安保法案を強行採決する公明党

安保法案の審議が110時間行われて、公聴会も開かれて、有識者の違憲も聞いたという条件が整ったので、明日、自公政権だけで強行採決をするそうです。
野党が何を言おうが、憲法学者のほとんどが違憲と言おうが、地方議会のほとんどが反対もしくはより審議が必要という答申を発表していようが、国会前をはじめ全国の広場で連日のように国民が反対のデモ集会をしようが、そんなものへとも思わず、最初から自民公明で安保法案を強行採決するつもりだったんです。
学会員さんはそれに対しても何とも思わないんでしょうね。公明党のやる事だから絶対に間違いないと信じているんでしょうね。
それが世界で唯一平和を実現する事ができるという創価学会のやり方なんですね。すごい団体です。
中国がアメリカを攻撃するかもしれないと安倍首相ひとりが「総合的な判断」を下せば、自衛隊はアメリカ軍と一緒に、攻撃準備すらしていない中国でも武力攻撃できるという法案を、創価学会のみなさんは支持しているんですね。
何も疑わない。疑う以前に考えようともしない。それが創価学会の信仰です。言われるままのすべてを信じて行動する。相手が何を思うのかなんてどうでもいいことであって、自分たちがやっていることが絶対に正義であり、世界を平和に導いているのだと、何の根拠もないのに信じている。彼らにとって信じることとは考えないことなんです。明日、安保法案が採決されても学会員さんは何とも思わないでしょう。自衛隊が外国の戦場に行って戦死しても「これは世界平和のためなんだから仕方がないんだ」とでも言うのでしょうか。
公明党がいつ自民党のブレーキになりましたか?なっとことがいままでにありましたか?秘密保護法でも集団的自衛権でも、公明党が何かしましたか?今回の安保法案で公明党は何か言いましたか?「自民党に足並みを揃える」とは言いましたけどね。ブレーキ役になったことは一度もありませんよ。公明党は池田大作がつくったんでしょ。創価の総体革命のひとつとして公明党という政治分野を担う政党をつくったのではなかったんですか?それも時代の変化とともに変わっていかなければならなかったことなんでしょうか?
公明党が安保法案を可決させることに疑問を感じている創価学会員がどれくらいいるんでしょう。そして疑問を感じている学会員はそれでも創価は正しい宗教団体だと心の底から言えるのでしょうか?それとも白いブランコさんのように「それは一部の幹部が勝手やっている事だ」などとひとりで勝手に決めつけているのでしょうか?創価の一部の幹部が勝手に公明党を操れるわけがないですよね。どう考えても100%創価が公明党を動かしているんです。というか、公明党は創価の利害のために存在しているんです。だから公明党が自民党にべったりなのは、創価学会と自民党の利害のために動いているということは誰の目にも明らかです。公明党を操れるほどの力のある異端分子がいたら、その異端分子にとっくに乗っ取られていますよ。なんでそんなこともわからなくなるんでしょう。あ、考えないからか。そうか(シャレじゃないです笑)。
公明党がおかしいということはわかる。しかし創価がおかしいわけじゃない。だったら公明党を勝手におかしくしている創価以外のものがいるに違いない。そんな子どもじみたご都合主義を真顔で言えるようになるほど、ものごとが考えられなくなるのが創価学会です。だから安保法案だろうが集団的自衛権だろうが、自分で考えようとはしないんですよね。「創価は正しい」これから1ミリも離れることはありません。ちょっとでも離れたら不幸になるといつも脅されてますからね。それでも考えそうになったらナンミョウーズハイになって疑念を吹っ飛ばすんですよね。「創価は正しいと信じている自分」というのが学会員にとってのコンフォートゾーンなんです。辛くても苦しくてもそこが自分の居心地のいい場所だと思い込まされている。頭がおかしくなるのも当然です。
明日か明後日の強行採決でも、学会員さんは「これも公明党がいたからこそ通った法案よ。なんて素晴らしい!やっぱり自分たちが必死で応援したからこそ、公明党は日本を守ることができるんだわ。池田先生はやっぱりすばらしい!」ということになるんでしょうね。

今回もイレギュラー気味のテーマですが「安保法案を強行採決する公明党」ということで、創価学会員の公明党支援に関する思考回路を分析してみましょう。

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安保法案を強行採決する公明党」への123件のフィードバック

  1. まだ活動家だった時代、「創価学会がすごいのは、毎日朝晩の勤行で世界の平和と世界の人々の幸せを祈っていることだ」と女子部の先輩はいつも言っていました。そういう信仰を持つ公明党の議員がいることで、日本の平和は保たれるとも言っていました。
    覚醒した今から思うと、PKO法案を通す手伝いをした時点でおかしいと思っていなかったら駄目だったんですよね。
    でも、その時は何を言われても「創価学会は正しい。だから公明党も正しい」と変換されてしまっていました。疑うことが、信心を弱め、魔に付け入る隙を与えてしまうと考えていたから、信じることに必死になっていたような気がします。
    生まれた時からずっと、創価学会を疑うという思考を持たずに来てしまったので、疑うという選択肢が私にはありませんでした。
    疑うきっかけを与えてくれたのは、池田さんがまったく表舞台に出てこなくなったことです。それなのに、人間革命はどんどん新しい話が進んでいく、我が友に贈るは毎日欠かさず載っている。なんかちょっとおかしくない? しかも新聞に載ってる先生の写真も少し変な感じだし……等々。そんな感じで初めて疑問を抱き、創価学会の中に何か起きているのではと思い始めました。
    それでネットを検索しているうちにこのサイトにたどり着き、覚醒することが出来て、ようやく創価学会、公明党の誤りにも気づくことが出来ました。
    気づいた今となっては、何ということをしてきてしまったんだろうという後悔ばかりです。今のこの時代、戦争に向かおうとするこの日本を作ってしまった大きな原因は、間違いなく公明党にあると思います。
    何かの本で自民党の議員が「学会票は麻薬のようなものだ」と言っていたと書いてありました。自民党がここまで議席を増やしたのも、間違いなく創価学会の力が大きく働いていると思います。自民党と公明党。この政権を作ったのは間違いなく創価学会です。そして創価学会を支援し続けてしまった私にも当然責任があります。
    この現実を前に、今さら自分に何が出来るんだろうと泣きたくなる気持ちもありますが、自分に出来る範囲で、創価学会の間違い、公明党の間違い、そして自分も間違っていたことを伝え、謝罪していく以外にないのかなとも思います。

  2. このテーマ待っていました。
    覚醒された方々のコメントもありがたいのですが、外部の私は、内部の幹部の方が、一般信者にどのような説明をされているのか興味があります。
    現憲法下で、今度の戦争法案を通すのは、無理があると半数以上の方々が、思っているのに、平和主義の創価学会が沈黙とはおかしいでしょう。
    学会内部で激論闘わせてないのでしょうか。
    その点も教えて下さい。

  3. 創価は確かに詐欺ばかりですが、「戦争の悲惨さを訴えてきた」というところは
    良い点だと思ってました。子供の頃、いかに戦争が恐ろしいものかを教えて
    くれたのは少年部向けに作られた原爆の本でしたし…
    (もちろん創価以外でも戦争体験を学ぶ場はありましたけどね)

    でも今となっては、そんな根本的な信念すらも忘れてしまったのですかねー。
    初代会長の獄死や二代会長の原水爆宣言の話は何だったんでしょうか。
    平和の団体であると、何をもって言うつもりでしょうか。

    末端の会員は所詮「学会のしていることだから」「公明党の考えだから」
    間違いはないと思っている、つまり自分の信念なんかそもそも持ってないんですよね。
    「こんなのおかしい!」と反旗を翻す素敵なバリ活さんがいるといいですけど
    (そんな人、バリ活にはならないか…笑)

  4. 安保についてどう考えているのか、この前、久しぶりに連絡のあった女子部時代の部員さんに質問してみました。

    安保の件は難しくて、私にはわからないという返事でした。
    賢くないからわからないそうです。

    この前の選挙では公明党の選挙カーに乗り、あちこちで公明をお願いしていた婦人部です。
    選挙活動も、自分の闘いだから他人に頼んでいるそうです。

    難しくてわからないと言ってる人が、公明党に投票し、自分の闘い=功徳のために
    他人に公明を入れて欲しいと頼んでいる事実。恐ろしいですね。

    今度どこかに食事に行かないか、信心に戻りたくなったらいつでも私は心を開いているよと誘われましたが、もう二度と話すことも連絡を取ることもないでしょう。

  5. 選挙に関しては、「夢中でF取りしている人」と「ネットを見ない人」が一致しているんじゃないかと思います。
    今時、時局や政策を考えるのにネットは欠かせませんし、そうやって情報収集して考えている人が創価についても考えないわけがなく、アンチ意見も素通りするはずがありません。
    公明党支持は実質、選挙だけボイコット組(でも創価は好き)を除いたコアな会員のみがやっているでしょう。
    こういう政策などどうでもいい信者が票を固めるのは甚だ迷惑な話ですが、他の会員はボイコットこそすれこの実態は傍観してむしろ見守っています。
    創価じゃなくても投票すら行かない若者もいるんですから、暴走は止められませんね。

    わらしさん、引用文ありがとうございます。
    本当に池田の言葉なのかは置いておいて、こういう言葉を意識している会員はF取りなどしてないでしょう。
    票取りマシーンになっている会員は、安保法案の話なんかしてもキョトンとしてどうでもいいのです。
    彼らは信仰心や「同志だから」というよしみで支援しているのだから、やはり池田の正体や教えのデタラメをとことん言い続けた方がいいのかなと思ったりします。

  6. タケクンさん
    安保法制について、内部はいたって静かです。激論なんて戦わせません。先日、公明幹部を呼んでの会合が開かれ何て言い訳するのか聞いてやろうと思いましたが、雨で夜だったし、邪魔くさくなってやめました。
    去年、閣議決定の際にも婦人部の会合に公明議員(テレビの討論会にもでるような人)が来て、説明してました。
    「みなさん、集団的自衛権、よくわからないですよね」という上から目線から始まり、安倍さんがどっかでやってた「友達がチンピラに襲われそうになったらどうするか」みたいな軽い喩えを引き合いに出しつつ、これ以上は出来ないよと明確に線引きしたのが公明党なんですよ、みたいな話でした。質問は、受け付けず終了。うなづき、笑いながら聞いてる婦人部たちに怒りすら覚えました。
    今も、STVという映像コンテンツで安保法制と公明党とかいうのを会員に見せて丸め込もうとしてます。
    とにかく、イラク自衛隊派遣のときもそうでしたが、信心に絡めて「公明党の政策に異議を唱えてはいけない」雰囲気があります。ここは黙っとこうという暗黙の了解みたいなのがあります。これが、耐えられないのです!

    でも世間でここまて反対の意見がある今こそ、声をあげるときです。
    こんな大事な法案、強硬採決なんておかしい!公明は何やってんだ!って。
    選挙のときはさんざん「政治を監視すするのは私たちの使命」とか言っといて、なぜ今沈黙なんですか?座談会で、夏の友好期間にやりたいこと…とかテーマに一人一言発言して愛想笑いしてる場合じゃないですよ。
    あー、早く抜けて、1人でも多くの人に気づいてもらわなきゃ!

  7. 私はHNの通りがち右。中韓糞食らえって感じなので、今回の安保法制は賛成で、むしろ国防軍早く作ってという、自民マニュフェスト好意的な立場です。

    なので会員の皆様が何も考えず安倍政権を支えてくださることに、感謝申し上げます笑

    でも一言。あんた達権力者のコマになってますよ。

  8. わらしさん、詳しい資料の添付をありがとうございます。
    この資料からすると、イケダセンセイは明確に集団的自衛権の法案に反対の立場だと思うのですが、どうしたことでしょう??
    暴走する(?)弟子たちが支援した公明党の議員がとんでもないことをやろうとしてますよ。
    黙っているのは、痴呆が進んでまともな判断ができないからですか?
    あるいは、ゴーストライターが勝手に書いたことだから「わしは知らん」ってことですか?
    あまりにも無責任ではないですか?
    世界平和に貢献し続け、世界各地から様々な勲章を何百個ももらい、弟子たちに「英知をみがくはなんのため、君よそれを忘るるな」とか言ってませんでしたか?

    強行採決に公明党が荷担するとすれば、しょせん
    宗教マフィアの創価学会を守る為だけに存在する
    ダミーの存在だということを、自ら証明することになりますね。
    ゆえに、創価学会員が公明党の支援活動をしても、世界平和のためにマイナスになるので、功徳どころか罰を受けるってことです。
    これが結論です。
    (;_;)/~~~

  9.  私は安保法制の整備自体は必要なことと思います。ただ、そうであれば先に憲法を変えるというのが筋であり、先に既成事実を作るというやり方には全く納得できません。そして昨今の公明党の動きを見ていると、まったく自民党、いや安倍政権の腰巾着か太鼓持ちにしか見えません。何の役にも立たんわ。
     先月の「朝まで生テレビ」への自民議員の出演ドタキャン騒ぎで公明も足並みをそろえるという訳のわからん理由で出演しなかったのを見ると「こらあかんわ」と心底思います。
     学会員、とりわけ婦人部のおばちゃん達は政治音痴、というよりは興味も関心もないという人が多い。おばちゃん達の興味関心は功徳(御利益)にしかありません。
     御利益ほしさの無分別な支援活動が日本の民主主義をどんだけゆがめているか、と言っても無駄なんやろうなー。

  10. 採決ですね。
    「公明党与党のままだね。安保法案支持するのに理由(言い訳)公明新聞に書いてある?」夫に聞きました。
    「原子力発電反対、戦争放棄を信条とする私はやはり創価学会にいたくないな。」
    「わかった」答えてくれました。
    昨日、既に記入済みの内容証明郵便、本日付けで出します。

    それにしても安保法案については抑止力とでもとらえているのかな?国民でも関心ある人はすくないから、別に考え方としては否定しないけど、「武力行使するしかない」って言ってくれた方がほんとにすっきりする。

    もともと、外部のアンチ洗脳妻と思ってきたんでしょう。
    婦人部のおばちゃんたちにとっても、もともとは外部だったんです。

    ほんとに罪深い詐欺集団です。

  11. 票取りマシーンにとって「創価は正しい=公明党は正しい」です。
    覚醒したらそのまま「創価はおかしい=公明党はおかしい」になります。
    とことん、創価のおかしさを言えばいいのです。
    この「創価は正しい」は絶対的なもので
    「安保法案なんて難しくてわかんない。でも創価は正しい」
    「教義変更なんて難しくてわかんない。でも創価は正しい」
    なかなか難攻不落なんですが、ここに気づかないと信者は票取りをやめません。
    中には、公明党の方向性に疑問で創価の正体に気づいた人もいますが、圧倒的多数は支援はボイコットしても教えは間違いないという人です。

    創価の正体がわかれば公明党の正体もわかります。
    公明党の存在理由は、創価に都合のいい権力を持つためにあります。
    あとのあれこれはこの真相のカモフラージュのためにやってることです。
    公明議員には確かに優秀でよく働く人がいますが、それは創価の会員に善良で信頼を集める人がいるのと同じです。
    創価の本当の目的を、善良な会員に平和運動などをやらせてカモフラージュしているのと同じですよ。

    「金儲け」と「そのための悪事の隠ぺい」
    この二つを宗教法人団体と政党の二本立てを使ってやっているのです。
    本職がこれなんですから、ダミーに使っている宗教や政治にボロが出ることはあります。
    でも本職の方は本職ですから、絶対に妥協しないし言いなりになりません。
    ぶれません。一貫していますよね。
    この違いを見ればよく解るでしょうに。

  12. 他のスレッドはまだすべて読めていないのですが
    もう、怒りが止まりません。
    今からでも止めれるものなら止めたいです。
    止めてほしいです。

    強行採決できる安定多数の議席を与えたのは創価学会員の
    あなたたちではないのですか?
    昨日の日比谷公園での反対デモに創価学会インターナショナルの旗や
    プラカードを持った人も参加されていたようです。
    デモへの参加は自由でしょうが
    まず公明党へ採決しないように働きかけてくださいよ。
    ポーズだけなら誰でもできますよ。

  13. 今日のヤフーのニュースでなぜ安保法案の採決を急ぐのかとの公明党の答えは伸ばせば伸ばすほど国民の支持がなくなるだそうです。
    公明党と安倍自民は同根ということでしょうね

  14. 集団的自衛権の件については、さまざまな議論がありますね。
    私としましては、もともとアメリカは日本の自衛隊をアメリカ軍の後方支援隊にしようとしていたということを、きいていますので、今の流れはそんなものかなと思います。要は敗戦から決まっていたことということです。

    そんなアメリカの思惑、戦争の思惑を打ち破るのが創価の役割、公明党の役割のはずです。

    「政治的な駆け引き」云々、関係なしに、譲れない点というのがあるはずです。
    結局、池田大作・創価学会を守るために公明党はあるので、世界の平和より、その点を優先しているのでしょう。商品券あたりと安保法案を取引したのでしょうか。

    創価学会員の公明党支援ですが、会員によっていろいろありますね。「公明党は大丈夫」と思考停止状態で支援する方が大半でしょう。これが一番いけないのです。そして、「おかしいな」と思っても、いいように言いくるめられてしまう。加えて、公明党の地方議員も「アホ」がおおいので、公明党中央の言いなりです。

    要するに「インテリジェンスの欠如」なんです。

    功徳につられて、宿命転換につられて選挙活動しているだけなので、どうにでも利用できます。

    結局、仏法の理念を政治に反映することができずに、池田の用心棒、自民党の飼い犬(自民党も公明票ほしいので何とも言えませんが)程度の党でしょう。

    私は生涯公明党にいれません。

  15. ついに…..
    国会内が、かなり荒れてました(>_<)

    私も、創価学会や池田先生は、わらしさんが載せてくれたコピペの内容のように、この信念を持ち続け、世界の平和を願う、本当の宗教であり、池田先生も本物の平和主義者だ、と信じこんでいました。
    集団的自衛権行使の容認から、許せなくなり、覚醒のきっかけでもありました。
    幹部に、池田先生の信念に反していないか?
    池田先生が認めるわけないでしょ?
    なぜ、池田先生は何も言わないのですか?
    と、問い詰めたことも、ありますが、
    「先生は、すべてわかっていらっしゃるのよ、心配しないで」の繰り返し言うだけ(苦笑)

    そのおかげで、ネットを見ることになり、覚醒と宗教を利用したビジネスだったと知ったのですがね。

    それにしても、ほんとに、どこが歯止め役なの??与党単独で強行採決だなんて、世間から鼻で笑われてますよ。公明党。

  16. 安倍政権は中国が日本を武装攻撃してくるという前提で自衛隊に先制攻撃できるような法案を押し通したわけで「とにかく先制攻撃しないとやられてしまうぞ、それでもいいのか」というネトウヨ並みの幼稚な理由で強行採決しました。どう考えても平和のためじゃなく戦争のため、というか軍備の予算拡大のためというのが見え透いてるんですよね。次は自民党のマニフェストどおり自衛隊を国防軍にするんじゃないでしょうか。公明党も自衛隊を国防軍にすることに協力するんですよね。つまり創価学会員は日本が軍隊を持たせることになるでしょう。それでも創価は世界平和を目指す団体だと言うのでしょうか。軍備を増強することで世界平和を実現するというのが創価の目指す世界平和なのですね。まもはや今回の強行採決で憲法は骨抜きにされましたよ。憲法変えないで総理大臣ひとりの考えでここまで好き放題やれる国なんだということです。そうなっても学会員は「公明党にまちがいはない」「創価学会は正しい宗教団体だ」と疑うことはないんでしょうね。日本に軍隊を持たせる宗教団体って、一体何なんでしょう?根本的に間違ってないでしょうか?

    「ひげの隊長に教えてあげてみた」

  17. 平和の党が公明党だったんじゃないの?
    と思うから失望して腹が立つんだと思います。
    最初からそんなもの表看板のダミーです。
    目的は創価学会に便宜を図るための存在です。

    今回の決定について、文句がある活動家がいたら言いたいです。
    「それでも創価が大好き」なんだったら、公明党に無理な注文をしないことですね。
    彼らがいるから立派な会館が辻々に建ち、センセイのスキャンダルも表沙汰にならず、真っ向から潰されないんですよ。
    地方議員には気軽に生活保護を頼めたり、公団住宅の入居に便宜を図ってもらえたりしたんじゃありませんか。

    どこかの国で誰が戦争しようと、そんなことより我が家が安泰で平和に学会活動ができることこそ最上の幸せだ、功徳だと思ってるなら、無理難題を言って議員さんを困らすのはやめましょう。
    それはワガママです。
    あなたの願いは充分叶えてくれてるじゃないですか、公明党は。
    安心して学会活動ができるようにちゃんと創価を護ってるんですよ。
    彼らはこれと引き換えにいろんな条件を呑まされていますが、それも皆学会員さんのためでしょうが。
    一生懸命支援すれば、公明党はそれだけはちゃんとやってくれます。
    公明党はそのために存在してるのに、何をすっとぼけたことを期待してるんでしょうね?

    ちなみに世間一般ではカルト教団は早くくたばってほしいと思っています。
    そういう人たちは今回の決定に思うこともあり、意見も言うでしょう。
    学会員がその仲間に入ろうなんてお角違いです。

  18. 民主党が、必死に止めていましたよね!
    辻元さんは、涙をこぼしていました。
    デモの様子も映っていました。

    もう今の政治信じられないんです。
    以前から矛盾だらけだった。
    でも少しずつ国民も気づきはじめています。
    あきらめないで、みんなの団結で現政権の暴走を止めたいです!

    バリ活の姉には、いくら話しても無駄でした。
    お花畑?にいるんです。
    あー いつ気が付いてくれるのだろう。
    悔しいです。

  19. 公明党こそが、集団的自衛権の行使に前向きなのですよね、
    維新による対案ではここが主だっていたようですが、議論は進まなかった、
    集団的自衛権に前向きな公明党…実際のところどうなの?なぜなの?

