なぜ創価学会をやめられないのか

世界中のどんな宗教よりも正しい、いや、この宗教以外では幸せになれない。なれないどころかこの宗教以外を信じているから不幸になる。この宗教を疑ったらとんでもなく不幸になる。だからこの宗教を疑うことなく、新聞をたくさんとって、会員を増やし、公明党の票を集めるだけ集め、年中会合をやり続け、年末にはありったけのお金を創価に貢ぎなさい。そうすれば必ず幸せになれる。これまで創価学会はそうやって会員を騙くらかしてお金を吸い取ってきました。多くの人の人生を食い物にして大きくなりました。日蓮本仏論はそんな騙しのためにぴったりだったんですね。ちょっと考えればこんなものは詐欺だとすぐにわかりそうなものなのですが、人間というものは不思議なもので、一旦信じてしまうと、それがどんなにつじつまが合わなくても信じてしまうものなんですね。要はうまい話につられて信じてしまう。一旦信じたら、疑わないように脅しまくればいつまでも騙される。「この信心だけが幸せになれる。御本尊にお題目を唱えるだけで、どんな願いも叶う」こんなとんでもなくうまい話にまんまと乗せられて、結局は信じていない人よりも明らかに不幸になっていることにも気づかないいで人生を無駄にしてお金を出し続けているのが学会員です。

ところが正しい宗教だと思い込んでいた創価が、何かがきっかけで実は悪どい詐欺だと気づいたからやめる。これはもっともな話なんですが、そのもっともなことができない状況にあるということが、これまた大きな問題としてあります。

前にも書きましたが、本人がやめると決心した時点で、本来ならばもうそれは「脱会成立」なんです。少なくとも日本に住む日本人であるならそれは誰も妨げることはできません。総理大臣だろうが警視総監だろうが最高裁の裁判官だろうが、たとえ天皇であっても個人の信教の自由(もちろん信じないことも含めて)を妨げることはできません。そんなことをすれば法律で罰せられるのが日本という国です。日本国民は信教の自由が保障されているんです。だからこそ本人が「創価学会やめました」と言えば、誰がなんと言おうとその瞬間からその人は学会員ではありません。まずそこははっきりと認識することが大前提です。

もし創価をやめたいと幹部に言ったとして、その幹部が「そう簡単にはやめられないんだよ」と言おうものなら、日本ではありえない人権侵害行為として訴えることができます。だから「私がやめたいと言っているのに、組織がやめさせないというのであれば警察に被害届を出します」と言っていいんです。「ちゃんと書類を本部に出して、本部から連絡があって、幹部が面接をしてから認められないとやめることはできない決まりになっている」などという幹部もいたりしますが、そんなものはデタラメです。それは簡単にやめさせないようにするための勝手な口実でしかありませんから、そんなものを真に受ける必要はありません。幹部が家庭訪問して話をする義務などないんです。御本尊を返却したりする必要もありません。別に借りているわけではありませんから(笑)。お金を出して買わされたものです。

いやそんな筈はないと思われるなら、いちど学会本部に電話して聞いてみてください。「創価学会を退会するには、幹部の面接を受けたり、御本尊を返却しないとできないんですか?」と。

あと気になるのは統監カードですよね。脱会して地区の責任者が統監カードをちゃんと廃棄してくれるかどうか。その個人情報は本部にもあるのかどうか。その辺りはわかりません。ただ本部としては会員はただの「金ヅル」でしかありませんから、お金を出さない会員の個人情報など何の意味もないですので、本部がどこまで管理しているのかはわかりません。要は本人の気持ちの問題ではないかと私は思います。性格的にきっちりしないと気が済まない人は、脱会時に御本尊を本部に送りつけ、統監カードもどうなるのかを確認すればいいと思います。ちなみに私の場合は支部幹部に「創価学会をやめます。今月末で新聞も止めてください」の一言で終わりました。その後は選挙の時に投票依頼に来たことがありますが、信心云々の話をしたことはありません。もちろんこれは周りの学会員の状況によって違うと思います。

問題は、創価脳の家族がいる場合です。これが一番厄介だと思います。自分がやめようものなら、親が半狂乱になって止めにかかる。それこそ狂ったように朝から晩まで仏壇の前に座り続けて唱題する。やめるなら家を出ていけと言い出す。妻や夫が離婚を口にする。色々とありますが、これが原因で「やめたくてもやめられない」と言う覚醒後の学会員さんもかなりいらっしゃるようです。もうそこは「創価脳の親が死ぬまではやめられない」と諦めている方も多いですよね。たとえ親であろうと創価脳である限りまともに話ができるわけはないです。それはこのブログに寄せられたみなさんのコメントからもよくわかります。なにしろ創価をやめたら地獄に落ちるという脅しに怯えきっています。大切な家族を地獄に落とすわけにはいかないと創価脳も必死ですからね。

さて、今回のテーマは、あらためて「なぜ創価学会をやめられないのか」とします。つまり創価が詐欺だと気づいても簡単にはやめられない現実。それも相当な辛い現実です。そのことをあえて問題提起できればと思います。創価学会員であるということは、客観的に見ればどう考えても不幸でしかありません。でも創価脳本人は自分がそうやって不幸な人生を歩まされていることに気づかないどころか、これこそが人間の幸福だと思い込まされいるんです。でもその間違いに気づくには一筋縄ではいきません。そしてたとえ気づいても家族が創価脳である限りは簡単にはやめられないんです。これこそ本当に地獄です。創価脳はこの地獄を天国だと信じているんですからね。そこに自分で気づくしか解決の道はないと思います。

ということで、このスレッドでは、みなさんの脱会にあたっての経緯や、その時の周りの学会員の対応や、創価脳の家族の対応、あるいは自分より先に覚醒した家族の様子など、いろんな場合があると思いますので、脱会できている人、まだできないでいる人も含めて、創価を脱会するにあたって実際にどんな状況なのかを知ることができれば、脱会できないで悩んでいらっしゃる方の有意義な情報となったり、勇気を出して脱会できるきっかけにもなるのではないかと思います。みなさんの体験コメントをよろしくお願いします。

 

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学会員さん、幸せですか?

日によっては夏のような陽気となりましたね。

ゴールデンウィークも間近で、日本の多くの家族や恋人たちも、旅行や野外ライブやキャンプやらと楽しい計画を立てていることだと思います。

創価学会では5月3日は「創価学会の日」。戸田と池田大仏の会長就任の記念すべき日なんだそうです。今はどうなのか知りませんが、昔の学会員は毎年この日に結集を迫られて行楽だ家族旅行だなどと言ってる場合ではありませんでした(笑)。

ところで学会員さん、幸せですか?

創価学会員にとっての幸せって何でしょう?

「永遠の師匠池田大作先生のお役に立てる人材となって広宣流布目指して活動に励むこと」ですか?

活動に励むというのは、聖教新聞を何部も購入して、毎年の財務にありったけのお金を収めて、座談会だ協議会だと仕事も家事も子育てもそっちのけで組織活動に没頭することでしょうか?それが世界平和につながると本気で信じているのでしょうね。

創価学会が発足して88年経つそうですが、創価学会のおかげで世界は平和になりましたか?

88年経った今でも、世界には創価学会ではない人がほとんどです。

あと何年経ったら創価学会が世界を平和にしてくれるのでしょうか?

どんなに生活が苦しくても、借金してでも創価にお金を差し出しながら、家庭を顧みず、自分の時間の全てを創価に捧げること。選挙が近づいたら、公明党が何をやっているのかもろくに知らないで、とにかく公明党の票を集めたら功徳があると信じて、なりふり構わず知り合いに投票依頼に駆けずり回って友人をなくしているんですよね。

それのどこが世界平和と関係あるんでしょうか?

近所の人からも「あそこは創価だから」と変人扱いされて、当たり障りのない近所づきあいしかされない。

仕事場では活動があるので残業もしない、親戚を何人も殺して忌引きをするので仕事場での信用もない。

これが創価学会員にとっての幸せなんですよね。それにこれをやらなかったらどんな不幸が待ち構えているかわからないという恐怖に怯えながら、必死で勤行唱題するんですよね。何も考えずに唱題をすることで、沸き起こる余計な疑問を無理やり振り払う日々。「創価の言うとおりにすれば必ず幸せになれる。自分の子どもも創価の信心をさせることが最高に幸せなことなんだ」と無理やりにでも活動させる。しなかったら「親子の縁を切る」と言ってでもさせる。それが創価学会員にとっての幸せなんですよね。一般の人たちとはずいぶん「幸せ」の内容が違っていますが、それこそ創価学会員であることの誇りなんですよね。

創価学会員さんは幸せになりたいがために毎日勤行唱題をし、会合に参加し、アポなしの家庭訪問をしたりされたりの日々。人によっては新聞配達や集金業務までタダ同然でさせられ、選挙のたびに自腹を切って投票依頼に県外にまで出かけていく。そして年末には「お金を出せば出すほど幸せになれる」とさんざん言われて「ここで思い切って3桁をやりきって過去世の宿業を切るんだ。お金は何倍にもなって返ってくる」などと適当なことを言われてその気になって気がついたらスッカラカンになる。

学会員さんの幸せって客観的に見るとそういうことなんですが、それでも本人は「この信心に出会えて最高に幸せだ〜!」と思っているんですよね。自分よりも幸せな人を見ても「いつか不幸になる」と他人の不幸を願っているんですよね。そして「いつか自分は幸せになれる」といつまでも幸せになれない自分に言い聞かせている。これが多くの学会員さんの幸福論なんですよね。

学会員さん、幸せですか?

いつか幸せになれると思っているのですか?

創価をはじめて何年になりますか?

まだ幸せになれませんか?

いつなれそうですか?

創価でないと幸せになれないと思っているのはなぜなんですか?

創価で幸せな人を見たことがありますか?

創価でない人でも幸せな人がいっぱいいますよね。

そんなこと考えたことないんですよね。

考えちゃダメだって言われてますもんね。

この仏法は凡夫の我々がはかりしれないのだから、我見で判断すると地獄行きだぞと脅されますよね。

でもですよ、

自分が幸せかどうかも自分で考えちゃいけないって言うのが、本当に仏法なんでしょうか?

創価でない他人の不幸を思わず願ってしまうあなたは幸せになれるんでしょうか?

それは本当に正しい仏法なんでしょうか?

あ、考えちゃダメだから考えないんですよね。

自分で考えないのが世界で唯一正しい仏教だというのが創価の教えなんですもんね。

創価の言うとおりにして、自分では何も考えずに、お金を出せば出すほど幸せになれると信じて生きることが最高の幸せなんですね。

つまり家庭も仕事も隣近所の人間関係も顧みずに一心不乱にお題目を唱えて、創価の活動をして、お金を創価に貢ぎ続けている今の自分こそが最高に幸せだというわけですね。

創価である以上、今のあなたが最高に幸せなのであれば、これ以上の幸せはないということですよね。

世の中の誰よりも幸せな人たちの集まりが創価学会だというわけですね。

創価学会の人以上に幸せな人はこの世に存在しないという創価の教えを何も考えることなく信じているのが創価学会員ですからね。

で、学会員さん、幸せですか?

ということで、今回のテーマは5月3日の「創価学会の日」を目前に「学会員さん、幸せですか?」とさせていただきます。このテーマを考えたのは、学会員さんに何を訊いても創価から言われたことをそのまま繰り返すばかりだからです。学会員さんは自分が幸せかどうかなんて、自分でも気づかないうちに考えなくなっているんですよね。この信心に出会えたということでものすごい功徳だと植えつけられています。いいことがあったら信心のおかげ。悪いことがあったら自分の信心が足りない。というふうにしか考えられなくなる。おそらく「幸せですか?」と訊いたら「幸せです」と答えるでしょう。本当に幸せかどうかは恐ろしくて考えることができなくなっています。「あれ?本当に幸せなのかな?」って思うだけでバチが当たるかもしれないと背筋が凍りつくのです。

自分の幸せについて自分で考える。この人として当たり前と思われることができなくなっていることに気づいて欲しいんです。だからちょっとでもいいから自分で考えることから逃げないで欲しいんです。

ちょっとでも自分や家族の幸せについて考えることができたら、創価が宗教なのか、ただの金目当ての詐欺なのかがすぐにわかります。きっとわかることが怖い学会員さんもいると思います。でも真実は一つです。残念ながら創価学会は詐欺だったんです。最初から会員を騙してお金を巻き上げることが目的の詐欺集団だという真実に目を向けて欲しいと思います。

学会員さん、幸せですか?

 

 

自分で考えるとバチが当たるから怖いと思っている学会員さんへ

「こんなに世界に広まっているほど大きな宗教団体が詐欺なわけない」

きっとダーハラ会長は会員にそう思わせたいがために、何かにつけて世界、世界と繰り返しているのでしょう。それに国内の創価の現状は会員自身が知っているので、広まっているなどと言っても現実とはあまりの違いに疑うんじゃないかとの危惧もあるのでしょう。ならば会員を煙にまくには確かめようのない外国の学会員の様子を嘘八百言うしかないと思ったんでしょうね。それにこのブログをはじめ、ネット上には隠しようのない創価の事実が溢れているし、もはや見るなというのも無理がありすぎる。だったらネット上に書いてあるのはみんな嘘だと言うしかない。顔を真っ赤にして世間を嘘つき呼ばわりするしかない。まあ、そんなところなんでしょうね。


創価が本当に世界に広まっているのであれば、会員が「こんなに世界に広まっているほど大きな宗教団体が詐欺なわけない」と思って当然ですが、どう考えても創価学会は世界に広まっていないという客観的事実があります。しかし学会員さんはこの客観的事実を見ようとしません。なぜ見ないのか。見るとバチが当たるぞと脅されているからです。

このブログにある27,000以上もの創価経験者による「創価学会は詐欺でした」というコメント。この事実を前にして、どうやったら「詐欺ではない」という結論に辿りつけるというのでしょう。学会員さん、創価学会は詐欺ではないわけがないんです。でもそんなこと信じられませんよね。考えもしないから信じられるわけもないですよね。そう考えもしないのはなぜかということを、一度でいいから考えてみてください。あ、無理ですかね。自分で考えようとしない人に考えろって言っても無理ですよね。学会員さんにとって「自分で考えること=恐ろしい」ですからね。ただただ「こんなに世界に広まっているほど大きな宗教団体が詐欺なわけない」という漠然とした思い込みだけで創価は正しいと思っているんですよね。違いますか?

