創価の選挙はこういうものです

財務で盛り上がっていた創価のみなさんですが、衆議院の急な解散の話が持ち上がった途端に選挙体制へと切り替わる変わり身の早さはすごいですね。いったい何の集団なのかわからなくなりそうです(笑)。

まあ短期決戦でどこの陣営もちゃぶ台ひっくりかえしたような騒ぎですが、ここで創価も公明党の議席を減らすわけにはいかないでしょうから、またまた「法戦モード」が炸裂するんでしょうね。法戦。またの名をジハード(笑)。末端の会員さんは、いつものようにうまいこと言いくるめられて、公明票を何票とると功徳があるとか、福運を積むことになるなどと、わけのわからないことを徹底的に吹き込まれて、きのうまでの金蔓マシーンから明日の集票マシーンへと変えられていくんでしょうね。

ほんといいように使われっぱなしの学会員さんですが、政治に関しては秘密保護法案や集団的自衛権や原発再稼働の問題で、さすがに疑問を感じた学会員さんも増えたみたいで、これを気に覚醒に至った方もずいぶんいらっしゃるようです。今回もそう言う意味では多くの学会員さんの覚醒の機会になればと期待しています。

信仰と政治が直接結びつく社会が民衆の文化をどれだけ破壊したかはローマ帝国の歴史を見るまでもなく、また現在の中東の悲惨な戦闘状態を見るまでもなく、誰の目にもあきらかですよね。「それは信仰が間違っているからだ」と言うかもしれません。ではキリスト教もイスラム教もまちがっているというのでしょうか。それを言うなら仏教も歴史の中で戦いをくりかえしてきました。まあ、何をもって仏教というのかというのもいろいろだし、そもそも日蓮仏法が仏教なのかということから問題がありそうです。こんな理屈をいくらこねまわしても何の結論も出てきませんが、今現在、創価学会の会員さんは公明党の集票マシーンとして、有無を言わさず誰彼かまわず投票依頼をさせられています。これ自体も重大な人権侵害であるにもかかわらず、「法戦」というわけのわからない理屈でまるめこまれています。お金を出すのも功徳。票を集めるのも功徳。「やれば極楽やらねば地獄」と徹底して脅してきます。これが間借りなりにも民主国家日本における人権侵害でなくてなんでしょう。

誰がどの議員に投票するのかを決めるのはその人個人であるというのが民主主義の根幹です。私たちは投票行為でしか国政に参加できません。それを宗教(表向き)によって作為的に制限されるのは、どう考えてもおかしなことなのです。

学会員さん、あなたが誰に投票するかはあなた自身が決めるべきことは当然だし、誰かに投票を依頼するということは、あなた自身の考えで行われるべきことです。創価のように組織として「この地区はこの議員の投票を」という指示のもとに動いていくというのは、完全に民主主義に反していると思いませんか?それも所属している労働組合とか大企業からではなく、ひとつの新興宗教団体がです。こんなおかしな話はないんです。

「功徳をもらうために知り合いに片っ端から投票を依頼する」これのどこが信仰なんですか?

自分のやっていることにどこまで責任が持てますか?

公明党が何をやっているのか知っていますか?

この問いに明確に答えることができるのであれば、頑張ってFとりでも、唱題会でもやってください。でもそこにちょっとでも疑問を感じるところがあれば、きちんと自分で納得するまで考えてください。ここの皆さんの様々な経験を見ながら、今の自分は選挙に対してどういう判断をし、どういう行動をするべきなのかを考えて欲しいと思います。

ということで、今回のテーマは「創価の選挙はこういうものです」と題して、みなさんがやってきた創価学会員としての選挙活動がどのようなものであったのか。そして今ふりかえって、どう思うのかをお話ししてください。何も考えずに功徳欲しさに選挙活動へと動かされている方に対して、ぜひとも一石を投じていただきたいと思います。よろしくお願いします。

広告

創価の選挙はこういうものです」への303件のフィードバック

  1. 選挙と言えば思い出すのはスクール闘争。
    今思えば何が闘争なんだという感じ。戦うとか言う言葉好きですよねぇ。

    朝の出陣式(出陣って言葉も好きですよね。戦国時代の戦じゃあるまいし。)終わってから出身学校別に集まり、持参した卒業アルバム片手にどこに行くか相談。
    当時はペアが可能だったので(今はどうですか?まったく活動してないので知らないのですが)同じ学校出身の同志ペアで共通の同級生をアポなし訪問(出た!究極の非常識)。学校や就職などで、当時のアルバム住所地にいない場合はその子のお母さんなどに票を頼む。(更に非常識&迷惑)そして不在の場合は後日電話で「ひさしぶり~。元気~~~?この間行ってんけど~。頼みたいことがあってね~。」などと、それほど親しくもなかった、ただ同級生だというだけで電話でF依頼。もちろん、同級生の場合は久しぶりの場合、それほど同じグループでなくて親しくなくても、選挙以外の話題もたくさんあるので、お互いの近況報告ができて、同級生としての交流という意味では良かったのですが、それができたのも20代前半まで。さすがに30代に入ると、なにがスクール闘争や。もう、久しぶり過ぎて無理でした。「結婚もせずになにやってんねん?」「そんなんしてるから行き送れるんやで。って言われ始めたのです。その当時は「戦い抜いたら良いご縁がある」って言われていたので、それでも頑張ってましたが、今の私にしたらだまされた気分です。F活動している暇があったら根活でもすれば良かったと思ってます。

    卒業アルバムはさすがに永遠には活用できないので、次に創価で言われたのが、

    来年の選挙に向けて「未曾有の年賀状を書きましょう!」と言うことでした。年賀状を出すと、お互いに出し合うから相手の住所もわかるし、年始の挨拶をしていたら、選挙も頼みやすいからです。

    選挙のために「年賀状代」とFのための「電話代」「ガソリン代」「電車代」「貴重な時間」を大幅に消費し、功徳どころか、友人も離れていき、私の周りは気がつくと創価以外の友達が激減していきました。なので40歳の声を聞いたころから選挙活動は本当に親しい人にしか頼まなくなりました。そうです、Fを言っても逃げも隠れもしない知人、本当に親しい人にだけです。
    創価はそういう私の活動の仕方を気に入りませんでした。
    本当に親しい人にだけこそっと言うFの取り方だと、Fの数が5~10くらいしか取れないからです。私はそれでもよいと思いました。それも自由だからです。
    アラフォーまで女子部に在籍していましたが、地区の部員さん(未活)のF確認に行きましたが、自宅へ行くとお父さん(未活)が出てきて私たちの訪問に激怒しました。目的がわかるからでしょう。そしてその子の勤める貴金属やさん(自営)に午後から行ったら、またそのお父さんと出くわしたのです。また激怒(当然です)私は一緒に行った女子部本部長に「もう、行かないほうがいいのでは」というのを言いました。そしたら「べつにいいやん。怒らせといたら」でした。怒られるのも仏道修行だそうです。そうして迫害を受けるのも仏道修行って。怒られたり悪口言われて自分の業を消していくって。はぁ?何か間違ってませんか?

    あれだけ激怒した(自宅で)お父さんを見ていたら、その時点で訪問もやめるでしょう。普通の感覚なら。
    しかし内確を取りたいいっしんで、人の迷惑顧みず。ほとんどいやいやついて行ってた私でしたが、日頃からずうずうしくて非常識な行動の創価が、さらにそれらが増していくのが創価の選挙活動だと思います。しょうだいかいもうるさすぎて近所迷惑です。長くなりすみません。

  2. 兵庫在住の二世です。

    過去、公明党の選挙運動は町会2回、参議院2回、都議選1回と合計5回しました。
    恥ずかしながら、最近まで戸別訪問が憲法違反だと知りませんでした。

    Wikipediaより
    日本の公職選挙では家ごとに訪問して選挙の投票を依頼することや、演説会
    や候補者の氏名の宣伝をすることは、公職選挙法第138条第1項、第2項で禁
    止されている(罰則は239条第1項3号、1年以下の禁錮又は30万円以下の罰金)

    公職選挙法より
    (戸別訪問)
    第百三十八条  何人も、選挙に関し、投票を得若しくは得しめ又は得しめない
    目的をもつて戸別訪問をすることができない。
    2 いかなる方法をもつてするを問わず、選挙運動のため、戸別に、演説会の開
    催若しくは演説を行うことについて告知をする行為又は特定の候補者の氏名若
    しくは政党その他の政治団体の名称を言いあるく行為は、前項に規定する禁止
    行為に該当するものとみなす。

    創価公明は公職選挙法違反を公然とやらせてます。
    何が人権平和だ、笑わせやがる!
    憲法違反政党それは公明党 (・Д・)ノ

  3. さきほど組織の人から「解散ですね~明日の夜、協議会?のようなやつやりま~す」って連絡きまして、もちろんいくわけがないことをわかっているようなので、一応連絡だけしておきましたよ~的なのがきました。笑。
    アホか。誰が入れるか!どんだけ国民馬鹿にしたことやってるの?と言いたかったですけど、会話もしたくもないので、安定のスルーです。

    ちなみに私は自分の組織で電話できなくて悩んでる子にはエアでいいよと
    (笑)どんな幹部や(笑)自分も仲のいい子や親せき以外はもちろん電話もしませんでした。大学時代の友人に頼んでしまったことは後悔だな、毎回怒られていたけどね。でも、それだけ非常識なことだっていってくれた友人たちには感謝しています。おかげで目も覚めましたしね。

    まず、数をとったりするのって組織別にしなさいよ(笑)
    先生のご構想じゃないです。ほんとに恥ずかしいからやめなさいって。
    数・数・数、金、金、金、成果主義もいいところだし。
    そのわりに社会で数字だせない営業マン多いし(笑)

    男子部は身だしなみ整えて、七三とかやめてさ、肩パットはいったようなスーツ着ないで、鼻毛きってお風呂はいって、お仕事して、社会でしっかり稼がないと結婚できないよ。
    そして、女子部はちゃんとヒゲはえない時間帯に寝て、もちろんお肌のお手入れ入念にね、ガツガツしないで、やさしくね~、できな~いとか言えるくらいがかわいいんだから(笑)パステルスーツで股ひらいて指揮とっちゃだめ。
    で、ネイルもやっていいから(白蓮はダメですよね)、もう茶髪もオッケー、お願いだから戦うとか女の子が使っちゃだめ。
    家事力、女子力しっかりつけてね、お見合いで結婚するからとか甘いこと考えてるのは幹部だけが通用するんだからね。きれいでいましょう。

    そして、外部の人からこんな男性、女性たちと結婚したいなあって
    思ってもらえるような素晴らしい人たちの集団になれば、ガツガツしなくても応援してもらえると思います。キモイっていわれてますよ。髪型とか、お化粧とか、外見とか。

    芸能人の広告塔だしてもだめ、あなたがね、素敵な人にならないとね。
    いつもハイテンションって大黒摩季の歌じゃないんだから。もう。

    というわけで説教くださいですが、若者たちにメッセージを送ります。

    全国女子部長にむかって、「マジうぜーっ」とか使ってた幹部は日本全国探しても私と誰かくらいでしょうね。

  4. 失礼しました。選挙ですね。もう私が覚醒した一つが選挙でした。
    まず、遊説隊の結成。そしてそのサポート。そしてF。
    毎日報告をエクセルで表にまとめ、報告。
    毎日ですよ。Fがちょっとしか増えてるかどうかなのに。
    そして増えてない組織にはテコ入れ。電話作戦。
    は~もう話してるだけで具合悪くなってきた。。。。

    最終的にその数字の出し方をここに出すべきかどうか迷うところです
    (計算式ですね)

    選挙になると異常に目の色変えて幹部たちが学会歌にあわせて指揮をとり、仰ぐ、Fを拡大したら就職が決まった!的な体験発表。
    お願いした福運は折伏に匹敵するくらい素晴らしいアトラクション。
    アゲアゲ・ノセノセ・・・・・・
    で、F拡大のために友人にいきなり会いだす。。

    そんな中、毎日会合3連発とかで睡眠時間は4時間が当たり前。
    民間企業に勤めておりました私に仕事中に電話。
    Fがのびてないけど、本部職員。
    あの、仕事中なんですけど。。。といっても通用なし。
    朝は同盟唱題(朝5時にみんなで起きてそれぞれの自宅で勤行)
    夜は19時から会合、激励、ショウダイ会、内部固めの家庭訪問、
    夜21時から四者の会議、もちろん仕事からかけつけなのでごはんも食べる暇もなく、コンビニのサンドイッチ食べたり(笑)ひどい生活。お肌ボロボロ。
    彼氏なんかつくる暇もなし。でも私は今の夫と遠距離恋愛してましたからね。夜22時以降に電話ね~と約束してました。

    毎日毎日親に電話する暇さえない犠牲の毎日。
    そんな中、親友が死んでも葬儀にも出るな!
    大事な妹の結婚式も出るな!
    しまいにお正月さえ帰省するな!
    役職をやるとすべてを創価にささげて当たり前なのです。

    ですが、ある時、気が付きました。
    私は会社から走って会合に駆けつけてる間、私を叱咤する幹部が
    会館で優雅に食事をして、会合前に高級チョコレートを食べ、
    化粧直しをゆっくりして勤行していないんです。
    いつしたんですか?と聞いたら夕方4時。
    夕方4時って私たち仕事してますよ?おかしいよね。
    それで私たちには時間革命しろと???

    もう怒りがぷっつんきました。
    そして、毎日かまってちゃんの未婚のおばさん軍団。
    この選挙が終わったのち、私はフェードアウトします。
    そして、正役職からはずされ、結婚すると噂になります(笑)
    するとおばさん軍団が結婚の二字に過剰反応し、私をいじめはじめます。
    この未曾有の戦いの合間にどうやって彼氏と続いてたの?
    だからうちの組織は勝てなかったのよ、あなたのせいよ。
    反論もせず、だまーって聞いて、泣きもせず、帰りました。
    そして携帯電話を二つに折って(ガラゲー)そこから一人の幹部以外は
    連絡を途絶えました。

    キレやすく、はっきりものをいう私が、何もいわなくなったので、ついに幹部も家にこなくなりました。
    そして報告もせず、そのまま外部の夫と結婚。引っ越ししました。

    本当に今が幸せ!あの頃のお肌のボロボロも高給な夫のおかげで
    エステに通わせてもらえて、いつでも買いたいものは買ってもらえます。
    口には出しませんが、夫も気にかけてくれてて、いつも無理しなくて
    いいんだよといってくれます。体調が悪いときは外食しようとか、本当に優しくて、いい夫です。

    内部の人とお見合いしてたら、こんな人とはめぐりあえなかったなと
    ほんとうに覚醒してよかったな~と思っております。
    どうか若いみなさんは選挙活動なんかやると結婚できなくなりますので
    普通のごく日常生活を豊かにおくるべく、自分磨きに専念してくださいね。
    アラフォーおばさんより。

    長くなって申し訳ありませんでした。ごめんなさい。

  5. みなさんのコメントに女子部時代をおもいだしました。わたしもスクール闘争しましたよ、。そして、友人なくしました。ほんとあほでした。
    白蓮時代は、彼氏つくるの禁止とか、内緒でおつきあいしていましたが、
    選挙当日も、報告が数時間おきとか、友人に投票いったかのお礼兼ねての確認の電話とか、都議選の応援のために、東京まで行きましたよ、、。自腹で
    もう、わたしの貴重な青春時代返せといいたいです。
    戸別訪問は、選挙違反だったこと、どなたかもかかれていましたが、わたしも最近まで知りませんでした。恥ずかしいです。

  6. 皆さん、同じような経験ばかりですね。私も昔の同級生にアポ無しでFのお願いをしに行ったりしましたね。大して親しいわけでもなく20年ぶりに会うのにいきなり選挙のお願いですから、今思えば非常識極まりないと思います。しかし、そのような行動が創価では英雄扱いされるのです。頭のおかしな集団です。

    学生時代の出来事といえば、選挙ではないですが大学生のときの学園祭の話をさせてください。大学では秋ごろに学園祭があって、これは学生部にとって最大のイベントです。このとき出し物をやるのですが(展示が多いです)、拠点となる場所が必要になるんです。ある年の準備の話ですが、ほとんど活動していなかった2年生のA君が学園祭の準備に参加するようになりました。彼は大学のすぐ目の前に下宿しているので、彼の下宿先が準備の拠点になりました。本人は嫌だったかもしれませんが、彼は活動歴がほとんどない上に超引っ込み思案で嫌だと言えなかったんだと思います。連日、彼の部屋は頻繁に使われるようになりました。結構嫌そうでした。と、あるとき、気がついたらエロDVDが仏壇の横にいてあったり(彼はそれを笑いのネタにできるキャラではありません)、また、あるときは10名くらい集まって会館並みの声で勤行をやったり(笑)。かなり迷惑だったと思います。

    で、学園祭が終わると、彼は人知れずどこかに引っ越して消息不明となり、それ以降、二度と学会活動に参加することはありませんでしたとさ、チャンチャン。

  7. 今日の日経新聞に公明党50年の歩みのPR広告が載っています。
    創価学会執行部が経費でできるこことをやればよい。

    今回の選挙は、とにかく選挙違反に巻き込まれないこと。
    デマばかりのネットの中から真実を見つけ出し、
    その他の報道媒体も自ら検索して自由に思考した上で、
    一般の人と同様に、投票の権利を行使すればよい。

    一般の人を馬鹿にするような選挙活動はやめて、
    集団的自衛権や消費増税に対して、妥当だからではなく、
    公明党としての考えをしっかり説明論じてほしい。

    大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に
    死んでいく……?←信者だめです
    一方的なMCで語る機会がありますか?
    執行部はかけ声ばかりで戦いは末端にお任せではない?

    この文章は真実であり、デマではないのですか?

    誇大表現に踊らされることなく、
    正当な権利行使を大事にしましょう。

  8. 今度の選挙は楽しみですね。
    確実に票が減ると思います。
    このブログがそれに少なからず影響を及ぼすことでしょう♪

    友達の家に行って、遊んだついでににこやかに選挙頼んでも無駄です。
    そのうち、その報告を聞いてくれる幹部までもどんどんいなくなってしまうでしょう。

    ヒラコさんご指摘のように、七三で肩パットのスーツ着た男子部とか、パステルスーツの変な化粧の女子部とか下世話なおばちゃんと一緒にいたい人しか残りません。

  9. そう言えば、まだ20代の頃に、精神的に不安定で、さらに家族まで不安定な時期があったので、創価の先輩が連れて行ってくれたところが、関西でも有名な、いえ、全国的に有名な精神科医です。病院に行ったところ、いろんな悩みを聞いてくれるのかと思いきや、Fをいくつ取りなさい、役職も低いねー。その程度だからあかんのよ。もっと本部長ぐらい出来るようにならんと。って言われた。本当に精神科医!?そんなこと言うか。大嫌いですね。それって治療になるのかな?Fの目標で。ほんと、創価って医者でさえまともな人いないんだねー。

  10. こんにちは、外部のぽっけです。

    選挙といえば、去年の選挙前に、バリ活の友人が同級生を数人自宅に呼んで、ホームパーティーをしたいと申し出たのを思い出しました。(その時は、みんなの予定が合わず流れたのですが)

    選挙が近付くと気持ちが高揚したように「今日も新聞にはうちの議員が一面にデカデカと載っているよ、すごいよ」と言い(一般紙かと聞いたら公明新聞。公明党の議員が載るのはあたりまえ)、

    「公明党は我々一般人に寄り添っている。他は全然ダメ!馬鹿ばっかり!」と言い(他の立候補者のマニフェストには一切目を通したことがないけど、とにかく全然ダメで馬鹿だそうだ)、

    「公明党が一番。選挙は必ず行くでしょ?大人の責任としてね。」と言われましたが、返事はしませんでした。「完全にヤラれてるな・・・」と思っただけでした。

    そして、選挙当日の夕方には「選挙行った?」と確認が入りました。
    その当時にはもう創価のことをあれこれ調べていた私でしたので、あえて受け流すように「ああ、うん」とテキトー感まる出しで答えたら、「ありがとう」と言われました。

    は?なんでお礼? 公明党に入れるなんて一言もいってませんけど?
    選挙に行く=公明党に投票する という図式ができあがっていたんでしょうね。
    こわっ!と思いました。

    あとになって、「ホームパーティの企画はF取り目的だった」と白状され、「やっぱりな」と思いました。
    友情をF取り目的に利用するなんて酷い、と憤慨したものです。
    もちろん、その先には折伏も・・・と考えていたそうです。

    えーと、解散総選挙とか言われている今日この頃、急にまたその友人が「忘年会をうちでやろうかと・・・」と言い出してるんですが(笑)

    覚醒したはずだけど、私から見たらまだまだ創価脳で、何かきっかけがあれば「やっぱりこの組織の人たちの称賛・繋がりが恋しい」とか思って、戻るんじゃないかと危惧しています。

  11. 迷惑行為を30年間もやってきましたよ。

    本当に、申し訳ない限りです。ただ、いい人ぶるわけではありませんが
    公明党が日本を良くするんだ、と信じてやっていました。

    功徳とか福運とか、選挙活動でどうしてやってくるのかイマイチ、ピンと
    こないのもありましたので。20代30代は使命感(笑)40代は嫌々だけど
    やらないと非国民扱いになる、負けた人、もしくは悪い人くらいになりますからね、そんなのレッテルが恐ろしかったんだと思います。
    あと罰もね。

    イラク戦争加担とか、福祉切り捨てとか段々とおかしくなっていった
    公明党に怒りを持ちつつ、活動していました。愚かですね。
    そのつど訴えたんですよ、でも、周りの学会員さんは何も疑問もなく、政治に興味もなく、ただ、センセイが作った政党だから
    悪い方向には行かないからと公明信仰に陥っているようでした。

    戸別訪問の件は数年前、行政の選管のパンフレットがポストに入っていて
    それで知りました。友人、知人のうちに行けばそう滅多に通報されることは
    ないだろう、と会員に違法なことをやらせているんだな、気づきました。

    婦人部には功徳で集票を煽ります。目の前で幹部が絶叫したとき
    「バカにすんじゃねえ!!」とつくづく嫌になりました。

    そうです。創価の幹部たちは功徳、福運、センセイを振りかざせば
    会員が働いてくれるのを知っているのです。高笑いが聞こえて
    きそう・・・創価の皆さん、バカにされているのですよ!!
    気づいてください。

    完全未活7か月、組織からは何も言ってきませんが、
    今回の選挙で何か言ってきたら

    個人の信条をお話しする筋合いはない 若しくは
    公明党が宗教法人税課税を推進するなら考えようかな~

    って言ってやろうと思っています。

    今回は集票も報告も一切なく、自由に選挙に参加できます。

  12. 公明党が実際に何をしてきたかを知れば、学会員さんも創価がどういう団体なのかもわかりそうなものなんですが、そもそもそんなことにまで興味を持てないようにMCされているからどうしようもない。逆に公明党がやってきたことに気がついた人が覚醒してますよね。そういう意味でも選挙は脱会のキッカケをつかむチャンスだし「私は公明党のあり方に納得がいかないから支援はしない」とはっきり言えるいい機会でもあります。それを機会に非活になり、新聞をやめ、脱会へとつなげていければいいですね。

  13. 公明党支持団体の組織なのか、宗教法人の組織なのか、
    いまその線引きが非常にあいまいなままで内部は悩んでいるんだから、
    必要以上に選挙運動に加担しなくてもいいと思います。
    いろんな場面で議論討論を耳に目にする機会がある、
    その中で公明党の主張を聞くだけでも十分だと思います。

  14. GDPが発表されました
    アナリストたちの予想をはるかに超えた現実的な数字でした
    アナリストなどいいかげんなものです。

    公明党は何をしたというのでしょうか
    一番肝心なところはな~んにもできやしないじゃないですか?
    自民党の金魚のフンでしかないようです

    功徳や福運を餌に票集めをさせるなんて
    おかしいことにきずいてください
    そしてもっと政治を外部からの目線で
    お勉強しましょう

    政治経済は一般の人たちにはわざと
    わかりにくくしているのが
    姑息なやり方とはわかりますが
    それでも勉強することには良い意味で
    目が覚めることがいっぱいあります。

    票を集めることに福運など一切つかない
    つくわけがない
    あたりまえのことです。

    そして公明党をお願いする学会の人たちにいろいろと
    必問をしてみてください
    ほとんど答えられないはずです。

  15. 覚醒して コンペイトウの選挙活動をしなくてすむので、
    気楽なものです。
    バリ活の男子部の部長時代は、部で Fを5000とか集めてましたね。
    ちなみに、その時の活動家は 現在では、ほぼ全員 非活です。

    職場の同僚や親戚、友達に迷惑をかけずに安心して師走を
    過ごせますね。

    活動家の皆様、年末の多忙な時期に睡眠不足になりながら
    イケダセンセイの為に頑張って下さい。
    功徳などありませんが…。

    「公明党 歴史的惨敗!」の文字が一般紙の一面に
    デカデカと書かれるのを 楽しみにしております。
    (^-^)v

  16. 宗教にしろその他思想にしろ、本当に様々あろうと思います。
    何度も書きますが、そんなの自由です。
    好きも嫌いもありましょうが、嫌いなら関わらなきゃいい。

    オウム真理教が変な服着て歌ったり踊ったりしようと、ヘッドギアつけて瞑想しようと誰にもそれを見下りしたり、バカにする権利などない。
    それでしか救われない人もいるんでしょう。
    でも公共の場でサリンを撒いたり、爆弾をしかけたら黙ってるわけにはいきませんよね。

    政党も、考えはいろいろあるでしょうが、支援に迷惑も顧みず選挙権に干渉してきたり、迷惑な政策をしたら黙ってるわけにいきません。

    要はそういうことで、迷惑をかけられたり、お互いの生活に支障が出た時は話し合いが必要です。
    でもそれ以外は自由です。
    個人だろうが団体だろうが尊重すべきです。

    創価に居た時、「信心してない人は所詮下」みたいな意識を植え付けられ、そん
    な思考から解放されてせいせいしているからです。
    何の迷惑もかけられていないのに、自分とは違う、合わない、気持ち悪いというだけで難癖つけるような人を、私はとことん軽蔑しているからです。

    それができない人がファシズムなんだろうなあと思います。

    創価が迷惑をかけない団体だったら私は何も言いません。

    (追記)
    ※先ほど書いた七三に肩パットのスーツとか、パステルカラーがどうのとかは失礼な表現と思います。
    そんなことは(私は)気にしてませんし、批判する対象ではないと思います。
    すみませんでした。

  17. 私は戸別訪問については『一軒一軒順番に軒並み歩くのが戸別訪問だから、学会がやってるのは自分の知り合いにピンポイントで行くのだから違反じゃない』と聞いてました。
    ヒロzさんの情報を参照させていただくと、『軒並み』とかの問題じゃないみたいですね。やっぱり違反だったのかぁ・・・。
    あと、当日に電話で確認するのも『公明党(もしくは候補者)をよろしくとか、書いてと言わないで投票ありがとうと言って反応を見ればいいんだよ』と言われてやらされましたね。ハッキリと断れば良かっただけなのですが、当時はこういう事もどこの陣営でも似たような事してるし、必要な事だからと言われてそうなんだと思ってました。違反だという意識は全くなかったです。ハラワタが煮えくり返るなぁ~~!!

    私の場合選挙は世の中をよくするための活動だと思って使命感でやってました。組織で言われてる公明党の実績や他党のネガティブ情報をまるまる信じていたので、もう本当に危機感を煽られまくって何とか公明党を勝たせないと世の中が大変な事になる!との思いで選挙を頼んでましたね。功徳とか罰とかのレベルじゃなかったです。私個人の功徳とか罰とかで納得もできない政党を支援するなんてあり得ないです。だから公明党の外部から見た情報を知った時点で完全に選挙活動を拒否することが出来たんです。『罰が当たろうと関係ない!こんな事に手を貸すなんてあり得ない!』って。
    私は普段は優柔不断だけど一度やる!と決めたらやるし、やらない!と決めたらテコでも動きませんから(^^)
    そして、ここから私の覚醒は急速に進んだのでした・・・。めでたしめでたし。

  18. ご無沙汰しております。
    選挙なんですね。活動家当時は、本当に全てをなげうって選挙活動してましたね。
    私は、福運のためというより、役職に対する責任感だけでやってた感じです。
    当時は、平日よりも休日が嫌だったですね。
    平日だと仕事の時間は活動しなくてよいのに比べて、休日は朝から晩までですからね。
    祝日なんかが入ると余計にブルーになるという…
    公示後なんかはZ対策で朝6時から会合とか、本当に今にして思えば狂ってるとしか思えないです。
    休日のほうが嫌なんて普通と反対の感覚ですよね。
    男子部の連日の夜の活動者会では、みんな前に出て絶叫してましたね。
    無理にでも狂ってしまわないと、その場のノリについていけないようで嫌だったんですが、
    私もまじめだったんで、みんなに合わせて絶叫してましたよ。
    本当に今にして思えば恥ずかしい思い出です。
    非活になった今は、休日もしっかり休めて、やりたいこともやれるようになりました。
    何よりも心が穏やかになりましたね。活動家の時は毎日何かに追われているようで、落ち着かない日々でした。
    離れて本当によかった!

  19. 永田町恐怖新聞

    http://www.taro-yamamoto.jp/daily-activities/3668
    ほ-むぺ-じの貼り付けにしっぱいする場合がよくあります。
    その場合は、ご自分でほ-むぺ-じをこぴ-、ぺ-ストでお願いいたします。

    公明党を支援したら、功徳があるか、
    ご自分の目で確かめてみよう。(笑い)

    自分で自分の首をしめる馬鹿には、なりたくない。

    もう十分騙されてきた。

    もういいんじゃない。

    >創価学会員のみなさんは、奴隷なんです。
    文字も読めない、自分で考えることもできない、奴隷なんです。
    池田大作さんは、、ご主人さまです。

    なんって思っている創価学会員の方おられませんか?

    ご自分は、違うと思うなら、政党の政策ををチェックすべきです。

    公明党を支援したら功徳?

    会員を馬鹿にするのもいいかげんにしろ。

  20. わははー。
    みなさん、やっぱり鋭いコメントばかりですよね。
    そうです。モニカさんおっしゃるように迷惑かけなければ何を信じようが、自由なんですけど、迷惑なんですわ。実際に。
    前回の国政の時に日曜で、休んでるのにメールの嵐。
    何時に投票行きますか?って。
    さあ、いつでしょう。。って返事したらびっくりして別の組織から、車で行くから今から行こうー。って連絡あったり。

    個人の意思尊重はなしですか?

    立正安国。
    何が!?
    よくなってますか国?
    よくなってるというなら説明して。創価さん。

    ラザリスさんのコンペイトウ笑いました。

  21. 皆さん仰るように、創価のどの戦いも狂っていますね。
    余計な事を考えさせないように、次から次へと会合・会合・会合・・・・の連続です。
    今、まさにそのような状況です。

    来週の日曜に予定されている任用試験だけが、予定通りですが、あとは全て選挙モード。

    今回の選挙はどうやら12月14日になりそうですが、それでヤレヤレ友好週間・・・とならないのが、創価です。

    その数日後には、来春に予定されている地方統一戦へ向けての決起大会だそうな。

    地方統一戦は、どぶ板選挙なんだから、年末年始に休んでる場合じゃないですよ!
    身を粉にして、つべこべ言わずに奉仕しなさいね!
    陣中見舞いもよろしく!!
    あ、そうそう職員の給料も払わないといけない財務も15日からに変更になったから忘れず振り込んでちょーだいな!
    今年は職員にボーナスを弾まないと!

    上層部はこんな感じなんでしょうね。
    でも、エア報告は当然ですが、公明になんか入れませんよ~

    それと・・・
    身バレしそうですが、同じ本部内ですが、或る支部の支部婦人部長が突然活動を停止しました。
    どの会合にも一切出てこなくなり、現場は大混乱しているそうです。

    そういえば最近見かけないなと思っていたのですが、7月ぐらいからあまり出てこなくなりここ数か月は一切出てこないとのこと。
    理由は言わないそうです。
    違う支部ではありますが、私の所属している支部まで噂は入ってきます

    心配している人もいますが、地区婦達は「なんて無責任なんだろう。いい加減にしてほしい、理由を言ってほしい」と怒っている人がほとんどでした。
    地区への連絡などが全てストップ状態になり、担当幹部が代りに入っているようです。

    ご主人は、名前だけのB長なので、会合も出たり出なかったりなので、影響は特になさそうですが、きっと今後はご夫妻で出てこなくなるでしょうね。

    きっと覚醒したんじゃないのかな??と思っています。
    「そのまま全力で逃げ切って!!」って密かにエールを送っています。

  22. 公明党を応援することで「功徳」があるなんて。

    今年の夏に見かけた、母と一緒に活動していたおばさんの家が強烈に印象に残っています。オシャレな家が並ぶ中、公明党の看板の後ろに廃墟が目に飛び込んできたショック。今も信じてるんでしょうね。頑張った財務が何倍にもなって返ってきて、選挙の功徳はとても大きいと。おばさんは信者で融通がきかない以外、良い人でした。でもおばさんの子どもは心を病んで一度も社会に出ていない。でもその子どもから母親に、選挙の戦いをする決意文がきてるのを偶然目にしたことあります。
    社会に出てないのに選挙活動はするんですね。おばさん一家とは関わらないようにする事しか今の私には出来ません。

    負の連鎖。

    言葉にならない悔しさを感じています。

    これだけは自信を持って言えます。

    母親の周りの信者さんで、客観的に生活の状況が好転した人を見た事がありません。

  23. モニカさん>私の稚拙な文章のせいでモニカさんに謝らせてしまって申し訳ありませんでした。あの服装を強制的に強いられていたので、私にはまだまだトラウマで批判対象です(笑)世間一般では批判するに値しないことですね。失礼しました。

  24. レモンさんのコメント

    >「なんて無責任なんだろう。いい加減にしてほしい、理由を言ってほしい」と怒っている人がほとんどでした。

    ぜーんぜん無責任じゃないよ。
    信仰なんて信じられなくなったら終わり。
    それがいちばん正統な任期です。

    これからどんどん増えますから幹部は皆、覚えといてね。
    これから辞める人。
    代わりなんていくらでもいます。活動家から、このブログのアクセス数なんて創価に比べたら屁みたいなもんと聞きましたから安心、安心。

    信仰なんて自由。
    やりたい人がやればいいんだから、やりたくなくなったら終わりですよ。

  25. レモンさん  ほんとやね~

    ひよっとして内緒でこのブログ見てたのかもね、そうだといいのにね

    ウッヒヒ~~~~~~   失礼いたしました (*^_^*)

    皆さん候補者のために 土下座までしてお願いしたことありますか

    若き日に公明候補のために土下座して回りました

    しかし今高齢になっても思い出すたび、自尊心をなげうってまでするものではないなとつくづく思います。覚めるとほんとにみじめな気持になります
    それも結局はマインドコントロールのなせる業なのでしょうね
    池田私兵の奴隷候補なんかを国会に送ってはいけませんよ~~

    それと選挙終わって ご苦労様先生からのねぎらいのお菓子です、とか何とかおっしゃって(歌の文句じゃないですよ)差し入れられたものを食べたら福運がつくと奪い合う浅ましい光景、あれウンザリしますね
    当たらない人は怨嫉したりして、これが信仰者の姿かと、情けないです

    また、やはり選挙の前の任用試験でしたね
    参加を予定されてる方教学レベルアップの試験ではないことを知ってください
    合格者を一人でも多く出して票稼ぎに仕立て上げるただそれだけの小細工
    お~い もうばれてるぞよ いい加減にせいよ!

    まとまりのない思いつきで書きましたご容赦を!

  26. 選挙、嫌でしたねー。大げさではなく本当に友人と言えるような人が片手ほどしかおらず学会員以外の親戚はほぼ縁切り状態の私にとってはFの目標を言わされる度に肩身の狭い思いをしていました。婦人部は平気で常識のないことをやらせようとします。「知り合いがいないなんて、ご近所や子供さんの学校関係であいさつくらいする人がいるでしょう?」・・・私には無理でした。頼む人がいなければお題目を送りましょうと言われたので「候補が無事故で戦えますように、投票依頼を受けた人が無事に投票できますように、投票した人に功徳がありますように」と素直に祈っていました。投票した人に私の祈りは届いたでしょうか・・・
    他の地域ではどうかわかりませんが、大昔「まさかが実現!」と新聞に載ったらしい大阪(だったと思うのですが間違ってたらすみません)でとある橋の両側に学会員が立って橋を渡ってくる人すべてに投票依頼をして大勝利した、という伝説が語り継がれています。おかげで宅配便の人や集金に来た人など、ほぼ初対面の人に投票依頼する人がよくいます。
    法戦は功徳が大きいから宿命転換ができるそうです。体験発表で選挙のたびに功徳を積ませていただいています、選挙が大好きです!なんて言ってるひともいらっしゃいます。選挙の決起・突撃大会などは傍から見れば正気の沙汰ではなく小鳥遊さんのおっしゃるように一緒に狂わないとその場に居られない雰囲気です。
    私は去年くらいから『選挙の会合には出ません』と伝えているので会館で開かれるような狂気の会合(映像を見せてあげたいです)には出ていませんが、選挙モードに入ると地区で開かれる小さな唱題会やグループ学習会は飛ばされるか、上からの伝達のために利用するかのどちらかになりますね。立派な選挙屋さんです。

  27. さきほど、7時30分過ぎに私の住んでいる地域の担当になった・・・と
    20数年ぶりに他方面の壮年部がやってきました。私が男子部時代のゾーン幹部でした。もう、65歳になったそうです。本当に、創価は人材難なのですねえ・・・。

    突然の訪問の用は「もう知ってるだろうけど選挙になったから・・・」と戸別訪問。
    私が脱会しているのも知っているのに相も変わらず厚かましくニコニコやってきて投票依頼です。他に行くとこがないのかねえ~・・・。
    こちらはどんな幹部が来ても相手の申し出を軽く切ってけじめをつけているつもりなのにギャフンと言うくらいに言わないと懲りないのでしょうね。月曜の協議会もそこそこに早くもF取りのつもりなんでしょうね。

    「会則が変わりましたね。」「本尊も変わりましたね。」と私に嫌味を言われても
    「私は終生!創価学会員だよ!」と地区婦にせっつかれて嫌々やってきたんでしょうね。その返答に盲信者の哀れを感じてしまいました。

    組織の言われるままに盲信の選挙活動をせずに地方議会においても公明党がどれくらい自民と組んで数の力に物を言わせて道理を捻じ曲げ不正を行っているのか調べるくらいの関心を持って欲しいものですね。学会員さん~!

  28. 選挙F取りのために自分の予定を二の次で選挙を優先し、
    財務のために自分の買いたいものを我慢し、創価に貢ぐことを優先し、
    日程が詰まっているから旅行にも遊びにも行けず・・・。
    そういう生活して楽しいのか・・・。
    まさに選挙地獄、活動地獄、財務地獄です。

    創価って変ですよね(いまさらですが)「友好期間」なるものをわざわざ設けるんですよね。友好期間って・・。この期間に友人と会っておきましょうって。
    なぜ友人と会う時期を限定するのさ!好きな時に好きな友人と会ってはいけないのか?あ、そうか、友好期間以外は会合優先しろってことでしたね。
    はいはい、そうでした。
    ふざけんなよ。昔から友好期間なるものが嫌いでした。
    そういうものを設けること自体不自然なんです。
    普通の人は、会いたい人と会いたい時期に普通に会うんです。
    選挙のために、今後の友人とのつながりを持つために、設けられた期間に会うんではないんです。そもそも創価が設けた友好期間って、友達に一番会えない、友達が忙しい時期なんですよね。ほんっと、馬鹿な集団ですね~。

    友好期間なんて設けるような馬鹿な団体だから世間からずれるんですよ。
    友好期間以外は友達と遊べないなんて、おかしいやろ??
    それをおかしいと思わず、「友好期間」やから誰誰とお茶してくるわ~
    って喜んでいる婦人部。馬鹿ですね~。いつでもお茶でもランチでもすればいいのに。あ~。すべての行動が選挙のため。思い出しても嫌になります。

  29. ヒラコさん、いいんです!
    実際ツッコミたくなりますよねえ(笑)

    私はただ迷惑をかけない以上、人を見下すのはよくないと。
    それがそもそもの創価のMCだと言いたかったんです。

    思想、宗教が違うことを理由に見下すのは創価が広めたことです。
    誰にも何の迷惑もかけてないのに、所詮自分と同じ信心をしてないとか、宗派が違うことを理由にバカにする。
    何でしょうね。
    他を蹴散らすことで自分が正しいとでも言わしめたい思考。
    決して自由に尊重させない思考。

    これだけで創価って、善根どころかかなりの罪を犯したんじゃないでしょうか?
    これに気がついて、こういう思考にはもうウンザリと思いました。

    信仰は自由だから、頼むから迷惑かけずに、または人を見下さず静かにやれませんかねと思いますよ。
    MCって教義と思われがちですが、布教の仕方、思考パターンもしっかり身についてしまいますね。

  30. ヒラコさんのコメントで、夕方4時に勤行して 化粧直しまでして会合に参加する 宗教貴族様のことがありました。
    全く、いい御身分ですよね!?
    社会的にマイナスの価値を創造しながら、破格の報酬ですか?
    乞食と職員は、三日したらやめられまへんなぁ~。

    ヒラコさん、今度の選挙の期間中は 高級チョコを食べながら
    本当の一家和楽を味わって下さい。
    よいお年を!
    あっ、チョコっと早いか!?
    ( ̄∇ ̄*)ゞ

  31. 話題を戻すようですみません。
    「功徳、福運など実感したことがない」このような発言しましたもので、
    シニフィエさんの言われる通り、功徳フィルターを外して見れば何でもなかったと言えると思います。
    幸い、重い病気もなく健康に今日まで過ごせていることに感謝してますが、小さな功徳は多々ありました。
    (自分が原因の交通事故はあります。車はめちゃくちゃになったけど、無傷でした)
    ただ回りを見渡せば信仰していない人でも同じことが叶っています。それに気づいたこと、未入会の主人と結婚してから少しずつフィルターがはがれかけていたのだと思います。
    最近は、順風に過ごせていても迷いは出てくるものです。
    けして、強い自分ではありません。

    選挙の話ですよね、私は一番嫌だったのが選挙といってもいいくらいです。
    どうしたら、堂々と婦人部のように言えるのか?できるのか悩みました。
    公明=創価と知られることが嫌だったから。これでは堂々とできるわけないですよね。
    とにかく「あの人に言えますように勇気下さい」と祈ってました。
    でも言えない人もいました。
    今回のようにではなく、一年通して選挙、選挙の年は、何度も鬱になり、
    胃腸がいたくなり、辛い思いをしながら踏ん張ってきました。
    婦人部になってからは、精神的イライラも強くなり、選挙が近づくと
    ヒステリーになりやすく、子供たちに怒鳴ってしまったり、全部信心の弱い自分のせいだとせめていました。
    「選挙の時ばかり」とか「学会だったんだ」とわかると去られたり、世間の風を浴びているうちに本当に嫌になりました。
    学会では、選挙モードでも、もう関わらないことで、穏やかに子供たちと過ごせていることが何よりです。

  32. バリ活時代、部の活動家 5人くらいで 睡眠不足になりながら
    選挙活動し、F を 5000ばかり集めてましたが、このブログの1アクセスが、創価学会にとっての(マイナス1エフ)だとすれば、自分達の「コンペイトウは、ダメよ!ダメ!ダメ!」
    コメントが、大きく貢献しながら 一日で(マイナス 5000エフ)
    程が獲得できるので、楽しいですね。
    しかも、職場の同僚や親戚や、友達にも迷惑をかけずに!!

    signifieさん、ありがとうございます♪
    \(^_^)/

  33. 今日は創立記念日。
    今月7日に撮影されたと記載されている。
    池田名誉会長と金子夫人の写真が1面に掲載されました。
    室内で椅子に座っている。
    場所は新宿区とだけ。
    金子は名誉称号の盾をもっている。
    池田名誉会長はめがうつろ。
    少し痩せて顔の皮が弛んでいる。
    両手は軽く結んでいる。
    強く結んだり何かを持ったり出来ないの
    でしょう。
    持てるなら名誉称号を金子ではなく
    自分で持つはず。
    青年に任せたと言うなら場所不明の
    写真を1面に掲載するな。

  34. お久しぶりです。
    先月、職場の人事異動で引越しを伴う転勤をしたため、インターネットの環境がなかなか整わず、こちらのサイトにお邪魔できずにいました。
    引越しをして早2ヶ月、いまだ学会員の方が訪問してくることがありません。
    おかげで聖教新聞も配達されてこないので学会の情報から離れていましたが、今日って創立記念日だったんですね。

    さて、選挙についてですが、幼い頃からよく母親に連れられて母親の親戚、知人の家に訪問していました。
    アポもなく、他人の予定を無視して。
    今考えると嫌な親子だったなぁと反省しています。
    もともと仲良くしている親戚や知人ならいいですが、普段は「邪宗の人間でケチだから近所から嫌われてる」「あそこの家は◯◯宗だからろくな死に方をしなかった」「邪宗だから子供がまともじゃない」などボロクソに言っているような場所に選挙のお願いをしに行っているんです。
    幼心に相手に申し訳なくなりました。
    親戚の方々は創価のことは嫌いなのに、「よくがんばってるね」「大変だね、偉いね」とお菓子を持たせてくれました。
    その親戚の家を出た後、母親は「あんな家からもらったお菓子なんて、邪宗の仏壇に供えられていたものかもしれないから捨てなさい」と…
    選挙のお願いをして、みんなに伝えておくと言ってくれた人に対してなんて酷いことができるのかと怖くなりました。
    普通だったら休みの日に押しかけたのに、家にあげてくれて話を聞いてくれたことに感謝するべきなのに。
    女子部になってもまわりの先輩たち、婦人部の方々が私の母親のように選挙直前に仲良しになり、選挙が終わると邪宗と言って悪口を言う。
    そんな姿を見ていたら選挙活動できなくなります。
    白蓮時代にも熱心に選挙活動をしなかったため、よく幹部から指導が入りましたが、票さえ入れてくれれば悪口を平気で言う人を間近で見ているので、積極的にはなれませんでした。
    話がまとまってないですが、選挙前だけ仲良くしてくる創価の人間には注意してください。
    本当の善意ではなく、自分のためにしか選挙をしていない人ばかりですので。

  35. ゾリさん、ご報告ありがとうございます。
    ごもっともなご意見です。

    でも学会員さんは、この写真でも仏様に会ったように嬉しくて嬉しくて涙を流すくらいなんですよ。
    それにしても、この格好いったい何なんですかね(笑)。
    普通にスーツじゃだめなんでしょうか。
    側近は名誉博士号をアピールしたくて着せ替え人形みたいにしてるんでしょうね。
    で、11月18日の記念日を「ことほぐ」のに、なんで7日の写真?
    そんなにめでたいなら一言声を聞かせていいじゃん。
    メーッセージや執筆活動は超人的にやってることになってるくせに。
    新宿行って着替えて写真撮ったり短歌を詠んだりする暇があるなら、
    ひとことレコーダーに向かって「おめでとう」のひとことでも聞かせてくれたほうが
    会員さん泣いて喜んで、公明票バンバンかき集めると思うんだけど(笑)。

    私の母は認知症で子どもの私を見ても誰かわかりません。でももっとちゃんとした眼差しをしています。特別養護老人ホームに勤務されている方なら、この池田氏の目や口の表情が何を物語っているかすぐにおわかりでしょう。

    「ほらやっぱり池田先生はお元気なんだわ。先生が死んだとかボケ老人になったとか言ってたのはどこのどいつよ!ほら先生はこうしてご高齢にもかかわらず私たちのために毎日たいへんな職務をこなされているのよ。そんな中でもこうして私たちを激励するためにわざわざ新宿までいらして写真に写られているのよ。見てご覧なさい、先生の生き生きとしたお顔を!優しいまなざしを!先生はきっと私たちに今度の法戦でたくさん功徳をいただきなさいっておっしゃってくれているんだわ。よ〜し、今回の選挙は絶対負けられない!消費増税がなによ。秘密保護法がなんだって言うの。集団的自衛権がどうしたって?はやく原発再稼働しなきゃ私たち困るのよ。日本人の税金つかって辺野古の海を埋め立ててアメリカの基地をつくってあげて何が悪いって言うの。そんなのたいしたことじゃないわ。公明党がいるからそれくらいで済んだんじゃないの。池田先生がおつくりになった公明党を私たちが全力で守るのよ。闘うのよ!先生に絶対にお応えできる戦いをしなくては!日本中駆け回ってでも公明票をとってとってとりまくるわよ〜」って決意を新たにする盲信婦人部が壮年部のお尻をたたくんです(笑)。

    ゾリさん、どうですか?こんな創価学会のひとたちといっしょに活動する意味がありますか?これが仏教の信仰に見えますか?

