ウソで固めた本部幹部会

今月12日に関西で行われた本幹の様子をご紹介します。

録音の書きおこしですので、部分的に聞き取れなかったところはありますが、今も相変わらずの何から何までウソ八百の創価の会合の様子をお読みください。

創価はこんなもので会員を騙し、お金と自由を奪うだけ奪って地獄に引きずり込んでいるのです。

この第31回本部幹部会関西総会の音声の書きおこしを寄せていただいた方に感謝します。私も音声の書きおこしの仕事をやった経験があるので、これが大変な労力であることはよくわかります。本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。

創価が宗教ではなく極悪詐欺集団だということがわかると、こうした会合での一言ひとことがいかに幼稚で子供だましであることか、呆れかえって言葉をなくします。まず7年以上も姿を見せない池田大仏のメッセージの代読から始まります。池田大仏がどう考えてもこんな文章が買える状態ではないことぐらいみんなわかっているでしょうけど、そんなことちょっとでも口にしたらとんでもないことになるとわかっているから、表では決してそんなことは口にしないんですよね。もうこの時点で全てが嘘にまみれた詐欺団体の会合です。幹部がどんな嘘をつこうとも、それに誰一人疑いの眼差しで見るものはいない。内心は変だと思ってはいても、決して口に出さない。まるで北朝鮮です。

この会合にSGIメンバーが201人参加しているそうです。その代表としてオリビア斎藤というアメリカSGIの女子部長が登壇しています。その中でアメリカでは全米青年総会へ向けて5万人の結集の戦いをしているのだそうです。創価学会公式HPには「SGIは1200万人以上」と明記しているのですが、アメリカ全土でも5万人集めるのが「戦い」でなければできないのだそうです。残りの1195万人のSGIメンバーはどこで何をしているんでしょうね(笑)5万人といっても、一か所にSGIメンバーが5万人集まるのではなくて、それぞれの地元の会館や拠点で開催される会合に集まる人数の総数を指すんですよね。3月11日にあるという世界青年総会も、どこかの会場に男女青年部が何万人も集うのではなくて、地元の会館に男女青年部に限らず老若男女誰でもいいから集めてきてウン万人の大結集に大勝利した!などと言うのでしょうね(笑)赤ちゃんからわけのわからないお年寄りまで無理やり集めて、数だけをあたかも男女青年部が集まったかのような紛らわしい言葉遣いで聖教新聞に載せて、写真は相変わらず判で押したような気持ちの悪いパステルカラースーツの女子部と七三分けの男子部が同じ笑顔をして並んでいるところを載せるに決まってます。

ところで今回わざわざアメリカからやってきた201人のSGIメンバーは池田大仏と会えたのでしょうか?合うわけありませんよね。会ってたら聖教新聞にでかでかと写真入りで載るはずです。載らないってことはアメリカだろうがどこからSGIメンバー が来ようと絶対に会いません。名誉学長や名誉博士の称号を与えに来た外国の大学の代表団が学会本部に来ても池田大仏は絶対に面会しません。でもメッセージやら短歌などはいくらでも書けるんですね。ダーハラ会長に言わせれば「お元気です」からねえ(笑)

創価脳の学会員はいつまでこの茶番劇に騙され続けるのでしょう。

最後まで読んで欲しいとも思いません。内容には何の意味もありません。あるのは創価脳の会員を騙し、ありもしない功徳のヨタ話と、逃げないための脅し文句があるだけです。

ではこの見え透いた茶番劇をお読みください。

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2月12日(月)
13:30から

小中学生のブラスバンド演奏映像
最後に声をそろえて「先生、奥様、ありがとうございました。」

映像切り替わる
ただいまより世界公布新時代第31回本部幹部会関西総会を開催いたします。
メッセージ紹介。池田??会長
池田先生よりのメッセージを紹介させていただきます。

今再びの陣列を威風堂々と広げ行く伝統の2月の本部幹部会そして歓喜の中の大歓喜の関西総会まことにおめでとう。アメリカの若き正義の獅子の皆さん。わが永遠のふるさと関西へ本当にようこそ。見事な大拡大を成し遂げて来日してくれた201名の代表を改めて讃嘆し、そして熱烈に大歓迎しようではありませんか。
思えば、日蓮大聖人の立宗700年にあたる1952年あの2月闘争で鎌田支部が壁を破って一か月に成就した折伏が201世帯でありました。このとき、入会した縁深き方々と私も妻も66年間より、見守り続けてきました。それぞれに大功徳を受けお子さんやお孫さん方も日本と世界の公布のリーダーと活躍し行く晴れ姿何よりの喜びです。ここ関西で大阪支部の白木初代支部長が戦いを開始したのもこの2月闘争の時でした。夜行列車で東京から大阪へ旅立つ彼を私は駅まで見送り、ともに未来を展望しつつ、励ましたことも忘れえぬ思い出です。一人の折伏一人の励ましからすべては始まります。それが時とともに続々と人材の無量無辺の広がりとなっていくのが地涌の義なのであります。今日の関西総会目指し大阪、兵庫京都、市が、福井、奈良、和歌山の7つの府県の常勝家族、異体同心の虹のスクラムを組んでいまだかつてない大折伏の金字塔を打ち立ててくれました。愛する関西の一人また一人久遠より誓いの友を呼びいだして新たな希望の大行進が始まっています。ますます、諸天の歌も色冴えてこれからどれほど幸福と栄光の物語が綴られゆくことか私の心は高鳴ります。本当におめでとう。本当にありがとう。かつて戸田先生が私に送ってくださって和歌を今日はそのまま不二の朋友にささげたい。わが弟子が折伏業で築たる錦州城を仰ぐうれしさ、と。ここで大聖人が大切にされ牧口先生、戸田先生が震撼に染められた法華経の一説を拝したい。すなわち、太陽と月の光明がもろもろの闇を除くことができるように妙法を授自し、弘通する地涌の菩薩は世間の中で行動して至上の闇を滅することができる、との宣言であります。この地涌の太陽は一体どこから上るのか、貴族ぶった特権階級もでもなければ、閉ざされた伽藍でもありません。広々と開かれた民衆の大海原でありみな平等の庶民の大地です。ご本仏ご自身が民の家よりいでて、と、明快におおせの通りであります。そして大聖人のお心のままに庶民の人間軍に取びこんで誓願の題目を唱えぬきながら、あらゆる不幸と苦難の闇に挑んできたのが我ら創価の地涌の太陽なのであります。地涌の太陽はきどらず、かざらず、ありのままで明るく朗らかです。温かくおおらかにみんなを分け隔てなく包みます。不屈の大情熱に燃えてたゆまず、前に進み、知恵と自愛の光を惜しみません。そして、どんな嵐があっても絶対に負けないで、最後は大勝利の晴れ渡る笑顔を広げていくのです。いま、深い不安と分断の暗闇に覆われ凍える人類をいかに照らし、温め平和の春の曲を奏でていくかその希望の陽光は我らの民衆仏法を説く世界宗教にこそあると私は皆さんと一緒に申し上げたいのであります。なかんずく、世界が待ち望んでやまないのが生命尊厳の哲理を探求し実践する正義の青年たちの熱と力であります。我ら創価家族は一人一人が今再び広宣流布というがんぐ?の誓願の炎を赤々と燃え上がらせながら、一段と励ましの光を放って桜梅桃李の人材と友情の花園を大いに先かおらせてまいりたい。そして若い地涌の旭日をいよいよ常勝の空晴れ晴れと輝かせていこうではありませんか。終わりに戸田先生が関西婦人部の母たちを励まされた言葉を申し上げたい。みんなは地涌の菩薩だ。そう決めて祈り楽しく語ってごらん。かならず、大勢の眷属が現れて仏の陣列に競ってくるよ。勝負は勇気だ。と。さあ、一人ももれなく常勝栄光の未来へ、いざや前進恐れなく。どうか、お元気で。風邪などひかないように題目を送ります。以上、大変におめでとうございました。