例えば創価は世界に広まってはいません。池田大作も元気なんかじゃありません。原田会長は「いよいよ創価学会は世界宗教となった」などと会員に嘘をつき続けています。「先生はお元気です」と会員に嘘をつき続けています。

では私がなぜはっきりと原田会長は嘘をついていると言えるのかを説明しましょう。

まず学会員さんに訊きます。いま現在、創価学会の会員は何人いるんですか?

誰も知りませんよね。827万世帯ですか?いったいいつから827万世帯と言ってますか?創価学会はなぜ会員数を人数ではなく世帯数でしか発表しないんですか?その理由を会員さんは知りません。世界にまで広まっていると言いながら、少なくとも10年以上はこの827万世帯という数字ですよね。また、原田会長は会合のたびに創価がどんどん広まっていると言っているのに、公明党の得票数(参議院全国区得票数)が選挙のたびにどんどん減っているのはなぜですか?会員が増えているのであれば、公明党の得票数が減るのはおかしいですよね。でも学会員さんはおかしいと思わないんです。なぜ思わないのか?考えないからですよね。考えないから疑問も持たない。創価が何を言っても、そのことに対して自分で考えたりしないから疑問を持つわけありませんよね。ちょっとでも自分の頭で考えれば、創価学会の会員数が増えているのであれば、公明党の得票数も増えるのに、実際には減ってるのはなぜなんだろう?と考えるのが当然です。公明党の得票数は現実には減り続けています。それもすでに700万票を切りました。公明党の得票数が、創価学会の世帯数よりも100万以上も少ないんです。なぜなんですか?選挙の時にあれだけ票をかき集めているにもかかわらず、学会員の世帯数よりも100万票以上も少ないというのに、学会員さんはそのことに対して何の疑問も感じないんですよね。そして創価は世界に広まっているという原田会長の言葉をそのまま鵜呑みにしている。

学会員さん、それでも創価学会は拡大していると言える根拠は何ですか?それとも日本の創価学会員だけが減っていて、日本以外で広まっているんですか?見たことあるんですか?外国の学会員は170万人だと副会長がテレビで言ってました。外国の会員数は言えるのに、肝心の日本の学会員の数はいつまでたっても827万世帯としか言わないのはなぜなんですか?学会員さんは知りませんよね。知らされませんからね。知らないから答えられませんよね。創価学会の会員さんは、自分が所属している創価学会に何人の会員がいるのか誰も知らないんです。なのに「創価学会は世界に広まっている。いまや世界一の宗教だ」などと何の根拠もないのに思いこまされているんです。


いま世界の人口は約746400万人だそうです。そこからいまの日本の人口約1億2,700万人を引くと約733,700万人が外国人ということです。副会長によればその中の170万人が創価学会員なんだそうです。つまり外国には約733,530万人の創価学会ではない人がいるということですよね。外国の創価学会員は0.023%ということです。ちなみにキリスト教徒は225400万人 33.4%、イスラム教は15億人 22.2%、ヒンズー教は91360万人 13.5%、仏教徒は38400万人 5.7%です。言っときますが創価は仏教ではなく幸福の科学や世界平和統一家庭連合(昔の統一教会)やオウム真理教と同じ新宗教です。世間一般の認識では創価学会は仏教ではないことを知っていましたか?
さあ「創価学会が世界に広まっている」という原田会長の言葉は、何を根拠に言っているのでしょう。学会員さん、答えられますか?外国の約733,700万人のなかの170万人が創価学会員だと「創価学会は世界宗教だ」ということになるのでしょうか?しかもこの外国には170万人の創価学会員がいるという話の根拠など何もありません。創価が勝手に言っているだけです。客観的な証拠などどこにもありません。
私がここで何を言いたいのかというと、学会員さんに何の根拠もないことを勝手に思い込んでいる自分というものに気づいて欲しいということです。創価は世界に広まっていません。なのに学会員さんは広まっていると思い込んでいる。そうです。何の根拠もないことを思い込んでいる自分に気づいてほしんです。


では「先生はお元気です」と原田会長は本幹やなんちゃら総会のたびに言ってますが、この8年間、池田大作が歩いたり喋ったりしているところを見たという学会員さんが一人でもいますか?いませんよね。元気に全国の会員を激励に飛び回っているという人間が、8年間も誰も見られずに生きていけるものでしょうか?学会員さんは何を根拠に「元気です」という言葉を信じているのですか?ただ言われるからそう思っているだけですよね。別に池田の元気な姿を見たわけでもない。歩いたり喋ったりしている映像も、この8年間、ただの一度もない。なのに毎日のようにメッセージやらエッセイやら短歌やらを書いては、会合で誰かが読み上げている。自分が書いたはずのメッセージなのに、自分で読んだ音声が流れることもただの一度もありません。8年ですよ。ただの一度も声ひとつ聞いたものがいないのに「先生はお元気です」と信じるほうが不自然だとは思いませんか?思わないですよね。思ったらバチが当たると信じてますからね。その「バチが当たる」って何を根拠に信じてるんですか?いったいどこの誰が言ったんですか?法華経に書いてあるんですか?日蓮が言ったんですか?戸田は言ったかもしれませんね。池田も言ったかもしれません。戸田や池田は仏様ですか?全知全能の神様ですか?(笑)学会員さんは何を信じているんでしょう?8年間も誰も見たことのない人間を「元気です」と言われただけで信じてしまう自分ってやばくないか?って普通なら思うはずなんですが、学会員さんは「バチが当たる」と思うと恐ろしくて考えることもできないでいるんですよね?


さて、話を元に戻します。
創価学会は決して世界に広まってなんかいません。いろんな客観的な事実がそれを証明しています。でもそんな事実など見向きもせずに「こんなに世界に広まっているほど大きな宗教団体が詐欺なわけない」と勝手に思い込んでいるのが創価学会員さんたちだということもわかりますよね?あ、わかりませんか。そうですか。
原田会長の「先生はお元気です」というのは何の根拠もない大嘘です。いろんな客観的な事実がそれを証明しています。でもそんな事実など見向きもせずに「先生はお元気です」と勝手に思い込んでいるのが創価学会員さんたちだということはわかりますよね?あ、わかりませんか。そうですか。わかるのが怖いから考えないようにしてるんですよね。いやいや、自分で考えないから、自分が考えてないことすらわからないんですよね。

ということで、今回のテーマは「自分で考えるとバチが当たるから怖いと思っている学会員さんへ」とさせていただきます。前々スレで「創価をやめてバチが当たりましたか?」というテーマにたくさんの創価経験者が全員「創価をやめてもバチなど当たりませんでした」と断言されました。当たり前です。創価は詐欺なんですからバチもへったくれもありません。でも学会員は創価は正しい仏教だと信じていますから、バチが怖くて自分で考えることすらできなくなっていて、自分で考えることができなくなっているという自覚も持てなくなっています。ちなみに仏教に日蓮本仏論もなければ罰論もありません。さらに創価学会は仏教ですらありません。


新入信者が激減し、従来の会員も高齢化し数も少なくなっている。もはや衰退の一途を辿るしかない今の創価学会の最後のあがきが「創価は世界に広まっている」「先生はお元気です」の二つをなんとか信じ込ませてお金を巻き上げることのようです。ですから、今回はこの二つのことについて、みなさんのこれまでの体験を通じて思ったことを学会員さんに教えてあげましょう。ひとつは自分が活動してきた組織の衰退ぶりと「創価は世界に広まっている」がいかに矛盾しているかを気づいてもらいましょう。もう一つは8年間も誰も見たことのない池田なのになぜか「先生はお元気です」という言葉を信じている学会員さんに客観的事実を教えてあげましょう。そして自分で物事を考えてもバチなど当たりませんよと教えてあげましょう。よろしくお願いします。

本部幹部会という洗脳強化

前スレでは、ものすごい勢いで「創価をやめてもバチは当たらない」という創価経験者の証言が集まりました。

今回は3月31日に行われた本部幹部会の様子を紹介します。

創価脳が聞けば「創価は世界に広まって、これからいよいよ世界広布新時代の到来なのだ」「池田先生はお元気なんだ」と思わせる内容です。創価の実態を客観的に知っている私たちから見れば、これが会員の洗脳を強化して会員の創価離れを食い止めるための扇動であることは一目瞭然です。こんな子どもだましでも、洗脳された学会員は簡単に騙されるんですね。本当に気持ち悪いです。実際の話、創価は世界に広まってなんかいません。世間一般には社会性のないカルト宗教団体という認識でしかありません。でもそのような認識が当の学会員にはありません。以下に紹介する本部幹部会でも、すでに池田大作が人前に出なくなって8年が経つというのに、あたかも元気でいるかのようなメッセージが読み上げられます。これ一つとってもインチキであることは明白なのですが、学会員は疑うとバチが当たると植えつけられていますから、恐ろしさのあまり否が応でも信じようとします。決して今の池田の音声や画像が出るわけではない。そして最後に大昔の池田の若い頃の映像が流されて、なんとなく今も元気でいるかのような気分にさせる。これぞ今の創価学会会員を洗脳する手口です。創価が詐欺だと気づいた人間が読めば、そんなことはすぐにわかるのですが、悲しいかな学会員にはわかりません。今回は具体的に本部幹部会で会員を洗脳するリアルな様子を紹介することで、創価学会が宗教ではなく詐欺だということに一人でも気づいてくれる学会員が出てくれればと思い紹介します。

みなさんからのコメントは、こうした本部幹部会をはじめとした創価の洗脳の手口について、過去に自分が感じていたことなどを話していただければと思います。

なお、この本部幹部会の書きおこしをして送ってくださった現役学会員さんに感謝します。実際に本部幹部会に出席している現役学会員さんの中にも、こうして「創価はおかしい」と感じている方がいるということです。

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3月31日1時半

ただいまより世界公布新時代第32回本部幹部会北海道総会を開催いたします。
メッセージ紹介。池田主任副会長。

みなさん、こんにちは。池田先生からのメッセージを紹介させていただきます。
栄光の未来は北海道から始まる。いな、北海道からつくる。これが創価3代の師弟を貫く誓いであり、ロマンであります。わが誉れの3代城の同志が広宣流布の拡大と立正安国の勝利のりょうもうくじゅうの人材育成を晴れ晴れと成し遂げて意気天をつく本部幹部会。そして、全道を結んでの北海道総会まことに誠におめでとう。私の胸にまざまざとよみがえる戸田先生の笑顔と獅子吼があります。それは、60年前の3月記念の式典を終えた戸田先生をお見送りする青年の中に3人の乙女がいました。私が「夕張の女子部です」と申し上げると先生は「おお、夕張か」と、会心の笑顔を浮かべられました。当時、炭労事件の圧迫の中で毅然と勇気ある信仰を貫き通してきたリーダーたちです。先生はけなげな3人と握手をされながら、「夕張は青年が立つ、北海道は青年が立て」と、励まされたのです。この師弟共戦の心は脈々と受け継がれ今これほどのすがすがしい華陽の姉妹と地涌の花武者が北海道で立ち上がってくれています。本当にありがとう。戸田先生が最晩年方便品寿量品講義の締めくくりに掲げてくださった法華経の経文があります。それは、寿量品のごほんぎょう菩薩道、すなわち、仏の境涯を得るための根本の原因は菩薩の道を業ずることであると明かされた一文です。この菩薩の道の究極こそ南妙法蓮華経を信じ唱えひろげぬくことであります。そのじせん?によってたれ人なりとも仏の境涯を開くことができると教えてくださったのが、末法の御本仏日蓮大聖人であられます。この大聖人のほうい・のままに金の菩薩の道を行事手いるのはだれか戸田先生は現実の娑婆世界の真っただ中であらゆる苦悩に立ち向かいながら広宣流布に励みゆく学会員に他ならないと高々に宣言なされました。先生とご一緒に北海道を旅した折にも勇敢に戦う愛弟子たちにいつも慈しみのまなざしを注がれて「大作、この人たちこそ真の地涌の菩薩だ。尊い仏さまだよ」といわれ、そして「北海家族とともに牧口先生と私の故郷に世界一の幸福の仏国土を築いてくれ」と託されたのです。御聖訓には「心の立法?より国土世間もいったい?することなり」とおおせであります。仏法の生命哲理の眼で見れば、様々な国土の違いも心から出てきます。ゆえにどんな境遇にあっても妙法を受持するならば、今いるその場所でわが心を変革し、人間革命の挑戦を起こすことができる。そして、一人から一人その波動を広げながら身近な家庭を変え地域を変え社会を変え國土までも変えていける、この壮大なる実験証明を我ら創価の師弟はいずこにあっても示しきってきました。世界はますます不安と混迷の闇を深めています。だからこそ、我らは大聖人の仰せどおり苦楽共に思い合わせて題目を唱えぬき、日々心にだんにょ?の太陽を昇らせて希望の光、英知の光、平和の光をかくかくとはなっていこうではありませんか。その意味において、思い出深き厚田の戸田墓園開園の折、ともどもにやくしあった?三つの指針を改めて確認しておきたい。第一に自身の人間革命を根本に。第二に地域に友好、信頼の拡大を。第三に一家一族の信心の継承、そして後継の育成を。との三点です。毎年桜前線が日本列島を北上するやまきの中で戸田先生の像を彩る八千本の桜が咲き誇るのは5月の上旬です。4月の二日から5月の3日へ創価桜の対話の花、家族の花、人材の花をいよいよ爛漫と咲かせゆく歓喜に踊る花の旅を皆で心豊かに決意しあって私のメッセージといたします。わが不二の青年部よ。厚田村の歌のごとく、「正義は断じて勝て」との創価の父母の祈りにこたえて大きく明るく朗らかに前進してくれたまえ。
以上。大変におめでとうございました。

