実録典型的創価脳

先日、4年前のスレッドに下記のような典型的な創価脳のコメントがありました。もちろん承認するわけもないのですが、今回は創価脳の思考停止というものがどういったものなのかを、皆さんと一緒に分析していければと思い、下記に紹介します。そしてみなさんから寄せられる創価脳についての分析が、ダイナムさんの脱会座談会のための資料としてお役に立てればとの考えもあります。下記のコメントを読んでいただければすぐにわかると思います。まさに脱会座談会の教材に使ってくださいと言わんばかりの典型的な思考停止ぶりが遺憾なく発揮されたコメントですね。言ってることが上から言われたこと飲み。それ以上でも以下でもなく、そのまんまの伝言ゲームになっています。創価学会員はこうした洗脳の伝言ゲームをやって自分で自分の首を閉めて苦しんでいるんですよね。

それでは典型的な創価脳コメントを紹介します。もちろん挨拶も自己紹介もなく、4年前のスレッドのコメント欄に突然書いてきて、その後何のリアクションもありません。たまたま何かの拍子にあのスレッドに行き着いて、創価スイッチが炸裂して前後の見境もなく自分の頭に植えつけられてきたことを書いたんでしょうね。

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信心の浅はかさもいい加減にして欲しいです。そんなひねくれたこと、考えているから、言っているからいつまででも成長がないんです。
愚かです。
みんなこんなこと書いたやつに踊らされています。
なんて日本人は低俗なんだと海外の人たちから見たら思われてもしかたないですね。
こんな日本人が多すぎます。
創価の教えが正しくなかったら世界192カ国まで広がるわけがないですよね。
世界宗教と言われるわけないですよね。
これを書いた人、自分の愚かさを恥じて下さい。
そして自分をもっと見つめなおして下さい。

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さあ、いかがでしたか?

一番ツッコミやすいのは

>創価の教えが正しくなかったら世界192カ国まで広がるわけがないですよね。
>世界宗教と言われるわけないですよね。

のところでしょうか(笑)

やはり創価脳は創価が世界宗教だと世界が認めているんだと思い込んでいるようですね。あらためて驚きました(笑)それと例によって世界192ヵ国だそうですよ(笑)

その192カ国がどこなのか?って考えもしないんでしょうね。というか、創価学会員が今現在何人いるのか知っている学会員はほとんどいません。それを知らないことに何の疑問も感じないのが創価脳。前スレでも書きましたが、創価の公式HPでは少なくともこの10年から20年は827万世帯と書いています。少なくとも10年以上も学会員の世帯数は変わっていないと公式HPに書いてあります。なのに聖教新聞にはあたかも創価学会は世界中にどんどん広まっているかのような「世界広宣流布の時代」などと虚しい言葉だけが踊っています。その数字でいけば日本の7人に1人は創価学会で、日本以外の国にはそれと同じ数だけのSGIメンバーがいると書いてあります。世界には合計すると2600万人の創価学会員がいることになります。世界中に2600万人もの信者がいる宗教団体の現実の姿は、座談会を見ればわかるはずなのですが、そんなことにも何の疑問も感じないのが創価脳と言われる所以です。

>これを書いた人、自分の愚かさを恥じて下さい。
>そして自分をもっと見つめなおして下さい。

いやはや噴飯ものというのはこういうことでしょうか。創価学会は公式HPに誰もが嘘だとわかることを平気で掲載しているんです。もうその時点で宗教団体であることはアウトでしょう。アウト〜!(笑)

でも創価脳はそんなこと考えもしない。そう。この「考えもしない」というのが創価脳の最大の特徴なんです。自分で考えないから、創価の幹部が何を言っても信じてしまう。それとちょっとでも疑うと不幸になると常に脅されているので、ちょっとやそっとでは疑うなんてできない体質になっているんですね。たとえ目の前に明らかな創価の矛盾を突きつけられても「それには凡夫では理解できない深い意味があるのよ」(すみません、なぜか婦人部の口調になってしまいました笑)と、ここでもそれ以上考えない。とにかく自分では何も考えないのが創価脳の特徴であり、そうしてしまうのは、そうじゃないと不幸になると信じ込まされている、というより脅かされているんです。創価脳は不幸になるんじゃないか、バチが当たるんじゃないかと異常に怯えているんですね。自分で普通に考えたらバチなんか当たるわけがないとすぐにわかることも、自分で考えることができない精神構造にされてしまっているので、小学生でもやれるようなことさえできないのが創価脳です。そんな自分で何一つ考えることができない創価脳が「自分をもっと見つめなおして下さい」と言うのですから、ごはん粒をいっくらでも吹き出しちゃいます(笑)

池田大作は7年も姿を見せないのに、なぜ原田会長をはじめとした最高幹部は「先生はお元気です」と言い続けているのか。7年以上も姿を見せない元気な人間がどこにいるんでしょう。それも姿を見せなくなる時には何の説明もなかったんです。或る日突然、何の説明もなく池田大作は人前から姿を消しました。たまに聖教新聞に遠い目をして小さくしぼんだ姿の写真が載りましたが、とても一人で歩いたり話をしたりできるような様子ではありませんでした。

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この聖教新聞の切り抜きは、私がちょうど創価が詐欺だと気づいた頃のものです。この23日後にこのブログをスタートしました。この写真を見てもわかるように、池田大作は突然何の説明もなく姿を消してから半年後の姿です。2011年11月、新宿区内とだけ書かれています。少なくともこの周りにいる最高幹部は今現在の池田大作がどのような状態なのかは知っているはずです。逆に言えば、池田の状況を知っているのは創価の中でもごくわずかだということです。なぜ池田大作は7年も会員の前に姿を表さないのか?なのになぜ「お元気です」と幹部は言い続けるのか?その真相はともかく、そのことになぜ学会員は疑問を持たないのか。あるいは疑問を持っていることを決して口にしないのか?できないのか?

さあ、脱会座談会に参加している学会員さん。どう思いますか?なぜ池田が姿を見せないのか?と聞いているのではなくて、なぜ姿を見せないことを誰も知らされていなくて、なおかつ知らされないことに疑問を持たないのか?ということです。それがなぜか考えても答えは出ないでしょう?それは普段から創価について疑問を持つこと自体を恐ろしいことだと思い込んでいるからではないでしょうか?今一度考えてみてください。自分は創価についての疑問を考えたことがあるのだろうかと。池田大作が7年前に何の説明もなく姿を消してから、一度も姿も見せなければ声の録音さえ一度も聞かされたことがない。会長をはじめとした幹部は「先生はお元気です」となぜそんなに会員と断絶しなければならないのか。そんな疑問を学会員に投げかけると、決まって「先生は後進に全てを託されたのです」などと言います。それは訊かれたから仕方なしに自分で苦し紛れの返答をしているだけであって、池田大作は自分で「これからは自分は一切姿も見せなければ声も出さない。しかし執筆活動とメッセージだけは毎日のようにする」と言ったわけではありません。もし全てを託すと言ったのであれば、7年以上も執筆活動やメッセージや和歌を作り続けながらも、一切姿も声もないというのは、どう考えても不自然です。でもその不自然さは感じて吐いても、それがおかしいとかは思わないのが創価脳です。思わないというより思えない。思うわけにはいかないと言ったほうがいいのでしょう。

脱会座談会に参加されている活動家の皆さん。池田大作の7年間の行動に不自然さを感じませんか?それでも「先生はお元気です」と言われ続ける学会員に不自然さを感じませんか?それでもどこかで不自然さを感じてしまう自分に恐怖を感じていませんか?どうして自分で考えることに恐怖を感じるのか考えてみませんか?自分で物事を考えると恐ろしくてたまらなくなる。これって異常ですよ。心を自分以外の何者かに操作されていなければそんなことにはならないはずです。だって考えるのは自分自身なんです。その考える自分に恐怖を感じて考えることをストップせざるをえなくなる。やはり普通ではないと思いませんか。ここは自分で考えるところですよ。別に恐怖を感じるような場面ではないはずです。でもほとんどの学会員さんは自分で考えることに対して恐怖を感じてしまうのが現実です。なぜか?それは自分以外の何者かに心を操作されているということのまぎれもない証拠だということです。その何者かはわかりますよね。ここに及んでわからないとは言わせません。あなたは誰に心を操作されていますか?自分で考えてみてください。そしたら何かしらわけのわからない恐怖感が襲ってきましたか?もし怖い気持ちになったとしたら、あなたは完全に創価の洗脳下にあると言えるでしょう。つまりあなたは自分の考えで行動していないということなんです。恐ろしいのは自分で考えることではなく、自分で考えることができなくなっているという現実です。そう思いませんか?理屈はわかりますよね。でもそう考えると、わけのわからない恐怖が襲いかかってくる。これは認めましょう。事実なんですから。まずは目の前の事実を認める自分であること。そこから自分がこれまで何を根拠に何を信じてこ判断し行動してきたのかを振り返ってみてください。すると自分が何の根拠もなく創価学会が正しいとか、お金を創価に出せば出すほど幸せになれるとか、選挙で公明党の票をたくさんとればとるほど功徳があるとか、およそ周強らしからぬことを何の根拠もないのに信じきって、ありったけの金を創価に貢いでいたことに気がつくはずです。もしそんなこと気がつかないとか、私が何を言っているのかわからないというのであれば、自分で自分のことを考えきれなくなっていることの証拠です。考えようとしたらわけのわからない恐怖感に襲われるとしたら…もうわかりますよね。創価学科というのはこのようにして会員を自分で考えられないようにして、気がついたら全財産を貢がせるようなシステムなんです。自分でちょっと考えればわかることなんですが、それをできないようにしているのが創価学会だということです。学会員さん、本当に自分のことを自分で考えているかどうか。まずはそこから考えてみてください。

ということで、長くなりましたが(笑)今回のテーマは「実録典型的創価脳」ということで、典型的な創価脳について、皆さんの実際の体験からくるご意見をお待ちしています。

皆さん、来月は700万アクセス達成になりそうです。それまでに一人でも多くの覚醒者あるいは脱会者が出ますように!

実録典型的創価脳」への104件のフィードバック

  1. おはようございます!最近よくコーヒーばっかり飲んでしまうカフェイン依存症の、ああああです。

    まず、signifieさんがよく言われてる創価脳の挨拶、自己紹介の無さですが、これリアルでもない奴らがほとんどです。

    僕が参加してた男子部時代の分県、総県単位の会合等では、自分の名前や組織等の挨拶すら無しに、いきなり自分の言いたいことだけ吐き捨てて活動報告する常識ない病人ばっかりだったんです!
    いや、その前にまず、あなたは誰?です。

    僕もバリ中のバリ創価脳だったので、勢いよく活動報告してましたが、さすがに組織や名前くらいの挨拶はしてましたよ。

    やっぱりそんな非常識さはどこにでも反映されてるんですね。本当に呆れます。

    「先生はお元気です!」
    「私達の永遠の師匠池田先生!」

    いいですか?よくよく考えてみてください。

    もう何年も姿を見せない「永遠の師匠池田先生」を、言葉だけで、実はな~んとも思ってないし気にもしない事に気付いてますか?

    今もまだ百万人?くらいいる創価脳の誰か。たったひとりくらい、毎日四六時中、大好きな池田先生のことを祈りに祈っては、

    「先生!私達の大好きな大好きな池田先生!いまどうされてるのですか?先生ー!お顔を拝見させてください池田先生~!」
    って泣き叫びながら、池田先生の自宅の前でドアをドンドンドン!って押し寄せていく会員さんが一人くらい、いてもおかしくないと思うのですが。

    だーれも気にしない。なーんとも思わない。

    「大好きな人生の師匠池田先生」が、言葉だけになっている。でもその事に誰も気付いてない創価脳。

    究極の脳内空っぽ馬鹿の集団が創価学会です。

    池田先生、誉れな弟子たちに囲まれて、さぞかし幸せなのでしょうね。
    これが世界広宣流布を成し遂げた哀れな姿です。

    「信心の浅はかさもいい加減にして欲しいです。そんなひねくれたこと、考えてるからいつまでも成長したがないんです」
    脳内空っぽのおまえが何言ってんだって話です。

    「創価の教えが正しくなかったら世界192カ国まで広がるわけないですよね」
    はい、ではその192カ国教えてくださいよ!

  2. どうもこんにちわ、外部のななかみんです。
    外部である私が創価学会幹部になってしまっている幼馴染の件で創価脳を語ろうと思います。
    幼馴染は鹿児島県姶良郡加治木町にて働いている看護師の女性(36)でイニシャルはM.Uといいます。
    彼女に接触したのが去年の年末でたまたまフェイスブックで検索した際に出て来て確認したところ本人だったのが判明しました。
    (彼女の本名を知りたい方はツイッターのダイレクトメールにて教えますが後述の創価学会の指導と言う名の洗脳により反応が無いかもしれません。)
    最初こそ普通に話していたのですが私が聞いたわけでもないのに
    「私は男を見る目が無いけど若い若い男性と付き合っていて(20代前半らしいです)同じ志を持つ同志だよ」と言ってきてこの時点から疑問を持ちました。
    というのも彼女が創価学会に入ってしまっているというのは7年前に私が地元である鹿児島に帰ってきてから母親から聞いてました。
    ですが当時の私はああ、あのヤバイ新興宗教にか。との認識しかなく、ましてや30年以上の知り合いで性格もある程度は把握していました。
    社会人になる前までの彼女は勝気で男勝りではありましたが心の優しい女性でして頭も良かったので。
    そこから疑問を持ちつつ何とか会話しながらと思っていたのですが数日後に何かを察知したのか
    それともツイッターでのアカウントを見たのかは解りませんが
    「結婚前提で付き合っているからこれを最後にして欲しい」と言ってきました。
    私はその時あまり言いたくなかったのですが創価学会という名前自体は出さず、
    地元で聞いた限りだが宗教にのめり込まない方が良いよと忠告しました。
    すると、物凄い逆ギレを起こし侮蔑罵倒を食らい挙句の果てに私が彼女に危害を加えると※※君から聞いた!(こいつの親が学会員でこいつ自身もの可能性があります)だから昔から大嫌いだったんだよと言われました。
    そもそも私はその時も彼女に好意は持っていましたが危害を加えようとかと言う考えは一つも持っていなかったのでわけが解らなかったのです。
    とりあえず謝ったのですがその際の彼女が何か勝ち誇ったようなコメントをしてきたのを見て悲しくなりました。
    その際に彼女は真言宗に入ってると言いましたがそれは後に嘘だと言うのが判明しています。
    その後ブロックされました。
    その後色々腑に落ちない点が多々ありまして私の祖母を通じて幼なじみの祖母に情報を貰いました。
    その結果、幼なじみは父方の祖父が亡くなった際、葬儀後に多額の香典を東京から来た創価学会の幹部に渡していた事(幼なじみの祖母が目撃)、
    それが元で幼なじみの母方の祖父母とは絶縁状態、
    香典の件でそうなったのかは解りませんが鹿児島県の創価学会の幹部になっていること
    そして幼なじみは彼女の弟も引きずり込んでる可能性があると言うことでした。
    そして以前にも書き込みましたが私が働いている宮崎県都城市にて本来居ないはずの幼馴染らしき人物を度々見かけている事態です。

    それと最近私自身がネットにて末端の非活の創価学会員に接触して聞いたところどうもスマホ禁止に加え
    ネット禁止のお達しまで出ていると言うのです。
    勿論その非活の学会員は無視してネットに居て情報を見ていますが(それでもまだ洗脳されていますが)
    どうも地方の幹部連中は馬鹿なくらいに律儀に守っているようなのです。
    というのもその幼馴染のフェイスブックですが去年末は普通に見れたのですが今はフォロワーじゃない人は書き込みどころか友人も見れない状態になっており
    別のフォロワーでその幼馴染をフォローしている方も友人欄が制限されていると言う事態です。

    管理人さんは創価脳とおっしゃいますが私は付け加えるならロボトミー手術を受けた故ケネディ大統領の妹みたいだと思います。
    感情の制御が出来ず、自分で考えれず、そして攻撃的。
    まさに悪夢としか思えません。

    知っている方も居ますが3.11は間違いなく創価学会崩壊の第二の分水嶺になると思います。
    その時幼馴染は社会的な地位も、女としての幸せも、無くす気がしてなりません。
    その時が来てボロボロになった時。
    せめて生きる気力だけは失わせないようにしたいです。

  3. 一番強烈だった創価脳エピソードを紹介します。

    地区長がドヤ顔で自慢げに語った話です。

    「以前車に轢かれたことがあってね。
    車がぶつかって来て跳ね飛ばされた瞬間、出てきたねぇ

    『ナムミョーホーレンゲキョーッ!!!!』って。

    地面に叩きつけられてからも、ずーっと出てくるんだよ、

    『ナムミョーホーレンゲキョーッ!ナムミョーホーレンゲキョーッ!ナムミョーホーレンゲキョーッ!』って。

    しばらくしたら救急車が来て救急車に乗せられたんだけれども
    『オレはもう助からないかも知れない!死ぬ前に御本尊の前で題目を唱えさせてほしい!
     病院に行く前に自宅に連れていって、御本尊の前に連れていってほしい!』
    と隊員に頼んで、自宅に連れていったもらったんだよ。

    そして血まみれになりながら御本尊の前で題目を唱えてから病院に連れていってもらったんだよ。

    見ての通り、オレがいまピンピンしているのは病院に行く前に御本尊に題目を唱えたおかげだよ!」

    地区長がドヤ顔でこの話するのを聞いて
    「あなたが助かったのは病院でちゃんと処置してもらったからでしょ!
     下手したら手遅れになって病院での処置が遅れて死んでたかもしれないでしょ!
     あなたが助かったのは救急車が来てあなたを病院に連れていってくれたからでしょ!」
    と思いました(^_^;)

    彼は
    「自分が交通事故で重傷を負っても助かったのは病院で処置してもらったから」
    という厳然たる事実を完全無視して
    「見ての通り、オレがいまピンピンしているのは病院に行く前に御本尊に題目を唱えたおかげだよ!」
    とドヤ顔で豪語してしまう筋金入りの創価脳でした(苦笑)

    まあ、ここまで筋金入りの創価脳(ナンミョーズハイ中毒患者)になってしまうと
    たとえ創価学会が解散したとしても
    「見ての通り、オレがいまピンピンしているのは病院に行く前に御本尊に題目を唱えたおかげだよ!」
    「創価学会がなくなっても、御本尊は永遠だよ!」
    とかなるんでしょう(^_^;)

    わたしが実体験した最強(最恐)創価脳エピソードでした。

  4. 初めまして、現在高校生の者です。
    私の母方の祖父母が(もっと前からかも知れませんが)学会員で、勿論両親や従姉妹も皆学会員です。
    私も小さい頃から座談会などに参加させられてきたのですが、物心付いた頃にはそれが嫌で嫌で仕方ありませんでした。しかし反抗するわけにもいかないので、最低限のものには参加してきました。
    そして今年の新年の勤行会の際には、もう私も高校生だから自分で決めたい、ということで参加しませんでした。今後はもう私は学会員ではないから、一切関わらない、と言い、とても開放された気分です。

    今日こちらのブログを見つけ、まだ少ししか読めていませんが、コメント失礼します。
    私の母はとても優しく、仕事や家事をきちんとこなす人です。尊敬はしているのですが、学会員であるという点は本当に疑問です。
    私はネットで創価について調べる前から疑問を持っていたので、何故悪い噂が蔓延っている中創価を信じ続けているんだろう?と思います。

    私が高校受験合格した際にも、「勤行のお陰」ということを暗に言われたのがとても嫌でした。
    (私は一切勤行はしていなく、母親だけなのですが・・・)
    家族に支えられてきたのは確かですが、あくまで努力の成果では?と思います。
    また、私の友達の親にも創価の話をしたり、選挙の投票を促したりするのは本当にやめて欲しいです。
    創価の話題を出される時にだけ、母親のことが嫌いになります。

    愚痴になってしまってすみません。
    創価をやめたい、またはやめた、という方が大勢いると知れて安心しました。

  5. 初めまして。
    今、母親から「創価に入らないと、親子の縁を切る」
    と言われている30代の女性です。私の母と母方の親せきは全員入っております。私たちは、創価に入ってない理由は今は亡き父親が知らぬうちに守ってくれていたのかもしれません。しかし、その父親も10年近く前の秋に突然他界してしまいました。それ以来、母は私やほかの兄弟たちに生協新聞を読め、権行をしろと言って出来なければ出ていけと言い出す始末です。

    数年前に結婚を考えている方を家に招いたことがあります。その方に対しても「ギルティ・ブラッドが止めても母さんはお相手に創価の事を伝える。母さんの言うことは間違いない。何冥法連毛今日と唱えるだけで全て願い事が叶う。これからあの人と結婚するにあたって、あーじゃなかった、こーじゃなかった、こんなはずじゃなかったってなったり、年を取れば病気やケガをしやすくなる。でも、お題目を唱えるだけでよくなる。」

    と言ってききません。そのうえ、私がいくら拒否しても捜価の集まりなどに行かされたことがあります。若年者の集会、時にはアニメや漫画で活躍してる人を招いての講演会などです。私は、そんな形で好きなものに携わってる人を見たくなかった。別に個人的に創価を信じるなら私は何も言いません。しかし

    創価に入らなければ、家から出ていけ。親子の縁を切る。

    というのはおかしいと思います。
    私は、泣きながら件のあの人に言いました。「母から入会を迫られている。入らなかったら家から出ていけ、縁切りも厭わない。言われる。」と。幸い、あの人は「だったら俺の家に恋」と言ってくれます。ただし、そーなったらその代価として今の仕事を辞めなくてはなりません。何故かといいますと今の職場からあの人の家を拠点に通うことは通勤困難になるからです。そのうえ、私の職業はある意味特殊な職業で後任を見つけるまで時間を要します。母は「近いうちに出ていけ」と言ってますが我が子の仕事の事なんて考えてないのでしょう。もう娘の声すらも届かない・・・今は何とか仕事を理由に逃げていると同時に家事の最中に話しかけられても困る、明日は早い(全部ガチネタですので。)といって即逃げてますが、私が言いたいのは

    1.個人的に創価を信じることは別に何も言わないし何も思わない
    2.親子だろうが夫婦間だろうが親せき縁者、友人間だろうが相手が明らかに拒絶の意思を表しているのに入会を集会への参加を強制することは日本国憲法の良心・思想の自由および信教の自由に反する
    3.相手が拒絶していることを理由に衣食住を奪うことや精神的な自由を奪う、脅すことはおかしい。

    この3つが分からないならば、学会員だろうが非学会員だろうがママの卵巣から人生やり直せ。話はそれからだ。

    あと最後に。
    母は父の事を学会員の間で悪魔呼ばわりしてたみたいで、父が生きていたころ父の字で「この言葉を聞いて私は傷つきました。もう信用なりません(要約)」と書かれた紙を見たことがあります。以上、混血児でした。