本日はアメリカSGI 青年部の皆さんが参加をされております。ここで代表してオリビア斎藤女子部長より挨拶があります。

私はオリビア斎藤です。アメリカ女子部長です。常勝の天地関西にアメリカSGIの201人で訪問することができました。本日を目指して全員が折伏に挑戦。この一年で合計577世帯の本尊流布を達成し、来日することができました。アメリカは今三月の世界青年部総会さらに9月の全米青年大会での正義の獅子5万人の結集に向け各部が団結して戦っています。対立や分断生命軽視の風潮をアメリカはこれまで以上に苦しんでいると日々感じています。一方で若い世代は希望を求め社会をよくするためになのかをしたいと望んでいます。悩みや困難と闘える強い自分になるための方法を探しています。だからこそ遷延部は一人一人が地涌の誓願を果たすときは今と使命に燃えてぶっぽを語りに語っています。アメリカでは昨年もい万人を超える新会員が誕生。5600人もの青年がSGI各部に加わりました。5万人の終結それは単なる青年部の集いにとどまりません。青年は池田門下は人間の尊厳を脅かす暴力や抑圧を目の前にしてただ手をこまねいていることなど断じてないそのことを全米全世界に示す正義の連帯の抱負の起点になると確信しています。私自身こうした使命を深く実感した出来事がありました。3年前地元ニューオリンズでパレ^度が行われている最中私がいたすぐ近くで発砲事件が発生し20代の男性が命を落としたのです。残念ながら、アメリカ各地ではこうした事件が後を絶ちません。私は身近で事件が起こったことそれ以上に皆が何事もなかったかのようにパレードに戻っていった姿に強い衝撃を受けました。その夜商大しながら、地域を変革するためには一人一人に仏法を語りぬくしかないと深く心に誓いました。2か月後私の対話に共感し一人の友人が入会その一週間後友人は発砲事件に巻き込まれましたが、奇跡的に無傷でした。私と一歳の娘をご本尊が守ってくれた、と語っていました。私はさらに革新を深めサウスゾーンの女子部長として8つの支部にまたがる広大な地域を走りぬきました。この年ついに300世帯の弘教を達成したときの歓喜は信心の原点になっています。2年前私が全米女子部長に就任したとき1950年代に東京で新人を始めた祖父母は大変に喜んでくれました。特に晩年ニューオリンズで一緒に暮らしていた93歳の祖母は当時寝たきりだったのにはっと目を覚まし急いで家を掃除しなくちゃと、語ったそうです。なくなる3日前でした。草創期から家に多くの同志を招きなくなる直前まで他社を思いやっていた祖母の真心世界公布に生き抜こうとアメリカに渡った父母の開拓精神を受け継いでいくことが私の誓願です。何よりアメリカ創価大学に在学中最も価値ある生き方を示してくださった池田先生に勝利をご報告するためここにいる200人の友とまた全米の女子部青年部の同志とともに必ずやアメリカに師弟の金字塔を?行く決意です。それではここで9月の青年大会に向けて作成したアメリカ青年部の歌正義の獅子の誓いを皆で決意を込めて歌います。

挨拶。
みなさんこんにちは池田先生に大激励をいただき大きく見守っていただく中で本日の本部幹部会の関西総会として盛大に開催することができました。先生ありがとうございました。関西は大阪兵庫京都なら和歌山滋賀福井の7府県が異体同心で戦うあたかも虹色に輝く広宣流布の合衆国です。本日を目指し関西中の同志が天を衝く勢いで祈り励まし戦い歓喜の中の大歓喜の折伏繰り広げてきました。すべての地区ブロックが折伏に躍動関西としてこの3か月間で見事ブロック一を大きく超える拡大をすることができました。皆さん本当にありがとうございます。おめでとうございます。男子部副部長でミュージシャンの・洋一さんはこれまで14人を折伏その友人も次々と弘教を実らせその一人は6人に弘教を実らせ今年に入ると二人の共通の友人が新たに5人入会バンドもメジャーデビューを果たし、・しています。大阪の婦人部員西玲子さんが娘幸子さんが病魔と闘う中猛然と折伏を開始すると友人がさっちゃんのために祈ると入会を希望。さらにその夫と6人のお子さんまでもが入会を決意さらにさらに娘の幸子さん自身も自ら折伏を決め、一月だけで親子で12名の弘教をもって関西を大勝利で迎えることができました。関西魂とは折伏精神です。その拡大の先頭とは我らが頼もしき後継の?です。女子部は一月のロマン総会を華陽姉妹の大結集で勝利するとともに本部3以上の歓喜の弘教をもって本日を迎えることができました。男子部は部3を超える弘教とともに折伏即人材拡大を合言葉に全国一の5400名の大学校生を輩出こうして男子部女子部学生部の折伏日本一を達成することができました。大変にありがとうございます。関西青年部はこの勢いで3月の世界青年部総会に10万人を必ずや結集してまいります。本年は池田先生に作っていただいた関西の歌常勝の空誕生40周年。1978年昭和53年。7月17日。くしくもここ関西戸田記念講堂で発表されました。小説新人間革命カチドキの章に書かれている時代関西は上昇の空をうたいながら。あらゆる小魔を勝ち超えました。その歩みは常勝不敗の原点である昭和31年32年の戦いと並び永遠に輝くもう一つの師弟の共戦譜です。先生は万感込めて綴ってくださいました。常勝の空は私が戸田先生にお聞かせしたかった。第一の歌である。私の胸にはいつもあの常勝の空のうた声が無敵の獅子区となって響き渡っている。いざや前進。恐れなく。今再びの陣列で折伏の大関西の本領を発揮し世界公布をリードする。拡大の歴史を開くのが本年栄光の年です。どこよりも先生にお応えするために戦うこれが関西です。どこよりも先生の偉大さを語り継ぐそれが関西です。先生一筋。投げたらあかんの無敵の祈りと???それが上昇関西です。さあ、常勝の空を高らかに歌いながら、師弟直結で公布の人生を勝ち平鋼ではありませんか。関西同志の皆さん。ここで代表の方に活動体験を披露していただきます。京都壮年部本部長伊藤も琴さん。ハイ。みなさん、こんにちは。私の入会は小学校3年生の時です。先に信心をはじめ確信をつかんでいた母からは学会の人に何か?たら元気にはいと答えなさい。と厳しく教育をされました。6年生の時に参加した会合でも元気にはいと返事をしたらそれは兵庫音楽隊の面接でした。依頼高校卒業まで音楽隊で訓練を受け新人の?を学ばせていただきました。1990年に創価大学に進学、卒業後は大手人材派遣会社に就職し、大阪本社の営業に配属されました。後輩に道を開こうと全力で働き、入社一年目には最優秀新人賞を獲得。4年目には最年少で営業チームの責任者に抜擢されトップの成績を収めることもできました。しかし、その分プレッシャーも大きくのしかかりました。ストレス解消と称し夜な夜な飲み歩くようになり、信心からも遠ざかりました。上司との軋轢や営業先からのクレームも増え、ついには人と話をすることすら怖くなり昼間は公園のベンチでボート過ごす時間がふえました。そんな中、2000年2月に池田先生が関西を訪問してくださり、地元兵庫で本部幹部会が開催されました。男子部の先輩に誘っていただき、何年かぶりに???に英道で池田先生のお姿を見た時総代での思い出今のふがいなさいろんなお身が一気に沸き上がり涙が止まりませんでした。今再びの陣列に会場の同志とともに上昇の空を力いっぱいうたったときはもう一回一からやり直そうと心から決意しました。それからは学会活動にも地道に取り組みました。原点である、音楽隊にも志願して再び入隊王河畔の任務にも時間をこじ開けて挑戦しました。そんなとき職場先で人事異動を告げられました。神戸に新しい子会社をつくるので立ち上げに行くようにとの辞令でした。従業員3000人の親会社から、正社員は私一人後はパートの事務員さんと定年を過ぎた顧問の3人だけの会社に移った時はさすがに落ち込みました。しかし、地元神戸で働けるようになったことで学会活動に思う存分取り組むことができると前向きにとらえ題目を根本に仕事にも励みました。あらゆることを一人でこなすのが大変でしたがその分様々な経験も詰めました。やがて新会社が軌道に乗り、社員も6人に増えた時立ち上げからの功績が認められ最年少ながら、取締役に抜擢されました。おりしも男子部で部長に任命され2世帯の折伏が実った時でした。感謝の決意を手紙に綴り新たな肩書の入った名刺とともに池田先生にお届けしたところ思いもかけず先生からも名刺を頂戴し名刺交換をさせていただくことができました。さらに決意に燃え仕事に活動にと全力勝負で取り組む中、2007年には35歳で代表取締役社長に就任することができました。その年。池田先生が258回目の関西指導に7年前再起を誓った常勝の空を今度は音楽隊の一員として先生の前で力いっぱい演奏することができました。大拍手でたたえてくださる先生に心の中で先生勝ちました。とご報告し、歓喜の涙が止まりませんでした。この後会社も発展と続け、ついには燃焼17億円従業員500人までに発展させることができました。音楽隊でも関西吹奏楽団の副団長関西音楽体調も務め、吹奏楽コンクールの全国大会では5度の日本一を経験することもできました。2011年、今度は家族を宿命が襲いました。2歳になった息子の細動脈弁閉鎖不全という心臓の病が悪化。手術を余儀なくされたのです。医師からは最悪の状況となるリスクもあることを覚悟してください。と告げられました。夜寝汗をいっぱいに書いて眠る息子の小さな心臓が今にも止まるのでないかと不安に駆られ妻は夜も眠れなくなりました。夫婦で関西婦人部の先輩に指導を受けました。不安なのは不信の証拠。大革新で題目をあげなさい。医者が小躍りして喜ぶくらい大成功の手術になるよう具体的に祈るんや。息子さんが本当の信心を教えてくれてるんやで。と厳しくも本当に暖かく励ましてくださいました。同居していた母も含め手術の日まで家族で一丸となって祈りぬきました。一念が変わればそこから希望が湧くことを実感しました。そんな家族の前向きな姿を見た息子の医療保険の外交員の方が感動し入会を決意ご本尊を受理することができました。8時間に及んだ手術は無事に終わりました。大成功やと内科医と外科医が小躍りしている姿を見た時には心から感謝しました。息子は現在小学3年生。元気に学校に通い座談会が大好きな学会っこです。本日は家族も参加させていただいています。仕事では3年前再び新会社の社長に抜擢されました。京都府丹後氏にある西日本最大級の道の駅を運営する事業です。また一からの挑戦になりましたが、おかげさまで来場者は2年半で累計130魔㎜人を突破。以前の5ばいとなり、売り上げも倍増しました。単語の魅力を日本中世界中発信し、地域の活性化と人材育成の貢献することが今の目標です。組織では昨年4月から夫婦で本部長の任命を受けました。日本海を望む、広大な地域で戦いぬいてこられた金法会の先輩方が元気いっぱいな組織です。いくつになっても心のど真ん中に支障を置き、友の幸福を祈り勇んで行動と続けられる姿に関西魂の神髄を名学ばせていただいています。私たち??ブロック一を超える拡大を達成し本日を迎えることができました。先輩方の師弟の???を青年とともに受け継ぎわたしも池田先生の弟子として一生涯使命の場所で戦いぬいていく決意です。以上。ありがとうございました。