挨拶。くさか北海道長、小松婦人部長。
男)みなさん、こんにちは~~。3代会長由縁の北海の天地で広布拡大に走りゆく世界一の三代城を???皆様、御元気ですか~~。
女)池田先生、奥様に温かく見守っていただき、本日の本部幹部会を北海道総会として盛大に開催することができました。先生、奥様、本当にありがとうございま~す。
男)寒風をものともせず、吹雪に胸張る全道の同志の大奮闘のおかげで北海道は一昨年、昨年と2年連続の世帯増を達成、その勢いはとどまるところを知らず、本年も3か月間で正義証明の3代城らしく100人を大きく超える法華講を救済、そして、地区一のご本尊流布を見事に達成し、3年連続の世帯増へ爆発的に勢いを加速させる中で本日を迎えることができました。本当におめでとうございま~す。
女)「そだね~」
婦人部と女子部は本日を目指し、3代城サンフラワーウルトラ大作戦と銘打ち婦女一体で前進してきました。婦人部はウルトラの母として、「女子部はわが娘と」との想いで一緒に折伏に走りました。その中で、昨年の11.18に入会した女子部員が今月さっそく自らの友人の入会決意を勝ち取るなど、全道各地で女子部の新入会メンバーが大活躍しています。
男)北海道は我が家で一世帯、私が一世帯を合言葉に全員が青年の気概に燃えて対話に打って出ています。その先頭を走る男子部は昨年の3倍にあたる750人の男子部大学校一期生を輩出。中でも函館総県は昨年の6倍を超える大学校生が出ました。そしてまた東京23区の約10倍にあたる広大な地域に18支部が点在する稚内北斗圏最北端の圏では厳しい環境の中男子部として初めて、部?いちの弘教を達することができました。
女)小説新人間革命第13巻北斗の章には50年前の伝統の年の九月、その稚内への初訪問の様子が綴られています。「北海道はこの北斗七星のように広宣流布の永遠なる希望の指標であらねばならぬ」このご指導通り全国全世界の希望の指標と輝き続けるべく青年を先頭に壮婦拡大の上げ潮を三代城の天地から巻き起こしてまいります。
男)本年は、1973年昭和48年先生から広宣流布は北海道から、北海道を学会健児の手で世界一の理想郷にとの永遠の指標が発表されてから45周年。そして50周年を迎える2023年への5年間こそ、我が北海道にとっての勝負所であり、まさにごううん?の5年間であります。後日より世界公布は北海道からとの大いなる決意に燃えて弘教人材、青年、聖教の拡大にさらにまい進してまいりたい。さあ、北海道の皆さん、巌窟王のごとき不屈の折伏精神で本年を3代城栄光の年にそして広布の自分史に残る私にとっての栄光の年にしてまいりましょう。
三代城の皆さん、
男女)頑張りましょう。

ここで、代表の方に活動体験を披露していただきます。
札幌牧口総県男子部総県主任部長村田こうじさん。
みなさん、こんにちは。札幌牧口総県の村田こうじと申します。よろしくお願いします。
私は道内屈指の果物の産地??郡??町で果樹園を営んでいます。わが村田果樹園は明治17年の創業で私が6代目です。3ヘクタールの農地ではイチゴ、サクランボ、ブドウ、りんご、梨、プルーン、ブルーベリーなど春から秋まで様々な果物が実ります。この果樹園を継ぐのを決めたのは今から4年前のことでした。平成8年に高校を卒業した私は都会暮らしにあこがれ、実家を離れて専門学校に進学、卒業後は札幌市内の企業に就職し、実家に帰る気は全くありませんでした。今が楽しければそれでいいと、仕事が終われば友人の家にたむろ、ススキノで朝まで飲み歩く日々、生活は乱れ、勤務態度もいい加減で上司から叱られることもしばしばでした。そんな暮らしが3年も続き、さすがに将来への不安を抱き始めたころ、友人からドライブに誘われました。「ちょっとここに寄ろう」といわれた建物の看板には「創価学会北海道文化会館」と書いてありました。その日以来「宗教なんて関係ない」と反発する私を友人は何度も会合に誘ってくれました。その熱心さに心を打たれ、自堕落な生活を変えられるのならと入会を決意。平成15年25歳の時にご本尊をいただくことができました。「始めたからにはとことんやってみよう」と腹を決め、勧められるままに創価班大学校にも入校しました。実は当時学会に入会したことを家族に打ち明けられないままでした。年末に帰省した時、思い切って話すと団らん中の家族全員が凍り付きました。偶然、居間のテレビからは「そうかがっかい」と、CMが流れ始めました。席を切ったように父も母も猛反対。私は御書で学んだ通りだ。まずは両親に理解してもらえる自分に成長しようと深く決意しました。自身の成長をかけ、折伏にも全力で挑戦しました。しかし何十人にあたっても対話が実ることはありませんでした。大学校の卒だんをも空前に控えたある夜題目をあげていると突然大阪で就職していた妹から、電話があり、泣きながら悩みを打ち明けられました。男子部の先輩に話すと「すぐに会いに行くべきだ」と飛行機で一緒に大阪まで着いてきてくれました。真心がつうじ、妹は入会を決意、初めてのご本尊流布をできることができました。職場でも、徐々に信頼を取り戻し、数年後にはあらゆる部署から引き抜きを受けるまでに。特別表彰も3回いただきました。男子部でも札幌しろいそ総区で部長から総区男子部長まで務め、北海道で模範となる弘教の戦いをさせていただきました。平成25年には女子部だった妻と結婚、信心でこんなに人生が充実するのかと感謝の日々を過ごしていました。そんな矢先妹が事故に遭ったとの連絡がありました。5日間の意識不明ののち、奇跡的に命はとりとめましたが、脳には重い障害が残りました。さらに半年後、今度は父が不調を訴えました。医師の診断の結果はパーキンソン病。農業を続けるのが困難になりました。歴史ある果樹園がこのままではなくなってしまう。実家に戻るべきか悩みに悩みました。ありのままを妻に打ち明けると「自分の信じた道を歩むべき」と背中を押してくれ、「親孝行する時は今しかない」と果樹園を継ぐことを決意しました。子供のころから、身近に接してきた果樹栽培ですが、見るのとやるのでは大違い。厳しい重労働に体は悲鳴をあげました。しかも果樹は繊細で樹木の剪定ひとつをとっても少しの違いで果物の品質も収穫量も大きく変わってしまいます。父から厳しい薫陶を受けながら、地域の農家の方にも教えを請い、さらには専門書を読み漁り、懸命に技術を身に着けていきました。ようやく仕事に慣れ始めた一昨年秋、大型台風が果樹園を襲いました。手間暇かけた果物が一夜にして無残な姿になっているのを見て自然の厳しさを痛感しました。しかし、こんな時こそ信心で立ち上がろうと題目をあげにあげ、一層丹精込め栽培に取り組みました。妻も札幌でもデパート勤務の経験を活かし、果樹園に併設している直売所を担当。店内を明るく変え、ワンコインの果物詰め放題企画を始めるなど、販売にも工夫を重ねました。こうした夫婦二人三脚の努力が実を結び、昨年は順調に収穫が進みました。果樹園もテレビや雑誌で取り上げられ、果物狩りは連日多くのお客様でにぎわい、売り上げも2倍になりました。農業の後継者不足が叫ばれる中、近所の方々も若い夫婦が来てから、活気が出たねこんなにも変わるんだね。と、喜んでくださっています。我が家の宿命転換も進みました。社会復帰は無理といわれていた妹が医師も驚くほど回復、地元の企業で働けるまでになりました。父も体に合った薬が見つかり、思いの他、病状も進行せず、今も一緒に畑に出ています。さくねん、12月には待望の長女も誕生、数々の実証に感動した母は本年2月に入会することができました。3・11の世界青年部総会には妹も参加、その日の夜には父と祖母も含め、初めて家族全員で勤行することができました。今日は妻も母も参加しています。組織では今年1月に発足した男子部大学校の総研事務局長に任命されました。この冬は豪雪に見舞われましたが、先輩への恩返しの思いで港町から山奥まで21市町村に点在する64人を一人一人徹して激励に歩いています。仕事では冬の間、最も大切な果樹の剪定に取り組みました。人と同じように同じ果樹でも元気な木、弱っている木と個性は様々です。だからこそ、木と真剣に向き合い、一本一本に題目をしみこませました。いよいよ北海道の長い冬があけます。家族とともに大切な大学校生とともにどこまでも励ましあい、必ずや処理の花を咲かせていく決意です。大変にありがとうございました。

(音声紹介は無く映像に名前が書かれた三人が話始める)

男)北海道男子部は部一の弘教を大きく突破、世界青年部総会から2週間で450の拡大を成し遂げ、本日を迎えることができました。
女)3・16に結成された池田華陽会11期生は昨年を150名以上上回る近年最大となりました。
男2)笑笑三代城青年部は拡大に次ぐ拡大で3年連続世帯増?突破口を開き、愛する北海天地を大発展してまいります。
女)池田先生は戸田先生のふるさと厚田村で小説人間革命の執筆を決意され、若き日の戸田先生の姿を思う浮かべられながら、厚田村の詩を綴られました。
男)厚田の浜で若き池田先生に「君は世界の広宣流布の道を開くのだ。この私に代わって」と、世界公布を託されました。「ゆけと一言、武士の唄」その歌詞をきくたびに師弟の魂が燃え上がります。
男2)池田先生。決意を込めて青年部で「厚田村」をうたいます。

伴奏、歌唱

司会)ありがとうございました。

ここでSGIの代表の方に活動体験を披露していただきます。
台湾OOO副壮年部長よろしくお願いいたします。
みなさん、こんにちは。台湾創価学会の副壮年部長OOOです。よろしくお願いします。
私は1980年に道鏡宇世の折伏で入会しました。この同級生は優しく聡明な女性です。今は私の妻になっています。1992年、沖縄研修道場で開催された第一回アジア総会では池田先生との忘れえぬ出会いを刻みました。野外での交換会。私たちは台湾の伝統舞踊を披露しました。無我夢中で演技を終え、先生のいらっしゃる方を向くとなんと先生は私たちが事前にお届けしていた台湾の民族衣装を身に着けてくださっていました。感激し思わず駆け寄った私の手を先生は強く強く握ってくださいました。どれほど先生が台湾の同志を思い続けてくださってきたのかこの一瞬で深く感じることができました。それからは台湾総区にすべてをささげる決意で戦い、実証を示そうと仕事にも全力で取り組みました。学会活動を通して成長すればするほど、それに比例して会社でも重責を担うようになり、残業が続き学会活動に参加すること自体が大きな挑戦となりましたが、ここ台湾創価学会の男子部長青年部長として、必死で公布の最前線に身を置き続けました。難しい仕事にも学会で培った負けじ魂で挑み続け、勤続31年、現在は本社の重役に就任。会社も台湾屈指の乳製品メーカーとして空前の売り上げを続け、大きく発展しております。信心の偉大さを実感してきた私は未入会の両親にも仏法対話を続けてきました。しかし、母は私の分までお前が祈っておくれ。というばかりでした。そんな両親も祖母の葬儀をきっかけに地域の学会員の温かさに触れ入会を決意。24年越しの折伏が実りました。いま、母はもっと早く自分で祈ればよかったと言っています。最愛の娘二人も公布の庭でそだち、長女は4年前に弁護士をつとめる男子部と結婚。二人のかわいい孫も誕生しました。次女も地区リーダーとして公布の第一線で戦っています。優しくて聡明な我が家の太陽の妻も6年前には癌との闘病を見事にうち越えて現在は区婦人部長として同志を暖かく照らしています。一家和楽の信心に感謝する毎日です。本日は娘婿も参加しております。
本年は台湾広布55周年の佳節です。1963年1月27日台北の空港に降り立たれた池田先生は草々の同志を励ましてくださいました。本当の勝負は30年40年先です。「冬は必ず春となります」と。当時、台湾では戒厳令が敷かれ、この3か月後には組織に解散命令が下されました。私が入会した当時でも法人は認可されておらず活動には困難が付きまといました。しかし、良き市民たれとの先生の指針を胸にひとりひとりが使命の場所で歯を食いしばり粘り強く信頼を広げてきました。1990年に、待望の法人認可を受けてからはいっそう、平和、文化、教育への貢献に全力で取り組みました。この緻密な戦いが今大きく花開いています。本年3月原田会長の台湾訪問の際にOO県から池田先生に名誉県民賞が贈られました。これによって先生には台湾全土の全市、全県の名誉市民、県民に就任いただくことができました。同月、チリ?パリ大学からの名誉教授によって台湾の学術機関から先生に贈られた名誉称号は14を数えるまでになりました。さらに台湾創価学会としても社会団体OOO貢献賞金賞をはじめ台湾行政院財政部が授与する最高の賞を20回連続で送られるなど社会貢献は高く評価されております。
また、3月11日の世界青年部総会では台湾でも48会場で同時中継され1万257人の青年部が意気軒昂に集いあいました。先生がおっしゃった通り台湾には今勝利の春が到来しております。これからも先生のご指導通りに戦い、栄光の創立100周年となる2030年を台湾の全力勝利で荘厳していく決意です。先生、ありがとうございます。