  6. ギルティ・ブラッドさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    このブログでのコメントは、いったん管理人が確認してから掲載するかどうかを決めてアップします。内容が内容だけに、時々おかしな人がコメントしてくるのでそうしています。そういう設定によほどタイミングが合わない限り投稿直後にコメントがアップされることはありませんのでご了承ください。
    また、コメントをアップするしないのハードルはとても低いです。普通に挨拶と自己紹介ができる方であればぜんぜんOKです。信じられないかもしれませんが、創価学会員はこの人として当然の挨拶や自己紹介ができないんです。とにかく自己本位で、創価だけがまともな人間で、あとはみんなカスとしか思えないように洗脳されています。だからギルティ・ブラッドさんのお母さんも、洗脳されているが故に家を出て行けとか縁を切るだのと平気で言うんです。親からそんなことを言われる子どもの気持ちを理解できないのはショックだと思いますが、きっと創価でなければ普通にいいお母さんだと思います。というか、ギルティ・ブラッドの幸せを願えばこそのお母さんの暴言です。創価を信じてしまったが故に考え方が間違っているだけで、ギルティ・ブラッドさんへの愛情の裏返しだと思って欲しいです。辛いですけどね。タチの悪い集団催眠みたいなものですから、目が覚めたらきっと普通のお母さんに戻るはずです。ただ催眠術とは違ってそう簡単には戻らないところが悩ましいです。今のお母さんに」どんなに明確な理屈で創価のおかしさを訴えたところで理解できません。「創価だけが最高。それ以外はカス。創価から離れたら地獄」の発想から離れられません。そう遠くないうちに創価が宗教ではなく悪質な詐欺集団だったという社会的な認識が下るまで、お母さんの覚醒は難しいかもしれませんが、創価は間違いなく崩壊します。もうこれ以上会員を騙し続けるには無理がありすぎるんですね。だからこのブログが生まれたし、ダイナムさんのような方がどんどん脱会者を増やす時代になったんだと思います。大切なのは創価崩壊までギルティ・ブラッドさんが自分自身のメンタルをきちんと保地ながらお母さんと向き合っていけるかどうかだと思います。このブログには同じような状況で悩みながらも頑張っていらっしゃる方がたくさんおられます。ここの方は自分の体験としてよく創価問題を理解できる方ばかりです。ギルティ・ブラッドさんも言いたいことをここで吐き出しながら頑張ってください。

  7. 餅さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    まだ高校生だというのに、しっかりと自分の生き方を考えているんですね。先ほどギルティ・ブラッドさんにも書きましたが、お母さんは餅さんに良かれと思って、だけど考え方が間違っているのでおかしなことを強制してしまうんですよね。創価は本当に恐ろしい極悪詐欺集団です。家族の人間関係までめちゃくちゃにしてしまいます。近いうちに訪れる創価崩壊まで、餅さんがしっかりしてお母様を見守ってあげて欲しいです。無駄に争うことはないと思います。創価の理不尽な振る舞いに我慢ならない時は、このブログに全部吐き出してください。創価崩壊の時に、ここのみなさんと祝杯をあげましょう。その時は餅さんもお酒が飲める歳になってるかな(笑)

  8. odabuzuです。
     昨夜、我が家に、久し振りに「典型的創価脳」が訪れました。去年の衆院選の後、音信不通になってた近所の壮年部です。ドアを開けると開口一番       ※(  )は私の心の声  創価脳)「お変わりないですか?」
      私)「はぁ。何とか生きてます」(罰が当たってなくて、残念でした👅)
    創価脳)「お子さん達もお元気で?」(あんたにカンケーねーだろ)
      私)「選挙の時以来ですね」(頼むだけ頼んどいてお礼は?どーせ〇明党には入れませんけ                ど) 
    創価脳)「実は、去年暮れから病気で、一ヶ月休院してました」(この方開業医さんです)
      私)「えー!そうなんですか。もう大丈夫ですか?」(あんまり大丈夫でもなさそう)
    創価脳)「発見が早かったので。信心のおかげです」(ホントか~)
      私)「今の病院、ご自分で建てられたんですよね?」
    創価脳)「土地は借りてるんですけど、かなり借金しました」(見るからに苦労してるよなぁ)
        「新しいスタッフが入っても直ぐに辞めちゃって」(あらら)
        「斡旋業者にも結構払ってます」(確か子供三人いるって言ってたな)
      私)「ところで池田名誉会長ってどうなの」(ちょっと唐突)
    創価脳)「お元気ですよ」(やっぱり)
      私)「元気なら何で姿見せないの?」
    創価脳)「先生は後進に全てを託されたんです」(ほらね)
      私)「会憲、読んだんですけど、会長に権限集中し過ぎじゃない?あれじゃ北朝鮮と一緒」
    創価脳)「創価学会が世界宗教になる為の会憲です」(オイオイ、ホントに中身読んでるか?)
        「私は信じてます。創価学会仏ですから」(でた!俺が一番聞きたくないセリフ)
      私)「仏って、日蓮だけじゃないの?」
    創価脳)「誰もが仏の命を持ってます。宇宙の法則なんです」(ハイハイ)
      私)「御本尊信じてるのとちゃうの?」(なんか、めんどくさくなってきた)
    創価脳)「法なんです。私は生命の法を信じてるんです」
        「odabuzuさんは信じてないのですか?」
      私)「貴方が信じてるものは、信じてません」(ホントはもっと長いですが割愛しました)

     玄関で小一時間話して「有意義な対話ができました」と握手を求められました。選挙の時に私が「自分の頭で考えましょうよ」と言ったことも覚えていないようです。

  9. またまたodabuzuです。
     元活動家の方なら、一度は経験されていると思いますが、御本尊に向かって一心不乱に題目を上げていると、突然、周りの景色が鮮明になって「あれ、俺、ここにいるんだ」って、ずいぶん前からそこに座っているのに、急に自分の存在に気付くとき。(ありませんか?)
     あれって、トランス状態(変性意識)なんじゃないかと。トランス下で受けた暗示は、潜在意識が受け入れやすいそうです。催眠療法のミルトン・エリクソンは暗喩を含んだ言葉で患者をトランス状態にして治療したそうです。
     昨日のお医者さんは、私があるキーワードを発すると、突然、「創価スイッチ」が入ります。さながら、signifieさんが仰る通り「催眠術」にかかったようです。
     かつて池田は、「池田大作」を演じて会員に催眠をかけました。突然、姿を見せなくなって、会員達は否が応でも、想像力を掻き立てられます。たまに、新聞に豆粒ほどの池田の写真が載ると、それがトリガーとなって、昔、夢見たお花畑(アンカー)が引き出されます。
     集団催眠にかかった創価脳は、組織のあらゆる打ち出しがトリガーになってしまいます。御本尊も新聞啓蒙も折伏も選挙も財務も。私のように最初から疑問を持っていた人間は、かかりが悪くて途中で醒めちゃいましたが。
     
     深い催眠(他者暗示)にかかると、自分で覚醒するのは困難になります。そんな時に有効なのが、ダイナムさんがやられてる、御本尊を破く。目の前でトリガーを破壊しても、罰なんかありませんよーで目が覚める。でも、この方法はダイナムさんのようにアフターフォロー出来る人しか出来ません。やっぱり私には本当に創価地獄から助けたい人と話し合うしかないように思います。

  10. 六歌仙です。
    学会員当時の私の「創価脳」ぶりを聞いてください。
    何度も辞めたいと思いながら、なぜ45年間も入っていたのか。
    私なりの答えは「学会には洗脳持続システムが完備されており、それにからめ取られた」である。
    その呪縛から解放してくれたのがこのブログの「創価学会はもともと詐欺団体として始まった」と
    いうスレッドだった。その節はありがとうございました。

    私はこれに引っかかった
    ①女子部時代に「前進」という冊子で読んだ戸田氏の次の言葉(正確な文言は失念)に縛られた。
    「私は、みすぼらしい身なりで人々に蔑まれながら弘教に歩く婦人の姿に菩薩を見た」引用以上。
    私は、変な学会員に会うたびにこの言葉を思い出し、自分の感情を圧し殺してきた。
    今にして思えば「戸田氏自身が、変な人やったんや。だまされたワ」

    ②日興遺誡置文の「一、未だ広宣流布せざる間は身命を捨て随力弘通を致す可き事」を依文とし、
    「広布のために出来ることは何でもさせてもらおう」と思いこんでいた。
    特に「須達長者が貧乏の時、食料に充てるつもりの米を、迦葉、舎利弗、阿難、羅睺羅、釈迦仏ら
    に供養し、インド第一の長者となって祇園精舎を造った」という話を真にうけ財務に頑張った。
    今にして思えば「徳勝童子のように供養は土の餅でよかったんや。アホやった」

    ③女子部時代に「役職は宿命転換」で「派遣は一家離散の宿命が転換できる」と聞いた。
    私は女子部のB長(当時の呼称)からずっと派遣で家の事情と符合しており信じてしまった。
    役職を断ると罰がでると小説「人間革命」にあり、「兼任で未来部も」と言われたときには体が動
    かなくなっていた。今にして思えば「あのまま、活動していたら佳人だと証明できたかも」

    ④題目の力を信じていた。「何かあったら百万遍の題目」というのを信じて、記録もしていた。
    女子部時代は百万遍、婦人部時代は一千万遍で力量以上の仕事が舞い込む等は功徳と思っていた。
    しかし「人間には元々希望を叶える力が備わっている」という非活壮年のコメントで目が覚めた。
    今にして思えば「♪思いこんだら試練の道を 行くが男のど根性」と歌っても結果が出せたかも。

    まるでマンガのようだが、脱会直前「私が学会に入った意味を知りたい」と真剣に祈った。
    その結果、「あほくさ 南無妙法蓮華経 やってられんわ 南無妙法蓮華経」と口から出ようにな
    り、一昨年のクリスマスイブの日から勤行をやめ、昨年2月に脱会した。

    折伏の際「信心の凄さはやってみなければ分からない」と言うが
    脱会に際して「信心の馬鹿らしさはやってみて分かった」と言いたい。

    他にもアホな創価脳体験は一杯あるけれど、またの機会に。
    長文失礼しました。

  11. ケイ2です。
    こちらの皆さんのおかげで、昨年9月に脱会できました。

    シニフィエさん、いつもありがとうございます。

    子ども時代の私の創価脳です。
    皆さんもご存じの「雪山の寒苦鳥」に、2世・子ども時代の私は気持ちが縛られていました。
    小学生の頃、当時の大B長(地区部長)が映写機を持っていて、映写を見せていただいた中に「雪山の寒苦鳥」がありました。昼間の暖かいうちに食料を集めておかなかったために、夜、寒くなってから後悔する・・それを信心に例えて、信心をサボると後で後悔するということが心に植え付けらえて、子どもながらに、勤行や宿題を今、やらなきゃ!という気持ちに追われていました。大人になって幸せに過ごすためにも題目だ!と三時間唱題なども中学生からしていました。時代的にも親が厳しかったのもあり、子どもらしく、のびのびした気持ちで過ごした記憶があまりありません。

    子どもと創価学会のテーマで、自分が育った環境の反動で、我が子にはちゃんとやった!と私はコメントしましたが、時間が経つと、自分の子育てを正当化していたなぁと反省しました。我が子に留守番させたり、未来部の会合を強制したりしていましたから。子どもたち一番良い時代に、もっと向き合ってあげられたら良かったと後悔しています。

    過去のブログ、一から読み始め、2015年4月の後半になりました。2015年のスマイルさんの苦悩が心に突きささります。現在のコメントと合わせて読んでいると、スマイルさんや皆さんが、創価の呪縛など色々なことを乗り越えられて来たのだなと思います。私もがんばります。

  12. お早うございます。
    ダイナムです。
    odabuzuさん。
    本尊を破いてもバチが無いと言い破きますが
    ダイナムには、ホローする力はありません。
    皆さんが、ダイナムさんが
    何枚も破いてもバチが無いと教えてくれるからと言っています。
    去年破いた方からも、バチは未だに在りませんと言ってきました。

    地球さんのコメントを見ましたが、
    心理学を勉強したかもしれませんが、
    普通に考えたら、私の言う事は間違えないとは言いません。
    私が言う事聞きなさいとは心理学者はそんな事は言いません。
    まあ変わった人です。

    昨夜田舎から帰りました。
    脱会を考えている方が数人でました。
    話を聞いてみると脱会するのが難しい方もいました。
    バチが怖いと言う事で怖く無いから、まず、
    新聞を複数でなく、一部にする事から始めたらいいかと思いますと提案しました。
    皆さんが、来月から、一部にして少しづつ脱会の方向にして行くと話がまとまりました。
    先生は元気と皆さん信じていました。
    良く話しを聞いてみると元気と信じないと
    疑ったらバチの恐怖があるがために信じている事が分かりました。
    今回もこのサイトを見るように話をしました。
    創価の皆さんは、バチ・恐怖に脅えています。
    なので、考える事が出来ないと思います。
    全てが学会の言う事だけが正しいと思わされています。
    さあ、学会員さんこのサイトにコメントしている方が、皆さんがバチは無いと全員がお話しています。
    なので少しづつ自分の頭で考えてみましょう。
    バチが怖くなったらここにコメントすれば皆さんが応援してくれます。

  13. ああああさん
    「最近よくコーヒーばっかり飲んでしまうカフェイン依存症の、ああああです。」

    よく題目ばっかり唱えてしまうのは題目依存症ということになりますね(笑)

    「先生はお元気です!」
    「私達の永遠の師匠池田先生!」

    という言葉は

    「ハイル ヒトラー!ヒトラー万歳!」
    「ハイル マイン フューラー!我らが指導者万歳!」

    というヒトラー礼賛の言葉とそっくりですね(^_^;)

    六歌仙さん
    「学会には洗脳持続システムが完備されており、それにからめ取られた」

    本当に創価は非常によくできた集団洗脳システム・集団催眠システムが完備されています。
    ハマってしまったら最後、抜け出すのは本当に大変です。

    「しかし「人間には元々希望を叶える力が備わっている」という非活壮年のコメントで目が覚めた。」

    本当にその通りです。人間には内側に希望を叶える力があります。

    「まるでマンガのようだが、脱会直前「私が学会に入った意味を知りたい」と真剣に祈った。
    その結果、「あほくさ 南無妙法蓮華経 やってられんわ 南無妙法蓮華経」と口から出ようになり、
    一昨年のクリスマスイブの日から勤行をやめ、昨年2月に脱会した。」

    内側の心の声に導かれて、脱会に導かれたんですね。

    「折伏の際「信心の凄さはやってみなければ分からない」と言うが
     脱会に際して「信心の馬鹿らしさはやってみて分かった」と言いたい。」

    釈迦は苦行を徹底的に行って、苦行の無意味さを実感して苦行をやめて
    深い瞑想に入り悟りを開きました。

    創価の理不尽でバカバカしい活動は本当に苦行でしかありません(苦笑)

    「創価の活動は苦行だ。無意味だ」と気づいたら非活になるか脱会するしかありません。

  14. こんにちは、非活2世の美玲です。
    御存じの方がおられたらお聞きしたいのですが
    創価は192国とその地域と書いてる紹介文がありますが、その地域と言うのは1つの国で1名しか学会員が存在しないと言う事なのではないのでしょうか?

  15. ルフランです。
    忘れてしまうかも知れないのでここに書き留めさせて頂きますことをお許し下さい。今朝、夢の中で一時私の家に帰って来た母が正気に戻りました。(現在認知症で廃人同様。施設暮らしです)。夢の中で。。
    正気に戻った母は御本尊に挨拶しようと仏壇を探しています。姉の1人がキッチンにいた私にその事を伝え急いで私は母に伝えます。
    私。。お母さん、私、創価の信心をやめたのよ。もう、ここには仏壇も御本尊もないの。
    母。。あっ、そうなの。いえね、長年の癖で題目三唱しようと思って。でもね、もう、いいよ。あんな物ない方がスッキリするね。それでいい、本当にそれで良かった。
    私。。ごめんね、お母さん。(涙で次の言葉がでません)。
    母。。あんなインチキ、信じていた私が悪かった。狂っていたんだよ。あんたたちには本当に悪いことをした。私をこんな目に合わせた学会が。。。。(母も泣いています)。
    ふーっと言葉は切れ、又、廃人の世界へ戻る母。口だけパクパクと何か言いたそうですが、無情にも廃人地獄へと戻ってしまいました。色も鮮やかで何時間、経っても忘れない夢。思い込みかも知れませんが母の潜在意識が夢という形で母自身の思いを私に知らせたんだと思っています。

    会員さん、母は支部婦人部長という立場で50年以上、創価の世界に貢献してきました。
    一心不乱の命がけの信仰でした。雪の日も風の日も熱があっても新聞を配り残った新聞は自分で引き受けました。貧乏なのに。膝変形性膝関節症になっても足を引きずりながら広宣流布に歩き、その足で座り題目をあげ続けました。間違いなく老後は何事もこまらず安穏な境涯になっているはず。
    ところが80才すぎに心臓の手術を2回、最後はひどい認知症になり狂って世間に多大な迷惑をかけまくり。母自身、何度も転んで骨折や、大怪我を繰り返し痛いおもいを現在でもしています。2人の姉たちは若い頃から母とは絶縁という形をとっていますから私が保護者です。仕方なくです。
    廃人、家族解散、自死、癌、精神障害、など、広宣流布に命をかけた母の末路がこの結果です。間違いなくこれ以上、創価を信じていても不幸になるだけです。
    幹部は勝手にいいます。
    家族が早死しても。。。。これが功徳よ。何か深い意味があるのよ。信心を教える為に生まれてきたのよ。使命を果たしたから消えたのよ。
    子供に絶縁されても。。。貴女の宿命よ。過去世の因果よ。お子さんも気がつくときが必ずあるわよ。
    などなど、全部、ぜーーーんぶウソですからーーーー!!!!
    創価あっての不幸がほとんどだと思って間違いなしです。
    もう、無理して頑張ることないです。拝んでも願いはかないません。

    金メダルを取った羽生結弦君、人間にはこのように再起をかけて努力し栄冠を勝ち取ることができるんです!!

  16. 2世、S大卒、アラフォーのシュガートーストです。
    3人組の動画を見ました。そういえば、S大時代、
    あーいう人たちに囲まれていました。
    純真に池田先生と学会を信じて疑わない、まっすぐな目。欠けているのは、現実的な視点でしょうか。
    信じるだけで救われるなら、とっくに救われてる。
    世界平和は全然進んでないどころか、戦争に向かっている、学会員はノルマに追われ、疲労困憊、精神病、
    お金もすべて広布基金に消えて、老後の蓄えもない。
    いつも判を押したようなきれいごと、美辞麗句に
    騙されて、お金と労力を絞られ続ける。
    功徳と福運という言葉のために。
    その裏で金儲けして好き放題している幹部連中がいるのにね。今まで貢いだお金はどこにいったの?
    まず現実から見ないと、夢は覚めない。

  17. エコブランチです。
    2月12日(水)付けの「創価新報」「教宣のページ」です。

    ”還俗は7代先まで地獄行き”なのに
    暴力沙汰で降格の末に
    次男・正寛が僧道を放棄

    ニセ法主2代目早瀬日如
    身内も教導できぬ無能

    やりたい放題の情実”親バカ”人事
    宗内も呆れるファミリー優遇

    よほどの創価脳さんでなければ、この新聞は取らないのではないだろうか。
    このページの記事を読んで、納得する学会員がいるのだろうか。
    創価は計算高いと聞く。創価新報を購読する学会員の洗脳度合いはかなり高いものと思われる。

  18. アップルです。

    最近選挙がありました。
    東京都の市部ですが公明の遊説カーを2台ぐらい見かけたのですが乗っている人を見たら運転手は65歳ぐらいの壮年部、ウグイスは50代以上の婦人部でした23区の方はもう外注になっている所もあると聞いていましたが壮年、婦人でやっているなんて私がやっている頃にはありえないことです。
    確実に崩壊に向かっていますね。

  19. 皆さんご心配かけたようですみません。たまたま仕事が忙しくて、スマホでブログを見ることも、パソコンに近づくことさえできない状況でした。私はすこぶる元気ですので安心してください(笑)。
    まあ、本当に世の中にはいろんな人がいるんだなあと思いました。心理学を学んだというだけでなんでもわかった風に勘違いする人もいる。私も以前、多少は心理学に興味があって、何冊かの本を読んだりしたことはありました。フロイト、ユングはもちろん、ミンデルのプロセス指向心理学などのポストユンギアンやシャーロット・浄光・ベックといったアメリカの禅宗みたいなもの。ケン・ウィルバーのようなスピ系。あるいは能動的想像法なども自分なりに研究したこともあります。ただ基本的に本を読むのが極端に苦手な私は、外国の著者の日本語訳を読んでもどうしても文章の不自然さに耐えられなくなって、途中でやめてしまうんですよね(笑)。それでもミンデルのワークショップにはひと月仕事を休んでアメリカまで受けに行こうかとまで思ったこともありました。でも今にして思えば、読書が苦手な自分の性格が功を奏してスピ系にのめり込まなくてよかったと思っています(笑)。そういう意味ではやはり河合隼雄先生の本は素晴らしいです。きちんと日本人のメンタルに寄り添った話をしてくれます。以前、ここでも話したと思いますが、河合先生の言葉の中で特に印象的だったのは「他人の心なんかわかりっこないということがわかっているのが心理学者なんですよ(笑)」と言われたことです。河合先生だからこそ言える深い言葉だと感動しました。心理学を極めれば極めるほど人の心がわかるなんて安易なことは言わなくなると思います。これは心理学に限らずそうしたものではないでしょうか。「あなたはこうだからこうしなさい」「私の言うことは正しいのだから聞きなさい」などといったことは、まともな人間であれば恥ずかしくて言えるわけがないと思います。また言ったところでそれを真に受けるような人間はそれ以下ってことだと思います。もちろん問題を抱えるあまり視野が狭くなってどうしたらいいかわからなくなって悩んでいる人に客観的な視点を持てるようにアドバイスをすることはあるでしょう。しかしそれはお互い人間としての信頼関係が存在してこそ成立する話だと思います。どこの誰かもわからない人が、いきなりやってきて「私の言うことは正しいのだからこうしなさい」とか言って、誰がそんなことに耳を貸すでしょう。それくらいのこともわからずに、自分が考えたことでもないことを、あたかも自分の考えであるかのように自慢するような人間はなおのこと嫌われます。つまり、頼みもしないのにわざわざ嫌われにしゃしゃり出てきているだけなんですけどね。でも本人にはそれがわからず、どんなに嫌われても相手にされてると自分の都合のいいように思い込んで、ますます頭に乗って話しかけてくる。今回はそんなことだったんだろうと思っています。
    このブログでは、不思議なことに出番を待ってたかのように、定期的に変わった人が登場して場を荒らしてしまって、その都度私があたふたしては皆さんに迷惑かけたり心配かけたりしています。ほんとうに申し訳ないと思っています。ちょっとでも変だなと思ったら、すぐさまスパッっと削除すればいいんですけど、どうしても「変だけどちょっと様子を見てみようかな」と思ってしまうところが私のいけないところなんだと思います。でもそれも含めて頑張ります!(笑)
    そこで皆さんも変だな?と思うコメントは徹底してスルーしてください。変に相手すると今回のようなことになりかねません。誰も相手にしなかったらそのうち諦めて退散するでしょう(笑)。