  36. ラザリスさん、そうですね。
    このブログは貴方のF取りよりは影響力あると思いますが、そうだと思わない活動家はこんなブログに負けず頑張りたいと思います。如何でしょうか~(^^)/
    そしてセンセイにお応えしたいと思いますが如何でしょうか~(^^)/

    「創価の選挙」と叩けばここが出てきます。
    他にもいくらでも実情を知られる記事が出てきます。

    友人はあなたの本心を知り、軽蔑するかもしれません。
    これは戸別訪問になるのかならないのか勉強し、策を練り、ショーダイして愛想笑いして頑張ったのに、数少ない友人をまた一人なくすかもしれません。
    近日、全国津々浦々でこんなことが起こるかもしれません。

    あ、いえいえ、ただのおめでたい妄想ですよ、きっと。
    この国は創価のMCにかかってる人以外、妄想も思想も尊重されるんですのよ♪

  37. このタイミングで写真掲載って。意図的。
    Fを煽り立てるつもりでしょ。きっと。

    先生はお元気ですよー。
    新宿の老人ホームより。

    面会できる日が決まってるから
    7日しか撮影できなかったけどねー。
    座ってくださいとお願いしたらなんとかわかってくださったんだよー。
    選挙のために顔だけでも載せておかないとねー。
    というわけですか(想像)

    チャンチャン。

  38. 「は〜い、おじいちゃん、ここですよ〜、ここにおすわりちまちょうね〜、おすわりですよ〜、は〜いよくできました〜えらいでちゅね〜♥、じゃあこんどはお帽子かぶりましょうね〜、ちゃんとかぶれるかな〜、あ、あ、ちがうちがう、これは食べられないの!こうして頭にのせて、このブラブラしたのを横にね、そうそう、あらよくできまちたね〜、えらいえら〜い♥、じゃあ写真撮りますからね〜、ちゃんともらいましたよ〜着てますよ〜ってペルーの大学に写真送んなきゃいけないからね〜、あ、あ、だめだめ、またお帽子食べちゃだめだって、あ〜あ、こんなによだれでベロベロにしちゃって、もう」(想像)

  39. 最近の蝋人形の技術は、かなり精巧ですよね。
    特に奥さんのほうは、表情も豊かな出来栄えで本物に近いです。

    池田さんは、もう少し口を開いて笑っている顔に仕上げたかったところですが、病んでいる感じのほうがリアルっぽく見えるのであんな感じにしました。  
    ってな想像もしてみました。

  40. かなりお金をかけた撮影だという印象です。
    いま多額の財務等が疑問視されているのに、どうしてこういう発信を
    平然と行うのか…大衆とともにあるという認識は感じられない。
    当人の無力感が逆に引き立つものになっている

    政策理念がしっかりした政治家であるならば、
    組織票等あてにせず、生き残れるはずです。
    政治家なんて職業意識はもつべきでない、
    一般の社会人のように勤めているだけの感覚なら、
    それは人の生活を利用した口利きだけの役割にすぎない。
    まどわされて理念を見失ってはいけない。

  41. すみませんが、今
    あなたのコメントは承認待ちです。
    との表示と宝星さんの15時33分のコメントが表示されているのですがこれは一体どういうことでしょうか?
    ブログ左上の表示ではレモンさんが一番上に表示されているので宝星さんのは承認待ちと思われますがなぜ私のパソコンから見れるのでしょうか?

  42. 度々すみません。左上というのは「最近のコメント」というところです。

  43. たった今、宝星さんとマヨイさんのコメントを承認しました。
    どうしたんでしょう?変ですね。
    こちらではわかりません。

  44. ボクは未活になって10年です。
    我関せず状態でしたが、近年の特亜の脅威と創価が特亜に媚び媚び振りに反創価に成りました。
    SNSで大商人の弟子の売国奴発言を見つけました。

    『外国人参政権に賛成?反対? 私は賛成。
    外国人参政権に反対する意見もあるが、
    すでに国際社会は人モノカネがボーダーレスで行き交うグローバル化された社会。

    日本には外国人参政権という開国を求められている。外国人参政権に反対ということは国際社会から日本が孤立する鎖国である。

    外国人参政権を与えても日本を乗っ取られたり国を売ったりするほどの勢力にはならない。なぜなら外国人は日本の文化に溶け込むことが苦手な外国人も多いからである。
    だから外国人参政権を与えてもいい。』

    『個人的に思うことは日本は移民を受け入れて多民族国家になった方がいい。外国人参政権は必要なことです!!』

    上の発言から本当は「外国人投票の数が多ければ法改正して、外国人の文化に日本人を溶け込ませる」こんな事は小さい子供でも分かります。
    特亜は仕事をしに来るのでは無く、生活保護目当てに来ます。
    そうなると年金削減、医療費負担増額、増税と真面目な日本人が苦しめられます。
    日本国は日本人の為の国で、外国人のものでは有りません!
    だから創価公明に反対しなければならない、いや叩き潰さなければいけないです (`・ω・´)!

  45. 選挙って本当に今考えても憂鬱です。
    でも、もう創価の組織のいいなりになるもんかって思ってます。
    何処の政党に入れようが、基本的には個人の自由だし。
    それなのに今回もちゃっかりと財務の事も織り交ぜて選挙・・・
    消費税を上げるかどうか、国民の信を問うって言う意味にしても、
    なんで、このタイミングで解散なんやろうって思ってしまいました。
    ま、自身は仕事なんで関係ないんですが・・・
    結構体を使うキツイ仕事なので、本当に連勤が続くとクタクタなんです。
    会合に行かない良い理由なんで本当に仕事に感謝です。

    今日の聖教新聞・・・←辞めたいが、実母が時々はやってくるし取るのを辞めたらバレて怒られるので、辞めるに辞められず。旦那に申し訳ないって思ってます。
    上のレモンさんの書かれている、蝋人形の件には驚きです。えっ、実物ではなくて?
    蝋細工なんですか?あの池田氏夫妻の・・・
    もしそうだとしたら、健在をアピールするだけの会員さんを騙す大嘘ですよね?
    「場所の新宿区内」っとしか書いてないのも。気になります。

  46. sigunifieさんの方でもわからないのですね。了解しました。不慣れなもので、ウイルスとか遠隔ナントカではないかとアタフタして対話の場を乱してしまってすみませんでした。

  47. いわゆる権力の魔性に取り憑かれた人間の末路とは、時代を隔ててもこういうものなんだなと思いました。池田氏にとって学会員は金蔓でしたが、今度は側近の金蔓として、ここまで利用されるんだということですね。
    人間の幸せとは何かを突き詰めていくはずの信仰を、ここまで巨大な化け物にしたのは、おそらく彼一人の仕業ではないと思います。宗教を利用した巨大集金システムに、裏世界の権力が目を付けないはずはありません。これ以上は言及しませんが、こうしてうつろな目をして座らせれている池田氏の姿を見ると、人間の一生って何なんだろうなと改めて考えさせられます。
    個人的にはこのような人は若いときに受けた貧困や差別に対して募らせてきた憎悪をどうにかしてはらしたいとの思いが、ここまで非情な人間を作り上げてしまうのだと思いますし、悪とは知りながらもそれに追従する輩が必ずいるのだということも歴史が証明しています。

    マヨイさん、こちらはぜんぜんOKです(笑)。載るはずのない未承認のコメントが勝手に公開されるのは困りもんですね。

  48. エビ杏さん
    初めまして。

    >上のレモンさんの書かれている、蝋人形の件には驚きです。えっ、実物ではなくて?
    蝋細工なんですか?あの池田氏夫妻の・・

    いえ、人形というのも有りうる・・・という想像をしてみただけです。
    4年以上も一言も肉声が聞けないというのは、もしかして亡くなっているのでは??とも思っています。

    でも、現場の組織では、イケダさんは元気でいるとみんな思っていますね。
    というか、疑う余地もないという感じです。

    今日の会合でも、婦人部幹部が「みなさーーん!今日の新聞みましたか?嬉しいことに11.18の今日イケダセンセイのお元気な姿が一面に出ていましたね!!
    そして、新人間革命の連載も今日からスタートしました。
    短期決戦の戦いではありますが、自分自身の壁を打ち破り勝利の報告をセンセイにお届けしようではありませんか!!みなさん、いかがでですかーーーー?!」と吠えていました。

    8日の会則変更の話も、誰からもどの会合でも一切出ませんねぇ。
    誰も関心も興味もないのでしょう。
    目の前の戦いに追い立てられて「ほれほれ、休まず動け」と言われていますから、考える力が止まってしまうんですよね。

    会則変更と同時に、副会長が23名ほど新たに誕生しましたが、全員が年齢と入会月日がほぼ同じの50代の2世が多かったですね。
    何の苦労もせず、今後はさらに高額給料をもらうのかと思うと腹が立ちます。

    同じ50代で民間企業勤めの現場の活動家たちが、彼らの給料を知ったら一気に目が覚めるのでは??と思うのですけどね。

  49. 以前、彼女一家が学会員と書きました軽快ドリブラーです。
    前回は休憩中の会社で、今回は自宅から書き込みさせて頂きます。
    選挙が近くなって僕の所にもきました。公明党に入れてと。

    ヒロz様の書き込みにもあるように僕は外国人参政権に賛成している
    公明党には入れられないと答えたのですが・・・
    彼女からは外国人参政権に反対する人は差別主義者だと言われ
    大ゲンカになり別れる寸前までいきました。
    最終的には踏みとどまったのですが、選挙のたびにこうなるのか
    という思いで一杯です。

    学会、公明党の反対意見を聞く耳は持っていないのでしょうか?
    学会員の方は。もう嫌になります。

  50. マヨイさんと同じく。今、18:59ですが、以下の表示が見えます。
    なんでレモンさんの未承認コメントが見れるのでしょうか。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    あなたのコメントは承認待ちです。

    2014年11月18日 at 18:40

    レモン

    エビ杏さん
    初めまして。

  51. 軽快ドリブラーさんの投稿したばかりの未承認コメントも見れますね。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    あなたのコメントは承認待ちです。

    2014年11月18日 at 18:55

    軽快ドリブラー

  52. あ、?ほんとですね…
    私のコメントに関しては、問題なく管理人さんにお任せ致します。
    何かしら遠隔操作とかあればややこしいですね

  53. そうですか〜
    困りましたね〜

    こちらで対処してみますが、すぐに解決するかどうかはわかりませんので、みなさん、とりあえず承認して欲しくないコメントは送らないでいてください。すみませんが、とうぶん誰に見られても大丈夫なコメントだけをお送りください。見られて欲しくないコメントはあんまりないと思いますが(笑)

  54. シニフィエ様

     ブログ「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。

     11月18日の創価学会創立記念日に、私のブログに貴重な情報がコメント投稿されました。ありがたい限りです。是非とも、本日のブログ記事をご高覧下さい。

     なお、創価学会の違法な選挙活動を阻止するために、私は全力投入する所存です。

  55. レモンさん、初めまして。レスありがとうございますm(_ _)m
    嬉しいです。

    でも、蝋細工・・・仮説としてもありえなくはないって事ですよね。
    確かに池田氏の表情・・・何だか不自然やな~って思えるのは私だけなんでしょうか?
    他の方のコメにも何方か、生気が感じられない・・・とおっしゃってたのを見ましたが、
    私もそう感じられて仕方ないですね。

    結局、今日の会合は財務&選挙の話って言うのは分かってましたんで、スルーさせて頂きました。
    レモンさんのお話にもありましたが、幹部の方、あいも変わらず、選挙時はハイテンションな呼びかけなんですね・・・逆に白けてしまいます。

    本幹も行かなくなってから早1年近くになりますが、地域の会合にも参加してもちっとも楽しくなく。
    あまり個人的な名指しはしたくないんですが、近所の地区副婦人部長が会合に行っても全く私自身に挨拶もせずに(私と1対1なら全く違うんですが)存在がないかの様に、他の同志とばかりしゃべるって言うのにも実は嫌気がさしてきたんですね。ホント、態度が違うんです。全く。
    個人的に長いこと付き合いもあったんですが、今はこちらから距離を置いてますが・・・
    こういうのを学会内では「怨失」て片付けるでしょうけど・・・

    いつも、声を掛ける地区婦人部長さんはいい人なんですが、個人的な付き合いは全くないんで、あまり道端で会合の話とかして欲しくない、って思ってしまいます。
    学会とはもう関わりを極力持ちたくないんですが、母親の事もあるし・・・
    ホント、頭が痛いです・・・

    話がそれてしまって済みませんm(_ _)m

  56. 皆さんのコメント『創価の選挙あるある』と読ませていただきました。

    選挙が近くなると同窓会企画したり、飲み会したり。

    二十歳になったら朝6時に駅に集合させられて公明党のビラ配らされたりもしましたね。地元の駅なので同級生はもちろん先輩後輩、友達の両親にまで会っちゃいますし、とても嫌な思いをしました。
    ウグイス嬢も女子部5~6名でシフト組んでました。何日休める?何曜日なら大丈夫? わざわざ学会宣言して一週間有給とった子もいましたね、私はそこまで出来ませんでしたけど。
    今思えば日給も出ないのに・・・ただただ「公明党が負けたら大変な事になる」
    「今の日本があるのは公明党のおかげ」と信じていました。 
    公明パンフ(1部100円)も学会員が自腹で買ってくばります。
    先生にお答えする?本当にどうかしてる。

    宝星さん「創価学会執行部が経費でやれることをやればよい」本当にそう思います。

    婦人部になってからは、突撃大会(物騒な)、活動者会で変な替え歌歌わされ、前で踊らされたり。やる方も恥ずかしいが見るほうも恥ずかしい・・・
    このセンスのなさ婦人部幹部の感覚ってどうなってるんでしょうか。
    「おもしろかったですねー」「素晴らしかったですねー」「もう勝利を確信しています」
    白々しい。

    非活宣言をする数カ月前から本館にいけなくなりました、会館には入れないのです。気持ちが悪いのです。どうしようもなく。
    あの集団でMCされてる異様な空気がダメなんでしょうね。

    レモンさんの「そのまま全力で逃げ切って!!」笑っちゃいました。
    でもほんと逃げなきゃダメです。
    私も無責任な事出来ない純粋に信心している部員さんに迷惑をかけてしまう申し訳ない、と悩みましたが自分に嘘はつけません。

    「逃げるが勝ち」て言うじゃないですか!役職なんて関係ない!早くにげて!

  57. パルマさん、初めまして。
    お気持ちすごく分かります!
    私は白ゆり長でしたが、
    (地区婦ほんっとに大変でしたね(T-T)これからは心おきなく休んで下さいね。今まで頑張ってこられたご褒美ですよ~)

    私も無責任に投げ出した形になってしまったと、信心に純粋な部員さん(もしかしたら、慕ってくれていたのかもしれない…)に申し訳ない~って、悩みましたが、信仰心?がなくなり、不信になってしまった以上は続けられないと自分の気持ちに正直になろうと思いました。
    もう、情は必要なしです!
    シニフィエさんのblogのおかげで、同じ考えの方がこんなにもいるんだと、強い気持ちを持てるようになりました(^-^)/

    できれば、一生懸命な部員さんたち、みんな逃げてほしいのですが(T-T)少しでも疑問を持ったらこちらを覗いてくれたらって思います。疑問→確信へ
    チョイス?学会員さんは中途半端に背負っていくのでしょう…。何も気づかぬまま。

    新聞配達も5年ほど(妊娠出産で一時期空きましたが)していましたが、(まだ子供小さかったので起こさないようにそ~っと起きて帰ってきてから泣いてる子供あやす(T-T))ほんとにしんどかった…
    こないだで最後でしたが、(やっとやめますって言えたー!)
    配達しながらほんと気分悪くなりました。
    5年前と少しも変わらない古~いアパート、傾きかけてる古家のポストへ入れているとき 、ちっとも変わらないじゃん!って。
    その古家ばかり3部も4部も入れている現状。
    啓蒙月なんで、頼まれたであろう新規の新築の家、男子部のアパートにはポストに入りきらないので押し込んでぐちゃぐちゃになった新聞。
    全て資源の無断。
    配達終わって帰ってきたらほんとに気持ち悪くて。

    うちも旦那とってるんで、今日はどんなMC的なこと載ってるのかな~って、覗くんですが、池田氏の写真。
    ほんと座らされてるって感じ。側近に操られてるんでしょうね。最後は勝つって言ってた本人の末路がコレで、世の学会員さんは何も思わないのかな。
    見て見ぬふり?
    池田先生がお元気なときに一緒に信心できる悦びに入って思考停止?主人にも追及したいけど、まだそこは言えないでいる状態です。

    話それましたが、選挙ですね。
    選挙時期はまだ役職なく、それほど活動したこともなかったのですが、でも気持ちはざわついてました。
    非活宣言の今は選挙の活動を客観視できるので心の底から 気持ちが楽で穏やかで。
    公明党が日蓮さんの時代の立正安国論?的な国を良くするためと本気で思ってたので(笑)、色んな理由つけては(親戚に頼まれたとか)人を選んでましたが、頼んでいました。
    でも、言う前って緊張しすぎて顔がおかしくなってる。
    連絡途絶えた友人、そりゃあ、そうですよね、、
    今からでも謝りたいくらいです。。

    そういえば、切迫早産で入院中のとき、先生を説得して、点滴外してもらって主人に連れられ不在者投票行ったなー。
    これで、元気な子供産めるって。
    完全に頭イカれてましたね(笑)

  58. レモンさんの蝋人形説、笑いました。

    パルマさんの替え歌や替え歌に合わせて踊る件も笑いました。実際に替え歌何度も歌ったし、ステージの前でソロした事もあります。
    それに合わせて婦人部が踊ってました。全く、アホな集団です。
    それで活気がついたとか、魔を追い払ったとか言ってます。
    よく、会合で歌をうたったら魔を追い払えたとか活気がつくとか言うけど、皆さんはそういう指導聞いたことありますか?バカバカしいのでなぜ?とかの質問はしませんでしたが、学会歌とか選挙の替え歌で活気がつくでしょうか?
    そして魔というものが退散したのを確認した人っているのでしょうかw

    話がそれましたが、
    今回の解散も自分達の権力維持のためと世論はいってるようです。
    自民との与党連立政権のコンペイトウですけど、
    昔は自民をけちょんけちょんにけなしてましたよ。
    うん十年前のダブル選挙をご存知のかたは、
    完全に自民党に反発していたコンペイトウをご存知のはず。
    ま、コロコロ変わるのは今に始まった事ではないですけど。
    近所の創価の人が、自民党にくっついておかないと、
    公明の意見が通らないからと、言ってました。
    果たしてその公明の意見とは。。。
    国民を守るものではないでしょうねきっと。
    それを聞いた当時は、いい方に解釈してましたけど。
    あとで色々知って、全ては池田ご老人のためだったと。
    国民のための政党ではないと知ってショックでした。
    ま、そんなわけで、過去のイヤイヤながらの選挙もアホくさくて後悔ばかりです。いままで無理に頼んできた友達に本当に謝りたいです。

  59. イケダセンセイの写真、どうみても 長文のメッセージや和歌などを自分の頭で考えられる人間の顔ではないみたいですが…。目が死んでます。(アーメン) (-_-)゛
    作られた笑顔のカネゴンが哀れですね。

    今回の会則の変更が、コンペイトウの得票数をどれだけ減らすか、家族でおでんでも食べながら 楽しみに見守ります。

    ワシらは、創価学会の呪縛に苦しむ方々を助けるために、
    (マイナス エフ)活動を粛々と進めて参ります。

    kickeyさん、引き続き 華麗なるキックを期待しております。
    (^_^)/~~

  60. 皆さんたくさんのコメントありがとうございます。
    また仕事が忙しくなったので、しばらく皆さんのコメントを承認するので精いっぱいになると思います。承認前のコメントが表示されてしまうのは気になりますが、普通にコメントされる分にはかまいません。もし万が一突然閉鎖されたときは別のところで続けますので「対話を求めて」や「signifie」などで検索して下さい。

  61. あったかいおでんに選挙速報、いいですねえ。
    私は今は、キリン本搾りグレープフルーツですかね♪

    PCがちょっと心配ですが、重要な時期だけに静観してコメントは書き続けようと思います。

  62. 今回の選挙で公明党の組織票が伸びなければ、自民党は容赦のない現実をつきつけてくるのではないでしょうか…軽減税率を条件にのるだけでは、社会保障の問題等を具体的に進めていくのは難しいと思います。
    政策いかんによっては協力する野党も存在するのです、自民党との関係は打算的なものでしかないと思います、いまとなっては。

  63. 例えばあるいじめっ子がいたとして、主犯格ではないものの、いじめっ子グループに属してる子がいたとします。

    その人が、いじめられてる子に「俺がいるからいじめがこれくらいで済んでるんだぞ。本当は俺は味方なんだ」と言ったとして、信じられるでしょうか?
    私なら、主犯格よりタチが悪いと嫌悪するかもしれません。

    私から見た公明党は、このいじめっ子そのものです。
    学会員がアホみたいに繰り返し言う「公明党は自民党のストッパーになってるんだ。公明党がいるからこれくらいで済んでる」は、本当に胡散臭いなぁとしみじみ思います。

    『いじめはいじめた方が100%悪い』んでしたよね?センセー、答えて下さいよ!

  64. 軽減税率は新聞マスコミによる公明党への絶対条件なんでしょうね…
    マスコミ媒体を牛耳る以前の時代は、ワイドショーでさんざん取り上げられていましたものね…、チャンネルをひねると婦人部の態度の奇妙さ等をどこも取り上げていて、親に尋ねるとあいまいな返事しか聞けませんでした。

    いつから現在のように、しーんと報道されなくなったのか…?
    いったいなぜ、やはりかなりの資金をまわしたということか。
    だとすれば、その資金はどこから集約してきているのか。

    さまざまなデマから真実をリンクさせ、自身の感覚を確かなものに

  65. こんばんわ、入会間もないawakeです。
    覚醒されたみなさんの選挙活動を参考にさせてもらっています。

    替え歌で踊るんですか・・・、そういえば、紹介者の伯母も、家事もしないで、
    5キロくらい離れた選挙の候補者のところまで、頼まれもしないのに、
    自転車をこいで行っていました。

    会合には行っていませんが、非活でも動員がかかるのでしょうか。
    選挙は初めてなので今のところ、様子見です。公明党には当然入れません。
    リチャードコシミズの独立党に入れたいくらいです。

  66. 公明党=創価学会ということはみんなが知るところですが
    個別であると主張するなら会員を票とりに走らせることは
    あってはならないことですよね。
    ましてや、法戦とか功徳が大きいとか平和な世の中には公明党が必要とか
    先生に恥をかかせないようにとか、はっぱをかけてやらせることは
    何とも思わないのでしょう

    権利のある大切な1票です。
    投票率も上がらなければ何も変わりません
    言いたい奴のいいなりです。

    日蓮仏教のMCしやすい部分だけを利用して
    大きくなった創価の化けの皮は少しずつはがれていくでしょうが
    宗教と政治はイコールであってはならないのです

    創価が欲しいのはお金と権力ですからね。

  67. kickeyさん・・・ソロまでされたんですね・・・

    私も選挙やヤング時代のトップランナー大会などのアトラクション・・・
    忘れてしまいたいこと山盛りです(T_T)

    遊説隊のときのオテモやんメイク!
    (婦)「ダメよ~そんなメイクじゃ~ほらもっと明るくしなきゃ~」
       チーク グリグリ
    ヒィーーーーーーーーッ!!!
    鏡見て ヒィーーーーーーーッ!!!
    (婦)「かわいいわ~、若いんだから明るいメイクしなさい」にっこり。
    直しをする余裕もなく選挙カーに乗り込み、にっこり笑って「ご支援よろしくおねがいします!!」
    地元の市議選だったので『どうか知りあいに会いませんように!そして誰も私を見ないで(T_T)』

    その市議さんの遊説隊を2度やりました。
    数年前に聞いた話ではその後何期か務められ、議員を辞めた後その方も奥さまも組織から離れて行ったと聞きました。

    選挙と言えば「語る会」です。(今回は関係ないですけど)
    区議選レベルは個人宅で行われます。しかも結構な回数を。
    一回の会で新来者は多くても4~5名、ひとりもいない会だってあります。
    何回もするものですからどこの会場でも同じ顔ぶれです。
    語る会の前には当然挨拶回りに行ってます。
    本当にしつこいくらいで、未入会や非活の方には怒ってしまう方もたまにいらっしゃいます。

    もっと現実見ましょうよ。現場見ましょうよ。
    平日の昼間はみんな仕事してるんです。
    休日は家族ザービスや趣味に出かけます。
    せっかくの休日だからゆっくりしたいんです。

    外部の方の本音は「迷惑」なんですよ!誘わないでくださいね(^u^)

  68. 安倍政権の支持率が、それでも下がらないのが不思議、ですよね。。
    前回の選挙でも不正が行われているのでは?との一部に噂がありました。。
    権力を牛耳る自公政権が勝ち目のない選挙をするのか?とまで考えが及ぶと、わたしは少なからずも不正選挙もあり得るのか?と疑心暗鬼になるのは考え過ぎでしょうか。。

    もし、そうだとしても。。それを打ち破るには、先日の沖縄知事選のように投票率が上がることではないか、とわたくしは想います。。

    非活になった方で多いのは白票や投票に行かない、など棄権をすることですが、いままでは組織に言われた人を入れていた活動家にとっては、誰に入れたらいいかわからないという気持ちも分からなくはないのですが。。

    わたくしは、棄権だけはなさらないようにお願いしたいです。

    テレビの情報にうまく乗せられるのではなく、キチンと考え精査し、これだ、という候補を選び、みなさん投票場へ足を運びましょうよね。。

    。。と選挙管理委員会みたいなことを言ってしまいましたが。。
    すみません。。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    ちなみに公明党は消費税増税に賛成したくせに、今回の選挙で反対派に豹変するのかな?
    それともまた、うまいこといって軽減税率がどうのこうのと言うのかな。。?

    学会員って何度でも騙されちゃうお馬鹿さんばかりなんでしょうか?ね〜。。
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  69. 自民公明に入れなければ、じゃあどこに入れるかと言うと、今の野党はほんとうにどうしよもないですね。これはもう党の政策で判断できるような時代ではなくなったのだと思います。政治家個人がどのような信念で、どれくらい実行力があるのかで判断するしかないと私は思っています。マニフェストなんて与党も野党もまったく守らないし、野党間だって簡単に離れたりくっついたり解散したりして、どの党もまったく信用できません。分裂がないのが唯一共産党で、マニフェストをみても一番まっとうなことを言っているのですが、なんせ実行力と信用がないですから、私はたまに与党牽制の意味で当選するはずもない共産党の候補者に一票入れたりもします。棄権する気持ちもわからないではないですが、現状の日本では棄権=与党支援ということになりますから、よく考えて投票には行かないといけないと思います。私たちが国政に口を出せるのはこの1票だけなんですからね。自分でどの党や候補者に投票すべきなのかを自分で調べて自分で考えて投票する。これが民主主義の第一歩です。ここをはずしたら民主主義の崩壊です。そう言う意味では創価の選挙活動って完璧に選挙違反です。それを多くの学会員が知らないで、もしくは知っていてもさほど気にせずに、というかこれが正義だと勘違いして選挙違反を公然とやっているようです。特定の候補者に投票を依頼するために他人の家を訪問することは立派な選挙違反なのですから、もし皆さんの家に学会員さんが投票依頼にきたら、ちゃんと「それは選挙違反で訴えられたら逮捕されますよ」って教えてあげましょう。それでもしつこく言うんだったら「訴えられると候補者に不利だと思うんですが」と言いましょう。それくらい言っておけば次から来なくなるかもしれません。

  70. ちなみに秘密保護法に賛成した国家議員のリストはこちら
    http://www.tokyo-np.co.jp/feature/himitsuhogo/20131214.pdf
    これを見てもわかるように、秘密保護法に反対した自民党議員はかなりいますが、公明党議員は全員が賛成票をいれました。学会員の皆さん、公明党は全員一人残らず秘密保護法に賛成票を投じたことを忘れないでくださいね。

  71. 活動家の方々、選挙活動するからには コンペイトウがなぜ
    他の政党に比べて優れているのか、またその候補が他の候補と比べて信頼の置ける人物なのかを 徹底的に勉強してからにしてくださいね。
    イケダセンセイがどうこう言われてるからとか、組織のノルマを達成する為にだとかの理由はやめてくださいね。
    そんな姿勢は、真面目に日本の政治を考えている人間のすることではないですからね。
    あと、このブログの 真実を求めて さんのコメントを熟読されて、コンペイトウが関わった戦争の犠牲者の写真をよく見てからにしてくださいね。

    最後に、くれぐれも 個別訪問はダメ!ですよ。
    フェアなやり方でお願いします。
    日本国民である以上、法律を守る義務があります。
    選挙違反を見かけたら、匿名でバンバン ケーサツに電話させてもらいます。

  72. 公明議員なんて池田私兵の何物でもありません

    ひたすら贋作先生を守ることだけが使命だと思ってるいるのですから

    ハイル太作 ハイル駄作 ハイル贋作~~~~~~ぅ

    個人の考えなんて尊重されません

    こんな奴らのために土下座作戦に参加したことを生涯悔いています(>_<)

  73. あきれること  ヨウ素剤を飲む医師とその家族 / 武田 邦彦

    人間の醜さが、また一つあきらかに、

    6月25日『公明党〜「平和の理念」を思い出そう!信濃町アクション』

    公明党なんにも反論せず。

    創価学会の池田大作さんの名言を紹介する。

    1、民主主義
    戦前の軍国の日本は、
    民衆一人一人が意見をもつことが許されず、
    戦争の暴走を食い止めることができなかった。
    民主主義は、制度の問題だけではない。
    民主主義を支える民衆が自らを高めていく努力が不可欠である。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    私は、池田大作さんの名言に突っ込みをいれたいと思います。

    >戦前の軍国の日本は、
    民衆一人一人が意見をもつことが許されず、

    創価学会員一人一人が意見をもつことを、創価は、望んでいますか?

    公明党の議員さんは、イラク戦争に反対するわたしに言い放ちました。
    公明党の組織には、逆らえない。
    公明党も創価学会も、個人の意見を持つことを歓迎していない。
    個人の意見をもつものを排除する組織である。
    このことは、何事も組織一丸となっていることからわかる。
    公明党は、組織一丸となって、イラク戦争支持。
    その後なんの反省もない。

    おおくの人が、公明党を戦争支持政党だと非難しています。

    ところで、創価学会は、第二次世界大戦に反対したといわれているが、本当か?

    ネットには、以下の記事があります。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    引用開始

    牧口は大東亜戦争に反対したのではなく「神道を戦争遂行の指導理念としたのでは戦争は負けるが、
    法華経を指導理念とするならば勝つ」と主張していたため、国家神道を中心に国民精神を総動員して戦意の昂揚をはかろうとして
    いた軍部政府と対立したがゆえに投獄された

    ●戦場に於ては悉(ことごと)く大善生活法の実践であり、それによつてのみ勝利が得られ、これがなくしては必ず惨敗をするのである。
    (S16.10.20「価値創造」第3号/『牧口常三郎全集』第10巻18頁)

    ●「皮を切らして肉を切り、肉を切らして骨を切る」といふ剣道の真髄を、実戦に現はして国民を安堵(あんど)せしめられるのが、
    今回の日支事変及び大東亜戦争に於て百戦百勝の所以(ゆえん)である。それは銃後に於けるすべての生活の理想の要諦でもある
    (S17.5「大善生活実験証明の指導要領」『牧口常三郎全集』第10巻129頁)

    ●(※牧口会長)国家諌暁だね。陛下に広宣流布のことを申し上げなければ日本は勝たないよ
    (戸田城聖著『人間革命』/『慧妙』H5.8.16)

    引用終了。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    創価学会は、昔も今も平和主義ではないと思う。

    創価学会は、軍隊である。

  74. 他の方の 承認待ちのコメントが表示される件ですが、素人考えですと、ブログのシステムの承認待ちのワーク領域の容量がオーバーしての不具合ではないでしょうか?
    ご検討下さい。
    悪意からの遠隔操作の可能性は低いと思います。

  75. こんにちは、外部のぽっけです。
    12/6(土)、元学会員の友人(男性)のお宅に、忘年会と称して同級生3人が招待されました。

    友人は去年脱会したものの、奥さんは2世か3世?で地区の婦人部幹部で池田氏と面識もある盲信者。息子さんは今年、創価大学に入学。

    去年、30年ぶりくらいに再会した時、私を折伏しようとして近づいてきたけれど、逆に学会の矛盾を調べ上げた私に負けました。
    友人はその後ずいぶんあっけなく脱会しましたが、あまりに簡単すぎて本当の意味で覚醒したのではなく、単に活動がいやで非活になっただけかも。「選挙があれば公明党に入れる」と言ってたしね。

    当時の私は、友人の家族も救われて欲しい、でもそのために脱会を強制するんじゃなく「そのまま学会に居てもいいし、脱会してもいいと思う」という選択肢を示すだけでも…と考えていましたが、友人はそのつもりはないと言いました。
    学会を信じ切っている家族に創価の矛盾を突きつけることで起きる確執、その厳しさ・苦しさは、ここに書き込みされている皆さんのお話で、今は私なりに理解できるようになりました。

    盲信幹部の奥さんにしてみれば、夫が同級生(私)の折伏に失敗しただけでなく、創価に不信感を抱いて脱会までしたのだから、その魔の同級生(私)が憎くてしょうがないはずですよね。
    それなのに、なぜそんな魔(私)を忘年会とはいえ招待できるのか、友人の気持ちがわかりません。
    奥さんについても友人からの愚痴でしか知らないので、実際どんなつもりで私を自宅に呼ぶのかがわかりません。

    選挙がらみなのか、夫の脱会のきっかけになった魔の正体を見届けたいのか。
    ともかく良く思われていないであろう相手に、顔を知られるのは不気味です。
    前に友人が「敵は拝み倒す!」と息巻いていたのを思い出すと、今回は私が奥さんに拝み倒されるのか?とも想像してしまったり。
    (まあ、倒れませんけど呪われるのは良い気分じゃないですよね、怖いです。)

    でも断った場合、「やっぱり魔は学会員の家に入ることが恐ろしくてできない、打ち勝った!」と高笑いされるのは悔しいような。
    また幹部宅の創価事情(仏壇、ニセ本尊、聖教新聞、書籍など)がどうなっているのか、実際に見たことがないので多少の興味もあります。

    脱会したあとの友人は、最初のうちは、奥さんに罵られようとなんだろうと自由な時間を満喫していたみたいですが、もともと影響を受けやすく依存しやすい性格なので、自分の自由な時間をやがて寂しく感じて、簡単に引き戻されてしまう可能性は大きいなと思っています。(辞める時も簡単だっただけに。)
    「家族と生き方が違っても、それでも自分は自分で在りたい」という強い気持ちは友人にはなく、自分より強いものにただ従うことが生き方として楽なのかもしれません。

    とにかく今は、私を敵対視する婦人部の幹部が待ち受けている友人宅に、行くべきか行かざるべきか、悩んでいるところです。他の同級生たちとは会いたいのですが。
    ちなみに、同じく招待された他の同級生は、創価一家を警戒してはいますが、折伏を受けたのは私だけなので詳細な事情は知りません。
    どうするのが賢明なのでしょうか・・・ やっぱり行くのは危険? 

    ここのカテゴリにそぐわない内容ですみません・・・。

  76. ぽっけさん、こんばんは。
    察するに、おそらく選挙のためだと思います。

    どんなに魔になったと思う人でも、創価にとっては大切なFです。
    創価のほうではおそらく気をよく票を入れてもらわないといけないので、
    選挙が終わるまでは、ぽっけさんが不愉快になるような行動はむこうからはしないと思います。

    私の勝手な想像ですが、友人をF目的で普通におうちに招待し、
    同級生ということで、話がはずみ(はずむかどうかはわからないですが)、
    会話のなかできっかけを狙ってFを頼むということだと思います。

    選挙が終わるまでは、おうちにいっても大丈夫だと思いますが・・・。
    あくまでも、私の想像ですので・・・。
    (自分がそうだったという想像で書いてます。)

    選挙前で思い出しましたが、
    5年ぐらい前の選挙(夏でしたかね~)で、手術を控えていた私。
    病院の空き待ちだったのですが、ちょうどその時期にF取りのさなかでした。

    以前ここのコメントで「大ゲンカ」したという同じマンションの同じフロアの
    創価キチ○イババアが当時「おうちにおいで。親子で。」とメールくれたので、
    その当時は私も創価は嫌いではあったけれども会員の家に行くのは抵抗ない時でしたので、何か用事があるのかと普通にたずねました。

    結局は、私がFを獲得していないこととか、会合にでてない(Fの活動になると余計に出なくなっていた私)ことで、そんなことで手術を受けるつもりか。っていうことでした。

    その時も「はぁ?」って思いましたけど、今思えば本当にキチ○イ発言です。

    Fの活動を真剣にすることで、手術が成功するというのです。
    「今のkickeyさんは真剣にしてないやろ???」
    「真剣に取り組んでから手術せなあかんわ」

    私「私が真剣にしているとかしてないとか、何を目安に言われてるんですか?
    何を真剣にするんですか?」と聞きました。

    なんやかんやとわけのわからんことを言ってましたが、要するにF活動をしていないことが言いたかったようです。

    こんな大変な(手術前)時に、真剣にF取らないなんて信じられへん。
    って言われました。

    そのほかいろいろ言われてとにかく私はいてもたってもいられず、発狂して大声で泣きわめきました。すごい近所中に聞こえる声で発狂しました。
    「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~!なんで私がそんなこと言われなあかんのですか~~~~~~~!それでなくても手術前でナーバスになっているのに、Fがどうしたん!そんなことで人を物差しで測るなよ~~~~!だから学会活動は嫌いやねん!!ぼけ!!あほかぁ~~~~!!」

    ってな感じの発狂でした。
    もちろん顔は涙でぐしゃぐしゃです。

    この涙と発狂はなんだったのでしょう。
    きっと、非人間的な攻撃を受けて、私自身が心身ともにおかしくなっていたのでしょう。
    創価脳では、F活動をしなければ幸せはないというのです。ゆえに、Fを取らなければ手術は成功しない。まったく、本当に思いやりのかけらもない宗教です。
    それでなくても、手術前に調子が悪くなっていて、お腹が時々激痛になり、歩くこともできないほど体調も悪かったのに、F取れとか、しなかったら手術成功しないと脅しをかけて人を非難する。

    本当にこの時ほど、ひどい宗教だな~と思ったことはありません。
    普通なら「無理せず手術までは体を大切に」ってなこと言いませんか?
    ちょっと自分の話が長くなりましたが・・・・。

    この光景、これは私が会員だから会員の家に行って、こういうF取り指導攻撃を受けましたが、外部のぽっけさんなら大丈夫でしょう。
    今の時期は外部の人はとても大切なお客様のはずですから。

  77. ぽっけさん
    >実際どんなつもりで私を自宅に呼ぶのかがわかりません。

    選挙目的かもしれませんね。
    婦人部が票取りに見せる執念は尋常じゃないです。
    私が本尊と返納書を類書いて渡した時も、「次は選挙頼みにくるねー」なんて笑ってましたから。
    ダメでもそう声をかけるだけで功徳があると思ってますから。
    それが殻を破った、ということであり、報告の数に加えられて戦ったという満足感にもなります。
    ふつうの感覚じゃないです。

  78. ぽっけさん、自分が同じ立場だとしたら どのように行動するかということで、お答えします。
    参考にされて下さい。

    日付の設定からして、選挙がらみのお願いをされることは
    明らかなので、わざと「お宅らも 選挙活動で忙しいだろうから、選挙が終わってからにしてくれ。」とたのみます。
    それから、「家族が入ると気を使うので、同期生だけの忘年会にしたい。」とおねがいしてみます。
    その条件をのんでくれないなら、「せっかくの旨い酒がまずくなるので、創価学会と公明党の話を一切しないなら、参加してもいい。」と返事をします。
    イケダセンセイのDVDとかも 勘弁してくれと。
    投票日の一週前 なので、「それなら またにしよう。」と
    相手の奥さんが 断ってくると思います。

  79. う〜ん、だんだん思い出しましたが、自分より上の役職の人って、すごく調子良く指導してきましたね、ここぞとばかりに。
    私が言いやすい対象だったのか、外部の関係ない人にはここまで威勢良く言えないだろうな〜くらいの調子で…逆に役職ついていい気になっている
    役職もMCの手段の一つということ

    高齢者がまだ元気で自分で投票用紙に記入できるうちに、
    わずかながらも青年部がまだMCづけで覚醒してないうちに、
    (…時間の問題です、破れかぶれの教義ですもん)
    投票率伸びない年末狙って、とれるうち組織票とりにでる。
    ほんと確信犯ですよね、本気でこの国の将来を考えているのか…

  80. 「選挙(公明党)なんてね、自分の宿命転換に利用するのよ」
    とはっきり言われたこともありますよ。
    とにかく世間一般と選挙の捉え方が根本的に違うんです。
    票取りは信仰活動と全く同じラインにあります。

    ふつうの人には理解しがたい理屈なんですが、公明党の政策がどうのというより、これが創価の選挙なんですよね。

  81. ブログ読者の皆さん、こんにちは。
    はじめまして、キリコといいます。
    40代非活壮年部です。関西地方で鍼灸院を自営している全盲の視覚障害者です。2012年頃から徐々に覚醒をはじめ、今年になってから本格的に覚醒しました。覚醒しましたとはいいますが、正直なところ罰を恐れる気持ちはあります。ネットが普及したことでこれまでには触れることのなかった情報に接し、驚愕を禁じ得ません。と同時にこれまでおかしいと思っていたことがある程度すっきりとしました。
     このスレッドに書き込みをされている皆さんの書き込みには、「ああ、あるある」と激しくうなずいてしまいました(笑)。でも、あのときには「Fが、Zが仏縁になるんや」と結構本気で信じてました。今思えば、全く正気の沙汰ではありません。皆さん同様友達をなくしました。
     私は、もう金輪際公明党には入れません。私は、私の良心と意思によって投票します。文句あるか~(笑)

  82. こんばんは、外部のぽっけです。
    アドバイスくださってありがたいです。 

    kickeyさん、貴重な経験談をありがとうございます。

    >どんなに魔になったと思う人でも、創価にとっては大切なFです。
    >今の時期は外部の人はとても大切なお客様のはずですから。

    その感覚が理解しがたい・・・。
    私だったら「従順な夫を変えてしまった女友達」は同じ女としても嫉妬の対象と捉えてしまいそうです。
    友人は脱会したはずなのに、結局、役職が自分より上だった奥さんに協力するために、友人を差し出したようなもんですね。
    「うわぁぁぁぁぁ」の気持ちわかります。私も友人宅で思わず叫びたくなりそうです(笑)

    モニカさん、やはり選挙ですか。

    >婦人部が票取りに見せる執念は尋常じゃないです。
    >声をかけるだけで功徳があると思ってますから。

    友人からもだいたいの話を聞いていましたが(あれは異常だと)、実際、自分の身にふりかかるかもとなると緊張します。
    奥さんは、かなり上の方の役職らしいです。あの手この手でアプローチしてくるんでしょうか…。
    もしも選挙の話になったら、笑って聞き流せばいいのか、それともズバリ「そんなつもりで来たわけじゃないので」と言った方がいいのか(言いたいけれど相手のフィールド内なので、ちょっと勇気が要りますね^^;)悩むところです。
    他の友人の手前、私だけが怒りで取り乱すわけにはいきませんよね…。

    ラザリスさん、日程変更の手がありましたか!
    でも、友人の仕事の都合で、その週末までが集まれるリミットだと言われました。(今考えると、ホントに仕事のせいかな?)

