創価学会というインチキ宗教詐欺集団

今回はこれまでとは少し違ったテーマの立て方をしてみました。

創価学会というインチキ宗教詐欺集団。いきなりですが、このブログではこれが基本です(笑)。「いくらなんでもそれは言いすぎだろ」とか「とはいえ多少は宗教的な要素があるんじゃないか」などと思っている人にとっては、このブログで多くの人が語っている創価学会員としての体験には納得がいかないと思います。
例えば「聖教新聞をやめるとバチが当たるんじゃないかと恐ろしい」とか「今朝は勤行をサボったから嫌なことがあった。明日からはサボらないようにしよう」とか、あるいは「創価学会も日蓮正宗の信徒だった頃はちゃんとしていたんじゃないか」などと宗教とオカルトと詐欺の違いがわからないというか、考えようともしないのが多くの創価学会員であり、その「自分で考えない」というより「自分で考えることの罪悪感を植えつけられている」というのが実際のところではないでしょうか。だから、創価がおかしいと思えることも、めちゃくちゃな屁理屈で自分を納得させているんですよね。

もう一度言います。いや、何度でも言います。創価学会は最初からインチキ宗教詐欺集団でしたし、今もタチの悪い詐欺集団でしかありません。いくら衰退の一途をたどっているとはいえ、まだまだ創価による詐欺の被害は計り知れません。この「創価学会というインチキ宗教詐欺集団」という結論に納得できない限り、学会員は創価学会のインチキに惑わされ続けるということです。また、創価はインチキでもご本尊には力がある。お題目をあげるといいことがある。過去世の罪障消滅ができるなどといったオカルト思考が抜けないのも、結局は創価学会の詐欺に引っかかったままでいるということだと私は思います。「この信心を続けていれば、いつかきっと幸せになれる」という考えは、「いつか王子様が白馬に乗って私をお城に連れて行ってくれる」というのと一つも変わりませんが、創価ではいい大人が現実にこんな子供騙しの詐欺に引っかかっているのです。

私は生まれた時からこのような創価学会のインチキを徹底的に植え付けられ、というか、創価以外の宗教も哲学も間違っているという考えしかできない人間に育てられました。今思えば本当にとんでもない洗脳教育です。実際の日蓮正宗や日蓮宗の教えがどのようなものかは知りませんが、少なくとも創価学会は日蓮正宗の排他的な教義を利用して、このような極端な考え方しかできない人間を量産し、お金と労働力をまんまと搾取してきました。

何度でもいいます。創価学会はインチキ宗教詐欺集団です。かと言って、これまでのことをああだこうだ騒いでもしょうがありません。1日も早く立ち去りましょう。静かに、さっさと立ち去りましょう。もうそれしかないと思います。

もしこのブログを読まれている方の中で「創価学会はインチキ宗教詐欺集団だというのは言いすぎなんじゃないか」「創価にもいいところがあるじゃないか」「創価を信じるのは個人の自由だから他人がいろいろ言うのはおかしい」と言った考えの方がいらっしゃいましたら、わかりやすく意見を述べていただいて結構です。ただし、そうした考えと、創価の現実が矛盾しないことをきちんと説明できる方に限らせていただきます。もっとはっきり言いますと、創価がインチキ宗教詐欺ではないという根拠を示すことができる人との対話を試みてもいいのかなと思った次第です。

とはいえ、ブログを始めてから5年間、まともに話のできる学会員さんはいませんでした。唯一ここでまともな対話のできた学会員さんは白いブランコさん一人だけだと言ってきましたが、その白いブランコさんも、結局は一方的に対話をシャットアウトして、ご自分のブログも何の経過報告もないまま閉じてしまわれました。白いブランコさんは創価を離れたのかどうか、また活動するいたったのか、それとも創価が詐欺だと認めることができたのかどうかもわかりません。
私が思うには、学会員は対話する能力を洗脳によって剥ぎ取られてしまっていると思います。対話する能力がないんです。常に自分の言うことが絶対に正しくて、創価を否定されたら創価スイッチと創価シャッターが発動するので、つまり感情でしか物事を判断できなくなるので話にならない。ほとんど絶望的ですが、まともに話のできる学会員さんがいらっしゃいましたら、私は喜んで対話をする用意はあります。もし我こそはと思う方、まず池田大作が元気だというのに6年以上も会員の前に姿を表さない納得のできる理由を述べてください。その理由が一般人にも通用する内容であれば、私が対話に応じます。

私があえてこのスレッドのテーマとして「インチキ宗教詐欺集団」と表現したのは、もうこの時点で創価脳は創価スイッチが発動して創価シャッターをガラガラと下ろしてしまうからです。本当に自分の考えで創価が正しいと信じているのであれば、正々堂々と冷静に建設的な意見を述べることができて当然なのでしょうが、学会員には誰一人としてそんな冷静な態度で対話のできる人は現れませんでした。「創価はインチキ宗教」と言っただけでカーーーッ!と頭に血が上ってまともな話ができなくなるのが創価脳である証拠です。つまり自分で物事を考えられなくなっている。つまり創価に洗脳されて創価のいいように操られている証拠でもあります。私はこの5年間、このブログを運営してきて、数え切れないほどの創価学会経験者のお話に接してきて、創価がインチキ宗教詐欺集団であることの確信を得ることができました。同時に自分が生まれた時から騙され続けてきたことの悔しさとの戦いでもありました。創価学会の最高幹部以外は全員騙されてきたんです。残念ですが、これが現実です。私の父の親友でもあった副会長ですら騙されてきたんです。少年部時代から一緒に活動をしてきた県青年部長も騙されてきたんです。本当にごくわずかの創価学会最高幹部以外は被害者であり加害者でもあります。
池田大作はとうの昔にいないのも同然です。ただ元気でいることにしなければこの巨大組織が運営できないことが最高幹部にもわかっているので、池田大作が今も正気でいることに無理やりにでもしています。6年以上も人前に姿を見せない健康な人間がいること自体無理がありすぎます。「池田先生はお元気です」と側近が何度言おうが、動いている池田大作、話をしている池田大作を見たという記録はこの6年間ただの一度もありません。何度か抜け殻のような池田大作の写真が聖教新聞に載りはしましたが、決して学会員の前に現れたわけではありません。それでも会長や副会長は「池田先生はお元気です」と言うしかない。そう、言うしかないんです。そういう意味ではもはや創価学会は末期だと言えるでしょう。少なくとも今以上に会員が増えることはありえません。ただまだまだ聖教新聞や財務と言った巨額の集金システムは稼働していますから、お金を貢ぐ会員がいる限りは、創価学会中枢はどんな嘘でも吐き続けるでしょう。
まあ、そもそも創価学会はインチキ宗教詐欺集団なので、中枢が嘘を吐くのは当然といえば当然なんですがね(笑)

ということで、今回のテーマは「創価学会というインチキ宗教詐欺集団」です。これに違和感を感じるか感じないかで、創価脳であるかどうかの判断がつくと思います。
覚醒した方の一番の悩みは、覚醒していない親族との人間関係をどうするかといったことのようです。なにしろ冷静に話のできない相手が一緒に住んでいる親だったり配偶者だったり子供だったりするのですから、文字通り話にならないし、愛する家族が騙されているのに、指をくわえて見ているだけしかない自分は辛いでしょう。そして家族といえども創価を否定するものには容赦なく罵声を浴びせ、見下し、親子の縁さえ切ろうとするのが創価脳です。このブログでは常々「自分で気づくしかない」と言ってはいますが、創価脳の家族との生活は本当に辛いと思います。

創価学会は史上最大のインチキ詐欺集団です。だからそのことに気づいたからといって、あっさりと問題解決できる人ばかりではありません。新聞(会報)一つやめるのにも精神のバランスを崩すくらい大変なインチキ集団なのですからね。それなりの覚悟は当然必要だと思います。私もまだその後遺症は残っています。時々「どうしたらいいでしょう」と言う質問もありますが、まずは目の前の現実を受け止めることが先だと思います。現実を受け止める精神的な受け皿のないままだと辛いばかりで何の解決にもならないと思います。一つひとつこれまでの自分に起こってきたことの現実を現実として受け止めていくことから始めないことには、それこそパニックになるだけのようです。

このブログに創価の現実が山のように積み重なっています。これらの真実の声を受け止めること。騙されてきたのは自分だけではななかった。自分だけどころか、もうすでに何百万人もの人が騙され続けてきたという恐るべき現実にきちんと向き合うこと。このブログはそれができると思います。

創価学会はインチキ宗教詐欺集団

まずはこの恐るべき現実を受け止めましょう。そしてこの現実に対して自分はどうあるべきかを自分で考えましょう。自分がこれまでどんなに考えることができなかったのかを知るにつけ、辛さも襲ってきますが、それは仕方のないことだと思います。創価脳の家族との軋轢もどうしようもないと思います。でもそれを乗り越えなければならないと思います。生半可な気持ちでは乗り越え切れない場合もあると思います。でもここにはそんな辛さを理解できる人たちがたくさんいることが励みになると思います。私もそれだけが励みとしてここまでやることができました。

このブログのアクセス数がこの夏の終わりには600万を越えると思います。何百人もの創価経験者が「創価学会はインチキ宗教詐欺集団だ」と証言しているサイトのアクセス数が600万を越えようとしている。これも現実なのです。創価学会がインチキ宗教詐欺集団であることに気づく学会員が日に日に確実に増えているというのも現実です。一人また一人と創価の現実に気づいて静かに去っていけば、創価学会によって不幸になる人が確実に減っていきます。それだけが創価の現実を知りえた者の希望であるような気がします。

このスレッドでは、「創価学会はインチキ宗教詐欺集団」と聞いてどう思われるかを、皆さんそれぞれにコメントいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

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創価学会というインチキ宗教詐欺集団」への109件のフィードバック

  1. 創価学会株式会社
    <社是>
    当社は宗教団体の体裁を整えながら会員を募集し、
    会員の幸せになりたいという心を利用して収益を上げることを目的としています。
    また、宗教団体の体裁を保つため、与党にべったりな公明党を支援しています。
    <営業品目と主な売上>
    ・本尊、お守り、数珠、経本、墓地、墓石などの宗教的物品の製造・販売
    ・新聞という名の会報、誰が書いたかわからない書籍を先生の書いたものとしての販売
    ・新聞という会報の広告
    ・中国や南米など世界各国からの興味のないような音楽・芸術団体を招き、
     その興行
    ・年一回の財務という形での寄付(※)
     ※ これは営業品目ではありませんが、当社の最重要な収益です。
       なお、この寄付行為を行っても所得税控除の対象にはなりません。
    <当社の営業形態>
    当社には営業マンはおりません。
    当社では会員になって頂いた方に新聞の拡売や配達をお願いしています。
    通常の営業とは異なり、賃金ではなく手数料としてわずかばかりのお金を支払います。
    また、会員になって頂いた方には、新聞を購読して頂くだけではなく、
    家族の分まで複数の新聞を購読して頂くことをお願いしています。
    さらに、書籍につきましても、会員の義務として購読して頂いております。
    以上により、当社では会員を激励するだけで安定した収益を上げることが出来ております。
    なお、年一回の寄付行為は金額の上限の制限はございませんので、
    多くの寄付をして頂くことが可能です。
    <重要>
    上記は企業秘密であり、会員ならびに世間一般に気がつかれてはいけません。

    創価学会を会社に例えるならこんなところでしょうか。
    世の中のブラック企業より極悪な詐欺団体です。
    早く気がついて、こんな会から去ることを望みます。

  2. シニフィエさん
    多忙の中ありがとうございます。
    一段と語気の厳しいテーマに
    ニンマリしてしまいました(笑)

    ボーカルが・・
    ビデオで出てくるコンサートに集まって
    “”幸せになる歌”合唱して
    グッズを買いまくってるようで
    バカみたいですね(笑)

    組織とか身内の
    “しがらみ”に悩んでいる方へ
    相手にとっても
    “あなた”が“しがらみ”の一人なんです
    気が付いたら勇気を持って下さい
    近い将来・・
    創価はガラカラと崩れます
    その時に「私もそう思ってたのよ~」なんて
    そんなの卑怯だと私自身は思いました。

    絶対に崩れます!
    初めはキツいですけど
    逃げ道になってあげましょう。

    悩んでいる方ごめんなさいね
    このブログをしっかり読んで覚醒して下さい。

  3. こんばんは。否活2世 ぬけ唐辛子です。
    気付いてしまえば、実に明白で…創価学会は一から百まで、すべからくインチキ詐欺集団です。
    学会員は詐欺集団の被害者であると同時に、創価の詐欺的手法で同時に加害者としてインチキ行為に加担させられています。そう、一度気付いてしまえば僕程度の曇りがちの頭でも、インチキでしかないと認識できました。教義そのものも、例えば座談会等での一体感のような感情も、選挙での公明党躍進の成果を誇る気持ちも、全部すべてがインチキ詐欺集団を継続させる仕掛けにすぎないとスッキリ納得できました。
    (しかしその後が大変ですけどね。信じていたものいきなり失うと自分自身の過去についてどうケジメつけていいのか…。一番辛いのは未だ信じている家族との軋轢。脱会議後の葬式やお墓といった現実的な問題も生じます。)

    また話がスレから逸れた…戻します。

    シニフィエさんの設問は「インチキ詐欺集団と聞いてどう感じるか」

    この設問ではたと考えた訳です。覚醒した自分と、覚醒前の自分を。
    問題の核心は
    「内部信者は創価のインチキに簡単には気付けない状態に置かれている」事にあると思います。
    基本的にこのブログは「創価の詐欺性に気付いた人」を対照にしています。だから、「詐欺集団をインチキ詐欺集団」として扱ってなんの問題もありません。
    しかし、インチキに気付けない状態に置かれている内部信者に同じアプローチで説得は難しいと思う訳です。
    (スレッド全体を読みますと、ブログ対照の覚醒者と現役学会員の双方に設問投げかけていると判断しました。)

    僕なんかは、
    何故インチキに気付いてくれないんだという気持ちというか、腹立たしいという未熟な感情から、親族や未だ創価を信じている友人に、-[つい強めの口調で]- 創価学会の矛盾を指摘してしまいます。僕の説得力のなさも原因でしょうが、創価シャッターが降りるだけで、相手にこちらの想いは伝わりません。
    「インチキなんだから、インチキだと指摘して何が悪い」…全くその通りなんですけど…
    信じている自分にとっての大切にしているものを全否定されると、意固地になってますます相手の意見を聞けなくなる心情も体験者として理解出来ます。ではどうすればいいのかという話になってしまうのですが、実際には個別に対処しかないのでしょう。いきなり創価シャッター下ろさせないアプローチの仕方を探る対話が必要なのでしょう。困難ですが…

    上記は、読みようによってはシニフィエさんの現役学会員へのアプローチの仕方への批判に感じる人もいるやもしませんが、僕にそういうつもりはありません。現実的に創価脳・創価シャッターを抱えた現役学会員とどう関わるべきなのかを、僕自身の問題として捉え直しの必要性感じて記載しました。単にインチキ詐欺集団と聞いてどう感じるかを、覚醒前後でどう思うかを自分の場合で考えてみたというだけです。シニフィエさんのブログ運営者としての立場はコメント投稿のみの僕とは異なるの当然ですし。創価というインチキ詐欺集団に騙される不幸な人を一人でも減らしたいという目的は変わりません。 設問にあたって自分が感じ検討したことは以上です。

  4. インチキという言葉はスパイスが効いているな、と☆
    宗教を利用した詐欺集団という点に関しては、同感です。
    宗教に惹かれてやってきた人を、巧みに誘い込んでいますものね‥‥

    クールダウンして、一つ一つの活動を現実的に見つめ直してみましょう

  5. 詐欺集団を脱出した、アラフィフのケセラセラです。
    数年前「こちらのブログのおかげで覚醒しました!」とのコメントをいれたものの非活、新聞停止、選挙活動拒否と徐々に進むはいいけれど、実は罰に怯えてびくびくでした。

    それでもブログを読み進むにつれ、脱会の意志はかたまったのですが事情あって脱会はもう少し後に・・・←これを崩したのはある方のコメント、「自分にもしものことがあったら子供は創価に在籍したままになってしまう」
    そう、明日の事はわからない。非活の主人に遠慮して子供に創価を教え込まなかったので創価嫌いな子供でした(ネット世代ですもん、いろんな情報知ってたみたい)
    脱会の仕方もわからない家族を残して、私は霊山へは旅立てない!

    こうして子供の幸福のために勝手に入会させた母である私は、今度は子供の幸福のためにあわてて脱会を早めたのでした(汗)

  6. ここで覚醒した殆どの方は自分の頭で「なにかがおかしい」「もしかしてインチキなのか」「騙されているんじゃないのか」と考えてブログにたどり着き、「やっぱりそうだ、間違いない」と思えてほっとした、若しくは怒りに震えた訳ですよね。
    ただブログ読んだだけで覚醒出来るわけがない。それこそインチキですよ。沢山の方が仰っているとおりで、考え続けることだと思います。
    創価の洗脳って、ぬるくなかったですよね。覚醒したら楽しい反面、厳しいに決まってるじゃないですか。創価やめたらパラダイスですか?
    なんて、ここまで読んでイラッとしないアンチが沢山増えることも、シニフィエさんの悲願な気がします。みんな、普通になりたい。それだけじゃんね。

    さて、いきなり完全創価脳のままここに来たらどうなるか。もう何人もの鉄砲玉が飛んできましたよね。しゃーない。卒倒レベルの内容がずらりだもの。ヒステリックに喚くか他所で陰口叩くしかない。私はこれでいいのではと思います。それを見た各々が答えを見つけられたら、それで良いんですよね。
    サキコロさんが仰っているように創価を企業として見た場合、完全にブラック以下の下劣な詐欺団体であることは明白です。
    個人的には、末端の会員さん達が金を出さなくなれば内部中枢なんか正直どうでもいいと思ってます。人を騙す為なら日蓮の教義じゃなくてもいい連中ですよ。もはや何だってする悪人じゃないですか。だって他宗教にもいますよね、幸福のなんとかにもいますよね、元創価幹部とかいう幹部連中。なんなんですかね、あいつら。そんな連中には、気付いて欲しいとか、私はそう優しい言葉をかける余裕がありません。

  7. 非活1ヶ月、2世・白百合長のケイ2です。
    サキコロ様の創価学会株式会社の「社是」、言い得ていると思いました。

    覚醒前、新聞推進委員、公明の責任者、新人間革命の勉強会の責任者をしており、
    地区婦人部長と支部婦人部長に、仕事との両立が厳しいので、どれか一つ責任を下ろしてほしいと頼んだところ、スル―され、

    新聞も一家で何部も購読したり、マイ聖教で部数をあるとは、粉飾決算ですし、責任者を一人にいくつも持たせるとは、ブラック企業と同じに思えるのですけれど!と言ったら、二人とも黙っていたことを思い出しました(笑)

    結局、非活になるまで、これらの責任者をしていました。

    良いことは功徳、悪い事は宿業と罰、だなんて、そうだとしたら、その人の人生、なんとでも言えてしまいます。これだけでも、そうとうインチキですよね。でも、そのように信じ込ませる仕組みを作った創価。
    インチキ宗教詐欺集団です。お金まで巻き上げて。

    高齢の両親が、私が、両親亡きあと退会届を出そうと思っていることを知ったら、どんなに悲しむかと思うと、インチキ創価であることは言えません。言えない事を、若い時の私でしたら、とっても悩んだりしたかもしれませんが、50代になり、覚醒してからの第二の人生が短いことを思うと、とにかく、残りの人生を自由に生きたい!と思っています。

    ケイ2一家は、退転したんだ!と、創価脳たちがあきらめるまでは、逃げながら(笑)、職場の同僚の、
    半分創価脳(少し疑問に思っている)の人の覚醒に力を入れようと思っています。

  8. Signifieさん
    >池田大作が元気だというのに6年以上も会員の前に姿を表さない…

    と書かれてますが、7年2カ月以上ですよネ。(2010年5月が最後)

    私の知り合いには、数県離れた親を、定点カメラで見守って、イザ何事か!の事態に備えております。
    云いたい放題の嘘ダラケで搔き集めたウン兆円?の金があるなら、今現在の“お元気な「世界のイケダ先生」”の映像を流すのは朝飯前でしょう。(元気ならナゼ放送しない!)

    信濃詐欺中枢さん、今のネット時代では、情報は隠しようもないのですよ。
    “今の学会の現状 酷い衰退ぶり 012”を上げておきますが、
    “嘘に嘘を重ねた虚構の城”が、現在の創価なんです。

    日蓮正宗では、「平成33年・宗祖日蓮大聖人御聖誕800年・法華講員80万人体勢構築に向け、……」という事で、現在は60万人超位のようです。(お寺は伸びてるじゃないか)

    [創価学会青年部元総県副青年部長の強烈転落人生] 
    toyoda.tv動画に出会い 創価脱会・日蓮正宗への帰伏を決意!07
    今は夫婦順調 (この後、数か月後、 奥さん、お子さん 御受戒を受ける)08
    今の執着極まった学会員を どう救い出すのか 010

    頑迷固陋・妄執堅固の老学会員 折伏のエピソード 011
    今の学会の現状 酷い衰退ぶり 012
    鬱・自殺・突然死・行方不明の多発!013
    地方でも 谷川派・正木派に真っ二つの創価 014
    学会葬の現状 015
    明らかに活動家は激減している 016
    学会地方会館職員と 方面女子部長が会館の一室で性行為! これがバレて速攻更迭!017
    学会の宗門攻撃の変遷 018
    聖教新聞本社では鬱病が多発! 精神科医が常駐~!019
    妄執堅固・頑迷固陋の学会員は 最早現実の不幸さ加減を 徹底的に突いて目覚めさせるしかない!020
    日達上人の御本尊の学会員宅もあるので 闇雲に「ニセ本尊!」と断定してはいけない 021
    (以上)
    タイトルを見ただけで創価の現状は察しが付きますね。
    (お暇な方・興味のある方は色々見られて下さい)

    創価ダメ出しさんのブログを読みますと、「学会員には精神的にオカシクなっている人が多過ぎる」と、コメントの方が指摘されていますが、普通に考える力が残っている人は辞めてるか、居ても非活でしょう。

    朝堂院大覚師の動画(参考:「最後の黒幕 朝堂院大覚」大下 英治/竹書房 (2011/4/7))
    「池田大作」がノイローゼになった経緯と総裁が解決した事案【ネット TV ニュース.報道】朝堂院大覚 創価学会 2017/07/05

    これも今の時代だから簡単に見れますよ。(嘘が特技の創価には棲みニクい現代か!)