会長指導、原田会長。
世界公布新時代、第32回本部幹部会、並びに北海道総会まことにおめでとうございます。
本日は5か国地域から80人のSGIメンバーも参加されております。遠いところようこそお越しくださいました。心より、歓迎申し上げます。
過日の世界青年部総会におきましては壮年部婦人部の熱烈な応援によって見事に大成功3・1660周年を勝ち飾ることができました。まことにおめでとうございます。池田先生はご指導くださっています。何百人、何千人の人が集う大きな会合も元気が出るし、勢いがついていいでしょう。しかし、本当に大事なのは小単位での一人一人との懇談です。それが一切の根っこになっていくからなんです。小単位での語らいを根とするなら、大会合は枝葉の茂る幹です。大会合がいかに盛り上がっていても根である小単位での語らいがしっかりできていない組織はもろいものです。本当の戦いはここからです。今回をきっかけにどう一人一人を世界公布新時代建設の主体者へとはぐくんでいけるのか、毎日が3.・16との決意で地道にかつ着実に訪問激励にあたっていきたいと思います。今、各地で弘教が勢いよく進んでいますが、私には仏縁の拡大という点で忘れられない池田先生の戦いがあります。それは、池田先生が1996年コスタリカを初訪問された時のことであります。4日間の滞在中は分刻みのスケジュールでした。到着した翌日にはフィギョレス大統領と会談し、その後、SGIメンバーとの交換会に出席。三日目には中南米で初の開催となった「核の脅威展」の開会式でスピーチ、さらに中南米10か国の同志が集っての代表者会議に出席、四日目には大統領と滞在中二度目となる会談。宿舎を出れば激闘に次ぐ激闘の瞬間瞬間でした。せめて、宿舎に戻られたときくらいはお休みいただきたい。こう私ども随行員は思っておりましたが、池田先生は違いました。プールサイドで仕事をしている人や、荷物を運んでくれている人などとにかく先生は見る人みる人に「ご苦労様」「ありがとう」と自ら声をかけられました。そして、笑顔で答える従業員たちにカメラを向け、シャッターを切られるとすぐさま写真を現像するよう指示され、数時間後には出来上がった写真を従業員に届けて差し上げるなど激励に次ぐ激励は宿舎でも間断なく続けられたのです。池田先生はいわば、国賓のような存在です。しかも、超多忙な毎日です。しかし、先生に垣根は一切なく、一人の人を人として本当に大切にされるその先生の心が従業員の皆さんの心をうち、心をつかみました。最終日にホテルを出発されようとしたとき、なんと受付、ボーイ、ドアマン、清掃員、シェフに至るまでたくさんのホテルの従業員がロビーに勢ぞろいし池田先生を見送りに来られたのであります。オーナーに命じられて集まったのかと思ったのですが、聞けばそうではありませんでした。皆さん、先生に感謝の思いを伝えたい、そのために自発的に見送りに来たというのです。それは映画のワンシーンのような、感動的な一コマでありました。池田先生は小説・新人間革命で綴ってくださっています。広宣流布の使命に生きる私どもの振る舞いは一切が下種へとつながっていかなければならない。つまり、日々の学会活動はもとより毎日毎日の生活の姿や行動がすべて妙法の種子を植えていく大切な作業であるということを自覚していただきたい。ゆえに、信心していない人に対してもまた、現在は信心に反対であるという人に対しても幸せを願い、大きな広い心で笑顔で包み込むように接して有効に努めていくことが大事です。それが仏円を結び、広げていくことになるからです。このような御指導でございます。4月から、受験の申し込みが始まる教学部任用試験も仏縁拡大への最大の最高の機会です。私たちは自らの振る舞いと通し、また勇気の対話を通して縁するすべての人に仏の種を植えてまいりたい。日蓮大聖人の仏法は下種仏法です。妙法を聞いて相手が発心する発心下種も相手が話は聞いたものの発心しなかった??下種もいずれも相手の生命に妙法の種をまいた点では全く同じです。ゆえに、折伏は相手ではなく自分です。信心する、しないは相手の都合、信心を語る、語らないは自分の都合、この自分の都合がすなわち勇気でありまうす。どうせ、相手が入会しようか、しまいが、聞こうか聞くまいが、自分が勇気を奮いだした分だけ功徳もまたあるのです。北海道の方面歌「三代城の歌」の前身である「ああ、共戦の歌」を池田先生が1978年に贈ってくださった当時私は北海道総合長でした。出来上がったばかりの歌詞を見せてくださりながら、先生は語られました。「支障が見ておられる。勝利を待ってくださっている。」というのが私の力の源泉なんだ。師弟共戦とは弟子が戦い、勝って、師に勝利を報告することだと私は決めてきた。今もその思いで戦っています。さあ、4・2から5・3へ、私たち池田門下の弟子が戦い、勝って、先生に勝利をご報告してまいろうではありませんか。以上でございます。

(池田大作の若い頃の映像が流れる)
先日ある財界人が、ともかく創価学会というのは何があっても???。すごいことだと。もう、何十年間、???全部波を押しのけて?戦っていると、?素晴らしいことだと。よく頑張ってくださいました。ありがとう。(拍手)
仏のことを??????。したがって、立派な最高の幸福の根底は何があっても人間として競っていく??ていく、その人にはかなわないんです。もうなんでも幸福幸福幸福の内容???いっぱいありますよ。何があっても恐れない。何があってもぶれない。ま、そのあとに?んだリ、よく忍びながら、生き抜いていく。生きて生き抜いていく。戦いぬいていく。なぜ、三世永遠の幸福のためです。三世永遠の勝利のためです。したがって仏になるためです。そのために今世がある。柔道であろうが剣道であろうが相撲であろうがピアノであろうが、なんでも修行のない耐えて耐え抜いて練習しないような修行なんてないよ。まずない。勝つためには修行だ。あらゆる点で耐えながら、その道を進めぬいて技を磨くとか学を磨くとか、ということではないですか。道理は。やりましょうよ。ね。創価?のは、生き抜き勝ち抜き永遠にその道を歩むことだ。こういうことで行きましょう。どうだ。(ハイ)
牧口先生はノーベルの有名な言葉を引いてこういわれる。「財産は相続される。財産、遺産というのは相続される。幸福というものの相続は不可能。幸福は誰からも与えられない。誰も幸福を与えることはできない。幸福は自分自身が創造するものだ。ね。自分自身で決める。ゆえに牧口先生は幸福を創造できる人間、創造性のある人間、価値を創造できる人間これをつくろうと。仏法も同じです。それで牧口先生はしからば、どうすればいいか、それで教育と信仰を通して自分で幸福を創造できる人間をつくる以外にない。永遠にその解決はできない。以外に教育革命以外にないとされて実践なさった。しかし、もっと、根本的にないか。宗教革命しかない。それが私どもの創始者である牧口先生の結論です。実践です。したがって、人間をつくる、人間革命以外に幸福はない。とこうなるわけであります。ゆえに。誰かの力で幸福なんてとんでもないことだ。というおすがり信仰それはもう牧口先生もはじめから、真正面からの反対なんです。幸福は誰からも相続できないからであると牧口先生は何回かこう結論為されています。人生はだれしも生老病死と闘い、妙法だ、生じ即涅槃の法理、生じ苦しみをそのまま仏に、多くの境涯をを開いていけるという法則、有難いことだ。大聖人もしたがって絶対のカオ?があることはこの法理からわかるし、確信しなければ損です。当然、我々は凡夫ですから、悩みとか病気とかいろいろあるけれどもしかし、同じその病気になったり何があっても同志が祈ってくれる。こんな有難いことないですよ。こんな人生にとって喜悦はかりない安全の軌道を歩んでいける世界は世界中どこを探してもないと確信しますが、どうですか。大聖人はある???でこう、あなたがこの病気にかかったことについてある人から報告がありました。私は大聖人はあなたの平癒を回復を日夜朝暮に法華経に申し上げ、祈り、朝暮、朝な夕なに青天に大空に日天、月天に向かって訴えております。大きいですね。空。晴天。青い空ですよ。あなたの病気が治った。よかった。今日聞きました。これほど喜ばしいことは私はありません。これは本当にいつくしんでいつくしんでね。よかったね。よかった。励まし、喜んでくれる。詳しいことは、お会いした時にまた聞きましょう。語りましょう。もう、本当に自愛の言葉、お会いしたら語りましょう。ぜひ、報告してください。聞きたいです。こういう、ご??です。病気、当然これは本人にとっては重大問題です。その重大問題を大聖人はご自身も同じように重大問題ととらえ、?祈る、何とか、天か天に向かってこのお心を拝しながら大切な会員に真剣に祈って守ってあげるこれが創価学会です。だから、ここまで発展したんです。何があってもびくともしないです。したがって信心の根本。何度も申し上げますが、祈りです。自分の祈り、ひとに対する祈り、具体的な祈りじしの根本これも祈りしかない。指導の根本これも祈りです。ききょうの根本これも祈りです。大聖人は病気が快復したという報告を聞かれた。間髪を入れずその日のうちに手紙を書かれた。すぐ励ましの言葉を。間髪を入れずに。迅速そのもののおん??。学会が???すぐに反応してすぐに手を打ってすべてを訴える。これで??大きくなった。?全部報告をきいたらすぐに反応してあげることが?反応?わかった、わかんない、反応、わかった、すぐに手を打つ、原則です。これがある間、学会は栄える。その人も成長します。おお???救います。これはもう一事が万事です。一番の根本です。商売も同じ。国も同じ、会社も同じ、反応のいい組織は伸びています。反応の悪い組織は絶対伸びてない。学会にあってもスピード。こういうふうに言った人がいるけれどもその通りだ。全員が頑健な、頑健にして健康にして長寿の命のね、ご本尊から祈っていただいてください。???そして、無量の知見が湧くようにご本尊に祈ってもらってください。お願いしますよ。????悠々と勇んで自由奔放にまた、行動し戦い、指揮をとっていただきたいと、心からお願い申しあげます。ありがとうございました。ありがとうございました。

(画像切り替わる)
さあ、全員で方面歌「三代城の歌」を大合唱してまいりましょう。

以上を持ちまして本部幹部会を終了いたします。

映像終わり。
以上を持ちませて本部幹部会の同時放映を終了いたします。
お題目三唱をOO部長の導師で行います。

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以上です。

こうしてみると、先日の世界青年部総会とほとんど変わらないですね。違うのは司会をお笑いタレントにしたところぐらいでしょうか(笑)いったいあの総会は何だったんだろう?と疑問に思う学会員も多かったんじゃないでしょうか。

創価をやめてバチが当たりましたか?

おかげさまで今月の10日に700万アクセスを達成することができました。今日はそれから10日経ちますが、早くも今日10万アクセスになります。今回の700万アクセス達成を機に、ぐっとアクセス数が増えたのは、やはり世界青年部総会のおかげだと思います(笑)まるで創価が詐欺だと訴えているこのブログを多くの学会員に知らしめるために、わざわざ総会まで開いてくれた創価学会最高幹部の皆さんに感謝です(笑)

学会員さんが一般の人たちに創価を宣伝するたびに、その人たちは速攻ネットで創価を調べるでしょう。「創価学会」をググれば、必ずその下にこのブログのリンクが現れます。そこには開口一番「創価学会は詐欺です」という文字が目に飛び込んできます。見た人は「え?」と思うでしょうが、そこに書いてあるのは、実際の創価学会経験者の実体験。それもすでに27,000以上ものコメント数。そのほとんどが「創価学会は詐欺です」ということを裏付けるための事実が書いてあるわけですから、これを「嘘だ」と思う方が無理です。100人や200人が言ってるんじゃないんです。そしてそんな創価経験者のコメントに、すでに700万ものアクセスがあり、毎日毎日7,000以上ものアクセスが続いているんです。もちろんそんなブログはここだけではありません。創価に洗脳されていない普通の人が見れば、創価が詐欺かどうかは一目瞭然です。一般の人は創価に興味なんかありませんから見ることもないでしょうけど、学会員から入会してほしいなどと言われたら、とりあえず「創価って何?」と思って調べます。だから、学会員が会員を増やそうとするたびに「創価は詐欺」ということが世間に広まることになります。今の学会員さんは折伏すればするほど、選挙活動すればするほど、一般世間に「創価は詐欺」ということを広めることになるんです。いわば「逆広宣流布」です(笑)。学会員さんは折伏しているつもりでも、創価を広めるどころか、創価が詐欺だという真実を広く世間に公表することになるんですよね。それはぜひ頑張ってほしいですね(笑)

もうそんな時代になったということです。創価はもう衰退するしか道はないんです。折伏なんか成り立たない。だから新入会員といえば、創価脳を親に持つ新生児が無理やり入会させられるか、ネットを知らない老人がわけもわからず入会させられるか、たまに人生に落胆して破れかぶれになった人が藁をも掴む気持ちで入会するかぐらいです。

学会員さん。今更ですが「ネットはデマ」とかが通用するのは創価脳の人たちだけです。一般人に「ネットがデマ」とか言っても笑われるだけですよ。もう完全にそんなウソが通用するような時代じゃないことすら理解できないのが創価脳なので仕方ないんですけどね。

この頃つくづく思うのは、学会員さんが「創価は詐欺」ということに気づかないのは、本当にバチが怖いからだということです。いくら活動をやっても幸せになれない。いいことない。それは実感していても、その理由を自分の信心が足りないからだとか、お題目が足りないんだとか、一瞬でも御本尊を疑ったりしたからだなどと、みんな自分のせいにしている。この信心に力がないなんて思おうものなら、どんな恐ろしいことが起きるかわからない。怖くて考えることすらできない。だいたいそんなパターンですよね。いくら真面目に活動しても功徳がないことを実感していても、それを自分のせいにすることで、この信心に間違いはないと安心するしかない。というか、実際はバチが怖くてたまらないんだと思います。学会員にとって功徳がないことよりもバチが当たることの方が深刻な問題なのだと、この頃は特に感じます。

逆に言うと「創価を疑ってもバチなんか当たらない」ということがわかれば、もっと簡単に脱会できる人が増えるんじゃないかと思いました。創価脳の親が我が子に信心させるために「信心しないなら縁を切る」とまで言わせるのは、我が子の幸せを願う親としての気持ちなのでしょうが、実は本人が気づかないまでも、信心しなかったら子どもが不幸になるという恐怖。そして我が子を信心につかせることができなかったために自分までもが不幸になるという恐怖のために、あそこまでのことを我が子に言ってしまうのではないかと思うのです。

学会員さんは「この信心に出会えて幸せです」などと表向きは笑顔で言いますし、そういうことで自分をも無理やり納得させようとしていますが、心の中ではバチが当たりやしないかと恐怖心でいっぱいなのだと思います。

そこで今回のテーマです。以前も同じようなテーマを立てましたが、ここにきてあらためてこのテーマでいきます。

『創価をやめてバチが当たりましたか?』

とさせていただきます。これはぜひ多くの創価経験者の方にお答えいただきたいです。数が多ければ多いほど説得力があります。もちろんこれまでここにコメントされた方のほぼ全ての方が「バチなんかありませんでした」と答えられています。でも、バチの恐怖に怯えている学会員さんには、いくら言っても言い足りないと思います。なので、普段ロム専の方でも「創価をやめてもバチはありません」と一言でもいいですからコメントしてほしいんです。学会員さんの心の奥にある恐怖心を取り除いてあげてください。そうすれば、創価脳の学会員さんでも今までよりもっと自分で考えることの不安を少なくできるのではないでしょうか。学会員さんは自分で考えるとバチが当たると教えられていますので、そこを少しでも取り除くことができれば覚醒への扉が開くと思うのです。