    >お宅らも 選挙活動で忙しいだろうから、

    これですね!これ使えそうです。
    「今は選挙前だし忙しい時期だろうから、ご迷惑にならないようにすぐに失礼するわ」と早々に引き上げる。
    日にちを改めてじっくり時間をかけて迫られるのも嫌なので、一応、今回の誘いは受けておいて早めの解散。

    もし、創価の話題になったら、二度と友人宅での集まりはないでしょう。
    さっそく、他の同級生に「酔って長居すると迷惑かけるから、早めに上がって二次会は外でやろうか」と連絡したら、「それがいい、ダーツかボウリング行こう!」と速攻で返事がきました(笑)

    いずれにしても、すぐに呪われることはなさそうなので、胸を撫で下ろしております(笑)
    はぁ~、なんだか友人に対して腹が立ちます… あれほどいろいろ創価の矛盾を自分で語っていたのに、結局奥さんの前では幹部と部下の域を出ないのかなぁ…。

  83. れんさん はじめまして!ありがとうございます。

    新聞配達の大変さよくわかります。私も代配ですが7年ほどしています。
    めでたく非活になりましたが、代配はまだ代わりがきまっていません。
    もしかしたら「代配くらいさせてあげないと可哀そう」とか、とんちんかんな事思ってんじゃないだろうかと・・・・
    kickeyさんのコメントに度々登場する婦人部のように、MC婦人部は思考回路が普通じゃないので。
    あと高齢化が進み30代40代の活動家がいないので代わりがいないのも確かです・・
    他の地区では60,70代で配達されてる方もいらっしゃいますし、代配のいない地区もあります。一度「大変ですね」とお話したら「配達があるおかげで病気もしないし元気でいられるのよ」と言ってましたが、 現場は末期です。
    あぁ「配達させていただいてる」とかも言ってたな。いただいてる?本気か?

    ぽっけさんのご友人の奥さま怖いですね、『祈りと対話で理解者にしてみせます!』とか決意発表してそう・・・
    本心じゃなくとも、ぽっけさんが「わかった」なんて言ったなら『祈りと対話で理解者にすることが出来ましたーーー!』と活動報告のネタにされそうですね。

    私としましてはラザリスさんの方法が良いのではと・・・

    しかし決意発表も体験発表も最後は「・・・先生にお応えしてまいります!!」ですよね~~~これさえ言っとけばみたいな?

    勝っても負けてもセンセイはもう何も分からないと思いますけど?

  84. 外部のぽっけです。
    22:16にもコメントしましたが、「承認待ち」と表示されたまま次のパルマさんのコメントがありましたので、こちらではパルマさんへのお返事とさせていただきます。

    パルマさん、ありがとうございます。
    「祈りと対話で理解者にする」・・・もしも「No」と言われたら「お題目をもっと上げます!」と思うのかな。
    友人を理解しようとした私ですが、それにも限界があると感じています。

    もしも、F目的だったとしても「わかった」なんて絶対に言わないぞ、と改めて思っています。
    それが、覚醒しかけてもなお創価に支配されている友人への、私なりの抗議の気持ちです。
    たくさんの情報を友人に教えてきましたが、最後にたどり着いたここを教える前に言い争いになってしまったのが心残りです。

    友人が支配・搾取される世界から本気で抜け出す気持ちがなければ、私がいくら気を揉んでも意味のないことなので、友人宅で見極めてきたいと思います。

  85. ぽっけさん 
     6日は、皆さん言われているように選挙目的だと思います。
    今回の選挙は短期決戦といわれているので、週末は、友人に会ってF取りをするようにという打ち出しが出ています。

    きっと翌週の協議会(活動家の集まり)の時にでも活動報告をするために、ぽっけさんを誘ってきたのでしょうね。
    会ったという事実だけでも、拍手喝采されるので、6日という日を設定したのだと思われます。

    今、幹部が「自分のもてる人脈を全て使って、全力で戦いましょうーー!選挙の功徳は、財務や折伏と同じです。いや、それ以上ですよ!!」とゲキを飛ばしているので、MCどっぷりの会員は、週末ごとにプチ同窓会や忘年会を前倒しして予定いれているようです。

    パルマさん

    私も正配達(週6日)と集金を20年近くやってきました。
    役職と同時に引き受けたんですよね。

    その間ずっとMCされていましたので、「配達させて頂いている」と思ってきました。
    でも、本当は子供達はまだみんな小さかったし、体はシンドイしで、辛くて辞めたかったというのが本音です。

    それを「させて頂いている」と思い込もうとしてたんですよね。

    覚醒してからは、体調不良を理由に交代し、パルマさんと同じく代配として1日だけになりましたが、長年の早朝配達による不眠が続いていたせいかあちこち調子悪いところがでてきました。(老化もありますが)

    交代した人は、私より年上で正直申し訳ないと言う気持ちもありますが、仕方ありません。

    本当に目の前の現場は、崩壊寸前ですが、それを見てみないふりをしているのが、上の幹部です。
    楽して号令かけているだけですからね。

  86. 学徒出陣 昭和18年 1943年

    この動画を見ておもった。

    平和な時代のいまでも創価学会は、イラク戦争支持する。

    真実を求めての名前をクリックすると創価学会が、政治的に支援したイラク戦争の悲惨な写真がみれる。
    創価学会が、平和を求めていると勘違いしている創価学会員さんが、もしもいるとしたらご自分の目で確認することを是非
    お勧めする。

    あの時代に本当に創価は、戦争に反対できたのか?

    創価の歴史を調べてみた。

    ネットの記事を引用する。
    \\\\\\\\\\\\\\\\
    引用開始。

    >「若(も)し日本をして、英国や独逸(ドイツ)或(あるい)は丁抹(デンマーク)和蘭(オランダ)等の如く、
    近隣に直接に強圧力を以(もっ)て居る強国があつたならば、平常大なる力を其(その)方面に向けて防御に努めなければならぬし、
    若し又我国が周囲に斯(かか)る恐るべき強敵がなくして、却(かえっ)て日本を恐れる処の弱い国家があるならば、
    又其れ相応に力を用ひなければならぬ」(『牧口常三郎全集』第4巻273頁)

    >「我国の主権は、即ち万世一系の天皇にましまして、吾々国民から言へば上に万世一系の皇室を戴(いただ)
    き奉(たてまつ)るのである」(『牧口常三郎全集』第4巻277頁)

    >”外敵”に対する防御のみならず、日本の権勢拡大のためにも弱い国家に対して「力」を使え、と力説し、
    我が国の主権者は天皇・皇室であることをしっかりと教え込め、と訴えている

    >創価教育学会は、昭和6年の会発足に当たり、11人の顧問を置いているが、その中には、貴族院議員や官僚の他に、
    海軍大将・野間口兼雄氏や、台湾総督・太田政弘氏が名を連ねている。(『牧口常三郎全集』第8巻421頁)
     創価教育学会が、、当初から反戦・平和を唱え、天皇制を批判していたのなら、軍人や植民地支配の最高責任者に
    顧問就任を要請するはずなどなく、また軍人らも、要請されたとしても、それを承(う)けようはずがない。
     この事実をもってしても、創価教育学会が反戦・平和の団体であった、というのが、大ウソであることがわかる。

    >昭和15年4月30日に行なわれた、創価教育学会第2回総会の会場となったのは、九段の軍人会館(現在の九段会館)。
     反戦・平和の団体が、こともあろうに「軍人会館」で大切な総会を開催するとは、どう考えてみても不自然であろう。
    加えて、軍人会館の側も、反戦団体に会館を貸す、などというのも、全く考え難(がた)い話ではないか。

    >「我々は天皇陛下の御為に、1人でも多く折伏し、実行を以て示さねばならぬ」(「目的観の確立」『牧口常三郎全集』第10巻8頁)
     「東亜共栄圏乃至世界列国にこれからの新秩序の中核として吾等が実証によってこゝに提供せんとする最高価値の大善生活法は、
    人生の理想として何人も渇望する所のものであり、仏教の極意たる成仏法こそ之に応じた妙法であり、
    又『惟神(かんながら)の道』の真髄も之でなければなるまい。所謂(いわゆる)皇道精神もこれ以外にあるべきはない」
    (「大善生活法の提唱」『牧口常三郎全集』第10巻9頁)

    >「大善生活は個人主義生活や独善主義の生活ではなく、まして臆病なる寄生主義の生活でもなくて、
    勇敢なる全体主義の生活なることが解るであらう。全体主義とはいへ己を忘れるが為に、
    云ふべくして行はれないやうな空虚なる偽善生活ではなく、自他共に共栄することによって初めて、
    完全円満なる幸福に達し得る、真実なる全体主義の生活のことである。全体のためと共に、
    各個人にもその所を得しめる皇道精神の理想と一致することが知れるであらう」
    (「大善生活法即ち人間の平凡生活に」『牧口常三郎全集』第10巻14頁)
     
    >「戦場に於ては悉(ことごと)く大善生活法の実践であり、それによってのみ勝利が得られ、
    これがなくしては必ず惨敗をするのである」(「大善生活法即ち人間の平凡生活に」『牧口常三郎全集』第10巻18頁)
     
    >「大臣も知事も他の百官も権力に於いては悉く、天皇陛下の大御稜威(みいつ)に摂(せっ)せられる。
    故に一切の政治機関のあらゆる権力は悉く、天皇陛下の統治権の発動に過ぎない」
    (「大善生活法の実践」『牧口常三郎全集』第10巻18頁)

    >「『皮を切らして肉を切り、肉を切らして骨を切る』といふ剣道の真髄を、実戦に現はして国民を安堵
    (あんど)せしめられるのが、今回の日支事変及び大東亜戦争に於て百戦百勝の所以(ゆえん)である。
    それは銃後に於けるすべての生活の理想の要諦でもある」(「大善生活実験証明の指導要領」『牧口常三郎全集』第10巻129頁)

    >会合を開くにあたっては宮城を遥拝(ようはい)し、軍歌を高唱していたのである。
     これらのことから、創価教育学会は、とくに反戦・平和の団体などと呼べるものではなく、実際は、
    天皇を国主と仰ぎ、その下に「大善生活法」に基づく全体主義社会を築こうとした、むしろ戦争翼賛の団体であったことがわかろう。

    >その創価教育学会が、なぜ取り締まられたか、といえば、ただひとえに、大麻―天照皇大臣の神札に対する不敬罪と、
    大善生活によらなくては大東亜戦争は負ける、との主張が治安維持法に触れたからであった

    >そもそも、会長となった戸田城聖氏が、かの戦争についてどのような考えを持っていたかというと、
     「日本の癌(ガン)になる対支問題の解決には、われわれが支那大陸の地下工作にまで乗り出そうではないか!勿論(もちろん)、
    巌(がん=戸田城聖氏自身のこと)の全財産は、この運動に提供する」(精文館発行・妙悟空著『人間革命』386~387頁)

    >「牧田城三郎先生(牧口常三郎氏のこと)は国家諌暁(かんぎょう)を思い立たれ、自分は学会幹部を集めて、
    救国の一大折伏戦や、支那大陸への潜行運動などを展開しようとしたが、それは飽(あ)くまでも、
    日本を負けさせたくないからであって(以下略)」(同書455頁)
    との記述に明らかなように、牧口氏と同じく、あくまでも日本の戦勝を目的とし、
    そのためにできることは積極的に行なっていこう、というものであった。

    >戸田氏は、心理学者のインタビューに応えて
     「戦争では勝ちたかった。負けるとは思っていなかった。私の今もっている信念は、当時はなかった。
    私には教学もなかったし、勉強もしてなかったからなんだ。初代会長は勝つといっていた。
    (学会の)教線が伸びたのは日本の戦勝と一致していたし、学会の弾圧と敗戦への方向が一致し、
    初代会長の獄死と共に本土空襲がはじまったので、その結びつきは考えた」(小口偉一編『宗教と信仰の心理学』)
    と語っている

    引用終了
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    私は、思う。

    創価学会は、その成立の昔から今に至るまで、「反戦・平和」などとは、およそほど遠い団体だったのである。
    創価は、全体主義の組織である。

    創価の組織を素直にみればすぐわかる。
    個人の意見を主張する人は、創価の幹部には、いない。
    何故いないのか?

    個人の意見を主張する人は、公明党の幹部には、いない。
    何故いないのか?

    個人の意見を主張する人は、創価では、排除される。
    創価は、池田大作主権である。
    創価に民主主義は、ない。
    創価学会では、まず自由な対話がない。

    自由な対話がないということは、考えてみればすぐにわかる。

    池田さんは、次のような奇麗事をいって金儲けをした。

    >戦争ほど、残酷なものはない。
    戦争ほど、悲惨なものはない。
    だが、その戦争はまだ、つづいていた。
    愚かな指導者たちに、ひきいられた国民もまた、まことにあわれである。

    (『小説 人間革命1巻』より)

    >平和ほど、尊きものはない。
    平和ほど、幸福なものはない。
    平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない。

    (『小説 新・人間革命1巻』より)

    その池田さんは、イラク戦争支持の公明党を支援する。
    それに反対する幹部も公明党の議員もいない。

    公明党の議員さんが私にいった。
    組織には、逆らえない。
    民衆の利益より自分の利益。

    創価学会員、公明党員は、日本語理解できないほど馬鹿なのか?
    そんなはずは、ない。
    多くの人が、義務教育を終わっている。
    何ゆえに創価学会員は、組織のいいなりなのか?

    組織のいいなりになるように繰り返し繰り返し、創価が、会員をMCしているからだと思う。
    戦前の軍国主義のように。

    創価学会員のみなさん、あなた方は、奴隷なんです。
    金ずるなんです。ねぎを背負った,かもなんです。

    歴史をもっと勉強すべきです。
    捕虜になるよりは、自決せよといった、東条英機だんは、いきのびたではないですか。
    天皇は、自決しましたか?

    百億かけた、放射能の探知するソフト
    そのソフトでわかった、放射能拡散情報を日本国民に教えず、アメリカにおしえた官僚は、罰せられましたか?

    自分で考えない会員は、創価の餌食。
    戦前の日本国民は、馬鹿だとは、思わない。
    でも戦前の日本国民には情報が、なかった。
    でも今は、すぐに手に入る。(笑い)

    池田大作と国連平和賞

    >「国連平和賞」は国連が授与したものではなく、「国連平和賞授与委員会」という国連NGOがあたえた賞

    >国際連合発行のピースメダルであり、国連平和賞とは別のものである。
    国連世界平和賞と別のものである。

    >岸信介 笹川良一 のA級せんぱんのかたも国連平和賞を受賞(笑い)

    こんな情報が、たやすく手に入る時代になりました。

    創価学会員の方、騙されるのは、もういいんじやないですか。

    自分の子や孫のためにも自分の権利やお金は、自分のために使ってください。

  87. ぽっけさん、笑って聞き流せばいいんですよ。
    真意を知り尽くしてる私たちでさえ、言い合いしたところで平行線なんだから説得など無理です。
    ただ二度とそういうことを言われたくなかったら、ニッコリ笑ってでもきっぱりと
    「私は選挙権に干渉されることは嫌いなんです。やめてください」(公明党がどうのとは言わず)
    と言ったら如何でしょうか。
    これは誰にでもですね。

  88. 外部のぽっけです。こんにちは。

    レモンさん、ありがとうございます。

    >今、幹部が「自分のもてる人脈を全て使って、全力で戦いましょうーー!選挙の功徳は、財務や折伏と同じです。いや、それ以上ですよ!!」とゲキを飛ばしているばしているので、MCどっぷりの会員は、週末ごとにプチ同窓会や忘年会を前倒しして予定いれている

    幹部の奥さんはそのゲキを飛ばす立場かもしれませんが、選挙に向けて忙しいはずの創価家族が自宅で待ち構えていたら、100%クロですね。

    私の最後の望みとしては、創価幹部の奥さんや2世の息子さんが当日お留守で、その間に、創価と縁切りした立場として気兼ねなく飲んで料理をふるまいたいと思う友人であってほしい。
    ・・・・・無理か・・・今の状況では。

    そういえば、別の日には別の人たちを呼んでBBQもやると言ってました。急に予定が詰まってるようですが、選挙絡みとなれば納得です。

    外部と会っただけでも活動報告で拍手を浴び、功徳に結び付けられるなんて、そんなバカバカしい話に不本意ながらも協力する形になると思うと、怒りのあまり吐き気がします(笑)

    当日、選挙や創価の話になって、私が我慢できずに友人を睨みつけ「去年、友情を創価のために利用するなって言ったのに、脱会してもまだやるの?どういう神経?」と言い放つ自分を想像してしまいます。
    場の空気を凍りつかせてしまいそうなので、何も言わずにすぐに帰ろうかな。そしてそのまま縁が切れてもいいとさえ思います。

    ・・・と思ったら、モニカさんから

    >ぽっけさん、笑って聞き流せばいいんですよ。

    とタイムリーなコメントが!ありがとうございます。

    そうですね、頑張って大人の対応ができるようにしないと・・・
    何か言ってやりたい、でも言ったら場がしらける・・・うぅ、葛藤です(笑)
    外部との友情は、創価の前には所詮ただの道具に過ぎないというのが、何よりも悔しくてしょうがないのです。

    人間不信になってしまいます。

  89. ぽっけです、連投すみません。
    教えてください。

    前に、バリ活友人に「創価学会の選挙運動って政教分離に反するよね?」と聞いたときに、
    「応援してるだけだし、みんな個人の意思でやってるんだから違反じゃない」と言われました。

    それに対して、私はどう答えたらよかったのでしょう?
    (あの時はうまく答えられなかったのです)

    今回、またこのようなやり取りがあるかもしれません。
    「学会員の言い分が正しいから反論できないだろう」みたいな感じで終わりたくないんです。
    (なんか、友人宅に行くためにめっちゃ心の準備を始めてる感じです ^^;;;)

  90. ぽっけさん、政教分離に反していると自分が感じているのは、創価学会が信仰の為に利用すべき会館で、公明党支援の会合を開いたり、議員を呼んで選挙演説させている行為は
    明らかに問題だと思います。

  91. 選挙の票の取りまとめのために飲食を振る舞うのは、あきらかな選挙違反で訴えられたら逮捕されます。公明党ではない私の知り合い(小さな会社の社長)が応援している候補者のウグイス嬢のお姉さんがたにお疲れ様の意味でご飯食べてねって1000円づつ渡したら、対抗陣営から警察に通報されて逮捕され、3年の執行猶予つきの判決がでて、社会的信用を失いました。
    同窓会名目でも飲食に自宅に招いて、ひとことでも投票の話をしたことが警察に知れたら逮捕されるんじゃないでしょうか。婦人部の皆さんはそれほどのリスクを背負っているとわかっててやってるんでしょうかね。選挙違反やりまくると福運を積むと御書に書いてるんでしょうか(笑)。
    選挙違反で捕まっても「組織は関係ないって言い張るのよ。あくまで自分が独断でやったことって言うのよ、わかった。先生には絶対迷惑かけられないからね」って指導してますよね。でもこの指導もなかったことにしますから、なにかあっても、たとえ逮捕されても党や創価は自分たちとは関係ないと知らんぷりするんです。
    「同窓会中に選挙の話をしたら選挙違反で逮捕されるから注意してね」って忠告してあげるのは友だち思いの親切かもしれませんね。

  92. みなさんの選挙体験、創価学会の異常さがよくわかりますね。
    私は、選挙期間中の会合で、他党をボロクソ罵り、学会員で公明党以外に入れる人はろくでもない!という洗脳がうんざりで、選挙活動はほとんどしないできましたので、あまり体験談は無いのですが、F目標聞かれて、地区婦人部長などは1000とか言ってましたから、異常な目標を言った手前、異常にならざるを得ないですよね。(でも、その選挙頑張った地区婦は、その後大きな功徳を受けたとはとても思えない生活実態でした。自身は病気、子供は不登校、夫はリストラ)

    公明党は自民党のストッパーとしての役割を果してると言いますが、与党でいる限り、ストッパーにはなれ(り)ません。口だけパフォーマンス。出来レース。他に政権取れるような力のある党が無いのだから・・・と自公に投票すると、しぶしぶ入れたとしても、自公票が伸びれば、国民の圧倒的支持が集まった。認められたのだからやりたい事をしてもいいのだ。といわせることになります。
    だから票は分散させたほうがいいのです。いいところ無いから・・・棄権する。
    ではなく、自公に大量票が集まり議席が増えないようにすることで意思表示する必要があると思います。

    「公明党はストッパーになる、悪いようにはさせない。」みたいなうまいことを言って、票を集めようとしますが、イケダセンセイ譲りの「うんと口うまくね」を実践してるだけです。遡って、年金100年安心で多くの票を集めましたが、結局100年安心になったでしょうか?学会員に、ところで・・・どうなってる?と聞いても、逃げられます。

    公明党がなぜ駄目なのか?元を辿れば、洗脳金集め組織のために動く党だからです。組織の利益の為に作った党だからです。あれしたこれしたと小さい実績で誤魔化してますが、国民の為ではなく、自民党との駆け引きで組織利益優先で動く党だからです。

    選挙期間中にランチ行こう~と呼び出すのは、投票のお願い。
    期日前投票が始まってから、ランチの誘いがかかれば、帰りに期日前投票に連れて行かれます。連れて行かれると、日本人はだいたい気が弱いので、義理で?公明党に入れてしまうようで、それを狙って、期日前投票の送り迎えをするようです。選挙期間中、学会員にやたら親切にされると、他いれるとこ、特にないし・・・いいよ。いれても。な人もまだまだ多い。せめて国政に意識を持っている人たちは、しっかりと考えて投票すべきと思います。

    ぼっけさんのように選挙期間中のお誘いがあれば、投票依頼が出るのは覚悟したほうがいいことですが、それが嫌ならその期間の訪問はお断りしたほうがいいかと思います。会って選挙お願いしたことを会合で報告されるのがいやならなおさらです。どうしても行かざるを得ないなら、その場ではなく、前もって、選挙依頼は無しでね。その話が出ると雰囲気壊れるから。と行く前に釘を刺しておいたほうがいいかもしれません。選挙依頼できないなら中止にしてくるかもしれませんしね。

    学会員は政教一致を絶対に認めません。ただ、この宗教をやっている議員さんはは、国民の生活をただ良くすることだけを考えてくれる信用できる本当にいい人だから応援してるだけで、創価学会の利益のために政治をしてるわけではないし、創価学会の指示のもとで動いているわけではないと本気で思っていますから。突っ込むだけ無駄かと。

  93. >外部と会っただけでも活動報告で拍手を浴び、功徳に結び付けられるなんて、そんなバカバカしい話に不本意ながらも協力する形になると思うと、怒りのあまり吐き気がします(笑)

    そうですよね。
    でも事実ですよ。
    選挙が始まるとわかるや否や、まず「頼まなくてもいいから」〇月〇日~〇月〇日までに会った人、仕事した人、遊んだ人、電話でもいいから話した人、「何人いたのか全部報告」です。
    それは県外か?他県か区内か町内か?重点地区か、全部わけて何人と報告するのです。
    個人の友人、知人情報を徹底的に掌握するためです。
    完全にキ〇ガイですよね。
    (私もこの時ばかりはブチ切れましたが)

    「友好活動期間の予定はどうなってるの?右から順番に言っていきましょう!」
    「さてこの週末、誰と会って何話しましたか?じゃあ前から順番に!」
    これが外部の知らない婦人部の会合の実態です。

    それで同窓会があったとか、久しぶりに友人と会ったなんて言おうもんなら「それで?それで?」と身を乗り出され、詰め寄られ凝視されます。
    「あの…何も言えませんでした」(消え入りそうな声で)
    「じゃあパンフは?パンフなら渡せるよね。次はいつ会うの?新聞もがんばろうね!はい、じゃあ次!」(でも拍手は貰える)

    旅行に行った、業者が来たなんてことになったら旅館の仲居さんに頼むとか、お金払ったんなら頼むの常識。
    何もしないと、なんで?こっちはそれだけのことしてるんだからね、と言われます。実際何度も言われました。

    婦人部のもくろみは、ぽっけさんの想像をはるかに超えていると思います。
    古い年賀状をひっぱり出したり、ご主人の仕事関係の人にご主人に内緒で電話したりする人もいます。
    とにかく異常な執念です。

    でもこれ、信仰心なんですよ。全部信心だと思っています。
    選挙だと思うとここまでやりません。
    完全に違う世界の人、と思って相手にしない方がいいと思います。

    また活動家の方、会館の入り口で持ち物検査して録音も撮影もさせなかったとしても、こうやって全部書かれる時代になったことをよくよく知っておいて下さい。

  94. そういえば、選挙体制になった時に、今日出会った、挨拶だけの人でもいいから、数を報告しろという時期ありました。女子部の時です。その辺に歩いてる顔しか知らないきんじょのひとdもOK、ビルで掃除しているおっちゃんでもOK、モニカさんのコメントで、その報告の件を思い出しました。
    それから、全くそういう報告をするということを知らず(知っていてもする気なかったけど)普通の日常会話で、今度友達に会う、と言ったらキチ⚪︎イ婦人部が、「えーーーーー。うそーーー。すごーーーーい。何人に会うん?」ってハイテンションで聞いてくるから、「は?友達に会うのがそんなすごいですか?一人ですけど。」と言うと、今、こんなこんな活動しているんよ。むちゃくちゃタイムリーやんか。しっかり語っておいでね。って。は?何を語る?私は「今回の友達との約束は、その活動とは関係ありません!なんでもかんでも、そっちに結び付けないでください!単に友達と会うだけですから!とkickして、チャンチャン。

    あほらしー。友達と会う=選挙活動って。キチ⚪︎イです。

  95. 今回、衆議院を解散し 選挙をする目的が、アベノミクスが正しいのかどうかを国民に判断してもらうことだそうです。
    アベノミクスは 現在のところ、一部の大企業の利益率を向上させただけで、一般の国民にとっては何のメリットもありませんでした。
    公明党が野党であった時代なら、安倍総理を滅茶苦茶にけなしていたことでしょうが、自民党の飼い犬になった現在では
    御意見することも許されませんね。
    公明党の立党精神はどこへやら…!?

    民主党の 海江田バンビちゃん、選挙で負けてもカメラの前で
    メソメソ泣いちゃだめだよ。
    せめて 自公の議席を減らして、アベノミクスがアホノミクスであると突き付けてください。
    対抗できる経済政策をしっかり考えて、国民に約束してくださいね。この前みたいに、約束破ったらダメだよ。
    期待してませんが…。
    (;_;)/~~~

  96. もし、まだ覚醒せずいたら、今頃、自分のF闘争はもちろん、白ゆり長なので、F報告のまとめで部員さんに電話したり(高齢者が多くメールなんてしない)地区婦と非活さんのところへパンフ片手に家庭訪問したり、唱題会や地区活に明け暮れていたでしょう。
    他の楽しみにしていた予定を蹴ってでも。
    皆さんのコメントを拝見し、真実に大きく頷き(..)ながら、選挙違反なんて思いもしないでやっていた今までの行動を思い返すと怒りと恥ずかしさです。
    選挙は嫌だ!嫌だと思いながらも、公明が勝って前進すれば私たちの生活がよくなる、もっと平和に幸せに暮らせるんだ!また宿命転換や境涯も大きく変えられる、だからやらなきゃ!でも、人に嫌な目でみられるどうしよう・・・・この葛藤の原因が、選挙違反だったと恥ずかしながら気づきました。
    「内部資料は絶対に外ではひろげない」
    「バラマキパンフを近所に配って、絶対に見つかったり、手渡しはダメ!
    ポストに入れるだけね」
    「友人にパンフあげちゃダメ、見せるだけ」
    「頼む時はお土産は持って行かないように」
    「メールなどでのお願いはダメ」
    見るからに違反にあたる行為さえしなければOKって、こそこそやっているようで違和感ありながら、世の中のため正しいことをやっているんだ!と
    信じていたこと、本当に創価学会こそが世界の平和を築きゆく宗教と信じていた自分の信念みたいなものを、全部、金のため、組織を守るためだけの政治だった事実に、折られた心はいつ戻るのでしょう。
    自分が自分で一番許せないのがこれですね。
    この事を忘れないようにしようと思います。

  97. 日本の皆様、厳しい財政からあと2%消費税を上げずに、福祉を充実させる方法が一つだけあります。
    それは、信者を騙して金を巻き上げ続ける かの団体から
    当たり前に税金を徴収することです。
    宗教団体ではなく ただの詐欺団体ですから、税金を免除したりする理由は成り立ちません。本来ならば。
    あと、有り余る資産を没収して 国民に平等に分配しましょう。ある意味、最もフェアな方法です。
    詐欺で荒稼ぎしただけの あぶく銭ですから、罰はあたりません!!
    トップのじいさんは、4年半前まで 似合いもしない高級なカシミヤの背広を着てましたが、もう二度と公の場所に出ることはないので、ユニクロのジャージでたくさんです。
    金をかける必要も無くなりました。
    どうです、ナイスアイディアでしょう!!

    そのへんに 大胆に斬り込める、勇気ある政治家の登場を期待しております。
    (^_^)/~~

  98. ラザリスさんはじめまして。
    全くその通りです。でもユニクロのジャージは贅沢過ぎます、道端に落ちてるボロ切れで充分ですね( ^ω^ )

  99. レモンさん20年も配達されたんですね。その当時ですと口座振替もできない頃でしょうか?本当にお疲れ様でした。
    母のことを思い出します。母も20年近く配達していたと思います。「ちょっと集金行ってくる」暑い日も寒い日も出掛けておりました。今のように携帯もない時代ですから手紙を書いてはポストに入れて、電話で確認が取れれば飛んでいってました。風呂なし共同トイレの古いアパートが建ち並ぶ地域でしたから居留守使われたり今は払えないと門前払いされたり。随分と立替えもしていたみたいです。そんなことを会員に平気でさせる団体です。新聞の事ひとつ取ってみても、これが悪でなくて何なんでしょう。
    私が代配をすることになった時は「やめときなさい!」代配すると何かあったら正配することになると心配してました。集金だけは「絶対に出来ません」と断わりなさい!と・・・
    週一回の代配でさえつらかった(つらい)。それを週6日20年ですものね想像を絶します。

    帰ってきて子供が泣いてた日には切なくて子供に謝りながら自分も泣きそうでした。
    私も「させて頂いてる」と思い込もうとしましたが無理。
    苦痛以外の何でもないです。

    「さあ今日も元気に先生のお手紙をお届けしよう!」と喜んで配達されてる方ってどのくらいいるんでしょうか?

    すみません選挙と関係なかったですね。

    ここに書き込まれる元活動家の方同様、自分のしてきたことが選挙違反とは思いもしませんでした。だってそう教え込まれてきましたから。
    これはいいけど、これはダメ。何日までは大丈夫だけど何日からはダメ。
    内部資料でも、この資料は活動家はいいけど後はダメ。
    いろんな事に細かく線引きがされてましたから。

    選挙になると活動は選挙一色です。会合のない日に会合をブっ込んできます。毎日会合!もちろん唱題会も!皆クタクタです。
    未来部の会合、合唱団の練習も一切中止になります。人材育成とかいいながら。
    こちらは任用試験も延期になりましたよ。

    宗教団体なんかじゃない!!税金取ったれ!!

  100. ぽっけさん初めまして。
    三世未活会員のcallと申します。

    >前に、バリ活友人に「創価学会の選挙運動って政教分離に反するよね?」と聞いたときに、
    >「応援してるだけだし、みんな個人の意思でやってるんだから違反じゃない」と言われました。

    政教分離に反するのではというぽっけさんの考えこそ本来の政教分離のあるべき姿だと私も思うのですが、ご友人の違反じゃないという考えもいまのところ間違いとはいえません。
    創価学会の選挙運動が政教分離に反するかどうかはグレーゾーンにある問題で、政権与党の憲法解釈いかんによっては白にも黒にもなりうる政治的な問題だからです。
    ですので、公明党創価学会が、いまのまま政権与党に都合の良い存在でありつづければ創価学会の選挙運動は合憲、
    反対に、公明党創価学会が政権与党に本気で歯向かう素振りを見せると政教分離違反とたたかれ、学会の選挙活動は違憲とされるでしょう。
    例えば、最近では集団的自衛権の憲法解釈変更に反対する公明党が、飯島秘書官による政教分離解釈の変更もありうるとの発言のすぐ後に、一転して集団的自衛権容認に舵を切りました。

    >それに対して、私はどう答えたらよかったのでしょう?
    >(あの時はうまく答えられなかったのです)

    学会員はこう言われたらこう返すという対話マニュアルにしたがって相当準備しています。個人で応援しているのだから問題ないというご友人の発言も、マニュアルどおりの発言です。
    反論するなら、学会の会館を選挙に使うのは個人で支援しているとはいえないとか、学会が打ち出しをしなければ、公明党の選挙活動をする会員はほとんどいない、これは個人で応援しているとはいえない学会による組織選挙そのものだ、などなど、少し詳しくなればいくらでも反論できる程度のマニュアルですが、一般人相手にはその程度のマニュアルでも十分黙らせられる程度の内容はあります。

    しかし、少し詳しくなって反論しても、相手は聞く耳を塞いでいるので学会員が考えを変える可能性はほぼゼロです。(無駄とはいいません)
    議論して不愉快な思いをするくらいなら、最初から選挙の話はやめてくれと伝えておくのが私も無難だと思います。

  101. パルマさん、自分も独身時代に 聖教配達を3年間ほどしてました。バイクで配っていたので、雨や雪の降る日は大変でした。あと、集金も苦労しました。新聞代を払ってもらえず、何度 同じ家に通ったことか!

    方面幹部が、つきあいのある会社に啓蒙したと威張っていましたが、実際はその会社に話が伝わっておらず、何日か配達したら、そこの支店長から やかましく怒られた記憶があります。

    子供さんが、留守中に事故やけがなどされなかったか、コメント読む間、ちょっとヒヤヒヤしました。
    (^_^;)

  102. パルマさんのお母さんが、代配を受けないようにと心配されていた気持ちよくわかります。
    同じ思いは子供にはさせたくないという思いからでしょうね。

    うちも4人の子供達が乳幼児の頃から配っていますので、小さい頃は配達が終わり帰宅するまで心配でした。

    口座振替は、ここ数年普及してきていますが、ほとんど集金ですね。
    お金を投げられたり、追い返されたり、怒鳴られたり。
    男子部のところは、深夜近くにならないと集金できなかったり、留守の所は何度も何度も通う・・・
    本当に嫌な気分になる事も多々ありました。

    これをほぼ無料奉仕なんですからね。
    MCされていなかったらできない修行です。

    そういえば、こちらの販売店の娘さん(3姉妹)は、30代の活動家で親御さんと同じ組織にいますが、どの娘さんも配達をしていません。
    代配すらしていない。
    ありえね~~です。

  103. 選挙頑張ってる活動家の方は、こちらのブログを見ることはないかもしれませんが、選挙活動がそんなに功徳だの福運だのつくというのなら、今まで何度も選挙あったわけですから、そのたびに、本当に境涯革命できてきたのでしょうか?それとも目には見えないけれども、きっと頑張っていなかったらもっと酷い人生を歩んでいたであろうからと思っているのでしょうか?公明党が与党にいなかったら、もっと酷い日本になっていると思うように、自分の人生も、もっと酷いことになっていたと本気で思っているのでしょうか?会員になって、他で頑張っていても選挙頑張らなかったら、酷い人生になるのでしょうか?自分はそんなに酷い運命を背負って生まれてきたのだと思っているのでしょうか?それとも何倍も福運がついた結果が今の姿。に納得してるのでしょうか?

    コンペイトウの議員さんは、本気でストッパーになどなれないということが、callさんのコメントからも明らかです。結局会員はいいように乗せられて、使われて、利用されているだけ。集団的自衛権行使容認した理由も言い訳がましく、原発ゼロと言いながら、全然ストッパーになってない。年金100年安心プランも絶対と言ってたのに(すでに100年分の年金財源は確保されてるというようなことハマヨツさん創価DVDで言ってませんでした?)どうなったの~?としつこく言いたい。
    地味ん党にとって、コンペイトウの利用価値は安定多数の議席確保のためというよりは、ソウカのお金ですよね。

    本当になりふり構わず、投票依頼してる学会員の方々、現実みてね。

  104. こういった解散の短期決戦。
    過去に家族旅行キャンセルした記憶があります。
    キャンセル料金掛かるギリギリで。
    功徳だね〜なんてお馬鹿なことを
    言ってました(T_T)子供たちごめんなさい。

  105. つくづく考えるのですが、創価の教えも公明党の政策も自由だと思います。
    信じたい人が信じ、政策は、選びたい人が選べばいいと思います。

    ただ「思想そのもの」と、その「布教の仕方」
    これはきっちり分けて考えた方がいいと思います。
    布教の仕方も思想に入ってるのかもしれませんが、指導は宗教というより創価の方針です。

    私は断固、そのやり方を問いたい。
    選挙については、信仰心を巧みに利用して、選挙活動をすれば悩みが打開できると煽ったり(やらないと悩みは打開できない)、他人の選挙権に干渉して強引な連れ出しや戸別訪問をすることを追及したい。

    どんな思想も政策も、それを主張する自由、選ぶ権利はあります。
    だけど半強制のように圧力をかけるやり方は見逃すわけにいかない。
    信仰については、やらないと不幸になるかのような脅しを持たせることや、選択する自由のない子どもに価値観を強要するやり方が許せない。

    創価が本当に宗教を広めることが目的なら、こんな指導、やり方は絶対にしません。
    こういうやり方自体が、主張する仏教思想と対極にあるからです。

    決してこの思想を信じていて、広めることが目的じゃないのです。
    ここに気づいてください。

  106. もともと創価学会が日蓮正宗の在家の信徒団体として作られたにもかかわらず、先日の会則の改定にもあるように、今は日蓮正宗との関わりをまったく断ち切って、独自のご本尊を打ち立てて、創価のご本尊にしか功徳はないと言い切っているあたりは、日蓮正宗はもちろんのこと、自分たち以外のすべての仏教を否定していることになると思うんですが、学会員さんはそうした自分の立場を理解しているのでしょうか。

    創価学会はそう主張しても、一般の仏教関係者は、単に創価が自分勝手なヨタ話をしているとしか思っていません。というかまったく相手にしてないというのが正しいでしょう。気にしているのは日蓮正宗関係者ぐらいでしょうね。私たちが伝統仏教と幸福の科学がまったく違うものであるという認識や、一般的なキリスト教と統一教会がまったく違うものであるとの認識と同じものです。学会員さんたちは、自分たちが一般的な宗教とは見做されていない怪しい新興宗教の信者であるという認識はないのでしょうね。

    そんな創価学会がやっている選挙活動は、幸福の科学がやっている幸福実現党とまるきり同じです。というか幸福の科学が創価をパクっているだけなんですけどね。

    ちなみに、さきほど内田樹氏が赤ペンを入れた新聞記事がアップされましたのでご参考に

  107. 先のコメントに追加しますが、私は誰より信教の自由は尊重したいのです。
    が、創価の場合迷惑行為がセットなので自由ですとは言いたくありませんね。
    自由というとろくなことしないのが創価です。

    世の中の大半がアンチになってでも声を上げて責めない限り、どこまでものうのうとしてやりたい放題する団体と思っています。
    本当に身勝手で、自分さえよければいいという考え。
    図々しくてしぶとい、強かな団体ですよね。

    黙ってることがいいことだとは思いません。

    また声を上げることで確実に脱会者が増えます。
    アンチという敵がいることで、内部が引き締まるなんて時代は終わりました。
    脱会者が増えることで確実に創価を撲滅できます。

  108. こんばんは。タイトルには関係ないんですが、シニフィエさんに質問です。こちらのブログ以外でブログをされたりはしていないですか?実は、シニフィエさんがここで書かれた文章と全く同じ文章がアメーバブログにあったものですから、あれ?と思ったのです。もし、シニフィエさんでなかったとしたら、勝手に文章をコピペして、自分の言葉として、その方は盗用したことになりますよね。そうであれば、シニフィエさんにとってあまり気持ちの良いものではないと思い、質問させて頂きました。シニフィエさんが全く気にしないというのでしたら、余計な質問をしたことをお許し下さいm(_ _)m

  109. ひろたんさん、コメントありがとうございます。
    私はこのブログ以外で創価のことを語ることはありません。ましてや他人のブログにコメントすることはまずありえません。先日もへんなアンチ系掲示板に別人の言葉として無断で掲載してあったので抗議しましたが放置されました。もともとキ◯チガイの集まりみたいな気持ちの悪いところだったのでそれ以上関わらないことにしました。無法地帯とも言えるネット上ですから仕方がないでしょうね。
    私は創価問題にかぎらず、他人のブログを読むようなことはほとんどありませんし、そんな時間も興味もありません。たまに読むのはツイッターやFacebookで知り合いが紹介しているサイトぐらいですね。上のこともここにコメントしてくださる方から教えてもらわなければ知ることもなかったでしょう。
    もちろん無断転載は気分が悪いですが、いちいち反応するのもバカみたいなので気にしないことにしました。また、このブログを名指しで罵倒しているサイトもあるようですが、そういうのは決まって誰からも相手にされていないようですので、これも気にしないことにしています。

  110. たまに素人向けの哲学の入門書をつまみ読んだりしても、自分がいかに創価脳でいろんな哲学を知りもしないで批判していたバカものだったことが思い知らされます。宗教についても何一つまともに知ることがなかった。すべては創価の都合で歪みにゆがんだトンデモ教義を信じ込んでいたわけで、それだけではなく、他人に誇らしげに自慢話をしていたわけですから、これほどみっともないことはないです。今思い出すだけでも顔から火が出るくらい恥ずかしいです。
    しかしまあ、証明のしようのないことを「信じる」という行為によって思考を飛び越えるのが信仰であるとすれば、その信仰の特性を逆手にとって人を思考停止にしてお金をだまし取る詐欺が横行するのは、ある意味仕方のないことなのかもしれません。
    まだ創価学会は日蓮正宗から分裂した宗教団体だと思いこんでいる人がいますが、実際の創価学会は日蓮正宗を利用して会員からお金を騙し取る詐欺団体だということに気づいてほしいです。
    で、思うんですが、日蓮正宗はそのことを知らなかったはずはないと思うんです。創価学会が発足してから日蓮正宗は奇跡的な拡大をとげています。ものすごい数の創価学会の会員さんが登山参拝に冠婚葬祭にと日蓮正宗にお金を貢いだ結果です。その間の創価学会の暴挙もいくらでもありましたが、創価学会を批判することは同時にそれを黙認し金銭的な利益を優先させていたことには変わりはありません。本来なら日蓮正宗は目先の利益にまどわされずに、早い段階で創価学会の悪事を公開して破門すべきだったのではと、いまさらですが思います。
    でも私はここで日蓮正宗を糾弾するつもりはないし、日蓮正宗が伝統仏教の一宗派であることに異存はありませんし、信者さんに何かを言うつもりもありません。他人に迷惑をかけない範囲での信仰は誰しも自由ですから。
    創価学会はそうはいきません。創価学会は宗教でないばかりか、信者の人生を根こそぎ奪う詐欺団体ですし、その悪事を隠すために公明党を使って政治まで都合よく動かし、一般の人々にも大変な迷惑をかけているのですから、これは単にひとつの新興宗教内の問題ではありません。日本全体に関わる由々しき事態だということです。
    公明党に票が集まると、それだけ創価学会は生き延びます。それだけ不幸な人が増えるということです。公明票を少しでも減らして、創価学会の崩壊を少しでも早めて、学会員さんが早く自分の間違いに気がつくようにしていきましょう。

  111. signifieさんが示された自民党の公約の記事にあるように、
    アベノミクス(アホノミクス)が 正しいか否かの判断というより、公約が破れかぶれである以上、政策としては大失敗であることは明らかです。
    株価が上がったり、失業率がすこしばかり改善しても、GDP
    で証明されたように、景気は少しも改善していません。
    やはり、無駄な国会議員を削減し、社会的にマイナスの価値を創造しながら詐欺行為で堂々と荒稼ぎする、かの団体から
    当たり前に税金を徴収するなどの、いわゆるタブー的な部分に大胆に斬り込める政治家が現れないことには、日本の政治はよくなることはありません。
    バンビちゃんチームには無理でしょう!!
    日本人は ある意味 平和ボケしている部分があり、せっかくの優れた国民性を台無しにしていると思います。
    そのことを巧みに利用して詐欺行為を繰り返しているのが
    創価学会です。
    日本の皆様、この機会に政治や経済について真剣に勉強しましょう。さもないと、無能な政治家達にやりたい放題される
    現状からいつまでも脱け出せませんぞ!!
    (*`Д´)ノ!!!

