これが創価脳

これまでも創価スイッチ全開の鉄砲玉のような創価脳が時々やってきては暴れまくっていましたが(笑)、結局は何も反論できずに去っていくというパターンでした。また、白いブランコさんのように創価に疑問を持ちつつも、基本的に「創価は正しい」というところから逃れきれずに改善運動を立ち上げたり、組織(地区)の人に意見を聞いたりしておられましたが、結局組織からも相手にされずに孤立した方もいらっしゃいました。創価に疑問を持っても組織は相手にしてくれません。学会員が組織に疑問を持って、良かれと思って改革しようとしても、それに答えてくれるような組織ではないです。なぜかというと、創価学会は宗教ではなく詐欺だから。これが創価学会の数々の矛盾に完璧に答えることのできる回答です。「創価はなんでこんななんだろう?」と学会員でさえ疑問に思うことがあるでしょう。でも学会員にはそれがなぜかはわからない。当然です。学会員は創価学会が宗教だと勘違いしているから。言い方を変えると、創価学会員は創価が宗教だと思わされているから。つまり騙されているからです。創価が宗教ではなく詐欺だという前提に立てば、創価に関する疑問の全てが綺麗さっぱり辻褄が合います。学会員は創価学会という詐欺に騙されているという自覚が持てない。持てないようにさせられているから仕方がないといえばそれまでなんですが、やはり学会員が抱く創価に関する矛盾や疑問は「創価は宗教ではなく詐欺だ」という前提に立たなければ、結局は創価脳のままに搾取され続けるだけなのだと思います。

昨夜、「少し活動家」というHNの方からコメントがありました。そのHNの通り、現役の活動家さんのようです。ぱっと見は落ち着いて話をされているようですが、これこそがいちばん多いパターンの創価脳なんだろうなと思いました。いつもの創価脳のコメントよろしく、やはり初めてのコメントだというのに挨拶も自己紹介もありません。このブログの冒頭に「このブログに初めてコメントされる方は、挨拶と創価との関係を中心にした自己紹介をしてください。」と提示しているのに、創価脳はそんなことはおかまいなしなんです(笑)コメントを書くということは、自分の考えを伝えようという意思があってのことだと思いますが、私が「挨拶や自己紹介のない方のコメントは承認しません。これはこの場のルール以前の、人として当然のマナーだと思うからです」といつも言っているにもかかわらず、創価脳のコメントは自分の感情のままに吐き出すだけ吐いて去っていきます。今回の「少し活動家」さんも、物腰は柔らかですが、完全な創価脳の典型といったコメントの内容ですね。挨拶や自己紹介がないので、コメントとして承認できませんが、今回のスレッド「これが創価脳」というテーマにふさわしいので紹介します。
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「少し活動家」    05/18/2017 11:46 PM

相変わらず馬鹿なことを書かれてますね。貴方の言い方で言うと創価学会の人はみんな自分の頭で考えないただの馬鹿みたいじゃないですか。どこたまに読ませていただいてますが、の世界」に自分の頭で考えない人間がいるのでしょうか?確かに色々な情報を知っているか知らないかの
差はあるでしょうし、ネットを見ないから創価に対する悪い情報を知らない人も多いでしょう。
でもネット情報のうち、どれが本当でどれが嘘かそれを正確に判断できている人もまた少ない
と思います。私から言えば逆にアンチの方々がネット情報の嘘に踊らされている部分も多いと思います。無疑曰信、創価の中で疑わないように仕向けられているといいますが、本当の無疑曰信とはそうではなく、疑って疑って、疑い尽くしてそれでも信じるしかないとの境地に至ることです。私も創価を疑って、疑問やら矛盾を沢山感じ、信じられなくなった時期がありました。悩んで悩んで自分の頭で散々考えて様々な情報も精査してその上でやっぱりこの信心、創価学会は正しいと結論しました。罰はないと言いますが、必ずあります。直ぐに出て来る場合もありますし、5年7年10年と経ってから現れる方が多いです。それでもまだ生きている間に出る方が軽いのです。私は創価に対する疑問と創価の内部での嫌な経験からネット上に批判を書いてしまっていました。その事に対する罰としかいいようのないことが現れたのが10年近く経ってからです。どれほど恐ろしい目に遭っているか、それがわかるから皆さんに苦言を呈するのです。
まだ生きているうちなら間に合うかもしれない。もうこれ以上愚かなことは止めた方がいいです。必ず後でわかる時が来ると思います
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私は別に「少し活動家」さんをさらしものにして、みんなで袋叩きにしようという気持ちはありません。私がこのブログを立ち上げるきっかけとなったのが、まだ私が学会員だったときに、創価の疑問をとある創価脳のブログにコメントした際に、さらしものにされ袋叩きにあったことでした。本当に異常な世界にいたんだと気味が悪くなったものです。だから私はそんな集団いじめのような愚かなことをするつもりはありませんし、私自身もかつては「少し活動家」さんのような考え方しかできない創価脳だったから、創価が詐欺だなんて言われても信じられない気持ちはよくわかります。でも、いったん創価が詐欺だと気づいてしまったら、もう後には戻れません。創価が詐欺ではない理由がどこにも見つからないからです。そして「少し活動家」さんもかつての自分のように、自分で考えることができなくなっている状態だということもよくわかるからです。

>相変わらず馬鹿なことを書かれてますね。

呼ばれてもいないのに初めてお邪魔する他人の家に上がりこんでの開口一番「相変わらず馬鹿なことを書かれてますね。」
さて、創価のどうのは関係なしに、知らない人がいきなり家に上がりこんできて「相変わらず馬鹿なことを書かれてますね」って言われたら、その家の人はどんな気持ちになるでしょう……といったことを、わりとつい先日話したと思います。これはぜひ少し活動家さんにもお聞きしたいです。初対面なのに挨拶も自己紹介もない見知らぬ人がやってきたら、少し活動家さんはその人をどう思いますか?私は「あ、他人の気持ちなど思いやれない常識のない人なんだな」と思います。思われても仕方ないですよね。少し活動家さんは何才ぐらいの方かはもちろん、男か女かもわかりません。そんな人が誰に何を言っても、初めから信用できない人でしかないのですから、あなたの話など誰が聞こうとするでしょう。そんなことも想像できないで他人のブログに平気で文句を言ったり「必ず後でわかる時が来ると思います」などと脅し文句の捨て台詞を吐く。これこそが非常識の自覚のない創価脳の典型だと思います。

>貴方の言い方で言うと創価学会の人はみんな自分の頭で考えないただの馬鹿みたいじゃないですか。たまに読ませていただいてますが、どこの世界に自分の頭で考えない人間がいるのでしょうか?

そうです、創価学会員はあなたのように「自分の頭で考えないただの馬鹿」です。はっきり言います。自分で考えているつもりで、何も考えていない。全て上から言われることを自分の考えて出した答えだと思い込んでいるだけの被洗脳者です。なんども言いますが、私も生まれて50年間そうでした。ここの皆さんもほとんどが程度の差はあっても創価に騙されてきて、やっとのことで騙されてきたことに気づいた方たちです。それも10人や20人じゃない。このブログに書かれている方だけでも大変な数ですよ。これ「考え」とか「見方」ではなく「事実」なんです。ここの皆さんは自分の体験として否定しようのない「事実」を書き込まれています。信じるとか信じないという話をしているんじゃないんです。創価に騙されて不幸になってしまったという数え切れないほどの「事実」を書かれているんです。事実ですから否定しようがありませんよね。この事実をどう考えるかはその人次第です。何年か後には必ずバチが当たるとか当たらないとか、
そんな幼稚な話をするところではないんです。でもね、創価脳がそんな幼稚な発想しかできないことも経験としてわかります。別に少し活動家さんに考え直してくださいなどというつもりはありません。少し活動家さんが創価を宗教だと信じ流ことに関しては誰であろうと止める権利はありませんからね。ただ私やここの皆さんは自分の経験上、自分で考えてもいいんじゃないですかとは言いたくもなります。だってどう考えても過去の自分とまるで同じ思考だし、今はその思考が自分の考えなどではなくて、完全に創価によって操作された創価に都合のいいだけの思考だということが手に取るようにわかるからです。つまり少し活動家さんは、創価が詐欺だと気づいた元創価学会員から見れば、絵に描いたような創価脳でしかないからです。
それと少し活動家さんも他の学会員さんと同じくバチに怯えてますよね。本当は「創価に背いたら不幸になる」という恐怖心でいっぱいだと思います。で、よく創価脳が口を揃えて言うのは「今はなんともなくてもそのうち大変な目にあう」「今は良くてもろくな死に方はしない」これが創価脳の紋切り型です。これって自分で考えたんですか?違うでしょ。組織の上から言われてることですよね。これ何を根拠に言ってるんですか?
人間、生きていればいいことも悪いこともあります。創価学会員がそうでない人と比べて特別幸せなんですか?そう聞くと、やはり創価脳の人は判で押したように「今は人間革命の途中だから」などと言います。中には「今世で過去の宿業を洗い流し、来世においては清らかな命になって生まれ変わってくる」などと言う人もいます。あれ?日蓮仏法って現世利益じゃなかったんですか?(笑)生きているうちに幸せにならないと意味がないって言ってませんでしたっけ?でもそれもこれも、どこの何を根拠に言われているのかも知らないで、適当に言い返してるだけですよね。

私はここで宗教の是非について語るつもりはありません。いつも言ってますが、誰が何を信じようとそれは自由です。何も信じないというのも自由です。このブログでは、創価学会という詐欺団体で多くの人が不幸になっていて、その当人が不幸であることすら気づけないでいるので、どうか気づいて本当の幸せを目指す人生を送ってくださいと言ってるだけです。その気づくことのきっかけになればということで、創価学会が詐欺だと気づいた人のより多くの実体験を書いてもらっています。

ということで、今回のテーマは「これが創価脳」とさせていただきます。
つまり「少し活動家」さんがおっしゃるように、「創価脳」とは「自分の頭で考えないただの馬鹿」だという「事実」を皆さんの過去の体験を通じてお話ししていただければと思います。よろしくお願いします。

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これが創価脳」への45件のフィードバック

  1. おお!

    久しぶりの創価脳!

