとかの名前貰ったんですけど要りません。同中行っても話聞いてないです。心が離れてるから。

    >坦々麺さん

    初めまして同世代の方で嬉しいです。私は最初に神社の鳥居をビビりながら潜りましたけど何もないですしむしろ今まで何で拒否してたのかは学会の教えがあったからですね。今はワクワクしながら潜ります。

  111. 会社の昼休みに投稿する奥村源造です。

    イヌ様 こんにちは

     イヌ様のコメント、「池田大作さんが大学の名誉なんとかというメダルを一杯もらっていたことにとても違和感を覚えました。世界の多くの人が名誉称号は、お金でもらえるということを知っているのになぜそこまでこだわるのか、その行為自体がとても卑しく映りました」

     わたしも、本当に同感です。 Yahoo!、Google等で「名誉博士、献金」この2つの単語を入力して検索すると、たちどころに池田センセ絡みの記事にヒットします。 これにはホント、笑ってしまいました。

     名誉称号をかき集め始めた頃は、まさか将来、インターネットが発達して、裏事情がこうも簡単に暴露されるとは、当時はセンセ、側近幹部も思ってもみなかったでしょうね。

     それいしても、池田大作(原名:池田太作)氏という人物は、わたしが推測するに、幼少時、青年期は、相当な極貧、悲惨な生活、家庭だったのではないでしょうか?もちろん、極貧、悲惨な家庭環境がすべて、池田大作氏のような人格に形成されるというわけではないでしょうし、逆境をバネに立派に社会人になられた方も少なからずいらっしゃるとは思います。

     ただ、往々にして、程度を超した極貧、悲惨な家庭環境下で幼少時、青年期を過ごした人間には、性格的な歪み、そして、常軌を逸したカネ、モノ、名誉に執着する傾向性がある、とも聞いております。

     勲章、メダルを買いあさり、そして、「天下を盗る」、「わたしは日本の国主」、「師匠が地獄に堕ちても、ついていくのが弟子」、「師匠の敵を討て」等々うそぶき、およそ宗教人とはかけ離れた言動、ふるまいを見聞きするにつれ、池田大作氏には、内面からにじみ出てくる人間的な「卑しさ」をあらためて感じている次第です。

  112. 二世壮年の副本のサキコロです。
    あ、先週退会届出したので元副本とすべきでしたかね(笑)
    退会届出してから支部長と話した時のことです。
    支部長曰く、財務は布施行で福運がつく、とのことでした。
    学会は広宣流布の団体だから福運がつくと思っている、創価脳全開の意見でした。
    学会の財務は不必要な箱もの作って、意味のないメディアのスポンサーになって、
    会員への奉仕もろくにせず、上から目線の職員の給料になるのに、
    それでどうして福運がつくのか、私にはまったく理解出来ませんでした。

  113. 初めまして。pandaと申します。
    少し長くなりますが自己紹介させてください。
    私は自ら入会、つい2週間前までバリ活でした。夫の家族、親戚がほぼ創価学会です。
    夫は福子3世で未活、義父(福子2世超ユル活)、義母(自ら入会)義祖母(義祖父←離婚した。に祈伏され入会)がバリ活です。
    結婚当時は、私の母や祖父が創価嫌いだったことももあり、入会することはせず、産まれてくる子供も入会はさせないということで母にも納得してもらい、結婚しました。
    結婚から6年ほどたったころ、夫の不倫が発覚し、夫と話し合ったり、相手と3人であって話したりしましたが、夫も不倫相手も頭がお花畑で、私は絶望と悲嘆にくれ、1週間で5キロ痩せるくらいに心がボロボロになりました。
    そんなときに、夫の実家に出入りしていた支部幹部の婦人部の方が、話を聞いてくれて、その人を信じて自ら入会してしまいました。
    その後完全なる創価脳で、昨年子供まで入会させてしまいました。

    このご本尊に祈れば祈った通りになる、必ず一家和楽できる、宿命転換ができると本気で信じ、純真に信心をしてきました。

    入会のきっかけは夫の不倫でしたが、皮肉にも覚醒のきっかけも夫との関係でした。

    言われた通りにやっても、祈った通りに結果が出ません。夫は相変わらずで、私を無視しつづけ、生活費も出し渋るようになりました。

    5年たってもなんにもよくならないのです。

    私にはまだ小学生の子供がいるのですが、
    平日朝10時半から、長いときは、夕方5時過ぎまで週に2~3回、唱題会の名目でその婦人部幹部の家まで迎えに行き、義実家で仏法対話と称した内部の不満。
    さんざん幹部の愚痴を言いながら、
    でも、信心は各々違うからとか、桜梅桃李だから、幹部も人間革命の途上だから、どんなに納得いかないことがあって、ひどい幹部でもそれを理由に活動をやめるのは負け、逃げ、愚者、臆病者。
    とうまく信心に結びつけてきれいにまとめる。

    心の片隅に疑問が出ても疑ったら負けと打ち消し、素直に受け止めようと毎日自分を抑えていたように思います。
    毎日毎日の唱題会と会合でくたくたで家の中はいつも荒れ放題。
    一家和楽を思って始めたのに、学会活動が優先で家庭が後回し。でも、これも一家和楽のためと謎の理由で活動を頑張っていました。
    広布部員も専業主婦には1口1万円は厳しく、
    でも、経済革命したいならできるギリギリの財務を!!と言われ、せいいっぱいしましたがなーんにもよくなりません。むしろどんどん悪化。

    子供がケガをした、風邪を引いた、自分が体調を崩したと言えば、魔にやられてる、魔が入るのは信心が足りないから、題目が足りない、外への戦いが足りないと。
    今思えば、具合悪いって言ってる人間にゆっくり休んでねくらい言えないのか!?と思いますが、
    その時は私が悪いんだ、私の信心が足りないから子供が風邪をひいてしまったんだと、自分を責めました。
    外部の親戚の家や、遠方の私の祖母の家に遊びに行くのもあまり長くご本尊から離れるとねぇ…とまるで行くなとでも言いたげで、そんなところに行ってる暇があるなら、少しでも、題目をあげて、外で戦えという心の声が聞こえるほどでした。
    趣味の手芸も逃げだと言われました。
    危機感が足りない、とか。
    なにか学会活動以外のことをするとまるで悪いことをしているような気持ちになりました。

    だんだんと、自分の価値判断の基準がその人になっていき、自分の頭で考えなくなっていきました。
    何かあったらすぐに話して、判断をあおぐ、次の行動を指示してもらう。

    あれ?
    なんかおかしい。と思い、そこから、ネットサーフィンです。
    色々なブログを見て半信半疑がだんだんと確信に変わっていき、このブログにたどり着きました。
    でも、やめたら信心をやらなかった人よりひどい罰を受ける、上7代、下7代とか言われていて、怖かったです。考えるだけでもものすごいほうぼうなんじゃないかとどきどきビクビク((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    難を喜べとか、歓喜の題目とか三障四魔とか、信心していて起きたことにはすべて意味があるとか、変毒為薬とか、結局何が起きようが起きまいが、都合の言い様に仏法用語をくっつけてるだけ。全然功徳じゃないじゃん。って思ってしまったらすべてが色褪せてしまいました。
    しかも、一生涯戦いって、祈れば叶うんじゃないのかい。死ぬまでこんなことやり続けるの?って所願満足は死ぬ前の5年間しかないそうです。

    仮にあと50年生きられるとして、今みたいな苦しみがあと45年は続くと考えたら、恐ろしくなりました。
    私はいったい何が大事なんだっけ?と。
    でも、義実家のバリ活姑と大姑さんにも迷惑かけちゃうな、一家から退転者出したら大変なことになるだろうなと悩みました。
    でも、もうこの懸念は振り払えるものではなくなっていたので、一昨日、
    祈伏親に今までの疑問をぶつけ、もう活動しません。と宣言しました。
    まだ途中経過なのに結果が出てないのに決めちゃいけない、とか、むぎわしん?とか考え方が入信する前のpandaちゃんと同じことを言ってるよ、初期化してるよとかなんかいろいろ言われましたが、でももうやればやるほど心が離れて行ってしまっています、ムリですと言ったら、
    今は何を言ってもpandaちゃんの心には届かないだろうから、本当はいいよとは言いたくないけど、とりあえず活動は一旦おやすみして、地区から連絡がきたら、活動や幹部に疑問があるから休みますとハッキリ言ってイイから!!と言われました。
    (地区内でも御本尊流布のことでひと悶着あったのでそのことで不信感を抱いたのを原因だと思っているようです)
    別にその人の許可がなくても活動しないって決めてましたが。
    でも、御本尊を離しちゃいけないよ、その間口だけは開けておいてね、完全に心を閉ざさないでね!!

    そして、今日二人で会って話がしたいから時間作ってもらえる?と連絡が来ましたが、今日は予定があるのでと断りました。すると電話してもいいかなと電話がきて、明日の午前中でもいいからと言われ、明日の午前中会うことになりました。
    おおまかですが私の入信してからの流れは大体こんな感じです。
    このスレのテーマの創価脳についてですが、皆様のコメントで既出の通りだと思います。
    うちの義母もあの3階建てのビル(義実家の近くに今は使われてないスポーツ系の寮があります)を買って、個人会館や拠点、SGIの人が来たら宿泊できるようにしたいと真剣に祈っていました。(もちろん貯金ありません、仕事もしてません←宿命転換のためと言って、義父の承諾なしにやめました。)
    しかも、私が覚醒した直後、超ユル活壮年部の義父から家を手放すことにしたとカミングアウト。
    (義父は2世で広布部員や法戦、祈伏などの活動にはかなり否定的でやっていません)
    個人会館どころじゃない。
    しかし、私自身まだMCが解けていないのか、えっ罰!?どうしよう。。とおもってしまいました。

    でも、落ち着いて冷静に考えてみたら、
    それこそ、創価学会の教義がずれていることの実証じゃないかと思いました。

    それから、祈伏親にたいしては人生で一番キツかったときに支えになってもらっていた…という、恩がありあまり強く言えません。
    明日話せばまた自分が戻ってしまいそうで怖いです。これは創価脳というよりは後遺症でしょうか?

    なんだかテーマとずれてしまっているかもしれません(-_-;)混乱していてうまくまとまりません。
    長々と駄文ですみません。

    内容等そぐわないようでしたら、管理人様のご判断で削除してください。お手数をおかけしますがよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  114. ソフィアさんへ

    こんにちは!元学会2世のおてもやんです。

    豆知識程度に(^_^)
    池田大作は日本では、2,400万円もの寄付をして富士宮市で名誉市民第1号の称号をもらってます。
    (昭和50年3月17日です)
    http://www.city.fujinomiya.lg.jp/sp/municipal_government/llti2b0000001yyn-att/llti2b0000003lnu.pdf
    富士宮市の資料です。ちょっとすぐ資料が探せませんが、その寄付金を元に基金を設置してます。

    脱会してから、時系列を調べてみて驚いたものです。
    昭和50年に池田は、この寄付金で市をまるめこみ墓園を建設をしようとしたのでしょう。
    しかしまともな議員達は黙っていなかった。
    昭和56年に、造園業者と創価学会、市長の癒着の疑惑を解明するために、百条委員会が設置され大きな問題となりました。

    と、なんだかんだと、名誉市民や称号をもらうにはそれなりの金が動いたという話でした。

  115. >宝星さん

    初めまして。私も内向きで漫画や本を読むのが好きなんですが運動が苦手です。ご主人さんは楽しんでくれてるんですね良かったです。会合とかに連れ出されてばかりだったので夜の世界を知らないもので楽しんでみたいのですが足になるものがないんです。バイクも車も免許がなくて。

  116. だって詐欺だもん。功徳なんてあるわきゃない。
    思い込みの力って間違えるととんでもない方向へ行く。一人一人のコメントが証明。当然バチもない。
    詐欺だ気付け逃げろって、これだけ伝える為に後どのくらい言い続けなきゃならないんでしょうね。おい創価脳や。たまにはまともに答えてみいや。いつも言い逃げしやがって恥を知れ。自分と向き合ってみなよ。自分の言葉で話せよ。。

    どこで覚醒するか、人それぞれあると思いますが、これが宗教だなんてどこかで思ってる内はずっとモヤモヤしたままなのは明白だと思います。

  117. ラザリスさん、
    ギター良いですね♪うちの娘は楽器に興味がなくw
    突然声優になりたいとかほざいてましたが。来年あたりは何になりたくなっているのか謎ですwww