    あおいさかなさんのコメントにもあったように、
    強行採決反対を訴えたいなら、まず創価学会から離れるべきです、
    与党公明党を支持した票数の権利を有していたことは自覚していたはず、
    その点をあいまいにしたままで平和を口にしても筋違いというもの、
    語る資格はない、誰も聞いちゃくれない。

    次の60余日の間キャスティングボード握っているのは、
    まだまだ公明党ですよ、創価でいるということはそういうこと、考えなきゃ

  20. 創価にとっては日本が戦争しようがどうだっていいんですよ。会員が今までどおり、喜んでお金を貢ぎさえすれば、公明党が何と思われようと知った事ではない。会員さえ騙され続けてくれればそれでいいんです。政治も平和もどうだっていいんです。会員からお金をだまし取るだけの詐欺団体です。それ以外は考えてません。こんな簡単なカラクリが学会員さんにはわからないんです。わからないようにするために日蓮だなんだと宗教を利用しているんです。もし公明党が平和と民主主義を守る正統だったとしたら、先頭に立って安保法案に反対しているはずです。日本の平和憲法を死守するでしょう。しかし現実はこのとおり。これでもわからないんですかね。ここまでされても「創価学会は正しい宗教団体だ」と言い張るんでしょうかね。

  21. 安保法案については理解も進まないけれど、いろいろな意見を取り入れる余地もなく、
    事態が期限を切って進行していっている…のが目の前を通り過ぎていっている気がするんです。
    集団的自衛権を伴う活動について具体的に考えられるのは、
    中国の侵略的活動や朝鮮半島での動乱といったものでしょうか。
    反日感情以上にこちら側も対立的な感情にまかせてしまいがちですが、
    実際には満州事変そのまま大陸に残った、あるいは朝鮮に移動を余儀なくされた、
    戦時中の日本人その子孫が多く存在するという、取り残された事実があるのです。
    そういった繊細な問題、拉致被害者の問題等は、
    もう対話を重ねても解決に向かわないということでしょうか。
    実は日本人同士であっても抜き差しならない対立に向き合う以外に道はないのでしょうか。
    私にはどうしても腑に落ちません、…

    創価学会は中国へも対話へ何度も出かけた、この対話はなんだったのか?
    バ幹部は理解できている、分からない婦人部女子部は黙ってついてこい、
    ということか?こんな戦前の日本みたいな感覚の組織にどうして追従するのか?
    私たちは未来からやってきた子供を産み育ててきているのに、
    ちゃんと分かるように説明もできず、質疑応答も受け付けない、
    なんてバカバカしい組織なんだろう…!!

  22. 安保法案採決は子どもと一緒に見ていました。
    公明党が「平和の党」ではないこと、今日の出来事はこれから先も、絶対に忘れてはいけないことなど、子どもと話をしました。
    もともと選挙は頼まれて投票することではなく、自分自身で考えて投票するようにと、子どもにも言ってきました。
    「これからは、真剣に考えた方がいいかな~」などと言っていました。
    今まで、結構いい加減に投票してたのね(泣)
    なんの権力もない一主婦のできることはしれていますが、まずは身近な家族から。
    公明党は絶対応援しないように、力強く訴えていかねば。
    ささやかではありますが、今の自分にできることを一つずつ実行していこうと考えています。

  23. 創価学会と平和主義 (朝日新書) 佐藤優著をAmazonで見てみてください。
    星五つのコメントを見ていると悲しくなります。
    なぜこの書籍を知ったかというと、義理の母が僕にこの本を薦めたからです。
    でも、60歳を超えた義母が偶然この書籍を知る事はありませんし、普段から読書家でもないし、時事問題に問題意識があるとは思えません。
    義母は僕が学会を辞めているのを知っています。以前、公明党は安全保障に対して重大な誤りを犯していると話した次の週にこの本を読んでみてと言ってきました。
    多分、組織でこの本を副読本として読ませているのでしょう。

    それはともかく
    Amazonの書評は異常です。どんなに学歴があったり、知識があっても、論理がおかしい事に木付いていない感じです。
    人間とは洗脳可能で、ロボットのように、主義主張も変えられるなんて、悲しいと思います。
    遠山君も平和学を学んで、こんな馬鹿げた事を平然とやってしまうなんて。

    持論ですが戦争は政治の延長にあります。単なる感情で戦争になるわけではないと思います。
    政治力で解決できない状況が日本のどこにあるのでしょうか。

    佐藤優さんもどうしてこんな本を書いたものだか。正直???です。

  24. 連投すみません
    佐藤優さんについては、著書を読んだことはないのですが、
    あちらこちらで書かれた文章等を目にすると、合点のいかない印象があります、
    なにかウラを感じています…

  25. このごろ、また自己紹介どころか、挨拶すらないコメントがちょこちょこ出てきました。
    そのたびに「自己紹介してください。その理由は…」などと書いてきましたが、いいかげんいやになってきました(笑)。こういった方は他人の家にお邪魔するときも、挨拶も自己紹介もせずにずけずけと入ってきて、言いたい事だけ言って去っていくのがあたりまえだと思っているのでしょうね。常識では考えられない事です。ここを何でもありの巨大掲示板と勘違いしているのでしょうか。
    ふつうに、人としての礼儀すらわからない人が他人のブログで何を言っても、何の説得力もないということがどうしてわからないんでしょう。それは学会員にも言えますね。学会員さんはアポ無し訪問に何の抵抗もありません。居留守をつかわれることが多いから、平気で他人の家のガスや水道のメーターをチェックして「あ、居留守使ってるぞ」と得意げに話します。非常識にもほどがあるんですが、これも学会員さんは正しい信仰者の行いだと信じています。倫理とか道徳とか常識とかまるでありません。考えているのは自分にどれだけ功徳がもらえるかしかないですね。
    学会員さん、あなたたちは世間からどれだけ嫌われているか考えた事もないのでしょうけど、そうとうな嫌われ者なんですよ。もちろんみんな大人ですから面と向かっては言いませんが、はっきり言って、ただのキモいカルトだとしか思われていないんです。ちょっとは考えましょうよ……といっても無駄ですね。

    ということで、こんなことに時間をとられるのはやめにします。これからは挨拶や自己紹介のない初コメントは、内容の如何に関わらず承認しない事にします。こんなことわざわざ言うまでもない事なのですが、世の中には礼儀知らずの大人が意外といるものなんですね。

  26. 過去に公明党を一生懸命に応援してた自分が呪わしいです。
    何かガツンと食らわせないと気が済まないです。
    今は活動も一切してないし新聞も財務もしてなくて、家庭訪問だけは受けてる状況です。
    こちらが平然と構えてるので心を乱されることもなく平穏に過ごしてました。
    親の事を考えてこのまま波風立てず、でも組織に貢献することなくいくつもりでしたが思い切ってアクション起こしてみようかと真剣に考えてます。
    そろそろけじめをつけたくなりました。

  27. 本日の聖教新聞の1面、全国白蓮グループ大会開催・池田名誉会長夫妻よりメッセージですって。
    まあ、毎回こんな事を紹介するのもアホらしいですが、この聖教新聞って、
    外部のたくさんの方にお金を払って頂いて読んで貰ってるんですよね? 基本的には?
    押し付けられた外部の方は、この時期、聖教新聞上でこんな内容を、お金を支払ってまで読みたいですか?
    もっと大事な、伝えたい事があるんじゃないんですか?
    こんなカルト教団新聞は、内部だけで喜んで読めばいいんです。
    非常に迷惑な話なので、外部の方への啓蒙セールスなど、今後一切おやめなさい。

    さて、安保法案、ついに採決されましたね。
    外部の人々からも、「公明党は一体何をしてたんだ?」「何を考えてる?」という意見をよく聞きますが、
    一方で、常識の通じない国に取り囲まれている以上、絶対に大事な法案だ!という意見もあります。
    もちろん、日本に対する恨みつらみや嫌がらせなどの中国韓国の横暴な態度などには辟易しますが、
    だからといって、スポーツみたいに「挑戦者は倒せばいい」「先手必勝」という問題ではないですし。
    それに、中韓の場合は、日本大好き過ぎての「国家的ストーカー行為」と言う側面もありますし、
    何より、反日教育や抗日ドラマを利用しての国内批判反らし、援助拡大狙いの側面も強いので、
    上手にあしらいながら上手く付き合っていく、というのも大事かも知れませんよね。
    どちらにしても、日本の自衛隊が戦争や軍事衝突なんて事は、絶対に避けないといけません。
    家で、のんびり酒を飲んだりネットやゲームしている層が「戦争上等!どんどん戦え!」などというのは
    気持ちは理解出来ても、やはり無責任な発言と言わざるを得ません。
    安倍総理は、安保法案は集団的自衛権の限定容認であり、直接軍事作戦に参加する事はないと言っていますが、
    何でも最初は「そんな事はない、何も心配する事はないから大丈夫」と説明するのが時代の常です。 
    原子力発電も、みんなそうですし。
    もちろん、自衛隊は我々の想像を超えた強大な戦闘能力を持ってはいますが、
    有事が起これば犠牲者も出ますし、武力行使によるデメリットも多いですしね。
    うーむ、今後日本はどうなるんでしょ? 

    今回の件に関して、
    反対派 ・・・ 日本国と日本の若者を戦争に巻き込むな!日本が戦争の火種を起こすな!
    賛成派 ・・・ 侵略行為を牽制して日本の軍事力を見せ付ける事が、抑止力になるのだ!
    創価学会員 ・・・ 公明党だから、多分大丈夫よ! さあさあ、ナンミョーズハイで功徳貰うのよ!
    こんなところでしょうか?
    創価学会員の無責任っぷりが笑うしかないですが・・・

    勿論、創価の中でも、アンチ創価の中でも、今回の意見は若干分かれる場面だとは思いますが・・・
    ひとつ言える事は、公明党への支援、投票及びF取りなど、未来永劫するべきじゃないという事ですね。
    思考停止して公明党がどこに向かうのかサッパリ分かってない学会員が、F取りなんてやめなさいってば。
    公明党なんて、そもそも池田を守り、創価の利権を守るためだけに作られたようなものですから。
    私の正直な気持ちとしては、これをキッカケに、多くの学会員が非活や脱会に転じてくれる事を期待したいところです。
    いまだ、非活や脱会に転じるか悩んでいる学会員の方々、これからもタダ働きで叱責されながら、
    公明党なんぞの支援を必死で続けますか? まだF取りに走り回りますか?

    いつ創価の活動を辞めるの?   今でしょ!! (ちょっと古い?)

  28. 遅まきながらこのブログを見つけました。
    今日初めて見たので、これまでの全てを読んではいませんが。
    概ね賛同しますね。
    私は学会2世。創価大学法学部9期卒。教学は教授。区幹部まで努めました。
    公明党が与党になり自民と一緒になった。創価学会が相変わらず公明党支援を機関決定するので、その時点で全ての役職を返上。財務も聖教新聞やら大白の購読も一切辞め。脱会の手続きは面倒というよりも、”ない”のでそのまま、いわゆる”Cクラス”というやつです。

    かつての私は心から創価学会に誇りを持っていました。創価大学にも。今は怒りやら悲しみやら、慚愧の念というのが近いでしょうか。恥ずかしいです。実に恥ずかしい。

    創価学会はすでに巨大企業です。ここで「飯を食う」人たちがたくさんいます。創価学会だって立派な組織です。組織の本能ー維持・拡大を大きな目的にしますね。会長の年俸が5千万円超なんて異常だと思います、私は。これを異常と思わなくなっている学会員も異常ですね。
    正木も谷川も「指導者」というよりも「経営者」としての感覚が強いでしょう。それはもちろん池田先生も同様です。宗教団体のトップには指導者と経営者の二つの側面がある。
    学会は完璧に守りに入っているんです。守りというのは、職を守る、とうことです。学会職員も立派なサラリーマンです。学会職員並びに学会で生計を立てている人を守る。これが大きな眼目になっているのが今の巨大化した学会という組織でしょうね。「会員を守る」とか言ってますが、よくよく考えれば、一会員が誰から攻撃されるのでしょう?私は一度も攻撃なんかされたことないですよ。バリバリの活動家だったときも。近所の元気で純粋な学会員さんも、一体誰から「守る」んでしょうね?

    長くなってしまいました。いろいろお話したいですね。白いブランコさんという方も一度読んでみます。

  29. 私は学会3世です。ずいぶん前から学会と公明党はおかしい!!と、内部に向けて叫んできましたが取り上げてもらえませんでした。このサイトを見つけて同じ考えの人がいたので安心しました。聖教新聞は広告ばかりで、3.11の震災の後は一枚か二枚でした。いかに中身のない金儲け主義の新聞か明らかになったと思います。いっぱい言いたいことがありすぎて…。
    学会の人達は、罰論をたたき込まれているからか、洗脳されているからかわかりませんが自分で物事を考えようとしません。公明党に間違えはないと創価学会は正しいと信じているのか考えるのがめんどうなのか。
    とにかく今回の強行採決で、公明党はおかしいと気づいて欲しいです。

  30. 2011年に彼氏の紹介で入会して、今年退会しました。
    2012年に初めて創価学会の選挙戦を体験しました。
    公明党候補者を応援するならわかるけど、党として理念が違う自民党候補者の票を御願いして廻るのか疑問でした。
    あと、選挙の時に党を応援するために地区からお金を要求されたり…
    今回の法案については、私個人として賛成出来るものではないので、さらに政治不信になりました。

  31. 学会3世の現役、学会員です。
    皆さんが言うところの20年程の覚醒状態を経て、思うところがあって(去年の11月の教義変更とその誤りを分かったうえで)今年の5月にご本尊をいただいた、皆さんから見ると奇特な人間かも知れません。
    (朝晩の勤行(5座・3座)と座談会や男子部の会合にも顔を出すくらいの気楽な活動をしています。)
    公明党については、特に子宮頸がんワクチンの副作用の問題の発生とそれに対してだんまりを決め込む(というか、党のHPでは副作用の軽さをアピールし続けた)姿勢を見て、この党はどうしようもなくなったと思っています。
    そんな立場から今回の安保法制のことを書かせていただきます。

    今回の安保法制の強行採決については、特定秘密保護法の審議から始まった日本の議会制民主主義の終わりがより顕在化した1つの出来事のように見ています。
    僕が言う議会制民主主義の終わりというのは、国会がその機能を果たさなくなってしまうということです。
    特定秘密保護法の審議で与党側は、理事会など通常行われる手続きをすっ飛ばして、参議院の委員会で強行採決に踏み切りましたが、これを見ていて、この人たち(自民・公明の議員)は、自分たちは参議院なんて不要だということを天下に宣言したのだなと感じていました。
    昨日の衆議院の委員会の審議で公明党の議員が「安保法制の下、自衛隊を海外に派遣するためには、きちんとした情報をもとに国会で審議をして事前承認を経る手続きを取ることが絶対条件だ」という趣旨の質問をしていましたが、特定秘密の名の下に肝心要な情報は国会には上がってくるはずないのに、この人何をアホなことを言ってるんだかと思います。

    話が少し脇にそれましたが、特に今回の安保法制の審議を見ていて、僕が国会がその役割を果たさなくなってしまっていると思うのは、政府(行政)から出される法案に対して、あれだけ批判(参考人として読んだ憲法学者や歴代の内閣法制局長官にまで違憲だと言われ)があるのにも関わらず、まったくの修正もなされず、ごり押しで通ってしまうそんな状況が生まれてしまっていることです。

    普通、あれだけ問題点が出てくれば、与野党で修正を協議するか、一度廃案にして捲土重来を期すというのが本来あるべきなんでしょうが、この法律を1分1秒でも早く通さなければならないほど日本周辺を取り巻く安全保障は緊迫したものがあるのか、安倍さんがアメリカの議会でしてきた無責任な約束を守る為なのか、今回の法案の審議ではそんなそのぶりも見えませんでした。

    そんな中、委員会でまったく存在感を示せなかったあたりに、結局は自民党の子分に成り下がった公明党のだらしなさというか、国政に対する何の使命も持ち合わせていないことが垣間見えましたね。
    結局は、自らの結党の理念やこれまで訴えてきたことが何かというよりも、これから学会員が減っていく中で、自分たちをどのように存続をさせていくかが喫緊の課題なんだと思います。(選挙権の18歳への引下げや今公明党が主張している参議院の「20県10合区案」などのその動きだと見ています。)

    余談ですが、6月末に放送されたTBSの「報道特集」の番組の中で、生家が嘉手納基地の敷地内にある年配の学会員の女性が取り上げられていました。学会員的な思考をすれば、「ついにこんな人が取り上げられるほど世間の学会理解は広まった」ということになるのかも知れませんが、「報道特集」のような硬派でリベラルな番組の作り手の立場に立てば、安保法制を止めるために、公明党に学会に立ち上がって欲しいという魂の叫びのようなものを感じました。
    しかし今回のことで、その期待を完全に裏切りました。
    僕のような戦争なんて全く知らない世代はさておいて、先ほどご紹介した沖縄の方のように、沖縄戦で砲弾の降り注ぐ中を逃げまどい生き延びたと思ったら自身の生家をアメリカに奪われたそんな経験をしてこられた方には、今回の法制の審議はどのように映っているのだろうかと思います。

    さいごに、僕自身は学会の原点は、牧口先生と戸田先生が治安維持法違反で逮捕され、時の国家権力に対して一歩も引かず、日蓮大聖人の仏法を愚直に守り続けられた不退転の姿にあると思っています。
    その姿とは逆に自身の保身のために、公明党を使って権力にすりよる今の学会には、牧口先生と戸田先生の精神はなく、もはや牧口先生が名づけられた「創価」の名を名乗る資格はありません。

    長文失礼いたしました。

  32. 公明党って平和福祉の党ではなかったのですね。ほんとに許せない。
    バリカツだった両親、先週母が網膜剥離で急きょ入院手術になり、軽い認知症のはいった父を一人家においておけないと、姉から電話、急いで介護認定の手続きとショートステイを探しバタバタしました。母の手術も無事に終わり家に帰れる事を知らせに面会にいくと、『家帰ってもなぁ忙しいやろ、協議会やら、会合やらあるしなぁ、、。』と魂抜けたような表情で眉間にしわを寄せて溜め息をつく父、、。認知症入ってまでも創価に、がんじがらめになって、、。81歳の老いた父をこれ以上悩ませないでください。
    創価を信じて公明支援してこれですか?財務でお金巻き上げられ、マイ聖教を数部とり、多々働きのような新聞配達、選挙支援、何が功徳やねん。ふざけるな!その結果父、認知症ですか!!。
    母は、創価だから大丈夫、公明党だから大丈夫と思考停止。私が『孫が子どもが戦争にいくことになるかもしれないんやで?』といっても返答なし、、。
    母自身も戦争にあい、苦労してきたはずなのに?母は、年老いてさらに思考停止、何でもご本尊さまに護れただって、、。苦笑。私事長文失礼しました。

  33. メガネさん私も同じ気持ちです
    創価在籍半世紀非活5年の身ですが戦争ができる国にするために苦手な支援活動をしたんじゃないわ
    こんな組織のために心の病になったのかとつくずく残念です
    おまりの腹立たしさに学会本部と公明党本部にFAXしました
    昨日のニュースステーションで北海道大学のコメンテーターのかたが今こそ公明党を支持している創価学会の支持者のかたは真剣に問うて欲しいと言っていました
    どなたかのコメントに、いつ辞めるの今でしょうとありましたがその時がきたようにおもっています

  34. 昨夜の報○ステーションでも言われていました!
    平和の党公明党創価学会は、どうしたんだ?と。
    ドンピシャなコメントされていましたよ。
    賛否いろいろあるのは当然ですが、戦争に巻き込まれる法案に賛成するのは明らかにおかしいです!
    学会の皆さんいつまでも騙されないで!
    私も二度と組織には戻りたくないです。

    先日、田舎の林道を車で走っているとき、大きな山♢代表のポスターにビックリしました!
    人影のない夜道、てっきりオバ○かと思って焦りましたよ!
    平和の党ならしっかり国民を守ってください!
    もうプンプン怒ってます。

    宝星さん、やはり私更年期かも(笑)
    ドモホルンリンクルも効果なしなんです(爆)
    失礼しました。

  35. 昨日も書きましたが、挨拶や自己紹介などのないような非常識なコメントは承認しませんので、どうせ書いても無駄ですよ〜(笑)

  36. 関西の学会3世さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    関西の学会3世さんは今でも創価の活動家なのでしょうか?
    関西の学会3世さんが言われている公明党に関する事はとてももっともなことだと思います。これが常識的な見解だと思います。現役学会員の方にもこうして創価の事を客観視できる方がいるとわかって、ちょっとホッとしますね。そのうえで関西の学会3世さんは今でも活動を続けているのであれば、それはどのような理由なのか、さしつかえなければ教えていただけませんか?

    私が気になったのは、関西の学会3世さんの牧口/戸田のくだりに関してです。関西の学会3世さんが書かれている牧口/戸田の考えについて、はたしてどこまで客観視できているのかなと思います。もしそれが池田大作が創価を全体主義的な独裁組織にするために書いた小説人間革命の内容を基にしているとしたら、おかしな話ですよね。関西の学会3世さんのコメントを読むと、もともと創価は牧口/戸田時代の創価は世界平和をめざす正しい宗教団体であって、池田大作からおかしくなったかのように捉えているようですが、そのおかしくした張本人である池田大作が書いた(書かせた)洗脳小説の内容をもって牧口/戸田時代の創価を正当化するというのは本末転倒ではないかと思うのです。

    先日モニカさんが言われてましたように、創価が平和の団体だと思うから今の安保法制を賛成する公明党に腹が立つんだと。昨日の報道ステーションの解説者が言っているように、「創価公明はもともと平和のだんたいじゃなかったのか」などと勘違いしていませんか。もともと公明党は平和の党ではないし、創価自体、もとから宗教なんかじゃないんです。戸田時代からあった折伏経典を読めば、創価が最初から選民、差別、全体主義であることは一目瞭然です。戸田が原水爆禁止宣言をしたのは創価の会員に向けての作為的なパフォーマンスにしか過ぎないとは思いませんか?会員に自分たちが世界平和と言う尊い行いをするために選ばれて生まれてきた地湧の菩薩なんだと思い込ませて、そういった宗教的なメチャクチャな作り話を信じ込ませて、何が何でも組織に忠誠を誓わせるプロパガンダだったとは考えられませんか?

    しかし牧口/戸田時代までの創価の被害者はそれを信じた会員だけでした。こうした宗教詐欺は当時は創価に限った事ではありません。しかし池田大作が会長就任してからは、その被害者がどんどん増え、政治や法曹界や警察権力や大企業やマスコミを押さえつけ、国政を動かすほどにまでなったわけですから、これは単なる宗教詐欺事件として片付けられるものではありません。完璧に大きな社会悪そのものです。

    もしそんな創価の活動を関西の学会3世さんが今でも続けているのであれば、その根拠を教えていただきたいなと思います。創価のやっていることは確かに納得ができないけども、ときどき会合に顔を出すくらいならいいかなという考えが理解できないのです。関西の学会3世さんは創価の何を信じ、何のために活動されているのでしょうか?

