創価学会なう(笑)2

このブログのアクセス数は1日およそ5,000あります。少なくとも毎日数千人がみなさんのコメントを読んでくれています。考えてみたらすごいことですよね。「日本最大の新宗教団体である創価学会は宗教ではなく、元から悪質な詐欺だ」と言い切っているブログを毎日毎日数千人の人が読み続けている。そしてこれを見て脱会したという報告もどんどん寄せられている。荒らしや、創価脳の殴り込みはほぼ皆無です。もうこのブログがどんなものかを、創価関係者も知っているでしょう。おそらく3月末で700万アクセス達成します。この調子でいくと、来年のどこかで1,000万アクセス達成します!「創価学会は詐欺だ」と多くの創価経験者が語るブログが1,000万アクセスになるんです。いや、別に自慢してるんじゃなくて(笑)、このことが何を物語っているかを、現役創価学会員さんにも考えて欲しいんです。

もし「創価学会は詐欺だ」ということが根も葉もない嘘であるならば、ここまでのコメントが集まり、ここまでのアクセスになるかどうかを冷静に判断して欲しいものです。これを創価流に言えば「正法を広めようとするときに現れると言われる魔の働き」でしょうか?(笑)こんなブログを運営している私は第六天の魔王なんでしょうか?(大笑)だいいち正法って何なんでしょう?法華経ですか?2,000年ぐらい前のインドあたりで、どこの誰が書いたのかもわからないサンスクリット語の文章を何百年か後に漢字に訳したものが、この世の法則だなんてただただ上から言われたままを何の根拠もないままに信じ切っているだけです。一説によれば法華経はキリスト教の教義をアジアに伝来するために書かれたものだというのもあります。まあ、そこも確かなことではないですが、少なくとも法華経と釈迦の教えとは何の関係もないことは確かです。こんなこと一つとってみても、日蓮正宗はもちろん、日蓮を本仏としない日蓮宗の教義であろうが根本から破綻しているんですよね。まあ、宗教ですからそれがどんなに破綻した教義だろうが構わないし、信じる人の勝手なわけです。しかし創価学会の場合は宗教ではないことはもちろん、宗教に依存しやすい人間を洗脳することで金品をだまし取る詐欺集団なんですから話は別です。このブログで仏教や日蓮の教義についての議論をしないのはこれが理由です。ここは宗教の是非について話す場ではなく、創価学会という犯罪集団の実態について話をする場所なんだということをあらためて言っておきたいと思います。
話を元に戻しますと(笑)、「創価学会は詐欺だ」ということに創価学会員に気づいて欲しい。そのために創価学会が詐欺だという事実をできるだけたくさん積み重ねていけば、どんなに洗脳された人でもいつかは自分の間違いに気がついてくれるのではないか。やはりそうした希望は捨てたくはありません。だから創価学会が崩壊するまでは、このブログは地道に続けていきたいと思います。それとどうも創価崩壊はそんなに先のことではないという感じがしてきました。それは前スレでのみなさんからの創価学会の現状のお話を聞いて感じたことです。なんかもうすでに末期症状まできてるんじゃないかと言った雰囲気ですよね。会憲にしても悪あがきのような見苦しさがあります。聖教新聞の内容も、国内の衰退ぶりはもはやごまかしようがないようで、国内の会員が知ることのない海外の様子であたかも創価が海外に広まっているかのような見え透いた印象操作が中心になっているようです。本当にもうどうもこうもならない状況にまでなっているんでしょう。ごまかしにごまかしてこの有様なんですから、実態はもっと悲惨なんだと思います。ここでさらにごまかしようがなくなった池田大仏のXデーを発表するとなれば、一気に最後の砦も崩れ去ってしまうんだろうなと思います。

今回のテーマは、前回に引き続き「創価学会なう(笑)2」とさせていただきます。

今の創価学会のありのままの姿を、皆さんの知っている限り報告してください。創価崩壊は近い!

 

学会員さん、信じられないかもしれませんが、これはもうほぼ避けられないんです。それもそう遠くないんです。決して創価は世界に広がってはいません。聖教新聞紙上と、幹部が会合で嘘八百言ってるだけの話です。創価が世界に広がっているならば、なぜその人数を正式に発表しないのでしょう。日本でももう何十年も827万世帯としか言ってません。どんどん広がっているのであれば、なぜ創価の公式HPには相変わらず827万世帯のままなんでしょう。あれだけ必死にえげつない選挙活動をしていながら、公明党の得票数はこの世帯数よりも少ないのはなぜでしょう。そして選挙のたびに公明党の得票数が減っているのはなぜなんでしょう?SGI会員は1200万人以上と書いていますが、いったいどこにそんな学会員がいるんでしょうね?(笑)いつも言ってますが、世界の全人口の55%がキリスト教徒とイスラム教徒なんです。そして特にイスラム教徒は大変な勢いで増加していて、いずれキリスト教徒の数を抜いて、イスラム教が世界最多の信者を有する宗教になると予想されています。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM04H0I_W5A400C1EAF000/

さて、創価学会はどうですか?百歩譲ってSGIが1200万人いたとしましょう。キリスト教徒とイスラム教徒だけでも37億7000万人いるんです。そしてその数はさらに増えている。日本の創価学会員が高齢化し数もどんどん減っていることは、座談会や新年勤行会の顔ぶれを見れば明らかですよね。これからどうやって創価学会員が増える可能性があるというのでしょう。あるわけないですよね。広宣流布って?(笑)