    おっしゃる通り、「創価の信心は、自分の頭で考えることができる」んです。

    自分の頭を働かせて思考をしているのですが、思考回路のプログラミングをじっくりと丁寧にされていますので、取りいれる情報であったり、他のことなど創価に都合よくされているんです。

    本尊の定義変更だけでも、普通、詐欺と気づきますよね(^○^)

    それでも創価から離れられないのは、さまざまな感情があるからでしょうね。

  2. 40代、1世の非活壮年部です。
    創価脳というテーマに合っているかどうか分かりませんが、
    活動家時代、様々な会合の中で一番楽しみにしていたのは、池田大仏の武勇伝(?)を聞くことでした。
    今でも活動家はそんな感じなんでしょうが、当時不覚にも感動してしまったエピソードを2つほど記してみます。
    ちょっと記憶があいまいなところがあって違ってる部分があるかもしれませんが、これらの真偽って皆さんどう思いますか?
    全くの嘘というにはあまりに大げさな内容ですし、大仏先生の大風呂敷がたまたま上手くいってしまったのでしょうか?
    何かご存知の方がいらっしゃれば教えていただきたいです。

    1)冷戦時代、中国とソ連の首脳に会い、両国間の戦争を回避したらしい武勇伝。
      中ソ首脳(周恩来、コスイギン)に会って、双方がお互いを攻める意志が無いことを大仏先生が伝えたおかげで、互いにミサイルを向けあっている一触即発の緊張状態を回避したという。
    確か「人間池田〇作」とかいうTV番組でもやってたエピソードで有名な気がしますが、本当の事なんでしょうか?

    2)タイ国王と握手した武勇伝。
      タイでは、庶民が王族に触れるだけで死罪となるほど厳しい国だったらしく
      昔、川に流されたお姫様を救おうとした庶民が、触れたという理由だけで側近に銃殺されたほどだった。
    先日亡くなられましたが、当時のタイ国王はこの状況を変えたかったのですが、どうすることもできなかった。
    そこで、大仏先生は国王との謁見時に、進んで握手したところ、国王は命がけの対話に感動したらしく、後は庶民に優しい国王になったとか。
    謁見前に大仏は「もし私に何かあった時は、あとを頼むよ」とか言ったらしい。
    このときのツーショット写真のおかげでタイSGIでの折伏がしやすくなったとか。

  3. 初めまてコメントさせていただきます。
    自己紹介といわれてもよくわかりません。 独り言になってしまうかもしれませんがどこに書きたくて誰かに聞いてほしくてコメントしました。
    私は3世です 祖父は創価創成期を支えた活動家でした。母も現在でも活動しています。
    私は生まれながらに、入会していました。何の疑問を持ちませんし、持つ暇もありませんでした。
    幼いころから神社に行ったことはありませんでした。 小学生のころ遠足で神社にいっても手を合わせられずにいました。お守りも持ったことがなければ、おみくじも引いたこともありませんでした。
    神社仏閣に行くと頭が痛くなるそんな洗脳もあったかと思います。
    24で結婚し妻も入信しました。
    今思えば理解ある妻で助かりました。
    私は積極的に活動はしませんでした。
    ちなみに結婚記念日は11.18で母はすごく喜び絶対に幸せになるよといっていました。
    困ったことや悩みがあると必死で題目を上げていました。
    3人の子供にも恵まれました。
    3人とも入信させました。
    20代から30代のころ 仕事もうまくいかず悩んでいました。
    一生懸命 だいもくあげました 学会活動も頑張りました。
    好転はしませんでした。
    そのうち やめてしましました。 疑問もたくさんありました。
    正直怖かったです。 でも何もありませんでした。
    そうすると 会合も何もかもめんどくさくなってしまいました。
    ずっと幽霊部員でした。 財形は母に言われてしていました。
    妻は何も言いませんでした。
    ちょうど一年くらい前にこのブログに会いました。
    薄々 気づいてはいましたが衝撃でした。
    やーめったってその日思いました。
    それでも妻に言うまでも何か月かかかりました
    妻は好きにしていいんじゃないって言ってくれました。
    うちは嫁姑はうまくいっているので母にはいわない方がいいんじゃないと脱会届は出していません。
    今年生まれて初めて 新年勤行会にいかず 神社に初詣に行きました。
    おみくじひきました。 大吉でした。 お守りを買いした。
    38歳になっていました。
    うまく伝わらないかもしれませんが 生まれてからずっとくるまれていた殻を破るのはけっこう怖いものでした。
    母との関係をこじらせたくはないのでおそらく今後も脱会はしないかもしれません。
    ただ 私はやめました。 すがすがしかったです。 
    私はそんなに活動していなかったのもあって 周りに学会員だとカミングアウトもしていませんでした。ので誰かに伝えるいうこともできず、ここにコメントさせてもらいました。
    場違いならすみません。
    ただ 私なりには結構勇気のいった決別宣言でした。
    妻にも感謝です。 
    長文失礼ました。
    ありがとうございます。

  4. 2世でありながら外部の主人と結婚した宝星です

    小鳥遊さんのコメントにある 2)タイ国王との武勇伝のエピソード
    大変に興味深く感じました、いかにもありそうですね‥‥
    私はとりたててよく知らないのですが、タイは王国と言っても
    他のアジア諸国の多くのように軍事政権がまだまだ強く残っているようで、
    うろ覚えですみませんが、先日に亡くなられた国王は、お兄様が何者かに暗殺される
    という不可解な状況の中で急遽国王の座につくことになったのですよね。

    うちの子が修学旅行でタイに寄ったことがあるのですが、多くの人が日本語が上手で
    親切で、アジアの人同士では会話もけっこう通じるなあと、楽しかったようです。
    創価が先行して変なイメージが展開するのは避けてほしいなあと、願うばかりです‥

  5. 「昔、あるところに男がいた。
    あるとき、男は友人たちといっしょに動物園に行った。
    そこで男は生まれてはじめてカンガルーという動物を見た。
    カンガルーを見た男はこう言った。

    『こんな動物、いるはずがない!』 」

    これは以前読んだ本で紹介されていた話です。

    「今、あるところに創価学会の会員がいる。
    あるとき、その会員はネット上で創価学会にダマされた人たちの悲痛な体験談と
    彼らが創価学会をやめてから本当に楽になった体験談を読んだ。
    彼らの体験談を読んだ会員はこう言った。

    『相変わらず馬鹿なことを書かれてますね。
     創価学会は正しい!』 」

    これはたったいまこのブログで読んだ話です。

    脳の強い思い込みは事実をも覆してしまうパワーがあるのです(苦笑)

    自分の思い込みと違う事実を直視して、事実を認めるのは
    大きな精神的苦痛を伴うことがあり
    強い精神力を要求されることがあります。

    事実を直視して、事実を認めた後も
    精神的苦痛が続く場合もあります。

    創価学会は
    「問題ばかり起こしているおかしな宗教団体」ではなく
    「ダマすことばかりしている優秀な詐欺団体」なのです。

    事実を直視して、事実を認めれば
    創価学会はダマすことばかりしている優秀な詐欺団体であることが判明します。

    事実を直視して、事実を認めるのは
    強い心が必要であり、勇気がいることです。

    創価学会の衰退が進む中で
    「創価学会にしがみ続けようとする人たち」と
    「創価学会から卒業しようとする人たち」に自然に分かれることになるでしょう。

  6. こんにちは、初めまして、ハッピーといいます。なんかかなり適当なハンドルネームですが、あまり考えずに頭に浮かびました。私は、非活動歴30年になる学会員です。二世ではありません。

    創価学会に疑問を呈すると、または組織の悪口をネット拡散すると、たいへんなことになりますよっていうのは、昔からある、人を脅すにはとても有効な言葉なんでしょうね。
    ただ、疑問を呈したり、組織の悪口を言っただけで、何かが起きるのであれば、それはもう100パーセントに近い学会員の人が大変なことになっています。このような言葉がまともに心に刺さるのが創価脳になってしまっている、いわゆる洗脳状態であるといえるのでしょうね。

    組織から人が去るということは、組織を維持していくために一番大切なことです。企業であれば、顧客に足して満足を維持させていくためにとても努力をしています。それが、去ると(退転すると)大変なことになるという言葉で人をつなぎとめるのはやはりフェアーではないでしょう。本来人を幸せにするためにある団体がそのような脅しの文句を用意しているのには、やはり疑義を呈さずにいられませんね。

  7. はじめてコメントします。
    二世非活1.5年、壮年副本で50代後半のサキコロと申します。
    安保法案賛成を受けて非活となり、こちらのブログにたどり着き、段階を経てから
    「創価は詐欺団体である」という結論に納得したものです。
    最近では「世界一楽しい創価アンチブログ」にお邪魔させて頂いてコメントさせて頂いています。
    「自分で考えることが出来なかった」、まさにそのとおりです。
    特に二世として育った私は、小中高そして学生部と創価の教えしか知らないので、考えのベースがすべて創価からの知識です。いわゆる創価脳です。
    「自分で考えること」とは、創価でも創価でもなく、フラットな思考で考えることが本来の「自分で考えること」だと思います。
    創価脳の人だって、「自分で考えること」は確かに出来ます。
    でも、それはベースが創価が正しいということです。
    なので、「自分で考えること」の本当の意味を理解してからコメントなりをする必要があるんだと感じました。
    現在の私の状況ですが、
    活動停止→新聞多部数購読停止→勤行唱題停止→新聞購読停止および代配の停止を経て、
    本日、学会書籍をすべて処分しました。
    あとは退会処理および本尊の返却ならびに仏壇の処分です。
    仏壇は今は亡き父母が約30年前に私が家を新築した時買ってくれたものなので、どうしようか一番迷うところです。
    場合によっては仏壇だけ残し、父母の位牌を安置するという考えもあります。
    シニフィエさんのブログはたくさんの方が書き込みをされており、リードオンリーでいましたが、創価脳さんのコメントを読んで思わずコメントさせて頂いた次第です。
    シニフィエさんのブログがきっかけで覚醒出来ましたことをとても感謝しております。
    一人でも多くの方が覚醒出来ればいいな、と思っています。

  8. コスイギンの話
    ➡創価の報道でしか知ることができませんでした。Wikipediaでも出展が大百蓮華でした。

    プミポン国王の話
    ➡ネットで調べましたが、1880年に王妃がのったボートが転覆した、「王妃に触れると死刑」との慣習があったと。そして、だれも助けずに王妃が溺死したと。
    触れてはいけないのは、王族なのか、王妃なのか?
    ちなみに天皇陛下が握手されている写真はあります。最近のも白黒時代のも。
    他に国王が、国民の手を触っている写真もありました。

    政治的な武勇伝はあるかと思いますが、末端で悲惨な目にあっている被害者が後を絶たない現実には何も変わりません。

  9. アラフィフの超常連、ラザリスでございます。

    1) 漢字の書かれた巻物に呪文やお経を唱えると、宇宙法則に合致して悩みが解決し、宿命も転換できて幸せになるそうな。
    2) 年末に、指定された銀行口座にお金を振り込むと(最低1万円、できれば100万円)、宇宙法則に合致して悩みが解決し、宿命も転換できて幸せになるそうな。
    3) 子宮頸がんワクチン推進の署名活動をさせておいて、その副作用で多くの女性が苦しむ姿を見ながら謝罪することもなく、自民党の形だけのストッパーで創価学会を護るためだけに存在するつまらぬ政党を支援することで、宇宙法則に合致して悩みが解決し、宿命も転換できて幸せになるそうな。
    4) ガマガエルみたいな金儲けのうまい爺さんのよいしょ話満載のつまらぬ新聞を他人に押し売りしたり、自分が他部数取れば、宇宙法則に合致して悩みが解決し、宿命も転換できて幸せになるそうな。

    これが創価脳

    (*_*)

  10. ハッピーさん、サキコロさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。
    あ、サキコロさんのHNはもしかしてソニー・ロリンズからですか?(笑)
    年代が近いようですのでそんな気がしました。
    違ってたらすみません(笑)

    少し活動家さんの
    >どこの世界に自分の頭で考えない人間がいるのでしょうか?