  118. >おてもやんさん

    初めまして。称号1つ貰ってたのですねやっぱり寄付だけど。

  119. ソフィアさんへ

    調べたらあと少しありました。
    「戸田城聖の故郷の北海道の厚田村(現「石狩市」)から「栄誉村民章」(1977年)を授与されている[29]。2009年には大阪府高槻市から「国際文化交流貢献賞」が送られた[30]。」ウキィペディアより参照のため引用 2017.6.31

    一事が万事、どれもお金で買ってそうな気がします。
    海外で、北京大学でも称号もらったと喜んでいた創価学会ですが、北京大学の公式サイトに、100万元(日本円で1500万円)以上寄付者というページがあり、そこに池田大作の名前を見つけた時は、白目をむいて天を仰いでしまったものです。
    他にも名誉称号の中には、数10万円でもらえるただの図書会員称号のようなものもあり、学会員らが「世界では賞賛されてわれらの先生すごい!」なんて喜んでいると、創価通のアンチ界隈では笑い者になっているのが現状です。

  120. 奥村源造です。

    ソフィア様 、おてもやん様 こんにちは!
    センセの富士宮市の名誉市民がらみで、以前本やネットで読んだことを思い出しました。大規模な富士桜墓苑の開発にいろいろ黒い動きがあり、地元でそれに相当反発、反対される方々があったそうで、創価の意を受けた地元の暴力団後藤組が、反対派の中心人物宅にブルドーザーでツッコミ、さらには中心人物の片腕を斬り落としたそうです。
    暴力団も巻き込む「創価脳」本当に恐ろしいことです。

  121. シニフィエさん、みなさん、こんにちは。
    いつも拝見させてもらってます。
    学会三世のヤングミセスのコンブです。

    おてもやんさん、コメントありがとうございます。
    非活宣言をして、地区の方にも寂しくなると言われて、自分も寂しさを感じてしまいました。完全に関係を切るのではなく、あくまで私は不信を感じているので、信仰を辞めます。でも、創価の方は知り合い、友人ですよ。という関係でいこうと思っています。
    ご近所さんも多いので。そのうち、陰口が出るかもしれないですが、覚悟していきます。
    今、関わってる方と信仰抜きで、普通の友情を1から築いていこうと思います。

    ただもう既に、非活宣言したなんて知らなかったと言って、会合の日程を組んで欲しいと訪問にきたり電話きたりします。その都度、非活宣言をしています。結構大事なことなのになかなか地区に伝わらないんですね。1週間以内に5人程に非活宣言をしました。世代の差もあるので、あまり深く話を聞こうとはしてきません。今の創価の姿があるような気がします。あと、皆さん50代、60代で仕事をされてる方も多く活動もあり忙しそうです。

    活動家に戻されるので、両親には気づかれないように話さないでおこうと思っています。お互いに悩みの種を増やしたくないので。話す勇気が出るまで、このまま数年過ごせたらいいかなと思っています。
    本当は一家で脱会したいし、早く新聞も止めたいんですが、焦らないでいこうと思います。

    私みたいな方、コメントを見てると沢山いるんですね。家族間の問題にも発展しかねないので、焦らないで、静かに去りましょう。

  122. 絶対という言葉を使うこと自体だましだそうです。
    なので創価の「絶対幸せになる」というのは詐欺
    脱会したから罰はありえないですよね
    不幸なことは誰でも経験しますよね
    そこを、罰が出たと言う創価はおかしい・・
    自分の頭で考えて、あれ?っと思っても
    刷り込まれた罰が怖いから依存してしまう。そう、依存です。

  123. 覚醒し、もう少しで丸一年のノジコです。
    信じないと幸せになれないとか、題目あげたら願いが叶うとか、過去世の宿業(っていう非科学的なもの)が不幸の原因とか、会報(聖教新聞)たくさん買って人にも勧めたら福運つくとか、〇〇党をたくさんの人頼むほど福運つくとかなんたらかんたら・・・
    皆さんおっしゃっているように、とんでもないデタラメな言葉ですね。つくづく思います。
    「創価をやめたら大変なことになる」などと、こんな馬鹿げた事を思ってた自分が、今はほんと気持ち悪い。日に日に創価への拒絶反応が強まっています。

    創価は仏の言葉や世界の偉人の言葉をうまい具合に利用しているので、自分にプラスになったこともありますが、何も創価でなくても、仏教の思想はいくらでも学べるんですよね。
    だけど、福子の自分にはそういう選択肢はありませんでした。
    末法の衆生を救うのは御本仏日蓮大聖人の教えだと信じて疑わず、池田の言葉が真理だと思い込まされていた。
    創価以外に幸せになる道などあるはずないと本気で思っていたんです。
    でもそれが、全部デタラメだったんです・・・
    気づかなければ死ぬまで搾取されていたと思うと、吐き気がし、気が狂いそうです。

    だけど、創価の家を選んだのは自分の意思ではないので、それも運命、仕方ないことだったと思うようにしています。
    創価脳の母親も二世。私と同じです。まだ気づけないだけです。
    歯がゆいですが自分で気づくまで、娘でもどうにもできません。
    でも、あきらめません。

    こちらのブログで覚醒させて頂けた事、改めて感謝いたします。
    真実を教えてくださった皆様、ありがとうございました\(^o^)/

  124. >イヌ様 こんにちは
    奥村源造さん、こんにちは、イヌ様はちょっと(笑)イヌさんでお願いします。

    >「名誉博士、献金」この2つの単語を入力して検索すると、たちどころに池田センセ絡みの記事にヒットします。

    アメリカの大学とかは、社会で成功した金持ちが金ばっかりもってても大した社会貢献にならないので、大学に莫大な寄付をして、学術に間接的に貢献することによって、名誉博士の称号をもらえるというシステムをとっている大学が多いと思います。また、欧米のいわゆる有名大学私立大学は、バックボーンにキリストの教えがあるところも少なくありません。

    創価学会の末端の会員が、友達を減らしながら、自分の大切な時間を割いて新聞を啓蒙し、政治的信条を全く無視して選挙で公明党のFを獲得し、その激務の中で仕事に精を出して貯めたなけなしのお金を財務に回し、そのお金が名誉博士号をもらうためにキリスト教精神が母体なっているような欧米の大学へ寄付される。まったくもって洒落にもなりません。この現実は、搾取されている学会員を如実に現わしていると思います。

  125. 奥村源造さん
    池田のメダル、勲章のことですが、恥ずかしながら私は『全て本当。池田先生とても偉大だから』と信じ込んでいました。
    本気で本気でそのように、何の疑いもなく信じていました。
    純粋培養の創価脳でした。

    pandaさん
    辛いですね。。。
    参考までに、私の父は池田を守りに守り、50年以上創価に尽くし抜いてきました。財務も個人会場の購入を含めて2億円ほどしましたが、首つり自殺をしました。
    母も、そんな父を支えていましが、ガンになり、それはそれは苦しそうに死んで生きました。
    創価はただの詐欺ですので、離れてもバチなどありません。大丈夫です。
    私も覚醒して本尊を巻いた時なんか、何日も悪夢にうなされました。夜中に何度も目が覚めたり。。。
    創価の洗脳は潜在意識にまで知らずに及んでいますので、しばらくは辛い思いをしますが、このサイトに書き込みを続けて、思いを整理していくと洗脳は徐々にとけていきます。
    創価脳はキチガイ脳ですので、対話しても都合の悪いことはスルーしますので、疲れるだけです。
    自分を大切に、お子さんを大切にしてくださいね^ ^

  126. >LIARさん
    初めまして、昨日初めて投稿させていただいたpandaです。
    もしかして、5月31日23:29の投稿は私にお返事いただいたものでしょうか??
    何度も読み返して、私に対するものなのかなぁと考えましたが半信半疑でした。
    勝手にポジティブにとらえて、おい創価脳や。のあたりは私にではないという前提で、お返事させていただきます。違ったら本当にごめんなさい。

    結局今日は祈伏親には会わずにすみました。
    私のなかでは、もう、創価は宗教ではないという判断のもと活動はもうしないと、お伝えしました。
    新聞もやめ、勤行唱題もしていません。
    脱会も、きちんと準備をして、なるべく早いうちに届けなどを出したいと思っています。

    昨日の投稿で、明日話せばまたもどってしまいそうで怖いです。という文章が誤解を招くものだったかもしれません。
    もともと機能不全家族で育ち、著しく自己肯定感が低く、依存体質もあり、あまりにも自分が弱っていたときに深く祈伏親に依存しきってしまい、あんなによくしてもらったのに裏切るようで申し訳ないという気持ちがまた戻りそうで怖かったのです。
    もう、創価学会は信じていません。活動をすることもありません。
    しかし、申し訳なさを捨てなければ前に進めないと決めて、宣言した時点で、臆病者とか裏切り者とか恩知らずとか罵られるのを覚悟で話しました。

    とても、うまく、巧妙にMCされていたので、また納得させられてしまいそうで恐ろしかったのです。

    私の文章で、不快な思いをさせてしまったとしたら本当に申し訳ありませんでした。

    覚醒ができたのも管理人様はじめ、皆様が必死に叫び続けてくださっているお陰です。
    本当にありがとうございます。
    まだ課題は山積みですが、ひとつひとつ着々と進めていきたいと思います。

    本当に申し訳ありませんでした。

  127. >おてもやんさん

    私達の交付基金などのお金をそんな物に使わないで欲しいですね。なんかすごく嫌な気分です。

    >奥村源蔵さん

    ヤクザが絡んでるっていう話本当だったんですね。

  128. >奥村源造さん

    名前間違えてましたすみませんでした

  129. pandaさんへ

    はじめまして!元学会2世のおてもやんです。
    じっくりコメントを読んで胸が締め付けられる思いでいます。
    創価関係なく、不倫に走った旦那の胸ぐらを掴んで、「子供もいるのに不倫とは何しとるんじゃ!おらぁ!!!」と、往復ビンタで殴りたい気持ちになります。

    それにしても、創価脳に囲まれながら「自分の正直な心」を見失わないように必死に模索されているpandaさん・・・。
    おかしいと思う心を大事に守りぬいて、お子様達を導く素晴らしいお母さんにどうかなってください。

    今、必死にMCと戦うpandaさんの姿は、まさに昔の私です。
    心から声援を送ります!
    お母さん、がんばって!!

  130. pandaさん、
    初めまして。pandaさんのコメントと若干シンクロしてしまい大変申し訳ありません。
    誰に対してという訳ではなく 、覚醒の一助になればとの思いで書きました。
    揺り戻しのような現象は、創価脳から脱却した人には付き物だと考えています。初めてコンタクトや眼鏡を掛けたときのように、創価フィルターを通さずに物事をみる行為は、初めはとても疲れるんですよね。オーバーヒート。まるで世界が変わって見えるから。

    たからって無理しないで欲しいとも思います。
    いきなり自分の人生を、思想を全否定して他の宗教や自己啓発的な、又はスピリチュアルな何かに、もしくは政治的な活動等に一生懸命になってしまう人を何人か見てきました。
    それがどうだとは言いません。何か芯になるものを持ちたいという欲求は自由ですし。「あんたまた変わるのかい」ってことにならなければ良いのかなって思います。
    ただ、私はこう思うんですよね。少しインターバルを置いて、それは本当に「自分で出した答え」なのかを分析する時間、作ったって宜しいんじゃありませんか?って。
    二世三世の人の中には、生まれついての刷り込みは強烈なものが多く、何をどうベースにして「考えたらいいのか解らない」ということもあるかもしれません。だからこそ冷静になる必要があると私は考えます。

    組織の中での付き合いとはいえ、中には家族ぐるみの付き合いとか、腹をわって話せる人とか、そう簡単に割りきれない関係の方もいるでしょう。
    それをいきなりぶち壊すのは至難のわざですよね。
    ひとつひとつ解決していけば良いし、それしかないと思います。