  20. いやあ、それにしても皆さんからのコメントや近頃の創価の慌てっぷり(3.11の青年部大結集など)や聖教新聞での「衰退隠し」を見ると、本当に創価はいよいよ末期なんだなと感じてしまいます。早くその日が来ないかなと思いますが、来たら来た来たで少なからず社会は混乱するだろうと思うと、喜んでばかりはいられないなとも思います。人生の後半はさほど活動しなかった私でさえ、創価が詐欺だとわかって鬱病になるくらいですから、創価だけを信じて全財産を貢いで、子どもや孫にまで創価を強要して不幸にしてしまった真面目な学会員さんが、この現実を前にしてどうなってしまうのか見当もつきません。
    創価から甘い汁をすわされてきた大企業やマスコミの態度が変わり始めたら、もう創価はいくらも保たないでしょう。聖教新聞を印刷している毎日新聞や地方の新聞社、運送会社、出版社、仏壇屋、お土産屋なども死活問題です。もちろん連立を組んでいる自民党の逃げ足はいちばん早いでしょうね。それよりもっと逃げ足の早いのが創価の思考幹部だと思います。創価学園なんかホッパラかしてトンズラするでしょう。最高幹部以外の幹部がいちばん矢面に立たされて、とんでもない社会的バッシングを受けるだろうと思います。おそらく創価の弁護団なんかも知らんぷりでしょう。被害は学会員だけではなく、創価と利害関係を持つ企業などはなんらかの被害は必ずあると思います。そういう意味では会員がバカを見るだけではないとも思います。今や創価学会は崩壊を前にしてとんでもない爆弾と化しているのではないでしょうか。地方会館に勤めている職員さんたち。創価が崩壊してから転職しようとしても、まともな職があるなんて思わないほうがいと思いますよ。なんせ戦後最大の詐欺集団の従業員だったわけですから。また、全国にいる数百人の創価学会副会長さん。創価が崩壊していちばんのバッシングを受けながら社会的な対応を迫られるのはあなたたちです。その覚悟はできていますか?戦後最大の極悪詐欺団体の副会長としての汚名を一生背負っていかなければならないのですよ。まあ、それも仕方がないです。一般会員とは違って副会長なんですから「知らなかった」では済まされませんよ。それも覚悟の上ならいいですが、極悪詐欺集団の尻拭いがいやで辞めるなら今のうちだと思いますけどね。
    さて、そんな創価崩壊の日は、実際にいつやってくるのでしょうか。以前はあと20年は保つのかなと思っていましたが、だんだん創価崩壊の足音が大きくなってきました。「10年保たないかもしれない」が現実味を帯びてきたように思います。ひょっとしたら5年かもしれません。いや、いくらなんでも5年はとは思いますが、10年前の創価の勢いと、今の創価の現実を比べて、さらにこれから10年先の創価学会を思い浮かべると、果たして10年後の創価はどんな形で存在しているのだろうか?とあまり想像がつかないんですよね。まだ存在していたとしても、会員はほぼ老人。男女青年部はごくわずかにイカれ鉄砲玉のような役に立たない若者がパラパラ。座談会は支部で20人くらい老人が集まってお茶菓子で世間話をするだけ。聖教新聞は発行部数が極端に減って、週刊になるか、そんな媒体に広告を出す企業もなくなり、創価の収入源とはならなくなるのでいち早く廃刊するのではないでしょうか。あとは毎年の財務。会員は老人がほとんどですし、それまでに出せるお金は出し尽くしていますから、年金の中からわずかに出すぐらいのおじいちゃんおばあちゃんがほとんど。さあ、そうなると最初から会員からお金を騙し取るのが目的だった創価学会は続けていく意味がなくなるわけですから、これ以上お金儲けができないと判断した時点で創価が蓄えてきた莫大な資産処理を始めて、おおよそ目処がついたところで解散宣言してトンズラするのではないでしょうか。だから創価は会員がいるかぎり存続するなんてことはなくて、儲からないと踏んだ時点であっさり解散すると思うんです。もちろん社会的に極悪詐欺だとバレる前にですね。解散して最高幹部はトンズラして、本部職員とか地方の副会長とか職員とかは何も知らされずに、抗議に押し寄せる会員やマスコミの対応を迫られることになると思います。ある日突然ほっぽり出された創価学園なんかはもう大変だと思います。大学の教授陣、経営陣、小中高、幼稚園の職員もいきなり無職です。極悪詐欺集団の学校の職員や教員がまともな学校の職に就けるわけもないでしょう。辞めるなら今のうちですよ〜(笑)創価が崩壊する前に辞めて新たな就職先を見つけ他方がいいと思うんですけどね。創価学会職員さん、創価の職員をやめてもバチは当たりませんよ〜(笑)

  21. odabuzuです。
     先日、家庭訪問に来た壮年部。「私は、この信心が正しいと悟った」そうです。多分、ナンミョーズハイで幻覚でも見たんでしょう。
     私の両親や、この壮年部みたいな「創価脳」って、会う度に「お変わりないですか?」とか「最近はどうなんだ?」とか、さも、私を心配している素振りなんですが、本心は「何か困ったことはないか」「病気やけがしてないか」探りを入れて、最後は「今こそ信心する時だ」が言いたいんだと思います。
     私がまだ実家にいた時は、困ったことがあると「凡夫の浅知恵より、御本尊に祈れ」でした。祈れば祈るほど、次から次へと問題が起こっても「過去世の宿業」「罪証隠滅」で片付けられました。妻と出会って、何事も自分の頭で考えて行動するようになってからは全てが思い通りになっています。
     二世、三世の学会員さんは、小さい頃から真面目に信心すれば「魔」が競うのが当たり前と教えられました。私は「魔」が怖くて、「魔」が出ない程度に適当に信心していました。

     ダイナムさんが仰るように、学会員は「バチ」が怖いんです。自分の頭で考えて、創価学会を疑うと「バチ」が当たると思っています。カラーコピー本尊の「若脳乱者頭破七分」が潜在意識に刻み込まれています。「他者暗示は、あなたが自分の考えによってそれに力を与えない限り、あなたに対しては絶対に何の力ももっていません」とマーフィーが言うように、創価学会からの暗示を、自分が受け入れない限り、「バチ」はあり得ません。
     「バチ」が有るということは、創価の言うことを受け入れたということです。創価を信じているから「バチ」が当たるんです。信じなければ当たりません。
     先ずは、疑いを持つことです。「つたなき者のならひは約束せし事を・まことの時はわするるなるべし」と言いますが、私は約束した覚えがありません。

  22. 六歌仙です。

    管理人さま
    お元気で安心しました。
    地球さんは、超創価脳の私の紹介者とソックリです。
    紹介者は
    現実社会で実証を示していないのに、自分より能力も実績もある他人に偉そうに信心指導する。
    話す内容も「生命は永遠だからナンチャラ」「先生は300年末を見据えてカンチャラ」と頭が完全に創価ウイルスにやられています。

    ななかみんさん
    2月14日に山田君を通じて座布団2枚頂戴し、ありがとうございました。
    お礼が遅くなりましたが、冷え性の年寄りには何よりのプレゼントです。

    明さん
    コメントありがとうございました。ご理解感謝します。

    越路吹雪「ろくでなし」で替え歌をつくりました。題して「覚醒者」

    「覚醒者」
    熱いこのサイトでたくさん書いたから
    辛い思い出はボヤケてきたらしい
    私は学会にだまされてしまった
    人がこの私をバカ者と云うけど
    気付いたの 気付いたの なんてひどい オーウィ!
    詐欺だよ

    勇気をだして 脱会したのよ
    本尊捨てて 正気に返ったワ
    幹部連中は 白い目でにらんだ
    まるでこの私を 提婆達多みたいに
    覚醒者 覚醒者 なんてスゴい オーウィ!
    生き方

    偶然出会ったらイロイロ云われて
    それでもこの街が一番便利だワ
    とても好きだから お別れはしないわよ
    鳥のさえずりと 聞きながし出歩こう
    覚醒者 覚醒者 なんてスゴい オーウィ!
    生き方

    ※パパーラ パラ パパーラ パラ
    パパーラ パパラ ラパパラ
    ※繰り返し

    長文失礼しました。

  23. お疲れ様です。ハルキです。

    週末「青年部総会に向けてハルキ君に話がある。」そう呼び出されて3時間以上車中に拘束されて壮年幹部と色々話して思ったのですが、これ・・・
    執行部は「池田先生は元気に世界各地を飛び回っています!」
    なんて嘘をつかないで、2011年か2012年の段階で本当の病状や現状を全国の学会員に伝えておいた方が
    会員さん達の間で結束や一致団結ができていたのではないでしょうか?

    何か今はもう活動家の間でも、後は「池田先生の死を待ってる状態」とでも言えば良いのでしょうか?
    みんな口に出さなくとも「あなた(池田先生)がこんな状態でいつまでも生きていたのでは、学会内部ゴチャゴチャしてしまうんですよ。」といった一種異様な空気さえ感じますよ?これは自分らみたいなアンチよりも今も前線で戦ってるバリ活や幹部の方が顕著。
    変な言い方しますけど(宗門や顕正会にではなく、内部の学会員の方が)死を望んでいる感じさえするんです。

    池田の死を神格化できずに、末端の会員にまで「一体いつまで生きてんだ?あの爺」「申し訳ないけど早く死んでくれ。」なんて思われるようになったら、これ全て執行部の「臆病」と「優柔不断」な態度が招いた結果だと私は思いますけどね。

    それと、よく「今の学会について知りたい。」と仰られる方がいますが、10年前の学会を多少高齢化させて人数を縮小させたのが5年前の学会だとしたら、そこから更に人数が減って高齢化させたのが今の学会だと思っていただければ間違いありません。
    特に変革だとか、何か新しい方針が加わって活動内容や顔ぶれが一新されたとかは一切なく
    男子部内では役職の押し付け合い、任務の押し付け合い、ギスギス感・嫌々感がより一層強くなって、皆本当に余裕がなくなったな~、と去年の同時中継に参加して思ったぐらいです。
    (男子部からは微かに残っていた笑顔や歓喜といったものまで完全に消えました。)

    崩壊はいつ始まるのか?というより、もう既に始まっていたんじゃないでしょうか?

  24. 「ノアの箱船」ならぬ
    「創価の泥船」ですな(^_^;)

    沈みかかっている「創価の泥船」からはさっさと脱出して人生を立て直した方がいいです。
    「創価の泥船」が完全に沈んでしまったら、最後まで信じていた元会員たちは右往左往するしかありません。

    このブログやダイナムさんの脱会座談会は
    「創価はもともと泥船だぞ~っ!創価の泥船が沈みかかっているから脱出した方がいいぞ~っ!」
    という脱出勧告です。

    執着するほど
    苦しみが生じる。

    執着が滅するほど
    苦しみが滅する。

    これが釈迦の教えであり、真実です。

    創価の指導は

    日蓮に執着させ
    法華経に執着させ
    御本尊に執着させ
    池田に執着させ
    組織に執着させるので

    どんどん苦しくなっていきます。

    「創価に執着するほど苦しみが生じる」と気づいたら
    創価に対する執着を滅していき、苦しみを滅していくことです。

  25. ふと思いました。

    『大誓堂』と聞いて、創価脳は『広宣流布の大願成就の誓いを立てる殿堂』と考えます。

    一般人からすれば『キリスト教などの大聖堂』のパクりにしか見えません^_^

  26. 深夜に失礼します。なんだか最近髪が伸びてきたので、そろそろ美容院でも行ってこようかなと思ってる、ああああです。

    美玲さん、
    192カ国、地域自体胡散臭いですよね。そもそも地域って?です。

    一つの国で一人の事か分かりませんが、確かに一人しかいない国や地域もあるかもしれません。ちなみに僕が男子部に入った当時は確か128カ国地域だった気がしまして…

    その後148から、えーっと、あれー?忘れてしまいましたが、何かしら一気に20カ国地域増えるとかあり得ないです。もっとまともな嘘つけよと思います。

    ドジョウさん、
    僕もドジョウさんは気にする事はないと思います。
    余談ですが僕は、ドジョウさんの「武田鉄矢」も「武田久美子」も「ピンクレディもキャンディーズ」も好きでウケてます!もうここまできたら、「美空ひばり」や「吉永小百合」までいってほしいです!

    あっははは!…って、あっ!そういえば!

    世界青年部総会まで残り3週間くらいになりましたが、未だに女子部はうちの娘二人に会いに来ないんですよね。もうやる気ないのでしょうか。
    って、来てもらっても参加するわけがないのですが。

    まぁ、この前支部長に呼び出しくらった際に、創価の矛盾を散々言いました。おかげで誰からも連絡来なくなったのでもしかしたら、ああああのとこ行くのやめとけとか騒いでるのかしら。

    先日、母にも会い創価の話しました。

    何を言っても分からない創価脳母。新聞のことも財務のことも、いくら祈っても何も叶わないことも何もかも分かってくれない、分かろうともしない創価脳母。

    何を言っても池田あんぱんまん先生が絶対。
    何を言っても池田ばいきんまん先生が絶対。

    何を言っても池田ロールパンナはメロンパンナのお姉ちゃん先生がこの世で究極の完璧な例えるなら宇宙をも支配する存在かのように。

    創価外のことを何一つ知らない脳タリン母に「おまえは退転したのか」と悲しげに言われました。

    うん。母さん申し訳ないけど、どうやら我が家は創価という未だかつてない前代未聞の凶悪詐欺団体に騙されてたみたいね。

    それが分かってしまって、まだ続けられると思いますか?わかっておくれ!

    母さんは、まだ騙され続けるわけね?可哀想な母。息子より、池田顔が濡れてちからが出ない先生を信じるわけか。これが血の繋がった親子の真実か。

    創価はどこまで人の人生を狂わせて喜ぶ気か!

    創価よ。今まで被害にあった人達に、くつ舐めながら土下座しながら謝罪しろ。寄付金も倍にして全員に返せよ。

  27. ケイ2です。

    シニフィエさんがご無事で、お元気で良かったです。昨日、前スレッドで、シニフィエさん良かった!と思いながらコメントしましたが、文章にしなかったもので、ここで書かせていただきました。

    ルフランさん
    良い夢を見られましたね。お母様の深層心理なのだと私も思います。私も母に、そのように言ってもらいたいです。それにしても50年以上も創価に尽くされたお母様。創価が憎いです。お母様が心の奥で、我が子(ルフランさん)に思われ大切にされて、幸せを感じていることと思います。

    実録典型型創価脳ですが
    折伏した、いとこ、ほぼ未活で夫にも反対されている中、誤本尊を誤安置しているのですが、私の脱会を知って、なぜ?脱会までするの?と驚いたのには、逆にビックリでした。いとこにも脱会を勧めていますが、今は、その気はないそうです。

    またヤング時代からの2世の友人ですが、ここ10年は未活、新聞1部と財務一口、勤行だけしているそうで、私の脱会を今までの学会の恩を忘れたの?親不孝者だ!と怒っています。彼女の話をよくよく聞くと、脱会は地獄に落ちると思い込み、恐怖のようです。

    ほぼ現在、未活でも地獄に縛られている彼女たちが気の毒です。このような人たちは創価が崩壊したら安心して脱会できるのだと思います。というか、崩壊したら脱会も何もなく、皆、脱会したことになるのでしょうかね。

  28. ケイ2です。

    続けてすみません。
    折伏した、いとこは、夫、子ども2人は未入会で、脱会へのハードルは低いのです。折伏したことをお詫びし、創価がオカシイこと、誤本尊であることを話していますが、誤本尊があることを心の支えにしてしまっているようで、今は理解して貰えない状況です。

    2世の、ここ10年未活の友人は、夫を折伏して結婚、子ども2人は生まれた時に入会させていますが、夫は未活のまま現在に至り、子ども2人とも外部の方と誤本尊を持たずに結婚させ、ご両親は亡くなっており、兄弟も亡くしています。こちらも脱会のハードルは低いのです。彼女は、お墓が創価のもので、そこに両親や兄弟が眠っているため、そのことも学会から離れられない理由のようです。外部になってもお墓へは行けるのだから・・・私の両親も、脱会しない限り、創価のお墓に入るだろうから、私は普通にそこへ行くよ!と話したのですが、なかなか難しいです。高速使って片道2時間半はかかるの場所にある創価のお墓。私の両親が買ったところと同じところにあります。

    2人とも私が脱会して不幸になっていないか(笑)時々、元気?家族も?と聞いて来ます。バチに縛られないでのびのび過ごせて幸せだし家族も元気だよ!と伝えています。「幸せ実証」を示して脱会に導いて行きたいです。

    主人は3月に心筋梗塞の検査入院をしますが、今度の日曜日から金曜日まで中国へ出張です。2年半ぶりの海外出張で、元気です。検査入院の前に海外出張になってしまいましたので、体調管理に私も気にかけていきます。

  29. 今朝の聖教新聞3面に、原田会長のコメントがありました。
    「昭和50年代に吹き荒れた第一次宗門事件の折、池田先生から「『追撃の手を緩めるな』との戸田先生の指導は、宗門に対してのことだったんだよ」と教えていただきました。師弟の分断を謀る悪僧や退転・反逆者を許してはいけない」

     創価学会は、いつもこうやって、伝言ゲームのように歴史的事実を捏造してきました。
    戸田城聖は生前、自らを「日蓮正宗の信者であって、創価学会の信者ではない」と学会員の質問に答えています。

     それにしても「退転・反逆者を許してはいけない」というメンタル。とても仏法を信ずる者の発言とは思えません。(おまけに、『追撃の手を緩めるな』ですから)
     

  30. odabuzuです。
     3日ほど前から風邪気味で、念のために医者でインフルエンザの検査しましたが、幸い陰性でした。ダイナムさんや他の多くの方が御本尊を破いてもバチは当たらないと仰って、自分でも分かっているつもりでした。でも、現実は拝まなくなったとは言え、「カラーコピー本尊」があります。久し振りに仏壇を開けて、御本尊をあらためて透かしたりしながら見ると、正しくただのカラーコピーです。
     私が前から気になっていた、右上の「若脳乱者頭破七分」のところを修正ペンで消してみました。いずれはダイナムさんや、スマイルさんみたいにハサミでジョキジョキに出来ると思います。

  31. 聖教新聞の発行部数は1部で月に1,934円。年に23,208円。公式HPによれば聖教新聞の発行部数は550万部だそうです。つまり聖教新聞だけでも年間1276億4400万円の売り上げがあります。もちろん取材編集、印刷費や輸送費などコストはかかりますが、広告掲載料が一部につき500万円だとしても、それだけで年間15億円の収入があります。実際はもっと多いはずです。皆さんご存知のように聖教新聞の配達と集金業務は学会員さんがタダ同然でやっています。新聞啓蒙と言う名の販路拡大も学会員さんが無料奉仕でやっています。学会員さんに無料奉仕させながら、学会本部には1,000億円単位のお金が入っていて、にもかかわらず、聖教新聞は会社ではなく宗教法人の機関誌制作部門なので収支報告の義務はありません。聖教新聞だけでも1,000億円単位のお金が動いているというのに、会員はあいかわらず何も知らされずに部数拡大のノルマを課せられタダ同然で配達と集金業務をさせられ、なおかつ読みもしない聖教新聞を一人で何部も買わされているわけです。
    学会員さん、聖教新聞が池田先生のお手紙だというのなら、なぜ創価はそのお手紙を会員に届けるために1,000億円単位のお金を手に入れなければならないのでしょう。池田先生のお手紙になぜ創価とは関係のない企業広告が誌面の半分を占めているのでしょう。自分で考えてみてください。学会員さんは、創価のことで説明のつかないことがあると、決まって「これにはきっと深い理由があるのよ」と考えるのをやめますよね。説明のつかないこととは、深い理由があるのではなくて、ただ単に創価学会が正しい宗教だという前提ではせがつかないということです。このぜんを「創価学会は宗教ではなく詐欺だ」という前提で考えると、すべてがきれいに説明がつくんです。ウソだというのなら創価は詐欺だという前提で聖教新聞や財務や会則や教義について考えてみたらすぐにわかることです。でも創価について自分で考えたりしたらバチが当たると教え込まれているので、恐ろしくて自分で考えようとはしません。自分が創価について考えないことを正当化するために「これには何か深い理由があるのよ」と自分な言い聞かせていて、誰かから説明のつかないことを訊かれても、そう言うしかないのです。例えば真面目な学会員が悲惨な死に方をしても「これには何か深い理由があるのよ」で済ませます。脱会者に同じことが起こったら「ほらバチが当たったのよ、いわんこっちゃない」と大喜びします。学会員は自分にバチが当たることにビクビクしているので、脱会者に悪いことがあってほしいと願っているんです。普段から他人の不幸を願っている集団だと言えます。日顕撲滅唱題会が全国の拠点で繰り広げられたのも、こうした他人の不幸を集団で祈る創価学会の特徴です。まるで黒魔術集団です。でも学会員さんはよかれと思ってやるんです。オウム真理教の無差別殺人と同じ構図です。「これには何か深い理由があるのよ」。これが思考停止でなくて何だと言うのでしょう。学会員さん、自分で考えましょう!自分で考えたら創価が詐欺だとすぐにわかります。わからないのは考えたらバチが当たるから怖いと怯えているからです。死ぬまでバチに怯えなければならないのが正しい信仰でしょうか?幸せになるためにやっている信仰なのに、常にバチが当たらないか怯えて生きてきた自分について考えてみてください。それともこれにも「深い理由があるのよ」で済ませてしまいますか?

  32. >今朝の聖教新聞3面に、原田会長のコメントがありました。
    >昭和50年代に吹き荒れた第一次宗門事件の折、池田先生から「『追撃の手を緩めるな』との戸田先生の>指導は、宗門に対してのことだったんだよ」と教えていただきました。師弟の分断を謀る
    >悪僧や退転・反逆者を許してはいけない。

    あのさ、退転者を許してはいけない!ってこれじゃ信教の自由が全くないじゃん。
    自分達が折伏する時に言った「とりあえずやってみようよ!その後で続けるか辞めるかは自由だからさ!!」って口説き文句
    それで今まで折伏してきた相手に「やっぱ辞めたい」って言われた時これじゃどーすりゃ良いの?
    その場で引き止めてダメなら「お前ダサくなったね」とか言って相手を刺すか轢くかしろよってこと?(しかも全て現場の自己責任と自己判断で?)
    極端なこと言うと、昔からこの辺の指示が(後で自分たちは何とでも責任逃れができる)曖昧な表現ばっかじゃん、この組織。
    ハッキリ書けよ!