    このまま行きますと日本は、悲観論者が憂えておられるように、30年後~50年後は、中国の属国へと転落して行き、東日本は世界の核のゴミ捨て場(最終処分場)へとされてしまうのでしょう。
    その原因は実に、創価の選挙勝ドウにあったのでしょう、と云う事。
    国家私物化・売国奴アヘーを死に物狂いで支えた結果…日本は独立国でさえ無くなるのでしょう。
    政治家のレベルが国民のレベルの反映なら、ドンダケ低いのかーと、(私には見えます)

    私には、近い将来(オリンピック後くらいか)日本没落が始まると予測しております。
    国債も株もREIT(不動産投資信託)も、日銀及び年金機構等の政府筋が買い占めて高値を維持しているが、限界に来た時が、ニッポンのバーゲンセールの始まりで、国そのものが歴史的に没落して行くのでしょう。
    (その原因を作ったのが創価の死に者狂いの、選挙活動でした。)
    その時にはもう、「騙されてた」の逃げは許されない。ここ覚悟しておいて下さい。

    ラザリスさん、ご心配おかけしました。私の見る処ではラザリスさんには霊的力がおありの様です。前回50歳で倒れた時は、5年間断酒しまして回復しましたが、今回は3カ月の断酒でソコソコ回復しました。(早い話体力そのものが弱ってるので、スグ倒れるのでしょう)

    宝星さん、私、無理せずに、気が向いたら投稿するスタンスでやってまいります。(^^)

  9. カガテツさん、コメントありがとうございます。
    申し訳ありませんが私の判断で添付の動画は載せないようにしました。ご了承ください。
    そうですね、池田大作が姿を消してから、もう7年以上もなるんですね。そういえば私は去年から「6年以上」と書いてたような気がします(笑)

    「池田先生は今も元気に全国を駆け回って会員を激励している」と副会長がテレビで言ってましたけど、元気に全国を駆け回っている人間が、誰の目にも触れずに、マスコミにも一切顔を出さず、会員の前にも姿を見せず、動いたり話したりしている画像や音声すら全くないというのを、一般の会員さんはどう考えているのでしょう。と言いますか、考えることができないか、言ってはまずいことになると思って言えないでいるかでしょうね。
    よく「池田先生にお応えするんだ!」とか言ってますけど、そのお答えする池田先生はどこで何をしているのか、一般の会員は全く知らされないままに、すでに7年2ヶ月が経っているのに、例えば座談会でそんんなことでも言おうものなら、終了後に取り囲まれて「お前は地獄に落ちる」と責められるんでしょうね(笑)
    詐欺集団は何も創価だけではありません。新興宗教に限らず、いわゆるスピ系やら自己啓発やらいろんな形の詐欺ができては消えできては消えていきます。そんななかでもいちばん根深く生き残って大変な数の被害者を出し続けているのが創価学会ですね。私はたまたまそんなインチキ宗教に騙された両親の元に生まれ育ったものだから、50歳になるまで騙されてきたことにすら気づかないまま人生を送ってしまったわけで、同じような二世三世の人が今もたくさん騙され続けています。
    このブログでも、創価のいう教義がいかにおかしなものなのかとか、本来の仏教とどう違うのかなどと言った比較論を述べたりもしましたが、そんなものをいくら述べたところで、騙されている学会に理解できるわけがないと思い知ったので、その後はそうした話はしないことにしました。しても無駄ですもんね(笑)さらに、自分で気づかない人にいくら言っても無駄だということもわかりましたので、とにかく少しでも自分で創価に疑問を持っている人に対して「創価は宗教ではなく詐欺ですよ。嘘だと思うなら自分の頭で考えてみてください」と呼びかけてきたつもりです。私も若い頃から芸術や哲学には興味がありましたので、そこそこ哲学的な考えについては把握しているつもりでした。しかしどんな哲学よりも創価の信仰の方が優れていると思い込んでいましたので、何を学んでも「いろいろあるけど創価がいちばん。日蓮仏法が最高なんだぜ」という結論しかありませんでした。今思えば本当に恥ずかしいです。穴があったら入りたいとはこのことです。
    5年前に創価が宗教ではなく詐欺だと気づいてから、一般の宗教や哲学についてもずいぶん見方が変わりました。宗教とは人智を超えた力が世界を成立させているという前提に立つことによって成り立つのだということ。ただしその前提の根拠となるものの存在証明は出来ない。ただただそういうものだということを無条件に信じることから始まるのだと今は思っています。だから今の私にはそのような世界を作り出すような人智を超える力の存在を信じていません。無神論者とかそういうのでもありません。いやゆる原始仏教と言われるものは、もしかしたらそれに近いのではないかとも思います。よく知りませんけどね(笑)あ、これはあくまでも私の個人的な考えです。悪しからず。
    私ももう直ぐ還暦近い年齢となります。あとどれくらい生きることができるのかはわかりませんが、とにかくせめて残りの人生を悔いのないものにしてきたいと思っています。できれば私の両親や兄弟や私自身を騙してきた創価学会がこの世から消えて無くなるのを見届けたいと願っています。なんか死んでも死に切れないって感じです(笑)
    このブログの存在によって創価が宗教ではなぅ詐欺だということに気づいて脱会したり、自分の人生を再出発できた方のお話を聞けるだけでも、私はものすごく救われています。このブログに寄せられるみなさんからのコメントがなければ、私のうつ病はとんでもなく悪化していたと思います。みなさんは命の恩人だと思って感謝しています。ときどきブログ運営がきついこともありますが、それでも私にとってみなさんからのコメントはなくてはならないものなんです。
    いつか創価学会がただのインチキ宗教詐欺集団だと一般にも知れ渡る日がくるまで、このブログをやめるわけにはいかないとも思っています。また、このようなブログがもっともっとたくさんネット上に増えていってほしいと思います。「創価は何かおかしい」と薄々気づいている人が、その疑問を決定的な確信と変えていくためにも、創価学会の現実の姿を世の中に発信していければと思います。みなさん、これからもよろしくお願いします。

  10. 創価学会は確かにインチキかもしれませんが、今稀薄になりつつある地域のつながりを強固に保つという意味では、いいのかもしれません。高齢の方が多いですし、本部会の同時中継への送迎など若い学会員が行うことで多世代の交流に繋がるという面も、否定できないかなと思います。
    ただ、わたしはそれでもやりたくないんですけどね!実の両親が命かけてやってきたことなので、否定すると両親の人生まで否定するようで、、私は嫌なんです。ただ、自分の宗教だけが正しくてあとは邪教!という人間の多様性を否定する考え方や、無理をさせるような活動は反対ですから、私が学会活動をすることは二度と無いです。、、ほんとは、両親にも仕事から帰ってごはんをバタバタ用意して座談会にいく、、といったような、無理を重ねる生きかたはしてほしくないです。それでもQOLには繋がってるのかなと思うとなんとも言えない部分は大きいです、、。

  11. こんばんは。1ヶ月ぶりくらいに投稿します、2世非活アラフォー女性の担々麺です。

    signifieさんの、
    「このブログの存在によって創価が宗教ではなぅ詐欺だということに気づいて脱会したり、自分の人生を再出発できた方のお話を聞けるだけでも、私はものすごく救われています。」
    という一文を読んで、いてもたってもいられなくなって、また投稿しました。
    こちらこそ、このプログのおかげで、ものすごく救われました。本当に、signifieさんに感謝です。

    おかげさまで電撃覚醒してから半年以上経ちました。あのまま、覚醒する機会がなかったらと思うと恐ろしいです。このプログを教えてくれた夫(当時は彼氏)にももちろん感謝ですv

    で、その夫ですが、ここ最近、2回ほど悪夢にうなされたようで・・・夢の中で私が、隠れて題目あげてたそうです(汗)それもトイレで(笑)
    誰がするか〜!!!
    と、言いました。勤行・唱題など、一切いたしません!

    私が覚醒したことを信用していないということは少しも思いませんでした。ただ、カルトの創価に対して、恐怖心があったのだろうと思いました。

    会員でない人に、こんな悪夢を見させる創価って・・・悪魔の詐欺団体!

    また、これからもよろしくお願いします。

  12. 非活約2年、二世、50歳過ぎのあにきです。
    創価は、インチキです。新聞だの、財務だの、公明支援だの、無茶苦茶で、カネと時間をたんまり奪います。
    そして、根本の教義の扱いもウダウダです。2014年11月の会則変更で、大石寺大本尊は受持しない、もありましたが、日寛教学の見直しなんてこともほざきました。もう3年が経とうとしていますが、何かアクションがありましたか?創価は日蓮正宗と縁を切ったとえらそうに言ってますが、教義そのものは、日蓮正宗をほとんど引きずったまま。本当に口だけです。
    日蓮正宗との真の決別は、日蓮本仏論を捨てると宣言する、と同義と私は思っています。そのときは創価本仏論に切り替えると思っていますが、どうやって理論付けるのですかね?創価経なんてものを編み出すのですかね?
    まあ、今の私は日蓮も法華経もどうでもいいと思っていますが、野次馬根性で、どうなるか見ていきたいとは思っています。

  13. ザクロ丸さん、初めまして。コメントありがとうございます。

    >創価学会は確かにインチキかもしれませんが、今稀薄になりつつある地域のつながりを強固に保つという意味では、いいのかもしれません。高齢の方が多いですし、本部会の同時中継への送迎など若い学会員が行うことで多世代の交流に繋がるという面も、否定できないかなと思います。

    ザクロ丸さんはこのことを創価被害者の方に面と向かって言えますか?創価を信じるしかないがゆえに一生を棒に振ったり、全財産を失ったりした方に向かって「今稀薄になりつつある地域のつながりを強固に保つという意味では、いいのかもしれません」と言えるのであれば言ってみてください。例えばザクロ丸さんのお父様が幸せになるためだと言って創価に数億円の財務をした挙句、一家離散したとしても「今稀薄になりつつある地域のつながりを強固に保つという意味では、いいのかもしれません」と言えるのでしょうか?実際には創価によってもっと大変な経験をされて精神のバランスが壊れて、大変な思いをしている方がたくさんこのブログを見ています。そんな方に向かってもザクロ丸さんは「創価も場合によっていいのかもしれません。自分はしませんが」と言うのですよね。地域のつながりを保つためならインチキ宗教で人が騙され不幸になっても、それはそれで仕方がないとでも言うのでしょうか。それともこんなことを書いたらブログが荒れて面白いと思ったのでしょうか?お返事お待ちしています。
    とりあえず他の皆さんはザクロさんへのコメントを控えてください。よろしくお願いします。

  14. あにきさん、そうですよね。日蓮は法華経を釈迦が説いたと思っていた。もうその時点でアウトじゃないでしょうか(笑)で、その日蓮の勘違い(日蓮だけではないのですが)を元に日蓮正宗の教義もできた。その教義をいいようにパクって会員の洗脳ツールにしたのが創価学会。しかし日蓮正宗から破門されたので日蓮正宗の教義を使うわけにはいかなくなったが、それに変わる教義を打ち出したわけでもなく、ただただ日蓮正宗は認めないってだけしか言ってない。なおかつそれまで邪宗として不幸の根源と定義していた日蓮正宗以外のご本尊も、創価のご本尊と同じ功徳があると言い出した。もうめちゃくちゃもいいとこなんですが、学会員はそんなめちゃくちゃな教義になっても文句一つ言わず、言われた通りにお金を差し出す。そしてそんなめちゃくちゃな教義でも幸せになれると信じている。人は自分で物事を考えなくなると、ここまでやるんですね。私もかつてはそんな思考停止人間の一人でした。残念!

  15. ザクロ丸さんへ
    創価の組織が、地域の繋がりを強固に保つ…
    組織が相手にする高齢者とは、財務、選挙、新聞啓蒙をこなす高齢者のみです。
    認知症ともなれば、お払い箱ですよ。
    住み慣れた家にいたいとの母本人の希望や生活能力はまだあると医師やケアマネからも言われているのに、いくら学会員に、母の状況を説明しても聞く耳を持ちません…
    老人ホームに入れだの、やかんに火をつけたまま居眠りしていただの。母の家に防犯カメラを設置していますが、今までにそんな場面を目撃した事は一度もありませんでした。完全なる嫌がらせです。
    認知症の初期は、被害妄想(物を取られたなど)があり、矛先は近親者つまり私です。
    昔、母も活動家だった頃、よく組織の人に悩みを話していたので、その癖で12時過ぎに私が物を盗んだ!と、数ヶ月に一度の頻度で、学会員に電話をしてしまい💦後日、学会員から連絡があります。
    母からした事なので、私も強く言えませんし、母本人は数日経つと電話をした事自体すっかり忘れてしまい、毎度私は板挟みです😰
    認知症の介護をした人なら、近親者の悪口を言うのは分かる事ですが、
    母の電話の内容をいい事に、親子の仲が悪いから認知症の親を1人で放置しているなどと組織で噂されています。
    また普段の遠距離介護で平常心を保つことだけでも精一杯な私に、そういった地区での噂話をイチイチ報告してくる無神経な学会員もいるし、本当に煩わしいです。
    先日、実家の組織の人に、母は財務も含め一切活動しないし、来ないでほしいと告げました。
    新聞だけは、一部取り続けたいという母の希望から仕方なく取り続けています。
    今まで創価の人としか付き合いがなかった母は、認知症になってから組織からも相手にされなくなり暫く独りぼっちでしたが、デイサービスで優しい方々とめぐり合い、明るくなった気がします。
    外部の一般の方の方が、なんの目的なしで人付き合いをしているので、いい方が多いですね。
    聖教新聞で歌っている人間主義なんてウソ‼️
    酷い地区になると、一欠片もありませんよ。
    四大悲報(選挙、折伏、新聞啓蒙、財務)から人間性など磨かれるわけがありません。そこに私は創価が本当に宗教であるのかどうかと疑い始めました。
    実家の組織に悩まされたのと同時期に、こちらのブログにたどり着きました。

    前々回のお題で、グルニエさまの温かいコメントに感謝しております。
    こちらの皆さま方は、以前かなりの活動家の方々で、私のような婦人部に入ってからユル活の者が出る場ではないとわかり、毎回大変恐縮しております。
    ですが、時々、こちらのブログで吐き出さて頂きまして感謝しております、有難うございます。
    地区の人から、私と断定されるかもしれませんので、夢子から麦茶に変えました。

  16. 荒らそうなんてとんでもないです。私も3世で生まれて家族の中で孤立して、生まれてこのかたずっと悩んできた一人ですよ。学会はしたくない、でも両親のことは大切で、大好きで、そんな両親の人生をできれば否定してしまいたくない、、。私なりの折り合いの付け方を書いただけです。拒否したら親に泣かれるんです。親泣かせたい子どもなんかいませんよ。0か100かなんて割り切り方なかなかできないんですよ。そしてこの考え方を他の人に強要するつもりもありませんよ。私個人の考え方です。言われているような最悪の想定のことには、ならないんですよ。じわじわ悩むだけです、ずっと。
    うーん、いろんな考え方があっていいんじゃないですかね?正直そんな風に強く反論されるとは、荒らし扱いされるとは思わなかったのでめちゃくちゃショックですし、びっくりしています。
    ( ̄^ ̄)、、ここなら私の、微妙な立ち位置な人間の気持ちも、わかってくれる人もいるのかなと思ったのですが、、難しいですね、、。何か意見交換ができればなあと思って書き込んだだけです。周りに同じ立場の人はいないので、周りに相談もしづらいことじゃないですか、こういうのは。しかして、被害に合われた方への配慮は足りなかったように思います。直接被害に合われた方と私ではまた立場が違うのでなんとも言えないですが、、。少なくとも、意図したつもりは全くありませんでしたが、荒らしたような形になってすみませんでした。共感出来ないなら「こんなやついるんだな」ぐらいの認識で、もうほっといてください。もうここには来ないようにしますね。すみませんでした。

  17. 元学会2世 脱会歴15年くらいのおてもやんです。

    白いブランコさんのようにならなかったので、今の私があります。
    私も脱会直前までは、ネットでアンチ創価の人たちとの対話に挑戦していました。
    あの当時は、アンチ創価の人たちは攻撃的で罵倒を返す人たちが多く、とてもまともに思えなかったのもあります。
    何が正しいのか、正しい生き方なのか、考え方なのかは、心を開いて問いかけていけば、必ずわかりあえると信じていました。
    結果・・・・・
    心が通じたのはアンチ創価の人たちでした(^_^;)
    そして、創価学会で学んだ「英知」というのも外の世界にはすでに存在し、さらにその上をいく哲学なども外の世界の人たちは享受していたのだと知りました。

    創価学会は、宗教法人の皮を被った政治結社かな?と思います。
    ネットの情報からそう結論付けたのではなく、創価学会学校の書籍を読んでそう断言できます。
    宗教の教義自体が、その時々のニーズに合わせて変化するのが一番の理由です。

    「仏法の正しさは、科学が進化すればするほど証明される」(池田大作指導)
    こんな池田大作の指導があります。
    それならばどの指導にも当てはまるはずです。

    信心すればガンは治る。さぼれば再発する。(戸田質問会集)→ ぜんぜん証明できない。
    原爆は、正法を誹謗した報いだ(池田大作指導)→ ぜんぜん証明できない。
    幹部誹謗をしたら家がボヤを起こした(人間革命)→ ぜんぜん証明できない。
    稲荷を信仰すると顔が狐のようになり油揚げが好きになる(折伏教典)→ ぜんぜん証明できない。
    両親そろって信心すると子供は福子(池田大作指導)→ ぜんぜん証明できない。
    財務に励めば家は栄える守られる(池田大作指導)→ ぜんぜん証明できない。

    学問でもなんでもない、ただのインチキ宗教の常套句でしかないレベルです。
    学ぶ価値など微塵もないものに、見事に多くの人たちが騙されて信じる。
    適当に人が喜びそうな「善い話」を元手に、信者達が必死に金を貢ぎ、選挙に奔走してくれる。
    創価学会はやめられませんな!と、喜んでいるのは職員ばかりでしょう。

  18. 創価のインチキに気づく前。創価以外は全部デタラメで、外道は論外。邪宗は人の弱みに付け込み職業僧侶の生活の糧の為だけに存続しているとか、神社は魔の住処とか、日蓮は釈迦を超えた末法の御本仏だと信じて疑いませんでした。
    覚醒して、法華経が釈迦が説いた教ではなく、没後何百年もしてから、弟子たちが教団の都合のいいように創作して出来たということを知りました。
    signifieさんが言うように、完全にアウトですよね。これを言われちゃおしまいよみたいな。
    世間の常識を知らない私は日蓮本仏論を説いているのは日蓮正宗とそこから派生した一部の教団だけだということも、覚醒後に知りました。日蓮正宗って、創価のいう日顕宗ですよね。あんなに正宗が間違ってるってキャンペーンしといて、信じてるものは同じだったんですからね。
    だから最近は変えたらしいですが。(苦笑)

    気がついてしまったら、インチキてんこ盛りの創価の実態にはあきれて笑っちゃうしかないほど。坦々麺さんの振り子のお話のように一瞬で真逆の創価大嫌いなアンチになりました(笑)
    まさに池田大仏センセーが言ってた「建設は死闘、破壊は一瞬」ですね。いい意味で(笑)
    創価時代に自分がしたことの後悔や、費やした時間を考えると、悶絶級の苦しみを覚えますが、気がついてしまった以上、過去に戻って修正することはできませんから割り切るようにしないと、これからの自分の人生の為になりませんよね。
    気がつかないでインチキ宗教詐欺団体に搾取され続ける方が地獄です。

    ギルークさん、前スレではコメントに共感いただきありがとうございました(^^)
    >我慢することが多い活動など百害あって一利なし
    その通りですね。理不尽な事に我慢しなければならない正しい教えがどこにありますか。
    創価に毒されると正邪が分からなくなるのでしょうか。
    ンチキ詐欺団体。創価をこの目線で見ると、活動の疑問、矛盾にぴったりはまります。
    裁判沙汰も多く、教団の気に入らないことは節操も無く口汚くののしる団体です。

    創価をまだ信じている方、騙されていないとヒステリックになる前に、冷静に活動の実態を振り返ってみてください。

  19. ザクロ丸さん、あなたが荒らしではないことはわかりました。覚醒できないご両親に対する気持ちもわかります。しかし創価脳ではないあなたが地域のつながりのために創価の存続を認めるようなここでの発言は、あまりにも無神経だと私は思います。創価を信じたがゆえに親御さんが自ら命を落とされた方もいらっしゃるんです。親御さんが創価脳であるがゆえに、今もたいへんな思いをされてる方がたくさんおられます。親子関係がめちゃくちゃになってしまっている方もたくさんいらっしゃいます。それでも地域のつながりのためにはそんな創価を認めてもいいと、個人の考えですからザクロ丸さんに対して考えてはいけないなどとはいいませんが、この場で言うことではないと申しあげました。

  20. 非活3年目、元バリ活のレモンです。

    お一人暮らしの年配の身内の話で、私が活動家時代に感じた事を書かせてください。
    ご自身は覚醒されたけれど、親御さんは創価脳でお一人で暮らしているという方も多いと思います。
    そんな方に、親御さんの組織から連絡がいくとウザかったり面倒だったりと感じる事も多々ある事でしょう。
    私がバリ活時代、地区にそんな境遇の方が何人かいらっしゃいました。
    痴呆初期かそれに近い感じで、深夜1時頃に電話してきて「地区担、いまから来て!」
    「今、夜中ですよ」
    「え?昼間の1時かと思ったよ。どうりで暗いはずだ」
    こんな事はしょっちゅうでした。
    その方の近隣の方からは、夜中にウロウロ徘徊しているし、何より火事が怖い。
    身内の方に連絡してもすぐに来てくれないので、近所の外部の方は組織の顔見知りに連絡してきます。
    「火事を出されたら困るし、そっちから身内に繋げてくれ」という事も度々。
    近隣の方との間に入り、身内の方に連絡をとり、何度かお一人暮らしでの現状をお話させてもらった事もあります。
    が、大抵の身内の方は「母は大丈夫ですから、放っておいていいです」と仰いました。
    でも、いざとなった時に、そういうお一人暮らしの年配の方は、組織の人に連絡をして来る人がほとんどでした。
    すぐに駆けつけてくれるからでしょう。
    その為、結局は組織の人の手を煩わせる事がほとんどでした。
    放っておけばいい。
    そうかもしれません。
    でも、創価脳であるなしに関わらず、そうできないのが人情です。

    ご本人は覚醒されているけれど、お一人暮らしの創価脳の親御さんを、本当に創価の組織から決別させたいのなら、色んな意味でご自身が覚悟を決めて行動を起こすしかないように感じます。
    そうでないのなら、ある程度の創価の介入は目を瞑るしかないでしょうね。
    まして新聞などを取っていたら、毎日ポストまで配りにくるわけですし。
    創価の人には訪ねてきてほしくないけど、傍に組織の人がいるから助かっている。そんな都合のいい方が多くいたのも事実です。
    それぐらいご高齢の方は組織への依存心が強く、創価家族なんだから何でもやってくれて当然と思い込んでいます。

    決して誰かを傷つけようという意図で書いていませんが、気分を害した方がいたらすみません。

  21. カルトについて

    アメリカやヨーロッパのカルト宗教の報道とかみると、「変なの」となります。

    創価の場合、初期は日蓮正宗を利用し、伝統仏教の皮をかぶっていました。
    また、日本人の感性的なもので、仏教だったら大丈夫みたいな感覚もあると思います。

    日蓮本仏論自体がすでにカルトなのに、一般人にはわかりにくいですね。

    創価は日本中の地域の隅々まではびこっていますね。
    少しずつ衰退していくのを待つしかないと思います。

  22. 麻薬をやめない家族に買ってくれと泣かれて暴れられても、私は麻薬を買う金を渡さない。
    創価に対して私はそんな気持ちで折り合いつけてますけどね。親にも子供にも、もう絶対に関わらせたくないです。
    親のせいで、子供のせいで、なんて言ってる人はいくつになっても子供です。親のお陰で、子供のお陰で、になれたら良いですね。本当、みんなにそうなって欲しいですよね。って思うのは私のエゴでしょうかw
    適当に折り合い付けられる状況なら何をどう思おうと宜しいかと思いますよ。
    自分に実害がないから親がどうなろうと知らないって言っているのと同じ。私はやらないけど親は黙認。まあ、それもありなのかな。

  23. 非活1ヶ月、2世・白百合長のケイ2です。

    仕事をしていますが、今、昼休み中です。
    さきほど、聖教新聞店に、聖教1部のみして(4部から2部に減らしたばかり)SGIグラフ、大百、公明も止めて欲しいと伝えました。

    本当はゼロにしたいのですが、退会出来るまで1部は仕方ないかなと思うのと、高齢の両親に言えず
    (近々、1部でいいんじゃない?財務も学会はお金持ちらしいから一口でいいよ!とは話そうと思っています)両親が減らせない分、私の分を減らして、学会にお金が行かないようにしなくては!と、シニフィエ様や、皆さまのコメントを読んで思ったのでした。