  37. せーやさん、気にしてました?ごめんなさいね…(。。)
    更年期まっただ中は私ですよね、でも後期に近づき怒りモードは少し楽になったかも、です。
    ごめんなさい、お身体大事にして下さいね

    山◇代表のポスター目立ちますよね、なんでここに?という箇所にあるし、
    もう次期どうなるか分からないから今のうち大放出かな?という作戦かね〜なんて
    あまりの多さに、主人と見てびっくりして言ってました。
    ポスターの貼り方見ても、周りのこと見えないんだなあ、って感じです。

    アメリカで創価学会をカルト認定受けたら、
    ここまで安保法案を強硬に進めることはなかったのかな?
    もう少し時間かけられるのかな?
    いま現在の活動家さんはカルト認定されても泰然としていそうな気もしますが…。
    曰く付きの創価学会が政権与党に影響力を持っている状態なのだから、
    ただでさえ難解な法案がいっこうに理解されなくても当たり前なのに、
    安倍さん自民党、政治家の御仁、どんな弱みを抱き合わせていることやら…

  38. 創価大学9期生さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    創価の実体に気がついてみると、いままでなんでこんなことに気がつかなかったんだろうと思うでしょ。私もそうでした。わたしなんか50年も気がつかなかたんですから、アホもいいところです(笑)。恥ずかしい。じつに恥ずかしいかぎりです。
    創価大学9期生さんがおっしゃるとおり、創価では「守る」と「戦う」が頻繁に出てきます。とにかく創価を守るために楯突くものと「戦う」ことが自分たちの生まれて来た使命だと徹底的に信じ込ませ、そのことに全てを投げ打つような人間に仕立て上げます。その結果、家庭や社会との人間関係などは二の次にして、全財産も、全労働力も創価に捧げることが最高に尊い生き方なのだと信じ込ませてしまいます。「要は全財産も全労働力も創価に捧げる」という目的のために宗教の教義を都合よく洗脳の道具に使っているだけの詐欺団体だということです。
    いったん洗脳されてしまうと、そんな簡単な事さえわからなくなって、一生を棒にふってしまうんですよね。それが創価学会の現実です。創価学会の活動をして何が残ったか?何も残りません。すべてを捧げ尽くしたあげく、簡単に捨てられます。あれだけ欲しかった功徳なんてあるはずもなく、あれだけ怯えていた罰も当然あるわけがないのです。みんな騙しの道具に過ぎません。日蓮正宗も創価にとっては騙しのツールだったわけですが、破門されたのでそのツールが使えなくなった。それでは自分たちでそのツールを作って売りさばけばいい。新商品だから返って儲かる。墓地も作って売ればますます商売繁盛。会員は洗脳しているから簡単に騙せる。政治家を金で丸め込んどけば足はつかない。だから公明党は自民党の言いなりになってろ。と、こういうことで、安保法案も通ったわけです。汚い。どこまでも汚い連中です。ほとんどの末端会員はそうやって騙されて今でも創価に貢ぐ金集めに奔走しているんです。
    ある程度創価に疑問を感じていても、自分のこれまでの人生が間違っていたとは認めきれないものです。そのいちばんよくわかる例があの白いブランコさんです。ぜひ、このブログでの白いブランコさんとの対話と、その後に立ち上げたブログ「創価ルネサンス〜創価学会改善活動」を読んでいただいて、洗脳の恐ろしさと根深さと罪深さを知っていただければと思います。

  39. ちょうど昨日の報道ステーションで解説者が創価の話をした直後に、このブログのアクセス数が1時間で1000を超える数となりました。そしてこのときに限っていつもの2.5倍のビジター数となりました。おそらく安保法案強行採決にからむ創価学会とは何なんだろうと思った一般の方が、ネット検索してここにたどり着いたんだと思われます。ぜひ創価学会の何たるかを一般の方々にも知って欲しいですね。
    一般のみなさん、創価学会は宗教団体なんかじゃありません。最上部の幹部がお金を会員の財産を搾取するためにつくった詐欺団体です。その悪事を隠すために自民党の言うことをなんでも聞いているんです。公明党はまともなまともな政党ではありません。創価学会の悪事を表に出さないようにするために政権に圧力をかけ、自民党はその見返りに政策を数で押し通しているというだけの話です。創価も公明党の平和の事なんかまったく考えていないし、そもそも平和のためにつくられた団体ではありません。そこを勘違いすると、おかしな批判をしてしまうことになりますし、創価学会の本質を見誤る事になります。公明党の立党精神として掲げている平和なんてただの建前です。何の意味もありません。私たちは何十年と創価と公明党の活動をしてきての結論です。どうかそのことを知って下さい。

  40. シニフィエさん、その通りです。創価学会は社会悪です。
    無関心よりたちが悪いです。法制採決に加担したですから。
    ここまで来て、夫が気づけないのは、なぜなのか?
    思考の欠如。
    日本の教育の政治介入。民主主義を教えられていません。
    教育業界も崩壊しています。
    夫はS大出身の教師です。良いなりに働くS大出身者の教員比率は上がってます。
    戦争反対も教えられない小学校教師。これが日本の教育の現実です。

    私は夫を救えるのでしょうか?

  41. まだ創価学会が善し悪しは別にしても宗教団体だという認識が一般の人たちにはあります。そして公明党も政治理念をもつ政党の一つだとの認識です。
    創価の実体が一般にも知られるようになれば、公明党も存在できるわけがありません。逆に平和を第一の立党精神に掲げているにもかかわらず公明党がなぜ自民党による軍国化に加担しているのかが、一般の人たちにもはっきりとわかるはずです。
    今回の強行採決から、今後の自衛隊の海外派遣や、自衛隊から国防軍への再配備、それに伴う軍事費の拡大、自衛隊員の外国での負傷や戦死などがあって、やっと公明党が何だったか、創価学会が何をしてきたのかがわかるようになるんでしょうね。そのときでは遅いんですけどね。

  42. 先日、まだ活動している頃に新聞啓蒙を友人にしていたりしたので
    学会をやめたことと変な新聞を取らせてしまって申し訳なかったと
    お詫びしました。
    その中の人には私がお金を払うからといって取ってもらった人がいたんですが
    別の人から、今だから言うけど○○さん迷惑がってたよ、と聞かされました
    今月、あと一人啓蒙どうにかならない?ってお願いされて
    されると、断れない自分がいたので自腹でお願いし、迷惑がられてた・・・(笑)
    なんて滑稽でしょうか
    脱会した今は早く覚醒できなかった自分に腹がたち
    覚醒し日蓮仏法と決別するために生まれてきたんだと思えるまでになれました。
    もう、50代、ちと遅いですけどね(笑)

    公明党は自民党のポチなので
    安保法案もこの通りです
    少し騒ぎが落ち着けば忘れてしまうんだよ、くらいにしか思ってないのでは
    本当にそうでしょうか、そんなに日本人、バカではないと思いますけど
    新興宗教の創価学会が母体の公明党が与党にいるって
    どう考えてもおかしいでしょう

  43. マイマイさん、たびたび腹が立つお気持ちわかります、
    みなさん一生懸命された分、なおのこと腹が立つことでしょう、…
    けれども、ここで出会うことができ覚醒が明確にすすむ、
    リアルに現実を感じ取り、一歩また前へ進んだマイマイさん、
    まだまだ人生これからです、そして私もです。

    これからはいちいち考えますよ〜、うんうんうなって…

  44.  スレッド違いで恐縮ですが、ここ数日『ドアの向こうのカルト(佐藤典雅著)』という本を読み直していました。覚醒する前に一度読んだのですが、今読み直してみると、この本の中に出てくる証人達の言動や教義が学会員や日蓮正宗のそれと重なっていることに驚かされます。キリスト教の教義について予備知識がないとわかりにくい部分はありますが、「創価学会ってやっぱりおかしかったんや!」と改めて気づかされました。ただ、学会の場合は、宗教を隠れ蓑にした詐欺団体なので余計にたちが悪いですけどね。
     次の一説が印象的でした。
     p303
     「大勢の人間は、自分の意見を通そうとしてけんかから戦争までする。しかし、最も基本的なことを考えるのは面倒くさいから政府や教育機関に任せてしまう。人は、他の人を殺してまで自分の考えを主張するが、自分で考えるのは死ぬほどいやなのだ。」
      p304
     「しかし、一つだけ大切なことはわかっている。人生の答えを他の人にゆだねた瞬間、自分の人生はなくなってしまう。」

  45. シニフィエ様皆様こんにちは
    未活のミニーです。
    今回の安保法案の件で覚醒できない会員は重傷ですね。末期です。バリ活に直接疑問をぶつけてもどうせ答えられないでしょうね。

    自分がかつてこの団体でバリ活だったことが悔やまれて恥ずかしくてなりません。
    穴があったら入りたいくらいです。

    今日は精神内科の通院日だったので、公明党の暴走がムカついて憂鬱ですとドクターにはなしたら、困りましたねと苦笑いしていました。

  46. 安保法案、ついに衆議院通過しましたね。
    これで、自公の支持率は下がるかな?
     
    昔、選挙はどのように頼んだら良いか、幹部ちゃんに質問したところ
    ~政策のことは解らなくていいのです。ただ、公明党をお願いします!と頭を下げて頼めば、良いのです!~
     
    ただのアホやがな!!(。-`へ´-。)

  47. 初めまして。元学会員です。今日の強行採択が悔しすぎてたどり着きました。「信じることとは考えないこと」との一文、心に響きました。私が疑問を持ち始めた頃、「疑ってはいけない」「池田先生を信じきりなさい」と婦人部のおばさま方に言われたことを思い出しました。ここには未活の方や脱会者の方が多くおられるようですね。目醒められる方が増えて、創価学会の謳うまやかしの世界平和などではない、本当の平和が実現できることを願っています。

  48. 創価は宗教団体を隠れ蓑にした「悪徳営利団体」です。
    あくまでふりをしてるだけの宗教に期待したって、肩すかしをくらいますよ。
    それと同じように、公明党は平和だの福祉政策を隠れ蓑にしている「創価の黒い権力担当」です。
    これをいくら言っても受け入れない信者はいますが、そこまで信じ込ませるほどやり方が巧妙ということです。
    信者も議員もさわやかで人情味のある優秀な人が全面に使われています。
    使われる末端は本気で仕事をしています。
    だからなかなか信じられないんでしょう。

    ただ今回のように、では公明党が譲れない平和の理念を取るか、連立を組んで権力をほしいままにしている自民の言いなりになって便宜を頂戴するかの選択を迫られる時、それは解りやすくなります。
    「建前」と「本音」を天秤にかけられたら「本音」をとるということですよね。

    当然批判はあるでしょう。
    それも覚悟の上でしょうね。
    創価の教義変更と同じです。
    それでも押すメリットがあるからそうするんです。
    あとはどれだけもっともらしい言い訳をするかです。
    これ得意ですもんね。
    創価の活動家は懸命に「良い方へ、良い方へ」とろうと付き合ってくれますし。
    しかしながら、それは信者という独特の人たちの話。
    お人よしの創価には通ってきた言い訳が、世間にはどこまで通用するでしょうか。

  49.  ブログ「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。本日、アップした「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その116」 http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/545/をご高覧頂ければ幸いです。新聞協会に送付した「要望書」は、創価学会池田カルト一派を刑事告発し、宗教法人創価学会を解散に追い込むための布石です。
     シニフィエ様が、ご指摘のように、創価学会池田カルト一派は極めて悪質な詐欺団体です。
     創価学会池田カルト一派は、明日7月17日に支給される私の給与を差し押さえる措置を講じました。売られたケンカは買わねばなりません。私は、100億倍返しを決意しました。
     日本国民が、創価学会池田カルト一派の本質に気が付くように、私は目覚まし時計となります。
     今後ともご支援ご鞭撻の程、心よりお願い申し上げます。

  50. 創価についての論議がありますね。
    ①牧口・戸田までは、まともな「宗教団体」だったけど、池田の代から、豹変した。という立場。
    ②そもそも、牧口・戸田時代から創立時からして、創価は日蓮正宗を利用した(詐欺)団体。という立場。

    シニフィエさんは、おそらく②の立場だろうかと思います。
    関西3世さんは①の立場。法華講の樋○さんも①の立場。

    牧口について調べてみましたが、ほとんどの参考文献が創価関連の出版だったので参考になりませんでした。
    いかにも牧口が、「日蓮正宗に感服して入信した。」とか、「神札を拒否したから投獄された。」との内容でした。

    本当にそうでしょうか?歴史も何もかもねつ造するのがお得意な創価の手法では?
    関西での11111世帯も嘘くさいし、(選挙で勝ったので、ゴロの良い数が嘘くさいということです)

    創価の創立自体の経緯とか動機を検証する必要があると思います。このあたり詳しい方おられませんか?

    私は「日蓮自体がイカサマ坊主」と考えております。また、仏教の経典についても「都合よく編纂されたもの」として「釈尊の真意をつたえていない」と考えております。ですので信仰自体が成り立たないのです。

  51. pomupomuさん、私は考えてしまいました。
    ご主人は、S大出身の小学校の先生だったのですね。
    教師という職業は、本当に大変で神経使うと思います。
    しかもB長さんで民音担当とのこと。
    きっと教師と学会活動を使命ととらえ、頑張っていらっしゃる。
    もし覚醒したら………
    かなりのショックを受けるのでは?と感じてしまいました。
    pomupomuさんも、鬱の症状辛かったですね。
    今は良くなっているようですが、これからも無理されませんように。
    ご主人の健康管理に力をいれてあげて下さい。
    今朝は、状況何もわからずにコメントしてしまってごめんなさいね。

    宝星さん、私全然気にしてなかったです!
    かえってこちらこそ、すみませんでした。
    更年期もお辛いことと思います。
    お互い体調に気をつけましょうね!

    安保法案衆院可決、納得できません。
    こちらでも、昨日今日とデモが行われていたようです。
    私は参加できませんでしたが。

    signifieさん、見えないところでのご苦労多々あるのですね。
    お身体大切にして下さい。
    いつもありがとうございます。

  52. 今日の新聞を見ながら、「こんな事(強行採決)して次の選挙で自民どうなるんだろうね」って言ったら、「今がグッドタイミングなんだよ。来年は参議院選挙、三年後が衆議院選挙。衆議院選挙までには間があるからね。それまでには国民も忘れるだろうと思ってる」「これで米国が気を良くするから株価も上がる。景気が良くなれば国民も納得するって安倍さんは考えているんだ」
    「閣議決定だから、次に民主が政権取ったら、この法案を覆す事も出来るんだよ」あれ?今日はスイッチ入らないの?じゃあ…
    「公明は憲法9条を守る立場なんじゃないの?なのにどうして自民に協力してるの?」
    「そう言われても仕方ないよね。きっと次の選挙は厳しいと思うよ」
    うーん、ここまで考えてどうして疑問を抱かないのか?
    公明党議員が勝手に暴走してるとでも思ってるのか…。
    不思議、不思議…。
    signifieさんはじめ心の病で苦しまれている方多いですね。主人ももし覚醒したら、精神を壊してしまうのではないかという不安があります。今でもちょっと鬱気味かな?と思う時があります。チックのような症状もありますし。私が主人にしてあげられる事は、幸せの上書きをしてあげる事かなと思います。

  53. 本日の聖教新聞、安保法案に関する創価学会の見解みたいなものが載っているのかな?と思って見てみましたが、
    私が見る限り、1行も無かったですね。
    社会面に、法案採決の記事が少しだけ載っていただけでした。  まったくの他人事ですね。
    これだけ、日本中の創価学会員に毎回毎回狂ったように公明党の支援を押しつけながら、このザマです。
    これなら、まだ、「台風11号大接近!!全国の学会の同士は安全祈願のお題目を!!」みたいな1面のほうが
    まだ宗教新聞っぽくて良かったんじゃないの??
    まあ、後は創価学会員さんが、各自で真剣に判断してくださいな。

    signifieさんの、
    >このブログのアクセス数が1時間で1000を超える数となりました。
    >そしてこのときに限っていつもの2.5倍のビジター数となりました。
    このニュースが、今の世間と悩める学会員の人たちの不安な気持ち、揺れる心を端的に表していますね。
    創価とはなんぞや!? 安保法案を通したアンポンタンの公明党とは、何ぞや?と疑問に思いつつ、
    ここの素晴らしいブログへと、今この瞬間にも多くの人々が辿り着いているのですよねぇ~
    心ある学会員の皆様、もう無駄な人生を、創価学会や公明党などに使わないでください。
    本当に、公明党が「まともな党」なら、学会員が支援などしなくても当選するでしょ?
    違いますか?

    せーやさん、
    >先日、田舎の林道を車で走っているとき、大きな山♢代表のポスターにビックリしました!
    >人影のない夜道、てっきりオバ○かと思って焦りましたよ!
    せーやさん、それは間違いなくオバケです!
    公明党は平和の党だ!などとうそぶいて世間と学会員を欺き、そのせいで成仏できないオッサンの魂が、
    浮遊してポスターに変化したのでしょう。 どこでも出ますよ。 まさに、ヨーデル ヨーデルです。 
    とても怖いので、すぐに逃げちゃってください。
    ド○ホルンリン○ルを塗らなくても、覚醒した作用で、これからどんどん若々しさを取り戻しますよ^^

    ところで、>報道ステーション
    うちの地域、放送されないんですよ・・・・・・・・ _| ̄|○
    どんだけ田舎だよ??
    テレビ朝日はTBSと1局での乗り合いなので、番組の約半分は放送されません。
    テレビ東京に至っては、何それ? どこの局?どこで映るの? 状態です(笑)
    ちなみに、昔司会をされてた久米宏さん? あの人、うちの地域では、
    ザ・ベストテンの司会以降、芸能界を引退したと思われています・・・・・(;´Д`)

  54. スマイルさん
    牧口氏はアカに毒された人を転向させることをやってたみたいでかなり体制よりです。

    だから治安維持法違反で捕まっまたのが謎なんですよね、、、
    靖国参拝も推奨してたみたいですし、
    大日本皇道立教会ですしね。

    なんらかの理由があると思います。ようはやり過ぎたんだろと、、、

    宮田教授のHPにでてます。
    http://hw001.spaaqs.ne.jp/miya33x/paper16-1.html
    昔から体制よりです。
    たまたま戦争前だけ反体制ぽく見えたから良いようにストーリーつくられただけだと思います。

  55. 久しぶりにコメントします。
    怒りまくっています!
    もちろん今回の強行採決に関して、怒っているfacebookの友人(昨日脱会)が、
    その人のウォールで創価&公明、池田の責任を述べた記事があり、
    その中に、バリ活にありがちな、今の創価公明の現状は先生の責任ではなく、
    一部の会員がやってしまったことだ、というのを言うわけです。
    公明が今回強行採決したことも含め、一部の会員がしかけたなんておかしくないですか?
    池田には責任ないっていう投稿があって、私が書いた内容(池田が、全部自分一人でやりました!って同中で言ったことなど)を批判するコメントがあったので、その人に向けて、
    一部の会員がそんな組織を動かすことなんてできますか?そもそもトップダウンなのに、改革なんてしようとしてもつぶされるのが現状でしょう?っていう内容をコメントしたわけです。
    そして、◯◯さん(facebookの友人)は、こういいたいだけですよ!と、書。き込んだそれに対して創価脳バリバリのおっさんが、あなたの書き込みが上から目線で人をバカにしているとか、さんざんに書かれ(会ったこともないおっさんに!)た。
    そっくりそのままお前に返すわ!あほんだら。
    お前みたいに創価脳バリバリが、訳も分からず公明を支援した結果、今の現状があるんやろ?。
    そういう風に人とのやり取りに割り込んで創価正しい、お前が間違ってる、ってそういう風に言ってくる人間ばかりだから私や、その友人は創価をやめたんじゃ!
    あ~つくづく辞めてよかったと思う。だけど予想外に批判されおまけにあなたは上から目線だとか言われ、気分悪いんじゃ、創価なんて早くつぶれろ。

  56. 怒りがすごくて全然文章まとまってませんでしたすみません。
    自分が言いたかったのは、
    友人が創価&公明、それをつくった池田にも責任がある、というのをFacebook上で投稿しました。
    それに対して一部の変な人間が組織をだめにした、っていう一人のコメント者(Aとします)がいました。
    そのコメント者に対して↑の私のコメントをしたところ、横から私やFacebook投稿者本人に対して、Aを二人がバカにしていると。
    私に対しては「上から目線のコメント」だというのです。
    そいつのコメントに対してそっくりそのままお返ししたいですがね。
    Aにしても横からご意見のおっさんにしても、どちらにしても「創価脳にありがちな発言」でしたが、正直むかつきました!!!久しぶりなのに荒れていてすみません!!!