  112. シニフィエさん、ご回答ありがとうございますm(__)m
    余計な横槍を入れてすみませんm(_ _)m

  113.  このブログを読んでいる人は多かれ少なかれ学会に疑問を感じているものと思います。私も最近目覚めはじめたばかりです。それでとりあえず読んでみたのが次の書籍です。
     『私が愛した池田大作』
     『黒い手帳』
     いずれも公明党の書記長・委員長を歴任した矢野絢也氏の著作です。これを読んで竹入氏や山崎氏など、かつて学会や公明党の要職にあった人達が聖教新聞誌上や同中などで何故斯くも罵られていたのか、何故公明党は自民党とくっついているのかの理由がわかると思います。

  114. 今日は、北斗七星です。

    以前にもコメントしたことですが、男子部の頃のことです。

    「どうしてもF票がないやつは食堂で飯を食った時に公明票を頼め!」
    と言われて、私は200キロもあろうかと言う都会に行き、実際食堂で
    ラーメンを食べ、公明党の○○さんをお願いします」と投票依頼をしました。

    帰りの車中で何か腹立たしく、虚しく、悲しい思いをしたことが昨日のように
    思い出されます。

    何故あの時点で立ち止まって考えなっかたのか、今思うともう不思議としか
    言い様がないくらいMCされていたのですね。

    創価は真面目に信心をして幸せになろうと思っている一般の素人さんをうまく利用して
    私服を肥やしてきたことが、今になってやっと納得しました。

    おまけに投票依頼したその国会議員は脱会したあげく創価批判を展開しました。

    結局、立候補する側も応援する側も、全く理不尽な仕打ちに苦しみながら手弁当で
    やっていたのですね。

    こんなことはヤクザの世界でもないでしょう。

    ましてや選挙活動すると福運が付く、宿命転換できるを連呼し会員に発破をかけるなど
    常軌を逸した犯罪行為ではないでしょうか?

    あなたはそれでも創価を続けますか?

  115. シニフィエ様、皆さま初めまして。以前から拝見していました。二世の現役活動家の卯月と言います。現在、某地方の女子部部長をしているのですが、こちらや他のブログを見て回る内に覚醒しました。6年前から女子部の活動に参加するようになり、地区リーダーなどを経て3年前に部長に。白蓮も3期経験、そのうち2期は班長です。今期も話があったのですが、仕事を理由に断りました。最近の会合も多忙を理由に殆ど参加していません。覚醒する前から学会活動に疑問や嫌気などが常にあり、辞めたいと思っていましたが、自分の信心が甘いからだと奮い立たせて無理していた部分があります。
    今まで一度もセンセイに恩を感じた事も、尊敬した事もありません。功徳を実感した事もありません。新聞啓蒙も折伏も実績の無い私が部長になれたのも不思議だったのですが、先輩達からは「卯月ちゃんしか果たせない使命があるんだよ!結果だけが全ての信心じゃないから一緒に頑張って行こう!」的な事を言われて今まで来ましたが、もう嫌です。全てに覚めました(冷めました)。
    今回の選挙も本当に頭に来ていて、多大な税金の無駄遣いをしてこの年末の忙しい時に勝手に解散したくせに、支援などしたくないです。支援体制の組織のヒートアップぶりが馬鹿馬鹿しくて毎日イライラしています。先輩から先ほどカチンと来るメールが来て、居ても立っても居られずにこちらに書き込みしてしまいました。
    テーマ内容と若干ずれてしまって、長々と申し訳ありません。過去の選挙については次のコメントに書きます。

  116. つい先日、バリ活の主人に、創価学会の活動は選挙法違反じゃないのか、問いただしてみました。
    公示されるまでは個別にお願いしても選挙法違反にならない、しかも知らない家をまわるのではなく、知り合いや友人にお願いするのは、個別訪問に当たらない、と言われました。

    また、政教分離に関しては、政治内容に口出しをすることが政教一致であって、創価学会は支援団体に過ぎない。支援団体なんて、他の党や大手企業でもある、ということでした。

    結局、盲信している人になにを話しても話し合いにもならない、ということがわかりました。

  117. 卯月さん、はじめまして。ようこそおいでくださいました。
    これから、創価学会をフェードアウトするために、このブログに参加されながら、ともにがんばりましょう。
    最近の組織の様子など 教えてください。

    創価学会をやめても、功徳も罰も全くありません。
    ご心配なく。
    創価学会のバイブルである『人間革命』の主人公である、
    あの勲章好きのじいさんの末路を見たらわかりますね。
    あのぶざまな写真が全てを物語っています。
    自分の近所に同じくらいの年令のじいさんがおりますが、
    豆や芋を食べながら、いまだに畑仕事を毎日頑張ってますよ。たまに手伝いにいくと、アラフィフの自分が「こら若造、しっかり動かんか!!」と叱られます。
    ではまた!
    (^_^)/~~

  118. 北斗七星さん

    >結局、立候補する側も応援する側も、全く理不尽な仕打ちに苦しみながら手弁当でやっていたのですね。

    まさに、その通りですよね。
    今 思い返してもあまりの理不尽さに、顔から火がでるほど恥ずかしい思いが沢山です。

    F取りももちろんですが、友人へのハガキ、電話と、全てに地区00枚とノルマがありますので、友人知人に出さなければならず、嫌で仕方なかったです。

    でも、そんな事よりもさらに上をいく苦しみだったのが、候補を連れての挨拶周りです。
    これは、地区に時間で割り当てられるので、主に地区婦と地区部長の仕事でした。
    1週間に数回も回ってくることもありました。

    選挙の地方統一戦などでは、徒歩遊説が沢山あります。
    その際には、候補予定議員を近隣を連れてまわるのですが、これが地獄の任務でしたね。

    内部はもちろんですが、外部への徒歩遊説です。
    各地区に時間配分を渡されるので、00地区は何時から何時までに候補を連れて回る。
    その際には、私が先頭を歩き、その後ろに候補議員、その後ろに大きな旗を持った遊説隊の陣列。

    遊説隊は、徒歩で拡声器をもち「公0党の00をよろしくお願いします」と叫びながら徒歩遊説し、私が先頭で案内しながら候補に会わせていく。

    これを自分の住む近隣でやるのですから、何度経験しても顔から火がでるほど恥ずかしく、そして泣きたくなるほど嫌な事でした。
    そんな気持ちを払拭し自分自身を鼓舞させるために、題目あげては徒歩遊説に飛び出る。
    その繰り返しでした。

    これを選挙期間中、ずっとやらされていましたが上の役職の人は、机上の上で時間計算だけしているだけなのに、末端役職の人達は、こんな事をさせられているんですよね。

    全くもって理不尽な苦しみです。

  119. パンダさんのコメントを読んで思い出しました。

    よく創価学会は政教分離じゃないかといわれる事がありますが、私たちは信教の自由を保障された国民で信仰をもった人間が選挙活動をするのは自由だ。
    ほかの宗教団体も支援している政党がある。
    政教一致とは国が国民に宗教を強制したり、宗教に介入することで、創価学会は政教一致に当たらない。一部政治家が創価学会に選挙活動をさせないために『政教一致』を都合良く解釈して学会を攻撃しているのだ。
    というような事を言われた事がありました。
    「なるほど」と納得し友人にも「学会は政教一致じゃないよ」と説明しました。その時友人はそれ以上何もいいませんでしたが今になって思えば 「何を言っても無駄だな」 と思われてたんでしょうね・・・

    卯月さん
    今まで一度もセンセイに恩を感じた事も、尊敬した事もありません。功徳を実感した事もありません。

    同感です。師弟不ニを押し付けられても・・・・お応えしろと言われても・・・。

    ラザリスさん
    独身時代に配達されてたんですね。クソみたいな配達料で、もちろんガソリン自分持ち。配達して仕事行って夜活動して・・・
    お疲れ様でしたm(__)m 

    ふっと思ったのですが、配達中に事故をしたら学会から保障がでるんですか?
    正配さんは健康診断はありますよね?代配はありませんでしたけど。
    あぁ 配達用の手袋と毎年何かしらの粗品はもらってましたね。カッパとか、
    靴に取り付ける滑り止めとか。ちなみに手袋以外のものは一度も使ったことないです。

  120. パンダさん、そういう人は自分で気づくまで仕方ないでしょうね。
    軽蔑されて信用を失うでしょうが。
    でも、それが身内や親友なら黙ってるわけにいきませんよね。

    私は創価の選挙活動を、暴走族と置き換えて考えてみました。
    公道をバイクで走ること自体は違法ではないでしょうが、ふつうでは有りえない走り方をしたら迷惑この上ない。
    どこぞのヤンキーなら放ときますが、我が子が仲間に入ったら黙ってはないでしょう。
    身近な人は逆に難しいかもしれませんが、この場のように外堀りから固めていく方法は効果があると思いますね。

  121. こんにちは、外部のぽっけです。
    callさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    なるほど、友人は外部の問いに対してマニュアル通りに答えていただけだったのですね。
    だから「ほかの政党のマニフェストも知った上で言ってるの?」と聞いたとき、マニュアルになかったのか(あっても忘れたのか)言葉を詰まらせたあと「知らないけど、とにかく馬鹿だし駄目!どうしようもない」としか言えなかったのでしょう。

    こうして書いてて改めて思いますが、他党のマニフェストも知らずに「公明党以外は馬鹿でダメ」というのは、事実や情報を遮断して「創価学会以外は馬鹿でダメ」と同じなのですね。

    情報に触れることは、とても大切だと思います。
    わからない漢字や英単語を抵抗もなく調べて知識を得るように、学会以外の世界にも偏見を持たずに触れてください。

    外部の私に、どの宗教がどうだという偉そうなことは語れませんが、情報をたくさん得た上でそれらを自分の意思で選択していくことは、宗教に限らず生きていく上で誰もが何度も繰り返すことです。

    そうやって自分の人生にちゃんと自分で責任を持てる大人になっていくのだと思います。
    自分の人生は自分で責任を負うのが、まっとうな生き方です。
    選挙で投票する権利は、自分でちゃんと考えたり選択できる人に与えられるべきです。

    活動家のみなさん、選挙だの折伏だの財務だのと、どんなに尽くしても、創価学会はあなたの人生に責任取ってくれませんよ。
    功徳も福運も、誰の身にも普通に起こることを、みなさんが勝手に有難がってそう呼んでいるだけです。

    外部の私にも、そう呼べるような出来事がたくさんあります。
    でも功徳とも福運とも呼びません。呼ぶ必要がないからです。
    感謝するとしたら、損得なしに支えてくれる自分の周囲の人です、会員から集めたお金で勲章の数々をを買い漁る会ったこともない代表者などではありません。

  122. パンダさん、こんばんは。
    バリ活ご主人の政教不一致のいいぶんは、創価皆口をそろえて言ういいぶんですが、創価は政治に思い切りくちを出してます。会員が知らないだけですね。

    それは、キリコさんが紹介されている、

    『私が愛した池田大作』
    『黒い手帳』

    などに思い切り政教一致になる証拠が記されています。

    それを言うときっと、創価に離反したような人間の言うことだから、あてにならないって創価の人たちは言うでしょう・・・・。
    しかし、読んでいけばわかりますが、会合の様子とか内部のこととか、実際私たちしたっぱの会員も知っているような内容が事細かに書かれています(きっと外部の人にもわかりやすいように)それは会員だったらわかるように真実です。同中とかそういうのも知ってるはずで、様子も知ってる範疇です。その流れで行くと政治に池田老人がくちを出しているというのも事実でしょう。事実でなければここまで書かないし、ここまでの作り話はできないと思います。
    すべて政治活動の中から矢野氏が自分の取ったメモをもとにした手記ですから。

    矢野氏など、過去の創価で幹部になった人や議員にされて利用されてきた人が学会によってむちゃくちゃバッシング受けてますが、今思えば池田のいいように利用されてその時の恩恵はどこ吹く風、割に合わないですよね。矢野氏たちもいい迷惑だったのでは。しかも、自分としてもいいぶんはあるでしょうし。というわけで、手記を残されたんでしょうね。
    そこまで言うならじゃあ、学会はどうなん?っていうこと。

    創価のバリ活が矢野氏の本をなかなか素直に読むとは思えないけど、創価には自分たちの意見以外の違う意見を少なくとも聞くだけでも聞く耳持ったらいいのにと思います。あ、そうか、それができたら苦労しまへんな~。

    あの人らは何か気持ちや疑問を言えば「批判、創価批判」と取るので、
    お話しになりまへんね。

  123. パルマさま
    非活5年の元地区婦人部長のコスモスです
    正配を20年しましたが最後の時に軽い事故にあい聖教新聞社より1万円のお見舞いと東京海上保険より通院1日1000円の保険がおりました
    軽い事故の功徳で正配をおりることができました
    通院の保険金は退職金代わりに頂いておきました
    もちろん財務などにはいたしませんでした

  124. 私の見方はこうです。集票マシンとしての学会を利用できる最後の機会だということを安部政権側が理解している証拠でしょう。すなわち、池田のXデーがいよいよ近そうだというかなり確度の高い情報が政権側に伝わっているものとみて間違いありません。本来なら直近の大きな選挙は来春の統一地方選挙であったはずが、そこまで待っていては池田の寿命が持ちそうもないと知って、急いで次の総選挙を済ませてしまおうということになったのだと見てまず間違いないでしょう。

  125. 政治家はいくらお金を使っているか・・・
    しかも国民の血税をです。
    多すぎる議員も減らさず、公務員の給料もっと下げるべきです
    議員宿舎も一等地にあるならもっと家賃をとるべきです。
    税金を使って偉そうに先生と呼ばれ、選挙の時は必死ですが
    通ればコロッと変わります。
    なめとんのか~といいたくなる、政治屋の人ばかりですよ、
    タレントで政治に携わる人もただの就職活です
    な~んにもしやしない
    そんな議員は一人もいらないのです。
    阿部さんも政治家一家の中で育っていては庶民の暮らしなど
    わかるはずもないでしょう
    苦しみは到底わからないと思いますよ
    だから、よく観察して1票を入れなくてはいけません
    今は便利なインターネットがございます。
    少しでも勉強をして大切な1票を投票しに行きましょう

    もちろん、公明党は入れるべからずです
    裏ではお金がこんもりと積まれていますから
    助成金も公明党はいらないでしょう・・
    ボラティアでどこまでただで
    会員を使うのですか?
    罰あたりは創価のほうですよ!!

  126. コスモスさん ありがとうございます。

    保険はちゃんと掛けてあるんですね。当然のことですが・・・
    母が配達で捻挫をした時、病院にもいかずイタイイタイと言いながらも時間をかけながら配達していた記憶があったのでどうなのかと。
    病院に行くまでもないと本人が判断したのでしょう
    娘としては行ってほしかったですけどね・・・

    『軽い事故の功徳で正配をおりることができました』 

    言いたくなる気持ちわかります。(笑)

    正配をされた(てる)方は10~20年と長くされている方が多いですよね。
    私は結婚当初住んでいた所で正配させられそうになったのですが妊娠と
    転勤で逃れることができました。
    高齢化もありますが 本音は誰もしたくないんですよ・・・
    『一人の人を大切に』??はぁ??ですよ。
    人には「福運つくよー」とか「えらいねー」とか適当な事言って
    大変だろうと思ってても「代わりましょうか?」とは絶対言わないです。
    自分で辞めると言うか、コスモスさんのように事故にあわれてやっと
    「何方かして頂けませんか?」となるんですよ。
    誰も手なんて挙げません。みんな下むいちゃってますけど・・・

    私の兄は派遣先の実家地区を車で10分かけて来て配達しています。

    実家の方の(関西)人材不足は深刻です。支部婦、地区婦みな派遣で来ても
    鬱になって非活になってしまうそうです。

    配達なんて職員がやればいいんだ!!!
    集金もあんたらがしろ!!!

    選挙に関係なくてすみません。

  127. 三連休寝込みました。土曜日の夜から寝込んだのです。
    やっと熱が下がり、パソコンできるようになりました。

    昔、選挙の時にこんな熱が出たりすると、選挙の時は魔が競うなんて、
    言われたものです。やろうやろう!とすると、させまいとする魔が!なんて。

    私、選挙活動なんてしてないですけどね。
    結局はそういうタイミングで風邪引いただけです。
    今なら、創価の悪口ばかり言ってるから罰だ、とか言われそうですけどw
    それもありえません。悪口ならずっと言ってますからね。

    いえ、しかも悪口ではありませんし。事実を暴露しているだけです。

    そもそも選挙をしようとすると魔が競うなんて、変な思想良く信じていたなぁと思います。ばかばかしいにもほどがある。そもそも選挙は仏道修行じゃないし。創価で言うところのごしょにあてはめるならばのお話です。

    キチ○イ新聞の配達のお話し、話題に出てましたが、私も勤めに出るまでの時間を創価に使えと、、代配のおはなしを言われたことあります。
    私はとにかく朝が早い(最近はさほどではありませんが)時だったので、
    配達をしていたら出勤が間に合わないと(配達所の時間とか聞いたら)いうことで、
    逃げることができました。その時も、もっと人がいるだろうに、なぜ私やねんと腹が立ったことがあります。役職がついてる人から声をかけるみたいですね。
    聖教新聞社がしろ、って今も思います。一般の素人に新聞配達させるなよ。
    うちの母も昔は2~3年したんですが、そのおかげで健康になったと言ってます。ま、配達のおかげではないと思います。早起きすることで体のリズムが整ったんでしょう。何もなくて良かったです。母の身の上に事故なんておこるときっと私はその時点で逆恨みをしていると思います。

  128. この後に及んでも創価学会員は、公明党の擁立されていない選挙区では自民党の候補を応援して投票するのでしょうか?ね〜。。

    バカバカしい気持ちにならないのでしょうか。。?

    それとも、これも広宣流布のために必要な活動である、とか本気で思っているのでしょうか。。?

    その部分に疑問を抱いている創価学会員は、何故か選挙区に白票を投じる方が多いようですが。。。

    何故なんですか。。?

    もう少し、政治に関心を持ち学んでくれませんか。。?

    創価学会員が、もう少し政治に関心を持ってくれていたら、いまの日本の体たらくはなかったことでしょう。。

    今回の選挙では、わたくしは経済のこと云々よりも、脱原発を訴え集団的自衛権行使に対し、ハッキリとNO!という政治家と政党に票を投じるつもりでいます。。

    ここ数年の政治家の政策もキチンと鑑みて。。

    自分の子供たちや孫に負の遺産を遺したくなんかありませんから、ね。。(^_−)−☆

  129. そういえばあれだけ官邸前でスッタモンダした秘密保護法の施行が12月4日。衆院選投票日が12月10日。学会員さんは秘密保護法のことなんてきれいさっぱり忘れてるでしょうね。集団的自衛権の閣議決定ことも、自分とは関係ないと思って、とにかく公明票をとることで頭の中はいっぱいでしょうね。なんでもかんでも「公明党がいるからこれくらいで済んでる」と思ってますからね。公明党がいるから自民党はこれだけやりたい放題にやりちらかしてることを知るべきなんですが、学会員さんは自分の功徳には今日みあっても政治には興味ないみたいです。自分で知ろうとしたり考えたりすると功徳ポイントが減ると本気で思ってますからね。ちょっといいことがあったら功徳だ功徳だと大喜びして、悪いことがあっても「信心してるからこれくらいで済んだ」と政治と同じように上から言われるとおりに思い込まされています。さらにいいことでなくても「守られた〜」とか「先生のおかげだ〜」と感謝しまくりですからね。キ◯ガイ教です。上からの指導が盲信者を通るたびに増幅されてトンデモない「教え」になるんでしょうね。組織はそれも計算済みなんでしょう。何かあっても上は「そんなことは言ってません」って言うだけですからね。

  130. 公明党の主な政策追求は軽減税率の導入ですか?
    他の政党に比べて、ズレていると思うのですが……
    宗教法人としての扱いを受けて固定資産税等を免れたいから、消費増税等には賛成ということですか?
    自身の保身のための政治活動ですよね
    ともに将来を語る政治団体には決して認められない

  131. 宝星さん、そうですよね。
    宗教法人への課税。
    ここまで財政難になっても、着手しないし話題にも上らない不自然さ。

    日本には不況知らずの天下の創価学会があるのに。
    町の辻々に瀟洒なハコものがボコボコ建ってるのに。
    新聞社発行でもない宗教団体の機関紙がテレビコマーシャルに流れて、番組のスポンサーまでやってるのに。

    活動家は消費税の軽減税率を叫んでますが、財政難から消費税が上がってるんですよ。
    勲章集めに使われるお金が税金に回っちゃダメ、といってる政党を支持することに矛盾は感じないんでしょうか?

  132. kickeyさんのおっしゃっていた『選挙になると魔が競う』ホント、よく言われます。今、私の心が学会から離れていっているのも『魔の仕業』なのでしょうね。・・・どんだけあちらさんの都合のいいように解釈してきたんだろう・・・情けないです。コンペイトウ(ツボに入ってます。使わせてくださいね。)を応援する人だけに競いおこる魔って凄いです。呪いみたいですね。
    もう選挙応援しないと決めてから、頼む人もいないのに誰かにお願いしなきゃ、とのプレッシャーがなくなりホッとしています。でも、Fの確認とかいつ投票に行くかとか、組織に名前が残っている限りは普段以上に電話やアポなし訪問があるでしょうが。そんな人たちも目が覚めていないだけで、上から言われるとおり行動しておられるだけだとわかっているので強く反論したりもできないし、悩ましいところです。

  133. ラザリスさん
    皆さんの鋭い指摘や実体験、学会の数々の真実に、迷いを確信へと変える事が出来ました。組織から離れるために自分なりに前進して行きます!ありがとうございます。白蓮時代にあんなに読み込んだ「新・人間革命」がフィクションで代作だったなんて…。加えて4年以上も表舞台に姿を見せないのに未だに「師弟不二」「先生と心を合わせて」「先生を悲しませてはいけない」等々、センセイセンセイのオンパレード。原田会長は名ばかりの会長なの?と疑問だらけでした。時折新聞に載る写真も明らかに表情がおかしい。私の祖父がアルツハイマーを患っており、10数年も寝たきりで言葉は一切話せないのですが、祖父の表情と似ています。

    最近の組織の様子ですが、皆さん仰っている通り青年部の減少が進んでいます。私の支部は統監15名に対し、活動家は私を含めて3名、残りは全て未活です。活動家のうち、2名は私より年上で(大変失礼ではありますが)、婦人部に当てはまる年齢の方々です。他の支部、圏も同じような状況で会合に出てくるメンバーはいつも同じ。高齢化が進んでおり、幹部は人材不足に頭を悩ませている事と思います。この現象を食い止める為に人材育成の一環として来年1月より“ロマン総会”というものを女子部で開催する事になりました。
    内容としては、今までの女子部の会合とは違い、勤行・唱題・資料研鑚は一切無しで若い世代が好みそうなスイーツや鍋パーティーと言った“女子会”を開催して未活から活動家にしていこう!的な取り組みを開始するそうです。実際に隣県ではこの打ち出しが決まる以前から独自にこのような取り組みをしていて、活動家が増えたという報告もありました。選挙体制が終わったら次は上記でてんやわんやになると思いますが、ハッキリ言って私は活動家が増えるとは思いません。この取り組みはきっと尻すぼみに終わるのでは?いや、終わって欲しい!!が私の願いです。これ以上、未来ある若い男女が学会に巻き込まれて欲しくない。切なる願いです。

    パルマさん
    「師匠にお応えしよう!」の決まり文句、本当に嫌で仕方ありませんでした。一度も会った事もない人なのにどう尊敬しろって言うの?白蓮時代には何かと「先生へのお手紙」と称して決意報告や勝利報告など書かされ、
    毎回苦痛で多大なストレスでした。結果が出せない事が相当のストレスだったのか、精神的に参ってしまい一時的に声が出なくなった時もあったんです。その頃は「白蓮なのに結果が出せない事=私は弱い心の持ち
    主」と一人勝手に自己嫌悪に陥り、日々が憂鬱でした。

  134. こんばんは。
    久しぶりに近況報告を。
    母は50年近く盲信していますが、この10年足腰の病気ばかり、苦痛ばかりです。
    先日からひざの激痛でついに歩けなくなり現在老健施設に入っています。
    この老健入所をスムーズに進めてくれたのは、民医連の病院でした。
    一人暮らしなので本当に困っていたので、改めて共産系の病院のありがたみを実感しました。
    母は「こんなところの世話になるのは嫌だ」とバカ言っていますが、では創価や公明党が力を貸してくれますか?  NOです。
    創価には老人施設もなにもありません。

    そして案の定、先日地区婦人部長が財務の振込用紙を持って来ました。
    以前も手術で入院中に振込用紙持ってきたことがありましたので、また来るだろうと思っていましたが。
    選挙のことも「ここ、なかで投票できるのかな~?」とか言いながら念を押して帰りました。

    ちょうど居合わせた私にも、「選挙応援してね」「お母さんの代わりに財務振込お願いします」と。

    それから、聖教新聞の切り抜きと大白もってきましょうか?と言うので、共産系の施設なのでと断りました。
    相変わらず「お題目送ります」ともおっしゃってましたw

    創価って離れて見ると本当に嫌。

  135. 卯月さん、はじめまして。

    ここの件数はとても多くてまだ流し読み程度ですが、中では貴方の意見が気になりました。
    私はここで言われるバリ活にあたるのかもしれませんが、少々お話させていただけたらと思いました。

    どう思われるかわかりませんが、少なくとも本音で正直にお話ししたいと思っています。
    またあらためてきちんと時間を取って読み直してからにしたいと思いますのでよろしくお願いします。

  136. 卯月さん、はじめまして。

    ここの件数はとても多くてまだ流し読み程度ですが、中では貴方の意見が気になりました。
    私はここで言われるバリ活にあたるのかもしれませんが、少々お話させていただけたらと思いました。

    どう思われるかわかりませんが、少なくとも本音で正直にお話ししたいと思っています。
    またあらためてきちんと時間を取って読み直してからにしたいと思いますのでよろしくお願いします。

    signifieさん、はじめまして。

    主催者の方なのでしょうか、あらためてきちんと自己紹介含めご挨拶したいと思っています。

    ここへの書き込みにはメアドが必須なのでしょうか、最近見たばかりで理解出来てません。
    失礼等ありましたらご指摘ください、真摯に受け止めますので。

  137. signifieさん

    メアド入れずに書いたのが先ので何ら書き込まれませんでしたので、翌日あらためてメアドを入れて書いてみると承認待ちの状態として表示されていました。
    遅番から帰宅し見てみると両方とも表示されてましたのでメアドは必須ではないようですね。

    あらためまして、どこまで自己紹介した方がいいのかわかりませんので、卯月さんの例にならって自己紹介してみます。
    ここ最近目にしました。一世(あまりいいませんが)の現役活動家です。現在、某地方の副支部長をしています。

    以前は、ご存知かわかりませんが、サイトの、創価学会応援隊や創価仏法研鑽板で主に議論などしていたことがありました。
    それ以来こうしたサイトからは離れ、こうした書き込みをするのはかなり久しぶりになります。
    数年そうしたサイトで意見交換や議論をしてみて割と苦労の割に得られることは少ないと感じたことや、何人かともお会いしましたが、文章から汲み取れる感じは、実際に会ってお話しした印象やその後の交流につながるかどうかの印象とほぼ相違なく、文章は性格や人柄が表れるものなんだと感心したことは何度かありますし、もちろん今も交流が続いてる方もいます。

    信仰歴や役職の経歴はいりませんよね、活動家のまま一切の役職を断ることなく現在に至っていますとだけで十分かと思いますし。ただ先の方で書いたバリ活かどうかは、F 5000とか仰ってた方からするとそうではないのかもしれません。
    多くてせいぜい100ちょっとですから、普通の活動家でしょうね。(笑) <- この表現は古くさいですね、使わないようにします。

    学会活動の中には疑問や、苦手なこともありましたが、辞めたいと思ったことは一度もなく、卯月さんの言葉をそのまま引用すると、自分の信心が甘いからだと奮い立たせてはくじけ、気を取り直してはまだ自分の理解や努力が足りないと奮い立たせての繰り返しです。
    ある意味これでいいと思ってしまった時が、自身の成長が止まってしまう時で、かえって情けないと思われるかもしれませんが、いまだに奮い立たせてはくじけの繰り返しでも、まだまだという気概を大切にしたいと思っています。

    まだここでの明確な目的はありませんが、お互い或いはどなたとでも実りある対話が出来ればいいと思っていますので宜しくお願いします。

  138. signifieさん

    寝る前に、せめて書き始めのところぐらいはとそのころと思われるものを読みました。

    以下のようにありました、軽率でしたでしょうか、メアド不要だったのですね。

    >私は今後の不測の事態も考えてメールアドレスは公開しませんし、嘘は書かない代わりに、私自身がどこの誰かを特定できるような表現は避けています。またコメントされる方もメールアドレス等の公開はしないでください。ちょっと考えれば無責任な発言を許してしまうことにつながりそうですが、それは逆に、より真実を伝えるために仕方のないことだと思っています。ここではあくまでみなさんの真実の声をお聞きするための場所として、みなさんとともに作り上げていければと思っています。

    あくまでも誠意は信じたいと思っています、必要でしたらあらためてお知らせしますので、先の書き込みで知らせてしまったものは可能なら破棄していただけますか。

  139. ヒューマンさん、はじめまして

    >学会活動の中には疑問や、苦手なこともありましたが、辞めたいと思ったことは一度もなく
    >自分の信心が甘いからだと奮い立たせてはくじけ、気を取り直してはまだ自分の理解や努力が足りないと奮い立たせての繰り返しです。

    ここのブログでコメントされてる多くの方々が同じ道を通ってきています。
    やめたいと思ったことが無いのは、まだ信じられる組織、信じるに値する宗教だと思ってるからだと思います。
    こちらのブログを覗かれたのも、何かの縁ですね^^
    過去のものも含めてどんどん読んでいただきたいです。そして今一度、自分が信じてきたものについてよくよく考えてみてほしいと思います。

  140. ヒューマンさん、初めまして。コメントに目を留めて頂きまして、ありがとうございます。
    私で良ければ是非ともお話させて下さい。ヒューマンさんが仰っていたように、本音で対話させて頂きたいので宜しくお願い致します。
    ヒューマンさんは、今回の選挙・公明党の政策についてどう思われていますか?私は一切支援するつもりはありません。また、これを機に今まで自ら見聞きする事なかった他の政党についてや、社会に対して幅広い見識を持つ、という行為が少しずつ出来ていて、自分自身で良いキッカケになったと思います。
    政治に限らず、学会外の事はもちろん、宗教の在り方、世の中の動向など、「学会」というものに囲い込まれ過ぎていた感が強く、勉強不足だったと感じているので、これから取り戻す為に自分なりに見聞きして学んでいきます。

  141. 真実を求めての名前をクリックすると創価学会が、政治的に支援したイラク戦争の悲惨な写真がみれる。
    創価学会が、平和を求めていると勘違いしている創価学会員さんが、もしもいるとしたらご自分の目で確認することを是非
    お勧めする。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    ヒューマンさんの発言から引用

    >少なくとも本音で正直にお話ししたいと思っています。

    >多くてせいぜい100ちょっとですから、普通の活動家でしょ

    >数年そうしたサイトで意見交換や議論をしてみて割と苦労の割に得られることは少ないと感じたことや、
    何人かともお会いしましたが、文章から汲み取れる感じは、実際に会ってお話しした印象やその後の交流につながるかどうかの印象とほぼ相違なく、文章は性格や人柄が表れるものなんだと感心したことは何度かありますし、もちろん今も交流が続いてる方もいます。

    >一世(あまりいいませんが)の現役活動家です。現在、某地方の副支部長をしています。

    ヒューマンさん、始めまして、

    わたしは、あなたの文面から、穏やかで、暖かい誠実な感じの人だの感想を持ちました。
    副支部長もされている方なんですね。
    ご苦労様です。

    幹部の方なので、素直に質問をしたいと思います。

    まず、自分の考えを紹介します。
    https://signifie.wordpress.com/2014/10/29/%E6%97%A5%E8%93%AE%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%AA%E4%BA%BA%EF%BC%9F/#comment-6755

    イラク戦争を支援する公明党をどうして創価の教えを信じながら、支援できるのでしょうか?

  142. トヨタから、燃料電池車が発売されます。まだまだ 我々庶民には手の届く価格ではありませんが、息子の世代には、一般化すると思います。
    同じような原理で、電気の発電所が出来て、原発に代わるようになれば素晴らしいですね。日本人の優秀な頭脳が
    こうした分野で活躍できるように 道を拓くのが政治家の役割だと思います。
    その頃には、創価学会は跡形もなく崩壊し、全国の会館は 老人保養施設にリフォームされていることでしょう。
    砂漠でランクルを乗り回して遊ぶのが仕事の アラブの石油成金も、水を買うお金にも苦労する生活が待ち構えていると思います。
    時代はものすごいスピードで動いていますよ!!
    のんきな創価学会の宗教貴族さん。
    (^_^)v

  143. 卯月さん、
    こちらこそ、対話におつきあいいただけるようで、ありがとうございます。
     
     >今回の選挙・公明党の政策についてどう思われていますか?

    忙しい時期にやることになったな~、でも2年前と変わらないか。
    テレビではこの忙しい年末に700億もかけてと報道し、そっか~国の財政も安定してるとはいえないのに、
    こんな時に税金使って大丈夫かなって思いました。

    そのうち、公明新聞に、ある知人は”前回大勝したのだから、一つでも議席を減らしたくないと思うのが普通のはずが、今回の選挙は国民の批判を受ける番。任期があと2年もあるのに、「議席が減るかもしれない」選挙に、自公政権のよほどの決意を感じる。
    とあり、また、”選挙に掛かる費用が700億円だとして、有権者1人当たり約700円。700円で景気が回復して暮らしが上向けば、元が取れるどころか何倍にもなって返ってくる。ちなみに5年前の衆院選の結果は、元本割れの大損を招いた”とあり、なるほどね~と思いました。

    5年前のは民主が政権取って、おととしの年末のは自公政権が返り咲いた選挙なのはわかりますよね。
    今回の選挙、大変な中だけどしっかり訴えていかないとけないなと思いました。

    政策については、国民の約8割が賛成しているという軽減税率の措置を、民主が与党の時から一貫して推進しているので素晴らしいことだと思っています。

     >私は一切支援するつもりはありません。
    >また、これを機に今まで自ら見聞きする事なかった他の政党についてや、
     >社会に対して幅広い見識を持つ、
    >という行為が少しずつ出来ていて、自分自身で良いキッカケになったと思います。
    >政治に限らず、学会外の事はもちろん、宗教の在り方、世の中の動向など、
    >「学会」というものに囲い込まれ過ぎていた感が強く、勉強不足だったと感じているので、
    >これから取り戻す為に自分なりに見聞きして学んでいきます。

    私が言うまでもなく、気持ちが無いのに無理して支援することはありませんよ。
    私もはじめは当時の社会党に入れてました。
    労働組合に所属し労働運動にも参加してましたから、当時社会党は公明党より労働者の味方と信じてました。
    でも少しずつ知っていき、経験していくうちに、何かの括りで集まっている団体の限界(もちろん学会のことではありませんよ)ということを感じ、それ以降は公明党一筋です。

    社会に目を向け学んでいく、卯月さんの心がけはとても立派だと思います。
    ただ、本当に、学ぶってとても大変なんですよ。
    政治の世界に限ってもそうですし、皆さんもそうかと思いますが、仕事、家庭、夫婦関係、親子関係、友人地域との関係、趣味を極めたい人もいるでしょう、仕事でも勉強が必要ですし、家庭も円満にしていくには工夫や努力も必要でしょうし、さらに資格を目指す場合もあるでしょうし、ジャンルというか量的な部分で言うと、更に学会活動が一般の方々より増えるんですから。
    そして年齢とともに、それらをこなす(信心はこなす対象とは思いませんが、念のため)能力も衰えかねないのが自然ですし。
    私には公明党を通じて政治の世界や政策などを知るので手一杯でした。

    それと、見る目を養わないと学んでるつもりが単なる受け売りでしかなくなったり、惑わされてしまう場合もありますよね。
    こちらに来られてる方は、”お前こと惑わされているんだ”という方のほうが多いかもしれませんが、そんなにもの事全般に正しい判断を続けられる方ばかりなのでしょうか。
    それはそれですごいことなのでしょうし、そうした方がいらっしゃれば尊敬もしますが、失礼ながらそんなすごい方は、こうしたところ(一般的なネット上でということで、Facebookや個人のブログなど以外)で書き込みし続けたりしないのではないでしょうか。

    質問の答えになってましたでしょうか、次回は少し質問させてください。

  144. satouさん、はじめまして。

    アドバイスありがとうございます。

     >やめたいと思ったことが無いのは、まだ信じられる組織、信じるに値する宗教だと思ってるからだと思います。

    信じるに値する宗教、ご指摘の通りです。
    少しつけ加えるとすれば、信じるに値する生命論であり仏法だからです。

    まだ信じられる組織、少し違います。
    信用出来る人が少なくないからです、組織一括りで全ての人を信頼しているわけではありません。

    全ての人にある仏性を信じ、すべての学会員を信じたいとは思っています。(大変な労作業ですが。)

  145. 真実を求めてさん、はじめまして。

    お褒めいただいたような、過分なる評価、恐縮です。

    冒頭、いきなりリンク先で自己紹介めいて考えを紹介するのも一つの方法とも言えるのでしょうが、すみません、失礼かもしれませんが、下記の考えの方に何をお答えすればいいのでしょう。

     >創価学会員は、馬鹿の集まり。

    あえていいますが、これは言葉表現に対しての怒りとか感情的なこと抜きに、正直言って呆れます。
    私のこととは無関係にしても、持ち上げておいて叩き落すみたいな感じさえ受けました。

    発端となったお話に登場する場面にしても目に浮かぶようです。

    まさかその言葉そのまま言ったとは思わないようにしますが、同じ批判をするにしても、学会の場でなくてもたぶん変わらないと思いますよ、誰も言いませんよ、呆れて。

    当時のご自身の発言を真摯に振り返ってみて、いや俺はやっぱり正しいだからあの場はあれでいいんだ、と思われるならそれはそれで構いませんが、こうしたことって他のことにも通じかねませんからお気をつけ下さいね。

  146. 私が、質問したあなた様は、創価の平和主義をたくさん学んだ創価の幹部だと思っていましたが、
    ちがっていましたか?、

    イラク戦争を支援する公明党をどうして創価の教えを信じながら、支援できるのでしょうか?

    私の質問にあなた様は、一切無視ですね。

    答えられない理由をあれこれとつける。

    >同じ批判をするにしても、学会の場でなくてもたぶん変わらないと思いますよ、誰も言いませんよ、呆れて。
    当時のご自身の発言を真摯に振り返ってみて、いや俺はやっぱり正しいだからあの場はあれでいいんだ、
    と思われるならそれはそれで構いませんが、こうしたことって他のことにも通じかねませんからお気をつけ下さいね。

    >下記の考えの方に何をお答えすればいいのでしょう。

    ヒューマンさんの返事を読んだ感想は、まわっりくどい話をして、自分の主張をしっかりできない人です。

    ヒューマンさんは、創価の平和主義をしらないのでしょうか?

    「池田大作さんの公約」  

    >戦争の辛酸をなめた人ほど、平和を渇望している。いな、最も不幸に泣いた人こそ、最も幸せになる権利があるばずだ

    >平和ほど、尊きものはない。平和ほど、幸福なものはない。平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない。

    >「最も不幸に泣いた人こそ、最も幸せになる権利がある」—。
    それは、小説『人間革命』を貫くテーマの一つであり、創価学会の信仰の基本原理です。

    >戦争ほど、残酷なものはない。戦争ほど、悲惨なものはない。

    >学会は、この仏法の精神のままに、徹底して互いに「人間を尊敬する」世界である。
    また、「人間を尊敬する」生き方を広めている団体である。

    日蓮大聖人の言葉

    いのちと申す物は、一切の財の中に第一の財なり。遍満三千界無有直親身命ととかれて、
    三千大千界にみてて候財もいのちにかえぬ事に候なり。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    創価学会員は、平和主義を主張しながら、イラク戦争支持の政治行動をとる。
    そのような行動をとる創価学会員は、馬鹿だとおもっているのですが、それのどこが、いけないのでしょうか?
    私の内心の自由をあなた様に制限する権利があるのですか?

    創価に対する、正当な非難であり、誹謗中傷にあたらないと思っています。
    創価学会員は、馬鹿の集まりとのわたしの発言が、根拠のない誹謗中傷とあなた様が、かんがえるのでれば、その根拠をお示しください。

    真実を求めての名前をクリックすると創価学会が、政治的に支援したイラク戦争の悲惨な写真がみれる。
    創価学会が、平和を求めていると勘違いしている創価学会員さんが、もしもいるとしたらご自分の目で確認することを是非
    お勧めする。

    創価学会員は、平和主義を主張しながら、イラク戦争支持の政治行動をとる。
    その創価学会員の政治行動は、馬鹿だといっているのです。
    その創価学会員の政治行動は、正義だとヒューマンさんが、考えているのであれば、説明すればいいのです。

    説明できますか?

    平和主義を主張しながら、イラク戦争支持の政治行動をとる、創価の弁護ができる人は、だれもいないと思います。

    ヒューマンさんが、いくら知性のあるかたでも無理でしょう。

  147. >きっこ @kikko_no_blog · 11月28日
    保育のための年間240億円の予算は払えないけど、欠陥機オスプレイは1機100億円×17機=1700億円もお買上げ

    >きっこ @kikko_no_blog · 11月28日
    金子勝氏「自民党は2年前の衆院選で『5歳児の保育料の無料化』を公約に掲げて大勝したのに、
    今になって『財源がないから』と公約を反故にした。こんな選挙に600億円以上も使うのに、
    保育のための年間240億円の予算は払えないって、おかしいだろ?」(文化放送「ゴールデンラジオ」11/28)

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    ヒューマンさんの意見

    >私には公明党を通じて政治の世界や政策などを知るので手一杯でした。

    >”選挙に掛かる費用が700億円だとして、有権者1人当たり約700円。
    700円で景気が回復して暮らしが上向けば、元が取れるどころか何倍にもなって返ってくる
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    ねっとで今回の選挙費用で検索してみた。

    ヒューマンさんの意見ときっこ さんの意見を読んでの私の感想

    きっこさんの意見は、非常に庶民的で納得できる。
    説得力十分。

    ヒューマンさんの意見は、見る目が全然なく、何も学んでいない。単なる受け売りに思える。

    創価学科員の公明党の支援活動のMCが、きわだってあきらかなように思う。(笑い)

  148. ヒューマンさんはじめまして。モニカと申します。

    >信じるに値する生命論であり仏法だからです。

    宗教を信じる人にその教えはどうのとは言いません。

    私は創価を辞めた理由が、この教えが理論的に最もな間違いのないものと教えられてきたのが、実にいい加減なものと知ったからです。
    辞めてからしばらくはそう思っていました。
    このコメントの最初の方はそんなことも書いたかもしれません。(多すぎて忘れてますが)

    でも今は、宗教に間違いも正しいも、いい加減も唯一も真実もないと思っています。
    信じれば何だって力になるし、信念になるし、生き甲斐になります。
    「イワシの頭も信心から」まさにこれかもしれませんね。

    以来私は何をどう信じようと、そういうことには何とも思わなくなりました。
    宗教の教義の論争ほどくだらないことはないと思ってます。

    だから創価の方がどんな思想を信じていてもかまわないのですが、それを振り回して迷惑行為、非常識なことをすることに、断固NOと言っています。
    問題はその一点なんです。

    宗教家にはこれが実に多いのです。
    創価も、これが絶対なんだと特定の思想を持つと、日常のあらゆる言動にそれを行使し、振り回します。
    そして非難されると、自分の信じる教えを免罪符に正当化するんです。
    これは仏の教え、思想なんだと。

    例えば今回のテーマの選挙でもそう。
    「この教えは素晴らしいから政治に生かせばならない」
    という理屈を振り回し、他人の選挙権に干渉するような迷惑行為をを正当化します。

    新聞の押し売りやパンフやハガキの送付や、普段の行動も一切ですね。
    子どもの教育や家庭の歪みまで、信じる教えによって許されるとする考え方。
    これが納得できなんです。

    すみません、話は変わりますが、管理人様。
    新しいブログデザインの字体なんですが、アップされる字が固くて読みにくいのは私だけでしょうか?
    個人的には、コメントを打ってる時の字体が読みやすいと思うのですが、皆様はどう思われますか?