    非活4ヶ月の、結婚前に私が祈伏した主人・地区部長に、主人や子供まで巻き込んで、悪い事をしてしまったという気持ちであると伝えたら、

    主人は、創価に入らなかったら、結婚していなかったとのこと。そうっかぁ。息子たちも生まれなかったのだなぁ。両親亡き後、退会して、ケイ2一族が創価脳にやられないよいうにするのが、せめてもの私のこれからのお詫び活動かも!と思いました。

    でも、新聞店に電話するときにドキドキしてしまい、こちらのページを読んで、開いたまま電話しました(笑)

    新聞店は、まず、地区婦人部長に言って下さい。と言うので、新聞店なのに、地区婦人部長に言わなくてはならないのですか?と切り返したら、20日頃に(新聞に締め日ですね(笑))地区婦人部長に、9月から聖教新聞一部だけということで話します。とのことでした。

    20日頃、創価脳たちの説得から逃げなくては。

  24. 非活1ヶ月、2世・白百合長のケイ2です

    麦茶様、はじめまして。お母様の介護に頑張っておられるのですね。
    私は、介護・医療関係に勤務しています。

    麦茶様の
    >先日、実家の組織の人に、母は財務も含め一切活動しないし、来ないでほしいと告げました。

    正しい判断だと思いました。数年前、地区に同じような方がいて、選挙だ!財務だ!と創価脳の人たちが訪問しており、まだまだ創価脳だった私でも、ご本人の判断が難しくなった場合、選挙も財務もしなくても良いのではないか?その分、出来る人がやれば良い!と言って、創価脳たちの反感くらいました(笑)

    親族が近くにおらず、主人と(地区部長だったので)地域の包括支援センターに連絡をし、ケアマネが動き、親族に引き取られ、介護施設に入居されたと聞き、安心しました。

    ケアマネに、連絡をしたケイ2とその方の人間関係を聞かれ、ブロックが別で、我が家から少し離れていて、近所というのも何だし、創価学会で一緒であると伝えましたら、創価学会はそのような人を守って支えてあげるのではなかったかしら?と言われました。 私は、何も言えませんでした。

    また、麦茶様の
    >今まで創価の人としか付き合いがなかった母は、認知症になってから組織からも相手にされなくなり   暫く独りぼっちでしたが、デイサービスで優しい方々とめぐり合い、明るくなった気がします。
     外部の一般の方の方が、なんの目的なしで人付き合いをしているので、いい方が多いですね。

    そうなんです。そうなんです。と思いました。
    私も、なんの目的なしで、これからは友人とつきあって行きたいです。創価脳だった頃は、いつか選挙を頼むかも!新聞の話をするかも!と思って、付き合って来たので、へつらって接してしました。もう嫌です。

    麦茶様、がんばってくださいね。

    私は仕事柄、介護施設の方の葬儀に参列することもあり、学会以外の葬儀でも、みなさん、穏やかに(学会では成仏の相)亡くなられ、自分の人生を全うしたのだな・・・という思いになります。病気で亡くなっても、その方は、一生懸命生きたのですから、学会で言う宿業などと言ったら、大変に失礼なことだと思うようになりました。 

    長々と続けてコメント、すみませんでした。

  25. signifie様、皆様こんにちは。

    小~高まで創価教育にどっぷりだった元学園生のサスケです。
    高校2年の時に覚醒し、他大学に進学してから非活歴6年の社会人です。

    私が目撃してきた学会員の現状は、なんというかもうひたすら無残です。
    同級生、友人の大半は創価大学に進学しましたが私の知る限りでは、みんな人生に苦戦しております。創価大学は就職が良いとかなんとか言われてますが、それは一部の優秀な学生だけです。
    大半は、履歴書に「創価大学卒」と記載せねばならず、一部の創価系企業以外には相当嫌われております。創価大卒の知り合いは、就職活動に難航し派遣社員・フリーター・行方不明は普通、良くてブラック企業内定でした。そもそも履歴書に‘‘創価‘‘なんて記載があったら、まともな感覚の人事だったら書類選考の時点で不合格にしますよね。他大学に進学した私でさえ、就職活動にはかなり難航しました。世間一般の創価学会に対するイメージの悪さに愕然としましたね。とある企業の人事からは、「一応面接呼んだんだけど、創価学会でしょ?勧誘とかしない?」とか露骨に聞かれましたし。
    就職活動以外でも、支障がでてくるわけです。大学では、創価嫌いが沢山いる現実を突きつけられ、友人にも出身校の話なんか一切できませんでした。
    高校の同窓会に一度参加しましたが、精神的に余裕のない子が多く、それはまだ良いとして、何故かやたら上から目線なんですよね笑。「どう?そっちの大学は充実してる?」とか、「ちゃんと唱題あげてる?信心根本でやらなきゃだめだよ。」とか、「いやぁ、みんな色々心配してるよ。」とか。大きなお世話だと思いながらも常に見下されている感じがして、めちゃ不愉快でしたね。それからは、学会員とは極力関らない生活をするようになりました。それからは、公私共に充実するようになり、幸せな日々を送れるようになりました。
    創価学会の罪はあまりに深いと思います。創価学園出身者は、人生に取返しのつかない烙印を押され苦しんでいます。彼らの多くは、人生の大きな分岐点となる就職活動で躓いてしまうのです。この事実を多くの人々に知っていただければ幸いです。

    長文にてお目汚し失礼いたしました。

  26. アラフィフの超常連、ラザリスでございます。
    サキコロさん、創価学会株式会社 のコメント、その通りだと思いました。
    全ては金のため、宗教は後付けです。
    池田大仏が本部幹部会のスピーチで、戸田二代会長をしきりにほめたたえてた割には、彼の遺した言葉にことごとく逆らっていますね。
    これも全ては金のため。師弟不二とかも後付けです。
    こんな金と権力に狂ったモンスターを育てた彼も、似たり寄ったりですね。
    仏意仏勅?とか本当だったら、こんな狂った組織に育つわけはないでしょう。

    カガテツさん、コメントありがとうございます。
    自分はいたって普通のおじさんです。
    ただ、自分と同じ過ちを繰り返す人間を一人でも減らしたいという思いは強いです。
    二人の子供たちが、創価と無縁の生活をおくりながら、世間一般の価値観を保ちながら成長していく姿に何よりの幸せを感じます。

  27. こんいちは、イヌです。ザクロ丸さんのコメントに対していささかシビアすぎるように思うのは私だけでしょうか。創価学会のいいところを認めたうえで、それでも詐欺集団で自分には受け入れられないということもありかなと。相手のいいところを認めるという姿勢そのものが相手に対する非難をより強くするということもあり得ると思います。あのやくざ、一緒にいたらとても楽しいのだけど、やっていることは非合法なので、やっぱりお付き合いは止めますというように。

  28. signifieさん

    「何度でもいいます。創価学会はインチキ宗教詐欺集団です。かと言って、これまでのことをああだこうだ騒いでもしょうがありません。1日も早く立ち去りましょう。静かに、さっさと立ち去りましょう。もうそれしかないと思います。」

    これぞまさしく真実ですね!!!

    ノジコさん

    「創価のインチキに気づく前。創価以外は全部デタラメで、外道は論外。邪宗は人の弱みに付け込み職業僧侶の生活の糧の為だけに存続しているとか、神社は魔の住処とか、日蓮は釈迦を超えた末法の御本仏だと信じて疑いませんでした。
    覚醒して、法華経が釈迦が説いた教ではなく、没後何百年もしてから、弟子たちが教団の都合のいいように創作して出来たということを知りました。
    signifieさんが言うように、完全にアウトですよね。これを言われちゃおしまいよみたいな。」

    わたしは創価のインチキに気づいた後は

    創価は全部デタラメで、創価は論外。

    創価は人の弱みに付け込み、幹部の生活の糧の為だけに存続している、創価の会館は魔の住処、日蓮は釈迦を超えた末法の御本仏ではない

    と気づいてしまいました(苦笑)

    原始仏教=釈迦の教えが最も忠実に伝わっているとされている。「生じたものは滅する」という宇宙の根本原理に基づいている教え。

    法華経=後世の人たちが勝手に「釈迦はこう説いた」という形式で創作した経典・仏教文学

    天台宗=釈迦の教えではない法華経を最高の教えとしてしまった宗派

    日蓮=天台宗で学び、釈迦の教えではない法華経を最高の教えとして、過激な法華経原理主義に走った坊さん

    日蓮正宗=日蓮本仏論に過激に走った宗派

    創価学会=日蓮正宗を過激に信じた後、過激に批判して破門され、「池田先生は永遠の師匠」と池田崇拝者の会になった

    池田原理主義過激派組織・創価学会は完全にアウトです(爆笑)

    あにきさん

    「日蓮正宗との真の決別は、日蓮本仏論を捨てると宣言する、と同義と私は思っています。そのときは創価本仏論に切り替えると思っていますが、どうやって理論付けるのですかね?創価経なんてものを編み出すのですかね?」

    いっそのこと創価学会は池田本仏論を打ち出して、池田センセーが亡くなった後は池田センセーに久遠実成の池田大仏になっていただいて
    ゴーストライターに「池田大仏は久遠実成の仏である」と説く「池田経」を編み出してもらえばいいんです(爆笑)

    団体名も「創価学会」から「池田大仏教」にすればいいんです(爆笑)

  29. 麦茶様
    私などたいしたコメントしていません。何か恐縮しております。こちらの掲示板には一番最初の立ち上げの頃に文字の色が薄いだの文章が読みづらいだの管理人様にケチをつけてしまい後ろめたい気持ちがあります。
    話しが飛びますが、インチキ創価の毒は「時間薬」でだんだんに気持ちも和らぎますし、心療内科へ行けば話を聞いてくれるお医者さんもいます。薬も処方してくれます。逆に、信仰で精神を病んでしまう方の多さに私も驚いています。結構、ブログでその辺のこと書いておられる方いらっしゃいます。私のように血を分けた親子ですら、創価の毒が深く沁み込んだ人間には汚いモノでも見るような目で見られたことがあり、私自身相当ショックを受けたこともあります。
    他の方も書いていらっしゃるように、創価を抜けても良いことばかりではありません。でも、それは罰なんかじゃないんですよ。

  30. 管理人様、投稿者の皆様
    脱会済み50代女性の雪ちゃんです。

    人にネズミ講のようなことをさせて、中枢だけがもうかる集団。
    人をタダでこき使う集団。
    人のお金をしぼりとる集団。
    辞めさせてくれない集団。
    これが会社なら、だれでも「おかしい。だまされてる。詐欺だ」と気づきます。
    でも悪創立者はよく考えました。
    詐欺と宗教をくっつけたのですね。
    私も30年間、創価は宗教だと思っていたから嫌でも辞めずに耐えました。
    でも新興宗教というものは、近年になって人が作ったものです。
    人が自分に都合よく作ったものなのです。

    私の実家は念〇宗で、私は子供の頃から仏壇に手をあわせてきました。
    心のなかでは「幸せにしてください」と祈ります。
    祖父母は「先祖供養をすると守られるよ」と言います。
    でも聖職者の人が「この信仰をすると幸せになります」と言っているのは聞いたことがありません。
    不確かなことを、公の立場の人は言ってはいけないのです。
    ウソを言うと信用を落とします。
    でも信仰心を持ち幸せに生きていくのは、人の当たり前の願望です。
    そこを突かれました。
    大人になり折伏され「創価の信心で幸せになれます」と言われた時どぎもをぬかれました。
    心をわしづかみにされました。
    自分の願いが叶うのはこれだと思ってしまったのです。

    何かに似ていませんか?
    末期のがん患者が「この薬を飲むとがんが消えます」と言われて高いニセ薬を買わされる。
    孫の事が心配な老人に「お宅の孫が事故でお金が必要です」とウソ電話がありお金を取られる。
    そうです。
    みんな詐欺なんです。
    人の持つ当たり前の願望に巧みに働きかけて、だましてきます。
    今となっては、なぜ気づかなかったのかと思う気持ちと、だまされてもしょうがないほど余裕のない状況だったという気持ちです。

    Signifie様はじめこのブログの皆様のおかげで、インチキ宗教詐欺集団から脱会できました。
    1日も早い創価の崩壊を願いますが、池田大仏なき後も富に群がる黒い輩がいる限り、道のりは長いかもしれません。
    自分にできることは何か、日々考えたいです。

  31. イヌさん、コメントありがとうございます。ザクロ丸さんは決して悪気があっての発言ではないことは私にもわかります。ただ自分の発言が誰に向けてのことなのかをわかっていただきたいということを言っています。私はこのブログでも創価のことをわかりやすいように暴力団に例えて書いてきました。つまり「暴力団にもいいところがあるのだから」という言い訳がどこにでも通用するのかどうかということです。そう思うのは個人の自由ですが、親を暴力団に殺された人に向かって「暴力団にもいいところがあるのだから大目に見てもいいんじゃなか」と面と向かって言えるのかどうかということです。
    また、私の両親は創価学会の草創期からの会員で、何もかも創価に捧げてきたような人でした。私が創価が詐欺だと気づいたとき、父はすでに亡くなっていましたし、母は認知症で創価自体が何なのかも理解できない状態でした。ですから、私の両親はただただ創価のために一生を棒に振ったような人生でしたので、そんな両親の人生をも否定しなければならない悔しさもわかりますから、ザクロ丸さんがご両親の人生をどうにかして肯定したいという気持ちもよくわかっているつもりです。だからと言って、そこで創価を部分的にでも肯定する発言をこの場でするというのはおかしいと思います。いや、自分でそう思いたいのであれば構いませんが、創価被害者がたくさんいる場所で発言することではないのではないかということを言っているのです。先ほどスマイルさんがコメントをしてくださいました。スマイルさんのご両親のことは皆さんご存知かと思います。スマイルさんに「それでも創価にも地域のつながりを作るといういいところがあるのだから、一概に否定しないでもいいのではないですか」なんて、思っていてもいなくても私は絶対に言えません。(スマイルさん、また引き合いに出してもうしわけありません)
    覚醒した方の一番の悩みは、未だに創価脳である家族と生活しなければならないということのようです。それは明らかに騙されている家族を毎日目の当たりにすることも辛いし、どんなに説得を試みてもほとんど徒労に終わるし、すればするほど家族関係が険悪になってしまうということのようです。だから自分は創価が詐欺だとわかってはいても、新聞ひとつやめられないだとか、創価を信じない自分を蔑んだり哀れんだりされるような日々が続いたりします。こっちからすればただただお金を巻き上げられているだけにすぎないのに、そのことを口にすることさえできない。このブログへのコメントにも、実にそうした場合が多いです。「創価にもいいところはある」多少創価に疑問を感じていても、脱会するまでには至らない学会員に多く見られる言葉です。これが誰に対する何になり得るのか私には理解できません。そうした意味で「暴力団にもいいところはある」というのとひとつも変わらないと思います。「創価にも言いところはある」一体誰が誰に対して何のために言っているのか。何度も言いますが「自分の両親が一生を捧げてきた創価学会なのだから、創価にもいいところがあるじゃないか」と自分で自分に言い聞かせて気持ちが楽になるのであればそう思っていていいと思います。しかし少なくとも創価によってひどい目にあわされた人に対しての言葉ではないと私は思いました。

  32. グルニエさん、コメントありがとうございます。

    >こちらの掲示板には一番最初の立ち上げの頃に文字の色が薄いだの文章が読みづらいだの管理人様にケチをつけてしまい後ろめたい気持ちがあります。

    そうでしたか〜!(⌒▽⌒)
    めっちゃ古株さんなんですね〜
    ちなみに私はケチをつけられたなんて全く思っていません(笑)
    それではこの機会にその後ろめたい気持ちはポイしてください!
    これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

  33. signifieさんへ

    私も同感です。
    ざくろ丸さんがどのようなコメントを寄せられたかわかりませんが、「創価にもいいところはある」と言う方々をごくたまに見かけるので、コメントさせてください。

    脱会直後に、私は母に創価批判をしたことがあります。
    母は激怒しムキになって「信心がなかったら乗り越えられなかったんだ!」と私に叫びました。
    確かに母は、病苦・経済苦を、宗教にすがりながら乗り越えてはきました。
    でも、信心してなかった方が、もっとまともに乗り越えられたと私は思います。
    何よりも、その母自身が、「なんだったのかな ・・・人生」と言う言葉を亡くなる前につぶやいた事実。
    宗教が心の支えになったわけではなく、「藁をも掴みたい人を騙し続けた」というのが事実なのは間違いありません。(実際、金をとことん貢ぎ残った父は経済苦です)

    次に「創価にも地域のつながりを作るといういいところがある」。
    これなども、創価のしたたかなところです。
    つながりを作ること=すなわち新聞啓蒙や折伏、選挙のための足がかりです。
    人と人との関係が希薄になった現代社会の弱点に目をつけた創価学会の姑息な手段としか思いません。
    私自身、とある地区で区政協力員をやって驚いたのですが、区長が学会の幹部でした。
    そして彼は、区を悪い意味で牛耳っていました。町内に圧力をかけるので区役所に苦情を言うと、その話が彼の耳に入り
    「そんな話をしても無駄だからな!」と言われました。恐怖を感じましたよ。
    表向き、地域交流に熱心で町内会の行事を率先してくれるものの、実際は牛耳り、権力を握っていました。
    そういう実態を見てからというものの、創価が作る地域のつながりというのは「逆らえない村社会」のようなものだと思っています。
    他の市町村でも似たような実態を見ました。

  34. こんばんは。
    2つ前くらいの記事で1回だけコメントをさせていただいた、福音派プロテスタントのくるみです。

    最初に、前回のコメントで、「創価学会以外の宗教を非難する場合には、必ず出典を提示して下さい」という趣旨のことを書いたことについて、ここで謝罪させてください。
    人の言論活動に勝手に制限を加えるようなことを言って本当にごめんなさい。

    出典がはっきりとはわからない説も世の中には沢山ありますし、学者でもない限り全てを厳密に調べ尽くすことはできませんよね。
    「偏見や誤解」も含めてその人の大切な考えや感情ですから、あらゆる物事について自由に考え感じたり論じたりすることは尊重されなければなりません。

    様々な宗教や哲学、思想に触れて、自由に思ったことを表現したり批判したりすることはとても大切だと思います。
    最も危険なのは、「何かについての一切の批判が許されないこと」です。

    キリスト教の例でいえば、キリスト教に対する批判は沢山あって、科学やフェミニズム、同性愛問題などはキリスト教に対する批判から生まれた思想です。
    そして、これらの思想は現代では欠かすことの出来ない大切なものとなっています。
    哲学者のニーチェも「神は死んだ」と言っています。
    それらの様々な批判思想を踏まえた上で、信じるか信じないか、批判するか否かはその人の自由だと思います。

    何かを信じることも、信じないことも、否定も肯定も、その人の大切な感情です。

    どうぞ、ご自分の考えと感情を大切になさって、様々な意見を表現してくださいね。
    キリスト教に対する根拠のない批判も大歓迎ですよ(*^^*)v

    皆様の一人一人が、その心の傷が癒され、自分の人生を取り戻し、自分らしく生きることができますように、陰ながら応援しています。

    【追伸】
    私は数年前から集団ストーカーの被害に遭っていて、創価学会について調べていくうちに、昨年頃にこちらのサイトに辿りつきました。

    ここで、創価学会関係者の方々の名誉のために、創価学会が加害者だとは断定していないことをはっきりと申し上げます。

    なぜなら、集団ストーカー現象は異端ではない正統的なキリスト教会内部でも起こっているからです。
    また、宗教とは関係のない学校や企業でも起こっています。

    私の考えでは、日本での加害者の中には朝鮮人や中国人、左翼関係者が多く含まれているのではないかと考えています。
    もちろん一般の日本人の加害者もいますし、中朝人や左翼の方でも加害行為をしない人もいると思います。
    それに、政府や警察や外国勢力も関わっていて、現時点では厳密に加害者を特定することは出来ません。

    仮に、創価学会の関係者の中で加害行為を行っている人がいるとしても、他の一般信徒の方々は知らないかもしれませんし、もし一般信徒が加害者だとしても、内部告発には相当のリスクを伴うと思います。

    私は、集団ストーカーは加害者の方々もある意味被害者だと思っています。

    記事の内容と関係のない話になって申し訳ありません。

    被害者団体の中には、創価学会主犯説を唱える人がかなり多いので、それは部分的には合っているかもしれないけど、海外でも集団ストーカー現象が起こっていることを考慮すると、実際には違う部分もあると考えています。

  35. くるみさんへ

    はじめまして、元学会2世、脱会歴15年くらいのおてもやんです。(^_^)
    脱会前に、あるニーチェ通の方から、「ツァラトゥストラはかく語りき」を読むよう勧められ、目から鱗でした。これが宗教による呪縛を解くのに大いに力になりました。

    >最も危険なのは、「何かについての一切の批判が許されないこと」です。

    上記の言葉、大変同感です。
    ニーチェが「神が死んだ」と言ったことは、いろいろな解釈がされます。
    ニーチェ自身はキリストを尊敬していたと思います。
    「キリストを信じる者達が教条主義に陥り、キリストをただ単に崇め奉り、それに隷属したがる人たちが神を殺した」という事をニーチェは言いたかったのだと、私は解釈しています。
    キリストの教えを守る人たち自身が「一切の批判を許さなかった」という、くるみさんの仰る最も危険なことをしてきたのがキリスト教の歴史だと思います。
    これは、キリスト教に限らず、ありとあらゆる宗教に見られる事でしょうね。

    >様々な宗教や哲学、思想に触れて、自由に思ったことを表現したり批判したりすることはとても大切だと思います。

    これも全く同感です。
    人は常に新しい価値観を作り続けていける生き物で、常に高みを目指すものだと思います。
    それを妨げたり、恐怖による呪縛をするような宗教なんぞ、ぶち壊してしまえ!というのがニーチェの思想です。お薦めですよ(^_^)

  36. 非活1ヶ月、2世・白ゆり長のケイ2です。

    高齢の両親に言えないと、こちらに何度も書きましたが、皆様のコメントを読んで、
    それは逆に親不幸なのだと思いました。

    第二の人生、自由に生きることとに、両親を含めて退会に向けて動くしかない。
    良いか?悪いか?・・・学会は悪いとわかったのですから。

    妹や弟もいますが、すでに非活です。

    オートロックのマンションに住んでいるので、地区の人が来てもモニターを見てスルー出来ますが、同じマンション内に区幹部のバリ活一家がいます。我が家の息子たちと同級生もいるので、逃げ切るのが精一杯の今ですが、前に進んで行きたいです。

    地区部長の主人と白ゆり長の私が、非活になり、あっという間に区幹部まで伝わったのは、想像がつきます。地区は副本部長が、ブロックは地区婦人部長がやっているようです。

    さて、仕事に行きます。

  37. ケイ2さん

    私も家族揃って6月に退会しました。
    退会に向けて頑張ってください。
    同じマンションに誰がいようが堂々としてればいいと思いますよ。
    こちらは別に悪い事してる訳じゃないですから。
    なんか言って来ても、毅然としていればいいと思います。
    私も4月まで代配してました。今でも毎日正配の方の家の前を通って歩きで職場を往復してます。たまに正配の方と遭遇しますが、挨拶して二言三言ぐらいは話します。
    そのうち気にもならなくなりますって。
    堂々としてましょうよ。

  38. 一世、四半世紀やってきた活動を一切やめた壮年部のギルークです。

    集団ストーカーの記載がありましたので、それも含めた自分が見聞きした異常な学会活動の一部を書きます。

    青年部時代は創価班で広宣部もやってたのですが、法華講の青年部(Aとします)が動き回っているということで、10数人の創価班で一人の青年部を夜中の路上で取り囲んで脅したことがあります。Aはやはり戦闘的な感じの20代の一人暮らしの青年でした。