創価学会会憲の中に「この会は、日蓮大聖人の御遺命である世界広宣流布の大願成就を誓願する信仰の中心道場として「広宣流布大誓堂」を設置する。」とありました。日蓮の「御遺命」って、800年もほったらかされていたんですね(笑)。で、創価の広宣流布は23世紀を目標にしてるんだそうです。あと200年。あと200年も創価学会が保つんでしょうか?(笑)あと10年保つかどうかわからないような老人ばかりの団体が200年後に何十億人もの信者を有する宗教団体になるわけないじゃないですか。あと40年後にはイスラム教が世界最大の宗教になると予想されているんです。今現在、本当に創価学会員が1200万人もいるのであれば、公明党が政権取ってますよ。なぜ取れないのか。学会員がそんなにいないからですよね。一般的には日本の創価学会の活動家は100万から200万人と言われています。参議院選挙の得票数を見ればなるほどなと思います。多くても200万人ぐらいしか活動していない創価学会が、200年後に世界最大の宗教団体になるわけないじゃないですか(爆笑)。もう7年以上も姿を見せない池田大仏。でも未だに幹部は「先生はお元気です」としか言いません。じゃあ、ちょっとでも姿を見せればいいじゃないかと思いますよね。姿が無理なら声ぐらい聞かせろよって。本部職員とか聖教新聞の記者がちょっとスマホで池田の動画撮って、ネットに流せば学会員は涙を流して喜んでいくらでも財務をするでしょう(笑)。でも7年間一切姿を見せないのは、見せられないからというのが、どう考えても真実でしょう。ダーハラ会長をはじめ創価の最高幹部は明らかに会員にウソをついてるということです。創価の幹部は大ウソつきです。まあ、犯罪集団ですから幹部がウソつくのも当たり前なんですけどね。創価が宗教ではなく悪質な詐欺団体であるという証拠はいくらでもあります。逆に創価が世界に広がる素晴らしい宗教であるという証拠は何一つありません。会員はみんな騙されているということです。なぜ騙されるのか。自分で考えないからです。騙されてきた学会員でも、自分で考えることができさえすれば、創価が詐欺だということはすぐにわかります。学会員さん、自分の人生なんですから自分で考えたらいかがですか?家族や他人までも、そのわけのわからない詐欺に巻き込むことないんじゃないですか?一度自分の頭で考えてみましょうよ。創価の幹部がなぜ会員にウソをつかなければならないのか?それだけでもいいですよ。100万か200万人の年老いた創価学会活動家が、どうやって世界にいる37億7千万人のキリスト教徒とイスラム教徒を折伏するんですか?教えてください(笑)

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創価学会なう(笑)

私のパソコンでは「創価学会」でググると、最初に創価学会公式HP、2番目にウィキペディアの創価学会のページ、そして3番目にこの「対話を求めて」が表示されます。きっとしょっちゅうこのページを開いているからでしょうけど、皆さんのパソコンやスマホではいかがでしょうか。というのも、創価学会に疑問を持った方が最初にネットで「創価学会」を検索したときに、このブログが上位に現れるということは、けっこう影響が大きいのかなと思ったからです。もちろん創価脳がこのブログを見てもなんとも思わないでしょうけど、ちょっとでも創価に疑問を感じている人が読めば、何がしかの「引っかかり」があるだろうと思いますし、ぜひあってほしいと思っています。

創価学会員にとって「創価学会は宗教ではなく詐欺だ」ということを誰に言われたとしても、そうそうたやすく受け入れられるはずもありません。多少の疑問を持ったとしても、まさか創価学会が最初からただの詐欺で、会員から有り金を巻き上げることが目的の犯罪集団だったなんて考えたくもないですよね。それが逃れようのない真実であったとしても、なんとか自分が信じてきた部分は宗教的側面であり、創価学会の活動をすることによって誰よりも尊い人生を歩むことができたのだと思っていたいのもよくわかります。

でも、現実は違うんです。創価学会は詐欺です。会員を騙してお金を巻き上げるために作られた血も涙もない極悪犯罪組織です。会員は自分が騙されただけではなく、家族や友人をも巻き込んで不幸の連鎖を広げてきたんです。それが創価学会の現実です。

そして今もなお創価にまんまと騙され、家族もろとも不幸になってしまった日本人が何百万人もいるという現実。このブログでは、これが創価学会の現実だということを、実際に創価学会員として活動し、どのような人生を歩むことになったのかを話していただいています。誰それがこう思うとか、あの人がそう言っているらしいとか、そんな他人事が並んでいるのではありません。実際に創価学会員として精一杯頑張って活動をしてき他挙句、どのようになったのか。創価がいうように「何があっても動じない最高に幸せな人生」を手に入れることができたのかどうか、それぞれの実体験を元に現実の話をしてくださっています。このブログが6年以上も続いて、さらに多くの学会員が「創価は詐欺だ」ということに気づいて、創価を去っている。あるいは創価を去ろうと努力されていることがよくわかります。このブログは管理人の私にとっても希望です。創価が詐欺だと気付いたときの取り返しのつかない現実を認めざるをえなかったときの絶望感は、今思い出しただけでも気が重くなりますが、皆さんからのお話で、私は本当に精神的に救われています。毎日毎日感謝の気持ちでブログを開いています。

いつも書いていますが、このブログは私の考えを書き連ねることが目的のものではありません。創価学会の現実の姿を、よりリアルに、よりたくさんの声によって明らかにすることで、まだ創価学会が宗教だなどと勘違いしている学会員が一人でもそのウソ気づいて、本当の人生を歩んでいただけるようなきっかけを作っていければと思っています。皆さんからのコメントがこのブログの命です。だからこそ、コメントをくださる皆さん同士のコミュニケションを大切にしたいと思いますし、挨拶や自己紹介のない初コメントや、どこかで聞いただけの怪しい話などは掲載しないようにしています。

ぜひ、実際に自分で体験した創価のお話を基本にしてください。基本にということは、そこから繋がっていく様々な話はもちろんされて結構です。とにかくこのブログはみなさんの話の説得力、信憑性で成り立っています。これからもその点をブログ運営の核にしていきながら、急速に近づいているであろう創価学会崩壊の日まで、しっかりと続けていきたいと思います。

創価学会は会憲という聞きなれない言葉で、いきなりすべての権限を現役会長に委ねるとの決定をしました。これも全くどこでどのような経緯で決まったのかは一切明らかにされません。突然の独裁者宣言です。突然の沈黙から7年が過ぎ、もはやどう考えても「先生はお元気です」という騙しが通用しないと考えた中枢の判断でしょう。もともと創価学会の組織は完全な独裁者の組織です。何をするにも、どんなめちゃくちゃなことでも上からの指示には逆らえません。逆らうと「地獄に落ちる」と脅され、会員はそれを本気で恐れて、何が何でもしたがってきました。そしてあまりの無理がたたって多くの会員が精神を壊すことになります。会員の金をとるだけとって、無償の労働を強制し、ボロボロになって使いものにならなくなったらさっさと捨てる。これが創価学会の実態です。気づかないのは被害者である会員だけ。恐ろしい犯罪集団です。その犯罪集団は池田大仏のカリスマ性によって保たれてきましたが、実質的な池田亡きあとのこの7年で、ようやく学会員がそのおかしさに少しづつ気づいてきた。「先生はお元気です」がいよいよ通用しなくなったと踏んだのでしょう。これまでは池田一人がすべてを決めていました。会員から集められるお金も圧倒的に池田の資産となってきました。誰も文句を言えなかった。池田亡き今は、その権力を実体のある会長に移行しなくては組織の維持は難しいと判断したのでしょう。みなさんがおっしゃるように、創価学会は急速に活動家が減っています。いても騙され続けて今さら考えを変えることなどできない高齢者がほとんどです。