会長指導  原田会長
大歓喜に沸く世界公布新時代第31回本部幹部会並びに関西総会の開催大変におめでとうございます。アメリカ青年部の皆さん、見事な誓いの歌声声援ありがとうございました。池田先生は1月26日SGIの日に寄せて人権の成型?民衆の大河と題する記念提言を発表されました。今回の提言では唯一の戦争被爆国である日本が核兵器禁止条約への参加に向けた意思表明を行うよう呼び掛けられるなど、国内外から広く注目を集めております。池田先生によるこのSGIの日の記念提言は第一回の発表から本年で35周年。核戦争防止国際医師会?IPPMWの?どら運博士が毎年新鮮で示唆に富んだ提言を発表し続けていくことを高く評価します。地球的なスケールでこれほど持続的に取り組んでいる人はいません。と語っているように立正安国への新年の行動に世界的評価寄せられております。そのIPPMWは昨年のノーベル平和賞を受賞した国際NGO核兵器廃絶国際キャンペーンICANの母体であります。先日総本部に来られてICANのフィン事務局長は語っております。SGIは私たちICAN にとって もっとも古く一貫したサポーターの一つです。核兵器の禁止と廃絶を目指す、戦いにおいて計り知れないほど重要な役割を担ってきました、と。すべてはいkwだ先生の一貫した外交戦言論戦のたまものであります。かつて先生は?語られました。人間として生きている限り最高善の実践生きるべきです。最高の全に対して反対すれば、最大の悪となり、最高の全に賛同しともに行動すれば自らもそれに連なっていくことができるというのがわたくしの信念です。御書に道理証文よりも減少にすぎず?とおおせの通りじっし?に勝る雄弁はあり得ません。私たちは自信満々と最高善である立正安国の弘教拡大にまい進してまいりたい。こう思いますが皆さんいかがでしょうか折伏の推進に当たってダウじなことは折伏と個人指導は車の両輪であるということです。それは単に組織論的な側面ではありません。池田先生は小説新人間革命に綴ってくださっております。私が多くの幹部を見てきて感じるこおてゃ個人指導を徹底してやりぬいてきた方は退転していないということなんです。個人指導は地味で目だたない永続的な忍耐の労作業なのであり、それを実践していく中で本当の信心の真価が図れるからです。さらに個人指導を重ねていく中で自分自身を見つめ指導することができるようになるんです。だから、退転しないんです。リーダー???の成長という観点からも個人指導の実践が重要だということです。さらに先生はこう続けられます。もちろん折伏も大事です。ただし折伏しただけで入会後の指導をしっかりしていかないと一時的な戦いに終わってしまう面があります。また、折伏の成果がすぐに目に見える形で現れるので周囲の同志から賞賛もされます。それによって慢心になり、信心が崩れていてしまった人もいました。したがって折伏とともに個人指導に全力を傾けていくことが自分の信心を鍛え境涯を高めていく必須条件なんです。折伏の眼目は何人が幸せになったかです。ゆえにうくるが安くたもつは????成仏は保にありであるからこそ新入会員にとってもまた紹介者自身にとっても個人指導の実践が絶対に必要なのです。今月から始まった励まし習慣一人一人が池田先生との絆、同志との絆ご本尊との絆を強めいく個人指導に徹してまいりたい。また3月11日の世界青年部総会に向け壮年部婦人部が青年部とともに動く中で折伏と結集の両面から青年を育成してまいりたいと思います。よろしくお願い申し上げます。池田先生は先月本部幹部会で小説新人間革命の査収所となる誓願の章を執筆すると発表してくださいました。イケダ先生が小説新人間革命を執筆されたのは25年前65歳の時でした。それを思えば弟子の私たちはまだまだ全員が青年でいります。そして今90歳になられた先生が最終章を誓願の章と銘打ち綴ってくださるであるならば今弟子は何を誓願するのか。その誓願は本物なのか。問われるのは弟子の誓願であり弟子の???であります。さあ、千載一遇の時折伏弘教の前進また前進をもって3.1660周年を荘厳してまいろうではありませんか・以上でございます。

ここで常勝の空発表40周年記念映像をご覧ください。

民衆の交流するところに必ず?ある。学会の歴史を紐解くそこには必ず民衆の歌声があった。時には一時間2時間の講演よりもたった3分の歌のほうが大事なことがある。恩師戸田情勢先生はよく歌の心を知れと言われていた。どんなに素晴らしい歌があってもその心がわからなければその歌を知ったことにはならない。公布の歴史に燦然と輝く名曲常勝の空そこには愛する関西の友への死の万感の思いが込められていた。今再びの陣列に君と我とは久遠より誓いの友と春の曲愛する関西…。1978年前年に表面化した宗門の若手僧侶による学会攻撃は日に日に激しさを増していた。池田先生はそのすべての攻撃の矢面に立っっていた。ただ一人正義の旗を掲げ会員を守る広宣流布を守るため日本中を駆け巡った。同志を励ますためならどんなことでもした。そして吹き荒れる嵐の中各方面に学会歌を送り同志を勇気づけた。真っ先に手掛けたのは関西だった。7月4日に作詞に着手なさった先生は激闘の中何度も何度も推敲を重ねた。それはまさに命を削る戦いであった。7月17日先生は空路関西入りした。そして大阪の??披露する幹部会に出席。席上関西の歌が発表された。半紙に書かれた縦5メートル横20メートルの巨大な幕が現れると割れんばかりの完成と拍手が場内にとどろいた。この日先生は関西との深い宿命を率直な言葉で語った。「私は関西で青春時代を戦ったんだ。大切な国土世間だ。私の?の国土世間。この7月3日から17日最も心配かけた戸田先生。当然?の首脳の人たちは言語に絶する思いをしたことを私は知っております。生涯忘れません。そこで私は関西関西愛する関西生涯どうしようもない郷愁の本務です。
♪いざ~~~~~(歌が流れる)
翌年の四月24日池田先生が会長を辞任その日の夜各地で海著辞任を伝える会合が開かれ大阪では緊急本部長会が行われた。池田先生と胸腺の歴史を気づいてきた関西。誰もが不安と悲しみ憤りを隠しきれなかった。しかしこの会合で考案した幹部はかつて戸田先生が理事長を辞任したときに池田先生が送った和歌を詠みあげた。古のくしき縁に使えしをひおてゃ変われど我はかわらじ。参加した一人一人は誓った。たとえ先生が会長を辞められようとも支障は永遠に池田先生だ。何があっても先生とオンともに学会とともに創価の師弟の木綱は誰人にも断ち切ることはできない。その決意を胸に常勝の空を皆で力の限りに歌った。今再び陣列に君と我とは久遠より会長辞任から一年4月30日の聖教新聞に先生の関西訪問の予告記事が掲載されたたった4行の記事に関西の同志は目を見張った。先生が関西に来られる。そして迎えた5月3日関西文化会館で行われた記念の勤行会先生に一目会いたい何が何でも先生のもとへ駅から関西文化会館まで早朝から人の流れが途切れることはなかった。10時42分。池田先生が関西文化会館に到着。その瞬間から先生の激励が始まった。入場券がないために会館に入れなかった同志のすべて招き入れた。そして先生が向かった先それはメイン会場でなく別館にある第2会場の常勝会館だった。慌てた役員が言った。???の方と入場券のない方であふれていてはいることができマシン。先生は言った。だからいきんだよ。非常階段があるだろう。そのまま外の非常階段を4回まで上がっていった。突然会場右側の非常口のドアが開いた。予想外の出来事に一瞬時が止まった。次の瞬間場内に大歓声が上がった。先生だ喜びが爆発した。笑顔がはじけた。最前線に立ち続けてきた無名の人々である。皆先生先生と夢中で手を振った。マイクを持った池田先生が語りかけた。皆さんがいてくれたから、今の創価学会がある。皆さんが仏なのです。影の人こそ勝利者です。王者です。この短い挨拶の後先生はみなと万歳をしメイン会場へ向かった。わずか数分。しかし参加者にとって永遠に残る数分となった。関西指導の7日間先生は1分一秒を惜しむように???友を励ました。参加した会合は20を超え記念撮影は120かいちかくにおよんだ。直接会った会員は実に7万人を数える。その一回一回の出会いに全生命をかけた。一人一人と師弟の木綱を結ぶ渾身の激励だった。この出会いは発火点となり関西の同志はみな奮い立った。関西に反転攻勢ののろしが上がった。守りに守るわが友よ。いざや前進恐れなく1981年11月22日第三回関西総会の席上池田先生は語った。「戸田先生は最期よくおっしゃったことは信心は創価学会は強気で、広宣流布は強気でこのようによく亡くなられる一年前くらい前からそういうお言葉を申しておりました。皆さん方も我々も御書に照らして強気で行かねばならないと思います。大難耐えなば強情の信心いよいよとよろこび???強気です。耐えなば妙なる強情の信心いよいよよろこび???????どうせおんなじです。もう19歳???今日何も変わっていません。やっぱり私がやらなくてはどうしようもないというのがこうせんるふの運動であるし創価学会の使命だと私はもっておりますからもうっ回やりましょう。池田先生が再び広宣流布の士気をとってくださる。宗門事件の暗雲を一気に吹き飛ばす旭日の勢いが関西に生まれた。折伏の関西は総立ちになった。怒涛の勢いで全関西が折伏に走った。そして迎えて1982年3月の関西青年平和文化祭それは大折伏戦の集大成となる勇者の集いだった。この日10万の青年が躍動した。その中の一万人は先生の会長辞任後に入会した新しい力である。この地関西の折伏は圧倒的であった。全国の3分の1にあたる6万5千世帯の弘教を達成し反転攻勢の戦いをけん引したのである。常勝の使命を託された庶民の意外な底力であった。先生は関西の友へ呼び掛けている私のこんぱくの?一切は余すところなく関西天地にとどめおいておくことをここに宣言しておきたい。関西が勝ち続けることが私の勝利だ。関西の友が幸福になってくれることが私の幸福だ。関西が民衆の楽土と勝ち栄行くことが私の栄光なのだ。市の思いを胸に関西の同志がつらい時も楽しい時もいつも歌い続けてきた常勝の空。この歌は死と弟子の常勝の共戦譜なのだ。関西の勝って勝って勝ちまくる恐れ鳴き関西の前進は今日も続く常勝の空を高らかに歌いながら
さあ全員で関西の歌常勝の空を大合唱してまいりましょう。指揮は関西男子部の代表がとります。うおー手拍子歌
以上を持ちまして本部幹部会衛星中継を終了いたします。??本部長の導師でお題目を三唱いたします。
どうもありがとうございました。どうぞ気を付けてお帰りください。