  57. signfireさま

    コメントの承認とお返事をいただき、ありがとうございました。
    恥ずかしながら、「活動家」という言葉がどのような状況を表すのかが分からないのですが、自分の御本尊をお預かりして、まだ3か月にもなりませんが、毎日さらっと聖教新聞を読んで、気ままに会合に顔を出している状態をそう呼ぶのであれば、活動家です。

    なぜ学会活動を続けているか(再開したか)というと、簡単に言えば祖父母が学会を通じて大聖人の戒壇大御本尊の力を信じていて、祖父母が大御本尊に出会うきっかけを与えてくれた学会にはある感謝をしているということです。

    僕自身の話を書きますが、御本尊を受けようと一念発起をしてから改めて学会のことを理解しようと手に取ったのは、まず池田先生の「人間革命」でその後、戸田先生の「人間革命」と「戸田全集」、教学的には「折伏経典」や「六巻抄講義」(こちらはまだ舐めた程度ですが、、、)という感じで、読み進めています。
    いずれも学会が発行している書籍ですので、学会のプロパガンダにまんまと乗せられていると言われるかも知れませんが、ただこれは真面目に学会に向き合おうと思うと、いたって自然な流れだと思っています。
    (池田先生の「人間革命」の戸田先生のご逝去とご自身の会長就任の話が近づいてきたあたりの、先生の強烈な「オレがオレが」の連続には、読んでいて嫌気がさしましたが。この辺は、会長就任にあたって学会内で、権力争いがあったことを暗に表してるだろうなと推察しています。)

    ご指摘の牧口先生・戸田先生についてですが、大聖人の教えを守り、神札を拒否したことを理由にご両名が当時の他の学会幹部と共に投獄され、時の国家権力との戦いの末に、牧口先生は獄死され、戸田先生は生きて獄から出られたというのは事実ではないですか?
    また戸田全集を読んでいると、戸田先生が当時、日蓮正宗の信徒として、学会員に対し大聖人の教えを基づく指導をされていたのが分かります。
    ちなみに池田先生の時代になって、急に学会がおかしくなったのかというと、それは正直分かりませんが、本尊模刻や日蓮正宗からの教義逸脱が問題となった昭和52年(僕が生まれる前ですが)には、学会は本来の進むべき道から大きく外れていったのだと思っています。
    あげくの果てに昨年11月には大御本尊まで捨ててしまいました。。。

    昨日のコメントにも書きましたが、僕自身は20年程学会から離れていましたので、国政選挙では公明党には票を入れたことはありませんし(市議会の選挙なんかは知ってる人が出るものでその人に入れてました)、財務も一度もやったことがありませんので、皆さんがおっしゃる詐欺という感覚があまり理解できません。
    それよりも学会に対する拒否反応が、大聖人に対する拒否反応に繋がっているのであれば、それが実にもったいないように思います。

    先ほども書きましたが、僕が信心の根本においているのは大御本尊です。
    残念ながら学会はその大御本尊を捨てるという暴挙に出てしまいましたが、男子部の会合に出ては、同席した方にそのおかしさと、もう少し自分の頭で考えないと、そのうちエライことになるよ、ということをお話ししています。
    こういう言い方をすると失礼かも知れませんが、signfireさんがこのブログで学会で悩む人の心のよりどころになっているように、僕は目の前にいる学会員の方に信心をしている者の立場で、幹部のインチキな指導を鵜呑みにせず、ホントに大切なものは何かを一緒に考えていく、そんな活動をしたいと思っています。(そんな大それたことができるかは分かりませんが。。。)

  58. やまとだましいさん
    ありがとうございます。

    牧口はかなり体制よりだったようですね。いろいろ調べたら、「神札をまつると、現人神である天皇との二元論になるので、神札をまつらない」と言って危険分子扱いされたようです。
    おそらく、国を挙げて「神札をまつれ!」といってるのに「天皇陛下こそ現人神だ!神札をまつるとは何事だ!」と言って神札を拒否したために目をつけられ逮捕投獄されたのでしょう。
    あまりにも右翼過ぎて危険! で当局の都合悪いので逮捕されたのですね。

    反戦・平和・謗法厳戒を貫いたのではないのは明らかなようです。

    人間革命の小説等にあるように、牧口は日蓮正宗を価値論のために利用しようとした臭さがあるようです。
    それで、罰を受けたと。

    戸田は、牧口を立てながらも、謗法を悔いて、本物の日蓮正宗信者になり布教に努めたと。

    むかしのことですから情報がはっきりしませんね。。。

    牧口がきちんとした日蓮信者でないことははっきりしました。
    戸田はどうなのでしょうか?
    池田は論外ですが。

    まあ、日蓮自身がイカサマ坊主だったらしょうがないか・・・

  59. 聖教新聞の啓蒙用紙を勝手に回された事件からほとんど時間が経ってないのに、婦人部の人が「公明ジャーナルの最新号が出たのでもって来ましたぁ」とやって来ました。「いりません!」とインターホン越しに言うと、「あはっ、すいませんっ! わかりましたぁ!」と精一杯愛想の良い感じの元気いっぱいな返答が返って来ました。
    何かものすごく痛々しかったです……。
    これまでは腹が立つばかりだったのですが、初めてその婦人部の人がかわいそうに思えました。
    憲法違反の法案を強行採決した政党を、まだ必死になって応援しているのですよね。
    次に来たときにはここのブログのアドレスをQRコード付で紙に印刷して渡してあげようかしらと考えています。
    創価脳の人と長々話をするのは疲れるし、あまり話したくはないので、さっとアドレスを書いた紙だけ渡そうかと思っています。見るか見ないかはご当人次第ですが……。

  60. わたしは、秘密保護法から疑問を持ったので 公明党に電話しました。
    この法案の中心者が「うえだ いさむ氏」だったので電話しました。
    たまたま 本人が出られて 治安維持法とどう異なるのかと問いましたが
    こともあろうに「いそがしいから」と電話を切ろうとしたので
    私は 名前と電話番号を伝えるから あとで 電話していただきたいと
    伝えたところ「勘弁してくれ 今から会議があると」切られました。
    北側氏にもホームページからメールをしても 返事が返ってきません。
    公明はずるさを露呈しています。
    公明のポスターを外してくれと 学会に言ったのですっきりとしました。
    もう 聖教新聞もやめます。ただ、ご本尊は手放したくありません・・

  61. スマイルさんの
    >①牧口・戸田までは、まともな「宗教団体」だったけど、池田の代から、豹変した。という立場。
    >②そもそも、牧口・戸田時代から創立時からして、創価は日蓮正宗を利用した(詐欺)団体。という立場。

    どちらかということですが、「まともな宗教団体」だったことは一度もないでしょう。
    牧口、戸田は本当に日蓮信仰をしていたと思いますが(むしろ狂信者)、信者への指導、やらせたことが完全にカルトです。
    当時はカルトなんて言葉なかったと思いますが、今ならオウムと違わず警察が動いて社会問題になりますよ。
    顕正会を危険なヤクザ呼ばわりしていますが、牧口、戸田時代の創価とどこが違うんでしょう?
    今も本質は変わっていません。
    潤沢な資金を利用してやり方が巧妙になり、末端へ振る舞いなど目につくところはソフトに見せていますが政治を見方につけ、マスコミや司法を操作してとんでもない権力を持つまでになりました。
    池田は、戸田、牧口と違って自らも狂信者となり信者を誘導するのではなく、会員のみを盲信させる手法で更に悪質なカルト教団に仕立てあげました。
    首脳部は冷酷で強かな頭脳を持ち、金と権力をほしいままにします。
    会員には強い信仰心を煽り、表向きは善良な「宗教団体」として存在させています。

    何を言われても聞く耳を持たず、池田センセイ!ナンミョ~!と連日絶叫している狂信者以外、創価に存続してほしいと本気で願っている人はいないでしょう。
    もっとも創価をビジネスパートナーとして利用している人たちも創価に価値を見出してるのかもしれませんが。
    金と権力があれば一定数人は集められます。
    それが未来永劫続くなんて言ってる信者さんには付き合ってられませんけどね。

  62. 自分自身の反省もありますが、初代・二代会長のエピソードとかも含めて
    創価の歴史に関する知識が、あくまで内部(池田氏)からの情報にすぎないということを
    忘れちゃいけませんね。都合よく脚色したり、ねじ曲げられているでしょうし…

    そもそも前から気になっていたのが
    あれだけ初代・二代・三代の師弟関係(とくに戸田と池田)をうたっておきながら
    どうして学会に初代・二代の子孫達がいらっしゃらないのか…
    私が知らないだけかもしれませんが、これだけ師弟関係をうたっているなら
    血縁者が幹部にいてもおかしくないと思います。
    でも戸田氏のご家族などは創価と完全に縁を切っているようですね。
    戸田氏と池田氏が、そんなに美しい師弟関係で結ばれていたのなら
    ご家族一同、池田氏に傾倒していてもいいはずだと思うんですが。

    戸田氏が亡くなったのをいいことに、勝手に師弟とか後を継ぐよう言われたとか
    言い始めたのだろうと思いますが、狡猾にもほどがあるし、ある意味感心します(その行動力に)

  63. 昨夜、夫とこの件に関してのニュースを見ながら会話。
    私「創価の人もよくこんな(公明の)こと許せるよね」
    夫「知ってか知らずかわからんけど、なんも知らないからって言ってもそれを支援するやつは同罪だ」と。
    夫は全くの外部でしたし選挙も投票にほとんど行かない人です。
    なのに公明のことも創価のこともちゃんとわかってました。
    いつも我関せずのような感じなので興味がなく、理解してないんだろうなと勝手に私はそう思ってたんですがちゃんとわかってました。
    「全部(政治も創価も)ビジネスなんだよ」と。
    おお!わかってる(笑)
    外部の人たちの方がみんなわかってるんですよね。
    わかってないのは今も上から言われるままに活動する思考停止した会員さんたちなのですよね。
    言われるがままに一票を投じたその罪の重さを創価の人たちは思い知ってください。
    私も覚醒するまで支援していたこと、ほんとに悔やまれて仕方ありません。

  64. 阿修羅掲示版http://www.asyura2.com/15/senkyo188/msg/635.html に、このサイトが転載されていましたね。また、窮鼠さんのFXブログhttp://kyuso30.blog66.fc2.com/blog-entry-1362.htmlでもこのサイトのURLが貼られていました。signifieさんと皆さんの熱意がネットでどんどん拡散しています。

  65. せーやさん、よかった〜、暑いですが身体を大事にしましょう
    ラベンダーさん、ご主人への愛が感じられて、いいなと思いました。
    男の人の方が時間かかるのかもしれません、頑固というか…

    私もニュースステーションは見てませんでしたが、
    朝日もずいぶん踏み込んだところまで発言したのですね。
    毎日放送「報道特集」での沖縄のご婦人の信心活動についての取り上げ方は、
    スポンサーに配慮して番組構成されたように、やはり思っています、
    創価学会は変わらず平和を追求している、そのイメージを損なわないように、と。
    ご自身の純真な信心も組織には利用されてしまいます、気づかないままに…。
    沖縄の活動家の方が少し考えてみるにはいい機会のように思います。

    安保法案について次は参議院ですね。
    日経新聞斜め読みですが、中国のシーレーン進出が深刻な問題のようです、
    アメリカの力だけに頼れば戦争状態に激化してしまいそうですし、
    周辺のアジア諸国だけでは負担が大きいでしょう。
    いままでの法案を見直す時機ではあるのでしょうね。
    難しいところです…

    私としては、自衛隊のリスクに配慮する上でも
    憲法改正の議論にすすんでほしい、強行採決されてしまったいまでは…。
    そして公明党の主張する政権分離の中身についても見直しをしてほしい。
    法に触れてないのだから、とすんなり主張する学会員もいるけれど、
    逆に言えば法として問われれば、活動をやめる姿勢であるのか?
    法に触れてない、御書に書かれてある、
    …だから何をしても許されるという安直な判断。
    その自分で熟慮しようとしない思考パターンこそが
    カルト思考の典型的な例ではないですか?

  66. 今朝のS新聞には、安保法案についてやたら「平和」を強調しています。
    「平和安全法制」?
    平和のための戦争法案って何?
    疑うことも許されず、ただ信じるのみの会員。
    これだから騙されるんですよ!
    もう来年の選挙は、NO!NO!です。

    「戦争なんておきないから大丈夫だよ。」
    ある友人はこう言っていますが、私にはそう思えません。
    戦争、戦争と騒いでるほうが頭足りないんじゃないかと、どこかのネットにも書かれてありましたが。

    そして次は、新国立競技場の建設問題に話をそらし、「国民の声に耳傾ける」だそうです。
    「国民の声に耳傾ける」なら安保法案も強行採決しないで下さい!
    特に平和の党公明党さん!野党だったら、民主党、共産党のように必死に反対したでしょう?

    もう酷すぎです。
    Xデー、消滅よりも解散勧告してもらったほうが期待持てますね。

    コージさん、いつも和ましていただいてありがとうございます!
    そうですね!久米宏さん今どうしているんですかね。
    私も、ザ・ベストテン毎週みていました!
    青春でしたね☆

  67. せーやさん。ありがとうございます。
    夫は覚醒できないかもしれません。オウム真理教がまだまだ形を変え、名前を変え、存在するように。何か「すがる」「いのる」存在がないとダメな人なのかも。「日蓮宗」にはなりそうにないし、「池田教」ですかね?池田が逮捕されても気づけないかも(>_<)(昔も逮捕されたもんね)
    関西の学会3世さんも、よく考えてくださいね。「道ばたの草」でも、「そこいらの石」でも自分が信じて、願いが叶うと思えば、ご本尊??でなくて良いじゃないですか?「空」に向かってでもいいじゃないですか?世界のみんながみ上げているのは同じ空なんです。

    こんなこと言う私だけど、娘たちには「創価学会なくなって、パパが変になってもよろしくたのむよ」と、言ってます。

    やまとだましいさん、牧口のこと戸田のこと教えていただけてすっきりしました。ありがとうございます。

    私はどこまでも「非暴力」の理想をもち続けるつもりです。

  68. 選挙の度に、学会員は拠点に集まって公明党が勝つようにと曼荼羅に向かって大声を張り上げます。全国各地で繰り広げられます。外部からみれば、この姿ひとつとっても創価が不気味なカルト集団にしか見えないのですが、学会員はそんなことツユとも思いません。公明党の政治理念や政策が素晴らしいのであれば、そのことをきちんとわかるように訴えて、投票をお願いするのであればまだわかりますが、応援している公明党がどういう考えで何をしているのかすら知ろうともしないで、ただただひたすらコピー曼荼羅に大声張り上げてハイになった勢いで票取りに走り回る。こんなの政治支援活動ではなく、ただの票取りロボットです。その票によって日本がどうなるのかも全く考えていない。こんな人たちのせいでほとんどの憲法学者が憲法違反だと表明している安保法案を通してしまったんです。
    学会員さんは自分が思考停止に陥っているという自覚がない限りは、いつまでたっても創価ロボットであることをやめないでしょうね。
    自分の人生について自分で考える事を放棄させるのが創価の洗脳です。
    「何も考えなくていい」「言われたとおりにすればすべてうまくいく」「言われたとおり全てを投げ出せば最高の幸せが待っている」「自分で考えることは罪だ」「自分で考えたりした途端にすべての功徳が消え失せる」
    創価は会員に徹底して植え付けます。創価の会合での幹部指導とは結局このことを言ってるだけです。自分で考えない事がある種の快感にまでなるようにと、いろんなツールをつかって身体の芯までしみ込ませます。多少の疑問など自分で打ち消してしまいますから、なぜ公明党が与党なのかとか、平和の党であるはずの公明党がなぜ安保法案に賛成するのかなどの単純な疑問すら簡単に考えなくなります。人から訊かれても「自分にはわからないが何か深い考えがあってのことだ」とか、多少疑問に思っていても「あれは創価を利用する反逆者の仕業だ」などと途方もない苦し紛れの言い訳しかできません。それが途方もない苦し紛れの言い訳であることにすら気づけないでいます。完全に思考停止です。思考停止集団が日本の有権者の700万票を持っているというのはほんとうに恐ろしいことです。学会員はどんどん減っているとはいえ、まだこうして憲法を無視した法律が勝手にできてしまうのですから、日本に民主主義などありません。
    安倍自民党(日本会議)はまだこのカルト教団は使えると踏んでいるのでしょう。神道系の極右翼がカルト教団を操って戦争のできる国にしようとしています。牧口ももとはと言えば極右翼の人間でしたが、池田大作の捏造小説によって、牧口/戸田が命を賭して軍部に対抗して世界平和を実現しようとした人間だったかのような美談に仕立て上げました。小説人間革命の冒頭から、まったくのウソが展開されました。見事な洗脳ツールです。
    また極右翼も神道の宗教的思想とともに、過激な選民思想である日蓮を洗脳ツールとして使ってきました。牧口/戸田がなぜ日蓮正宗を利用したのかは、むしろ自然な流れであったと言えるでしょう。ただ、池田大作はこれらの危険な思想集団をまるごと自分一人の私利私欲のために使うことを考えたんですね。思えばとんでもないモンスターです。よく今まで生きてこれたと思います。もっとも今は生きているとは言い難いですが、それでも生きているということになっていますね。姿は見せられなくても元気でいることにしておかなければならない理由があるということからも、創価がいかにいかがわしい集団であるかがわかります。
    しかし実質的に池田大作が不在の創価学会にものごとを動かす力はありません。今は洗脳した会員から搾取できるだけしておくことが精一杯で、そのために安倍自民党政権に700万票を捧げるかわりに、かろうじて組織を維持しているといったところです。今後の政治的な動きがどうなるのか、私たちのような一般市民にはどうすることもできません。残念ながら日本の政治は日本の国民が動かしているわけではありませんし、私たちがどんなに声を上げても、彼らの思うようにしか動かないということがわかったと思います。とくに今回の公明党の動きは安保法案成立に決定打を与えました。逆に言えば、公明党の力、つまり創価の洗脳集団がいなければ、日本の政治はもっと国民の手に近寄ってくるはずだと思います。創価から会員がいなくなれば日本の政治も変わる可能性があるということです。今の野党が国会でどんなに泣きわめいても何一つ変わりません。それよりも創価学会員が加速度的に減少していく途中で、自民党(日本会議)が創価の力を見限ったとき、いっきに創価学会は崩壊するでしょう。私たちが創価学会員を減らすには、学会員に学会の真実の姿に気がついてもらうということです。一番最初から創価のすべてがデタラメだったということに気がついてもらうことです。そのためにはまず学会員自身が自分の思考停止に気がつくことだと思います。
    「何も考えなくていい」「言われたとおりにすればすべてうまくいく」「言われたとおり全てを投げ出せば最高の幸せが待っている」「自分で考えることは罪だ」「自分で考えたりした途端にすべての功徳が消え失せる」
    創価からくりかえし言われてきたこれらの言葉に少しでも疑問をもって自分で考えてもらうこと。これを訴えていくことが、遠回りのようで、じつは一番確実な創価崩壊への道ではないかと思っています。

  69. キリコさんのコメントの最後にあったことば、
    <「しかし、一つだけ大切なことはわかっている。人生の答えを他の人にゆだねた瞬間、自分の人生はなくなってしまう。」
    まったくそのとおりだと思います。
    人間には生まれつき、優れた感覚器官と頭脳があります。
    にも拘らず創価学会は、自分の頭で考えた人生の在り方や価値観を否定し、「我見」だと一蹴します。
    金と権力に目が眩んだ愚か者を師匠とし、彼の教え通りの生き方をしなければ不幸になると脅します。
    今自分は、彼の教えと正反対の生き方をしていますが、彼の教え通りの生き方をしていた頃の百倍も幸せです。
    自分は例外ですか?
    いえいえ、このブログを訪れるほぼ全ての方々が
    自分と同じだと思います。
    ゆえに、創価学会の価値観や人生観に自分の人生を委ね続ける限り、本当の幸せをつかむことは絶対に不可能です。
    つまらぬカルト集団のなかでくすぶっているそこのあなた、立ち上がるのは「今でしょ!!」
    あっ、ちと古いか!?
    (^_^ゞ

  70. kikceyさん、お久しぶりです、お友達も脱会できたんですね、さすがだわ〜
    やっぱり行動力ありますね、私なんてこちらのブログのヒントになればって、
    他のアンチものとかこわごわ見ていると、もう気が塞いじゃって…あまり長くは
    見られないことが多いです、気が小さいからすぐしぼんじゃって…
    ブレないKickeyさんに、学ぶことがまたできました。
    関西すごい雨ですね…私がこちらへ移り住んで長くなるにしても初めてのことでびっくり、
    山◇さんのピンクのポスターぼろぼろになっちゃいそうですね…

    「あんたはいちいち知らなくてもいい」…何度となく母に言われました。
    思春期でもあったから、実の親に言われたのは、なんか悲しかったし、しこりが残ったなあ。
    あかの他人のバ幹部とかに一方的に言い放たれたら、どんなに悔しいことだろ…。
    この信心に疑いをもつような者に用はないのです、
    創価学会の中にいる限り公明党支持であり続けなければ用はないのです。

  71. kickeyさん、お元気でしたか?!
    暫くコメントがなかったので、寂しく感じていました。
     
    久しぶりのkickey節に、元気を貰いました❗
    また、楽しいコメント待ってま~す!🌠(〃^ー^〃)

  72. こんにちは。
    「安保法案」のことについては学会の人は何も言いませんね。不思議なくらい、その事については、触れませんね。
    連日、あれだけ大勢の人が訴えているのを見ても、なんとも思わないんでしょうか?
    戦争になったら大変だから、そうならないように私達は、公明党を応援するのよ!そんなとこでしょうか?どこまでノーテンキなんでしょう。絶対自分の頭で考えることをしない、させない、まあ今に始まったことじゃないんですけど。
    先日、共産党のチラシがポトスに入ってました。

    日本を「戦争する国」にさせない

    という大きな文字が目に入りました。内容は、とても信憑性の高いものかと思いました。イラクへ、自衛隊が携行した武器のことなど写真入りで説明してありました。
    私が一番心が傷んだのは
    「アフガン、イラクに派兵された自衛官の自殺者、海上自衛隊21人、陸上自衛隊27人、航空自衛隊8人計56人」というものでした
    米軍のイラク、アフガン帰還兵では、一日平均22人戦死者よりも多い年間8000人が自殺。その多くが、「無実の民間人を殺してしまった」と重い自責の念にかられ、命を絶つています。
    との事もしこの数字が、本当なら、、
    共産党の事は勉強不足でよくわかりませんが、このチラシはとっておこうと思いました。
    しかし、この前、幹部の人が「共産党のチラシ入ってたでしよ!あれ全部回収だから、持ってたら出して」と言われました。やはりあのチラシは、本当のことが書かれているから、読まれるとまずいと思ったんでしようね。
    Kickeyさんの、あほんだら!発言もう大好きです。

  73. kickeyさん、人気者だね〜(^^)
    いつものkickey節、遠慮なく炸裂しちゃってくださいね〜

    やっぱり学会員の中にも創価のおかしさを感じている人もいるけど、白いブランコさんみたいに「それは創価の一部が勝手に暴走してるだけで、創価の責任じゃない」みたいなすっとぼけたことを言う人がいるんですね。
    開いた口がふさがりませんね。
    先日も言いましたが、創価の一部の反逆者が公明党を乗っ取っていて、公明党はその乗っ取り犯の思うままになっているのをほったらかしてるってことですよね。山口代表もその乗っ取り犯なのかな?それとも、山口代表も脅されて仕方なしに自民党の太鼓持ちをやってるとでも思ってるんだろうか。そうだとしてもいかんだろって話。小学生だってわかる話。
    自分がどんだけメチャクチャなことをいってるのかもわからなくなるから、学会員に常識がないのはむしろ当然なんですよね。困ったものです。

  74. 今日、幹部と安保法制の話になりました。私はキッパリ安保法制の強行採決に踏み切った公明党には反対です。と言いましたら、相手は一瞬ビックリした様子。
    私は「まさか学会員は反対しちゃいけない、なんて言わないですよね」 と言ったら「もちろん、いろんな意見があるのは当然よ、でもね…」と始まりました!相手を認めるかのように見せて、実はねじ伏せようと必死にまくし立てるいつものパターン、あー出た出たって心で思いました。
    彼女は、毎日公明新聞読んで(笑)勉強してるんだそうです。最近は、日本の周辺事情が大き く変わってきたからいつまでも平和ボケしてはいけないんだそうです。
    私は、「あれだけ中国と文化交流だ、金の橋をかけた、とか学会として友好的にやってきた歴史と、今公明が中国を仮想敵国にしてるのって矛盾してませんか」というと、「そうよね、池田先生が築いてきた日中友好の歴史は、本当にすごいわよね、だから私たちは自分達にできる平和運動を地道にやってくしかないわよね」とまたお花畑状態に。
    憲法学者があれだけ違憲って言ってる法案をごり押しするのおかしくないですか?と言ったら「公明は、あらゆる政党の中で弁護士など法律家から議員になった人の割合が一番高い。法律のことは熟知してます、私たちを信じて下さい」とある議員が言ってたそうで、それを信じるそうです。はー、もう信仰の対象みたいになってる、話にならん!って思いました。
    ま、結局、また資料(公明新聞コピー)渡すから勉強していきましょう、だと。
    盲信幹部の認識なんて、こんなもんです。反対しか能がないと、野党批判も忘れません。街でデモをする人たちや若いママさんで反対の声をあげた人たちのことだって、上から目線でバカにしています。
    自分達の無知や責任など棚にあげて、「公明がやることは常に正しい」という枠から出れない思考停止、本当に恐ろしいです。

  75. またまた聖教新聞ネタですが・・・・・・
    本日の1面、『 池田大作全集・全150巻が完結 』 ですって。
    で、その下にカラー写真が載っていて、池田氏が豪華な書斎の中の漫画家の使うような机に座って、
    「友に励ましを送るため、信念のペンを執り続ける池田名誉会長」ですって・・・・・
    すごいですね~ これ、自宅の書斎ですか? 池田君も、元気そうですね。   って、

    い   つ   の   写   真   で   す   か   ?   