    学会がそういう路線に今度は強引に舵を切るってなら、今後は攻め込んできた学会員に対して未活の子や退転者が防衛手段として相手の顔面めがけてバットでフルスイング!なんて物騒&馬鹿げた出来事も増えてくんじゃね?(俺は別に学会がどうなろうと知らんが)
    ただそれでも俺なりに「創価本部は現場の学会員のことなんて多分なーんも考えてないんだろうな・・・」ってふと思った。

    追撃の手を緩めるな!って、やりたきゃ現場の学会員を使わずに自分達で勝手にやってくれよもう・・・

  33. こんにちは。
    主人を折伏して結婚し、バリ活夫婦でしたが、数年前に覚醒してこちらにお世話になっています。
    創大卒の主婦です。
    signifie様いつもありがとうございます。私が思っていることをそのまま文章にしてくださり、心の中で「そうだ!」と叫んでいます。まるで公明党の立会演説を見にきた壮年部のように…

  34. すみません、先程の文章途中で送ってしまいました。

    ケイ2様
    いつもコメント楽しみにしています。
    >2人とも私が脱会して不幸になっていないか(笑)時々、元気?家族も?と聞いて来ます。バチに縛られないでのびのび過ごせて幸せだし家族も元気だよ!と伝えています。「幸せ実証」を示して脱会に導いて行きたいです。

    まさにこれなんですよね。
    私の周りの同志も親もみんなこれ。
    私が悲惨なことになっていることを期待しているよに感じます。
    だって、創価をやってる自分は我慢も多くてしたいことや欲しいものを我慢して時間もお金も自由にならないんですもん。
    創価を抜け出して自由になってる人が許せないのです。
    未活になってから、ある災難があり、創価脳の奴らからは「バチが当たった」と思われたようですが、かえってそれがすごくプラスに転じました。
    我が家に経済革命(笑)が起こり、豊かな生活になりました。
    signifieさんのブログのおかげで新聞もやめることができ(創価脳の親や兄弟は知らない)、毎年貯金が0になるまでしていた財務も金額を減らし、無駄金を支払うこともなくなり、お金が貯まるようになりました。
    創価脳の母が財務だけはやってくれ、と涙ながらに頼み込むのでやめたかった財務を2年前から一口にし去年1円にしました。先日領収書も届きました。
    青年部である夫にもまだ3.11の連絡はきません。来ても行きませんが…
    「60年に一度だから意味がある!行けばすごい福運つめるのに、もったいない!後悔したってもう行けないんだよ」と損してるように仕向けてきますが、バリ活してた頃よりも時間もお金も自由になり、今が幸せです。楽しくもないのに毎回応援してくれるから会ってる知人との交際費もかからなくなりましたしね。つまらなくてお金がかかるだけでかなりのストレスなのに、福運のため、貴重な一票のため、とやめられませんでした。
    なのに、創価脳はそんな幸せは一時的なものだ、そのうちバチが、地獄が待っていると信じています。
    そんなことでしか幸せを感じられないなんてかわいそう、と。
    罰論って罪深いですね、、、
    何を言われてももう活動する気はありません。
    仏壇をどうするか、未だにそこだけは悩んでいます。親が亡くなるまでは処分できないので…

  35. signifieさんの「これには何か深い理由があるのよ」という言葉に触発されて、仏法対話を創作してみました♪

    外部者「どうして創価学会は問題ばかり起こしているんですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうして創価学会はこんなに評判が悪いんですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうして創価学会は裁判ばかり起こしているんですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうして『南無妙法蓮華経』と書かれた紙に『南無妙法蓮華経』と唱え続けるのですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうして創価学会は日蓮正宗から破門されたんですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうして公明党は自民党の言いなりになって戦争に向かうような法案を通すのですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうして池田さんは長い間公の場に姿を見せないんですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうして会憲で会長が御本尊・教義・儀式を変えることができる教祖のような存在になったのですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうして広宣流布を目指している創価学会がどんどん衰退しているんですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうして創価の活動を熱心に行っている人たちが苦しんでいるのですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「どうしてあなたは創価学会に心とお金と時間を奪われ続けているのですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    外部者「最後に、どうしてあなたは創価の言いなりになって、自分の頭で考えることができないのですか?」
    創価脳「これには何か深い理由があるのよ。」

    以上、創作「仏法対話」でした♪

    ※ この「仏法対話」は創作であり、フィクションです。

  36. odabuzuさん、そうですね。創価の誤本尊は、本来布製であるはずの表装の部分まで含めて、タダの一枚のカラーコピーなんですよね。ただ、たとえどんなに手のこんだ刺繍細工や手漉き和紙を使って作られていたとしても、それに向かってナムナムすれば何でも願いが叶うと信じる方が浅はかなんだと思います。思考停止するとペラペラのカラーコピーに呪文を唱えるだけで幸せになれると本気で信じてしまうんですから。創価は人間の純粋な信仰心を逆手にとって金儲けを考えた多くの新興宗教のひとつでしかないのですが、やることがあまりにもエゲツなく大がかりなので被害の大きさも半端なく拡大してしまったのだと思います。

    このごろあらためて思うのは、人間って簡単に騙されてしまう生き物なんだなあって。創価に限らず、原発にしてもワクチンのような医薬品にしても、また宗教を利用した戦争にしても、みんな金儲けのために一般庶民がいいように騙されて操られてきた。とくに大航海時代から始まり産業革命に至っては、一般庶民は完全に奴隷として扱われてきたと言っていいと思います。そうした世界の支配構造は現代社会にも続いていて、今の人間世界に平和も自由もありません。この世界に人種があるとするならば、搾取する側とされる側の2つだけのような気がします。創価が崩壊しても世界に自由と平和が訪れるわけではありません。ただ少しだけ犬死する人間が減るぐらいのものだと思っています。身もふたもない話をしてしまいましたが、極悪詐欺集団創価学会は、ある意味現代社会の縮図ではないでしょうか。
    犬死という言葉をあえて使いました。創価被害者を家族にもつ方にしてみれば酷い言い方だと思われるでしょうが、創価が詐欺だと気づいた創価経験者は、やはりこの現実にどうにかして向き合わなくてはいけないと思うのです。第二次大戦で戦死した父親を「お国のために命を捧げた英霊」だとして英雄視する人たちがいますが、それは戦争自体を正当化する思想へと繋がる危険な考え方だと私は思います。どんな大義名分を掲げようと、戦争にいいも悪いもない。戦争は金持ちのゲームでしかありません。勝っても負けても金持ちが儲かるだけのゲームです。
    すみません。話が創価から大きくなってしまいました笑。
    学会員さんはその何でも願いが叶うと信じているペラペラのカラーコピーを手にとって、あらためて自分は何を信じて何をやってきたのかを、自分の頭で考えてみてほしいと思います。
    こんなもので人の幸不幸が決まる世の中であれば、世界はとっくの昔に素晴らしい世の中になっているはずです。でも現実は違う。何か深いわけがあるはずもありません。世界は創価など見向きもしていないし、創価は世界のことなど考えもしていない。ただひたすら会員からお金を吸いとるために、こんどはどんなウソをつけば騙されてくれるだろうか。それだけを考えているのです。
    192ヵ国も1200万人のSGIメンバーも、先生はお元気ですも、みんな実体の伴わないウソです。ご本尊も偽物だし、題目も何の根拠もありません。創価のすべてがウソっぱち。こんなあからさまなウソにさえ気づかないどころか、家族やまわりの人間にまで迷惑をかけまくるほどの狂信者の集まりだったのが創価学会。でももうそれもいよいよ終わりが見えてきました。池田大作が人前に出せない今となっては、さすがに騙し続けるのも限界が来たようです。もしかして創価が崩壊するのも「これには何か深いわけがあるのよ」とでも言うのでしょうか(笑)

  37. はじめまして。
    つい最近このサイトを訪問させていただいている者です。
    ちょうど10年前に入会して、しらゆり長になり4年目になります。
    本当に少し前までバリバリの活動家でした 
    でも少しずつ何かがおかしいと思う心が段々と大きくなり、今年になってから勤行唱題も家ではほとんどしなくなっていました。

    私が入会した理由は長男の精神的な病気が原因でした。
    ちょうど、この地に引っ越してきて周りに知り合いもなく数件離れた学会員の方と親しくなり、子供の病気の事でものすごく悩んでいた時だったので、藁をもつかむ思いでその方の優しさに救われた感じで入会してしまいました。

    最初は本当にこんな世界があるのかと思うくらい地区の方々の優しさを感じ
    折伏親の近所の方の今思えば異常なくらいの優しさにふれ、むしろ積極的に活動家になっていきました。
    おかしいなと感じたのは4年前にしらゆり長になった時、新聞のポイント等の取りまとめを引き継いだ時の事です。
    とにかく私の地区は支部で断トツ一番のポイントをあげる地区でその時、折伏親の彼女は支部婦人部長になっていましたので、我地区は何でも一番!が合言葉でした。
    その新聞のポイントの上げ方に疑問を抱き、私は騙された気持ちがものすごく沸き上がり、これはおかしいと猛抗議しました。それに対しての答えは以前からそうしているから問題ないという返事。
    怒りが収まらないままでいた次の日から、その折伏親からのいじめが始まりました。
    どこで会っても完全なる無視。前の日まではアイスバーグさ~~ん!と満面の笑みで近寄ってきたのに。同じブロックなので関わらない訳にいかないので、あまりの変わりように唖然としました。
    その状態で4年過ぎます。
    まだまだ長くなりそうなので、この辺で割愛しますが、その間も幹部に指導等されましたが、「意味があることだから。試されているのだから。」お決まりの文句でした。

    しらゆり長のやらなくてはいけない事ももう限界です。
    このサイトを少しですが拝見させていただき、励みになります。

    急におかしいと思ったのは、子供の病気が10年間頑張ってきたのに全く良くなっていない事です。
    幸せになんかなりません。

    これから色々と活動から離れていこうと思っている者です。
    勇気を出して投稿させていただきます。読みずらい文章で申し訳ありません。
    読んでいただきありがとうございました。

  38. 元地区婦のいい天気です。
    シニフィエ様いつもありがとうございます。
    そして、あたたかいお声掛下さった皆様太陽さんさんさんケイ2さん明さんダイナムさんはじめ日々投稿される皆様の誠実な対話のおかげで感謝と安心感と幸福感で清々しく快適に毎日過ごしています。
    ありがとうございます。

    会社の健康診断でG判定が出たので精密検査にきています。
    大袈裟ですが、重病発見からの葬儀の話に至った時様に親兄弟から「それみたことか!」と言われてもさばさばと理論的に返そうと色々調べていたら、関連付けてまた嘘を見つけましたので少しコメントさせて下さいm(__)m

    幼い頃親や学会員親戚が真顔で私に吹き込んだ葬儀にまつわる話です。Q&A方式でいきます。

    Q①
    他宗の人はご遺体のお顔がみるみる鬼の形相となり地獄に行くんだとか、学会式の勤行唱題で送ると半眼半口の成仏の相になると聞かされていた件

    A①
    単に体内の水分の移動や乾燥で皮膚が引っ張られて目が見開いたり口が開いたりするものらしく、近年では口に綿を入れたりするので、ある程度の顔は保てる様になっているそうです。
    むくみなど水分のバランスによってはいいお顔になるタイミングがあるようです。

    Q②
    地獄に行く人は棺が石のように重い…

    A②
    故人の体重による(当たり前)
    棺を持った人の感じ方しだい、最近棺は台車移動が多い

    Q③地獄に行く人は腐敗が速い…

    A③病気による。敗血症などは腐敗が速いので頭を上げて多めのドライアイスをクラッシュしてしっかりと冷却するので大丈夫。

    あと、うちの母のこだらりでお金があると葬儀で身内がもめるので、学会にお金は全部捧げて逝くそうです…

    お金があるないの以前に仲の悪い兄弟はもめますと葬儀業者の佐藤さん(YouTube)がおっしゃってました(≧▽≦)
    残念。うち絶対険悪だから

    子の配偶者には一円も相続権ない上に結婚と同時にしかたなく入会させられた兄弟のお嫁さん達。
    子や孫に一切お金を使わず創価に使うおばあちゃんを誰が好き好んでめんどうみるのかな?
    あり得ない
    実子の娘私しかいないんです、それならしっかりと現実を見て覚醒してくれないと私達家族との同居も難しいです。
    大好きな母だからこそ気付いてもらいたいです。

    当たり前すぎて調べる程の事でもない低レベルな話で申し訳ございません。
    このようなつまらない笑い話でも、こんな小さい隙間にも丁寧に恐怖心を植え付けられているのです。
    誰にとっても必ず訪れる死は重大なものです。

    人の言うこと聞くわけない信心一筋80代の私の母にとってはなおさら意識は強いのかもしれません
    こんなことも疑わないで純粋に信心に励んできた人達は、健気で弱くいい人が多いです最期まで心を縛るやり方
    人間ではないです。最低です。

    老人だからと諦めず私は母の覚醒を信じて待ちます
    そのうちにおこってくる高齢者特有の繰返す口調にも適当な返事をせずちゃんと説明して対処していきます。

    検査終わり異常なしでした( v^-゜)♪

    いい機会になりましたので、この際自分用のエンディングノート作成します。
    まだまだバリ活の身内に夫が押しきられ、勝手に誤本尊奉ったり学会員を呼んだり勤行唱題などさせないように即効メモります(*^-^*)

  39. シニフィエさん
    →戦争は金持ちのゲームでしかありません。勝っても負けても金持ちが儲かるだけのゲームです。
    ➡︎よくわかります。。。 どこの金持ちかはブログ内容と関係ないのでここでは述べませんが。。。創価もそのあたりの手先になっている面もあると思います。。。

    覚醒して思うのですが、『なんで創価みたいなクソのような洗脳に気づかなかったんだろう』と。

    何事も、感じたこと、起こっている事実を冷静に見ていくとよくわかるのですが。

    『役職を断ったらバチが当たる』とか、創価の稚拙な嘘に騙されていてことが、信じられません。

  40. 元2世の宝星です☆
    3.11の青年部の結集の集まりぐあいによっては、
    来年の選挙戦への実働数を占うものになるのでしょうね、
    数が思いの外に少なかった場合、どのような判断を下すのでしょうか。。

    冬季オリンピックも、もう早くも終盤ですね〜〜
    平和を利用目的としないで、自然と心から保持されるものであるよう、願っています

  41. signifieさん
    「日顕撲滅唱題会が全国の拠点で繰り広げられたのも、こうした他人の不幸を集団で祈る創価学会の特徴です。まるで黒魔術集団です。でも学会員さんはよかれと思ってやるんです。」

    「ウルトラマンは善。怪獣は悪」
    「仮面ライダーは善。怪人は悪」

    という非常に短絡的な善悪二元論・勧善懲悪の感覚で創価脳は

    「創価学会は善。他宗教は悪」

    と感じてしまうんですよね(^_^;)

    「善のウルトラマンは悪の怪獣と苦しみながら戦って最後には必ず悪の怪獣を倒す!平和をもたらす!」
    「善の仮面ライダーも悪の怪人と苦しみながら戦って最後には必ず悪の怪人を倒す!平和をもたらす!」

    という感覚で創価脳も

    「善の創価学会が悪の他宗教と苦しみながら戦って最後には悪の他宗教を倒す!平和をもたらす!」

    と感じてしまうんですよね(^_^;)

    特に
    「善の創価学会が悪の日蓮正宗と苦しみながら戦って最後には悪の日蓮正宗を倒す!」
    という感じなんですよね(^_^;)

    かつて創価学会は日蓮正宗の信徒団体だったのに(苦笑)

    創価学会が日蓮正宗に牙をむいているのは
    「問題ばかり起こして勘当された子供が親に牙をむいている」ようなものです。

    非常に短絡的な善悪二元論・勧善懲悪は
    「過ぎたるは及ばざるが如し」です(キッパリ!)

  42. signifieさん、ご理解いただきありがとうございます。
     創価学会公式サイトに、827万世帯とありますが、これは過去に御本尊が下付された数だそうです。私のような分所帯もありますから、実際に下付された御本尊はもう少し多いのかもしれません。実際は御本尊を買った人が、学会員になるわけです。
     今日、あらためて自分の御本尊をよく見たら、以前、実家にあった、親父の「常住御本尊」とは比較にならないお粗末なものでした。親父のは日達猊下直筆で「授与書き」もある立派なものでした。(それも今ではカラーコピーに代ってしまいました)
     このブログを拝見するようになって、少しずつでも自分にできることから行動を起こそうと、親や家庭訪問に来る幹部に学会のおかしいところをぶつけたり、今まで一口だった財務を千円にしたりしました。
     でも、我が家に「御本尊」がある限り、例えへ非活であったとしても、学会員であることに変わりはありません。
     ダイナムさんのコメントにあるように、脱会を躊躇する人は、御本尊の存在が大きいと思います。私のような二世、三世は、幼少の頃から親に「御本尊を粗末にするとバチが当たる」「若脳乱者頭破七分と書いてあるだろ」と洗脳されてきました。
     ところが、今の創価学会下付の「御本尊」は日寛上人が、浄円寺の本証坊に下付された御本尊の「授与書き」を削り、筆跡に加筆したカラーコピーです。
     残念ながら、まだ私に御本尊を破く勇気がありません。でも、今まで私を縛り付けてきたカラーコピーの一部を削除しました。
     洗脳を解くには時間がかかると思いますが、今、自分に出来ることを少しずつでも行動に移していけたらと思います。

  43. 創価の活動家の方へ
    192カ国、地域のすべての国名、地域名を聞いたことありますか?
    『信教の自由が認められていない国もあるので公表できない国もある』とか言ってましたね。

    すべての国で公式に法人として認められているわけでもないし、10人くらいしかいてなくてもSGIになるだろうし。

    少し考えればおかしいことわかるのですが。

  44. 『創価学会池田大作・自滅の構造』丸山照雄/東京白川書院・s54年1月
    ─帯(オビ):福運現証ネズミ講の伏魔殿を斬る!─やがてその時がくれば、日本現代史の語り草となる一大汚点が創価学会である。
     心病める小羊たちをこれほどまでに堕落させ、貧しき民衆の一灯をも搾取する窃盗集団の完全犯罪。
     それに群がる知識人と時の利権亡者たちを、明快な筆致で描き出した執念の書!─

    序章
         膨張と風化の創価学会の本質的な性格
     時の流れとは、げに恐ろしいものである。
     朝鮮戦争の硝煙いまだただようさなか、「折伏大行進」を開始した創価学会は、昇天の勢いをもって日本中を席巻した。ある日突然、庶民の日常の平穏な暮らしは破られ、「宗教戦争」のただなかへと、人々はたたき込まれていったのである。
     そして、狂気のような突風が吹きぬけたあとで、われにかえったとき、日本最大の教団が生まれていた。
     だが歳月は流れ、いまや、富士の裾野へ沈む落日の陽をうけて、内紛抗争の死闘をくりひろげる彼らの姿がある。

     「巨大」であることに拝跪し、創価学会の周辺で踊った知識人たちも、やがてそれが、ブラック・ユーモアにもならない珍奇なオドリであったことに気づくであろう。彼らに対しては、新たな恥部の摘発が必要である。ともあれ、仏教史と日本精神史の汚点でしかないこの教団は、いま瓦解への急坂を走りはじめた。

     社会史的、および宗教史的にみて、その存在の理由を失った創価学会であるが、彼らの所有する「私的資産」は、若干の歴史を生きのびるにちがいない。これらが風化し、廃墟と化すには、自然の時間を借りる必要があるからである。

         自滅を大衆の手によって解体に導くとき
    …創価学会の崩壊は「自滅」ではなく、日本の民衆の参加によって「解体」せしめられたとき、はじめてこの教団の社会史的存在は、否定的媒介の対象となり、民衆精神史の飛躍がかちとられるのである。

     日本最大の教団を解体していく過程は、同時に日本の宗教と文化の虚妄を剥ぎとっていくことにならざるをえない。創価学会によって「邪教」と規定され、「折伏」の傷を負うた教団は少なからず怨嫉のおもいをいだいており、創価学会批判であればいかなる批判でも受け容れてきた。しかし、創価学会の本質的批判は、他をして単純に正当化するものではない。むしろ学会批判の切先は、必ずや他教団の虚妄をもまた切り裂くものである。
     であるがゆえに、創価学会の「自滅」を大衆の手によって「解体」へと導いたとき、日本の民衆にとって、宗教は新たな意義をもって迎えられるにちがいない。民衆を呪縛し、いつわれる解放の幻想をふりまいてきた宗教が、創価学会解体の作業を通じて明らかとなっていくからである。そのとき、「創価学会」はもって銘ずべし。否定的媒介にせよ、民衆宗教史の新たな一頁を開く捨て石となり得るのであるから。

         教学の批判から“水に落ちた狆(チン)を打つ”
     彼ら学者の態度は「巨大」であることに恐れ、「巨大」であることが正当性を保障するものと考え、あわせて多額の報酬をあてこんだ行為であったことは歴然としており、仏教と宗教を対象とする学者の堕落、無節操をいかんなく示している。物理的な力と富の前で、学問的真実や良心などは一片の価値もないと彼らは考えているのであろう。しかいそのために、いかに多くの大衆が幻惑され、深い迷路へさまよい入ったことであろうか。
     かって天皇信仰を価値の源泉とした日本近代の文化が、一夜にして瓦解したことを体験したはずの学者たちが、創価学会のいわれなき神聖権威と富の大衆動員力を価値の源泉として、文化的な何ごとかを語ってきたのである。まことに空しい行為であったといわざるをえない。
    (序章分以上。第六章まであります。)

    ※地球さん;“分かり易く書いて”ったって、私の場合、「8割方引用であり、残る余白に感想と返事等」であり、書いてる文章が解からない。とは、本を読む文章読解力が不足してると批判してる事であります。引用箇所をどうやったら分かり易く引用できるのか?、?
    誰が考えても、“不可能ということは自明の理”でありましょう。アナタ以外は。

    折角の折りなので、武田さんに遅ればせながらアドバイス。
    他人(ヒト)の書籍・ブログを批判する場合「(最初から批判前まで)最低でも1回は通読した後、文章を起稿しましょうね。」ほとんど読んでない事はバレバレでしたよ。 (^_^;)