    百歩譲って(譲れるようになったよ偉いでしょwww)、外部的な感覚で創価が宗教という目線で言うならばですよ、創価学会員さん。
    日顕撲滅唱題会とか退会した人の悪口とか、人様の不幸を祈るような最低の宗教をやっていることは認めましょう。その辺どう、あ、やっぱりいいわ何言うか知ってるから。もう出てこなくていいですわ。
    仏敵には何やってもいいんだ、なんて思ってるなら、それはカルトでしょうよ。何の違いがあるのよ。世界平和の団体なんてどの口が言ってるのですか。笑わせる。
    私は、地下鉄サリン事件の時に本物の恐怖を味わいましたよ。
    気付いちゃったよ。あれと一緒だ。以上!
    次、学会歌、指揮、希望者!(はい!)おお怖っ。

  131. >スマイルさん

    辛い経験をお話してくれてありがとうございます!!
    信仰の中で見聞きしてきたことと現実のあまりの違いに愕然としました。
    それとともに、ずっと心にあった違和感と合致した感じが致します。
    とてもお辛い経験をされてきたのですね。
    私とは比べ物にならないほど…。
    幸せになるための信仰と言いながら、お金と時間と労力を詐取している。
    まさしく詐欺なんですね。
    >創価はただの詐欺ですので、離れてもバチなどありません。大丈夫です。
    のお言葉にものすごく安心しました。
    頭ではわかっていても、ふと不安がよぎる時があり、なぜか無意識に心の中で祈ろうとしている瞬間にあっ、これは違うんだったと自分に言っていることがまだ時々あります(´ε`;)ゞ

    >創価の洗脳は潜在意識にまで知らずに及んでいますので、しばらくは辛い思いをしますが、このサイトに書き込みを続けて、思いを整理していくと洗脳は徐々にとけていきます。

    本当にその通りですね。

    今までそうやって、なんの根拠もないものにすがってきたんだなと改めて感じる瞬間でもあります。
    頼ったりすがったりしているのではなく、自分の意思だと本気で思って、自らが決めて勝つ!!なんて意気揚々としていた自分に嫌悪しています。。

    今日はヤングミセスの会合のメールが届きましたが、不参加の旨を返信しました。
    今の時期の会合は幹部が口を開けば都○選のことだけ。○○党の応援のことだけ。何人Fが取れたとか、友達の友達を紹介してもらってとか、○○区に○十年前の同級生を見つけたとか、それも、祈ったから見つかったとか、一歩引いてみると気持ちが悪いです。
    自分の家族や自分自身の変革よりも、常に、誰かを巻き込む話ばかり。対話、対話、友好、友好って。なぜ、それが我が家の宿命転換につながるのか、わからないことはすべて宇宙のリズムで、片をつける。
    みんな本気だからますます怖いです。
    結局そんなことはこの詐欺集団の中ではできないということですよね。

    祈伏親とは一度話さなくてはならないと思いますが、不安にならず、情に流されず、自分の言いたいことだけ言って、あとは聞き流そうと思います。
    話にならないと思うので。わかってもらおうとすればきっと苦しくなると思うので。わかり合えない相手ですものね。

    スマイルさんがコメントの始めに、辛いですよね。と言ってくださって本当にありがたかったです。
    理解してもらえる人はまわりにはいないので…。
    そして、私自身と子供たちのことまで心配してくださり、ありがとうございます。
    この子達がいるから強くならねばと思えます。今からは目の前のひとつひとつを大切にして生きていきたいと思います(^-^)

  132. 八五郎「御隠居さん、聞いてくださいよ。長屋の管理人があっしのことを草加脳というんですよ、ふざけた     野郎だ!」
         「ところで、草加脳てーなんですか。」
    隠居  「なんだー、意味もわからず怒っているんかい」
    隠居  「お前さんは草加の会員だってね。草加脳というのは、自分の頭で考えないことを言うんだよ、 い     わゆる妄信てー奴だな」
    八五郎「へぇー、あっしが草加脳ですか、べらんめーこの頭、伊達や酔狂でついているんじゃねー          やぃー」
    隠居 「お前さんが悪いんじゃーないよ、お前さんが洗脳されているということだよ」
    隠居 「これはたちが悪い障害でな、二代は続くね。孫の代になったら目が覚める。」
    八五郎「本当ですか。」
    隠居「これを覚醒遺伝というね」
    八五郎「ご隠居、からかっちゃいやですよ」
    隠居「草加の会員は草加脳多いが、実は創価の頭(かしら)の大仏先生も草加脳じゃ」
    八五郎「大仏先生も自分の頭で考えていないということですか。」
    隠居「お前さんが読んでる新聞の大仏先生のメッセージも第2庶務部というところで執筆している。」
    八五郎「なんで、ご隠居はそんなこと知っているんですか。」
    隠居「例の3人組の話じゃ」
    隠居「人革や対談集、同中原稿も本人が書いておらず代作じゃ」
    八五郎「そりゃ佐村郷地よりたちが悪いね。」
    八五郎「けれど、本幹同中で大仏先生はちゃんと喋っていましたよ、最近は見かけないけど」
    隠居「同中の大仏先生の話も、最後のほうじゃ代作原稿を長谷〇が代読していたじゃろ」
    八五郎「つまりゃ、代作の代読ですか。」
    八五郎「ご隠居、こりゃー誰が糸引いているんですか」
    隠居「宿坊の瓦版によると、原田怪鳥以下、長谷〇や谷〇、これを悪の三羽ガラスというのが草加を牛     耳っているとのことじゃ」
    八五郎「会員も草加脳で、頭の大仏先生も今じゃ創価脳ということなら、これが本当の師弟不二です 
         かね。」
    八五郎「でも、くやしーね。あっしやね、幹部がねー、新聞は大仏先生からのお手紙だといってたから、     その話を信じて3部もとっていやした。」
    八五郎「これじゃー詐欺じゃねかー」
    隠居「詐欺(鷺)じゃないよ、黒いカラスだよ」
    お後がよろしいようで。

         

  133. >おてもやんさん
    >創価関係なく、不倫に走った旦那の胸ぐらを掴んで、「子供もいるのに不倫とは何しとるんじゃ!おらぁ!!!」と、往復ビンタで殴りたい気持ちになります。

    ありがとうございます!!あまりにも嬉しくて笑ってしまいました( *´艸`)
    創価脳の中では夫の不倫も宿業であり、悪いのは夫ではなく、120%私であり、毎日腫れ物にさわるように暮らしてきました。すべて目をつぶって。
    言えないことはすべて御本尊にぶつけなさい。と言われ素直に。
    私にも悪いところがたくさんありました。知らず知らずに夫に頼りすぎ、ストレスのはけ口のように、愚痴をぶつけてしまい、夫を傷つけてしまっていました。
    創価脳の夫の親は叱るということができない人たちでした。
    あいつも頑張ってるとか、仕方ないとかかわいそうとか。たしかに夫も頑張っていると思います。夫が辛い思いをしていたことに気づけなかったことも、今も申し訳ないと思います。
    だけど、親なら、間違ったことはきちんと叱って正さなければいけなかったのでは?と思います。私が怒ることではないと思いますから。
    お前の辛い気持ちはわかる。だけど、それはまちがってるよ。守るべき家族のためにもきちんとpandaと話しなさいとか言ってほしかったです。←私の都合のいい妄想ですけどね(´ε`;)ゞ
    創価3世の夫も創価脳の被害者なんだと思います。

    >それにしても、創価脳に囲まれながら「自分の正直な心」を見失わないように必死に模索されているpandaさん・・・。
    おかしいと思う心を大事に守りぬいて、お子様達を導く素晴らしいお母さんにどうかなってください。

    おてもやんさんから見て、そう見えているんだなと思い、嬉しかったです。毎日疑問と戦うことは言葉にするとそうなるんだなと思って(^-^)
    「自分の正直な心」を見失わないように頑張ります( =^ω^)

  134. >LIARさん
    お返事ありがとうございます!!
    少しほっといたしました。
    アドバイスもありがとうございます!!

    初めての眼鏡やコンタクトの例えとてもわかりやすかったです。とっても世の中よく見えるようになって透明度があがったのに、見えすぎて疲れてしまうというか。慣れるまでにはやはり時間が必要ですよね!

    依存しきった分の不安感は仕方のない副作用だと考えます。創価とは関係のないところで、祈伏親と付き合えたらいいなとは思いますが、祈伏親は創価と切り離せないので入会前のようには今のところは戻れないと思います。祈伏親と接すれば必ず創価がセットで見えてきてしまうので。。
    あれだけ安心した祈伏親の言葉も全て白々しく感じてしまい、怖いです。

    それに、信仰をやめたのに変わらず関わり続けて行くことは私の欲だと思いますし、絶対にあきらめない人なので、一旦は引いたように見せてもここぞという時はまた信心の話をされると思います。
    きっと、目が覚めるように現証がでるように(家族の誰かがケガするとか病気になるとか不幸になるようにwww)と祈られていると思います。((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
    探り合いながら付き合うのは、体力的にも精神的にもキツいので。。
    ここで縁は切れたのだと思って、徐々に関係を薄くしていこうと思います。
    LIARさんのいう通りですね。

    私はもう、宗教はいいです。懲りました。
    本当に目の前にある幸せと、自分の気持ちとその都度きちんと向き合って生きていければと思います。

    幸い私は福子ではありませんし、入信期間も5年ほどと短く、生家は創価ではないので、ベースになる考えはたぶん一般的なものだと思います。
    ただ性格上、のめり込みやすく、突き詰める思考の癖と依存体質で、短い期間ではありましたがかなり突っ込んでしまいましたので、感覚を取り戻しながらやっていかないといけないなと思います。

    たくさんの助言ありがとうございます!!
    参考になります(^-^)

    >Zuruganさん
    随筆も桂冠詩人も人間革命も我が友に贈るも寸鉄も毎日先生が書いていられるのよと教わっていて、先生も戦ってらっしゃるのだから頑張りなさいと言われて、盲信してました(´・ω・`; )
    先生頑張ってないんじゃん( ̄▽ ̄;)
    頑張って損しました。笑

    おもしろくおかしく教えていただき、深刻な悩みもほっとできました!!
    また楽しみにしています( =^ω^)

  135. pandaさんとのやりとり、どうなるのかなと感じてましたが、
    Liarさんのコメントはとてもいいものでした☆

    私も極端に違う方向にどんどん向かってしまうのはどうかなあ、
    創価から逃れたくて必死というのはわかるんだけど、と思っていました。
    いろんな情報に肩入れしないで、自分なりの考えを見出すのって、
    はたから見るともどかしくなるけど、けっこう難しい‥‥
    こちらのブログは、人それぞれ色々思いながら
    ごく普通に日々を送っているんだなあ、と気持ち楽になります

    pandaさん(アドベンチャーワールドの子供pandaかわいい盛りです)
    実家はご多聞に漏れず創価のまま、結婚を機に脱会した2世の宝星です。
    うちの母の創価脳もなかなか直らないですよ〜  
    地方在住ではありますが都議選を控え選挙モードなんでしょうか、
    「公明党は無償化について‥」なんていいとこ取りの政策をそのまま鵜呑みにしていて、
    うちの母のぐらいなら論破できそうですが、そのエネルギーを使うのもどうかなあ、
    私けっこう更年期が辛くて‥‥とやり過ごしています。
    これは罰じゃないです、ごく自然な人生の流れにあって、ということです

    折伏の母の方とのやりとりは、pandaさんにとって慎重なことのようで、
    ここは、自分から行動を急がなくてもいいのではないかな、と感じます。
    こちらでの多くのコメントにあるように、創価そのものは問題ある団体で、
    長年在籍している人間には、昔とのギャップを無視できないと思います、
    うちの母は、創価そのものについては、もう多くを語りません。