『創価をやめてバチが当たりましたか?』

当然ですが、バチなんか当たるわけがないんです。そもそもただの詐欺ですから。宗教じゃないんです。そして本来の仏教での「バチ」という概念はそんなものではありません。学会員さんは完全に「バチ」という嘘で思考停止にされてお金も時間も際限なく奪われているだけなんです。でもそんなことをいくら理路整然と説明したところで「バチの恐怖」があっては考えることもできないんです。

だからまずは「バチはない」ということをわかってもらうことが先決なのではないかと思いました。実際に創価をやめてバチが当たったりしないことを、ここでたくさんの証言があれば、多少なりとも自分で考えることができる学会員さんが増えるのではないかと思います。今回は皆さんの「バチはない」という証言の数にかかっています。どうかよろしくお願いします。

また、ダイナムさんが実施されている脱会座談会に参加されている現役の学会員さんに向けての皆さんからのメッセージをお願いします。

もしもしダーハラ会長さん

みなさん、前スレでの700万アクセス達成についてのお祝いのコメント、本当にありがとうございました。3日前に立ち上げたこのスレッドですが、すでに213件ものコメントをいただきました。本当にありがとうございます!昨日までの3日間のアクセス数が43,540です。
しかしながらこの数にどんな意味があるのか、創価脳には理解できないでしょう。創価学会が世間からどんな風に見られているかもわからないのが創価脳です。わからないからこそ今でも創価が正しい宗教だと信じて疑わないのでしょう。なぜわからないのか。いつも言ってますが、自分で考えることができないから。というより、自分で考えることが恐ろしくてたまらないからできないというのが正直なところでしょう。かつての私もそうでしたから実感としてわかります。創価脳は他人には決して口にしませんが、実際はいつも「バチが当たりはしないか」と怯えています。ちょっと悪いことがあったら「信心がおかしくなってるんじゃないか」と自分を疑います。自分を疑うことはできても、信心そのものを疑うことは怖すぎてできない。ましてや正しい宗教を実践しているのに、なぜそんなに怯えていなければならないのかと言った疑問も浮かばないほど、自分で考えることができなくなっているということでもあります。
人間誰しも嫌なことは考えたくないし、いつでも幸せでいたいという気持ちは、よほどのことがない限りは共通していると思います。特に宗教に興味のある人、または進んで信仰をしている人は、信仰自体に人生を変えていける力、特に良い方に変えていける力があると信じているからこそ実践するのだと思います。それが宗教によって一神教的な全知全能の神様のような存在を信じているのか、多神教的な世界観なのかの差はありますが、いずれにせよ抗うことのできない力によって自分の幸不幸が決められているような気になっているのは確かです。創価脳の頭の中にある御本尊というのは、一神教的な、いわば強大な力を持つ神様の機嫌をとることが幸せになることだと言った感じで捉えているようにもいます。もちろんその時点で仏教とは全く違うものなのですが、そんな『御本尊様どうか私を幸せにしてください!題目もたくさんあげます、新聞もたくさんとります、折伏だってします、公明票も選挙違反してでも集めます。だからどうかこの私に功徳をください〜!』というのが多くの創価脳の祈りだと言えます。なぜ新聞(新興宗教の会報)にお金をたくさん使ったり、公明党の票を頼んだりすると『御本尊様』が幸せにしてくれるのだろうかと言った疑問も、それに対する回答も求めない。何しろこれをやれば幸せになれる、というよりこれをやらなければ何もしないよりも不幸になると恐怖に震えているのが創価脳ではないでしょうか。そうした「幸せになりたい」と願う気持ちを利用して思考停止にしてお金を巻き上げ、結果として人を不幸にしているのが創価学会です。
創価学会は宗教ではなく詐欺だ。たとえ宗教であったとしても、ペラッペラのカラーコピー用紙に呪文を唱えたら誰よりも幸せになれる、しなかったら不幸になる、なんて信じている時点で頭おかしいんです。そしてこのブログにはそれを実践してきて、やはり創価は詐欺だと実感した方の声がすでに何万と集まっているという事実。この事実を前にしてもなお「創価学会は世界で唯一正しい宗教で、今は世界中が認めて広まっている」と信じて疑わないのも頭おかしいやつでしかありません。騙されていることに気づかない。気づけない。気づきたくない。恐ろしい。それが創価脳の姿ですよね。
それがどうもここ最近は違ってきた気がします。昨年末から創価の様子が随分と変わってきたように思います。こっそり会則を変更したり、創価学会仏とか、会憲などと言ったわけのわからない決まりを突然発表して会長一人に教義も含めたすべての権限を与えるような、宗教としてはありえないようなことをこっそりやるようになりました。創価脳には何が何だかわからないのでしょう。そして今度の世界青年部総会。創価にとって3月16日という最重要の日を記念した会合なのに、そのお粗末さと言ったらあきれ返るほどです。もちろん池田大仏が姿を現さないこともさらりと受け流し、3.11に行うことの意味もなんとも考えていない。異様なほどのあまりのお粗末さに私は「おや?」と思っているところです。世界青年部総会と名前は大きいですが、そのHPはとってつけたように貧相なもので、制作会社に作らせるのではなく、完全にほぼ素人が作っています。内容もほとんど既存のページのリンク集でしかなく、地域別アピールの動画も完全に地方の青年部がしょうがなしに作った感じで、ど素人もいいとこでしたし、地域別と言っても北海道、東京以外の関東、東海、中部、北陸、関西、中国の動画はありません。あるのは東京、第二東京、東北、四国、九州、沖縄のみです。その中身は何人かの青年部が上から言われて仕方なく作りましたと言った、それはそれは見るに堪えないものです。3月16日から60周年という創価にとってはまたとない記念すべき日の世界的な会合が、ここまで貧弱な打ち出ししかできないということに、別の意味で不可解さを感じています。本来なら、もっと前の段階から時間とお金をかけて制作会社に見栄えのいいものをい作らせたり、ハービーハンコックやティナターナーなどの世界的なミュージシャンなども呼んで盛大にやるところだと思いますが、実際には毎月やってる本幹に司会をお笑い芸人にさせただけみたいなもので、しかも3.11なのに犠牲者の追善供養なども一切ない。
つまりですね、もはや創価は会合一つ満足にできない状況なのではないかと思ったんです。だからダーハラも本来なら悠々と会員に明るい創価の未来を思い浮かべるような話をして盛り上げるべき立場なのに、真っ赤な顔をして創価存続の危機感をさらけ出してしまったのではないでしょうか。私たちが思っている以上に、創価はボロボロなのかもしれません。創価崩壊まで10年とかの話ではないのかもしれません。

そんな気がしていた昨年末でしたが、この世界青年部総会のレポートを読んで、ますます創価崩壊は本当に間近だと思った次第です。これだけの巨大組織の長であるダーハラが、会員の前で醜く取り乱した。そう言ってもいいと思います。学会本部には連日脱会者が送りつけてくるカラーコピーと脱会届。聖教新聞の売り上げは落ちるばかり。公明党の得票数もどんどん下がる。末端組織は合併統合しなければ維持できないほど閑散としている。男女青年部の活動家は軒並み減っている。そしてこの先会員が増える見込みもない。もう「先生はお元気です」という騙しも限界にきている。かと言って自分自身には会員から何の人望もなければ指導(洗脳)力もない。こうした中で創価学会会長としてはもはやどうしようもないのが現実でしょう。

そこで今回のテーマですが『もしもしダーハラ会長さん』とさせていただきます。

先の会憲で

第9条 この会に、会長を置く。
2. 会長は、「三代会長」を継承し、その指導および精神に基づき、この会を指導し、統理する。
3. 会長は、この会の教義および化儀を裁定する。
4. 会長は、御本尊に関する事項を司る。
5. 会長は、この会の儀式行事を主宰する。
6. 会長の選出、代行および任期は、創価学会会則の定めるところによる。

とあります。

ここにきてダーハラ会長さんが何を思っているのか。先の世界青年部総会で会員に何が言いたかったのか、いろいろと聞いてみたい気がします。ダーハラくんがこのブログを見たことがあるかどうかはわかりませんが、創価学会公式HPをググれば、必ずいくつか下に出てくる『静かに創価学会をさるために|このブログには「創価学会は宗教ではなく…』のリンクがあるので、ネット監視が仕事の本部職員は必ず見ているでしょう。

そこで、今回はみなさんが創価学会会長のダーハラくんに訊いてみたいことや、言いたいことを書いていただければ嬉しいです。これだけの人を不幸にしてきた巨大詐欺組織の頂点に立っているダーハラくんが、みるみるうちに衰退の様相を見せる創価を前に何を思うのか。そこに人間として良心の呵責など一粒もないのか。ただただ今更引き返せないで立ち尽くしているのか。その心情たるや如何なものかを訊いてみたいと思いました。

みなさんも、目の前に真っ赤な顔して怒り心頭のダーハラくんがいたら、どんな言葉をかけるか想像してコメントお願いします。

もちろんいつものように、テーマとは関係ないことでも大いに結構です。新聞やめました。脱会できました。の報告でもいいし、家族がやっと気づいてくれました。いや、その前にやっと自分が覚醒出来ましたの報告がいちばん嬉しいです。テーマには特にこだわりません。スレッドごとにテーマをつけているのは、あくまでコメントされる皆さんのきっかけでしかありません。言いたいこと、吐き出したいこと、何でもOKです!よろしくお願いします。

あ、ここからはまたいつものように、挨拶と自己紹介をお願いします。

 

祝!!700万アクセス(⌒▽⌒)

みなさんのおかげで、とうとう700万アクセスを達成できました。本当にありがとうございますm(_ _)m

創価学会が極悪詐欺集団である証拠を限りなく積み重ね続けているブログ『対話を求めて』も、この6年の間に700万アクセスを超えることができました。このブログでは100万アクセスごとに、みなさんと一緒にお祝いしました。今回の700万アクセス達成は、創価学会崩壊の鐘が高らかに鳴り響くであろう世界青年部総会のまさに前日であることに、なにかしら因縁めいたものを感じるのは考えすぎでしょうか(笑)まあどうでもいいんですけどね。

いずれにせよ、明日の世界青年部総会は、創価学会が確実に崩壊へと突っ走っていることが誰の目にも明らかになる日だと思われます。7年前に池田大仏が倒れてから(元本部職員であるヘナチョコ三人組が普通に言っています)創価は衰退の一途をたどり、いよいよどうにもならない状態にまできた最後の悪あがきが明日の世界青年部総会だと思います。無理やり結集をかけられた非活の学会員がこのブログにたどりついて、創価が詐欺であることに気づいたりしているかもしれません。

このところアクセス数も増えて、新しい方の投稿も毎日あります。これまでとはまた違ってきた気がしています。創価学会崩壊の決定打が今回の世界青年部総会ではないでしょうか。そういう意味でも今回の700万アクセス達成は、記念すべきタイミングだと思いました。

さあ、みなさん!このスレッドに限り、自己紹介や挨拶がなくても、たったひとことでもかまいません。創価が詐欺だと気づいた人なら誰でもコメントしてください。そしてまだ創価が詐欺だと気づかない学会員に教えてあげてください。創価にいくらお金や時間を使っても幸せになれないどころか不幸にしかなれませんよ〜!創価をやめてもバチなんかあたりませんよ〜!って教えてあげてください。そして1日もはやく創価から足を洗いましょう!って。

ということで、みなさん、700万アクセス達成!本当にありがとうございます!これから創価崩壊へとみなさんとともにさらにこのブログを進めてまいりたいと思います!

どうかよろしくお願いします!(⌒▽⌒)

下のグラフは3月11日22:20現在のこのブログのアクセス数の状況です。

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世界青年部総会から見える創価学会

3.11世界青年部総会は、みなさんから寄せられた情報によりますと、参加できるのは学会員の未来部と男女青年部のみということみたいです。壮年婦人部は会場に未来部と男女青年部を連れ出すことはあっても、会場内には入れないようです。だからか知りませんが、世界とか言ってる割にはいまいち盛り上がらないんでしょうね。外部参加を呼びかけても集まらないと判断したのか。外部を入れるとなると、創価の実態を晒すことになるからできないのか。いろいろと考えられますが、どっちにせよ池田大仏がまともに姿を表すようなことはないように思います。この世界青年部総会にどのような魂胆があるのでしょう。これで男女青年部の活動家が増えるとでも思っているのでしょうか。いやいや、最高幹部もいくらなんでもそこまでアホじゃないと思いますけどね。でもこの後に及んでのヤケクソ感はありますよね。最高幹部といえども一枚岩じゃない。最高幹部同士で醜い権力は起こしているでしょう。なんせ利害のみでつながっているだけの組織ですからね。それぞれが自分に有利なことでしか動かない連中です。まだまだ莫大な金と資産と権力を持っている連中です。

前スレのコメントにも書きましたが、今回の世界青年部総会の意図がいまいち見えてこないんですよね。ただ単に衰退の歯止めをかけるためのものであるならば、あまりにお粗末ではないか。創価はいつからこんなド素人なことをやるようになったのか。もはやそんなことしかできなくなっているのか。これでどれだけの創価脳男女青年部が騙されて勢いをつけるのか。そう考えると、創価はもうかなり末期状態ではないのかという気がしてきます。これで勢いがつけられなければ、これまで以上に衰退は加速度を増していくと思われます。まあ、どっちみち近い将来、創価は確実に潰れます。それが多少とも早いか遅いかだけの話なんですが、それも最高幹部は十分にわかっていると思います。わかっていなかったら本当のアホですよね。一般の学会員とは違って、創価の最高幹部はべつに誰かから騙されているわけではないのです。彼らが一般会員を騙しているのですから、これから先、どれくらいの会員が騙され続けてお金を差し出すかの計算ぐらいできるでしょう。そうした計算の中で、今回の世界青年部総会はどういった意味があるのか。青年部活動家の掘り起こし?現役活動家の再洗脳?青年部と壮年婦人部とのチームワークを固める?いろいろ考えても、今回の世界青年部総会が創価にとってプラスになるようなことはないと思うんですが、余計なお世話ですね(笑)