  45. こんばんわ、ななかみんです。

    明さん
    ここまで来ると今度は不治の病になったときに「これも試練だ」とかほざくような気がしてなりませんね。
    もう末期ですよこれはいろんな意味で。

    餅さん
    初めまして。高校生でありながら自分以外の親族が創価学会とは非常につらいでしょうね。
    ですが一つずつ、一つずつですが矛盾を突きつけてください。
    真実に勝る虚構は無いんですから。

    六歌仙さん
    いえいえ、いつもくらい話ばかりでは気が滅入りますから。あえて書き込んだのですがありがとう御座います。

    ああああさん
    そうなんですよね、先進国の大半からは既にカルト認定されているのに進んで入る馬鹿は普通いませんし
    国によってはテロリストに指定されてもおかしくは無いですからね。

    odabuzuさん
    創価学会のこのコメントを読むとどッかの連中に似てんですよね。どっかの半島の連中に・・・

    signifieさん
    学会の崩壊はすなわち新たなる社会問題の始まりだと思います。
    すなわち精神病患者が大量に出てくることです。
    ダイナムさんにも話しましたがやはり崩壊後の洗脳が解けていない学会員の精神面が社会問題だと
    おっしゃってました。
    私も創価学会の鹿児島県の幹部になってしまっている幼馴染U.Mの後々が心配でかつての旧友に
    コンタクトを取り事情を話し事後を頼んでいる状況です。
    創価学会崩壊が五年以内になるとsignifieさんはおっしゃってますが私はおそらく今年中ではないかと思っています。
    その引き金になるのが3.11と見ています。

  46. odabuzuさん
    カラコピを修正ペンで文字を消されたのですね!『頭が7つに割れる』部分ですね(^ ^)
    胸に7つの傷を持つ男ならぬ、頭が7つに割れた男、創価脳のことですね(^ ^)

    明さん
    フィクション仏法対話、頭が7つに割れてる証拠ですね。素晴らしいです。

    1832さん
    はじめまして。覚醒おめでとうございます!自由を獲得できましたね!これからの人生、思う存分楽しんでください!(^ ^)

  47. 前のコメントで「罪証隠滅」と書きましたが、正しくは「罪障消滅」の誤りでした。
     (決して、なりすましでも、スパイでもありませんので悪しからず)

  48. ハルキさん、お疲れ様です。天然水です。
    これが創価流の脅し方です。こんな汚い手口に対して真正面から受け止めて相手にするのはもう止めにしましょう。
    あっち行け、しっ!しっ!と思って無視すりゃいいんですよ。こんな連中のことなんか
    まともに相手にするだけ気力と時間の無駄ですよ。

  49. まだ籍のある男「ファミコン」です。
    仕組まれた、出来損ないの枠組みの中にいることに気づかない人が創価脳ですね。
    恐れや、今までの人生を正当化しているために考えることができない状態だと感じています。

    ただ私も「創価」というどうしようもない枠組みからは脱出しつつありますが、
    また違う枠組みに絡めとられているのだろうと思っています。
    真に聡明な人以外は、私のようにしょうもない枠組みの中で生き続けるしかないのかもしれません。
    自分が属している枠組みと折り合いをつけながら、人間らしい人生を模索することが
    より良い生き方なのかなぁ、なんて考えています。

    それにしても、あまりにも下らなく凶悪な「創価」という枠から一人でも多く解放されるよう、お手伝いをするのが、気づいた者の義務だと思います。
    自分もできることからやっていきたいと思っています。

  50. 続「創価・池田・自滅の構造」
    第1章  虚像の宗教者の人間性を論ず
    32
     いってみればあらゆる意味で凡俗な彼が、創価学会の「会長」となっていくところに、実は創価学会という組織のもっている重要な「性質」がかくされている。
     彼の特技といえば、大声でしゃべるくらいのものではないか。しかし大声を発する特技は、恫喝と煽動・威嚇にはなくてはならない道具である。きわめて小心な男にすぎなかった彼が、戸田の教育によって居丈高に吠えたてる人間になっていった。
     満足に自意識さえも育たなかった非知性的で小心な男が、非合理な「自信」、すなわち、戸田とその集団がしかけた暗示によって確信した疑似世界観をふりまわし、攻撃的な人間に変身する──これが戸田城聖の教育であった。
     自意識の育たない幼児性は、やがて恥を知らぬ人間となる素地である。新宗教の「教祖」には、これは不可欠な要素である。やがて、不合理な自信は自己過信へと肥大化する。それが現在の大石寺─創価学会の対立抗争の根であろう。
     「小心者」にわずかな自信をあたえ、かつ攻撃的煽動をそれに加味すれば、いともたやすく痩せ犬のごとき「吠える人間」に変身する。気の弱い少年が暴走族にもなるし、やくざ者の真似をするのと同じである。これを彼は「人間革命」と称するのである。徒党を組んで衆をたのみとする形をとれば、小心者は強がりはじめるのは、どこの世界でも同じであろう。
    34
     無能で小心な男が大教団の長にすえられたとき、一体なにを欲するであろうか。自己を支える名声と権威であろう。教団内部での実権を強化するためには、世間から認知される名声と権威が欲しい。彼が会長になってから、富士短大の卒業資格を取得したのもそのひとつである。…
     現状を見れば、名声と権威獲得の彼の欲求が、教団としての路線として一応の成功を見たといえるだろう。恥しらずの知性なきパーソナリティは、文化的粉飾を獲得するためにおおいに役だった。常人ではできないことも、彼は平然となしえたのである。
     「凡庸」な池田大作にとって、「偉大」であることが望みであった。その願望を実現するために、さまざまな演出がなされてきたといえよう。…
    38
     「自信」をもたせること、それが人間の活力と能力を引き出す術であると考えてきた牧口と戸田の教育論は、板マンダラを絶対とする大石寺教学を通俗化しながら、ナチスばりの選良意識を会員にあたえ、創価学会に属するというただ一事に基づく、絶対的優位性を確信させた。
     いいかえれば「理由なき自信」を、洗脳教育によってたたき込んでいったのである。選良意識がなければ、あの非人間的な「折伏」の行動はとれなかったであろう。
    52
     では、池田大作の「顔」とは何なのか。
     めいっぱいもちあげても、事業家の「顔」である。どこからどうながめすかしても、宗教家には見えないだろう。いかなる宗教であれ、真摯な求道者であるならば、その人格にふさわしい眼の輝きがある。
     これは、はったりで世を渡り、組織の中では権謀術数をこらしてきた「顔」である。
    「金と権力と名声」だけを求めて、…
    60
     創価学会における「人間革命」とは、池田大作に見られる「人間性の大破綻」を意味しているのである。これを人間の「革命」とはいわない。正しくは「人間の破滅」であろう。
     しかし、池田大作の「破滅」が、同時に創価学会の「解体」に連動していかなかった場合、被害は多くの会員のうえに及んでいく。
     喰ベちらしたメロンを、ありがたく食する程度ならば、嘔吐か腹痛ですむかもしれない。だが、そこでいたぶられた人格は、なまなかのことでは正常に復することはできないであろう。
     アメリカに、新宗教「人民寺院」の大量自殺事件が起こった。池田教というべき創価学会の内面は、大量自殺こそ起こっていないにしても、大量の精神破壊・人格破壊が進行しているといってもさしつかえない。
     その一例を、内藤氏のレポートが雄弁に物語っている。
    2章 学会の教学の虚偽と無知を批判する
    3章 学会の“文化工作”に踊る思想家たち
    4章 公明党=創価学会の本質的な欠陥を衝く
    5章 独裁体制の組織構成の矛盾を問う
    6章 仏教者として池田大作を総括する
    (以上)
    6章は読むべき内容ですが、私も疲れましたので明日は一日温泉でゆっくりしようと思います。治りつつある風邪も全快して頭スッキリとなったら良いのですが。 (^ε^)/

  51. signifieさん。皆さんお久しぶりです。今年1月に家族で脱会したアリスです。

    ここんとこ忙しくて、読むのに必死で、コメント出来ませんでした。忙しいって、学会活動時代は苦痛の忙しさでしたが、非活に脱会してからは忙しくても疲れません(笑)

    原田会長のコメントの退転者って、私達の事ですね〜私達みたいなのが増えてきてるからでしょうね^^;

    私の周りの創価脳達も、私に罰が出るのを楽しみにしてるようで、罰が出て、また創価学会に戻ってくるとか言ってるみたいです←アホちゃうか(笑)

    どんなに不幸になっても、創価学会だけはゴメンです( ´罒`*)

    活動家時代に、よく聞きました。退転すると、後で出る罰の方がコワイって。退転者が平和に暮らしてるのを見て、創価脳達が楽しみにしてるのに、罰が出ない言い訳にしか聞こえません。

    あ!そろそろ仏壇を処分しようと、大型ゴミの申し込みしたら、仏壇は板状に分解して下さいって💦これって罰ですかね?笑笑ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)

    もう、最後までメンドクサイ創価学会(笑)

  52.  こんにちは。はじめて書き込みをしますErdosです。
     わたしは創価学会3.5世(父が2世、母が3世、共に創価大学出身。生後1ヶ月で入信)で、親戚のほとんど全員が熱心な活動家です。中学生くらいの頃から創価学会の活動に違和感を覚えていたのですが、とりわけ母親からの締め付けがきつく、未だに退会したいという意思を打ち明けられていません。
     わたしは20代後半の大学院生で、現在は欧州に留学中です。日本にいる間は、ひとり暮らしの家に小型の仏壇を置かれ、聖教新聞も購入し、財務も年一万円ずつさせられていました。海外に渡航する際もペンダント型の仏壇と、経典を持たされました。日本にいる時よりはずっと精神的な自由は大きいものの、時折母から、現在いる地域で開かれている座談会に参加するようにというメールが届き、憂鬱になります。
     何しろ創価学会は巨大な組織ですし、家族の考えも変わりそうにありませんので、このまま波風を立てることなく親のいる前だけ題目をするふりをしつづけたほうが平穏かもしれないと考えていた時期もありました。しかし、近年の公明党の方針や、長年公に姿を現していない池田大作氏をめぐる言説など、どうしても組織として許しがたく思い、帰国後できるだけ早く創価学会を退会したいと思うようになりました。
     ただ我が家において、創価学会を退会することは、家族との縁を切ることを意味しますし、少なくとも両親との激しい衝突は免れ得ません。その時に受けるであろう精神的なダメージに自分が耐えられるかどうかが不安です。
     みなさまはこうした創価学会信者の親類、友人との対立や関係悪化をどのように乗り越えられましたか? アドヴァイスをいただけると幸いです。
     またネット上以外でこうした悩みを共有できる場があれば、お教えいただきたく存じます。

  53. おはようございます。
    管理人さん及びここに出入りしている皆さんへ。
    承認制とはつゆ知らず大変失礼いたしました。一応、このように挨拶出来たら良いみたいですので、普通通り書かせていただきます。

    創価についての悪評及び信者の非常識な行為(皮肉にもそれが母と母方とで見られるなんてね)は目の当たりにしてます。大変申し訳ございませんが、創価の信者にそれなりの事をされているので、創価については大嫌いですし日本国憲法すらをも理解できないならば本当にママの卵巣から人生やり直せってレベルです。えー?だって日本国憲法については小学生の時に勉強するでしょ。それに自分たちは、声高々に信教の自由と思想・良心の自由を主張する癖に非学会員に対してはたとえ身内でも脅迫と何ら変わらない方法で勧誘とか矛盾してるじゃんとしか言いようがありません。

    それに、創価に入ってない友達でも結婚して幸せになってる子たちをたくさん見てます。寧ろ、信者の友人のほうがまだ結婚してません。「ねーねーギルちゃーん(私の事です)。どっかに良い出会いってないのー?」とか言われますがだったら題目でも唱えとれと心の中で突っ込んでます。あれ?信者さんって題目でも唱えてれば願いが叶うって言ってんのに何でかなわないの?新人が足りないとかじゃないでしょ?心を込めて唱えてるのにかなわないなんておかしいなーとしか思えません。

    母と母方の創価へののめり込みは、祖父母の代からです。身バレ覚悟で書きたいところですが、本当に重い内容なのでまたの機会に書かせてもらいます。

  54. 『池田先生はお元気です』
    『執筆活動に励んでおられます』

    虚しく響く言葉。

    3年前の父の葬儀の後、地元の支部長に聞きました。同じような答えが返って来ました。
    2年前、家庭訪問に来た壮年部に問いました。『池田先生は後任に託されているので敢えて表に出てこない』と。

    活動家もどこかわかってると思いますよ。なんとなく、『おかしいな』と。

    それでいて、『池田先生が敢えて出てこない。執筆活動に励んでおられる』と思わないと頭がおかしくなりそうだから、このように思っている方もおられると思います。

    先日、叔母の入所する施設に行きました。
    そこには『認知症の高齢者にしては、『お元気な』入所者の方』がたくさんおられました。

    壁には、入所者さんの『詩や俳句』が飾って居ました。
    これも立派な『執筆活動』です。

    創価のプロパガンダでは、『池田先生は後任の我々弟子に全てを託されるため、敢えて表に出てこない。しかし、体も元気で新聞や書籍の執筆活動で我々を指導してくださっている』というイメージを植え付けようとしています。

    リアルタイムの動画で、元気に執筆活動をしている池田大作先生を出さない限り、信用できないですね^_^
    ライブYouTubeやれよなー

    あと、予想ですが、池田が死んだらこれにかこつけて絶対金集めしますよ!
    ご供養とか、池田大作広布基金とか、名目色々あると思いますが^_^

  55. ケイ2です。

    odabuzuさん
    聖恐新聞の情報をありがとうございます。それにしても品が無い新聞ですね。創価脳ミソ時代に最高7部も購読していたことが馬鹿馬鹿しいです。
    「退転・反逆者を許してはいけない」『追撃の手を緩めるな』ですと?そんな言葉に怯えませんよ。CMとは真逆な言葉ですね。池上彰氏に記事を送りたいです。

    脱会者・非活者が増えて、残った会員を脅して引き止めようとしているのでしょうけれど、せこい!人間ちっちゃい!これが怪長か・・・。

    1823さん
    コメントありがとうございます。1832さんがおっしゃるように罰論って罪深いですね。

    カガテツさん
    カガテツさんが教えて下さった『カルト創価学会』を世間に広めて行きたいです。いつも資料をありがとうございます。

  56. 創価は間違いないね。
    「騙されたと思って始めてみようよ」
    って本当に騙されてたもんな。すげえよ。唯一そこだけは間違いない。

  57. odabuzuです。
     「カラーコピー本尊」を粗末に扱うとバチが当たるというなら、日寛上人の御本尊をパソコンで改竄コピーした張本人は、既にこの世ではない無間地獄に落ちているでしょう。

  58. ハルキさん
    「自分達が折伏する時に言った「とりあえずやってみようよ!その後で続けるか辞めるかは自由だからさ!!」って口説き文句」

    実は自分が脱会するかどうか悩んでいるときに
    「とりあえず脱会してみよう!そのまま脱会した状態になるか、また入会するかはなりゆきに任せよう!」
    と自分に言い聞かせて脱会しました。

    そして、そのまま脱会した状態でいまに至っています。
    脱会して精神的にも経済的にも時間的にも本当に自由になり、楽になりました。
    自分で自分を励まして勇気を出して脱会して本当によかったです!

    非活になるか、脱会するか悩んでいる人たちは
    「とりあえず非活になってみよう!そのまま非活の状態になるか、また活動するかはなりゆきに任せよう!」
    「とりあえず脱会してみよう!そのまま脱会した状態になるか、また入会するかはなりゆきに任せよう!」
    と自分に言い聞かせてみてはどうでしょうか?

    非活になるのも、脱会するのも勇気が必要です。

    スマイルさん
    「フィクション仏法対話、頭が7つに割れてる証拠ですね。素晴らしいです。」

    「人間革命」の全巻巻末にもちゃんと
    「この小説は創作です。この小説はフィクションです」と明記してほしいです。

    法華経も「釈迦がこのように説いた」という形式で書かれた仏教文学、後世の人たちの創作なんですよね。

    創作仏教文学「法華経」と
    創作創価文学「人間革命」で多くの人たちを
    「世界中の人たちが『南無妙法蓮華経』と唱え続ければ世界は平和になる」という現実離れしたファンタジーに巻き込んで
    多くの人たちの現実生活をおかしくしているのが創価学会です。(キッパリ!)

    (追伸)

    創作創価文学「人間革命」と書いて、ハッキリ気づきました。

    「創価学会は『価値を創造する団体』のではない。
     創価学会は『幻想を創造する団体』である。
     創価学会は『ウソを創造する団体』である」と。

    創造されたものはいつか破壊されます。
    幻想によって創造された創価学会は幻想の破壊によって破壊されます。
    ウソによって創造された創価学会はウソによって破壊されます。
    この流れはもう誰にも止められません。

  59. ケイ2です。

    1832さん
    ごめんなさい。お声かけのところで、1823さんと書いてしまっています。大変失礼しました。

  60. マンションのドア向かいに創価の夫婦が越してきました。50代のようです。
    創価新報を購読しているようです。
    『末7代まで地獄に落ちる』と書いてある新聞を小気味好く読んでいるなんて、気持ち悪いです。
    自分自身もそうでしたが。。。
    見かけは普通ですし、きちんと挨拶もする方ですが。
    脳みそイカレてます

  61. 身バレが怖く文章に自信もないのでロム専しておりました、お久しぶりの名ばかりグループ長パステルカラーです。

    今日の会合で聞いたのですが3.11の結集は男子部女子部でなくとも未来部でも、男子部女子部未来部の両親が参加してもいいのだそうです(2/7の創価新報にアピールが載っています)

    何としても人を集めたいのですね

    暦は春ですがまだまだ寒い日が続きますので、ここに集われる皆様お身体御自愛下さい。

    シニフィエ様御多忙の中のブログ運営、いつも本当にありがとうございますm(__)m。

    完全に覚醒していますがユル活から抜けられない、情けないパステルカラーでした。

    考えがまとまりましたらまたいつか、投稿させて頂きます。

  62. ケイ2さん
    聖教新聞7部購読、大変でしたね。。。

    odabuzu さん
    修正液ですね!バチの出ない本尊の出来上がりですね!創価脳は狂乱しそうですね(^ ^)
    私たちのような2世は潜在意識のどこかに洗脳で恐怖を植え付けられているので。
    覚醒しただけでも、悪夢を見たりします。
    無理なさらないでください。。。

  63. はじめまして。
    バリ活の母に苦しむ非活E.K 23歳です。
    ひいおばあちゃんの代からですので私は4世になります。

    生まれた頃から両家の祖父母、親戚、親友等
    自分の身近にいる人たち全員創価学会員、
    「ネットに書いてあることは全部嘘だ」
    「仕事のようにしてSGIを叩く人間がいる」
    と叩き込まれていましたが今このサイトに出会い、
    同じ環境にいる方が沢山いるんだとわかって安堵しています。

    そんな環境の中で誰にも言えなかった
    一生の傷を私に残したバリ活母の話をここに残させてください。

    両親は私が8歳の時に離婚、原因は父親のDVと母親の浮気でした。
    父親はペルー出身で気性が荒くたまに三唱する程度。
    母はアメリカに留学経験有(アメリカでも合唱団をしたりバリ活)
    英語、スペイン語が話せるので、毎週連れていかれる会合は地域のSGIである外国人が集まった「Amigos(アミーゴス)」という会合でした。(ご存知の方いらっしゃいますでしょうか?もしかしたら別の地域ではAmigosという名ではないのかも)また別に合唱団未来部に入って「獅子の心で~」と散々歌っていましたので周りの友達は創価学会員で固まっていました。

    母は父から解放され、プツンと何かの切れたかのように学会活動に拍車をかけ、また狂ったように男に溺れ始めました。日々の勤行は欠かしませんが母の再婚相手(セフレ)探しは全く成就することなく、母の何十人もの「彼氏」を見てきましたし、性行為やテレフォンセックスも散々見せつけられました。
    母は地域の座談会、会館、ラブホテル、男の家の4つに通いつめ家に帰ってくるのは週2程度。保育園に通う妹のお迎えは小学生の私でした。
    女3人家族、母の給料は10万円程度、住まいは家賃2.5万のボットン便所、風呂には雑草が生えているようなオンボロゴミ屋敷でした。(母はとにかく紙の整理が苦手で、いつもテーブルに新聞や色んな創価学会の紙が散らばっていました)
    お金の管理もできない母は、家にネコを4匹住まわせておりテーブルの上でさえ外を出入りする猫の汚い足跡だらけ、布団は猫のおしっこの臭い。土足で入っても全く平気な家でした。むしろ土足の方が何も踏まず安全なぐらい。
    母の彼氏が家に来る、となった時は部屋を掃除させられました。家事に文句を言えば「E.Kには選ぶ権利があるでしょう!嫌ならお父さんの所に行ったらいい!!」と当時の私にはどうしようもないことを言われ自分の存在価値がわからず生きる意味を失いつつも

    「自殺して葬式になったら創価がバレる」

    この恐怖だけで生き抜きました。

    それでも母に愛されたい、褒められたいという気持ちが強いままで(DV男にハマるダメ女の法則です)特進クラスの委員長をしたり吹奏楽部の部長をしたり国公立大学入試で猛勉強したりしましたが、母は決まって

    「信心のおかげ!!!!!」

    と座談会のネタにし、信心に励む良い母親であることを自慢するだけでした。
    当然「努力が実ったね、頑張ったね」なんて言ってはくれませんでした。

    父と暮らす兄が大学に合格した時も、母方の祖父が学費100万円の現金をプレゼントしたことがありましたが口座がなかった兄は母に100万円を預け、結局その100万円はどこへやら、最初の入学金を払っただけで翌年の授業料を払うときには一銭も残っておらず納期期限前日の夜に母親が父親にすがりついたのを覚えています。
    恐らく、当時男に悩んでいた母は「財務すれば幸せになれる」と
    全て財務につぎ込んだんだろうと兄は言っていました。

    18歳になり、大学入学と共に狂った母親との距離を置く為地元静岡から大阪へ越してきました。もう5年目になりますがあの母親の元へ戻るつもりもありませんし、引越当日渡された新品の御本尊様も当日だけ置いて母親が帰った瞬間速攻押し入れにいれ、5年間そのままです。勿論バチは当たっておらず、神社にも平気で行きます。
    むしろあの母親と一緒に過ごしていた日々のことを考えたら
    「今までの人生は何だったんだ!!!!運をためてたのか!!!???」というぐらい何不自由なく、幸せに幸せに暮らしています。

    が、つい先月、
    私がこのサイトにありついたきっかけである出来事が起こりました。
    2018年1月27日(土)23時頃
    家で友達を大勢呼んで誕生日パーティーを開いていた時のことです。
    着信があり、見てみると母。何事?と思い出てみると驚愕しました。

    「着いた」

    「〇〇の駐車場に着いた!おしっこおしっこ!!!!」

    と、

    なんと遥々静岡から7時間かけて
    私の住む大阪の家まで突然やってきて
    おしっこを理由に無理やり家に入ろうとしてきたのです。

    私は、母に内緒で「実家の静岡に帰ることになりました」
    と聖教新聞を止めていました。
    ヒステリックで情緒不安定な母に本当のことを伝えれば
    本当に本当に面倒くさいことになるのは間違いなかったので
    たまに来る電話や選挙の時などは「会合行ってる」「公明党に入れたよ」とごまかし続けていたのですが皆様お気づきの通り、これは母の抜き打ちチェックでした。

    ご本尊様も置いていない、新聞もない。母からしたら、一般の人でいう神社におしっこをかけるくらい罰当たりなことです。
    「今は何もなくても徳が積めないよ!!」と叱責を食らい
    次の日には友達も大勢いるのに、地区婦人部長夫婦を連れてきて
    無宗教の彼氏と共に「すみませんでした」と謝罪させられました。
    母の本当の狙いはこれだったかと思います。
    そして帰り際には「絶対何があっても3.11に参加しなさい。もう先生も長くないんだから。最後になるかもよ。行かなかったらぜ~~~ったい後悔する!!」と強く強く念押しされました。生きているかもわからないのに。

    もともとカード?(私の創価学会の籍のようなもの)が静岡に移ったため母にはごまかして新聞を止めていたことはバレていたそうなのですが、若者不足の創価学会は、どこまでもどこまでも追いかけ続けてくるんだということを実感しました。
    このサイトにたどり着けたのは、そのカードの怖さを知ったからです。
    知らない女子部から何人も電話がかかってきました。
    私の住所や携帯番号が知らないところで流出している。
    私の情報は筒抜けなんだなと。怖くなりました。

    「新聞を止めたい」

    たったこれだけです。
    知らぬ間に籍が静岡に移り、静岡で私が捜索され母に伝わり「カード移すのがどっっれだけ大変か!!E.Kの嘘でどれだけの人が迷惑かかったか考えなさい!!」と叱られ大阪では「信心から離れて嘘つきになってしまった可哀そうな子」というレッテルが貼られている。最悪です。

    私の話ですが、創価学会の人だけでなく、宗教をしている人全員に対して偏見はないのです。育った環境柄、色んな宗教の方を見てきましたが
    「良いことをすれば返ってくる、悪いことをすればバチが当たる」
    という概念はどこの宗教も同じですので、いい人が多いのは確か。そして生まれた時から両親も周りの人々も全員それを信じていれば自然と自分も信じてしまうようになるのは当たり前なことです。

    た!だ!強要してく!る!な!!!