    普通に考えても、戦時中の軍国主義を叩き込まれた日本の子供たちは自分で考えていたでしょうか。鬼畜米英、天皇陛下万歳を自分の頭で考えて叫んでいたでしょうか。B29爆撃機を竹槍で落とそうとしていたモンペと割烹着をきたお母さんたちは、自分の頭で考えて行動していたでしょうか?ヒトラーに傾倒していった第二次大戦中のドイツ国民は自分の頭で考えて行動していたでしょうか。自分の頭で考えてユダヤ人大虐殺を見て見ぬ振りをしたのでしょうか?他にもいくらでもあります。人間は自分の頭で考えずに行動してきた歴史の方が長いのではないでしょうか。戦後の日本で生活をしていると、民主主義とか平等とか人権とかがあって当たり前のような感覚があるからでしょうか。70年前まで日本の女性には選挙権すらなかったんです。今、女性の選挙権を剥奪しろなんて言っても相手にはされないでしょうけど、70年前まではそれが当たり前だったんですよ。天皇は自分たち人間とは違う神様だって教わってきたんです。これって自分で考えたことでしょうか。そんなはずはありません。東日本大震災が起こるまでは日本人の多くが原発がはそこそこ安全だと、多少は危険かもしれないが、原発がなくなると電気が使えなくなると思い込んでました。いや、思い込まされていたんですよ。あんなことにならなければ、今も私たちは原発政策にそれほど危機感を感じてはいなかったでしょう。
    もう一度言いますね、
    >>どこの世界に自分の頭で考えない人間がいるのでしょうか?
    いいえ、自分の頭で考えないのが人間なんです。考えないでいいなら楽ですからね。
    「何も考えなくていいから創価学会のいう通りにしていれば絶対に幸福になれる」と言われて「ああ、そうなんだ〜」と何も考えないのが創価学会員です。
    学会員さんは森友学園の幼稚園で何もわからず教育勅語を暗唱させられている幼稚園児と同じですよ。以前も言いましたが私も学生部の時は御書を暗唱させられていました。生死一大事血脈抄丸ごとです。あの頃は全国の学生部が嬉々として暗記してたのではないでしょうか。もちろんその時は何の疑問も感じません。そしてそれをやらされているなんて思いもしなかったし、信心の正しいレールに乗って前進していると思っていました。今考えれば、全く自分で考えるようなことはなかったです。何も考えずに言われるがままに活動に邁進していました。
    少し活動家さんの言葉を借りて、ここに宣言します。
    創価脳は「自分の頭で考えないただの馬鹿」です。
    創価脳のみなさん、はやいとこ「ただの馬鹿」から抜け出しましょうよ。

  11. サキコロです。
    シニフィエさん、そのとおり、ソニーロリンズからです(笑)
    本当に年代が近いからか、シニフィエさんの言われることがすぅーっと心に入ってきます。
    年代もさることながら、二世という境遇も同じなので。
    これからも宜しくお願いします。

  12. サキコロさん、そうでしたか!
    なんかそれだけで嬉しくなります(笑)
    よろしくお願いします(⌒▽⌒)

  13. ハッピーさん、こんにちは♪

    「こんにちは、初めまして、ハッピーといいます。なんかかなり適当なハンドルネームですが、あまり考えずに頭に浮かびました。」

    Happyさんという女性がいます。

    彼女は母親と母親の再婚相手から虐待を受け続けて、命の危険を感じて
    10代で家出したという非常につらい体験をしました。

    その後の人生もうまくいかず、非常に苦しんでいたそうです。

    しかし、あるとき
    「喜びで生きる」というメッセージにふれて衝撃を受けて
    「喜びで生きる」という人生を歩き始めました。

    その経過をリアルタイムでブログで報告し続けています。

    https://ameblo.jp/ses-happy/

    Happyさんの講演会に行ったことがあるのですが、そのとき

    「自己否定から自己肯定にシフトしてから、劇的に人生が好転しました!」
    「やりたいことやろーっ!オーッ!食べたいもの食べよう!オーッ!」

    と言っていました。

    大きな逆境をバネにして、大きな喜びを得たHappyさんにとても感銘を受けました。

    「自分で自分を喜ばせる!」
    「自分で自分を幸せにする!」
    という生き方をするだけで、喜びに満ちた幸せな人生、ハッピーな人生を歩けます♪

  14. ボンジュール フランソワーズです。

    「相変わらず馬鹿な事を書かれてますね」
    あら、私の事かしら、馬鹿言ってま~す\(^^)/
    未覚醒にはまだわからないでしょうが、
    しらふじゃ、やってられない日もあるのよ。
    奇人変人サイコパス、太作、代作と言って吐き出さないとね。
    替歌スレッドも楽しんで頂けたかしら?
    未覚醒には刺激的すぎだから、
    見ない方がいいかな。え、もう見ちゃったの⁉
    未覚醒にはまだわからない感覚だったでしょ、
    あらまあ~大丈夫だったかしら?
    あのスレッドの扉は覚醒してからの
    お、た、の、し、み、に、(^_-)

    創価のネット情報、ありすぎだし、
    真実かも、わからないわよね~。
    たかがネット情報でしすしね。
    でも創価大学学長の息子が警察に捕まった事件、
    東京新聞だったかしら、その記事ごと
    アップされて、そんな情報は事実でしょうね。
    探したら見つかるわよ。
    私も先日は秋谷情報に踊らされご迷惑かけ、
    おっしゃる通りネット情報に踊らされっぱなし。
    ごめん遊ばせ。
    創価サーフィン中は
    「踊るアホ~に見るアホ~、同じアホなら
    おどらな損、損」って
    新たな情報に驚き踊らされぱなしだったわ~‼
    おかげで、年齢的に体にきたわ~

    こういうのが馬鹿な事、って。
    あら~そうなんだ~。

    私はアンチ情報巡り(創価サーフィン)して
    覚醒したのではないないので。
    前にも書いてますが
    覚醒して数年後、こちらのブログと出逢い、
    それまではネットなんてお買い物やネットニュース(一般の)しか見ない位。
    創価に振り回され、寝る間もなかったから。
    私の場合、覚醒には一切、ネット情報、書物を目にしてなく、人からの入れ知恵(他宗教からの勧誘含む)もありません。
    人への相談(家族含む)もしていません。
    未入会の主人にも一切相談していません。
    夫は創価からあんな目にまであわされても、
    私に辞めろとは一切言わなかった。
    その時は何も考えなかった。
    あんな事になっても何も言わなかった夫の気持ちを今、今日初めて考えました。
    (創価脳の時は考えてなかった。)
    私が創価を信じきっていて
    私には信仰が全てで
    私から信仰を奪う事を、
    言い出せなかったし、言っても無駄だし、
    創価のしうちに、私に言う気力もつきていた?
    あの頃、度重なるしうちに、
    夫までも憔悴していたから。
    そう、夫までも休みの日は寝たきりになり、
    話しかけれる状態でなかったんだ。
    夫まで病院いくようをすすめる位にまで、
    創価に夫も散々にされて……。
    思い出すと吐き気がする。

    私は誰にも相談せず、
    何も調べず、現実より判断しました。
    私の場合、中枢からされたことが、
    それだけ非常識かつ脅威的な事でしたから。

    バチガあたっても後悔はしないので、
    心配はご無用。運命と受け止めます。
    純粋な信仰の結末、
    その信仰組織=創価から、
    地獄まで落とされましたから。
    死の寸前まで立ちましたから。
    未入会の主人までもあのような苦しめた方をする組織は異常、去って悔いはないと思いました。
    どんな苦しめた方って?
    教祖太作と同じやり方、
    追い詰め、だまし、そして袋叩き。
    いじめですよ。
    もしバチがあたり地獄に落ちるなら、
    (創価脳以外)誰が聞いてもあちら=創価側です。
    聞いた人皆(外部)、
    創価のひどさ、恐ろしさに言葉を失いました。
    そんなひどい事し、ネットで宣伝広告流しても、
    口コミの方を大事にしないと無駄なのに。
    私の事からどれだけ、
    創価の悪が世間に広まったか考えないの馬鹿。
    お題、創価脳、それは
    回りが見えず取り繕うことだけに必死な馬鹿脳。

    この情報を信じる、信じない、ご自由に。
    所詮ネット情報ですからね。
    好き勝手、書けますよね。
    好き勝手書くのお好きなのは創価の方ですけど。
    これまで何人、創価に真実をねじ曲げら書き立てられ苦しんだか。

  15. 初めまして。学会二世、非活の仮面インコです。(某ゲームのキャラから拝借)。一年前にシニフィエさんのブログにたどり着き、今まで疑問に思っていたことや不安に感じていたことが一気に解決されました。まだ、退会するには至っていませんが、新聞、大百蓮華をやめることができました。ご供養もここ数年、申し込みだけして、入金はしていませんでしたが、昨年は申し込み自体しませんでした。その時、幹部の人からしつこいくらい申し込みを迫られましたがスルーしました。結果、何事もなく生活できているので、罰とかいうものはないのだと、再確認できました。実は今まで申し込みだけでもやってきたのは完全にMCから解き放たれていなかったのか、罰があるかもという恐怖心からでした。このブログに出会っていなければ、この先もずっとズルズルと学会に関わり続けたでしょう。シニフィエさん、皆さん、ありがとうございます。これからずっと、応援してます。テーマとは関係ないかもしれないと思ったのですが、どうしてもお礼を言いたくて書き込みさせていただきました。

  16. 元三世40代ノジコです。朝日を浴びると新緑の蒼さがぐっと引き立ちますね。庭の薔薇達も次々に咲きだしました。こうして自然の恵みに癒され、生かされてます。ありがたいことです♪。(感謝)