    8面には、今回の安保ンタン法案の件に関しての、公明党・Y口代表のコメントが載っていますね。
    「新しい法制に自衛隊を生かす視点と、適切な歯止めをかける視点のバランスを取る事ができたのは、
     公明党がPKO協力法の成立以来、約20年間、取り組んできたからだ。」 ですと。
    と言う事は、自衛隊が戦争に巻き込まれ、犠牲者が出ても、
    「この程度の被害で済んだのは、公明党が適切な歯止めをかける視点のバランスが功を奏したからだ」
    とか言うんでしょうかね?
    野党に降りてでも、自民党の暴走に歯止めをかける視点のバランスを取ろうとは思わないんですね。
    まあ、良識ある学会員さんが1人でも多く覚醒して、創価学会の暴走に歯止めをかける視点のバランスを
    ぜひとも発揮してくださいませ。
    そうしないと、視点のバランスが崩れて、人生そのものが酔っ払い運転みたいになりますよ。
    てか、視点のバランスって、なんやねん!? Y口代表さんよ?

    kickeyさん、
    >Aにしても横からご意見のおっさんにしても、どちらにしても「創価脳にありがちな発言」でしたが、正直むかつきました!!!
    創価脳のMCの学会員は、普段の会合などでは、みんな創価のイエスマンしか集まらないから、
    ネットなどで、ストレートに創価の批判や疑問を投げかけられると、もう動揺してカッとなるんでしょうね。
    即座に創価シャッター、創価スイッチ、創価ブルドーザーのコンボ攻撃で、牙を剥いて来ます。
    本当に愚かで、幼稚で、短絡的な人間たちですよ、冷静に対処するしかありません。情けない話ですが。

    にゃんこ丸さん、
    >次に来たときにはここのブログのアドレスをQRコード付で紙に印刷して渡してあげようかしらと考えています。
    素晴らしいアイデアです。 そういう手法も駆使しながら、どんどん覚醒者を増やしていきたいですよね。
    他人に創価からの指示を押し付ける事によって、功徳や仏道修行になると思っている末端の会員たちは、
    本当に哀れで可哀相でなりません。 早く根本的な間違いに気づいて欲しいですね。

    シャコンヌさん、
    >もう 聖教新聞もやめます。ただ、ご本尊は手放したくありません・・
    それで、いいと思いますよ。
    一番問題なのは、創価に利用され、時間もお金も失い、他人や家族に大迷惑を掛けるのが大問題なのであって、
    家で自分だけが、好きな時に本尊に手を合わすのは、それはそれで良いと思います。
    まずは、静かに活動を停止して、静かに創価と言うカルト組織を去る事が大事かと思います。

    せーやさん、いつもありがとうございます、
    >青春でしたね☆
    まだまだこれからですよ!  っていうより、ここの皆さんは、覚醒する事によって皆が青春を取り戻し、
    今が青春の真っ最中なのだと思いますよ^^

    ラベンダーさん、
    >私が主人にしてあげられる事は、幸せの上書きをしてあげる事かなと思います。
    いいですね、なんか温かい夫婦の絆、愛を感じます。素敵ですね。
    創価脳の学会員たちより、覚醒した人たちの、なんと純粋で温かい事か・・・・・。

    創価脳の人間たちは、創価の深刻なマインドコントロールによって思考停止したまま、
    そのまま創価の用事を言い付けられ、時間も奪われ、大事なお金も奪われ、選挙の自由も奪われ、
    その思考のまま、枯れ果てて老人になっていくだけですからね。 悲しい話です。
    このブログを見ているそこの創価学会員のカルトなアナタ!
    いつまで創価の活動をするの!?  今でしょ! 
    ・・・・・じゃないや、早く活動なんか辞めましょう!!  ( ´ ▽` )ノ

  76. pomupomuさん

    ありがとうございます。
    ボチボチやります。
    石ころでも、道草でも同じと言われると、ちょっと悲しくなりますが、
    「空」は良いなあと思いました。
    当たり前のことですけど、自分が見つめてる「空」ってその視線を
    たどっていけば「宇宙」にまで至りますよね。
    日蓮大聖人の説いている「永遠の生命」と「宇宙」の深遠さが
    深くつながってるように思います。

    そこでスレ違いというご批判を受けるのをあえて承知でお伺いするのですが、
    (signfireさんの質問に真摯にお答えしたことに免じてご容赦ください。)
    非活になった、あるいは学会でなくなった皆さんは、ご自身がなくなった後、
    どうやってお葬式をあげようとお考えですが?
    ご自身が1世でご実家が何かの宗派に入られている方や、もう新しい信仰と
    出会っちゃったという方は良いのですが、僕のように2世や3世の方って、
    その辺をどんなふうに考えてらっしゃるのかな?
    っというのがかねてからの疑問でして。。。

    ちなみに僕は学会員ですが、宗門のご僧侶にお願いしようと思っています。

  77. 仮に有事が起こり、徴兵がされるとなれば、公●党のポチである学会員はどうするのでしょうか?
    「センセイのお造りになった党だから間違いない!!!戦争に行かせていただきます!!!」
    と自発的に参戦するのでしょうか・・・・・・・・皆さまの経験された、「バ幹部」「創価脳」等とされる方の言動を鑑みても、適当な言い訳でかわして、九割九分九厘ならないと思います。
    実際に公●党議員に電話して質問しても、逃げられた方もいるとのことで尚更です。

    未来部員は「就学の身だからいけない」とか、男子部員などは「仕事と家族がある」とか、壮年部は「足腰が動かない」とか急に病弱になり、婦人部らは「私たちは女なので足手まといになります、題目を送り平和を祈ります」「新聞の配達があるからいけません」とかナンダカンダ言い訳をつけて、「自分が可愛い」から断るでしょう。
    本部なんかはもっと露骨かもしれません。秘密の核シェルター何かあったりするんじゃないでしょうか?備蓄された緊急の食糧とかありそですね。

    あくまで徴兵も仮の話で、どのような人物が徴兵対象になるかは不明ですが、自●党のポチである公●党もやすやすと学会員を徴兵させないと思うのです。

                「戦死されると会員が減る、収益が下がる」となるからです。

    ですから、学徒出陣みたいなことがあれば、なぜかS大が少ない、該当してないといったことも想起できてしまいます。
    社会人でも、何故かS大卒生が該当していない、少ないとか、学会幹部の家族や公●党議員の家族、要は学会関連の中枢人物の身内が該当していないという可能性があると考えます。コントロールできる可能性も十分に考えられます。だから、日蓮系宗派の信者が多いとか、仏敵とされる人物が多いとかできてしまいそうです。その他、所有財産、メリットのある人物のふるい分けツールとしての「国民ナンバー制度」の導入に繋がっているのかと懐疑してしまいます。

    いずれにせよ最後は、

               「自分が可愛い」ので逃げます。「自分≧家族」で精一杯です。

    危険から逃げるのが動物の本能です。自衛隊員でも退職者が出ているとのことです。

    信心してようがしまいが逃げます。山口●津夫もK側も、まず戦地へは行かないでしょう。
    側近もセンセイを放置して、本部の核シェルターかなんかに避難するんでしょうか?
    戦争を口実に、Xデーとするのでしょうか?

    センセイも証人喚問から逃げたそうです。

  78. signifieさん みなさん
    こんにちは
    先日、祝200万アクセス達成 スレッドで
    コメントさせていただいた フェイドアウト中の地区副、玲 です。
    2世。福子。両親は広布功労者(父は亡くなりましたが)です。
    よろしくお願いしますm(__)m

    公明党、やっちゃいましたね。
    遠山議員も凄いですね(・・?)

    この事態を受け、バリ活盲信の母や姉達は
    どう反応しているか?
    知るのが怖いです。
    「あれ?何か変?」と気づいたか?
    それとも「世界平和のためには、必要なことなんだ!」と、更に広宣流布への決意を
    固めたか?もし、おかしさに気づいたとしても あれだけの盲信者達ですから、普通の
    精神状態でいられるのか?…心配です。
    しばらくは、実家には電話しないでノータッチでいこうと思います(~_~;)

    私の息子は大学で外国語を専攻しているのですが、先日大学で「ハンナ アーレント」という映画を観る機会があり、とても感銘を受けたそうです。
    アーレントは、ドイツ出身のユダヤ人政治哲学者で、ナチスの元官僚 アイヒマンの裁判レポートを発表した人物です。彼女の事実に基づいた物語り だそうです。

    息子が、
    最近私が、創価.公明に疑問を抱き始めたの
    を察知したらしく、「お母さん、ハンナ アーレントのことググってごらん。」
    と言ってくれたので、調べてみました。
    とても胸に響いてくるものを感じました。
    夏休みに 私も是非 この映画を観てみたいと
    思います。
    今どきの若者って、頼りになりますよね(*^_^*)
    ところで…ネットでは容赦ない創価バッシングが始まりましたね…
    学園に通う子どもたちや、大学に通う若者たちの事がとても心配でなりません(涙)

    signifieさん
    アクセス数も更に増えて、ご苦労もおありかと思います。どうか、お身体ご自愛ください。

  79. コージさん、ありがとうございます(^_^)
    「池田大作全集」の事言おうと思ったら、コージさんに先越されました(笑)
    本当にいつの写真なんでしょう?
    ずっと同じ頃の写真載せるんでしょうかね。
    っていうか150冊もあるんですね!
    一冊平均2800円だとして、150冊で420000円ですね。27年間で150冊だと1年で5〜6冊出版されてる事になります。新人間革命のご執筆といい、数々のメッセージ、センセイお忙しいですね〜(笑)
    あんな分厚い本150冊も、家の床が抜けるわ!いらねぇ〜(−_−#)

  80. 関西の学会3世さん、創価学会員でなくても葬式はできます。葬式が心配で詐欺団体をやめられない人はいないと思いますよ(笑)
    脱会者が葬式をどうするかという以前に、創価学会が邪宗だとする日蓮正宗の本尊を信じてるあなたが創価学会員である理由がわかりません。余計なお世話かもしれませんが、あなたは日蓮正宗が26年前に破門した創価学会員であるより日蓮正宗の信者であるほうが自然だと思います。
    失礼ですがここで議論するようなこととは思えませんので、葬式の話はなしにしてもらえませんか?

  81. お葬式よりも孤独死の方が心配です、おばさんとしては…家族葬だったらいいな。
    いまは終活ドレスとかいろいろなスタイルが提案されてきているので、
    これからいろんな形式の可能性が出てビジネスと結びついているようですよ。

    こちらの過去のスレッドに学会葬について様々な方がコメントを寄せられているので、
    もし時間的に余裕があるようでしたら、目を通してみると参考になるかとおもいます。

    関西すごい雨でしたね…もう止まないかと思ったけど、止まない雨はないですね

  82. おはようございます。
    池田全集の記事、見てきました。ずいぶんお若い頃?のお写真ですね…
    150巻とは圧巻です。ドミノ倒しに使えそうですね。
    3497円とありますが1巻あたりとは書いていません。150巻でそのお値段でしょうか?
    ゲーテやガンジーやトルストイと並ぶ偉業だそうですが、先人達に失礼です。
    「いかなる人間も断じて幸福に!」「生命尊厳の思想を…」
    脱会者をこれでもかと追撃して汚く罵っている人が、どの口で言ってるのか…

  83. 教え自体がおかしいから、創価公明党支援者もおかしくなってしまったのですね。
    疑ってはいけないと押さえつけられ、活動していた日々。
    4月の統一地方選挙での候補回しも、本当に辛かった。
    公明新聞でアップされた候補達の必死な表情は、恐ろしい形相でした。

    かすみ草さん、お疲れ様です。
    かすみ草さんの行動に感服しました!
    私も以前協議会で、今夜こそ疑問を投げつけようと息巻いて行くのですが、できませんでした。
    というか地区部長自体が常に遅れてきて、疑問を言う隙も与えられなかった。
    協議会というより、私の中では井戸端会議で時間の無駄でした。
    かすみ草さん、身体お気を付けて下さいね。

    kickeyさん、体調大丈夫でしょうか?
    本当腹が立ちますよね!
    結局話が噛み合わないんですよね。
    kickeyさんのコメント、私も好きですよ~
    実家の母に200円財務の話したら、すごいうけていました!
    両親も年金生活しているのに、二人で一口ずつ財務頼まれて怒っていたんですよ。
    二万は高すぎです。
    またコメント待ってますね~

    加奈子さん、本当に共産党には敵対視していますよね!
    今の私は、共産党寄りです。

    pomupomuさんはじめ、ご主人がバリ活な方。
    以前signifieさんが教えてくれた、おじいさんとおばあさんの薬の話思い出しました。
    信じて飲んでいた薬は、小麦粉だった話。
    いつのスレッドだったか探しましたが見つかりませんでした(泣)

    コージさん、これからが青春ですか!
    頑張ります(^_^)/
    ゆうべ網戸閉めようとしたら手に嫌な感触して(触っちゃったんです!)
    カエルか?暗くてわからないので、電気つけてよく見たら………
    トカゲが、こっち見てる(T_T)
    思わず「キャ~!」青春しちゃいました(笑)

  84. 初めて投稿させて頂きます。

    このサイトを見つけたのは本当に偶然でした。
    私は学会3世で、両親から親戚までほぼ学会の中で育ちました。
    若い時は宗教を親から押し付けられるのが嫌でほとんど活動しませんでしたが、
    結婚した後引っ越した先の学会員さんがとてもいい方でそこからは活動家になりました。
    学会を疑うことは、ご本尊様を疑うことだと、教えられてきましたのでまさしく信じて疑わなかったです。

    しかし・・・安保法案を、公明党が賛成している と今年に入りニュースでみて、初めて公明党・学会に
    疑問を持ちました。
    なぜ、平和のスローガンを掲げてきた公明党、それを支えている学会が何も言わないのか。
    考えてみれば、座談会・同時放送は月に1回ありますが、自分たちの都合のいいことしか言ってなかったな・・と。
    今回安保法案について疑問を持ち、仲のいい学会のおばちゃんにこれについてどう思うか聞いてみたところ、「私の生活には関係ないし~ ○○ちゃん(←私のこと)って真面目なんだね~ 私、政治の事は全然わからないから~ あはは」
    という回答がかえってきて、愕然としました。

    たくさんのコメにもあるように、ほとんんどの学会員さんは、疑わないし深く考えないのだと思います。
    同じ話を両親にしたところ、やはり、公明党が戦争に賛成するわけがない とのコメント。
    もっと勉強してよと、ケンカになりました。

    今回の法案について、学会からは何もありません。選挙の時は頻繁に会合がありましたが、今回はおもしろいほどにありません。自分たちの都合の悪いことは言うわけがないですよね。

    戦争賛成する公明党のことは、もう応援できない そう思いました。
    つたない文章で申し訳ありません。

  85. まちまちちさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

    希望さん、いつも応援していただいてありがとうございます。

    関西の学会3世さん、非承認希望のコメント読ませていただきました。
    何度も言いますが、関西の学会3世さんは日蓮正宗を信じる創価学会員という、私には理解し難い方ですし、私たちは創価学会は宗教ではないと思っていますので、基本的に関西の学会3世さんとは意見が合わないと思います。
    例えると「僕は巨人ファンだから阪神を応援します」と言ってるのと同じです。「僕の大好物はミカンなのでリンゴを食べることにします」と同じです。理由と結論が繋がってません。まるでわけがわかりませんので、何とも答えようがありません。それをあなたが「宗教というものはそうしたものではないでしょうか」と言われても、私はその話が宗教である以前に、その思考がまったくわかりません。何がわからないのかというより、あなたが祖父母が日蓮正宗だったからという理由で創価をやめて日蓮正宗の信者になるというのであればまだわかりますが、祖父母が日蓮正宗だったからという理由で、日蓮正宗を邪宗だとする創価学会の活動を始めるというのは、どう考えても理解できません。

    >学会のご本尊をいただいて大御本尊の分身と信じて日々研鑽に励むのが自分の歩むべき道だと考えて、学会の本尊を受けました。

    余計なお世話かもしれませんが、これ完全に間違ってませんか?
    何をどう思おうが勝手ですが、創価は日蓮正宗を邪宗とし、大御本尊を否定しています。ですので大御本尊と創価のご本尊は何の関係もありません。創価自体がそう宣言しています。ましてや分身であるわけがありません。と、それ以前に創価は宗教ではありません。このブログに何を期待されているのかわかりませんが、ここでは「創価は宗教ではない」ということしか言えません。「創価は宗教ではないし、たいへんな社会悪である」ということを問題にしている場所です。脱会者が葬式をどのようにするのかということは、単純に個人の問題であって、創価とは関係のないことです。
    ということで、おそらく話が成立しようがありませんので、これで終わりにさせていただきます。

  86. こんにちは。未活のミニーです。
    葬儀の事で悩まれているコメントがあったので参考になればと思いまして。
    私と母は近くにすんでいて、とっくに覚醒しておりますが、いま脱会すると組織がうるさいので時期を待っている状態です。
    母も80代なので先日葬儀について話し合いました。
    今は一般の方も色々と独自の葬儀スタイルにされていますので、葬儀社の方に相談すれば希望を叶えてくださいます。
    私の母が亡くなった時は、私の家で子供と自分の兄弟だけを呼んでお別れ会をしてそのまま火葬して欲しいと言われています。僧侶が読経しなくても葬儀は行えますし、現役の会社員が亡くなっても、家族のみの葬儀スタイルの方もたくさんいらっしゃいます。
    お墓もかつて買ってあった学会の墓苑に父を納骨していましたが、自宅の近くにお墓を買い直し父の遺骨も引っ越しさせました。学会の墓苑を購入する際は支部長のサインが必要でしたが、解約するときはサラッとしたものでした。
    故人が一番望む形で送ってあげるのが一番だと考えています。
    私自身は子供達も未活なので、火葬して納骨してもらえれば充分だと考えています。
    スレ違いの内容になり申し訳ございません。

  87. せーやさん
    お声をかけていただき、ありがとうございます。
    せーやさんの非活宣言こそ、本当に価値のある一歩だと思います。
    私は、諸事情によりなかなか真っ向から辞めますと言えないので、この安保法制をある意味利用して、意固地なヤツとでも思わせておいて、「こんな私が組織にいてはご迷惑でしょうから活動自粛します」という流れでいこうと思います。しかも、友好期間前にやっつけようと思ってます。お互い、楽しい夏を迎えましょう!