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以上です。

ということで、今回のテーマは「ウソで固めた本部幹部会」とします。

今回は単純にこれを読んでのみなさんの感想をお寄せください。

もちろんいつものようにテーマに関係なく、自分の近況報告でもいいですし、違うことでも構いません。このブログの各スレッドのテーマ設定は、みなさんがコメントしやすいようにテーマを設定しているだけであって、テーマにこだわる必要はありませんので、書きたいこと、思っていること、感じたことを自由に書いてください。

最後にもう一度、この書きおこしを送っていただきました◯◯さんに感謝します。お金を払わなければ読めない聖教新聞よりも本幹の様子が詳細にわかりますよね。昔はテープレコーダーじゃないと録音はできませんでしたが、今じゃスマホで当たり前に録音できるし、さすがに会合でスマホを預けたりはできないでしょうから、3月11日の世界青年総会?も、どなたか録音や録画をして送ってくださったら、ここで公開しますけどね。でなければあるいはYOUTUBEにアップしたりしてくれれば、ここでご紹介できますよ〜。

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実録典型的創価脳

先日、4年前のスレッドに下記のような典型的な創価脳のコメントがありました。もちろん承認するわけもないのですが、今回は創価脳の思考停止というものがどういったものなのかを、皆さんと一緒に分析していければと思い、下記に紹介します。そしてみなさんから寄せられる創価脳についての分析が、ダイナムさんの脱会座談会のための資料としてお役に立てればとの考えもあります。下記のコメントを読んでいただければすぐにわかると思います。まさに脱会座談会の教材に使ってくださいと言わんばかりの典型的な思考停止ぶりが遺憾なく発揮されたコメントですね。言ってることが上から言われたこと飲み。それ以上でも以下でもなく、そのまんまの伝言ゲームになっています。創価学会員はこうした洗脳の伝言ゲームをやって自分で自分の首を閉めて苦しんでいるんですよね。

それでは典型的な創価脳コメントを紹介します。もちろん挨拶も自己紹介もなく、4年前のスレッドのコメント欄に突然書いてきて、その後何のリアクションもありません。たまたま何かの拍子にあのスレッドに行き着いて、創価スイッチが炸裂して前後の見境もなく自分の頭に植えつけられてきたことを書いたんでしょうね。

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信心の浅はかさもいい加減にして欲しいです。そんなひねくれたこと、考えているから、言っているからいつまででも成長がないんです。
愚かです。
みんなこんなこと書いたやつに踊らされています。
なんて日本人は低俗なんだと海外の人たちから見たら思われてもしかたないですね。
こんな日本人が多すぎます。
創価の教えが正しくなかったら世界192カ国まで広がるわけがないですよね。
世界宗教と言われるわけないですよね。
これを書いた人、自分の愚かさを恥じて下さい。
そして自分をもっと見つめなおして下さい。

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さあ、いかがでしたか?

一番ツッコミやすいのは

>創価の教えが正しくなかったら世界192カ国まで広がるわけがないですよね。
>世界宗教と言われるわけないですよね。

のところでしょうか(笑)

やはり創価脳は創価が世界宗教だと世界が認めているんだと思い込んでいるようですね。あらためて驚きました(笑)それと例によって世界192ヵ国だそうですよ(笑)

その192カ国がどこなのか?って考えもしないんでしょうね。というか、創価学会員が今現在何人いるのか知っている学会員はほとんどいません。それを知らないことに何の疑問も感じないのが創価脳。前スレでも書きましたが、創価の公式HPでは少なくともこの10年から20年は827万世帯と書いています。少なくとも10年以上も学会員の世帯数は変わっていないと公式HPに書いてあります。なのに聖教新聞にはあたかも創価学会は世界中にどんどん広まっているかのような「世界広宣流布の時代」などと虚しい言葉だけが踊っています。その数字でいけば日本の7人に1人は創価学会で、日本以外の国にはそれと同じ数だけのSGIメンバーがいると書いてあります。世界には合計すると2600万人の創価学会員がいることになります。世界中に2600万人もの信者がいる宗教団体の現実の姿は、座談会を見ればわかるはずなのですが、そんなことにも何の疑問も感じないのが創価脳と言われる所以です。

>これを書いた人、自分の愚かさを恥じて下さい。
>そして自分をもっと見つめなおして下さい。

いやはや噴飯ものというのはこういうことでしょうか。創価学会は公式HPに誰もが嘘だとわかることを平気で掲載しているんです。もうその時点で宗教団体であることはアウトでしょう。アウト〜!(笑)

でも創価脳はそんなこと考えもしない。そう。この「考えもしない」というのが創価脳の最大の特徴なんです。自分で考えないから、創価の幹部が何を言っても信じてしまう。それとちょっとでも疑うと不幸になると常に脅されているので、ちょっとやそっとでは疑うなんてできない体質になっているんですね。たとえ目の前に明らかな創価の矛盾を突きつけられても「それには凡夫では理解できない深い意味があるのよ」(すみません、なぜか婦人部の口調になってしまいました笑)と、ここでもそれ以上考えない。とにかく自分では何も考えないのが創価脳の特徴であり、そうしてしまうのは、そうじゃないと不幸になると信じ込まされている、というより脅かされているんです。創価脳は不幸になるんじゃないか、バチが当たるんじゃないかと異常に怯えているんですね。自分で普通に考えたらバチなんか当たるわけがないとすぐにわかることも、自分で考えることができない精神構造にされてしまっているので、小学生でもやれるようなことさえできないのが創価脳です。そんな自分で何一つ考えることができない創価脳が「自分をもっと見つめなおして下さい」と言うのですから、ごはん粒をいっくらでも吹き出しちゃいます(笑)

池田大作は7年も姿を見せないのに、なぜ原田会長をはじめとした最高幹部は「先生はお元気です」と言い続けているのか。7年以上も姿を見せない元気な人間がどこにいるんでしょう。それも姿を見せなくなる時には何の説明もなかったんです。或る日突然、何の説明もなく池田大作は人前から姿を消しました。たまに聖教新聞に遠い目をして小さくしぼんだ姿の写真が載りましたが、とても一人で歩いたり話をしたりできるような様子ではありませんでした。

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この聖教新聞の切り抜きは、私がちょうど創価が詐欺だと気づいた頃のものです。この23日後にこのブログをスタートしました。この写真を見てもわかるように、池田大作は突然何の説明もなく姿を消してから半年後の姿です。2011年11月、新宿区内とだけ書かれています。少なくともこの周りにいる最高幹部は今現在の池田大作がどのような状態なのかは知っているはずです。逆に言えば、池田の状況を知っているのは創価の中でもごくわずかだということです。なぜ池田大作は7年も会員の前に姿を表さないのか?なのになぜ「お元気です」と幹部は言い続けるのか?その真相はともかく、そのことになぜ学会員は疑問を持たないのか。あるいは疑問を持っていることを決して口にしないのか?できないのか?