    まず広宣部とAが接触して対論、別れた後広宣部10数人でAのアパートまで追跡、自宅の前で取り囲んだのです。これがカルトの行動でなくて何なのでしょう。少し前のAの強気もどこへやら、怯えた表情になってました。創価脳だった私もさすがにAが気の毒になり、しばらく後悔の念が消えなかったのを覚えています。『「敵」には創価学会の怖さを思い知らせるんだ』と広宣部幹部はシレッと言ってました。広宣部の一人がこっそり「創価学会は敵に回したくないな」と言ってました。

    寺の張り込み、法華講幹部・脱会者のストーカーなんて日常茶飯事でした。実際私もやってましたから…(今は青年部が激減しているので、少なくとも地域で同じような活動があるかはわかりません)。これが人に言える信仰の活動と言えるでしょうか? 現場の部員の生活、心情などお構いなしで昼夜そういう指示をする学会幹部がいるんですよ。

    もう一つ、1998年に福島源次郎さんが亡くなった時、男子部幹部会で当時の青年部幹部(役職は忘れました)が「仏敵、福島源次郎がおっ死(ち)にました!おめでとうございます!」と壇上で絶叫したのです。当時バリバリの創価脳だった私もこればかりは「こんなこと言っていいのかな?」って思いました。

    壮年部になり、青年部とは違った異常な活動…ノルマ地獄や人間関係のドロドロを見るようになって、徐々に活動からフェードアウトしていきましたが、小さな『?』の蓄積は確実に大きなものになっていたことに今更ながら気づきます。

    学会活動は「個人の幸せ・人間革命の実現」の為にあるのではありません。組織の維持の為だけ、信濃町執行部ためのものです。世のため人のためになんてなっていませんよ。むしろこのブログのコメントにあるように、親しい者の間での害悪の方が多いです。末端の苦労は結局「苦労に耐えてここまでやってきた」という本人の自己満足にしかなりません。実際に苦労自慢する幹部をたくさん見てきました。「だから何なんだ、それだけの人格になっているのか?」と思いますね。当人の自己満足の影で、一体どれだけの周囲の人たちに嫌な思いをさせてきたのか、ふざけるなという感じです。

    かなり上の幹部を見ていると、この信仰に力がないひいてはインチキなのがよくわかります。疑問や意見を持つ人を学会は上に上げませんから、必然的にそういう歪な組織になるのは道理です。

    新入会者の方へ。
    冷静に見てください。学会の幹部は信心があるから幹部なのではありません。偉くもなんともありません。勘違い幹部を多く輩出する土台が正しくないからそうなります。

  39. 私には“創価”の良い部分など認める気持ちは微塵もありません
    それは全て“騙され”て “利用され”ている事に気が付かない会員が
    本心から哀れとしか見えないからです。
    すべては“思考を停止”させる為の環境以外の何物でもありません。

    50年も創価人生を過ごした私の親は、もうトイレにさえ一人で行けません
    所願満足って言うものがどんな現実なのかを目の当たりにして
    ただただ“許せない”という気持ちしかありません
    もう池田が死のうが、日蓮がただのマニアックな坊さんだったとか
    もう私には関係ありません
    身内の“思考停止”とどう向き合うか、これしかありません。

    こちらにたどり着いて、今まさに“震えている”方・・
    色んな感情が“創価に対する怒り”に変わるまで
    こちらの皆さんと、心の整理をして下さい。
    私もここで救われた一人です。
    頑張ってください。

  40. おてもやんさん
    ザクロ丸さんの最初のコメントは、このスレッドの最初のほうの8月2日にありますよ。

    わたしのアンチの弟も、父が亡くなったときに創価学会員であった独り暮らしの母のことは組織の人がご近所にいるから大丈夫だろう、というようなことを言っていました。

    創価に入ったこともない池田大作を批判していた弟の言葉に、正直わたしは驚きましたが、これって案外、創価ではない一般の方々の考えと共通するものではないかなと思います。
    互助会的な役割を創価の組織は果たしているのかもしれません。そう認識している一般人も多いのかもしれませんね。

    だからわたしも母には、組織活動は絶対にやって欲しくはないけれど、脱会しろとは強く言えません。
    年老いて、創価の組織にしか知り合いがいない人も多いし、母もその一人だからです。

    だからこそ!そんなふうに年老いていく前に創価のおかしさに気がついた人はサッサと脱会してほしいですよ。歳を重ねれば重ねるほど脚抜けは困難になると思いますから。。

    年取って気がついたら、自分の知り合いは創価の人だけだった、という現実になる前に!
    若い人ほど、まだやり直しはできますから。。

    創価の問題は根深いです。。
    わたしもそうでしたが、よく組織内をくるくる家庭訪問していました。相手が非活であろうが会合に参加していない人でも。。独り暮らしの高齢者は寂しいですから、そうやって来てくれる学会員はありがたいと思ってしまうのですよね。

    そうやって草の根の活動で、いまも創価は存続し続けていますが、これもあと10年もこのまま続くとは到底思えないです。

    去るのはいま、です!
    カガテツさんも言われていますように。。

  41. ケイ2さま
    温かいコメントを有難うございます。
    来月に財務の申し込みが始まりますが、こないだケアマネと一緒に、「大事な年金なんだし、自分の為に、お金を使うんだよ。」と説得し、母も納得してくれましたが、今も覚えているかは怪しいです😢
    ケアマネにも組織の事は全部話し、そのケアマネも、以前、創価で問題(詳細は控えます)があったそうです。今後、学会員が母の事で何かを言ってきたら、ケアマネが間に入って下さいます。
    年金暮らしのお年寄りからも金を取ろうとする、足が痛い高齢者を無理に選挙に行かせようとする、法にふれないギリギリをついた創価の巧妙な手口(地区単位で、しっかり部員を監視できるシステム)には腹が立ちます。
    今の政教分離の定義は、政治が宗教に介入できない。これでは、今の日本の宗教団体はやりたい放題じゃないですか…
    もっと取り締まるべき‼️是非、そういう社会の流れになってほしいです。

    レモンさま
    以前、認知症の高齢の方でご苦労されたご経験を伺いまして、身の引き締まる思いで読まさせて頂きました。
    私は実家の学会員は全く信用していません。前々回のお題で、数回にわたり、地区の酷い現状をおおまかにお話されて頂きました。
    組織に世話をかけないよう、遠距離介護です、細心の注意を払っているつもりではいます。
    学会嫌いな主人には数ヶ月前までは、信心をほう下げてしまうとの考えに縛られ、酷い組織の事は話せず、独りで何とかしようと努力して参りましたが、もう自分自身どうしたらいいのか悩みに悩んでいたころ、こちらのブログにたどり着き、自分の学会への違和感は間違っていないと確信ができて、先月、主人にもケアマネにも全てを打ち明けました。とにかく肩の荷がおりました。
    主人も私が覚醒し始めたとわかり安心してくれたようでした。今は、主人と共に母の介護に全力で取り掛かっています。
    独居と施設の線引きについては、ケアマネと前から話しており、徘徊や、買い物で精算出来なくなる、近隣に迷惑な行為が出たら、即、施設に移すよう考えております。家の並びに挨拶に伺った際、今のところ、全く問題はないとのことで安心致しました。
    主人が週末泊まりで、私が平日2回ほど日帰りで通っております。行かない日には、母は足が痛いので掃除でヘルパーさんに入ってもらい、その方も優しい方なので楽しくお喋りできるようです。
    私も火災は気になりますので、お風呂は安全にするために改修工事をし、実家のキッチンと玄関に防犯カメラを設置し、スマホから24時間見守れるようにしております。

    母の症状は、お陰さまで発症してから一年半経ちましたが、医師から進行はあまりしていないようです。短期記憶が落ちてしまっていますが、買い物に外出し一時間後には帰ってくるのもカメラで確認できますし、ご飯は炊けるので、オカズには、買い置きしてある缶詰で済ましたり、スーパーの刺身や揚げ物を買って食べています。お風呂も数日ペースで入っています。料理も茹でることは出来るようですが、それでは栄養が摂れないので、昼間は配食サービスを受けています。
    先日も子供を連れて行くと、母は「暑いからね」と熱射病にならないよう塩辛いオニギリを握ってくれました。
    民間や国の認知症相談室に電話をし、カメラからの日常の母の状態を話すと、まだ母の希望を優先していいのではと背中を押してもらい、母の独り暮らしを続けております。
    実家の組織は30年前からゴタゴタが絶えない組織でしたので、母も警戒心はあるようですが、被害妄想のスイッチが入ると、高ぶる気持ちを抑えられず学会員に、数ヶ月に一度の頻度で、深夜電話をしてしまうようでしたので、最近電話帳の番号の数字に細工をし、つながらないようにしました💡💡💡
    信用できるのはケアマネか地域包括支援センターだけ。電話したくなったらお二人にかけるよう毎回伝えています。
    一つ一つ学会活動が出来なくなってくると、組織の対応も変わってきます。
    創価の人間主義なんて、真っ赤なウソ‼️
    その旨を母に伝えてると、学会を悪く言うと罰があたるよとまだ恐怖心があるようです…
    私が、組織に借りを作りたくないもう一つの理由は、母が仮に今亡くなったとしても、友人葬は絶対にごめんだからです。最後の最後まで、創価の宣伝に使われてたまるもんですか😡心無い人達に送り出されたくありませんよ。
    有難うございますなど、口が裂けても言いたくありませんし。
    長々と申し訳ありませんでした。
    学会員である認知症の高齢者やその家族の戒めとして、貴重なご意見を伺うことができました。
    万全な体制を取っているつもりではおりましたが、落ち度はあるかもしれません。
    レモンさまにも感謝しております🙇‍♀️

  42. サスケさん
    私の弟もS大学卒で、とても悩んでいます。「履歴書に書けない!」と。

    シニフィエさん
    お気遣いありがとうございます。
    「どうして創価というだけで、嫌われたり、隠したり、後ろめたく生きなくてはならないの?」と幼心に感じておりました。とても悲しい気持ちでした。
    また「僕のお父さんは創価学会でとても偉いさんなんだぞ」という誇りもありました。
    尊敬するお父さんが「偉い人」とてもうれしかったです。
    我が家は創価とともにありました。私の名前も池田が命名者(とされています)。
    生まれる前から、父母の体内に細胞がある時から創価であったので、とても根深いものがあります。
    とともに、いわゆる創価の庭で育ってきたので、創価で受けた「良い感情」が残っています。
    パチンコ屋で、負けていても、コーヒーをいれるお姉ちゃんに優しくされているのと同じでしょうか?(変なたとえですみません)
    学生部、男子部と本格的に活動するにつれ、創価の異常さに気づいていきました。
    すでに洗脳されているので、暗闇に紛れて部員さんを待ち伏せしたり、電気メーターで在不在を確かめたり、狂ったように選挙活動したり、、、、、、
    心の中では「創価は正義」ですので、どのようなおかしな行動でも正当化されていました。

    私の場合、生まれた時から創価の人間にとって、創価を退会することは、体の一部をえぐり取るような感覚になります。体の一部が無くなる感じ。私の場合は、顔の前の部分から、胸にかけてえぐられる感覚です。この感覚を感じていくと、御受戒にいきつきました。そして、おとなしくしなければならないという圧迫感を感じます。その後、父親に抱っこされて、肩車をしてもらう感覚。自由になった感覚を味わうと胸の圧迫感がとれました。

    創価にまつわる深層心理の感情が、体感覚としてまで深く深く根深く染み込んでいるんです。

    頭ではわかるのに、潜在意識と体が創価での出来事を覚えていて、創価から離れることに対して強い喪失感を覚えるように洗脳されているようです。

    つらいです。

    でも乗り越えます!(^○^)

  43. 結婚と同時に入会し約30年後の2014年末に子どもたちと退会、夫は退会したものの頭の中は……の、にゃんころころ です

    signifieさん皆さん
    1スレッド1コメントと思いつつ
    (このブログは社会的な記録、そして近い将来、愕然と彷徨う人々の支えの一つになると思います。そのデータの一つになればとの思いです)
    皆さまのスピードについて行けず、すっかりご無沙汰しておりました

    『もしこのブログを読まれている方の中で「創価学会はインチキ宗教詐欺集団だというのは言いすぎなんじゃないか」「創価にもいいところがあるじゃないか」「創価を信じるのは個人の自由だから他人がいろいろ言うのはおかしい」と言った考えの方がいらっしゃいましたら』

    正直なところ、退会に至る途中では上記の様に思っていました。
    (まだこのブログには出会って無い時期)
    なので、私と成人した子どもは各々の意思で退会するけど
    夫がどうするかは本人の自由そう思っていたのです。

    しかし、退会するにあたって事務処理がスムーズにいかない。
    一旦受理した書類が差戻される。理由が理由になっていない、そもそも私たちが退会しますって言ってるのに、戻すって事は信教の自由の侵害!
    (信教じゃなかったのですがね)
    夫に話しても、せんせいセンセイと森昌子か!みたいに繰り返すだけ。
    そこでネット検索でこちらにたどり着いた。
    もしも、退会事務がスムーズに行っていたら
    こちらに巡り会うこともなく
    夫は在籍したままだったでしょう

    とっても上手く出来ています

    夫は週末無駄に高い紙の代配をしていました。
    仕事が忙しく睡眠不足だった時期
    私が「代わりに配ろうか?」と言ったら
    「信心が弱い人には配らせられない」と言ったのを思い出します
    信心が弱い人=洗脳が不充分な人
    そんな人には、搾取労働は回ってきません

    協議会で次の新聞長が決まらない時
    私が△△さんはどうですか?と言ったら
    幹部2人が
    「あの人は未だちょっと無理かなぁ」と言ったのを思い出します

    だんだんと洗脳されてその世界に入ってしまうと
    洗脳度合いの判断も無自覚にできる様になるのでしょうか?

    信心が弱い人は大切にされチヤホヤされます
    そして、それに酔っ払った状態が続き…
    (自分の事です、お恥ずかしい。あ〜!情けない!!)

    ソウカとがっつり向き合う事がない立場の方
    (つまり以前の私のような人)は
    相互扶助とかいい面も…と思う気持ちはわかります
    ただし、それは麗しいものではなく
    票やお金、数に繋げる下心からです
    (座談会参加人数、同放連れ出し人数報告があるのですよ)
    そして、相互に見張るシステム
    足抜けしにくい環境を作る

    入会したての頃、私が組織や幹部の矛盾を訴えると
    森昌子みたいな夫がいつも言っていました
    「皆んな人間革命の途中なんだから、至らない事はたくさんあるよ」
    洗脳君の言葉を鵜呑みにし続けた自分を張り倒したい!!!

  44. 麦茶様
    コメントありがとうございます。
    麦茶さんの2017年8月4日 12:35のコメントを読みました。
    そこまで配慮されていたとは知らず、組織現場で感じた事を率直に書いたことで悲しい気持ちにさせてしまったとしたら、本当にごめんなさい。
    ただ、組織の現場では、高齢会員の方への組織介入問題は多々おこっていましたし、今後はさらに増えていくのではと思っています。
    会員は近隣同士です。
    普段から「創価家族です」と組織から散々言われているだけに「会員さんとは信心上だけの繋がりです!それ以外の事はできません!」とキッパリ線引きできないようになっているのが組織の厄介な実態です。

    ある高齢会員さん宅の壁に、油性マジックで私の家のデンワ番号が緊急連絡先として「何かあった時には、ここに電話してください」と書かれてありギョッとしたことがあります。
    麦茶さんのように細かに配慮をされているご家族もあれば、明らかに組織に丸投げされているご家族もいて、ヘルパーさんが入らない曜日や緊急時には、その地区の責任者の人はみな色々と神経を使っていました。
    でも、こういう組織の問題などが1つのきっかけとなり、ご家族の会員、現場の会員との双方が、創価に疑問をもって覚醒へと繋がってほしいと思っています。

    最後に、お母さまの財務の件ですが、9月になるとすぐに、広布部員の申し込み用紙をもってお母さまの所に地区の人が訪問にくると思います。
    お母さま本人から組織の人に断るのは、難しいのではないでしょうか?
    用紙をもってくる前に、麦茶さんのほうからお母さまの組織のほうに断りの連絡を入れてはどうでしょうか?
    嘘も方便で「本人はもうお金の管理が難しいので、今年から財務はお断りいたします」というような感じで・・・。
    普通の組織なら、それで納得すると思います。

    麦茶様が、これからもお母さまと有意義な時間を過ごされる事を願っています。

  45. 重い話題が続きますね。高齢者の創価問題は深刻です。私も実感しましたが、結果として活動家時代が長いほど人脈が創価しか残らなくなるんです。よく地区部長30年やったとか聞きますが、30年以上顔を合わせているから疑似家族みたいになってくるんですよね。会社とかは定年して年数経ってるから意外と疎遠になっているし、近所の人も表面上だけでしょう。他のブログで書いているひともいるとおり、高齢者に無理やり創価を辞めさせるつもりは私はありません。その方の人生を奪うことにつながるからです。気づいた人が過去の傷を癒しながら、年齢を重ねていくしか方法はない。そういう気持ちでいます。
    ちょっと、きつい言い方かもしれませんが、親戚関係に気兼ねして脱会や聖教の購読中止を躊躇している方は、まだ脱会の時期が来ていないのでは?と感じています。本当に創価に絶望して抜ける人は、誰が何と言おうとプールに飛び込むように、他人の意見など耳に入らないです。

  46. 結婚と同時に入会し約30年後の2014年末に子どもたちと退会、夫は退会したものの頭の中は……の、にゃんころころ です

    続けて失礼します

    「親が高齢だから…」という文字を見ますが
    子どもから見たら年老いた親かもしれませんが
    自分で生活が出来て活字が読めてという心身の状況であれば
    決して諦めないでください

    きっかけを提示し揺さぶってくれたのは子どもです
    もしも子どもが「父さん母さんは年だしこのまま穏やかに…」という考えだったら
    今の私はありません。
    もちろん、これまでの人生何だったのだろうか?って
    悲しく苦しくなることもまだまだあります
    今後も夫と一緒に暮らす自信はグラグラ揺らいでいます

    でも、よかった!って子どもに感謝しています

    我が夫の様な森昌子状態の親にどこまでエネルギーを割くのかは
    ケースバイケース

    ただし、年齢が理由なら諦めないでください

    麻薬中毒の親、明日命が絶えるのなら
    放置でしょうが
    薬が抜けた清々しい日々を送る可能性が残っているのなら
    諦めないでください

  47. ご無沙汰しております。
    草加は宗教的詐欺かどうか。草加の本質・核心に迫るいいテーマです。
    詐欺とは刑法上「他人をだまして財物を取る行為」されています。
    草加によって、少なくとも、多くのお金と時間を取られていることは間違いないようです。
    本質は、宗教として人を助ける教義であるか、その前提として、真実に基づいて真摯な宗教活動をしているかどうかが重要だと思います。
    最近の人革は大仏先生が体調を悪くしながらも、読者の期待を一身に受けて、新聞記者を相手に口述で執筆活動を続けていることを記述しています。
    これは、内外を問わず、人革は代筆であると批判されていることを念頭に置いていることが見え見えです。
    本人が執筆していないことをごまかすために、書いていないが、口述代筆をしているといっているのです。
    草加のスタンスは、真実よりも、草加という嘘と欺瞞によってできている組織を拡大発展させることが最優先なのです。
    指導では「心こそ大切なり」言っておきながら。
    新聞についても、多くの読者に読ませて、草加思想を布教することよりも、いかに部数を上げるかに、汲々としています。
    全ての活動は、成果主義、利益第一主義です。これでは、宗教活動というより、一般の会社と同じです。
    マイ聖教、贈呈版も部数を増やす便法です。幹部は、会員が大変な苦労をして多部数を取ることを当然のように見ています。
    昔、大仏先生が、「幹部になっている人は宿業が深い」と語ったと聞いたことがあります。
    幹部(本部職員)は、会員からの広布基金で給料をもらう特権階級なのに、何を言っているのかと思いましたが、よく考えてみれば、大仏先生は純粋な会員から金を巻き上げていることの後ろめたさから、幹部は宿業が深いといったのではないかと、今になれば合点がいきます。

  48. ギルークさん
    活動時の証言、ありがとうございます。私の地域では、創価班の選抜メンバーが広宣部という対法華講等の組織でギルークさんと同じような活動をしていました。寺の張り込みなどなど。
    あと1人の人間を20人で取り囲んでいたのですね。めちゃくちゃな行動も創価の時に正当化していたのですね。よくわかります。創価での使命感、他人の幸福をお願っての行動も普通の感覚から見れば異常者の集団にすぎませんね。

  49. 流星さんへ

    ありがとうございます(^_^)
    ふと思ったのですが、そういえば私自身も「創価はカルトだ!」と親に言ってあげたことはあるけれど、「脱会しろ!」とは言ったことはありませんでした。
    近隣の地区の学会員さんが面倒みてくれるだろうという妙な安心感があります。

    すなわち、私自身が楽なんですよね。
    「本来なら子供が足繁く通いながら寂しい思いを親にさせないようにするべき」・・・こういう思いもあり、一時は罪悪感を抱いたものです。
    でも弟はまだ学会員だし、組織の人もいるし、父も「お前なんかに世話にならん!弟がいるから結構じゃ!」と言ってたし。口を開けば呪いの言葉を吐いてくるんだから、関わらないことで私の家族を守れる。
    そう思うことで親の面倒を見ない言い訳にしているのかもしれません。

    そして、ある高齢の夫婦(地区部長、婦人部長)を思い浮かべます
    同じようにバリバリの学会員なのですが、私の親と違う点があります。
    学会以外の活動や趣味を多く持ち、外部の友人をとてもたくさん持っているのです。
    そして、時に組織から「学会活動に専念しないでそんなことをやって!趣味やってる場合じゃないでしょ」と批判されたこともあるそうです。
    でも、そんな組織の批判を受け付けず、いろんな趣味を広く楽しんでいました。

    老後、組織しか友人がいないという寂しい私の父。
    老後、組織以外にも多くの友人がいるという別の高齢学会員。

    前者は、手の施しようがない悲しい信者であり、後者は創価に利用されながらも利用できた人なのかもしれないなあと、思いました。
    それまでの生き様が老後に出るのでしょうね・・。
    ああ怖い。私も趣味と友人を大事にしなくては(^_^;)

  50. 流れ星さんのコメント、よくわかります☆
    私には、実家は創価で自分もかってそうだったと打ち明けている友人がいます。
    彼女はケアマネをしていて担当のお宅が創価であることも多く、
    やっぱり私のように親とは距離をおいている場合がよくあると言っていました。
    年末年始や、他にもせっぱ詰まった状態にも関わらずどうしても連絡のつけようのない時は、
    近くの創価の人が来てくれると正直とても助かるそうで、
    「あなたの気持ちはわかるけど、そうしたことが現実にあることは頭に入れておいた方が
    いいかもしれない、決してそれがいいわけじゃないけどね」と言ってくれました。

    ここではエラそうに言っていても、彼女に創価の実態を語るときは
    胸がばくばくして呼吸が辛くなり、頭もパニックになって滑らかに舌が回らず、
    必死になって語っても発する言葉はどこか物足りず、とても疲れるのです。
    それでも、彼女は創価の異様さに同調してくれます。

    また先日は、私の実家のことで主人と揉めました。
    他の方のコメントにもありましたが、主人が仕事のついでに様子を見てきてくれる
    ことがあるのですが、私自身も見てあげないとダメだと言われたのです。
    そうすべきだ、それが当たり前のことだと、頭ではとてもわかっているのですが、
    上にも記した通り、とてもパニックになってしまうのです。
    実家の親は私に対しては、いまだに公明党の実績や創価の邁進ぶりを
    一方的にとうとうと語り出し、口を挟むことも許してはくれません、
    ‥もう心の中は涙でいっぱい、いい大人にも関わらず自分で情けないくらい、
    モチベーションが下がってしまい2、3日うちの事ができなくなってしまうのです。
    主人に対しては、友人よりもダイレクトにあたってしまうので、
    本当に申し訳なく、罪深く思ってしまうのです。