創価は設立以来1991年まで日蓮正宗の信徒団体であったにもかかわらず、今の公式ホームページにはそのような経緯は一言も触れていません。あたかも初めから独自の教義を備えた宗教団体であるかのようなふりをしています。もうそこですでに会員を騙しているんです。1991年まで、日蓮正宗の本山にある弘安2年の大御本尊こそが末法の御本仏である日蓮の残した三大秘法のうちの本門の本尊だとしてきたんです。それを破門されたら完全に否定しました。「あれは本門の本尊ではない」と。宗教団体の信仰の核になる御本尊が「今まではこれだたけど、これからはこれにします」と、宗教の核を突然変えてしまいました。しかし大転換について、公式ホームページには一言も触れていないし、「日蓮正宗」の言葉など一つもありません。どう考えてもおかしい。何重にもおかしい。しかし会員は何とも思わない。こうなったら何を言ってもOK何でしょう。原田会長が「明日から御本尊をハクション大魔王にします」と会員にいえば、学会員はカラコピ御本尊を捨ててハクション大魔王のフィギアを仏壇に安置してナムナムするんでしょう。「明日からお題目はハクション三唱にします」と言われたらその通りにするのでしょう(笑)、笑い話のようですが、実際に会員は本門の本尊が変わったことに疑問も抱かず、日蓮正宗の本尊を捨て、創価のカラコピ本尊を毎日毎日拝んだら何でも願いが叶うと信じてナムナムしてるんです。ハクション三唱とどこが違うんですか?(笑)

創価としては会員がお金を貢ぎさえすれば本尊が何だろうと構わないんです。願いが叶おうが叶うまいが、そんなことあるわけないことは騙している本人が一番知っていることです。公明党を平和の党と宣伝すれば会員は簡単に騙されて寝食忘れて選挙活動に邁進するだろうと見越してのことです。会員を騙してお金を巻き上げるためには、どんな嘘でもつくし、会員がどんなに不幸になってもおかまいなしというのが、池田大仏の理想とした創価学会でした。そして今となっては利用されるだけの廃人でしかありません。

創価学会会憲にはいくつか聞きなれない言葉がありました。

・「大法弘通慈折広宣流布大願成就」「創価学会常住」の御本尊

・「世界広宣流布諮問会議」

・「世界本部」

・「教師及び准教師」

いったい何のことでしょうね(笑)

会員が読んだら「いよいよ世界中に創価が広がったんだ」と思わせるためなのか?(笑)

でも地元の座談会には昔からいる老人ばかりがいるだけで、とても「世界の創価学会」とは思えませんが。それどころか今までの地区単位の活動が成り立たなくなって、全国の地区が統合されて、幹部もあちこちかけもちさせられて悲鳴をあげているようですし、男女青年部など見る影もない。創価班、牙城会も男子部だけでは足りなくなって壮年部が当然のように入ってやらされているようです。

さて、今回のテーマですが、今現在の創価学会の組織の様子を知っている人は教えていただきたいです。少し前でも構いません。私などは創価に全く関わらなくなって7年目になりますので、今現在の創価学会の様子はわかりません。創価が「世界本部」とか「世界広宣流布諮問会議」とか寝ぼけた打ち出しがいかに会員を騙すためだけのものであるかを、現実を示すことによってはっきりできればと思います。

題して「創価学会なう(笑)」ってことで、今現在、もしくは少し前の創価の現実の姿をご存知の方は、どんなことでもいいですのでお話しください。

よろしくお願いしますm(_ _)m

 

「私は創価脳の家族を覚醒させました」

創価脳のままだと不幸なだけですが、たとえ覚醒したとしても、それまでの創価脳だった自分を許せなかったり、創価脳の家族との逃れようのない軋轢の中で生きていかなければならない。そんな方も多いです。また創価であるがためにしたい結婚もできなくなる。考えてみれば本当に創価であることによっていいことなど一つもないと断言できます。ただ自分が不幸である自覚を死ぬまで持てないから、不幸を知らないで死んでいけるということなのかもしれません。まあ、それこそが一番の不幸だとも思います。
創価学会は単なる詐欺ではなく、死ぬまで不幸のどん底に陥れる極悪犯罪集団だということをあらためて認識しないといけないなと思います。本人が気づかないなら仕方ないでは済まされないような気もします。だからと言ってどうすることもできないんですからね。
ということで、今回のテーマは「私は創価脳の家族を覚醒させました」ということで、なかなか少ないとは思いますが、自分はこうして覚醒し、自分の夫や妻や親や子供も覚醒させることができた、あるいは家族に覚醒させられたという実体験をお持ちの方に、ぜひお話をしていただきたいです。もちろん、まだその途中だけど、どうにか覚醒へと向かいつつあるといった方のお話もぜひお願いします!

2018年スタートです。

創価学会がインチキ宗教を利用した極悪詐欺集団だと気づいた創価学会経験者の真実の声が集まるブログ『対話を求めて』は、7年目に突入しました。

皆様、あけましておめでとうございます。

創価学会に騙されて家族もろとも人生をめちゃくちゃにされた学会員さんは、この日本にまだまだたくさんいらっしゃいます。それでも確実に創価学会がただの金銭詐欺であることに気づいた学会員さんが日に々に脱会して、創価学会が加速度的に衰退の一途をたどっているということは、もはや何をどうごまかしても隠せるものではありません。昨日今日の各地域での新年勤行会に参加された学会員さんは、10年前20年前の様子と比較してみてください。新年勤行会の数自体も半減しているようですし、参加者の顔ぶれも老人ばかりが増え、男女青年部の姿が格段に減っていることは明らかなようです。また運営にあたる創価班の人数も少ないし、牙城会のメンバーも壮年部から動員しなければ成り立たなくなっているようですね。これが創価学会の現実です。もう創価学会が宗教ではなく、社会的にも単なる怪しい集団であるという認識は揺るぎません。一般の人たちは創価学会には関わりたくないと思っていることを、創価学会員もいい加減認めるべきでしょう。そしてなぜ関わりたくないと思っているのかを考えて欲しいと思います。創価学会に騙されてきた自分という現実を認めることができなければ、死ぬまで創価に搾り取られるだけの人生でしかありません。

新年早々こんな暗い話をするのは、兄弟の中で唯一創価脳である兄夫婦と会ったからです。あいかわらずの創価脳である兄夫婦を目の当たりにして、やはりこのまま自分で創価について考えることなく人生を終わらせていくのだろうかと思うと、もうそれだけで気が滅入ってしまいます。創価がおかしいと言ったところで言い争いか物別れになって、せっかくの正月の集いが気まずくなってしまうのが目に見えているので、波風立てないようにしています。おそらく兄夫婦も脱会した私に言いたいことはあるでしょう。でもそれを言ったらどうなるかもわかっているのです。兄弟なのに、言いたいことも言えずに当たり障りのない言葉しかかけられないという、なんとも残念な関係を続けるしかないのかと思うと、正月なのに気が滅入ってしまいます。