  136. pandaさん

    最近退会届を出して、自由な身になった元壮年副本だったサキコロと申します。
    家庭のことと創価のことでご苦労されているようですね。
    家庭のことでの悩みを解決したくて創価の活動に励んでいくのはよく理解できます。
    私もそうでしたから。
    でも、もうお気づきのように、信仰とはまったく関係のない活動をさせ、それがあたかも信仰のように語るのが創価なんです。
    私は学会二世で、親も亡くなっているから、折伏親というものはおりませんが、
    退会届を出した後、幹部や学生部の頃からの友人が何人も話したいといってきて、実際に話しました。
    そこで私は具体例を出して話しました。
    例えば、財務をすれば功徳があると言うが、財務は学会に入る。そのお金で学会職員の給料やメディアへの広告、過剰なまでの学会施設の建設を行っているが、なぜそれが功徳に結び付くのか。
    新聞啓蒙にしても、ひとりで何部も取ることがどうして広宣流布に結び付くのか。etc.
    このブログでも明らかになっているように、創価学会は会員からお金をだまし取る詐欺であるという、具体的な事実の部分を浮かび上がらせて、ひとつひとつ折伏親さんに話してみたらどうでしょう。
    ただし、創価シャッターを下ろして、pandaさんの話しを聞いてもらえないかもしれません。
    もしそうだったら、その人は昔親身になってくれた人だったのかもしれませんが、所詮はその程度の人だったと諦めるしかありません。
    ほんとうにpandaさんを心配してくれる人であれば、pandaさんの話しをちゃんと聞いてくれ、理解し、創価を離れることになったとしても、同志ではなく友人としてつきあえる人だと私は思います。
    私も何人かと話して、もう無理という人もいれば、友人としてつきあえる人もいました。
    だから、勇気を持って、決着をつけるべく折伏親さんにも話したらいかがでしょうか。
    あと、ご主人とのことは他人からは軽々しく言えませんが、ご主人と真剣に直接向き合って自分の気持ちを伝えてみてはどうでしょうか。
    もう、実践せれていればごめんなさい。

  137. もうすぐ覚醒記念日を迎えるノジコです。
    今日は斎場で祖母の新盆の棚飾りの展示会に両親と行ってきました。
    プランA~Dに神葬祭プラン、そして日蓮正宗プラン・・・(?)
    学会葬だった我が家は日蓮正宗プランを勧められました^^;
    飾りの花などはどれも造花を使ってるんですが、日蓮正宗プランのしきみはいかにも造花っぽくて、うちは白菊がメインの仏式Cプラン(正宗プランより安い)で行こうかと係の人に話しました。
    係の人に「仏式で大丈夫ですか?導師の方に何か言われたりしませんか?」と、
    思ってもみない心配をされ・・・
    母は「うちの方は厳しい人いないので大丈夫です」と(笑)

    いやいや、斎場さん、飾りが花かしきみかの心配する前に、プランのネーミングはやばいでしょう(笑)
    母の創価脳が正常に反応しました(笑)
    しかも、日蓮正宗プランなのに「名誉役職の額も付いてます」なんて・・・
    新盆フェアで公然とディスられてる感じです(笑)
    正宗プランの前で宗門の人にばったり会ったらなんかやだな~と思ったり、まじめに案内してくれる斎場の人と母とのやり取りに笑いそうになったり、ちょっと不思議な時間でした^^;

    脱線失礼いたしました^^;

    Zuruganさん、「覚醒遺伝」「代作の代読」、PCの前で思わず噴き出しました(大笑)

  138. 初めてコメントします。二世の少し活動家復活のグリーンと言います。54歳男です。
    死んだ親父の遺言でこの信仰から脱却出来ない気持ちで今迄生きて来ました。
    ハッキリ言って組織は嫌いで財務もしていません。新聞もとっていませんが座談会はたまに行きます。色々押し付けられそうになったらいつもノーと言います。
    こんな学会員ですが、改革必要と思いますが、そんなエネルギー使うより自分のやりたい事にエネルギー使います。
    はぐれ学会員です。言われる通り詐欺集団かも知れません。これからも財務はするつもり無しです。
    組織嫌いですが、かといって法華講になるのも馬鹿馬鹿しいので、日蓮大聖人の哲学だけは自分の胸に秘めて頑張ります。
    変なコメント失礼します。
    いつも拝読させていただきます。
    ありがとうございます。

  139. こんにちは。学会三世のコンブです。
    ヤングミセスの仲間にも不信になった理由を話して歩いてます。敵を作りつづけているかもしれないですが。もう、信仰心を持っていないということを伝えるのは意外と難しいことに気がつきました。元に戻る時がくると思われているようです。
    戻らないということは、裏切り者になるんでしょうか?恨まれるか、嫌われるかするんでしょうか?
    友人だと思ってるから何でも話していいよと言ってくれますが。
    友人関係は続けようと思ってますが、思った以上に学会員と話すとエネルギーを取られていく気がします。転勤する元仲間の部員さんの送別会には出ようと思ってます。
    創価は詐欺でも、人間関係で素晴らしい団体だと思わせてしまう部分もありますね。

    何を拠り所として生きていけばいいのか、分からなくなってきます。他を拠り所としてはいけないんですよね。
    不信の理由や子供の頃受けた創価脳両親からの教育を思い出したり考えたりすると、精神的にも不安定になってきます。お題目を心の中であげないと駄目な気がしてきたので、またここのコメントを読ませてもらってリハビリさせていただいてます。
    今までどれだけ、頼っていたか、縋っていたか分かりました。祈らないことに対して、時々不安を感じて苦しくなります。
    仕方のないことだとは思いますが、信仰心があるふりをして、親を欺いて過ごすのも気が引けます。

    子どもも幼稚園に入り、やっと自分一人の時間ができたので、カウンセリングの予約を取ってみました。
    コメントというより、ぼやきみたいになってしまいすみません。
    自分の状況が、創価脳の見本だと思います。

    私も、もう宗教は懲り懲りです。

  140. シニフィエさま、ご参加のみなさま、こんにちは

    先程ネットを開けると、「アナーキーギタリスト死去」のニュースに
    強烈なショックを受けております、元県幹部ニッチです
    いやー。非常にショックダ、カナシイ

    こちらのブログを拝見するのも久方ぶりでございます
    ヤングミセスの方々のお話が心に残っておりますので
    私見ではありますが少々書かせていただこうかと思います
    私の妻もヤングミセスの委員長をやっておりましたので、その時代の話や様子を今でも鮮明に覚えております。
    乳飲み子を抱えて、トップランナーだ、なんだとやっておりました
    ずばり、ヤングミセスは「財務ロックオン」の組織だな、と思いました
    ロックは素晴らしい音楽でございますが、ロックオンとは穏やかではない言葉です

    若く、社会経験も乏しいままで主婦となった女は騙しやすい。
    年増の女子部よりも騙しやすい。
    子どもをネタにゆすれば金が引き出せる。(子供に福運ガー!!、です)
    そんな悪魔のささやきが私には聞こえてきました。いえそれが現実でした。

    創価が師匠だ!偉人だ!と崇め奉ってきた男の本性なわけです。

    そんな男のずるい本性を見抜けない人々が創価学会員なのです。

    創価学会員が単純ないい人である側面は否定できません。
    いいかえれば騙されやすく、信じやすい素直な人々です。
    そんな善良な人々の心の隙間に
    日蓮のどぎつーい
    「堕地獄!!はごんもんり!!しかのかくげん!!どろだんご!!!」とかいう呪文を座談会で宗教的な洗脳をしかけてきたんですよね。
    毎度完全に脅し文句なんですけどね。ちなみに僕は御書講義が得意でした。
    なんだー。笑顔で確信あふれるフリをして脅せばいいのか、と思ってました
    (ふざけたもんです)

    加えて創価学会を文化的な集団である演出も忘れてません。
    絵画(脱税が自民党議員にバレてからゆすられるきっかけとなった)だとか
    写真とかポエムとか(世界桂冠詩人ってなに?w)
    哲学がどうたらこうたら、ガンジー・キング・イケダとか
    (もうここまでくると抱腹絶倒もんでしたが)
    イケダ大作が偉人であるかのような自作自演はそれはもう見事でした。

    そして我々の生活にすぐに直結する税金の使い道を決定する政治までも
    創価学会はしゃしゃりでまくってきました。
    子宮頸がんワクチンは「公明党の実績です!!!」とぜひ堂々とやって欲しいものです。
    そして世間様からフルボッコにされればいいのに、と思います。

    選挙活動で無駄に熱く、エキサイトしている婦人部をみると、
    いずれ恋女房の妻もこんなおばはんになるのかと想像するだけで死にたくなりました。

    幸い、私よりも妻の方が一気に覚醒してロックな女に変貌したので
    それはそれで安堵したものでした。
    「創価学会ぶっこわしてやる!!!!」という妻のシャウトを聞くたびに
    僕は「まあまあ、落ち着けと」とやってた時代がすでに懐かしいです

    宗教からの揺り戻しに苦しむ方々。
    それはきっと貴方の心が美しいからです。
    何かを信じ、何かに守られてきたのは貴方自身の心そのものだったんです。

    これからは自分を信じ、
    自分の心の良心を信じ
    「私は大丈夫。私は大丈夫。(自分へ)ありがとう。ありがとう。」と
    徹底的に自分を信じ誉めぬいてください。
    そして創価学会はおかしい!!と気が付いた自分をこれまた徹底的に褒めてください。
    「私はすごい!!こんな巧妙な騙しと脅しの宗教から脱却できた私はすごい!!!」と
    思いっきり自分を抱きしめるような気持ちでいてください。
    これは腐れ詐欺組織の一部を一時期を束ねてきた僕からの切なるお願いです。
    組織から足を洗い、心から反省し、ごく普通の人間へと戻り
    平穏さを取り戻し家族とささやかな幸せを日々噛みしめている僕からのお願いです。

    創価学会ごときのために大切な自分を苦しめたり、痛めたりしないでください。
    心から、心から、お願いします。

    もう創価学会には二度と騙されないでください。

  141. コンブ様

    2世、アラフォーユル活婦人部のちんちくりんです。

    学会の地域コミュニティは、居心地よい場所でしたよね。古き良き日本の人間関係があって、
    私も好きでした。

    脱会したら村八分にされたとか、陰口をたたかれた、といった話は、ネットではよく見かけますが、地域性もあるのでは?うちの周りで過去に脱会した人が何人かいましたが、「あの人、脱会したんだって、かわいそうに」といった哀れみ(?)とちょっとよそよそしくなるくらいで、攻撃や陰口はなかったと記憶しています。去る者は日日に疎し。

    もし不安でしたら、籍は残しておくというのも悪くはないのではないでしょうか。

    このサイトにはいろいろな考えの方がいらっしゃいますが、私は脱会するだけが全てではないと思っています。

    私は会社を経営しており、「あの人は学会員」というだけで、結構遠くからうちに来てくれるお客さんも多いのです。ゼロ歳児育児を口実に活動休止してからも仕事の依頼は来て、最初のうちはそれも苦痛でした。
    このサイトを読むようになってから、学会に対してドライな目で見ることができるようになり、ちょっとうざいけど、こっちから営業をかけなくても仕事を持ってきてくれるんだからありがたい無料ブローカー様だと感謝できるようになりました。

    脱会せずに活動を停止して放置するのも、ひとつのやり方ではないでしょうか?その場合、時々連絡が来て嫌な記憶が呼び戻されるという弊害がありますが・・・

    余談なのですが、先日うちの社内に、よその子供が入り込んで、中で遊んでいた社員の子供に怪我をさせました。けがをさせた子の母親は婦人部の人でした。私のことは知らなかった(わからなかった?)ようです。なんと、「ついでに」都議選を頼まれました!!!
    告示日、いつでしたっけぇえええ~?
    大けがをさせて、その相手に選挙依頼して、入れてくれるとでも思っているのでしょうか?それで組織にはFがプラス1で報告するのでしょうが、相手の感情を全く考えられない社会性のなさにびっくりしました。こういうのを創価脳というんでしょうか。
    後日、入院先にお見舞いにいったそうですが、サランラップを1本持ってきて、また公明党を頼んだそうです。社員(非学会員)が怒り狂っていました。
    諸経費をその母親に請求するので、選挙の功徳としてはまずまずでしょう。でもきっと、これも転重軽受と解釈されてしまうんだろうなあ。

  142. シニフィエ様、いつも運営管理ありがとうございます!!