    >創価の中で疑わないように仕向けられているといいますが、本当の無疑曰信とはそうではなく、疑って疑って、疑い尽くしてそれでも信じるしかないとの境地に至ることです。

    思うに、創価脳のまま疑っていても、行き着くところ「信じるしかない」という結論になるのは当然だと思います。
    信じたまま疑っても無駄な作業です。信じたいがために疑ってみてるふりをしてるだけですから。
    「元本の無明」が人間の不幸と悲惨の根本原因だと教えられてきた人の「疑うことへの恐怖」は尋常ではありません。私も創価脳だったので痛いほどわかります。

    >悩んで悩んで自分の頭で散々考えて様々な情報も精査してそのうえでやっぱりこの信心、創価学会は正しいと結論しました。

    とまでおっしゃるなら、一度でいいから、勇気を振り絞って「創価は詐欺なんじゃないか?」と言う視点で、とことん疑ってみてください。徹底的にです。

    私が創価が詐欺だと思う一つは聖教新聞のことです。
    聖教新聞社は法人格を取得してないので会社ではありません。創価の出版部門です。
    毎日500万部も発行されていて、1か月の売り上げは106億3700万円にもなるそうです。
    会員は新聞啓蒙は折伏と同じ功徳があると指導されていますよね。
    一部約2千円もする、ただの会報にノルマを課して組織ごとに営業成績を競わせて、利益を得ているのが創価の実態なんです。
    私は聖教新聞の事は覚醒後このブログで知り、心底がっかりしました・・・(ToT)
    うちも年に1回くらいは2部購読していました。日ごろ良くしてもらってる同志に「池田先生にお応えする為にぜひ協力して」と頼まれたら嫌とは言えませんでした。普段でも一面くらいしか目を通さない新聞(会報)を2部取ったところで、これと言った功徳があったわけでもなく(あたりまえですが)結局ゴミが増えただけでした。
    創価脳の時はこんなことも解らず、考えず、組織に言われるまま搾取されていたのかと思うと、いまさらですが悔しいです(._.)

    学会員の皆さま、聖教新聞のこの事実だけでも胡散臭い、詐欺臭がプンプンしてますよ~!
    早く気付いて、自分の頭で良く考えてください!(◎o◎)!

  17. シニフィエ管理人さんのコメント、後半はちょっと過激ですが(すみません⭐︎)、
    戦時中など自分で考えることすら許されないまま戦後を迎え、がらりと民主主義が広められた、
    すごく時代が大きく変わる転換期を、創価は全く深く考えようとしないで存在し続けたんだな、
    と‥‥いまこそ自分なりに考えてみる時期が来ているんだと思います、
    創価の中で考えていても、どうしても矛盾や疑問が乗り越えられず、苦しいと思います。

  18. シニフィエさん、皆さん、こんにちは。m(_ _)m

    過去に何度かコメントさせていただいたものです。
    HNを てん と改めさせていただきます。
      
    数年前から、完全非活です。
    大作大先生が、脱会された方や組織から離れて行った方にたいして、
    「組織から離れていった人を恨んだり、憎んだりしては絶対に行けません!
    むしろ、その人達が、これからも心穏やかに暮らせるように祈ってあげましょう!」
    と、言われていたなら、かなり状況はちがっていたのではないでしょうか。

    うちの組織もいろいろ揉めてるようです。
    幹部や活動家は、かなり厳しく疲れはてているようです。
    此れから創価は、どうなるのでしょう?

  19. 一世、四半世紀バリ活、非活歴約2年半のギルークです。

    私が見てきた脱会者、脱活動家のそうなるきっかけは、多くが教義とか自分がやってる活動に対しての疑問ではなく、幹部の「態度」「人間性」「多忙」「家庭の状況」を身近に見ていたことによるものでした。大勢のいる前で怒鳴れる人間(幹部の特権とでも思っているのでしょうか)が本当に多いですから、推して知るべしです。

    ネットが爆発的に広がる10数年前、辞めていく人は学会がいう『敵』や『アンチ』、『法華講』などではなく、味方である「内部」が原因で辞めていったのです。創価脳こそ、まさに衰退の大きな原動力。どんどん創価脳ぶりを発揮していってもらいたいものです。

  20. 神戸のほうで女性高校校長が教員らへ「変われるよ」と声をかけて自己の属する宗教団体の施設へ
    連れて行ったことが問題化しております。まあ当然のことです。「変われるよ」とは、『人間革命』およびそれを経典とする創価学会を暗示するものと見てよいものでしょうか? 戦後、進駐軍(その実態はアメリカ軍)が日本を統治していた当時、彼らが日本人へ危害を加えた場合、マスコミは事実を正確に報ずることを許されず、苦肉の策で「大男」と表現したことは占領期日本のこぼれ話としてよく知られております。なんだかそのことを連想させられました。皆様のご意見をうかがえたらと念じております。

  21. すみません、聖教新聞の値段の所で、一か月約2千円を、一部と間違えて打ってしまいました。
    申し訳ございません。訂正いたします。

  22. 太陽礼拝を1週間サボったら背中が上手く使えなくなりました
    全身勝利長として日々精進します

    自分で考えていないということですが、日本人ってほとんどそうじゃないですか?
    私はいい学校出て、いい会社入って、住宅ローンを抱えながら満員電車に揺られて通勤して、休日は家族サービスをするのが正しい生き方と言われて来ました

    今でもいい学校出て、有名企業に勤めて過労になるまで働くのが正しい
    退職は人間終わりだ。という考えが通っています

    考えているつもりでも親や教師の価値観を気付かぬうちに刷り込まれているのではないでしょうか?
    学会首脳部と言い換えても通じると思います

  23. ボンジュール フランソワーズです。

    ギルークさんのおっしゃる通り、
    私も覚醒したのは【創価脳】の脅威からですね。
    私の場合、完成しきった創価脳たちで
    純粋一途で笑ってしまう可愛い創価脳ではなく、【THE創価脳】

    皆様のコメント内容より伺えるのが
    覚醒されこちらにコメントされる方々は
    私もそうですが、
    パートナーが外部(未入会)の方が
    多いように思えるのですが?
    創価脳ではない人と一緒にいる事により、
    意識せずとも一般的感覚脳も共存し、
    夫婦で創価より、
    覚醒の確率が高く思います。
    また、パートナーに限らず、
    普段学会員しか個人的付き合いがない人より
    外部の友人と個人的によく会う人も。

  24. 初めて書き込みさせて頂きます。
    やべっちと申します。
    25才の時、学生時代の女友達に折伏され早19年…
    その友人とその支部の方々の執念⁉に押されるように流されるように入会した私。。
    最初の3カ月程、お仏壇はホコリ被ってました。
    今回、大作さんが入信された経緯を改めて知って
    勝手に親近感を覚えております(笑)
    入信当時、ちょうど転職しまして、
    しかも割りと高利貸しの街金融に(苦笑)
    そこの社長さん、上司の方々、業務内容と馬が合ったのか⁉
    トントンと出世、昇給(苦笑)
    25~6才の同世代から比べると驚く程の月給貰ってました。
    これが初心の功徳かと(笑)
    あ、組織の方には金融業とだけ伝えました(笑)

    そこからお仏壇を拭き拭き(笑)勤行、唱題。
    ニューリーダー→地区リーダー→B長と…
    20年弱、火の信心を繰り返しては今に至ります…

    ちなみに現在は月収も仕事も平々凡々な壮年リーマンです(笑)
    しかし生来、人付き合いの面倒な(苦手な⁉)私は
    会合の度に友人に語ろう、弘めようと言われるのが
    年を追う毎に苦痛で苦痛で…
    選挙の度に「より良い社会の為に」「暮らしやすい社会の為に」なんて…どう見たって
    生き辛い世の中だよな~と、まずは友人知人に
    公明を頼むのを辞めてみました。
    まぁ選挙戦が楽で楽で(笑)
    昨年の財務もやりませんでした。
    今年に入ってからは活動も座談会の司会要員と化しております(笑)

    とは言え今後も少なからず活動に時間取られるのか…キツいな…と、
    ふと「学会活動 つらい やめたい」と、
    ググったところ(笑)まぁ出るわ出るわ、ネットに
    創価の真相…悪行!?に、会員さん方の本音が(笑)

    シニフィエさんのブログにも たどり着き
    先日のゴールデンウィーク中にそれはそれは夢中になって読みふけさせて頂きました(笑)

    以前から止めたかった聖教機関誌(笑)を
    大作さんの教え通り?迅速に!!解約(笑)
    「大作さん」なんて言ってますがほんの1ヶ月前まで「池田先生!!」って崇めてましたから(*_*)

    リチャード・コシミズ氏の動画も拝見して
    以前から(創価の言う三流)週刊誌の
    書いてる事と合致、(三流)週刊誌📖間違ってなかったのか…と
    内部に言われるまま週刊誌の情報はスルーもスルーでしたから…
    今まで目の敵にしてゴメンね「新潮」(笑)

    さすがに完全非活とはいきませんが
    月イチの座談会のみで徐々に徐々に
    遠ざかりたく思っております。
    人として尊敬出来る壮年の方などには
    今の私の気持ち、考えは言いづらいですが(汗)

    自己紹介も入りましたので長文で恐縮しました。

  25. 少し前に「マトリクス」という映画の話が出ていました。
    実は私も、SF映画が好きで、見た映画の中でジョン・カーペンター「ゼイリブ」という映画が印象に残っています。
    主人公があるサングラスを拾い、そのサングラスをかけるとメディアを悪用して人々を洗脳し、社会を支配しようとする特権階級の者の真実の姿が見えるというストーリーでした。
    このサイトに訪れる人は、草加の真実の姿が見えるメガネを手に入れることができるでしょう。
    草加の目的は、広宣流布です。これは会員を先兵にして組織の拡大を図ることです。そのため、人革も歴史小説の体をしていますが、師弟不二や選挙の時には大阪事件、立正安国論等の教義テーマにし、日々の洗脳の道具になっています。
    ずいぶん昔には、人革を切り抜いてスクラップにしていました。そのあとで、書籍化され、骨折り損のくたびれ儲けでした。機関紙と並びこれも草加の儲けです。人革も現在の指導と食い違いがあると、過去の都合の悪い部分は改変したりしています。
    草加にとっては、真実より現在と過去の指導・教義が整合することが正義なのでしょうか。
    先日、過去に子供が草加の会合に行かれてでさびしい思いをしていたと告白しました。
    人間のための宗教を標榜するといっていながら、会員を活動で疲弊させて、家族だんらんの時間を奪っています。
    お父さん、お母さん家で待っている子供との時間を大切にしてください。