  149. モニカさん、自分も同じ意見です。あと字体の件ですが、スマホからアクセスすると、ブラウザだとゴシック体に、Chromeだと明朝体になるようですが…。
    参考にされて下さい。
    (^_^)/~~

  150. 軽減税率については、公明党の場合、導入されることによって、
    聖教新聞も今まで通り、家計に響くことはないから、そのまま購読を継続願います、
    という新聞マスコミ関係からの請求がある、という利権の上からでしょう。
    もともと社会保障への財源確保が現実的に求められているのが現在の日本の実情です。
    軽減税率にこだわらず、全体を見渡しての税制改革が望ましいと思います。

  151. ラザリスさん、そうなんですね!
    私は携帯は未だ二つ折りなんです。
    打ちやすいし、メールと通話以外面倒くさいんです。
    こうなったら意地でもガチャで頑張ります(笑)

    宗教家の皆様。
    なぜ日本ではよろずの神を受け入れ、神社仏閣に頭を下げる信仰心がありながら、宗教家が嫌われるか考えてみてください。

    非常識なことしていませんか?
    上から目線してませんか?
    自分と同じ価値観じゃない人をバカにしてませんか?(信教は自由なんですよ)
    宗教を勧めるなら、まず自分がそれに見合った行動を戒めてますか?
    それは世間、常識を納得させる範に乗っ取っていますか?

    よーく考えて布教しましょう。

  152. ヒューマンさん

     >今回の選挙は国民の批判を受ける番。任期があと2年もあるのに、「議席が減るかもしれない」選挙に、自公政権のよほどの決意を感じる。

    「任期があと2年もある」のなら、今わざわざ国民に信を問う必要は無いです。残りの2年間、公約通り政策をキッチリと実施して日本の為、国民の為に働いて頂きたいのです。真に日本を憂い、良い方向へ導かなければと思っているのなら、無駄な時間と税金を使う必要など無いと私は考えます。

     >選挙に掛かる費用が700億円だとして、有権者1人当たり約700円。700円で景気が回復して暮らしが上向けば、元が取れるどころか何倍にもなって返ってくる。

    5年前と一昨年の選挙についてはもちろん理解しています。選挙に使うお金はあるのに、その他の政策を実行するお金は無いのですか?真実を求めてさんのコメントにあった、きっこさんの言葉に共感しました。現状として、早急に手を打たなければならない問題が山積みなのに、議員削減をする事もなく、議員の利権はそのままに国民だけに増税などで負担を強いるのは理不尽にも程があります。

     >政策については、国民の約8割が賛成しているという軽減税率の措置を、民主が与党の時から一貫して推進しているので素晴らしいことだと思っています。

    軽減税率については賛成なので実現して欲しいです。8%の増税に続き、10%増税についても必ず実行すると安倍首相が明言したからこそ、選挙などやっている場合ではないのです。多くの国民が望んでいるからこそ、一日も早く推進して欲しいのです。

    >見る目を養わないと学んでるつもりが単なる受け売りでしかなくなったり、惑わされてしまう場合もありますよね。

    仰るように、学ぶ(見る目を養う)事は容易ではないですし、多大な労力と時間を費やします。必ずしも見聞きしたものが正しいとは限りません。物事の善し悪しを、自分で取捨選択をしていって、その過程で成功もすれば失敗もあります。それを一生繰り返す事は人間にとって大切なのではないでしょうか。例え、学んでいるつもり・受け売りだとしても、一つの教え・物事を「唯一正しい。その他は間違い」などと決めつけてしまうとその人の思考も成長もそこで止まってしまうと私は考えます。

    >こちらに来られてる方は、”お前こそ惑わされているんだ”という方のほうが多いかもしれませんが、そんなにもの事全般に正しい判断を続けられる方ばかりなのでしょうか。それはそれですごいことなのでしょうし、そうした方がいらっしゃれば尊敬もしますが、失礼ながらそんなすごい方は、こうしたところ(一般的なネット上でということで、Facebookや個人のブログなど以外)で書き込みし続けたりしないのではないでしょうか。

    こちらに来られている皆さんは「物事に正しい判断を続けられている」というよりも、数々の実体験を基に長年抱かれていた疑問などから学会を客観的に見つめ、ご自身で多方面から調べられての結果(判断)ではないでしょうか。そしてこちらは個人のブログという私の認識です。ブログテーマが「創価学会」なだけで他ジャンルのブログと何ら変わりはないと思いますし、記事に共感をすれば書き込みをするのも然りだと思います。

    ご丁寧にお答え下さり、ありがとうございます。質問して下さるという事で、私の上記の返信に関して返答はなさらなくても大丈夫です。

  153. ヒューマンさんのコメントの『ある知人は”前回大勝したのだから、一つでも議席を減らしたくないと思うのが普通のはずが、今回の選挙は国民の批判を受ける番。任期があと2年もあるのに、「議席が減るかもしれない」選挙に、自公政権のよほどの決意を感じる。
    とあり、また、”選挙に掛かる費用が700億円だとして、有権者1人当たり約700円。700円で景気が回復して暮らしが上向けば、元が取れるどころか何倍にもなって返ってくる。ちなみに5年前の衆院選の結果は、元本割れの大損を招いた”とあり、なるほどね~と思いました。』を読んで感じた事。
    学会を信じてる人は公明新聞のこういう記事を読むとなるほどね~と思うのは当然と言ったら当然ですけど、やっぱり自分で考えてるというよりは信じていたい気持ちが内部向けの都合の良い情報を求めて自らを納得させてるだけのように見えます。
    私などが上記の記事を読むと、『議席が減るかもしれない選挙に自公政権のよほどの決意を感じる』なんて馬鹿言ってんじゃないよ!アベノミクスの効果が全くないどころか経済が却って悪くなったのを隠すために今やるんでしょ!もっと後に伸ばしたら惨敗するのが目に見えてるから今やるんでしょうが!と言いたい。
    選挙にかかる費用の話ももう呆れちゃって何と言ったらよいか。景気が回復して暮らしが上向けばって、本当に回復するのですか?景気がいよいよやばいから増税延期したんでしょ?延期したものの財務省の突き上げもあるし増税は確実に実施しなくてはならないから選挙をさっさとすましてしまって長期政権の道筋をつけてから、後はえげつなく搾り取るつもりでしょうに。
    軽減税率だって、約束を簡単に反故にする安倍さんですからいくら公明党が騒いだって選挙が済んでしまったら安倍さんは簡単に約束を破りますよ。
    公明党をご自分が支持する分には構いませんが、間違っても安倍さんの続投を許すような事はなさいませんように。騙されますよ絶対に。

  154. 山本太郎の恐怖新聞。

    以下に具体的に自民、公明の政治の実態。示してあります。

    http://www.taro-yamamoto.jp/wp-content/uploads/2014/09/d73490da59372f8bd99d5027137e4d3e.pdf

    >、見る目を養わないと学んでるつもりが単なる受け売りでしかなくなったり
    、惑わされてしまう場合もありますよね。

    >少なくとも本音で正直にお話ししたいと思っています。

    >多くてせいぜい100ちょっとですから、普通の活動家でしょ

    ヒューマンさんは、おおいに自信があるようですね。

    公明党の支援を100名もしているのですから。

    創価学会員の副支部長さんのヒューマンさんに公明党の支援の理由を聞いてみましょう。

    わかりませんとは、いわないはずですから。

    公明党の支援を100名もしているのですから。

  155. 卯月さん
    わざわざ誤字まで訂正していただきありがとうございました。
    さりげなく自然に気配りされる心遣いに感心しました。

     >例え、学んでいるつもり・受け売りだとしても、一つの教え・物事を「唯一正しい。
    その他は間違い」などと 決めつけてしまうとその人の思考も成長もそこで止まってしまうと
    私は考えます。
    ここが理解しにくかったのですが、こんな感じで仰りたかったのですかね。
       例え、学んでいるつもり・受け売りだとしても、学んだものにとってそれも学びの一つであるし、
       物事の善し悪しを、自分で取捨選択をしていって、その過程で成功もすれば失敗もあり、
       それを一生繰り返すことは人間にとって大切なのではないでしょうか。
       とはいえ、一つの教え・物事を「唯一正しい。その他は間違い」などと
    決めつけてしまうとその人の思考も成長もそこで止まってしまうと私は考えます。
    それなら理解できるとして、”決めつけ”ではなく、教義の上で、また、経験の上も兼ね合わせての結論に至っているのですから、その間の疑問や試行錯誤、感想や納得も含め、”その人の思考も成長もそこで止まってしまう”という前提にはなりませんし決めつけという一言で片付くようなことでもありません。

      >そしてこちらは個人のブログという私の認識です。
    >ブログテーマが「創価学会」なだけで他ジャンルのブログと何ら変わりはないと思いますし、
    >記事に共感をすれば書き込みをするのも然りだと思います。

    失礼しました、話すのも一緒かもしれませんが、難しいですね言葉で意を尽くすことって。
    “こうしたところ(一般的なネット上でということで、Facebookや個人のブログなど以外)”で言いたかったのは、何がしかの条件や登録無しでとか、日記のように書きながら趣味など集いあっているような場と違い、”誰でもが書き込めるような場所で”という意味でいいたかったのですが、誤解させてしまったようですみません。 まだ書きはじめでここのことを理解していないのかもしれませんね。

    では本題の質問です、少し意見の部分もありますが納得できないことには遠慮なく反論して下さい。
     ・学会活動に疑問や嫌気などを感じた際に、一人ぐらい信頼して相談出来る先輩(後輩でもいいです
    が、同志でということです)がいなかったのでしょうか。
     ・教学は青年何級でしょうか。
     ・女子部の部長もされてたのですから、煩悩即菩提、生死即涅槃とかはご存知かと思います。
      即とは、どういう意味でしょうか。
      出来ましたら、すぐ答えられた、或いは、調べて答えた、いずれでも構いません。
      もちろんわからなかったでも構いません、その辺もお答えいただけますか。

     (以下は先の書き込みに疑問視されていた点への説明なり、意見になります)
     ・「新・人間革命」がフィクションなのは、確か先生ご自身が「新・人間革命」のおくがきか
      何かでも説明していたと思います。
      あくまでも事実をもとに、また、同じ主旨のことを表現するにも、読者がより理解しやすいようにと、
      事実に反したということではなく、ノンフィクションでは表現しきれない部分を補うために敢えて
      小説というフィクションの形式を採用したと説明してたと思います。
      仮に、代作であったとしても、内容がどうかが第一と思っています。
     ・原田会長は組織体制としての会長ですし、名ばかりではなれるものではありません。
      ただ、組織体制としての会長といっても一人では行動範囲に限りがあるので、
      そのために全国各県に何人もの副会長がいることになります。

  156. 選挙のタイミングとして 今の時期を選んだのは、やはり あと二年間待ったとしたら、安倍政権のあらゆる政策のボロが出てしまい勝てないから、野党に準備期間を与えずに 騙し討ち作戦でさっさとやってしまえば、まあまあ勝てるとの憶測のもと
    決断した可能性が高いですね。
    公明党とは 軽減税率を餌にして、選挙協力したのでしょう。エビで鯛を釣る作戦です。
    題目で思考停止したアタマには、この簡単な理屈を理解することすら無理かも知れません。
    野党のトップが バンビちゃんチームですから、
    この姑息な作戦が成功してしまうかもしれませんが、日本人の普通の感覚を持った有権者には 二度と通用しないやり方ですね。

  157. 真実を求めてさん

    人の話を理解しようとも汲み取ろうともせず、ご自身を振り返りもせずに、ましてアウェイとも言えるこの場で、一方的に主張や見解を繰り返し、

      >私の質問にあなた様は、一切無視ですね。

    呆れる姿勢でありながら、挙句に無視ですねとはどういう神経なのでしょうか。
    こんなこと繰り返してたら、ますます学会員の活動家はここに来なくなり見向きもされませんよ。
    それではここの主催者の意にも反することにも通じませんか。

    人の生死にかかわる大切な問題、少しぐらい考える時間を与える余裕もないのでしょうか。
    覚醒したとか言われてますが、とても覚醒し一般の方となられた方の姿勢とは思えないのですが、
    それって私だけでしょうか。
    これでも優しさを込めて敢えて遠まわしに話しているのですが、お気づきになりませんか、覚醒しても。

  158. 山本太郎「街頭キャラバン」明大前 2014 08,30

    創価学会員のみなさん、創価は、みなさんのために政治をよくしましたか?

    山本太郎さんの話をききながら、つくづく思います。

    なぜ公明党の議員が、山本太郎さんのように頑張らないのでしょうか?

    創価学会は、普通の庶民のためには、政治を考えていない。

    山本太郎さんの意見から引用

    >「衆議院解散」が宣言された。
    あほくさ。
    沢山の方々がそう思っている事だろう。
    解散する意味なんてない。
    今なら勝てる、それだけ。
    権力を維持させる為だけの解散。
    底の見えすいた下手な芝居。茶番劇。
    経済状況が明らかになるタイミングは最初からハッキリしていた。
    (11月17日1次速報 12月8日2次速報 確報は4ケ月半後)
    嘘がバレるのは時間の問題。
    一刻も早く解散する方が得。
    自分が権力を手放したくない人間の気持ちになって考えればこんな解りやすい話はない。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    ヒューマンさんの発言から引用

    >今回の選挙は国民の批判を受ける番。任期があと2年もあるのに、
    「議席が減るかもしれない」選挙に、自公政権のよほどの決意を感じる。
    とあり、また、”選挙に掛かる費用が700億円だとして、有権者1人当たり約700円。
    700円で景気が回復して暮らしが上向けば、元が取れるどころか何倍にもなって返ってくる。
    ちなみに5年前の衆院選の結果は、元本割れの大損を招いた”とあり、なるほどね~と思いました。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    山本太郎さんの意見とヒューマンさんの発言を比べての私の感想

    山本太郎さんの意見は、説得力十分あり、普通に考えるとそうなると思う。
    ヒューマンさんの発言からは、かると信者のMCされた人の意見にしか思えない。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    私は、創価を激しく非難しています。以下のように

    人殺しに加担する創価学会に寄付?
    なんで私たちが、人殺しに加担する創価学会に寄付しないといけないのでしようか?

    馬鹿も休み休み言えと怒りを覚えます。

    百万単位のイラクの人が、殺されたり、障害者にさせられたのですよ。

    人殺しですよ、人殺し。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    イラク戦争を政治的支援する創価学会を非難する、私の言葉には、素通り

    人殺しですよ、人殺し。

    この言葉には、素通りですか?

    ほんとうに笑っちゃいました。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    イラク戦争の実態、
    1、http://hiratomi.exblog.jp/7737145
    2、http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku534-2.html
    3、http://www.kyudan2.com/img2/injury01.htm
    4、http://www.kyudan2.com/img2/injury02.htm
    5、http://www.kyudan2.com/img2/injury03.htm

    手足が吹き飛ばされている。子供の傷に父親が、悲鳴を上げている。
    小さな子度が、包帯にまかれてベッドで横たわっている。
    顔中血だらけ、女の子のあたまの皮が、ずたずたになっている状態でころされている。

    このような民衆の悲しみを見るなら、イラク戦争支持に加担した池田大作さん、創価学会、公明党、を激しく非難するのが、
    普通の人の対応だと思います。

    創価学会員の副支部長さんのヒューマンさんは、人間としての心がないのですか?
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    >戦争の辛酸をなめた人ほど、平和を渇望している。いな、最も不幸に泣いた人こそ、最も幸せになる権利があるばずだ

    >平和ほど、尊きものはない。平和ほど、幸福なものはない。平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない。

    >「最も不幸に泣いた人こそ、最も幸せになる権利がある」—。それは、小説『人間革命』を貫くテーマの一つであり、
    創価学会の信仰の基本原理です。

    >戦争ほど、残酷なものはない。戦争ほど、悲惨なものはない。

    日蓮大聖人の言葉

    いのちと申す物は、一切の財の中に第一の財なり。遍満三千界無有直親身命ととかれて、
    三千大千界にみてて候財もいのちにかえぬ事に候なり。

    創価学会員の副支部長さんのヒューマンさんは、創価学会の基本的な教えを理解できないほどの
    知性しかないのですか?

    それで創価学会員の副支部長が、つとまるのですか?

  159. モニカさん、はじめまして。

      >だから創価の方がどんな思想を信じていてもかまわないのですが、
       それを振り回して迷惑行為、非常識なことをすることに、断固NOと言っています。
      問題はその一点なんです。
    迷惑行為、非常識なことをすることに、断固NO、それでいいと思います、何ら異論はありません。

    >宗教家にはこれが実に多いのです。
    創価も、これが絶対なんだと特定の思想を持つと、日常のあらゆる言動にそれを行使し、
      振り回します。
    そして非難されると、自分の信じる教えを免罪符に正当化するんです。
    これは仏の教え、思想なんだと。
    迷惑行為、非常識なことをするのは宗教家に多いというのは具体性が無く偏見な気がします。
    どんな世界にもいますし、それらに対して断固No、それでいい気がします。

    >例えば今回のテーマの選挙でもそう。
    「この教えは素晴らしいから政治に生かせばならない」
    という理屈を振り回し、他人の選挙権に干渉するような迷惑行為を正当化します。
    迷惑行為、先に述べたようにNoでいいと思います、正当化してはいけませんから、その場合は正当ではないということを説明し納得させればいいだけのことだと思います。

    >新聞の押し売りやパンフやハガキの送付や、普段の行動も一切ですね。
    子どもの教育や家庭の歪みまで、信じる教えによって許されるとする考え方。
    これが納得できなんです。
    信じる教えによって許される、とは思っても考えてもいません。
    悩み考え、祈り、子供を信じ、理解を深め合えるような関係を願っています。
    そういう方がいるとしたら、信仰に限らず、それはどこまでいっても親の努力や配慮が足りないだけのことと思います。

  160. ヒューマンさんコメントありがとうございます。
    宗教家の非常識…はい、確かに非常識はどこの世界でもいるでしょうが、殊更宗教家に見受けられると実感するのは事実です。
    これは宗教上の教えと世間の常識で、ギャップがあることが多いことからくるんではないでしょうか。
    では今回は創価と限定して話しますが、世間の常識と、教団の指導に差異があった時、活動家は自分の信じる思想を優先しがちと言いたいのです。

    具体例として言えば選挙の時。
    何年も会ってない友人に名簿を頼りに突然電話して票を頼んだり、アポなしで訪問したり待ち伏せしたりする。
    当人が不在だと、手ぶらで帰れないからと家族に頼む人もいます。
    その行為を「魔に打ち勝った勇気ある正義の行為」と褒め称え、拍手喝采する。
    どう見ても失礼で非常識なことを正当化してるように思えますが。

    家庭の問題は「許される」と思ってないなら救われます。
    大切な家族団らんの時間を奪われ、親が留守がちだった子ども。
    家が拠点で部屋に閉じこもってうんざりしてた子どもが、後にどんな思いだったか告白している話を聞くと考えさせられます。
    一方的に「それが福運になるのよ!」では説得にはなりませんから。

    すみません、決して言い争いしたいわけではないのです。
    ヒューマンさんの仰りたいこともわかります。
    少なからず、配慮や努力をされてる方と思います。
    ただ全体として努力しても会合も打出しも多く、非常識なこともやらねば回らない創価の活動には弊害があります。
    細かい気ことを気にしてたら進まない実態もあるんでしょう。
    配慮をもってしても行動自体を迷惑に思う人もいるのです。

  161. ヒューマンさんは真実を求めてさんの質問には答えるつもりはないと思いますので、これ以上同じ質問をして追及しても無意味だと思います。真実を求めてさんは今まで通りいろんな情報を提供して下さることに専念された方がいいと思います。水掛け論になっちゃいますよ。
    真実を求めてさんも、イラク戦争の残虐さは誰もがわかってる事ですけどそれを持ってヒューマンさん一人を問い詰めるのはちょっと違う気もします。ここでヒューマンさん一人をへこませたところで何にも解決にはならないと思うのです。
    でも、その怒りの気持ちは私も同じです。その怒りは個人に向けず最高責任者に向けませんか?。最高責任者は自分だけは巧妙に批判から免れて側近ばかりが悪者扱いされてますから。

  162. ヒューマンさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    これほどのアウェーな場であえて発言されるヒューマンさんは素晴らしいと思います。
    ご存知のように、この場はかつて創価学会活動家として頑張ってきた方が、創価の実態に気がついて組織から離れていった方がほとんどです。したがってヒューマンさんのおっしゃることは、ここにいらっしゃる方が同じように信じていたことであることもおわかりですよね。そしてどこかの時点で、なにかしらのきっかけによって創価の実態を知ることになった私たちは、これまで同じように創価の組織に騙されている人にたいして「気づいてください」というメッセージを発信しています。私たちは「創価学会は宗教団体ではなく、会員からお金と労働力をむさぼりとるだけの詐欺団体である」ということに気づいたからこそ、こうして自分たちが体験してきたことを客観的な視点によって情報交換をしているわけです。そうした実態を現役の学会員さんにも知っていただくことによって、普段から自分でも感じている創価の矛盾にも気づいていただければいいなとの思いです。このブログがそうした場所であることも十分承知していただいている上でのヒューマンさんでしょうから、私もヒューマンさんの意見を頭ごなしに否定するつもりはありません。ヒューマンさんは、これまでここにいわゆる「殴り込み」をしてきた数人の活動家の方とはちがい、真摯に対話を求めて発言されているものと理解しています。
    真実を求めてさんがヒューマンさんへいささか感情的な否定的意見を言われていることに対しては、ちょっと場にそぐわないかなとは思いますが、創価自体がこれまで多くの学会員を騙して搾取しつづけてきた経緯を考えれば、真実を求めてさんの気持ちもよくわかります。しかしながら創価批判を一会員であるヒューマンさん自身に向けられるようなことでもないと私も思っています。
    ヒューマンさんがここで話されていることは、かつて同じ立場で活動してきた私たちですからよくわかります。おそらく私やここに来られている多くの方が活動家であった時代であれば、同じようなことを考え発言していたでしょう。しかしここで考えていただきたいのは、どうして今はこのようにまったく違う考えになってしまったのかということです。かつてはまったく同じ立場にいたヒューマンさんと私たちの違いは、「創価学会の実態に気がついた」ということこの1点です。これに気がついたか気がつかないでいるか、それだけの違いです。ではなぜ私たちは気がついて、ヒューマンさんは気がつかないのか。このことをしっかりと話していくことが、この場での有意義な対話になると考えます。
    意見が違うからと言って、お互いに欠点をあげつらうような喧嘩では何も生まれません。それこそ「おまえのかーちゃんでーべーそー」って言いあっているようなものですよね(笑)。ですから私はこのブログのタイトルを「対話を求めて」としました。「相手を打ち負かしてやろう」といったことが前提での、意見の違うもの同士の喧嘩や討論・ディベートでは何も生まれません。むしろそこから憎しみさえ増殖します。見も知らぬもの同士がネット上で罵りあい、不快な思いをするだけの場所をつくって何になるというのでしょう。少なくとも私はそうした無意味な争いごとをするためにこのブログを立ち上げ続けているわけではないことをご理解していただけるとありがたいです。
    私はヒューマンさんに対してしっかりと対話をしていきたいのですが、現在、突然の衆院選挙と来春の統一地方選挙にかかわる仕事が錯綜して、たいへん慌ただしい毎日で、このブログに寄せられるみなさんのコメントを読むだけで精一杯の状態です。アウェーな場に来られているヒューマンさんだからこそ、私としてもいい加減な対応はできないと思っております。
    このページのコメントがすでに160を超えてしまっていて、ここにたどり着くのにも手間がかかるようになりました。このブログの中では現役活動家さんとの対話は極めて稀なケースですので、ヒューマンさんとの対話に関しては別のページを作りますので、そちらでみなさんとの対話を行っていただければ幸いです。私もできるだけヒューマンさんとの対話を大切にしていきたいと考えておりますので、どうかよろしくお願いします。

  163. >あえていいますが、これは言葉表現に対しての怒りとか感情的なこと抜きに、正直言って呆れます。
    私のこととは無関係にしても、持ち上げておいて叩き落すみたいな感じさえ受けました。
    発端となったお話に登場する場面にしても目に浮かぶようです。
    まさかその言葉そのまま言ったとは思わないようにしますが、同じ批判をするにしても、
    学会の場でなくてもたぶん変わらないと思いますよ、誰も言いませんよ、呆れて。
    当時のご自身の発言を真摯に振り返ってみて、いや俺はやっぱり正しいだからあの場はあれでいいんだ、と思われるならそれはそれで構いませんが、こうしたことって他のことにも通じかねませんからお気をつけ下さいね。

    >人の話を理解しようとも汲み取ろうともせず、ご自身を振り返りもせずに、
    ましてアウェイとも言えるこの場で、一方的に主張や見解を繰り返し、

    >呆れる姿勢でありながら、挙句に無視ですねとはどういう神経なのでしょうか。

    >これでも優しさを込めて敢えて遠まわしに話しているのですが、お気づきになりませんか、覚醒しても。

    大事な点を抜き出してみた。

    1、正直言って呆れます。

    2、学会の場でなくてもたぶん変わらないと思いますよ、誰も言いませんよ、呆れて。

    3、当時のご自身の発言を真摯に振り返ってみて

    4、こうしたことって他のことにも通じかねませんからお気をつけ下さいね。

    5、人の話を理解しようとも汲み取ろうともせず

    6、ご自身を振り返りもせずに

    7、一方的に主張や見解を繰り返し、

    8、呆れる姿勢でありながら

    9、どういう神経なのでしょうか

    10、これでも優しさを込めて敢えて遠まわしに話しているのですが、お気づきになりませんか、覚醒しても。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    私に対するヒューマンさんの非難の文章を読んで、非難の根拠となる理由をお聞きしたい。

    基本的に人は、すべてのことで同じ意見を持つ人は、いない。
    同じになる必用もない。

    しかし、実際に犯罪を犯したり、道徳的に間違ったことをしたりして他人に迷惑をかけた場合には、非難してもいいと、
    私は、考えている。

    相手を非難する場合は、その根拠をわかりやすく示す必要が、ある。
    その根拠に説得力があれば、
    誹謗中傷とは、ならないと考えられる。

    私は、創価学会を非難しているが、その理由を明確にしているし、その理由には、説得力があると思っている。

    https://signifie.wordpress.com/2014/11/16/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%81%AF%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%86%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%99/#comment-7532

    ヒューマンさんは、私を非難しながら、ご自分の意見を言わずに次のように逃げの一手。

    >人の生死にかかわる大切な問題、少しぐらい考える時間を与える余裕もないのでしょうか。

    ヒューマンさんは、今まで公明党の政策をチェックしないで支援したのですか??

    ヒューマンさんは、創価学会の副支部長さんでしょ。

    非難した相手から反論されて理由は、考えるから待ってくれって、非難した相手に頼む。

    ヒューマンさん、見苦しくないですか?

    >納得できないことには遠慮なく反論して下さい。

    >まだここでの明確な目的はありませんが、お互い或いはどなたとでも実りある対話が出来ればいいと思っています
    ので宜しくお願いします。

    >ここではあくまでみなさんの真実の声をお聞きするための場所として、みなさんとともに作り上げていければと思っています。

    >どう思われるかわかりませんが、少なくとも本音で正直にお話ししたいと思っています。

    ヒューマンさん、ご自分の発言には、責任を持って実行してください。

  164. メガネさん、管理人さん、ヒューマンさん、すみません。

    すこし感情的になっていました。

    ヒューマンさん、私は議論する気は、全然ありません。

    正直いいまして、ヒューマンさんが、何を考えているのか、私には見当が、つかないのです。
    だからねほりはほり聞きたいのです。

    ヒューマンさんと私では、同じ考えの部分もあれば、違う考えの部分もあるはずです。

    対話をするときに意見とその根拠が、大事になりますが、ヒューマンさんとの対話には、それがないように思います。
    そのため、非常に不満が、たまっていました。

    正直いって、ヒューマンさんっと、突っ込んだ意見交換が、できるかもと期待しました。

    対話には、相性がありますから、無理にとはいいません。

    対話は、楽しくないといけませんから。

  165. こんにちは。
    モニカさんの仰る事で、自分の記憶が蘇ってきました。
    〉家が拠点で部屋に閉じこもってうんざりしてた子どもが、後にどんな思いだったか告白している話を聞くと考えさせられます。

    うちも正にこうでした。
    選挙期間中なんて一日中人が自分の家かのように出入りしていました。
    年頃の女の子がいても関係なく夜まで男の人が出入りするのです。
    座談会や協議会もそうでしたけど、自分の家なのに落ち着かないという可哀想な状態だったと思います。
    ずっと部屋の中にこもってました。
    会合とかは子供のいない家でしてほしいです。会合に出かけていないっていうのも、それはそれで親子の会話が減り問題ですが。
    選挙の投票は地区の女子部のお姉さんに連れられて期日前にいってましたね。
    ありがとう、と言われるのが腹立たしかったです。私の選挙権なのに、あなたのためにいれたんじゃないのにと。
    私は、法律違反しなければ選挙の依頼自体はしてもいいとおもうんですよね。
    すごく迷惑だし、してるのをみて恥ずかしいとは思うんですけど。
    本来の民主主義なら、自分の応援する政党を周りに頼むのは普通の事ですよね?
    以前アメリカの選挙期間中のドキュメンタリーをみて、選挙への感覚の違いが印象的でした。
    それなのに何故恥ずかしいのかって考えてみたんですけど、やっぱり宗教団体に属してる人が、相手の気持ちや空気を読まないで周りに頼みまくってるのが気持ち悪いし怖いし、普通の人の感覚を失ってるように見えるのだと。
    本当に仲の良い人には頼んでいいと思うんですけど、家族との憩いの時間によく知らないひとや、子供の友達にまで勝手に頼む。
    普通の人の感覚のボーダーラインを超えてしまって怖いんです。
    それもこれも、組織のノルマやマインドコントロールで普通の人の感覚を失ってるせいなのでしょうね。
    自分の親ながら、普通の感覚を失ってる時の状態は恐怖です。
    宗教指導者って、普通の感覚を持たない天才的カリスマ性のある人がなりますよね。
    だから、宗教家が空気読まないのも当たり前といえば当たり前のような気もするのですが。
    周りの空気ばかりよんでる人が素晴らしいって訳じゃないのはわかるんです。
    でも、全く読めない、感じられないってゆうのが又、怖いんです。
    もう、私たちのいる世界の向こう側にいってしまったんだなぁと。
    自分で感じたり、考えたり出来なくなった人間の異様さが怖いんです。
    選挙って、日本人には馴染みのないものだった上に、創価学会のせいでさらに普通の人にとって関わりたくないものになったような気がします。
    選挙自体は、もっと気軽に友人同士でオススメの政党なんかを話し合えたらいいのになぁ!

  166. >ヒューマンさんは真実を求めてさんの質問には答えるつもりはないと思いますので、
    これ以上同じ質問をして追及しても無意味だと思います。

    ヒューマンさんは、質問には答えるつもりはないでしょうね。
    もうヒューマンさんには、かかわらないようにします。

    ヒューマンさんも、私の質問は、楽しくないと思いますので。

    私の思い込みかもしれませんが、創価学会員は、平和主義が、骨の髄までしみこんでいると期待したりする。

    間違いだと気づくべきでした。

    >真実を求めてさんも、イラク戦争の残虐さは誰もがわかってる事ですけどそれを持って
    ヒューマンさん一人を問い詰めるのはちょっと違う気もします。

    ヒューマンさん一人を問い詰めることになっていたんだろうなってきずきました。

    平和主義を堅く信じながら、どうしてイラク戦争支援の公明党を支援する心理状態知になれるか知りたかった。
    なぜ、そのような気持をもてるのかに、とても興味があった。

    ただそれだけ。

    戦争を経験している指導部の方、2人のかたが、イラク戦争支持の公明党を支援していた。

    2人の指導部の方と面と向かって話しをしたが、どちらもつっこんだ話をしたが、一人は、拒否、他の火は、顔を手で覆って
    悲しみを表して、話ができる状況ではなかった。

    ヒューマンさんなら、本音がきけるかもと期待した。

    メガネさん、アドバイス、感謝いたします。

  167. 真実を求めてさん

    ようやく正直な心情に覚醒したようですね。
    縁する人も含め友人とはありがたいものです。

    ただ、このぐらいのことは、ここで何日かの私と違い既にここで対話をご覧になってきた貴方ならはじめからそうできたはずではありませんか。

      > メガネさん、管理人さん、ヒューマンさん、すみません。

    何に対して謝っているんでしょう、あれだけ問題と感じることには連射しておきながら。
    ボッコボッコに殴っておいて、仲間から止められて正気に戻り、すまなかった。
    息を吹き返さなかったらどうするんでしょう、吹き返したとして、貴方なら許せるんでしょうか。
    何に対して謝ったのですか、簡単な質問です、即答できますよね、ご自身の行為なのですから。

    いずれにしても、ここでは最後にしますね、主催者の方にわざわざ場を設けていただいたようですので。

    まず偏見というメガネを外して、しばらくはゆったりとコーヒーでも飲みながら静観されてはいかがでしょう。

  168. とんびさんのコメントを読んで、バリ活時代の選挙期間の拠点闘争を思いだしました。
    仕事が19:00くらいに終わって、コンビニでおにぎりを買い、車を運転しながら食べて、内部のメンバーの家庭訪問と外部の友達のエフ取りに走ります。21:00に拠点に集まり 勤行をして、その日の報告をします。そのあと、イケダセンセイの指導の読み合わせなどしていたら、終了時間は 23:00
    過ぎてました。
    拠点にしていた当時の部長のご家庭は、奥さんと幼い二人の息子さんがおられ、普通のアパートだったので、プライバシーもなく 奥さんや幼い息子さんたちも嫌な思いをされていたと思います。
    イケダセンセイの為と宿命転換の為にと、我慢されていたと思います。
    奥さんが会合で留守の時は、アパートの鍵が玄関マットの下に置かれてあり、勝手に家に上がりこんで勤行などしてましたが、今になって考えると
    はなはだしい非常識だったと思います。
    これが 創価学会の一般常識です。

  169. >ようやく正直な心情に覚醒したようですね。縁する人も含め友人とはありがたいものです。ただ、このぐらいのことは、ここで何日かの私と違い既にここで対話をご覧になってきた貴方ならはじめからそうできたはずではありませんか。何に対して謝っているんでしょう、あれだけ問題と感じることには連射しておきながら。ボッコボッコに殴っておいて、仲間から止められて正気に戻り、すまなかった。
    息を吹き返さなかったらどうするんでしょう、吹き返したとして、貴方なら許せるんでしょうか。
    何に対して謝ったのですか、簡単な質問です、即答できますよね、ご自身の行為なのですから。
    いずれにしても、ここでは最後にしますね、主催者の方にわざわざ場を設けていただいたようですので。
    まず偏見というメガネを外して、しばらくはゆったりとコーヒーでも飲みながら静観されてはいかがでしょう。

    ヒューマンさんの文面には、ヒューマンさんの人格がにじみでています。
    イラク戦争を支援する政治行動をとりながら、平和を商売道具にする池田大作という人を知っています
    が、ヒューマンさんって、池田大作と同じような方だったんですね。(笑い)

  170. これが組織票だ(創価学会と公明党の集票作戦)

    山本太郎の恐怖新聞。

    以下に具体的に自民、公明の政治の実態。示してあります。

    http://www.taro-yamamoto.jp/wp-content/uploads/2014/09/d73490da59372f8bd99d5027137e4d3e.pdf

    創価学会員は、多くが普通の庶民だ。

    山本太郎の恐怖新聞を読むと、自公の政策が、多くの庶民から金を搾り取りながら、
    大企業優先の政治政策であることは、はっきりる。

    多くの創価学会員は、選挙において、自分で政党の政策を吟味していない。
    選挙には、創価学会の組織は、功徳があると会員を誘導している。

    選挙権は、多くの先人の闘争の歴史の中で勝ち取られたものである。
    ご自分の選挙権を大切にしてください。

    創価学会員のみなさん、創価を信用したらご自分の首を絞めることになります。
    創価学会は、イラク戦争で多くの殺人を政治的に支援した組織です。

    創価学会は、自民党を応援しています。
    戦争が、ひたひたと忍び寄っています。

  171. 情報の拡散は、だれも止められない。

    孫崎 享 @magosaki_ukeru · 19時間 19時間前
    創価学会の方へ;私にはどうして皆さんが「集団的自衛権」で自衛隊を海外で戦わせ、
    消費税増税で国民の生活を圧迫させ、原発再稼働支持する公明党の議員に投票されるのか解らないのです。教えてください。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    孫崎 享 @magosaki_ukeru · 19 時間 19 時間前
    原発だけ見ても自民、公明にNOを突きつけるべきだろう!
    1日共同「共同通信社は衆院選の立候補予定者に政策アンケートを実施し、
    11月30日までに947人から回答を得た。原発再稼働について、

    自民党の90・7%、公明党の79・4%が賛成」
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    孫崎 享 @magosaki_ukeru · 22時間 22時間前
    自民党はどういう政党か、2012年安倍政権誕生選挙公約は原発、消費税、TPPで皆嘘。

    「原子力に依存しなくてもよい経済・社会構造の確立を目指す」

    「消費税全額社会保障に使います」(条件記し)

    TPP交渉参加に反対します
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    孫崎 享 @magosaki_ukeru · 20時間 20時間前
    日本ってこういう国になるのか。 27日ロイター「武器輸出に資金援助、防衛省が新制度創設を検討へ

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    孫崎 享 @magosaki_ukeru · 11月29日
    国民はそんなに馬鹿でない。安倍政権への疑問は高まっている。
    我々の選択は絶対に「自民党に投票しない」!。

    政権Nを表明

    共同28、29日実施世論調査 内閣支持率は43・6%、不支持率47・3%で、不支持が支持を逆転
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』刊行記念トークショー 孫崎享・矢部宏治 「戦後史の正体」師弟対決!

    質疑応答コーナー『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』刊行記念トークショー 孫崎享×矢部宏治 
    「戦後史の正体」師弟対決!

  172. 「静かに創価学会を去るために」
    そのためにまず必要なのは、学会員の方々に、学会内部発信の情報だけでなく、学会を外から、別の角からみた情報も知ってもらうことだと思っています。
    学会員の方々には、学会のすることは間違っていないはずだと、ただ純粋に信じているだけと言う人も多いと思います。
    イラク戦争支持の話がでていますが、以前学会員向け選挙用DVDで自衛隊のイラク派遣の理由は、人道復興支援のため。給水車で水を供給するにも、やはり、危険がある以上訓練を受けた自衛隊が行くほうがいい。でも、危険な場所には行かず、実際に戦闘行為をするわけではない。というようなことを言ってたと思います。だから、そのDVDをみせられた会員は、戦争そのものを支持して、軍隊とみなされかねない自衛隊を派遣するわけではないと思った人も多かったと思います。

    でも、実際には、軍隊とみなされて攻撃されて亡くなった自衛隊員もいたそうです。ただ、そういう情報は表には出てきてないようです。イラクに派遣された自衛隊員で自殺で亡くなった方の数が公表されてますが、そんなに沢山自殺したのかな?と疑問に思います。
    創価学会員がまじめに信じた?人道復興支援は実はこうだったとも言われています。
    イラク自衛隊『人道復興支援』のウソ
    http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/8.29zindoufukkousiennouso.htm
    創価学会員は、創価学会、公明党が発信する情報だけを鵜呑みにして、選挙支援、選挙依頼をします。その動機が、自分に功徳や福運がつくから、宿命転換できるからではなく、本当に国民の為になる党だからと思うなら、本当にそうなのだという確信を持つべくいろいろな情報も知るということをされたほうがいいと思います。
    創価学会では、内部発信の情報以外は信じるなというマインドコントロールがあると思いますが、知る権利はあるのですから。

  173. 何か勘違いしてるなぁ。
    真実を求めてさんを諌めたわけではなくて、無駄な事に労力を使わない方が良いですよって言っただけなんですけどね。
    なんかしてやったりのコメント見てがっかりです。
    私は真実を求めてさんの気持ちは痛いほどわかります。私もイラク戦争を指示するような公明党を支援してきた事が後悔してもしきれません。事実を知った時に私は支援をきっぱりやめました。事実を知っても支援する人たちの気持ちがさっぱりわかりません。イラク戦争を支持した公明党に総括を迫るわけでもなく支援し続ける人たちの気持ちが。

  174. とんびさん、貴重なコメントありがとうございます。
    いろいろ理屈の込み入った難解な話より、自分の経験を率直に語ることは、
    実はとても勇気のいることで、いくらも心に投げかけられる力があります。

    いよいよ選挙が公示されます。
    公明党の政策は、消費増税に関してぐらいが自民党と協調できることで、
    集団的自衛権に関しては噛み合わせができておらず、
    与党として組む意義があるのか、結局金集めに関することしか、
    共有点はないように見受けられます。
    まだ野党に戻った方がマシな気がしますが、ややこしいのでしょうね

  175. こんにちは、外部のぽっけです。
    真実を求めてさん、ヒューマンさん、お二人の熱いやり取りにちょっとハラハラしておりました^^;

    >ようやく正直な心情に覚醒したようですね。
    >何に対して謝っているんでしょう、あれだけ問題と感じることには連射しておきながら。

    学会員さんらしいことをおっしゃるなあと思いました。(いち外部の印象です。)
    上から目線と、更なる挑発の印象を受けます。(いち外部の印象ですよ。)
    真実を求めてさんは、ご自身が感情的になってしまったことで他の皆さんに少なからず不快感を与えてしまったであろうと反省・謝罪されたと理解しております。

    真実を求めてさんのご意見にはいつも必ず裏付けが一緒に紹介されています。
    多少きついかな?と感じる時もありますが、闇雲に喧嘩を売ってるわけではありません。
    自分の意見を主張するのはいいとして、言い過ぎたな、悪いなと思ったら謝る。これ普通のことですよ。
    むしろ、ヒューマンさんにもちゃんと謝罪されて潔いなと思いましたが、ヒューマンさんはそう思われなかったのですね。

    学会員さんは闘うことが大好きで、機関紙にも「大勝利」なんて言葉を好んで登場させているようだし、
    私の知ってる限り、皆さんもれなく他者を受け入れず勝ち負けに拘ります。
    どうにかして自分を優位に置くことを考え(選民意識)、和解の機会があっても蹴散らして更に闘いたがる。 
    うーん、なぜ? 表向きには平和を謳う団体らしいですが、かけ離れた実態だと常々感じております。 
    創価学会に対して良くない印象を持つ理由の一つが、そういった闘争大好き思想なんだけどな。
    誰も、争い事が大好きな人たちと仲良くしたい、自分もそうなりたい、と思いませんから。

    言葉尻を一つ一つ突くのではなく、そこに挙げられている問題についての学会員さんのご意見を、私たちは知りたいです。
    この世で唯一正しい思想だというのであれば、私たちを納得させることができるはずです。
    シニフィエさんが設けてくださったページでの対話を、楽しみに読ませていただきます。

  176. 真何を求めてさんへのヒューマンさんの12月2日、00:49分のコメントをみて。

    >ようやく正直に覚醒したようですね。
    >なにに対して謝っているのでしょう

    >ボコボコに殴っておいて(略)あなたなら許せるのでしょうか

    これらのコメントは、冷静にしたコメントのようで、じつは怒りをぶつけています。

    真実を求めてさんが質問攻めしたとして、それが快くない質問だとします。しかし、はっと我に返り冷静になろうと努力しようとした(そうみえる)コメントに対して、上記のコメントなら、喧嘩売ってるのとあまりかわりません。

    真実を求めてさんもヒューマンさんも、自分の信じるモノに真剣なんです。それだけです。
    しかしお互いの信じるモノが、真逆だから、話しすれば快くない内容もでます。

    少なくともそう言う事を承知の上で、こちらに来られたのですよね?

    全ての人が、腫れ物に触るようなていねいなコメントばかりをするわけでもなく、快くない場合もありますよ。
    だって信念が逆だから。逆の事をお互い信じてます。

    それを考えた上でのコメント返しでないと、今までの活動家と同じになってしまいます。
    少なくとも私からみると上記のコメント、ヒューマンさんの発した怒りが、喧嘩ごしの態度が見えます。

  177. すみません、さきほどスマホのほうから初めて投稿しました。
    その理由は最近ページが重く感じることと、いつもの恒例通勤電車でのipad投稿、
    何度も画面が落ちて、何度も投稿やり直し、いい加減嫌になってスマホで投稿。
    私のipadがわるいのか、ウエブの重さなのかもわからないのですが・・・。
    スマホからの投稿で、真実を求めてさんの謝罪に関してのヒューマンさんのコメントに関する感想を述べましたが、あとで見たら、大体の思いは、、ぽっけさんと同じです。
    そして多少、コメントもかぶっているかもしれませんが、皆さまご了承ください。

  178. satouさん
    コメントを拝見して思い出しました。
    そうそうイラクの軍隊派遣の説明に、給水車の人道復興支援の説明を散々聞かされましたっけ。
    「日本の自衛隊の給水技術は世界一なんです」と力説され、当時はそうなんだ、知らなかったと思いましたよ。
    その情報のその先をもっとしっかり追うべきでしたね。

    活動家は創価が配信する情報は嘘偽りないと信じきっています。
    根拠はないんですが、創価とはそういう清廉潔白な団体だと思ってるんです。
    間違っても情報を捻じ曲げたりすることなどないと。
    何でしょうね?
    身近な人が気取りがなく話しやすいから?
    身近な幹部が人情家だから?
    体験談などで、真っ正直に家のあらいざらいを告白するから?
    それを真剣に頷いたり涙したり、拍手したりして分かち合うから?
    会館などで白いシャツの男子部が爽やかに挨拶するから?
    合唱団が清らかに歌うから?
    そう、ただのイメージなんですよ。
    正直でさわやかなイメージを肌で感じている。
    実態は、末端にこういう演出をさせる強かな団体なんですよね。

  179. 学会の活動家さんが、学会の説明を鵜呑みにして、それを信じて、公明党は庶民の為に頑張ってくれている政党だから支援しているのだと思っていたとしても、それを責めることは出来ません。学会員はモニカさんのおっしゃるように、創価は清廉潔白な団体だとイメージつけられているために、公明党の議員さんもまた清廉潔白であるとただ信じているだけなので。MCの結果信じている人を責めたところで、責められた方は戸惑うばかりかと思います。今回の選挙は、いろいろと印象操作されてるな~と思います。
    だいたい、公明党は自分たちが勝たなかったら自民党のストッパーになれず大変なことになりますよなんて言ってますが、そもそも自民党だって、公明党が自分たちの政策にことごとく反対するようなら連立など組むでしょうか?なんのかんの言いながらも、最後賛成してくれるから意味があるのではないでしょうか?ストッパーストッパー言いますが、たとえば10のところ、公明党が反対したから7で済んだということがあったとしたら、それはもとから7が着地点だったのです。公明党が本気でストッパーになったことって何かあったかな?