    宝星さんコメントありがとうございます!!
    >私も極端に違う方向にどんどん向かってしまうのはどうかなあ、
    創価から逃れたくて必死というのはわかるんだけど、と思っていました。
    いろんな情報に肩入れしないで、自分なりの考えを見出すのって、
    はたから見るともどかしくなるけど、けっこう難しい‥‥

    すみません、↑ここの意味がよく理解できませんでした…。
    たぶんLIARさんとのやりとりも宝星さんがかかれている部分を私が理解できないことと通じているような気がしました。
    自分の書いたコメントも頂いたコメントも何度も読み返したのですが、極端に違う方向というところや自分なりの考えというところを私が理解できてない気がします(´ε`;)ゞ
    そこが何をさしてらっしゃるのか…

    覚醒してすぐ、活動しないと祈伏親に伝えたことなのか、それとも私が別の宗教などに行こうとしていると思われてるのか…
    読解力がなくてすみません( ;∀;)

    お母様とのこと、適度に距離をとられてお付き合いなさっているのですね(^-^)
    私も私以外の夫の家族が、創価をやめないことや、信じていることにたいして、無理に覚醒させようとは思っていません。
    何十年もの間信じ続け、やり続けてきており、毎日が創価一色なので今さら方向転換もし難いと思います。義母たちにとっては、創価を否定することが自分の一生を否定することと、同義になってしまうのだと思います。
    私も協力等はできませんが、否定することもしないです。

    >折伏の母の方とのやりとりは、pandaさんにとって慎重なことのようで、
    ここは、自分から行動を急がなくてもいいのではないかな、と感じます。
    こちらでの多くのコメントにあるように、創価そのものは問題ある団体で、
    長年在籍している人間には、昔とのギャップを無視できないと思います、
    うちの母は、創価そのものについては、もう多くを語りません

    私としてはできれば祈伏親とは、話やお会いするのも今はしたくないのが本音です。
    活動をやめてから、心が穏やかで、時間の流れもゆったりと感じ、嬉しいのです。しかし、何日かおきに、いつ会えるかと連絡がくるので、その度に気持ちが重くなり、落ち込んでしまうので、避けては通れないしその度に気持ちが落ち込むのも嫌だなと思いまして、会うことにしました。
    祈伏親は年上の方で、私とは30以上も年の離れた方です。
    なので、対等な対話は難しいと思います。
    いろいろな部分で噛み合わないところが、今まで以上にあるので。。
    急いでいるように見えたのでしたら、きっと、私の中の早く終わりにしたいという気持ちが文面に現れてしまっていたのかもしれません・゚・(●´Д`●)・゚・

    たくさん、お気遣いいただいてありがとうございます。それなのに、理解力がなくて受け止めきれなくてすみません(T_T)
    ご気分を害してしまわれたらと思いましたが、前に進むためには皆様の言われてることをきちんと理解したいなと思い、失礼ながら書かせていただきました。
    可能でしたらお聞かせいただけたらと思いますm(__)mよろしくお願いいたします。

  143. サキコロさん初めまして!!アドバイスありがとうございます(^-^)

    >でも、もうお気づきのように、信仰とはまったく関係のない活動をさせ、それがあたかも信仰のように語るのが創価なんです。

    本当にその通りですよね( ;∀;)
    過去のスレを全部は読めていませんが、私だけがそう思ったわけではないということが、わかっただけでも、このブログが存在していてくれることがありがたいです。
    シニフィエさんありがとうございます!!

    祈伏親との話、具体的なお話で参考になります!!
    >ただし、創価シャッターを下ろして、pandaさんの話しを聞いてもらえないかもしれません。
    もしそうだったら、その人は昔親身になってくれた人だったのかもしれませんが、所詮はその程度の人だったと諦めるしかありません。
    ほんとうにpandaさんを心配してくれる人であれば、pandaさんの話しをちゃんと聞いてくれ、理解し、創価を離れることになったとしても、同志ではなく友人としてつきあえる人だと私は思います。

    私もそう割りきるしかないなと思っていました。
    その人に申し訳なさはありますが、その方が私の人生の責任をとってくれるわけではないし…
    今の思いをきちんと話して、具体的に例もあげながら話したいと思います!!
    それでも、わかり合えなければここで縁は切れたのだと思うことにします。

    それから、家庭のことまでお気遣いくださりありがとうございます( ;∀;)
    夫とは何度も話し合いをしてきたのですが、いつも平行線でうまくいかなくて(´ε`;)ゞ
    しかし、もう一度きちんと素直に自分の言葉で、思いを伝えようと思い、相手の気持ちも素直に受け止めたいと思って、3週間ほど前に私の方から声をかけてあります(^-^)
    口が重い人なので、いつも、いきなり話し合いというのはできなくて、相手のタイミングを待っているところです。
    今週話をすることになっています(^-^)
    悔いのないように伝えられたら…!!と思っています。

    毎回長文になってしまい申し訳ありません。。

  144. コンブさんのお気持ち、わかるような気がします
    裏切り者と思われたくないでしょうし、人との繋がりは信じていたいですよね。
    >創価は詐欺でも、人間関係で素晴らしい団体だと思わせてしまう‥‥
    まったくです、創価はたくみに人間関係の良さにつけこんで→利用しているだけです、
    気づいてしまえば、なんてことのない大したことのない悪質な組織です。

  145. イヌです。非活ですが、れっきとした学会員です(おそらく)。30年ほど前は学生部でそこそこ頑張っていました。

    私がこの会に入信したのは、非常に不純ですが、好きな女性に釈伏されたのが理由です。でも、学会の体質と世間からの特異な目に晒されていることに自分は耐えれず、離れました。信心の内容はいいのですが、自分が釈伏したり、新聞の啓蒙をしたり、政治的信条を無視して人に選挙をお願いしたり、何時間も同じところに座ってずっと唱題するという学会員の基本的な行動がどうしても馴染めなかった意気地なしです。また、決定打となったのは、昔体育祭のような行事(北朝鮮のマスゲームとよく似ていました)もほんとうに嫌でした。

    それでも、まじめにこの学会をしている女性の行動には敬意を払っていました。おそら学会にいていくのを辞めた自分より、真摯に頑張っているその彼女の人生の方がはるかに実りあるものなんだろうと思って生きてきました。その彼女が最近不幸なことになりました。なぜあんなにまじめに信心をしていた彼女がそんなことになるのかという不信感から、このサイトにたどり着きました。

    それみたことか学会なんて詐欺集団なんだなんてことはその彼女の思いを想像したら言えませんし、また言いたくもありません。でも事実に向き合い、学会の間違っているということは正していく必要がある様に思います。

  146. コンブさんへ

    こんにちは、元学会2世のおてもやんです。
    脱会直後の私と同じような感じです・・。

    「何を拠り所として生きていけばいいのか、分からなくなってきます。」

    そうなんですよね。
    私も、脱会直後は「拠り所」を探しました。
    何も信心していない、拠り所がない、この状態が猛烈に不安でならなかったです。
    「なぜ普通の人たちは、信仰もなく拠り所もないのに生きてられるのだろう???」と、今思えばバカみたいなことを真剣に悩んでいました。
    結局、「学会の信心さえあれば大丈夫」と信じて生きてきたせいで、自力で生きる力が退化してた・・・ということを知りました。

    学会という世界は、村社会です。
    それも因習深い村です。
    村の掟を守るならば、村人誰もが親身になります。強い絆で結ばれます。
    それじゃあ村の外の世界では強い絆を求める事は可能か・・?
    ここから先が、「人生の大冒険」です。
    信じては裏切られ、期待しては失望をして・・・を繰り返し、自分はどう生きるべきかを模索しながら、力強く人生を生き抜く力を身につけられます。

    カウンセリングは私も受けました。
    私の場合は効果絶大でしたよ(^_^)
    「私も、もう宗教は懲り懲りです」は、私もまったく同感です。
    しばらくは大変でしょうが、生まれ変わった気分で毎日を過ごされてくださいね♪ いろんな事が新鮮な感動を与えてくれるはずです。
    がんばってね!

  147. コンブさん
    覚醒したら、いろいろとつらいことがありますが、少しずつ楽になっていきますよ!
    とにかく「思い」「つらいこと」を吐き出していくことです。
    心理カウンセリングを受けられるとのこと。
    とても良いと思います。
    私の場合ですが、覚醒したあたりにちょうど心理カウンセリングを受けていまして、このブログに思いを吐き出しながら、2年と少し経ちました。
    自分を見つめる作業はとてもつらく、また興味深いものがありました。
    今は「魂がとらわれていた感じ」から、十分覚醒することができています。
    しばらくは揺れ戻しが、続くとおもいますが、体をゆっくり休めて(体をやすめると心が落ち着きます)、少しずつご自分を取り戻していってください。
    それでは。

  148. 元男子部の奥村源造です。

    イヌさん こんにちは
    >イヌ様はちょっと(笑)イヌさんでお願いします。
     仰々しく「様」としてしまい、すみませんでした。これからは、イヌさんをはじめ、皆さんすべて「さん」付けにさせていただきます。
     イヌさんのお話し、大変興味深く読ませていただきました。それにしても、池田大作氏の「名誉博士」、「名誉教授」等々の称号獲得ラッシュ、常規を逸していますよね。
     かりに、池田大作氏が、創価とは無縁の個人事業を営んで、それで得たカネでもって数々の栄誉をもらうならば、単なる「名誉欲」にボケたデブのおっさん、で済みますが、彼の称号獲得の資金源は、すべて学会員の「浄財」から得ているわけで、これはゆるせない!!まさに学会員を「冒涜」した「稀代のペテン師」、「犯罪者」と言っても過言ではないでしょう。

     話は変わりますが、以前、風間重吉という名前で本ブログに投稿した際にも多少書かせていただきましたが、わたしの場合、非活動になってすでに相当年月がたち、その後、活動家時代の居住地からも組織には一切連絡もせず転居し、そして、正宗時代に受けたご本尊も十数年前に処分したことから、自分自身としては、「脱会届」は出していないものの、創価とは無関係、というつもりでおりました。
     
     ただし、正式に「脱会届」を出してしまったら、わたしを折伏した同級生、そして、所属していた組織や、活動で知り合ったかつての仲間に、「退転者」、「反逆者」、「人生の敗北者」と、ののしられることへ恐怖、おびえ、うしろめたさ、が、心の隅にわずかながらありました。
     ご本尊は捨てられても、正式な「脱会届」には躊躇、ためらいがあった、今にして思えば、わたし自身、まだまだ、創価学会から離れるのは「悪」、という「創価脳」から抜けていなかった、といえましょう。
     
     しかしながら、sigunifieさんのブログに出会い、皆さんのいろいろな体験、ご苦労、お悩みを読ませていただいているうちに、「けじめ」が必要だと思うようになり、先月末(先週)、正式に「脱会届」を信濃町の学会本部、原田稔会長宛に(配達確認ができる)郵便でおりました。そして、つい数日前、学会本部に配達されたのが確認が取れました。

     「巨象」学会からすれば、わたしのようなちっぽけなかつての末端活動家など、吹けば飛ぶような、「蟻」のような存在でしょうから、わたしが書いた「脱会届」など一瞥もせず、すでにゴミ箱に捨てられているかも知れません。でも、これで一応、完全に学会とは決別、けじめがつけられ、わたし自身ホッとしております。

     わたしの場合、折伏を受けて入信したいわゆる一世で、わたしの親兄弟、親類縁者等、身近な人々に幸いなことに創価関係者はおりませんので、ブログに投稿されている学会二世、三世の方々の心の底からの悩み苦しみは、正直いって、わたし自身の想像を超えた世界であります。ですから、わたしのちっぽけな創価経験での表層的なうわっつらな投稿内容に、ご不快に感じられたこともあったかも知れません。その点、あらためてお詫び申し上げます。

     「人一代の生きる間は短い、しかし、言い伝えは長く残る」

     わたしの場合、創価学会に関わった期間は限られ、苦しみ、悩みも限定しておりますが、それであってもわたしのつたない経験を通してではありますが、「創価学会はおかしい!!」という点を、今後とも、皆さんと共に語りあって、のちのちの世代にまで言い伝えていき、覚醒へ向けて悩み苦しみながら、一生懸命がんばられている方々の一助になれればうれしく思います。

  149. はじめまして。唐突ですがお願いがあります。
    主人を脱会させる方法はありますか?本人がお熱なうちは無理ですか?