  26. 病み上がりのおてもやんです(元学会2世脱会してから十数年)。

    久々にまともな風邪を引いてお仕事お休みして寝てました(^_^;)。
    寒暖の差が激しい毎日が続きます。皆様もどうかお体にはお気をつけてください。
    は!これも仏罰か?!(笑)

    さて本日のお題。
    これぞ創価脳という典型的なコメントですね。金太郎飴。
    読んでいても伝わってくるのは「憎悪」しかありません。
    こういう事を、学会を知らない世間一般の人たちの前で是非、堂々と叫んでもらいたいのに、なぜか彼らはやらない。
    テレビコマーシャルではあたかも優しいほんわかな教団だよと印象付けをしているくせに。
    ちゃんと「創価学会を疑って脱会したら後で必ず罰が出ます。あなたの 明日を あたらしく。そうか〜がっかい〜い」と謳えばよろしいのに。
    これも悪徳インチキ業者と言われる所以です。
    創価を疑うことが、後に起きた災いの起因となったと、どうやったら科学的に証明できるのでしょうか。
    結局は、「罰としかいいようのない」という思い込みです。
    罰が出る!と、宗教的呪縛にかけて自由な思考を妨げるような宗教。
    冷静に考えれば、低次元な宗教であり、人類益に貢献できる崇高な宗教などと、とても言えるものではありません。
    彼らのこの思考が怖いのは、脱会者が不幸になるのを待ち望むという心理に陥ることです。

    私は学会員だった時期でも、そうなる自分の心理にとても抵抗を感じました。
    人々の幸福を願うのであれば、幸せそうな人を見たら「よかったね!」と思えばいいじゃないかと、悲しくなりました。
    幸せそうな人を見ては「今はああだけど、信心を捨てたんだからいつか不幸になるのだ・・」と、意地の悪い顔をして言っている母が、私にとっては悲しい反面教師になっていました。
    また、幹部指導でも、「折伏ができないなら題目をあげよう!すると、どうか助けてください!と不幸な人が寄ってくるから」というのも記憶にあります。
    これではまさに、不幸な人を待ち望むハイエナです。
    私自身は幸いなことに、自分の「良心」が勝ちました。
    でも、とても辛かったのを記憶しています。
    まさに「良心 VS 信仰」の心の葛藤でした。

    脱会後に、遠藤周作の「沈黙」を読んで、悲しくなったものです。
    創価学会は遥かに劣っているじゃないか、外部の人間の方が何が正しいかを悟っていたじゃないかと。

  27. 初めまして。学会三世、40代の非活8年のカームライフと申します。HNはこれからの人生の目標である、「穏やかな人生」とさせていただきました。

    この度シニフィエさまの記事を読ませていただき、心から納得することも多く、私も足跡を残したいと思っています。

    私もどなたかが書かれていたように、SNSやネットの情報で学会の活動を止めようと思ったのではなく、内部、外部の縁する人々の振る舞いを見て、感じて決めました。
    長く非活でいるのは、親族全てが学会ですので波風立てたくないとの思いからです。

    学会脳でいた為に、大切な友達に折伏をして、その家族を不幸にしてしまったことに悩んでいたところ、会合であった幹部に、軽〜く、よくある事よ。みたいな感じで対応された事。その後、非活になり始めて会合にも参加しなくなった頃に訪問に来た幹部に、他の部員さんが不振を抱くから活動するように。と言われた事。仕事が忙しくて会合にもでられなくなった時には、沢山稼ぐのね。いくらぐらいもらってるの?と聞かれ、素直に伝えたら、20万は超えてるかと思ったわ。とバカにするよう言葉。一人の幹部ではなく複数にそう言われた過去は、私の心の傷になっています。
    私を心配していってくれた事とは到底思えない言動に、徐々に心が離れていきました。
    仕事と学会の狭間で心が折れ、うつ病になり、私の心を慰めてくれたのは、まだ信心も分からない子供達、信心さえ知らない職場や愛犬つながりの友達、そして愛犬。
    学会の中に入る事が怖くなって、頑張らなくてはと思って会合に参加しても、胸が苦しくて最後までいられない。会合では学べる内容は何もなく、ただ、新聞、折伏、選挙、広布基金。
    たまーに訪れる幹部は、仕事忙しい?時間が空く事無い?今は◯◯の活動してるからよろしくね。
    私の胸の内を知ろうとすることもなく一方的に話をしてくる。
    中には本当に心配してくれる方もいます。でも大幹部ではなく、地域の方。

    最近の公明の動きが気になって、特に共謀罪のどこに守るべき事があるのか疑問に思って、たまたま見ていたSNSで、創価を検索してみたら、こちらのサイトにたどり着きました。

    こんなに多くの方が、私と同じ思いでいらっしゃることに安心感がわきました。

    今の私は、できない自分もできてる自分でも、自分が人の役に立てること、人の心を穏やかにしていけることに誇りを持って生きていくと決めたら、自分の心も穏やかになって、うつ病の症状も薄れて来ました。
    決して、お題目を唱えたから解決したのではありません。
    自分で考えるってこんなことかな?って思います。

    長文失礼いたしました。
    今後も参考にさせていただきます。
    よろしくお願い致します。

  28. 宝星さん
    スマイルさん
    レスいただきありがとうございました。タイの件は私の記憶が間違ってました。すみません。
    お二方のコメントを見て、私もネットでいろいろ検索してみました。
    (投稿する前に、こんな当たり前の行動ができなかったのはMCのなせる業か?!)
    ヒットするのは創価系のものばかりですね。まさに井の中の蛙。
    事実かどうかよりも、内輪の情報を鵜呑みにしてしまっていた事が怖いと感じました。

    今日久々に座談会見学に行ってきました。
    予想通り、東京一色でしたが、、、客観的に見ていたので創価脳パターンに気づきました。
    いわゆる活動家は、常になんでもかんでも勝つか負けるか意識させられてます。
    かつての自分も、後から考えるとたいしたことではないのに、勝負にこだわるあまり、
    自分で勝手に問題を大げさにしてどんどん深みにはまってしまったことが多くありました。
    さらに、周りの学会員はそんな姿を褒め称えるものだから、さらに追い込まれていくという状態。
    実はわたし、過去にうつ病を患ったことがあるのですが、まさにこの思考パターンに大きな原因があったと感じます。
    今はこんな怪しい世界から心を切り離したおかげで、うつの症状はほとんど無くなり、すっきりとした生活が送れています。
    自分の頭で考えて自分らしくやり必要なときだけ勝負すればいい。
    等身大の自分で生きていくのに創価の信仰は邪魔なだけですわ。

  29. 今日は天気もよく、友人と近くの山へトレッキングにでかけ、帰りに温泉に入ってきました。
    気分はリフレッシュし、穏やかな一日を過ごせました。
    創価脳だった頃は日曜日にそのような行動はなかなか出来ず、出来たとしても後ろめたさとか、
    帰ったらあれやこれややらないといけないとか、夜は会合とかで気分的には穏やかに過ごせたという気持ちには到底なれませんでした。
    創価脳でいると、何かいつも急き立てられているという思いが自分の中ではあり、何となく心に余裕がなかった気がします。
    創価脳から解放されると、気持ちの余裕も出てきますよ、バリ活のみなさん。
    Fの報告も、新聞の数合わせに追い立てられることも、自腹を切ってまで聖教購読することも無くなって、人間らしさを取り戻せると思うのですが、わからないかなぁ・・・

  30. フランソワーズです。

    《フランソワーズの経験より創価脳分析》
    自己中、非常識、達の悪い創価脳は、
    家族皆( 夫婦) 会員で役職者に多い。
    自分の幸せの為なら、他人の不幸の上に自分の幸せを築いても罪悪感もない。
    人の話を聞く耳を持たない。

    さらにTHEがつくTHE創価脳は、職場も創価関係で管理職/中枢の者は100%がTHE創価脳。
    THE創価脳は病人か死人を上からの支持で
    「お元気です」と公然で平気で言えるレベル。
    自らの罪や責任を揉み消す為には、
    その為に犠牲者が出ようがお構い無しの上、
    他人に平気で罪を転換し知らんぷりできる。
    自分が指揮する悪事も自分は関係ないと言う。
    自分の支持に従わない者が気に食わず、
    とことん痛め付け、その苦しむ姿を見てご満悦で喜ぶのが奇異な特徴。
    つまりTHE創価脳は、太作のコピー脳。
    《観察結果》
    創価脳が創価の中で役職を持ち、創価の中で一目おかれだすと、世間では創価の役職者を馬鹿にし見下しているのも知らず、常日頃、会員から持ち上げられ「自分は偉い」と慢心、傲慢、自己中心的になり、自分の都合が良いように解釈し、
    人の苦しみや痛みも考えない。
    創価組織の仕組みで、自分に逆らえず言いなりに何でも従う部下を次第に悪知恵で巧みに操りだし、その頃にはもはや彼らには一般的感覚はなく普通脳では考えもしないような恐ろしい事を考え実行する悪魔とも言えるTHE創価脳が完成する。

  31. 創価の信仰をすると馬鹿になるという意見を書きます。

    創価学会員のみなさま、悪気はありません。
    創価の教えは、一人ひとりの心の中にあると信じます。

    戦争支持、共謀罪支持、原子力発電支持、

    なさけないです。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    1、イラク戦争
    2、共謀罪
    3、昔から創価は戦争支持
    4、笑い話
    5、金のながれを追えば真実が見えてくる。
    6、返事
    7、HEAVEN ブライアンアダムズ。

    この順番でかきます。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    1、イラク戦争

    私は、創価学会の平和主義を純粋に信じていた者です。

    創価学会員であることにを誇りにしていました。 創価の幹部は、すごい人物だと思っていました。

    もちろん池田大作さんは、われら庶民の味方だと誇りに思っていたし、 池田さんをたたえた歌を涙を流しながら素直に歌うことができました。

    だから、座談会でイラク戦争支持の公明党の支援の話をする婦人部長の話には、我慢ができまぜんでした。イラク戦争を支持する公明党、創価学会。
    怒りにまかせて、バンバン非難をはじめまても、 だれも反論しないし、賛成もしない。声もあげない。

    創価学会員は、まともですか?

    イラク戦争に反対する私に対して、池田先生に逆らうのかと、創価の信者さんの罵声をあびせる。

    頭にきたので、 引き返してその信者さんの前までいって詰問しました。

    池田先生は、平和を主張しています。 イラク戦争支持の公明党を非難することが、どうして池田先生に逆らうことになるのですか?