    とそれだけです。
    宗教はビジネス。金持ちが趣味程度でやるべきものと思っています。信者は「自分の人生をポジティブに生きるための手段に宗教を選んだ」と全員自覚して欲しい。アイドルにお金を貢ぐのと一緒で、宗教は趣味だと思ってます。

    「非活で創価学会メンバーであるフリをして、
    誰との関係も崩さず、無宗教の人たちと生活していきたい。」
    と切に願っていましたが、もうそれも限界と思えてきました。
    もう創価学会員誰からも連絡してほしくないし
    聖教新聞や財務に無駄なお金も払いたくない、
    創価学会員であるという偏見から逃れたい。

    しかし静岡は田舎でしたので地域が狭く、全員知り合い、脱会したとなれば速攻広まります。過去楽しく学生生活を過ごした女子部の友人達、辛い時助けてもらったバリ活の親友、創価学会であること以外は大好きなおじいちゃんおばあちゃん親戚やいとこ。こんな全ての縁を切る思いで、脱会届を出すか、しばらくこのままで様子を見るか。。全員、バリッバリの信者なので余計に面倒なことになるのは間違いありませんので、葛藤しています。

    現在、地獄のような日々を共にした妹も横浜へ引越し、母は静岡でひとりぼっちです。兄も私も妹も、母の介護をするつもりはありません。兄弟3人とも、一人で死んでくださいと思ってます。

    幸せになれる、人を幸せにできる信心を毎日欠かさない母。
    人生のほとんどを創価学会に費やしてきた母は、
    誰も幸せにできず
    誰にも幸せにしてもらえず
    一人で幸せになることもできず
    高齢創価メンバーにも先立たれ
    施設に入る金もなく
    ひとりぼっちで、死んでいくのです。

    これがバリ活母の人生です。

    来世は幸せになれるんでしょうか?

    いやいくら創価学会に貢献したからと言って
    バリ活がゆえに現実では周りの人生を狂わせ、
    人に不幸を与え続けた母に 幸せは訪れるわけありません。

    もし、一番身近な創価学会員である母のことが大好きだったら、心から尊敬できる母親だったら、私も創価学会バリ活メンバーになっていたかもしれません。

    一生の傷を残されたことは死んでも恨み続けると思いますが、母があの有様だったから、創価学会の恐ろしさに気づけた。そこだけは感謝しないといけない、と思います。

    これは宿命だったのよ、と騙されたまま死んでもらうのが私の最後の親孝行になると思います。

    支離滅裂な文章となり、お門違いなコメントかとも思いますが。長々とすみませんでした。スッキリです。

  64. ルフランです。
    ケイ2さん、コメントを有難うございますた。創価は罪ですね。切ないです。傾倒し過ぎると親子の絆まで切り裂いてしまいます。ケイ2さん親子も溝ができてしまったようですが私はケイ2さんケースの場合の判断は間違っていないと思います。罰に震える母とそんなもの初めからないんだとインチキを見抜いた娘。親に分からせたいと思うのは自然なこと。ところが創価はそんな時のために断絶という手段まで計算して洗脳しているんだと多くのコメントを見てそうおもいました。うちの姉たちもそうですし。あくまでも様々なケースがあり言えない場合もありますが。
    うちの近くにも子供が一切寄り付かない1人暮らしの婦人部がいます。

    小単位の会合はいつもそこの家でしたのですが毎月、。。「なんで、信心の偉大さに息子も娘も分かってくれないのかしら。もう、二人とも何年もうちに来ないのよ」が口癖でした。いつ会っても笑み一つない真っ暗な雰囲気を醸し出していました。ちっとも偉大そうではありません。幹部はいつも同じことをいいます。「今に現障がでてやらざる得ない時がきますよ。命は求めても得難い御本尊様です。ブッポウは道理です。」とかなんとか言ってました。罰で地獄に落ちて初めて気がつき親の元へ泣きつくということを言っていました。そんなバチ論を何万回も会員は聞かされます。時折、脱会した私にも、最近どう?などと罰確認をされます。悪い訳ないじゃーん!いいに決まっているし、と内心思いながらも、元気ですよ、オホホ!と笑っています。こうして思うに創価はホントにろくなことを刷り込まないゲスな団体。
    お金は出せば出すほど功徳も大きいと辞める前年、大真面目に話した幹部。相変わらずケチケチせこく暮らしているその幹部のどこが功徳の姿か一向に見当たりません。私もばり活時代もゆる活時代もバチを信じていて、非活や脱会する人を見て、
    今に地獄に落ちるから。。と、願っていたような気がします。最悪な創価脳でした。これも典型的な創価脳だと思います。あぁ、子供っぽすぎていい大人が書くのもバカバカしいのですがオカルトに染まるとここまで幼稚な思考にされてしまいます。

  65. 1832です。
    スマイルさん
    コメントありがとうございます!
    はい!覚醒してしばらくは寝込んでしまうほど悩み本当に辛かったですが、こちらのブログで明るい光を差してもらえた気分です!

    ケイ2さん
    名前のことは全然気になさらないで下さい。
    ややこしい数字ですみません!
    いつもお一人お一人に優しいコメントありがとうございます!
    これからも宜しくお願い致します。

  66. LIARさんの「間違いない」というコメントを見て
    お笑い芸人長井秀和のネタ「間違いない!」を思い出しました。
    「間違いない!」で創価ネタを作ってみました♪

    創価は日蓮正宗の信徒団体だったんだ。
    間違いない!

    創価は暴走して日蓮正宗から破門されたんだ。
    間違いない!

    創価と日蓮正宗はいがみ合っているんだ。
    間違いない!

    法華経は創作された仏教文学なんだ。
    間違いない!

    中国天台宗の智顗は
    「法華経は釈迦が最後に説いた最高の教えである」
    と勘違いして五時八教を創作して広めてしまったんだ。
    間違いない!

    五時八教を説いている天台宗で学んだ日蓮は
    「法華経は釈迦が最後に説いた最高の教えである」
    「法華経でしかこの世を平和にすることはできない」
    「法華経へ帰依する言葉『南無妙法蓮華経』を唱えれば誰でも幸せになれる」
    と勘違いして猪突猛進してしまったんだ。
    間違いない!

    創価は日蓮の教えを悪用して大規模な霊感商法を行っているんだ。
    間違いない!

    池田センセーは2010年から公の場に出ていないんだ。
    間違いない!

    「センセーはお元気です!」という幹部たちの言葉は大ウソだ。
    間違いない!

    「センセーからのメッセージ」とされている文章はゴーストライターが書いたものだ。
    間違いない!

    創価の衰退はどんどん進んでいる。
    間違いない!

    Xデーはいつか必ず来る。
    間違いない!

    会員が非活になるほど、脱会するほど創価の衰退は加速していく。
    間違いない!

    創価の活動は苦行である。
    間違いない!

    創価の活動という苦行の無意味さを悟り
    創価の活動という苦行をやめれば楽になる。
    間違いない!

    以上!

  67. 業務連絡です。
    ◯◯さん、たいへん申し訳ありませんでした!
    私の見落としです。すみませんでした!

  68. 一世アラフィフ、元バリ活壮年部のギルークです。

    E.Kさんのお話を読んでいて、上手く書けませんが…涙が出そうです。創価学会は親子代々に渡りどれだけの人の人生を狂わすのでしょう。

    バリ活歴が長いと、それだけに草創期からのバリ活の方の臨終にも関わらせてもらう機会が多くありました。その中でコメントにあった…

    >これがバリ活母の人生です。
    >来世は幸せになれるんでしょうか?

    …まさにこれです。
    一世の私などおよびもつかない深い悲しみだろうと思います。

    信濃町執行部、これがあなたたちが運営する会の一場面です。一般の会社で社員の家族がこのような目にあっていたら社会的に大問題になるでしょう。それが宗教団体という隠れ蓑を与えられ、のうのうと会員を欺くことだけに血道を開けている活動をしているのがあなた方だ。全て会員の自己責任で片付けて自分たちの知ったことではないと事実から逃げている。どうすかこれ?

    E.Kさんは羨ましいくらいにまだお若い(ウチの娘と歳が近いのです)のに、本当にこれまでよくがんばってこられました。お門違いどころか、「最後の親孝行」の気付きに心打たれました。月並みなことしか書けませんが、E.Kさんとご兄弟のこれからの人生にエールを送りたいです。

  69. E.Kさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    ギルークさんがおっしゃるように、創価学会で働く全国の職員に伝えたいです。自分がもらっている給料が、会員を脅し騙して巻きあげたお金であることを知っているだろうと。創価学会は会員の不幸によって成り立っていることを知らないとは言わせない。あるいは何も知らずに人から騙しとったお金で生活しているとしたらもっと愚かな人生だと。そしてその創価学会ももうすぐ終わりが来る。終わりが来るのをわかっていながらも、まだ人の不幸で飯を食う気なのか?創価学会職員の皆さん。いつまで極悪詐欺集団にパラサイトするつもりなのか?
    創価学会は会員を騙してお金を巻きあげることが目的の極悪詐欺集団です。もはやどんな言い逃れもできないところまで来ています。当然ですが全国の会館に勤める創価学会の職員は、全員が極悪詐欺の片棒を担いで生活しています。創価が会員から騙し取るお金の中で職員の給料に回る額はわずかかもしれないが、職員は会員が納めた新聞代や財務の一部を給料としてもらって生活している。知ってか知らずか、そういう人生を自ら選んで人を不幸にしていることに平気でいるのが創価学会職員の実態です。このブログをチェックしている創価学会職員が必ずいます。そう、そこの職員。いつまでそんな恐ろしい人生を歩むつもりですか?もう数年で失職するのは目に見えてますよね。今のうちに将来性のあるまともな職に就いたほうがいいのではないでしょうか?今のあなたが給料のためにやっていることは犯罪なんですよ。そしてその給料は、たくさんの会員が不幸と引き換えに差し出したお金なんです。よくそんなお金を受け取れるもんですね。何か言いたいことがあるならここで聞きますが、そんなことはできませんよね。できるわけがない。自分の仕事に後ろめたさを感じているからでしょう。もし感じなかったら、よほどのバカか創価脳です。

  70. E.Kさん、初めまして。ルフランともうします。
    良くここへ辿りついて下さいましたね。今まで良く頑張って生き抜いて下さいました。幼い頃から劣悪な環境にもめげず懸命に勉強して大学に入り創価から離れることができても母親に妨害される。
    若いE.Kさんはこれから自分で作る未来が待っています。そこまで母親と創価とも縁をしたくないのならさっさと脱会届けを本部に本尊と一緒に送ってしまってもいいと思います。脱会してしまえば会員カードは抹消されるはずです。今は本部に一日約300体の本尊が退会届けと一緒に送られてくるそうです(確かな情報です)。酷な言い方ですがお母様はご自分の不幸や子供にしてきたことが分かっていないのだとおもいます。女になれても母親になり切れなかった人。もう、十分辛酸を味わってきたE.kさんは今後の未来だけを見つめて生きてください。
    心から応援します。幸せになって下さい。

  71. ルフランです。E.Kさんのコメントに詐欺団体創価に腹がたって眠れず何度もコメントしてしまいます。すみません。
    実録創価脳の婦人部思考。実際にいつも聞いていた話題。
    Ⅰ、生まれた子供はお宮参りの代わりに生後一ヶ月に御授戒を受けさせる。
    2、子供は創価幼稚園を目指す。
    3、学齢期には創価小学校を目指す。
    4、次に創価高校
    5、エスカレーター式に創価大学
    6、就職は勿論、学会本部
    これが一般的なバリ活婦人部の子供への未来予想図です。
    これで世間に通じる人間になれるはずもなく芯がなくもろく理想ばかり追い求め世間の荒波に晒されるといっぺんに潰れます。3人組さんも働かずいい年して寄付で生活している。普通の感覚がないのですね。私たちは厳しい労働の対価として賃金を貰い生活をしていますが創価以外を知らない学会っ子は軟弱故、挫折すると協力者に簡単に依存してしまうものなんですね。情けない。もうすぐ崩壊することぐらい知っていると思いますけど。いい年して、正義だ、師匠だと叫んでも思春期じゃあるまいし集まる人は減っていくと思いますし参加された方が皆3人組さんに賛同している訳でもないと思います。
    ここを監視しているあなたも貰っている給料は騙して会員さんから集めた浄財です。
    あなたの仕事は仕事などと立派に言えるものではありません。本部に仕事らしい仕事などないです。学会本部は国家機密機関と同じ。各部署には盗聴器が仕掛けられておりあなたの家も疑ったら如何ですか。嘘だと思ったら職業幹部か矢野さんや秋谷さんに聞いてみたら。大事な話しは外が安全ですよ。マフィァの巣窟にいつまで在籍されますか?現在もぺんぺん草が生えているような家に住み劣悪な環境でお金だけを詐取されいつまでも貧乏から抜け出せないで生きている会員さん。障害者からも1人親家庭からも絞りとる無慈悲。3桁、4桁を目標に中間幹部はサラ金から借りさせてまで吸い取る集金システム。亡くなった家族の保険金を財務に全額させる狂った幹部。屋敷も子供の大学費用まですべてを出し尽くすよう誘導する組織の在り方。もう、明日から住む家もお米もない、病気で助かる命も財務をしたために手術もできず命を落とす。。こんなことザラに見てきました。
    こんな悲しい強制財務の一部があなたがたの収入となり贅沢をしているんです。
    そんなお金で人生楽しいですか?きっと、あなたがたは、本部には関係ない、末端が勝手にやっているだけと言い逃れをしたいでしょうが、そうはいかない証拠は膨大にあるんですよ。池田や柏原、他の幹部の証拠テープも全国から集まっています。あなたがたは子孫にも創価でバリ活やれとか創価新報を読ませたりチラシ配りさせたいですか?典型的な創価脳のあなたがたは平気なんでしょうね。
    バッチリ洗脳されていますものね。。考えるなら今ですよ。もう、創価はカウントダウンに入っているように思います。家族が大事なら自分の頭で考えて下さい。

  72. お早うございます。
    ダイナムです。
    kさん初めまして。
    読んで驚きました。
    kさんはここまで良く頑張りましたね。
    お母さんを脱会させるのは大変です。
    本文を見ましたが、kさんに
    何て書いていいか分かりません。
    応援しますので頑張ってください。
    kさん、ご本尊を本部に送って脱会しましょう。
    土曜日・日曜日は座談会はお休みします。
    たまには、友達とスーパー銭湯に行きます。
    友達は、元学会員です。
    飲食しながら創価の話をしようかと思います。
    経験から、周りに話が聞こえ誰かが飛び込んで来るのが狙いです。
    こちらにも、学会員が越して来ました。
    周りに挨拶で回ってきました。
    引っ越して来た方は、お菓子と学会の新聞を持って挨拶です。
    お菓子は、ブログを見ながら食べています。
    新聞はゴミに出しました。
    ダイナムの団地は、広場があり、
    越して来た方が、創価の話をして来ました。
    相手には、何年信心をしていますかと聞いてみました。
    数年だと言っていました。
    座談会に誘われました。
    あれから、二日経っているので、あの人は、脱会して裏切りもんだと話がいっているとおもいます。
    会えば何か言うでしょう。
    他の団地で、創価を脱会した、障害者が創価の圧力で追い出された話もあります。
    ダイナムの友達が、創価の圧力は大丈夫かと心配してくれています。。
    ダイナムは若いときから大作では在りませんが、強気でいけです。
    怖い者知らずです。
    少々の圧力には負けません。
    あれから、たまにですが非通知の電話が来ます。
    学会員だと思います。
    ドアポストに手紙が入っていました。
    パソコンに読ませようと操作しましたが、手書きなので読み上げは出来ませんでした。
    日曜日に友達に見せてみます。
    学会員の手紙なら書き込みします。
    来た方は分からないようですがダイナムが二十歳ぐらいに出合った方です。
    久しぶりですねで相手もビックリしていました。

    kさんは今後の未来だけを見つめて生きてください。

  73. ルフランさん、「今は本部に一日約300体の本尊が退会届と一緒に送られてくるそうです」
     毎日、届けられる本尊の山を前に、会長以下本部職員の、驚きを通り越して「恐怖」する光景が思い浮かびます。

  74. ケイ2です。

    E.Kさん
    初めまして。E.Kさんの親の年代を上回る2世・ケイ2と申します。昨年9月、こちらの皆さんのおかげで脱会できました。
    昨夜、E.Kさんのコメントを読んでかける言葉が見つかりませんでした。今まで本当に大変でしたね。頑張って過ごして来ましたね。お若いE.Kさんやご兄弟が創価から離れて幸せになることを応援しています。

    スマイルさん
    コメントありがとうございます。元地区部長の主人のためもあって目標達成のために、新聞を多部数購読していました。大誓堂!ほんと、キリスト教のパクリですね。

    ルフランさん
    コメントありがとうございます。私のケースの場合、判断が間違っていないとおしゃってくださり心強いです。

    1832さん
    ありがとうございます。こちらこそ、よろしくお願い致します。

    皆さん、おしゃっていますが、こちらを読んでいる学会職員のアナタ!良心が痛みませんか?痛まなかったとしたら、人間失格!と言われても仕方ありませんよ。

  75. ダイナムさん、いつもありがとうございます。
    ダイナムさんのお話がたくさんの方に希望をあたえておられます。もちろん私もどれだけ救われていることか。ただ、くれぐれも無理はなさらないでください。最初はダイナムさんのような脱会座談会が全国に広がるといいなぁと思っていましたが、ここまでの人脈と根まわしができる方はそうそういないと思いました。ダイナムさんの声かけで現役学会員や外部の方がこんなに集まってくれて、真剣に話し合いが進んで、すでに多くの学会員さんが脱会したり脱会へと向かっている。本当に凄いです。本当にありがとうございます。何度も言いますが無茶はしないでくださいね。私にできることは、ダイナムさんがやられていることをできるだけ多くの方に知ってもらい、創価が宗教ではなく極悪詐欺集団であることに気づいてもらうことだと思っています。また、脱会座談会に参加する方に、ここに集まる創価学会の実態の話を知ってもらうことだと思っています。今後ともよろしくお願いします。

  76. ルフランさん、いつもありがとうございます。
    >今は本部に一日約300体の本尊が退会届と一緒に送られてくるそうです
    そうですか。本部に毎日送られてくるご本尊や脱会届けを受け取り事務処理する職員さんもたいへんでしょうけど、毎日何百もの脱会者が出る振興宗教で働いてて平気なんでしょうかね。仕事と割り切ってやれるものなんでしょうか。ざっと一年間に10万人が脱会している計算になります。同じペースでいったとしても、10年間で100万人。創価があと10年続くわけないですね。聖教新聞の収入も財務の額もすでに激減しているんでしょうね。無理やり青年部大結集をしてみたり、聖教新聞の記事が確認が難しい外国のものばかりで、やたらと『世界広宣流布』の言葉であたかも創価が繁栄しているかのように思わせたりと、何とかして創価が急激に衰退している事実を隠そうと必死に見えます。もはやこのごまかしが効くのは創価脳の活動家だけで、普通にネットを見れば創価の実態は誰にだってわかる時代になりました。
    創価の職員さん。どっちみち創価は近いうちに潰れます。それも突然。悪質な会社が社員に何も知らせずにある日突然倒産するパターンってよくありますよね。退職金なんか出るわけないです。訴えたところで判決出るまでどれだけの時間がかかるかわかりません。今のうちに転職したほうがいいんじゃないですか(笑)それでも元極悪詐欺集団職員という経歴は消えませんけど、それは事実ですから仕方ありません。もう今後の身の振り方を考えないとやばいと思いますよ。よけいなお世話ですけど。

  77. ルフランさん、いつも有難うございます☆ゆっくり休んでくださいね〜

    >‥普通の感覚がないのです‥‥
    まったくもって、これなんですよねー、2世である私もそんなところあるけど。。脱したい
    →創価学園はよくよく考えてみると、やっぱり大きな功罪がありますね。
    私はよく知らないのですが、宗教校なのに仏教科どころか人間関係学科とかも
    存在しないんですよね?私が知る関西の宗教関連校は、宗教関係の学科があるかなくても
    人間関係学科とか心理学とかはあると思います‥外部の指導陣との関わりを持たないのかな?
    創価学園は一見して学費のサポートを受けやすいように設定して学生を集めているようですが、
    国の指導上から、マンモス校に対しては実際の学生数と助成金に厳しいチェックを入るよう
    変更してきているので、これまでの経営では立ち行かなくなると思います。