世界青年部総会まであと6日。このブログの700万アクセスもちょうどその頃のようです。SGIも含めて1200万人以上という会員数を掲げる創価学会が、現実にどれだけの男女青年部が集まるのか。創価として試金石のようなものかもしれません。そして絶対にどれだけ集まったのかを外に知られたくはないでしょう。だって新年勤行会に集まる会員の数よりも明らかに少ないんですからね。少ないどころか男女青年部と未来部だけなんですから半分以下でしょう。座談会で男女青年部だけで何人いますか?いても2、3人ですよ。今となっては青年部がいない地区も結構あるようです。

今回の世界青年部総会とは、創価学会活動家が「創価学会に男女青年部が枯渇している」という事実を目の当たりにするということです。するとどうなるか。いい加減目をさます活動家も増えるでしょう。「俺ってこんなことやってていいんだろうか?」「師匠出てこないじゃん」「そういえば活動してきていいことなんか一つもなかったなあ」「結局は友だちいなくなったなあ」「完全に婚期を逃したわ」「こんな男子部から結婚相手を見つけるしかないんだわ」「もうウグイス嬢やる女子部はいなくなったわ」「女子部長どんだけ掛け持ちすりゃいいのよ」こんな活動家の心の声が聞こえてきそうです。いや、それこそが本音なのだと思います。しかしバチがあたるという恐怖で口に出せないし、そんなことを思うだけでも恐怖に震えたりします。でももうそんな男女青年部もごっそりいなくなりました。それでも残るのはインチキ宗教に依存するしかないイかれた若者だけになるでしょう。

では今回のテーマは「世界青年部総会から見える創価学会」ということで、3月11日まであと6日。みなさんが考える世界青年部総会の予想図をお話しください。ちょうどその頃には700万アクセスになるので、その時はまた『祝・700万アクセス達成!』スレッドを立ち上げます。そこではいつもの挨拶や自己紹介なしで、なんでもいいですし、一言でもいいですのでコメントいただけると嬉しいです。創価は詐欺だということに関して700万ものアクセスになったという事実をみなさんで確認し合いましょう。と同時に、世界青年部総会の様子を見知った方はぜひこちらのスレッドでお話しを聞かせてください。

ウソで固めた本部幹部会

今月12日に関西で行われた本幹の様子をご紹介します。

録音の書きおこしですので、部分的に聞き取れなかったところはありますが、今も相変わらずの何から何までウソ八百の創価の会合の様子をお読みください。

創価はこんなもので会員を騙し、お金と自由を奪うだけ奪って地獄に引きずり込んでいるのです。

この第31回本部幹部会関西総会の音声の書きおこしを寄せていただいた方に感謝します。私も音声の書きおこしの仕事をやった経験があるので、これが大変な労力であることはよくわかります。本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。

創価が宗教ではなく極悪詐欺集団だということがわかると、こうした会合での一言ひとことがいかに幼稚で子供だましであることか、呆れかえって言葉をなくします。まず7年以上も姿を見せない池田大仏のメッセージの代読から始まります。池田大仏がどう考えてもこんな文章が買える状態ではないことぐらいみんなわかっているでしょうけど、そんなことちょっとでも口にしたらとんでもないことになるとわかっているから、表では決してそんなことは口にしないんですよね。もうこの時点で全てが嘘にまみれた詐欺団体の会合です。幹部がどんな嘘をつこうとも、それに誰一人疑いの眼差しで見るものはいない。内心は変だと思ってはいても、決して口に出さない。まるで北朝鮮です。

この会合にSGIメンバーが201人参加しているそうです。その代表としてオリビア斎藤というアメリカSGIの女子部長が登壇しています。その中でアメリカでは全米青年総会へ向けて5万人の結集の戦いをしているのだそうです。創価学会公式HPには「SGIは1200万人以上」と明記しているのですが、アメリカ全土でも5万人集めるのが「戦い」でなければできないのだそうです。残りの1195万人のSGIメンバーはどこで何をしているんでしょうね(笑)5万人といっても、一か所にSGIメンバーが5万人集まるのではなくて、それぞれの地元の会館や拠点で開催される会合に集まる人数の総数を指すんですよね。3月11日にあるという世界青年総会も、どこかの会場に男女青年部が何万人も集うのではなくて、地元の会館に男女青年部に限らず老若男女誰でもいいから集めてきてウン万人の大結集に大勝利した!などと言うのでしょうね(笑)赤ちゃんからわけのわからないお年寄りまで無理やり集めて、数だけをあたかも男女青年部が集まったかのような紛らわしい言葉遣いで聖教新聞に載せて、写真は相変わらず判で押したような気持ちの悪いパステルカラースーツの女子部と七三分けの男子部が同じ笑顔をして並んでいるところを載せるに決まってます。

ところで今回わざわざアメリカからやってきた201人のSGIメンバーは池田大仏と会えたのでしょうか?合うわけありませんよね。会ってたら聖教新聞にでかでかと写真入りで載るはずです。載らないってことはアメリカだろうがどこからSGIメンバー が来ようと絶対に会いません。名誉学長や名誉博士の称号を与えに来た外国の大学の代表団が学会本部に来ても池田大仏は絶対に面会しません。でもメッセージやら短歌などはいくらでも書けるんですね。ダーハラ会長に言わせれば「お元気です」からねえ(笑)

創価脳の学会員はいつまでこの茶番劇に騙され続けるのでしょう。

最後まで読んで欲しいとも思いません。内容には何の意味もありません。あるのは創価脳の会員を騙し、ありもしない功徳のヨタ話と、逃げないための脅し文句があるだけです。

ではこの見え透いた茶番劇をお読みください。

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2月12日(月)
13:30から

小中学生のブラスバンド演奏映像
最後に声をそろえて「先生、奥様、ありがとうございました。」

映像切り替わる
ただいまより世界公布新時代第31回本部幹部会関西総会を開催いたします。
メッセージ紹介。池田??会長
池田先生よりのメッセージを紹介させていただきます。

今再びの陣列を威風堂々と広げ行く伝統の2月の本部幹部会そして歓喜の中の大歓喜の関西総会まことにおめでとう。アメリカの若き正義の獅子の皆さん。わが永遠のふるさと関西へ本当にようこそ。見事な大拡大を成し遂げて来日してくれた201名の代表を改めて讃嘆し、そして熱烈に大歓迎しようではありませんか。
思えば、日蓮大聖人の立宗700年にあたる1952年あの2月闘争で鎌田支部が壁を破って一か月に成就した折伏が201世帯でありました。このとき、入会した縁深き方々と私も妻も66年間より、見守り続けてきました。それぞれに大功徳を受けお子さんやお孫さん方も日本と世界の公布のリーダーと活躍し行く晴れ姿何よりの喜びです。ここ関西で大阪支部の白木初代支部長が戦いを開始したのもこの2月闘争の時でした。夜行列車で東京から大阪へ旅立つ彼を私は駅まで見送り、ともに未来を展望しつつ、励ましたことも忘れえぬ思い出です。一人の折伏一人の励ましからすべては始まります。それが時とともに続々と人材の無量無辺の広がりとなっていくのが地涌の義なのであります。今日の関西総会目指し大阪、兵庫京都、市が、福井、奈良、和歌山の7つの府県の常勝家族、異体同心の虹のスクラムを組んでいまだかつてない大折伏の金字塔を打ち立ててくれました。愛する関西の一人また一人久遠より誓いの友を呼びいだして新たな希望の大行進が始まっています。ますます、諸天の歌も色冴えてこれからどれほど幸福と栄光の物語が綴られゆくことか私の心は高鳴ります。本当におめでとう。本当にありがとう。かつて戸田先生が私に送ってくださって和歌を今日はそのまま不二の朋友にささげたい。わが弟子が折伏業で築たる錦州城を仰ぐうれしさ、と。ここで大聖人が大切にされ牧口先生、戸田先生が震撼に染められた法華経の一説を拝したい。すなわち、太陽と月の光明がもろもろの闇を除くことができるように妙法を授自し、弘通する地涌の菩薩は世間の中で行動して至上の闇を滅することができる、との宣言であります。この地涌の太陽は一体どこから上るのか、貴族ぶった特権階級もでもなければ、閉ざされた伽藍でもありません。広々と開かれた民衆の大海原でありみな平等の庶民の大地です。ご本仏ご自身が民の家よりいでて、と、明快におおせの通りであります。そして大聖人のお心のままに庶民の人間軍に取びこんで誓願の題目を唱えぬきながら、あらゆる不幸と苦難の闇に挑んできたのが我ら創価の地涌の太陽なのであります。地涌の太陽はきどらず、かざらず、ありのままで明るく朗らかです。温かくおおらかにみんなを分け隔てなく包みます。不屈の大情熱に燃えてたゆまず、前に進み、知恵と自愛の光を惜しみません。そして、どんな嵐があっても絶対に負けないで、最後は大勝利の晴れ渡る笑顔を広げていくのです。いま、深い不安と分断の暗闇に覆われ凍える人類をいかに照らし、温め平和の春の曲を奏でていくかその希望の陽光は我らの民衆仏法を説く世界宗教にこそあると私は皆さんと一緒に申し上げたいのであります。なかんずく、世界が待ち望んでやまないのが生命尊厳の哲理を探求し実践する正義の青年たちの熱と力であります。我ら創価家族は一人一人が今再び広宣流布というがんぐ?の誓願の炎を赤々と燃え上がらせながら、一段と励ましの光を放って桜梅桃李の人材と友情の花園を大いに先かおらせてまいりたい。そして若い地涌の旭日をいよいよ常勝の空晴れ晴れと輝かせていこうではありませんか。終わりに戸田先生が関西婦人部の母たちを励まされた言葉を申し上げたい。みんなは地涌の菩薩だ。そう決めて祈り楽しく語ってごらん。かならず、大勢の眷属が現れて仏の陣列に競ってくるよ。勝負は勇気だ。と。さあ、一人ももれなく常勝栄光の未来へ、いざや前進恐れなく。どうか、お元気で。風邪などひかないように題目を送ります。以上、大変におめでとうございました。

本日はアメリカSGI 青年部の皆さんが参加をされております。ここで代表してオリビア斎藤女子部長より挨拶があります。

私はオリビア斎藤です。アメリカ女子部長です。常勝の天地関西にアメリカSGIの201人で訪問することができました。本日を目指して全員が折伏に挑戦。この一年で合計577世帯の本尊流布を達成し、来日することができました。アメリカは今三月の世界青年部総会さらに9月の全米青年大会での正義の獅子5万人の結集に向け各部が団結して戦っています。対立や分断生命軽視の風潮をアメリカはこれまで以上に苦しんでいると日々感じています。一方で若い世代は希望を求め社会をよくするためになのかをしたいと望んでいます。悩みや困難と闘える強い自分になるための方法を探しています。だからこそ遷延部は一人一人が地涌の誓願を果たすときは今と使命に燃えてぶっぽを語りに語っています。アメリカでは昨年もい万人を超える新会員が誕生。5600人もの青年がSGI各部に加わりました。5万人の終結それは単なる青年部の集いにとどまりません。青年は池田門下は人間の尊厳を脅かす暴力や抑圧を目の前にしてただ手をこまねいていることなど断じてないそのことを全米全世界に示す正義の連帯の抱負の起点になると確信しています。私自身こうした使命を深く実感した出来事がありました。3年前地元ニューオリンズでパレ^度が行われている最中私がいたすぐ近くで発砲事件が発生し20代の男性が命を落としたのです。残念ながら、アメリカ各地ではこうした事件が後を絶ちません。私は身近で事件が起こったことそれ以上に皆が何事もなかったかのようにパレードに戻っていった姿に強い衝撃を受けました。その夜商大しながら、地域を変革するためには一人一人に仏法を語りぬくしかないと深く心に誓いました。2か月後私の対話に共感し一人の友人が入会その一週間後友人は発砲事件に巻き込まれましたが、奇跡的に無傷でした。私と一歳の娘をご本尊が守ってくれた、と語っていました。私はさらに革新を深めサウスゾーンの女子部長として8つの支部にまたがる広大な地域を走りぬきました。この年ついに300世帯の弘教を達成したときの歓喜は信心の原点になっています。2年前私が全米女子部長に就任したとき1950年代に東京で新人を始めた祖父母は大変に喜んでくれました。特に晩年ニューオリンズで一緒に暮らしていた93歳の祖母は当時寝たきりだったのにはっと目を覚まし急いで家を掃除しなくちゃと、語ったそうです。なくなる3日前でした。草創期から家に多くの同志を招きなくなる直前まで他社を思いやっていた祖母の真心世界公布に生き抜こうとアメリカに渡った父母の開拓精神を受け継いでいくことが私の誓願です。何よりアメリカ創価大学に在学中最も価値ある生き方を示してくださった池田先生に勝利をご報告するためここにいる200人の友とまた全米の女子部青年部の同志とともに必ずやアメリカに師弟の金字塔を?行く決意です。それではここで9月の青年大会に向けて作成したアメリカ青年部の歌正義の獅子の誓いを皆で決意を込めて歌います。