    私は創価学会ではありませんが、主人が二世だか三世の学会員です。普段は学会のことを忘れるぐらい何もないのですが、ある時に疑問や苛立ちに悩みます。今まであったことは結婚式についてやお正月のことです。今回はそれを越えるショックで、どうしたらいいかわからず、とにかくネットで創価学会とは?と検索することでした。するとこちらにたどり着き、助けてほしいと思いました。
    事の発端は、私の母が主人にと御守りをくれたことです。主人が癌になり、幸いステージも1なのでさほど心配してませんが手術も控えてますし、母が届けてくれました。その前に姉も御守りをくれたのですが旦那の反応は薄く触れることもありませんし、お正月の初詣を嫌うことで分かってはいましたが、今回は酷すぎてショックなのと怒りで一杯です。
    母のくれた御守りを見て「気持ちは嬉しいけど俺は持たないから」と言われました。やっぱりか、がっかり。程度に思ってましたが、それから例え話をしてきたのです。「腐ったものを食べればお腹を壊す、違う宗教に関われば人生が狂う」だそうです。
    私は母の気持ちを踏みにじられただけでなく、その気持ちを腐ったものと同じにされ怒りでどうにかなりそうです。もし私が何かの宗教に属していても「ありがとう、大事なものだからしまっておくね」ぐらいの優しい嘘を言えると思うのですが、私も創価学会なら主人のように完全拒否し他人の気持ちを喜ぶふりして酷いことを口走るんでしょうか。
    主人よりも義母が熱心です。義父は義母と結婚するまでは創価学会ではなかったようですが、現在は不明です。義母は熱心に毎日数時間拝み、新聞もとってます。ですが現在は入院中。義父も2年前に交通事故をし現在も入院中。息子である主人も癌で入院手術を控えてます。熱心に信じて拝んでるのに一家全滅病院です。救われずに見放されてるような。
    文面も内容もぐちゃぐちゃの飛び飛びですが、これも言わせてください。義父は義母にお金の管理をさせていません。私は義母が宗教にはまって貢いだからだと思っています。あとは…あと!主人は初詣についてきてはくれるけど不機嫌で鳥居も避けます。なのに幼少の頃の写真で七五三の写真を見つけました。義母が着物姿で写ってました。他の宗教を避けるはずなのに。都合がいいですよね。結婚式もキリストはダメだと言われ人前式にしました。なのにクリスマスに義母と主人とケンタッキー買って食べました。キリスト生誕をチキンでお祝いですよ。自分達の信念は?食べたいからイベントに乗っかったの?ほんと都合のよい人たち。
    話が滅茶苦茶ですみません。でも聞いてほしくて助けてほしくて勢いで書いています。
    本人に脱会の意思は全くありませんが、気づかせる方法や脱会の方法はありませんか?よろしくお願いします。

  150. こんにちは。 大御本尊さまを捨てないってんで ここでは少し毛色の違うRamboでございます。  いずれにせよ 凶悪団体・ソウカから離れることが第一義ですから、その志向性においては、お仲間に入れといてくださいませね。 
    ところで、Zurugan さん  最高ですね。 笑いましたね!
    相当の筆達者とお見受けしました。  続編、期待してます。

  151. pandaさん、こちらこそ言葉が足りなくてすみませんでした。

    前半の文章、>極端に違う方向にどんどん向かってしまうのは‥‥、の箇所は
    pandaさんご自身に向けて書いたものではありません、
    ここしばらく悩ませてしまったでしょうか?
    紛らわしい文章になってしまい、申し訳なかったです。

    折伏親さんとのご対面、無理のないよう上手くいきますように☆

  152. helpさんのコメント
    >母のくれた御守りを見て「気持ちは嬉しいけど俺は持たないから」と言われました。やっぱりか、がっかり。程度に思ってましたが、それから例え話をしてきたのです。「腐ったものを食べればお腹を壊す、違う宗教に関われば人生が狂う」だそうです。
    私は母の気持ちを踏みにじられただけでなく、その気持ちを腐ったものと同じにされ怒りでどうにかなりそうです。もし私が何かの宗教に属していても「ありがとう、大事なものだからしまっておくね」ぐらいの優しい嘘を言えると思うのですが、私も創価学会なら主人のように完全拒否し他人の気持ちを喜ぶふりして酷いことを口走るんでしょうか

    helpさんのご主人は被害者です。自覚症状のない創価脳です。本当はとても心が優しくて、純粋なはずなのに、創価の洗脳工作により、創価脳となってしまっているだけです。

    読んで戦慄がはしりました。私自身、創価脳でした。創価脳からすれば「まったくもって正しいこと」です。創価脳からすれば他宗のお守りを持てば、謗法にあたり罰があたります。
    自分自身の脳みそが狂っているのに「違う宗教に関われば人生が狂う」とのたまう異常な思考言動をするような思考回路にさせられています。

    私が創価脳であったのも、妻(入信後、あまりにも創価のおかしさに私より先に覚醒)と妻の両親は暖かく見守ってくれていました。

    創価脳である限り、他人の言葉を受け付けませんので、大変です、、、、、

    冷静に考えることができればいいのですが。

  153. help様

    初めまして。アラフォーの女性で、ちんちくりんと申します。
    ご主人様と同じく学会2世で、年齢=学会員歴、主人は非学会員です。
    私は仕事と産後の体調不良を口実に活動をサボっていますが、もう戻る気はありません。

    ご主人様がご闘病中とのこと、help様のご心労もいかばかりかと思います。また、ないがしろにされたエピソード、心中お察し申し上げます。

    脱会の方法、というhelp様のご質問から少しそれてしまうかもしれませんが、文面からして、今はご主人は学会の信仰を信じたままでもよいのではないのかと感じました。

    創価の宗教自体が正しいか、本当に神様がお守りくださる(創価では「諸天の加護がある」といいます)のかは別として、プラシーボ効果があるのは事実です。医者がただのビタミン剤を、「この薬は凄い効果のある特別な薬だよ」と言って飲ませると、患者の病気が治った、などの実験結果もあります。実際に学会員で癌などの難病を克服した人もたくさんいるのです。強く信じる心が、細胞を活性化させ、人間に内在する自然治癒力が最大限まで発揮された結果であり、別にこのお題目にそんな力があるわけではありません。心の持ち方と体は密接に関係しています。
    現在ご入院中のご主人様にとって、創価の存在が心の支えとなって、投薬や治療が、実際以上の効果を発揮してくれるのであれば、今はそっとしておいて、いずれタイミングをみて徐々に脱会に持ち込むというのもよいのではないでしょうか。

    お守りの件ですが、
    学会の思想は原理主義思想のように頑なで排他的で、他宗はすべて「邪宗」、「邪義」という考えです。邪宗という概念を説明するのに「腐ったもの」という表現を使ったのでしょう。
    ご病気で心がいっぱいいっぱいだったのでしょうか、人の思いやりに対して、一般的にはあまり使わない表現ですね。ただ、残念ながら創価の中ではわりと使う例なのです。創価学会の2代会長の戸田城聖(故人)も、「コップの中に清らかでおいしい水があったとする。コップのフチに、少量のクソをつけたとする。あなたはそれを飲みますか?」という例を使って、多少でも邪宗を受け入れると、それまでの清らかな信仰とそれに伴ってやってくる功徳が全て台無しになる、と教えています。教団のトップとしてなんとも下品な例の出し方ですね。

    そういう排他性のある教えなのです。他宗への毛嫌いは想像を絶する異常さです。

    イスラム国の兵士が入院していて、十字架を持ってお見舞いにいっても、喜んでくれないどころか、たぶん受け取ってもくれないのではないでしょうか。同じようなものだと思っていただいて差支えないと思います。

    ご回復後に脱会をさせるには、またこのサイトの皆様がアドバイスをくださると思いますので、今は治癒に専心されるのも一つの手かなと思います。

    看病なさるhelp様も大変かと思います。くれぐれもご自愛くださいね。

  154. こんにちは!学会三世のヤングミセスのコンブです。

    おてもやんさん、スマイルさん、ちんちくりんさん、ニッチさん、宝星さんのコメントを読んで元気が出ました。ありがとうございます。

    おてもやんさんとスマイルさんの、同じような状況を乗り越えて生きてきたからこその温かい言葉に気持ちが少し救われました。私もしばらく脱会ではなく籍をおくことになるので、今後も苦しむと思いますが乗り越えていこうと思います。

    周りにこんなことを相談する相手もいなくて、自分1人だけが不信になって悩んでるような気持ちになってきますが、みなさんのおかげで本当に学会から距離をおくことができました。ここのサイトを見ていなかったら、周りに合わせてまた自分を無理やり洗脳させて組織に戻っていたと思います。
    シニフィエさん、長年ここを運営してくださって本当にありがとうございます。

    ちんちくりんさんの話でもありましが、学会員は功徳と福運が欲しくて、幸せになりたくて必死なんですよね。活動をして、選挙を頼んだら幸せになれると信じ込んでしまってるので、必死になりすぎて周りが見えなくなり思いやりの心も忘れてしまうんだと思います。怖いことだと思います。

    helpさん、1番身近な人である夫が、理解できない考えや行動をすると、それが許せないことだと、生活していて本当に辛くなってきますよね。
    創価学会も日蓮の教えも、自分たちと違うか考えの他の宗教を邪宗と言っていて、魔の付け入る隙を与えないよう徹底的に攻撃する風習があります。そのため、かなりきつい言い方をしたんだと思います。それが正義で、正義を貫くことで幸せになれると思っています。
    盲信となっていて、必死なのでやっぱり思いやりの心を忘れているんだと思います。

    脱会するにはやっぱりおかしいと自分で気づくしかないです。
    私が創価学会、この信仰はおかしいと思ったきっかけは、地区の学会員が幸せそうでないこと、子宮頸がんワクチンでの後遺症で苦しんでいる少女をニュースで見たとき公明党が正しいことだけをしているわけではないと気がついたこと、財務を続けてお金に困っている今の両親の姿、学会員の非常識な行動をとる姿、日蓮正宗の僧侶の暴言を聞いたとき、鬱っぽくなってるときは唱題をしても苦しいままで何も救われないと感じたことです。心が健康なときは唱題をあげれば元気が出て何でも解決できたのですが、鬱になると物事を頑張る気力も能力もなくなるので心と状況は苦しいままです。信じていたものは何だったんだろう?本当にこれでいいのかな?辛いな信心辞めたいと思いました。そして、ここのコメントを読んで創価はおかしい、この信仰もおかしいという確信に変わりました。
    創価学会の活動を頑張っている人は、何かおかしいと思う瞬間は誰でも必ずあると思います。でも、無理やり正しいんだと自分を納得させてまた前に進もうと努力して活動を続けています。
    helpさんの夫にここのコメントのこれだ!と思う部分を読んでもらったらどうでしょうか?少し、目が醒めるきっかけになるかもしれないです。

    奥村源造さん、脱会届け提出、お疲れ様です。おめでとうございます。心がすっきりしたのではないでしょうか。創価脳家族に囲まれているので今はできませんが、私もその日を目指して過ごしていきます。

  155. 一年以上振りに投稿させて頂きます。
    シニフィエさん、いつもこの場をご提供下さりありがとうございますm(_ _)m

    二世、覚醒済み、非活歴一年半、元しらゆり長、未脱会50代のヤイヤイです☆

    昨日久しぶりにこちらにお邪魔しまして皆さんのコメントを拝見していた最中、電話が鳴りました。出ると、創価脳の実母でした。

    昨年の元旦に創価との決別宣言を母にした際、そのきっかけの一つである母からの言葉について言及しました。内容については割愛しますが、50年信心とやらをしてきても人の気持ちがわからない言葉を平気で発してしまう母に失望し、そのベースとなる信心に対する思いが、底に穴の開いたペットボトルから中身がサーっと流れ出ていって、最後は空っぽになる感じに消えていったんです。

    決別宣言から数ヶ月間は母には会わず、それ以降は普通に接していました。但し、実家に行っても仏壇に手を合わせることは一切せず、創価の話題をされても「ふう~ん。。。」で右から左へ
    聞き流す。未だにやや創価脳の夫と元々非活な義母、「大きくなったらキリスト教に入ろうかな~」なんていきなり言い出す息子との生活の中ですが、配達も会合も選挙も財務も民音も、全てから遠ざかり本当に自由な日々を過ごせています!!創価と無縁な人生を決断した自らに感謝です。

    で、創価脳母からの電話ですが、その日の朝に起きたショックな話しをうっかり口にしてしまったら、出た。
    「お題目あげなよ~」と悲壮感タップリに。
    「それはもう言わないで!!私は一ミリも信じてないから!もう戻ることはないから!」と
    声を荒らげて返しました。ありったけの言葉で創価への嫌悪感をぶつけ、あ~…また年老いた母を打ちのめしてしまった,,,,,,と悲しくなりました。。。
    いくら創価脳でも自分を育ててくれた人ですから、傷つけたくはないんです。
    だけど、私は創価で辛かったし、嫌だっだし、自分の人生なんだから!とあれもこれも言いました。