    その信者さんは、反論もできずに無言のまま。

    創価学会員は、馬鹿の集まり。

    反論できますか?

    創価学会は、年から年中、平和を商売道具にしています。

    人殺しを支援する創価が、宇宙の法則に合致?

    あほもたいがいにせいって言いたいですね。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    イラク戦争を支持する政治行動を池田大作さんも創価学会も組織的にやる。
    イラク戦争の実態、

    1、創価の支持した戦争の「酷さと、冷酷さと、愚かしさと、悲しさ

    2、あまりに悲惨な画像ですが、正視して下さい。

    手足が吹き飛ばされている。子供の傷に父親が、悲鳴を上げている。

    小さな子度が、包帯にまかれてベッドで横たわっている。

    顔中血だらけ、女の子のあたまの皮が、ずたずたになっている状態でころされている。

    このような民衆の悲しみを見るなら、イラク戦争支持に加担した池田大作さん、創価学会、公明党、を激しく非難するのが、 普通の人の対応だと思います。

    人殺しに加担する創価学会に寄付?

    なんで私たちが、人殺しに加担する創価学会に寄付しないといけないのでしようか?

    馬鹿も休み休み言えと怒りを覚えます。

    百万単位のイラクの人が、殺されたり、障害者にさせられたのですよ。

    人殺しですよ、人殺し。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    2、共謀罪

    【5/19法務委員会】共謀罪、立法事実から「テロ対策 」が消えた!そして、許されない強行採決

    ダムに毒物を投機するものが、共謀罪をつくるための立法事実にあたるかとの質問に大臣が、答えられない。

    国民の個人情報を逮捕令状なしで、捜査機関が調べることができる。

    平成の治安維持法であることを創価学会員lは、しっているのだろうか?
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    3、昔から創価は戦争支持

    創価は、昔から戦争支持

    宗教の力でこそこの戦争は、うちかてる。戸田さんは、主張。

    創価は、昔から戦争支持。

    どこに平和思想が、あるか?
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    4、笑い話

    昔、笑い話をつくったことがある。

    精神病院での光景

    ある患者が、いつも風呂桶に水をためてつりを楽しんでいた。
    風呂桶のなかには、魚はいない。
    いつも長時間、患者は、つりを楽しんでいる。

    そばをとおる人は、患者と風呂桶を交互にみる。
    声をかけようかと一瞬かんがえるが、患者の顔を見て、なにもいわずに立ち去っていく。
    そんないつもの病院の光景。

    そんなある日のこと。
    患者は、いつものようにつりをたのしんんでいた。
    そこに新入りの業者がでくわした。

    遠目につりを楽しむ患者が目に入った。
    てっきり風呂おけに魚がいるものだと思って近くに行って風呂桶を覗き込む。
    当然魚はいない。

    業者は、びっくりして患者をみてしまう。患者のうれしそうな表情をみてすべてをさとる。
    しばらく患者のかおいろをみながら、思わず次の言葉が、口にでてしまった。

    つれますか?

    その質問に一瞬、患者の顔が、ぴくっと反応。
    しかし、あいかわらずなにごともなかったかのように無視して、患者は、つりをぞっこう。

    業者は、自分の質問の意味が伝わっていないのかと思って、

    今日は、大物がつれそうですか?っときいてしまった。

    その質問が患者の怒りを買ったみたいだった。
    患者の顔が、みるみるくもってきた。

    やばいと業者は思ったが、もう遅かった。

    患者は、怒気を含んだ顔を業者にむけていいはなった。

    お前は、馬鹿か?
    つれるわけねーべ

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    続編として創価編をつくった。

    その業者は、座談会でその患者の話を幹部にした。

    幹部は、その患者のことを調べると、みよりもなく相当の資産家であることがわかった。
    その日から、幹部の精神病院がよいが、始まった。
    最初はまったく相手にしてもらえなかったが、連日のかよいが、こうをそうして幹部のはなしをきくようになっていた。

    人間愛、世界平和、友情、思いやり、挑戦、

    患者は、創価の魅力にはまってしまった。
    12月、そんなある日、幹部はささやくようにいった。

    今度創価で財務という献金がある。自分の限界に挑戦するとその何倍の功徳がかえってくる
    どう挑戦してみない。でも無理はしないでね。
    幹部は、易しく言って帰っていった。

    患者は毎日朝晩1時間の題目をかかさない。
    毎日規則正しい生活。生活にもはりが出てきた。元気にもなった。
    創価のひとは、思いやりがある。やさしい。信用できる。

    よしここは、どーんと自分の全財産を献金しよう。
    その何倍も返ってくると創価のひとは、いっていた。
    まちがいない。

    献金が終わったある日のこと。
    担当のドクターが心配して患者と話し合いを持った。

    創価はさぎだぞ。イラク戦争支持する人殺しだんたいだぞ。
    会員から金を搾り取るとんでもない団体。
    さっさとやめたほうがいい。

    ドクターはさとすようにやさしく患者に説明をこころみた。

    患者は怪訝そうな表情でどくたーの話をきいていたが、ドクターの話がひととり終わった後
    こういった。

    創価学会がくるっているのは、すべてしっています。

    ドクターは聞いた。

    では、何故、創価に献金を?

    患者は自信たっぷりにこういいはなった。
    池田先生が、こういっています。

    創価に献金すれば、その何倍もの功徳がかえってくる。
    イラク戦争支持する公明党を支援することは、正義。
    私は、池田先生についていって幸せになります。

    ドクターは、患者の言葉をききながら、次の言葉をさがしていた。

    しばしの沈黙の後。ドクターの目をのぞきこむように患者の言った言葉にドクターのためいき
    をあげさせた。

    ドクターは、池田先生にさからうのですか?
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    5、金のながれを追えば真実が見えてくる。

    satou
    2014年12月8日 10:06
    からの引用

    引用開始
    \\\\\\\\\\\\

    寄付の額に応じて福運の大きさも違うというような煽りをしてお金を集める。

    これが世界の平和を願っている、人々を幸せにする創価の実態と言っていいでしょう。

    タダ同然の労働奉仕と、仏道修行と称しての選挙活動、福運を頂く為の財務。

    その裏には、そのお金で潤っている学会富裕層がいる。

    その家族もまた学会関連の職場が与えられて、苦労せずに富裕層になれる。

    この一部の学会富裕層たちの為にひたすら仏道修行と信じて活動している方々は、創価と無関係に生きている人たちと比べて、一体どれほどの幸せを手にしているのでしょうか。

    学会富裕層たちは、その地位を失わずに美味しい思いをするべく、末端会員の生活、家族を犠牲にしてでも学会に尽くすように絶え間なく指導する。

    考える余地を与えないように会合会合で縛る。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    引用終了

    金のながれをみると真実が見える。
    satouさんが、創価の本質をずばり金の流れから指摘している。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    6、返事

    おてもやん 2017年5月1日 13:45

    >訴訟ヤクザという意味ではプロだと思いますが、普通の素人なら遠巻きに眺めて笑い者にすることができる対象だと思います。

    そんな創価にだまされた。涙。

    おてもやん、もにかさんのブログで歌聴きました。
    声が素敵です。

    聞いてて、気持ちいいです。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    ラザリス
    2017年5月1日 18:50

    真実を求めて。さん、「駅」の添付、ありがとうございました。 久々に聴きました。 この曲と、鈴木雅之の「さよなら いとしのBABY BLUES」を聴くと、
    彼女との想い出がよみがえり、 今でも泣いてしまいます。 青春のほろ苦い1ページです。 (涙)
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    ラザリスさん、
    青春のほろ苦い1ページ

    わたしも失恋の経験があります。
    野球部のキャプテンもふられたという美女にデイトを申し込み。

    知り合いの女性に伝言をたのんでみたところ。返事が、OKとのこと
    日にちの伝えたところその人は怪訝な表情

    で笑い出した。あなた勘違いしているでしょ。OKと意味ではなく可能性は、ゼロよという意味

    その数日前に勘違いした私は、うれしさにまいあがっていたので、有り金全部。といっても2千円の小銭をクラスメートにあげていた。

    みなのものごほうびだといってあげてしまっていた。
    友達はなんだ、なんだ、ときいていたが、うれしさの絶頂にいた私に、説明する必要性を全然感じていなかった。で、あっというまにわたしの 金はなくなっていた。

    誤解だときずいて肩をおとして教室にかえっていったが、こころの中で、叫んでいた。

    みなのもの金か返せ。どうかかねかえしてください。

    青春のほろ苦い1ページです

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    7、HEAVEN ブライアンアダムズ。

    よんでくれてありがとう。

    LIARさんの歌、もにかさんのブログで聴きました。

    鍛え抜かれた声質をかんじました。

    自分も練習しようかな

    HEAVEN ブライアンアダムズ。

  32. こんばんは。約4ヶ月ぶりくらいに書き込みいたします、担々麺といいます。
    学会2世で30代後半女性、バリ活女子部でしたが、今年の1月に非学会員の彼氏からこのサイトを教えてもらったことから、一気に覚醒した者です。
    この4ヶ月間、毎日欠かさず、こちらのサイトは見ていました!しかし多忙のため、コメントしたくてもできずにいました。
    なぜ忙しかったかというと・・・ この4ヶ月の間に結婚したからです!もう、覚醒してから、何の功徳かと思うほど(笑)、一気に話が進んじゃって、短期間で結婚式の準備と私の引越し(同居のための)とかで大変でしたが、やっと一息ついたので、こうしてご報告もしたくて、久しぶりにやってまいりました!