さあ、脱会座談会に参加している学会員さん。どう思いますか?なぜ池田が姿を見せないのか?と聞いているのではなくて、なぜ姿を見せないことを誰も知らされていなくて、なおかつ知らされないことに疑問を持たないのか?ということです。それがなぜか考えても答えは出ないでしょう?それは普段から創価について疑問を持つこと自体を恐ろしいことだと思い込んでいるからではないでしょうか?今一度考えてみてください。自分は創価についての疑問を考えたことがあるのだろうかと。池田大作が7年前に何の説明もなく姿を消してから、一度も姿も見せなければ声の録音さえ一度も聞かされたことがない。会長をはじめとした幹部は「先生はお元気です」となぜそんなに会員と断絶しなければならないのか。そんな疑問を学会員に投げかけると、決まって「先生は後進に全てを託されたのです」などと言います。それは訊かれたから仕方なしに自分で苦し紛れの返答をしているだけであって、池田大作は自分で「これからは自分は一切姿も見せなければ声も出さない。しかし執筆活動とメッセージだけは毎日のようにする」と言ったわけではありません。もし全てを託すと言ったのであれば、7年以上も執筆活動やメッセージや和歌を作り続けながらも、一切姿も声もないというのは、どう考えても不自然です。でもその不自然さは感じて吐いても、それがおかしいとかは思わないのが創価脳です。思わないというより思えない。思うわけにはいかないと言ったほうがいいのでしょう。

脱会座談会に参加されている活動家の皆さん。池田大作の7年間の行動に不自然さを感じませんか?それでも「先生はお元気です」と言われ続ける学会員に不自然さを感じませんか?それでもどこかで不自然さを感じてしまう自分に恐怖を感じていませんか?どうして自分で考えることに恐怖を感じるのか考えてみませんか?自分で物事を考えると恐ろしくてたまらなくなる。これって異常ですよ。心を自分以外の何者かに操作されていなければそんなことにはならないはずです。だって考えるのは自分自身なんです。その考える自分に恐怖を感じて考えることをストップせざるをえなくなる。やはり普通ではないと思いませんか。ここは自分で考えるところですよ。別に恐怖を感じるような場面ではないはずです。でもほとんどの学会員さんは自分で考えることに対して恐怖を感じてしまうのが現実です。なぜか?それは自分以外の何者かに心を操作されているということのまぎれもない証拠だということです。その何者かはわかりますよね。ここに及んでわからないとは言わせません。あなたは誰に心を操作されていますか?自分で考えてみてください。そしたら何かしらわけのわからない恐怖感が襲ってきましたか?もし怖い気持ちになったとしたら、あなたは完全に創価の洗脳下にあると言えるでしょう。つまりあなたは自分の考えで行動していないということなんです。恐ろしいのは自分で考えることではなく、自分で考えることができなくなっているという現実です。そう思いませんか?理屈はわかりますよね。でもそう考えると、わけのわからない恐怖が襲いかかってくる。これは認めましょう。事実なんですから。まずは目の前の事実を認める自分であること。そこから自分がこれまで何を根拠に何を信じてこ判断し行動してきたのかを振り返ってみてください。すると自分が何の根拠もなく創価学会が正しいとか、お金を創価に出せば出すほど幸せになれるとか、選挙で公明党の票をたくさんとればとるほど功徳があるとか、およそ周強らしからぬことを何の根拠もないのに信じきって、ありったけの金を創価に貢いでいたことに気がつくはずです。もしそんなこと気がつかないとか、私が何を言っているのかわからないというのであれば、自分で自分のことを考えきれなくなっていることの証拠です。考えようとしたらわけのわからない恐怖感に襲われるとしたら…もうわかりますよね。創価学科というのはこのようにして会員を自分で考えられないようにして、気がついたら全財産を貢がせるようなシステムなんです。自分でちょっと考えればわかることなんですが、それをできないようにしているのが創価学会だということです。学会員さん、本当に自分のことを自分で考えているかどうか。まずはそこから考えてみてください。

ということで、長くなりましたが(笑)今回のテーマは「実録典型的創価脳」ということで、典型的な創価脳について、皆さんの実際の体験からくるご意見をお待ちしています。

皆さん、来月は700万アクセス達成になりそうです。それまでに一人でも多くの覚醒者あるいは脱会者が出ますように!

創価をやめてバチがあたりましたか?

ダイナムさんの脱会座談会に参加している創価学会員さんは、幸せになれると信じて活動してきたが、いくらやっても幸せになった学会員はいないという事実は認めたわけです。それでも辞められないのは、辞めるとバチがあたると恐ろしいから。幸せになれないのに怖くて辞められない。これが多くの学会員さんの本音だと思います。創価の活動(財務も含め)をしても幸せにはなれないと身にしみてわかっていても辞められないという事実。この事実に向き合いたくないから考えないようにしている。考えたら辞めるしかないのに恐ろしくてできないから、また考えるのをやめる。そこで実際に辞めた人にバチがあたったのかどうかということにまで考えが及ばないのでしょう。なので、今回は「創価をやめてバチがあたりましたか?」というテーマにします。「創価をやめて」というのは、実際に脱会した方はもちろん、創価に疑問を感じて活動していない方も含みます。活動していた時と、やめてからの自分がどう変わったのか。バチがあたったのか?(笑)できるだけ具体的にお話しいただければと思います。創価が詐欺だと気づいた方にとっては笑い話のようなものなんですが、騙されたままの学会員さんにとっては恐ろしい問題なんですよね。おそらくこれまでコメントされた内容とダブるとは思いますが、とくにダイナムさんが開催されている脱会座談会に参加されている学会員さんに語りかけていただけるとありがたいです。みなさんよろしくお願いします。

創価崩壊の音が聞こえる

すみません、私のフライングで自らブログの流れをかき乱してしまいました。(^ ^)

それでは今回は「創価崩壊の音が聞こえる」というテーマで、これからはこのスレッドにコメントをお願いします。また、ときどき何年も前のスレッドにコメントされる方がいらっしゃいますが、スレッドの内容に関わりなく、コメントはいちばん新しいスレッドに投稿してください。

いよいよ創価崩壊が近い。そう考えると、今の創価の動きが納得いきます。実は内部はすでにガタガタなんじゃないかとも思えてきます。創価やその他の新興宗教になんらかのバックがついているにしても、創価学会という組織はすでに機能不全に陥っていて、その役割を果たせなくなったとしたら、創価は周りから崩される前に突然自分から消滅するでしょう。私の勝手な予想としては最高幹部はトンズラすると思います。残った会員たちがあたふたするんだろうなと思います。

聞くところによれば、もうすぐ青年部大結集の会合を開くと聞きます。その大結集とやらがどの程度のものになるのか見てみたいですね。きっと創価脳のデタラメな勢いで連れてこられた完全非活の若者や、何も知らされずに連れてこられた外部の若者が居心地悪そうにいるんでしょうね。今さら何をやっても創価は崩れ去るんです。それは創価が極悪詐欺集団だという自覚のある最高幹部は知っているでしょうが、それ以外の学会員は知りません。というか知る気もなければ能力もありません。最高幹部にとって、会員はお金を持ってくる奴隷でしかないのに、

今日の聖教新聞の一面も、ガーナとか韓国とかブラジルとかの外国の話ばかりです。そこにはそれぞれ小さな子供も含めて100人程度が集まって記念写真を撮っています。みんな〜写真撮るから集まって〜って、わけもわからず集まってニコニコ写ってる感じが擦るのは私だけでしょうか。まあ、そう可能であるからこそこんなものでも騙せたんでしょうね。ネットなので、1面しか見れませんが、いつ見ても外国の写真ばっかりですね。それと大昔の池田大仏の顔写真。かつての大女優が若い頃の宣材写真をずっと使い回ししているのは仕方ないですが(笑)池田大仏の写真はどう考えても10年以上も前の写真です。もちろん今の写真を載せられないから仕方ないとはしても、これでいつまで創価脳を騙し続けられると思っているのでしょう。池田大仏90歳。黙り込んで7年。よくまあ今まで騙し続けられたもんだと感心します。でもあの創価脳おじさんを見ると、なるほどなと思いました。

ダイナムさんが一度の脱会座談会で、一夜にしてゴリゴリの幹部も含めて軒並み脱会させた報告を伺っても、やはり創価はもう相当なガタがきていると思われます。「創価でいて幸せか?」と訊かれて「はい幸せです」ともう言えなくなった。もう限界なんでしょうね。これから芋づる式に脱会者が増えるでしょう。もうピシッピシッっと崩れ落ちる寸前の音が聞こえる気がします。

私よく知らないんですけど、先月、男子部大学校とかが発足したようで、それって創価班と牙城会が維持していけなくなって統合して何でもかんでも兼任しなければならなくなったってことですかね?どなたか教えてください。

みなさんが感じる創価崩壊の音を具体的に教えてください。ダイナムさんの超快進撃のお話は、もう創価崩壊の兆しどころではなく、轟音を響き渡らせてガラガラと崩れていってますよね。みなさんの周りで見たり聞いたりした創価崩壊の音がどんなものなのかを教えて欲しいんです。つまり知り合いの創価学会員がどんな生活をしているのか。それが幸せに見えるのかどうか。みなさんが見聞きするリアルな創価学会員の様子を教えていただけると、きっと今全国の創価学会で何が起きているのかが見えてくると思います。よろしくお願いします。

創価学会現役活動家さんとの対話に思う

ここはこのひとつ前の段階に対する感想や意見など誰でも言える場所です。前書きで紹介したnorthernjofighterさんに言いたいことなどがありました、こちらのコメント欄にお願いします。

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northernjofighterさんから返事が来ませんでしたので、このスレッドもおしまいにさせていただきます。コメントしていただいた皆さん、すみませんでした。

子どもと創価学会

前スレ、前々スレでは、たくさんの方に「創価学会なう」を教えていただきまして、本当にありがとうございます。またついでに日蓮正宗についてもどんな感じなのかわかりました(笑)。あの人が日蓮正宗代表だと思われたら困るという正宗の人もいるでしょうけど、それはまあしょうがないですよね。基本的に「自分たち以外はカス」というのが日蓮正宗の基本的な考え方ですからしょうがないです。

ま、それは置いといて、やはり今の創価学会は思ってた以上に衰退しているということが、はっきりとわかりました。かなりの割合で活動家は減っているということ。もう今までの地区単位の組織活動が不可能になって、どうしようもなく統合されたりしているようですね。また地区にも担当幹部になるような人材(笑)がいなくて、一人があちこち兼任しているようです。