挨拶。
みなさんこんにちは池田先生に大激励をいただき大きく見守っていただく中で本日の本部幹部会の関西総会として盛大に開催することができました。先生ありがとうございました。関西は大阪兵庫京都なら和歌山滋賀福井の7府県が異体同心で戦うあたかも虹色に輝く広宣流布の合衆国です。本日を目指し関西中の同志が天を衝く勢いで祈り励まし戦い歓喜の中の大歓喜の折伏繰り広げてきました。すべての地区ブロックが折伏に躍動関西としてこの3か月間で見事ブロック一を大きく超える拡大をすることができました。皆さん本当にありがとうございます。おめでとうございます。男子部副部長でミュージシャンの・洋一さんはこれまで14人を折伏その友人も次々と弘教を実らせその一人は6人に弘教を実らせ今年に入ると二人の共通の友人が新たに5人入会バンドもメジャーデビューを果たし、・しています。大阪の婦人部員西玲子さんが娘幸子さんが病魔と闘う中猛然と折伏を開始すると友人がさっちゃんのために祈ると入会を希望。さらにその夫と6人のお子さんまでもが入会を決意さらにさらに娘の幸子さん自身も自ら折伏を決め、一月だけで親子で12名の弘教をもって関西を大勝利で迎えることができました。関西魂とは折伏精神です。その拡大の先頭とは我らが頼もしき後継の?です。女子部は一月のロマン総会を華陽姉妹の大結集で勝利するとともに本部3以上の歓喜の弘教をもって本日を迎えることができました。男子部は部3を超える弘教とともに折伏即人材拡大を合言葉に全国一の5400名の大学校生を輩出こうして男子部女子部学生部の折伏日本一を達成することができました。大変にありがとうございます。関西青年部はこの勢いで3月の世界青年部総会に10万人を必ずや結集してまいります。本年は池田先生に作っていただいた関西の歌常勝の空誕生40周年。1978年昭和53年。7月17日。くしくもここ関西戸田記念講堂で発表されました。小説新人間革命カチドキの章に書かれている時代関西は上昇の空をうたいながら。あらゆる小魔を勝ち超えました。その歩みは常勝不敗の原点である昭和31年32年の戦いと並び永遠に輝くもう一つの師弟の共戦譜です。先生は万感込めて綴ってくださいました。常勝の空は私が戸田先生にお聞かせしたかった。第一の歌である。私の胸にはいつもあの常勝の空のうた声が無敵の獅子区となって響き渡っている。いざや前進。恐れなく。今再びの陣列で折伏の大関西の本領を発揮し世界公布をリードする。拡大の歴史を開くのが本年栄光の年です。どこよりも先生にお応えするために戦うこれが関西です。どこよりも先生の偉大さを語り継ぐそれが関西です。先生一筋。投げたらあかんの無敵の祈りと???それが上昇関西です。さあ、常勝の空を高らかに歌いながら、師弟直結で公布の人生を勝ち平鋼ではありませんか。関西同志の皆さん。ここで代表の方に活動体験を披露していただきます。京都壮年部本部長伊藤も琴さん。ハイ。みなさん、こんにちは。私の入会は小学校3年生の時です。先に信心をはじめ確信をつかんでいた母からは学会の人に何か?たら元気にはいと答えなさい。と厳しく教育をされました。6年生の時に参加した会合でも元気にはいと返事をしたらそれは兵庫音楽隊の面接でした。依頼高校卒業まで音楽隊で訓練を受け新人の?を学ばせていただきました。1990年に創価大学に進学、卒業後は大手人材派遣会社に就職し、大阪本社の営業に配属されました。後輩に道を開こうと全力で働き、入社一年目には最優秀新人賞を獲得。4年目には最年少で営業チームの責任者に抜擢されトップの成績を収めることもできました。しかし、その分プレッシャーも大きくのしかかりました。ストレス解消と称し夜な夜な飲み歩くようになり、信心からも遠ざかりました。上司との軋轢や営業先からのクレームも増え、ついには人と話をすることすら怖くなり昼間は公園のベンチでボート過ごす時間がふえました。そんな中、2000年2月に池田先生が関西を訪問してくださり、地元兵庫で本部幹部会が開催されました。男子部の先輩に誘っていただき、何年かぶりに???に英道で池田先生のお姿を見た時総代での思い出今のふがいなさいろんなお身が一気に沸き上がり涙が止まりませんでした。今再びの陣列に会場の同志とともに上昇の空を力いっぱいうたったときはもう一回一からやり直そうと心から決意しました。それからは学会活動にも地道に取り組みました。原点である、音楽隊にも志願して再び入隊王河畔の任務にも時間をこじ開けて挑戦しました。そんなとき職場先で人事異動を告げられました。神戸に新しい子会社をつくるので立ち上げに行くようにとの辞令でした。従業員3000人の親会社から、正社員は私一人後はパートの事務員さんと定年を過ぎた顧問の3人だけの会社に移った時はさすがに落ち込みました。しかし、地元神戸で働けるようになったことで学会活動に思う存分取り組むことができると前向きにとらえ題目を根本に仕事にも励みました。あらゆることを一人でこなすのが大変でしたがその分様々な経験も詰めました。やがて新会社が軌道に乗り、社員も6人に増えた時立ち上げからの功績が認められ最年少ながら、取締役に抜擢されました。おりしも男子部で部長に任命され2世帯の折伏が実った時でした。感謝の決意を手紙に綴り新たな肩書の入った名刺とともに池田先生にお届けしたところ思いもかけず先生からも名刺を頂戴し名刺交換をさせていただくことができました。さらに決意に燃え仕事に活動にと全力勝負で取り組む中、2007年には35歳で代表取締役社長に就任することができました。その年。池田先生が258回目の関西指導に7年前再起を誓った常勝の空を今度は音楽隊の一員として先生の前で力いっぱい演奏することができました。大拍手でたたえてくださる先生に心の中で先生勝ちました。とご報告し、歓喜の涙が止まりませんでした。この後会社も発展と続け、ついには燃焼17億円従業員500人までに発展させることができました。音楽隊でも関西吹奏楽団の副団長関西音楽体調も務め、吹奏楽コンクールの全国大会では5度の日本一を経験することもできました。2011年、今度は家族を宿命が襲いました。2歳になった息子の細動脈弁閉鎖不全という心臓の病が悪化。手術を余儀なくされたのです。医師からは最悪の状況となるリスクもあることを覚悟してください。と告げられました。夜寝汗をいっぱいに書いて眠る息子の小さな心臓が今にも止まるのでないかと不安に駆られ妻は夜も眠れなくなりました。夫婦で関西婦人部の先輩に指導を受けました。不安なのは不信の証拠。大革新で題目をあげなさい。医者が小躍りして喜ぶくらい大成功の手術になるよう具体的に祈るんや。息子さんが本当の信心を教えてくれてるんやで。と厳しくも本当に暖かく励ましてくださいました。同居していた母も含め手術の日まで家族で一丸となって祈りぬきました。一念が変わればそこから希望が湧くことを実感しました。そんな家族の前向きな姿を見た息子の医療保険の外交員の方が感動し入会を決意ご本尊を受理することができました。8時間に及んだ手術は無事に終わりました。大成功やと内科医と外科医が小躍りしている姿を見た時には心から感謝しました。息子は現在小学3年生。元気に学校に通い座談会が大好きな学会っこです。本日は家族も参加させていただいています。仕事では3年前再び新会社の社長に抜擢されました。京都府丹後氏にある西日本最大級の道の駅を運営する事業です。また一からの挑戦になりましたが、おかげさまで来場者は2年半で累計130魔㎜人を突破。以前の5ばいとなり、売り上げも倍増しました。単語の魅力を日本中世界中発信し、地域の活性化と人材育成の貢献することが今の目標です。組織では昨年4月から夫婦で本部長の任命を受けました。日本海を望む、広大な地域で戦いぬいてこられた金法会の先輩方が元気いっぱいな組織です。いくつになっても心のど真ん中に支障を置き、友の幸福を祈り勇んで行動と続けられる姿に関西魂の神髄を名学ばせていただいています。私たち??ブロック一を超える拡大を達成し本日を迎えることができました。先輩方の師弟の???を青年とともに受け継ぎわたしも池田先生の弟子として一生涯使命の場所で戦いぬいていく決意です。以上。ありがとうございました。

会長指導  原田会長
大歓喜に沸く世界公布新時代第31回本部幹部会並びに関西総会の開催大変におめでとうございます。アメリカ青年部の皆さん、見事な誓いの歌声声援ありがとうございました。池田先生は1月26日SGIの日に寄せて人権の成型?民衆の大河と題する記念提言を発表されました。今回の提言では唯一の戦争被爆国である日本が核兵器禁止条約への参加に向けた意思表明を行うよう呼び掛けられるなど、国内外から広く注目を集めております。池田先生によるこのSGIの日の記念提言は第一回の発表から本年で35周年。核戦争防止国際医師会?IPPMWの?どら運博士が毎年新鮮で示唆に富んだ提言を発表し続けていくことを高く評価します。地球的なスケールでこれほど持続的に取り組んでいる人はいません。と語っているように立正安国への新年の行動に世界的評価寄せられております。そのIPPMWは昨年のノーベル平和賞を受賞した国際NGO核兵器廃絶国際キャンペーンICANの母体であります。先日総本部に来られてICANのフィン事務局長は語っております。SGIは私たちICAN にとって もっとも古く一貫したサポーターの一つです。核兵器の禁止と廃絶を目指す、戦いにおいて計り知れないほど重要な役割を担ってきました、と。すべてはいkwだ先生の一貫した外交戦言論戦のたまものであります。かつて先生は?語られました。人間として生きている限り最高善の実践生きるべきです。最高の全に対して反対すれば、最大の悪となり、最高の全に賛同しともに行動すれば自らもそれに連なっていくことができるというのがわたくしの信念です。御書に道理証文よりも減少にすぎず?とおおせの通りじっし?に勝る雄弁はあり得ません。私たちは自信満々と最高善である立正安国の弘教拡大にまい進してまいりたい。こう思いますが皆さんいかがでしょうか折伏の推進に当たってダウじなことは折伏と個人指導は車の両輪であるということです。それは単に組織論的な側面ではありません。池田先生は小説新人間革命に綴ってくださっております。私が多くの幹部を見てきて感じるこおてゃ個人指導を徹底してやりぬいてきた方は退転していないということなんです。個人指導は地味で目だたない永続的な忍耐の労作業なのであり、それを実践していく中で本当の信心の真価が図れるからです。さらに個人指導を重ねていく中で自分自身を見つめ指導することができるようになるんです。だから、退転しないんです。リーダー???の成長という観点からも個人指導の実践が重要だということです。さらに先生はこう続けられます。もちろん折伏も大事です。ただし折伏しただけで入会後の指導をしっかりしていかないと一時的な戦いに終わってしまう面があります。また、折伏の成果がすぐに目に見える形で現れるので周囲の同志から賞賛もされます。それによって慢心になり、信心が崩れていてしまった人もいました。したがって折伏とともに個人指導に全力を傾けていくことが自分の信心を鍛え境涯を高めていく必須条件なんです。折伏の眼目は何人が幸せになったかです。ゆえにうくるが安くたもつは????成仏は保にありであるからこそ新入会員にとってもまた紹介者自身にとっても個人指導の実践が絶対に必要なのです。今月から始まった励まし習慣一人一人が池田先生との絆、同志との絆ご本尊との絆を強めいく個人指導に徹してまいりたい。また3月11日の世界青年部総会に向け壮年部婦人部が青年部とともに動く中で折伏と結集の両面から青年を育成してまいりたいと思います。よろしくお願い申し上げます。池田先生は先月本部幹部会で小説新人間革命の査収所となる誓願の章を執筆すると発表してくださいました。イケダ先生が小説新人間革命を執筆されたのは25年前65歳の時でした。それを思えば弟子の私たちはまだまだ全員が青年でいります。そして今90歳になられた先生が最終章を誓願の章と銘打ち綴ってくださるであるならば今弟子は何を誓願するのか。その誓願は本物なのか。問われるのは弟子の誓願であり弟子の???であります。さあ、千載一遇の時折伏弘教の前進また前進をもって3.1660周年を荘厳してまいろうではありませんか・以上でございます。

ここで常勝の空発表40周年記念映像をご覧ください。

民衆の交流するところに必ず?ある。学会の歴史を紐解くそこには必ず民衆の歌声があった。時には一時間2時間の講演よりもたった3分の歌のほうが大事なことがある。恩師戸田情勢先生はよく歌の心を知れと言われていた。どんなに素晴らしい歌があってもその心がわからなければその歌を知ったことにはならない。公布の歴史に燦然と輝く名曲常勝の空そこには愛する関西の友への死の万感の思いが込められていた。今再びの陣列に君と我とは久遠より誓いの友と春の曲愛する関西…。1978年前年に表面化した宗門の若手僧侶による学会攻撃は日に日に激しさを増していた。池田先生はそのすべての攻撃の矢面に立っっていた。ただ一人正義の旗を掲げ会員を守る広宣流布を守るため日本中を駆け巡った。同志を励ますためならどんなことでもした。そして吹き荒れる嵐の中各方面に学会歌を送り同志を勇気づけた。真っ先に手掛けたのは関西だった。7月4日に作詞に着手なさった先生は激闘の中何度も何度も推敲を重ねた。それはまさに命を削る戦いであった。7月17日先生は空路関西入りした。そして大阪の??披露する幹部会に出席。席上関西の歌が発表された。半紙に書かれた縦5メートル横20メートルの巨大な幕が現れると割れんばかりの完成と拍手が場内にとどろいた。この日先生は関西との深い宿命を率直な言葉で語った。「私は関西で青春時代を戦ったんだ。大切な国土世間だ。私の?の国土世間。この7月3日から17日最も心配かけた戸田先生。当然?の首脳の人たちは言語に絶する思いをしたことを私は知っております。生涯忘れません。そこで私は関西関西愛する関西生涯どうしようもない郷愁の本務です。
♪いざ~~~~~(歌が流れる)
翌年の四月24日池田先生が会長を辞任その日の夜各地で海著辞任を伝える会合が開かれ大阪では緊急本部長会が行われた。池田先生と胸腺の歴史を気づいてきた関西。誰もが不安と悲しみ憤りを隠しきれなかった。しかしこの会合で考案した幹部はかつて戸田先生が理事長を辞任したときに池田先生が送った和歌を詠みあげた。古のくしき縁に使えしをひおてゃ変われど我はかわらじ。参加した一人一人は誓った。たとえ先生が会長を辞められようとも支障は永遠に池田先生だ。何があっても先生とオンともに学会とともに創価の師弟の木綱は誰人にも断ち切ることはできない。その決意を胸に常勝の空を皆で力の限りに歌った。今再び陣列に君と我とは久遠より会長辞任から一年4月30日の聖教新聞に先生の関西訪問の予告記事が掲載されたたった4行の記事に関西の同志は目を見張った。先生が関西に来られる。そして迎えた5月3日関西文化会館で行われた記念の勤行会先生に一目会いたい何が何でも先生のもとへ駅から関西文化会館まで早朝から人の流れが途切れることはなかった。10時42分。池田先生が関西文化会館に到着。その瞬間から先生の激励が始まった。入場券がないために会館に入れなかった同志のすべて招き入れた。そして先生が向かった先それはメイン会場でなく別館にある第2会場の常勝会館だった。慌てた役員が言った。???の方と入場券のない方であふれていてはいることができマシン。先生は言った。だからいきんだよ。非常階段があるだろう。そのまま外の非常階段を4回まで上がっていった。突然会場右側の非常口のドアが開いた。予想外の出来事に一瞬時が止まった。次の瞬間場内に大歓声が上がった。先生だ喜びが爆発した。笑顔がはじけた。最前線に立ち続けてきた無名の人々である。皆先生先生と夢中で手を振った。マイクを持った池田先生が語りかけた。皆さんがいてくれたから、今の創価学会がある。皆さんが仏なのです。影の人こそ勝利者です。王者です。この短い挨拶の後先生はみなと万歳をしメイン会場へ向かった。わずか数分。しかし参加者にとって永遠に残る数分となった。関西指導の7日間先生は1分一秒を惜しむように???友を励ました。参加した会合は20を超え記念撮影は120かいちかくにおよんだ。直接会った会員は実に7万人を数える。その一回一回の出会いに全生命をかけた。一人一人と師弟の木綱を結ぶ渾身の激励だった。この出会いは発火点となり関西の同志はみな奮い立った。関西に反転攻勢ののろしが上がった。守りに守るわが友よ。いざや前進恐れなく1981年11月22日第三回関西総会の席上池田先生は語った。「戸田先生は最期よくおっしゃったことは信心は創価学会は強気で、広宣流布は強気でこのようによく亡くなられる一年前くらい前からそういうお言葉を申しておりました。皆さん方も我々も御書に照らして強気で行かねばならないと思います。大難耐えなば強情の信心いよいよとよろこび???強気です。耐えなば妙なる強情の信心いよいよよろこび???????どうせおんなじです。もう19歳???今日何も変わっていません。やっぱり私がやらなくてはどうしようもないというのがこうせんるふの運動であるし創価学会の使命だと私はもっておりますからもうっ回やりましょう。池田先生が再び広宣流布の士気をとってくださる。宗門事件の暗雲を一気に吹き飛ばす旭日の勢いが関西に生まれた。折伏の関西は総立ちになった。怒涛の勢いで全関西が折伏に走った。そして迎えて1982年3月の関西青年平和文化祭それは大折伏戦の集大成となる勇者の集いだった。この日10万の青年が躍動した。その中の一万人は先生の会長辞任後に入会した新しい力である。この地関西の折伏は圧倒的であった。全国の3分の1にあたる6万5千世帯の弘教を達成し反転攻勢の戦いをけん引したのである。常勝の使命を託された庶民の意外な底力であった。先生は関西の友へ呼び掛けている私のこんぱくの?一切は余すところなく関西天地にとどめおいておくことをここに宣言しておきたい。関西が勝ち続けることが私の勝利だ。関西の友が幸福になってくれることが私の幸福だ。関西が民衆の楽土と勝ち栄行くことが私の栄光なのだ。市の思いを胸に関西の同志がつらい時も楽しい時もいつも歌い続けてきた常勝の空。この歌は死と弟子の常勝の共戦譜なのだ。関西の勝って勝って勝ちまくる恐れ鳴き関西の前進は今日も続く常勝の空を高らかに歌いながら
さあ全員で関西の歌常勝の空を大合唱してまいりましょう。指揮は関西男子部の代表がとります。うおー手拍子歌
以上を持ちまして本部幹部会衛星中継を終了いたします。??本部長の導師でお題目を三唱いたします。
どうもありがとうございました。どうぞ気を付けてお帰りください。