    もちろん、本名は姓が変わりましたが、こちらでは名前もチャーシュー麺に変えるのもおかしいかなと思い、担々麺のままです(笑)あ、でも今日食べたのは、ヤキソバ・・・
    それと、女子部卒業はしましたが、婦人部になとなりません!限りなく非活となります。

    それにしても、創価脳の方の思考回路というのは、自分がつい数ヶ月前までそうだったので、よく分かります。
    今回こうして私は結婚しましたが、実はバリ活時代の昨年、ご祈念版に「結婚する!」と書いていました(笑)これを、創価脳で判断すると「願いとして叶わざるはなし」とか「題目の功徳」とか考えるでしょう。
    しかし、私はこの結婚までのお付き合いを通して、「創価から離れる」という結果となりました。功徳とか罰で物事を考えていると、これは矛盾としかいえませんね。
    祈った功徳が、創価学会から離れることにつながるなんて、ですね。

    まあ、結果として離れたことは良かったんですが(笑)、この矛盾をどう説明すればいいかというと、そもそも功徳とか罰でなんでも物事を見る創価の考え方がおかしいからとしかいえませんよね。

    ということを、しみじみと考えながら過ごしているところです。
    また、今後も時々お邪魔するかと思います。signifieさまはじめ、皆さんよろしくお願いします。

  33. 担々麺さん、おめでとうございます!
    何重にもおめでたいですね(⌒▽⌒)
    彼氏さん、いやご主人に本当に感謝感謝ですよね。
    末長くお幸せに!
    そしてこれからもよろしくお願いします。
    ご主人にくれぐれもよろしくお伝えくださいm(_ _)m

  34. 外部の人間です。入信した経験はありません。直ぐまえにコメントを書いていたのですが、変な形で再度中断してしまいました。もし前のコメントが送られていなければ、改めて別の機会にきちんとコメントさせていただきます。
    ようするに、わたしが腹を立てているのは宗教ではありません。無関係な人に嫌がらせをすることです。そのことだけなのです。

  35. 1世アラフィフ、元バリ活のレモンです。
    覚醒しちょうど3年になりました。
    配偶者は超強烈な創価脳。義家族一族も強烈な創価脳です。

    おてもやんさんのコメント
    >「創価学会を疑って脱会したら後で必ず罰が出ます。あなたの 明日を あたらしく。そうか〜がっかい〜い」と謳えばよろしいのに。

    ほんとうですよね。
    同感です。
    内部には、脱会者への罰や脅し文句を何度も繰り返し話すのに、入会する人や外部には絶対に言わない。
    入れてしまえばこっちのものなんでしょう。

    そういう私も、創価脳時代はおどろおどろしい本当の活動実態を外部には話す事ができませんでした。
    話せばドン引きされるのは間違いないし、理解してもらえるはずもない。
    この心理は、心のどこかで正常な思考が少しは働いていたのか、正しい信仰は一般の人には理解し難い事と思っていたのか・・
    そのどちらもだったのかもしれません。

    覚醒後、外部である自身の親兄弟や親しい友人には、創価の本当の活動実態をある程度は話しましたが、差し出した財務の話だけは話す事ができませんでした。
    数千万円という金額は、額があまりにも大きすぎて、にわかに信じてもらえると思えませんでしたし、何よりも愚かな自分を露呈するようで抵抗がありました。
    でも、意を決して仲が良い実の姉妹には話したところ、卒倒するほど目をむいて驚かれてしまいました。
    そりゃそうですね。
    逆の立場だったら、まさに絶句してしまうと思います。
    創価脳時代は、創価にお金を差し出していることを言った事がありませんしね。

    創価脳の時は、誇らしい気持ちで納めていた財務ですが、目が覚めた瞬間に、愚かな自分に更に恥の上塗りをして告白する気持ちです。
    それでも、創価とはどれほど巧妙に信者を騙す悪質な団体なのか、そこに30年も費やして、どれほど多くのものを失ってきたのかを話していかなければ被害者は減らないと思っています。

    担々麺様
    お久しぶりです。
    ご結婚おめでとうございます。
    バリ活から一気に振り子の原理で覚醒されたお話、とても共感したので担々麺さんの事はよく覚えています。
    覚醒に導いてくれたご主人と末永く幸せな結婚生活をおくってくださいね。

  36. ボンジュール フランソワーズです。

    担々麺様
    ご結婚おめでとうございます🎉
    担々麺さんの彼がこちらを紹介して下さり、
    担々麺さんの親心で、
    彼氏さんのお力添えに感謝申し上げます。
    仲良く、お幸せに。

    HN、チャーシュー麺🍜もいいですね。
    うちも昨日は焼そばでしたよ!

    創価に縛られず結婚生活をスタートされる事、
    本当にうらやましいです。
    フランソワーズも結婚前に気づけていたら、
    あんな事までにはならなかったのに、
    されなかったのに。
    覚醒に導いてくれたご主人を
    恩人としても大切にして下さいね。

    皆様
    二世の私にとっても、
    長年の信仰の末、
    つかんだ一番の功徳は
    「創価が詐欺だとわかった事」です。
    そしてこの事を知る為の代償は、
    自ら信じて人生を捧げた創価からの
    信じられぬしうちで、
    あまりに過酷なものでした。
    死の縁まで彼らに追い詰められましたから。
    彼らは悪人ではありません、悪魔です。

    理解不可能かもしれませんが、
    その記憶を我が事として生きては行けず、
    フランソワーズの人生全てと私は決別しました。

    おめでたいお話から陰気くさいお話になり
    ごめんなさい。

  37. 小鳥遊さん、こちらこそ拙いコメントですみません
    後から自分のを読んでみて思ったのですが、弟君が暗殺に関わっているかということでは
    なく、軍事政権も力を発揮する場面ばかりでもなく、民主化の政権も表れてはいるのです。
    タイ王国の詳しい実情はわかりませんが、アジア諸国の多くは宗教が入り組んでいて統制が
    難しい状況であったりして、軍部の力に頼らざるおえないことも少なくないようです。
    ☆要するに、こちらで私がお伝えしたいのは、こうした混沌とした地域に
    SGIが巧妙に取り入っていると考えざるおえない、ということ、
    創価が日本国内で無造作に獲得した資金を足ががりにして、ということです。
    いろいろ勉強不足ですみません‥‥

    担々麺さん、本当におめでとうございます
    2世でありながら外部の主人と結婚して20余年の宝星です
    私など揺り戻しばかりですが、幸せを信じて日々過ごすようしています
    どうかどうか、末長くお幸せに

    レモンさん、お久しぶりです
    いつかご主人にレモンさんの想いが星降るよう伝わること、切に願っております

  38. お久しぶりです。
    付き合ってる彼氏(アラフォー、創価二世)を、1年ほどかけて覚醒することに成功したエスプレッソ(アラサー外部)です。

    彼の覚醒により結婚の話が現実化してきているのですが、彼の両親やお姉さん一家が創価一色なことに戸惑いがあります。
    彼には関わらせないよう最大限のことをするといってもらえているのですが、実際どうなんでしょうか?
    彼は両親の手前ではユル活設定ですし…
    創価に一切関わりたくないのですが彼の両親の葬式に出ないわけにはいかないですよね…
    私が創価嫌いなのは彼を通して知っているのですが「息子を好きなら創価に入るはず」とか言ってるらしいです。

    まだちゃんとお会いしたことはないのですが結婚となったら勧誘?されますよね?
    そのときに、とことん非常識な嫁を最初から演じるとか?
    「創価とか無理なんで〜」って言ってしまいたい…
    今後結婚することで考えられるリスクはありますでしょうか?

  39. 担々麺さん、ご結婚おめでとうございます。引き寄せ法則にハマっている凛々子なのですが(^-^;
    引き寄せ的に「結婚する」とご祈念帳に書き示したことで自分で叶えたい願いを現実化した結果なのかもしれませんね(*^^*)けっしてカラコピ御本尊の力ではないことでしょう。
    私は、幸せノートを作って、夢や願いをノートに書いています。
    小さな願いは全て叶っています。
    ~するという書き方は重要みたいで、
    臨時収入⚪⚪円入ってくる!と書いたら入りました(笑)額は少ないから。
    引き寄せ法則を学んでから、あれれ?
    と思うことがあって。
    創価の時も願いは過去形で願うと叶う、とか叶った時のイメージを創造しありがとうございますと叶ったつもりで祈れば絶対に願いが叶うと、先輩から語られたことを思い出します。
    結局、引き寄せの法則と一緒で、創価にいた時は無駄に題目を何時間もあげて、御本尊に力があり、叶えてくれたかのようにマインドコントロールされていただけなんだ、と今さら気づきました(T_T)
    創価脳は、一生、無駄に何時間も題目を唱え、願い続けることに(汗)
    何時間も題目あげてる時間を楽しく好きな時間に変えて、引き寄せ的に願えば同じだったことに気づいてしまいました(T_T)2世や3世にはなかなか気づきにくいんです。生まれた時からマインドコントロールされてますものね(T_T)気づきは大切ですね。
    ※個人の感想です。何かの勧誘手口や引き寄せの押し売りではありません。
    余計なお話ごめんなさい。
    担々麺さん、限りなく非活とのこと創価から離れて、末永くお幸せに💓

  40. どうして「創価脳」は熱くなると「相手の立場になって物事を考えれない」バカが多いのだと心底嫌になります。

    お疲れ様です。ハルキです

    方面の責任者には「これからの創価は『相手の立場になって物事を考えること』『人の幸せを妬まず、人の不幸を喜ばないこと。』が重要になってくると思う。」旨をそれとなく遠回しに伝えさせてもらいましたが、こちらの主張が相手の琴線に触れているのか全く分からず、また改善の余地も全くと言っていいほど見られなかった為に私はもう言うのをやめました。
    組織に何らかの期待をしていたからこそ腹が立ったのだと思います。何も期待しなくなると不思議と大して腹も立たなくなりました。

    やべっちさん、初めまして。

    >ニューリーダー→地区リーダー→B長と…
    >20年弱、火の信心を繰り返しては今に至ります…

    本来であれば創価の中では一番おいしいポジション。(少なくとも自分が地区Lの頃は)疑問や嫌気よりも「活動が楽しくてしょうがない!」ってポジティブ思考や、そうした感情が勝っておりましたが、
    そうした活動家の方にまで、活動が「つらい。」「やめたい」と思われてしまっているあたり
    いよいよ組織としての終焉を感じてしまいました。

  41. 元男子部の奥村源造です。
     わたし自身、学生時代の「創価脳」と、男子部での「創価脳」、2つの「創価脳」がありました。

     学生時代に同級生の折伏で入信したのですが、その後、留学で外国に数年ほどいた経験があります。そのときは、まわりから「世界広布への人材」というような感じでおだてられ、また、当時、滞在していた国では、積極的に折伏する必要もなく、もちろん新聞啓蒙等もなく、とにかく、ひたすら友好活動を通じて「下種」すればよい、という感じでしたので、今にして思えば、メルヘンの世界のような活動でしたし、今のようにネットなども存在せず、情報も実に限られていたので、創価学会に疑問を感じることは、まずありませんでした。そして、海外で出会った学会の人々も、みな純真でいい人ばかりでした。

     ところが、その後、帰国して社会人になって実際に男子部として末端組織で活動しだすと、現実のおぞましい創価の姿が、徐々に目の前にあらわれてきました。

     「仏法は勝負!」「センセイにお応えする法戦!!」、地元組織では「〇〇部長を”男”にする戦い!!」とか、数々の活動方針で、精神論、根性論的に、がんじがらめの毎日だったことが思い出されます。
     手当たり次第友人、知人にあたって、「入決カード」に名前を書かせる戦い、とか、「〇〇本幹の大結集」の戦い、とか・・・・ただし、大結集と言いながら、当日になると、本幹の同時中継の会館に来なくても、(当日)電話で話せた、あるいは、(当日)家庭訪問で会えたのも、参加と見なせる、というような実にいいかげんな打ち出しがでてきて、それでもって、「100%結集、無事達成!!」 などと、まったく意味のない数字で、「大勝利!!」などというような、なにかといえば「戦い、戦い」の繰り返し、いまならば、実にバカげたくだらないこと、と、思えるのですが、その当時は、そんなことも判断できず、活動家仲間同士で、ワーワー気勢をあげていました。
     