  78. こんにちは。
    ダイナムです。
    signifieさん。
    ブログ管理お疲れ様です。
    自分もこれほどの脱会者が出ると思いませんでした。
    無理をしないで頑張って行きます。
    何時もご心配ありがとうございます。
    二月も半ばを過ぎました。
    今月脱会出来た方おめでとうございます。
    欺詐欺に気がついて良かったですね。
    学会員さん、創価に入ってホントニ幸せですか?
    福運を積むはずが不幸を積んでいるのが分かりませんか?
    いい思いをしているのは、職業幹部です。
    学会員さん分かりますか?
    収入が無い方が出した御金で幹部は贅沢しているのですよ?
    学会員さん、自分の隣り数軒と信じんしている自分と比べて見て下さい。
    私から見たら来世意がどおのこうのはどおでもいい事です。
    なぜなら、来世意を見た人は誰もいないからです。
    地獄も見た人も居ません。
    ダイナムが思うには幸せとは
    4つあります。
    1 経済が豊かで在る事。
    2 健康で在る事。
    3 健康とは二つに分けます。
    心の病を気の病です。
    体の病を(びょうたい)病体です
    3 家庭が明るい事。
    4 社会に信用が在る事。
    この中のどれかが崩れたら全部崩れます。
    学会員さん、上に書いてありますが全部充たされていますか?
    経済が悪くなると、気の病(欝)になります。
    欝が悪化すると病気になります。
    病気になると家庭の中が暗くなります。
    家庭が暗くなれば社会から信用が無くなります。
    どおですか?学会員さん。
    学会を信じていても
    上に書いた四つが充たされていますか?
    自分の周りの学会員さんは誰もいません。
    学会員さん幸せとは何か真剣に考えませんか?
    ダイナムは四つ何とか充たされています。

  79. こんにちは、ななかみんです。

    ちょっと私も言わせて下さい。
    鹿児島県姶良郡加治木町にて看護師の仕事をしながら創価学会の幹部になっている
    鹿児島県曽於市財部町北俣西村の幼なじみのM.Uへ。
    何故ここまで出すか解るか?
    お前が周りを不幸にしているからだ。
    お前が自分の父親と祖父母を不幸にしているからだ。
    お前がお前自身を不幸にしているからだ。
    お前が捨てて来たのを今俺は拾ってる。
    お前は自分が大人だと勘違いしてるが子供だ。
    色んな意味で子供だ。
    親に迷惑を掛け続け、友人をドン引きさせ、俺と俺のダチに嘘をつくなんざ正に子供だ。
    創価学会が崩壊したらお前は看護師の仕事はもう出来ないだろうよ。
    カルト教団の幹部なんだからな。
    でも、おばさんの二の舞はさせたくない。
    だからお前が捨てて来たのを今俺は拾ってる。
    他にも色々言いたいが今はこれだけだ。

    管理人さんも指摘してますがもう創価学会の幹部と言う事自体が犯罪者ですからね。
    私はせめて幼なじみが生きる希望を失わせないようにしたいとおもいます。
    それが、11年前に幼なじみの祖父母から結婚させようかと相談を受けた祖母の孫としての、
    男としての意思です。
    自己の弁失礼しました。

  80. E.Kさん
    「一生の傷を残されたことは死んでも恨み続けると思いますが、母があの有様だったから、創価学会の恐ろしさに気づけた。そこだけは感謝しないといけない、と思います。
    これは宿命だったのよ、と騙されたまま死んでもらうのが私の最後の親孝行になると思います。」

    創価の不幸の連鎖はお母さまの代で断ち切って
    E.Kさんの代からは幸せの連鎖を起こして
    E.Kさんと周りの人たちが幸せになれるように祈ります。

    ルフランさん
    「今は本部に一日約300体の本尊が退会届けと一緒に送られてくるそうです(確かな情報です)。」

    一日約300枚の「カラコピの紙」と退会届けという「紙」が全国から本部に送られてくる。

    「『南無妙法蓮華経』と書かれたカラコピの紙さま」を
    「題目を唱えれば何でも願いを叶えてくれる神さま」と思い込んでいたことが間違いだったと気づいて
    創価学会に三下り半を叩きつける人たちがどんどん出てきているということですね。

    気づいてしまえば
    「何で『カラコピの紙』を神さまのように拝んでありがたがっていたんだろう???」
    とキツネに化かされてたような感じです。

    願いを叶える力は自分の内側にあるのいうのに。

    自分を信じれば信じるほど
    自分の内側から願いを叶える力が出てくるというのに。

    signifieさん
    「ざっと一年間に10万人が脱会している計算になります。同じペースでいったとしても、10年間で100万人。創価があと10年続くわけないですね。聖教新聞の収入も財務の額もすでに激減しているんでしょうね。無理やり青年部大結集をしてみたり、聖教新聞の記事が確認が難しい外国のものばかりで、やたらと『世界広宣流布』の言葉であたかも創価が繁栄しているかのように思わせたりと、何とかして創価が急激に衰退している事実を隠そうと必死に見えます。」

    必死にまずい事実を隠し続けて情報操作して自分たちが勝っているように見せかけ続ける
    戦争末期の大本営発表と同じですよね(^_^;)

    戦争は原爆を落とされたことで無条件降伏することになり終わりました。

    創価にとっての「原爆」はやはりXデーだと思います。
    いつどのようなタイミングでXデーが来るのか?
    Xデーの後、創価はどのように終わりに向かうのか?

    楽しみでもあり、恐ろしくもあります。

  81. ルフランさん
    →今は本部に一日約300体の本尊が退会届けと一緒に送られてくるそうです(確かな情報です)
    ➡︎ありがとうございます。年間脱会者は10万人くらいでしょうか^_^

    E.Kさん
    創価は不幸の連鎖です。創価の間違いに気づかれたので、人生を取り戻すことができますよ!

  82. 毎日毎日学会本部に送られてくる300枚ものカラコピご本尊は、おそらく事務職員が他の雑紙と一緒にシュレッダーにかけて可燃物の袋に入れられてごみ収集車がもっていくんでしょうね。そのことを本部職員は知ってるでしょうに。ご本尊を毎日毎日シュレッダーにかける事務職員が真面目に信仰している創価脳だとしたら、すぐに頭がおかしくなるでしょうけど、ならないということは、本部職員に創価を信じている人間はいないのかもしれませんね。
    1日300枚ということは月に9,000枚のカラコピご本尊が送り返されるということで、少なくとも1万人以上の脱会者がいるということです。
    創価学会公式HPには創価学会の世帯数として827世帯と明記しています。しかしこの827万という数が、よく言われるようにこれまで下付されたご本尊の数だとしたら、現在の創価学会の世帯数ではないはずです。また、1991年に創価学会は日蓮正宗から破門されました。それまでの61年間は日蓮正宗が日蓮正宗の信者としてご本尊を下付したのですから、創価学会が会員に下付したカラコピご本尊は827万ではないはずです。なのに創価学会は破門された日蓮正宗から下付されたご本尊も含めた数を創価学会の現在の世帯数であるかのように公式HPに載せています。これも明らかなウソですよね。
    そして実際の会員数を発表したことはないですよね。ひと月に1万人もの脱会者を出している創価学会。今現在いったい何人いるのでしょう。また、公式HPに記載している『世界192カ国・地域に1200万人のSGIメンバー』が本当なわけないでしょうに。聖教新聞に載っている外国のメンバー写真は、どこも小さな子供もふくめてせいぜい100人程度です。しかし日本にいる創価脳の人たちは、こんなあからさまなウソでも信じるしかありません。信じなかったら不幸になると脅され続けていますからね。創価学会員は死ぬまで罰だ地獄だと脅され続けるしかありません。そんな人生のどこに絶対的幸福境涯などというものがあるのでしょう。もし創価のカラコピご本尊に力があるのであれば、毎日何百枚ものカラコピご本尊をシュレッダーにかけている学会本部の人間こそが真っ先に地獄行きでしょう(笑)

  83. 続々「創価・池田・自滅の構造」より6章の項、
    198
     しかも、本書は単なる批判ではない。この一書は、「悪罵の言葉」をつらねたものである。
    それは私に「怒り」があるからである。では、なぜ私は、かくも「怒」らねばならないのか?
     その理由はただひとつ、池田大作と創価学会に、ひとかけらの「真実」もないからである。
     諺によればすでにこの世に在るものは、一分の理が認められるという。しかし、私は創価学会のなかについに「一分の理」を見いだすことができなかった。盗賊に理があっても、大作にはない。……
     その「日蓮」の仏教を受け継ぐ者であると自称してきた創価学会とは、いったいなんであるのか。まさに「日蓮」を信奉するかのような言葉を連ねて、その内実は如来の願いをそしり、日蓮の願業をさえぎってきた法謗者の姿ではなかったのか。
     どこから検討しても「一分の理」も見いだすことができない理由は、彼らが「法謗」の行為の中に完全に没し去っているからである。仏教の教理にてらして批判するまでもなく、客観的に、これを検討していっても、結論は同じであって、大作の言行のなかに「義」も「理」も見いだすことはできないだろう。
    203
     池田大作とその徒党は、日本のすみずみにまで「日蓮の偽像」を宣伝しつくしたのである。これによってまじめな人々は、日蓮を敬遠し避けることになった。
     私が、怒りをもって池田大作と創価学会を批判せざるをえないのは、この一点にあるといっていい。
    206~208   出口王仁三郎と池田大作のあまりにもへだたった人間性
     大作が「文化」的なお話をいくら声高に語っても、創価学会はその宗教活動のなかに、文化の創造性を獲得することはできない。なぜならば、彼らの教義と思想自体が近代の「文化」と異質の世界のものであり、かつ伝統文化の継承の構造さえもたないからである。
     なによりも芸術に必要な個性と自由は、創価学会の組織と思想のなかにはない。教団の洗脳活動は「画一的人格」を産むことしかできないし、創造性とはうらはらな結果を招来する。あの多数の大作の著書が、現代の思想創造の営為になんの影響力をもつものでないことは、すでに述べてきた通りである。彼は「偉大」であるどころか「愚者にして俗物」であることを自覚できない、政治的「山師」であるということである。

    208~210   苦海に沈没した民衆から財貨を収奪した!
     大石寺教学などは、日蓮とも、日興とも関係のない、中世における宗派闘争の矮小な産物でしかない。後世のデッチあげ資料を金科玉条として、日蓮教学を私物化するなど、もっての他である。もし仮に、そのような教学が日蓮の宗教の真実であるとするならば、こちらから日蓮の門流につらなるなどということは、ご免こうむらねばならない。
     なぜなら、現代においてまったく不毛なる宗教といわねばならないからである。幸いなことに、大作らの虚構はすべての局面において、もはや保守不可能の状況にたちいたったし、日蓮私物化の野望も、彼らの描いた疑似日蓮像も、完膚なきまでに破られる運命にあることは明らかとなってきた。…
     人間が人間として生きようとするとき、真に恐るべきものは、真実のみである。真実の前に敬虔である精神を失ったとき、人間は迷妄の闇のなかに没し去るだけである。
     池田大作は、自らの陥った迷妄の闇を国中におし拡げ、組織し、君臨し、その苦海に沈没した民衆から財貨を収奪し去った。この悪業の根は、必ず断ち切らねばならない。
     多くの人々によって、創価学会と池田大作の大罪は告発と批判を受けてきた。しかし、その声は弱く、これを打ち破るまでにはまだ到っていない。いま必要なことは、大衆の力を傾けて、この暗黒の城を、一物も残さず解体することである。

    210~212   自在なる人間精神の活動を破壊した
     このたたかいを進めるうえで、創価学会の組織が個人のうえにいかなる破滅をもたらすものであるかを、知っておかねばならない。すでにくりかえし指摘してきたように、この組織は個人の人格から自由と創造性を奪いとり、自在なる精神の活動を破壊し去るのである。いいかえれば人格の破壊である。これを「人生に対する積極的意欲」をもつにいたるとか、「自分が日本を救い、世界を救うために生きているのだという確信をもっている、そのいきいきとした信念を彼の内につくった創価学会」などと、逆だちした評価を行なう知識人がいることは、驚くべきことである。
     このような言葉の遊戯を行なうものを、日蓮は与同罪と呼んだ。この無責任な言葉によって、どれほどの数多くの人々が、絶対的な大作の精神の支配を甘受することになり、物質的にどれだけ大きな被害を被ることになったか、そのことを考えてみる必要がある。
    212~216   民衆の手で創価学会および池田大作へ裁断を下す
     日蓮をかたるこの虚妄なる集団に、一点の真実もないのだと断罪する私の主張は、いささか酷であると思う人がまだいるであろうか。彼らが、1951年から開始した折伏大行進以後の27年間の経過を、彼らは自らの手で歴史から抹殺しようとしてきた。どれだけの数の刊行物が、消滅せしめられてきたか判らない。
     彼らは事実を恐れているのである。しかも、彼ら自らの教団が歩んだ歴史を恐怖しているのである。このような「イデオロギー集団」に、どうして「宗教の真実」などが求められようか。
     教学を改竄し、政策路線を猫の目の如く変更し、無数の組織と企業をでっちあげてはつぶし、そして一度も、その転換と変節について自己批判もしたことはない。すべての過去を清算して、今の一瞬にしか彼らの根拠はないのである。
     あの巨大集団において、一体どこに一貫した彼らの主張があり、目的なりがあるのか。このおどろくべきマキャベリズム的所業を、まだ人々は信用するのであろうか。

     彼らは、教団の「変節の歴史」に疑問をいだくことすらできない。帰属した集団の指令にただ従うことだけが訓練されているのである。
     創価学会の宗教とは、「精神的自殺」を強いるものであるといっていい。なぜならば、大作という虚妄なる存在に対しては、自己の人格を譲渡することによって、会員としての認知を受けねばならないからである。一切の判断を譲渡した没主体者を、彼らは「人間革命」として偽証しているのである。
     疑似独裁者の池田大作は、意のままに創価学会員をあやつり、多額の財貨をまきあげることに成功した。いまや、自治体の公共予算を会員にばらまくことによって「御利益」を与える力さえもっている。このような、反国民的な存在を容認するわけにはいかないだろう。
     創価学会・池田大作を掃討することは、いまや国民的課題であるといっても過言ではない。

     大作よ、お前ごときに日蓮の宗教を云々させておいたのでは、われらが生活生存の基盤たる社会が乱れ亡んでいくだろう。「国亡ぶ」前に、池田大作と創価学会を亡ぼさねばならない。それが、民衆の意思であることを知れ。
     ふそんにして尊大なる、俗物池田大作、「諦聴諦聴よく思念せよ!」
    了 (以上)

    ※お陰様で昨日は温泉から帰ってきても、温泉の力か?ぐっすり朝まで熟睡したら、目覚めはスッキリ身体が軽くなったようでした。やはり源泉掛け流し湯は効くー。(^ε^)/

    元創価員が8割とも9割とも謂われている顕正会会員が、現在195万人位で、ここに来て勢いは加速していて、月に1万人からの増加をみているので、7月を待たずして200万人の目標は達成するのでしょう。
    (2月初頭には、繁華街にて顕正会会員10数名ほどが幟を立てて、“カラーちらしと顕正新聞”を配り、全国の顕正会館での『中国・四国大会』ビデオ放映への来訪を誘っていましたね。この勢いと、ルフランさんの 
    >今は本部に一日約300体の本尊が退会届けと一緒に送られてくるそうです
    の情報は、見事に一致してますね。但し多くが顕正・正宗へ流れてるようなのが何とも!)

    一方、正宗の法華講員は
    【ネット上表示:久遠寺の沿革(2) – 日蓮正宗 久遠寺】
    地涌6万大結集総会 平成6年(1994年)7月23日より日蓮正宗法華講地涌(じゆ)6万総登山が挙行されました。24日の総会には地涌の眷族(けんぞく)6万人が大結集しました。席上、御法主日顕上人より「平成14年宗旨建立750年の佳節に30万人総登山を」との新たな御命題を賜りました。久遠寺支部からもこの総会 … 席上、御法主日如上人猊下より「平成27年日興上人御生誕770年に法華講員50%増」「平成33年宗祖日蓮大聖人御聖誕800年に法華講員80万人体勢構築」の御命題を賜りました。
    (*私がいた頃は10万人位だったと思いますが、現在約66万人なら、今から年間5万人増の計算で80万人は達成しますね)

    ※創価ダメ出しさん、最新記事:「携帯本尊ならぬスマホ本尊が・・・」
    ここまで来ると、“漫☆画太郎の世界”ですね。アプリダウンロードで3000円なら確かにぼろ儲け。崩壊前のなりふり構わぬ“獲れる奴からは根こそぎ盗ったれ!”ってか。

  84. ps追伸
    今なら携帯アプリ本尊は無料だそうですから、只の間に欲しい人はダウンロードしておいて、有料になった途端に、一切無視する。
    そん位でないと、銭ゲバ創価中枢には対抗できませんよ。
    公明議員を動かして、公共住宅への優先入居、生活保護取得への有無を云わせぬ圧力を掛けるのに利用する。
    そん位の“創価の政治圧力団体としての力”を逆に利用する、くらいの人しか創価に残る利点はない。

    池田迷与代作は失踪状態で5月で丸8年でっせ。
    「お元気です!!」、を信じてるならその一事で、頭大丈夫かーのレベルだろう!。
    3人組さんが唯一?世の為人の為に暴露してくれた
    「池田名義の著作は本部職員100人がかりで書いている」を、末端会員よ、“幹部なるフザケタ詐欺師”に訊いてみなされ、よ。
    何と答えるか?
    私なら、「池田に逢わせてくれるまで納得できない」と、突っ込みます。 (^_^;)

    私には創価の罰より、裏山のスズメバチの罰(バチ・蜂)針の方が余っぽど恐いわー。

    創価錬金術教はあくまでほんの一握りの信濃中枢大幹部のみと知れ!。
    その金は何処から出ているのか考えましょう。

  85. わたしが12:54にE.Kさんに
    「創価の不幸の連鎖」とコメントし
    スマイルさんが12:57にE.Kさんに
    「創価は不幸の連鎖」とコメントしています。

    シンクロしています♪

    創価の実践をすればするほど
    不幸が不幸を呼び続けるという連鎖・悪循環が起こります。

    この悪循環を断ちたければ非活になるか脱会するしかありません。

    非活・脱会支援ソングを作りました。

    「昴(すばる)」の替え歌で
    「さらば創価よ」

    洗脳されて自分で考えられず 苦しくて目を開ければ
    崩壊に向かう道より他に見えるものはなし

    ああ苦しむ創価の会員よ
    せめて非活になり人生を立て直せよ

    我は行く 完全に覚醒した
    我は行く さらば創価よ

    心静かにすれば胸の中 幸せ求め続けてる
    されど創価に幸せあらず ただ不幸になるばかり
    ああ もがき続ける創価の会員よ
    せめて非活になり気を楽にしろよ

    我も行く 心の命ずるままに
    我も行く さらば創価よ

    ああ 今日もまた誰かが脱会を
    ああ いつの日か誰かが脱会を

    我は行く 完全に覚醒した
    我は行く さらば創価よ
    我は行く さらば創価よ

  86. 本部職員はどのように返却された本尊をあつかっているのでしょうか?
    機密文書扱いで溶解処分しているかな?これは何千円もかかりますね。段ボール一つ分で。
    しかしケチな創価のことだからそのような無駄な経費は使わないでしょうね。
    創価脳的に「退転者の返却本尊には魔が入っているので、焼却しても問題ない」「信心がない時点で、草木と同じなので焼いても問題ない」とか考えているのでしょうか。

  87. odabuzuです。
     以前読んだ本の中で、密教の修行僧は過酷な荒行の末、幻覚を見るに至って悟りを得るそうです。
     しかし、現代は小学生でも簡単に悟ることができる時代です。映画で例えるなら、いくら映画がリアルでも観客は映画を現実ではなく「幻」として認識することができます。
     小学生でもゲーム機の中で動いているキャラクターが本当に生きているとは思っていません。小学生でもゲームの世界では悟っているのです。

     幻を現実と思い込ませるのが「カルト」です。「イケダの幻」をリアルに信じ込ませようとする事自体、創価学会が「カルト」である証です。

  88. ルフランです。機械の調子が悪いです。
    シニフィエさん、皆さんコメントを有難うございました。
    本部に返された本尊、綺麗なものはリサイクルしてまた新入会用につかうそうです。本当に聞いてあきれました。家で捨ててしまう人や地域の組織へ返す人もいますから実際はもっと多いと思います。

  89.  本部職員の皆さん、毎日、御本尊の処分お疲れ様です。皆さんのお手間と退会届等の資源削減の為、自分で処分することにしました。昨夜、いつも初詣に行く近所の神社の「どんど焼き」にお守りと一緒に御本尊を投げ込む夢を見ました。

  90. こんばんは!今日吉野家のクーポン使って並盛り頂きました。元バリ活、ああああです。

    ななかみんさん、
    創価は先進国ではカルト!そういえば数年前、街頭署名をしていた時、ヨーロッパ(多分フランス?)の方がニコニコしながら寄ってきたので頼んでみたのですが、創価の署名と分かった瞬間キレられました。
    これが本当の創価に対する海外からの反応だと改めて実感した瞬間でしたね。

    ルフランさん、
    毎日約300体の誤本尊と退会届が送られてるのは凄いですね。実際誤本尊を捨てる、破る、燃やす等含めると、更に上乗せで凄い数!
    「どんだけー」ですね。

    E.Kさん、
    コメント読ませていただきました。読んでるこっちが創価に怒りを感じてしまいましたが、辛い想いをされながらも強く生きてみえる姿に感動しました。

    また、多くの方々がいろんな事経験されながら、辛い事や悩みや困難を乗り越えながら、前向きに進んでみえる事をこのブログで学ばせていただいてます。

    創価では、あれだけ自力本願だとかいいながら、誤本尊や諸天善神に守られるだとか、ありもしない功徳や福運に頼り、題目あげれば全て上手くいくと、実は自分の力で乗り越えようとしない、何だかんだで単なるおすがり信仰ではないのか?って話です。

    最近僕自身、創価の事考えると無性に怒りが込み上げ、腹わた煮え繰り返るような感じなのですが。

    僕が非活になり、こちらにコメントするようになり約一ヶ月半ちょっと、
    (なんだかもっと長い事コメントしてるような感じがしてなりませんが)
    まだまだ落ち着かずで、いつも感情的になったり、子供のようなアホなコメントしたりで、読まれてる皆様すみません。

    例:屁こき創価とか、変態学会とか…

    リアルでも僕アホなので、普段の会話でも、つまらなくてオチがなくて、いつも周りを見渡せば一人で滑りながら爆笑してます。本当にすみません。

    でも最近、このブログ読むのを毎日楽しみにしています!signifieさま、皆さま、いつもありがとうございます!