私の実家には、まだ大きな仏壇があり、左下に父の名前が書いてあるいわゆる常住ご本尊というものがかかっています。昨日久々に見ましたが、色がくすんで真っ黒になっていました。この家でこの仏壇の前に座るものはいません。認知症の母はすでに施設に行って、あおそらくこの家に戻ることはないでしょう。だからこの仏壇はすでに無用の長物です。とはいえ仏壇を処分するには兄夫婦が猛反対するでしょう。こっそりカラーコピーしてすり替えていても誰も気づかないだろうと思います。あ、やっていようかな(笑)本物はシュレッダーにかけるか、燃えるゴミとして捨てておく。またはバルサンを焚いて文字が消えるかどうか試してみる。ちっちゃい坊さんが出てくるかどうかも(笑)。そしてそんなことをした私にバチが当たるかどうか(笑)。でも学会員さんは本気でバチが当たると思うんでしょうね。そういったトンデモ話を本気で信じ込まされていることに何の疑問も持てなくなっている。というか、疑っただけで不幸になると怯えている。

創価学会は巧妙に会員を騙してきたと言われます。確かに創価はあらゆる方面に悪の手を回し、潰されないように巧妙に会員を騙し続けてきました。しかし元をたどれば実際のカラクリはいたって単純です。こんな簡単なカラクリでも人間は場合によっては簡単に騙されるということですよね。「これをやれば誰でも絶対に何でも願いが叶う」と言われて信じてしまう。たったそれだけです。ただそれと同時に「ただし疑うと不幸になる」という恐怖心を同時に植え付ける。その根拠となるものを伝統宗教(創価の場合は日蓮正宗の教義)になぞらえてまことしやかに教え込みます。長時間題目をあげるのは、トランス状態に陥らせて脳内麻薬の分泌と合わせて思考停止を強化する。だからどんなにおかしなことを命じられても疑うこともできずに言われたままに従ってしまう。だから一般の人たちから気味悪がられていても何とも感じなくなる。そしてこの信心をしている自分たちだけが幸せになれて、やってない人たちは永遠に幸せとは無縁なんだから可哀そうにと人を蔑むようになる。人を蔑んでいる自分に何の疑問も持たない人間になる。創価が見に見えて衰退していることにも何の疑問も持てなくなる。たとえ持ったとしても学会員同士でそんな話は死んでも口にできない。そんな人たちの人間関係がまともなわけがありません。

2018年。この1年で創価学会がどれほど衰退するか、みなさんと一緒にしっかりと見ていきたいと思います。このブログに寄せられたコメントの中でも、すでに相当な数の方が脱会したり、脱会を決意された方がいらっしゃいます。また、創価に疑問を持った現役の学会員さんがこのブログにたどり着いて、やはり創価は宗教ではないのはもちろん、とんでもない詐欺集団だったということに気づいた方もどれほどいらっしゃるでしょう。一つのブログの存在だけでも、これだけの方が創価のおかしさに気づくようになったということです。他にもここのような役割を担うブログが出てきています。これからこの勢いはもっともっと強くなると思います。少なくとも確実に創価崩壊の日はやってきます。創価崩壊は思ったより近いのかもしれません。それはこのブログが7年目に突入して、今なお勢いを失わないという事実からも伺えます。

去年は個人的にもいろんなことがあった年でした。いいことも悪いこともありました。おそらくほとんどのみなさんそうなのだと思います。人生、いいこともあれば悪いこともある。ただ学会員は自分だけはいいことがあって当然だ。創価でないものは不幸になって当然だと思っています。でも現実は違いますよね。どう見ても創価であることで間違いなく人より不幸にしかなっていない。それを本人が気づかないように洗脳されているだけなんですよね。

今回はテーマをもうけません。2018年の初頭にあたり、みなさんの思うところを書いていただければと思います。それではみなさん、創価崩壊のその日まで、創価の現実をしっかりと見届けていきましょう!

 

「今年脱会しました。来年脱会します」

日蓮が800年(だったかな?)も前に本当になんでも願いが叶う本尊と題目を残したというのなら、この800年という期間はいったい何だったのか説明してほしいものです(笑)

日蓮が本尊と題目を残してから創価学会ができるまで、どうして700年以上の年月が必要だったのか、きちんと説明できる学会員がいたら聞いてみたいですね。日蓮正宗と創価学会が言うように、日蓮本人が自分のことを末法の御本仏だというのであれば、もうちょっと早く世界を救ってあげても良かった気もしますけど(笑)、未だに世界は戦争と支配を繰り返し、地球が何百個も破壊できる核兵器がスイッチ一つで発射できる状態にあるのはなぜなんでしょう。日蓮が本当に末法の御本仏だとしたら、自分が死んでから800年後の地球がこんなことになっていることも予言できたでしょうに。ということは自分が800年間も世界を救えなかったこともわかっていたはず。だとしたら自分が末法の御本仏なんかじゃなかったこともわかっていたんじゃないでしょうか(笑)あ、これは創価が言うような日蓮本仏論が正しいと仮定した場合の話ですけどね。
日蓮が知っていた世界とは、経典に書いてあった日本と中国とインドぐらいのもので、それ以外にどんな大陸があって、どんな文明や宗教があったのかも知らなかったんです。地球が丸いことも万有引力ももちろん知らなかったんです。でもね、それはそれでよしとしましょう(笑)800年も昔の坊さんをディスったところでなんの意味もありません。問題は創価学会がそんなトンデモ坊さんのトンデモ教義を利用して多くの学会員を騙してお金を巻き上げ、現実に多くの人の人生をぶち壊してきたことです。日蓮本仏論を掲げる日蓮正宗と言う弱小宗派が創価学会から大金をつかまされて言われるがままになっていた。日蓮正宗も創価学会から甘い汁を吸わされてうまいこと利用されてきたわけですが、日蓮正宗は創価学会が詐欺だということは、もっともっと早い時期にわかっていたはずです。その後に日蓮正宗は創価を破門しましたが、それまで創価学会と組んで会員を騙し続けてきたことの謝罪は未だにありません。未だに創価学会と目くそ鼻くその啀み合いを続ける教団に、果たして信仰と言うべきものがあるのかどうか甚だ疑問です。
なんでも叶うご本尊を日蓮正宗が持っているのであれば、創価学会などに騙されることなく日蓮正宗は世界宗教になったことでしょう。でも現実は違う。なんでも願いが叶うご本尊を創価学会が持っているのであれば、日蓮正宗と泥仕合いを繰り返すことなどないでしょう。でも現実はこの通り。
学会員さん、なんでも願いが叶うご本尊が800年も前から存在するのであれば、とっくの昔にこの世は理想的な世界になっていなければおかしいと思いませんか?それが現実にはなっていない。700年後に創価学会がその使命を担って現れたのだとしても、創価が今まで何をしましたか?世界はどれだけ救われてますか?現実には創価学会はどんどん高齢化し衰退している。これから創価学会は誰が担っていくのでしょうか?あなたの地区に男女青年部がどれだけいますか?これから10年後に、あなたのいる地区でどれだけの活動家がいるでしょう?もうすでに地区として成り立たずに合併しているところも増えています。新年勤行会の参加者も目に見えて減っていることはわかってますよね。創価学会員がなんでも願いを叶えられるご本尊を持っているのだとしたら、この現実をどう説明するつもりなんでしょうね。
どんなに一生懸命に活動をしても、どんなにたくさんのお金を創価に貢いでも、何一つ願いが叶わない。当たり前です。創価は詐欺なんですから。でもそんな時に幹部から言われるのは「これにはきっと深いわけがある。あなたの信心が試されているのよ。疑わずに信じることが大事」こうしてどんなに悲惨な状況になっても思考停止を強化するのが幹部の役目です。幹部はどんな時でも何があっても「疑わずに金を出せ」これが創価学会の「指導」です。「自分で考えると地獄に堕ちるぞ」と言う「脅し」です。こんなあからさまなインチキ宗教詐欺を信じてしまうことの方が不思議な気もしますが、現実には数百万人もの日本人が思考停止に陥れられて有り金を吸い取られ、悲惨な生活を強いられているわけです。