  180. >何か勘違いしてるなぁ。
    真実を求めてさんを諌めたわけではなくて、無駄な事に労力を使わない方が良いですよって言っただけなんですけどね。

    メガネさん、、わたしは、諌めたられとは、思っていません。

    >真実を求めてさん、ヒューマンさん、お二人の熱いやり取りにちょっとハラハラしておりました^^;

    ぽっけさん、不快な思いをさせてすみません。

    このぐろぐは、喧嘩をする場所では、ありません。
    みんなで対話を楽しむ場だと思っています。
    対話を楽しめなくなった時点で,本来のぶろぐの目的からはずれてしまいます。

    私が感情的になっていたのは、事実です。不愉快になっていたのも事実。

    メガネさんのコメントを読んで、自分の心の状態にはっとしました。

    創価が、人殺し支援団体だろうが、暴力団体だろうが、関係ないという会員が、いるんじゃないか。
    そんな会員に、創価を非難したところで、なんになるんだ。
    現実にそういう会員の存在をしっています。

    ヒューマンさんって、そういう会員だと思っています。
    対話をつづけていくことが、あほらしくなりました。
    人の喧嘩をみてたのしめるのは、ボクシングぐらいです。

    わたしは、議論闘争するためにこのぶろぐにきたわけでは、ないし、
    そんなことには、なんの興味もありません。

    人の価値観をかえることが、難しいことは、わかりきったことです。
    その難しい議論をする能力が自分にあるとは、とても思えません。

    創価が、人殺し支援団体だろうが、暴力団体だろうが、関係ないという会員が、どう思うが、その人の自由です。
    わたしが、とやかく言う権利は、ありませんし、とやかくいっては、ならないと思っています。

    そういう会員さんとの対話は、楽しくないことは、わかりきったことですから、即刻やめる。
    この方針でぶろぐ投稿を続けたいです。
    対話を楽しめる人とだけ、対話をしたいのです。わがままですが、正直な気持ちです。
    対話を楽しめる人かどうかを見極める経験という意味では、ヒューマンさんと対話は、いい経験だと思っています。

    はっきり自分の意見を言わない人。
    あるいは、自分の意見は、いうが、その根拠を示さない人。
    相手を非難しながら、その非難の根拠を示さない人。

    そういう人が、どうかを見抜くこと。
    そして、わかった時点でさっさと逃げること、

    感度のにぶい自分にも大いに問題ありなんですが、(笑い)

    ヒューマンさんが、わたしを非難した時点で気づくべきでした。

    そもそもいきなり相手を刺激する質問をすべきでは、なかったでしょうね。
    平和主義をしんじながら、何故イラク戦争支援できるの?
    なんて、もろに直球勝負ですから。
    管理人さんが、北朝鮮を例にあげて説明しています。
    相手を刺激するより、まずは、対話を始めることが、大事。

    対話って難しいと思います。

    平和主義ではないならはっきりそういってもらうとか、対話したくない話題だから拒否するとか
    はっきり相手が意思表示してもらうといいのですが、
    日本人って、はっきり言わない、角がたつことを言わないという文化があります。、

    しかし創価学会は、はっきりいう文化があったような気がするのですが、
    場面場面で、うまくつかいわけてもします。
    創価の生き残る知恵でしょうね。

    でも創価学会は、絶対の正義と主張しているのですから、どんと議論すべきと思います。

    公明党は間違っていないというのですから、まっこう勝負の創価の幹部がでてきてもいいような気がします。

    どうして、出てこないのでしょうか?
    大きな疑問です。
    選挙期間中、会員は、選挙活動。

    百もFをとり、副支部長もされている、幹部が議論を逃げる。
    これって本当に問題だ。

    議論って、自分の意見と、その根拠を明確に示す。
    相手が、その反対意見や賛成意見をいい、その根拠を示す。
    その繰り返し。

    創価のイラク戦争支援で、創価の正義を主張することは、無理。
    さっさと創価は、謝罪して責任をとるべき問題。
    議論の余地なしとわたしは、思う。

    今まで、創価のイラク戦争支持問題で、創価を非難してきましたが、謝罪してきた会員は、一人もいません。
    わたしには、どうしても理解できません。

    人殺しを支援する宗教団体が、政権与党の支援。
    日本の運命を左右する。
    まるで、漫画。

  181. >全ての人が、腫れ物に触るようなていねいなコメントばかりをするわけでもなく、快くない場合もありますよ。
    だって信念が逆だから。逆の事をお互い信じてます。

    kickeyさん、わたしは、創価学会員は、議論から逃げていると思っています。

    議論って、自分の意見と、その根拠を明確に示す。
    相手が、その反対意見や賛成意見をいい、その根拠を示す。
    その繰り返し。

    創価学会員は、創価の正義を信じていないと思います。
    議論すると創価の不正義みんなばれちゃう。

  182. モニカさんとsatouさんのコメントに同感です。
    創価学会と公明党は、清潔なイメージ作りがものすごくうまいですね。聖教新聞を見ても、写真は笑顔で溢れているし、イケダセンセイは世界中のお偉いさんと友達であるとのことだし、勲章をいっぱいもらっているし、身近な組織の先輩方は人情味溢れる人間だらけだし…。そうした方々の応援する公明党も、清潔で庶民の味方であるに違いないとの理由で支援している者がほとんどだと思います。
    昔は そうしたイメージに騙されて、知らず知らずのうちに悪事に加担してしまうことも仕方ない面があったと思いますが、現在ではネットの情報を的確に利用して、そのイメージが正しいのかどうかの検証が可能です。
    今回の選挙を機会に、その部分を個人個人が明確化すべきだと考えます。

  183. すみません、スレ違いとわかってながらの投稿お許しください。
    財務の件で解決していたはずの母の財務ですが、やはりするとか言い出した。
    私は母の事を思っての財務止め意見だった。

    しかし、財務をやめて欲しいという行動は、母に取っては暴力だと言う。
    私の財務止めて欲しいという親への行動が、暴力!
    もう、悔しくて、悲しくて泣きながら電車に乗り出勤しました。

    本当に、ひとつの家庭も和樂に出来ない創価、高齢で、年金生活の母に財務をいってくる創価、今日ほど、創価が悪魔の化身に思えたことはありません。そんな悪魔団体が支援するコンペイ党なんて、ろくなもんじゃないですよ!

    はやく潰れて欲しいです!
    なんで、私が暴力なのさ!創価のほうがよほど横暴なことしてるのに!

    すみませんあまりに悲しく悔しく書き込んでしまいました!

  184. まったくsatouさんのおっしゃるとおりだと思います。公明党に関してのことにかぎらず、学会員さんは組織からながれてることだけが真実だと信じるように設定されています。まさに設定なんです。会合や聖教新聞という名の会報誌を通じて、徹底的に客観的な視点を奪われて、そのことにすら気がつかないまでに洗脳されています。創価の活動が個人の意思ではなく、洗脳された結果だからこそ、気づいた人間が体験を共有できるんです。なにも憶測で批判しているのではなく、自分の実体験として訴えているのですから、否定のしようがありません。

  185. satouさん、モニカさんのコメントに同感です。学会員さんは上から流れてくる情報を疑うということをしません。というか、してはいけないと刷り込まれています。「疑う心なくば自然に・・・」なーんて(内部では)有名な御文もありますし。
    古い話ですが、宗門問題や公明党党首の謀反?問題など学会が信じて尽くしてきた人たちの裏切り行為に、近くにいた幹部の人たちは気付いているはずなのに、問題が発覚してから「あの人物はこうだった、ああだった」と山のように情報を出してきたことに私は不信感を抱いていました。気付いた時点で告発することはできなかったのでしょうか。それとも声をあげても揉み消されたのでしょうか。
    地方の下っ端の会員には真実なんて自分の目で確かめることはできません。新聞に書かれたきれいごとや編集された映像を信じて今日もみなさん「戦って」おられることでしょう。
    連日いろいろな場所での会合の様子が新聞に載っているようですが、相変わらず一言も選挙のことは書いてありませんね。多分選挙以外の話なんて全くしてないはずなのに。

  186. 真実を求めてさん、勘違いしてるっていうのは貴方に向けていったのではないのです。(>_<) 紛らわしくてすいません。私のコメントを受けてしてやったりの事を言ってる人に向けた言葉なんです。私も典型的な日本人だから、名指しを避けたのでした~~。(汗)

  187. ≪そこは共通理解していただけることとして、その上で、誤解を恐れずに言いますが、宗教(定義やとらえ方もあるかと思いますが)において、生命の可能性を開く信仰(生命論が含まれますが)で、最高の信仰が日蓮大聖人の仏法だと理解していますから、それを平たく表現すると「幸福になるための唯一の教え」と理解していますし、≫
    ※上記のようにおっしゃるヒューマンさんのような強盛な方には何を言っても無駄のような・・・・
    私の幼馴染にもこのように言うひとがいて、創価のスキャンダル等何を言っても無駄です。
    はっきり言ってそのひとはいつまでも苦難だらけで、私より生き辛そうですけど、、
    やらなかったらもっとひどいことになると信じていて、怖いです。

    勝手に入信させられ、一家和楽のためと信心活動を強制され、やらないからそうなると言われた。
    それでいて老後身体が不自由になるとあんたしかいないと全面的に頼ってくる。
    母の昔の言動を問うと、そういう教義だったと逃げる。
    嫌な目にあわせたね、ごめんねとは言わないです。
    こういう母娘関係になったのはもともとの性格もあると思います。

    現世安穏になってない母に対して、私は愚かだなあと思っています。

  188. 真実を求めてさんの熱いお気持ち大変立派だと思います。
    平和を謳いながら、結果的に真逆のことをしている学会員に憤りを感じるお気持も理解できます。
    でも、今まで創価の教えを頑なに信じてきた学会員には、その信じてきたことを一旦手放して、外に目を向けるということは、とてもハードルの高いことではないかと思います。いままで知らなかった事実をつきつけられても、それをそのまま信じないようにMCされていますし。一般人なら簡単に、え?そんな事があるのか。で済むところが、宗教がらみになると、信じている気持の揺らぎは即魔の働きとも捉えられるからです。だから、いきなり先制攻撃で議論を持ちかけても、相手の意見に惑わされないようにのらりくらりかわして逃げるか、もともと組織に言われたことを信じているだけなので、議論が出来ないという事になるのだと思います。でも、それを責めてしまえば、何の前進にもなりません。たとえ、相手に聞く耳がなくても、発信を続けて行くことは大事だと思います。無理に理解を求める必要はないと思います。北風吹かせてもガード固くされるだけです。MCされてる人との対話で大事なのは、MCに自分で気がついてもらうことだと思います。対話をしながら、それに気がつく手助けをするという気持ちが必要かと思います。
    にしても、活動家さんの言葉でああ、そうそうと思ったことは、創価学会に入会するにあたって、何の迷いもなく、すんなりと入会を決める人を「命が綺麗な人」と言ってたなぁということ。いえ、単に宗教に無知なだけなんですけどね。無知をいいことに、こんな人もやっているんだよと、広告塔となっている芸能人の名前挙げたりして信用させると、深く考えないで飛びつく人もまだまだいそうですしね。その「命が綺麗な人」を勧誘して、幸せになれるよという餌としてセンキョカツドウ要員にしたてあげ、ザイム要員にしたてあげる。その綺麗な命にあらたな洗脳の言葉が刻み込まれて行くわけです。

  189. kickey さん
    お母様との財務のやりとり、大変でしたね。
    信じ切っているお母様にとっては、やらなかったことで良くない事があるんではないか?とか組織の人に色々言われるのではないか?という気持ちが大きく占めているから「暴力だ」の発言になったのでしょうね。
    財務の納金は選挙終了翌日から来年の9日までで、まだまだ時間がありますので、お母様の気持ちが落ち着いた時にでも、kickey さんの話にもう1度耳を傾けてくれたらいいですね。
    あまり気落ちされませんように。

    組織では、短期決戦ということもあり、三色鉢巻を締めてシュプレヒコールの日々です。
    これのどこが信仰者の姿なのかと思いますが、信じ切っている人にとっては真剣そのものです。
    覚めた目でみると、異様で歪な世界にしか見えませんけどね。

  190. そういえばこの間小4成りすましの話ありましたね。『どうして解散するんですか?』っていうサイトを小学4年生になりすまして作った人の話。
    あの時の安倍さんの対応と今回のヒューマンさんの件とは何だかちょっと似ているなぁって、今思っちゃいました。

  191. 真実を求めてさん、お疲れ様です。
    わけのわからない人との対話は疲れますよね、
    あ、対話じゃなかったか。

    おっしゃるように議論から逃げてますよね。
    真実を求めてさんの質問に一切答えず、真実を求めてさんの書いた創価は馬鹿ばかりという言葉だけを取り上げて、揚げ足拾いみたいな文面で。そして、そんな人には解答も出来ない、って。
    逃げてるなと思いました。
    確か、池田老人が、動画でアホな発言してるのをアンチが指摘したら、前後の文章を言わずに、その部分だけとりあげて、卑怯だとか、創価の人たちは言いました

    あれ?部分だけ取り上げてるヒューマンさんて創価ですよね。

    真実を求めてさんの言わんとする事、むちゃくちゃわかります。

    一瞬真実を求めてさんが、真摯に謝ろうとされたのも見えました。
    それをヒューマンさんがぶち壊しました。結局
    そのへんの頭の固いバリ活です。対話なんて無理ですね。
    身内の母でさえ無理でした。
    私母の事を心配して言ってるのに。もう、創価なんて早く潰れてください!

  192. レモンさん、ありがとうございます。
    電車の中で泣きたくなりました。レモンさんの思いやり文面が嬉しくて。
    朝から泣いて通勤しましたので、一日中仕事してても鬱でした。
    いま、帰りの電車ですが、家に帰りたくない気分です。
    また母とゆっくり話してみます。
    今日は疲れたので、たぶん会話しないとおもいます。レモンさん、ありがとうー!

  193. 外部のぽっけです。
    真実を求めてさん、私に謝罪の必要はありません^^
    話の通じない相手に苛立つお気持ち、私もバリ活友人に対して同じような気持ちでしたのでよくわかります。

    入れ替わり立ち代わり訪れる活動家さんたちは、いつも最後は同じ態度になってしまいますね。残念です。
    言葉尻をつつくんじゃなくて、問題点を話し合えるような方はいつ現れてくれるのでしょう。

    kickeyさん、お心、お察しいたします。
    親子の確執、それも創価が原因なんて悔しすぎますね。
    歳をとってから自分の考えを大きく変えるというのは、よほどの事がない限り難しいと思います。
    創価にとっての「よほどの事」は近いと思いますので、じっくりと機会を待ってまたお話しできるようになるといいですね。

    さて、私は土曜日に友人宅での忘年会を控えています。
    招待された同級生たちは、いつものように気楽な会のつもりでいましたが、「メニューが決まりました」と来たお知らせはなんとコース料理。 みんなびっくりです。
    ナントカ肉のわさび醤油を添えて、とか、 ナントカに特製ソースをかけて、とか。
    最後に「ドリップコーヒー」とまで書いてある。そんなのまでありがたそうにわざわざ書かなくていいし。
    飲み会ちゃうんか!忘年会でしょ?飲み会がいいんですけど!
    今日から肉を煮込んでいるそうです・・・、3日前なのに。この気合いの入れ方が妙に怖いです(笑)
    友人に「選挙の話はナシで」と釘を刺しといたら、奥さんと息子さんは、当日出かけるようです。
    脈なしの外部は友人に任せて、さっさと他をあたるのかな?(笑)

  194. Kickeyさん、辛い気持ち お察し致します。
    しばらく コメントが途絶えていたので、心配してました。同じアラフィフ世代として、大変に心が痛みます。
    かつて、山本リンダさんが 雑誌のインタビューで、「創価学会の信仰は、他人の不幸の上に自らの幸せを築き上げるものではありません。」といった意味のことを述べてました。広告塔としての答えとしては、それが模範解答でしょうが、kickeyさんとお母さまの親子間の絆を無惨に引き裂こうとする創価学会の信仰は、そして組織は、
    他人の不幸をやたらと増やし、その多大な犠牲の上で生計を立てている宗教貴族さんは、他人の不幸をネタにしながら自らの幸せを追い求めている人間そのものだと思います。
    当然、公明党の支援活動も、その延長線上にあることは明らかです。

  195. キッキーさん、大変でしたね。
    私は親と創価学会について話し合ったことないので想像する事しかできないのですが、怖くて話せないだけの私からしたらキッキーさんはとても勇気があるし、親思いで頑張ってらっしゃると思います!
    宗教を否定するっていうのは、その人自信を否定するように昔の私は感じてました。そんな訳では無い事が今の私にはわかるのですが、うまく説明できません。
    信仰によって今の自分がある、と信じてる人にとって、どんな風にいったら傷つけないように話せるのでしょうね。
    信仰って、信じてる人にとっては宝物のようなものなので、その宝物はおかしいというのはなかなか言いにくいです。
    私も真実を求めてさんの仰る事がよくわかります。直接聞きたい事を率直に素直に仰る姿勢はいつも素晴らしいなと思っています!
    こちらは話し合いたいと思っていても、相手が論点ずらしをしてしまったらもう対話は難しいと思います。
    論点をずらすというのは、そこだけは言い返せない非常に弱いポイントだと示すようなものです。答えたくない話題を徹底してスルーしたら、後は話題をそこに戻らないように必死に瑣末な言葉尻を責め抜くだけの会話になってます。
    今はわからないなら、考えてみたけどわからないのですみませんとか言えばいいと思うんですけど、思った以上に自分の大切な信仰を否定されるのってやっぱり怖いのでしょうね。
    一番直面したくない話題から逃げる時、逃げる人は必死になって他人が傷つくような言葉を浴びせますし、もう私はそんな人の言葉は聞きたくないんです。
    でも、いつか親に創価学会の事を話すとしたら避けられない状況ですよね。
    人間の一生なんてはかないものだ、何も恐れるものはない!と思っても、私もなかなか親にはいえません。
    そう思うと、シニフェエさんが仰る通り、活動家さんもホントよくこのサイトにいらしたなぁと感慨深い気も。
    活動家さんが現行の学会組織の問題点や教学の内容の解説とかされても、「うーん、そうじゃなくって、そうじゃないんだよ。そんな事知ってるし、そんな事を解説してもらいたいんじゃないんだよ。私たちはもっと根本的な問題点を話し合いたいのにー」と思います。根本的な問題点を会話にできれば、その人は既に覚醒してると言えるのかもしれないですね。
    毎度毎度すれ違いの対話しか出来なくても、いつかはお互い何か得るものがありますように。

  196. satouさん、こんばんは、

    >今まで創価の教えを頑なに信じてきた学会員には、その信じてきたことを一旦手放して、
    外に目を向けるということは、とてもハードルの高いことではないかと思います

    私も、今まで創価の教えを頑なに信じてきた学会員だと思っていましたが、
    本当に会員は、創価の教えを頑なに信じているのか疑問に感じます。

    創価の教えを頑なに信じてきた学会員ならば、イラク戦争支援に反対しないのは、何故?
    イラク戦争支持の公明党を非難する私にたいして、池田先生に逆らうのかと言い放った、婦人部。
    今回の、ヒューマンさんの対応。

    こんなことは、ありえないわけです。

    論理的に考えて、創価学会員は、創価の教えを頑なに信じていないことは、はっきりしていると思います。
    この場合創価の教えを、平和主義に限定したばあいの話ですが

    単なる言葉遊びではなく、会員が、信じているのは、教えなのか組織なのかは、重要な視点だと感じます。

    創価の教えを頑なに信じてきた学会員では、なくて創価の組織を頑なに信じてきた学会員。
    創価や池田大作さんが、イラク戦争支持の公明党支援しようといえば会員は、それに盲目的に従う。
    普通に考えれば、矛盾に思う行為を、矛盾に思わない、創価学会員。

    創価の中枢や池田大作さんは、お金儲けというはっきりした動機が、あるからわかりやすい。
    末端の創価学会員は、自分の功徳狙い。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    >いきなり先制攻撃で議論を持ちかけても、相手の意見に惑わされないようにのらりくらりかわして逃げるか、もともと組織に言われたことを信じているだけなので、議論が出来ないという事になるのだと思います

    今回の、ヒューマンさんの対応に、そのことをつくづく感じました。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    >MCされてる人との対話で大事なのは、MCに自分で気がついてもらうことだと思います。
    対話をしながら、それに気がつく手助けをするという気持ちが必要かと思います。

    漫画の世界のように、殺人は、いけませんと大の大人にきづいてもらうには、どうすればいいのか?
    なんて、悩むことになるとは、思っても見ませんでした。

    対話って、相手の視点ですることが、大事でしょうね。
    もう一度、かーねぎーの人を動かすの本を読み返してみます。

    また、対話の望んでいる人かどうかのみきわめもしっかりしたいと思っています。

    satouさんのアドバイスに感謝致します。

  197. kickeyさん、大変でしたね。

    私、ふとkickeyさんのお母さんの友達には、創価のアンチは、ほとんどいないし、
    日常的に創価の非難を聞いていない、と感じてしまいました。

    間違っていましたらすみません。

    自分の母親が、池田先生絶対の人だったのですが、日常的な会話で、創価の不正の事実をさらし続けたら、詐欺師、池田と発言するようになっていました。

    事実とその証拠、ネットの記事。音声。
    創価の話なんてなんの深みもないので、母親なんていちころ

    議論なんてなんもなし。

    いいよな-何も苦労しないで、年収何億、池田大作の生活して-な-
    イギリスの図書館のか-どで大騒ぎの池田大作。
    詐欺にもほどがある。

    池田大作に対する、素直な感想。非難の連続。

    母親も子供には、あまいようで、毎日やられるとその内信用するみたい。(笑い)

    ネットのおもしろい動画を見せつつ、その合間に創価の不正情報をたらしこむ。

    な-んて考えてみました。
    いい方法だと思います。(笑い)

  198. 真実を求めてさん
    返信コメントありがとうございます。
    真実を求めてさんの真摯な思いが、ともすると誤解を招きかねないかなと、ついおせっかいしてしまいました。創価の教えを信じているというのは、創価の指導を信じているという意味で書きました。学会員の多くがイラク戦争に反対しなかったのは、創価発信の綺麗ごと情報だけしか知らなかったからだと思います。宗教に関しては、学会員が信じているのは創価学会教だと思います。元となった日蓮正宗を創価フィルターを通して放出される教えを会員はただひたすら信じ込んでいるという感じです。そしてその教えの中心に、美化してカリスマにつくりあげられたイケダさんがいる。という構図。
    「人間革命」はゴスストライターが何名かいて、その人が書いたことは証言からも明らかとされており、センセイ直筆の原稿をみたという活動家の方も、それは、ゴーストライターがテープに吹き込んだものを、センセイが原稿に書き下ろしたもので、だから、執筆してる姿を誰にも見せなかったということが暴露されてることを知らない。そうやって、作られた姿を絶対的指導者のごとく信じている。で、しまいには、センセイが書いてなくたって、内容が良ければいいのだ。とまで言い出す。本当に創価学会教の洗脳は深いです。でも、ここに集っている多くの元信者が覚醒出来た事実があるわけですから、真実を求めてさんも、真実を伝える訴えをこれからもずっと続けて行って欲しいと思います。

  199. 真実を求めてさんから、創価学会イラク戦争支援の問題が出ていたので考えてみました。
    イラク戦争では、アメリカが主体となって、大量破壊兵器をもっていると決め付け先制攻撃したが実際には無かった。そのときに攻撃を受けた民間人の犠牲者が数多く出た。そのうえフセインの独裁政権からイラク国民を解放するためという大義名分も、結局フセイン政権は崩壊したものの、それまで鎮圧されていた内紛が激化して、さらに国民の被害が拡大してしまう結果になった。この経緯、結果をみると、結局アメリカは何の為に戦争をしたのか?ということになります。石油利権がらみという説もありますが、実はアメリカはシェールガスの充実で、それほど石油を必要としていなかったという話もあり、そこには、やはりよく言われているように戦争ビジネスの為だったのでは?という疑惑が残ります。そして同盟国だからお金だけ出すというわけにはいかないと自衛隊派遣に公明党も積極的に支援した(公明党、創価学会が積極的に支援した裏には、戦争ビジネスで儲けてる方々に対してのなんらかのメッセージもあったのかもしれませんね)。政治の世界では国民に知らされない、いろいろな裏取引が存在すると思います。でも、事実をそのままに伝えることはまずありえないので、なんとか綺麗ごとの理由をつけて、その方向に導こうとすることでしょう。創価学会では自衛隊派遣にあたって、非戦闘地域での給水活動など復興支援の為にいくのだと会員に説明していました。でも、安全な場所など本当にあったのでしょうか?自殺で亡くなったとされる自衛隊員が数多くいたのも、実際に戦争の悲惨さを体験したことでPTSDになってしまったからと考えるのが自然だと思います。つまり安全な場所へ派遣されたわけではなかった。そもそも派遣に高額の税金を投入して、一体どれだけの事をしたのか?学会員は創価学会から発信される綺麗ごと情報をただ信じることしかせずに、選挙支援をして、自分の入れた一票が、どういう結果を招いてるか考えようとしません。真実を求めてさんが創価学会員に謝ってほしいと思っているのは、知らなかったではすみませんよということ、現実を知って欲しいという叫びだと思います。集団的自衛権の問題にしても安易に考えてはいけないと思います。

    イラク戦争に行ったアメリカ兵の告白

    集団的自衛権に関しての元自衛官による告白
    http://blog.goo.ne.jp/shirakabatakesen/e/40768d2be233f251b6ff75903613f0db

    創価学会の指導では、選挙は頼めば福運がつき、断られれば宿業が切れるなどと、宗教というものを選挙活動にも持ち込み、組織利益の為に利用するための手段を選ばない。宗教団体で政党支持してるところは他にもあるという意見もありますが、創価学会の異常とも思えるF(公明党に投票してくれることを約束してくれた友人)取りは、宗教的意味を持たせた結果です。学会員が自分のしてることを恥ずかしいと思わないのも、それだけ幸せになることに貪欲だということなのでしょうか?でも、仏教の原理から言うと、そういう貪欲さは逆に幸福境涯から自分を遠ざけているんですけどね。

    創価学会員は創価学会だけは綺麗ごとで成り立っている組織、命の綺麗な人で成り立っている組織と思っているかもしれませんが、これだけ膨大な資金が会員からただ同然に集まってくるわけですから、それを利用できる立場にある人たちが綺麗ごとだけで生きていると思うほうがお人よしです。特にトップの綺麗ごとは会員の洗脳の為に作られた姿であったことが暴露されています。いったいいつまでそれを信じるのですか?と思います。一生気がつかないほうが幸せだと思うなら、それもその人の人生ですが、自分たちのしていることが必ずしも、建前になっている世界平和には繋がっていないという事を認識したほうがいいです。一票は人の命を奪うことに加担する結果になり、身を削ったお金はいろいろな裏金に消えている。となってたとしても、まだそれを続けますか?ということです。

  200. logaです。

    創価のみなさん、法戦の名の下の師走の選挙活動お疲れ様です。

    今回の選挙で公明党は消費税増税に際して軽減税率実現という大名目のもとに
    実は、
    集団的自衛権容認
    原発再稼動容認
    アベノミクスによる実質賃金減少容認
    100年安心のはずの年金問題の無視
    などなど諸問題を覆い隠している矛盾だらけの政策です。
    とても心配です!

    それでも池田先生の為の法戦をあらゆる犠牲を払って行いますか?

    この先生のスピーチをもう一度お聞きになって判断されてもまだ間に合います。
    何かを感じてもらえれば嬉しいです、そして子供達の為にも日本が一歩前進出来ます。

  201. satouさんのお話はすごく説得力がありますね。上げてる資料もとても興味深いものばかりです。
    活動家の人と活動拒否してる人たちの決定的な違いは、物事に対する認識でしょうか。同じ物事でも見る人によって随分と違って見えますから。イラク戦争の事一つとっても全然違ってるであろうことは真実を求めてさんとヒューマンさんのやり取りを見ればわかります。
    真実を求めてさんは、自分がどうしてそういう認識に至ったのかその根拠となる資料を上げてヒューマンさんに意見を求めました。でも、ヒューマンさんは真実を求めてさんの表現などの問題を指摘して回答を拒みました。回答するかしないかはヒューマンさんの自由なので、回答しない事を持って答えられないとかいうのはちょっと違うかなぁとは思いますが、回答しないという事を残念に思ってる人はたくさんいたと思います。
    表現の問題も勿論大事ですが、その事にとらわれてヒューマンさんが公明党を支援する根拠を語る機会を自ら放棄されたのが残念だと思いました。こういうブログに来てるのだからどうしても行き過ぎた表現で問い詰められたりするであろうことはわかりきってると思うのです。それでも敢えて来たのは、批判してる人たちがどうしてそういう認識に至ったのか、間違った情報を信じてるからではないか、だったら誤解を解く必要がある、と考えたからなのではないでしょうか?
    回答を拒否したのを見て、多くの人は『やっぱり答えられないんだ!自分で考えてない証拠だ』と思ったでしょう。誤解を解くどころか『これだから活動家は・・』なんて益々壁を作ってしまったと思います。
    ヒューマンさんよく考えてみて下さい。『何の為にここに来たのですか?』
    私は学会に対して不信感を持ってるので公明党に対しても厳しい目で見ています。
    でも、これからの日本の未来を考えて選挙に臨みたいと思っています。だから当然信仰と言うフィルターなどは取っ払って公明党を正しく認識したいと思ってます。私の今の認識では、公明党は到底応援できるものではありません。色んな情報からそのように判断してます。
    その認識を変えるほどの根拠を示してくださいませんか?取りあえずイラク戦争の問題はスルーしないで回答して欲しかったです。

  202. 真実を求めてさん
    実質選挙活動をしているのは、専業主婦とほぼ専業主婦の人たちです。
    この人たちが7割~8割方票を集めています。(もっとかもしれません)
    その実態は私も子どもの頃から創価にいましたが、目の当たりにするまで知りませんでした。
    絶句するような光景でしたよ。
    子どもが小さかった頃の数年、専業主婦というものになりましたが、その時見た婦人部の活動というものは想像をはるかに超えていました。
    これを知らずして創価を知った気になってはいけません(笑)

    選挙はこの人たちのひのき舞台です。
    朝から晩まで票取りに奔走します。
    士気を高めるために会合で一体何をしているか。
    本当に300とか400とかFの報告をする人がいるんですが、いったいどんな手段を使ってるか。
    どんな顔をしてどんな声で何を喋っているか。
    冗談ではなく、体調を崩し、目はいっちゃてて、頭がおかしくなったとしか思えないことをしています。
    終わると皆倒れて寝込みますから。

    その原動力に政策だの世界情勢なんて露ほどもありませんよ。
    報告、報告、報告のプレッシャー、幹部としてのメンツ。
    今ある悩みの解決のため、とそれしか考えてません。
    どうしても解決したい苦しい悩みがある時、題目上げますよね。
    あれと全く同じスタンスで票取りしています。
    例えば癌で苦しんでいる人が叫んでました。
    「この一票が私の命を繋いでいるんですーっ!」
    皆、大声で「今日も元気で」を泣きながら歌い、幹部は狂ったように指揮をとり、会場はもうトランス状態です。
    「勝ちまーす!」とシュプレヒコールが始まります。
    そこへ候補者がきて、泣いて泣いて頭を下げます。

    イラクで子どもたちがどんな目に遭うかなんて知ったことではないんです。

  203. モニカさんの
    >イラクで子どもたちがどんな目に遭うかなんて知ったことではないんです。
    にちょっと笑ってしまいましたが、本当に創価の婦人部の選挙活動って異常ですよね。
    創価の公明票は婦人部がとってるようなものです。自分たちのネットワークを最大限使いきるまでF取りしますし、人のF取りにも同行します。候補者の応援グッズ作ったりもします。そしていち早く投票状況を伝えるべく、友人達を期日前投票に誘います。お年寄りの投票には、内部で車を手配したり、とにかく最後の最後まで手を抜きません。そんな彼女達が選挙活動しやすいように公明党さんも、マニフェストの目玉には、主婦にもお年寄りにも分かりやすいものを持ってきます。年金とか税金とかです。今回も消費税の軽減税率導入を噛み砕いて説明して票につなげるつもりでしょう。選挙は、創価のおばちゃんたちには、お祭りみたいなもの。長年お願いしてる人には、もう「公明党お願いね」しか言わなかったり。そのうち、目で合図送っただけで「わかった」と言われそうなくらい毎回しつこくやってます。おばちゃんたちは、公明党が勝たないと生活大変になるのよ。生活必需品の税金は低くしましょうって言ってるの公明党だけなのよ。だから庶民のこと考えてるのは公明党しかないのよ。とか言ってるのでしょうか?おまつり騒ぎして、選挙終わった後、集まってお茶飲んでお菓子食べながら、やりきった満足感に浸り、何を思うのか?
    間違ってもイラク戦争支持の公明党を支援した反省ではなさそうです。

  204. satouさん、レスありがとうございます。
    補足しますと
    >イラクで子どもたちがどんな目に遭うかなんて知ったことではないんです。
    っていうより、そこまで想像力が及ばないんですよね。
    実際、真実を求めてさんの提示して下さる映像などを見せれば心を痛める感受性はあるでしょうが。

  205. 以前にもコメントしましたが、軽減税率を導入するということは、
    消費増税を10%からまだ引き上げるということです。
    そのあたり、支持者はどうお考えなのか?

  206. 皆さまお久し振りです。
    このブログに参加していろいろ考えた結果

    今回の選挙戦 公明支援はやめました。

  207. 自民党単独で300超えって、もう頭がくらくらしてきました。
    多分今の情勢はその通りなんだと思います。
    もがいてももがいてもどんどん穴に引きずり込まれる感じ。
    活動家学会員の皆さん、本当にそれで良いのですか?
    公明党を支援するのはわかるけど、自民党をこのまま圧勝させたらストッパー役など到底果たせなくなります。安倍さんは四年間の任期を手にしたらもう一気に戦争体制づくりに走りますよ。
    その時公明党はどうするのでしょう。集団的自衛権の閣議決定の時みたいに賛成するんじゃないでしょうか。でなければ外されるか。
    いずれにしてもこの選挙が終わったら学会は用済みです。
    安倍政権の暴政を目にすれば多くの学会員が覚醒し(手遅れだけど)公明党は崩壊するでしょうし学会も衰退するでしょうから。
    でも今回の選挙だけは学会の票を必要としてる事は間違いないです。
    だから軽減税率だって口約束したし、このタイミングで佐藤某がヨイショ本だって書いたし、とにかく今回だけ学会員を騙し切れればいいと、褒めたりおだてたりするでしょう。
    学会は、今回も自民党に恩を売ることで自分の立場を強く出来ると考えてるでしょうが甘いと思います。集団的自衛権の件で公明党が頑張ってかえって戦争するのが難しくなったというのが本当なら(佐藤某の本にはそう書いてありました)安倍さんは公明党を相当恨んでいるでしょうから今回の選挙が終わったら必ず報復されます。恩なんか返すものですか。
    よくよく考えてみて下さい。
    学会が衰退していくのを見たくはないでしょう?活動家の方たち一人一人が自分の良識に基づいて行動することが今、求められています。

  208. モニカさん,こんばんは

    >その原動力に政策だの世界情勢なんて露ほどもありませんよ。
    報告、報告、報告のプレッシャー、幹部としてのメンツ。
    今ある悩みの解決のため、とそれしか考えてません。
    どうしても解決したい苦しい悩みがある時、題目上げますよね。
    あれと全く同じスタンスで票取りしています。
    例えば癌で苦しんでいる人が叫んでました。
    「この一票が私の命を繋いでいるんですーっ!」
    皆、大声で「今日も元気で」を泣きながら歌い、幹部は狂ったように指揮をとり、会場はもうトランス状態です。
    「勝ちまーす!」とシュプレヒコールが始まります。
    そこへ候補者がきて、泣いて泣いて頭を下げます。
    イラクで子どもたちがどんな目に遭うかなんて知ったことではないんです。

    体験した人しかわからない生の話に、すこしびっくりしています。
    そこまで熱い場面に、遭遇したことがありません。

    座談会で私が公明党を非難した行為は、創価学会では異常な行為だったんですね。
    私に対する、ヒューマンさんの非難、池田先生に逆らうのかとの婦人部の叱責、などなにも特別なことでは、なく創価の普通の反応だとは、びっくりです。
    すこし、謎が解けてきました。

    私が持っている常識は、創価においては、非常識

    いつも創価の正義、人間主義、思いやり、世界平和をかたっていた、創価の幹部の人たち。
    創価を信じていた私は、なんだったんでしょうね。

    創価学会員の馬鹿さかげんに怒りというより、悲しくなります。

  209. satoさん、集団的自衛権に関する元自衛官の告白の記事 ありがとうございました。よく理解出来ました。安倍総理は 危険度が高いとの確信がさらに高まりました。彼の飼い犬となった公明党に対して、怒りを通り越して悲しみを感じます。

    ゾリさん、ご無沙汰です。お元気でしたか?
    納得できないものには 素直に「No」と言える勇気が大切だと思います。
    これを機会に、静かにフェードアウトに向かわれることをお勧め致します。
    (^_^)/~~

  210. ブラックジョーク

    日本に鹿をぺっとにしている、とても頭の悪い安部という総理がいた。

    >本日から増税になります。5%が8%になります。例えば105円が105.8円になります。本当にごめんね。by安倍晋三

    >5%から8%に消費税が上がって105円が105.8円ですかw安倍君あまり笑わすなよwww

    安倍君あまり笑わすなよwwwと国民から馬鹿にされて安部総理は、不満が爆発寸前だった。
    鹿の顔をなでながら安部は、鹿につぶやいていた。

    馬鹿な国民は、わしの頭の賢さをしらないのだ。
    まっしかたないな。

    そんなある日のこと。

    官邸に国民から、自分の鹿,自分の所にいれろと国民から抗議の電話がジャンジャンかかってきた。
    総理のかっていた鹿が、逃げ出してあちらこちらに出没していたのである。

    総理は、国民から抗議の電話に頭を抱えていた。
    どうすれば、いいのだ。
    馬鹿にされ、非難され。わたしは、いったい、どうすれば、

    ない知恵をふりしぼった。
    そして思いついた。
    ピンチは、チャンス。

    自分の鹿,自分の所にいれれば国民は、納得するんだな。
    これで国民は、わしの知恵が、どれほどすごいか思い知るだろう。
    それから、しばらくしてあれほどかかってきた国民から抗議の電話が、笑い声の電話にかわった。

    総理は、大満足であった。
    顔にも笑顔が戻ってきた。

    総理が、何をしたかって?

    総理がしたのは、実に簡単なことだった。

    自民党の選挙公約のポスター(「ウソつかない。TPP断固反対。ブレない。」)が、次のようにかわっていた。

    「ウソしかつかない。TPP断固反対。ブレない。」

  211. ぽっけさん、ラザリスさん、とんびさん、真実を求めてさん、

    母の件でご心配いただいて、すみません、ありがとうございます。

    一番の母の心配は、組織で変に思われることがつらいそうです。

    私はどう思われても平気な性格です。また、組織なんて鼻くそにしか思ってないので、

    自分が孤立してもなんとも思いませんが、母は近所付き合いのいっかんなので、

    近所の人の目が怖いそうです。

    財務をやめさせるために、池田老人の「まはろ~」などの動画を見せたり、

    矢野さんの本を読んで聞かせたりしたのですが、まだまだ「デマでしょ?」の範疇です。まったく、マインドコントロールもはなはだしいです。

    実際同中では「えらそうにしゃべるなぁ」って池田老人のことを思っていたそうですが、それと世間で言われる金満とか勲章アサリとかにはつながらず、半分は信じたいそうです。ではその半分は?信じられない部分がある?なら、その半分で十分や!っていつも言うのですが、最終的に「財務するな、もったいない。悪いことは言わんから」の私からのお願いはお願いではなく「暴力、言葉の暴力」だったようです。今でもまだショックは隠せません。それに一家の幸せも引き裂くような創価や公明が世界を救えるはずないし、国も安穏に収めることもできません!