  91. アラフィフの元活動家、ラザリスでございます。
    長かった冬も、ようやく終わりに向かいつつあるようです。
    春めいた日も多くなりました。
    ルフランさんの情報によれば、毎日約300もの御本尊が学会本部に送りつけられているとのことですが、ものすごい数だと思いました。
    シニフィエさんの言われるように、プラスチックの部分をハサミで切り取り、シュレッダーにかけてゴミとして処分されるのでしょうが、そんなことを仕事としてやってる人間の気持ちはどんなものか、興味ありますね。
    日顕さんの御本尊を取り替えた時も、同じことをやってたと思いますが、粛々と義務的にやってたのか、これでまた金儲けできるとウキウキしながらやってたのか?
    いずれにせよ、自分にはできない仕事だと思います。
    富める者からも貧しい者からも、巧みなトリックと演出で洗脳し、有り金を巻き上げ、人の不幸の上に自分の生活基盤を置こうとする行為。
    人間として最低ですね。
    Xデイ以降は、この数が加速度的に増加すると思いますが、彼らもビジネスとしてやってるのでしょうから、採算が取れなくなった時点で突如解散することでしょう。
    どうやらその経緯をこの目に焼き付けることができそうなので、じっくり観察させてもらいます。
    こんな歴史的な汚点、自分たちの世代で絶対に終わらせなくてはなりません。
    創価を存続させ続けることは、あらゆる観点から考えて愚かな行為でしかありません。

  92. お早うございます。
    ダイナムです。
    昨日、夜地元の、セイユーに行きました。
    ここには、休憩室があり
    店で買った物なら食べる事が出来ます。
    地元の学会員さんが声を掛けて来ました。
    話を聞いていても
    幸せとは思えませんでした。
    かなり悩みが在るようです。
    こちらから質問しませんが、相手が言うので聞いていました。
    池田先生を信じて頑張りました。
    財務も出来る範囲でしました。
    新聞も三部取っています。
    題目も一日二時間は頑張ってきました。
    この何十年も旅行にも行った事も在りません。
    月末になると、携帯が止まったり電気が止まったりします。
    聞いていると愚痴です。
    なので、功徳は無かったと言う事だねと言いました。
    功徳はあるよ、先生を信じて戦いが出来るのが功徳と思っているよと言っています。
    いろいろ買ったから家に来ませんかと言ってみました。
    深夜まで食べながら話をしました。
    聞いていると何十年も信心しても功徳も無いし不幸です。
    いろいろ質問したら答えるのが怖いと言っています。
    このサイトを紹介しました。
    ネットは嘘だから学会では見るなと言っていますと言いましたので、確かに嘘も在ると思うよと言いました。
    でもねこのサイトは、元学会で、あなたと同じように
    頑張っていた方がコメント入れていますよ、
    二万五千件が同じ事を言っていますよ、
    それでも嘘だと思いますかと聞いてみました。
    ダイナムに愚痴を聞いて欲しかったのでしょうか?
    夜もおそいのでと言いサイトを自分でブックマークに登録して帰りました。
    大阪の人の、コメントを帰る時に見て貰いました。
    この方の話がホントウなら、いくら頑張っても幸せになれないと言っています。
    コメントの方に何て声を掛けていいかことばが無いと言っていました。
    帰る時またいろいろ教えてねと言い帰りました。
    夜なので旦那さんにも来て貰い話をしました。
    旦那さんが、奥さんに、このサイトは見ようよと言っていました。
    土日は、座談会はお休みと言いましたが、三人で座談会になりました。
    この夫婦には、脱会しましょうと言わない方がいいと思い言いませんでした。

  93. シニフィエ様
    昨年10月頃にコメントさせていただいたソイラテです。覚えてくださっていたら嬉しいです。
    他の色々な方からも暖かいコメントを頂き、本当に励まされました。精神面や色々な余裕がなく、個別にお返事が出来なかったことを申し訳なく思っています。私にとってこちらは、自分の想いを出せる貴重な場所と思っていて、他の方との交流ができるまでの余裕がまだどうしてもないのです。たまにおじゃまさせてもらってますが、きまぐれで近況報告させてください。お返事も出来たり出来なかったりかもしれませんが、私という人間がこう感じて考えている、というのは知ってほしい心境です。この場を借りて、改めてお礼申し上げます。

    私が昨年家を出て、その背景には、お付き合いしている彼に、一緒になるなら創価をやめてほしいと言われ私も創価を信じていない→父親との意見の食い違い(辞めるなら親子の縁を切る)→辞めると言い、ひとまず家を出て一人暮らし
    という流れがあります。
    彼とは結婚の意志がありますがすぐに、というわけではなかったので、とにかくこの環境を変えなければ、という思いが最優先でした。
    一人暮らしは実家と同じ市内で、会おうと思えばすぐ会える距離ですが住所は知らせていません。身内では唯一、3歳下の妹が全て事情を知っており、家族の状況など内緒で教えてくれたり、定期的に連絡を取り合っています。(妹は創価に対して親の洗脳はありますが、特に熱心には信じてないです)
    とにかく考えを整理したかった、親から縁を切られるなんてドラマの世界の話だと思っていました。
    一人暮らしをはじめてしばらくは、慣れないこともあり自分がなぜこうしているのか理解できなかったりすることもありましたが、ずっと彼が精神的にも色々な面でも寄り添ってくれました。自分で生活していかなければ、という思いで最初は必死でしたが、だんだん生活リズムも整い、彼と旅行にいったりできるまでになり、普通の幸せな生活をしています。
    私にとって実家を出、両親と距離を置いたのは正解だと思っています。答えが出たわけではないですが、離れる事で、色々な事と客観的に向き合えている気がします。
    夢や目標も、創価を辞めると決意してからの方が、実現しているなぁと実感しています。たまに心が苦しくなりますが、心許せる方に聞いてもらったり、自分から色んな本を読んだりして、前に進んでいます。

    創価を辞める意思はもう揺るがないですが、形的には実家に籍を置いてある状況みたいです。本部に退会届を、というのは今の私にはハードルが高く、できるならフェードアウトして籍から外れたらな、と思っています。そうなるのは、結婚して苗字が変われば旧姓の私はもういないし、住所も違うので把握されないだろうな、という考えからです。もしそういうプロセスでなくても、私の中では信じる意思はないので、それが一番大切な事だと思っています。
    今思うことは、家族の存在は本当に大事、みんな健康で楽しく、幸せでいてほしいということです。私自身も、楽しく幸せに生きていることが親孝行だと思っていますし、いつかは和解できたらと願っています。お互いを尊重することを前提として。
    何を信じるかは個人の自由だと思います。例えばもし、私が父親の立場で、娘から創価を辞めたいと言われたら。
    自分が心から信じているものを拒否されるのは辛いでしょうし、創価脳からしたら、我が子が幸福からはずれてしまう、という思考になるかもしれないですが、それでも娘の幸せを願っているから、何かあったらいつでも戻っておいで、とちゃんと言える親でいたいと強く思います。
    また吐き出したくなったときはお邪魔させてください。もし、私と同じような境遇の方がいたら、少しでも励みになりますように、そして、自分の好きなことをたくさんして、人生を楽しんで!と言いたいです。
    お読みいただきありがとうございます。

  94. 非活男子部のえんどうまめです。

    「実録典型的創価脳」ということでバリ活だったころの自分がどんなことを考えていたのか思い出していました。
    広宣流布について実現するとか実現しないとかは考えたことがありませんでした。
    しかし、政府や国家の枠組みでは戦争は無くならないだろうから草の根の対話運動を行う創価しか本当の平和は実現できないんだろうな、とか真面目に考えていました。
    (当時は)「黄金の3年」とか「総仕上げ」とか言われていて、今このときにやらなければ!とか容易に乗せられてしまいました。
    冷静に考えてみれば自民党の暴走すら止められない公明党に世界の平和を実現する力も理念もありませんし、池田仏は他人の名言を話すばかりで何の哲学もありません。
    私はどうしてこんなものを信じてしまったのやら(汗

    創価への疑問が高まりつつあったころ、天邪鬼な私は創価の進める平和思想と真逆の思想を学んでみようとカルトやファシズムについて勉強し始めました。
    遅れてきた反抗期です(^^:;
    勉強すればするほど、歴史上のカルト事件やナチスなどファシズムの内実が現代の創価と似ている箇所が多数見つかったことには驚愕でした。
    やたら記念日を作ったり、そのたびに大きな大会を開催したり、ギリシャ建築みたいな建物作ったり、選民思想で排他的だったりと共通点がいくつもあります。
    ヒトラーユーゲントも青年部みたいですね。
    恣意的に同一視するのはいけないと言われるかもしれませんが、どうして平和を謳う宗教団体が20世紀最大の悪とも言えるナチスと似ている箇所があるのかを考えるのは悪いことではないはずです。
    青年大会に参加予定の青年部のみなさん、
    敵を知り、己を知らば百戦危うからずと言うでしょう?
    創価のことばっかりでなく好き嫌いせず創価以外の思想・体制・運動についても勉強してみましょうよ。
    そして会合の様子でも見ながら比較してみてください。
    少しでも冷静に見れるならばその異様さに気味の悪さを感じるはずですよ^^

    ちなみに、『魔女とカルトのドイツ史』という本を読んでいたのですが、創価という具体例があったので非常に理解の助けになりました(笑

    追伸
    詳細を述べると身バレしてしまうので伏せますが、先日とてもいいことがありました^^
    私が将来に向けて頑張っていることなんですが、その一つの成果がでました。
    決して祈ったらかなう妙法だの信心だののおかげではありません。
    コツコツと努力を重ねた結果だと自信を持って認識しています。
    ただ題目上げてるのは別として、応援してくれる両親には感謝しています。
    「祈ってなくても人生やっていけるよ」と男子部のメンバーたちに言えるように今後も慢心せずに努力を続けていきます^^

  95. ソイラテさんのコメント、みずみずしさが伝わってきて素敵でした‥‥
    元2世の私の場合、結婚を機に脱会して、同じ市内ではあっても違う地区へ引っ越し、
    さらに主人の転勤に伴いまったく違う関西に住んで、現在に至っております。。
    しっかりと距離を置くには、どうしても自らの居場所を遠くへ追いやらないと、
    現実的にうまくいかないのかな‥と、こちらで多くのコメントを目にして思います。
    きっといいタイミングがやって来ることを、願っています☆

    最近に読んだものの中で、3歳までに親の愛情を受けて育つことが、
    その後の人生を送る上での大事な自己肯定感につながる、とありました。。。
    ‥2世である私は、ギクリとしました。今はサッパリなくなったけど、
    以前はちょっとうまくいかないことがあると、自分は創価でないとやっていけないのかなぁ
    、と創価に根本があるかのように考え、自分に自信がなく不安ばかりでしたから‥‥。
    でも、こちらのブログで多くの皆さんと、創価に騙されていたことを認識できるよう
    なりました、‥‥まあ、相変わらずぶきっちょだけど私らしい人生を送りたく思います♪

  96. カガテツさん
    いつもありがとうございます。
    創価のバチよりも、ハチの方が怖いですね(^ ^)
    その通りですね!

    明さん
    シンクロですね(^ ^)なんか嬉しいです。
    明さんのコメント、私が思っていても言葉に出せなかった思いを代弁して来れていることが多いんです。『そうそうそう!それそれそれ!それが、その表現で言いたかったんだ!』と。
    いつもありがとうございます。

    ソイラテさん
    大変な思いをされていますね。お父様は洗脳されているので、気づくときが来れば。。。
    ご実家に現住所教えられたら、100パーセント創価に見つかりますので、ご注意ください。
    創価には個人情報なんてありませんので!

  97. signifieさま、皆様、こんにちは初めまして。
    実はお久しぶりです、なのですがもう数年以上書きこんでおらず、当時の名前も忘れてしまいました。

    創価学園卒、学生時代は部長まで務めましたが、就職を機に未活動となりましたみちがエルと申します。
    以前よく訪問していた時はまだ200万アクセスに至らない時だったと思いますが、今ではもう700万が見えているとのことで、感慨深いです。

    前置きが長くなって申し訳ありません。
    スレッドの趣旨とは少しずれますが、この度、新興宗教および学会のダメな本質を見事に射抜いたツイートを見かけましたので、ぜひご紹介したく参上した次第です。

    文化人類学者のツイートです。
    ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
    国民国家というのは、やはり一種の新興宗教なのだなあ、と観察しています。
    感情に訴え、熱狂し、記号のもとで一体感に酔いしれる。信仰と帰属が優先され、思考や分析を妨げることも。最近発明された宗教です。
    それを信仰する権利はありますが、義務はありません
    ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
    元アドレス→(先頭のhはとってあります)
    ttps://twitter.com/jinrui_nikki/status/965223136064131072

  98. 1日300本のカラコピの巻物が本部に、ですか……

    マグロだったらみんな喜ぶのに。あ、嫌いな人もいるか。
    捏造してもっと沢山送ったらいいと思いますよ。1人十本ぐらいやりましょう。どうせわからねえよ。人より金だろ、あいつらは。

  99. ケイ2です。

    ソイラテさん
    最初の書き込みを覚えています。良かったです。順調に前向きに進んでいるのですね。親でもある私は、ソイラテさんの立場とソイラテさんの親御さんの両方の気持ちを想像出来ます。親は我が子が幸せであれば、最後は認めてくれるものだ思います。口では親子の縁を切ると言っても、心の奥底では縁など切れないし、我が子のことは心配でたまらないものだと思います。

    遠い昔、主人が私の折伏で結婚するときに、イケダ教を信じるとは!自分の力で人生を生きて行くものだ!親子の縁を切る!くらいのことを言われたことがあったのを思い出しました。主人の父は診療所をやっている医師で、宗教などに頼るなということと、当時から創価のことをイケダ教と言っていました。主人の母も創価は大嫌いでしたが、家を出て行くと言った主人に、主人の母はこつこつ貯めたお金で、主人に新居のマンションを買えるように援助をしてくれ、結婚の際、私を主人の実家の戸籍に入れず、新しく戸籍を作り、結婚式も双方の親の名前を出さずにやるようするなら良いとのことでした。社内結婚でしたので、職場の人たちを招待するのに〇〇家と△△家の招待状ではなく、自分たちの名前であることを職場内で驚かれました。

    2人の息子たちが生まれ、私がまだ仕事をしていなかった頃、主人の父が診療所の休診日に、マンションに来たことが何度かありました。私は、てっきり主人の母も知っていることと思っていましたが、実は、孫に会いたくて、こっそり内緒で来ていたことを何年も経ってから知りました。主人の父は亡くなる少し前に〇〇家の名前を継ぐ子が2人も生まれて良かった!と言いました。主人のきょうだいは姉が2人ですので、〇〇家の名前を継ぐのはうちの息子2人だけだからです。その2年後に主人の母も亡くなりました。主人の母も亡くなる少し前に息子をよろしくと言いました。

    昨年9月に我が家が、家族で脱会したことを主人の姉2人はとても喜んでくれました。上の姉は医師になり診療所を継いでいるのですが、脱会したことを両親の仏壇に報告しましたよ!とメールをくれた時、両親が生きているうちに脱会の報告をしてあげられたら・・どんなに安心したことだろうか・・と私は思いました。主人の実家のお墓は、先祖代々が眠るお寺にあるのですが、私達家族のことを思ってか、主人の母が生前、公園墓地(無宗教)に買ってくれていて、そこに眠っています。

    脱会してから、主人の両親や姉たちの気持ちを考えるようになりました。長い間、創価に息子を取られていたような思いだったでしょうに・・・結婚するときに脱会する勇気があれば、主人の家族を悲しませることは無かったのにと。

    主人と脱会後、新婚の頃のマンションを見に行き、感慨深い思いになりました。

    長々とすみません。

  100. ケイ2です。

    追伸させてください。
    私はこちらで、医療事務をしていることを今までコメントしていますが、主人の実家とは関係の無いところで医療事務をしています。創価脳ミソだったころ、主人の実家で少しでも役に立てれば、創価のことをいつか理解してくれるかもしれないという打算もあって、子育て中に資格を取りました。月まとめの仕事を主人の実家でお手伝いしていた時期もありましたが、今は、別のところで正社員で働いているので、そこ一本です。

  101. 外部のボンジンです。
    遠隔からピンポイントで、電磁波で、ってどうやるんですか?
    10 Km、100 Km離れた所から?
    日常に受ける電磁波で多彩な症状を示す電磁波過敏というのは知られていますし、ヨーロッパのスウェ一デンなどでは携帯はイヤホンマイクで使うのが普通のようで意識されているようです。
    仮に、仮にですが、創価学会最高幹部の死が自然な死の形の諜略死ならば、それはまた別の形のものなのではないでしょうか?
    医療用の携帯レントゲンや建物検査用の携帯レントゲンで隣室を覗くことはあるかもしれないですが。放射線も電磁波の一種ですし。

    創価の日常と自由な退会を語り合う場では、このような話はどうなのでしょう?

    こちらのブログには創価学会を潰すんだという意気込みも見られますが、日常を語り合い、様々なしがらみのある中での自由な退会を語り合う場で良いのではないかとも思ってます。

  102. 2018年2月22日 17:15に
    書き込みさせていただいた4世E.Kです。

    まさか皆様からこんなにも沢山
    コメント頂けると思ってもみませんでした。
    心の傷が癒えたような
    皆様の言葉一つ一つが胸にしみました。

    signifieさんはじめ
    ギルークさん
    ルフランさん
    ダイナムさん
    ケイ2さん
    明さん
    スマイルさん
    ああああ さん

    応援、アドバイス、暖かなお言葉をかけていただき
    本当にありがとうございます。
    できるだけ早く、学会から離れられるよう
    努めたく思います。

    バリ活母に関しては
    学会活動をせず自分の時間を自由に使い
    常時心に余裕を持っていれば、普通の母親でいれたんだろうなと
    改めて思いました。

    私の兄の話ですが、兄は思春期真っ盛り中学二年生で
    母親と離れて暮らさねばならなくなり、
    一番母親の愛情を必要とする時期に
    日本語もろくに話せないペルー出身の父親と二人暮らしになった
    私には想像もつかない苦労を重ねた人です。

    兄は国公立大学へ行きましたが
    現在は引きこもりで現在28歳、父親と二人暮らし。
    頭はいいのでインターネットを使い
    何とかお金を稼いでいるそうですが
    兄が普通に外で働けないのは人とコミュニケーションを取るのが苦手だからです。

    一緒に住んでいるときは
    とても元気で友達と遊ぶのが大好きな兄でしたので
    大事な時期に家族を失い、家族で言葉を交わす人がいなくなったのが
    大きな大きな原因だと思っています。

    そんな兄に、現在でも母は
    「いつまでたっても就職できないのは、信心が足りてないからだよ!!」
    「朝晩だけでいいから、お題目あげなさい!!」
    「連れて行ってあげるから、会合に行こう。人生、生き方が変えられる」
    「公明党に入れたら、きっと彼女ができるよ!孫の顔が見たい!」
    「〇〇(兄)はどのぐらいお金持ってるの?」
    と、父親の家に訪れては言ってくるらしいのです。
    酷な話です。家族内でダントツ不幸な人生を歩み、不幸をまき散らしている母親にそんなことを言われても全く説得力がありません。

    母が学会活動にのめりこんでいなければ、
    会合より家事、育児を優先していれば、
    父親も母に暴力をふるう理由もなかったし、
    母も父親に嫌気さすことなく浮気せずに済んだのでは?
    兄がこんな人生を歩まずに済んだのでは?と思います。

    父は人生を子供の為だけに生きている、
    と言っても過言ではないほど、働き者で愛情深い人なのです。
    自分にはほとんどお金をかけず、タバコもお酒も趣味もない、
    ただただ子供の学費を払いきるためだけに今も働き続けています。
    離婚したことを、とても、申し訳なく思っていて
    狂信する母親を嫁に選んでしまったがために
    人生を棒にふるってしまった、本当に可哀そうな人です。
    (どんな理由であれ暴力はいけないことですが、今思えば
    そうでもしないと母親の暴走は止められなかったのかもしれません)

    父はたまに自分の健康のために三唱するらしく
    聖教新聞も読みもせずとっているらしいのですが
    なんだかとても悲しいです。
    誰にも頼れないから、すがる思いで三唱しているのかなと。
    病気をして仕事を辞めれば学費が払えない(現在父60歳、妹20歳大学2年です)
    苦労を掛けた子供たちの為に、病気するわけにはいかない。
    と、疑いを持ちつつもご本尊に手を合わせ続けているのだろうなと。

    創価学会は心の弱い人や、人の弱み、悩み、病気に付け込んで
    こうしてお金、時間を吸い続けているんだなと
    改めて思います。

    父は大丈夫かと思いますが
    母は、創価学会の友達しかいないので
    創価学会を辞めれば同時に多くの友達を失うことになります。
    自分が唯一輝けるコミュニティを失うことになるのです。
    ただでさえ家族から見放されているので、
    そのコミュニティさえ失うとなれば尚更ひとりぼっちです。
    母が創価学会を辞めたらどれだけいいだろう、と思いますが
    当然辞めるわけがないだろうと思います。
    母にとって創価学会は生き甲斐。生きる意味。
    「そんな考えだったら地獄に落ちる!」と逆上して
    私の不幸を願い続けるだろうと思います。

    最近、母の叔母(私も生まれた時からお世話になっていました)
    が自殺未遂で緊急搬送されました。
    その時の母の非情な行動を、またコメントさせていただきたいと思います。

  103. コメント下さった方々、ありがとうございました(*^^*)

    宝星様
    同感しました!私も、何か上手く行かないときは信心が足りないなどと落ち込んだり、親に八つ当たりとかしてました…
    そうではなくて、自分で考え選択して、切り開いていくものと気持ちを落とし込めたら不安が減るのと同時に気持ちがだいぶ楽になりました!

    スマイル様
    アドバイスありがとうございます。
    両親に知らせたくない最大の理由がそれというのも複雑ですが、私を守るための事だと思って前に進んでいきます!

    ケイ2様
    いつもいつも、丁寧に優しくお返事くださりありがとうございます。
    ケイ2さんの今までの経緯も、本当に色々な感情や人の気持ちと向き合ってこられた深さを感じます。

    親は心の奥底では心配している、縁など切れないと思っている…その言葉を信じて、私は私の人生と向き合って、楽しんでいきます!

  104. 2年前に創価二世の夫を覚醒させた外部のももです。
    ずっと活動していなかったのに親孝行だと思って次の日曜日イベントに、行くといってました。
    また洗脳されないか心配です。

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