    レモンさんのような方に、お世話をかけている高齢者の中には
    うちの親ももれなく含まれていることでしょう‥‥、
    本当にすまなく思います、そしてこれからはご自身のことを大事に思う
    人生をやり直してほしい、と心から願っています。
    いまのメンバーは選挙に関心がないことが多いようですから、
    草創期の高齢者のメンバーが他界していけば、そうした苦労をかける組織では
    現実的にありえなくなる、と思っています。

    麦茶さんのコメント、とても参考になりました。

  51. レモンさま
    認知症高齢者をかかえる組織からのご意見を伺いまして、実家の組織の人達が老人ホームを勧める理由が、なんとなくですがわかりました。
    母が、一掃のこと、退会してくれれば、地区でも肩の荷がおりるのかもしれません。私達の肩の荷もおりますが。
    ですが、その母本人は昔の記憶と今の記憶が混じってしまい、未だに私は活動家と信じています。気の毒でもあり厄介でもあります…
    今の地区担が怠慢だから、予定表を持ってこないと本気で思っていますから😵
    地区には、今後は家には来ないでほしい、連絡もしないでほしいとは伝えてあります。
    財務の件は、地区に派遣で入っている幹部に
    今年から財務はお断りしますと伝えましたが、
    地区に伝わっているかどうかはわかりません。
    たとえ申し込み用紙を渡され、記入してしまったとしても、母は足が痛くて1人では銀行には行けませんし、ATMも使えません(窓口は別ですが)
    私に連絡なしで、地区の人が付き添う可能性もありますので、振込期間中は用心しております。

    おてもやんさま
    母の今の姿を見ていると、おてもやんさんと同じことを考えてしまいます。
    学会活動一本で、旅行もしなかった、趣味を持たないで生きてきてしまった母の晩年を見ていると、
    気の毒というか哀れでなりません。
    20年前になりますが、まだ婦人部が学会活動が疎かになるから仕事をするなと指導されていた頃です。
    母と仲が良かったユル活の婦人部のおばさんは、引っ越した後、幹部に嫌味を言われながらも仕事を始めました。
    退職後は、以前の仕事仲間とゴルフを楽しみ、
    今は仲間も歳でしんどくなったので文化系の習い事に切り替えたそうです。
    「みんなと会うのが私の生き甲斐なの」と生き生きとした表情で言われると、
    母とそんなに歳が離れていないのに、この違いは何なのか…
    サスケさんの言われていた通り、学会員は非活、ユル活に対して上から目線ですよね。母を見てわかります。
    自分がこんな状態なのに、仲の良かった婦人部のおばさんがお見舞いにきた際に、
    母は「あんたさ、遊ぶのはいいけど、信心ちゃんとやらなきゃ駄目だよ」
    おばさんは、どう思ったことでしょう…
    今年の始めから、母はデイサービスを通い始めましたが、最初のころは「こんなところで歌ったり、ゲームなんかしてられないよ。私は活動で忙しいんだよ」と後ろめたさを感じていたようでした。
    創価の後遺症です…
    趣味や余暇は大事ですよね。
    つくづく自分の晩年を考えさせられます。

  52. すみません、記憶違いでした。
    20年前ではなく30年前でした。

  53. 一世、非活動の壮年部ギルークです。

    二世、三世の方達のご両親との事例を拝見するにつけ本当に心が痛みます。実際、支部/地区の長になるとどんな人でも部員さんならば関わらざるを得ず、私も様々見てきたつもりですが、やはり地区婦人部長や白ゆり長の苦労は壮年なんかの比ではありません。多くの人が副役職になって活動から遠のきました。

    つまらない組織に人は寄り付かないし、自然と人も心もどんどん離れていきます。それだけのことです。それが現実なのは全国の統監を取りまとめている信濃町本部はよくわかっているはず。もう魅力がないんです。毎年全国青年部長から数万人の拡大との発表がありますが、学会の世帯数は全然増えてないですよね、適当な数ですか(笑)。世界182カ国に広がっているとは言っても、地元組織の限界集落ぶりは一体なぜですか?。

    スマイルさん。共感していただきありがとうございました。スマイルさんもおそらく私と同じような時期に活動されていたのだと思います。男子部が『ハードパワー』と呼ばれていた頃の水面下の活動は異常そのものでした。精神的な病を発症したメンバーも私が知る限り広宣部で3人いますが、全体ではおそらくもっといたはずです。みんな信濃町本部の、執行部の被害者です。

    私も寸前のところまでいきました。バイクに乗っていて「このまま車に突っ込んで怪我でもすれば活動を休めるかな…」って。踏み止まることができたのは、幼い娘たちの寝顔を思い出したことです。男子部の激烈な活動をしていたころは、子供の顔は寝顔しか見れない状況でした。本当にあの異常な時期は何だったのだろうと不思議です。

    信濃町本部がどんなに不都合なことを隠しても、今後も現場から、学会の非常識な実例や異常性がどんどん暴かれていくことでしょう。それは思った以上に加速度的に。

  54. 宝星さん、同じような年齢からか同じような悩みを抱えていますよね。
    いつもやさしいコメ、ありがとうございます。
    わたしも母に会うと平常心ではいられなくなるんです。

    ことしはじめに弟が倒れたことがあって(母にとっては長男)母は、そこでまた創価スイッチに火がついてしまいました。(弟はすぐに退院しましたが。。)

    それまで、わたしの話しもやっとパニックにならずにすこしは冷静に聴いてくれるようになり、母も非活への道を歩き始めていたのですが。。
    弟が倒れたことで、罰がでたんだ!と母の脳内は即座に変換されてしまったんです。弟が倒れたのは自分が信心をサボったからだ。脱会した娘の話しを真に受けたからだ。そういうふうに。。

    それからは、毎日のように電話してきた母がいっさい電話してこなくなりました。
    多分、わたしは魔の存在であるから接してはダメだと思ったのか、組織のひとに言われたか?
    その間にあった選挙活動も母は多分、頑張ったのでしょう。。それもあってわたしには余計電話しづらいのだと思います。それから半年、母からはいっさい連絡はありません。

    冷たい娘だと誰もが想うことでしょう。
    でもわたしは母がじぶんで気がつくまで気長に待つと決めました。
    この歳まで染み付いた創価脳は、そんなちょっと言ったからでは修正不能なんだなって気がついたんですわたし。。
    じつは、母との確執は根深いです。
    いろいろと悶々とするし、こんな自分じゃいけないのも分かるのですが、母娘の課題、そんなに容易には乗り越えられません。創価が絡んだ親子関係。。男性のほうが、どちらかというと優しいのかもしれませんね。
    母は、とても執念深い性格なのできっと毎日、わたしが創価に戻るように題目を上げているかもしれません。そんな怨念のような意識をよく感じるのですよね。。もしかしたら?わたしが不幸になることを願っているかもしれない。。不幸になればまた娘は創価に戻る。創価に洗脳されると、そこまで考えるのもあり得る話だとは思いませんか?

    創価の親で悶々とするひと多いと思います。。
    親本人が、組織のひとに頼っていくつもりなら、それでいいのかな~とも思います。
    どのような結末になろうと親本人が決めたことなら。。
    とことん困って自分で組織の人じゃダメかも、って分かるまで。。

    そんな話しをもし創価脳の人に話せば、あなたもいずれ同じように子どもから棄てられるわよ、とか言われるでしょうけれど、わたしはそうなっても構わないです。自分の将来のために背面服従するとかいう根性、わたしにはないんです。。

    すこし覚醒しているのに組織に未だにいて宙ぶらりんに、そんな組織にいる年寄りの世話に、もし辟易としているなら、もう善い人ぶってお世話なんかしなければいいんです。その子どもに文句なんか言わないで、できません!って突っぱねられたほうが、家族はどれだけありがたいか。少なくとも、わたしはそうです!
    そうなってくれたときに、母とわたしの関係は良好になっていくと思いますから。。

  55. 休日に、何回も投稿してしまい申し訳ありません。
    学会員の一人暮らしの高齢者に家庭訪問する学会員のことでお話させて下さい。
    どうしても、未だに頭の中が整理できません。
    前々回の話に戻ってしまい、しつこくなりますが
    ご了承下さい🙇‍♀️。
    身元が断定されますので、麦茶から夏風に変えさせて頂きます。

    支部に宝珠会の2人の年輩婦人部がいます。
    10年以上前になりますが、一人暮らしで子供もいない認知症の婦人部のHさんがおりました。その方は裕福で沢山の着物があり、「もう着られないし処分したいわ」と訪問してきた宝珠会の2人に、うっかり言ってしまったそうです。その後、2人はリサイクルショップで換金し、お金はHさんに渡したそうです。
    その直後に問題が起きたのですが、Hさんは認知症ですから、すっかり自分の発言を忘れてしまい、2人に盗まれたと遠縁に泣きながら連絡したそうです。
    後日、私の家にもHさんの遠縁から電話があり、
    全て事情を知りました。
    この宝珠会の2人が、去年から母の家にも月一のペースで訪問するようになり私としては心配でした。
    立場は2人は幹部。母は部員。Hさんと同じ立場です。
    以前から、母は2人はいつも余計な事をするらしく、周りから良く思われていないと言っていました。
    実家の婦人部の本部長に相談しても、2人をかばい守るばかりで、個人より組織優先なんだとわかりました。2人のうち1人の子供達は幹部候補らしく本部長も気を使っているようですし、また区のトップの婦人部長は子供のころから、その2人のうち、
    その1人とは、長い付き合いがありますので何をしても容認済みのようです。
    ですが、私が今、住んでいる場所の婦人部長にも、このことを相談すると、
    「学会内で、お金の貸し借りも換金も絶対にやっては駄目‼️信心以外に、私情に立ち入っても駄目🙅」と正論を言う方でした。
    地域性の問題なのでしょうか。実家は下町です。
    また地区から聞いた話ですが、宝珠会2人のうち1人は、今も認知症気味の一人暮らしの学会員の家に訪問しては物を貰ってくるらしく、それに激怒した元支部婦人部長が非活状態になったと聞きました。
    自分の身は自分で守らないいけないと思い、意を決して今年の始めに宝珠会の1人に、電話をかけ訪問しないで欲しいとお願いしました。ですが、ご自分の都合のいい解釈で納得されかかったので腹がたち、声を震わせながらHさんの本当の理由を述べ「勝手に来られて、勝手に何をされるかわからないから、来ないで下さい」と伝えました。
    さらに最後の止めに、地域包括支援センターや区役所にも、Hさんのことで、2人名だしで通報したことを伝えました。
    その後、2人は、地区で自分達の都合のいいように話を変えて、私は悪者扱いになりました。
    実家の学会員は進んで、面倒な地域の役員を引き受けています。
    顔が広く、一般の方にも顔が効きます。
    腹いせに、親を放置している酷い娘だと、地域の人たちにも言いふらされているかもしれません。
    地元で、人に会う度に疑心暗鬼を抱いてしまいます…
    本音は、もう実家に母を置いときたくはありません…
    心穏やかに介護がしたいです。それだけなのに、、、
    創価学会って、一体なんなんでしょ👊

  56. 今年きれいさっぱり退会したサキコロです。

    選挙のことで嫌なことを思い出しました。
    私の両親は既に亡くなっていますが、
    晩年は医療介護施設に二人して入居していました。
    母は身体に複数の障害があって障害者手帳2級で要介護3、
    父は認知症を発症して同じく要介護3でした。

    父母のいた施設は地元だったので引き続き地元組織の所属でした。
    昔からよく知っている学会員は、父母に対して無理なことも言わず、
    本当に良くしてくれていましたが、ダメだったのが派遣幹部です。

    期日前投票期間中にその派遣幹部から私のところに電話がかかってきました。
    私がまだバリ活で、別の地域で支部長をしていた頃です。
    父母を何とか選挙に連れ出して欲しいというのです。
    母は歩行も困難で車いすに乗り、字を書くにも手が震えてうまく書けない、
    父は認知で候補者の名前をすぐに忘れてしまうような状態だったため、
    選挙は無理だと断ったのですが、いろいろと説得され、また、私もバリ活だったので
    愚かにも選挙に連れ出す羽目となりました。

    連れ出すといっても私が二人同時には連れ出せないので、
    一人ずつ車で連れ出し、投票時にも私が車いすを押しての投票です。
    案の定、母は手が震えてなかなか字が書けずに困り、
    父はと言えば、候補者名を書く前に私に「何て書くんだっけ?」と聞く始末です。
    あの時はここまでしなきゃいけないのか?と疑問と同時に腹が立ちました。
    私が連れて行くということで父母も選挙に行ってはくれましたが、
    今考えれば可哀想なことをしたと思います。

    まっとうな宗教団体であれば、高齢者や障害者はいたわるのが当然で、
    逆に選挙なんか行かせないようにするんだと思います。
    それを無理してまで選挙に行かせる、組織の保身しか考えていない証拠です。
    それに加担していたことに悔いが残ります。

  57. 麦茶さんへ

    お言葉ありがとうございます。
    今日は、まだ生きてるか死んでるか音沙汰のない狂信者の父親のことを、ずっと考えていました。

    麦茶さんのお母様と私の母は、まったく同じ感じです・・・。
    創価学会の教義をちゃんと実践すると、そうなりますよね・・・。
    「信心は趣味やサークルじゃないんだ!広宣流布に休みはないんだ!」と、母はよく言っていたものですが、ユル活の婦人部をバカにしていた結果が、悲惨すぎます。

    さて、私の父は外面がとてもよく、自分が悪くても嘘を言ってまで子供らを悪者にして同情をひくような人物。
    金にもせこくて、貸してやろうとしても「貸して・・・  くれるんだよな?」と子供の金を巻き上げようとする人です。5年前は副支部長と支部の統監主任をやっていました。
    そんな父でも、大人しくしてくれれば、私は必死に親の面倒を見る覚悟はありました。
    ところが、すぐに創価脳で脱会者である娘に悪態をつく。
    娘が調べた創価学会がインチキであるという証拠も、「組織の人がすべて嘘だと言っておったわい!」とはねつける。なんでもかんでも「組織の人に聞いたわ!」と受け付けない。

    組織>娘 

    つまり、組織の連中も父を家族から引き離すことに加担しているのだなあ・・と、
    組織の人たちって、人様の家庭が壊れようと、な〜〜んとも思っていないんだなあと、思いました。

    そこで、ちょっと行動をとってみることにしました。5〜6年ぶりに父に暑中お見舞いのハガキを出してみます。文面には、「脱会したら面倒みてあげるよ」とでも入れてやります。

    私の会社には親を介護しながら働く男性社員達が割といます。
    働きながらも面倒をみてくれる子供がいる彼らの親と、創価学会が理由で子供と絶縁状態の私の父・・・。ついつい比較して、いろいろ考えさせられます。

    悲しく感じるのは私だけで、きっと父はなんとも思っていないでしょう・・・。
    その父の強さこそが「THE 創価脳」なんですよね。

  58. にゃんころころ様

    >「親が高齢だから…」という文字を見ますが
    私が親に対して薄情だからかもしれません。
    親からは、お前は薄情だとも云われていますが・・・

    友人葬の喪主を務めたウチの親は創価の人をたくさん葬儀に呼んで誇らしげでした。
    死んだ人間には全く関係ないひとばかりでしたが・・・

    友人葬にしないと地獄に落ちるだの、イケダセンセーから香典をいただいただの、弔電いただいただの
    名誉〇〇長の役職をいただいただのに狂喜乱舞してました。

    馬鹿につける薬は無いと実感したのも事実でした。

    多分ウチの親はあと10年も生きていないと思います。それでも、組織で正役職に就き、馬車馬のように
    喜んでこき使われています。

    そういう人間から創価を取り上げ全部否定したらどうなるんだろう。本人は創価に対して微塵も疑いを
    持っていないですし、私にも相変わらず選挙の支援やら頼んできます。

    この点は、意見が分かれるかもしれません。

    私は自分の親に創価を辞めさせ、別の生きがいを持たせる自信がありません。

  59. アラフィフの超常連、ラザリスでございます。
    創価にいた頃、「福運」ってよく言われてましたよね。
    カラーコピーにマントラを唱えて、宗教のふりをした詐欺団体の営業活動をして、その詐欺団体を守るためだけに存在するつまらん政党の選挙活動をすれば、宇宙の根本のリズムと合致して「福運」がつき、自由自在の幸福境涯になれると。
    聖教新聞や大白蓮華の体験談や、本幹の衛星中継で述べられた「福運」の内容とは、経済革命をして拠点付きの大きな家に住めたとか、病気を克服して健康になり学会活動に励めるようになったとか、子供の不登校が治ったとか、職場でトップの成績を取り会社にとってかけがえのない人材になれたとか、そんなものが多かったように思います。
    しかし、その「福運」をつかむことの裏には、理不尽な活動を強いられること(自分の大切な時間や金を職員に貢ぐこと)や、学会員としての非常識な行動で世間から嫌われることや、ちっぽけな宗教観や人生観を唯一無比のものと勘違いして人生を無駄に過ごすことが不可欠となります。
    創価を離れて気づくことは、上記の「福運」みたいなものは、なにも創価で活動することでしか掴めないものではなく、世間一般の人が普通に掴んでいるものだということです。
    半世紀近く生きてきて、創価での体験もふまえ、改めて人間の幸せについて考えてみました。
    自分の今の答えは、人生は晴れの日もあれば雨の日もあるけれど、どんなことがあろうと自分の頭で解決策を探しだして、何者にも頼らずに自分の力でもがきながら乗り越えていく。
    一日一日を大切にしながら一生懸命働いて、家族や友達とともに歩いていく中で感じるものが自分にとっての幸せです。
    一日一日の積み重ねの中にも、自分自身の成長の種が隠れているように思います。
    それを意識しながら生きていく中で、自分自身がヴァージョンアップできるように思います。

  60. グルニエ様

    本当にケースバイケースだと思います

    グルニエ様のご両親
    すっかり騙され続け…真面目にやってこられ…
    きっとその世界では大満足なのでしょう
    それを見ているグルニエ様の心中は…

    「あと10年も生きていない〜」そんな高齢のご両親であれば
    歯がゆい事ではありますが
    このまま見守るのが親孝行なのかもしれません

    「高齢」の定義が曖昧なコメントでしたので
    グルニエ様はじめ色々なケースの方々を重い思いにさせたとしたら申し訳ありません

    我が 子とは絶縁状態です(子どもの方から)
    転職し転居しどこでどんな暮らしをしているのか分かりません
    洗脳君父親と縁を切るための転職・転居です
    転職し転居した事だけは伝えてきました。
    旧住所に出す手紙は戻ってきませんから届いている様です
    母(私)からの手紙を見て、怒りが増すかもしれない、でも気にかけている人がいると思えば厳しい世の中を生きていく支えになるかもしれないと、季節の移ろい等他愛のない事を書いて送っています。もちろん返事はありません。

    それでも、私は子どもに感謝しています
    そして、今も苦しく悲しいです
    苦しく悲しいけどソウカに籍があるより遥かにいいです

    もしも私のコメントを見て
    最初から諦めていたけど
    親に1度はちゃんと自分の気持ちやソウカのおかしさを伝えてみよう
    そんな方がいたら嬉く思います

    白ゆり長で昼の座談会会場提供
    婦人部総会や〇〇フェスティバル等ではあちこちで講師
    県の一番大きな会館で婦人部平和なんちゃら大会でスピーカーとして壇上に立つ
    子どもが大学生になり一人暮らしを始める時に御本尊を持たせる
    我が子から見ればバリ活だった私です

  61. 流れ星さん
    お久しぶりです。

    >もし辟易としているなら、もう善い人ぶってお世話なんかしなければいいんです。その子どもに文句なんか言わないで、できません!って突っぱねられたほうが、家族はどれだけありがたいか。少なくとも、わたしはそうです!
    そうなってくれたときに、母とわたしの関係は良好になっていくと思いますから。。

    この言葉は、お母さまの組織の方に直接言ってあげてはどうでしょうか?
    高齢者の親族側からこのような言葉がある事で「親族からの申し出で、00さんへは訪問しなくていい」という大義名分ができるので、訪問する側からしたらホッとするかもしれません。
    婦人部の実態は、信心の活動とは違うところでも(そっちのほうが比率高いかも)神経をすり減らしています。
    創価脳であるかぎり、部員さんのお世話することも、信心、仏道修行と捉えていますから、どんなに苦手で嫌な部員さんの所でも行きます。
    行かざるを得ません。
    親族の代わりに、部員さんから無料ヘルパーさん代わりに使われている婦人部はとても多いです。
    でも、部員さんである限り婦人部側から「もう面倒見たくありません」とは言えないのが実情です。
    どんなに嫌でも。

    お母さまが今後も居続けたいという創価のコミュニティ組織は、そんな婦人部の犠牲の元に成り立っていると思いますので、そこを「辟易しながらやってるなら、やってくれるな」と言うのは、少し違うような気がしました。
    実子が持てあまして、本来なら実子が見るべきところの面倒を組織が見ている。
    だから、子も安心して遠くで安否確認できている。
    そんな親子関係の方は多くいました。
    それをわかった上での上記の言葉でなければ、都合のいい人・・・・と思われてしまうかも。

    そもそも創価組織が、信心面以外の面倒もみなくてはいけないとなっているのがおかしいんですけどね。
    おかしい組織なんだから、おかしくて当然といえば当然ですけど。
    好きで無料のヘルパーさん代わりのお世話をしている創価脳なんて、一人もいないと思います。
    たいていが、役職を離れたと同時に、お世話係を次の役職者に交代できてホッとしているのが現実でした。

  62. 活動に疑問を感じて脱会したいと思いながら、でも、優しい組織の人と付き合いを断ちたくない。という会員もいるでしょう。創価は本当にいい人が多い。優しい人が多い。面倒見がよくて助けられてきた。だから、創価に疑問を感じても、その人たちと離れたくないからやめない。というコメントもあったように思います。でも、活動家として会員の面倒を見てきたレモンさんのコメントを読むと、
    >部員さんである限り婦人部側から「もう面倒見たくありません」とは言えないのが実情です。どんなに嫌でも。(←ここ大事です)

    これが本当の声です。面倒見てくれるし、相談にものってくれるし、世間の人よりずっと優しいからそこにいつまでも甘えていたいとずるずるする人は、本当は「迷惑」になっているんです。むしろ、スパッと脱会してくれたほうがホッとされる人もいるでしょう。建前は、やめないように説得して励ましてくれる本当にいい人たち。本音は面倒な会員は脱会してほしい。かかわりたくない。
    一見いい人、優しい人と見えている会員の姿も、本音を知れば、実はそれすら創価学会が偽善的インチキ宗教詐欺集団であることを物語っていると言えるかもしれません。
    今一生懸命、本音は嫌だ嫌だ、でもそんなことを思ってはいけないと心の中で戦いながら、手のかかる会員の面倒を見続けてる会員たちが、みな、もうこんな馬鹿らしいこととやってられるか!と一日も早く気が付いて偽善洗脳組織から一抜けできることを願っています。

  63. にゃんころころ様
    ご丁寧な返信ありがとうございます。
    私も親が創価を辞めてくれればどんなにいいかと思っています。
    親は私が事実上退会していることは知っていますが、やはり何を精神的支柱にしているのか気にはなるようです。普段何をしているのか、あれこれ聞いてきます。バリ活時代に比べ、自由に人生を謳歌している(虚勢をはって話しているわけではない)話を聞かされると色々考えさせられるところはあるようです。
    息子様の件 気になりますね。
    ただ、私自身もそうでしたが、20代から30代前半の時期は自分のことだけで精一杯でとても両親にまで気が回りませんでしたし、周囲のことだけで精一杯でした。仕事や友人、恋人など
    いずれ、結婚などのイベントなどで連絡を取らざるを得ない機会があると思います。気持ちは分かりますが、追えば追うほど相手は逃げるものです。今は、「待つ」ときではないでしょうか。
    偉そうにすいません。自分の過去と重なる部分があり思わず色々書いてしまいました。

  64. 2年前に退会した50歳のアブラギッシュです。この猛暑でますますアブラギッシュになっています。

    創価インチキ…..
    今までなぜインチキにき付かなかったのか….