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以上です。

ということで、今回のテーマは「ウソで固めた本部幹部会」とします。

今回は単純にこれを読んでのみなさんの感想をお寄せください。

もちろんいつものようにテーマに関係なく、自分の近況報告でもいいですし、違うことでも構いません。このブログの各スレッドのテーマ設定は、みなさんがコメントしやすいようにテーマを設定しているだけであって、テーマにこだわる必要はありませんので、書きたいこと、思っていること、感じたことを自由に書いてください。

最後にもう一度、この書きおこしを送っていただきました◯◯さんに感謝します。お金を払わなければ読めない聖教新聞よりも本幹の様子が詳細にわかりますよね。昔はテープレコーダーじゃないと録音はできませんでしたが、今じゃスマホで当たり前に録音できるし、さすがに会合でスマホを預けたりはできないでしょうから、3月11日の世界青年総会?も、どなたか録音や録画をして送ってくださったら、ここで公開しますけどね。でなければあるいはYOUTUBEにアップしたりしてくれれば、ここでご紹介できますよ〜。

実録典型的創価脳

先日、4年前のスレッドに下記のような典型的な創価脳のコメントがありました。もちろん承認するわけもないのですが、今回は創価脳の思考停止というものがどういったものなのかを、皆さんと一緒に分析していければと思い、下記に紹介します。そしてみなさんから寄せられる創価脳についての分析が、ダイナムさんの脱会座談会のための資料としてお役に立てればとの考えもあります。下記のコメントを読んでいただければすぐにわかると思います。まさに脱会座談会の教材に使ってくださいと言わんばかりの典型的な思考停止ぶりが遺憾なく発揮されたコメントですね。言ってることが上から言われたこと飲み。それ以上でも以下でもなく、そのまんまの伝言ゲームになっています。創価学会員はこうした洗脳の伝言ゲームをやって自分で自分の首を閉めて苦しんでいるんですよね。

それでは典型的な創価脳コメントを紹介します。もちろん挨拶も自己紹介もなく、4年前のスレッドのコメント欄に突然書いてきて、その後何のリアクションもありません。たまたま何かの拍子にあのスレッドに行き着いて、創価スイッチが炸裂して前後の見境もなく自分の頭に植えつけられてきたことを書いたんでしょうね。

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信心の浅はかさもいい加減にして欲しいです。そんなひねくれたこと、考えているから、言っているからいつまででも成長がないんです。
愚かです。
みんなこんなこと書いたやつに踊らされています。
なんて日本人は低俗なんだと海外の人たちから見たら思われてもしかたないですね。
こんな日本人が多すぎます。
創価の教えが正しくなかったら世界192カ国まで広がるわけがないですよね。
世界宗教と言われるわけないですよね。
これを書いた人、自分の愚かさを恥じて下さい。
そして自分をもっと見つめなおして下さい。

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さあ、いかがでしたか?

一番ツッコミやすいのは

>創価の教えが正しくなかったら世界192カ国まで広がるわけがないですよね。
>世界宗教と言われるわけないですよね。

のところでしょうか(笑)

やはり創価脳は創価が世界宗教だと世界が認めているんだと思い込んでいるようですね。あらためて驚きました(笑)それと例によって世界192ヵ国だそうですよ(笑)

その192カ国がどこなのか?って考えもしないんでしょうね。というか、創価学会員が今現在何人いるのか知っている学会員はほとんどいません。それを知らないことに何の疑問も感じないのが創価脳。前スレでも書きましたが、創価の公式HPでは少なくともこの10年から20年は827万世帯と書いています。少なくとも10年以上も学会員の世帯数は変わっていないと公式HPに書いてあります。なのに聖教新聞にはあたかも創価学会は世界中にどんどん広まっているかのような「世界広宣流布の時代」などと虚しい言葉だけが踊っています。その数字でいけば日本の7人に1人は創価学会で、日本以外の国にはそれと同じ数だけのSGIメンバーがいると書いてあります。世界には合計すると2600万人の創価学会員がいることになります。世界中に2600万人もの信者がいる宗教団体の現実の姿は、座談会を見ればわかるはずなのですが、そんなことにも何の疑問も感じないのが創価脳と言われる所以です。

>これを書いた人、自分の愚かさを恥じて下さい。
>そして自分をもっと見つめなおして下さい。

いやはや噴飯ものというのはこういうことでしょうか。創価学会は公式HPに誰もが嘘だとわかることを平気で掲載しているんです。もうその時点で宗教団体であることはアウトでしょう。アウト〜!(笑)

でも創価脳はそんなこと考えもしない。そう。この「考えもしない」というのが創価脳の最大の特徴なんです。自分で考えないから、創価の幹部が何を言っても信じてしまう。それとちょっとでも疑うと不幸になると常に脅されているので、ちょっとやそっとでは疑うなんてできない体質になっているんですね。たとえ目の前に明らかな創価の矛盾を突きつけられても「それには凡夫では理解できない深い意味があるのよ」(すみません、なぜか婦人部の口調になってしまいました笑)と、ここでもそれ以上考えない。とにかく自分では何も考えないのが創価脳の特徴であり、そうしてしまうのは、そうじゃないと不幸になると信じ込まされている、というより脅かされているんです。創価脳は不幸になるんじゃないか、バチが当たるんじゃないかと異常に怯えているんですね。自分で普通に考えたらバチなんか当たるわけがないとすぐにわかることも、自分で考えることができない精神構造にされてしまっているので、小学生でもやれるようなことさえできないのが創価脳です。そんな自分で何一つ考えることができない創価脳が「自分をもっと見つめなおして下さい」と言うのですから、ごはん粒をいっくらでも吹き出しちゃいます(笑)

池田大作は7年も姿を見せないのに、なぜ原田会長をはじめとした最高幹部は「先生はお元気です」と言い続けているのか。7年以上も姿を見せない元気な人間がどこにいるんでしょう。それも姿を見せなくなる時には何の説明もなかったんです。或る日突然、何の説明もなく池田大作は人前から姿を消しました。たまに聖教新聞に遠い目をして小さくしぼんだ姿の写真が載りましたが、とても一人で歩いたり話をしたりできるような様子ではありませんでした。

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この聖教新聞の切り抜きは、私がちょうど創価が詐欺だと気づいた頃のものです。この23日後にこのブログをスタートしました。この写真を見てもわかるように、池田大作は突然何の説明もなく姿を消してから半年後の姿です。2011年11月、新宿区内とだけ書かれています。少なくともこの周りにいる最高幹部は今現在の池田大作がどのような状態なのかは知っているはずです。逆に言えば、池田の状況を知っているのは創価の中でもごくわずかだということです。なぜ池田大作は7年も会員の前に姿を表さないのか?なのになぜ「お元気です」と幹部は言い続けるのか?その真相はともかく、そのことになぜ学会員は疑問を持たないのか。あるいは疑問を持っていることを決して口にしないのか?できないのか?

さあ、脱会座談会に参加している学会員さん。どう思いますか?なぜ池田が姿を見せないのか?と聞いているのではなくて、なぜ姿を見せないことを誰も知らされていなくて、なおかつ知らされないことに疑問を持たないのか?ということです。それがなぜか考えても答えは出ないでしょう?それは普段から創価について疑問を持つこと自体を恐ろしいことだと思い込んでいるからではないでしょうか?今一度考えてみてください。自分は創価についての疑問を考えたことがあるのだろうかと。池田大作が7年前に何の説明もなく姿を消してから、一度も姿も見せなければ声の録音さえ一度も聞かされたことがない。会長をはじめとした幹部は「先生はお元気です」となぜそんなに会員と断絶しなければならないのか。そんな疑問を学会員に投げかけると、決まって「先生は後進に全てを託されたのです」などと言います。それは訊かれたから仕方なしに自分で苦し紛れの返答をしているだけであって、池田大作は自分で「これからは自分は一切姿も見せなければ声も出さない。しかし執筆活動とメッセージだけは毎日のようにする」と言ったわけではありません。もし全てを託すと言ったのであれば、7年以上も執筆活動やメッセージや和歌を作り続けながらも、一切姿も声もないというのは、どう考えても不自然です。でもその不自然さは感じて吐いても、それがおかしいとかは思わないのが創価脳です。思わないというより思えない。思うわけにはいかないと言ったほうがいいのでしょう。

脱会座談会に参加されている活動家の皆さん。池田大作の7年間の行動に不自然さを感じませんか?それでも「先生はお元気です」と言われ続ける学会員に不自然さを感じませんか?それでもどこかで不自然さを感じてしまう自分に恐怖を感じていませんか?どうして自分で考えることに恐怖を感じるのか考えてみませんか?自分で物事を考えると恐ろしくてたまらなくなる。これって異常ですよ。心を自分以外の何者かに操作されていなければそんなことにはならないはずです。だって考えるのは自分自身なんです。その考える自分に恐怖を感じて考えることをストップせざるをえなくなる。やはり普通ではないと思いませんか。ここは自分で考えるところですよ。別に恐怖を感じるような場面ではないはずです。でもほとんどの学会員さんは自分で考えることに対して恐怖を感じてしまうのが現実です。なぜか?それは自分以外の何者かに心を操作されているということのまぎれもない証拠だということです。その何者かはわかりますよね。ここに及んでわからないとは言わせません。あなたは誰に心を操作されていますか?自分で考えてみてください。そしたら何かしらわけのわからない恐怖感が襲ってきましたか?もし怖い気持ちになったとしたら、あなたは完全に創価の洗脳下にあると言えるでしょう。つまりあなたは自分の考えで行動していないということなんです。恐ろしいのは自分で考えることではなく、自分で考えることができなくなっているという現実です。そう思いませんか?理屈はわかりますよね。でもそう考えると、わけのわからない恐怖が襲いかかってくる。これは認めましょう。事実なんですから。まずは目の前の事実を認める自分であること。そこから自分がこれまで何を根拠に何を信じてこ判断し行動してきたのかを振り返ってみてください。すると自分が何の根拠もなく創価学会が正しいとか、お金を創価に出せば出すほど幸せになれるとか、選挙で公明党の票をたくさんとればとるほど功徳があるとか、およそ周強らしからぬことを何の根拠もないのに信じきって、ありったけの金を創価に貢いでいたことに気がつくはずです。もしそんなこと気がつかないとか、私が何を言っているのかわからないというのであれば、自分で自分のことを考えきれなくなっていることの証拠です。考えようとしたらわけのわからない恐怖感に襲われるとしたら…もうわかりますよね。創価学科というのはこのようにして会員を自分で考えられないようにして、気がついたら全財産を貢がせるようなシステムなんです。自分でちょっと考えればわかることなんですが、それをできないようにしているのが創価学会だということです。学会員さん、本当に自分のことを自分で考えているかどうか。まずはそこから考えてみてください。

ということで、長くなりましたが(笑)今回のテーマは「実録典型的創価脳」ということで、典型的な創価脳について、皆さんの実際の体験からくるご意見をお待ちしています。

皆さん、来月は700万アクセス達成になりそうです。それまでに一人でも多くの覚醒者あるいは脱会者が出ますように!