     ただし、選挙とか新聞啓蒙、これは、正直、あの当時でも苦痛でした。
     政治にまったく関心がなかったわたしでしたので、候補者のことのみならず、公明党のことなど何にも知らない、でも、活動(法戦)だから、Fを取らなければならない・・・・・
     聖教新聞も、活動に追われてパッと紙面の一面に目を通す程度で、ほとんど熟読したこともないのに、「すばらしいことが書いてあるから」と、啓蒙をしなければならない・・・・・ いくら、当時「創価脳」のわたしでも、これらには躊躇しました。
     
     そして、実に人間として恥ずかしいことですが、反発しないような「弱いひと」、政治に無関心で「社会的に低い立場のひと」、「(仮に)断られても(わたし自身が)傷つかないようなひと」を選りすぐって、組織にいい顔をするために活動をしていました。 
     また、実際にとれてもいないFの数を水増しして報告したり、投票当日、友人の連れ出し(外連)、電話での投票確認(外確)が、実際にはできていなかったにもかかわらず、ウソの実績報告をあげたり、わたし自身、今でも思い出すのもいやな、組織の中でしたたかに生きていこうという、低次元で、実にいやらしい、みにくい行為を繰り返していました。
     
     ですから、わたしの場合、創価の実態を何にも知らない「お花畑、メルヘンの世界」での「創価脳」時代、そして、心の中に疑問、不信を抱きつつも、組織から悪く言われたくない、組織の中でうまく泳いでいたい、といういやらしい打算のある「創価脳」時代、この2つが存在したのでした。

     こんなみにくい過去、墓場まで持って行くつもりでしたが、Signifie様のブログに出会って、いろいろなみなさんの体験を読ませていただいたことで、わたし自身の心を徐々にですが正直に打ち明ける機会がもて、本当に感謝しています。 
     駄文、失礼しました!!

  42. 女房「お前さん、最近与太郎が草加の信心とかやりだして、おかしいんですよ」
    亭主「なんだ、それは」
    亭主「そういや~、最近ちょこちょこ外へ出かけて、おかしいと思っていたんだ」
    亭主「与太を呼んで来い」
    与太郎「おとっつあん、なんでしょうか」
    亭主「草加という信仰をやっているそうだが、それはなんだ」
    与太郎「お経やお題目を唱えると功徳がもらえる」
    亭主「最近外に頻繁に出かけるようだな」
    与太郎「信心の寄合とか、支援活動とか、折伏に行っています」
    亭主「日当はくれるのか」
    与太郎「今のところ、持ち出しばかりで」
    亭主「功徳とかもらったものはないのか」
    与太郎「え、役職をもらいました」
    亭主「そんなもの貰ってどうすんだ、このとうへんぼくが」
    亭主「お前をその信心に入れたハチ公を呼んで来い」
    八五郎「旦那、お呼びで」
    亭主「八、最近与太郎が忙しい、忙しいといって、仕事でもしているのかと思っていたら、つまらない活動    をさせているようだな」
    八五郎「坊ちゃんに幸せになってほしんですよ」
    亭主「ご利益もらってないぞ、こういうのをあるある詐欺というんだ!」
    八五郎「こういってはなんですが、功徳には顕益と冥益がありまして、すぐに顕われない場合があるんで     す」
    八五郎「もしかしたら、坊ちゃんは過去世の業が深いのかもしれません」
    八五郎「お前みたいのを講釈師見てきたような嘘を言いというんだ、このすっとこどっこいが!」
    与太郎「おとっつあん、八五郎さんをいじめないでくれよ」
    与太郎「八五郎さんがおいらを、選ばれた地涌の菩薩と言ってくれたんだよ」
    亭主「与太、お前は銭もねえ、時間もねから不自由の菩薩でぇー」
    女房「お前さん、与太郎はたくあんだけで飯を食って、こんなに痩せてしまって(泣き)」
    与太郎「おとっつあん、これが本当の信仰(新香)生活だよ」
    おあとがよろしいようで。

  43. 一世、四半世紀バリ活、非活歴約2年半、今はまだ壮年部のギルークです。

    奥村源造さんのされてきたこと、まさに私も同じでした。抜けなかったトゲの一つが抜けた感じです。同じ思いをしていた方がいらっしゃったんだなぁと思いました。奥村源造さんのコメント、そしてあらためてShignifieさんのこのブログに感謝いたします。

    >「仏法は勝負!」「センセイにお応えする法戦!!」、地元組織では「〇〇部長を”男”にする戦い!!」とか、数々の活動方針で、精神論、根性論的に、がんじがらめの毎日…。

    まさに、これが日常でした。仕事柄、活動が終わってから深夜会社に向かったことも多々あります。優先順位は活動>仕事>家庭で、残業で会合を休もうものなら上の幹部からどやされ、「仕事に流されている「使えない」と言われ…。こんなブラックな団体がどこにありますか?青年部の正役職の頃のことは本当に思い出したくありません。精神的に「おかしな領域」を自覚し始めた頃に助けられたのは部員さんでした。詳しくは書きませんが、まっとうな社会感覚を持った人がいたことも事実。私は学会幹部ではなく役職のない部員さんに救われました。

    >そして、実に人間として恥ずかしいことですが、反発しないような「弱いひと」、政治に無関心で「社会的に低い立場のひと」、「(仮に)断られても(わたし自身が)傷つかないようなひと」を選りすぐって、組織にいい顔をするために活動をしていました。

    これも全く同様で、創価脳時代であっても、親友、親兄弟、親族には結局仏法対話などしませんでした。いや活動の内容を知ったら大切な人に勧めらるわけがありません。

    活動家当時は活動から離れるなんて考えられませんでした。非活になると男子部幹部が大挙して説得に来るのも、家族が活動家だった手前「魔に負けた」と思われるのも悔しく、踏ん張らざるを得ませんでした。『醜い過去』…常に心の中で相反するものが存在する中での活動家時代。多くの人に知ってもらいたい。表面のお花畑な部分は偽装です。

    親戚で何十年も毎年100万円(あえて金額で書きます)財務をしてきた70代の支部幹部が、もう最低限にするといいました(辞めるとまでは言ってませんが)。仮にこの人が脱会したら学会員は口を極めて罵ると思います。長年学会のために尽くしてきたことに対する感謝の一言などなく「裏切り者」扱いするのが創価学会の空気です。

    真心で社会のために役に立ててほしいお金があるのなら、直接喜ぶ顔が見えるところに差し上げてください。家族のために友人のために…今、困っている人のために。あなたに不測の事態があったとしても学会は助けてはくれませんが、家族、友人は最後まで助けてくれますよ。聖教啓蒙、財務なんて無駄遣いの極みです。長文になり申し訳ありません。

  44. 奥村さま、初めまして。

    >「〇〇本幹の大結集」の戦い、とか・・・・ただし、大結集と言いながら、当日になると、本幹の同時中継の会館に来なくても、(当日)電話で話せた、あるいは、(当日)家庭訪問で会えたのも、参加と見なせる、というような実にいいかげんな打ち出しがでてきて、それでもって、「100%結集、無事達成!!」 などと、まったく意味のない数字で、「大勝利!!」などというような、なにかといえば「戦い、戦い」の繰り返し、いまならば、実にバカげたくだらないこと

    男子部あるある。ですねw
    私の住むエリアですと、男子部の総県幹部は昔はほぼ例外なく
    普段は要領よくテキトーに活動して(何から何までそんなに真剣にはやらない)
    気が向いた信濃町本部からの打ち出しにだけ、ムクッと立ち上がって本気出す。
    そんな奴らが多かったです。

    10年ぐらい前の自分が一番バリだった頃の総県男と総県書記長は
    10代の頃は高校も行かずゾッキーとチーマーで好き勝手やって
    20代前半ぐらいになって「俺このままじゃヤベーかもw」って思って
    親父に泣きついて20代前半でいきなり親父の会社(不動産とアパレル)の専務になったドラ息子コンビ
    当然こんな幹部にまともな組織運営など出来るわけもなく、打ち出しなんてメチャクチャでした。

    ただ、彼ら金は持っていたので引き篭りから新たに部長になったメンバーに
    乗らなくなった社用車をそのままあげたり、牙城会に志願した引き篭りの大学校生に仏壇を買ってあげたりと何かと人望はありました。
    (私も彼らのことは別に嫌いじゃなかったし、その頃は文句たれながらも何だかんだで活動が楽しかったあ~)

    >そして、実に人間として恥ずかしいことですが、反発しないような「弱いひと」、政治に無関心で「社会的に低い立場のひと」、「(仮に)断られても(わたし自身が)傷つかないようなひと」を選りすぐって、組織にいい顔をするために活動をしていました。
    >心の中に疑問、不信を抱きつつも、組織から悪く言われたくない、組織の中でうまく泳いでいたい、といういやらしい打算のある「創価脳」

    10年ぐらい前は、こうした思いで活動するメンバーを見抜いて
    「そんな活動ならしなくていいよ!」と一喝する気概のある幹部もいたのですが、
    それが段々とニヤニヤ笑いながらこうしたことを容認する幹部に代わっていき
    終いには平気で男子部員に嘘ばかりついて偉そうにしては、壮年幹部や婦女には媚び諂ってヘラヘラしてる男の屑みたいな軟弱野郎に代わっていきました。死ねバカ

    だから男子部は当然こんな奴らの言うことを聞こうとは思えず
    どんどん退転していきましたね。

    男が威張り腐ってる組織も嫌いだけど、学会みたいに必要以上に男が女にペコペコして
    ヘラヘラしてるM男幹部ってのも嫌いだね!
    気持ち悪いんだよ。この組織のそういう風潮

  45. リアルなコメントが続き、胸を打ちます‥‥
    私も政治については日々勉強中でありますが、創価の活動を続けてきた人が
    いまの公明党を支援することは、どう考えてもありえないように思うのです。
    池田会長のスピーチをもとに、世界平和の対話を本気で考えてきた学会員にとって、
    いまのお互いの行動を読み合う国際情勢に沿った政府与党の姿勢は受け入れがたい、
    無理をすると創価脳独特の思考になってしまう

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