    いや、気付いていながら気付かないフリをしていたのか….

    活動が苦しいのに、なぜ疑問に感じなかったのか….

    苦しいと感じること自体が信仰者として失格ではないか….

    気付いてしまえば何のことはない。

    信じていたものが信じられなくなっただけ。

    信教の自由に素直にしたがっているだけ。

    ここまで尽くさせておきながら、退会者を十把一からげに仏敵と断定してしまう組織に愛想が尽きただけ。

    良きにつけ悪しきにつけ、法華経を捨つるは地獄の沙汰という言葉を信じなくなっただけ。

    他の選択肢を選んだだけ。

    他の選択肢は全て不幸になるという論理を否定しただけ。

    バリ活のとき、活動しても現証になんら変化がなく、顕益にしか興味がなく、冥益なんて信じられなくなっただけ。

    組織の人間がロボットに見えただけ。

    広宣流布なんて不可能だと感じただけ。

    一生ノルマに追われる生活なんかクソ食らえと思っただけ。

    公明党が信じるに値しない政党だと気付いただけ。

    座談会が面白くなくて苦痛と感じただけ。

    財務がもったいないと素直に感じただけ。

    聖教新聞が読むに値しないだけでなく、人に勧めるものではないと気付いただけ。

    人生に師匠は不要だと気付いただけ。

    本尊は自分に不要だと気付いただけ。

    罰なら当ててみろ!と開き直っただけ。

    まだまだありそうです….笑

  65. 私は婦人部の方が役職や組織の手前で、高齢者のお世話はしてはいけないと思います。
    無慈悲と思われるかもしれませんが、今は福祉関係の仕事も資格や経験が必須です。
    地域包括支援センターや民生委員に連絡することに留めておいた方が無難です。
    今の時代、問題が生じて家族側から訴訟を起こされても不思議はありません。
    ヘルパー代わりに部屋の掃除や差し入れ(婦人部に落ち度がなくとも、高齢者の勘違いで物が見当たらないと騒がれたり、差し入れのオカズで食中毒を起こしてしまったり…買い物の同行で怪我をさせてしまったり)
    特に認知症患者は問題が生じやすいです。
    そうなった場合、学会組織が責任を取ってくれる訳はなく、お世話した個人で責任を取らされます。

    高齢の学会員が増えているのに、その辺のことを信濃町の中枢幹部は指導しないのでしょうか。地区の幹部の判断に任せっきりで、無責任過ぎます。

  66. 組織と老いた親について、全国のあちこちで多くの人が直面している大きな問題なのだなと思いました。

    私が見てきたケースでは、組織は別に身の回りの世話をするでもなく、話し相手になったり、会合や選挙に連れて行ったりでした。
    お年寄りの多い地区でしたが、ヘルパーのようなことをしている婦人部は一人も見た事はありませんでした。(いたら逆に問題かな・・?)

    座談会などで、子供が信心に反対してるとこぼすお年寄りがいれば、「決して信心から離れてはだめよ!それは魔なんだよ!」という感じで、親子の仲をさらに悪化させるような話をしていました。
    だから、実際のところ、学会組織にいたところで老後が安泰なわけでもないなと・・・。
    となると、尚更、創価から早く足抜けさせねば!と、少し焦ってきました。
    (もっとも、うちは弟が面倒をみることになっているので安心ですが・・・)

    流星さんの仰る「辟易しながらやってるなら、やってくれるな」に、ちょっと希望が持てました。
    私の父が組織にとって「用済み」になり、一々家庭訪問に行くにも辟易するような部員になれば、前みたいに組織が親子関係を悪化させるような事を言わなくなるかもしれない・・。
    (5年前は、支部の統監主任をやらされていたり、会合への足代わりに車を出したりしていたので婦人部から重宝がられて自慢げにしてましたが、さすがに82歳にもなれば・・・)

  67. レモンさん、そうですね。。言葉が過ぎましたね。ごめんなさい。。

    なんだか、みなさんのコメントをみていたらちょっと腹が立ってきちゃいました。
    認知症の親に介入してきて子どもに文句まで言ってくるような組織の人に他人事ながら腹が立ちました。

    ちなみにうちの母は、自立していてまだヘルパーのお世話にも福祉のお世話にもなっていないのです。それに母、必要以上に自分の弱みを他人に見せない人なので、組織のひとに何から何まで頼るということは一切ないと思います。。組織でも聞き役で、自分のことをほとんど話そうとはしない人で、一緒になって文句とか愚痴とか人の悪口とか言わない人なのですよ。口の軽い人は嫌いだとよく言うようなひとなんです。。

    わたしが脱会したということも組織の人には一切話さないような、ある意味、とても口も固く頑固なひとなので(多分、話してないと思う)ただ弟やわたしのこともあり、組織で頑張ろうとしている状態で、それがわたしにはとても歯がゆいのです。
    母は昔、すこし組織から離れていた時期があって、その時に父が病気になったという経験があり、そういうトラウマがあるんです。つねに恐怖心に煽られちゃうところがありますね。

    それに母は、わたしが脱会したこともあり組織の人の連絡先は、わたしには教えようとしません。
    なので、連絡の取りようもありません。
    ちなみに圏も違う組織なので、わたしもよくは知らないのです。(わたしが結婚して子どもができたくらいに両親は引越ししているので。。)
    母に何かがあっても、組織の人は、わたしの連絡先も知りませんからじつは面倒なこともないんです。
    だからわたしも、母を組織のひとにお守りさせようなんて気持ちはないです。

    母は、多分また彼岸勤行会とかにお金を持って行くと思います。。経済大変なのに。お金を出すと護られると信じている節があります。経済大変なのに。。経済大変なのに。。

    母は娘よりも創価学会のほうが大事みたいなので、そういう意思表示をしてきたので、わたしはただちょっと距離を置いて母が、ほんとうに自ら気がつくまで気を長く待っている状態です。
    母は本気で、わたしを魔と思い遠ざけようと決めたみたいなので仕方ないですね。

    やっぱり、創価学会はおかしいよね。。母のほうからその言葉が出るのを待っています。甘いかな。。

    ここまで話さないと、その家々の事情なんて分かりませんよね。
    それでもまだ誤解を受けるようなこともあるかもしれませんが。。肝心なところで言葉足らずなところがあるのでわたし。。

    いろいろな考え方があるとは思いますが、その家々で事情も違い理解してもらうことも無理かと思いますが、ただ創価学会の組織の人は、ここでのやりとりを拝見する限り、すこし各家庭のことに介入しすぎではないかな、と思いますね。

    ただ、ここの場でまた皆さんに嫌な気持ちにさせてしまい管理人さんはじめ皆さん申し訳ありませんでした。レモンさんにもご心配をおかけしてしまいすみません。。

  68. こんにちわ、ルフランです。毎日暑いですね。
    「創価学会というインチキ詐欺集団」もう、このタイトルにつきますね。
    皆様の遠距離介護や近所迷惑の経験談を読んでどちらも経験した者としてはこの国の政治のいい加減さに、死ねー日本!と思うほど腹がたちます。認知症でも地域で慣れ親しんでいる家で共存していきまよう、などと国は綺麗事を言っていますが受け皿もなく現実は家族も地域も大変なのです。一瞬も油断できない親を残して外鍵で出られないようにして仕事へ行っても何故か出られる所を見つけて徘徊をするたび御近所から職場へ連絡がきます。お婆ちゃんが大変だよ、家の中で暴れているよと幻覚と戦っている母に子供から恐怖心いっぱいの電話で早退を余儀なくされます。ケアマネは一軒だけに集中できる訳ではないのでこんな時は家族も世間もどうしても巻き込まれてしまいます。介護認定を5にしてもらいカメラ、GPS、ガスを閉線にしてあらゆる対策を実行しました。母が一人暮らしの時は朝の準備をした後で仕事前に片道30分掛かる母の家に行き朝食、ディサービスに行く仕度をさせてから送り出しそのまま職場へいきます。ディの帰宅時間が早いのと自分の身体の限界を感じたり子供の高校受験や大学受験も重なり時短勤務にしてもらいましたがそれも無理になり退職せざるおえませんでした。医者から薬の管理ができなかったら一人暮らしは無理ですと言われてしまい苦渋の決断でわが家で面倒をみることになりました。そこから、五年間の地獄の介護が始まったのです。時に母は正気に戻ることがありボケていることをちゃんと覚えているのです。朝も昼も夜中も入浴と食事以外は揺さぶるような題目をあげ続け治したかったのです。私も題目で直ると信じていました。五年待って特養から打診がきて泣く泣く入所してもらいました。
    ホッとしたのと母を入れてしまったとの複雑さは経験したものでなければわかりません。一軒一軒菓子折りをもって「母がご迷惑をお掛けしました」と頭を下げて歩く切なさは何とも言い様がありません。
    今後、団塊の世代が一気に増えます。病気の一人暮らしの人を国はどうやって人間らしく地域で暮らせというのでしょう。こんな時代のための公明党でしょ!
    福祉の党、民衆の中で生まれた公明党なんでしょ!
    人間主義の公明党なんでしょ!
    特養が安いといっても国民年金だけでは入れません。しかも何年も待ちます。有料老人ホームは四桁の入所金と二桁を毎月払い続けます。政治家や創価の職業幹部はお金持ちだからそれが可能でしょうが一般庶民は家を売ったり退職金を切り崩さなければ無理です。
    個人の施設はディなどバタバタ潰れ国がいかにサポートをしていないかわかります。
    創価もその部門の公明党も戦争に協力している場合じゃないでしょ!
    憲法九条があったから70年も日本は戦争に巻き込まれることもなく平和を保てたのだと言っていた人がいました。私もそうおもいます。
    ただでさえ年金だけでは生活が困難なのになぜ毎年、年金は減らされ武器は膨大な額に膨らむのか?。。何故、日本に駐留しているアメリカ人に破格の給料を日本が出し贅沢させるのか?。。
    綺麗事ばかり言ってないで老人大国日本の老人が安心して地域に住める具体案を公明党、分かりやすく示してよ!。。創価学会、沈没に向かっているのに何故豪華絢爛な建物ばかり造るのか、その中の一つでも病院や老人施設や保育園に寄贈してみてよ!
    与党の公明党ならできるでしょ、あっ、できないか、オカルト党が連立与党を自民とくんでるんですものね。創価なら安心なんて会員さん、思わないで良く良く考えてください。世界の中でオカルトが支配している国なんて日本だけですよ。
    長文失礼しました。

  69. 前述のケアマネをしている友人の話では、手を煩わせがちで
    ヘルパーさんが敬遠したくなる厄介なタイプの高齢者が、
    なぜか創価の人に多いんだよね‥、ということでした。
    そういう人にいつの間にか成り果ててしまう創価のメカニズムこそ問題だ、と思います。

  70. 流れ星さん
    コメントありがとうございます。
    決して流れ星さんのお母様が、組織から負担に思われているとかそういう意味で書いたのではない事だけご理解ください。
    ただ、末端役職者が高齢会員をお世話せざるを得ない組織の実態について書かなければという気持ちになりコメントしました。

    実際に、私がいた支部内でも、高齢会員の方との問題は頻繁に起こっていました。
    散々振り回され疲弊した地区婦の一人が「私は00さん(部員さん)が亡くなっても涙もでないと思う。地区婦じゃなければ、葬儀にもでたくない」と言っていた言葉が今も印象に残っています。
    元バリ活の高齢会員の方の中には「自分たちの時は云々・・・」という気持ちが強くありますから、地区婦や白ゆり長が動いてくれて当然という人もいます。

    覚醒した今になると、家族や子供との時間を削ってまで、何で部員さんの為にあんなにセッセと動き回っていたんだろう?と思えますが、MCされきっていた時は「嫌だ」と思う自分は心が狭い人間なんだと思っていました。
    心が狭いのではなく、単なる偽善者だったのでしょう。
    本当はそんな事など、全くやりたくなかったんですから。
    他人の世話してる暇があったら、自分の子供達と楽しい時間や思い出を沢山作りたかった。これが本音です。

    2世3世で創価脳の親御さんを抱える方、今朝の私のコメントで不快な気持ちになった方がいましたらごめんなさい。
    流れ星さん、お母さまとこれからも楽しい時間を過ごしてくださいね。

  71. こんばんは。
    前々回から参加させていただいています1832です。
    三世で創大卒の元バリ活、未活歴三年です。
    結婚前に主人を入会させ、共にバリ活でしたが、活動を頑張りすぎて無理をした主人が体を壊し、入院先に押しかけ部活を無理に開いた男子部に呆れ、その時の組織の冷たさに触れ夫婦ともに覚醒しました。
    流れ星さんのコメントを読んで、うちの毒母とかぶっている、、、そして学会はこういう人たちで成り立っているんだと妙に感心してしまいました。
    うちの実家もお金がないのに、学会に貢げば護られると思い込み、財務はなけなしのお金をできるだけ(年金暮らし)年に何度も広布基金をしています。
    正配もしつつ、新聞も複数部とり、書籍や民音のチケット購入、党員も喜んで引き受けています。
    学会にまつわることは何でもお金を払えば返ってくる、護られる、と本気で思っているようです。
    私もそう信じていました。でも、活動をやめてからの方がお金が貯まるようになりました。当たり前ですよね。貯金のほとんどを毎年財務に回していたので…
    私が覚醒してからは実家や姉家族とは不和になり、私は結婚して頭がおかしくなったと思われています。
    信心してて確信がある人はやればいい、でもそれを押し付けるのは間違っていると思います。
    信仰で心から護られていると感じているなら自分だけやっていればいいけど、どこか疑問を持ちながら、でも疑問を持つことでバチが当たる恐れを持ちながら学会に都合の良いようにしか考えないのはおかしいと思いました。
    こういう話し合いができない家族で何が一家和楽だと思いました。

  72. 覚醒したけど脱会できない理由の一つに

    組織の人々に対する未練みたいなのがあります。

    あの部員さん、大丈夫かな?

    一緒に戦ってきたメンバー

    ともにだまされてき同志?

    これって意味ないですね。

    自分自身が活動家の時にどのように考えていたのか。

    私自身、活動から離れたメンバーに対して、「怨嫉している」「魔にやられた」「世間の浅きことにながされている」「広宣流布の途上で倒れた屍」などなどと見下していました。

    創価脳の特徴として、「人の気持ちを思いやれない」というのがありますね。

    活動家ら離れた部員さんの、思いや気持ちをきちんと理解してあげることができたのか?
    ここの皆さんの証言にあるように、創価脳には、対話しても対話が成り立たない。
    こちらの話を聞いているようで全く入っていない。
    「創価は正しい」
    「信心から離れると不幸になる」
    この思考から話しを進めてくるので全く対話になりません。

    顔に泥がついているのにそれを指摘すると「泥が見えるお前がおかしい」と言ってきます。
    創価脳から出る人格・言葉・振る舞いが明らかにキチガイなのにそれを指摘すると「悪口罵倒」
    「おまえは崇高な創価の精神がわからない」「無理やりでも創価の思想に触れて染めるのが本当の善行」などなどばかげたことを考えているのです。

    自分の心に正直になるのがいいと思います。

    おかしいのならおかしいと、はなれるのなら離れる。

    断捨離が重要です。

    明らかにマイナスのものをいつまでもひきづっていてもいけません。

  73. グルニエ様

    ありがとうございます。
    20代から30代前半はそうですよね
    縁を切る時に「母さんには申し訳ない、ゴメン」と言っていた事を支えに
    「待ち」ましょう

    グルニエ様が人生を謳歌されている姿を見て、ご両親は安心し喜ばれている事でしょう。
    ただ、ソウカフィルターが掛かった言葉で親の愛情を伝えてこられるのは、分かっていても悩ましいですね。
    そもそも、グルニエ様のご両親も我が夫洗脳君も自身や家族・友人の幸せを願って一生懸命にやった結果こうなっているのですものね。
    ソウカはソウカ、夫の愛は愛って立て分けるものと頭では分かっていても
    イライラが爆発しそうになる日々です

  74. 流れ星さんのコメントの一言一言が、私にはよく分かります、
    2、3世の独特の悩みなのかもしれませんが、社会的な問題だと思います。

    あと身バレの心配がありますから、ここで多くを語ることは難しいと思います。

    主人との言い合いの中で、自分が年老いたとき子供に見放されたらどうするんだ、
    といったようなことを、私も言われましたが、とても思いが至りません‥、
    まだまだ私の中では創価の恐怖から逃げることに必死なのだと思います。
    結局のところ主人は、いま自分たちが築いた家庭をとにかく大切にしよう、
    と言ってくれ、そこに甘んじている日々です。

    最近は電話での母は言葉少なで、私もあまり聞くことができないです、
    ‥本当は粛清すべきなのでしょうが、やっぱり私はアンチにはなれません、
    多くの方にすまなく、申し訳なく思っています。

    ルフランさんのコメントの後半にあったように、
    私もなぜ国全体でもっと具体的に取り上げてもらえないのだろう、と思います。
    ケアマネの友人も、やっていることは役所と同じことなのに、と嘆いています。
    あれだけたくさんの会館施設を建てたなら、福祉施設に転用して有効利用してもいいのに、
    会員が高齢化している現実を見ても具体的に実現できないのは、
    公明党や創価が福祉に関心がなく慈悲に満ちている団体でもない証拠です。
    公明党や創価に献金をしても、福祉につながらないどころかミサイルに使われている
    かもしれません、そうした点でも憲法に前向きではないのでしょう。
    創価はSGIの出先機関として利用されているだけで、その実態は信用できません。

  75. 流れ星さん
    コメントありがとうございます。
    昨夜に返信コメントをupしたのですが、どうやら送信に失敗したようです((+_+))
    流れ星さん。
    先日のコメント、偉そうに失礼な事を書いてしまいすみませんでした。
    決してお母さま自身の事を、組織の負担になっているのでは?と書いたつもりではない事だけご理解ください。
    ただ、現場組織で高齢者会員さんとの間で起きている様々な問題実態をお伝えしたいとコメントしました。

    私が書いた実態は、経験されていない方からみれば、「そんなのありえない、自分の組織でそんな婦人部いなかった」と思う方もいるかもしれません。
    でも、実際に自分が経験した事実のみを書いています。

    2世3世の方で創価脳の親御さんを抱える方へ。
    私の場合は結婚入会の1世で、30年のバリ活を経て覚醒しました。
    今は、配偶者と義実家がバリ狂信者という立場です。
    親が創価脳の方と、その苦しみは全く同じではないかもしれませんが理解しているつもりです。
    なのに、先日の私のコメントは、親御さんが創価脳の方に対して、配慮が足りないコメントだったなぁと反省しています。
    不快に感じた方がいましたら申し訳ありませんでした。

  76. 都議選から非活の、50代、2世・白ゆり長のケイ2です。

    サキコロ様、コメントありがとうございます。
    そうですね。堂々としていればいいんです!に勇気づけられました。
    マンション内で創価脳を見かけると、とっさに柱の陰に隠れてました(笑)

    にゃんころころ様がおっしゃるように、創価脳の親とのこと。
    本当にケースバイケースだと、皆さまのコメントを読んで思いました。
    身バレしてしまうから詳細に書けないとかで、コメントもわかる範囲になってしまいますし、
    介護が必要だったり、そうでなかったりで、子供の対応も違ってくるとか・・・
    本当にそうだなぁと思いました。

    私の両親は、まだ、介護認定を受けてはいませんが、四捨五入80歳の夫婦です。
    先日、数か月ぶりに両親に会って来ました。

    私と同じく、万年白ゆり長、ブロック長をしながら、いろいろな責任者を今でもしているそうで(こきつかわれています)新聞も複数、購読し、贈呈もし、財務も大聖堂が出来たからと100万ずつ3回やったとのこと。今までの人生で学会に1千万は使ったね!と自慢げでした。

    (このページだから金額を書きました)

    私が子供の頃、貧乏で、一間しかない家に住んでいたので、小学校の家庭訪問で、
    創価学会員であることが担任にバレテ、社会の授業中に、私の名前を出さないものの、
    学会批判を繰り返し、私は、毎日、怯えて学校に通っていました。

    貧乏ですし、両親も必死に学会活動をしていましたから、家族で外出などしたことが無いまま大人になり、高卒で就職し、高校の授業料を貸してくれる制度を利用して、都立高校の授業料を返しました。

    私の目標は、子供の頃から、強く!経済革命・・・福運を積むこと!と思っていましたので、
    財務や新聞に費やすお金も、福運につながる!と信じ、貧乏だとか、創価学会だとか、
    バカにした同級生にいつか、実証を示すという、創価脳的考えで頑張って来ました。

    覚醒した今は、両親は、あんな貧乏だったのに、財務にそんな大金を使って・・・学会が憎いです。
    両親は今でも駅から遠い、狭小住宅に住んでいます。

    中卒の両親は、地方から東京に出てきた時に、親切にしてくれた学会員を信じて、入信したそうです。
    学会は罪深いです。善良な庶民をだまして。

    母に、非活になったことと、創価学会は詐欺集団であることを伝えたら、マンガで見るような、
    本当に目が点になって、『罰が当たるよ!』と想定内の返事(笑)

    信じられないかもしれないけれど、本当だから。せめて、学会にお金がいかないように、
    新聞を1部にして、贈呈もやめて、財務も1万にして、年金生活なのだから、自分のために
    お金を使って欲しい、と話しました。

    興奮して話したせいか、眩暈と吐き気に襲われ、横になった私を見て、母は、
    『ほら、現証が出た!』とのこと。関係無い、更年期だから(笑)と答えました。

    せめて、詐欺集団・学会に、少しでもお金がいかないようにしたいです。

  77. 都議選から非活の、50代、2世・白ゆり長のケイ2です。
    続けてコメントすみません。

    アブラギッシュ様のコメント、
    本当だ!と、笑っていましました。

    ルフラン様のコメント、
    ほんと!公明党が福祉・平和の党!だなんて、全く嘘ですね。
    公明党の責任者をして、党員費を集めていたので尚更、悔しいです。

  78. 宝星さん

    〉あれだけたくさんの会館施設を建てたなら、福祉施設に転用して有効利用してもいいのに、
    会員が高齢化している現実を見ても具体的に実現できないのは、
    公明党や創価が福祉に関心がなく慈悲に満ちている団体でもない証拠です。

    創価が会館を建設することは、会員のためなんかじゃ無いですよ。ましてや、高齢者の事なんかこれっぽっちも考えてなんかいません。
    会館建設は、財務のお金は皆さんのために会館建設に使ってます、と言う見せかけでしょう。
    そうでもしないと、財務のお金がどうなっているかと突き上げられた時、何も言い返せないからだと思います。
    財務で入ったお金と会館建設費用の差なんて公表してないからわからない事をいい事に、会員の目くらましのために箱物をたくさん作るんじゃないですかね。

  79. signifieさん、コメントありがとうございます。学会のいいところを述べることは、その目的にかかわらず覚醒された人又は覚醒中の人の傷に塩を塗るような行為なので、受け入れられないということを理解いたしました。