  88. さきほど19:34にこのスレッドにはじめてコメントされた匿名さん。
    このブログは挨拶も自己紹介もない方のコメントは承認しないルールとなっています。
    つい先日もその旨は書いておりますのでご了解ください。

  89. signfileさま

    学会のご本尊は、戒壇大御本尊を日寛上人が書写した本尊を御形木にしてるのですから、学会員であってもそれを信受するのが当然だと思っていますし、それが日興門流の正しい信心だと思っています。

    僕自身はその大御本尊を否定した学会の幹部は、学会員を愚弄していると思いますが、signifle さんがおっしゃる学会が行っている詐欺行為というのは、何をもってそうおっしゃてるのかながイマイチつかめません。
    さらに言わせていただくと、そこまで声高に詐欺だ社会悪だとおっしゃるのであれば、そのことを天下に示すためにも警察に告訴していただきたいと思います。

    最後に僕は、signifleさんの質問や書いていただいたコメントに対して、真摯にお答えをしたつもりでいますが、それに対して理解できないのひと言で片付けて仕舞われるのですね。
    「対話を求めて」という高尚なブログのタイトルを掲げておられますが、対話というのは自分と異なる考えや意見を受け入れてこそ初めて生まれるものだと思います。
    それをしていただけない(出来ない)というのは、signifleさんもこのブログでコケにしていらっしゃる学会の活動家の方と大して変わらないように思えしまうのが残念です。

    もし仮にそれが学会の活動家でいらっしゃった頃に受けられた指導によるものだとしたら、学会という組織は本当に罪深いと思います。

  90. 関西の学会3世さん、何か勘違いされていませんか?
    私は精一杯あなたの言ってることがわからない理由を懇切丁寧に説明してきました。
    おそらく他の人は「そこまで相手にしなくても」と思っているでしょう。
    しかし私はここの管理人ですから、うやむやで終わらせたくはないんです。それはこのブログの信用にも関わるからです。

    >最後に僕は、signifleさんの質問や書いていただいたコメントに対して、真摯にお答えをしたつもりでいますが、それに対して理解できないのひと言で片付けて仕舞われるのですね。

    私はあなたの言うことの意味がわからないので「お答えできません」と言っています。
    つまり、あなたの言うことの意味がわかりさえすればお答えする気はありますということです。
    さきほども言いましたように、私がわからないというのは、創価は日蓮正宗を否定しているのに、あなたはその創価学会に入って、否定しているはずの日蓮正宗の御本尊に祈っているのかということです。あなたが入っている創価学会は、あなたが信じている日蓮正宗を邪宗だとして、大御本尊には力は無いんだと決めつけています。あなたとしてはそこはOKなんですか?そのような団体になぜあなたがあえて所属して活動をしているのかということの意味が、少なくとも私にはまったくわからないので、何とも答えようがないと言ったのです。ここまで丁寧に応対しているのですが、それさえわからないのであればこれ以上話してもかみ合いませんよねって言ってるんです。
    あなたが

    >学会のご本尊は、戒壇大御本尊を日寛上人が書写した本尊を御形木にしてるのですから、学会員であってもそれを信受するのが当然だと思っていますし、それが日興門流の正しい信心だと思っています。

    と言われるように、そう思うのは勝手だし、それはあなたの理屈です。しかしそれは創価学会の教義とはまったく正反対のものです。残念ながら創価学会ではそれを否定しているんですよ。知ってます?知ってて言ってるんですか?あなたはあなたの考えと真逆の団体に所属して活動をしていることに何の疑問も感じないという時点で、私は理解できないんです。創価学会は「日蓮正宗の弘安二年の大御本尊は受持しない」と昨年11月18日に聖教新聞紙上に載せた「教義の変更」にはっきり書かれています。創価学会員である以上、この教義に沿って活動するのが当然でしょう。できなければ「謗法」ですよ。創価学会から言わせれば、あなたの考えは「謗法」にあたることです。なぜわざわざそんなことをしてまで創価学会に入り直して活動している意味が理解できないと何度も何度も訊いているのです。その理由を教えてくださいとお尋ねしましたが、それはあなたの祖父母がそう信じていたから自分もそう信じていると言われましたよね。あなたは創価学会より、日蓮正宗の信徒だった祖父母の考えを信じているだけであって、創価学会の教義は無視しているんですよね。なぜそんなことが平気でできるのかが私はまったく理解できないのでお返事できませんと言っているのです。まだわかりませんか?わからないかもしれませんね。だからこれで終わりにしましょうと言いました。

    >「対話を求めて」という高尚なブログのタイトルを掲げておられますが、対話というのは自分と異なる考えや意見を受け入れてこそ初めて生まれるものだと思います。

    そうです。そのとおりですが、あなたの意見は理論が破綻しているので理解できませんと言っています。理解できない話に答えることはできませんと、丁寧にお答えしています。

    >それをしていただけない(出来ない)というのは、signifleさんもこのブログでコケにしていらっしゃる学会の活動家の方と大して変わらないように思えしまうのが残念です。

    私は生まれた時から53年間の創価学会員としての経験から、やっとのことで「創価学会は宗教ではなく詐欺団体だ」という結論を出しました。そしてここに来られている多くの方も同じ考えです。ですから、私の半生をかけた結論を、ただ単に気に入らないからコケにしているというぐらいにしか判断できないようなあなたと話をする気にはなれません。おそらく私があなたの話を理解できないのと同じように、私が何をどんなに説明してもあなたには理解できないと思います。創価学会の活動をしていながら創価の教義を否定してる自分に何の疑問も感じないくらいですので、まともは会話ができるわけがないと思います。

    >もし仮にそれが学会の活動家でいらっしゃった頃に受けられた指導によるものだとしたら、学会という組織は本当に罪深いと思います。

    もうなに言ってるんだか、まったくわけがわかりません。
    もう勘弁してください(笑)

  91. せーやさん、いつも気にかけてくださってありがとうございます。
    夫の覚醒を真剣に考えるためにも、このブログを一度読破する必要があるのではと思い始めています。安保法案のことも考えながらも並行して進めたいです。

    さて、本日、18日13時「安倍政治を許さない」ということでJR駅街頭に立ってきました。隣に立つ男性と語ると、自民党はもちろんのこと、公明党への批判、創価学会への疑問を語られます。
    ここで得た知識をお伝えしてきました。宗教団体でないこと、マインドコントロールされていること、うまく伝わったかわかりませんが、このブロブの紹介をしました。
    この安保法案に関しては、公明党を動かせば、何とかなると思っている方は、多くいます。そのためには、創価学会を動かさなくては!!!!!
    男性は、「創価学会の人に話さなくてはだめだな」と言ってくださいました。

    シニフェイさん、創価学会のMCの巧みさをいやというほど、夫を通して思い知らされています。
    先日、母に夫の了解のもと退会届を出したことを伝えました。この頃は二人で戦争反対の立場で話をすることが多かったので、思想的に心配はさせていなかったと思いますが、結婚に際して反対してくれた母でした。生きている間に、「夫に了解のもとに退会」の報告ができて、よかったと思っています。
    シニフェイさん、関西の3世さんへのコメントもありがとうございました。
    「宇宙」とかいう言葉に私も引っかかりました。MCかかってる会員、夫も含め、だれも宇宙なんて語れません。そういう点でも創価学会はMCかかった詐欺団体です。

  92. 「池●全集」の価格が話題となっておりますが、某動画サイトで、個人的に「人●革命」(762円)を「ブック●フ」へ売却する動画がありましたので、広宣流布させていただきます。(削除されていたらご容赦ください。)

    ▼ https://www.youtube.com/watch?v=P3C0sGC5aYc
       0分25秒~ 「人間革命」の感想
       5分48秒~ 第1巻・・・100円

    ▼ https://www.youtube.com/watch?v=D0e3hbBe328
       11分45秒~ 第2巻・・・・30円

    結果としては、売却できた模様です。(現在は不明です。)
    ちなみに、状態が良くても最高取引値が100円と決まっているようです。参考にしてみてください。
    承認はお任せいたします。

  93. signfileさん
    最後にもう一つだけ、コメントさせていただくのをお許しください。
    僕自身は、「謗法」を犯したのは大御本尊を捨てた学会の方だと思っています。
    (ご承知のように「人法一箇の一大秘法」と教えてきた大御本尊を捨てたのですから)

    それでは何で宗門でなくて、学会で信心するねんということですよね、その辺は僕が「禿るほどなやんだ」と書いた理由ですが、そこの部分は学会が宗門批判の時にさんざん引き合いに出す日興遺戒置文の「時の貫主為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事」の御文を拠りどころにしています。

    とは言っても自分でも正直なぜ、20年も非活だったのに改めて自分で学会のご本尊を受けようと思ったのか、なかなか理解できないところもあります(それを人に理解してもらおうというのは、到底むりですよね。すいません。)が、そこのところは学会が教義変更をした後にご本尊を受けようと思ったのには、何か自分に課せられた役割があるんだろうと思っています。
    (そう思った根拠は、「生きがいの創造」という福島大学の飯田史彦という先生が、生まれ変わりについて、科学的に分析して書かれた本によるところが大きいです。)

    そんなこんなで学会活動を続けるからには、これからも何かと悩んだり、幹部にかみついたり(教義変更については副会長にかみつきましたし、今日も座談会で、安保法制についてガッツリかみついてきました。)することもあると思いますが、それができるのも学会員だからという思いでおります。

    長々とお付き合いいただき、またおまけに大変失礼な物言いをしてしまったこと、深くお詫び申し上げます。
    これからも時よりブログを拝見させていただきながら、たまーにコメントをさせていただくこともあるかと思いますが、何卒ご寛容下さい。

    pomupomuさん
    いきなり「宇宙」とか言ってビックリさせてしまってすいません。
    1つ言い訳をさせていただくと、僕が空と宇宙をリンクさせてしまったのは、
    学会というよりも金沢21世紀美術館にあるものすごく濃い青に塗られた絵を見て
    文字通り引き込まれるような体験をしたからなんです。
    その絵を見た時に、昼間は青く見えて、夜は真っ黒に見える空ですが、
    真っ黒に見える空の色は黒でなくて実は濃い青で、っということは
    「宇宙」も真っ黒に見えてホントは青なんや!
    っと思った、そんな勝手な経験から思わず書いてしまいました。
    ちなみに、この絵です。
    http://www.kanazawa21.jp/data_list.php?d=5&g=30
    もし金沢に行かれる機会があれば、立ち寄ってみてください。

    またまた、スレ違いのコメントで、大変失礼いたしました。
    お付き合いいただき、本当にありがとうございました。
    心から御礼申し上げます。

  94. >僕自身は、「謗法」を犯したのは大御本尊を捨てた学会の方だと思っています。

    関西の学会3世さんがそう思うのは自由ですし、それに関して何も言うことはありません。
    私は創価は宗教ではないと思っていますから、そもそも謗法と言う考えが創価にはあてはまりません。会員を「宗教のようなもの」で騙してお金を巻き上げる詐欺集団だという結論です。それに創価は大御本尊を捨てたのではなく、破門されて大御本尊を本尊として認められない立場になってしまったということでしかないと思っています。思っていると言うか、創価は日蓮正宗から破門されて縁を切られた。これは事実ですよね。もし創価が日蓮正宗から破門されていなければ、いまでも日蓮正宗の大御本尊が本門の本尊だとしているでしょうし、教義の変更もなかったでしょう。創価が捨てたのではなく、創価は日蓮正宗から捨てられたのです。関西の学会3世さんはここを勘違いしてるんじゃないでしょうか?まあ、創価が宗教でない以上、こんなことはどうでもいいんですけどね。でも創価も日蓮正宗も宗教であると思っている関西の学会3世さんが、なんで「謗法」であると言い切る創価学会の活動をするのか、やっぱり理解できません。日蓮正宗が正しいと思うなら日蓮正宗の信仰をすれば何の問題もないんじゃないですか?と単純に疑問に思っただけのことです。「ほんとうは阪神が好きだけど巨人のファンクラブに入りました。でも巨人軍の応援席で巨人の応援をしているふりをしながら心では阪神を応援しています」って言ってるんですよね。じゃあ、最初から阪神のファンとして阪神の応援席で思う存分阪神を応援すれば何の問題もないんじゃないでしょうか?と余計なお世話を言ったまでです。禿げるほど心配するような選択ではないと思うんですが、まあどうでもいいです(笑)。
    ということで、これでほんとに終わりにしましょうね。お疲れさまでした。m( _ _ )m

  95. 初めてコメントさせていただきます。
    20年以上前に「学園」に通っていた元学会員です。
    あの強行採択の日から、再び学会への怒りが沸き上がり、こちらへたどり着きました。
    「学園」在学中に周囲との温度差を感じ、徐々に活動から離れてゆき、結婚後は内容証明を送り脱会(受理されているかわかりませんが)。バリ活の母と成立しない対話を重ねるのもむなしく、実家とは縁を切りました。その後両親は熟年離婚、弟夫婦のところも学会関係で揉め事が絶えません。7年前は、母を洗脳し、一家を「不」和楽へと追い込んだ学会を恨み、婦人部の家庭訪問や贈呈の聖○新聞がある度にはらわたが煮えくりかえる思いでしたが、無援の育児にも慣れ、地域の学会員からのお誘いもきっぱり断り、学会を意識しない生活を送っていたところでした。

    学会の理念そのものには共感していたんです。
    「人間革命」の冒頭だってそらで言えます。

    ーー戦争ほど、残酷なものはない。
    ーー戦争ほど、悲惨なものはない。
    ーーだが、その戦争はまだ、つづいていた。
    ーー愚かな指導者たちに、ひきいられた国民もまた、まことにあわれである。

    今は「人間革命」を愛読している学会員が、「愚かな指導者たちにひきいられたあわれな国民」
    に思えてなりません。

    強行採択が決まった日、私はFacebookで繋がっている数十人の学園生に気付いてもらいたいと思い、「公明党支持者はどう思ってるの?」と、投げかけました。「公明党がいつ自民党のブレーキになりましたか?なったことがいままでにありましたか?秘密保護法でも集団的自衛権でも、公明党が何かしましたか?今回の安保法案で公明党は何か言いましたか?」と、こちらのBlogも引用させていただきました。非公開のページではありますが・・・事後報告で申し訳ありません。

    学園の卒業生は世界で活躍している人ばかりです。本当に優秀です。私はもう同窓の集いにも顔を出さなくなりましたが、Facebookで近況を知り、陰ながらエールを送っていたものです。けれど、平和を願う学園生は、私の投げかけに何も答えてくれませんでした。私は普段から原発や政治的な話題をシェアしたりイイネをしていたので元から敬遠されているのも原因だと思いますが…私のページでなく、各々のページででも、安保法制に言及している人は見当たりませんでした。お出かけや食事などの日常が綴られているばかりです。

    小学校からの一貫教育を受けている「スーパー内部」生ほど、濃く染まりきっています。親となってなお、同じ教育を受けさせたいと、子供を小学校受験させるほどです。私にとっては価値観が真逆で、もはや「友」と呼び合うこともできない同窓の知人ですが、何とかして彼らを逆・折伏できないかと考えています。ここには同じような経験をされた方が多数おられると思いますので、過去ログなどを遡り良い知恵が得られればと思います。また訪問させていただきます。長文コメント失礼いたしました。 

  96. 安保法案可決は、去年の解散総選挙から、(いや、それより前かな〜)全て、決まっていたシナリオ
    公明党は、法案に対し、歯止めをかけたのは、我々だと主張していますが、
    初めからの出来レースです。
    遠山清彦、岡本三成、伊佐進一 の衆議院議員とマイケルグリーンとの笑顔の写真がネットで検索できます
    最近、安保法案反対、安倍批判もマスコミは報道していますが
    その陰で様々な法案が成立している事は、小さなニュースでしか取り上げません。
    これは、政治的に意図的です。マスコミは報道は、自由報道はしていません。
    規制のかかった中で、我々を誘導する内容を流していると思います。
    カジノ法案可決ですって。

    ちょっと前には、
    ドローン規制。
    自転車危険走行禁止の法案。
    児童ポルノ規制(児童ポルノ所持、7\15から摘発)
    選挙権18才に引き下げ
    マイナンバー法案
    他は、下記から引用
    http://matome.naver.jp/odai/2143702956260445201

    変な事故や危険性がある報道をことさら流し、
    故に、これらの法整備が必要でしょうというプロパガンダ的な意図を感じます。
    ISISに殺された湯川、後藤さんらの事件後、すぐ、
    集団的自衛権行使と安倍が言い始めた
    秘密保護法案の時から、やりたかった法案の正当性を
    テロと結びつけているという事は、直ぐにわかりました。
    という事は、テロ自体も本当かなと考える必要があります。
    社会、政治は一体何をしようとしているのか……?
    最近、すごーく考えます。

    創価学会のおかしさに気付いた時から、
    社会のおかしさにも気付き始めました。
    創価学会の洗脳、社会の洗脳

    【ゾウが子供のときに足に鎖をつけられて「逃げられない」と認識すると、大人になり鎖をはずしても決して逃げない】つまり我々の生活での枠を他者が気付かないように、狭めているわけです。「小さなかごの中に我々を押し込める作業」
    「奴隷と気付かない奴隷つくりの為、常識とルールをすり替えること」と「誰でも逮捕できる法整備」

  97. もとそのこさん
    こんにちは。
    漢字だと元園子ですね(^^;)
    なるほど。

    私も同窓の友に気が付いて欲しいです。
    facebookで公明党おかしいってのに
    イイネしたら
    バリ活さんは遠山議員の答弁に
    イイネしていました(-.-;)

    私も逆折伏をしたいです。

    スレッド違いでも
    最新スレッドにコンメントしたほうが
    皆さんに読んで頂けますよ(^-^)

  98. もとそのこさん、コメントありがとうございます
    未来部の頃から実家で信心をしていましたが、主人との結婚を機に脱会して20余年、
    しかしながらこちらの場に出逢いやっと覚醒がすすんだ、宝星と申します。

    コメントを目にしながら、とても他人の出来事とは思えないぐらい共感してます…。
    私自身も実家の母とは会話がかみ合わないままです、同情を寄せる隙も見せません、
    年老いてきて心配な一方で自分自身も年を感じ、大きくなった子供達に打ち明けながら、
    これから先どうなるのかを現実的に考えるよう努めています。
    こちらの場で問題の大きさを感じ、時間も要するように感じていますが、
    時代が動くよう諦めないでいます、よろしくお願いします。

    スレ違いで申し訳ないですが、レモンさん
    私も忘れていた非常識きまわりない事実を、こちらの場で思い出すことが多くあります。
    座談会に選挙候補者が入ってきたとき、同時中継の違和感の中ばんざい三唱したこと…
    もっと身近な、でも何故しなきゃならないのか疑問に思いながら従っていたこと…
    二世、三世であれば忘れてしまわないと現実的に生活できないことが多かったなあ、と。
    自分が思っていた以上に創価学会の外の世界は、複雑だけど多くの人が誠実に生きているなと、
    慣れない結婚生活や出産育児を経て、あらためて思い直し、かっての自分を責めながらも、でも生きていきたいと思います、子供達主人のためにも新しい時代のためにも。
    こんなつまらない組織に振り回されることがあってはならないと、
    これからは勇気を出して、事実に向き合えるようにしたいと思います。
    どうぞよろしくお願いします。
    みなさん、管理人さんも

  99. 7月20日に行われた大阪でのSADLとSEALs関西合同主催デモに、創価学会員が「戦争法案反対」「公明党決別宣言」を表したプラカードを持ってデモに参加したということです。フェイスブックで見ました。画像は李信恵さんのものとのこと。三色旗に戦争放棄やバイバイ公明党などの文字が見えます。
    芋生よしやさんによると、熊本弁護士会主催安保法案撤回を求める集会にも三色旗を持った方(学会員とのこと)がさんかされました。とのことです。
    もっと大きく拡散できませんかね。
    私も「気づいた皆さんは素晴らしい。真実は何かを知って、創価学会とも決別を」とコメントしました。
    どう、事実把握をすればよいのかわかりませんが、シニフェイさんにお伝えします。

    夫に見せましたが、無言でした。
    喧嘩を売ってはいませんが、楽しくいきたいと思ってもなかなかです。
    言い出されれば、離婚はいつでも覚悟しています。

  100. 大阪のデモの様子はテレビでも放映されてましたね、
    人間革命読み直せ…といったのが書かれたプラカードも一瞬映っていました。

  101. 巴里さん、ご丁寧にレスを頂戴しありがとうございます。
    遠山議員の「強行採決ではない」発言、許し難いです。

    それに共感できるバリ活の思考も全く理解できません。
    まずは戦争法案を止めましょう。
    そして逆折伏、いつか実現しましょう。ノルマとか課さずに!
    また新しい記事にもコメントさせていただきますね。

    宝星さん、ご丁寧にレスを頂戴しありがとうございます。
    母は離婚後、年老いた祖母と二人で暮らしています。
    弟も公布部員のことや奥さんや子供の入信のことで揉めては実家と距離を置いているようです。
    母の姉(私の伯母)も距離を置くようになったと聞きました。
    母は誰にも反対されずに思いきり学会活動をできているようで、「私は自信を持って『勝った!』と言える人生にしたい」と言っているらしいのですが、一体何と戦っているんでしょうね。大勝利とか、断じて負けるなとか、そんな言葉にいつまでこだわるのでしょう。
    母に覚醒してほしいと、脱会者のブログやトインビー博士のお孫さんの手記をプリントアウトしては読んでもらっていた時期もありましたが無駄でした。
    学会を否定することは母の人生そのものを否定することになるので、学会の非を認めてしまうと母のアイデンティティが保てなくなるのだと思います。
    時間がかかりますが、今こそ時代の流れが変わりつつある時なのでは、との期待もあります。
    是非またお話させてください。

    どうぞよろしくお願いします。

  102. 創価に入会することほど罪深いものはない。そう感じるこの頃です。
    家系はもともと浄土真宗だった。それを父が創価へ入信した。影響で、叔父もおばあさんも入信。それですべてが創価になってしまった。
    浄土真宗のまま亡くなったおじいさんを、妙法蓮華経と書いたお墓に入れたりしている。

    あの・・・

    暴力ではありませんか?