さて2017年も残すところあと1週間。今回のテーマは「今年脱会しました。来年脱会します」とさせていただきます。この1年を締めくくるという意味で「今年、非活になりました」「今年、新聞やめました」「今年、財務しませんでした」「今年、脱会しました」などなど、今年できた脱創価を話してください。ここのみなさんでその勇気ある行為をたたえ、喜びを分かち合いましょう。また、まだできていない方も「来年は新聞やめます」「来年は非活になります」「来年は新聞やめます」「来年は財務しません」「来年こそは脱会します」といった決意をされる方は、ぜひこの場で宣言していただければと思います。そしてここのみなさんでこの決意を応援しましょう!

創価学会にどれだけの学会員が疑問を持ち、脱会したいと願っているかが具体的にわかると思います。創価学会に疑問を持っている学会員がこんなにたくさんいるんだということに一人でも多くの学会員さんに気づいて欲しいと思います。

よろしくお願いします。

創価学会はあと何年で崩壊するのか? 2

創価がいつ崩壊するのかという問いは、創価はもうどうしようもなく崩壊へ向けて突っ走っているという現実をあらためて確認することだと思います。創価が詐欺だということが世間一般に認知されるのは、もはや時間の問題であり、何がどう転んでも創価が生き延びる道はないということです。もともとが詐欺なんですから、変革とか立て直しということはありえません。あの三人組がどうしようもないのは、もともと創価が詐欺だったということを認めたくないだけのことだと思います。自分の人生をかけてきた池田大仏や創価学会は本当は正しいのに、今の執行部がおかしくしてしまったという風に考えないことには、自分の人生を「単に詐欺に騙され続けてきた」ということを認めなくてはいけなくなるからなんでしょうね。なんというか往生際が悪いと言いますか(笑)どんだけ自分が可愛いんだって感じです。
ここにいらっしゃる皆さんは、たとえどんなに辛くても、目の前の現実にきちんと向き合い、自分の人生が間違っていたことを素直に認め、自分の間違った価値観のせいで迷惑をかけてしまった人々へ謝罪し、これ以上創価の犠牲者が増えないことを願いながら、自分で出来る限りの事を自分で考え実行されている方です。またそうした方の考えや生き方に賛同し、覚醒していく連鎖が巻き起こっていることも事実です。
創価が宗教ではなく詐欺であるという現実。その現実を認めることは、並大抵のことではないと思います。私など大した被害ではないにもかかわらず、うつ病になってしまったぐらいです。創価に騙されることで、もっともっと大変な人生を送らざるをえなかった方たちの現実があることも、このブログに寄せられるコメントで多くの人が共通認識を持つことができたと思います。
創価学会が崩壊するには、会員がいなくなればいいんです。いや、少なくなれば途中で崩壊します。お金が稼げないんですから、損益分岐点(笑)にまで落ち込む前にやめるんじゃないでしょうか。創価は宗教じゃなくて悪徳詐欺ビジネスですから、これでは儲からないとなった時には、都合のいい理由をこじつけて、あっさりと解散するかもしれません。その時に初めて騙されたと気がついても遅いんです。まあ、遅いといえば、もうすでに遅すぎるとは思います。これだけの被害者がいて、その多くは被害者であることも知らずに亡くなっているのですからね。
創価の闇の部分を言及していくと、とんでもないことになります。なるんですが、それを暴いたところで被害者が救われるわけではありません。とにかく今の創価から会員が一人でもいなくなることが現実的な創価崩壊の方法だと思っています。
日蓮が〜とか、法華経が〜とか、うだうだ語る人もいますが、そんなことどうだっていいんです。宗教だと思って信じてやってきた創価の信仰がじつは単なる詐欺で、会員をなだめたり脅したりしながらお金を巻き上げるだけのインチキだった。もうこれだけの話です。それに世間一般は相手にしてません。気持ち悪いので極力関わらないようにしています。選挙を頼まれてもニコニコして返事をすればそれで済むからそうしてるだけです。創価脳はそうしたことにも気づきません。Fが取れた!これで福運ポイントゲット!ラッキ〜♪ってぬか喜びさせられているだけです。特に婦人部の皆さんはTカードや楽天ポイントと同じ感覚です。財務は決して下ろすことのできない宇宙銀行に預金して喜んでいます。じつは騙されてお金を巻き上げられているなんて恐ろしくて考えもしないでしょう。疑ったりしたら宇宙銀行の預金が凍結されてしまうって本気で怯えてますからね(笑)

ということで「創価学会はあと何年で崩壊するのか? 」をテーマに、もうしばらく皆さんのお話を聞かせていただけるとありがたいです。もちろんこのテーマに沿わなくてもいいです。特に新聞やめました。財務はしませんでした。脱会しました。カラコピ本尊破り捨てました。などなど脱会に向けてのそれぞれの報告も大歓迎です!