    母は一言。「あ~理屈っぽくてわからない」と。
    あなたは創価脳だからね。「洗脳されてるからわからないんだよ」とお返しです。
    そして「ヤイヤイがもう信心はやりたくないのはわかりました。これからは自分の努力で頑張って」と言った裏に、‘努力だけではどうにもならないことがあるのよ’というお決まりの台詞が響いていましたね~。
    件のショックな出来事はナムナム無しで自力で発想転換できまして、その日の内に解決して
    しまったのでした☆
    それを考えると、本当に私は自分の頭で考えない日々を30年も過ごしてきてしまったんだな。。と愕然とします。

    私が大嫌いな創価の教え?に「親の信心が子に出る」ってやつがあります。
    特に退転すると子供に何か出ると。夫は、だから母である私がちゃんと息子のために
    信心を頑張らないと、とかフニャフニャ言ったことがありましたが、まだましと思える創価の教え?には「一家で一人!本気の人がいれば家族は守られる」とかいうのもありましたよね。
    なら、夫が一人立つ精神で頑張ればいいんじゃないの?と思ってます。
    まあ、何も変わらないとは思いますが。
    だって詐欺だから☆ 
    駄文失礼致しましたm(_ _)m

  156. 宝星さん
    わざわざお答えいただいてありがとうございます(*´;ェ;`*)
    私に向けてのことではないとのことで、ほっとしました。
    私が自分で考えて動いていることが間違っているのか?また突っ走っているのか?と自問自答していました。立ち止まって考えることも必要なんですね(^-^)
    そういうことかなぁと今になって思います!Σ(×_×;)!
    創価脳全開の時はこうした壁にぶち当たったときは、題目をあげて、祈伏親にすべて話して正解なのか不正解なのか判断してもらっていました。
    確認作業のつもりというか。

    しかしそういったものから決別を決めて、動き出した今、答えのない毎日をひとつひとつ手探りで進んでいます。
    というか、普通は皆さんそうなんですよね。
    人生に正解も不正解もないものですよね。
    今までの依存から抜け出しはじめた今は、自分の頭で考えなくてよい生き方をしてきた後遺症というか、確認できないことへの不安がよぎってしまいます。
    ですが、心を落ち着けて、対面してきたいと思います。今日が約束の日です。
    今朝は悪夢をみました。逃げまくる夢です。(笑)
    理解はしてもらえなくても、対立状態にはならないといいなと思っております。

    続々と悩んでいられる方のコメントが入ってきていて、同じように疑問を持たれた方や、創価から大切な人を取り戻したい方などまだまだたくさんいられるんだなぁと思うと、私もがんばろうと思いますし、創価の罪の深さも痛感します。
    私はアドバイスなどをできる段階ではないので読むだけになってしまいますが、
    悩まれている方が一日も早く心穏やかな日々を取り戻されることを願っています。

  157. シニフィエさん、皆さん、こんにちは。m(_ _)m
    シニフィエさん、いつもブログの管理ごくろうさまです。
    完全非活の てん です。

    近ごろ、「創価を辞めたい」という方といろいろ話す機会がありました。
    「辞めたい」と言ったところ、「裏切り者!」「お前は、池田先生の顔に泥を
      塗るのか!」「地獄に落ちる!」とか、言われたそうです。
            未だに、こんな馬鹿げたこと 言ってるんですね~
    なかなか、たらい回しにして 辞めさせてくれない と言ってました。
    幹部さん達も、活動に追い立てられて、うつ病になる人が多いそうです。

    いったい、なんのために信仰しているのでしょうね~
             ニセ本尊の影響かな?(・・;)      

  158. 去年の親戚の結婚式で祖母と留守番していた時に撮影した式の動画を送って貰い見ていたら「なんで教会で結婚式をするかねやっぱり折伏したら良かった」と言ってましたが、私はしなくて良かったと思いました活動で自分の自由がなくなるし親戚たちには自由を満喫していて欲しいからです。

  159. 挨拶や自己紹介がないままコメントしてしまったことはすみませんでした。あらためまして少し活動家です。本当はもっともっと活動していのですが、今はあまり時間がなくて。でもやっぱり馬鹿なこと書いているなとは思います。創価が詐欺だと言うならば、それは何の為ですか?莫大な資産を何の為に集めているのでしょうか?幹部の為? 違うでしょう。確かに創価学会は莫大な資産があるのでしょうが、それは
    広宣流布の為になのじゃないですか? ここでは教義云々の話しはしないといいlますが、そもそもこの日蓮大聖人の仏法が世界平和と人々の幸福の為にあるという大前提があってこそ創価学会が正しいということになるのですから、そこを信じられない人と話しをしても噛み合わないのは当然で、その信がなければ創価の活動は無意味どころか、それこそ労働力の搾取だし財務っだって詐欺になってしまうのかもですよね。でも皆が幸せになっていないと言いますが、本当にそうですか?
    ここに集まる大勢が言っているのだから間違いないと言いますが、果たしてここにコメント入れている人達
    の数と世界中に広がった創価学会のメンバーの幸福を掴んだ体験とどちらが多いのか、比較するまでもないですよね。実際に私の周りでもそうですよ。ただいくら信心をしていたって
    義務であったり、信もなく仕方なくやっていたのでは中にいたって全然変わらないし、喜びよりも辛さや苦しさの方が大きくなってしまうのでしょう。そうなってしまった人達からすると詐欺?ということになるのかもですね。
    それと、そもそもの幸福とは何か?という問題に関しても恐らくは捉えかたが違うのかもしれないですね。
    ですが、私l自身も組織が嫌で義務感?使命感?でやっていた時期もありますから気持ちがわかる部分もあるのです。嫌な幹部?おかしな幹部?そりゃいますよ、沢山。幹部に限らずですが、・・。
    でもそれって創価だけでなく組織という形態である以上はどこでも同じなのではないですか?人間が集まりある種のコミュニティを形成すらるならば避けて通れない問題でしょう。だからこそ幹部に対しての
    厳しい指導が沢山あるのではないですか?
    ただそれと創価が正しいかどうかは別ものだと思いますし、新聞にしろ、池田先生の書籍にしろ、本当に
    穿った見方をするのではなく、きちんと純粋な心で読めば本当に素晴らしいということがわかると思いますし、徹底した平和主義であり人間の幸せの為の団体です。
    組織にいるとやはり人間同士の集まりなのですから、嫌なことや矛盾、色々あるのは当然なのでしょう。
    組織の中でもおかしいことはおかしいと、どんどん言っていくべきですよね。
    でも全てが自分対環境、主体である自分が変わることを教えているのがこの仏法なのです。
    前回の私のコメントに対しても解釈はやはりそれぞれなのだなぁと感じました。私としては、脅かしとか
    見下しているとかそんなつもりはなく、書いたのですが・・・・。罰とか、魔だとかオカルトといいますが、呼び方はおどろおどろしいですが、生命の働きというか、現象といいますか、オカルトではないですよね。
    私的には、親が子供が間違って毒を飲もうとしていたら注意するのと同じような気持ちといいますか、
    意地悪ならばだまっていて勝手に地獄に落ちればいい、と思いますよ。
    読んでいると気持ちがわかる部分が多々あるが故に、組織で嫌な思いをして、そしてまた罰を受けたら
    目もあてられない、。私みたいに。
    まあいくらこう書いたところで、この信仰自体が信じられないのであれば、これもまた上から目線とか
    思われてしまうのでしょう。 御本仏である日蓮大聖人、流罪や死罪、様々な迫害に遭われてまでも
    全人類の為に広めようとしたこの仏法が間違っていると思いますか?
    創価学会とひと括りに言っても様々な人がいるけれども、大半の人は考えないのではなく徹底した平和主義、この仏法の凄さを信じているから創価学会を信じているのだと思いますよ。
    上手く伝えられないのが残念です。

  160. 実家が創価のままの宝星と申します

    >そしてまた罰を受けたら‥‥
    具体的にどんなことがあったのか気になります、
    人生いろいろあるなあ、という気持ちにはなれないのですね

    創価とは公明党の支持母体、というのが世間での共通認識の一つではあると思います

  161. 少し活動家さま
    ルフランともうします。貴方のお話しは分かりすぎるくらい伝わってきました。
    小さい頃から真剣にどっぷり組織の中で信仰をしてきた活動家でしたから。
    少し前まではまったく貴方と同じ思考でした。責めるとか攻撃するとか微塵も思っていません。信心は自分の人生の全てでしたし。創価の生命線である選挙、財務、新聞啓蒙、折伏、会合等、時間がおありなら全力でご自分のため、先生のため、世界平和の為に戦ってください。全力で私はそれらの打ち出しに挑戦してきました。で、なければ見えてくるものもみえません。少し活動したぐらいでは真実はみえません。全力で戦っても見えないように思考停止をなん十回も繰り返してきました。でも限界がありその結果、脱会という選択を昨年しました。ネットは勤行、活動停止後に初めて見ました。

    人間の一生は山の頂上もドン底も例外なくあります。良いときはおごらず悪いことがあればどう這い上がっていくかは人間に課せられたシナリオだと思います。
    そこで人間性というか、どう生きてゆくべきかが人生の醍醐味だと思いますしドン底がなければ人間的な深さは確立しません。信仰からみれば罰かもしれませんが回りの人達や社会資源に助けられながら自分が主体となって前進を私はして行きたいです。自由に自分らしく。。。 

  162. 幸せの感じ方は人それぞれだから、よいと思いますが。

    しかし、創価が実際にやっている、様々なウソ、隠蔽、無視、現場での財務の実態、自腹新聞、自腹民音、個人情報のずさんな管理、数々の選挙違反、部員への付きまとい、迷惑行為、これらをみると、とても「創価は良いもの」とは言えません。

    挨拶や自己紹介がないままコメントしてしまったことはすみませんでした。あらためまして少し活動家です。
    ➡まともな反応ですね。

    本当はもっともっと活動していのですが、今はあまり時間がなくて。
    ➡自分の時間を削って、睡眠を削ってでも広宣流布の活動に邁進してください!池田先生も不眠不休で頑張っておられるのですよ!弟子として恥ずかしくないのですか?(^○^)
    あなたの役職は?

    でもやっぱり馬鹿なこと書いているなとは思います。
    ➡主語がありません。このサイトのことでしょうか?それとも、広宣流布の活動をしなくてこのサイトに書き込みするあなたが「馬鹿なこと書いている」のでしょうか?

    創価が詐欺だと言うならば、それは何の為ですか?
    ➡それは、池田大作の金と名誉と権力と、一部の幹部のためとこのサイトでは認識しています。

    莫大な資産を何の為に集めているのでしょうか?幹部の為? 違うでしょう。確かに創価学会は莫大な資産があるのでしょうが、それは
    広宣流布の為になのじゃないですか?
    ➡自分で考えてください。地元の会館には、池田のためにつくった部屋がありますよ。1回しか使わないくせに足が沈み込絨毯に、これみよがしの調度品があふれています、いまは絨毯はダニの温床。

     ここでは教義云々の話しはしないといいlますが、
    ➡そうですね。教義の話はしませんね。

    そもそもこの日蓮大聖人の仏法が世界平和と人々の幸福の為にあるという大前提があってこそ創価学会が正しいということになるのですから、そこを信じられない人と話しをしても噛み合わないのは当然で、
    ➡ですので、創価は日蓮を利用しているとの認識ですよ。本尊の定義変わったりしてますやん。

    その信がなければ創価の活動は無意味どころか、
    ➡弘安2年の大御本尊を信じるのですか?それともカラコピを信じるのですか?

    それこそ労働力の搾取だし
    ➡創価の活動で精神を病んだり、家庭崩壊たくさんありますね。周りにもたくさんいますよ。

    財務っだって詐欺になってしまうのかもですよね。
    ➡一口1万円ですね。収支をきちんと聖教新聞上に公表しないのはなぜですか?必死にためた貯金を半分無理やり財務させられたり、大震災の時、「被災地の分まで財務しよう!」とまた被災地では「大変な時だからこそ財務しよう!」と証言ありましたよね。
    2億円ざいむした父が首つり自殺したのは、なぜですか?