    もし、創価の会員さんの子息が、エ○バに入って、亡くなった創価のバリ活さんがエ○バの墓に入れられたらどのように思うでしょうか?
    もし、自分が死んだあと、息子が新興宗教に入って、墓を「オーム」とか書いてたら、シバキです。
    創価だと、「法華経が一番!」だから、無理やり何をしようが許されるし、そうするのが正しいことと教えられます。

    父母のお墓、ゆくゆくは自分が入るお墓。。。
    父母はあの世で創価の間違いにきづいたのでしょうか?
    創価のまま亡くなった父母、そして「創価は間違い」と覚醒した子供。
    遺骨の扱いから、お墓の開眼法要、何から何まで、ややこしくなります。
    いっそ覚醒してないほうが楽だったのに!
    創価との戦いが、まだつづきます。きちんとけじめをつけます。それが自分自身に与えられた役割ですので。

  103. 学生時代の親友の何人かが学会員で、妻の実家が学会で、創価学会は良く知っているつもりです。
    そりゃ、勧誘も何度も受けましたし、教学の本を読んで、中身は把握してるつもりです。
    結局、創価学会には入りませんでしたが、公明党が平和の党を標榜していることだけは、
    前向きに評価していました。
    でもハッキリ言います。
    自民を勝たせて、絶対多数を握らせて、戦争法案を通したのは、公明党です。
    ほんらい自民党の支持者は日本人の多数ではないのです。でも公明党のおかげで政権の座にいる。
    公明党は、子どもや孫が戦争に行って殺して、殺されるのに手を貸したのですよ。
    ブレーキなんて嘘。アクセルかジェットエンジンですよ。
    不誠実な権力欲ばかりの国会議員たち。何も考えずに支持する信者たち。
    残念という気持ちを超えて、悲しい虚無感、それしか感じません。
    人間関係が壊れるからハッキリ言えませんが、公明党には本当に失望しました。

  104. なぜ安保法案に賛成したのか公明党に電話しました。
    自民党の暴走を止める為に公明党が与党にいるんです。
    戦争は起きません
    公明新聞読まれましたか
    公明党のホームページ見られましたか
    詭弁に終始して想定内の上から目線でした。
    創価学会の指示だとは口が裂けても言えないだろうけれどいざという時は詐欺団体の創価学会には逆らうことができない。与党にいると公明党の化の皮がどんどん剥がれていく様を見せつけてくれますね。

    ヤフー記事です。

    <安保法案>公明離れの学会員次々…自民と協調に「失望」

    毎日新聞 7月27日(月)21時8分配信

    <安保法案>公明離れの学会員次々…自民と協調に「失望」

    本村強町議

     安全保障関連法案審議の舞台が参院に移った。日を追って国民の批判が高まる中、自民と足並みをそろえる公明党の足元で、地方議員や支持母体の創価学会員たちの反発や離反が起きている。平和を訴え、与党の「ブレーキ役」を自任する党はどこへ向かうのか。

    【安保法制整備や憲法改正は?】公明党・山口那津男代表に聞く

     愛知県武豊町の本村強町議(62)は創価学会員だが、公明党を離れ10カ月になる。「失望しました。平和の看板を掲げてきたのになぜだ、と」

     まだ党にいた昨年6月、集団的自衛権に反対する意見書案を共産党議員らとともに議会に提出し、自民系議員らを説得し、1票差で可決させた。これが後に反党的だと問題視されたが、信念を貫き離党。今春、町議選に無所属で出た。学会関係者に「あなたの個人票は(学会票の)2%だ」と警告されたが前回並みの得票で3選された。一部の学会員も陰で応援してくれたという。

     和歌山県岩出市の創価学会員、春村徳龍(のりたつ)さん(53)は19日、大阪での安保法案反対デモに家族で参加した。「法案は平和を求める学会の教えにそぐわない。『自民の歯止めになる』と公明党への投票を呼びかけてきたが裏切られた思いだ」

     デモ行進では、学会のシンボルの三色旗に「バイバイ公明党」などとプリントしたプラカードを掲げた。別の学会員がデザインし、ツイッターで配布していたものという。

     ツイッターには、東京都内の抗議デモで同種のプラカードを掲げる参加者の写真も投稿されている。春村さんは言う。「今は『点』に過ぎないが、線になり面になれば党に脅威となる。法案を止めるには学会員が声を上げるしかない」

     九州地区で活動する創価学会職員も「一般の会員は同じ感覚だ」と、抗議デモ参加に理解を示す。公明党の地方組織も批判への対応に追われる。沖縄県の党県本部関係者は、「支援者に批判的な意見が多い」。遠山清彦衆院議員(比例九州)の事務所でも、寄せられる意見の大半は「法案反対」。事務所は「戦争を止めるための法案だと、なかなか納得してもらえない」と頭を抱える。【町田結子、日下部聡、門田陽介】

     ◇2年前、全員「認めない」…解釈改憲巡り参院議員11人

     集団的自衛権を巡って、2013年に当選した公明党参院議員11人は、当時の毎日新聞の候補者アンケートに「行使容認のために憲法解釈を見直すべきではない」と回答しており、今回の参院審議入りを機に、11人のうち4人から改めて話を聞いた。

     アンケートは、国政選挙のたびに全候補者を対象に毎日新聞が実施し、政治課題を巡る賛否や見解を尋ねている。13年参院選で「集団的自衛権を行使できるよう、憲法解釈を見直すべきだと考えるか」という問いを設け、公明党候補11人がそろって「見直すべきではない」と回答した。

     「覚えていない。当時どういう政治状況だったのか……」。平木大作氏(比例)に2年前の回答の理由を聞くと、当惑の表情を浮かべた。今の見解を尋ねると、一転「集団的自衛権の容認は限定的」との政府の公式見解を展開。「限定的ではなくフルサイズの集団的自衛権を認めるための解釈見直しなら、2年前も今も反対だ。やろうと思ったら憲法改正しかない」と語った。

     魚住裕一郎氏(同)は「政府の考えは深まった。自国防衛だと総理も言っている」と説明した。若松謙維氏(同)は「政府の努力を覆すような報道はフェアではない」とマスコミ批判を口にした。新妻秀規氏(同)は「今回の見直しは専守防衛の枠内だ」と強調した。【樋岡徹也、林田七恵】
    .

    【関連記事】

  105. 私も学会の人に、選挙のときに公明党に入れて、
    と言われたことがありますが、公明党に入れる、
    と言いながら、彼らには内緒で日本共産党に入れています。
    というのも、公明党よりも、日本共産党の方が、
    国民の事を考えているからです。

  106. 創価学会婦人部に決起する人がいるとは思えないです。
    私の周りは至って平和 創価学会の指し示す方向にしか動かないのでしょう。
    まっ私も同じでしたから 
    でも、世間は創価学会婦人部に白羽の矢が向けられているようです。
    下記の記事を読んで感じたんですが、普段忙しい創価学会婦人部は政治に興味がある人がいるんでしょうか。
    ネットはうそが多いから見るなを信じて何が起こっているのかわからない人が大半な気もしています。
    安倍さんの属する日本会議は政治にすごく詳しい人ばかりでした。

    政局の鍵は創価学会<本澤二郎の「日本の風景」(2074)

    <安倍のいらいらは信濃町>
     安倍のいらいらは頂点に達している。座禅を組んだり、好きな女性議員を公邸に呼びつける、2度も郷土入りするなどストレス解消に必死である。参院での強行採決か、60日ルールでの処理かで迷いも出ている。本当のいらいらは創価学会の動向である。1週間前には太田を呼んで信濃町の内情を聞きだしていた。昨3日は安倍の腰巾着を呼んでいる。春秋の筆法をもってすれば、戦争法の鍵を握っているのは、創価学会なのである。

    <公明の腰巾着を呼びつけた心臓>
     安倍の公明の腰巾着というと、高木陽介である。創価大学から毎日新聞、そしてそそくさと国会議員になった、本来は池田大作氏の親衛隊のはずであるが、いまや安倍に心酔する極右・公明党議員で知られる。北側の子分らしい。
     安倍の信濃町情報は、太田とこの高木からである。創価学会婦人部の決起を一番恐れている安倍である。公安筋の情報は信用できないからである。太田にしても、閣僚の仕事が多く、信濃町情報は間接的にしか入らない。
     そこで高木という公明党の変節漢に、安倍は期待することになる。昨日は午後3時40分から約40分もかけて、信濃町の動向を取材している。安倍はこの自分と同じくらい軽薄な腰巾着に、経済産業副大臣ポストを与えて、信濃町のスパイをさせている?
    <戦争法の参院強行採決の行方握る?>
     公明党の反乱の有無は、すべて創価学会の動向に左右される。主導権を握っているのは婦人部である。不正腐敗と無関係だからである。池田主義を心酔するグループで知られる。
     他方、金で動く公明党であるが、婦人部の支援がなければ議員になることはできない。それは自民党も同じである。婦人部が反対すれば、多くの自民党議員が落選する。
     当初、戦争法を池田氏が容認している、と判断した婦人部が多かったようだ。平成の治安維持法にも。武器輸出にも、8%消費税にも。実際は社会委員会の佐藤ツトムと太田ラインで強行されていたことが判明、婦人部の公明党不信感が凝結している。
     公明党は、公明新聞を用いてインチキ報道をして説得を試みてきたが、もはや化けの皮がはがれてしまった。学者・文化人らが総力を挙げて戦争法を反対しているではないか。戦争法反対の国会デモが証明している。
     婦人部が決起すると、公明党内部に異変が起きる。太田や山口らの大嘘も発覚してきた。官邸や自民党からの不浄な金も話題になってきている。
     婦人部の決起次第では、公明党の反乱が起きる。そうなると、参院での強行採決も怪しくなる。むろん、60日ルールも。正に政局の行方は、創価学会・同婦人部の手にゆだねられているのである。
    <高校生・女性の決起は戦後初めて>
     戦争法は戦争放棄の9条に違反することは、小学生でもわかる。いざ戦争になれば、若者と女性・子供である。ことは人間の命に関する重大事である。
     ここにきて高校生が渋谷で決起した。5000人規模と新聞は伝えている。ネット世代だから、全国にも波及するだろう。これは戦前戦後、初めてではないだろうか。むろん、60年安保闘争でも見られなかった。
     戦争法はいずれ徴兵制を強要することになる。韓国を見ればわかる。高校生の決起は、その深刻さを国民に印象付けている。
     直前には、渋谷のNHKに数百人のデモが押しかけた。これも空前の行動である。公共放送への市民の怒りは、さらに追い討ちをかけるだろう。
     女性たちだけの戦争法反対デモも起きている。これも驚きである。正にデモの世紀である。これは誰も予想できなかった事態なのだ。これに反応しない学会員はいないだろう。
    <信濃町の学会員も戦争法反対の署名>
     信濃町の反乱を毎日新聞も取り上げた。ブログには、日本共産党の婦人部隊が信濃町駅前で戦争法反対の署名運動を始めたと伝えている。それによると、学会の婦人部が喜んで署名運動に協力してくれたという。
     この機会に共産党に注文したい。野党分断で自公に利する選挙戦を止めよ、と。戦争法反対で、野党連合の結成に総力を挙げてはどうか。公明党本部へのデモにも関心を示して、真に国民政党として対応してもらいたい。民意はここにある。
    <2014年4月中旬、戦争遺児も信濃町へ>
     横道にそれてしまうが、信濃町で思い出す。木更津レイプ殺人事件被害者の戦争遺児・馬山朋子(仮名)のことである。2014年4月、殺害される半月前の中旬、信濃町の大聖堂というところに参拝していたことが分かった。
     このことを次女夫妻も知っている。朋子は必死で祈った。何のために?当時は誰も気付かなかった。「格子無き牢獄に入れられ」「自由を奪われた性奴隷・現代の慰安婦」から逃避するための、必死の祈りだったのだが。
     この悲惨な事件について、木更津市の日本共産党市議団には伝えておいてある。やくざに恐れない共産党の実力を示してもらいたい。
    <「もやもやが吹っ切れた」と友人に打ち明けた戦争遺児>
     朋子は数日後、千葉市の友人に電話している。その友人の証言によると、彼女は「大聖堂で祈って、もやもやがやっと吹っ切れた」とだけ、意味深な発言をしていたのである。
     朋子の言う「もやもや」とは、格子無き牢獄人生・ヤクザの性奴隷のことだった。
     彼女は殺害される2日前に初めて「やくざハマナ」とのことを口走った。事件は、彼女の死後しばらくして発覚することになる。やくざの妻が経営するデーサービスKに連れ込んだ人物は、ヨシダというヘルパー、同じ学会員だったことも判明した。
     それにしても朋子の無念はいかばかりか。彼女は戦争遺児である。生きて70年の大台に乗ることも出来なかった。

     信濃町に参拝して間もなく、レイプ・性奴隷犯の「ばらす」という殺人的脅迫によって大動脈が破裂、床に卒倒、急死した。非業の死である。これほどの悲劇を目の前で経験したのは、無論、取材して分かったことだが、初めてのことである。
     彼女には生きて性奴隷、挙句の果て家宅地を奪われていくしか道は残されなかった。やくざは、こうした慰安婦を数人囲うことで生きる悪魔である。日本警察の無力を示して余りあろう。
    <「池田先生は太田を許さない」が戦争遺児遺言>
     彼女の遺言は「太田を決して池田先生は許さない」というものであった。これは間違いなく正しい。婦人部も共有できるだろう。
     この彼女の一言を繰り返して公表している。多くの学会員の思いでもあるはずだからである。これは戦争遺児の無念を、少しでも世の中に生かしたい思いからである。
     創価学会は、ヘルパーとデーサービス経営者を除名すべき義務を負っている。千葉県警はレイプ・性奴隷犯を極刑にすべきであろう。
     創価学会婦人部の決起を改めて促したい。戦争遺児の無念を晴らすためにも、死に物狂いで極右化した公明党上層部を排除する重い責務があろう。日本とアジアの期待でもある。
    2015年8月4日記(日本記者クラブ会員・政治評論家)

  107. ここ最近政治からあえて距離を置いていました。
    もう無理、日本はダメになる でも安倍さんの独走は抑えられないと思ってあきらめていました。
    こちらのブログにおじゃまして安保法案の記事がきっかけで政治が気になり始めたのですが知らないうちに治安維持法と言われる秘密保全法案を公明党が賛成していたんですね。
    アメリカでの動画を過去見たことがあるのですが、ダンスをしていても逮捕されている様子、自由な言論を封じて逮捕している動画などアメリカは監視社会に変わっていました。それが日本でも同じ状況になる思うと恐くなりました。
    昨日はシールズという大学生と教員のデモ、主婦のデモ、高校生のデモを動画でみて安保法制のターゲットになるであろう若い世代の人が日本のあちこちで立ち上がっていることがわかりました。
    私も何かできることはないだろうかと思いわずかながらシールズに郵便局で寄付をすることにしました。
    創価学会のF活動に白羽の矢があたっていますよ。
    私も事の次第を理解しない主人まで腹立たしくなりました。

    創価学会員の乱「連立の離脱も選択肢の一つ」 婦人部ソッポで集票組織が崩壊〈週刊朝日〉

    dot. 8月5日(水)7時9分配信
    創価学会員の乱「連立の離脱も選択肢の一つ」 婦人部ソッポで集票組織が崩壊〈週刊朝日〉

    集票組織が崩壊?(※イメージ)

    「平和の党」でありながら、安倍自民党の安保法制を認めた公明党。その姿勢に学会員が怒りを露にしている。

     学会員の怒りが特に激しいとされるのが、かつて池田名誉会長が選挙運動の先頭に立ち「常勝関西」と言われた関西地方だ。関西の創価学会関係者が語る。

    「『平和の党』の最後の砦であるはずの安保法制に簡単に賛成され、会員の怒りが一気に高まった。集会で『もうやってられない』と声を荒らげて公然と批判する会員もいたし、安保法制反対のデモにも、それなりの人数が自然発生的に駆けつけて声を上げている。地域をたばねる幹部が見つけて後日連絡すると、『平和を呼びかけて何が悪いのか』と言い返され、反論できなかったそうです」

     関西の会員が動揺している背景には、5月の大阪都構想の住民投票をめぐるゴタゴタもある。都構想に反対していた公明党が、住民投票の実施には一転して賛成に回り、学会は早々に自主投票を決めたのだ。

     不可解な動きの裏を学会関係者がこう解説する。

    「昨年12月の衆院選の際、維新の党から、橋下徹氏ら党幹部を立候補させ公明党大物が立候補する小選挙区にぶつけると宣言されました。ビビった公明幹部らは回避のため、菅義偉官房長官の仲介で維新と“密約”を結び、住民投票への協力を約束しました」

     だが、こうした「密室談合」が公明党への反発につながったという。前出の関西の学会関係者が語る。

    「住民投票では『自民党と維新を組ませて、公明党を平和の党に戻したい』と、あえて都構想賛成で活動した会員までいた。公明党が与党になって以来、弱い人同士が助け合っていくという学会の教えから、学歴のある強い者、上から目線の組織に変わりつつある。末端メンバーや地域の幹部の声は、なかなか上には届かなくなっている」

     このジレンマから抜け出すため、学会員らが口にするのは、自民党との「連立解消」という選択肢だ。愛知県武豊町議の本村強氏(62)はこう語る。

    「連立を離脱して自分たちの思いを貫くことも一つの選択肢です。『離脱せよ』との会員からの声も私のところにたくさん届いています。今の公明党は与党として自民党のブレーキ役を果たすと言っていますが、実態はアクセル役になってしまっている」

     公称827万世帯の会員を抱え、圧倒的な集票力を誇る創価学会が離反するようなことがあれば、自民党の天下が揺らぐ一大事だ。果たしてそんな事態が訪れるのか。東洋大学の薬師寺克行教授(現代政治論)は「公明党が連立を離脱する選択肢はあり得ない」と言い、こう語る。

    「日々の人々の生活を豊かにする『現世利益』的な目標を掲げて出発した公明党にとって、福祉や子育てなどの『小さな政策』を与党として実現するほうが、安保法制などの国家的な政策より優先される傾向がある。また仮に連立を離脱したら公明党は小選挙区での当選は難しくなり、実質、比例代表のみの政党となり勢力も小さくなってしまいます」

     実際、公明党の一部が離脱し、新進党に合流していた96年の衆院選で非自民に投票した公明党支持層の多くが、99年の自自公連立後、2000年の衆院選では自民党候補者に投票した。与党という立場へのこだわりから、過去にも「変節」を許容してきた経緯がある。

     ただ、このまま学会員の不満が高まっていくと、予期せぬ波乱が起きる可能性がある。壮年部に所属する西日本在住の学会幹部がこう語る。

    「来夏の参院選には、私も、婦人部にいる母も協力しないつもりです。このまま公明党が自民党と一緒に安保法制に賛成をするなら、もう頑張る必要がない」

     関東地方在住で婦人部に所属する学会員の女性も、このように語った。

    「私たちは池田先生が作った政党だから間違いないと思って、電話掛けも、厚かましいお願いもしてきた。池田先生の教えに刃向かう自民党や今の公明党の議員を応援するために協力してきたわけではない。婦人部ではこのまま参院の公明党が採決で賛成するようなら、選挙の手伝いを考えようと話しています」

    (本誌・小泉耕平、牧野めぐみ/今西憲之)

    ※週刊朝日 2015年8月14日号より抜粋
    .

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    名誉会長 、 選挙運動 、 大阪都構想 を調べる

    最終更新:8月5日(水)11時18分

  108. 真偽のほどはわからないけどはっきりしてほしい。
    政治に無関心になっていたら日本が大変なことになっている。
    太田さんといったら若かりし頃青年部のリーダーだった。
    創価学会の中でも人気が高かった人でした。
    池田先生(今では全く尊敬してないけど呼び方を変えることに違和感があってすみません。)
    池田先生が亡くなるまでの何年間は議員にならせてもらえなかった人でしたね。
    記事の真偽はわかりません。
    このような記事が流れていると気になります。
    創価学会と公明党の関係ってどうなっているのか
    創価学会には安保法案のことは公明党に聞いてくれといわれました。
    自民は大ウソつきですからTPPの時はこれで見事だまされました。
    http://togetter.com/li/745660

    安保法案も同じですよ

    http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52111887.html
    「ジャーナリスト同盟」通信

    2015年08月06日

    安倍と太田の独裁<本澤二郎の「日本の風景」(2076)

    <人間失格の売国奴>
     悪党を指導者に選んだ国民は不幸である。たとえ立派な憲法が存在しても、無駄なことである。特定秘密保護法という世紀の人権侵害法を強行する、そして戦争法で日本大改造である。それを推進する独裁者が安倍であるが、もう一人が太田である。共に人間失格者だ。二人の売国奴を容認すると、どうなるか。考えなくてもわかるだろう。日本は当然のことながら、創価学会も恐ろしいほど危機的な状況に追い込まれていることがわかる。

    <自衛隊と日本を売った安倍>
     安倍の所業は、財閥と日本会議の支援があるとはいえ、憲法違反の数々は度し難いものがある。
     日本をワシントンに売り飛ばしているのである。日本の防衛力をそっくりワシントンの戦争屋に売り渡している。そうして自己の野心・野望を実現しようとしている。
     信じがたいことだが、日本会議の野望は、戦前の祭政一致・国家神道による日本軍国主義化である。それゆえの特定秘密保護法と戦争法なのだ。靖国参拝である。9条の戦争放棄を破壊している憲法違反だ。これは武器弾薬の生産と輸出にかける財閥の意向でもある。
     女性や高校生までも反対に立ち上がっている理由である。 
    <創価学会を安倍に売った太田>
     安倍のこうした独裁は、ひとえに創価学会が選挙の面倒を見たからなのだ。素人は理解できないだろうが、小選挙区制を学ぶことが出来れば、これはよく見えてくる。
     創価学会の存在なくして武器輸出の日本、平成の治安維持法、戦争法の強行採決もなかった。これは明白なる真実なのである。安倍の独裁政治は、神社本庁や統一教会では具体化できない。不可能である。むろん、極右団体の日本会議も無理である。
     公安当局がよく知っている。極右の動向を調査をしている担当官も驚いているだろう。このまま安倍独裁が開花してしまうのかどうか。その鍵を握っているのは、ひとえに創価学会である。
     創価学会を安倍にひれ伏させた犯人は、太田である。太田犯人説を口にした最初の人物はおそらく、木更津レイプ殺人事件の被害者となった戦争遺児だろう。心ある学会員はみなそう考えたが、声を出すことが出来なかった。
     創価学会を安倍の火遊びに引きずり込んだ主犯は、まぎれもなく太田である。安倍から太田に注入されている不浄な金が、創価学会社会委員会にも流れたろうと推認できる。
     佐藤ツトムを、査問委員会にかければ全てが判明するだろう。腐敗工作に無縁なはずの婦人部に、決起を促してきている理由である。太田と佐藤がA級戦犯と断じておかしくない。
    <3代の会長を裏切った太田>
     牧口・戸田・池田の3代の会長の主義主張は、安倍の国粋主義とは水と油である。わざわざ書物を広げるまでもない。学会は極右の新興宗教ではなかった。平和主義を根幹としてきている。
     そもそも創価学会は、国家主義・国家神道の犠牲者である。2度と繰り返させないとの思いが、公明党を創設した理由のはずだった。健全な野党・民衆に奉仕する公明党が、池田理論であった。まぎれもなく安倍路線と対局にある。それを破壊した人物が太田と佐藤ということになろう。
    <太田が手にしたのは大臣と不浄な金だけか>
     創価学会を安倍・国粋主義にプレゼントした見返りは、何であったのか。国交省の大臣である。創価学会は1大臣と同じ重さということになる。
     池田氏が之を知れば、激怒して即刻太田を除名したであろう。太田の方は、池田氏の健康を計算に入れた、したたかな裏切り行為であった。戦争遺児の「池田先生は決して太田を許さない」と遺言は、必ずや実現するだろう。
     安倍からの不浄な金に、専門家は注目している。むろん、公安当局も職席上、注目しているだろう。この体制が永続することはないのだから。
     既に勇気ある地方議員は、離党して公明党と対決している。善良な学会員は、戦争法反対のデモに参加している。婦人部の決起目前との情報もある。
     安倍や太田がいらつく原因である。山口・北側・井上・高木らの神経は、おそらくは破壊寸前であろう。怒りの婦人部の祈りは、太田らに向けられている。
    <どうする佐藤ツトム?>
     創価学会社会委員会の佐藤ツトムは、いまどうしているだろうか。誰にも気付かれることなく、公明党の言い分を「学会のため」と言いくるめてきたのであろうが、もはや戦争法の強行と激しい国民の突き上げで、佐藤の裏切りは判明してしまっている。
    <婦人部が池田氏の仇討ち>
     裏切り者はどこにもいる。歴史はそのことを伝えて余りあろう。だが、創価学会は違う、そう思いこんできた婦人部ではないだろうか。現実は違った。自ら立ち上げた公明党が、公然と反旗を翻して安倍の軍門に下ってしまった。
     三国志の諸葛孔明の心境かもしれない。しかし、婦人部は太田に騙されない。彼女らは、ヒロシマの思いを体して、恩師の仇討ちを見事果たすに違いない。
    2015年8月6日記(政治評論家・日本記者クラブ会員)