私の実家のある地区、つまり私が子どもの頃にいた地区では、私が子どもの頃から今もずっと一人の婦人部の方が新聞配達を続けています。50年ですよ。すごいですね。50年間もほとんど無償で毎日毎日朝の4時に新聞配達をしている。もちろんもうおばあちゃんです。あの調子だと、おそらく歩けなくなるまで続けるでしょう。他に配る学会員がいないんです。私が地元に戻ってきた頃に、しばらく日曜だけ代配をしたことがあります。当時の私は副業などもってのほかの職業に就いていましたが、そんなのお構いなく押し付けてきました。しばらくは誰にも見つからないようにやっていましたが、さすがにこれはまずいと思って、強制的に半ばボイコットしました(笑)。そしたらやっぱり誰かが犠牲になっていましたが、結局はそのおばあちゃん(当時はまだヤングミセスでしたけど)がやることになったようです。そしてなんと今もやり続けているんですよね。異常な世界です。

座談会に集まる会員も、そうとう高齢化が進んでいるようで、男女青年部がほとんどいない地区の方が多いようです。時々ネットで聖教新聞の1面を見るのですが、そこには会員の活動を伝える記事はほとんど見当たりません。一番多いのは海外のメンバーの様子です。ちなみに今日の1面は全部マレーシアの記事でした。新年勤行会の数も激減していることも、皆さんの報告でわかりました。ほとんど使われていない会館もあちこちにあるようです。それでも任務に就く創価班の数が足りず、壮年部に行ったメンバーが駆り出されてなんとかやってるようですし、牙城会も同様に壮年部なしでは運営できない状況になっているようです。

実際のところ活動家の数ってどれくらいなんでしょうね。どなたかのお話では、今年のどこかで青年部の大結集を図る会合があるそうですが、おそらく無理やり会合に引っ張り出される未活動の男子部員が、ますます創価の非常識さに嫌気をさすのが目に見えるようです。創価はいつまで会員を騙し続けるつもりなのでしょうか。そして会員はいつまで騙され続けるつもりなのでしょうか。今回の皆さんのコメントで、ますます創価崩壊は近いのだと感じました。もしかしたら、創価の実質的な活動家は100万人もいないかもしれませんね。青年部大結集で、どれほどの青年部が集まるのか見てみたい気もしますね(笑)

昔みたいに、何も知らないで連れてこられた外部の人を、ぐるりと取り囲んで「やります」と言うまで帰れない折伏座談会とか、もう無理な時代ですよね。思えば昔の創価はものすごくえげつないことを平気でやってましたからね。他人の家に上がりこんで仏壇や神棚を燃やしてしまう謗法払いとか、ほとんど押し込み強盗ですよ(笑)何も知らない子どもに無理やり勤行を覚えさせ、子どもがどんなに困っていても、優しい言葉をかける代わりに「お題目をあげなさい」としか言わない毒親。いい事があったら「御本尊様のおかげよ」と子どもの努力は認めず、悪い事があったら「お題目が足りないのよ」と子どもを責めて脅す。そうやって創価脳を親に持つ子どもは、自分に自信を失っていき、幼い頃から劣等感と依存心の塊になってしまいます。信教の自由とかいう以前に完全に幼児虐待です。こうした子どもへの恐怖心を植え付ける洗脳によって、成人しても社会でうまく適応できない2世3世も多いようです。

さて今回のテーマは「子どもと創価学会」とさせていただきます。みなさんがかつて学会活動をしていた時に、自分の子どもに対してどのように接してきたのか。そしてその子どもはどのような反応を示したのか。また、自分自身が子どもの頃に、創価脳の親から言われてきたこと、されてきたこと、結果どのような気持ちだったのか。創価が詐欺だと気づいた今、創価脳の親をどのように思っているのか。あるいは子どもたちに何をどう伝えたいのか。いろんな場合があるかと思いますが、それぞれの「子どもと創価学会」という視点でお話ししていただけると嬉しいです。人によっては思い出したくないこともあるでしょうし、本来自由であるべき信仰を、幼い時から有無を言わさず強制してきた辛い経験のある方もいらっしゃるでしょう。ここであえて、自分は親から何をされてきたのか、あるいは親として子どもに何をしてしまったのか。つまり創価学会は会員を騙してお金をふんだくるために、どれだけの親子関係を踏みにじってきたのかを明らかにして、みなさんと考えてみたいと思います。二世や三世の方は自分の子どもの頃のお話をしていただければありがたいです。人によっては読むのも辛いコメント欄になるかもしれませんが、創価学会の現実に一人でも向き合ってくれる方が増えるようになればという思いでこのテーマにさせていただきます。よろしくお願いします。

創価学会なう(笑)2

このブログのアクセス数は1日およそ5,000あります。少なくとも毎日数千人がみなさんのコメントを読んでくれています。考えてみたらすごいことですよね。「日本最大の新宗教団体である創価学会は宗教ではなく、元から悪質な詐欺だ」と言い切っているブログを毎日毎日数千人の人が読み続けている。そしてこれを見て脱会したという報告もどんどん寄せられている。荒らしや、創価脳の殴り込みはほぼ皆無です。もうこのブログがどんなものかを、創価関係者も知っているでしょう。おそらく3月末で700万アクセス達成します。この調子でいくと、来年のどこかで1,000万アクセス達成します!「創価学会は詐欺だ」と多くの創価経験者が語るブログが1,000万アクセスになるんです。いや、別に自慢してるんじゃなくて(笑)、このことが何を物語っているかを、現役創価学会員さんにも考えて欲しいんです。

もし「創価学会は詐欺だ」ということが根も葉もない嘘であるならば、ここまでのコメントが集まり、ここまでのアクセスになるかどうかを冷静に判断して欲しいものです。これを創価流に言えば「正法を広めようとするときに現れると言われる魔の働き」でしょうか?(笑)こんなブログを運営している私は第六天の魔王なんでしょうか?(大笑)だいいち正法って何なんでしょう?法華経ですか?2,000年ぐらい前のインドあたりで、どこの誰が書いたのかもわからないサンスクリット語の文章を何百年か後に漢字に訳したものが、この世の法則だなんてただただ上から言われたままを何の根拠もないままに信じ切っているだけです。一説によれば法華経はキリスト教の教義をアジアに伝来するために書かれたものだというのもあります。まあ、そこも確かなことではないですが、少なくとも法華経と釈迦の教えとは何の関係もないことは確かです。こんなこと一つとってみても、日蓮正宗はもちろん、日蓮を本仏としない日蓮宗の教義であろうが根本から破綻しているんですよね。まあ、宗教ですからそれがどんなに破綻した教義だろうが構わないし、信じる人の勝手なわけです。しかし創価学会の場合は宗教ではないことはもちろん、宗教に依存しやすい人間を洗脳することで金品をだまし取る詐欺集団なんですから話は別です。このブログで仏教や日蓮の教義についての議論をしないのはこれが理由です。ここは宗教の是非について話す場ではなく、創価学会という犯罪集団の実態について話をする場所なんだということをあらためて言っておきたいと思います。
話を元に戻しますと(笑)、「創価学会は詐欺だ」ということに創価学会員に気づいて欲しい。そのために創価学会が詐欺だという事実をできるだけたくさん積み重ねていけば、どんなに洗脳された人でもいつかは自分の間違いに気がついてくれるのではないか。やはりそうした希望は捨てたくはありません。だから創価学会が崩壊するまでは、このブログは地道に続けていきたいと思います。それとどうも創価崩壊はそんなに先のことではないという感じがしてきました。それは前スレでのみなさんからの創価学会の現状のお話を聞いて感じたことです。なんかもうすでに末期症状まできてるんじゃないかと言った雰囲気ですよね。会憲にしても悪あがきのような見苦しさがあります。聖教新聞の内容も、国内の衰退ぶりはもはやごまかしようがないようで、国内の会員が知ることのない海外の様子であたかも創価が海外に広まっているかのような見え透いた印象操作が中心になっているようです。本当にもうどうもこうもならない状況にまでなっているんでしょう。ごまかしにごまかしてこの有様なんですから、実態はもっと悲惨なんだと思います。ここでさらにごまかしようがなくなった池田大仏のXデーを発表するとなれば、一気に最後の砦も崩れ去ってしまうんだろうなと思います。

今回のテーマは、前回に引き続き「創価学会なう(笑)2」とさせていただきます。

今の創価学会のありのままの姿を、皆さんの知っている限り報告してください。創価崩壊は近い!