    自分のこういった体験からも明白ですね。

    「生活を壊すのは、創価・公明です」って何かにあったけど。まさにそうですよね。

  212. 真実を求めてさん、そうなんです。
    婦人部でもワークさん(働いてる人)はまだ違います。
    本当に異常な世界です。
    働いてない=お金入れてない=福運は私の担当。
    多分こういう発想になると思うんですが、だから皆さんが仕事に持つ責任感や情熱くらいのことは軽く信仰に持つわけです。
    選挙になるとこれで食べて、家族を養うような感覚です。
    創価は婦人部で持っているだの、池田氏が婦人部をめちゃくちゃヨイショするのもわかります。
    母性や家族愛をとことん利用するんですよ。
    まあ百聞は一見にしかず…昼間の選挙の会合に行くと全てわかりますよ。

  213. 選挙のときに学会員がよく使う手「今回公明党の〇〇さん、すごく大変なのよ。もうギリギリで危ないの。だから助けてほしいの。」と言いながら、ふた開けてみると、トップ当選だったり上位当選してたこと多かったです。人間心理として、ギリギリで危ないと言われると、まあ、入れてやってもいいかと思う人もいるでしょう。今回の選挙で自民党が300議席取りそうだという予想が出ていますが、学会員はこれも有効利用するかもしれません「テレビみたでしょう?今回自民党が単独で300議席取りそうな勢いなのよ。公明党が頑張ってストッパー役やらないと大変なことになるの。だから、今回はなんとしてでも公明党が勝たないとならないの。自民党の暴走を止められるのは公明党だけなのよ。だから助けてね。」とか。その手に乗っては駄目ですね。公明党が野党ならまだしも、与党なんですから。公明党さん最近の実績パッとしませんね。国会議員の定数削減自民とともにやるってことで前回解散に持ち込んだんじゃなかったでしたっけ?年金100年安心プランの崩壊、イラク戦争自衛隊派遣推進、国会議員定数削減先送り、集団的自衛権行使容認、学会員さんが必死に選挙活動して支援した結果がこれです。消費税増税後の軽減税率に関して、消費税10%に上がっても、適用品目に関しては現行の8%に据え置くってことのようです。てっきり、もっと下げるってことかと思ってました。

  214. トランス状態…!まさにそうでした
    未来部として自分は駆り出されていて、やっぱり思い出したくないな。
    いま結婚を機に創価学会から離れることができて、しみじみよかった。
    あんなにまでして、選挙応援活動なんかしたらダメ、ぜったい

    メガネさん、私も現状況の数の報道にびっくりしてますが、
    期日前投票は主に公明党支持である創価学会が多数であるから、
    そこから分析するとこういう報道になるよう思われます。
    それにしても、やんなっちゃいますね…
    あいまいな考えのMCの創価学会に支持されたと、
    安倍政権が暴走していくのは食い止めないと、
    創価学会の末端信者が取り返しのつかない後悔にかられると思います。

    先の真実さんのコメントにあったように
    いま選挙権をもって投票行動できるようなった歴史を大事にしなければなりません。
    専業主婦とはいえ、生活し子育てしていくなかで、
    現実的に政治に反映されれば…ということは見逃せません。

  215. モニカさん
    今は専業やパートが集う昼の会合でも、ワークが集う夜の会合でも、ほぼ同じようなテンションで狂気の沙汰になっていますよ。
    ワークの会合のほうにも出る時がありますが「職場で学会宣言をして50人にFを頼めましたーーー!!!直属の上司にもコウメイの政策を語りFを頼めましたーー!!」というような非常識な活動報告を見聞きします。
    昼に集う主婦がご近所やママ友ネットワークで頼んでいるとしたら、夜に集う主婦は職場を荒らしながらFを頼んでいる状態です。
    いずれにしても、常識を失った狂っている人ほど褒め称えられる団体ですね。

  216. レモンさん、そうなんですね。
    これもスゴイですよね。
    >集団自衛権がどうとかイラク戦争がどうとか子宮頸がんがどうとか絡んできますが、そんなのはほっとけばいいんです。
    >センセイ!私は勝ちました!!!そう言い切れる戦いをするために全力で戦いきりましょう。

    集団的自衛権よりイラク戦争より子宮頸がんより、「センセイ私は勝ちました!」の方が大事。
    センセイ私は勝ちましたとは何なのか?
    池田氏がニンマリ笑うこと?
    自分の家庭の悩みが一つ解決すること?
    とにかく一番政治に無関心な人が一番票を取るんです。
    センセイ私は勝ちました!!のために。

    ともかく公明党を勝たせているのは、こういう発想の人たち(婦人部)です。
    それ以外の票(男女青年部と壮年部)はかき集めても議席は取れません。
    だから婦人部が気付くことが大事なのです。
    お子さんやご主人がどんなにバリ活でも、公明党を勝たせる力はないのです。
    公明党が圧倒的に議席を減らしたら、バリ活の壮年部には何より説得力になるでしょう。

    婦人部には政策の説明より「選挙支援と功徳の因果関係はない」ことを理解させる方が効果的かもしれませんね。

  217. >自衛権や原発のことは一切前に出さず、軽減税率だけを武器に公明党が勝たなきゃ出来ないとまるで脅しのように言わせてます。

    かすみ草さんのコメントみて、やっぱりねと思いました。軽減税率だけを武器。
    公明党は自民党のストッパーになっていると言いながら、消費税率10%に上げません。とは言わない。自民党もさすがに今回消費税率10%を先送りすると言わないとまずいと、一旦引っ込めましたが、公明党は、10%に上がっても軽減税率導入で対象品目は現行8%のまま据え置きます。って言ってますが、上げること前提のストッパー気取りでどうするんですか?集団的自衛権や原発など重要な問題は隠してそういうトリックで誤魔化すのは創価学会由来の得意技ですか?学会幹部などは、今更本音を言えない立場なので、保身の為に学会に従ってる演技をしてたりするんでしょうね。
    レモンさんが「本当に公明党の政策は間違っていないんでしょうか?皆さんは1度も疑問を持ったことはありませんか?」と投げかけた勇気は素晴らしいと思います。覚醒しながらも内部にいて、内部覚醒を促す存在になるってすごいことだと思います。

  218. ラザリスさん

    ご無沙汰しております。
    元気です。
    選挙のFとりしないと決めたので気楽に
    なりました。

    だけど人間関係もあるので
    おもったことをズバズバ言うことは
    出来ません。
    本来はお互いに自由に意見を
    言えればいいのだけど。

  219. 内部討議資料をもらいました。
    『自民党単独政権では不安です。暴走にはブレーキを!』って、
    一応危険性は感じてるみたいです。ただし、『無責任な民主・共産には任せられません』と余計なお世話なネガティブキャンペーンもご丁寧にやってる。
    確かに政権を担える力を持ってる党は今のところ自民しかないのでしょうが、今回だけは自民を大勝させるわけにはいかないんです。『根なし草の第三極などには実現力がありません』ってそんな事はわかってるけど、それでも安倍さんの暴走にブレーキをかけれるのは自民を大勝させない事だという一点で皆苦渋の選択で応援したくもない民主や共産に入れるしかないのに、こちらがそんなことで悩ましい決断を迫られてる事など知ることもなく無邪気に野党下げをしてくるんですよ・・・。あくまでも学会は宗教団体です。支援している党を褒めるのはいいけど他党の事を悪く言って会員に一方的な悪印象を植え付けるのはおかしくないですか?
    わかってますよ。政権を担える力も、担う気もない野党に票を入れる事がどんなに馬鹿らしいかってことくらい。でも『安倍NO!』の意思を表明する為に野党に入れるってこともあるんです。原発NO!や、集団的自衛権NO!だってあります。(今回自公に入れたらYESだと勝手に判断されて進められるでしょうね)公明党がいくら勝ったって自民党が大勝したら公明党のストッパーなんて役にたちません。活動家さん良いんですか?それで。
    (ちなみに私の考えを言わせてもらえば公明党はストッパーなんて自画自賛してますが、本当にストッパーとなってるのは国民世論の力です。集団的自衛権の閣議決定だって国民が大騒ぎをしたからこそ、公明党がストッパー役を演じて自民党に譲歩させたなんていう芝居が必要になったんです。国民がそれ程騒がず左翼議員がヤイヤイ言ってるだけだったら、そんな回りくどい芝居などせずホイホイと賛成してたでしょう。)
    もし、集団的自衛権の時反対して連立離脱してたら私は公明党に入れたかもしれません。
    公明党の本気を見せてくれてたら信仰とは無関係に応援はしてたと思います。人には頼みませんが。でも、もう駄目ですけどね。

  220. 創価学会員は、現実を本当にしっているのだろうか?
    集団的自衛権に賛成。

    本当にどうしょうもない。

    創価学会、公明党、池田大作さん、創価学会員が平和主義だと言って信じる人がいるのだろうか?

    イラク戦争を支持する政治行動をとった創価学会、公明党、池田大作さん、

    創価学会員の教えは、平和主義では、ない
    子供でもわかる道理である。

    イラク戦争の民衆の嘆き

    手足が吹き飛ばされている。子供の傷に父親が、悲鳴を上げている。
    小さな子度が、包帯にまかれてベッドで横たわっている。
    顔中血だらけ、女の子のあたまの皮が、ずたずたになっている状態でころされている。
    1,http://hiratomi.exblog.jp/7737145

    2006年7月までの「侵略後40ヶ月にわたるイラク人犠牲者の数は、65万5千人」と、
    英有力医学誌『ランセット』は、と見積もった論文を掲載したらしい。

    テレビでは戦争の死体やケガ人は余り映さない。
    子供もが見るから、それは分かる。

    でも、それでは戦争の「酷さと、冷酷さと、愚かしさと、悲しさ」が伝わってこないものだ。

    2,http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku534-2.html

    バスラ攻撃の犠牲者の画像がアルジャジーラによって公開されました。サイトには詳しい説明はないのですが、
    冒頭の女の子の死体はバスラの広場に集まっていて米軍の攻撃用ヘリに銃撃された50名の市民の一人と思われます。
    また、他の散乱した遺体はイラク兵でしょうか。
    これが戦争の実態です。ぜひご覧ください。

    アルジャジーラによって公開されたバスラ攻撃の犠牲者の画像

    アルジャジーラによって公開された開戦直後のバスラ攻撃の犠牲者の画像は、今、アメリカの戦争の実態を如実に物語るものとして、
    世界中の電網を通じて見られている。

    ところが、日本の大手新聞報道状況は、開戦後、6日の今に至るまで、未だ、まったく報告されていない。

    特に、破裂した金属の破片が周囲に飛び散る残虐兵器、クラスター爆弾によって、頭部を吹き飛ばされたらしい少女の死体は、
    アメリカで放映禁止になっているらしい

    戦争の姿
    (あまりに悲惨な画像ですが、正視して下さい。)

    塹壕の中で手製の白旗を持つイラク兵の死者と眺める米兵

    白旗をあげても降伏出来ません

    3,http://www.kyudan2.com/img2/injury01.htm

    イラクで現在行われている戦争の民間人の犠牲者。 これが単なるけが人だろうか、病院では麻酔薬なしでの手術も行われている。 
    悲惨とはまさにこの事だ。

    英米の学者や平和活動家らで作る非政府組織(NGO)「イラク・ボディー・カウント」は2006年4月8日までに、
    イラク戦争が始まった2003年3月からの間に、死亡した民間人は最低でも3万3821人に上ったとの集計結果を発表した。 

    この人数はあくまでも即死者であってけが人は含んでいない。
    それによると、米軍主導の連合軍の攻撃に巻き込まれて犠牲となったのは 37・3%。
    旧イラク国軍、反米勢力によるものは 9・5%。
    戦時の略奪など犯罪がらみも全体の 35・9%に上った。

    自爆テロによる死者は、イラク保健省の調べに基づき、全体の 1・3%の 318人としている。(2005年7月-読売新聞)

    4,http://www.kyudan2.com/img2/injury02.htm

    5,http://www.antiwar.com/news/?articleid=2444

    イラクでの囚人の虐待の写真

    6.http://www.kyudan2.com/img2/injury03.htm
    あなたは写真を直視出来ますか??

    これだけ多い子供の犠牲者。 大国のエゴの犠牲者。 麻酔がないため、痛さに耐えかねてシュック死する事も珍しくない。 

    嘘から始まった湾岸戦争!自作自演の議会証言とPR操作!

  221. 創価学会は、集団的自衛権に賛成した。

    創価学会員の政治行動と現実の戦争を比べてみた。

    日本が攻められていないのに相手国に先制攻撃ができることが可能になった。
    恐ろしいことが、起こる予感がする。

    創価学会員の皆さん、本当にこれでいいのですか?

    自民党と公明党、その他の、集団的自衛権に賛成した政党には、絶対に入れないでください。
    よろしくお願いいたします。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    創価学会員の政治行動

    モニカさんのコメント引用開始

    >実質選挙活動をしているのは、専業主婦とほぼ専業主婦の人たちです。
    この人たちが7割~8割方票を集めています。(もっとかもしれません)
    その実態は私も子どもの頃から創価にいましたが、目の当たりにするまで知りませんでした。
    絶句するような光景でしたよ。
    子どもが小さかった頃の数年、専業主婦というものになりましたが、その時見た婦人部の活動というものは想像をはるかに超えていました。
    これを知らずして創価を知った気になってはいけません(笑)
    選挙はこの人たちのひのき舞台です。
    朝から晩まで票取りに奔走します。
    士気を高めるために会合で一体何をしているか。
    本当に300とか400とかFの報告をする人がいるんですが、いったいどんな手段を使ってるか。
    どんな顔をしてどんな声で何を喋っているか。
    冗談ではなく、体調を崩し、目はいっちゃてて、頭がおかしくなったとしか思えないことをしています。
    終わると皆倒れて寝込みますから。
    その原動力に政策だの世界情勢なんて露ほどもありませんよ。
    報告、報告、報告のプレッシャー、幹部としてのメンツ。
    今ある悩みの解決のため、とそれしか考えてません。
    どうしても解決したい苦しい悩みがある時、題目上げますよね。
    あれと全く同じスタンスで票取りしています。
    例えば癌で苦しんでいる人が叫んでました。
    「この一票が私の命を繋いでいるんですーっ!」
    皆、大声で「今日も元気で」を泣きながら歌い、幹部は狂ったように指揮をとり、会場はもうトランス状態です。
    「勝ちまーす!」とシュプレヒコールが始まります。
    そこへ候補者がきて、泣いて泣いて頭を下げます。
    イラクで子どもたちがどんな目に遭うかなんて知ったことではないんです。

    レモンさんのコメント引用開始

    >モニカさん
    今は専業やパートが集う昼の会合でも、ワークが集う夜の会合でも、ほぼ同じようなテンションで狂気の沙汰になっていますよ。
    ワークの会合のほうにも出る時がありますが「職場で学会宣言をして50人にFを頼めましたーーー!!!直属の上司にもコウメイの政策を語りFを頼めましたーー!!」というような非常識な活動報告を見聞きします。
    昼に集う主婦がご近所やママ友ネットワークで頼んでいるとしたら、夜に集う主婦は職場を荒らしながらFを頼んでいる状態です。
    いずれにしても、常識を失った狂っている人ほど褒め称えられる団体ですね。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    +18! War is hell! The moments of death

    War in Syria, violence in Syria today 18 terrible moments of th

    REAL COMBAT !!! The WAR in Syria – Brutal FIREFIGHT in Syria!

  222. 政教分離してると言いながら、選挙活動にイケダセンセイの名前を出していること自体が、政教一致してますと言っているようなものですね。

    >集団自衛権がどうとかイラク戦争がどうとか子宮頸がんがどうとか絡んできますが、そんなのはほっとけばいいんです。

    学会指導でこんな発言がでるとは、本当に組織利益優先思想に毒されてますね。
    創価学会がいかに国民のことを真剣に考えていないかがよくわかります。

    政権を担える力を持ってる党は今のところ自民しかないと思う人がいつもある一定数いて、最後は自民が勝つのが定番ですが、だからこそ問題意識を持っている人は、不満を感じながらわざわざ自民党に入れる必要は無いと思います。公明党も本気でストッパーになどなる気が無いようなので単に与党議席増やすだけですからNG。
    与党として政権担えるのかの視点ではなく、暴走する与党のストッパーに本気でなってくれる党はどこかで投票するべきだと思います。

  223. http://shinmai-web.com/post-2897/

    上記に説明があるのですが、よくわかりません。

    自分のコメントのアドレスを短くしてつぃったにはりつけたのですが、うまくいきません。

    自分のこめんとの部分のアドレスをつぃったに投稿できるかたが、おられましたら教えてください。

    よろしくお願いいたします。

    阿修羅掲示板には、成功しました。

    http://www.asyura2.com/14/senkyo175/msg/750.html

  224. 今回の選挙でハッキリしたことは、創価学会は日本の国の健全な発展にとってのストッパー、足枷、邪魔者 でしかないという事実です。
    その根拠は、真実を求めて さんが繰り返し述べられている公明党(創価学会)の在り方です。
    安倍政権の暴走のストッパーになるどころか、創価学会の組織を守る為だけに会員を騙し、選挙活動させ、自民党と取引し、庶民のささやかな財布から有り金を巻き上げ、組織維持活動、聖教配達や創価班、牙城会、白蓮グループなど、ボランティアでやらせて貴重な時間を奪います。
    その他、バリ活と覚醒した人間が家族である場合、ものすごく深い家族間の確執を与え、その絆を複雑に絡ませてしまう事実があります。
    選挙や財務の期間に、その事実が明らかになります。
    人間にとって大切な、生きていく上での哲学が不在の時代にあって、創価学会の偽物の哲学に騙されず、家族のあたたかい絆を取り戻す為に、個人個人が様々な情報に接しながら真実を探り出し、日々努力しながら、各自がなすべき仕事を真剣に全うする姿勢が求められていると思います。

  225. 真実を求めてさん
    ツイッターで1000人以上フォロワーがいらっしゃる真実を求めてさんと同じ方と思いますが、
    以前管理人さんに一度に書かれる文字数が多いと言われていたこともありますし、最近ツイッターのほうではあまり更新されていないようですが、1000人以上フォロアーさんがいるのはすごいことなので、ツイッターの拡散力も大変大きいものがありますので、こちらよりむしろツイッターの方でどんどん紹介されてはいかがでしょうか?

  226. 真実を求めてさん、いつもたくさんの情報を紹介していただきありがとうございます。
    ありがたいことではあるのですが、真実を求めてさんが貼られているリンクには、かなり癖の強いサイト等もありまして、そうしたものがコメント欄にどんどん並んでいますと、このブログがそうしたものと関係があるかのような印象をもたれることに少し危惧をいだいております。たとえば阿修羅掲示板とこのブログが何か関係があるのではないかと思われるのは管理者の私としては心外です。とくに阿修羅掲示板ではいわゆる陰謀論などがまことしやかに語られていますが、私が陰謀論めいた話をするときに「あ、こいつは阿修羅掲示板のシンパなんだ」などと誤解されるのもいやですし、あるいはリチャード・コシミズ氏に関してはほとんど知りもしませんし、興味もありません。なのにすでにここが陰謀論者のサイトであるかのような批判をしているところも見受けられます。真実を求めてさんはご自身のツイッターもあるようですし、ここでは真実を求めてさん自身の意見を述べると言う場所に留めていただいて、いろんなサイトのリンク等はご自身のツイッターで紹介していただけると助かります。
    このブログは脱会者の方がご自身の体験をもとにした対話の場として成り立っています。真実を求めてさんの熱い気持ちはわかりますし、仰られることは大変説得力もあります。が、他の方との対話と言う意味ではコメントの内容がいささか違うように思われます。たとえばこのブログに真実を求めてさんのようなコメントをされる方が10人出てきたとしましょう。ここのコメント欄はどうなると思いますか?そんな中ではやっとのことで創価の矛盾に気がついて、恐る恐るコメントされる方のかすかな声がかき消されてしまうのではないでしょうか。私は創価の矛盾に気がつくとともに、自分のこれまでの人生を否定しなければならないかもしれないというとんでもない不安感を抱いたまま、どうしようもなくネットを見てここにたどり着いた、いわば心がボロボロになった、もしくはなりかけている方の声をしっかりと受けとめることができる場所にしたいと考えています。ネット上には数えきれないほどのアンチサイトがありますが、少なくとも私は創価と対決することを目的としたサイトではなく、創価の矛盾に気がつきかけた人が、しっかりと本来の自分の人生を取り戻すためのアドバイスが聞けるような対話の場にしたいと思っています。ですからヒューマンさんと対決姿勢を見せていた真実を求めてさんにご遠慮いただいたのもそうしたわけです。100%創価脳の方に「創価は間違っている」と言って何にもならないでしょう。そこで言葉尻をあげつらって罵りあうサイトは他にいくらでもあります。私はこのブログをそんな場所にしたくはありません。
    真実を求めてさんが、このブログを少しでも多くの方に知ってもらいたいとの思いで、いろんなところに紹介していこうとしてくださる気持ちもたいへんありがたいのですが、このままではこのブログのテイストが変わり、このことによって多くの方が見る機会が増えるとしても、コメントしたくてもできなくなる方も多く出てくるのではないかと思います。他のサイトや画像は知ろうと思えばどんな形であれ知ることはできます。その気になるかどうかの問題です。無理やり見せてもわからない人にはわかりません。たとえば真実を求めてさんがこれだけいろんなサイトや画像を紹介しても、ヒューマンさんにはツユほども届いていませんよね。だからといってそれをやるなとは言いません。しかしこのブログのコメント欄でこれを展開されると、私がこのブログで大切にしようとしていることができなくなると思うんです。このブログが本来やろうとしていることから離れてしまうと思うのです。
    一番最初にこのブログを立ち上げるきっかけとなったいきさつは、このブログの一番最初のページに書いていますが、さらにいえば「白バラ通信」と「真実と幻想と創価学会」というブログを見て、自分も自分なりの創価の実態を共有できるブログをつくろうと思いました。なので最初はこのふたつのブログをリンク欄にあげていましたし、その二つのブログ主にお願いしてこのブログのリンクも貼ってもらいました。おかげでそちらからたくさんの方が来られるようになりました。その後、このブログが荒らしにあって、しばらく休止せざるをえなくなりました。そして再開するにあたって、これまで表示していたリンクを外させていただき、このブログがどことも関係のない場所として、できるだけシンプルな形にすることで、創価で傷ついた方の声にならない声を受けとめられるような場所にしていきたいと考えました。
    そうやって3年が過ぎ、おかげさまでここ半年ほどで、このブログのアクセス数は一日3000から4000を下ることはなくなりました。ある程度の認知度はできたと思っています。これからも私はあえて他のサイトのリンクを設定するつもりはありません。それは上記のような理由からです。意識的にしていないんです。たとえそれがどんなに素晴らしいサイトであっても、こことの関わりを感じさせるようなことは避けたいからです。
    真実を求めてさん。どうか私のこのブログに対するこうした思いを理解していただき、他のサイトとのリンクはご遠慮していただけないでしょうか。どうかどうか、よろしくお願いします。

  227. 母親が選挙の時期になると、朝一番のフライトで親戚の家を目指し、迷惑をかけていた事思い出しました。活動家を経験された方のコメントで、改めて母親がどんな状況で活動してたのか、その一端を知ることがを出来、感謝しています。
    母親も相手の迷惑など考えもしないで、むしろ相手にとっても良かれと思って行動していたのでしょう。「人の嫌がることはしない」
    小学校で教えられた、人としての最低限のマナーも通用しない思考になってたんですね。熱心な活動家だった母親(も)。絶縁された親戚には、病気で動けない母に代わり謝っています。

  228. ヒューマンさんのコメント
    最初は同じ一世だとおもって拝見していました。

    だけど見ていくにつれ大変違和感を感じます。
    自分とも学会に誘ってくれた先輩とも
    全く異なる雰囲気。
    まるでマニュアルを読むだけのロボット…
    一世でこんな思考に陥るなんてあり得ない
    とおもってしまいます。
    この選挙の時期にマニュアルに基づいて
    解答する姿勢 対話などあり得ない
    ロボットのような解答。

    同じ一世だとおもって見ていたのに
    大変疑わしく残念です。

  229. 創価脳100%の義理母から、公明党のチラシを配ってくれと100枚位 嫁はんが預かってきましたが、昨日の夜に「何らかの問題があり、配らないでくれ。」と電話があったようです。
    その必要はありません。速攻で焚き火にまぜて燃やしましたから。
    選挙違反でパクられるのを警戒しているみたいです。
    エフを断られても功徳がある?常不軽菩薩だったですかね、あれと混同してるのですか?
    まさに、政教一致ですやん。
    間違え× 間違いないっ!! (古いか!?)

  230. 追伸
    先日、ラジオでイスラム国の兵士に性奴隷として売られた 15歳の少女の話が語られてました。
    ある日、突然数名のイスラム国の兵士が現れ、父親と兄は彼等によってその場で射殺され、母親と姉とその少女は人身売買の市場みたいな場所に連行されて、1000ドルで別の兵士のもとに連れていかれました。断れば 殺すと脅されたとのことでした。幸い その兵士が寝ている隙に逃げ出せましたが、見つかって また別の兵士もとに売られました。その時も 命からがら逃げ出して、今は収容施設みたいな場所で生活しているようですが、精神を患いPTSDから自殺衝動で苦しんでいるとのことでした。
    この話を聞いていて、創価学会のやっていることも 程度の差こそあるものの、同じカテゴリーの犯罪だと感じました。
    「我々の神が絶対である。」
    「我々のリーダーにどこまでも従う。」
    「我々の行動は、絶対的な善であるから、我々のいかなる行為も許されるべきである。」
    「我々に敵対する者は、悪であるから 裁かれて当然である。」
    こうした歪んだ教えから、人類のあらゆる戦争が始まったのではないですか?
    創価学会は、政治家やマスコミや行政まで取り込んでいるという部分では、イスラム国より悪質であるとも言えます。
    先のコメントで、自分が 創価学会は日本の健全な発展にとっての足枷であると結論付けた理由も こうした観点からです。

  231. ラザリスさんのチラシ配布の突然中止の件、興味深いです。
    やはり違反行為にあたる可能性があるのでしょうか。

    候補者は各会合に参加するにあたって、
    自身のマニフェスト等語ることを聞いてもらう、
    それに対しての質疑応答を受け付ける、にとどめる、
    選挙応援活動は創価学会本部職員が従来通りやる、ぐらいで
    十分だと思います、やたら駆り出されることはないと思います。
    トラブルにつながることを組織が強制するのは問題です

  232. ゾリさん
    > 自分とも学会に誘ってくれた先輩とも全く異なる雰囲気。まるでマニュアルを読むだけのロボット…
    >一世でこんな思考に陥るなんてあり得ないとおもってしまいます。
    >同じ一世だとおもって見ていたのに大変疑わしく残念です。

    私はむしろ逆で一世らしい方だと思いました。
    ゾリさんが自分と異なる違和感を感じるのは、もともとゾリさんは、入会前から創価の裏部分などいろいろな情報を積極的に得る努力をしていた上で入会し、会員でいる理由が、いい先輩もいてサークル的な感覚で楽しいから。ということと、会員だった彼女の遺志を継いで少しでも供養になればとのことからだったと思います。
    でも、一般的に二世ではなく、一世として自分の意思で創価に入会する人は、創価の宗教的部分に惹かれたという人が多いと思います。だから、創価の教えの宗教的部分を絶対唯一の教えと思い、人を幸せに出来る宗教と信じているから会員でいるわけです。マニュアルどおりに答えるのは、マニュアルどおりに信じる事ができるからです。けして疑わしいこととはないと思います。むしろご本尊問題にしても、創価の教えに忠実に従っている典型的一世の方だと思います。

  233.  私今回の選挙からは公明党と自民党には入れないと決意しました。男子部次代には公明党を支援することでちょっとでもましな日本になればと思ってやってきました。
     しかし、いざとなるとどこに入れたらよいのかわかりません。ネット次代になって情報量は格段に増えましたが、自分自身がそれらの情報を判断する力を欠いていることを痛感しています。
     何故そうなのかを自分なりに考えてみると、①公明党を支援すればそれでよしとして自ら考えることを避けてきたこと。②政治にしても経済にしても普段から観察し、勉強しないと、何故今この話題なのか、何故こういうことが起きるのかがわかりにくいことなどがあるのではないかと思います。そう思いながら生活や活動に流されて考えることをしてこなかった。我ながら無責任な話です。
     そしてそれのみならず、男子部次代、無知であったとはいえ、卒業してから何年も合ってないようなクラスメイトや治療室にやってくる患者さんにF取りをしたり、ときには車を出してもらって何年も会ってなかった知人・友人宅をアポなし訪問し、投票に連れ出したり等々、よくもあんな非常識なことができたもんやと恥ずかしく思います。そして友人・知人には顔向けできません。

  234. この時期に、でかけもせず、新聞も読まず、ひたすら私のごはんをたのしみに待っている「となりの壮年部ちゃん」に、首をかしげている外部者ぱこです。
    家族が入院し、仕事もバタバタで……と話す彼に
    訪問指導者?いわく
    「バタバタしたって関係ない。やることはひとつだ!」って、おいおい!
    労えよー
    病気の家族の世話やがんばってる仕事より、やるべきことってナニ?

    選挙ですね。
    調べも迷いもせず投票するって楽ですよねー、きっと。
    今回から、自分の意思で選ぶ!なんて、「アメリカ公民権運動」とか「アラブの春」とかみたい。
    キリコさんはじめ、「初!選挙権GET」のみなさん。歴史的出来事ですね。
    おめでとうございます。
    でも、悩ましいですよね。
    今まで「ココ」といわれたとこに入れればよかったのに、これからは選ばなくてはならない。
    しかも、どれみてもぱっとしない?(笑)
    私たちは「一番マシな最低」を選ぶ作業を、誠実に行っていかなくてくいけないらしいです。
    それを放棄して、いもしないヒーローを待ちわびてることは罪。
    「この国は民主主義を捨てたがっているのか?」って岩波ブックレットがでてますが、おもしろくわかりやすいです。薄いし。

    どなたか教えていただきたいことがあります。

    時々、公明新聞とやらを拝見するのですが、あれって「別団体」の「学会員」さんが配ってますよね?
    党は報酬をだしてないのですか?
    私の住むとこの最低賃金の取り決めは「時給888円」ですが、守られているのかなー。
    修行だから、助け合いだから、やらせていただいてるから……って「やってる側」の言い訳ではなくて「やらせてる側」の問題。
    もし、適正な報酬をだしていないのなら、それは「庶民の味方」とか「安定は希望」とかいうレベルの話ではないですね。
    「ブラック企業」とか「奴隷」とかに似てる。

    公明の議員さんにきいてみたいなーって、選挙戦はじまってから、いつもおもっていました。
    学会員さんにも、考えていただきたいとおもいます。
    毎日、寒い寒い朝の配達。
    過酷で危険も伴う仕事ですよ。

  235. さようなら安部政権、自民党議員10 0 人落選きゃんぺ-ん

    ネットに以下の記事がありました。全く同感です。

    http://ouen100.net/

    >アベノミクスでお金持ちになられた皆様♡ このサイトはあなたとは関係御座いません。

    それ以外の99・99%の皆さんにご提案です! 皆さんの税金を使い、毎日高級店の天ぷらや寿司に舌鼓を打ち、皆さんの税金を使った奥様との世界旅行で心身ともにお疲れの安倍総理に、お休みして貰いませんか?

    皆から巻き上げた税金で大企業に還付と減税、庶民には、長時間労働・低賃金を強いた上に、残業代ゼロに前のめり、医療や福祉は自己負担がこの先上がるのみ、おまけに大切な年金に手を付け、株につぎ込み博打を打つ・・・ どうみても、明らかに、安倍総理はお疲れです。 退陣して戴きましょう。

    安倍総理を退陣に追い込む為には、今回の衆議院選挙で、 自民党の100議席を、野党側に移譲しなければなりません。 自民党が100議席失えば、過半数割れ。 安倍総理自ら仰った、選挙後の「退陣」が実現します。 皆で力を合わせて、実現しませんか?
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    自民党と同じ階級に属する、創価学会幹部、公明党の議員は、99・99%の庶民とは、無関係です。

    http://soka-news.jp/shinjitu/nenshu.html
    平成6年度 税務署の公示納税額から推定

    池田大作 納税額 2億4109万円  秋谷栄之助 納税額 1810万円  森田一哉 納税額 1550万円
    青木 亨 納税額 1024万円  上田雅一 納税額 1045万円  八尋頼雄 納税額 1138万円

  236. ぱこさん
    初めまして。

    >時々、公明新聞とやらを拝見するのですが、あれって「別団体」の「学会員」さんが配ってますよね?
    党は報酬をだしてないのですか?

    1円も出していません。
    別団体の会員が、公O新聞も、聖教新聞も配っていますが、党からの報酬は一切ありません。
    その他に創価新報・大百・未来ジャーナル・日曜公明・SGIグラフそして集金と一切を会員が「やらせて頂いている」の精神を植え付けられて配達・集金しています。
    その報酬は、部数にもうよりますが微々たるものです。
    一例として、週6日配達に集金もセットで1万~2万です。
    一般新聞と比較しても考えられないような報酬でしょうね。
    豪雪地帯など、地域によっては少し上乗せされるようですが・・。
    まさにブラック企業ですね。

    そして、新聞は販売店の店主が、各支部のポイントにまとめてドサッと置いていきます。
    会員宅の屋根があるガレージや軒先に、支部の部数をまとめて置いていくのです。
    室内ではなく外です。
    その場所に、各地区の配達員が毎朝取りに行き、自分の地区の部数を手作業で数えてから、配達に出発。
    この季節、薄暗く寒い外のガレージで悴んだ手で数えながら、各家庭に毎朝配達して、微々たる報酬。
    この時期は、特に雪が降ったり雨が降ったりすれば、新聞を数えている最中も吹きさらしになり配達前からびしょ濡れになり、本当に泣きたくなるような苦行です。
    雨が降ったらビニールに入れますが、これも配達員の手作業です。
    一般新聞なら機械で全てビニールに入れているのに。
    本当に信仰心からでないと出来ません。
    また、それを利用しているのが創価なのでしょう。
    私もまんまと利用されてしまいましたが。
    これは、配達に限らず、ラザリスさんも書かれていましたが、創価班や牙城会、白蓮グループ、会館掃除などボランティア全般にいえることですね。

    公明新聞もそうですが、公明党の党員費を集めるのも組織で集めていますので、全て組織ぐるみだということは、誰がみてもわかることでしょう。

  237. 私は今回が初めて自分の意志での
    投票です。
    本当の意味での投票権を得ました!!!
    それなのにそれなのに。
    出馬が
    一番素晴らしい党と
    一番最低な党
    と、幼少期からMC され続けた
    二党のみ(T-T)

    もちろん、与党にno ! と言うため
    一番最低な党とMC されてきた
    ところに入れるしかない。

    今回余裕であの党は勝つでしょう。
    でも、間際には
    「危ないの!!あと1票の上積みを!」
    と、言われるのでしょうね。
    あほらし┐(´д`)┌

  238. レモンさんが書かれてるように新聞配達一つとっても泣きたくなるような苦行。選挙活動では友人知人に迷惑をかけて人間関係が壊れても、それを仏道修行に摩り替える洗脳をする。その上、寄付の額に応じて福運の大きさも違うというような煽りをしてお金を集める。これが世界の平和を願っている、人々を幸せにする創価の実態と言っていいでしょう。タダ同然の労働奉仕と、仏道修行と称しての選挙活動、福運を頂く為の財務。その裏には、そのお金で潤っている学会富裕層がいる。その家族もまた学会関連の職場が与えられて、苦労せずに富裕層になれる。この一部の学会富裕層たちの為にひたすら仏道修行と信じて活動している方々は、創価と無関係に生きている人たちと比べて、一体どれほどの幸せを手にしているのでしょうか。学会富裕層たちは、その地位を失わずに美味しい思いをするべく、末端会員の生活、家族を犠牲にしてでも学会に尽くすように絶え間なく指導する。考える余地を与えないように会合会合で縛る。世の中学会中心に回っているように錯覚させる。
    公明党の軽減税率導入も、なんだか生活の質を落とさなくてよくなる、庶民の為の素晴らしい提案のように錯覚させている(肝心な原発や集団的自衛権、年金、国会議員の定数削減などは?)。狂ったように支援したところで、与党でいるかぎり本気のストッパーには成りえません。創価のやってきたことはすべて、組織利益の為にいかに錯覚させるか?いかにうまく騙してあげるか?イケダセンセイが会長になってからずっとこの繰り返しだったのではないでしょうか?
    もうこれは仏道修行ではなく、単にセンセイへの愛ですね。でも、その愛の対象になっているセンセイは本当にそうまでして愛されるべき人だったのか?ということです(元から宗教心など無かった事が暴露されています)。真実を求めてさんが出されている資料は納税額であって、年収ではないのです。納税額の金額から年収がいかに多かったかか推測されます。センセイ亡きあとまで、その富裕層の為に身を削って奉仕続けるのでしょうか?今学会に残っている富裕層は、一切逆らわずに来たロボットさんたちのようです。その方たちに本当に尊敬に値する心などあるのでしょうか?

  239.  パコさん、皆さん、こんにちは。

    訪問指導者?いわく
    「バタバタしたって関係ない。やることはひとつだ!」って、おいおい!
    労えよー
    病気の家族の世話やがんばってる仕事より、やるべきことってナニ?
    選挙ですね。

     ああ、壮年部になっても男子部みたいな乗りで話をする人って時々いますよ。身内やと思ってるからでしょうが、さすがにこれはあかんやろ。

  240. こんにちは。外部のぽっけです。
    おととい、婦人部盲信幹部を奥さんに持つ、元バリ活学会員の友人宅での忘年会、行ってきました。

    他のご家族は留守だと聞いていたのに、行ってみたら奥さんがいて驚愕しました。
    騙された!と思ったのですが、不思議な光景を目にしました。
    下駄箱の上に、クリスマスグッズが置いてありました。
    キリスト教は邪宗じゃないの?外部向けのカムフラージュ?

    リビングに通されると、すぐ横の和室に大きな仏壇。扉は閉じてたので中は確認できませんでした。
    「飲みすぎたら横になれるから」と言われたけど、あの仏壇の前に横たわる勇気は誰もないです。
    そして、出ました、テーブルセット。ナイフとフォークが数本並べてあり、脚のながーいワイングラス。
    お正月しか見たことのない和紙の飾り袋入りの箸。ウェッジウッドのお皿たち。
    どうぞと促されてテーブルについたものの、同級生たちは話も弾まず苦笑い状態。
    「ワイングラスとか酔っぱらって倒して割ったらカミさんが大変だ」とか言われたらこっちは気持ちよく酔えませんよ。

    「うちのマンションの駐車場にはロールスロイスが停まってる」だの(人んちのですけどね)「すごいでしょ床暖房」だの、ひとしきりそういう自慢を聞かされたあと、誰かが「で?いったいどれ使えばいいのさ?(笑)」と言うと「ナイフとフォークは外側から使うのがマナー」なんて得意げに言ってる。
    そういう意味じゃないし。家で忘年会やるのにマナーとかブランドのお皿とか気にしたくないんだっつーの。

    そのうち奥さんが黙って消えたので、「奥さんは?」と聞いたら「さあ、どっか出かけたみたい」と友人。
    選挙活動か?と思いつつ、そこから約2時間、どうにか予定通り最後のドリップコーヒーまでいただき、お皿を片づけ始めたら突然どこからともなく奥さんが私の横に来ていて、二度目の驚愕。
    出かけてないじゃん!びっくりしてウェッジウッド落としたらどうすんだ!

    他の同級生たちも「絶対出かけてないよね、玄関ドア閉まったままだったし。あのタイミングで現れたってことは隠れて様子伺ってたのかな。」とザワザワです。
    「隠れて様子見てるくらいなら一緒にあの場にいればいいのに、なんか怖い」と。
    まあ、私たちが気を遣わないようにと気を利かせて外したのかもしれません、と思うことにしています。

    帰り際にお土産だとクリスマスっぽいクッキーの小袋を渡されたのですが、奥さんからのメッセージカードが。
    「いつまでも真の友人でいてくださいね」とありました。
    「真の友人」ていかにも学会らしい言い方だと思いましたけど。
    でも50歳にもなる大人の忘年会で、お土産にクッキーと奥さんからのメッセージカードって… 「子供のお誕生会か?」とみんな違和感(笑)。
    おもてなしをしようという気持ちはありがたいですが、ちょっとズレてるというか不思議というか… これは学会の家庭だからというより、友人夫婦の性格かもしれません。

    それにしても玄関の飾りといい、クッキーといい、創価にとって邪宗であるはずのキリスト教のものに抵抗ないんでしょうか?
    私にとってこれが一番の不思議でした。
    あ、ちなみにFの依頼はその日は直接されませんでした。投票日まで何もないことを祈ります。

  241. 卯月さん偉いですね・・・。
    私だったら無理です。こんなところでまで学会指導受けるなんて耐えられません><(指導と表現したのは、何となく卯月さんに対して対等と言うよりちょっと上の立場から教えてあげてる的な雰囲気を感じるからです)
    なんか、何度読んでもヒューマンさんのお話が頭を素通りしてしまいます。(こっちのスレに書いてるのは関わりたくないからです。すいません。)
    学会員独特の世界観、これは10年くらい前の私自身がそうだったんですが今になって見ると全然響くものがないです。私も随分変わっちゃったなぁ。
    卯月さんがこういう対話を本当に望んでるなら良いんですけど、責任感で相手しなきゃと思ってらっしゃるならいつでもやめても良いと思います。^^
    卯月さんだけを狙い撃ちしてるところも何だか気持ち良くないです。
    他の人の質問に答えてると自分の中でのタブーに触れてしまうとわかってるんでしょうね。
    その点卯月さんとの対話は得意分野ですもんね。生き生きと語ってますもの。

  242.  ポッケさん、皆さん、こんにちは。

    それにしても玄関の飾りといい、クッキーといい、創価にとって邪宗であるはずのキリスト教のものに抵抗ないんでしょうか?

     草創期がどんな風だったかはわかりませんが、学会員でもお祭りとしてのクリスマスはやると思います。確か最近は七五三もやってたなー。
     私の子供時代にもクリスマスケーキは食べましたし、プレゼントもありました。私の甥っ子は小6までサンタクロースを信じてました。
     クリスマスの本来の意味は、救い主であるイエスの誕生を祝うことですけど、日本人の多くがそうであるように、学会員もそんなことは知らんでしょうね。

  243. ぽっけさん、
    ハラハラドキドキの忘年会お疲れ様でした。
    創価の家庭にクリスマスって、なぜか普通にあります。
    私も昔入会当時は先輩に「クリスマスなんてだめ」と、禁止されましたが、
    最近は行事と言うか、一つの飾りとして、受け入れているようです。
    もうかれこれ10年以上になると思います。創価のおうちにクリスマスの飾りにケーキ。
    普通に、友好活動のいっかんだったんですかね~。
    会合で、こういう風な忘年会で友好を深めました~~~(拍手)なんて報告してるのかな。

    私は、今日母が「やっぱり財務やめることにした」と、言ってくれてほっとしています。
    あの朝の喧嘩はなんやねん、って思います。
    泣いて出勤したのに。

    世間はボーナスですね。私ももらいましたけど、一応。
    もらえるだけいいと思いなさいって言われるけど、
    今年はこたえました。激減です。
    こんな不景気になるなら、景気のいい、ボーナスたんまりもらっている時期に、
    貯金しておけばよかったです。財務かえしてほしい!
    今日は最寄駅で自民党が演説。アホノミクスのパンフ、渡されたから「いらんわ!こんなもん!」
    って投げ返してやった!ワシを怒らすなよ。ぼけ、って心の中で思ってました。
    誰が与党に入れるか!

  244. ほんとに創価に所属していてろくなことありませんでした!
    今日はそれを実感した日でした。
    追々コメントで書きますが。疲れていて発狂寸前です。
    ここに救いを求めに来るのも変ですが、わらをもすがる思いです。
    こういう風に困った時にいつも祈っていた気がしますが。
    それも効果はなかった。祈らないと落ち着かない。
    本当にまだ抜けきっていません。余計イライラします。
    創価と公明に本当に狂わされました。
    今は若干精神が病んでます。
    管理人様もそういう時期があったとおっしゃっていたのですが、
    どのくらいで立ち直ったというか、創価から抜け切れないイライラや、
    今までの自分がしてきたことのイライラを整理できるのでしょうか。

  245. こんばんは。外部のぽっけです。
    キリコさん、ありがとうございます。
    そうなんですか、邪宗でもお祝いするんですね。幹部でもバリ活でも、その辺は昔に比べて緩くなってるんでしょうかね。
    邪宗と言い放つ反面、一般的な感覚にすり寄っているのは、なんだか矛盾を感じます。
    それなら敢えて排他的な言動をしなきゃいいのにと思っちゃいます^^;

  246. メガネさん

    卯月さんは偉い人だと思っていますよ、ですから真摯に受け止めて誠意を込めてあの場で対話させていただいてるんです。

      > 卯月さんだけを狙い撃ちしてるところも何だか気持ち良くないです。
    > 他の人の質問に答えてると自分の中でのタブーに触れてしまうとわかってるんでしょうね。
    > その点卯月さんとの対話は得意分野ですもんね。生き生きと語ってますもの。

    これでは、経緯もくそもないではありませんか。
    誰が狙い撃ちしているんですか、主催者の配慮にお応えしているだけではありませんか。
    何故ありのままの現状までもすり替えてしまうしまうのでしょう、その心情はわからないまでもありませんが、心ある人から見ればただ茶々を入れてるだけにしか映らないかもしれませんね。

    卯月さんとの対話にしても既に何点かタブーにも触れてますよ、それさえお気づきになれないようでは、他人の評価などまだできる段階ではないですね。
    マニュアルがどうのと仰っている方もいますが、特に表現に関しては学会の指導や書物のどこにもない表現をしています、本質の部分を損ねない範囲でそのほとんどを自分の言葉で説明しています。
    マニュアルと言うなら、どこにああした説明の文書がありますか、提示していただけるのでしたら思い直してみますので宜しくお願いします。

    得意分野を生き生きと話す、それの何が問題なのですか、答えられますか。
    もちろんあなたを狙い撃ちにする気など更々ありませんのでご心配なく。
    ボヤキや不満はいくら書いたって落書きと変わらないことを、今一度お考えになってはいかがでしょう。

  247. kickeyさん、お疲れ様です。お母さまの財務の件、良かったですね。

    自分も、創価学会から覚醒する頃 精神的に苦しかった時期がありました。たくさんの本を読みあさりました。「真実を教えてほしい」と、祈るような思いでした。そのなかで、ニール ドナルド ウォルシュの『神との対話』という本に出会いました。読んでいて、何度も何度も涙が出ました。自分にとってのバイブルです。
    一度 読んでみてください。何らかの答えが見つかると思います。
    (^_^)/~~

  248. すみませんまたまたよこから失礼します。
    ヒューマンさんのコメントに関していろいろと突っ込みたくなったり、思うところもあるかたもいらっしゃるとは思いますが、signifieさんがそうなるであろうことを最初から重々分かった上で
    >どちらが正しいのかとか、どこが間違っているとかいうことよりも、ここはまず対話を成立させることが優先課題だと思いますので、しばらくはヒューマンさんと卯月さんとの対話ということにかぎらせていただきます。
    とコメントされています。
    ヒューマンさんは現役学会員なので、この宗教を絶対のものと信じる気持や池田先生を信じる気持に全然疑問を感じることがなくても当然と言えば当然です。ヒューマンさんはヒューマンさんなりに、ご自分の考え、言葉で語られてるのもわかります。マニュアルどおりに答えるロボットと言われたのは、自分なりに解釈して自分の言葉で語っているつもりが、実はその元となっている部分はやはり、マニュアルいわゆる創価に都合よく発信された情報源だったりしてるからということかと思います(内部にいるとなかなか気づきにくいと思いますが)。
    でも、ヒューマンさんの回答には、私は誠意を感じています。分かってもらおうとする姿勢を上から目線と思われたりするかもしれませんが、私は気になりませんでした。ヒューマンさんも気にせず対話を続けて欲しいと思います。

  249. 管理人さんのご配慮に感謝して、自分の立ち位置に戻って発信していきましょう…!。
    選挙も加わってなおいっそう慌ただしい年の瀬、皆様お体にお気をつけて

    ぽっけさん、ハラハラドキドキお疲れ様でした。
    冷静な応対、それはそれで誠意というか伝わるものがあったと思います。
    いまはそれでよかったと思います、どんな家庭も温かさを失わないでほしい…

    Kickeyさん(あってます?)、お母様よかったですね、すごいです…
    私の場合、創価学会MCの母にもう何を言っても通じないとつくづく感じるので、
    そうして血のつながった娘の声が届いた、というのは貴重な体験です(言葉が…)、
    ぜひ私も諦めないで希望を持ち続けていきたい、と思いました。

    Kickeyさんの行動力にはなかなか及ばないですが、
    現実を見据えた創価学会の矛盾点から目をそらすことなく、
    リアルを一つ一つ積み重ねていまの社会を生き抜き、
    将来の若い人たちの社会が開かれたものとなるよう願っています。

  250. 選挙のためならクリスマスパーティ-でも神社で神輿担ぐのも何でもやりますよ。
    大事なのは金と票で、提供している宗教なんてそのための手段にすぎないんですから。
    要するに勤行など全くせず、毎日教会と神社にお参りしてても、財務をドカンとして公明党に投票すればそれでOKなんです。
    ただふつうに考えてそんな人はいないので、この教えは唯一だ、他ではダメなんだと言ってお金を取っているだけです。
    昔はお守り一つ持ってるだけで大騒ぎしたのに、今は行事と捉えれば何してもよい。
    いや実は最初から何してもよかったんだから、解禁するのは簡単なんですよね。

    kickeyさん
    家族がまだ活動家で、目の前で創価にお金使われたりしたらイライラするのは当然です。
    大切なお金を、ロクでもない道楽に使う家族がいたら怒りますよね。
    関心のない人にとってはドブに捨てられるのと同じです。
    信仰心が、そういう家族の気持ちを知りながらも凌駕してしまう。
    これが創価の弊害、迷惑行為じゃなくて何なのでしょう。
    もっともっと声を上げても足りないくらいだと私は思いますよ。
    kickeyさん、とことん書いてスッキリしてください。

  251. 確かに言いがかりでした。反省してます。
    本当は書いて投稿ボタンを押してから、やめとけばよかったとは思ってました。
    後の祭りでしたけど・・・。
    現在選挙で学会員が突っ走っている姿を見るにつけ、怒りと言うかイライラした気持ちになってしまって、そのやり場のない気持ちをつい学会活動家そのものの語りをしているヒューマンさんにぶつけてしまいました。
    すいませんでした。
    もうお二人の対話に茶々を入れたりはしませんので、許していただけませんか?