『創価学会でや病んでいるのは自分一人じゃない』まずはそこから勇気をもらって、1日も早く創価から静かに立ち去りましょう。

予想!創価学会はあと何年で崩壊するのか?

やっと更新します。すみません(笑)

遅かれ早かれ創価学会は崩壊することは明らかです。それはみなさんから報告のある今の創価学会の実態から疑いようがありません。池田大仏はもう二度と会員の前に姿を現わすことはないでしょう。っていうか現わせるわけがないことは誰も否定できません。創価学会はこの池田大仏ありきの詐欺集団でした。今も池田大仏が元気だということにしなければならないこと自体が全てを物語っています。元気だという人間が6年以上も誰にも会っていない。少なくとも「元気な池田大仏は存在しない」ということです。「先生はお元気です」というダーハラ会長の言葉は「元気な池田大仏は存在しない」ということを証明しているようなものです。6年前(7年前?)に池田大仏が何も言わずに突然会員の前から姿を消して、一言の声すらただの一度も発しない。それまでいろんな有名人に会っていた池田大仏が、何の説明もなく突然姿を消しては6年(7年?笑)。まともな人間なら池田大仏が元気なわけないと判断するでしょうし、もし本当に元気にあれだけの執筆物を書いているのであれば、音声なり動画なりが残っているはずだし、誰かと会って話したなどの話題がマスコミに流れるでしょう。それが一切ない。出てくるのは誰が書いたかもわからない稚拙なメッセージ文。文体が明らかに違う小説。

さて、そこで「先生はお元気です」が学会員にいつまで通用するのか。これが創価が生き延びることのできる限界だと思います。学会本部があと10年「先生はお元気です」と言い続けたら、池田大仏も100歳です(笑)つまり16年(17年?しつこい笑)誰にも見られずに生きていることにできれば池田大仏は100歳の誕生日を迎えることになります。これから10年後、創価学会員はどれくらいの数にまで減っているでしょうか。創価学会で一番多い年代は団塊の世代。つまり70歳前後です。彼らが10年後には80歳前後。半分は健康寿命を過ぎたか死んだかでしょう。これから10年間、たとえ創価学会員が誰一人脱会しなかったとしても、半分は活動不能か死ぬかしているわけです。今でももう男女青年部が激減しているのは各地区の座談会をみればはっきりしてますので、10年後の壮年婦人部が少なくとも半減しているでしょう。ましてや10年後の未来部などほぼいないに等しい。今回の衆院選で公明党の得票数が600万を切った。あれだけえげつない選挙違反活動を展開していながら、得票数が公称世帯数にも満たないのが現在の創価学会です。そしてこれから得票数が増えることなど考えられませんよね。では10年後、公明党は自民党の役に立つことができるのか。できるわけないですね。では自民党はそれでも公明党と連立を組むのか?組むわけないですね。自民党が公明党と連立を組むのは、創価学会の得票数が目的です。これで憲法改正ができるし、特にもはや野党に何の力もない今となっては、公明党抜きでもやりたい放題できるようになりました。自民党が創価が詐欺だなんて昔から知ってます。でも改憲のための議席数確保のためには詐欺とでも組むのが今の自民党です。ただ10年後の公明党、つまりこれから議席数が減る一方の公明党と連立を組むのはリスクばかりが膨らんで、何のメリットもないと見るのが普通の考え方だと思います。改憲勢力は希望の党も維新の会もあるので、もう公明党の弱った集票力に頼らなくてもいい時代になりました。

さてさて、10年後。200万人とも言われている創価学会活動家は、おそらく100万人を切るのではないか。財務をする人間も半減するでしょう。創価の職員は一律2万円しか出さないのに、なぜ自分たちだけ100万だの1000万出せだの言われないといけないのか?といった一般会員の不満が爆発する日がどこかでくると思います。

そんなこんなを考えると、私の予想では、何となくこの10年で創価が決定的に衰退するんだろうなという気はします。ただオウム真理教がアレフのような形を変えて生き延びていることを考えれば、崩壊とまではいかないのかもしれません。しかし確実に世の中に与える影響力は激減しているだろうし、そうなれば金で縛られたマスコミも縛りが効かなくなって創価の実態が記事になったり、週刊誌も遠慮なく創価のカスっぷりを晒せるようになると思います。今もすでに新たに学会員になるような人はほぼいない。せいぜい創価脳の夫婦から生まれた子どもが、何も知らないまま入会させられるくらいの数しかないと思います。そしてこれから10年で創価が詐欺だというのが今よりもさらに一般的な認識となるでしょうから、脱会者数は加速度的に増えていくと思われます。う〜ん 10年で活動家半減。集まる財務の額も、聖教新聞の利益も半分。購読数が半減すれば広告主も費用対効果が厳しくなるのと、創価は詐欺だという世論が広がるでしょうから、広告主もどっかで手を引くでしょう。10年で全てが半減して、今後増える見込みがないとなった時に、創価は自ら解散するかもしれません。だってやっててもお金が入ってこないから、今のうちに蓄えた財産を換金して懐に入れてずらかった方がいいと幹部は思うでしょう。

今回のテーマは、『予想!創価学会はあと何年で崩壊するのか?』

ぜひ多くの方にコメントいただきたいです!

皆さんが予想する創価学会崩壊の日は、あと何年後に来ると思われますか?

Oh!no!創価脳!(笑)