 

学会員さん、信じられないかもしれませんが、これはもうほぼ避けられないんです。それもそう遠くないんです。決して創価は世界に広がってはいません。聖教新聞紙上と、幹部が会合で嘘八百言ってるだけの話です。創価が世界に広がっているならば、なぜその人数を正式に発表しないのでしょう。日本でももう何十年も827万世帯としか言ってません。どんどん広がっているのであれば、なぜ創価の公式HPには相変わらず827万世帯のままなんでしょう。あれだけ必死にえげつない選挙活動をしていながら、公明党の得票数はこの世帯数よりも少ないのはなぜでしょう。そして選挙のたびに公明党の得票数が減っているのはなぜなんでしょう?SGI会員は1200万人以上と書いていますが、いったいどこにそんな学会員がいるんでしょうね?(笑)いつも言ってますが、世界の全人口の55%がキリスト教徒とイスラム教徒なんです。そして特にイスラム教徒は大変な勢いで増加していて、いずれキリスト教徒の数を抜いて、イスラム教が世界最多の信者を有する宗教になると予想されています。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM04H0I_W5A400C1EAF000/

さて、創価学会はどうですか?百歩譲ってSGIが1200万人いたとしましょう。キリスト教徒とイスラム教徒だけでも37億7000万人いるんです。そしてその数はさらに増えている。日本の創価学会員が高齢化し数もどんどん減っていることは、座談会や新年勤行会の顔ぶれを見れば明らかですよね。これからどうやって創価学会員が増える可能性があるというのでしょう。あるわけないですよね。広宣流布って?(笑)

創価学会会憲の中に「この会は、日蓮大聖人の御遺命である世界広宣流布の大願成就を誓願する信仰の中心道場として「広宣流布大誓堂」を設置する。」とありました。日蓮の「御遺命」って、800年もほったらかされていたんですね(笑)。で、創価の広宣流布は23世紀を目標にしてるんだそうです。あと200年。あと200年も創価学会が保つんでしょうか?(笑)あと10年保つかどうかわからないような老人ばかりの団体が200年後に何十億人もの信者を有する宗教団体になるわけないじゃないですか。あと40年後にはイスラム教が世界最大の宗教になると予想されているんです。今現在、本当に創価学会員が1200万人もいるのであれば、公明党が政権取ってますよ。なぜ取れないのか。学会員がそんなにいないからですよね。一般的には日本の創価学会の活動家は100万から200万人と言われています。参議院選挙の得票数を見ればなるほどなと思います。多くても200万人ぐらいしか活動していない創価学会が、200年後に世界最大の宗教団体になるわけないじゃないですか(爆笑)。もう7年以上も姿を見せない池田大仏。でも未だに幹部は「先生はお元気です」としか言いません。じゃあ、ちょっとでも姿を見せればいいじゃないかと思いますよね。姿が無理なら声ぐらい聞かせろよって。本部職員とか聖教新聞の記者がちょっとスマホで池田の動画撮って、ネットに流せば学会員は涙を流して喜んでいくらでも財務をするでしょう(笑)。でも7年間一切姿を見せないのは、見せられないからというのが、どう考えても真実でしょう。ダーハラ会長をはじめ創価の最高幹部は明らかに会員にウソをついてるということです。創価の幹部は大ウソつきです。まあ、犯罪集団ですから幹部がウソつくのも当たり前なんですけどね。創価が宗教ではなく悪質な詐欺団体であるという証拠はいくらでもあります。逆に創価が世界に広がる素晴らしい宗教であるという証拠は何一つありません。会員はみんな騙されているということです。なぜ騙されるのか。自分で考えないからです。騙されてきた学会員でも、自分で考えることができさえすれば、創価が詐欺だということはすぐにわかります。学会員さん、自分の人生なんですから自分で考えたらいかがですか?家族や他人までも、そのわけのわからない詐欺に巻き込むことないんじゃないですか?一度自分の頭で考えてみましょうよ。創価の幹部がなぜ会員にウソをつかなければならないのか?それだけでもいいですよ。100万か200万人の年老いた創価学会活動家が、どうやって世界にいる37億7千万人のキリスト教徒とイスラム教徒を折伏するんですか?教えてください(笑)

創価学会なう(笑)

私のパソコンでは「創価学会」でググると、最初に創価学会公式HP、2番目にウィキペディアの創価学会のページ、そして3番目にこの「対話を求めて」が表示されます。きっとしょっちゅうこのページを開いているからでしょうけど、皆さんのパソコンやスマホではいかがでしょうか。というのも、創価学会に疑問を持った方が最初にネットで「創価学会」を検索したときに、このブログが上位に現れるということは、けっこう影響が大きいのかなと思ったからです。もちろん創価脳がこのブログを見てもなんとも思わないでしょうけど、ちょっとでも創価に疑問を感じている人が読めば、何がしかの「引っかかり」があるだろうと思いますし、ぜひあってほしいと思っています。

創価学会員にとって「創価学会は宗教ではなく詐欺だ」ということを誰に言われたとしても、そうそうたやすく受け入れられるはずもありません。多少の疑問を持ったとしても、まさか創価学会が最初からただの詐欺で、会員から有り金を巻き上げることが目的の犯罪集団だったなんて考えたくもないですよね。それが逃れようのない真実であったとしても、なんとか自分が信じてきた部分は宗教的側面であり、創価学会の活動をすることによって誰よりも尊い人生を歩むことができたのだと思っていたいのもよくわかります。

でも、現実は違うんです。創価学会は詐欺です。会員を騙してお金を巻き上げるために作られた血も涙もない極悪犯罪組織です。会員は自分が騙されただけではなく、家族や友人をも巻き込んで不幸の連鎖を広げてきたんです。それが創価学会の現実です。

そして今もなお創価にまんまと騙され、家族もろとも不幸になってしまった日本人が何百万人もいるという現実。このブログでは、これが創価学会の現実だということを、実際に創価学会員として活動し、どのような人生を歩むことになったのかを話していただいています。誰それがこう思うとか、あの人がそう言っているらしいとか、そんな他人事が並んでいるのではありません。実際に創価学会員として精一杯頑張って活動をしてき他挙句、どのようになったのか。創価がいうように「何があっても動じない最高に幸せな人生」を手に入れることができたのかどうか、それぞれの実体験を元に現実の話をしてくださっています。このブログが6年以上も続いて、さらに多くの学会員が「創価は詐欺だ」ということに気づいて、創価を去っている。あるいは創価を去ろうと努力されていることがよくわかります。このブログは管理人の私にとっても希望です。創価が詐欺だと気付いたときの取り返しのつかない現実を認めざるをえなかったときの絶望感は、今思い出しただけでも気が重くなりますが、皆さんからのお話で、私は本当に精神的に救われています。毎日毎日感謝の気持ちでブログを開いています。

いつも書いていますが、このブログは私の考えを書き連ねることが目的のものではありません。創価学会の現実の姿を、よりリアルに、よりたくさんの声によって明らかにすることで、まだ創価学会が宗教だなどと勘違いしている学会員が一人でもそのウソ気づいて、本当の人生を歩んでいただけるようなきっかけを作っていければと思っています。皆さんからのコメントがこのブログの命です。だからこそ、コメントをくださる皆さん同士のコミュニケションを大切にしたいと思いますし、挨拶や自己紹介のない初コメントや、どこかで聞いただけの怪しい話などは掲載しないようにしています。

ぜひ、実際に自分で体験した創価のお話を基本にしてください。基本にということは、そこから繋がっていく様々な話はもちろんされて結構です。とにかくこのブログはみなさんの話の説得力、信憑性で成り立っています。これからもその点をブログ運営の核にしていきながら、急速に近づいているであろう創価学会崩壊の日まで、しっかりと続けていきたいと思います。

創価学会は会憲という聞きなれない言葉で、いきなりすべての権限を現役会長に委ねるとの決定をしました。これも全くどこでどのような経緯で決まったのかは一切明らかにされません。突然の独裁者宣言です。突然の沈黙から7年が過ぎ、もはやどう考えても「先生はお元気です」という騙しが通用しないと考えた中枢の判断でしょう。もともと創価学会の組織は完全な独裁者の組織です。何をするにも、どんなめちゃくちゃなことでも上からの指示には逆らえません。逆らうと「地獄に落ちる」と脅され、会員はそれを本気で恐れて、何が何でもしたがってきました。そしてあまりの無理がたたって多くの会員が精神を壊すことになります。会員の金をとるだけとって、無償の労働を強制し、ボロボロになって使いものにならなくなったらさっさと捨てる。これが創価学会の実態です。気づかないのは被害者である会員だけ。恐ろしい犯罪集団です。その犯罪集団は池田大仏のカリスマ性によって保たれてきましたが、実質的な池田亡きあとのこの7年で、ようやく学会員がそのおかしさに少しづつ気づいてきた。「先生はお元気です」がいよいよ通用しなくなったと踏んだのでしょう。これまでは池田一人がすべてを決めていました。会員から集められるお金も圧倒的に池田の資産となってきました。誰も文句を言えなかった。池田亡き今は、その権力を実体のある会長に移行しなくては組織の維持は難しいと判断したのでしょう。みなさんがおっしゃるように、創価学会は急速に活動家が減っています。いても騙され続けて今さら考えを変えることなどできない高齢者がほとんどです。

創価は設立以来1991年まで日蓮正宗の信徒団体であったにもかかわらず、今の公式ホームページにはそのような経緯は一言も触れていません。あたかも初めから独自の教義を備えた宗教団体であるかのようなふりをしています。もうそこですでに会員を騙しているんです。1991年まで、日蓮正宗の本山にある弘安2年の大御本尊こそが末法の御本仏である日蓮の残した三大秘法のうちの本門の本尊だとしてきたんです。それを破門されたら完全に否定しました。「あれは本門の本尊ではない」と。宗教団体の信仰の核になる御本尊が「今まではこれだたけど、これからはこれにします」と、宗教の核を突然変えてしまいました。しかし大転換について、公式ホームページには一言も触れていないし、「日蓮正宗」の言葉など一つもありません。どう考えてもおかしい。何重にもおかしい。しかし会員は何とも思わない。こうなったら何を言ってもOK何でしょう。原田会長が「明日から御本尊をハクション大魔王にします」と会員にいえば、学会員はカラコピ御本尊を捨ててハクション大魔王のフィギアを仏壇に安置してナムナムするんでしょう。「明日からお題目はハクション三唱にします」と言われたらその通りにするのでしょう(笑)、笑い話のようですが、実際に会員は本門の本尊が変わったことに疑問も抱かず、日蓮正宗の本尊を捨て、創価のカラコピ本尊を毎日毎日拝んだら何でも願いが叶うと信じてナムナムしてるんです。ハクション三唱とどこが違うんですか?(笑)