  109. 安保法案のことが気になってしかたがありません。
    なんとしても廃案にしなければ日本がテロに巻き込まれると本気で思ってしまいます。
    やっぱり安倍さんは中国の危険を表に出して中東の海外派遣はひた隠しにしているけど安保法案は自衛隊の海外派遣が目的です。
    公明党は学会員をなめてますよ。
    創価学会に偽の安保法案のビデオを回して座談会で見てくださいって。
    それで学会員は納得するものとタカをくくっていました。
    洗脳されていたらそれで納得できるんです。私もそうだったから
    怖いことです。
    来年の参議院選挙も自民党と公明党を何の疑いもなく応援するんでしょうね
    創価学会員の選挙活動で日本が日本でなくなるというのに

     

  110. くまもんさん、これは私の個人的な想像でしかありませんが、公明党が創価を舐めているのではなくて、創価が会員も公明党も舐めきっているのだと思います。創価にとっての公明党は家来と言うか奴隷みたいなものです。会員もしかりです。公明党が安保法案に賛成したのは、あきらかに創価を守るためです。さらに会員からの非難も創価ではなく公明党に向けるようにしています。創価を守るために安保法案の賛成に回らせて、なおかつ公明党を悪者にすることで会員を創価は正しいんだと思わせています。どこまで汚いんだと思いますが、それが現実です。安保法案に反対して公明党から離れるのは仕方がない。自民党(のバック)から見放されるよりもましだと考えてのことでしょう。創価としてもかなり痛手ではあると思いますが、金蔓である会員を手放すよりは公明党の支持率が下がるほうがまだましだという判断なのだと思います。
    安否法案は可決するでしょう。自衛隊も外国で死ぬことになるでしょう。安倍政権はそれもそれもふまえてやってると思います。アメリカ(のバック)に逆らえないからです。今回のことで自民党の支持率が下がったところで、代わりに政権を担当する能力のある政党などいませんからね。安倍さんは失脚するとしても、別の似たような政権が引き継ぐでしょう。それも安倍さんよりももっとうまいことやるかもしれません。安倍さんはほんと頭悪いですから、こうやってたいへんなバッシングを受けてますが、もう少し頭のいい小泉程度の政治家が現われれば、あの小泉政権時代のように浮かれれあがってしまうのだと思います。
    くまもんさんは安保法案にとても危機感を憶えているようですが、この流れはもう小泉政権から露骨に舵が切られていることで、おそらく後戻りはできないと思います。今回の安保法案に関してはSEALDsをはじめ、これまでよりも民間人が大きな声をあげていますが、実際にものごとは内閣が決めて動かしています。ご存知のように国会もマスコミも機能していません。戦前さながらの様相です。
    もちろん私は今の政府は狂っていると思いますし、国民の8割が反対をしている戦争法案が通るのは絶対に許せないと思っています。しかし戦後と言えども日本に本当の民主主義はありません。みんないいように操られているだけです。一般庶民がアメとムチでいいように働かされているのが現状です。それが近代から現代と言う社会なのですから、仕方がないと言えば仕方がないのです。私たちのような一般人ではとても考えられないようなスケールで世界は操られています。創価もそのひとつです。万が一、安保法案が廃案になったとしても、第二第三の手で安保法案と同じような仕掛けをしてきます。これまでの法案もそうでした。一度は騒がれてスッタモンダしても、いつのまにか成立してるんです。今回の安保法案のゴタゴタによって影が薄れたままアッサリ通っている法律だってかなりあるみたいですからね。要はどうやって合法的に騙していくかというのが政治です。私たちはそれをどうにもできない立場なんです。民主主義なんかじゃありません。
    こういっては何ですが、政治に何も期待しないほうがいいと思いますし、だからといって一般人が何かできるのかと言うと、精一杯やって今の国会前のデモくらいですよ。政府はデモなんか屁とも思っちゃいません。怖いのはアメリカ(のバック)です。目線は常にそっちを向いています。国民へは「どうやって騙したらいいのか」ということしか考えてません。すべては金です。それも私たちが想像できないくらいの桁違いの金と利権。戦争は金儲けの手段です。イデオロギーも宗教も戦争をするための道具です。創価が宗教を道具にして金儲けをしているのと同じです。戦争で殺し合いさせて金儲けをする。安保法案はその中のほんの通過点でしかありません。というか安保法案はいきがかり上一般人の問題意識に乗ったから、こうして大騒ぎになっていますが、水面下ではもっとえげつないことがどんどん進んでいると考えたほうがいいと思います。なんとも身もふたもないことを言ってしまいましたが、残念ながら日本のこうした構造は明治維新からずっと西洋に支配されっぱなしだということです。それでも日本はまだましなほうです。
    公明党がつぶれたからといって、また安倍政権が失脚したからといって、世の中の構造が変わるわけではありません。創価はとんでもない巨悪ですが、日本政府を動かしている権力はもっともっと底知れない超巨悪です。私たち一般人がどう足掻いたところでどうなるわけではありません。

  111. 安保法案にせよ、TPPにせよ、初めから結論が見えてますね。
    世界を牛耳る超巨大な権力の意向で世界が動いています。
    シニフィエさんがおっしゃるように、金儲けと権力闘争のための戦争ですね。
    イスラム国ひとつとっても、イギリス・アメリカ・中国・トルコ・サウジアラビア・イランなどなど非常に複雑怪奇に絡み合っていますね。国レベルの思惑とその裏で牛耳る組織の思惑。
    そのレベルから見れば、創価はかわいいものですが、ブログの趣旨から外れるので。
    重要なのは、「殺を否定している創価が支援する公明党が戦争法案を推進している」という矛盾です。
    「筋を通す」のが人間としてあるべき姿です。
    創価にとって一番大事なものは「殺の否定」でなく「権力の維持」「言うことをきく金づる会員の維持」であることが明確になりました。

  112. …う〜ん、難しいところですね
    安倍政権が失脚して民主党政権時代のように経済が不安定になれば、
    いよいよミサイルも飛んできそうですし、中国も韓国もここぞと法外な侵略的行動に出て、
    世界的に経済が混乱に陥ると、やっぱり戦争肯定へ各国互いに動き出すかもしれませんしね。
    私自身は「経世済民」であってほしいです、それが文化の発展にもつながるし…

    ありもしない宗教に基づいて一般信者が実直にデモ行進等起こすのは、
    それなりに宗教団体としてカッコウがつくから、上層部としては微笑ましく思っている
    面もあるのではないでしょうか…本当はデタラメな都合のいいエセ宗教団体なのに。
    「なんだ、都合良く平和を語っているだけじゃないか」と冷めた気分になりそうですけどね…

  113. 私も安保法案はアメリカの要請だと思います。その前に問題になった特定秘密保護法もそうでしょう。ともにアメリカとの軍事一体化のためのものです。
    アメリカの軍需産業は定期的に戦争をしないとやっていけないのです。
    日本の大手重工なども次第にそうなっていくでしょう。武器輸出も解禁しましたから。
    アメリカは国力が落ちてきているので日本に少しでも戦争の肩代わりをさせたいのでしょう。
    さて、小渕内閣のとき、公明党が与党入りしたいがために、突然寝返って成立した通信傍受法(いわゆる盗聴法)をご存じでしょうか。
    じつはその通信傍受法の改正案が衆議院を通過したそうです。安保法案のどさくさに紛れて通そうという意図が見え見えです。
    この改正で警察は事実上盗聴のし放題になります。たとえば電話で友達と冗談半分に言ったことが共謀罪に問われて警察に引っ張られるなどといったことが現実味を帯びてきます。
    恐ろしい時代が近づきつつあります。
    昔、どなたかが(たしか山崎正友さん?)つぎのように予言したそうです。
    「将来、公明党が自民党と連立政権を組む時が来るかもしれない。その時は日本が確実にファシズムへの道を歩み始めているときである。」
    見事なまでに当たっていますからすごい予言ですね。ノストラダムスなんて目じゃない(笑)。

  114. 脱会したつもりの50代です。
    あくまで個人的な意見ということで
    「百姓は生かさず殺さず」と言ったのは徳川家康だそうですが、戦後アメリカ(のバック)が日本人を殺さずにいたのは日本人の優れた気質を見抜いて「こりゃ百姓として使えるわい」と思ったからでしょう。が、「一揆」を企てたら面倒だなぁっと思い現行憲法をあてがいました。それはあくまでも「日米地位協定」と一体ですので、平和憲法なんかじゃありません。

    最近は日本全国デモが盛んですね。デモに参加する行為は尊いことではありますが、アメリカ(のバック)にとっては「田植え歌」にしか聞こえてませんよ。ほどよくガス抜きしてくれれば、ますます「年貢」に励んでくれると思ってます。また、そのように世論を操作します。

    確かに身も蓋もない話になってしまいますが、それでも私は少し賢い「百姓」でいたいなぁと思ってまいます。
    そのためのヒントがこのブログには満載だと思います。
    シニフィエさんの視点は本当に的を得ていると思いますね。

  115. ねこのとうさんです。
    自民党と公明党は安保法案どころじゃない、とんでもないことをしてしまったと思います。
    憲法改正の手続きを経ないで、解釈で憲法を変えるなんて、とんでもないことです。
    すべての人権はもちろんのこと。憲法を解釈で改憲してしまった先例を作ってしまった。
    公明党や創価の人は平和のためと言うでしょうが、公明党や創価が与党で無くなった時には、どう説明するのでしょう。憲法を台無しにする暴挙です。
    これは日本の歴史に深く刻印されてしまった事件です。

  116. signifie さん 
    非活及び脱会のお陰で時間もでき、ネット仲間もでき、悩みも相談でき、ネットで情報を検索することができ、創価学会から離れて本来の自分に戻れて本当によかったです。
    世界支配層のことなどネットがなかったら思いも浮かびませんが、マスコミでは流さないこともネットには出ていてそうだったのかと驚くことがたくさんありますね。
    まずは創価学会の実像に驚きながらも吸い込まれるように自分の中にストンストンと落ちていきました。
    明治維新から日本は外国勢の支配下にいるということなのかな。
    日本の政治家は支配層のロボット ロボットでない政治家は容赦なく殺すのかな
    歴代の政治家の不審な最期は支配層にやられたと出ていたけどそうなんだろうか
    創価学会もどこかのブログで支配層からこれからは創価は守らない 大きくなりすぎたと言っていたが、それならば寄らば大樹の陰ということで自民党にすり寄る路線に徐々に変更するのかと思ったり。
    今の日本会議の議員は民主党、日本維新の会、次世代の党、みんなの党、無所属の議員が加盟しているようですね。
    創価学会の会則変更気になります。
    うがった見方をすれば将来創価学会と日本会議が合流する?
    まさか だよね(笑)でも、日本会議は議員は多いけど会員は数万人、創価学会は議員は少ないけど(地方議員は多い)会員数は多い 
    創価学会のご都合主義で変わるからあながち考えられないこともないと思ったり。
    独り言でした。
    日本会議が目指すものは国家神道
    対する創価学会は人間革命にもあった国家神道があったから戦争が起こった 不幸の原因は国家神道だと言ってきたけど会則変更だから公明党と安倍自民の蜜月度を考えれば無きにしも非ずと思うのはおかしい?

  117. くまもんさん、このあたりのことを話すと、都市伝説とか陰謀論者とかと一緒にされて片づけられるので、ここでは言及しません。言及しないからと言って否定することではありませんし、創価もそうした裏社会に関わっているのは確実です。ただ私たちが何を言ったりやったりしたところで、どうなるわけでもないことであることは、くまもんさんもわかりますよね。今でこそ安倍一族を含めた長州財閥が日本を好きなように動かしていますが、これももっと大きな権力構造の一部に過ぎません。私たちは手の届かない権力に支配されていることを今さら嘆いてもどうしようもないと思います。お気持ちはわかりますが、私にはなんとも答えることができません。

  118. signifie さん 私は政治知識もなくて勝手な妄想で書いてしまいました。
    創価学会には6歳の時から在籍していて創価学会が昔に言っていたことがここまで変貌するかってことがあり過ぎてなんでもありって考えになってしまいます。
    全く根拠のない素人判断で混乱させてしまってごめんなさい

  119. 1985年、当時の中曽根内閣のときに、議員立法として国会に提出されたスパイ防止法(国家機密法)をご存じでしょうか。
    幸いにもこの時は廃案になりましたが、自民党などはその後ずっとこの法案の再提出の機会を窺っていたのでしょう。
    とうとう、昨年末に特定秘密保護法という形で成立してしまいました。
    この法律に対する公明党の態度は、中曽根内閣のときには野党でしたので猛反対でしたが、昨年にはご存じの通り賛成しました。
    治安維持法にも似たこの法律には、公明党は断固反対すべきでした。
    何故なら、創価学会の創立者である牧口氏および戸田氏は治安維持法により弾圧されたという歴史があるからです。
    公明党のポリシーの無さはいまに始まったことではありません。
    1999年の通信傍受法(盗聴法)の場合にも、当初の反対から突然賛成に回ったことからもわかります。
    さて、何を申し上げたかったかと言いますと、安保法案がたとえ廃案になったとしても、決して油断はできないということです。
    何年か経ってチャンスが訪れたとみるや、名前を変えたりしてどさくさに紛れて成立してしまうことも十分考えられます。
    特定秘密保護法をみればよくわかるでしょう。
    もう一つ怖いのは、法律の成立時の運用に関する厳しい規制も、年月が経ってほとぼりが冷めたころ改正されて、規制が緩くなったり適用範囲が広がってしまうということです。
    通信傍受法(盗聴法)がそうでして、今の国会に提出されている改正案では、警察は面倒な手続きなしに容易に盗聴ができるようになります。
    今回の改正案など知らない人が多いのではないでしょうか。
    この法案の審議中には相当な反対運動があり、マスコミも大騒ぎしましたが、いったん成立してしまうとまあこんなものです。
    安保法案などもいったん成立してしまえば、あとは権力者の思いのままに変えられていくでしょう。
    本当に怖いですね‼

  120. 今日はちょっと驚きの安全保障関連法案に反対する創価大学・創価女子大学関係者 有志の会のホームページを見つけました。
    なかなかやるじゃんとうれしかったのですが、ここまできても公明党は自民党と一緒になって法案を通すのでしょうか

    http://sokauniv-nowar.strikingly.com/

    安全保障関連法案に反対する創価大学・創価女子短期大学関係者 有志の会
    声明
     平和は自由な対話、すなわち人権の尊重からはじまります。

     大学正門に掲げられた「創價大學」の文字は、教育と人権の勝利を信じつつ対話を貫き通し、軍部権力の弾圧により獄死した「創価教育の父」牧口常三郎先生の筆によるものです。いかなる圧迫にも屈せず、民衆のために声をあげること。これこそが創価教育の魂だと私たちは信じます。

     現在、9割の憲法学者が「違憲」と判断している安全保障関連法案が、安倍政権により採決されようしています。私たちはガンジー、キングの人権闘争の流れに連なる創立者・池田大作先生の人間主義思想を社会に実現すべく学び続けてきました。そこで培った人権意識を持つ者なら、声を上げるべき時は、今です。

     私たち関係者有志は、創立者・池田大作先生の理念を我が人生の根幹に据え、安全保障関連法案への「反対」を表明します。

    「英知を磨くは何のため 君よ それを忘るるな」(創立者・池田大作)

     この言葉を深く心に刻み、「人類の平和を守るフォートレスたれ」との建学の精神を生涯堅持することを、ここに誓います。

    創立者の思想

     私たちの大学の創立者・池田大作先生は、かつてアーノルド・トインビー博士との対談で次のように述べられています。

    「自衛権は、対外的には、いうまでもなく、他国の急迫不正の侵略に対して、国家の自存を守る権利です。それは、対内的には、そして根本的には、国民の生きる権利を守るという考え方に根ざしています。すなわち、個人の生命自体を守るという、自然法的な絶対権の社会的なあらわれが国の自衛権というものであると思います。であるならば、その自衛権をもって他国の民衆の生命を侵すことができないのは、自明の理です。ここに自衛権の行使ということの本質があります。

     問題は、あらゆる国が他国からの侵略を前提として自衛権を主張し、武力を強化しており、その結果として、現実の国際社会に人類の生存を脅かす戦争の危険が充満していることです。

     しかし、この国際社会に存在する戦力に対応して〝自衛〟できるだけの戦力をもとうとすれば、それはますます強大なものにならざるをえません。それゆえ、武力による自衛の方向は、すでに行き詰ってきているといえましょう。」

                        聖教ワイド文庫 『21世紀への対話<中>』より

  121. 安保法案の白紙撤回の署名を集めている学会員のサイトがありました。
    立ち上げる勇気はないけど協力はできると思って身近な人に署名をお願いしてみます。

    https://hakushi.amebaownd.com/

    「安保法案」の白紙撤回を求めます。

    署名にご協力をお願い致します。

    私は、創価学会員です。私の父母は若いころ入信をし、私は生まれて間もなく入信した、いわゆる「学会2世」です。信心根本に、男子部・壮年部の活動をしてきました。熱心に頑張った時期も、そうでなかった時期もありましたが、これまで信心を続け、人生の山谷を越えてこられたのも、学会の同志の皆さんの励ましがあったおかげと感謝しています。

    私は、公明党の支援活動にも積極的に参加していました。公明党は、池田大作創価学会名誉会長がつくられた、仏法の生命尊厳の思想に根差した、平和主義・人間主義の政党です。全国で3千人もの議員(内、約3割が女性議員)が、生活者の側に立って、日夜奮闘しています。皆さん真面目で、熱心で、謙虚な方々です。私は、この社会を「誰もが安心して暮すことができる平和な社会」にしてほしいがために、公明党を応援してきました。

    しかし、今回の「安保法案」に関しては、承服できません。

    この法案は、「武力による抑止力を高める」ことを目指しています。それは同時に、相手国との間に緊張感を高めます。国家間の思惑により、お互い人間同士の生命を危険にさらそうとするものです。池田先生は、武力による抑止力も集団的自衛権も否定されており、法案は、仏法の「生命尊厳」の思想に反します。

    この法案は、「憲法違反の疑い」が持たれており、多くの憲法学者や識者、文化人らが声をあげています。「国民の理解がすすんでいない」のではありません。政府の説明を聞けば聞くほど、この法案の不安定性、危険性を知り、まさに「戦争法案」であるとの理解を深めているのです。国会前や全国各地でのデモが行われ、多くの国民が「法案は廃案に」と叫んでいます。議員が、その声に耳を傾けないのは慢心であり、「大衆とともに」歩む公明党の党是に反します。

    この法案は、政府与党の主導で作られています。憲法には、主権者たる国民のあらゆる権利をまもり、国家権力の暴走をとめる「立憲主義」の精神があります。先の大戦で、創価学会初代会長・牧口常三郎先生は、時の軍部権力に抗い獄死されました。生きて牢獄を出られた戸田城聖第二代会長は、「青年よ、心して政治を監視せよ」と獅子吼されました。常に民衆の側に立ち、権力と対峙する創価学会の誇り高き歴史です。この法案を成立させることは「民衆を押さえつける権力を監視し、縛り付ける」という立憲主義の精神に反します。

    以上の理由から、私は、ひとりの学会員として、「安保法案」の白紙撤回を求めます。

    私たちの師匠である池田先生は、「私たちは、公明党を支援するために信仰しているのではない」と明確に言われています(2001.9.25 毎日新聞インタビューより)。また、「相手がどんな立場であろうと、その行為が間違っていれば、何をやっているんだ!先生の指導と違うではないか!と、はっきり言い切っていくべきである」とも指導されています。

    公明党には、原点に立ち返り、信義に基づく勇気ある行動と決断をして頂きたいと思います。その思いを込めて、参議院での審議期間中に「安全保障法制関連法案の白紙撤回を求める請願書」の署名簿を、山口那津男公明党代表に手渡して参ります。

    こちらの趣旨にご賛同いただきましたら、是非とも、ご署名のご協力をお願いいたします。

    ※創価学会員の方も、そうでない方も、ご署名いただけます。

    (請願書の署名用紙は、セブンイレブン・ネットプリントからプリントアウトできます。)

    ファイル名:IMG_0004  

    予約番号:49463630(プリントアウト期限8/12まで)

    予約番号:69781134(プリントアウト期限8/17まで)

      A4サイズ 一枚20円

    「安全保障法制関連法案」の

    白紙撤回を求める請願書

    公明党代表

    山口那津男 様

    2015年7月16日、衆院本会議において「安全保障法制関連法案」が、自民公明ほか賛成多数で可決されました。公明党は、党綱領に謳われている通り「人間主義」であり、「生命の尊厳性」を柱にしています。そして「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との誓いのもと、常に民衆の側に立つことを信条としてきました。それは、党創立者である池田大作創価学会名誉会長の指針であります。

    しかし今回の法案は、多くの憲法学者が「違憲の疑い」を指摘しており、戦後70年「誰も殺さず、誰も殺されない」日本の不戦の歴史を大きく転換し、「人間との対話と文化交流」で築き上げてきたこれまでの平和外交を踏みにじるものです。「抑止力」による外交は、国家間の緊張を高め、人間の生命を脅かす、まさに「戦争法案」です。この法案を成立させることは、公明党の立党性精神に反するものです。

    いまこそ、民衆の声に謙虚に耳を傾け、「平和の党=公明党」の原点に立ち返り、「安全保障法制関連法案」を白紙撤回して頂きますよう請願いたします。

    白紙撤回を求める

    ひとりの学会員

    ◎お問合せ・連絡先          

     ご署名をこちらまでご郵送下さい。

    「白紙撤回を求めるひとりの学会員」

    〒446-0072     

    愛知県安城市住吉町長根210

    天野達志 TEL:090-1737-8429

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