  80. 創価のことを何も知らない外部の人が「創価学会はインチキだ」などと批判しても「何も知らないくせに知ったようなことを言うな」と言われてしまっては返す言葉もないですが、このブログのように、実際に何十年も活動してきた学会員が自分の体験として事実を述べられていて、そのほとんどの方が実感として「創価学会はインチキ詐欺集団だった」と証言されているのですから、逆に創価側としては返す言葉がないでしょうし、認めないわけにはいきません。いきませんが創価脳は何が何でも認めないんです(笑)。池田大作はなんで7年も姿を表さないのか?と聞いても、適当に苦し紛れの言い訳をするしかない。「先生は私たちに全てを託されたんだ」という人もいます。「全てを託すこと」と「会員に一切姿を見せないこと」と「今も元気で全国を飛び回っていらっしゃいます」ということの辻褄が合いません(笑)。全国を飛び回って会員の激励に回っているんだったら、激励された学会員が一人ぐらいその話をしても良さそうなものですが、この7年間、ただの一度もそうした情報が上がったことはありません。もちろん聖教新聞にも載りません。幹部が池田大作の行動について具体的な話をしたこともありません。ひと月やふた月の話じゃないんです。もう7年以上も一人の人間が誰にも姿を表すことなく、一言も声を発することなく元気に全国を飛び回ることが可能なのでしょうか?(笑)ねえ、学会員さん?もちろん、会員の誰もがそのわけを聞かされていないから、自分の憶測で答えるしかないんですよね。そして会員だって納得のいく答えを思いつくわけないですから、当然苦しすぎる言い訳しかできないわけです。池田大作の消息だけではありません。教義・会則の変更についても、あれほどの大きな変更をしたにもかかわらず誰もまともな回答ができません。できるわけがないんです。創価学会が宗教であるとすれば、あの教義・会則の変更は全く筋の通らないことですからね。だから一度聖教新聞の3面と大白蓮華に載っただけで、そのことを会合などで会員に周知したりするようなこともなかったようです。いったいどれだけの創価学会員が「創価と日蓮宗のご本尊の功徳は同じで、日蓮正宗のご本尊だけは力がない」ということにしたのかをきちんと説明できるのでしょう。もしこのことを仏教教義に即して理論的に説明できる学会員さんがいたら、このブログで説明してほしいものです。日蓮が記述したとされる「本門の本尊」の意味を、800年後に現れた新興宗教の会則の変更と一緒に勝手に変えてしまっていものかどうか、その正当な理由をきちんと説明してほしいものです。できるものなら(笑)。日蓮仏法を正しく継承すると言いながら、自分たちに都合のいい会則の変更に合わせて、日蓮の根本中の根本の教義を勝手に変更したことに疑問を持つ以前に、変更されたことすら知らない学会員もたくさんいるようです。こんなめちゃくちゃな教義はまともに会員に知られては困ると判断したのでしょうね。たまに「おかしいな」と思う会員が幹部に聞いても「お前の信心がおかしくなってるから疑問に思うんだ。もっと真剣にお題目をあげて、そんなくだらない考えが起こらないようにしろ。さもないと地獄に落ちるぞ」と脅しまくります。創価にとって都合の悪いことは「地獄に落ちる」で脅し倒します(笑)創価の組織は上から下へ脅し文句の一方通行。つまるところ「余計なことは考えずに金だけ出せ」これが創価の「指導」です。これ宗教じゃなくてインチキ詐欺集団でなくて何なんですか?(笑)

  81. イヌさん、わかっていただけたようで嬉しいです。人間、所詮他人のことはわからないと思います。ただ、わかろうとすることは大切なことだし、尊いことだと思います。イヌさんには少しきつい言い方をしてしまいましたが、このブログには大なり小なり心が傷ついた方が多いです。それも癒しようのない深い傷をおわれた方もいらっしゃいます。人の生き死にに関わる問題ですので、この辺りはなあなあでは済まされないのです。どうかご理解ください。

  82. 認知症の老人の介護を餌に、新聞や選挙、財務に奔走するバリ活さんのあまりのえげつさに読んでて気持ち悪くなってきました。しばらく書き込みをお休みします。書いた方が悪いのではないのです。インチキをやっている団体が全て悪いのです。
    活動家歴が長く、汚いものも随分見てきましたが、超高齢化社会になるともっと酷くなりそうですね。死んでも選挙が終わるまで埋葬させないとか・・・ 新聞も私が居た地区は死亡を理由にした減部は認められないと云われていました。よく考えたら精神的におかしすぎますよね。

  83. グルニエさん
    創価に疑問をもった人でも創価を離れた人でも、それぞれがこころの裡に創価での傷をもっていて、いまだに完全には癒されていない人がほとんどだと思います。
    そんなことから誰かの投稿に傷ついたり苛立ったりしがちです。
    そういうときは、一旦離れてみるというのもアリだったりしますね。

    わたしの言動は、ときおりそんなこころの傷に障るようなところがあって、もしかしてグルニエさんの気持ちを傷つけていたとしたら、お詫びいたします。

    >ちょっと、きつい言い方かもしれませんが、親戚関係に気兼ねして脱会や聖教の購読中止を躊躇している方は、まだ脱会の時期が来ていないのでは?と感じています。本当に創価に絶望して抜ける人は、誰が何と言おうとプールに飛び込むように、他人の意見など耳に入らないです。

    でもわたしは、グルニエさんのこの投稿にはげしく共感したひとりです。
    辞めようと思うときは、気持ちがストンと決まって。。そうなったときは考えているよりも簡単にコトが運んでいくものです。だから周りがそういうから、と腹の決まらないうちに行動してしまうと、あとあと碌なことはないんですよね。

    わたしもお休みしたり。。と出入りがはげしいです。
    またお休みするかもしれませんし。。気の向くままでいいと思っています。

  84. 管理人様、投稿者の皆様
    脱会済み50代女性の雪ちゃんです。

    「雪ちゃん、創価やめてからのほうがイキイキしてる」とユル活動婦人部さんが言います。
    「収入もないのに、聖教新聞何部もとらされて、やめてそのストレスがなくなったからだね」と解釈してくれます。
    そして「新聞の啓蒙目標達成した?」と聞くと「さあ、知らない」だって。
    お気楽な婦人部さんです。

    新聞長を永くやっていました。
    創価脳のときは、マイ聖教や贈呈で5部はとっていて、部員さんにも無理をお願いしていました。
    覚醒してからの7年間は、そんなことはもうしたくないので、推進用紙に12pと書いて1ヶ月で止めるということをしていました。
    支部婦は目標を下げてくれないし、苦肉の策でした。
    覚醒後とはいえ、心苦しく、鬱々としていました。
    一度その事を支部婦に指摘され厳しく注意され「精一杯やっても無理です。目標数をできなければ、それでも良いですか」と聞くと全くの無言です。
    仕方なしに、書いては止めるを繰り返していました。
    そしたら、あるとき、わが支部が聖教推進日本一になったのです。
    喜べないし、笑えません。
    そして支部婦から電話がありました「雪ちゃん、ありがとう!」。
    「は?」てな感じです。
    架空の啓蒙でニホンイチ・・・。
    インチキです。
    インチキ宗教詐欺集団の実態です。
    私が創価をやめるに至った出来事です。
    私は耐えられませんでした。
    耐えられる人は今も活動しています。
    なぜここまでになってしまったのか。
    10の目標が出たら、12して、いえ15も20もして、意気揚々で自慢顔。
    人と差をつける。
    池田大仏の「まかせたよ」「たのんだよ」の言葉にお応えし、行間をよみ、忖度する。
    忖度する学会員とそれを利用する池田大仏。
    こんなけがれたところに縛られてはいけません。
    脱会したら、体調も良くストレスもありません。
    もちろんバチもありません。
    本尊と仏壇を捨てても題目をあげなくても、バチはありません。
    今まで洗脳されていました。
    自分が壊れる前に、ここから逃げましょう!!

  85. 連投すみません。

    ふと思ったのですが、創価によるマインドコントロールを解くのに何年もかかり、カウンセリングまで通い、やっと普通に落ち着いて暮らせるようになった私です。
    でも、まだマインドコントロールから抜けず、「何があっても親は大事にしなければ」と、自分を責める気持ちに苦しんでいるような方もいらっしゃると思います。
    そういう方々に、「親の面倒を組織に押しつけて!」という論調は控えなければいけないな・・と気が付きました。

    学会2世、3世を苦しめる呪縛は、「親孝行であらねばならない」という強迫観念でもあります。
    それぞれが自身の精神状態をよく把握した上で、親との距離を適切に保つことも大切でしょう。
    親による創価の呪縛で苦しんでる最中の方には
    「親なんて捨てろ!まず自分の心を守れ!」という言葉も必要な場合もあると思います。
    実際、親自身が、まず子供を捨ててるのですから、罪悪感など抱く必要もありません。

    私自身が、精神的に落ち着いてるあまり、マインドコントロールから抜けるあの苦しみを忘れていました。

  86. 皆さまお久しぶりです。まっしろな闇です。脱会の際には色々とお世話になりました。コメント下さった方々、見守って頂いた方々に改めてお礼申し上げます。
    あの頃に比べたら元気に暮らせています。(笑)
    まずは前スレの話題について
    新聞をなくすのが1番良いことだと思いますが、現実は難しいですね。1つ疑問に思ったのですが、配達中に事故したら労災って降りるんですか?でもボランティアだから労災は出ないんですかねぇ。じゃボランティア保険に加入して万一の事故に学会は配達員の為に加入させてるですかね?(保険料は学会負担で)以前の記事のコメントに配達中の事故で見舞金が出たとコメントされていた方がいたと思うのですが、わずかな金額ならかわいそう過ぎて言葉になりませんね。
    特装本尊について話題が出てたので、思ったのですが、特装本尊だけでなく、どうせ金儲けするなら、色々なキャラクターとコラボして、ディズニー特装本尊とかキティお守り本尊とかリラックマ仏壇とかやったら若い人も取り込めるし、もっと金儲けできますよ最高バ幹部さん(笑)⬅️冗談ですけど気分を害された方がいたらすいません。
    このスレで学会を肯定するコメントをされている方がいましたが、そう思う気持ちは分かりますよ。そりゃ宗教に見えるし学会にも良い所があると思う方はいると思います。そんな風に見えないと、誰が見ても宗教と見えないと、詐欺集団だと見抜かれて、多くの人を騙せなくなり金が入って来なくなりますもんね。本当に巧妙に出来てますよ。学会は……
    一言で言えば学会は詐欺ですけど、その詐欺のやり方が多岐に渡り宗教を名乗り、人を心を破壊する方法でやり方が非道です 。1人でも多くの人がこの事に気付き自分の人生を生きる人が増えて欲しいと思います。
    あと最後に例えば話をしてコメントを終えたいと思います。
    車や電車や飛行機に船は便利な乗り物で現代社会になくてはならない物ですね。
    でも、ある人がある日電車に乗っていると脱線事故を起こし、数百人が死亡し、重軽傷者も多数。警察、消防救急、医療スタッフも大混乱、人手も足りず、現場は地獄絵図。その人は幸い後方の車両に乗っていたので怪我1つなく助かったのですが、現場で苦しんでいる負傷者や混乱ぶりを見てパニック障害とPTSDになり、その日以来電車に乗る事はもちろん外出すらできなくなりました。
    自分だけ助かった気がして罪悪感を感じ、電車に乗らなかったら良かったと後悔の日々を過ごしています。
    あの日を境にして……
    電車や乗り物は便利な物ですし、なくてはならない物ですが、悲惨な事故に合い、助かっても未だに苦しんでる人に電車は便利ですごく快適で楽しくて良い乗り物ですよと、あなたは言えますか?
    そして
    学会に騙され今でも苦しんでる人に学会にも良いところがありますよ!と言えますか?

  87. まっしろな闇です。
    先のコメントで間違いがあったので訂正させて下さい。
    誤➡️PDAD
    正➡️PTSD
    失礼しました。
    先のコメントがこのブログの趣旨にあってるか分かりませんし、例え話も適切であっていたのか、分かりません。
    的外れな事を言っていたらすいません。
    承認は管理人さんにお任せしますので、すいませんがよろしくお願いいたします。

  88. 創価の活動を熱心にすればするほど

    独善的・排他的思考になり続け、精神的に貧しくなり続け不安定になり続け

    財務を熱心にやり続け、経済的に貧しくなり続け不安定になり続け

    精神的にも経済的にもおかしくなるばかりです。

    精神的にも経済的にも不幸になるばかりです。

    「南無妙法蓮華経と書かれた紙」に向かって「南無妙法蓮華経」と熱心に唱え続けるほど

    頭に血がのぼってナンミョーズハイになっておかしくなるばかりです。

    「 ナンミョーズハイ!=創価は正しい! 」

    という狂信にハマっていくばかりです。

    創価に熱狂的になればなるほど

    頭が熱くなり、狂っていきます。

    創価は狂っています。

    この事実に気づいたら

    非活になるか、脱会するしか道はありません。

    静かに非活になる人たち、脱会する人たちが増え続け

    静かに大規模霊感商法団体・創価学会が消滅していくことを祈るばかりです。

  89. 真っ白な闇さんへ
    ルフランです。なんだか躍動感のあるコメントに嬉しくなりました。
    お元気そうで何よりです。新聞配達に労災はないそうです。新聞店には保険に加入しているのでそこからあらゆる保険がおりてくると言っていました。やる気がなければ組織にいってくれれば大丈夫ですとも言っていました。直接確認しました。
    やる気のないかた、どんどん組織に言ってやめちゃいましょう。

    宝星さん、ケイ2さん、コメント有り難うございます。ケイ2さんは覚醒したばかりでまだ湯気(笑)がたっていますね。この調子でどんどん正気(笑)に戻ることを願っています。宝星さんはご友人のケアマネさんのお仕事は相当国の仕組みの勉強をしてきたはずですから善き友人をお持ちですね。教科書無料化など公明党が決めたことではないです。戦後に作った三本柱の一つに含まれていたように思います。
    そのケアマネさん同様、私も思います。婦人部は一般のかたとの強調性に欠け我が儘で勝手で意にそぐわないとすぐ大勢で辞めてしまいます。命令的な言葉にすぐきれます、一般人を見下したオーラ全開です(私の職場)。一言で素直ではありません。そのケアマネさんの気持ちわかる気がします。

    話は変わって、日顕の曼荼羅を拝んでいたころも全国、海外でも盛んに「体験発表」をしていたんですよね。一体、あれはなんだったのでしょう。。
    ニッケン曼荼羅の功徳の体験をあれだけ発表しておいていきなり魔のすみかなどと言われ、残った会員も素直に聞き慣れない日寛に取り替えてしまった。洗脳のなせる技ですね。池田大仏にしてみれば、ニッカンよりもカンニチがあったら良かったのになぁ。。。と、思ったかもですね。妥協してニッカンにしたのかも。。
    創価にとっては金儲けのためには何だっていいわけですものね。
    そのうち池田を崇拝する日も近いでしょう。すでに勤行本にはずうずしく元気だったころの池田まで崇めよといわんばかりに載っていたので呆れてしまいました。洗脳された信者は池田をも拝むでしょうね。

    ジョンソン3号さん
    全身勝利長、維持しているのですね。
    以前私、過食症になってしまい半年で20キロをカロリー計算で落としました。
    40キロを切った頃、ヤバいと思って今度は五キロ増やしました。快調です。
    太陽礼拝は日の出前に起きてやるのですか?

  90. まっしろな闇です。
    ルフランさ~ん
    コメントわざわざありがとうございます。
    そんな事言われたら嬉し過ぎて舞い上がってしまいます。
    丁寧な解説もありがとうございます。
    やる気ないんで辞めるなんて組織の人に言ったら創価脳炸裂すると思うんですが、さすが配達店の人ですね。無難な返答ですね(笑)

  91. 真っ白な闇さん、ルフランです。私も元気になった真っ白な闇さんが嬉しいです。相乗効果で私も元気をもらいました。有り難うございます。(^^)/。実は今日、聖教新聞社に電話して聞いたんです。保険ごときの回答を求めるのに3人も人が入れ代わりたちかわりやっとこれしきのことで回答をしてくれたんです。一般の会社と違い基本的なことも答えられないなんてどんな教育をしているのやら。。。ちよっとムカッとしたので「ここ私の地域では高齢者ばかりの地区なのでそちらで配達員を雇って給料をあげてください」と言いましたら、「してますよ、、僕も朝。。」ですって。(かみあわなーい)。
    。。ちがうだろーーーー(やだ、だれかみたい)。。私の言いたいのは一般紙のシステムを取り入れて職業として外部にやらせて欲しいと言うことです。と言いました。そしたら、あくまでも使命と思って地域の信者さんがボランテァとして真心でやっています。と、言いました。
    同様のことが7月の都議選でもありました。「公明党がF取りなよ」と、頼みにきた婦人部幹部に話したら公明党に勤めている人、たくさんとってますよ。と、言いました。
    そうではなくて個人レベルではなく公明本部が選挙のときはバイト頼んだり他党がやっていることをして会員さんに大きな負担をかけないほうがいいのでは?。。と言っても聞く耳をもたないです。使命が、福運が、エトセテラ。。プログラムされたロボットと話しているみたいですよ(笑)。ったく!

  92. おてもやんさん
    >そういう方々に、「親の面倒を組織に押しつけて!」という論調は控えなければいけないな・・と気が付きました。

    そのような活動をさせられてきた者にとっては、そこはお子さん側とは違う意味で、自分の中で消えない傷跡になっていました。
    ただ、そのような活動の実態をありのまま書いたり、その時の気持ちを書くことで、傷ついた方がいるのもわかりましたので、以後気をつけたいと思います。

  93. おてもやんさん
    はじめまして(^-^)
    お返事が遅くなってしまって申し訳ありません。
    素晴らしい。
    文面から教養の深さをとても感じました。
    ニーチェが指摘しているのは、教条主義に陥る盲信者が神を無にしている、ということはまさにその通りだと思います。
    キリスト教は聖書の解釈が無数にあって、教条主義に陥りやすく、学説の対立からしばしば仲間内でも分裂が起こることが多いです。
    これはクリスチャンの悪いところで、キリスト教を信じるならば、過去の魔女狩りや宗教戦争、免罪符の販売、植民地支配の歴史の過ちから学ばなければなりません。
    神を信じながら人々と対立するなら、結局は神を否定しているのと同じなのです。
    人との対立を仕掛けるクリスチャン達のせいで、神が無になっているのは本当のことです。
    「ツァラトストラはかく語りき」は読んだことがないので、私も読んでみたいと思います。
    私もまだまだ世界が狭いので、色々な思想に触れていきたいと思います。
    推薦図書ありがとうございます(^^) 

    ギルークさん
    広宣部の異常な行動?についての情報ありがとうございます。
    私が創価学会で驚いたのは、ネットにあった聖教新聞の寸鉄の記事にて、「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は、厳罰で、のたれ死ぬまで攻め抜け。」と書いてあったことです。
    世間の人々は、「のたれ死ぬまで攻め抜け」という内容に物騒な印象を抱くと思います。
    信者の中には、過激な人もいらっしゃるのですね。
    でも私は、全ての信者の人が過激なことをしているとは思いません。
    広宣部というところが集団ストーカーに加担している可能性は高いですね。
    幹部の意向で動いているのかなと推測しています。

    【集団ストーカー被害者の方々へ】
    集団ストーカーの被害者団体では、創価学会主犯説がかなり有力になっていますが、創価学会の信者の方々が全員集団ストーカーに参加している訳ではないと私は思います。
    信者になった方々の中には、組織から抜け出したいと思っている方や、組織による心理的虐待を受け、人間関係が壊されて、経済的にも精神的にも創価学会の後遺症で苦しんでおられる方が沢山いらっしゃいます。
    そのような方々に対して、創価だからといって反射的に攻撃するのはやめましょう。
    集団ストーカーを行っている主犯は、特殊なグループであって、一般の日本人ではないことを認識して下さい。

  94. 都議選から非活の、50代、2世・白ゆり長のケイ2です。

    ルフラン様の
    ケイ2さんは覚醒したばかりでまだ湯気(笑)がたっていますね。この調子でどんどん正気(笑)に戻ることを願っています。←ありがとうございます。どんどん行きたいです。

    先日、仕事で職場の車を運転していて、車庫入れがうまく出来ず、題目を唱えてしまい、
    しまったぁ!題目唱えったて関係ないのだったぁ・・と思いました(笑)
    長年の習慣は、なかなか抜けません。

    先日、家電が鳴り、家電は実家の両親しかかけて来ないので、出てみたら、創価脳の母と同年代の婦人部・幹部でした。失敗!留守電にしてあったのですが(汗)

    その創価脳の話の内容は、
    せっかく2世で、親御さんの信心にも守られて、頑張って来たのに勿体ない。ご主人を祈伏もして、ここでやらなくなるのは今まで積み上げて来たものが台無しになるわ・・・などなど。

    私は、その創価脳に、
    選挙期間中、部員さんに嫌われても訪問しろとか、世間ズレしている学会のやり方が嫌だし、新聞も家族分の部数を購読したり、贈呈で数を上げたりとか、主人が心筋梗塞で何度か入院しても、地区部長を続けさせるとか、もう、そのような学会にウンザリなんです。数年前から、おかしいことはおかしいと意見しても、誰も聞く耳を持ちませんでした。

    それと、良い事は功徳、病気や悪い事は、宿業!や罰。そのような考えもウンザリです。ケイ2一家は退転した!罰が当たる!と言われても、どのように思われてもいいです。主人を祈伏して、子供たちも学会に巻きこんでしまい、私も50歳過ぎまで、学会に染まって生きてしまい、後悔しているのです。残りの人生を学会無しで自由に生きて行きたいのです。など、他にも一気にしゃべりまくりました。

    私の言葉の合間に、創価脳は、お題目送るからね!を繰り返し、電話を切るときも、お題目送ってるからぁ~と言っていました(笑・汗)

    地区部長・非活4ヶ月の主人が横で会話を聞いていたので、電話を切ったときに、創価脳に話しても通じないし、余計に創価スイッチが入る!と言われ、反省しました。

    主人は、支部長、本部長、区幹部から、みごとに順番に、会いたいとメールが来て、もう活動するつもりは無いので、会えないと返信したそうです。

    ただですねぇ。選挙と財務はやりますので・・・と付け加えたそうです。しつこく訪問されないためだそうで、
    1年位してほとぼりが冷めたら、選挙も財務もしないとのこと。

    退会に関しては、私の両親との関係を見つつ考えるそうです。

    今年は、新聞1部、党員、財務1口は仕方なくやるということになりました。息子たちの財務は今年からやりません。財務は夫婦それぞれ3ケタやったり、昨年まで、それぞれ2ケタはやっていたので、もう1円も払いたくないのですが。すみません。

    でも退会に向けて進んで行きます。

    シニフィエ様がここを開設して下さったおかげで、皆さまと出会え、皆さまがコメントしてくださったこと、有難く思っています。ここを知らなかったら、非活になるという選択肢を思い浮かぶことがなく、苦しんでいたと思います。創価脳、マインドコントロール・・・恐ろしいです。

    家電には気をつけます(笑)

  95. ケイ2です。
    家電・・・『かでん』 では、ありません。
    携帯電話ではなく、家の電話のことです。

  96. 流れ星様
    大変ご無沙汰しております。HNをいじったこともありましたが、貴殿とは5年くらい前に他の掲示板で意見の交換を行い、こちらでもお名前を見かけるたび懐かしくて硬く閉ざされた気持ちが柔らかくなります。(もし人違いでしたらすいません)また、流れ星さんの書き込みで傷ついたことなどありません。むしろ、共感を覚えます。私も創価を離れかなりの年数が経過しました。活動家末期に特に違和感を感じた「多部数購読」「うぐいす嬢に年配の婦人部」「ポスター貼に定年を迎えた壮年部」「未来部の仕切りを孫ほど年齢の離れた壮婦が面倒」「会館警備に壮年部」と若年層の極端な枯渇でしたが、こちらの掲示板を拝見すると問題は更に一層深刻化しています。70代で正役職や新聞の配達など聞くと胸が苦しくなります。判断のつかない認知症患者の問題は私は未経験ですが、皆さん本当に大変な思いをされているのですね。文章能力が低くどう表現していいのかわからないのですが、少しでも残りの人生 平穏に過ごせる方向へ向かうことを願います。 

  97. 初めまして。さくらと申します。学会2世で7歳の七五三の記念勤行会に入信して31年目。ほぼ未活になって1年程経過し、インチキ宗教と目が覚めてからは数ヶ月と言ったところでしょうか?