前スレでひと悶着ありまして(笑)、どうも私は品行方正、成績優秀、自由平等を重んじる聖人君子であるかのような前提で、そんな人格者が今のような態度でいいのか?といった批判めいた扱いを受けているような気もしたので、ここでそうした一部の誤解を払拭するためにも、しばらくダークシニフィエのキャラを出していきたいと思います(笑)。私は最初に言ったような人格者でもなんでもないです(笑)っていうか6年前まで創価脳だったろくでなしです。今もちまちまと自営業を営みながら細々と暮らしているどこにでもいるおっさんです。たまたま覚醒したショックを和らげるために立ち上げたアンチ創価ブログが多くの皆さんの賛同を得ることができて、さらにそうした皆さんから寄せられる説得力ある創価の実態のお話が、次々と脱会予備軍の目を醒まし続けてきたというわけです。私はそのきっかけのブログを立ち上げて続けているというだけの存在ですので、偉くもなんともないです。遅かれ早かれネット上にこうした創価から覚醒するひとの声が溢れることはあったでしょうから、このブログはその一つに過ぎないと思っています。おそらくこれからこのブログ以外にも創価が詐欺であるという現実の話が溢れかえることになるでしょう。創価の中枢もこの流れはどうすることもできないと把握していると思います。だから今のうちに騙せる会員は騙せるだけ騙してお金を絞るだけ絞ってしまおうと、ある意味必死なのかもしれません。このまま創価の衰退が進めば、どこかの時点で自民党や日本会議やその裏の組織が創価に見切りをつけるでしょう。それは創価が使い物にならなくなる時です。公明党は学会員の集票力を餌に自民党にすり寄って宗教法人への課税をさせないように必死です。だから自民党による大日本帝国復活の足並みにピタリと寄り添っているわけです。政府によって宗教法人が課税されることになれば、創価学会は莫大な宗教法人税を取られるだけではなくて、財務も含めた収支も公表しなければならないので、創価が会員からどれくらいの財務を集めて、それが何に使われているのかも公表しなければならなくなります。そんなことを公表したら一発で創価は終わりです(笑)。公明党はそのために存在すると言っていいと思います。だから公明党は何が何でも自民党の言いなりになるしかないし、自民党も憲法を変えるための3分の2の議席確保のためには公明党つまり創価学会の集票力は美味しかったわけです。でも今回の選挙で公明党は700万票を切りました。与党の横暴を阻止するべき立場の野党第一党だった民進党も希望の党によって簡単に空中分解しましたし、希望の党はもともと自民党の改憲仲間ですから自民党にしてみれば怖くも何ともありません。もはやまともな野党は共産党と立憲民主党ぐらいなので、今の日本はほぼ一党独裁状態です。第二次大戦前のナチスドイツの勢いと恐ろしいほど似ています。これだけの横暴をしても若い人になればなるほど自民党の支持者が多いというのも恐ろしい話です。先日紹介した報道ステーションの古舘さんのドイツレポートの中で、「知らなかったんだ」「いいや、あなたたちは知っていた」というくだりは他人事ではありません。もちろんだからこそ古舘さんは番組を無理やり下される前に辛くもあれを放送したんですからね。

さて、今回のテーマは『Oh!no!創価脳!(笑)』とさせていただきます。みなさんも散々苦労されていると思いますが、身近にいる創価脳にはどうにもこうにも手を焼いていらっしゃるでしょう。身近な創価脳のおかげで自分までもが脱会できないでいる方も多いと思います。そこで今回は、そうした皆sなんお身近にいる創価脳の実態を赤裸々に告白していただければと思います。創価脳の思考や行動がいかに常軌を逸脱しているのか。いかに社会的に疎まれているにもかかわらず、平気で非常識な言動を続けられるのか、具体的な例とともにお反ししていただけるとありがたいです。ここにそんな創価脳のおかしな実態が大量に示されれば、多少なりとも「創価はおかしいのかもしれない」と気づいてくれる方がひょっとしたら出てくるかもしれません。このブログを見に来る時点で、多少とも創価に疑問を感じる方なのでしょうから、そうした方に「創価脳ってこんなにおかしなことを平気でやってるんですよ」って改めて考えてもらうきっかけになればと思います。もちろん、皆さんの創価脳時代の黒歴史を告白していただいてもかまいません。かなり辛いかもしょれませんが、一度ここで全部吐き出してしまった方が、これから生きていく上ではいいことなのかもしれません。どうかよろしくお願いします。

あ、それと、たまにこのブログの運営姿勢を批判してくる創価脳やアンチやネット基地外の方々に申し上げます。今更ながらダークシニフィエが言っときますが(笑)このブログは民主主義でも自由平等でもない、どこの誰ともわからないただのおっさんシニフィエの個人ブログです。いわば誰ともしれないおっさんの独壇場であることを忘れないでいただきたい。つまりなんだかんだブログの内容に文句言っても何の意味もないってことです。ここに寄せられる創価経験者の真実の声だけが意味があります。それもこれらの声をどう捉えるかは読者次第です。それ以上でも以下でもないことを申し述べておきます。ダークシニフィエからの一言でした(笑)

財務をたくさんすればするだけ功徳があるという創価学会の教えは間違いなく仏教ではありません

今回のテーマは文字どおりです(笑)

そろそろ創価では財務の増額強化月間だと思います。すでに財務の申し込みをさせた会員に、一円でも多くのお金を貢がせるために、ありとあらゆる手を使って財務の額を増やそうとする創価。なにしろ創価ではお金の額だけ功徳があるというものすごい指導を徹底的に叩き込みます。洗脳されていない人間なら、これが単純な金銭詐欺であることは小学生にだってわかることですが、洗脳され欲に目のくらんだ創価脳は自分はさておき(笑)部員さんに一円でも多く財務をさせれば自分にも功徳があると信じてますので、そりゃもうえげつなく金銭強要してきます。まったく異常な世界です。

以前、このブログにも報告がありましたが、創価の職員はたとえ県長でも副会長でも、財務は2万円と決まっていて、副会長が正式に通達を出しているとのこと。会員には3桁(100万円単位)4桁(1,000万円単位)の財務をさせておきながら、職員は「2万円でいい」のだそうです。すごいですよね。会員に「100万出せば功徳が大きい」と言いながら自分は涼しい顔で2万円しか出さない。きっと職員は功徳をほしくないんでしょう(笑)それともいくらお金を出しても功徳がもらえるわけないと知っているからでしょうか(笑)

創価学会では年末になるとお金で幸せが買えるという教えです。すごいですね。選挙が近づくと公明党の票を取ると功徳がもらえるという教えになります。新聞強化月間では新聞をたくさん取ると功徳がもらえるという教えになります。驚いたことに、会員さんはどれも本気で信じて「功徳がもらえるなら!」と必死でお金を工面して創価の口座に振込み、公明党に投票するように町じゅうを駆け回り、同じ新聞を何部もとります。全ては功徳がもらえるから。福運を積めるから。罪障消滅できるから。人間革命できるから。幸せになれるから。と信じて疑いません。創価学会とはこんな人たちの集団です。そりゃもう組織の上層部は笑が止まらないでしょう。何百万人もの人間が、何の見返りも求めずにお金をバンバン振り込むんですから、多少の罪悪感なんて吹っ飛んでしまうでしょうね。

学会員さんは功徳に目がくらんで、お金で功徳が買えるなんて、それが仏教の教えなのかどうかなんて考えもしません。功徳さえもらえば何だっていいのでしょうね。

ということで、右も左もわからなくなっている学会員さんが、今年も創価に莫大な額のお金を振り込む季節となりました。今回のテーマは「財務をたくさんすればするだけ功徳があるという創価学会の教えは間違いなく仏教ではありません」です。みなさんが体験した財務に関するあれこれを思い出して教えてください。もしかしたら財務がいかに愚かな行為なのかに気づく学会員さんが出てくるかもしれません。そしたらそれをきっかけに創価が宗教なんかじゃなく、とんでもないインチキ詐欺団体であることに気がついてくれるかもしれません。どうかよろしくお願いします。