創価としては会員がお金を貢ぎさえすれば本尊が何だろうと構わないんです。願いが叶おうが叶うまいが、そんなことあるわけないことは騙している本人が一番知っていることです。公明党を平和の党と宣伝すれば会員は簡単に騙されて寝食忘れて選挙活動に邁進するだろうと見越してのことです。会員を騙してお金を巻き上げるためには、どんな嘘でもつくし、会員がどんなに不幸になってもおかまいなしというのが、池田大仏の理想とした創価学会でした。そして今となっては利用されるだけの廃人でしかありません。

創価学会会憲にはいくつか聞きなれない言葉がありました。

・「大法弘通慈折広宣流布大願成就」「創価学会常住」の御本尊

・「世界広宣流布諮問会議」

・「世界本部」

・「教師及び准教師」

いったい何のことでしょうね(笑)

会員が読んだら「いよいよ世界中に創価が広がったんだ」と思わせるためなのか?(笑)

でも地元の座談会には昔からいる老人ばかりがいるだけで、とても「世界の創価学会」とは思えませんが。それどころか今までの地区単位の活動が成り立たなくなって、全国の地区が統合されて、幹部もあちこちかけもちさせられて悲鳴をあげているようですし、男女青年部など見る影もない。創価班、牙城会も男子部だけでは足りなくなって壮年部が当然のように入ってやらされているようです。

さて、今回のテーマですが、今現在の創価学会の組織の様子を知っている人は教えていただきたいです。少し前でも構いません。私などは創価に全く関わらなくなって7年目になりますので、今現在の創価学会の様子はわかりません。創価が「世界本部」とか「世界広宣流布諮問会議」とか寝ぼけた打ち出しがいかに会員を騙すためだけのものであるかを、現実を示すことによってはっきりできればと思います。

題して「創価学会なう(笑)」ってことで、今現在、もしくは少し前の創価の現実の姿をご存知の方は、どんなことでもいいですのでお話しください。

よろしくお願いしますm(_ _)m

 

「私は創価脳の家族を覚醒させました」

創価脳のままだと不幸なだけですが、たとえ覚醒したとしても、それまでの創価脳だった自分を許せなかったり、創価脳の家族との逃れようのない軋轢の中で生きていかなければならない。そんな方も多いです。また創価であるがためにしたい結婚もできなくなる。考えてみれば本当に創価であることによっていいことなど一つもないと断言できます。ただ自分が不幸である自覚を死ぬまで持てないから、不幸を知らないで死んでいけるということなのかもしれません。まあ、それこそが一番の不幸だとも思います。
創価学会は単なる詐欺ではなく、死ぬまで不幸のどん底に陥れる極悪犯罪集団だということをあらためて認識しないといけないなと思います。本人が気づかないなら仕方ないでは済まされないような気もします。だからと言ってどうすることもできないんですからね。
ということで、今回のテーマは「私は創価脳の家族を覚醒させました」ということで、なかなか少ないとは思いますが、自分はこうして覚醒し、自分の夫や妻や親や子供も覚醒させることができた、あるいは家族に覚醒させられたという実体験をお持ちの方に、ぜひお話をしていただきたいです。もちろん、まだその途中だけど、どうにか覚醒へと向かいつつあるといった方のお話もぜひお願いします!

2018年スタートです。

創価学会がインチキ宗教を利用した極悪詐欺集団だと気づいた創価学会経験者の真実の声が集まるブログ『対話を求めて』は、7年目に突入しました。

皆様、あけましておめでとうございます。

創価学会に騙されて家族もろとも人生をめちゃくちゃにされた学会員さんは、この日本にまだまだたくさんいらっしゃいます。それでも確実に創価学会がただの金銭詐欺であることに気づいた学会員さんが日に々に脱会して、創価学会が加速度的に衰退の一途をたどっているということは、もはや何をどうごまかしても隠せるものではありません。昨日今日の各地域での新年勤行会に参加された学会員さんは、10年前20年前の様子と比較してみてください。新年勤行会の数自体も半減しているようですし、参加者の顔ぶれも老人ばかりが増え、男女青年部の姿が格段に減っていることは明らかなようです。また運営にあたる創価班の人数も少ないし、牙城会のメンバーも壮年部から動員しなければ成り立たなくなっているようですね。これが創価学会の現実です。もう創価学会が宗教ではなく、社会的にも単なる怪しい集団であるという認識は揺るぎません。一般の人たちは創価学会には関わりたくないと思っていることを、創価学会員もいい加減認めるべきでしょう。そしてなぜ関わりたくないと思っているのかを考えて欲しいと思います。創価学会に騙されてきた自分という現実を認めることができなければ、死ぬまで創価に搾り取られるだけの人生でしかありません。

新年早々こんな暗い話をするのは、兄弟の中で唯一創価脳である兄夫婦と会ったからです。あいかわらずの創価脳である兄夫婦を目の当たりにして、やはりこのまま自分で創価について考えることなく人生を終わらせていくのだろうかと思うと、もうそれだけで気が滅入ってしまいます。創価がおかしいと言ったところで言い争いか物別れになって、せっかくの正月の集いが気まずくなってしまうのが目に見えているので、波風立てないようにしています。おそらく兄夫婦も脱会した私に言いたいことはあるでしょう。でもそれを言ったらどうなるかもわかっているのです。兄弟なのに、言いたいことも言えずに当たり障りのない言葉しかかけられないという、なんとも残念な関係を続けるしかないのかと思うと、正月なのに気が滅入ってしまいます。

私の実家には、まだ大きな仏壇があり、左下に父の名前が書いてあるいわゆる常住ご本尊というものがかかっています。昨日久々に見ましたが、色がくすんで真っ黒になっていました。この家でこの仏壇の前に座るものはいません。認知症の母はすでに施設に行って、あおそらくこの家に戻ることはないでしょう。だからこの仏壇はすでに無用の長物です。とはいえ仏壇を処分するには兄夫婦が猛反対するでしょう。こっそりカラーコピーしてすり替えていても誰も気づかないだろうと思います。あ、やっていようかな(笑)本物はシュレッダーにかけるか、燃えるゴミとして捨てておく。またはバルサンを焚いて文字が消えるかどうか試してみる。ちっちゃい坊さんが出てくるかどうかも(笑)。そしてそんなことをした私にバチが当たるかどうか(笑)。でも学会員さんは本気でバチが当たると思うんでしょうね。そういったトンデモ話を本気で信じ込まされていることに何の疑問も持てなくなっている。というか、疑っただけで不幸になると怯えている。

創価学会は巧妙に会員を騙してきたと言われます。確かに創価はあらゆる方面に悪の手を回し、潰されないように巧妙に会員を騙し続けてきました。しかし元をたどれば実際のカラクリはいたって単純です。こんな簡単なカラクリでも人間は場合によっては簡単に騙されるということですよね。「これをやれば誰でも絶対に何でも願いが叶う」と言われて信じてしまう。たったそれだけです。ただそれと同時に「ただし疑うと不幸になる」という恐怖心を同時に植え付ける。その根拠となるものを伝統宗教(創価の場合は日蓮正宗の教義)になぞらえてまことしやかに教え込みます。長時間題目をあげるのは、トランス状態に陥らせて脳内麻薬の分泌と合わせて思考停止を強化する。だからどんなにおかしなことを命じられても疑うこともできずに言われたままに従ってしまう。だから一般の人たちから気味悪がられていても何とも感じなくなる。そしてこの信心をしている自分たちだけが幸せになれて、やってない人たちは永遠に幸せとは無縁なんだから可哀そうにと人を蔑むようになる。人を蔑んでいる自分に何の疑問も持たない人間になる。創価が見に見えて衰退していることにも何の疑問も持てなくなる。たとえ持ったとしても学会員同士でそんな話は死んでも口にできない。そんな人たちの人間関係がまともなわけがありません。

2018年。この1年で創価学会がどれほど衰退するか、みなさんと一緒にしっかりと見ていきたいと思います。このブログに寄せられたコメントの中でも、すでに相当な数の方が脱会したり、脱会を決意された方がいらっしゃいます。また、創価に疑問を持った現役の学会員さんがこのブログにたどり着いて、やはり創価は宗教ではないのはもちろん、とんでもない詐欺集団だったということに気づいた方もどれほどいらっしゃるでしょう。一つのブログの存在だけでも、これだけの方が創価のおかしさに気づくようになったということです。他にもここのような役割を担うブログが出てきています。これからこの勢いはもっともっと強くなると思います。少なくとも確実に創価崩壊の日はやってきます。創価崩壊は思ったより近いのかもしれません。それはこのブログが7年目に突入して、今なお勢いを失わないという事実からも伺えます。

去年は個人的にもいろんなことがあった年でした。いいことも悪いこともありました。おそらくほとんどのみなさんそうなのだと思います。人生、いいこともあれば悪いこともある。ただ学会員は自分だけはいいことがあって当然だ。創価でないものは不幸になって当然だと思っています。でも現実は違いますよね。どう見ても創価であることで間違いなく人より不幸にしかなっていない。それを本人が気づかないように洗脳されているだけなんですよね。

今回はテーマをもうけません。2018年の初頭にあたり、みなさんの思うところを書いていただければと思います。それではみなさん、創価崩壊のその日まで、創価の現実をしっかりと見届けていきましょう!