    元々、そこまで信心に対して向き合っていなかったのですが、中学を卒業後に就職を気に女子部の幹部の方々が、1週間に1度は必ず家庭訪問に見える様になり、母に対応してもらい門前払いしていたのですが、余りにもしつこいので、仕方なく重い腰を上げて女子部の会合に参加したのがキッカケで洗脳されていったのでしょう、いつの間にか「女子部時代に幸福の土台を!」との池田先生のご指導を真っ直ぐに信じて、女子部の会合には欠かさず参加し、唱題会にも参加しては県の幹部のご指導を熱心に胸に刻み、唱題表を埋めていくのが日課となっていました。

    そして、未来部の少女部〇〇支部長を引き受け、池田先生の大切なお客様をお迎えする白蓮を4年間。市議選となれば計3回の選挙カーでのウグイス嬢を有無を言わさず押し付けられて、叫び過ぎて喉が痛くなり1週間声が出ない年もありました。

    私が頑張っていたのも、やはり創価学会を真面目に信じていた母親の姿があった事が大きかったのですが…。

    婦人部の会合や唱題会etc.とにかく会合となれば欠かさず参加し、選挙では同級生名簿を元にどれだけの人に公明党を頼んで周った事か、また新聞啓蒙に至っては、後先顧みずお願いして…。
    こんな事を何十年もして来たのですから、失った信頼と知り合いは計り知れません。

    そして、こんなに頑張って福運を積んできたはずの母は今、79歳で要介護2で認知症となって約4年が経過した所です。見るに耐えかねる姿は、とても功徳をもらって生きているとは思えません。こんな状況の母に対しても、地区婦人部の幹部の人は「私だって口にしないだけで色々と大変なんだ!」と言っては、座談会に来なさい!同中に参加しなさい!etc.無理に勧誘して来ます(T^T)

    そしてそして当の私はと言えば、あれだけ女子部時代に幸福の土台をとのご指導を胸に馬鹿みたいにほぼ未活に近い女子部のメンバーの分まで頑張っていたのですが、情けない事に精神疾患を患い、心療内科に通院しながら生活保護のお世話になりながら母と2人細々と生活しています。

    女子部時代に未活だった子は、いつの間にか結婚して婦人部に行き、嫌味を言われたりします。また一緒に活動していた方も40近くになった途端、内部での縁談で結婚し婦人部へ行かれ、すっかり遠い人となりました。

    結局、学会内部でも綺麗な人には縁談があっても、私のように見た目に問題のある者は差別されるのです。

    ある女子部の幹部の方に「〇〇チャン!10年後には絶対に幸せになってるからね!」なんて言われ、言った当人は縁談結婚で4人の子供たちに恵まれていますが、私は10年以上経過していますが毎日母の介護に疲れ果てております!

    「祈りとして叶わざるがごとし」

    幸せになれる!との思いで頑張ってきたのは一体何だったのか?
    池田先生にもお手紙書きましたよ!
    結局、信心していたってお金がなければ環境が整っていなければ意味が無いのです!
    目が覚めた今思うのは、こんなに頑張って来たのに不幸としか思えない我が家。
    こんな中でも「お題は裏切らないよ!」と言う学会員。
    裏切らないのではなくて、既に裏切られているのです!

  98. こんにちは!
    度々投稿してすみません。さくらと申します。

    先ほど、地区幹部の婦人部員が2人家庭訪問に来ました。
    次の土曜日に座談会があるから、是非参加して欲しいとの事。
    大事な青年部だから地区にも顔を見せて、〇〇チャンの笑顔にみんなも待ってるよ!なんて都合のいい事を言ってくる。
    行けば行ったで声すらかけてもらえず、いつも蚊帳の外で全然楽しくもない。おまけに、新聞啓蒙の話に幹部の話で「先生にお答えして参りましょう!」と長々と延々と創価学会は素晴らしい!と洗脳されていく。こんな場所に行きたいと思う訳もない!頑張っていた時は、上から目線で嫌味を散々言ってきて、いざ行かなくなるとゴマをするように手の平を返して「地区に青年部は少なくて〇〇チャンは大事な人材だから、待ってるからね!」なんて、こんな幹部の元で何を頑張れと?
    本当にやってられませんし、私の病気に関しても聞いてきて、答える訳ないし、普通聞いてくる神経が失礼極まりない!!
    いくら幹部だからって、なんであんたに話す必要がある?これで元気だと分かれば出てこいってか!
    まぁ、なんて言われても行きませんけどね!
    ただただ苦痛でした。

  99. さくら様
    はじめまして。麦茶と申します。
    お母様の認知症の介護をお一人で抱えられ、
    さくら様ご自身も通院されているとのこと…
    さぞかし不安な気持ち、やるせない気持ちでいっぱいであるとお察し致します。
    よく頑張っていらっしょいますね。
    私は女子部時代、尊敬できる先輩がいないのもあり先輩の指導は聞き流していました。女子部が結婚報告をすると、決まって先輩が辞めさせるよう文句を言ったり、女子部時代に福運を積まないと結婚後に失敗するとか、、、ろくでもない指導でした。
    女子部時代に活動し内部同士で結婚し離婚されている方々は結構いますから、指導は当てになりません。
    私も結婚の際に文句を言ってきた、そんな女子部の幹部も数年後に結婚し
    「仕事を辞めて、思う存分学会活動したいから結婚しました」と堂々と言っていました。
    人間の感性じゃない…💧相手の男性も気の毒に…
    異常としかいいようがありません。
    さらに、今いるところで宿命転換してからでないと、どこ行っても幸せになれないという、お決まり指導に縛られて、内部同士で結婚し離婚後、ずっと最悪な地区で我慢し続けて60歳近くになってしまった1人ものの婦人部がいます。その方も幸せそうにみえません。
    一人一人状況も違うのですから、金太郎飴のような指導が当てはまる訳がありません。
    自分の幸せの為に、自ら動いて下さいね。
    道は必ず開けますから!
    元気だして٩( ‘ω’ )و ‼️ さくら🌸さん

    また婦人部の紹介の縁談は、地区に人材を留めさせたい組織の人材確保目的ですから、当人同士の幸せを考えてではありません。離婚される方も多いです。
    私の未来部時代からの友人は、40歳前に縁談で男子部と結婚しましたが、ちっとも幸せそうに見えません。愚痴らなくても、言葉の端々に感じます。
    ご自分で、ご縁を掴みとるのが一番です。
    さくら様のお話から、とても誠実で責任感のある、お優しい方とお見受け致しました。
    歳と共に容姿は劣化します。50近くになると内面が顔に出てきます。隠せないんですよね(・・;)
    人柄が一番です。
    さくら様、ご自分にもっと自信を持って。素敵なお相手を探して下さいね。
    介護の気分転換を兼ねて、お見合いパーティーなど、出会い系に行ってみるのもいいかもしれません。
    さくら様に、素敵な方とのご縁がありますように。

  100. 暁さん
    つらい過去の記述。。こころが痛みました。勇気を出しての発信をありがとうございます。
    あまりにデンジャラスな人生。。あらためて創価の罪を思い知りました。。
    それでも暁さんは、創価が悪いとも悪であるとも完全には思い切れず、あいかわらず創価と共に人生を歩む、とおっしゃっているようにお見受けしましたが、わたしの解釈は間違っているでしょうか?
    まるで創価に飼い殺しされていくようで、とてもこころが痛みました。。
    そう読み取ったのは、わたしの勘違いでしょうか。。?
    間違っていましたらごめんなさい。。

    人生、過去のことを洗い流せて生きていけたらどんなにいいことでしょう。。
    でももう過去のことに、これ以上こころまでもが縛られて生きていって欲しくはないです。。
    それでも、たぶん、それが叶わぬ現状なのかもしれませんね。。

    生活保護を受けるには現状、組織の公明党の力が必要かと思います。。
    でも、せめてこころだけは穢されないでつよく生きていって欲しいです。
    財務など、いちいち断らなくても黙ってやめてしまえばいいのだし、もし、その勇気がなくても1万円など高額を振り込まなくてもたった1円でも、組織にはばれませんから黙って、そうすればよいだけなんです。組織にいちいち言っていたら自分がひどく疲れてしまうだけなんです。話しの通じる人たちではありませんから。。

    そして、これから先も選挙活動も頑張った振りをしてエア報告すればいい。
    会合にも体調が優れないと言って出なければいい。
    新聞も経済的に厳しいからと最低1部だけにすればいい。
    もし、すこしの勇気があればネット配信で聖教新聞を読みます、と嘘をついて購読を止めればいい。

    たとえ逃れられない立場でも、どうか、こころまで穢されないでほしい。
    そんな願いを持ちました。

    暁さん、また大変な状況で悩んだときには勇気を出してここに発信してみてください。
    あなたの発信は、きっとまた誰かのこころにとまることでしょう。。
    同じようなことで悩んでいる人が少なからずいるはずです。。

    ただ最後にこれだけは言いたいです。。
    >池田大作は必ず死ぬときに結果がでます 

    すでに池田大作には結果が出ていると思いますが。。。
    違いますか。。?
    そうは思えませんか。。???

  101. さくら様🌸
    連投失礼致します。
    私の母も認知症になり、足も徐々に弱っておりますが、母本人の希望から1人暮らしを続けております。要介護1でして遠距離介護をしております。
    被害妄想やら…、離れて暮らしていても精神的にこちらも病んできます。
    さくら様のお母様は要介護2ですと、足腰にも支障がおありかと思いますが、トイレや入浴などのサポートが必要となると、精神的ストレスに加え、体力面からも、さくら様のご苦労をお察し致します。

    ご自身のお身体も、くれぐれもご自愛下さいね。

    母が認知症になってから、組織の人達の対応に腹が立ち、その後、創価自体に疑問を感じ始め、
    今年の6月に覚醒しました。
    組織の人に弱味を見せてはいけないことは、覚醒前から、うすうす感覚でわかっておりました。
    話したところで勝手に解釈され、まとめられて法戦や財務や新聞啓蒙や折伏に繋げられ活動するよう勧められるばかりでした…
    誰も自身の悩みに正面から向き合ってくれる人などいない。おまけに話の内容をねじまげられて地区に広められるだけです。
    さくら様の裏切られた思い、痛いほどわかります。
    熱心な創価信者ほど人間らしくありません。
    まさに宇宙人です👽
    私達がまともなんです。私達も宇宙人にならなくて良かったですよね(^_-)
    ご病気のお母様を抱えられて、気持ちを明るく保つことは大変なことだと思います。
    ですが、大変な今が自分の人生に意味があることなんだと信じて
    是非ともご自身の幸せを掴んで下さいね。
    創価の指導なんか無視して、婚活して下さいね。
    素敵な人をゲットして下さいね。
    さくらさん、影ながら応援しております٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

  102. 都議選から非活の白ゆり長・2世50代のケイ2です。

    暁様、さくら様、投稿を読んで泣きました。皆様の過去の投稿も読み涙が出ます。
    (まだまだ全部読めていませんが)池田と学会が憎い。

    暁様、さくら様、
    流れ星様や麦茶様のおっしゃるとおりに、今は、やって行けたら・・過ごせたらと思います。
    ここに書き込みされている皆様のためにも、一日も早い学会崩壊を願い、題目をあげなくては!と、題目!と一瞬思った自分に愕然とします。

    勤行せずとも、仏壇はそのままでしたので、先週、仏壇を閉めました。家具調の仏壇で良かった。締めてしまえば家具にしか見えません(笑)

    すぐにでも退会したいのですが、両親や妹、弟、非活5ヶ月の地区部長の主人や都議選から非活の息子たちのことなどあって今は、出来ませんが、退会したことに近いと思っています。

    こちらに登場している皆様、読んでいる皆様、もちろん管理人様も、私も。
    創価に振り回されずに、幸せにになれることを願ってやみません。応援しています。

  103. 皆様、温かいコメントをありがとうございます。
    さくらです。
    一体、これまで何をしてきたのだろうか?という後悔の念が、私の胸を締め付けています。
    聖教新聞に新・人間革命が連載されれば、切り抜いて順番に重ねて一章づつまとめるといいよ!と言われれば、実践して。今は読み返すどころか、ゴミと化していますし、日顕は悪だと教えられ、打倒日顕!と10時間唱題会に参加させられ、日顕が裁判で敗訴したら座談会で幹部が嬉しそうに語る。今では、これになんの意味があるんだと馬鹿馬鹿しくなってます!
    母も、よく頑張って活動してきたものだと、娘ながらに尊敬します!
    唱題会、座談会、同中、新聞啓蒙、選挙活動etc.全てに福運が付くと走り回り、やる人が居ないからと太陽グループ長まで押し付けられて、我が家が母子家庭でおんぼろ市営住宅に住んでいるから見下され、年下の幹部からいじめに近い暴言を浴びせられ、反論すれば「私たちの言うことは、池田先生のお言葉と同じなんだから、ちゃんと言う事聞いて!」と言われたり、中には「あれ?〇〇サンでも太陽グループ長になれるの?」とけなされたりと、そのくせ気の強い学会員には下手に出ては顔色を伺ったり、いつも悩みの種で、こればかりは今でもどうにもなりません。
    私も、女子部地区リーダーなので色々と言われたりしました。家庭訪問に関しても、私にはめんどくさい女子部員の所に行かされ、婦人部幹部は活動家の女子部員の元へ行く!座談会へ言っても声すら掛けてもらえず寂しい思いを強いられ、そのくせお気に入りの女子部員が来ると笑顔で声を掛けてetc.書き出したら切りのない話です!

    今、生活保護のお世話になるまで落ちてしまった我が家。公明党の議員にお願いして相談に同席してもらっても、何もしてくれず「〇〇サンより大変な人が沢山いるから、まだ大丈夫!」等と言われて頑張って精神的に身体が悲鳴を上げて、心療内科でドクターストップが掛かり働けなくなり、母の年金だけでは生活が困難となり、地域の民生委員サンに相談し生活保護の話が出て市役所では親身になって話してくださり今に至ります。
    何の為に選挙活動を頑張り遊説も頑張ったのか?今は、会館であっても議員サンは私を無視しますしね!

    認知症も少しづつ進んでいるので、泣ける日々。しかし、学会員は冷たいですから何も言えません!言ったら言いふらされるのがおちですから…。

    こちらのブログに出会えて、私と同じ様に創価学会に不信を抱いている人が沢山いらっしゃる事に、今少しだけ安堵しています。

    長々とハチャメチャな文章ですみません。
    また来ます(T^T)

  104. グルニエさん。。あの時のグルニエさんですね。。
    運ちゃんのサイトに出入りしていたころでしょうか。。希望さんとこでもお見かけしたかな。。
    ずーっとこころにありましたよ。。
    流れ星にあたたかいメッセージをありがとうございます。。

    深い悩みの底から這い上がったのですものね。。
    お互いにしあわせになりましょう。。
    最近、出逢った言葉があります。。

    幸せは努力して手に入れるものではない。
    自分が幸せであることを思い出せばいい。
    何者にもなろうとしなくていい。
    ありのままの自分でいい。

    考えてみたら、こんな極悪のカルトから脱出できただけでも幸せ者です。
    いろいろ思うようじゃないことも多いけれど。。こうやってきょうも生きてる。
    真っ正直に生きてる。。
    きょうも。。いっぽいっぽ。

  105. おてもやんさん、
    デビルマン、そう言えば
    正義のヒーロー、デビルマ~ン、デビルマ~ン♪
    との歌もありますね。
    「デ、ビール」とか言って変身してたっけ?

    さくらさん、
    Nice to meet you.
    お身体の具合いは大丈夫ですか?

    7歳で入信して 31年ということは38歳で、
    79歳のお母さんの介護ということでよろしいでしょうか。
    もしそうならお若いのに、自ら体調悪い中、
    一人で高齢のお母さんと向き合い、
    今後の事を考えると心細く、
    先行き不安な毎日でしょう。

    晩婚化、少子化、高齢化、未婚率があがる現在、
    さくらさんのようなお立場の方が溢れる時代に
    突入しだしたのかなとも思います。
    きっとロム専の方々の中にも、さくらさんと
    同じ境遇の方々がたくさんいらっしゃるのでは
    とも思います。

    親との介護生活だけのご家族での、悲しいニュースが世の中に多く溢れています。
    タレントの清水由紀さんもそうでしたね。

    ご自身が働けなくなる位のお身体で、その状況になられた事が心配です。
    さらに創価に騙されてきたことに対する苦しみも加わるのですから。

    体調がもし回復されだされたら、
    月に一、二回、ボランティアはいかがですか?
    行って「ありがとう」と喜ばれ、
    感謝されることで自身が励まされます。
    それが自身の心と身体のリハビリとなります。

    今、離婚騒動で注目されトップとなったあのブログの方にも、当時の私と同じような心境の変化をそのブログで感じられます。
    信じていた人に裏切られ、死を思いつめた人間が、ボランティア活動によりボロボロになった心から、笑顔をたくさん取り戻されていくご様子を感じます。
    (無事、御自宅に戻られましたね)

    体調が落ち着かれましたら、
    ボランティアでなくても、
    職業訓練(医療事務、ネイリストなどもあります。)御興味あればハローワークでご相談を。
    ご趣味や社会復帰の勉強など通しお母さんと距離をあける時間を持たれ、学会組織以外で社会とのつながりを持ち、気分転換をされますように。

    外見だけで縁談の紹介なんか、私含めおばさん達はしないですよ。
    気立ての良い、明るく、元気な方を見て、
    独身と知ったら紹介したくなるものです。
    もちろん、外見も重視。
    でもそれは美人か、可愛いかではなく、
    髪がボサボササ、服装がだらしない等身なりをちきんとしているかということ。
    ご自身がイキイキと笑顔がで明るく輝かれますように。笑う門には福来る、です。

    それともし手に職(資格)がなければの話ですが、
    私も数年前まで知らなかった資格ですが、
    消費者相談員になるのに重視される、
    資格試験をご存知でしょうか?
    学校に行かず独学で学べ、さらに学歴不問。
    だいたい各市町村で二、三人位採用され、主に電話での相談をするそうですが、
    採用されると1500円前後の高時給。
    日給なら1万円位。
    50代前後年配の方が取得され市の消費者相談員のお仕事につかれまた。
    商品、宗教と違いはありますが、
    私たちは詐欺被害にあった方のショックわかりますから、よき相談員となれそうですし、
    さくらさんの、コメントのとても読みやすい文章よりお仕事に向かれているのでは?と感じました。
    相談で聞いた話を文面に書き残したりするので。

    アブラギッシュ様
    すぐに考えて下さりありがとうございます。
    とっても嬉しいです。
    正解\(^^)/
    といいたいところですが、違います(>_<)
    あの英語は、私が考えたものではなく、
    まずどこからかの抜粋かがわかると
    WIMへの手がかりになります。
    世界中の人が知る、とても有名な英語です。

  106. さくらさんの周りの婦人部や女子部が見下したり、嫌味を言ったり、よくできるなと憤りを感じました。
    NHKスペシャルでもよく報道されていますが、親の介護と仕事の両立から体を壊し働けなくなる方は大勢います。他人事ではありません。
    この婦人部や女子部は活動ばかり強いられ、社会問題に疎すぎるのでは…
    こんなお花畑の頭の婦人部や女子部に何言われても
    虫、無視。
    無知に付ける薬はありません。
    ほっとくのが一番(^^)
    因果応報ですから人を傷つけたら、いずれ必ず自分に返ってきます。

    しかも学会員のおかげで当選している公明党の議員が本当に困っている人の力にはならず、見て見ぬ振りをする!
    プラスイメージに繋がる簡単で明瞭な事しかやらない…
    人として恥ずかしくないのかぁーーー!

    巷では雇用も不安定、いつ職が失うかわからず、
    高学歴プアーも生じるご時世で、まして今後はコンピューターや人工知能に職を奪われる時代に突入します。
    子供の将来を考えると不安でなりません。
    年金100年プランなんて遠い昔にいっとき聞きましたが、今の40代が年金を貰えるかどうか…
    お金は本当に大事です。
    私も母も今年から財務は致しません✌︎

  107. さくらさん、昨年9月に脱会したルフランと申します。
    麦茶さんのコメントに大共感して私もコメントをしたくなりました。母子家庭で幸せになるはずの信心がこうもお二人の母子を苦しめるなんて創価はどれ程、罪作りな団体なのでしょう。このままでは共倒れしてしまいます。
    公明党議員の「まだ、大丈夫だ」などの言葉など無視して福祉のお世話になって下さい。生活保護申請は当然に受けられる権利ですし高い税金を今まで払ってきたのですよ。恥ずかしくも何ともありません。生きてゆく為にも出来ることからすぐやって下さい。お母様にはたまにショウトスティなどを利用してもらい心の充電がさくらさんには必要です。御自分のメンタルを考えてお母様と距離を取ることも治療になります。私も経験がありますが夫の病気の時も母の時も一番ろくでもなく傷つける人は組織の人間でした。大げさではなくて、とんでもないことを平気で言いますからね。
    信じられないことを堂々と言いますよ。信じていた私もバカでしたが一大事という時になに一つ助けにも力にもなりません。
    よほど世間の方々のほうが芯根が暖かいですし力になってくれました。
    口ではお題目を送りますなどといいますが本心で祈っているのかどうか怪しいものです。認定調査を再度やり直してもらい必死で頼めば介護度が上がる可能性もあるので(母を2から5にできました)介護保険の見直しをして毎日ディサービスに行ってもらうと本当に心が楽になりますよ。精神的に持ち直したら焦らないで次のことをゆっくりと考えてもいいと思います。さくらさんが強くなって何か組織が言ってきたら「当分でませーーーん!。。帰ってくださーーい!」と、突っぱねちゃいましょう。
    無視しましょ。さくらさんがお母様の年代になったとき「あんな時代もあったね」と、語りあえるパートナーがきっと出来ると信じたいです。
    それには強くなって詐欺団体創価なんかサッサと蹴り飛ばして新しい道を歩き始めましょう。

  108. 私は今、創価学会に勧誘されている身です。勧誘してくる人たちはすごくいい人ですし、なかなか拒否はできません。このブログに反論するようですが、祈れば幸福になるや、いいことがあるなんて言われたことはありません。信じることで祈ることで、挑戦する勇気が与えられると教えられました。幸福になるかどうかは自分の行動次第と、、  だからそこまで非現実的な宗教ではないのかと思います。
    しかしながら、やはり何かに向かって毎日祈るというのは私にはできなさそうです。
    でも、どんな宗教でもそうですが、人間、困難な状況に陥った時に信じるものがあるというのはとても大切なことだと思いますし、なかなか批判する気にはこのブログを読んだ後でも正直思えません。
    創価学会を通じて、変われたと訴えてくる友達を否定する気にはなかなかなれないのです。たしかにその子は、すごく内気だったのに、最近明るくなった気がします。
    何千もの人々の生きがいとなっている宗教が創価学会を含めたくさんありますが、それによって自分の行動を改め、自分を変えようとしている人たちが大勢いるというのは喜ばしいことですし、私たちが受け入れていかなければならないことなのではないでしょうか。
    自分でもなにを言っているのかよくわかりませんが、みなさん理解できますか。

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