  252. めがねさん、私もわかりますよ。
    >何度読んでもヒューマンさんのお話が頭を素通りしてしまいます。
    >全然響くものがないです。
    失礼ながら私も同感です。
    何が言いたいのか伝わってこないのです。
    文章のせいなのか、学会指導のせいなのか判断がつきませんが、率直にそう思います。
    さきの反論記事はまだふんふんと読めましたが、こういう対話の場でははっきりした明瞭な文章でテンポよく書いて頂きたいです。
    決してケンカごしではなく、でも明瞭でテンポよく、です。
    一意見です。

  253. kickeyさん、こちらのブログではまだまだ新参者のマヨイ(2世)です。私も割り切っているつもりでもバリ活の母が近くに暮らしていることもあり、スパッと離れることもできず、もともとの性格もあるのかもしれませんがイライラしたりくよくよしたりして精神的に不安定になることがあります。最近は選挙が近いこともあるからでしょうか、テーマが政治関係の話題になっていますが、過去の管理人さんや来訪者さんのコメントを読むと、皆さん同じようにMCから抜けることの大変さを語っておられます。経験談は私にとって救いになっています。どうすれば抜け切ることができるのか、多分時間が必要なのだと思います。何の慰めにもならないかと思いますが、同じように(人それぞれなので広い意味で)悩んでいる仲間がここにおります。財務の期限が終わるまで心配でしょうが、なるべくお母様と仲よく、気持ち良く過ごされますように。

  254. こんにちは。外部のぽっけです。
    Kickeyさん、ありがとうございます!
    ほんとに、留守と聞いていたのに奥さんがいた時はビビりました。
    あのメッセージカードの真の友人ってのも怖かったです。

    きっと奥さんは、活動報告で拍手喝采を浴びるのでしょうね。なんの結果も出ませんけど。
    あのお宅での集まりは今後ないと思います。
    あまりの居心地の悪さに、帰る頃には不機嫌になった同級生もいましたし。^^;

    お母様が財務をやめるとのこと、よかったですね^^
    何か思いとどまるようなきっかけがあったんでしょうか。
    いずれにしても、財務はしないのが一番です!

  255. レモンさん
    教えていただき、ありがとうございました。

    屋外のポイントにドサッとおかれる新聞、雨の日の配達のお話……こころにずしりときました。
    こたえますね、外部のくせに(笑
    かなしいです。

    学会員さんは、修行とか助け合いと名付けて配達集金されているので、本人がよければなにもいえないのですが。
    公明新聞は別かなーと。
    庶民のための党が、よその団体会員にタダ働きさせてることを、まさか「修行」とかいわないでしょう。「政党」なんですから。
    「あたたかいボランティアの支えで」てのも無理です。
    雨の日も風の日も休刊日以外「毎日」無休無補償なんで。
    そんなひどいボランティアとか、ないですよね、この世に
    正直、そんなことが許される政党があるなんて、怒りに震えます。
    配ってるひとにではもちろんなくて、配らせてるほうに!
    庶民のための政党が、労働者に一円も給料払わないなんて、重労働させてるなんて、おかしいなーと思います。
    安定もくそもない。

    キリコさん。
    幸か不幸か、青年部さんに接したこともないのですが、訪問するひとって、うちの壮年部ちゃんが自分の所有物であるかのような物言いをしてます。あと足音が荒いので、すぐわかる(笑)

    先日、DAYSJAPANの写真展にい
    すぐそばで、公明さんの演説中でした。
    あなた達、この写真のなかの、ガザの子供達をみなさいよ。と思いました。
    反原発を訴えるインドの村を、ウラン採取で被爆する民を、破壊されたシリアの町の家族を、その流血を、みなさいよ。

    武器を輸出してOK 、原発はとりあえず再稼働。
    株価は上がっても、雇用は壊します。
    イラク特措法に賛成したことは、もう忘れました。
    暴走政党の歯止めになります、って地球滅亡の日までいい続ける予定ですかね。

    こんなん平和主義っていえるのでしょうか。
    みなさんがそれでいいならどうぞ。
    しかたないから私なんかも巻き添えをくうのでしょうが、あの子供達のまなざしに触れると、なんかもう「ごめんなさい」しかでてこなくて、すこし泣けました。
    功徳だか、景気だか、安全保障だか知らないけど、私はおなじ人間としてもうしわけなくて、無力で、かなしかったです。

    おこっちゃってて、ごめんなさい。

  256. kickeyさん お母様良かったですね。
    本当に創価には人生を狂わされますよね。

    数日前、私も主人と創価のことで言い争いになりました。
    最近は、創価の事で言い合うだけエネルギーが消耗するので、なるべく創価の話はしないようにしていたのですが、選挙戦ともなると活動家の主人とはどうしてもそういう話になってしまいました。
    そこに子が帰宅したのですが、主人が突然に私が創価を全く信じていないことを子に言ったのです。
    私としては、子供といっても成人している子なので、どうして私がそういう気持ちになったのかを機を見てキチンと話をするつもりでした。
    それを主人が「お母さんは創価を裏切った裏切り者なんだ」という云い方で子に対して、カミングアウトしたのです。
    創価脳に完全にやられているからといって、子の前で裏切り者呼ばわりをする主人を本気で許せないと思いました。
    しかし、そのままにしておくわけにはいかないので、どうして私が創価を信じられなくなったのかを子供に話をしました。
    黙って聞いていた子が「信じていたものが信じられなくなったとしても、それは仕方ないことなんじゃないの?今まで信じていたから、お母さんは色々と一生懸命に頑張っていたって事でしょ。でも、信じられなくなった。信じられなくなったのに、今のお母さんの立場もあるから、簡単に辞めることはできないんだよね。お父さんはどうしてその事で、こんなにも苦しんでいるお母さんをそんなに責めるの?心が信じられないと変化してしまったんだから、誰にもどうすることもできない事なんじゃないの?」と冷静に受け止めてくれました。
    主人とは違い、ありのままを受け止めてくれた子の言葉に、不覚にも涙してしまいました。

    他にも他の離れて暮らしている子たちがいますが、年末には話すつもりでいます。
    本当に創価問題は厄介ですね。
    活動家になっていなければ、こんなに苦しまなかったのかもしれないけれど、お客様会員だったら、一生創価の間違いに気がつかなかったかもしれないです。

  257. 宝星さん、モニカさん
    手段を選ばず、クリスマスやらお祭りやら、一般外部の感覚にすり寄ってみせるのは気持ち悪いですね。

    違和感だらけの忘年会(というかお食事会)でした。同級生の集まりにしてはかなりしんどかったです・・・
    飲むのが好きな連中なのに、持ち寄ったお酒も半分以上残り盛り上がりませんでした・・・
    ただ、一番がんばって相手をしていた同級生(男)は、帰り際に奥さんに呼びとめられ「なんだかうちのパパ(友人)に似てるわぁ、すごく似てるわぁ」としきりに言われてました。
    全く似てませんけど・・・ 言われた本人も「???」でした。
    単に一番とっつきやすかったのでしょう。これを機にぐいっと距離を詰められなければいいのですが。

    特に奥さんはかなり場数を踏んだ婦人部の幹部でしょうから、元バリ活の友人みたいに簡単に下心を見透かされるようなヘマはしないでしょう。
    友人が奥さんに対して「はいっ!」と返事してるのを見て、普段の力関係がわかる気がしました。

    あの雰囲気・・・もう外部の手で友人を救うことはできないのかもしれないなぁと思いながら、帰りました。
    そして、お腹を壊しました・・・(笑) 

  258. パソコンからの投稿です。
    いつもiPodで見てたのですが、サイトが新しくなってからは重くて重くてついには開くことさえできなくなってしまいました。

    レモンさんの投稿に、私まで涙があふれてしまいました。
    お子さん、素晴らしいですね。ちゃんとわかってくれたんですね。
    苦しみながらも頑張ってる姿を見ててくれたんだなぁと心が温かくなりました。

    私も昨日バリ活の主人とちょっとありまして・・・。
    言い争いしたくないから、思ってる事は胸に秘めたままだったけど、本当にやるせない思いになりました。

    現場にいなければならないレモンさんの事、いつも陰ながら見守っています。
    先日の選挙の呼びかけもすごいな~って。
    どなたかも書かれてましたが、こんな地区婦がいたら自分の思いを相談したでしょうね。

  259. モニカさんありがとうございます。
    お恥ずかしいところをお見せしました。m(__)m

  260. メガネさん、大丈夫ですよ。
    私も指導という例えには多いに納得しました。
    ヒューマンさんもメガネさんもそれぞれの意見があっていいと思います。
    人間愛溢れた対話を、この場所を選ばれたヒューマンさんも望んでいらっしゃるでしょう。
    本当に素晴らしい妙法があるのならば、それを体現した対話がここに表されるという事を期待しております。

  261. 過去ログの「それってマインドコントロールでしょ」の2と1是非ヒューマンさんにも読んでいただきたいです。タブーに触れていても、基本戻っていくところは同じ原点。その原点に心を支配されている。人間の信じるという行為は、いろいろな情報を元に自分の頭で組み上げられたもの。自分で組んだのだから自分の自由意志によって選択したものだから正しいのだと思っている。でも、これは正しい、これは信じるに値すると自分が判断した材料がもし、正しいものではなかったら?この野菜は土壌のいいどこそこの産地で、化学肥料や農薬を使わない安心安全な方法で作られたものと信じて、普通のスーパーのものよりも大金を払って購入し、それで作ったシチューは市販品ではなく、私が厳選した材料で作ったのだから体にもいいの。と思って家族にも食べさせ、人にも勧めていたら、実はその野菜は見た目は綺麗でも、産地偽装で実は栄養価のまったくない、しかも農薬や見た目を綺麗に保つ薬品を沢山使ったものだった。としたら?それでも、売り方が信用できそうだったり、作ってる人が信用できそうだからという表面的なことを信じて食べ続ける。現地でその実態を知ってしまった人が、これは偽物だと訴えても、すごく売れてるから嫉妬してる。噓と言う。そして種続けることで体調に異常をきたしても、いやだからこそ、もっと食べ続けないと健康になれないと思い込む。創価の「信じる」は実は「信じさせられている」だと思います。選挙活動=功徳~福運~宿命転換~って、テレビや新聞で報道されないことは信じないという学会員さんも、創価のことになると、ただ役職持ってる人が、こうなのよ~と言ったことをすぐ信じるようですが、本当にそうだといいう根拠があるのなら、基本に乗っ取って聖教新聞できちんと示してあげてください。

  262. レモンさん
    お子さんが仰ったようなことを、創価が指導していればよかったんですが、実際は真逆でした。
    創価は、辞める奴は裏切り者と責めることが正しい信心、というふうに徹底してきました。
    今でも他宗を邪宗と言い、誤った宗教が不幸の原因と信じている人がいますが、それと全く同じスタンスです。
    ご主人はそれが信仰の上から正しいと思い、実践されてるだけです。
    絶頂期の創価は、まるで見せしめのように攻撃して、それを本当の慈悲か正義のように教えました。
    末端会員も率先はしなくても、それを特に疑問には思いませんでした。

    今は脱会者があまりにも多くて、いちいちそんなことしてたらキリがなく、恐ろしい団体と思われるからやらなくなっただけです。
    このように方向転換したのは、ネットが普及し衰退が顕著になった近年です。
    そういう真相、実態を現場では知らされないご主人は、今も、退転者を厳しく責めるのが正義であり、創価もそういう方針だと思っているのです。
    また、自分の意思より(家族関係、愛情など)より、創価の教えを優先して思考を組み立てることも、習った通りの信仰心です。
    ご主人は創価の信心が強情なだけなんですよね。

    悪しきはご主人ではなく、そんなふうに徹底して指導した創価だと思います。

  263. メガネさん、私なんて太田議員の選挙演説みて、すっごい違和感感じて、なんか恫喝しているみたいで、びっくりした…、なんて感想ですよ、正直なところ。
    メガネさんの論理的なコメント、私は感覚的な方から入る人なんで、あこがれます。

    レモンさん、もう泣けてきました、お子さんわかってる…
    ご主人ともきっと縁あって一緒になられたように、私には感じます。
    とても大変な日々のことと思いますが、お身体には気をつけてください

  264. satouさん

    お気遣いありがとうございました。

    一点だけ確認とお願いになります。
    お手数おかけするようで申しわけありませんが、こちらではなく設けていただいた私との対話の場にてお願いしたいのですが。

    >実はその元となっている部分はやはり、マニュアルいわゆる創価に都合よく
    >発信された情報源だったりしてるからということ

    この点は誤解を招きかねない大事な部分ですので、きちんと提示していただけませんか。
    もちろんどなたでも構いません、学会の活動家でも構いません。
    聞いたことがある程度のいい加減なものを求めているわけではありません。

    “マニュアルどおりに答えるロボットと思われること”、と、”その表現や例えが使われたマニュアルがあるかどうか”、の認識は、明確にしておかないと堂々巡りの対話にも繋がりかねません。

    少なくとも、これまで私があの場で述べたきたことで使用した表現は、学会の書物なり情報を見て参考にしたものでも流用したものではありませんし、もちろんまた聞きしたことでもありません。

    存在しないものを前提に、まして他人の考えや心情にあーでもないこーでもないと、まして評価までして何になるんでしょう。 そんな前提が成り立つのでしたら、対話も何も意味がないことになりませんか。
    例えば、一般紙を読んで感じたことや考えを、相手に理解してもらえるように自分の言葉で語ったとして、それをマニュアル通りと仰るなら、全ての人がマニュアル通りに答えるロボットと思われかねないではありませんか。 それでは、学会がどうのという話でもなくなってしまいませんか。

    自身のことに関わる、まして事実と相違することを軽く読み流すわけにはいかないとして、ここで確認することは、テーマとしてふさわしい場でないことは承知していますから、設けていただいた私との対話の場にお願いしたいと思います。

  265. 何か本当に皆さん、色々とありがとうございます。そしてごめんなさい><
    ご迷惑おかけしてしまいましたね・・・。
    今後は不用意な発言をしないように気を付けます。
    シニフィエさんにもご迷惑おかけしました。

    宝生さん、私も感覚人間なんです。論理的などと言われると穴に潜りたくなります。今回これだけ恥をさらしただけに。(*_*)
    ミスタースポックに憧れてます。(わかるかなぁ)

  266. 今回の選挙では、選挙区で誰に投票したらいいか分からないという方が多いと思いますが、どうか白票だけはなさらないようにお願いしたいです。

    もし、投票したい候補がいなかったら、ぜひ、落としたい候補の有力な対抗馬に票を投じていただきたい、です。

    とにかく、投票率の上がることを願いたいです。。

  267. シルバニアさん、宝星さん、モニカさん
    ありがとうございます。

    創価には本当に心底ウンザリです。
    宗教は、他人に迷惑をかけないのであれば、勝手に信じていればいいと思います。
    創価はそうでないから、問題なんですよね。

    選挙まであと3日ですが、どこに入れるか真剣に考えています。

  268. 携帯から失礼します。昨日、子供会関連の集金に、白百合長が訪問、いつもなら、集金だけしてとっとと帰るのに、(私は今年脱会届けをだし聖教もやめました。旦那だけ非活で在籍)、珍しく玄関にかざっている、娘の作ったリースをみて『クリスマスのリースを可愛いですね』と、めずらしく話しかけてきたので違和感が、、『そうですか?娘がつくったんですよ。』というと、白百合長『ところで、投票いついきますか?』とすかさずきりこんできたので、『当日いきますよー』
    と返しておいた。そしたら、白百合長満足して帰って行きました。今まで、私も友人に対しこんな不愉快なことしてたのかと思うと申し訳なく思います。
    当日勿論、投票にいきますが、どこのいれるかは個人の自由ですから 私の意志で選択投票します。
    けっしてま◯明には投票しません。

  269. 一意見としてです。
    はれものに触るような選挙に関しての報道を見ての感想…
    各陣営には書籍にサインを下さいと求める有権者が応援に現れる、
    公明党への有権者は軽減税率をこれこれにかけて下さいと求める、
    民主主義が感じられるのはどちらの演説活動か?
    タイムワープかけないと、現実から取り残されていきます…

    そして東京を訪れての感想
    なるほど整然とした景観、みなさん購買意欲を刺激され楽しげ、
    地方にいる時の生活への実感を失わせるものが存在しますね。
    …なんだかあの第三国に似てきてきますよ、私には見える

    のちの将来で、そして来年も含めて、後悔がないよう
    数少ない権利を行使しなければ…公民を学んだ子供のためにも、
    自分で考えて行動する、勇気を出して

  270. メガネさんわかりますよヽ(^o^)丿
    “あのときは非論理的になるしかなかった” 皆を救うために小型ロケットを逆噴射させたスポック

    間違っていたらごめんなさい、時として非論理的な逆噴射が有効な時もあるのです。
    私も逆噴射のスイッチにいつも手がかかっていますがなんとかこらえています(笑)

  271. >宗教は、他人に迷惑をかけないのであれば、勝手に信じていればいいと思います。
    レモンさん、全くその通りです。
    一般にクリスチャンが攻撃されないのはそういう常識、礼儀がきちんとしているからでしょうね。
    (ちなみに創価では、キリスト教は末法には力がないから迫害されないんだという独自の理屈を小学生にまで擦り込んでいましたが)
    本当に趣味でマラソンしたりヨガしたりするのと同じスタンスで、自然にやってほしいです。
    「うん、うちは父だけ好きで毎朝走ってるよー」くらいの感じで。
    でもでも、創価の場合は集金が目的だからそうは言ってられなくて、とにかく拡大して拡大して金ズル集めなきゃいけなかったんですよねえ。
    そうです。お金というのは自然には集まらないんですよね。
    脅したり煽てたり騙したり、迷惑をかけたり嘘ついたり、時には友達をなくしたり裏切ったり、へとへとになるまで働いたり、そういうことしないと入ってきません。
    ただの宗教団体とは違うんですよね。
    宗教のふりをした?宗教の名を借りた?その実、金集め団体ですから。

  272. 話は変わりますが、佐藤優の本の中で『新人間革命』11巻に描かれたエピソードとそのエピソードについて書かれた宗教学者の著作を紹介してました。
    エピソードの内容を簡単に言うと、ベトナム戦争に出征するアメリカ人の青年学会員がベトナムに向かう途中に池田氏に会う機会を得た。青年は池田氏に自分は国家の命令によって敵を殺さねばならない。しかし自分の信仰に照らして受入れがたい。どうしたらよいのか?という内容の事を問うたら池田氏は答えた。『御本尊は全ての願いを叶えてくれます。だから、どんな状況でも題目だけは忘れてはいけない。私もあなたが無事にハワイに帰るまでお題目を送り続けます。』
    戦地に赴いた青年は自身の生還と敵を殺さないですむことを祈り続けた。結局青年は駆逐艦の砲手になったが大砲が故障して砲弾が発射されなかったという。修理に明け暮れているうちに無事にハワイに帰ることができた。
    宗教学者はそのエピソードを引いて『一人の創価学会員が戦争カルマの運命を転換すれば、その人が所属する共同体の戦争カルマも軽減される。学会員の一兵士が戦闘に巻き込まれないならば、学会員の属する軍隊も戦禍を免れるかもしれない。それは敵軍が戦争行為を仕掛けない事を意味する。こうして一人の運命の転換をきっかけに戦場も、自国も、敵国も、最終的には人類全体が、戦争から解放される方向に進みだす』と述べている。
    そして、それをもって創価学会の反戦平和運動だと意味づけているんだそうです。

    持ち上げるのも大概にしてくださいよ!と思いましたね。
    どこが反戦平和運動なんでしょう?池田氏は『どんな時も題目を唱えてなさい』とアドバイスしているだけです。(これがアドバイスと呼べるかどうか・・・)
    あくまでも、結果には責任を持ってません。奇跡を期待するしかない状況ですよね?
    たまたま起きた奇跡を取り上げて、これが反戦平和運動だなんて笑うしかないです。
    日本ではどこそこの党に投票することまで『ご指導』しているのに、切実な命の危険にさらされてる純真な会員には『お題目をあげなさい』だけ。
    もしこの会員が敵の攻撃で死んでたらこんなエピソードが日の目を見る事もなかったでしょう。
    仏法と言うのは自分の命も他人の命も平等に大事だと説いてます。その命を奪うことは重い罪になると習いました。命を奪い合う戦争自体に反対していかなくてはならないはず。だから時には『武力もやむをえない』などと”現実的な”政治を志向する政党を丸抱えで支援するのは間違っていると思うし、ましてやそれが信仰活動だなんてどう考えてもおかしいです。

    こういう事に切り込んでいくのが学会における『タブー』なんじゃないかなぁ・・・。とつぶやいてみる。(ていうか、学会における唯一のタブーは池田批判のみではないかと。)

  273. ラザリスさん、宝星さん(あってますよ)、モニカさん、マヨイさん、ぽっけさん、レモンさん、ありがとうございます。
    いつ母も気が変わるかわかりません。
    心配です。
    私が経済力ないから、逆に楽させてあげられず。
    せめて、無駄な支出からやめてもらえればと、真剣に母の事を考えて、言ってます。
    創価に長年いて、とどの詰まりが、家庭崩壊。
    私もレモンさんのお子様の発言に涙しました。
    普通の見識のある発言ですよね。このまま素直に、草加に毒されることなく育ってくれたらいいですね。レモンさんがいるから大丈夫ですね。

    モニカさん、バンバン正直なこと、目の当たりにした真実、書いていきます~!

    ところでヒューマンさんがロボットみたいと言われることに違和感がありみたいですが、草加ってロボットそのもの組織ですよね。
    中にいるとわかんないだろなあ。
    まだ私も内部だけど、コンペイトウには、絶対入れませんよー!

  274. 連投失礼します。
    しかし・・・。戦地に行く人に「お題目をあげなさい」って・・・・・。
    その程度の指導者が、なぜノーベル平和賞をもらえるなんて考えていたのか。
    笑えてしまいます。あの、マララさんは凶弾に倒れましたよね?
    それでもそのあとも一歩も引きませんでしたよね?
    その信念が人の心を動かすのでしょう。
    あの池田老人のように、側近を取り巻いて警護を常につけて、
    できるだけ表に出ないようにし、ゴーストライターに書いてもらった本を売り、
    おいしいものを食べまくって、信者からのお金でくだらん勲章あさりまくって。。。
    そんなあふぉ指導者がノーベル平和賞欲しいって・・・・。
    笑っちゃいます。内弁慶で、表にも絶対出てこない臆病デブにはどんな賞も似合いません。
    選挙と関係ないコメントのように見えますが。。。そんな指導者に対して、創価は
    「あの先生が作ってくださった党だから」って支援するんですよね。
    覚醒した私にしたら「それが何か?」って感じです。
    池田が作った政党って・・・。それって「政教一致」を宣言しているようなもんですよね。

  275. 皆さんの思い、対話を拝見するたびに、いかに創価学会がおかしいか、金と票集めのために動かされていたか、学会を離れるとよーく見えてきます。先日、8月以来、連絡も訪問もなかった地区婦人部長が、突然メールしてきて、財務の申込み用紙届いているけどどうする?久しぶりに会いたいな、ということでした。選挙だなと思ったし、財務は父がお前がやらないなら、代わりにやる!と言い出していて(泣)用紙を受け取ることにしました。
    そして、地区婦人部長がきたのですが、用紙を渡された後に、「当日でも選挙に言ったら私にメール下さいね、それだけでいいからね」といいした。
    私は8月に公明党に納得できない、学会は宗教ビジネス、先生のことも信じてい宣言して返なしのまま。
    数にだけは入れようとする!というか、資料ももらってないし、公明党の応援お願いしたいとか頼む方向ならわかるけど、連絡下さいって、入れることを前提に言われてることに更に納得できないです。勿論、公明党に入れませんし、報告はエアー報告でいいと思ってますが。
    こちらは、小選挙区は自民、民主、共産だけで、
    自民の候補者が比例は公明へと叫んでます。

    ちなみに財務の件、父が1万円財務しとけ、と置いていきましたが、振り込みしません。したことにします。

  276. kickeyさん、その通りです!
    マララさんのスピーチは、一言一言が心に深くつき刺さります。あのような 勇気ある賢者こそ、ノーベル平和賞にふさわしいのです。
    それに比べて、側近の書いた原稿を (間違い×)間違えながら、威張りくさって読む、かの大センセイは ただのアフォな漫才師にしか見えません。
    「口を上手くね」「ハローマハロー」???
    ガンジー キング イケダ ???
    日本の恥さらしは、もう いい加減にやめて下さい。

  277. kickeyさん
    >その程度の指導者が、なぜノーベル平和賞をもらえるなんて考えていたのか。

    私もそう思っていた事がありました。
    あれほど世界から様々な賞をもらい世界平和に貢献している池田さんが、何故ノーベル平和賞を受賞されないんだろうと。
    どこまで盲信で見えていなかったんだと自分の馬鹿さ加減に苦笑しますが、当時先輩にそんな質問をした事がありました。
    その先輩は「世間の人は、特に日本人はあまりにも偉大な池田先生に嫉妬しているからね」と言っていたのですが、嫉妬どころか胡散臭い宗教もどきの教祖は世間から疎まれている存在だったという事。
    ノーベル賞をもらえるわけがないですが、中にいると全く見えなくなってしまんですよね。

    そんな事を改めて感じたのも、先日のコメントに書いた子の言葉だったのです。
    コメントに書いた子は全くの未活の子です。
    2世でありながら(主人が2世なので3世になる??)「親(私と主人)は信じて活動しているけれど、自分は宗教には一切興味ない」という全くの外部のような子です。

    その子からみたら、ただの宗教活動を停止することが、どうしてそんなに大変なのが全く理解できなくあのような意見になったのだと思います。
    それが宗教に毒されていない人の当たり前の感覚なのでしょう。
    外部からみたらどうってことない事が、中にいるとどうする事もできないような感覚に陥ってしまうのは、長年指導という名のMCを強くかけられ続けてきたからなんでしょうね。

    先日、聖教新聞を久々に開いたら原O会長、正O理事長、その他婦人部や青年部の全国幹部の紙面座談会が載っていました。
    それは、今回の選挙戦について色々と語り合っているのですが、その中に原O会長が、大聖人の御書を引用して「~いまだ懲りず候~ここに日蓮仏法の真髄の負けじ魂がある。正義の魂は絶対にこりない。魔王のほうが懲りたと音をあげるまで、攻めて攻めて攻め抜くのだ!」と池田さんの言葉として紹介していました。
    この「攻めて攻めて攻め抜け」って学会では常に言われていますよね。
    創価が仏敵とみなしたものに対しては、容赦ない言葉で叩きまくっています。
    活動家が創価に対して意見するものに対して、条件反射的にパッと脳が戦闘モードになるのは、このような指導という名の攻撃的なMCを常にされているからなんでしょうね。

  278. ぜひ功徳があるとかなしとかじゃなくて、
    世知辛い現実への自分なりの一票を行使すること…
    大事にして下さい、お願いします

    戦後の大切な権利が自分にあること、日本は恵まれているのです

  279. 実際に命を奪われそうになっても毅然として自分の主張を続けているマララさんだからこそ、ノーベル平和賞が送られたのでしょうね。
    私はガンジーさんも素晴らしいと思います。特に集団的自衛権の是非が叫ばれてる昨今、ガンジーの非暴力不服従を貫いた精神を今こそ学びなおさなくてはならないのではないかと思ってます。確かに銃を突きつけられて命を奪われようとしてるのに、こちらは何も武器を持たず抵抗を続けるという事はなかなか出来るものではありません。でもそれをやったのがガンジーさんで、その彼の行動が今でも多くの人に勇気を与えるのだと思います。
    そのガンジーさんと自分を同列に並べようなんて恥ずかしくないのか!と今なら噴飯ものなんですが、活動家だった当時はガンジーさんと肩を並べるどころかそのガンジーさんすら超える人だと思ってました。平和な時代に戦争反対、反権力を叫ぶのは誰だってできます。本当に平和の闘志なら今こそ迫害など恐れずに権力に物言う時なんじゃないでしょうか?ところが、反権力どころか今や権力に取り入って庶民をじわじわと追いつめてます。
    学会の活動家の皆さんは、過去の池田氏の指導なんか忘れちゃったのですか?
    今の状況がわかってますか?
    コンペイトウなんぞ応援している場合じゃないですよ!

  280.  昼前に期日前投票を済ませました。
    選挙権を得てはじめて自らの意思で投票先を選びました。活動家の皆さん、これが、これこそが健全な極普通の投票です。
     などとえらそうに書きましたが、投票先選びには悩みました。とりあえず自公には入れないことが当然として、あとはというと。ううんですよ。理念や公約を観ても今一特徴に欠けるし、これについては賛成やけどあれについては自分とは意見が合わないとか。結局は地元選出の野党議員候補に入れました。我ながら安直やなと思う。

  281. 仕方ないですよキリコさん。全然安直なんかじゃないと思います。
    私が思うに投票ってのはいろんなことを任せられる誰かを選ぶ、というよりもいろんな政策に対して自分はどのように評価しているかを表現するものだと思うのです。
    だって、自分の考えに100パーセント合う政策を掲げてる政治家なんてなかなかいないし、ましてや党全体で見たら個人的に支持出来ない人物だってたくさんいます。
    そもそもいくら理念や公約が素晴らしくても、言った事を全く実行しない議員もいるのですから・・・。
    自公政権のこれまでのやり方に反対だから、懲罰的に他の党に入れる!でも十分だと思います。
    それで例えば自分が入れた議員が当選しなかったとしても、票の数はきちんと統計で出ますから自公にNO!という意思はきちんと伝わります。(無視されるという事もありますが)
    政治家ってのは大抵口先だけで中身が伴わないものだと思って、それでもその政治家を動かすのは世論の力なんだという事を信じて投票していきましょうよ。投票ってのは有権者の唯一の表現方法ですから。
    って偉そうな事言ってる私も何年か前までは立派な政治家に安心して政治を任せてるんだという勘違いをしてましたけど・・・。

  282.  メガネさんありがとうございます。
    メガネさんの言う通りやなと思います。政党や政治家にはあまり期待しない。比較的ましなところを選ぶでいきます。
     公約が果たされないのは、政治家や政党にやる気がないということもあるでしょうが、多様な思想を容認する民主共和政ならある意味健全なあり方なのかもしれません。

  283. レモンさん、賢いお子様をお持ちで 心強いですね。良かったです。
    これから、三世、四世の時代になれば そうした真っ直ぐな心を持った子供たちが増えると思います。でも その前に、創価のインチキがばれて、跡形もなく崩壊している可能性が高いですが…。その時にレモンさんのお子様は、ご主人に言うことでしょう。
    「お父ちゃん、見てみい ワシの言うたとおりやったろうが!?つまらん詐欺にひっかかりよって…。
    早よ自分の人生を立てなおさなあかんでぇー。
    それから、迷惑をかけまくったお母ちゃんにちゃんと謝りや!!」
    ☆関西弁バージョン☆

  284. 戦時中の日本で「日本なんか負けるよ」って言ったら非国民と言われましたよね。
    アメリカの絵葉書一枚持っていただけで、レコードを聴いただけで密告され、拷問を受けた時代。
    少年Hでありましたね。
    皆はそれが当たり前で、それが正義だと信じられていました。
    でもそんな考えは永遠には続きません。
    大丈夫です。
    間もなく終戦。創価もそんな時です。
    あの映画で最後にH少年が叫びました。
    「この戦争は何やったんやー!」
    見たままの素直な感想と思います。
    レモンさんのお子さんと同じですよね。

  285. モニカさん、とてもわかりやすい話をありがとうございます。そうですね。学会員さんは外から見たら「鬼畜米英、欲しがりませ勝つまでは!」と、大本営のデマをひたすら信じてB29爆撃機を竹槍で叩き落とせると本気で信じていたお母さんたちとまったく同じです。「戦争ほど悲惨なものはない」と言いながら、やってることは軍部の洗脳と同じことをやってるのが創価です。戦時中のお母さんたちが自分たちがやってることが何なのかがわからなかったように、今の婦人の方たちは「鬼畜日顕、欲しがりません勝つまでは!」と、日蓮正宗に憎悪をつのらせ、有り金はたいて自民党の手先である公明党を必死で応援しています。こんな人たちに何を言っても一緒です。自分で信じている分には何も言いませんが、家族や他人を巻き込むのは憲法違反ですし、それ以前に人としてやってはいけないことだと思います。いつか必ず「創価を信じてきた私の人生は何やったんや〜!」と嘆き悲しむときがきます。いや、中には最期まで気づかない人もいるでしょう。できればまだやり直せるうちに気がついて欲しいとおもいます。

  286. ラザリスさん ありがとうございます。
    ただこの未活の子の他に、我が家にはあと3人ほど子がいます。
    赴任先の地で暮らしをしている子の中には、役職をもつ青年部の活動家になっている子もいます。
    こちらのブログには、親の盲信に悩む2世・3世の方達の心の葛藤の書き込みは目にしますが、盲信だった親が覚醒した後に、我が子にカミングアウトする場合、受け止める子はどんな気持ちになるのか・・・
    それが、全く想像できずに悩んでいます。

    生まれた時から、創価の福子として育ってきて、親の活動する姿、祈る姿を目にして、創価の中で育ってきた子達です。
    盲信していたとはいえ、創価の指導に照らし合わせた話もしてきました。
    それは子ども達に福運がいくように、幸せになれるようにと思い、祈り活動してきた事ではありましたが、それが「全て根本から間違いだった。今お母さんは全く信じていないんです」と母親から聞かされたら、活動家の子としてはどんな気持ちになるのだろう。

    同じように育てたとしても、先出のコメントのように全く宗教に関心がなく育った子、親のいうように素直に信じ活動家になった子、それなりに信じている子と、子ども達の持って生まれた資質もあり様々ですが、主人にカミングアウトするよりも、活動家の子に話すことのほうが緊張します。

    年末にはどの子も帰省してきますので、その時に話しをするつもりですが、私のカミングアウトにより子達を悩む苦しめてしまうのではないかという思いが常に過ります。

  287. 親の活動する姿、祈る姿を目にしてきた、二世の私としては、
    なんだか途中から、池田会長の同時中継スピーチが始まったあたりから、
    ずいぶん違う方向へ舵を切っていったなあ…というのが正直なところです。
    草創期からその頃までは、もう少し真摯な部分もあったような、
    いまほど金集めが根本にくるような活動方針ではなかったような。

    選挙の結果で、これからまた創価学会の方向性が決まってくるのでしょう。
    支持母体であることは、外部にも明らかな一般通念です。
    切り離して考えることは、中央からは指導の対象でしょう

  288. レモンさんへ
    レモンさんの複雑な心理状態もわきまえず、勝手なコメントを書いてしまい、申し訳ありません。

    ただ、レモンさんのコメントのなかに書かれてあった、子供さん達に対しての必死な祈りや活動の動機は、たとえ創価学会の組織がインチキであったとしても、その根本的な本物の愛情は きっと子供さん達の心に深くつき刺さっていると思います。

    どうか レモンさんの その本物の愛情が、現役活動家の子供さんにも伝わりますように、心から願っております。

  289. レモンさん、ファイト( ̄^ ̄)ゞ

    自らが産み育てた子供たちでも、それぞれの個性があり人生があるものです。。
    レモンさんにはレモンさんの人生と想いがあり、そして子供たちにもそれぞれの想いがある。。

    それでいいのではないでしょうか。。
    もう、親の看過するところではありません。。

    レモンさんは、ただ淡々と想いを述べ創価学会の真実を語る。

    多分、レモンさんのお子さんたちですもの、今に至るまで同じような想いを感じてきたと思いますので、素直に共感されるとわたくしは信じますけれどね。。

    大丈夫だと思いますよ。
    また後日談をお聞かせくださいね。。
    いつも偉そうにすみません。。

  290. ラザリスさん 流れ星さん
    あたたかいお言葉、ありがとうございます。
    多くの2世、3世が自分の意志なく生まれてすぐに創価の道に入れられてしまったように、そうしてしまった親として、自分自身が覚醒したからには、キチンと話していこうと思います。

    今日は、投票日ですね。
    通年なら、朝の7時に拠点に集まり、投票終了後の8時まで、拠点で投票終了時間まで途切れることなく唱題を上げ続けます。
    後は、数時間おきのF報告、連れだし報告。
    「誰一人としてコウメイ議員を落とすな!」と拠点闘争。
    こんな事を組織として何の疑問もなくやっている事がそもそもおかしな事なんですよね。
    当然ながら今回も、どの組織もそうしていますが、私の地区は、今回からまずこれを廃止にしてしまいました。
    支部長(主人)や地区部長には何だかんだ言われましたが「唱題は、皆さんがそれぞれ各自ですればいい事です」と言いきり、そうすることにしました。
    これが不思議なのですが、その事(拠点の唱題廃止)に地区の人全員(担当幹部以外)が賛成してくれました。
    拠点の集まりも、どの地区も7時には出発という支部命令でしたが「9時出発」に変更。
    報告も電話でOKで拠点には来なくてよい、最終の8時には来れる人だけが来ればいいというように、変更。

    後から白ゆり長さんが「拠点での唱題当番が無くなって、本当によかった~。選挙当日って、1日中時間に拘束されちゃうし、日曜なのに子どもが可哀想だったから。」と言っていたので、盲信であっても相当な負担な事なんですよね。
    覚醒前は、負担であっても「コウメイを勝たせるため!勝つことによって日本の未来がよくなるんだ!」とひたすら信じて、我慢大会をしていました。
    馬鹿げている~~!
    ただ、担当幹部からは「地区の長が、そんな気持ちでいると戦いには勝てないわよ。長の一念が大事なのに」と言われましたが、知ったこっちゃないです。
    コウメイなんて全敗して負けてしまえーーー!

  291. レモンさんの苦悩は活動家のお子さんにもすぐには無理でもいずれわかる時が来ると思います。
    愛情たっぷりに育てられたお子さんであれば、身近な母親が覚醒したことを単純に魔に破られたと片付けることはないと思います。
    ご主人から「裏切り者」と言われるのは辛いことですが、MCのなせる技。許してあげたいです。
    学会員の絶大なる信頼を大きく裏切り続けている本当の裏切り者は、他でもない職員幹部達です。

  292. レモンさん
    >盲信していたとはいえ、創価の指導に照らし合わせた話もしてきました。
    それは子ども達に福運がいくように、幸せになれるようにと思い、祈り活動してきた事ではありました
    福子は皆これです。
    私もそんなふうに育ちました。
    そりゃそうじゃなくて一般の価値観で育てられたかったな、とは今は想像したりもします。
    でも納得して従ったのは自分だし、大人になってからも選択肢はあったわけです。
    実際私の場合は結婚してから10年は完全非活だったし、自由にやってきました。
    本当に押し付けられただけなら、子どもなんていくらでも反抗しますよ。
    こういうことは信仰に限らず、進学や結婚にだってよくあることです。
    親がよかれと思ってやったことが、子どもに同じように喜んでもらえるなんて稀なんじゃないでしょうか?

    だからそんなに深刻にならず、昔はそう思っていたけど、今は違う。
    でもその時その時は真剣で嘘はなかった、と訴えればいいと思います。
    それがすごく誠実だと思いますよ。

    私は悪いことしたなんて思ってない、なんて開き直るのは違うけど、その時その時は真剣でそう思ってたからごめんね、となれば全然伝わりますよ。
    レモンさん、応援しています!
    楽しいお正月をお過ごしください。

  293.  今朝地区の壮年部が投票したかどうか確認しに我が家まで来ました。
    私仕事中だったので「期日前で行きました」と手短に答えました。もちろん壮年部は公明に入れたものと思ってるでしょう。エア報告です。去年までの私なら考えもしないことでした。けど、罪悪感はありません。これまでがおかしかったんですから。

  294. 投票に行くのを断ったら、創価脳の母にボロクソ言われました。
    創価三世…四世?の私。
    (母が)金曜ぐらいから色んな所に投票のお願いの電話を掛けまくってましたが、「あ、もしもし~、○○高校に行ってた○○(弟の名前)の母ですけど~」というセリフが聞こえてきて、思わずぎょっとしました。ちなみに弟が高校を卒業したのは8年も前。名簿ですか?恐ろしいことに、弟の高校時代の同級生宅に次々掛けてました。子供がどう思われるとか考えないんですね。
    三年前、創価大嫌いな私に一生のお願いだから投票して!!とキ○ガイかと思うほどヒステリックに喚き散らかされ、今後二度と投票に関して口を出さない事を約束して公明党に入れました。…が、同じ事を繰り返した去年。来年こそ無いからな!と言いつつ、破られるだろうが約束だけを取り付けて投票しませんでした。
    母が先に約束を破ったんだから知りませんよ。
    案の定、今日も七時位からお願い攻撃が始まりました。
    一昨日別件で喧嘩してから(機嫌が悪いと母は関係のない人にも八つ当たりでキレる為、私に一切非は無い。)ひたすら無言で無視し続ける私の横でしゃべり倒す母。
    刻一刻と時間が経つほど焦りからかテンション上げて一人盛り上がってました。
    「一生のお願いやけど、母は一度死んだからもう一回お願いしとんのや」←これが一番意味が分からなかった。
    「お母さん無理なお願いしとるわけじゃない、これくらい協力してくれてもいいはず」
    「あんたも嫁に行ったら一緒に過ごす時間少なくなるんやから、少しくらい言うこと聞いて」
    「なんぼお母さんのこと嫌いでも、これだけはお願いや。~~…そんなにお母さんのこと否定するんか!そんな否定ばっかりやったら親の立場ないやろ!」
    最終手段は大学で多額のお金使ったんやで攻撃。これを言えば言うこと聞くと思ってる母。
    創価関係でヒスを起こすと多用してきます。
    今回もつらつらと攻められました。
    すぐに金金言うけど、高校の時に見つけた創価への寄付金の領収書はなぜか私と姉名義で、各百万ずつ。…どこから出たお金ですかね?
    私たちを育てるのに命削ったらしいですが、家族以外に使われた二百万はなんだろう。
    たぶんもっと多額のお金が創価に行ったんだろうな、と思うと有り難みも薄れます。
    親の立場って言われても…子供にお金たくさん使ったら愛情ですか?母子家庭でも貧乏だけは知らずに育ちましたが、家族で食卓を囲むことなく、休みの日でも学会活動へ出かける後ろ姿を見て、家族旅行も遠くの知り合い宅へ選挙の頼みに行くついで。朝昼夜時間問わずで行われる全力投球の音声で始まる勤行で娘の睡眠を妨害する。たまにテンション上がって抱き締められても、安心感もなく違和感しかない程ハグされた記憶も無し。
    子供<創価だったのに親の立場と言われても…むしろその口で娘の持つ人間としての権利を色々否定してくれて、嫌悪感しか抱けませんよね。宗教の自由ってなんでしょ?
    ほんと創価MC怖い。

  295. コッコさん、コメントありがとうございます。
    コッコさんのお名前で過去にコメントが見つかりませんでした。
    もしこのブログで初めてのコメントでしたら自己紹介をお願いします。

  296. ニュースでは人質問題が連日のように取り上げられていますが、創価では全くと言っていいほど関係ないです。
    すでに4月にひかえた統一選に向けてまっしぐら。支部からは明日までに地区の得目を出すよう言われています。この土日は区内の「とるとるデー」(笑)だそうで、区内のFを取りまくるよう打ち出しがでています。

    先日の支部の地区婦人部長会で聞いた話。
    12月の選挙で、東北の比例区で議席を伸ばした公明党。「東日本大震災では、連日のように池田先生に激励をいただいた。今こそ先生に御恩返しを!報恩感謝で戦おう!」となった結果だそうです。
    この話をした担当に入った60代のおばちゃん区幹部は、途中涙声に。

    都道府県クラスくらいまでの婦人部の幹部は、ほとんどの方がこのおばちゃんのように人がいい方ばかりだと思います。壮年はどうかわかりません。壮年の都道府県幹部は、ほとんどが副会長をやっているので、もしかしたら中央からお手当をもらている可能性も。

    私の周りにいる方たちは、皆さんいい方ばかりです。ある意味とても純粋に信仰活動をされています。
    だからこそ、余計にそういった方と活動を共にするのが心苦しいですし、自身が一線を退いた後を思うと・・・
    自らは役職を辞退できそうにないので、引っ越しの計画もあるので、できればそれを機にフェイドアウトできたらと思っています。

    それにしても、4月12日まで長いなぁ~(・_・;)
    これからまた、部員さんへの裏切りの日々が始まります・・・

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中