    でも皆が幸せになっていないと言いますが、本当にそうですか?
    ➡私の周りの学会員、不幸な人ばかりですが。。。。。

    ここに集まる大勢が言っているのだから間違いないと言いますが、果たしてここにコメント入れている人達の数と世界中に広がった創価学会のメンバーの幸福を掴んだ体験とどちらが多いのか、比較するまでもないですよね。
    ➡創価を信じていると、なんでも功徳ととらえるように調教されていますね。
    婦人部の方は、会合終了後に包丁で息子にメッタ刺しに殺されました。私の父も首つり自殺しました。大功徳です。

    実際に私の周りでもそうですよ。ただいくら信心をしていたって
    義務であったり、信もなく仕方なくやっていたのでは中にいたって全然変わらないし、喜びよりも辛さや苦しさの方が大きくなってしまうのでしょう。
    そうなってしまった人達からすると詐欺?ということになるのかもですね。
    ➡もっと全身全霊を上げて活動したらいいのではないでしょうか?選挙では、F1000はとりましょうね。

    それと、そもそもの幸福とは何か?という問題に関しても恐らくは捉えかたが違うのかもしれないですね。
    ➡幸福は個人の認識です。

    ですが、私l自身も組織が嫌で義務感?使命感?でやっていた時期もありますから気持ちがわかる部分もあるのです。嫌な幹部?おかしな幹部?そりゃいますよ、沢山。幹部に限らずですが、・・。
    ➡おかしな幹部たくさんいますね。この信心で人間革命できないひとつの証拠ですよ。
    キャバクラで豪遊している全国幹部の証言がありますが。

    でもそれって創価だけでなく組織という形態である以上はどこでも同じなのではないですか?人間が集まりある種のコミュニティを形成すらるならば避けて通れない問題でしょう。
    ➡世の中には変わった人がたくさんいますね。しかし、創価の異常さは群を抜いていると思いますよ。職場の10人よりも 創価の10人の方がおかしいです。
    どちらかというと、職場の変な奴を集めたのが創価の組織といった感じです。

    だからこそ幹部に対しての
    厳しい指導が沢山あるのではないですか?
    ➡口先だけの指導ですね。

    ただそれと創価が正しいかどうかは別ものだと思いますし、新聞にしろ、池田先生の書籍にしろ、本当に
    穿った見方をするのではなく、
    ➡ゴーストライター、代作ですね、この時点でゴミですね。

    きちんと純粋な心で読めば本当に素晴らしいということがわかると思いますし、
    ➡書いていることはいいこと書いてますよ。当たり前ですやん。

    徹底した平和主義であり人間の幸せの為の団体です。
    ➡そのようには認識できないですね

    組織にいるとやはり人間同士の集まりなのですから、嫌なことや矛盾、色々あるのは当然なのでしょう。
    組織の中でもおかしいことはおかしいと、どんどん言っていくべきですよね。
    ➡創価を改革しようとした「白いぶらんこさん」は組織で干されていますね。
    副会長クラスが改革しようとしても改革されませんよね

    でも全てが自分対環境、主体である自分が変わることを教えているのがこの仏法なのです。
    ➡でも、変わらないですよね。創価から離れて、心理カウンセリング受ける方がよっぽど人らしく輝いていけることができます。

    前回の私のコメントに対しても解釈はやはりそれぞれなのだなぁと感じました。私としては、脅かしとか
    見下しているとかそんなつもりはなく、書いたのですが・・・・。
    ➡自然にそのようになるのが、創価のしどうのたまものです。

    罰とか、魔だとかオカルトといいますが、呼び方はおどろおどろしいですが、生命の働きというか、現象といいますか、オカルトではないですよね。
    ➡十分オカルトです

    私的には、親が子供が間違って毒を飲もうとしていたら注意するのと同じような気持ちといいますか、
    意地悪ならばだまっていて勝手に地獄に落ちればいい、と思いますよ。
    ➡余計なお世話なんです。

    読んでいると気持ちがわかる部分が多々あるが故に、組織で嫌な思いをして、そしてまた罰を受けたら
    目もあてられない、。私みたいに。
    まあいくらこう書いたところで、この信仰自体が信じられないのであれば、これもまた上から目線とか
    思われてしまうのでしょう。 御本仏である日蓮大聖人、流罪や死罪、様々な迫害に遭われてまでも
    全人類の為に広めようとしたこの仏法が間違っていると思いますか?
    ➡どうでもいいことです。

    創価学会とひと括りに言っても様々な人がいるけれども、大半の人は考えないのではなく徹底した平和主義、この仏法の凄さを信じているから創価学会を信じているのだと思いますよ。
    ➡創価は「疑うこと」をしないように仕向けてきますね。

    上手く伝えられないのが残念です。
    ➡いくら創価のすごさを語ってもここではだれにも入らないですね。

    とりあえず、この辺で。

    阿保らしい。。。。。。。

    家庭の医学に「創価脳」と載せたいですね。

  163. 「この信心が正しい」となると創価のおかしなことが気にならなくなるのでしょうね。

    行き着くところは「信心から離れることで罰があたる恐怖感」

    ここにすべてが根付いていると思います。

    不安と恐怖 で うまいこと人の心を縛り付けるのですね。

    再認識しました。

  164. 少し活動家さんへ

    こんにちは!はじめまして、元学会2世おてもやんです。
    人々の幸福を願うという純粋な気持ちがあるのであれば、できれば気がついて欲しいなと思って書きます。

    私の場合、活動が忙しいとか、親が構ってくれないとか、そんな理由で学会に見切りをつけたのではありません。
    むしろ人間が大好きでした。
    だからこそ組織の爺ちゃん婆ちゃんのために座談会を盛り上げるために、絵を描いたり、歌ったり踊ったりするのが大好きでした。
    そして、法華経の行者として恥ずかしくないよう振る舞い、困った人がいれば捨て身で助けよう!と考えていました。
    だからこそ、学会の考え方に矛盾を感じたのです。

    財務が一番良い例です。
    毎月たった7万円の年金で暮らして居る爺ちゃん婆ちゃん達がたくさんいました。
    その人達のために
    「浄財であるなら、財務は一口10円も良いのではないか?」と座談会で質問しました。
    婦人部長は冷たく怖い顔をして、「たった1口も節約できないのか」と言い返しました。
    また、別の婦人部長は、私の家まで押しかけて
    「100年に一度の財務の戦いです!もっと出せないの?あなたの自由になるお金はないの?」と詰め寄りました。
    そばでみていた地区担は黙って見ていました。

    これだけでも「庶民のための宗教」とか「世界平和の宗教」とか「宇宙の法則」とか、とても言えないでしょう。
    長いことかかって、こんな至極当然の詐欺に私は気がついたんです。
    もちろん簡単な気持ちではできません。
    私が理想とする宗教は創価学会にはないと、苦渋の決断です。

    今の時代、「善い話」「善い考え方」さえも商売道具にする団体であふれています。
    池田大作の書籍など私はかなり熟読しております。
    だからこそ、わずか十数年で考え方をコロコロ変える「師匠」に気がつき、池田は天性の詐欺師だと気がつきました。

    それから、少し活動家さん。
    あなた自身の考え方も、どうせ十数年後には変わるのだろうと思います。
    学会の教義は後から後から教義を変えるので、その信者達自体も、悲しい事に信用ゼロなんです。

    後から変えるくせに「これが絶対正しい!」といつも言ってまわる人たち=創価学会員です。
    本当に恥ずかしいと思いますよ。
    早く気が付けると良いですね・・。

  165. 承認任せます。
    糞の山の上から他人を見下ろしてその糞を他人に投げつける輩は肥溜め地獄に落ちる。このくらいのこと日蓮でなくとも書ける。みんな知ってる。だから世間の本音はお前らに寄りたくない。ふたをしたい。しかし、あえてそのふたを開けて呼び掛けている勇者がここに集いし方々だ。俺様だ。本物の慈悲だ。ありがたく思え。
    お前らはガチで鼻が曲がりそうだ。気付けよ。

    ――はい。こんな風に言われたら腹立ちますよね。これ、世間からみたバリ活学会員の目付き態度です。腹立ちますよね。生きざまが滲み出るんですよ。

    もう糞にまみれるのはごめんです。他人を残念がる前に鏡を見て欲しいです。死んだような目してねえかい?大丈夫かい?

    学会員とか、カルト信者だけなんだよね、それが解らない人って。食事中の方、申し訳ございませんでした。

  166. 少し活動家さん、はじめまして!
    このテーマでコメントを紹介された方ですね。
    シニフィエさんもお忙しそうなので
    対話を試みたいと思いまして・・

    元広宣部らしく御書に基づいてwww
    コメントさせて頂きます。

    >御本仏である日蓮大聖人、流罪や死罪、様々な迫害に遭われてまでも
    全人類の為に広めようとしたこの仏法が間違っていると思いますか?

    全然間違っていないですし
    正しいとも言えないです。

    そのような物は
    どこにも無いんですよ。
    存在しないもに正邪も何もないんですよ。

    仏法という概念が
    頭の中にあるだけです

    当たり前の事ですが
    宇宙のエネルギー活動・現象には
    当然規則性が有るのでしょう。
    しかしそれは
    知る知らないに関わらず
    信じる信じないに関わらず
    逃れられない自然律であって
    こんなちっぽけな地球上の
    一種の動物が信じて拝んだら
    どうにかなるなんていう事
    普通に考えたら答えは出ませんか?

    私ね
    自分の頭で考えてコメントしてます
    創価に移植された
    任用試験みたいなコメントは読みたくないです。

    「御本仏である日蓮大聖人」
    「流罪や死罪、様々な迫害に遭われて」
    「全人類の為に広めようとした」
    これは本当ですか?
    どこの誰がいったんですか?
    盲信ってそう言う事なんですよ
    気が付いて下さい。

    普通に考えたら
    教義はメチャクチャですよ。
    本尊に書かれている文字の内容も
    信じているから気がつかないだけです

    「徹底した平和主義」
    この言葉には呆れました。

    ケンカ売ってませんし買いません
    対話したいだけです

  167. 少し活動家さんへ。

    >ここにコメントを入れる人達の数と世界中に広まった創価のメンバーの幸福を掴んだ体験と比較するまではないですよね。

    少し活動家さんに立派な体験があるのかもしれません。
    しかし、学会員として活動家で真面目にやっている人でも最後はひいき目に見ても幸せとは程遠い最後だった人がいます。
    こういう事実はどう解釈すればいいのでしょう。

    前にも書かせていただきましたが、改めて書きます。(御気分を害される方がいましたら申し訳ありませんが、私が覚醒した疑問の一部にもなっている出来事なので書かせていただきます)

    ・私の弟は学会三世の福子でしたが23年前、高校三年の12月に末期の血液癌にかかり、学会指導通りに全て(本流1、新聞啓蒙50部、題目は一日中あげて喉が裂けるほど)やったのに、苦しんで亡くなりました。(最後まで生きたいと頑張ってたので本当に、本当に辛かった)
    ・白蓮の同期(在任中)のMさんは、折伏した恋人に会いに行く途中、対向車に正面衝突され即死しました。(当時、宗門問題に取り組んでいて次世代のリーダー的な子でした)
    ・実家の地区の地区婦(在任中、シングルマザー)は51歳の若さで一人息子を残し、腎臓の病(生死にかかわらない)で入院中に突然死しました。死因は脳腫瘍。死ぬまで脳腫瘍はわからなかったと聞きました。(親しく付き合っていたので本当に驚きました。悔しかった・・・)
    ・幼馴染で親友(三世)の父(二世、地区拠点)が奥さんが聖教新聞の配達に出ている隙に焼身自殺・・・

    まだまだあります・・・。結婚後の地域にもいろいろありますが、これ以上はメンタルが持たず、すみません・・・

    創価学会で世界平和?
    創価の信仰で幸福境涯??
    そんな力、本当にあるんですか?
    末法の御本仏の正当な血脈のある宗教団体の創価なのに、こういう末端の悲劇も回避できないんです。
    (実証が一番って言ってたじゃないの)
    力がないって証明してるようなもんですよね。
    死んだらその人の人生は終わりなんです
    幸せもへったくれもありゃしない
    だから詐欺だっていうんです。

    少し活動家さん、創価が素晴らしい世界平和の団体だと言うなら、人類の平和のために広宣流布のリーダーとなって最前線で活動されてみてはいかがでしょう。忙しさは理由になるのですか?
    全身全霊で創価に尽くしてこそ広宣流布の闘士、池田師匠の弟子なのではないのですか?

    御健闘お祈りしています

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中