創価で一番おかしいと思えること

なかなか更新できなくてすみません(笑)

詳しいことを言うと確実に身バレするので絶対に言えませんが、自分でもびっくりするくらいとってもいいことがありまして、その事実を自分で受け入れるのにさえ三日ぐらいかかったので、みなさんの怒涛のコメントを読んで承認するので精一杯でした。

本当はここで「皆さ〜ん!こんばんわ〜!私は〜…」と創価風体験発表したいくらいの浮かれようなんですが(笑)、やっと我を取り戻してブログを更新しようとしています(笑)

このブログに集うみなさんのおかげで、多くの学会員の方の脱会を後押しできたと思います。でも創価脳は「今にバチが当たる」とか「ろくな死に方はしない」とか、なんとでもイチャモンをつけて創価を信じる自分を正当化しようとするでしょうが、だったら脱会した人が実際にバチが当たったり、ろくな死に方をしてないかと誰が知ってるのかって話ですよね。で、今回、私事ではありますが、もうめちゃめちゃ嬉しいことがあって、これはどう考えてもバチじゃない(笑)創価脳からすれば、功徳も功徳、大功徳をいただいた感じですよ(笑)。もちろんこれは功徳とかバチとか関係なく、それなりにやってきたことが現実になったということです。単なる原因に対する結果というだけの話です。たくさん題目あげたからとか、公明党の票を100票もとったからとか(笑)そんなことではありません。

じゃあ、私がこのブログを作って運営することで、多くの学会員さんが脱会を決意し、実際に脱会している。創価にとっての金ヅルを一人また一人と減らしている。創価脳からすれば堕地獄の所業でしょう。だったら当然バチが当たるのが当然です。このブログを始めてもうすぐ6年になります。ここであっと驚く大ラッキーが舞い込んできた事実を、創価脳のみなさんはどのように説明してくれるんでしょう(笑)

創価脳のみなさんは、いつもバチとか謗法に怯えて暮らしています。神社の鳥居さえ気持ち悪くて潜れない。修学旅行に行く子どもに「神社の鳥居をくぐったら恐ろしいことがあるからね」と脅す。創価は今でこそそんなことはなかったかのように知らん顔をしますが、かつての邪宗バッシングは、それはもう狂人としか思えないことを平気で行ったりしてました。私が大学進学で自宅を離れる時に、親が「折伏経典」と「若き日の日記」を持たせました。「科学と宗教」とか「社会と宗教(だったかな?)」そんな箱入りの本も持たせてくれました。産まれた時から創価脳だった私は、赤鉛筆でびっしり線の引かれた(父親が熟読していた痕跡)黄ばんだ本を一生懸命に読んでは一人暮らしのアパートで感動していたものです。まさに純粋培養創価脳人間でした。このまま卒業したら本部職員にでもなったんじゃないかって(笑)。幸い、私は芸術に興味があり、創価と芸術は全くかみ合わないことに、常に疑問とストレスを感じ、また当時の学生部や男子部の異常な思考や行動にとてもついていけなくなっていました。今考えると、芸術に対する思いが私を創価から救ってくれたのだと思います。

創価のいうことはどこを取ってもおかしなことばかりなのですが、思考停止に陥っていると、そのおかしなことがわからなくなります。でも私の場合は、人類の生み出してきた芸術作品、ギリシャ神話に基づく数々の彫刻やルセッサン期のキリスト教絵画、抽象図形を中心としたイスラム文化、宗教自体を否定するダダイズムやシュールレアリズム。日蓮仏法からすれば、これらはすべて外道の産物でしかありません。シェイクスピアの劇、日本の神社仏閣、室町時代の禅宗に基づく侘び寂びの文化。能、狂言、雅楽、邦楽も、創価が邪宗として否定してきた文化です。それらを否定して、創価は何を芸術文化と言っているのか?その答えはついに出ることはありませんでした。そんな心の奥底でくすぶっていた疑問を、50歳にしてやっと向き合う自分になれたのです。それまでもよく自問自答しては途中で「もうこれは考えないようにしよう」と自分を否定し続けてきました。確かにそこには「疑ったらバチが当たる」という恐怖心に支配されてきたのだと思います。でももう限界でした。そこからこのブログがスタートします。

さて、今回のテーマですが『創価で一番おかしいと思えること』とさせていただきます。上に書いたように、私の場合は自分が向き合ってきた芸術と創価のいうことが全く理屈に合わないことでした。昔は「やがて科学が日蓮仏法が正しかったことを証明する時が来る」などと言ったことを本気にしていましたが、考えてみれば、本当にとんでもないヨタ話です。いつも言ってますが、日蓮は地球が丸いことも知らなければ、万有引力はもちろん、キリスト教もイスラム教の存在も知らなかったし、ヨーロッパ文明もエジプト文明も知らなかったし、地球が太陽の周りを回ってることも知らなかった。アメリカ大陸もヨーロッパ大陸も知らなかったし、そこの文明も何一つ知る由もなかった。関東以外は佐渡島と比叡山までしか行ったことがなかった。そんなとんでも坊主が宇宙森羅万象の法則を見つけ出したと言うならともかく、俺こそがそれを作った張本人だとまで言い出した。末法の衆生を救うのはこの俺だと。森羅万象を司ってるんなら、救うとかなんとか言う前に、最初から人間を幸せにしたらどうなんだって話です(笑)。まあ、創価はそんなとんでも話を利用して会員をだまくらかしてお金儲けをしてきたということで、もう何から何までインチキ、インチキ、キングオブインチキインザワールド!ですよ(笑)

創価のインチキは一般人には通用しないことは創価が一番わかっているので、創価以外の人を騙そうとはしません。詐欺のターゲットはあくまで学会員オンリーです。あとは会員からだまし取ったお金で関連業者やマスコミや政治家や法律家を丸め込んで、数々の悪事が表に出ないようにしているわけです。

ということで、みなさんそれぞれに『創価で一番おかしいと思えること』をみなさん考えて教えていただければと思います。よろしくお願いします。

いつものことですが、テーマに合わないことでもぜんぜん構いません。特に脱会報告、新聞やめました報告、ついに家族も覚醒しました報告、といった嬉しいことはいつでも大歓迎です。それとなかなか脱会できないなどの悩みも遠慮なく書いてください。